第25話 The Reckless Pursuitへの応援コメント
“報い”を受けなければならないとは、取り返しのつかない状況になってしまいましたね。生きて帰れるのでしょうか。これまでの流れを考えるとただでは済まなそうな……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
彼女らの行く末を、温かく見守っていただけますと幸いです。
第25話 The Reckless Pursuitへの応援コメント
『胎内回帰って何だよw』は笑いました🤣
私もこの小説で初めて知りました。ふつうに生きてたら怪奇現象には縁は無いですよね。
男には見えて、女には見えてない……。
まさか今後ダイレクトに表現されるとは思えませんが、まぁ女性自身は鏡を使わないと見えない箇所はありますね。妊娠に関わる出入り口の器官=鳥居が象徴かなと。
(かなり遠回りに伝えたつもりですが、規約に引っかかるようなら削除をお願いします)
作者からの返信
まさに、視聴者と読者の心が同じになったパターンですね笑
なるほど🤔正直に言うと、女性だけが見えない理由をそこまで深く掘れていませんでしたが、その案をまるっといただきたいくらい素敵でした!
第24話 The Uprisingへの応援コメント
今回は女の子なんですね!
女性なので消えてしまうことはないと思いますが……どのように関わることになるのか気になります(*⁰▿⁰*)
作者からの返信
はい、女性たちのお話になります!
彼女らはどのように伝承に関わっていき、どうなっていくのか、楽しんでいただけますと幸いです!
第23話 The Unravelingへの応援コメント
タイトルの名前が、また男か女か分からなかったのですが、しっかり女だったみたい。しかも、今回は3人での行動からスタート。
これから どう動くのか、彼女たちが今回の被害者なのか。ひょっとしたら加害者もいるのか、色々と想像してしまいますが、やっぱ楽しみ。
今後、そういう人とかかわって行くのか、それとも配信しながら伊吹山を目指すのか。回帰するのは、女でも良いのか? 謎は多々あります。
作者からの返信
紛らわしくて、すみません🙇
今回は女性たちのお話です。
多くの謎がありますが、伝承に触れるという点は共通になります。
色々と展開を想像いただけますと幸いです!
第23話 The Unravelingへの応援コメント
ガラッと雰囲気が変わりましたね。
リアルに数字が減っていくシーンが無茶苦茶刺さりました。
苦しいだろうな。辛いだろな。と云う感じが胸に迫ってきて、まるで自分が三人組の一人になった気分になりました。
流石です! 続きが凄く楽しみです♡
作者からの返信
コメントありがとうございます!
実は配信界隈はそれほど詳しくないのですが、数字の目減りというのは、心に来るものがありますね……。
基本的に瑠夏がベースになりますが、三人とも重要な人物にはなっていきますので、是非どなたかに感情移入いただけますと、より楽しんでいただけるかと思います!
引き続き、よろしくお願いいたします🙇
第23話 The Unravelingへの応援コメント
おお〜! 今度はまさかの女子トリオですか。それも配信者とは以外です。
素人目線、五百人も残ってるのすごいと思いますが目減りする数字はメンタルエグられます。
コメント返信にて、みぃちゃんの正体にやっと気づきて鳥肌立ちましたw
自力で解けなかったのが悔しいですが、いつも完全ネタバレにならない程度の絶妙なコメントいただけて助かります!
作者からの返信
女子トリオです!
しかし、私自身が配信界隈をあまり知らないので、若干想像が入っていますが、、、数字の減少は、誰もがメンタルに来るものだと思っています笑
みぃちゃんの正体に気づけていただけて何よりです!笑
これくらいの伏線回収をいくつか入れているので、今度は是非、自力で拾ってみてください!
第22話 「 」への応援コメント
おおう……結末は予想外でした。
下心隠して近づいたり、やり逃げを考えたりと郁の心構えはクズでしたが
関西弁の言葉責めも新鮮で、どこか憎めなかったので、ちょっと悲しいです。
>>自分にとって、最初にこの世界へ連れ出してくれた
カノジョたちの存在意義が少し近づいたような……?
