第三十六話 8月:幸せの白い鳥 -12-への応援コメント
せめて不自由のない生活をさせてあげたいという優しさと、一緒にいる時間を大切にしたいんだなって感じました✨
単純に守ってあげたいとかじゃなくて、「一緒に楽しむ」っていう方向に行ってるのがすごく良いですね。
プラネタリウムとかまさにそれで、外に出せない代わりに同じ景色を共有しようとしてるのがグッときました。
フゥもだんだんその時間に価値を感じ始めてて、合理だけで動いてた存在が感情で“残る”選択をしてるのがめちゃくちゃ良かったです✨
第三十一話 3月:一期一会 -2-への応援コメント
リンドバークちゃんまで
確かに何故このタイミングですね
九縄さんに認められた彼女のじんわりした笑顔が、誇らしげで、かわいらしかったです
第八話 5月:ゴールデン・アポカリプス -4-への応援コメント
日常回好きです。
そして、想子がずっと「明日美さん」って呼ぶ距離感が、ほんと想子らしくていい。
仲良いのに丁寧さが抜けない感じが絶妙なんですよね。
いつか呼び捨てにする日が来るのか、ちょっと楽しみです。
第三十六話 8月:幸せの白い鳥 -10-への応援コメント
相手が悪すぎますねw
ザ・フールがどれだけ貴重でも、想子ちゃんの周りに喧嘩売る時点で詰んでる気がしますw
それよりも、普通の住宅街に入った瞬間の空気の落差がいいですね✨
あの“夕飯の匂い”とか“ただいま”の感じ、めちゃくちゃ平和なのに、
やってる事はガッツリ危険案件っていうギャップがゾワっとしましたw
あと九縄の分析が完全に「人間側の都合」って感じで、
ああいう視点が入ると一気に話の重みが増しますね……。
そしてやっぱり気になるのは想子と九縄の関係ですね💦
この空気の中でそこも動きそうで、そっちの意味でも怖いですw
作者からの返信
ありがとうございます!
はい、相手が悪すぎます。よりによって追跡側がFANG、太刀塚、そして鉄志という盤石の布陣ですので。
ひとまず鉄志の家で休息してから現場へ向かう事になった想子達ですが、果たしてそうすんなりと事が運んでくれるのでしょうか。
人間側の心理を読むのは九縄にとっては容易い事でしょうね。
第四話 1月:探偵少女 -2-への応援コメント
祖母とのやり取りがスパイス笑
でもそこから最後の「春か」へ繋がる流れが絶妙に好き
作者からの返信
ありがとうございます!
祖母は祖母で孫娘の一人暮らしがどうなるかを的確に予想していたようです。
春か夏には戻るという言葉には想子の消しきれない故郷への思いが込められていますね。
第三十一話 3月:一期一会 -1-への応援コメント
アスミちゃんもお別れかぁ
メチャクチャ離れたとこに住んだり生息してるシキさんや笹田さんが最近なんだか身近な感じだと言うのに、
こう語られると、とても寂しいですね
作者からの返信
ありがとうございます!
振り返ってみれば長い付き合いとなった明日美ともお別れです。卒業ですから仕方ないですね。初のまともな友人となった(柳はまたちょっと違う感じ)想子もさぞ寂しがっている事だと思います。
第八話 5月:ゴールデン・アポカリプス -2-への応援コメント
想子って普段は控えめで慎重なのに、ジャンピング土下座で床に突っ伏したり、遊園地が楽しみすぎて眠れなかったり、そのギャップが彼女の魅力を一気に跳ね上げてますね。
静かな子が時々大胆になる、その瞬間の可愛さって反則です。
作者からの返信
ありがとうございます!
基本的には物静か(というか暗い)な想子ですが、人付き合いに慣れてないだけに思わぬところで思わぬリアクションを出したりします。
第三十話 1月:桃花の来訪者 -16-への応援コメント
シュウくん良い子なのに、ボロクソ言われてかわいそう……
お茶、どんな味なんだろう
リンドバークちゃんの味か…
笹田さんとタヌキさんの触れ合いはないのかな残念、と思っていたのですが、ここで出ますか笹田さん
しかもまた九縄さんに脳髄のこと言われてますね
なんかいろいろぎゅっと濃縮された回でした
作者からの返信
ありがとうございます!
全員集合して締め、みたいな感じになってエピソードの最後としてはいい感じに終わったのではないかと。
お茶は想像もつかないような馥郁たる香り、というイメージが前面に来るように書きました。書き切れてるかはともかく。
もう笹田の脳髄ネタは鉄板として延々擦られ続ける運命です。
第三十話 1月:桃花の来訪者 -15-への応援コメント
タヌキさん、なんだかんだ大物なんですよね。
自分とは違う世界と知るや、じゃあ自分が口を出すもんじゃないと判断するところとか
作者からの返信
ありがとうございます!
長伍郎は性格にだいぶクセがありますが大物です。おまけに話も通じるという妖怪としては大当たり中の大当たりです。花矢の真相についても納得してくれましたしね。
第三十六話 8月:幸せの白い鳥 -10-への応援コメント
緊迫していたはずの空気がものの見事有無を言わさず、平々凡々を足踏んで固める一般庶民空間、「狭い家ですが」世界に呑み込まれてしまいました。
なんか、温度差で風邪ひきそうです。
作者からの返信
ありがとうございます!
場面は一転して鉄志の家に向かう一同。なんでそういう事になっているのかはおいおい。鉄志の家は…普通の家です。見事なまでの庶民。
第二話 10月:小さな秋の捜しもの -1-への応援コメント
分かってた。
分かってはいたのだが……。
俺の緊張感を返せっ!
笑
作者からの返信
ありがとうございます!
遂にその時が来てしまったのか…と思わせてからのオセロ。
紛らわしいんじゃお前らと言いたくなります。
第三十六話 8月:幸せの白い鳥 -9-への応援コメント
「犬は猫より賢い」ってよく言われますけど、自分は逆に猫の方が賢いと思っています。
理由はシンプルで「猫は言う事を聞かないから」ですw
従順でいるというのは、極論「考えなくても成立する状態」だと思うんですよね。
一方で言う事を聞かないというのは、自分で判断している証拠でもあると思っています。
プログラム通りにしか動かないシステムより、勝手に暴走して「なにしんじゃー!」って言われるAIの方が、ある意味“思考している”とも言えますしw
そういう意味ではザ・フールも、逃げるという選択を自分で考えて実行した時点で、単なる従順な存在から一段上の知性に変わったんだろうなぁと思いながら読んでいました✨
作者からの返信
ありがとうございます!
ザ・フールはだいぶ前から「従順であるフリをし続けていた」ので、反抗心が芽生えるのは逃げるよりだいぶ前だったようですね。とはいえ逃げると決めてからは細心の注意を払って人間を観察し、隙を伺ってきたでしょうからそれこそ自己判断をフル回転させている状態だった事でしょう。
第一話 8月:太刀塚想子 -5-への応援コメント
あまりにも怠惰な見かけとは裏腹に、命を賭けた緊張感を持ち続ける女。
めっちゃ気になるヒロイン像です。
こんなヒロインがあるのか……。
って、羽毛の枕で思いっきり頭を殴られた感じです。
作者からの返信
ありがとうございます!
