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  • 編集済

    権威への勝利への応援コメント

    ようやくここまで戻ってきました。
    リチャード、だいぶ自信を付けましたね。
    ユーリのことも憎くは思ってない様子。
    ふたりは似合いの夫婦になれるでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    毒殺未遂事件を経て自信をつけたリチャードです。
    二人がどうなっていくのか見守っていただけますと幸いです。


  • 編集済

    戦争と毒への応援コメント

    ええっユーリ男前!
    リチャードが殺されかけたことがそんなに許せなかったのか……
    このふたりは結構推せる気がしてきました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    推せると言っていただけて嬉しいです。
    リチャードへの殺意は女帝の権威への挑戦と捉えているのか、せっかく結婚したリチャードを守りたいのか、あるいは両方かなと思います。

  • フォークとガリアードへの応援コメント

    またコメント失礼します。
    ユーリアとリチャード、関係はそれほど悪くはなさそうですよね。
    ユーリアの周囲の男たちの存在はリチャードにとって面白くはないでしょうが。

    なんとなく、よしながふみの「大奥」の世界を思い浮かべました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユーリアが意外とリチャードを気遣っているなと思います。
    よしながふみ先生の大奥を読んでいないのですが、女王とかって割と寵臣がいて政治もそれが直結しているようなイメージです。

  • ドーバーの白い崖への応援コメント

    こちらにコメント失礼します。
    最新話を読みまして、リチャード周りのエピソードを補完するために、もう一度この話を読み直しました。
    愛情はほとんど見えないのに、めちゃめちゃドロドロしてますねー。
    最新話ではユーリアと上手くいきそうな雰囲気もあるだけに、だいぶ心配になってしまいました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    リチャードの婚約、結婚は結構血生臭いです。
    この話読むと不安な感じになりますが、果たしてどうなるのか。

  • 権威への勝利への応援コメント

    おう、その顔でその愛称を口にしますか
    大変雲行きが怪しいですね😢
    なんで甘々なシーンなはずなのに不穏なのでしょう……チェルシー伯とユラン伯が後ろで主人自慢をしながら乱闘してるくらいがちょうどいいです……
    リチャードが次の日川に浮いてないといいです👀

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユーリアの心情が描写されていない以上、“ユリー”と呼ばれた瞬間のユーリアがどう思っているか不明ですが、せっかく仲良くなってるのに不穏ですよね。
    ユラン伯とチェルシー伯、前回バトってるのに二人一緒にいないていけないという苦行回でもありました。


  • 編集済

    ユーリア親衛隊長のユラン伯とリチャード親衛隊長のチェルシー伯、親衛隊長同士がとうとう……ぶつかり合ってしまった…!!!どうしよう!!!!!!!😱
    二人ともステイ!ステイ!!!!!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユラン伯VSチェルシー伯、ユラン伯の方が強そうだなーと思います。

  • カタンケーキへの応援コメント

    ユラン伯がさりげなくバカ舌認定されておりますね……👀
    ユーリア親衛隊の隊長すぎること以外は欠点のない彼の意外な欠点……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    多分ですがユラン伯だけでなく、ベルンハルトもバカ舌です笑
    ユラン伯の欠点はバカ舌くらいなんですかね。


  • 編集済

    権威への勝利への応援コメント

    女帝を批判して、チェルシー伯はユーリアの怖さを甘く見過ぎ。無事であると良いのですが。

    リチャードは、もうユーリアにときめいてますね。
    呼び方だけでなく、性格とかどことなくニコラに似てる感じもします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この時代にありがちな女性を低く見ているところがチェルシー伯にはあります。

    リチャードは確かにニコラウスに似ているかもしれません。彼よりも王族の使命を知っていますので、ユーリアとそれなりに上手くいけばいいですが…

  • 権威への勝利への応援コメント

    リチャード、的確にユーリアの地雷ポイントを踏んでいきますね……ハラハラします!😭

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユリーとはニコラウスが呼んでいた愛称。
    ユーリアがそれを「好まない」と言った意味とは…という感じですね。
    ハラハラさせてすみません。

