番外編その11 ロウイ -7-への応援コメント
少年漫画で「オレに構わず行けーー」みたいのありますが、まあ近い感じに役立ちましたねプロちゃん。
ヘルハウンド、死肉でもいいから山ほど用意しとけば勝手に死ぬのか。
番外編その13 ソウジヤ 第四話 -3-への応援コメント
文字通り「別世界の人々」ですね。
香ノ樹一族の感覚では正常な在り方なのかも知れませんが、一般社会や一般常識と照らし合わせて見れば非常識な常識といったところでしょうか。理屈の上では決して間違っていませんしね。
理屈だけでは納得出来ない、そう感じるのが「わたしたちの世界の常識」なんでしょう。
辰次くんが一歩引いてしまう気持ちはよく分かります。
番外編その11 ロウイ -6-への応援コメント
さあプロフェイ、老師から授かった技で、せめて足手まといにならぬよう必死で頑張るのだ
とか思ったら、リンちゃんに小道具として利用された!
これなら道具の使い手の技量次第だから足手まといになりませんね
ハゲた巨漢が持ってる超巨大な鉄球を思い出しました
番外編その11 ロウイ -5-への応援コメント
レッドキャップ、手ごわそうですね
イルゼキューズさんとリンちゃんの共闘
おやさらに一人が……って間違いなく戦力ダウンじゃないですかっ
20歳くらいの容姿
そうか本編の頃は人間と同じくらいぐんぐん育つ時期だったんですね
しかし相変わらず過ぎます。師匠から必殺技を習ったんじゃなかったのか
編集済
番外編その13 ソウジヤ 第四話 -2-への応援コメント
現当主は「目を閉じて」と言いましたが、自分だったら目も閉じれません。見えない方が怖いから。
人が怖いモノに出会った時に、身動き出来ず固まってしまうのも「動いたら負け」というか動いたら見つかってしまうという本能と、「怖いからこそ目を離せない」という二つのコワイが重なっているからなのかも知れません。
「見たく無い」ってのも分かるけど、辰次くん、逆に怖い選択肢を選んでしまってませんかね。
番外編その13 ソウジヤ 第四話 -1-への応援コメント
デキの悪い兄を躾けている妹のようです。
運転手のおっさんはどう見ても楽しんでますよね。
作者からの返信
ありがとうございます!
辰次の事はもはや商売の相手と見做していますからね、夕呼に遠慮はありません。棘さんは香ノ樹で働いてる歴長いので夕呼のこういう面にも慣れっこなのです。
番外編その11 ロウイ -4-への応援コメント
リンドバークちゃん
一触即発でしたが想子さん繋がりの縁で難を逃れましたね
作者からの返信
ありがとうございます!
想子の名前が出てなかったら危ないところでした。殺すまで行ったかどうかは不明ですが一回ドンパチやらないと収まらなかったでしょうからね。
思いとどまるあたりリンドバークも変わりました。
番外編その13 ソウジヤ 第三話 -1-への応援コメント
部屋を用意したってレベルじゃないw
家具家電一式だけでも十分ヤバいのに、まさかアパートそのものが香ノ樹所有とはwww
でも辰次が「自分を狙った妖怪が他の住人を襲ったら」って心配するのは良いですね✨
自分だけ安全ならいいじゃなく、ちゃんと周囲への影響まで考えてる辺りは辰次らしいです♪
作者からの返信
ありがとうございます!
ちょうど空いてる物件があったんで家具一式揃えて無料レンタルです。香ノ樹が辰次にかける期待が分かるというもの。当人にしたら勘弁してほしいって気持ちでしょうが。
自分が守られた結果として他の人が犠牲になったら後味悪いですからね。
その辺は気にします。
番外編その13 ソウジヤ 第三話 -2-への応援コメント
お守りは役目を果たしました。果たしたけれど予想外、っていうか斜めうえ上空一〇〇〇メートルくらいの効果です。やり過ぎです。
生きてた小動物が目の前で爆裂四散。しかもそのミンチが全身に貼り付き部屋も大変な状態に、って目も当てられません。
おじいちゃん、「気に入ったら買ってね」じゃないですよ。
作者からの返信
ありがとうございます!
無害な小動物との接触を防ぐにしてはあまりにも効果が強力すぎましたね…。妖怪の肉体を無闇に散らすなと言った矢先にこれです。
そりゃこんなのを持っていれば安心安全でしょうけどね。
第一話 8月:太刀塚想子 -1-への応援コメント
大蜘蛛が虫をつまみながら人間を語るくだりは少しぞっとするのに、次の瞬間には部屋の散らかりっぷりを叱っている。この温度差がたまらなく好きです。家賃1万円の新築という物件の話も、何かありそうで気になっています。
作者からの返信
ありがとうございます!
人間の歴史を語ってみせる一方で汚れに汚れた部屋に言及してみせる、そのギャップが魅力なのかもしれません。家賃についてもいろいろ理由はありますのでよろしければ続きもどうぞ!
番外編その13 ソウジヤ 第二話 -5-への応援コメント
これは地獄絵図ですねwww
妖怪に襲われるわ、目の前で真っ二つになるわ、最後には天井から食い荒らされた死体まで降ってくる><
初見でこんなの見せられたら、そりゃ吐くしキレると思いますw
けど「慣れ」って怖いもので、鍵目みたいにいつの間にかそれが日常になっちゃうんですよね……。
今は絶叫している辰次も、そのうち死体を見ながら普通に仕事するようになるのかなと思うと、それはそれでちょっと怖いですw
作者からの返信
ありがとうございます!
おとなしくしていた辰次もとうとうブチギレました。当然の権利だと思います。とにかく説明が足りないんじゃお前らと叫びたいところでしょうね。
今でこそこんな様子の辰次ですが、いずれどうなるかは第一話を見てもらえればお分かりになるかと。何でも慣れるもんです。
番外編その13 ソウジヤ 第三話 -1-への応援コメント
やることなすこと全て常識の埒外です。辰次くんご愁傷さま。
香ノ樹の屋敷に住むよりはマシですね。比較するモノがまた桁違いですけど。
でもやっぱり、普通のおじいちゃんは孫に新築の2LDKを一部屋ポンとあげたりしないと思います。
作者からの返信
ありがとうございます!
辰次の事は間違いなく使える奴だと思っているので大盤振る舞いです。このくらいの投資はすぐに回収できると思ってるんでしょうね。もらう側の辰次にしてみたら嘘やろおいってなるしかないですが。
番外編その11 ロウイ -1-への応援コメント
おぅイルゼキューズさんっ
そういや本編ではその後、再登場なかったですね
作者からの返信
ありがとうございます!
今回はイルゼキューズ回です。あの事件の後は暫く日本に滞在する事を決めた彼でしたが、その後どう変わっていったのかが描かれたりします。どうやら得たものはだいぶ沢山あったようですね。
番外編その13 ソウジヤ 第二話 -6-への応援コメント
通帳の残高、どんな金額だったんでしょうねw
こうやって見ていると彼は、香ノ樹家や鍵目さんとは、出会うべくして出会ったのではないかなとも思えます。
作者からの返信
ありがとうございます!