前の記憶みたいなのがあるんですかね。
出来損ない扱いされてた火野さんはそれなりにサバサバ動いてたけど、恵麻は人にしてはちょっと幼いような、赤子みたいな印象でした。
「ハズレ」個体でも顔が認識できると。
まだ謎は多いので、第三章も引き続き追わせていただきます!
作者からの返信
関西弁の言葉責めと捉えられるのは正直予想外でした笑
たしかに、恵麻視点で見ればそうですよね笑
恵麻は、そうですね。時系列的に大体産み落とされてから三ヶ月程度ですので、ちょっと幼いという印象は正しいです!
引き続きお楽しみいただけますと幸いです!
第22話 「 」への応援コメント
みぃちゃん……やっぱりね。途中ネタバレなるかもと思ったので言いませんでしたが、やはりそうでしたか。女として、とてもウブ過ぎた感じでした。
>彼女らは基本的に、群れない。成体になった時点で、それぞれの生き方を選び取る。産んだ、産まれたという事実はあっても、親だとか子だとかいう概念は、彼女たちには希薄だった。
という設定になっているのかもしれないけど、みぃちゃんはママを頼っている感じはあるし、互いの情の様なモノが多少なりとも存在しているんじゃないかと感じました。
あと身近な地名が出てきました。フィクションではあるんだろうけど、西宮市内の4Fくらいのマンションで最寄り駅の雰囲気とかから大体この辺りかなとか、侑くんの知的レベルで比較的この近くの社会学部系とかある大学だったら、この辺りかなと見当つけちゃいました。
最後に核になるまでの表現が違っていたのは、主体的なのか第三者的な視点の違いなのかと思っていましたが、ハズレだったのですね。侑くんだから納得です。
出来る事なら意識ある状態でドン底に突き落としてやりたかったですが、まぁ最終状況の気持ち悪さとハズレと烙印押された結果を合わせて良しとしましょう。
作者からの返信
さすがの推察です!時系列的にも翠篇の三ヶ月ほど後になりますので、まさにその通りです。
これは、みぃちゃんとママがある意味で特殊ではあります。その理由も後々わかるかもしれません。
西宮、私も長らく住んでいたので、舞台として出させていただきました。おそらく想像通りと思いますが、恵麻の最寄駅は阪急の方です。大学も想像の通りかと思います笑
ハズレはドロドロに溶けてなくなってしまうという、ところをなかなか表現難しく、他者からの視点を差し込まざるをえませんでした。
次篇はまた一風変わりますので、引き続きお楽しみいただけますと幸いです!
編集済
第21話 「嫌いな男なんていないやろ」への応援コメント
1日1話と楽しみを後に取って……おけませんでした。
一気にそこまでの展開になってしまいましたか。
正直ずっと、恵麻ちゃんに共感しっぱなしだったので、前半は生理的嫌悪感しか無かったのですが、何とか覚悟の範囲内で済みましたね。すくなくとも本番に至らなくてホっとしています。
変異は前回の翠くんの時より描写が細かく、その時もそんなだったのかな? と思わないでも無いですが、翠くんの場合は相手が火野さんで多分相思相愛だったから、そうなる事に対して翠くんも受け入れる気持ちあったと思うけど、侑くんはねぇ。
せいぜい酷い絶望の底に堕としてやって下さい。
作者からの返信
連続でご覧いただき、ありがとうございます!
恵麻に共感いただいていたということで、前半部分、申し訳ないです😭
侑くんの末路は次話で明らかになりますので、そこで溜飲を下げていただければと思います!
第20話 「後でかけ直すわ」への応援コメント
なるほど。そう来たか。
てっきり恵麻という存在が、侑にしか見えない認識できない存在で、送ったツーショットの筈の写真が、侑しか写っていないものと池田君が見えたのではと、思っていました。
しかしそこから何か危ないものを感じて色々と調べたり聞き込みとかしてアドバイスする池田君。良い人だね。
でもそれすら、目の前のロリ巨乳の魅力には何の役には立たないのでしょうね。
自業自得!。
あえて恵麻ちゃんサイドから応援してしまいます。
キッチリ、嵌めてやって下さい。ちょっと嫌かもしれないけど。
作者からの返信
たしかに!その案が思いついていたら、そうしたかもしれません!