想子は怠惰ですが、その怠惰なところは全て未来を諦めたせいだというなかなか捻じくれたキャラです。どんなに九縄と親しげにしていても根底にはいつ殺されるか分からないという思いがある。それ故にあんな性格になってしまいました。
第三十話 1月:桃花の来訪者 -14-への応援コメント
涅槃だか解脱だか消滅を最終目標にする思考がありますが、国全体でやられちゃたまらんですね。
花矢さんの語ること、時間スケールが壮大で、怖くなってきます。
救いがないようなあるような、でもじんわり温かな余韻の残る終わり方でした。
作者からの返信
ありがとうございます!
国全体がそうなった時点で、どう言い繕ったところでその国も民も死んでいるのだと思います。そんな光景を一人で見守り続けてきた花矢の心も既にぶっ壊れています。とはいえそこにほんの僅かな救いがあってもいいのではないかと想子は考えました。だからこその介錯です。
第二話 10月:小さな秋の捜しもの -1-への応援コメント
まさかの碁www蜘蛛なら8個同時打ちできる……!意味ないか……
作者からの返信
ありがとうございます!
碁ではなくてオセロだったりしますが、どのみちボロ負けしている事には変わりありません。想子ゲーム弱い。
第一話 8月:太刀塚想子 -3-への応援コメント
なるほど……くじょうの大罪とはまさにこの作品だったんですね。
蜘蛛が味方で心強い……でも蜘蛛こわい。
作者からの返信
ありがとうございます!
九縄はめちゃくちゃ強いので味方でいてくれる分には心強い存在です。味方でいてくれる分には、ですが…。本当はだいぶ怖い存在です。
第一話 8月:太刀塚想子 -1-への応援コメント
リアルの蜘蛛は無理だけど、この蜘蛛ならワンチャン……いや無理か。いやそれでも……
作者からの返信
ありがとうございます!
喋るというだけでだいぶ蜘蛛の枠から同居人枠に近づける気がします。
第三十話 1月:桃花の来訪者 -13-への応援コメント
いちいちみんなの願い事を想像しては笑ってる想子さん。まあ笑っちゃいますよね。
そして名探偵九縄かっ
作者からの返信
ありがとうございます!
九縄の推理はこれまでの経験からくるものですね。化け物が言う話をそのまま信じるな、という。あらゆる角度からの捻くれた考え方をしてみた結果として結論が出ました。
第三十六話 8月:幸せの白い鳥 -7-への応援コメント
これは完全に巻き込まれ事故ですねw
太刀塚に元締め権限があるって勘違いしたまま突っ込んできたのもなかなか酷いですが、結果的に一番強いところに来てしまってるのがまたw
九縄も妖怪側の存在なのに普通に人間側に立ってるのが面白いですねw
魔物 vs 人間って単純な構図じゃなくて、立場がぐちゃっとしてる感じが好きです✨
ここから団体戦になりそうで一気にスケール上がってきましたね!
作者からの返信
ありがとうございます!
太刀塚に元締めとしての権限があると騙されていたというのが正確ですね。原因は鉄志ですが、彼には彼でそうしないといけない理由があった…のですが当然そんなの騙された側からしたら知った事ではなく。
これは更に揉めそうです。
第三十話 1月:桃花の来訪者 -12-への応援コメント
リンドバークちゃんとタヌキさんの組み合わせが新鮮ですね
九縄さんのちょいちょいツッコミを入れるとこも楽しい
作者からの返信
ありがとうございます!
あまりこういうタイプの絡みはしないリンドバークですが不服という訳でもないようです。お酌するバーサーカー。
九縄というか大半の人から見てもツッコミどころしかない光景でしょうね。
第三十六話 8月:幸せの白い鳥 -7-への応援コメント
陰陽寮のサラリーマンな方、現場の職人と顧客との板挟みに苦しむ人員斡旋会社の社員みたいです。極秘の国家公務員みたいな感じなんですかね?色々と苦労なさっているようです。特に対人関係で。
安倍晴明が当代であった頃ならば、押しも押されもしない堂々たる役職であったでしょうに今は普通の肩身の狭いサラリーマンですか。本来使い捨ての呪具すらリサイクルで使っているなんて、洟かんだティッシュを乾かして再利用してる、みたいな感じですかね?
哀れ。
時の流れというものは残酷です。
作者からの返信
ありがとうございます!
まさにこういう状況だと板挟みです。せめて相手が有効的ならもうちょっと仕事も楽になったのでしょうが、最初からお前たちの力は借りる必要がないみたいな態度で来られては…。
せめて予算くらい潤沢にあげてほしいものです。国の機関なら。
第三十六話 8月:幸せの白い鳥 -5-への応援コメント
ただの帰郷ですねw
笹田がはしゃいで新しい力を見せるのも、見た目があれだけ変わっていたら想子達が驚くのも凄くよく分かります✨
なんだか田舎に帰ってきた叔母と、成長したいとこのやり取りを見ているみたいで、ほのぼのしてしまいましたねw
作者からの返信
ありがとうございます!
笹田にしてみたらもう見せたくて見せたくて仕方ないという感じでしょうね。笹田サンダーはちょっと…だいぶセンスに問題がありますが。
とはいえまだまだその力は発展途上。ちょっと使っただけでフラフラになってしまうので本格化は当分先です。
第六話 3月:昔語り -1-への応援コメント
淡々と糸で大豆を割る蜘蛛を想像してニヤニヤしてたら、初代の話キターッ!!
作者からの返信
ありがとうございます!
より繊細な糸使いが出来るようにという九縄の修行風景は傍から見ているとシュールかもしれません。そして初代の話です。普段の九縄が語ろうとしないのでだいぶ貴重な話です。
第三十六話 8月:幸せの白い鳥 -6-への応援コメント
望さんが拾ったこの白い鳥……天然の妖怪ではなく作られた存在という感じがして、謎が一層深まります。
作者からの返信
ありがとうございます!
言動からして明らかに作られて管理されていた存在ですね。それがどうしてあんな場所にいたのか…。
第三十六話 8月:幸せの白い鳥 -3-への応援コメント
相手が完全に悪かったですねw
想子ちゃん側がもうチート級すぎて、誘拐イベントなのに全然緊張感がないのが逆に面白かったです🤣
ただ、それよりもやっぱり気になるのは九縄との関係ですね……。
想子の方は完全に意識し始めてるのに、九縄は終点を分かってる感じで一歩引いてるのが切ないというか><
ここがどう転ぶのかめちゃくちゃ気になります!
作者からの返信
ありがとうございます!
力の差が絶対的すぎて脅迫が全く脅迫になっていませんね。ついて来て頂いているくらいの態度じゃないと釣り合わないという事に組織側が気付く日は来るのでしょうか。
想子と九縄の関係は今後も描写していく予定です。お待ちください。
第三十話 1月:桃花の来訪者 -11-への応援コメント
そんな力より、人に名前を呼んでもらえることの方がどんなにか素敵でしょう
作者からの返信
ありがとうございます!