それはもう一回の仕事とは思えない額でした。彼にしてみれば。
運命の出会いってこういう事を言うんじゃないでしょうか。
番外編その13 ソウジヤ 第二話 -3-への応援コメント
人間の感覚、妖怪の感覚、そして辰次の「目と耳」。
一つの方法に頼らず、複数の視点から痕跡を探すっていうのが面白いですね✨
全然違う話なんですが、自分がセキュリティ対策する時の考え方にちょっと似てるなぁ~とか思いましたw
一つのロジックや対策だけを信用するんじゃなくて、別の方法や別の角度からも確認する。
慎重に念密にやろうとすると、結局こういう形になるんですよねw
妖怪退治もセキュリティも「一つ見落としたら後から大惨事」なのは同じなのかもしれませんwww
作者からの返信
ありがとうございます!
辰次の能力はある意味妖怪が持つ能力に極めて近いのかもしれませんね。そしてそれを完全に人間サイドの力として使う事ができる。こんなに便利なものも厄介なものもないのかもしれません。
編集済
番外編その10 シキ -4-への応援コメント
他人の子が何人も殺すことも、自分の子が誰かを骨折させることにくらべればなんにも思わない、なぜならそこに責任が発生しないから……ってなんかドキっとしますね、でも確かにその通り。
しかしこの妖怪、かなりたちが悪いですね
後味のよくない話でした
作者からの返信
ありがとうございます!
百舌は妖怪の中でも被害は少ないですがたちの悪さではトップクラスだと思います。完全に封じ込めようと思うとかなりの困難ですから。
こういった後味の悪い話も妖怪話の醍醐味ではあります。
番外編その13 ソウジヤ 第二話 -5-への応援コメント
辰次くん、哀れ。
まぁ、普通の人がこんな場面に出会ったらこんな感じになっちゃいますよね。鍵目さんが麻痺しちゃってるダケで。
司法解剖とかでも初めての医学生は吐くっていうし、ましてや彼はごく普通の一般人だし。むしろこういう「ごく普通の反応」が新鮮です。こんな感想持ってる自分も麻痺しちゃってるんだろうなぁ。
「ソウジヤ」は完成度高いですね。これだけで一本話として成立するでしょう。独立した作品にする予定は無いのでしょうか?
作者からの返信
ありがとうございます!
ここは辰次の反応が正常です。鍵目がおかしいのです。冷静に対処するにせよもうちょっと反応の仕方があるだろうと。
掃除屋は八握の檻の番外編というかスピンオフなので八握の檻に含めちゃってますが、話としては結構長いのでまだまだ続く予定です。
編集済
番外編その13 ソウジヤ 第二話 -4-への応援コメント
仕事を探す者みなが抱える不安と逡巡ですよね。
自分の力が役に立つのか立たないのか。有用と言われてもソレを失ったり、不要と言われたらどうすれば良いのか。今まで積み上げたモノが全てご破算になって、再びゼロからやり直す羽目になったとき、果たして自分にどれだけの余力が残って居るのか。
考えれば考えるほど負の螺旋に落ち込んでいく感じですよね。
世の中一寸先は闇と言いますが、自分が成し遂げた実績が無い者では、その不安も尋常では無いでしょう。彼にいま必要なのは、自分の能力で果たす成功体験ではないかと思うのです。
作者からの返信
ありがとうございます!
先の事なんて考えても仕方ないから今目の前にある仕事を懸命にやるしかないのですが、そういう経験のない辰次にしてみれば全てが不安でしかない訳です。ここからですよここから。
番外編その10 シキ -2-への応援コメント
揚げたてコロッケを歩き食う
やってみたくなりますよねー
ただいまわたしの興味は街の西洋料理店で出すコロッケ料理なんですけど、まああれは別物
しかし滞在を伸ばす理由がそれなのかシキさん……
作者からの返信
ありがとうございます!
日本のコロッケと洋食や海外のコロッケは別物ですから…。
シキだから滞在を延ばす理由になりましたが、シュウなら絶対こういう事にはならなかったでしょうね。
番外編その13 ソウジヤ 第二話 -3-への応援コメント
やっぱり非常識というヤツは、紙一枚隔てた隣で虎視眈々と出て来る機会をうかがっているんじゃないかという気がしますw
見ても見えず聞いても聞えず、拒否し続けていたら自分の資質にも気付かないですよね。そしてほんの直ぐ隣に、自分の気付けなかった世界がある。そしてソコでは自分はかなり有能な存在らしい。
現実世界でもよく聞く「あるある」ですよね。
作者からの返信
ありがとうございます!
これから徐々に非常識が常識となる世界へ飛び込んでいく辰次、まずはその第一歩といったところでしょうか。これまでは厄介でしかなかった能力が反転して一気に有力な力と化す瞬間の感覚ってどんなものなんでしょうね。
番外編その13 ソウジヤ 第二話 -2-への応援コメント
それぞれの専門家が何をしているのかくらいは理解しておくって、大事だと思います!!
――と、最近一般企業のSEになって凄く実感するようになりましたw
「コーディング中に電話に出ないから不真面目」とか、システム改修を簡単に半日で終わると思われてたりとか……俺が何をしていて、どれくらいの負荷を背負ってるのか全然理解されてないw
もちろん全部できる必要はないですけど、自分の下で働く人が「何をしていて、どれくらい大変なのか」くらいは知ろうとしてくれた方が、働く側も幸せだと思います✨
なので辰次の「社長として最低限は知っておきたい」って考え方、個人的にはかなり好きですねw
作者からの返信
ありがとうございます!
良くも悪くも真面目なんですよね辰次。だからこそ「あー知らなくていいのかー楽だー」で済ませられないのだと思います。とはいえ世の中丸投げで回ってるというのもある意味事実ですので、早いとこ要領よくなってほしいものですけれども。
番外編その13 ソウジヤ 第二話 -2-への応援コメント
いきなり「きみ今日から社長」とか言われたらパニックですよね。テンパっちゃうのも仕方が無い。一生懸命勉強しなきゃって思うその一方で、訳分からん専門用語オンパレードの本なんて理解出来ないし。
やっぱり人生に置いて、研修期間というのはとても大事なモノなのだなぁと思います。気持ちの切り替え期間と言った方が正しいのかもですが。
作者からの返信
ありがとうございます!
香ノ樹にしてみればトップに据えて仕事してもらうだけなんだから何も知らなくても問題なし、一方で辰次にしてみればいやいや仮にも社長なんだからそういう訳にはいかないでしょ…となってしまう訳で思いっきりすれ違ってますね。とはいえ何とかしてくれそうな気配ですが。
番外編その13 ソウジヤ 第一話 -5-への応援コメント
なるほど!
星辰と林檎の会って、意外とそんな素朴な由来だったんですねw
けど子供の頃、風邪をひいた時に作ってもらった味って妙に記憶に残りますよね✨
自分も小さい頃に作ってもらった「卵がゆ」の味を今でも結構覚えてますw
そう考えると、辰次にとって林檎は単なる好物以上に、安心できる思い出の味なのかもしれませんね♪
作者からの返信
ありがとうございます!