池田くんは良いやつですが、侑がダメ過ぎましたね笑
第21話 「嫌いな男なんていないやろ」への応援コメント
やる前にやられましたね。
今後も期待してます!
作者からの返信
そう上手くはいかないというやつですね!
ありがとうございます!引き続きよろしくお願いします!
第21話 「嫌いな男なんていないやろ」への応援コメント
赤ちゃんプレイなのを期待してたら、しっかり怖かったです……😭😭😭途中までエロかったのに急降下……!
エロとホラーのジェットコースターがやばい。ちょこちょこ入る関西弁のセリフもいい味出てたのに……w
最高に面白かったです!
作者からの返信
さすが!
実は初稿では、赤ちゃんプレイの予定でした笑
ちょっとやりすぎかなと思いまして、この感じに落ち着きました笑
ひとまず、次話で侑編は終わりになりますので、引き続きよろしくお願いします🙇
第20話 「後でかけ直すわ」への応援コメント
あー…自分で手を離したなぁ…。
写真が撮れたのも、撮られても問題ないってのもこういうことか…。
作者からの返信
最後のチャンスを、自ら捨てていくスタイルですね😭
それでは、侑くんの結末をお楽しみください!
第20話 「後でかけ直すわ」への応援コメント
か、下半身に負けた……!!
不気味さ、エロ展開への期待、ヤり逃げ考えてた男へのざまぁ展開がわかってる安堵、もうちょい愛すべきスケベを見てたかった空虚感が渦巻いてます。
やはり電話無視しましたかww
池田くん、何度も電話を掛け直してくれて
友達想いのすごく良い人でした(過去形)
作者からの返信
完全敗北ですね笑
これ以上愛すべきスケベを描写すると、怒られてしまいそうなので、このあたりで笑
わざわざ電話して忠告してくれるあたり、人が良いですよね笑
受け手側の問題でした。
第17話 「どんな慣わしがあるんや?」への応援コメント
恵麻さんは間違いなく企んでいますね😣
しかし、侑さんのデレデレした顔を予想すると少し笑ってしまいました。この後恐怖に塗りつぶされることになりそうな気がしますが……
作者からの返信
侑くんは、間違いなく鼻の下が伸びていることでしょう笑
今後の展開にご期待いただけますと幸いです!
第19話 「もう後には引けへん」への応援コメント
うむ。見事にサイテーの男だ。
前回だったかで、この侑くんでなく恵麻ちゃんの方に感情移入シフトさせていて良かった。でも恵麻ちゃんサイドとしても、この急な展開に戸惑いつつも、こうなる事は予想の誤差範囲内なんでしょうね。
ウブで純情で、当然こういう事は初めての事。
でも、それは避けられない事でもあるのか。
池田君からの電話。一体、池田君は何を見たのか?
作者からの返信
ちゃんとクズ大学生をやってくれる侑くんです笑
恵麻から見ると、手間が省けたというところはあると思いますね!
池田くんからの電話が吉と出るか凶と出るか、お楽しみにいただけますと幸いです!
第15話 「めっちゃ俺好みのロリ巨乳」への応援コメント
すでに恐ろしい予感が始まっていますね……
侑くんも行方不明になってしまうのでしょうか😣
作者からの返信
ありがとうございます!
侑くんの結末……このままいってしまえば、というところですよね。
もうすぐクライマックスに差し掛かりますので、お楽しみいただけますと幸いです。
第19話 「もう後には引けへん」への応援コメント
たゆんたゆんの恵麻さんエロいー!!
最初っから、理性と本能の均衡なんてものは無かったような……w
池田くんのメールなんぞ無視して、このまま続きをお願いします!
作者からの返信
そうですね!
無視する可能性も侑なら全然あると思います笑
侑編もいよいよ終盤、続きをお楽しみください!
第18話 「一緒に写真撮ってほしいねん」への応援コメント
一緒に写真を撮った。わざわざ話のタイトルにもなっている位だから、これもかなり重要なファクターなんだと思います。
しかもそれを友人の池田くんに、わざわざ送った。
これは今私がやっているパズルと一緒で、この行動をとった時点で、次の行動はコレと限定されてしまっている。それ以外は手詰まりしかない。
つまり送られた池田君が見た、その写真は!?