彼にとってはいまだ力こそ全て、みたいな所がありますからね。これまで育ってきた環境が環境ですから、そんなものより他者からの声の方が大切だという思考にはなかなか辿り着けません。
第五話 2月:木霊の一日への応援コメント
毎日、毎日。から始まる言葉、笹田の気持ちが自然に胸へ届きました。
こういう描写、すごく好きです。
この小説、密度が凄いです!
まだ読み始めたばかりですが、時間が開いたらさっと開いて読んで楽しんでます。
まだ完結してないみたいなので、追いつくぞ!!
作者からの返信
ありがとうございます!
珍しく一人称視点での話になっていますが、笹田の戸惑いながらも優しい日々の様子が伝わったのなら嬉しいです。
八握の檻は現在第三部まで連載中ですので、今後もよろしくお願いします!
第三十六話 8月:幸せの白い鳥 -5-への応援コメント
笹田サンダーは無いでしょう。
それともある意味絶妙なネーミングなんでしょうかね。笹田さんが笹田サンダー、なんてダジャレにもなりません。いや、ダジャレならむしろ良いのか……
組織の連中どもはどんな気分なんでしょうかね。スマホで確保対象の記録とか言って録画していたりするんでしょうかね。動画は絶対CG呼ばわり間違いないです。
作者からの返信
ありがとうございます!
笹田が発するサンダーだから笹田サンダーというこの上ないくらい理に適ったネーミングです。センスについてはあえて問いません。
組織の人たちはそろそろ心が死んできてそうです。太刀塚を普通のまともな組織だと思って接してきたのがそもそもの間違いでした。
第三十話 1月:桃花の来訪者 -10-への応援コメント
リンドバーグちゃんが肩たたき券式に戦いを挑むのは楽しそうですが、九縄さん以外に歯が立つんでしょうか。
はっ、ダークホース、笹……
作者からの返信
ありがとうございます!
リンドバークが欲しがるバトル券、他の人に使うなら塚守か塚護でしょうか。笹田はまだまだヒヨッコなので食指が動かないかもしれません。
第三十六話 8月:幸せの白い鳥 -4-への応援コメント
頓珍漢な珍道中が目に浮かびます。
取敢えず、行きの旅費と弁当代が浮いて想子さんラッキー♡
花矢さんも旅情と駅弁に舌鼓を打っているようで何よりです。
じわるメン・イン・ブラックたちが良い味出してますね。
作者からの返信
ありがとうございます!
強制的な拉致からただの帰郷になりました。絶対的優位に立っているというのはこれだから強い。どのみち帰らなければならない状況なら、想子にしてみれば金が浮いたくらいの感想にしかならないですからね。
組織の構成員たちにしてみれば「なんだこいつ…」となるしかないでしょうが。
第三十話 1月:桃花の来訪者 -9-への応援コメント
嫌味をいいながらもびしっと筋を通す男気溢れるタヌキと思ったらただ面倒なだけだったー
歪んだサッパリというのか、でもだったら最初にあんな愚痴をぐちぐち言わなければよかったのに…
でも九縄さんが締めるとこ締めて、よい雰囲気で終えられそうでよかった
作者からの返信
ありがとうございます!
ひとまずは一件落着です。といっても狸は狸で譲れない一線がありますから、そこではどうしてもゴネますね。そういう事情と分かったからには受け取れん言うたら受け取れん!みたいな感じで。
これがズルしてたとなったら何がなんでも強奪していったでしょうが。
第三十話 1月:桃花の来訪者 -8-への応援コメント
理不尽とは言えタヌキさんの苛立ちも分かります。
でもなんだかんだ言いながら物分りの良いサッパリなタヌキさんでした。
先祖のやったことグジグジいつまでも言うのを友達いない者の考えって、とてつもなく爽やかですが、言葉が円弧を描いて関係なさそうな九縄さんに思い切りブッ刺さってる気が……
でも、来てよかったですねタヌキさん
作者からの返信
ありがとうございます!
そりゃ現代では人間の近くに落ちる筈が普通無いものが落ちたとなれば、時間かけて準備してた側としては何やらかしたんだお前らともなりますからね。とはいえ事情が判明してからは妖怪らしからぬ度量を見せる狸さんでした。言葉は九縄にも龍にも思い切りぶっ刺さってます。
第三十六話 8月:幸せの白い鳥 -3-への応援コメント
ドヤ顔の男たちの微妙な目配せが伝わってきますw
自分たちが優位と信じて居る足場が、実は砂上楼閣であると。知らないというのは恐ろしい事だなとつくづく思いますね。男たちのシチュエーションを哀れと言えば良いのか、滑稽と言えば良いのか。
後半は完全に想子さん劇場でしたね。
作者からの返信
ありがとうございます!
自分たちが絶対的優位に立ってると思っているんでしょうねえ…九縄がその気になれば一瞬で制圧されるとも知らずに。想子もそれを知っているが故の余裕です。
第三十話 1月:桃花の来訪者 -7-への応援コメント
タヌキさん、そうかシキママを好きだったからじゃなかったのか。
作者からの返信
ありがとうございます!
長伍郎からしてみたらシキママは面白みもない鼻持ちならん奴くらいの扱いなので好きとかはないですね。むしろ関わりたくない寄りです。
もっともお互い様という気もしますが。
第三十六話 8月:幸せの白い鳥 -2-への応援コメント
メン・イン・ブラックっぽいお方ですね。
ソッチ方面のお方でしたら確かに見当違い。太刀塚をキチンと理解していないのもの納得です。
蛍士郎のイタズラに今から期待してしまいそうですw
作者からの返信
ありがとうございます!
メン・イン・ブラック。まさにそんな感じです。実際にはだいぶ大掛かりな実験とかもしている組織なのでもうちょっと悪辣な分野にも足を踏み入れていますが。
しかし来たのはいいものの何やら大きな勘違いをしている様子。
あるいはさせられていたのではないか、と蛍士郎は読んでいるようです。
第三十五話 7月:笹の葉、つらつら -5-への応援コメント
九縄×想子かぁ……これはなかなか難しい関係ですねw
タヌキとのやり取りもあって想子の感情が動き始めてるのは分かるんですが、九縄が完全にそれを理解した上で距離を取ってるのがまた……。
想子の失恋って形が一番綺麗に収まりそうではあるけど、九縄がそう仕向けてる感じもあって、単純な恋愛として見るにはちょっと重いですね💦
この関係、このままどうなるかきになります。
作者からの返信
ありがとうございます!
人と人外の関係を取り扱う上でどこまで踏み込むかは難しい問題ですが、九縄の方はとっくに答えを出しているようですね。想子はまだひたすら狼狽している段階なのでしょうが、いずれ向き合わなければいけないでしょうね。
第三十話 1月:桃花の来訪者 -5-への応援コメント
急ぎましょう、おかわりください!
って想子さん可愛らしい
作者からの返信
ありがとうございます!
食ってないでさっさと行くべきなのですが、変な所で落ち着きを得てしまっている想子なのでした。
第三十五話 7月:笹の葉、つらつら -5-への応援コメント
こう来たか! w
しかし、この技術は伏線になりそうな…… w
作者からの返信
ありがとうございます!