辰次にとっては思い出の味というよりまだ壊れる前の家庭の味だったりしますから、おろしりんごとかいう可愛い名前以上に重っ苦しいものを背負ってるネーミングだったりもします。
番外編その13 ソウジヤ 第二話 -1-への応援コメント
意味の分からない勉強ってのはタダの苦痛ですよね。
ただ、何でも良いからチャレンジして、コケた後に関連書物を読むと妙に頭に入るのはなんででしょうね?失敗の苦い経験が、「ああすれば良かった」「こうすれば良かった」という後悔の回答が書いてあるからなのかも知れません。
逆に言えば、先に理解しとけば失敗しなかったものを、って話になるんですけどねw
作者からの返信
ありがとうございます!
まず何を勉強したらいいかが分かってない状態ですからね星野は。初心者向きの専門書も買ってきたんですが専門書が専門用語で書かれているという堂々巡りな状況に手も足も出ないようです。
丸投げしてしまえば楽なのですが、簡単にそうもできないプライドがあるようで。
番外編その13 ソウジヤ 第一話 -4-への応援コメント
まさかの幼少期の夕呼!!
この頃から既に完成されてますねwww
ずっと気味悪がられてきた辰次の能力を、香ノ樹では「使えるなら使う」と当たり前のように受け入れてくれるのは、合理主義も悪い事ばかりじゃないなと思いました✨
しかし能力証明が「ホットケーキ食べた?」なのは笑うw
夕呼に一生根に持たれそうですねwww
作者からの返信
ありがとうございます!
夕呼の基礎人格はこの段階で既に完成されてます。恐ろしい子。
有能であれば即目をつけて使う香ノ樹は間違いなく星野にとっての居場所作りに貢献しているのですが、反面そのせいで居場所をなくす者も……ね。
ホットケーキの件は迂闊でした。ホットケーキくらい食うだろうのノリでバラしていい事ではなかった。
番外編その9 アヅキヤ -8-への応援コメント
妖刀アスミン騒動は終わってアスミちゃんと遊んで終わると思ったらまだ続き、そしてジャックが話の中心になるとは思わなかった
作者からの返信
ありがとうございます!
ここからが本番という感じです。妖刀は妖刀でしたが、そもそもそんな代物が存在した理由。しまい込まれたままだった理由。
どちらもジャックへの不信と信用という相反する感情が生んだものだったのですね。
番外編その13 ソウジヤ 第一話 -5-への応援コメント
夕呼ちゃんの雑談に応じたらまた睨まれそうな気がします。自分が振ったクセに、って感じで。
応じられるのもイヤだけれど、ハブられるのもイヤって感じですかね?
作者からの返信
ありがとうございます!
番外編コウノギで出てきた時の夕呼はあんな感じでしたが、元来ちゃんとした会話のできる子ではあります。表に出なきゃいけない立場ですからね。
とはいえ雑談となると「そこは無駄」みたいに引っかかるポイントも多そうです。可哀想な星野。
番外編その13 ソウジヤ 第一話 -3-への応援コメント
サイコメトリーの強化版みたいな能力ですよねw
隠された情報まで物から辿れるとなると確かにめちゃくちゃ便利ですが……
やっぱり四六時中聞こえてくる雑音がキツすぎる><
けど、ずっと悩まされてきた能力がここで初めて「価値のある力」になったんですね✨
なるほど、この提案が今の清掃会社に繋がったのかw
作者からの返信
ありがとうございます!
望んだ品だけ過去が見えるとかならいいんですが、これは見えない視界に入るあらゆる物からランダムに声が聞こえ続けるという地獄みたいな異能ですからね。
とはいえそんな能力だからこそ活用の道がある訳で。
番外編その9 アヅキヤ -7-への応援コメント
さすがアスミちゃんの父上だ
常識があるようでいて、やや先読み暴走するのと微妙に空気の読めない絶妙加減がそっくり
作者からの返信
ありがとうございます!
明日美は誰の血が濃いのかといったら間違いなく親父の方だと言えるような性格をしております。娘一人ですから男の子が来て嬉しいんでしょうね。
番外編その13 ソウジヤ 第一話 -4-への応援コメント
夕呼ちゃん、自分で要求しておきながらソレは逆恨みってヤツですよ?自分に何の実害も無いと思うところが世間知らず。見る者は見返され、試す者は試されもするのですから。
とはいえ、実力と後ろ盾の在る者に逆らうなんで出来ませんねぇ。
作者からの返信
ありがとうございます!
やってみろと要求したら思わぬ方向から不意打ち喰らいました。迂闊です。
思いっきり爺さんの前でバラされてしまいましたね。甘いものが好きでも別にいいじゃない。
番外編その13 ソウジヤ 第一話 -2-への応援コメント
う~ん……これはやかましそうですねw
自分もラジオとテレビとYouTubeが同時に流れてる環境で作業してて、たまに「うるさいなぁ~……」ってなりますが、これが起きている間ずっと続くと考えたら発狂しそうですw
しかも耳を塞いでも聞こえるって逃げ場がない><
今の陽気な社長になるまでに何があったのか気になりますね✨
作者からの返信
ありがとうございます!
失われた視界に入るもの全てから声が聞こえてくるという環境に慣れる事は果たしてできるのでしょうか。狂う方が先なような。
今回の外伝では出発期の話になりますので、何があったのかを見届けて頂ければ。
番外編その13 ソウジヤ 第一話 -1-への応援コメント
プラネタリウム!
自分もちょうどこの間買ったばかりなので、妙にリアルタイムでリンクしてて笑いましたw
今回は残された物から記憶や想いを辿っていく話なんですね✨
最後のプラネタリウムに残っていた恋心も切ないですし、これは今までとはまた違った、しっとりした話になりそうな予感がします♪
作者からの返信
ありがとうございます!
フゥと望の話で出てきたプラネタリウムです。特別な想いが染み付いている、普通の品とは言い難い品だからこそ処分しなければならないというのもだいぶ切ない気がします。
番外編その13 ソウジヤ 第一話 -3-への応援コメント
じーさま。実力はもちろんですが話術も巧みです。まさにタヌキ爺って感じですね。
それはそれとして、同情では無く双方に益を見込めるからこそ、互いに相手を確かめ易いと言えるかもです。
作者からの返信
ありがとうございます!
完全に丸め込まれてる感はありますが間違った事は言っていない香ノ樹の爺さんです。利益があるからこそ助ける、なら納得できるんじゃないでしょうか。
番外編その9 アヅキヤ -6-への応援コメント
シュウくんそんな理由で軽々しく土下座を……
まあぎゅっとふとももは閉じるから簡単には見えませんけどー
妖刀アスミン、本人がクラッシュさせてしまいましたか……
作者からの返信
ありがとうございます!
見逃していたという事が本人にとってはショックだったのでしょうね。先入観はあったにせよ土下座して教えを請う必要があると思ったのでしょう。クソ真面目ですから。
残念ながら刀の方はおじゃんになってしまっていましたが。
番外編その9 アヅキヤ -5-への応援コメント
妖刀アスミンか……
名付けたことが無駄にならなくてよかったですね
でも、へなちょこな能力な気がする
こすると刀の精が出てきて、逆に願いを要求してきたり
作者からの返信
ありがとうございます!