もうこの時点で、侑くんの運命の分岐点はもう無いのでは?
ここで引き返して帰るという選択もあるかもしれないが、それはこのパズルでは手詰まりでしかない。
作者からの返信
そうですね!こちらは今後の展開において重要なファクターになります。
写真を送る約束をして、そのための写真を撮ったということですね。
まだ、引き返すことはできるはずです!引き返すのかどうかは、また別の問題ですが……。
第17話 「どんな慣わしがあるんや?」への応援コメント
侑くん、スペイン・バルというお洒落なスポットを選んだのは良いけど、スペインならではの酒でなく生を選ぶあたり、チャラいけどそれ程遊びに長けていない感じがあって、ちょっと可愛いと思ってしまいました。(恵麻視点?)
恵麻自身も、当然そういう遊びには慣れていないのでしょうが、カルーア・ミルクは、やっぱりちょっと安心? もしシェリー酒なんか選んだ日には侑くん、どこまで舞い上がるのでしょうか。(知らないかな?)
恵麻の家に誘うのは、ちょっと恵麻自身が不慣れな感じなのでホームグラウンドで勝負という感じか。急展開に、期待感バッチリ。
大仏に胎内回帰をイメージするのは、ちょっと新しい視点。
また、おねの菩提寺・高台寺に行って見たくなりました。母を思わせる穏やかな表情の観音様の中に入れます……入れるのは大仏の台座の建物だったかな? 仏像エリアに入れたかどうかは憶えていない。
作者からの返信
一応、モデルにした大学もあって、そこの文系大学生のイメージなので、まさにぴったりその通りです笑
そんな恵麻の領域にまんまと足を踏み入れる侑……今後もご期待ください!
胎内くぐりがモチーフですね!とはいえ、実際はちょっと異なると思いますが笑
私もあまり仏閣に明るい方ではないので、一度見てみたいとは思いますね!
第18話 「一緒に写真撮ってほしいねん」への応援コメント
さて、写真の顔判定や如何に。
…撮られたからには生きては返さん、とかも?
作者からの返信
もしくは撮られたところで問題ない……というやつかもしれません🤔
第18話 「一緒に写真撮ってほしいねん」への応援コメント
ワクワク展開のはずなのに、なんでこうも不穏な空気しか流れてないんだ……🥶
▼誤字
友人へのメッセージ、カッコの種類が違ってました『」
作者からの返信
侑本人はワクワクでしかないですからね笑
不穏な空気を感じられるのは読者だけです!
誤字報告ありがとうございます!修正しました!
第17話 「どんな慣わしがあるんや?」への応援コメント
想像通り食いついてるww
それにしても、カノジョたちは胎内回帰を隠そうともしないのですね。
村都合でしたら黙ってた方が都市伝説も下手に広まらないでしょうに。
「話した上で村に興味がある人のみ赤ちゃんに還る」など、なんか発動条件ありそうです。ジョ◯ョのスタンドみたいな。
作者からの返信
目の前に餌がぶら下げられたら、食べないわけにはいかないですからね!笑
そうですね……発動条件、あるにはあるのですが、ネタバレになるのであまり言えないというやつですね笑
第16話 「はしゃぎすぎやな、俺」への応援コメント
翠くんの時は、火野さんが強引に段取りして半強制的に連れ出していたが、侑くんは何もしなくても勝手に喰いついてきて、逆に恵麻さんが引いている感じも。
恵麻さんはウブですね。それは良いです。というか、そういう仕草が嫌いな男はいません(どきっぱり!)。
通常、主人公目線のところを、反対の恵麻さん視点で、物語を追いかけていますので、暴走しすぎて脱線しなければ良いのにと心配していたり。
頑張れー! と心の中で恵麻さんを応援していたり。
作者からの返信
それはそうですね笑飛んで火に入る夏の虫というやつですかね笑
まさかの恵麻視点ですか!それもそれで新たな物語が紡げそうです。
恵麻の応援、よろしくお願いします🙇
編集済
第15話 「めっちゃ俺好みのロリ巨乳」への応援コメント
彼も感じている、甘い香り。これは、もう既にターゲットとしてロックオンされたという意味でしょうか? とはいえ、そうでなくても既に気持ち的に夢中になってしまっている以上、自力ではもう抜け出せないでしょう。
古来の怪談、牡丹灯籠や耳なし芳一を思わせる様な何かを感じます。
池田氏が、どうも思い出せないと言うあたりにもヒントがありそうです。
ちなみに侑くんは、ロリ巨乳 が好きですか?
