最終話 【胎内回帰】の伝承についてへの応援コメント
一気に読み進めましたが、これだけ最後の楽しみに一旦置きました。
凄く切ないです。
雨宮の決断と、南雲の気持ち。
殺してしまうより、死んでしまうよりマシかもしれないけど、陰陽の家に生まれ育った南雲には死ぬより辛いことかもしれません。
その後、南雲が記憶や気持ちが残るかどうかも、また違うでしょうね。
残れば気持ちを踏みにじる行為だし、残らなければ雨宮の自己満足。
それはそうと、完結お疲れさまでした。
毎回、本当に楽しく読ませていただきました。
正直、微妙に嫌な後味が残ったり、何か違う感はありましたが、その世界にずっぽりと引きずり込まれた事は間違いないです。
作者からの返信
ご返信遅くなりまして、すみません。
この結末、と言いますかハッピーエンドにしないことだけは、この物語を描き始めた時から決めていましたが、南雲と雨宮というキャラが魅力的になりすぎたせいで、迷いました。
最後までお付き合いいただきまして、本当にありがとうございました。
最終話 【胎内回帰】の伝承についてへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
今年は丙午の年なので、妖の正体が丙午と関わりの深い飛縁魔だったことに粋な計らいだと感じました。
どの章も面白かったです。とても楽しませていただきました!!
作者からの返信
最後までご覧いただきまして、ありがとうございました😭
そうなんですよね!まさに、丙午の年ということで、飛縁魔にご注意いただければと思います!笑
第52話 特異点と選択肢への応援コメント
特異点。これが特異点の結果。
記憶があるだけでも特異という事は、やはり翠くんはもう記憶は無いかかなり薄まって気にならない位の状態なんですね。飛縁魔の能力で姿だけでも翠になって、家族のもとに顔を出すぐらいの事は出来るのかなと思っていましたが、おそらくそんな気も起らないかも。
しかし男として飛縁魔になった。記憶と感情はもったまま飛縁魔の能力だけ身に付けたデビルマンの様な存在になったのかと思ったけど、始祖には逆らえないんですね。まるでショッカーの怪人の様な……仮面ライダーにはなれない様ですね。
さて意地を通すか、命令に服従するか。
これは第三篇にも通じる選択。それが、自分対象か、相手対象なのかの違い?
作者からの返信
翠は完全に別の生き物に生まれ変わっていますね。妹の顔を見て、何かを思い出すというのも素敵な展開ですが。
ここはひとつ、悩んだ点です。初期案では、始祖をも凌駕して新たなトップとなる、という展開でした。
しかし、後続の展開を考えた結果、このような形に落ち着きました。
ここでも選択。まさに自分が他人か、死の対象が違いますね。
次が最終話になりますが、お楽しみいただけますと幸いです!
第51話 戸惑いと始祖への応援コメント
耐えきれずに、続けて読みました。
凄いね。どういう仕組みになっているのか分からないけど、身体がゴムの様に伸びまくって収納していくのでしょうか。何かそんな感じでエサを丸呑みする魚とかいた様な。どちらかと言うとスライムに捕食されたような。服も一緒に呑まれたのでしょうか?
今回、初めての胎内回帰の恐怖がありました。
作者からの返信
ありがとうございます!
イメージとしては後者ですね。スライムは丸呑みされる感覚に近いです。
始祖ということで、絶対強者の中でも最強。これくらいやってくれても不思議ではないだろう、ということで、恐怖を感じていただけまして幸いです!
第50話 お返しと最期への応援コメント
うん。前回で死んで今回は南雲さん回かと思ったけど、まだ生きていましたか。
しぶといですね。しかも、この死んだ方がまだマシ攻撃にも耐える姿は、まさにハードボイルドですね。良いです。
でもまぁ、ここで乳飲ませれば身体ドロドロに溶けてかなり厄介と思うのですが、そうするのが一連の流れなんですかね。
中々憎たらしくて、これはこれで良いです。
作者からの返信
拷問回ですね!もう少しハードボイルドにしたかったのですが、これ以上はダメかと思い、ここまでに留めておきました笑
飛縁魔の絶対的強者感を表現してみましたが、いかがでしたでしょうか。
最終話 【胎内回帰】の伝承についてへの応援コメント
完結おめでとうございます!
出来れば、南雲のその後も読みたかったです。
やはり、人間代表としては(誰が)飛縁魔に一泡吹かせてやりたかったなぁ。
久しぶりに、本格ホラーを堪能させていただきました。
作者からの返信
最後までご覧いただきまして、ありがとうございました😭
そこは悩みましたが、飛縁魔に一泡ふかせてやるのは、ホラーではなく現代ファンタジーの領分かなと思って、あえて絶対強者としました。
もし続編を書くのであれば、現代ファンタジーにして、飛縁魔を討伐する物語にしますね。
改めまして、ありがとうございました!
編集済
最終話 【胎内回帰】の伝承についてへの応援コメント
完結おめでとうございます。
個人的には
胎内回帰
→女だけの村で男を胎内に入れるとその男(小さな玉のような存在になる)をエネルギーとして女たちは無限に生きる
(サメなどの一種でオスとメスの大きさの違いが極端でオスは同種のメスと出会うとメスの腹にくっつき身体が溶けて吸収され、精嚢だけが残り、やがてメスの臓器のようにして生きていく種があるそうです)
or胎内に入れられた男は胎児となり女として生まれ、その村は続いていく…
等と想像しておりました。
いずれにせよ様々な想像を生む物語でした。
お疲れ様でございます。
そしてありがとうございました。
作者からの返信
最後までご覧いただきありがとうございます!
ご想像いただいたものはどちらも正しいです。
エネルギーを吸収している側面もありますし、子孫繁栄のために男を胎児に変えている側面もあります。
色々ご想像いただきまして、ありがとうございました。
最終話 【胎内回帰】の伝承についてへの応援コメント
最後まで楽しく読ませていただきました!
怖いだけではなく、どこか幻想的な美しさもある物語だと思いました。
読み進めるほどに魔物の正体に関して、輪郭がはっきりしていくのも面白かったです!