妖刀アスミン、ありがたみのなさそうな名前です。
やっぱり名前って大事ですね。
でも本物らしいのできっと刀の精が出てくるよりはなんぼかマシな能力があるんだと思います。
番外編その9 アヅキヤ -4-への応援コメント
アスミちゃんの家、田舎住宅街で普通サイズ戸建の下が店舗や菓子作りするところで上が住居かと思ってました。
しかしこの動じなさや、微妙なピント外れ感……アスミちゃんのご家族ですねえ
ふと、初登場時の名探偵アスミちゃんを思い出しました
作者からの返信
ありがとうございます!
歴史ある家&ジャックのおかげで儲かってるのでそれなりにでかい家だったりします。あくまで太刀塚と比べちゃいけない庶民の家にしちゃでかいレベルですが。
普段からジャックを見ているのは九縄と接するに当たって大きなアドバンテージでしょうね。とはいえ本来は同じような調子で接していい相手でもないです。
番外編その13 ソウジヤ 第一話 -1-への応援コメント
本業でやってる方々の方が余程に力が在って有能なんだと思いはしますが、こういった地道な作業を根気よく淡々とこなす姿には感服します。まさに縁の下の力持ちですね。
どの道でもそれに長けた人物というのは確かに居て評価されるのでしょうけれど、それはあくまで全体の突出部分。地盤を支えるのは彼らの様な存在なのだと思います。
こういった人物達の話は大好物です。
作者からの返信
ありがとうございます!
番外編最後はこれまでたびたび名前だけ出てきていた掃除屋の話になります。花矢の時も想子の依頼を受けていましたね。
裏稼業の中でも更に裏に潜って働く彼らですが、その能力は必須です。
番外編その12 コウノギ -13-への応援コメント
縦方向に5、6メートル吹っ飛ぶか最悪全身焦げるぐらいって十分酷いwww
まぁ勝手に太刀塚の名前を使っちゃったので仕方ない……のか?w
無事に帰ってきたのに最後に一番酷い目に遭ってる気がしますw
作者からの返信
ありがとうございます!
太刀塚の名前を使って香ノ樹に借りを作ってるので妥当オブ妥当な処置。優しいくらいです。でもこのぐらいされても死なないようにはなってるので長男も成長してます。
番外編その9 アヅキヤ -3-への応援コメント
アスミちゃんに自動車、
わたしもゴーカート爆走事件がすぐピンと浮かびました
……想子さん、おとなしく九縄さんに乗った方が良いのでは
作者からの返信
ありがとうございます!
さすがに自動車でゴーカート爆走はかまさないので大丈夫です。安全運転大事。
番外編その12 コウノギ -13-への応援コメント
良かれと思ってやったことが裏目に出るのは良くあることです。
難は逃れましたが益は拾えませんでした。人生はったりも大事ですが裏付けは必要です。
そして、自分の吐いた台詞には責任を負わねばなりませんね。
青年、これもまた人生の味です。
作者からの返信
ありがとうございます!
長男は長男なりに犠牲を防ごうと精一杯やりましたよ……結果としてこういう事になりましたけど。太刀塚の名を借りた以上は責任は負いませんとね。
番外編その12 コウノギ -12-への応援コメント
痛快と言えば痛快なのかな?w
村の悪しき風習を無理に壊すんじゃなくて、逆にその風習を利用して自分が上に立つ!!
こういう解決方法もあるのかぁ~と感心しました✨
村人達も「生贄なんて必要なかった」と言われるより、今まで通り神様に何かを捧げる形の方が受け入れやすいでしょうしねw
ただ郷恵自身は人としての生活を捨てる事になるので、最後の涙を見ると完全に痛快とも言い切れない……
上手くやり返したのに、ちゃんと苦さが残る結末なのが良かったです!
作者からの返信
ありがとうございます!
これで郷恵は手に入らないものはなくなったようなもんですが、完全勝利とも言い切れないですね。人としてのポジションと引き換えに得た地位ですから。両親含む村人たちもこれからも変わらないシステムの中で生きていくのでしょう。どちらが折れるのが先かは分かりません。
番外編その9 アヅキヤ -2-への応援コメント
なんだか、逆にと言うべきかなんというか、本物のおどろおどろしい妖刀なのではという気もしてきましたよ。
まさかシュウくんと一緒にアスミちゃん家に遊びに行くことになるとは。
作者からの返信
ありがとうございます!
完全に巻き込まれ事故のシュウです。とはいえ一応仕事ですのでしょうがない。想子は完全に旅行気分ですが…。
久々に明日美と会えるから浮かれているのでしょう。
番外編その12 コウノギ -10-への応援コメント
こういうの実際にもありそうですね💦
昔の生贄なんかも、元を辿れば自然災害とか疫病を鎮める為だったりしますし、仮に本当に妖怪みたいな何かがいたとしても、原因がいなくなった後まで儀式だけが残る事もありそうです。
今回もオクライサン自体はとっくにいないのに、「生贄を捧げないと災いが起こる」という風習だけが残ってるんですよね><
一回生贄をやめて、それでも何も起こらないか確かめれば早いのに……
その一回を試すのが怖くて誰にも出来ないんでしょうねw
作者からの返信
ありがとうございます!
生贄に捧げられたけど実際はもう生贄なんていらなくて…というのは結構ある落ちな気がします。まあ今回のオクライサンに関しては本当に直前だった訳ですけれども。
番外編その9 アヅキヤ -1-への応援コメント
アスミちゃんだーー
さっそく妖刀騒ぎですか……
ただの錆びた刀では……
作者からの返信
ありがとうございます!
分かりませんよ。明日美の家もそれなりに歴史がありますから、案外本物の妖刀かもしれません。錆びてるけど。
番外編その12 コウノギ -9-への応援コメント
大亀強すぎるwww
こういう展開も面白いですね✨
事件を解決したんじゃなくて、気付いた時にはもう全部終わっていた!!
しかも長年生贄を要求していたオクライサンが、大亀からしたら「なんか鬱陶しいから踏み潰した」程度の相手だったというwww
人間側では100年続いた恐怖なのに、大亀にとっては些細な出来事だったっていうスケールの違いが面白いですw
作者からの返信
ありがとうございます!
亀は万年じゃありませんが長年生きて力を蓄えた存在だったので一撃でした。オクライサン姿を表す前に終わってた。
もうちょっと早く帰ってきてれば生贄の件もどうにかなってたかもしれないんですけどね、そこを責めてもしょうがないですね。
番外編その12 コウノギ -8-への応援コメント
元気な生贄だwww
あれだけ絶望的な状況でも「こんな所で死ねるか!」って抵抗し続ける辺り、郷恵はかなり逞しいですね✨
そして何より亀の存在が気になりますw
オクライサンかと思ったら本人は「ただの亀」って言ってますし……
傷まで治せる辺り、どう考えてもただの亀には見えませんねw
作者からの返信
ありがとうございます!
生贄がここまで元気だったのは村人側からしても計算外だったかもしれません。
いきなり現れた亀はどうやら敵ではなさそうです。かといって味方かどうかもいまいち不明ですが。どのみちいきなりこんな巨大な亀が現れたら冷静に敵か味方かの判断なんてできませんよね。
番外編その8 シノブ -2-への応援コメント
偲さん既に身重でしたかー
なにやってんですかっ
九縄さん、この頃からもう苦労人だった……
作者からの返信
ありがとうございます!