  • 権威への勝利への応援コメント

    なんだかなぁ……。
    腹の読み合いですね^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    リチャードも王族といったことを書きたかったシーンとなります。
    後半、父親へ強気に行けるようになったリチャードはユーリアにもグイグイ行きました。

    編集済
  • 権威への勝利への応援コメント

    前半、リチャードさんも中々に冷静な見方をしているのだなとしみじみです😳

    後半はいい意味でわあ…となりました。
    よりにもよってな呼び名もまた衝撃です。
    ユーリア様的にはリチャードさんを同士くらいには思っているのかなと考えていましたが、もう少し親愛度高めなのかな……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    リチャードはなんだかんだ王族なのだ、という前半と後半は恋愛パート的な流れになりました。
    呼び名は”ユリー”ではなく”ユーリ”となりましたが、ユーリアはどう思っているのか。
    婚姻をそれなりに成立させようとはしているとは思います。

    編集済
  • ユラン伯としては複雑ですね。
    だからこそ、目の前の不敬への憤りとなって、それが噴出しそう。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユラン伯の言葉は忠誠・独占欲・嫉妬・正義感が全部混ざっていますよね。


  • 編集済

    カタンケーキへの応援コメント

    カタンケーキ美味しそう。もう食べられないみたいですね。自然とヨーロッパ文化に親しめる物語。

    ユーリアは毒が日常のすぐ側にある印象ですが、リチャードは慣れてないでしょうし気遣ってるんでしょうか。幼い頃、毒殺されかけてますしね。

    ユッタ修道女は、バラ園の管理がこの人に変わってからお茶の質などが良くなりユーリアが喜んでるイメージしかありませんでした。忘れてるか見落としてますかね。

    この回は、ユーリアの色んな表情とリチャードの悋気みたいなものが見れて良かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    カタンケーキはスコーンほど有名ではないですね。食べたいなら自分で作ったほうが早そうです。
    リチャードの価値は幼い頃のユーリアに比べたらブリタンニア宮廷では高いので、ユーリアほど毒に慣れていない設定です。
    ユッタ修道女は名前だけしか出てませんが、かなり有能な上に、愛人が住んでいた薔薇の宮殿に出入りしていることを割り切れる人って設定してます。出てくることあるのかは未定です。

    リチャードの悋気はちょっと頑張ったので、言及いただき嬉しいです。

  • カタンケーキへの応援コメント

    コメント失礼します。
    カタンケーキとリンディンティーの描写がとても細やかだったので調べてみたら、実在するお菓子だったんですね!
    美味しそうな写真がいっぱい出てきました。
    リンディンティーはハーブティーの一種で、イギリスでは紅茶と同時期に普及したとか。
    これらを説明ではなく描写で背景に溶け込ませているのが、本当にすごいと思います。
    いろいろと勉強になりました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    カタンケーキはイングランドの修道院菓子で、リンデンティーはドイツフランスでは飲まれていたのかなというお茶です。
    中世なので、紅茶は出てきませんが、ユーリアの趣味でハーブティーが大量に出てます。
    カタンケーキは私は書くまで知らなかったです。
    今回はユラン伯よりグルメっぽいリチャード視点なので、細かく書きました。

    私はMaya様の作品で本当にいつも勉強させてもらってるので、こちらこそ本当にありがとうございますm(_ _)m

  • カタンケーキへの応援コメント

    思い出の味。
    それを味わいながら、胸中に広がる味は……。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    胸中には戻らない幸せが広がっているのかなと思います。

  • カタンケーキへの応援コメント

    ずいぶんと濃い顔ぶれの一室で…。
    陽気な人がいればまだしもそうでないのて、ユーリア様がわざわざ気を遣ってお話してくださるのすごいです…(*´ェ`*)
    二番の婚約者とか戻らない思い出を言及している時とかのユラン伯視点も欲しすぎました…!