最終話、怖いというよりも切なかったです……
南雲さんの気持ちを思うと(>人<;)
やっぱり人間は飛縁魔に勝てないのかなぁ……
作者からの返信
最後までご覧いただきましてありがとうございました😭
もう少し伏線を綺麗に散りばめたかったなと思いつつも、なんとか完結まで持っていくことができました。
最終話はメリバとでも言うんですかね。ある意味二人は共に生きていくことになるので。
今回はホラーということで、あえて飛縁魔に明確な弱点を設けずに、生物として完全な上位感を醸し出してみました。
編集済
第49話 岐阜と理由への応援コメント
今回の話は見事です。
私的に、同様の理由で疑っていました7:3ぐらいで。
でも決定打ではないけど。
もし岐阜に現れたのが南雲で巫女姿で他の一族の仲間たちと一緒であれば、違っていたでしょうが。
読者とそういう気持ちを共感させながら進む緊迫感と展開は凄かったです。
かなりバードボイルド入っています。
雰囲気ですが、雨宮は本庁の刑事課ですから、使った銃はニューナンブではなくグロックでしょうね。今回は最低4発使ったけど、まだ弾数に余裕がある様に感じたし。
結末が楽しみです。楽しみで1日1話と決めていたけど、どうしようかな?
作者からの返信
予想いただきましてありがとうございます!本当はもう少し前に予兆を散りばめたかったのですが。。。
ハードボイルドさを気に入っていただけまして嬉しいです。
五十三話が最後となりますので、ご都合良いタイミングでご覧いただけますと幸いです!
第43話 類似と兵庫への応援コメント
空白の時間に起こった行方不明を、ネットが面白おかしく話す……
褒められた行動ではないものの、仕方ないとして……誰が情報をネットの海に投げたのでしょう?
気にしすぎでしょうか……
作者からの返信
ご想像の通りもしかすると……。
気にしすぎではないのかもしれません!
第48話 その後と急転への応援コメント
これは多分、危険。生命にもかかわる問題。
でも、少しでも戦力が欲しいと南雲は判断したのでしょう。
しかも雨宮も、それは承知であるところに2人の気持ちが繋がっていて、気持ちいいです。おそらく南雲実家でも総力戦?。
そして岐阜は、おそらく本拠地。
他に拠点があるかもしれないけど、多分ここが一番の彼女たちの安息的場所。
全滅は無理でも、せめてこの拠点だけでも潰せれば、といったところでしょうか?
作者からの返信
その通りですね!すでに一話先をご覧いただいているので、お分かりかと思いますが、色々な思惑が絡み合った結果、というやつですね。
編集済
第47話 質問とこれからへの応援コメント
南雲は知らないけど、『女しか』と言いながら瑠夏の場合があるから決して女も安全じゃないんですよね。
雨宮としても。戦力としては足手まといにしかならないかもしれないが、それでも何か役に立てること無いかと感じると思います。例えば警察としての力とか。
でも銃器・警棒等、物理攻撃は役に立たないんだろうし、何か特殊な弱点とかあれば良いのですが。毒物・化学物質、電気、超音波、火炎放射とか熱系……。
でも南雲としても、何かを期待して雨宮を此処まで連れて来たのだから、雨宮に出来る事があれば良いのですが。
ところで『飛縁魔』ルビうっていませんが、彼女たちの名のったあたりから『ひのえま』もしくは『ひのえうま』でしょうか。丙午の女は災いをもたらす……とかいう迷信ありますし、今年は丙午ですよね。
作者からの返信
瑠夏の件は、南雲家にも伝わっていないほど稀有な事例でして。
弱点は考えました。これが現代ファンタジーであれば、必ず設けたと思いますが、本作はホラー。といえことで、明確な弱点はなく、時間経過での消滅のみです。。。
ルビの件、失礼しました。
こちら『ひのえんま』ですね。
実際、丙午のもじりというやつで、丙午の女が災いをもたらすという迷信とともにある、妖ですね。
今年丙午になったのはねらったわけではなかったのですが、運命的なものを感じました笑
編集済
第46話 奴らと生態への応援コメント
実はそこまで正体というか生態がバレていたんですね。
でも手を出せない位ヤバい相手&ここまで分かっている事を相手に知られる訳にはいかない……それが前回に南雲が言った、覚悟的な事なんでしょう。
上手く警察の全面協力すれば、追い詰める事は可能なんでしょうが、所詮警察も組織なんで末端までカバーする事は難しい。特に、そんな能力の持ち主相手に。
もし、飛縁魔が同じ警察官になりすませば、感知は南雲の様な一族か能力者にしか見分けるのは不可能だろうし秘密もダダモレになるでしょうね。
出来るとするなら秘密は雨宮一人にまで留め、その上で効果的な方法で追い詰められれば。
どんなに物理・精神攻撃が効かなくても、10年間供給を止めれば自滅しますので。
しかし、童貞ですか。翠は当然ですが、侑は軽薄な大学上級生ですからね。当然とっくに済ませているでしょう、風俗とか。
そういう意味で、雨宮もダメでしょうね。
……お、俺は違うぞ!!
作者からの返信
まさにその通りで、ほぼ八方塞がりの状況ではあります。
被害を0にすることはもはや不可能に近く、いかに最小限に止めるか、という考え方になってきますね。
翠と侑はその通りです笑
これは裏話ですが、雨宮は当初、30歳を超えても死守した魔法使い設定にしようとおもっていましたが、想像以上にカッコよくなってしまったので、方針変更を余儀なくされるという笑
第45話 南雲家と正体への応援コメント
南雲さんの覚悟と決意が感じられます。
本来、こっち側の世界と一般社会とのパイプ役である南雲だが、大っぴらに明かして良いものではない。こちらの世界を理解した上で、協力して貰えて信頼できる人でないと。
割り切れれば良いのでしょうが少し雨宮に情が入ってしまい、本当にこっちの世界に引きずり込んで良いのかの葛藤も感じます。ただでは済まない。場合によっては生命にもかかわってくるかも。
それは雨宮も感じている事でしょうが、今更あとには引けなくなっている。引けば、翠の家族に対しても後悔しかない。
妖として、既に名前まで特定されているとは思いませんでした。どこまで分かっているのかですが、少なくとも通常の警察装備では何も対抗手段にならないのでしょうね。
作者からの返信
まさにその通りですね!南雲は雨宮に同僚として以上の情を抱いていますし、雨宮もまた、刑事としての矜持が彼を止めないです。
この妖に対してどうしていくのか、そもそも、どうにかできるものなのか、というところが肝になってきますね。
第44話 不審死と確信への応援コメント
やっぱ侑くんの件にまで絡んできましたか。
空き部屋を使って、最低限の家具を用意して。
水道はそのまま使えるし、電気はまぁ根元のブレイカー上げれば。
ただガスだけは開栓手続きしないと出来ないから、恵麻は冷たい水のシャワーを浴びたのか、それとも操作して開栓させたか。
用意周到だけど、ここら辺の手順には火野さんのヘルプがあったのか。
そしてエマの名前に覚えがある南雲。この名前にも何か。いわくつきなのか?