でも私的には、大人のお姉さまだけど貧乳! が好きです。
あれ今、誰か来たような。何か甘い匂いも……
作者からの返信
まさにその通りですね。この匂いは当人にしかわからないものということで、すでにロックオン済みです!
侑くんはロリ巨乳好きですね。どちらか一方でもダメです。
かもラインさんは真逆の好みということで……身近にそんな好みドストライクな人突然現れて、甘い匂いがし出したら、ご注意ください……。
第16話 「はしゃぎすぎやな、俺」への応援コメント
数繰り広げられる巨乳の過剰表現に笑いました🤣🤣🤣
おっ◯いの情熱がブレなさすぎて好きですwww
逆に喜んで胎内回帰へ飛び込みそうな人
なのでは!?
作者からの返信
男の欲望の塊みたいな侑くんです笑
大学にこんな人いたなぁ、と思いながら書いていました笑
彼なら喜んで飛び込んでいくと思います!
第14話 「一個お願いがあんねん」への応援コメント
恵麻さんは、火野さんと共通するような要素はあるけど、また別のタイプの女性だと感じます。火野さんより年上だけど、態度や仕草は、まだあどけない様な。
でも巨乳なんですね。女性の魅力と言うより、母性を感じる様な?
火野さんの容姿の表現の中には、スタイルの良さが挙げられていたので、そこそこ胸もあるのでしょうが、巨乳とは違っていた様な。
もしかしたら、ターゲットにとって理想の女性像になるのかも。
だから侑にとっては恵麻さんであり、翠にとっては火野さんなのか。
作者からの返信
タイプは異なりますね。
あどけないというのは、ひとつ重要なポイントになったり、ならなかったり……。
考察が鋭いので、あまりこちらから言えることがないのですが、、おいおい答え合わせができるかと思います!
第15話 「めっちゃ俺好みのロリ巨乳」への応援コメント
話タイトル、覗きの方の小説更新したのかと錯覚しましたw
またもや甘い匂い、食欲がない(食べられないこともない)、ターゲット?以外には認識あやふやな感じ……。
今のところの印象は、妖怪というより妖精に近しい類ですかね?
作者からの返信
たしかにそうですねw
違う世界線の太一かもしれませんねw
さすが、考察が鋭いですね🤔
あえて秘密にしておきます!笑
第14話 「一個お願いがあんねん」への応援コメント
こんばんは、おj邪魔しております。
恵麻さんも食事しない人なんですね。火野さんもそうでしたよね
作者からの返信
ありがとうございます。
そうなんです。お分かりかもしれませんが、やたらそのあたり、繋がりがあります🤔
第13話 「今日に賭けとんねん」への応援コメント
新キャラは、ちょっとチャラい。
でも、そんな彼がどう事態に向き合っていくか、とても興味深い。
目の前の女性に やはりチャラく絡んでいくのか。その女性も一旦は躱すのか、それとも予想以上に堕ちる仕草を見せるのか。
何とも展開が気になる。一応、キーワードは卒論のテーマの民俗学なんでしょうが。
でも、でもそれ以上にやっぱ、前章の翠くんがどうなったのかの方が気になる!!
この先の誰かの章ででは、その後として何らかの話は出てくるんでしょうが……
作者からの返信
ガラッと主人公のタイプを変えてみました!