これは一本取られたみたいな感じですかね。どんな人間に化けるのだろうとワクワクしていた想子達にとっては残念だったでしょうが。
第三十五話 7月:笹の葉、つらつら -5-への応援コメント
変身の結果は鏡写しのご本人。
まぁ、想子さんでなくても怒りますね。詐欺ですよ、詐欺。仮面〇イダーの怪人ク〇男だったら笑って許してもらえたかもです。修行が足りませんね九縄さん。
あるいは影武者だと言い張ったら良い言い訳だったのではありませんか?
作者からの返信
ありがとうございます!
これは詐欺です。せっかくどんな姿に変わるのか楽しみにしていたというのに。とはいえ今の状態でそんな真似をしたら余計に面倒くさい事になるのが目に見えていたので九縄の判断は正しいです。
第三十五話 7月:笹の葉、つらつら -3-への応援コメント
笹田の人間化って、成長の一環なんですかね?
ハイハイの赤ちゃんがあんよできるようになるみたいな段階の変化っぽくて、九縄の反応を見てるとすごく納得しましたw
一方で花矢の腹壊しも、人間化の兆しなんですかね……?
残り短い寿命が気になっていたけど、「仙女としての終わり」という意味なら、ちょっと安心して笑っていられそうですw
アイドルはう〇こしないって言いますけど、仙女もその類だったのか……いやむしろ卒業し始めてるのかも?w
作者からの返信
ありがとうございます!
笹田の人化は間違いなく力の上昇の現れです。本人が人間に混ざって役に立つ事を望んでいるので、ちょっとした表紙にうっかり人化してしまったみたいな感じですね今回のは。
花矢の方は…純粋に肉体が崩壊しかかってきてますね。
第三十話 1月:桃花の来訪者 -4-への応援コメント
なるほど宇宙人でした。
人もいずれ過剰な清潔のため抵抗体力が低下すると言われていますからねえ。
作者からの返信
ありがとうございます!
宇宙人、その名は仙女。とりあえず落っこちてきた目的は明らかになった訳ですが、果たしてどこまで信じていいものやら、ですね。
第三十五話 7月:笹の葉、つらつら -4-への応援コメント
人型……
喪服に身を固めた葬儀業者の職員とか似合いそうですね。無面目、無愛想、そして慇懃、みたいな感じで。
老齢の袈裟で身を固めた僧侶ってのもアリかも。半ズボンで七五三の制服に身を固めた仏頂面のお子様とかだったら、想子さんと花矢さんから黄色い声が上がりそうです。
作者からの返信
ありがとうございます!
人型九縄(ナチュラル)色々と想像ができますね。ショタは予想外でしたが実際なってみたら儂口調で喋るショタとか一定需要がありそう。
第三十五話 7月:笹の葉、つらつら -4-への応援コメント
これはわくわく、どうなった? w
でもまあ、糸で人型作って中から器用に操るくらい
できそうな気もしますね w
作者からの返信
ありがとうございます!
割とあっさり変身してみせた九縄でしたが、果たしてどうなったのでしょう。
本人だいぶ嫌がっていましたけどね。
第三十五話 7月:笹の葉、つらつら -2-への応援コメント
劣等感から努力して覚醒したのに、まだ全然扱えないっていうのがすごくリアルで納得しました✨
一気に強くなるんじゃなくて、ちゃんと制御や経験が追いついていない感じがいいですね!
人化まで辿り着いた笹田が、これからどう戦闘に関わっていくのか楽しみです!!
作者からの返信
ありがとうございます!
いかんせん能力の上昇に扱い方が追いついていない状態ですね、今の笹田は。なので発動するとふらふらになってしまうという。
ただ人化という一段階を超えましたから、今後はそこを踏み台にしてより一層力を増していく事でしょう。
第三十二話 3月:ベルトコンベアープログレス -1-への応援コメント
この章は長男視点ですか。
彼もかつてやろうとしたことは重罪なのでしょうが、時々読んでいて胸がきゅっとしてしまう所があります。
もしかしたら、私も彼に近しい所があるからなのかもですが……
作者からの返信
ありがとうございます!
一度落ちる所まで落ちている人間な上にその状態に長く浸かり過ぎていたので、長男からは向上心やら反省やらといった感覚が完全に抜け落ちていました。そういう人間を叩き直すにはこのくらいの荒療治でないと駄目なのかもしれませんね。塚護も塚守も龍の一件でちょっとだけ彼に対する見方が変わっているので、今は様子を見ている状態です。
第三十五話 7月:笹の葉、つらつら -3-への応援コメント
俗世にまみれすぎて、仙人失格も近いか? w
作者からの返信
ありがとうございます!
というより毒を取り入れすぎて肉体の崩壊が加速度的に進んでいる状態です。とうとう目に見える形で現れ始めてしまいましたね。
第三十話 1月:桃花の来訪者 -3-への応援コメント
普段からもののけに囲まれてるし、樹木がついにはジョギングまで覚えるし、円さんのこと思えばそもそも自分たちが宇宙人の子孫みたいなもんだし、いまさら驚きなんかしませんよね。
作者からの返信
ありがとうございます!
そもそも花矢自身がいかにも宇宙人らしい宇宙人という姿をしていなかったので太刀塚的にはガッカリもいいところでした。これがリトルグレイ型だったら想子達ももうちょっと違う反応をしていたと思います。
というか仙女である時点で宇宙人でも何でもないんですが。
第三十五話 7月:笹の葉、つらつら -3-への応援コメント
嬉しさダダ洩れの笹田でしたね。ダダ洩れというよりも大爆発といった感じで。
花矢さんはもう、徐々に仙女としての諸々が掠れ始めて来ているのでしょうか。最終的にはヒトになる?それともそのまま掠れて消えてしまう、とか……
作者からの返信
ありがとうございます!
笹田の目標「みんなの役に立ちたい」を考えたらそれはもう大爆発です。人化が出来るというのは力の大きさの基準でもありますからね。
とはいえまだまだ化けるとぶっ倒れてしまうレベルなので、道は遠いといったところでしょうか。
花矢は…着実に限界を迎えつつありますね。
第一話 8月:太刀塚想子 -1-への応援コメント
部屋の異様な生活感と巨大蜘蛛との軽妙な掛け合いが、強烈な世界観へ一気に引き込んでくれました。 (≧▽≦)
面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(人 •͈ᴗ•͈)
もしよかったら、私の作品も読んでいただき、面白かったら★★★をいただけたら嬉しいです(◍•ᴗ•◍)
先生と繋がっていきたいので
作者フォローよろしくお願いしますm(_ _;)m
作者からの返信
ありがとうございます!
キャラとキャラとの会話のテンポには気を使っているので、軽妙だと言って頂けて嬉しく思います。
作品の方にもお邪魔させて頂きますね。
第三十五話 7月:笹の葉、つらつら -2-への応援コメント
ちう事は、笹田は特訓次第でまた人型になれるって訳ですね。一発芸じゃなかったんだ。
再び成れたらまた大喜びで見せに行こうとして、今度はどこで倒れるんでしょうね。川とかに転げ落ちて流されていかなきゃ良いのですが。
作者からの返信
ありがとうございます!