徐々に真相に迫りつつあります。
村落、及びこの種族の危機に?
作者からの返信
同じ兵庫県の話ですから、ご想像通り絡んできます!
あのマンションは、家具付きのレオパ◯スのイメージです笑
いよいよクライマックスですので、最後までお楽しみいただけますと幸いです!
第47話 質問とこれからへの応援コメント
雨宮さんの善性の強さは応援したくなりますね
こうも真面目だから結婚してなければ未経験だろうと
思われてしまったのでしょうか
作者からの返信
一応、飛縁魔からは対象の男が童貞かどうかというところは判別がつかないのですが、そういうところから対象として見なされてしまった可能性もおおいにありますよね🤔
第43話 類似と兵庫への応援コメント
ヒノエ……妃乃恵さんの事でしょうか?
兵庫県がタイトルにあったので、侑くん関係と思ったのですが別件ですね。
こちらはつい先日に起きた事件でしょうか?
翠と同じ高校生。侑も大学生だから、まあ近い。
こういう事をするには、そこそこ成長しきった体格で、しかも若い方が良いのか。
……そういう意味では雨宮さんはダメか?
でも誘われかけていたから、資質はありそうな。
この事件を通して、真相に迫ってきた様な。
作者からの返信
こちらは侑くんとは別案件になりますが、、、いずれ侑くんにも繋がります🤔
こちらは侑くんの一件の近くに起きた事件ですね。
そろそろ、事件の本質に迫っていきますので、残りもお楽しみいただけますと幸いです!
第47話 質問とこれからへの応援コメント
雨宮が飛縁魔のターゲットにされたということは、彼が童貞に見えたんでしょうか。
作者からの返信
飛縁魔からは対象の男が童貞かどうかを区別できないので、そう思った。
あるいは、飛んで火に入る夏の虫の如く、せっかく村まで来てくれそうになった男をみすみす逃すわけがない、ということかもしれません。
第42話 禁足地と甘香への応援コメント
そこには絶対に何かあると雨宮は刑事のカンでそう感じたのだろうが、同時に南雲も、そこから先は家業のエリア側の事象だと。
刑事として人間社会においては、遥かに雨宮の方がベテランではあるが、そっち側に対しては、あまりにも無防備だと南雲は感じたのでしょう。
あと地元警察官は長年の経験から、ここはヤバイところだと知っているのでしょう。
これ以上深煎りする為には、あまりにも準備不足だと。
さて、万全の準備をしてこの先に突入するのか?、また違う角度から解明を模索するのか?
作者からの返信
その通りです!もしここで、雨宮が深入りしていれば、その後のことは容易に想像できてしまいます。
県警もそうですね、警察内でも言い伝えられている事はありそうです。
続きをご想像しながらお楽しみいただけますと幸いです!
第46話 奴らと生態への応援コメント
飛縁魔の正体が判っても、これは捜査会議にはとても出せない情報ですね。
雨宮と南雲はこれからどう動くんでしょうか。
作者からの返信
まさにその通りですね。
いよいよ、捜査という点では詰みに近くなってきました。
この後の展開もご想像しながらお楽しみいただけますと幸いです。
第41話 県警と霊峰への応援コメント
どういう風にバイク借りたのかと微妙な疑問でしたが、そういう方法で。マインドコントロールで、普通にバイクレンタルの受付しながら、その後すっかり記憶もないというものなのか。
バイク乗り捨て場所が分かれば、もう駅内とか駅からバイクが出ていくところの映像も不要か? いや、やっぱり映像は調べた方が良いか。
バイクの後ろに少年姿の翠を確認できれば、駅での映像もそうだったと分かるし、火野の姿も同じと分かるから。
ただ現在同じ姿かどうかは微妙かな? 多分、火野としての姿は翠くんの好みのタイプの容姿でしょうから。
南雲さん。その山に何か感じるものあるみたいですね。
作者からの返信
そうですね!ちょっとホラーの便利なところ(人智を超えた超常現象)を使わせてもらいました。
従業員からすれば、知らぬ間に一台なくなっているという感じですね。
映像が残っていれば、やはりそれは強い証拠になりますが、果たして……。
いよいよ、彼らも霊峰へ。
第44話 不審死と確信への応援コメント
南雲さんは元々あの村にいたのでしょうか……
人間ではあるみたいですが、エマさんたちのことを知っていそうですし過去に何があったのか気になります😣
作者からの返信
その辺りも追々明かされていきますので、クライマックスをお楽しみいただけますと幸いです!
第40話 岐阜と映像への応援コメント
少年の映像、南雲でなく雨宮が見つけた。やはり刑事としてのカンなんでしょうか?
南雲なら理屈で探すだろうから。
でも、雨宮が一階止めたところで、南雲に気付いて欲しかった気も。
本編読んでいた時には、気付かなかったけど、もうこの時点で見た目が少年になっていたんですね。
直接ではなく、気化させたミルクを時間かけてゆっくり身体に浸透させていたんでしょうが、傍から見てもそのレベルであったら気付かなかったんでしょうか?。意識の操作?
本編では、そこまで少年化が進んでいるとは思わなかったから、バイクの後ろに乗る時、中高生なら自力でベルトと取っ手で支えられるけど、小学生レベルならライダーの身体にしがみついて一体化した方が安定するかも。
問題はこの先。岐阜から先。
やっぱりレンタルされたバイクが帰ってきていない、あたりから、そのバイクの映像を追いかけて?
作者からの返信
ここは南雲の経験の浅さが出てしまった場面ですね。
ここの『少年』は小学校高学年から中学校前半くらいのイメージです。
大きく進行したのは、新幹線で眠ってしまったタイミングですね。人の少ない新幹線内ということで、気づく人がいなかったという。
おお、流石です!レンタルバイクが次の鍵になっていきます!