    カタンケーキ、美味しそうです♡

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    死にかけた夫を気遣うユーリアでした。
    戻らない幸せを語るシーンでは多分ユーリアはニコラウスを思い出しているのかなと思います。それを察するユラン伯がいそうです。

  • 犯人探しへの応援コメント

    殴りが足らない……😱!!!!
    このユーリアが怖すぎる!!!

    チェルシー伯、自分自身は悪くないんでしょうけど、また何かあれば沈められそうですね……。海峡あたりに……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    今回のユーリア、暴力的ですよね。
    まるで見せしめです。
    チェルシー伯は超頑張らないといけないです。

  • 犯人探しへの応援コメント

    ベルク公はやっぱりですね。

    ユーリアは、リチャードを見定めながらも寄り添う気があるように感じました。
    二人にとって心地よい関係になって欲しい。

    リチャードには、登場時から、どこか投げやりな雰囲気、愛を求めてる感じ、滲み出てる善良な性質。そんな印象を抱いて、好感を持ってます。
    死が身近なお話ですが、どうにか安らかに過ごして欲しいものです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    リチャード善良そうですよね。
    好感を持っていただきありがとうございます。

  • 犯人探しへの応援コメント

    リチャードもなぁ……。
    被害者とはいえ、何か言えばいいのに……。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そういえばリチャード一言もしゃべってないですね。
    少し様子を伺ってたのかもしれません。ということで…

    編集済
  • 犯人探しへの応援コメント

    チェルシー伯からリチャードに対しては親心(?)のようなものを感じました。

    ユーリアとリチャードのどちらも幸が薄い人生ですね。なんとか寄り添いあえたら…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    チェルシー伯は親のようにリチャードを見守ってきたという設定です。ここら辺がユーリアとは違ってます。
    二人が寄り添っていくのか、見守っていただけますと幸いです。

  • 戦争と毒への応援コメント

    主人公の魅力に引き込まれ、わくわくしながら拝読しています。
    イングランドだろうか、ブルゴーニュ辺りだろうか……と、作中の地名から自分なりに地図を想像して楽しんでいます。(当方が知らないだけで、有名な地名かもしれません)
    作者様も応援コメントの皆様もとても博識なのですね。ローブ、意匠、アカンサス、薔薇窓、ヨハネの黙示録。恥ずかしながらこの作品で初めて知った言葉も多いのですが、どれもがこの世界を創る大切なパーツなのだと、うっとりしながら浸っています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    また、ここまでお読みいただきありがとうございます。こちらにも来てくださり嬉しいです。
    主人公が魅力的と仰っていただき、嬉しいです。なかなか本音が見えないユーリアなので…
    正直、私も書き始めて知った言葉などが多いので、みなさん博識だなと思います。

    ⭐︎もありがとうございます。

    編集済

  • 編集済

    戦争と毒への応援コメント

    ユラン伯が派手にぶっ倒れただけで、ベルク公のが推しの結婚に耐えられなかったのでしょうか……
    それとも、ユーリアがわざとベルク公に罪を被せ……趣味で側近を一人ずつ屠殺しようとしているのか👀(パタリロじゃあるまいし!)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ベルンハルト、意外とユーリアに心を寄せていたのか。
    疑われるユーリア笑
    確かに今回のユーリアは教皇の権威下げしようとする悪い女すぎました。
    次回ベルンハルトはどうなるのか。

  • 戦争と毒への応援コメント

    ユーリアの果てなき征服欲と冷酷さについていけないリチャードの戸惑いと怯えが気の毒ですね。
    ユーリアの夫となるには、根が善良すぎる気がします。

    そして、ベルク公。早速イケメンの一人が。。
    ハメられてるような気がします。そうであって欲しい。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユーリアの征服欲は確かに果てしなく見えますよね。
    ベルンハルトは一体どうなのか…

  • 戦争と毒への応援コメント

    えっ。
    ベルク公!?
    自分がリチャードに取って代わるためでしょうか。
    しかし、銀の匙のネタを使ってくるとは、流石です。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    えっな最後ですよね。
    銀の匙は一度くらいネタにしたかったので、今回やりました。