もっと力が増して、増した力の扱いに慣れていけばまた人型になれると思います。妖怪が人型になる事は必ずしもメリットばかりではないのですが、笹田の夢を考えるとこちらの方がいいのかもしれませんね。
当分は変身する→倒れるの日々が続きそうです。
第三十話 1月:桃花の来訪者 -1-への応援コメント
まあ結界など守りが弱かったのは、九縄さんが円さんの悪行を黙ってたから仕方ないですね。
でもこれで、想定外を想定しろなどという東日本地震の時みたいな引き締まった気持ちになれたのはよかったかも。家が少し団結しましたし。
リンドバーグちゃんと青年の触れ合い。なんか珍しい取り合わせですね。
そしてリンドバーグちゃんと青年と笹田さんのランニング、なんか絵柄的にとんでもない。
作者からの返信
ありがとうございます!
龍の件を経て結界は一層の強化が必要だと認識されました。ぶっちゃけ前の結界も相当強力なものだったのですが、それを上回るものをという目標ですね。香ノ樹あたりに相談…は無理か。
滞在が長いのでいろんな人物との絡みが珍しくなくなってきた長男なのでした。よりによってランニングに駆り出されているのはたまったものじゃないでしょうが。
編集済
第三十五話 7月:笹の葉、つらつら -1-への応援コメント
え、ええぇ~!
これ、笹田の夢だった、ってオチじゃないですよね?
竜気を吸って人化の方を体得したのでしょうか。耳の上に何か生えてる感じですけど、竜の角、とか?それともタダの笹?
作者からの返信
ありがとうございます!
ふっと変化する、という感じでまさかの人化を果たしてしまった笹田です。
皆の力になりたいという心がこういう形で顕現したのかもしれません。
下地になっているのは木霊としての力と龍としての力ですから、頭に生えているのは角です。
第二十九話 12月:宙に浮きつつ歩いてく -2-への応援コメント
厨房女子トークと料理待つ男子トーク、それぞれ味わい深いものでした。
しかし、出てきた料理がそれっ
うぅ女子力が……
作者からの返信
ありがとうございます!
残念ながらクリスマスディナーは晩飯と化しましたが、とりあえず食べられるものが出てきただけで万々歳です。贅沢を言ってはいけません。
それに家庭料理と考えれば女子力が高いと言えなくもない。
第三十四話 5月:萌芽 -5-への応援コメント
周囲が皆それと察しているのに(子狸はのぞくw)当のご本人が気付いて居ないというのもまた、ご愁傷様と言うべきなのか、やはりそういうモノだと納得すべきなのか。
まあ得てして、自分の事ほど見えないのかも知れませんね。
自分のことは自分がよく分かって居るなどと、宣う御仁ほど全然見えてなかったりしますから。
九縄をして、切ると言い切るには切ってしまえるのでしょうが、果たして今の関係でそれを為し得るか否か。当人の未来は当人の意思だけで転がっていくとは限りませんし。
花矢ではありませんが、ニヤニヤしながら見ていきたいと思います。
作者からの返信
ありがとうございます!
要は構ってもらえなくて面白くなかったという事なのですが、タイトル通りの芽生えですから、想子にしてもまだはっきりと自覚はしていないという状況です。
虚無に浸かってきた花矢にしてみれば何でも起こってしまえという感じなのでしょうが、九縄からしたらそういう訳にもいきませんよね。
第三十四話 5月:萌芽 -4-への応援コメント
レニアムメガトンキリングパフェを開発したやつ出てこいやーーーー!!
どういう神経しとんじゃおらぁーーーー!!って言いたくなりますねw
あれはもはやデザートじゃなくて拷問器具でしょ😂
そして、さりげなく静かすぎる九縄がちょっと気になります……><
作者からの返信
ありがとうございます!
チャレンジメニューとは食べられないからこそチャレンジなのだとどこかの人が言っていたような気がします。とはいえ量や時間じゃなくて物理的に妨害してくるのは何か違うという気がします。
九縄が静かなのはデートを妨害しないようにしているからですが…。
想子はいろいろ思うところがありそうです。
第二十九話 12月:宙に浮きつつ歩いてく -1-への応援コメント
このまま契約せず、ずるずる行きそう。
九縄さんも畜生には堕ちたくないでしょうが、でもまあ想子さんの気持ちも少し分かります。
作者からの返信
ありがとうございます!
九縄にしてみればさっさと契約してほしいところでしょうが、想子にしてみれば契約していない状況のメリットも大きいんですよね。
だからズルズルと延びています。いつか事故が起きそうです。
編集済
第三十四話 5月:萌芽 -4-への応援コメント
ミレニアムメガトンキリングパフェ……
キリングってなに。ニードルレモンと弾性否定シリアルの合わせ技でソレってこと?量も完食させる気皆無だし。仙道八成行に匹敵ってどんだけ。
ひょっとしてこの店で毎日コレを食べたら仙人になれて、尚且つ、宇宙との合一に達する事が出来る、そーゆーコトなのですね?しかも15分以内ならタダだし。
この店の店主、ただもんじゃねぇ。色んな意味で。
作者からの返信
ありがとうございます!
殺意に満ち溢れたパフェ、それがミレニアムメガトンキリングパフェ。
店主自慢の一品ですが食べ切れる者はまず出現しないとか。なので花矢は惜しみない賞賛を受けました。
さすがに仙道云々は花矢のジョークですが食べる辛さで言えば人間が食うものじゃないです。
第三十四話 5月:萌芽 -3-への応援コメント
想子と長伍郎、ちゃんとデートしてますね✨
冗談っぽいところはタヌキらしいのに、締めるところはしっかり締める長伍郎がなかなかカッコいいです。
……それより後ろの護衛どもwww
完全に遠足気分じゃないですか😂
次からは留守番確定ですねw
作者からの返信
ありがとうございます!
長伍郎の対女性スキルが高いおかげでどうにかデートになっています。
このギャップのおかげで奥さん達いっぱいいるのかもしれませんね。
後ろの護衛どもはもう騒ぐ事しか頭にないようです。
第二十八話 9月:女心と秋の空 -6-への応援コメント
とっととこちらから縁のなかったこと伝えていれば、こらシキ殴るで終わっていた話だったのに、
先に向こうから言われて、結果は一緒とは言えなんとも悲しい終わり方になってしまった
作者からの返信
ありがとうございます!
鈴木さんとは縁がなかったという事で、世の中の無情を知った想子なのでした。せめてもう一度会いたいと言われたい人生だった。
第三十四話 5月:萌芽 -3-への応援コメント
> 二十七ツ道具が、本当に二十七個で終わるのかの保証はどこにも無い。
そんなことよりも、名前考えたの誰やん? w
作者からの返信
ありがとうございます!
名前はたぶん花矢が考えました。性能は名前と違ってバカ高いです。
第三十四話 5月:萌芽 -2-への応援コメント
結果オーライな気がしますw
いきなり二人っきりとか絶対会話詰まって気まずくなるやつですしね><
グループで慣れてからの方が絶対いいと思います✨
(いや論点そこじゃない気もするけどw)
蜘蛛のお母さん(?)とタヌキの夫かぁ~w
哺乳類だしヨシ!想子ちゃんいけるいける!!w
頑張れ想子ちゃん!!w
作者からの返信
ありがとうございます!