第42話 禁足地と甘香への応援コメント
一瞬、雨宮さんが一回り小さく、若くなっているのを想像してゾクゾクしました。
続きが楽しみです。
作者からの返信
おお、たしかにそれはそれでいいですね!🤔
いよいよクライマックスに差し掛かってまいりましたので、あと少し、よろしくお願いいたします!
第39話 活路と矛盾への応援コメント
やっと繋がった『岐阜』というキーワード。
そして雨宮さん的には分からないけど、南雲さん的に『小さくなる』というキーワードの方が気になっている様子。
次の捜査は岐阜・現地に乗り込み!
そういう意味では、県警でなく本庁の刑事というのはすぐ動けるから都合良いですね。まるでルパンを追いかけるのに国をまたいで捜査できるICPOの様に。
……え? という事は泉先生や仁科さんの出番は、もう無しですか?
仁科さーん!!
作者からの返信
そうですね!南雲的には小さくなることに何か心当たりがある様子。
たしかに、警視庁は都合さえつければ、他の県警よりは動きやすそうなイメージがありますよね。実際のところどうなのかは気になるところですが。
彼女たち……ご想像の通りかもしれません……。スピンオフとかで拾ってあげたいくらいですが……構想がなく笑
第42話 禁足地と甘香への応援コメント
ぞくぞくしました。本当に怖い。
作者からの返信
ありがとうございます!!
ホラー特有の怖さを感じていただけまして、とても嬉しいです!
いよいよ物語もクライマックスですので、どうぞよろしくお願いいたします。
編集済
第38話 足取りとヒノへの応援コメント
人の意識だけでなく自分の意識する範囲で、例えば監視カメラに干渉するとかは出来るみたいですね。合流したのが新横浜だから、そこに来るまでの在来線までは無理だったのでしょうが。
新横浜から新幹線で移動にあたって、新横浜からの指定席で追いかける事は可能ですが、当日指定の号車へ移動したとあっても、指定席とは限らないので。始発近い新幹線なら、自由席でもガラガラだろうから自由席の号車へ向かったかもしれないし。
朱音ちゃんが「岐阜に行ってくる」の言葉を思い出せるかどうか。
仁科さん、もしくは服飾部に改めて事情徴収出来れば良いのですが。
仁科さんと翠くんは、相応に親しいのか気になるところに微妙にライバルが現れたと思っているのか。そういう多少たりとも強い意識は記憶に残りますので。
とりあえず次のアクションが無ければ手詰まりっぽい。
作者からの返信
ありがとうございます!
その通りで、ここで手詰まりとなるか、進展するかは朱音にかかっているといっても過言ではありません。
仁科さんは正直あまり深掘りされることもないのですが、まぁ、ギャルというところで誰とでもそれなりに親しい一方で、翠と深く親しい訳ではないというポジションです。
つまるところ、前述しました通り、鍵は朱音が握っている、ということですね!
第41話 県警と霊峰への応援コメント
少しずつ火野さんに迫りつつありますね……
2人が無事帰還することができるのかハラハラします。
でも、南雲さんのことはもう信じてもよさそうな感じですね🙇
作者からの返信
いよいよ、物語自体もクライマックスに差し掛かります!
ハラハラしながらも楽しんでいただけますと幸いです!
南雲さんは……あえて何も言わないでおきます!笑
第37話 同級生と先輩への応援コメント
仁科さん。いい感じの生徒ですね。またお隣の部室にも事情徴収するのでしょうか?
火野さんとか、直接会って記憶やら意思を操作する事は出来ても、1つ置いた翠くんの行動や発言はしっかり記憶・記録される感じですね。これは侑くんの場合でもそうでした。
もし火野さんとか村の人が直接捜査に介入したら、雨宮も意識操作されそうですが、彼なら何かメモとかスマホに写真とか、傷跡残しそうですね。
あと気になったのが、話で聞いて『ヒノ先輩……』と伝聞でしかなかったのに、その後に『火野』と漢字まで特定しているところが不自然でした。
読者へのメッセージ的説明ならOKと思いますが会話文にもありましたので。
作者からの返信
本当は仁科さんと翠の絡みを、第一篇に含められたらベストでしたが……私の技量不足でした。
おっしゃる通り、火野や恵麻とのやり取りは記憶から抜け落ちますが、ターゲットを経由して聞いた話は残ります。
捜査は、そこを拾っていくことになりますね。
ご指摘ありがとうございます。修正漏れですね……。早速、ヒノに統一しました!
第40話 岐阜と映像への応援コメント
え? 幼い少年?
見逃していいんすか?
南雲さんの無口で優秀で、何かに魅入られそうな雰囲気がたまりません。
雲と雨のコンビ名も、作風と相俟って好きです。
作者からの返信
さすが、お気づきになりましたか。
怪異を信じきれない雨宮と、捜査に不慣れな南雲だからこそ見逃してしまったのでしょうね……。
そこのコンビ名は、少しだけ関連と物語の暗さを意識して名づけました!拾っていただき、ありがとうございます!
第36話 顧問と嘘への応援コメント
やはり顧問の先生から、火野の記憶は無かった。場合によっては民俗学研究部すら無かった可能性も考えましたが、そうでは無かった様で。
おそらく火野は、その場その場の人の認識の中にスルリと入り込んで、居る事に疑問を持たれない。書類的なものまで準備していたかは分からないが、提示を求められて見せたものが単なるカードでも、相手にはちゃんとした身分証明書を見せられたと認識するのかも。そして、その場を離れて行くにしたがって記憶からも無くなるとか。
ただ生徒達や教室にも、何か火野がいた痕跡の様なものは何か残っていてもおかしくない。その当人の記憶から無くなっていたとしても、あの時なぜそんな事をしたのか分からない的なものが。
おそらく雨宮はそういうものを見逃さないと思うので。
南雲さんに引き続き、泉さんもでてきました。今後、篠原や熊耳が出てくるのか?
作者からの返信
火野さんの存在はまさにその通りですが、火野の痕跡を辿るというよりも……。
このあたりは、新しい登場人物がいろいろ出てきます!
またしてもお気に入りの子が生まれますと幸いです。
第35話 南雲と家業への応援コメント
なるほど、前回の質問内容は 人対 での経験からかと思ったら、家業側が入っているのですね。とりあえず言い分を真正面から受け止めると、兄は家業側、妹はそれをスムーズに行う為に小さい頃から勉強してきた、と。
今はその為の、良い子的な部分が表で見えているけど、家業が家業だけに裏の部分があるのでしょう。興味深いです。
そういう意味で、この2人のペアって絶妙です。
さて南雲の存在が、村民たちに対して敵対するのか、隠蔽工作するのか?