お腹には想子が…でもジェットコースターには乗りたい。
九縄の気苦労がマックスです。
番外編その12 コウノギ -10-への応援コメント
思いも寄らない人物って誰。
焦れる引きです。あー、やめてー。
それはそれとして、彼女はいっそのこと「オクライサマは山のヌシが留守の間に割り込んだまがい物。本来の山のヌシに助けられて、わたしはこうして助かった。わたしはホンモノの山のヌシの庇護下にある。今まで通り郷恵さまと崇め奉りなさい」と居丈高にゴリ押しするのはどーでしょうね。少なくとも居場所くらいは確保できそうです。
作者からの返信
ありがとうございます!
果たして現れたのは誰か。郷恵の今後の行き先についても気になりますね。村に戻るったって自分を生贄にしたような連中のところに軽々しく戻っていく事なんてできないでしょうし。
番外編その12 コウノギ -7-への応援コメント
生贄ですか💦
こういう話を聞くと、昔見た生贄にされたミイラの話を思い出します。
確か体内から人を仮死状態にするような毒が見つかって、「生贄=ただ残酷に殺した」ではなく、生贄になる人に感謝や敬意を持って送り出していたのでは?みたいな説があった気がします。
今回も郷恵様って大切にされてましたし、村人達にとっては最初から「大切だからこそ捧げる存在」だったんでしょうね💦
……と思ってたら生きてる!?
しかもなんか亀を怒鳴りつけてるwww
作者からの返信
ありがとうございます!
郷恵が村人や両親にとってどういった存在だったのか…あくまで生贄として大切だったのか、そういったものとは別に愛情を注がれていたのかは定かではありませんが、どのみち一方的に捧げられた時点で当人にとっては同じ事ですよねえ。
とか言ってたら元気に生きてました。
番外編その12 コウノギ -6-への応援コメント
確かにもう終わっているなら、今でも山に入らせたくない理由があるのは気になりますね。
「あった。でも遅かった」で終わりかと思いきや、まだ何かありそうな感じがします💦
それにしてもこの村、何も起きてないのにずっと不穏なんですよねw
作者からの返信
ありがとうございます!
一応は生贄を捧げる場所=神聖な場所みたいな扱いですから、そこに外部からの人間を無闇に立ち入らせたくないという理屈は成り立つんですけどね。
遅かった。もう手遅れだった。以前の長男だったらここで諦めていたかもしれませんが、今の彼は何やら思いつく手段があるようです。
番外編その12 コウノギ -9-への応援コメント
長っこいもの、というヤツの正体が気になります。
しかし何にせよ、この少女がもう食われることは無いというのは救いです。
村人にして見れば、亀は拝んでいた神さまを殺した憎っくき敵といったところですね。
やはり神さまは祟りを為してナンボです。祟らない時期こそが人々への贈り物、神の恵みといった所でしょうか。
作者からの返信
ありがとうございます!
蛇あたりの化性だったのかもしれないですね、オクライサンの正体は。
生贄を求めるぐらいだからそれなりに力のある妖怪だったのかもしれませんが、亀には一撃でやられてしまいましたね。亀が強すぎた。
少女はひとまず食われる事はなくなりましたが、ほっとできないぐらい問題は山積みです。
番外編その12 コウノギ -8-への応援コメント
緊迫感が裸足で全力疾走、逃げて行ってます。
亀物語とか言う童話じゃ無いですよね?
作者からの返信
ありがとうございます!
因習村での陰惨な生贄の話だった筈なのになあ、おかしいなあ。
とりあえず亀はいい亀です。人外なので価値観の違いはありますが。
編集済
第四十二話 ラスト・ソング -21-への応援コメント
そうか花矢さん章ってわけではなかったのですね。
しかも、本編はこれで終わりですかっ
想子さんの卒業ということだったか
部屋の退去日にガランとしたまま粘ったこと、わたしもあります。これが最後ってだけでしんみりしちゃいますよね。でも学校にはまったく未練がなかったなあ。
想子さん九縄さん、次のステージへと場所を移しますが、これ以上の進展はないのだろうか。
作者からの返信
ありがとうございます!
花矢との別れ、そして卒業。これをもって八握の檻の本編は完結になります。あとは実家に移ってなんだかんだやっていく事でしょう。
といっても今までにない形での関係性を築いたふたりですから、仕事風景も変わってくるのかもしれませんね。
続きは番外編をお楽しみください。ぜひ。
第四十二話 ラスト・ソング -20-への応援コメント
座敷童の仮説、説得力がありますねー
円……最低です……
そして讃岐さん、そんな生い立ちもあり、変態だったのですね
いや純粋な人間でもそこは変わらなかったかもですが
九縄さんに、素敵なサインを貰えるといいですね
作者からの返信
ありがとうございます!
一口に妖怪といってもいろいろな成立過程がありますからね。
そして円はこんな所でも相変わらずでした。誰も怒れる奴がいないのでやりたい放題です。そこに財産があればいい。
讃岐の性格は元からなのかもしれませんが、こうまで情熱を燃やすようになったのはやはり生まれに理由があります。それだけにようやく追い求めていた存在と会えた感動は言葉では言い尽くせない程だったでしょうね。
番外編その12 コウノギ -7-への応援コメント
なんか、緊迫感とは真反対の状況なんですけど。
ひょっとしてコレ「ハラハラひやひやを返せ」ってヤツですかね?
さらにこの先もう一回ちゃぶ台返しがあって「実は」っていう展開を期待したいです。
作者からの返信
ありがとうございます!
途中までは緊迫感でハラハラヒヤヒヤしていた筈なんですけれども。あれ?
なんか様子が違ってきたぞ?な締め。
第四話 1月:探偵少女 -14-への応援コメント
ひとりで過ごした聖夜を読んだ後だからこそ、皆で鍋を囲む部屋の賑やかさが嬉しかったです。笹田さんの素直なお礼には、こちらまで頬が緩みました。
九縄の「信じられるか」という問いに簡単には答えられない想子の気持ちも、印象に残っています。普段の掛け合いからは近く見える二人にも、まだ踏み込めないところがあるのですね。
そんな余韻の中での「くじょっち」と、想子の抗議には笑いました。これからこの部屋にどんな顔ぶれが集まるのか、楽しみです
作者からの返信
ありがとうございます!
明日美が賑やかなので自然と場が盛り上がる感じですね。九縄の本性を分かっているジャックにしてみたら終始ヒヤヒヤしている事でしょうが。
いつ殺されても不思議はないと思っている想子にしてみれば、九縄からの「信じられるか」の問いかけは衝撃的だったでしょうね。到底はいと即答できるような代物ではなく、かといって否定するには共にいる時間が長すぎた。だからこそあんな答えになったのだと思います。
第四十二話 ラスト・ソング -19-への応援コメント
このお話がこんな変化をしていくとは……
お二人が、太川陽介と蛭子さんみたいなんですけど
作者からの返信
ありがとうございます!
ひたすら突き進んでいく教授とそれをスルーしつつ付いていく慣れた様子の学生という構図。讃岐は想子に何を見せようとしているのでしょうか。
番外編その12 コウノギ -6-への応援コメント
探偵元御曹司、ってところですね。
あ、なんかこのタイトルで珍妙な作品が一本出来上りそうですw
作者からの返信
ありがとうございます!