  • 三人のメアリーの姦しい話への応援コメント

    チェルシー伯、ご苦労様です!!!!!!
    生きろ!!!チェルシー伯!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    チェルシー伯、頑張れ回でした笑

  • 三人のメアリーの姦しい話への応援コメント

    ほっこり回ですね。
    それにしても、物語が緊張感があり忘れがちですが、イケメン、大人系、イケオジと、あらゆる世代の顔良いの揃ってますね。みんな紳士そうですし、娘たちには職場楽しそう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この小説史上、最後かもしれないほっこり回です。
    若いイケメンに別格イケメンにイケオジがが揃っていて確かに職場としては楽しそうです笑

  • 三人のメアリーの姦しい話への応援コメント

    いやあ、リチャードが聞いたらゲンナリしそう^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    姦しい三人の話でした。
    リチャードは話を聞いたらうんざりしそうですね…笑

  • フォークとガリアードへの応援コメント

    女帝の夫は苦労するぅぅぅぅ〜〜〜〜〜><

    純朴な田舎育ちのリチャードくんをいじめないであげてください!貴族のみなさん!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この当時でも洗練されたブルグント宮廷にやってくるのは、どんな国の人間でも苦労しそうです。
    強いて言うなら、この世界線のレグザゴンの人は困らなさそうですが、敵対してますし、必然的に苦労しそうな人間しかやってきません。

  • ユラン伯との邂逅への応援コメント

    リチャードの「嫁の周りがイケメンすぎる!!!」続編ですね🧐
    とも思ったんですけど、ユーリアはそばに置く人間の容姿にこだわってなさそうなのでブリタンニア宮廷よりイリア宮廷のが美形率が高いだけかもしれませんね🧐

    とうとうユーリア親衛隊隊長でラスボスのユラン伯と遭遇してしまった模様。リチャードは上手くやれるかどうか🙌

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    嫁の周りイケメンすぎますよね。ですが、3人(時々シュヴァリエ)しかいないのは重要です。多分ですが…
    ユラン伯は親類なので、ユーリアと顔が似てますが、後二人はたまたまイケメンなのでしょう。
    確かにブルグントの方がイケメン率高いですね…


  • 編集済

    フォークとガリアードへの応援コメント

    リチャードは、政略で嫁ぐ令嬢と同じ立場なので、多くの令嬢の行く末を知る彼は相当な不安があったと思います。籠の中の鳥であり、どういう扱いになるかはユーリアの胸先次第だと。
    ユーリアが、捕まえた小鳥を少しは世話する気はありそうで、少しホッとしました。

    部下といちゃついてる割に、放置し過ぎですね。少し反省したようですが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まだまだユーリアとリチャードはお互いの距離感を掴めていないので、今後どのようになっていくか見守っていただけますと幸いです。

    ユーリアの周囲の部下との関係についてですが、ユラン伯は当時の価値観では理想的な宮廷騎士像とされ、周囲からはむしろ高潔に映るようです。
    現代日本の感覚とは違い、私自身も興味深く感じながら書いています。

    一方で、政略結婚の相手に歩み寄ろうとするリチャードの姿勢は、やや近代的な価値観に近いかもしれません。

  • フォークとガリアードへの応援コメント

    リチャードは愛されているのか、いないのか。
    微妙なところですね。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユーリアはなんとかリチャードに歩み寄ろうとしてますね。

  • ユラン伯との邂逅への応援コメント

    周囲に美形の男を侍らしている悪名高い女帝が妻。
    リチャードは、不安と無力感で頭がいっぱいになってそう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    リチャード結婚二日目で苦難ですよね。
    愛情がまだ湧かないと言いつつ、リチャードはユーリアに独占欲を持っているようで、情を交わす前に結婚する中世らしい結婚だなと思います。

    この二人はどうなっていくのか…

  • ユラン伯との邂逅への応援コメント

    ユラン伯からすると、「何コイツ」って感じなんだろうなぁ……。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    前回のユラン伯はユラン伯視点でなかなかの弱弱しさでしたが、リチャード視点から見えるユラン伯は余裕ありそうで強そうです。
    それが、「何コイツ」的に見えますね。

  • ローズヒップへの応援コメント

    そ、そうだーー!!!スパイファミリーでもやってましたけど、ユラン伯、推し活は奥さんにバレないように慎重に!!家庭内の火種になりますからね!!ユーリア関連のグッズ(あるのか????)とかちゃんと地下倉庫に隠してますよね?!