作者からの返信
これは書いていて思ったのですが、おそらく家業側を前面に押し出していくと、ホラーから現代ファンタジーへジャンルが様変わりしそうだなと。
いわゆる妖退治ですね。そういう意味では、この類のホラーと現代ファンタジーは紙一重だなと思いますね。
話が逸れましたが、ここでようやく南雲の素性が明らかになりました。雨宮・南雲コンビがどう事件に向き合っていくのか、お楽しみいただけますと幸いです!
第34話 母と娘への応援コメント
朱音ちゃん、前での印象も可愛かったけど、とても健気で良い娘だ。
もし翠が変わり果てた姿でも生きて再開できたら抱きしめてくれそうな。
雨宮さんの雰囲気も良いです。
微妙にうさん臭さは出しながらも、仕事には誠実そうな。
……まぁそんな刑事さん相手だから、朱音ちゃんも知っている事で協力できたのでしょうね。もしくは同性の南雲さんが横にいたから?
作者からの返信
前に少し登場してもらったのは、ここへの布石ですね!
たしかに、家族としての確かな愛情があります!
まさに、雨宮は仕事に対しては誇りと責任を持つタイプです!
朱音が協力したのは、時間の経過による心の整理ができたことも大きいですが、雨宮や南雲の頼もしさもあったと思います!
第33話 本部と所轄への応援コメント
暫く結婚した姉夫婦が住んでいたのが町田で、何度か行った事があります。駅前は凄く都会なのに、数百mも歩けばもう木々が茂り大きな池もある坂道の多い住宅地でした。
雨宮さんの雰囲気が凄く良いです。
ベテラン刑事として、良い習慣も悪い習慣も身につけてしまった感あり、トレンチコートとシケモクが似合いそうです。
南雲さん、幹部候補生と思うけど、ぶっきらぼうなしゃべり方が良い個性出しています。これは同階級の現場叩き上げを下に見ているのか、リラックスして地が出ているのか。
作者からの返信
まさにそんな場所ですね!駅前とそれ以外の差が結構激しいエリアです。
雨宮のイメージはまさにその通りです!口ではああだこうだ言いながらも、やる時はしっかりやる。
南雲はメタなことを言うとキャラ付けなのですが、設定としては後者ですね。地が出ている方です。
第33話 本部と所轄への応援コメント
容姿端麗だと身構えますが、南雲さんは周りから認識されてるぽいですしカノジョたちではなさそう……?
▼誤字
刑事のセリフ
ご家族によるの→ご家族によると
作者からの返信
あえて何も言わずにおきますね!
誤字報告、ありがとうございます!修正しました。
第31話 The Aftermathへの応援コメント
九年以上も誰からも認識されない生活してたら、火野さんやマリみたいなハングリー精神が出てくるのは自然だと思います。
自分を認識してくれる、かつ好意を寄せてくれる異性が現れたら、嬉しいだろうな……。
一章ですと火野さんは生きるために申し訳ない気持ちでいっぱいに見えましたが、愛しい人を体内にいれて養分にできるのはちょっとそそられます。
作者からの返信
この話を見てから、第一篇を見返すと、火野さんの見え方が変わってくるかと思います。
彼女が翠に対してどう思っていたのか。最後の台詞に込めた意味は。
このあたりが読者によって色々な捉え方ができると思っています!
第26話 Or Elseへの応援コメント
明けましておめでとうございます!
火野さんかと予想してた子が、まさかの退場😇
作者からの返信
明けましておめでとうございます!今年もよろしくお願いします。
予想していただいて、ありがとうございます!一応、そう思うように書いていましたので、作者冥利につきます!笑
第35話 南雲と家業への応援コメント
あー、なるほど。南雲さんそっち側ですか。
確かに、妖側なら狙った男性にだけ認識される存在なのに、警察組織で複数人に認識されていると言うことは人間側でしたね。
と言う自分の理解が正しいのかどうか先が楽しみです。
作者からの返信
そうですね!
雨宮と南雲はいわゆるバディ的な立ち位置になります。
結末をお楽しみいただけますと幸いです。
第32話 捜一と人対への応援コメント
明けまして、おめでとうございます。
さてコレは、第一章の別件続編ですね。
今年配属のキャリア組だから、南雲警部補……あ、私の頭の中でCVが榊原良子になった。必然的にそのまま雨宮警部補の声は、大林 隆介に。
さて火野さんは、おそらく翠くん達関係者の記憶の中を操作されて、戸籍・学籍の改ざんまではされていないのでしょう。されていたら失踪したのが男女2人という事になっていただろうから。
厄介なのは侑くんの残骸の方ですが、住んでいたところではないから、あの残骸が侑くんと思われていない可能性大として、迷宮入りどころか事件にもなっていないかも。
個人的に、雨宮さん的キャラは大好きなので、読む楽しみが増えました。
作者からの返信
明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。
そうですね。時系列的には第一篇の後になります。
歳の差はありながらも階級は同じ二人組、ホラーというよりはミステリーに近い篇ですが、よろしくお願いします🙇
第24話 The Uprisingへの応援コメント
遅ればせながら昨日からハマっています!
こちらの連載中作品にも配信者がいますが(笑)
実況か、後で編集して出すかでこんなに雰囲気が違うのか!
と目を見張ってしまいました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
たしかに、そうですよね!
私も配信にはそこまで詳しいわけではないですが、雰囲気は変わってきますよね!
第33話 本部と所轄への応援コメント
他の方も書いてるけど容姿のいい女性が出てくると、引っかかりを覚えるようになってしまった…。
作者からの返信
作者としては、本望です!笑
南雲がどうなのか、今後をお楽しみいただければと思います。
第33話 本部と所轄への応援コメント
翠くんの事件が動き出しましたね!
南雲さん、容姿がとても整っているというのが怪しいような…
作者からの返信
ここからが推理要素のパートになっていきますので、お楽しみいただけますと幸いです。
南雲さんは……あえて伏せておきますね!
第27話 The Flickerへの応援コメント
痛い描写、伝わります……
作者からの返信
こちらもコメントありがとうございます!
なるべく上手いこと伝えたいなと思っていたので、そう言っていただけますと励みになります!