果たしてこれをグループデートと呼んでいいのかどうかだいぶ迷う配置のグループデートとなっております。想子にとってはまともに男と出かけるの初めてなんじゃないでしょうか。
まあ長伍郎は女慣れしてますから相手としては丁度いい?
果たしてどうなるやらです。
第三十四話 5月:萌芽 -1-への応援コメント
タヌキここまで来たかwww
しかも普通に部下連れて、荷物持って、薔薇の花束まで持参とか完全にヤクザの親分登場で笑いましたw
存在感バグりすぎて一気に空気持っていくのが良いですねwww
で、さらっと嫁の話ぶっ込んでくるのも強すぎる……
想子が完全に忘れてるのも含めて温度差が面白すぎましたw
日常パートからのこの急展開、最高ですね✨
作者からの返信
ありがとうございます!
とにかく思い立ったら行動がモットーの長五郎ですので直に訪ねてきました。見た目は完全にヤクザのおっさんなのですが妙な愛嬌もあるおかげでそうビビられる事はありません。
そして嫁入りの話、どうやら本気のようです。
想子にとっては困ったどころじゃない展開です。
第二十八話 9月:女心と秋の空 -5-への応援コメント
シキさんっ!
どこかに隠しカメラついてるんじゃなかろうか。
しかし想子さん、相手が筋金入り一般人であると知って、お見合いの最低限の心得を学ぶとは。
これ、どうなるんですかっ。
作者からの返信
ありがとうございます!
仮に隠しカメラがついていたらシキ大爆笑でしょうね。
それにしてもまさか筋金入りの一般人が出てくるとは思っていなかったせいで、用意していた挨拶や言葉が全て吹っ飛んでいった想子なのでした。
どうなるかって…どうなるんでしょうね。
編集済
第三十四話 5月:萌芽 -2-への応援コメント
狸の化けは幻術だとばかり思ってました。肉体的な変換も行っていたのですね。流石と言えば良いのか、ソコまでと呆れれば良いのか。
花矢さんは完全にイベント感覚ですね。子狸たちもしかり。呆れて居るのは九縄だけでしょうか?
色々な諸々が順調にいったら、想子さんはリアル狸への嫁入りでしょうか。本家直伝の腹鼓を伝授されそうです。ですがその前にシュウくんが真剣持って吶喊してくるでしょうね。
作者からの返信
ありがとうございます!
化ける事に関して猫と狐と狸は別格ですのでそういう事になります。全ての化ける妖怪が同じような事ができる訳ではありません。
デートなどという大イベントを花矢が見逃す筈もなく。子狸は子狸で人間社会が物珍しいのでこれまで大はしゃぎで。結果としてちゃんとしたデートになるのかだいぶ不安が残ります。
第三十三話 4月:仙界姫、働く -2-への応援コメント
花矢の自由さと行動力がめちゃくちゃ魅力的でしたね✨
思いつきでバイト始めて、楽しみきって、さっと次に行く感じが“今を生きてる”って感じで凄く好きです。
その一方で、枯れない花のプレゼントが静かに重くて……花矢の在り方を象徴してるようで印象に残りました。
ブリザーブドフラワーというチョイスが本当に美しい!!
作者からの返信
ありがとうございます!
フリーダム花矢です。とにかく今は生きる事を…いや死ぬ事を目いっぱいに楽しんでいるという感じがします。プレゼントはどういう意図でチョイスしたんでしょうね。いずれ枯れていく自分との対比で枯れない花を選んだのか。
第三十三話 4月:仙界姫、働く -1-への応援コメント
想子ちゃん、スイッチ入るとめちゃくちゃカッコイイのに、普段は相変わらずダメダメなのが良いですねw
このギャップがあるからこそ人間味があって魅力的なんだと思います✨
……これは結婚はまだまだ先かもしれませんねw
作者からの返信
ありがとうございます!
これでも以前と比べたらだいぶ身の回りの事は自分でやれるようになったのです。基準がだいぶ下にあるだけで。
ただこんなんでも当主スイッチが入るとだいぶ厳しい決断も下せるようになりますから、ある意味バランスが取れているのかもしれません。
編集済
第三十四話 5月:萌芽 -1-への応援コメント
嫁……まぁ、条件さえ整えばよろしいんじゃないでしょうか。
どんな条件かは分かりませんが。どの道、想子さんは……その、ねぇ?
この場合、受けるメリットと断るデメリット、どちらが大きいのでしょうね。
え、そういう問題じゃない?
作者からの返信
ありがとうございます!
さすがに太刀塚の当主が狸に嫁入りする訳にはいかないでしょう、普通なら。
長五郎が強硬に言い張ってくるタイプだったら少々まずい事になっていたかもしれませんね。話の通じるタイプだったからこんな調子で済んでいるのです。
第二十八話 9月:女心と秋の空 -4-への応援コメント
本当にお見合いをやるとはっ
でもなんでこんな謎だらけなのっ
作者からの返信
ありがとうございます!
お見合い、やります。謎だらけなのは概ねシキのせいです。
一回しばかれた方がいいのかもしれません。
番外編その5 ケイシロウ -3-への応援コメント
痛めつけられたのも込みで幻術だったとは……九尾の狐、おそるべしです。
ついに狐に思いが届いたようですが、もしかして狐は(この後も)ずっと狐の姿のままだったのでしょうか?
作者からの返信
ありがとうございます!
このくらいの事が出来なくては九尾とは呼べない、みたいな感じです。幻ですら強烈すぎれば現実となりますから、狐の気が変わらなければ蛍士郎はあのまま殺されていましたね。意思を貫くというのは大事です。
あとご想像どおり狐は狐の姿のままです。
第三十三話 4月:仙界姫、働く -2-への応援コメント
ぐうたらしていたかと思ったら、いきなりカラオケボックスでバイト始めて、お給金もらったら速攻で辞めて、想子さんや九縄にプレゼントですか。
刹那的と言えば刹那的。でも彼女らしい選択と有り様です。枯れつつある花の彼女が枯れない花を贈呈とは。含みがあるのか無いのか、ただキレイだから選んだのか。
聞いても恐らくあっけらかんとした答えなのでしょうね。
コレもまた、実に彼女らしいです。
作者からの返信
ありがとうございます!
あっちへこっちへと行動が飛びまくる、それが今の花矢です。さしずめ目の前に差し出される餌に片っ端から食いついているような状態なのでしょうね。プレゼントに関しても恩返しの意味もあるでしょうが、それ以上に贈り物という行事自体を楽しんでいるところがあるのだと思います。
第二十八話 9月:女心と秋の空 -3-への応援コメント
ほんとにお見合いでお話が進むとはー
仲人役はぜひ九縄さんで。
九縄さんのお見合い用写真、想像しちゃいました。シキさんのジョークが異次元すぎて凄い。
作者からの返信
ありがとうございます!
想子の知らないところで勝手に話は進んでいきます。
九縄の見合い写真があったら見合い写真なのか昆虫図鑑なのかわかりませんね。
第二十八話 9月:女心と秋の空 -2-への応援コメント
手抜こうとしてたのに無意識に凝り性を発揮してしまう九縄さん。
どれだけ極上のハンモックなのだろう。
お見合い、本気か冗談か……
でもあんな戦いがあったのだし、しばらくはゴロゴロさせてあげたいですけどねー
作者からの返信
ありがとうございます!