この篇は割とテンポよく進んでいきますので、お楽しみいただけますと幸いです。
翠くんの行く末ですが……もう暫くお待ちいただければと思います。
第14話 「一個お願いがあんねん」への応援コメント
話の展開が早いww
この男……自ら飛び込みにいきよった……。
そういえば火野さんも何も食べてませんでしたね。
食欲に翻弄されてる者としては、
「逆に楽しみなくて生きずらそうな身体だな~」て思っちゃいます。
作者からの返信
WEB小説ならではのテンポです笑
個人的にはこういうタイプの方が書きやすいです笑
食事は……そうですね。火野さん固有というよりは共通のものということですね。
確かに生きづらそうです😭
第12話 胎内回帰への応援コメント
思っていたのと違う回帰でしたが……やっぱエロいですね。火野さんが、翠くんの成れの果て を胎内に還し、中を移動していき その存在を感じるくだり。お腹に手をあてながら、翠くんを想う気持ちが堪らないです。
火野と妃乃恵。罵り合いながらも、最低限相手を労うのは、やはり根は同じ一族として最低限の務めであるのか。
三日も経てば、それは胎児として貴女の胎から出てくる。そうか、次は出産シーン……と思ったら、翠くん編はコレでおしまい? えー出産無いの?
この一族の もう一つの謎が分かると思ったのに!
とりあえず、次回は別の人が主人公みたいですね。
そうしたらまた別の角度から事象が視えるかもしれません。
色々推測しながら、そちらも読んでいきます。
作者からの返信
火野さんにとっては、翠はただ帰すだけの相手ではなく、それなりに何か思うところがあったのかもしれませんね!
この一族の謎は、順を追って理解できるような構成にしておりますので、しばしお待ちください!
次の主人公はどう言った結末を迎えるのか、想像しながら楽しんでください!
第13話 「今日に賭けとんねん」への応援コメント
お? 関西弁キャラ! 空気が変わりましたね。
佐野さんが今度のキーウーマンでしょうか。
美人なのに意中を射止めるのがピンポイントなのが気になります。
「遺伝子の羅列が違う異性どうし惹かれやすい」「遠い遺伝子の人ほど良い匂いに感じる」とか聞いたことあるので、胎内に入れるのなら相性みたいなのもありそうですね。
作者からの返信
前作に引き続き、関西に舞台が移りました!
鍵を握るのは……佐野ちゃんというよりは、侑の対面に座った女性、ですかね。
色々考察しながら読んでいただけますと、本望です!
第11話 生々流転への応援コメント
逃げようとする翠を捕まえて放り投げたり、持ち上げたりする妃乃恵。妃乃恵自身が怪力ではあるのでしょうが、その時点で既に翠も小さくされている様な気がします。
そして、やはり現れた火野さん。妃乃恵さんの配下か後輩的な存在かと思ったけど、何か違うグループなのか立場なのか、微妙に対立していそうですね。
でも翠を導くのはやはり妃乃恵ではなく火野みたいですね。
この微妙な情というか愛おしさを感じます。
翠くんにとって、相手が火野さんで良かった。
ところで、この作品のタグに『胎内回帰』は入れられませんか?
一緒に『胎内回帰』仲間になって欲しいです。
作者からの返信
その通りですね!
このあたりの対立の理由なども後々判明してきます。
たしかに、翠にしてみれば見知った?火野さんの方でよかったのかもしれないですね!
お誘いありがとうございます!
タグにも入れておきますね!
第12話 胎内回帰への応援コメント
うっわー!! エロい――ッッ、エロすぎる!!
どうしても女性目線でみてしまうので、ラストは下半身に生命体が入ってる錯覚がしてむずがゆくなります。
これは……性行為じゃないからカクヨム的にはセーフなのでしょうか?
火野さん、胎内回帰について詳しくなさそうでしたし、元は外の人間か村で成人したばかりの女性とかでしょうか。妃乃恵さんが火野さんのママ予想です。
やっぱり杏さんの作品は官能ありきと思わせる、最高の一章でした。
作者からの返信
どうでしょうかね……。怒られる可能性はありつつも、性行為ではないですからね笑グレーというやつですね笑
さすが、鋭いですね!その辺りも後々判明していくような構成になっておりますので、引き続きよろしくお願いします!