    アンヌもユラン伯に「あんたユーリア様にいくら注ぎ込んでるのよ!!!!」ってボコボコにできるタイプでもなさそうだし、・・・うーん、破滅の予感しかしないのですが・・・😱

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユラン伯ですが、あまり家に帰れていないので、ユラン伯の体調不良諸々はアンヌにはバレていないとは思います。ユラン伯にはグッズ収集癖はない設定です笑
    今回、ユーリアからユラン伯へ手を伸ばしてしまうという決定的なことやユラン伯の体調不良をベルンハルトが自分の妻に言えるとは思えないので、今回はまだ安泰です。きっと。


  • 編集済

    ローズヒップへの応援コメント

    ユラン伯は自分の感情を制御できてないですね。
    ユーリアにも周囲にもだだ漏れじゃないですか。

    これが独身者であれば切ない感情なのでしょうが、奥さんの人柄も描かれ知ってしまってるので、情けない気持ちになります。
    アンヌは不安がっていたと思いますが、彼女の柔らかな人柄では、こんなユラン伯を知ったら耐えられるのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユラン伯の感情、今回ベルンハルトは察しましたが、ユーリアの感情もどうも怪しそうです。
    家族愛と忠誠愛が違うとはいえ、どうするのか…。
    アンヌはこれまでもユーリアとユラン伯の関係を指摘されても動じなかったですが、今回の件を知ったら、理解して痛むかもしれません。
    なので、今のところユラン伯は冷静になるまで帰宅はできないでしょう。

  • ローズヒップへの応援コメント

    ポイントなのかもしれないけど愛する妻と愛する娘2人いてなおユーリアさんにあれこれに心痛めるのこの先心配ではありますね…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユラン伯の家族に向ける愛情とユーリアに向ける感情はそれぞれ違ってこの時代では矛盾しないものですが、この先ユーリアが出産などしていったり、ステップを踏んだりしていく度に、悩みそうですよね。

  • ローズヒップへの応援コメント

    ユラン伯の「不調」は、そういうことなのかと察する者が察してしまうことなんでしょうね……。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ベルンハルト察してしまいましたね。
    義父の不調を知るってどんな気分なんでしょう…

  • お優しい女帝陛下への応援コメント

    リチャード、「わああああ!!! 嫁の周りがイケメンすぎる!!!!」状態になってますね👀
    ユーリアが枕でも投げて「テメーのせいだおんどりゃあああああ!!!!初めてなんだから優しくしやがれボケナスがああああああ!!!!」ってリチャードに言えればいいんでしょうけど、そうもいかない・・・・(すぐに戦争になりますね🙌)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    嫁の周りがイケメンすぎる笑
    でもリチャードはまだラスボスユラン伯に会っていません。
    ユーリアが特別弱っちいだけかもしれない可能性もありますが、結婚初日から波乱ですよね…

  • お優しい女帝陛下への応援コメント

    ユーリアは、ホント、義務だと思って初夜を共にしたんでしょうか。
    何というか、他人事のように語るし……^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユーリアは感情を排して生きてきたので、言葉が他人事だなと思います。
    ユーリアは義務だと思っていると思いますが、それが心に乖離を生んでいそうです。

  • 恋の色への応援コメント

    ユラン伯〜〜〜〜〜〜!!!!推しが結婚した時の限界オタクだ>< おおおおおお
    でも推しの結婚を乗り越えてこそ真のオタクだから!!!!