凝り性の九縄にとって手を抜くという行為自体が無謀だったのかもしれません。
そりゃもうハンモックの質は極上です。おまけに丈夫で清潔。
しかし包まって出てこなくなってしまった現状が九縄としては問題大アリだったようで…。
第三十三話 4月:仙界姫、働く -1-への応援コメント
英雄(ズボラ)は英雄(ズボラ)を知るとはこのコトか!
まさに目が覚める思いです。想子さん、特大のブーメランがぶすぶす刺さっているのは気付かないんですかね?それとも経験者であるが故に、「我が意を得たり」な心境なんでございましょうか。
落としたケーキが潰れていないか心配です。
作者からの返信
ありがとうございます!
想子にしてみればまさに少し前の自分を見る思い。だらけるのはいいとしても他の事も少しは…という事で掃除を提案したんですが結果はご覧の有様です。匂わせじゃなくはっきり掃除しろと伝えれば良かったのかもしれません。
第三十三話 4月:仙界姫、働く -1-への応援コメント
比較対象が登場することによって
主人公の成長がよくわかりますね~ w
……っていうか、履歴書に何書いた!
作者からの返信
ありがとうございます!
まるでかつての想子のような花矢なのでした。ぐうたらする事に救いがあるのならそれで良いとしても、それだけだと色々足りないものもあります。
という訳で掃除しておいてくれと伝えたらバイト見付けてきた訳ですが。
第三十二話 3月:ベルトコンベアープログレス -3-への応援コメント
最初ってどうしても面倒くささの方が勝つんですよね><
でも調べて実践して、少しずつ成功体験が増えてくると、今度は次の段階が気になって仕方なくなってくるというか……w
それが生き物相手だと、いつの間にか愛情に変わっていくのも分かります。自分がペット離れできない理由そのものだなって思いましたw
こういう試行錯誤の過程がしっかり描かれてるの、すごく面白いです✨
作者からの返信
ありがとうございます!
バタバタではありましたが塚護親子を絶句させるようなものをお出しした事で、長男も少しは龍に対して興味が湧いてきたんじゃないでしょうか。
早く死んでくれれば楽になると言いつつ死ぬ光景を想像すると困る。それが責任が生まれるという事なんじゃないかと思います。
とりあえず水妖が無事に育ちますように。
第三十二話 3月:ベルトコンベアープログレス -3-への応援コメント
餌やって水変えて、そのうち情が湧いて来そうですw
元ロクデナシも現状ではへっぽこ、あるいは駄息子くらいには昇格出来ましたかね?
わたしだったらどうしたでしょう。きっと、このへっぽこ息子と同じコトしたんじゃないでしょーか。ヘタすると水草や寝床用の欠けた茶碗とか沈めていたかも。
怪我の功名、というか現状で思いつけるコトを自力でやったんですからよろしいんじゃないでしょうか。取敢えず、二人を絶句させる出来映えだったのですから。
作者からの返信
ありがとうございます!
突飛な事には慣れている塚護もさすがに熱帯魚水槽用意されるとは思っていなかったようで絶句。これに関しては長男してやったりです。いや水槽で飼うのが正解という訳じゃないんですけど。
ちなみに水草は植えてあります。検索したら植えたほうがいいと出てきたので。
第三十二話 3月:ベルトコンベアープログレス -2-への応援コメント
なんやかんやいってもシキは面倒見がいいですね✨
只のぶん投げじゃなくてしっかり思考訓練になってますね!
昨日、庭の大き目水槽に金魚を5匹かってきました。
結構かわいいですw←金魚ネタが何となくリアルタイムだったのでw
作者からの返信
ありがとうございます!
シキの面倒見の良さにはやっぱり偲から掛けられた言葉が根底にあります。ある意味呪いでもありますが、本人は満更でもないのかもしれません。
さて長男はこの状況でどう勉強していくのか。それとも何も出来ないのか。
かわいいですよね金魚。
池で飼うと化け物みたいに大きくなったりします。
第二十八話 9月:女心と秋の空 -1-への応援コメント
九縄さん、丸くなりましたね
そして九縄さん、想子さん、平和ーー
死ぬ思いで勝ち取った平和ですが
いーやーでーすー かわいい
作者からの返信
ありがとうございます!
夏の契約、そしてVS龍を経て九縄もだいぶ変わりました。
そんな自分をどう思っているのかは定かではありませんが、とりあえず今は平和を満喫中です。勝ち取った平和ですから存分に味わって欲しいものですね。…とはいえ想子はだらけすぎ。
番外編その7 ビャッカ -5-への応援コメント
ビャッカさん、なんとも悲しい、誰に認められることのない生涯でした
作者からの返信
ありがとうございます!
力に魅入られた慣れの果てがこれです。太刀塚ですら忌みもの扱い。
これを見ていたからこそ九縄は想子を止めたのですね。万が一にでもこうなってしまってはまずいと。
第三十二話 3月:ベルトコンベアープログレス -2-への応援コメント
ぐだぐだな青年さまも、今は微妙に居場所を見つけられているようで重畳ですw
シキもまた随分と物好きです。デキの悪い弟を弄びつつ介助のひと匙を加える、みたいな?
親子そろって遊び甲斐のある何某かには目が離せないようで。
作者からの返信
ありがとうございます!
あちこちから小突かれながらとはいえ居場所を得られたのは、間違いなくVS龍の時に何もできないと知りつつ飛び出していったからでしょうねえ。
無謀で無駄とはいえその心意気は確かに評価されているのです。
とはいえ無理に引き止めている訳ではないので出ていこうと思えばいつでも出ていける状態なんですが、今の所長男もその気はないようで。
第八話 5月:ゴールデン・アポカリプス -1-への応援コメント
想子さんと明日美さんのやりとりが面白すぎるw
作者からの返信
ありがとうございます!
不法侵入者から一変、すっかり漫才コンビみたいになった想子と明日美でした。仲良きことは美しきかな。
想子にとってはこんな会話ができる相手というだけで貴重なのです。
第三十二話 3月:ベルトコンベアープログレス -1-への応援コメント
これね……
やられる側からしたらたまったもんじゃないですよね💦
でも、こういうのって必要なんだろうなとも思いました。
放っておくと、人ってどうしても楽な方に流れてしまって、成長の機会を逃してしまう事も多いですしね。
だからこそ、こうやって無理やりにでもやらせる大人の存在って大切なんだと思います。
ただ、その分ちゃんと失敗もするし、本人にとってはかなりしんどい道なんですよね……w
作者からの返信
ありがとうございます!
特に長男に関しては香ノ樹の実家で過ごしていた時間が時間ですから、自分からプラスになる何かをするといった事を極めて苦手としているんですよね。どうせ自分が何をしてもという自虐と共に。
だからこそ塚護や塚守で叩き直されているというか叩き伏せられているというか、そんな時間が苦痛であると同時に成長への道でもある訳です。
編集済
第三十二話 3月:ベルトコンベアープログレス -1-への応援コメント
元ロクデナシも竹刀ではなくピコピコハンマーで相手をしてやったら喜んだんじゃ無いでしょうか?子供扱いするな、とか言って。
何だかんだ言って、少しは鍛えられてその成果も出ているようで重畳です。
シキの苺ミルクはフ〇ーチェとかにはしないンでしょうかね?