第10話 酣睡沈臥への応援コメント
ある意味、彼女たちにとってもこの儀式がとても重要なものなのでしょう。
その為の一連の、まるで召喚した神を接待するかのような饗と感じます。
翠への詫びをも兼ねた様な。
出発の時、妹に背が縮んだと指摘されていた様に、この意識を失うたびに本当は少しづつ身体を変えられているんじゃないかと推測。小さくというだけでなく、より儀式に適合する為の。
もはや、その儀は目の前?
作者からの返信
これは儀式めいていますが、彼女たちにとって必ず必要な工程かといわれるとそうではありません!
ただ、火野側にも事情はあるので、翠への詫びは含まれていますね。
ご想像のとおり、儀は目前です。お楽しみいただけますと幸いです。
編集済
第9話 深山幽谷への応援コメント
高校2年にしては、やたら大人びた火野。
そして、妃乃恵はおそらく年配なのでしょうが、見た目は若く見えていそう。
ここに来て、火野と妃乃恵が別の役割分担している様にも感じます。
食事もまた、キーポイントのひとつっぽいです。
イザナミが黄泉の国の食事をしてしまった為に、もう帰れなくなったみたいに。
良いですね。ゾクゾクします。
それと、下1/4くらいのところで
『その去り際、緑はあと一つ残っていた疑問を解消するために、彼女は問いを投げかける』
緑⇒翠 だと思います。
作者からの返信
そうですね!妃乃恵のイメージは概ね合っています!
いよいよ、翠の話はクライマックスに差し掛かっていきますので、続きを楽しんでいただけますと幸いです!
また、誤字報告ありがとうございます!修正させていただきました!
第4話 衆口鑠金への応援コメント
とりあえず、ここまで一気に読みました。
『胎内回帰』は私もチャレンジした題材ですから、どう掘り進めるのか興味あります。神秘的だし、地域信仰深いし、エロチックだし。
しかもその題材と並行して、火野さんが神秘的で、地域信仰へ詳しそうで、エロチックです。有無を言わさぬ勢いがあります。
それと主人公の翠……男ですよね。一応 翠くんって呼ばれているし、美人の部長に言い寄られてドキドキしているし。男だから、おそらくその胎内回帰に巻き込まれるのだろうし。
でも翠は男女どちらとも取れるし、個人的百合嗜好だから女でも美人部長に言い寄られたりするとドキドキしそうな気がするんですよね。
念の為、その点を確認したく思います。
作者からの返信
ご覧いただきありがとうございます!
おぉ、お仲間でしたか!後ほど尋ねさせていただきます!
翠は男の子です。ややこしくて申し訳ありません🙇
引き続きよろしくお願いいたします!
第1話 曖昧模糊への応援コメント
新連載おめでとうございます!
昨夜あまりにも疲れててこの一話で寝オチしたのですが、起きてからまず頭に浮かんだのが「胎内回帰って、やっぱ凄いパワーワードだな」でしたw
それだけ紹介文だけでもインパクトありましたね。
火野さんの匂いの印象も個人的にはそそります。
ミルクというと「母親」「赤ちゃん」の匂いを連想しますし、そこに蜜をかき混ぜるというところに勝手に官能を見出してました(杏さんの意図と反してたらすみませんw)
まだ公開分目を通してませんが、スタートダッシュのブーストで⭐︎つけさせていただきました。
「まぁ杏さんの作品ならおもろいっしょ」という安心感はあります!
ゆっくりになりますが、また改めて続き読ませていただきます。
作者からの返信
早速ありがとうございます!!
ホラーっぽさと官能っぽさが同居する素敵な単語だなと思いながら使っています笑
さすが、そこを拾っていただけるとは!
本作はわりと、伏線みたいなものを散りばめていたりもしますので、色々考察をしていただけたりすると、こちらとしても嬉しく思います!
引き続き、お暇な時にご覧いただけますと幸いです!
第24話 The Uprisingへの応援コメント
何だかとってもワクワクします✨
私もその村に行ってみたい。そこに何かあろうとも思わせる、魅惑があります。
次も楽しみにしてます💕
作者からの返信
おお!素晴らしい勇気ですね🤔
ぜひ、彼女らと共に、村に足を踏み入れた気分で、お楽しみいただけますと幸いです!