散々仕事に駆り出されたおかげでこうして探偵の真似事もできるようになった長男です。蛍士郎への感謝は…しているんですかね。どうでしょう。
番外編その12 コウノギ -5-への応援コメント
う~ん……不穏!!
村に入っただけなのに、この歓迎されてない感じが怖いですね><
露骨に何かされてる訳じゃないのに、視線とか宿の対応とか全部がじわじわ気持ち悪い💦
何も起きてない今が一番怖いパターンな気がしますw
作者からの返信
ありがとうございます!
露骨に何かされる訳でもなくただ視線だけが集中するという状況が一番気持ち悪いのかもしれませんね。閉鎖的な村を訪れた者への監視的な視線。何か目立つ事したらあっという間に共有されてそうです。
第四十二話 ラスト・ソング -18-への応援コメント
なんだこのドクターメフィストみたいな教授は……
想子さん以外の学生はかなり付き合うのが大変そうです
作者からの返信
ありがとうございます!
優秀な教授なのですが性格が性格なので学生からの人気はあまりありません。逆に想子にとってはある意味理解者でもあります。
番外編その12 コウノギ -5-への応援コメント
あの二人ならこの老婆相手でもやりかねませんw
そんなやり取りも見て見たかったですね。どんなリアクションがあったことやら。
何だか映画「シャイニング」を思い出しました。
作者からの返信
ありがとうございます!
あの二人なら突っ込んでいって何気ない調子で真正面から聞いて、みたいな無謀な真似もやっちゃうんでしょうね。それだけの実力があるから。
相手もさすがに固まるんじゃないでしょうか。
第四話 1月:探偵少女 -3-への応援コメント
ヒエログリフ化は笑えるw
それにしても奇妙な事件に導かれて行きますね。
作者からの返信
ありがとうございます!
眠い時に書いた文字は自分でも読み返せなくなります。
事件、ここから更に厄介になっていきますよ。
番外編その12 コウノギ -3-への応援コメント
元龍久しぶりだw
ほぼ金魚みたいになってましたよねwww
それにしても扱いは酷いのに、水替えから掃除、餌やりまでしっかり面倒見てるのは良いですね✨
自分も飼いきれなくなった動物を捨てるような無責任な人を見た事がありますが、嫌でも面倒でも、一度面倒を見ると決めたならどう思っていようが最後までやる事はやる。
こういうのって結構大事だと思います!
……まあ「明日に期待しよう」は酷いですけどwww
作者からの返信
ありがとうございます!
リューさんも順調に成長しているようです。それだけ長男の管理がしっかりしていた証拠でもありますね。ブツクサ本人は言ってますが。
とりあえず愛着が湧くという段階にはまだ至っていないようです。
番外編その12 コウノギ -4-への応援コメント
いや~、笹田も成長しましたなぁ w
作者からの返信
ありがとうございます!
笹田の成長速度は異常です。といっても様々な外的要因がうまい具合に絡み合った結果なので必ずしも素質があったという訳ではなく、そこを修行で埋めようとしているのですね。
第四十二話 ラスト・ソング -17-への応援コメント
なにも残さず綺麗になり、火葬にもされず天へも登らないことによって、
もしかしたら、またどこかで、今度こそは人として生まれるのかもしれませんね
作者からの返信
ありがとうございます!
煙になり天に昇るなんてまっぴらだという花矢の声が聞こえてきそうです。
太刀塚の土地に眠る事によって、ひょっとしたらいつかは。
番外編その12 コウノギ -4-への応援コメント
かの青年もまた面倒事をw
しかし「助けて」と言われても行くのは件の村ですよね?時間的にもう、事は終わってしまった後のような。
そこで何が行われ誰がその手紙を出したのか。それを後追いするのが精一杯なのではないでしょうか。
作者からの返信
ありがとうございます!
今更助けてくれという手紙を見付けたところで事はもう終わってしまっているようですが、さてここからどうするのでしょうか。終わったという証拠を見つけておしまい?それとも…。
番外編その12 コウノギ -2-への応援コメント
こういう閉鎖的な村に残っている独自の風習とか地場文化って、めちゃくちゃそそられるんですよね✨
自分もこういうのに少し触れてみたくて、国内の田舎を色々旅行して回りたいと思っていた時期がありますw
しかし郷恵様の扱いの理由がこれだったとは……。
外から文化として眺める分には興味深いですが、実際にこんな村に迷い込んだら怖すぎるwww
作者からの返信
ありがとうございます!
因習村のお話とかも非常にそそられますよね。
郷恵様は名前からして贄に捧げられる為のものだったとなると当人としては堪ったものじゃないでしょうが。
番外編その12 コウノギ -3-への応援コメント
笹田とお使い。
不穏というか。得体が知れないというか。生け贄の女の子がらみなんでしょうかね、やっぱり。
作者からの返信
ありがとうございます!
笹田を連れてお使いができるくらい長男も成長しました。
内容は不穏ですが。
第四十二話 ラスト・ソング -16-への応援コメント
タヌキさんと九縄さんの楽しいやりとり、でもちょっと悲しいです
作者からの返信
ありがとうございます!
ここに花矢がいればさぞかし賑やかな席になった事でしょうね。
故人を偲んでの話はどうしたってしんみりするものです。
番外編その11 ロウイ -8-への応援コメント
内臓入りのコウモリのミイラ……
何に使うんだコレwww
何かの薬品や魔術素材として需要があるのか、それともコレクションとしての価値を求めてわざわざ作っているのか……
特定の果物だけを食べさせて育ててからミイラにするって、妙に手間暇かかってるのが余計に気になりますw
自分も変な収集癖はありますが――
これは分からないwww
作者からの返信
ありがとうございます!
西洋魔術の触媒でしょうね。何かこっちでも応用できないかという事で塚護あたりが欲しがったのでしょう。
今度こそ返礼としてまともな品が届くといいのですが。
第四十二話 ラスト・ソング -15-への応援コメント
生と死を深く考えるきっかけになりましたね
そしえ覚えていて欲しいひとに(ひとじゃないけど)さりげなく思いを伝えた
作者からの返信
ありがとうございます!
想子にとって身近な人の死は母親以来となりますか。一年近く一緒に暮らした相手の喪失は心に穴が空くようでしょうが、同時におっしゃるとおり生死について深く考える機会になったのではないかと思います。
だからこその告白でしょうね。
いずれ自分の方が先にいなくなってしまうのですから。
それに対する返答は九縄に出来る最高のものだったと思います。
第二話 10月:小さな秋の捜しもの -3-への応援コメント
お久しぶりです!
酒を飲めばろくなことが起こらないと分かっているから飲まないとはさすがですね!
そんな九縄も列車は止められない笑
今回も面白かったです!
私は新作を公開しました(*'▽') よければ、応援していただけると嬉しいです<m(__)m>!!
作者からの返信
ありがとうございます!