第31話 The Aftermathへの応援コメント
これは、全然関係ない単独エピソードの様に見えて、実は第一篇に続くというDQⅢの様なエピソードだったのでしょうか?
何か、ある程度は理解や予想の範囲内と見せかけて、実は大事なところで予想を大きく裏切る(良い意味で)ストーリー展開。
ここで一周ぐるっと回ったから、次はDQⅣみたいな独立した物語と見せかけ、Ⅳの後のⅤやⅥに繋がって行く可能性もありますね。楽しみに見ていきます。
作者からの返信
まさにその通り、最後にわかる仕組みになっていました。第一篇と第二篇は時系列順ですが、第三篇は時系列で言うと、第一篇の十年くらい前になります。
次篇のことは、あえて語らないでおきますね!笑
引き続きよろしくお願いいたします。
第31話 The Aftermathへの応援コメント
なるほど。
出来損ないの訳が分かりました。
まだ、続くのですね。楽しみです😊
作者からの返信
ありがとうございます!
こちらの意図をしっかりと汲み取っていただけまして、とても嬉しいです☺️
引き続き、よろしくお願いいたします。
第30話 The Unidentifiedへの応援コメント
思わず先というか種明かしが気になって続けて読んだけど、
結局、種明かしされても、その存在は良く分からない感じ。
今後、彼女達の存在意義はどうなのか?
彼女たちの社会はどうなっているのか。
火野さん、翠くんも、どうかかわり合いになるのか。
生態や、人間社会から同認知されているのか?
いろいろ、謎ですね。
作者からの返信
一応、その内の一部については、次話や次篇で書かれています。
ですので、そこをご覧いただけましたら、少し謎が解消するかもしれません!
第29話 The Sparkへの応援コメント
結局、人間の恰好はしているけど、人間以外のナニカですか?
ただ、そのナニカになる事でしか生き延びられないという選択。
どういう生体かは分からないけど、でも元は人間だった様な感じはします。
でも心臓の鼓動も無く、引き裂かれても死なない。
何もかも、分からないけど分かった事はただ一つ。
今回、期待していた出産シーンは無いのですね。
作者からの返信
一応、後の篇で語られはしますが、そうですね。人の形をした、人以外の生き物です。
すみません、出産シーンはないですね……。
第21話 「嫌いな男なんていないやろ」への応援コメント
おっぱいに吸い付いたら、母乳出てくるの笑うww
ふぁっ!?ってなるわwww
そして、いきなりのキスも早過ぎるんよww
ただあのまま2人で資料を見てからの流れでも良かったと思うんで、シャワーを浴びたのは何らかの意図や儀式なんかな?
作者からの返信
驚き通り越して怖いはずですが……侑くん、あまり驚く描写入れていなかったですね笑
シャワーを浴びたのは、メタなことを言うと写真の伏線回収をしたかっただけなんですが、儀式としてもいい気がしてきました笑
第20話 「後でかけ直すわ」への応援コメント
やめろ、罠だ!
罠でもいい!
罠でもいいんだ!!
これ以上、ポプテのミーム画像が相応しい展開はないな。そして、まあ仕方ないな。
大学生の男だもん。たとえ罠でも、リスクに飛び込めないなら男じゃねえよ。うんうん。
作者からの返信
仕方ないですよね。
なんていったって大学生の男ですから(偏見)
第19話 「もう後には引けへん」への応援コメント
こんな無防備で積極的な巨乳ロリな美人の処女なんて、いるかー笑笑
完全にエロ漫画の世界やんけww
てか、展開がスムーズなんで、ほぼ内容がエロ漫画www
おっぱいの描写がエロいよー
作者からの返信
そこに気付けないのが、侑くんの残念なところですよね笑
彼はどの漫画に登場しても◯んでしまいそうです笑
第15話 「めっちゃ俺好みのロリ巨乳」への応援コメント
存在自体があやふやなのか
まあじゃないと、人連れ去ったらガチ事件やしな
いや、どちらにせよガチ事件なんやけど
合コンで美人がいたら、周りが気にしないわけないし、その時点でおかしくはあるんですが、そういう認識すら誤魔化して来るんでしょうねー
幽霊や妖怪の類はそうやって認識を誤魔化すのが得意だから、心霊スポットでは車の運転は安全運転で何度も確認しながら運転しろって聞いた気がします
行かんけどもww
作者からの返信
彼女らの存在については、後ほど分かりますが、認識があやふやになります。
なので、一応リアルに準拠していますね!笑
第14話 「一個お願いがあんねん」への応援コメント
相変わらず食欲を上手く刺激させられます。
食欲は食うわけですが、胎内回帰は中で胎児にして産み直すわけで、エネルギー量的には食事に近いなー
作者からの返信
ありがとうございます!
まさに、彼女たちにとっては食事みたいなものですね。
第28話 The Slender Threadへの応援コメント
どうやら、村の女たちと同様の身体に作り替えられた様な感じ?。
まさに、♪あ~くまのち~から~、み~に~つ~けた~ という感じか?
核が身体の中に入ったという事は、数日後に出産ですか?
それはまた大変な事に。
それでもまぁ死ぬよりはマシで、生きているだけで丸儲けかもしれません。
作者からの返信
そうですね!まさにその通りです。
この後も特に触れてはいないのですが、今回の胎核は身体を変化させるためのエネルギーとして使用されたので、妊娠や出産はないです🤔
生きているだけマシなのか、そうではないのか。
続きをお楽しみいただけますと幸いです。
第28話 The Slender Threadへの応援コメント
瑠夏さんは「成功」したみたいですが、この後さらに恐ろしい運命が待ち構えていそうで心配です😣
作者からの返信
まさにその通りです……。
この後を想像しながら、お楽しみいただけますと幸いです。
第27話 The Flickerへの応援コメント
嗚呼、前回も凄かったけど、今回はさらに凄いね。
まぁ普通、胎児は何か月もかけてゆっくり大きくなるけど、これは身体が完全に追いつかないね。ゆっくり子宮やお腹を大きくしていけばまだしも、このスピードでは。
ゆっくりやっても中毒症になったり、お腹も裂けて妊娠線とか出るからね。
私は男だから、そんな妊婦の気持ち全然分からないから、妊娠に対する知識はネットや本で仕入れたし、このカクヨムでも妊娠体験記いくつも読ませて頂きました。
まぁそういう常識も通用しない世界かもしれないけど、世界観で近いのはデビルマンかな? 悪魔と合体して大半はそのショックで死に至るけど、もし耐えきったらデビルマンとなって悪魔に対抗できる力を持つ様になる、そんな感じでしょうか?