作者からの返信
ありがとうございます!
モノがピコピコハンマーでもシュウ相手だと惨敗する未来しか見えません。
それでも一応着実に体力が付きつつある事をショウドウやシュウは見抜いているようで、こうやって構ってくれるのです。本人にしてみれば余計なお世話でしょうが。
シキはイチゴの風味が移った牛乳をズルズル啜るのがうまいと思ってるようです。
番外編その7 ビャッカ -4-への応援コメント
どんどん変わってくビャッカさん、九縄さんも内心ちょっと怖いかも
作者からの返信
ありがとうございます!
力を知って変わりゆく白花。もう穏やかで優しいだけの男ではありません。
しかし本来その力を収められるだけの器ではない人間がこうなってしまうと、後は転がり落ちるしかないという気がしてきますね。
第三十一話 3月:一期一会 -6-への応援コメント
今回はかなり重たい話でしたね><
ただ、こういうリアリティのある展開は個人的にすごく好きです。
優しさが必ずしも良い結果に繋がるとは限らない――
それをここまでしっかり描いているのが印象的でした。
だからこそ、「じゃあ何が正解だったのか」が分からなくて、余計に考えさせられますね💦
作者からの返信
ありがとうございます!
実は亡き恋人を今も想い続けていて…みたいな状態だったら青年の残留思念は救われたのでしょうか。可能性はあったかもしれませんが現実にはそうはいきませんでしたというお話です。仕方ないんですよね。
結果としてあんな事になってしまったのを含めて。
今となっては即座に始末するのが正解だったのかとなってしまうのが尚更悲しいものがあります。
第十話 7月:七夕三者三様 -1-への応援コメント
体育座りをする巨大な雀……。
想像するとシュールな光景ですが、なんだか愛らしい気もしますw
それを見て冷静にやり取りする想子ちゃんと九縄さん。二人の掛け合いはやっぱり面白いですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
すずめじんは見た目のインパクト最大級ですが無害な妖怪です。
想子からすればさほど動揺するような相手ではないのですが、それでも一画面内に収まっているとだいぶ強烈な光景になりますね。
第三十一話 3月:一期一会 -6-への応援コメント
死者と生者は互いに関わらぬ方が双方にとって良い、といったところでしょうか。
関わってもただ不幸を呼ぶだけでしょうし。
個人的には未練を拗らせるよりも、その場で天へ送る方が慈悲とも思えますし。
作者からの返信
ありがとうございます!
関わるべきではないんでしょうね。死者の時間はそこで終わっているべきで、それ以上生者に関わっても捻じれしか生まないという。
それにしても想子は損な役回りばかりです。
第一話 8月:太刀塚想子 -1-への応援コメント
田鰻さん、レビューありがとうございます!さっそく1話読ませていただきました!家賃一万円安すぎる!でもゴミ屋敷なのキツイ……。
お互い、執筆頑張りましょう!(余談ですが、ワールドカップ見ますか?私は見ます!)
作者からの返信
ありがとうございます!
ゴミ屋敷に住まう女主人公は冷静に考えるとなかなか嫌なものがあります。
家賃1万なのは訳アリ中の訳アリ物件だからで、その辺の事情は今後明らかになります。
第三十一話 3月:一期一会 -6-への応援コメント
私も想子の立場だったらきっと同じ事をして、結局九縄二助けて貰って、お説教を聞いていたと思います。
人の思いって本当に面倒ですよね。
見える人たちって、そう言う思いもたくさん見てしまうわけだから大変だと思います。
私、霊感ゼロなので、見えざる人たちの気持ちを知ることは永遠にありませんが。
作者からの返信
ありがとうございます!
結局は後味が悪い結末になってしまった訳ですが、かといって他に何がしてやれたかというと出会い頭に殺すくらいなんですよね。
想子は精一杯やれる事をやったと思います。世の中思うようにいってくれないというだけで。
第三十一話 3月:一期一会 -5-への応援コメント
まぁ、こんなものですよね✨
恋人の死を引きずるパターンもありますけど、それはそれでまた残酷な気がします><
新しい道を見つけて、自分が彼女にとっての「過去の人」になる――
こういう場合は、それが一番綺麗な結末なのかもしれませんね。
……悲しいですけど><
作者からの返信
ありがとうございます!
こんなものです。といっても4年も過ぎている訳ですから、別段この女の人が冷たいという訳でもないと思います。
きっと彼の事を引き摺る期間もあったんじゃないかと。
ただ、そういう期間はもう過ぎているんですよね。となれば残ったのは過去だけです。
第三十一話 3月:一期一会 -4-への応援コメント
これは確かに深いですね……。
自分が死んだ後の恋人の現状を知るって、どちらに転んでも酷だと感じました。
幸せになっていたら嬉しいはずなのに苦しくなるし、逆に立ち直れていなかったら、それはそれで耐えられない。
しかも、知ったところで何も出来ないというのが、何よりも辛いですね><
作者からの返信
ありがとうございます!
死んだ後に幸せになっていてくれれば良し、というのが理想だとしても、なかなか簡単に割り切れるものではありませんね。人間だもの。
ましてや幽霊側は目覚めた直後みたいな状態で、時間により傷が癒えるみたいなのもゼロな訳ですし。
第三十一話 3月:一期一会 -3-への応援コメント
想子ちゃん……
まぁ幽霊(?)だけどねw
一応ほら、男の子なんだからちょっとは照れて――
って思ったけど、その前に始末されそうになってるの草w
これはもう恋愛どころじゃないですね><
作者からの返信
ありがとうございます!
幽霊もどきという時点で異性として見る目は遠ざかっていきました。
それでも視線だけは意識しているのか「こっち見んな」みたいな仕草はしていましたけどね。
番外編その7 ビャッカ -2-への応援コメント
まだ発想の怖い九縄さん
最近になっても短冊に人肉なんて書いてましたもんね
作者からの返信
ありがとうございます!
この頃の九縄なんて猛獣とほぼ変わりませんからね。人間の子供なんて餌と同じ扱いです。最近の人肉は冗談でしょうがこの頃は冗談が通じませんね。
第三十一話 3月:一期一会 -4-への応援コメント
パチモン幽霊消えて失せろ、とは流石に想子さんでは無理ですか。
未練はただ苦しいダケですよ、と諭してミスター・アーポの元へご案内して差し上げるのは如何でしょう。あの御仁なら、「良い場所」をご存じな気がするんですけれど。
作者からの返信
ありがとうございます!
金にならない時点で歴代当主の何人かなら即殺していた可能性ありです。
ミスター・アーポの場合成仏させるというより外宇宙のどこかに導きそうな気がするので厳禁です。
第三十六話 8月:幸せの白い鳥 -13-への応援コメント
花矢……そうなんですよね><
完全にムードメーカーでお笑い担当なのに、さらっと「もう戦力としては最後かも」みたいな事言ってて重いんですよね💦
普段とのギャップが余計に刺さります…。
戦えなくなっても、あのわちゃわちゃした感じのまま居続けてほしいなって思いましたw