とにかくお酒を飲む魔物といえば退治されるみたいなイメージですからね。ゲン担ぎの意味でも九縄は飲みたくないのでしょう。
列車は案外本気出せば止められる気もします。
第四十二話 ラスト・ソング -14-への応援コメント
別人かとも思ったら本人……
あっさり別のところから元気な姿が現れるなんて
ありませんでしたね
逝きましたか
そうこさまでなく
想子に別れを告げて
あったかい
あちらへ
こんどはただのひとに生まれるといいですね
作者からの返信
ありがとうございます!
何もかも失った花矢ですが、最後の最後で想子さまは彼女のもとに帰ってきました。
既に花矢ではない花矢と言葉を交わす、そこに何の意味があったのかは分かりませんが、納得だけはできたのではないでしょうか。
第四十二話 ラスト・ソング -13-への応援コメント
そうか、捕まったものは皆殺しかと思ったら、軽い毒素を注入されてぐるぐる巻きにされていたのですね。
犠牲者も出てしまいましたが、とりあえずはこれ以上にない解決。
さて、次は花矢さん捜索ですか……
どんな結末が待つのだろう
作者からの返信
ありがとうございます!
昆虫なんかであるやつですね、麻痺毒。これのおかげで何とか生存者もいました。とはいえ犠牲者が出た事は事実なので、今回の件は狸達にとって痛手&教訓となった事でしょう。
これで狸達の協力を得る事が可能になりましたが、花矢は見つかるのでしょうか。もう時間もないです。
番外編その11 ロウイ -7-への応援コメント
プロセット無限機関がこんな所に!?www
食べても食べても再生するから、ヘルハウンドの方が食べ過ぎで倒れるって絵面がシュールすぎますw
しかも本人は二度目だから慣れてる扱いなのが酷いwww
「それわたくしの膵臓!」辺りからずっと光景を想像してクスクスしてましたw
食べられる事に慣れるって強いなプロセット!!w
作者からの返信
ありがとうございます!
ヘルハウンドも一種の欠陥生物ではありましたが、まさか無限湧きする肉が目の前に現れるとは思ってもいなかった事でしょう。
プロセットもすっかり食われ慣れて。
痛みをほぼ感じない+無限再生って強い。
第四十二話 ラスト・ソング -12-への応援コメント
死闘が繰り広げられているであろう時に、気まずく待つ二人。
花矢さん探すことではなく花矢さん探したい想子さんの思いをかなえることが大事というのが、いまさらながらにハッと気づかされるところでした。
作者からの返信
ありがとうございます!
九縄にとっては極論、花矢の事はどうでもいいんですよね。それを探したいと太刀塚の当主が強く望んでいるから最大限働いているというだけで。
それを妨げるのなら容赦しないという事です。
番外編その11 ロウイ -7-への応援コメント
プロセット。肉体は成長してもオツムは昔のままですね。
安心したと言えば良いのか、もうちょっと学習しましょうと言えば良いのか……
作者からの返信
ありがとうございます!
ちょっとは恥じらいとか覚えろと言いたいところかもしれません。
食われすぎて慣れたのかも。
番外編その11 ロウイ -6-への応援コメント
なんかもうリンドバークとプロセットがいる時点で、問題なく制圧出来る気がしてきましたwww
ヘルハウンドの群れにレッドキャップとの騎乗コンビ……かなりヤバい相手のはずなんですが、味方側の戦力がそれ以上にヤバいw
特にプロセットを敵陣に投げ込むリンドバークを見てると、敵よりこっちの方が怖いですwww
作者からの返信
ありがとうございます!
真正面からぶつかればリンドバークが勝ちます。が、相手は逃げ回って撃ってくるタイプですからそこが面倒くさいという。ただ今回はロウイもいますし戦力的にはこちら側が圧倒的に有利です。囲まれさえしなければ。
第四十二話 ラスト・ソング -11-への応援コメント
タヌキさんたち、とんでもないのに狙われたものですね。
そこへ現れた九縄さん、強い!
時折にこうして見せる冷静な残虐が、カッコイイような恐ろしいような。
女郎蜘蛛もなんだか憐れですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
女郎蜘蛛も悪い事をしていた訳ではないんですけどね、目覚めたらそこに獲物がいたから食って巣作りしていただけで。とはいえそれが組織に喧嘩を売る行為であるなら報復されても仕方ないのです。
勝負は一瞬でした。幻惑も糸も九縄には通じないですからね。想子の願いを叶える事しか考えていない暴力装置の前には無力です。
番外編その11 ロウイ -6-への応援コメント
リンリン、やっぱりそれ?
プロセットもそろそろ学習しても良さそうな感じなのですが……
作者からの返信
ありがとうございます!
とりあえずプロセットは投げておくのが常套手段と化していそうなリンドバークです。邪魔にもならなそうですし。
番外編その11 ロウイ -5-への応援コメント
レッドキャップとヘルハウンド!!
ロウイの日本好きやら想子から送られてくる謎の日本土産やら、日本要素がこれでもかと出てきていたので、完全に日本の妖怪や神様の類だと思い込んでましたw
しかしレッドキャップがヘルハウンドに乗って、超高速で移動しながら必中級の矢を撃ってくるって普通にヤバい組み合わせですね💦
「矢」と「炎」が綺麗に分かれていた理由にも納得です!
そしてリンドバーク!!
相変わらず強い奴と戦いたいが第一なのに、「弱い奴らを殺すなという気持ちもあるにはある」ってところが良いですね✨
想子にそこまで話されてたのを知ってちょっと恥ずかしそうなのも可愛いw
作者からの返信
ありがとうございます!
西洋のメジャーどころの怪物がやってきました。騎乗生物を得たレッドキャップのボスクラスとか戦うの考えたくもないですね。逆にリンドバークにとってはぜひ一戦となるのも納得の相手でした。
とはいえ、村を襲って滅ぼすような所業を見逃せなくなっているというのも
本心でしょうね。
番外編その11 ロウイ -4-への応援コメント
変な贈り物を送り付けてた「タチヅカ」ってやっぱり想子だったんですねw
鮭に襲われる熊とか、ロウイの反応を想像しながら選んでそうなのがまた想子らしいですw
そして正体がリンドバークだと分かった瞬間、一気に安心しましたwww
いや、冷静に考えたら銃弾を心臓に3発撃ち込まれて拍手してる化け物なので何一つ安心できる要素はないんですが!!
知ってる顔というだけで「なんだリンドバークか✨」ってなってしまうw
しかし、そうなると村を滅ぼした「矢」と「炎」はやっぱり別件っぽいですね。
リンドバークが何故ここにいるのかも含めて、まだまだ謎が残っていて気になります!
作者からの返信
ありがとうございます!
鮭に襲われる熊を探す方が手間がかかるでしょうに、そこで嫌がらせの一手間を惜しまないのが太刀塚です。結果的に喜んだみたいですが。
とりあえず正体はリンドバークという事で判明しましたが、敵対者として見ると全く安心できないんですよねこれ。想子という共通点があったから休戦になっただけで。
第四十二話 ラスト・ソング -10-への応援コメント
花矢さんを探すと決めた想子さんの行動が、正しいのかどうか分からなくなってくる
作者からの返信
ありがとうございます!
正しいかどうかは誰にも決められないかと。結局は満足できるかどうかでしょうね。
番外編その11 ロウイ -5-への応援コメント
リンリンとプロフェイの姉妹弟子は健在だったのですね。
どうしたのかとちょっと心配してました。東欧に赴いたのは道場の建設を目論んでのことでしょうか?