作者からの返信
このあたりが、官能✖️ホラーの最たる場面かなと思っています。
どう受け取られるか、少し怯えていますが笑
この後、世界観が少しずつ明らかになりますので、お楽しみにいただけますと幸いです。
第28話 The Slender Threadへの応援コメント
生きられる。
人はそれまでして生きる道を選ぶのか?
それとも、それは生物としての宿命?
最高です👍
作者からの返信
生への執着は人間を含めて、生き物の本能なのかなと。
だからこその選択というところですね!
最高という言葉、とても嬉しいです!
第26話 Or Elseへの応援コメント
当初、マリは村関係者側と思っていましたが、違っていましたね。
今回の趣向は、エロスの方でなくミステリー……いや、ホラー系なのでしょうか。
描写は結構ヤバめですが、エロスの描写をおそらく意図的に無くしているからか、カクヨム規定的には大丈夫とは思います。
※私は一回警告喰らって、描写は大幅に本当に大幅にカットしました。
カットしまくっても、それでも結構まだヤバいトコあるかと懸念はしましたが、これ以上削ったら本来のストーリー的に説明不足になるからとギリギリ残しました。でも、それ以降は何も言ってきていないので、大丈夫とは思いますが、さて。
さぁ一緒に、表現のチキンランしましょうか?
作者からの返信
マリが推し進めていましたので、そう思われるのもわかります!
今回はホラー中心ですね。グロ系の表現がどこまで許されるのかはあまりわかっていませんが笑
本作は正直削れるところがあまりないので、もし警告を受けることがあれば、潔く去ることになると思います笑
その時は、お察しください😭
第25話 The Reckless Pursuitへの応援コメント
男にしか、いや男でも見える人と見えない人がいる……これってハズレって事なんでしょうか? ひょっとして侑も見えない組?
彼女たちは意識不明になった? って事は此処で放送中断、もしくは何もない所をただ映しているだけ? 音声なしで。
なら、そのトラブルで一気に視聴者が増えて、見ている人からの助けが……あ、やっぱ期待できないか?
作者からの返信
男は全員見えるという設定でしたが、本文見返してみると、確かに男にも見えない人がいるように見えてしまいましたね……。
ちょっと修正します!
彼女たちは意識不明になり、その後については描写されていませんが、切断されています。
相当数の視聴者の目はあったかと思いますが……助けは期待できない、ですね。
第26話 Or Elseへの応援コメント
うー。やはり良いですね。火に油。
受け入れるか拒否するか。生と死。ゾクゾクします✨
作者からの返信
ありがとうございます!
まさに極限状態となりました。
今後の展開も、お楽しみいただけますと幸いです!
第24話 The Uprisingへの応援コメント
やっぱり配信しながら伊吹山をめざすんですね。
でも彼女達だけでも行けるのか。行けるとしたら、誰かが導いているのか。
3人の中に、実は加害者側がいる可能性も。
録画を編集するタイプでなく、生ライブというのが怖い。
何が起こっても、ヘタしたら誰も還れなくなっても、そこまでの映像は配信観ている人には伝わる……それがまた、新たな犠牲者を呼ぶとかあるのかな?
作者からの返信
伊吹山までは、たどり着くことができると思いますが、その先は……。
今回は彼女らにフォーカスするので、配信を見ている人への派生までは書かれませんが、、、どうなるのかはこの篇が終わった後にわかってくるものがありそうです。
第24話 The Uprisingへの応援コメント
何だかとってもワクワクします✨
私もその村に行ってみたい。そこに何かあろうとも思わせる、魅惑があります。
次も楽しみにしてます💕
作者からの返信
おお!素晴らしい勇気ですね🤔
ぜひ、彼女らと共に、村に足を踏み入れた気分で、お楽しみいただけますと幸いです!
第25話 The Reckless Pursuitへの応援コメント
“報い”を受けなければならないとは、取り返しのつかない状況になってしまいましたね。生きて帰れるのでしょうか。これまでの流れを考えるとただでは済まなそうな……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
彼女らの行く末を、温かく見守っていただけますと幸いです。
第25話 The Reckless Pursuitへの応援コメント
『胎内回帰って何だよw』は笑いました🤣
私もこの小説で初めて知りました。ふつうに生きてたら怪奇現象には縁は無いですよね。
男には見えて、女には見えてない……。
まさか今後ダイレクトに表現されるとは思えませんが、まぁ女性自身は鏡を使わないと見えない箇所はありますね。妊娠に関わる出入り口の器官=鳥居が象徴かなと。
(かなり遠回りに伝えたつもりですが、規約に引っかかるようなら削除をお願いします)
作者からの返信
まさに、視聴者と読者の心が同じになったパターンですね笑
なるほど🤔正直に言うと、女性だけが見えない理由をそこまで深く掘れていませんでしたが、その案をまるっといただきたいくらい素敵でした!
第24話 The Uprisingへの応援コメント
今回は女の子なんですね!
女性なので消えてしまうことはないと思いますが……どのように関わることになるのか気になります(*⁰▿⁰*)
作者からの返信
はい、女性たちのお話になります!
彼女らはどのように伝承に関わっていき、どうなっていくのか、楽しんでいただけますと幸いです!
第23話 The Unravelingへの応援コメント
タイトルの名前が、また男か女か分からなかったのですが、しっかり女だったみたい。しかも、今回は3人での行動からスタート。
これから どう動くのか、彼女たちが今回の被害者なのか。ひょっとしたら加害者もいるのか、色々と想像してしまいますが、やっぱ楽しみ。
今後、そういう人とかかわって行くのか、それとも配信しながら伊吹山を目指すのか。回帰するのは、女でも良いのか? 謎は多々あります。
作者からの返信
紛らわしくて、すみません🙇
今回は女性たちのお話です。
多くの謎がありますが、伝承に触れるという点は共通になります。
色々と展開を想像いただけますと幸いです!
第23話 The Unravelingへの応援コメント
ガラッと雰囲気が変わりましたね。
リアルに数字が減っていくシーンが無茶苦茶刺さりました。
苦しいだろうな。辛いだろな。と云う感じが胸に迫ってきて、まるで自分が三人組の一人になった気分になりました。
流石です! 続きが凄く楽しみです♡
作者からの返信
コメントありがとうございます!