作者からの返信
ありがとうございます!
プロフェイはともかくリンリンの方は妹弟子だと断じて認めていない気がします。プロフェイはいまだに継承者のつもりでいるかもしれませんが。
番外編その11 ロウイ -5-への応援コメント
どうされたのかな~と思ってましたが、
まだ一緒に行動されてたのですね w
作者からの返信
ありがとうございます!
くっついたり離れたりで縁は続いていたようです。
リンドバークは迷惑そうですが。
番外編その11 ロウイ -3-への応援コメント
今までの話を伏線として考えると、日本の神や妖怪をモチーフにした二体一組……なんですかね?
「必中級の矢」と「強烈な炎」ってかなり特徴的なのに、意外と思い当たる存在が出てこないですw
しかも最後に出てきたのが子供……。
ただ振り返っただけで歴戦のウィザード達が全員動けなくなるって、どう考えてもただ者じゃないですよね💦
術で動きを封じたのか、それとも本能的に「これはヤバい」と感じて身体が止まったのか……。
今のところ正体が全然想像できませんw
こういう「情報は出てるのに答えが見えない」状態、めちゃくちゃ気になりますね><
作者からの返信
ありがとうございます!
二体一組の敵という以外何も見えてきません。とはいえ元から二体一組なのではなく全く別々の個体が組んでいる可能性もありますから。
最後に出てきた子供は「こんな戦場にいる」「一瞬で人間の意識を奪う」ことからなんとなく想像がつくのではないかと思います。
敵ではなさそうですが。
番外編その11 ロウイ -2-への応援コメント
鮭に襲われている熊のブロンズ像www
普通の鮭を咥えた熊より逆にちょっと見てみたいですwww
毎回注文と違う物を送ってくるのに、最終的にロウイが気に入っちゃうから太刀塚側も調子に乗ってるんじゃないですかねw
しかし普段はかなり変人に見えるロウイですが、両親との関係や手紙の話を見ると根は凄く真面目で人を大切にする人なんですね✨
日本好きになった切っ掛けと両親との和解が同じ「出発点」に繋がってそうなのも気になります。
そして最後の「村が滅んだ」で一気に空気変わりましたね💦
作者からの返信
ありがとうございます!
西洋のクラーケンみたいな構図になっていそうです、熊を襲う鮭。
注文とは違うものの違った味わいがあるから何だかんだで許してしまうのでしょうね。だからますます注文の品が送られて来なくなる、と。
ロウイは日本放浪時代にいろいろ考え方が変わって、親とも和解をして、そこから今の局長につながっています。そう思うとあの事件は彼にとって大きかったですね。
第四十二話 ラスト・ソング -9-への応援コメント
九縄さんとタヌキの長伍郎がなんだかんだと認め合っているのがいいですね。
とはいえ、効率が良いとはいえ想子さんを預けますか九縄さん。変わりましたね。
作者からの返信
ありがとうございます!
互いに実力者ですからね。加えて九縄はいろいろ考え方が変わった事も、長伍郎への接し方を左右しています。
とはいえこの短期間で想子を預けるまで信用を得た事は素直にすごい。
番外編その11 ロウイ -1-への応援コメント
日本の民芸品とか怪談って、何となくしっとりじんわりした独特の不気味さがありますよねw
海外のヴァンパイア!悪魔!!ポルターガイスト!!!みたいな分かりやすい怖さも、それはそれで好きなんですがw
自分も日本のこういう不思議な話ってけっこう好きで、テレビとかでやってるとつい手を止めて見ちゃいます✨
信じてるかと言われたら全然信じてませんがwww
なのでロウイが日本の怪しげな話に惹かれる気持ちはちょっと分かりますね。
……ただ、さすがに「ゴッド・オカイコー様」と谷川山頂5往復を信じて実践しようとは思いませんがw
しかし「タチヅカアアアアアア!!!!」で笑いましたw
注文と全然違う物を送り付けられてキレるくせに、最終的には気に入って飾ってる辺り、ロウイも相当良いキャラしてますねw
作者からの返信
ありがとうございます!
じっくり見ると不気味なものもありますよね、民芸品。
もっともロウイにとってはそこがミステリアスで魅力的に映るようです。
ゴッドオカイコー様の話についてはどこで仕入れてきたのかわかりませんがきっと騙されてます。
あの事件があって、その後の日本放浪時代にいろいろ変わったんでしょうね。
第四十二話 ラスト・ソング -8-への応援コメント
九縄さんになにか名案が?
ともかくタヌキさんを助けて花矢さんを探すぞっ
作者からの返信
ありがとうございます!
明らかになった敵の正体。そしてこれをどうにかしない限り花矢を探すどころではない。となれば九縄が動く理由としては――ですね。
番外編その11 ロウイ -2-への応援コメント
え、ひょっとして送り付けているのはまさか想子さん?代理でかの御仁が、って訳じゃなく?「タチヅカぁ」って吠えてたのもあの一族の代表だからって意味じゃなくて、ご本人を差してのこと?
蛇みたいな執念深さです。それとも程よいからかい相手が出来てご満悦なんでしょうか。
作者からの返信
ありがとうございます!
はい、正真正銘の想子です。年月の過ぎた今となっては悪友みたいな関係性ですね。商品の間違いも100%意図的にやっているのですがロウイもロウイで怒りつつ楽しんでいるみたいな所があるのでお互い様です。
第四十二話 ラスト・ソング -7-への応援コメント
ほんっとに何が起きたのか
解決してから花矢さん探しに乗り出すのか、
それとも実は花矢さんが関わっているのか
作者からの返信
ありがとうございます!
何があったのかはこの後長伍郎から明かされます。基本的に呑気者の狸達ですが今ばかりはゆったり構えるという訳にはいかない模様。戦争です。
そしてこんな状況でどう花矢の捜索を切り出すのでしょうね。
番外編その11 ロウイ -1-への応援コメント
送りつけているのは間違いなくあの御仁ですよね。
どう見てもおちょくっているようにしか思えないんですけど。
イルゼキューズ、騙されてますよ。
作者からの返信
ありがとうございます!
送りつけているのは想子です。日本滞在後に交流が生まれた結果こんな事に。
第四十二話 ラスト・ソング -6-への応援コメント
最後を見られたくない、ということなら気持ちはよく分かります。
そうかどうか。ともかく九縄さんから話を聞かされながらも、それでも花矢さんを探すと決めた。
そのため利用しようと思ったのがタヌキさん。でもタヌキさん、現在それどころでないのではっ
作者からの返信
ありがとうございます!
死期を悟った猫は飼い主の前から姿を消す、なんて言いますが、最後の最後に嘘をついてまで姿を消した花矢の心中はどんなものだったのでしょうね。
一方で決して一人では死なさないとの決意を固める想子。
しかし肝心の狸はえらい事になってる真っ最中です。果たして。
番外編その13 ソウジヤ 第五話 -1-への応援コメント
怪しいかどうかも分からない飛び込みの依頼です。
ごく普通の一般人には霊感なんて期待出来ませんからね。それにどうというコトもなくって、単純なゴミ掃除かも知れません。
でも何とな~く不穏な予感がチラホラと……