実は配信界隈はそれほど詳しくないのですが、数字の目減りというのは、心に来るものがありますね……。
基本的に瑠夏がベースになりますが、三人とも重要な人物にはなっていきますので、是非どなたかに感情移入いただけますと、より楽しんでいただけるかと思います!
引き続き、よろしくお願いいたします🙇
第23話 The Unravelingへの応援コメント
おお〜! 今度はまさかの女子トリオですか。それも配信者とは以外です。
素人目線、五百人も残ってるのすごいと思いますが目減りする数字はメンタルエグられます。
コメント返信にて、みぃちゃんの正体にやっと気づきて鳥肌立ちましたw
自力で解けなかったのが悔しいですが、いつも完全ネタバレにならない程度の絶妙なコメントいただけて助かります!
作者からの返信
女子トリオです!
しかし、私自身が配信界隈をあまり知らないので、若干想像が入っていますが、、、数字の減少は、誰もがメンタルに来るものだと思っています笑
みぃちゃんの正体に気づけていただけて何よりです!笑
これくらいの伏線回収をいくつか入れているので、今度は是非、自力で拾ってみてください!
第22話 「 」への応援コメント
おおう……結末は予想外でした。
下心隠して近づいたり、やり逃げを考えたりと郁の心構えはクズでしたが
関西弁の言葉責めも新鮮で、どこか憎めなかったので、ちょっと悲しいです。
>>自分にとって、最初にこの世界へ連れ出してくれた
カノジョたちの存在意義が少し近づいたような……?
前の記憶みたいなのがあるんですかね。
出来損ない扱いされてた火野さんはそれなりにサバサバ動いてたけど、恵麻は人にしてはちょっと幼いような、赤子みたいな印象でした。
「ハズレ」個体でも顔が認識できると。
まだ謎は多いので、第三章も引き続き追わせていただきます!
作者からの返信
関西弁の言葉責めと捉えられるのは正直予想外でした笑
たしかに、恵麻視点で見ればそうですよね笑
恵麻は、そうですね。時系列的に大体産み落とされてから三ヶ月程度ですので、ちょっと幼いという印象は正しいです!
引き続きお楽しみいただけますと幸いです!
第22話 「 」への応援コメント
みぃちゃん……やっぱりね。途中ネタバレなるかもと思ったので言いませんでしたが、やはりそうでしたか。女として、とてもウブ過ぎた感じでした。
>彼女らは基本的に、群れない。成体になった時点で、それぞれの生き方を選び取る。産んだ、産まれたという事実はあっても、親だとか子だとかいう概念は、彼女たちには希薄だった。
という設定になっているのかもしれないけど、みぃちゃんはママを頼っている感じはあるし、互いの情の様なモノが多少なりとも存在しているんじゃないかと感じました。
あと身近な地名が出てきました。フィクションではあるんだろうけど、西宮市内の4Fくらいのマンションで最寄り駅の雰囲気とかから大体この辺りかなとか、侑くんの知的レベルで比較的この近くの社会学部系とかある大学だったら、この辺りかなと見当つけちゃいました。
最後に核になるまでの表現が違っていたのは、主体的なのか第三者的な視点の違いなのかと思っていましたが、ハズレだったのですね。侑くんだから納得です。
出来る事なら意識ある状態でドン底に突き落としてやりたかったですが、まぁ最終状況の気持ち悪さとハズレと烙印押された結果を合わせて良しとしましょう。
作者からの返信
さすがの推察です!時系列的にも翠篇の三ヶ月ほど後になりますので、まさにその通りです。
これは、みぃちゃんとママがある意味で特殊ではあります。その理由も後々わかるかもしれません。
西宮、私も長らく住んでいたので、舞台として出させていただきました。おそらく想像通りと思いますが、恵麻の最寄駅は阪急の方です。大学も想像の通りかと思います笑
ハズレはドロドロに溶けてなくなってしまうという、ところをなかなか表現難しく、他者からの視点を差し込まざるをえませんでした。
次篇はまた一風変わりますので、引き続きお楽しみいただけますと幸いです!
編集済
第21話 「嫌いな男なんていないやろ」への応援コメント
1日1話と楽しみを後に取って……おけませんでした。
一気にそこまでの展開になってしまいましたか。
正直ずっと、恵麻ちゃんに共感しっぱなしだったので、前半は生理的嫌悪感しか無かったのですが、何とか覚悟の範囲内で済みましたね。すくなくとも本番に至らなくてホっとしています。
変異は前回の翠くんの時より描写が細かく、その時もそんなだったのかな? と思わないでも無いですが、翠くんの場合は相手が火野さんで多分相思相愛だったから、そうなる事に対して翠くんも受け入れる気持ちあったと思うけど、侑くんはねぇ。
せいぜい酷い絶望の底に堕としてやって下さい。
作者からの返信
連続でご覧いただき、ありがとうございます!
恵麻に共感いただいていたということで、前半部分、申し訳ないです😭
侑くんの末路は次話で明らかになりますので、そこで溜飲を下げていただければと思います!
第20話 「後でかけ直すわ」への応援コメント
なるほど。そう来たか。
てっきり恵麻という存在が、侑にしか見えない認識できない存在で、送ったツーショットの筈の写真が、侑しか写っていないものと池田君が見えたのではと、思っていました。
しかしそこから何か危ないものを感じて色々と調べたり聞き込みとかしてアドバイスする池田君。良い人だね。
でもそれすら、目の前のロリ巨乳の魅力には何の役には立たないのでしょうね。
自業自得!。
あえて恵麻ちゃんサイドから応援してしまいます。
キッチリ、嵌めてやって下さい。ちょっと嫌かもしれないけど。
作者からの返信
たしかに!その案が思いついていたら、そうしたかもしれません!
池田くんは良いやつですが、侑がダメ過ぎましたね笑
第29話 The Sparkへの応援コメント
一気に物語に惹き込まれました。
とても残酷なシーンが含まれていましたけど、緊張感があり凄くハラハラと見させていただきました。
少しずつ女性たちの謎が解けていくのも面白いです。
読み進めるのが勿体ないくらいです。
作者からの返信
応援、それからコメント付きレビューまでいただきまして、本当にありがとうございます!
かなりギリギリを攻めたと思っていますが、そこを楽しんでいただけたということで、嬉しく思います。
完結しておりますので、ゆっくりとご覧いただけますと幸いです!