    ユーリア、誰かに一服盛られているかと思ったらそうでもなさそうでひとまずは安心です。ユラン伯に自分の初夜を見られたショックというのはでかいんでしょうね・・・

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユラン伯は乗り越えられるのか…?
    ユーリアもユーリアでどう思っているのか怪しい雰囲気ですよね。

  • 生まれてきた意味への応援コメント

    過度な装飾を排した硬質な文体が残酷な宮廷の空気感によく馴染んでいます!

    ただ美しいだけの物語ではなく、登場人物たちが常に「自分の存在理由」を模索している姿に、強い現代的な共感を覚えまね。

    彼らの抱える「声なき慟哭」が、今後どのように大きなうねりとなって帝国を揺るがしていくのか……。

    応援しています!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    中世ヨーロッパが舞台なので、なかなか漢語も使えないなあと思い、割と平易な文章で書いてます。
    彼らがどうなっていくのか、見届けていただけますと幸いです。

    ⭐︎もありがとございますm(_ _)m

  • 恋の色への応援コメント

    読んでいる方が臥せってしまいそうになりました……ユラン伯………!

    リチャードさんの見た目もちょっとユーリア様に打撃を与えそうですし、精神状態心配になってしまいます。体調にまで出てますからね……(⁠╥⁠﹏⁠╥⁠)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユラン伯、第四部以上に瀕死。
    リチャードの見た目は明言されていませんが、金髪に緑の瞳なので…という感じです。


  • 編集済

    恋の色への応援コメント

    以前から、ユーリアもユラン伯も特別な感情が揺らいでるようには見えましたが、とうとうこうなりましたか。
    マルガレーテから庇われたことで、ユーリアをはっきりと慕ってしまったのでしょうか。
    ユーリアも緑のマグカップを考えなしで渡すはずもないでしょうし、どうするんだろう。
    ユーリアこの先子供も産むかもしれないですし、見届けないといけないこの先は地獄ですね。
    ユラン伯には、一途な奥さんも、可愛い娘たちもいるのに。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユラン伯はマルガレーテ以前から怪しかったなとは思いますが、マルガレーテの件が二人の関係を決定づけたように思います。
    ユーリアが家庭的なステップに移行する度に、ユラン伯の心が軋みそうだなと思います。
    ユラン伯にとっては妻や娘を愛する気持ちとユーリアを想う気持ちは矛盾しないので、逃げ場がないですね。

  • プロローグ 騒がしい朝食への応援コメント

    ここから始まるのですね!
    どうなっていくのか、追っていきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    毒殺未遂シーンからスタートで、第一章はそこから少し遡ります。
    追ってくださるとのこと、ありがとうございますm(_ _)m

  • 恋の色への応援コメント

    自分でも思った以上にショックだった、というところでしょうか^^;
    大丈夫かしら。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユラン伯は自分でも思った以上にショックだったのだと思います。
    第四部以上に瀕死の重傷を負っているユラン伯は大丈夫なんでしょうか。

  • ミンネへの応援コメント

    ユラン伯は推しの結婚に耐えられないタイプでしたか〜〜〜〜><
    まあ初夜まで見てしまっては推しの結婚大丈夫だよというオタクでもダメかもしれませんね……😢

    しかしユーリアの体調不良が不安ですね。
    リチャードがマジで元気良すぎたのか(そしたらユラン伯が色んな意味で死亡している理由もさらに鮮明にわかりますが…)、それとも……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユラン伯は耐えられませんでした。
    リチャードは元気良かったのか?までは設定はしてないですが、少なくともユラン伯はダメージ絶大でした。これから何度も目撃しそうなのに、ユラン伯は生きていけるのか?
    ユーリアもどうなるのか…
    この小説は作者の都合により性描写オールカットでいきますが、匂わせはあからさまかもしれません。

  • ミンネへの応援コメント

    うわ。女帝はこんなこともしなければならないのですね。
    現在の感性で考えてはいけないと思いますが、衝撃を受けてしまいました。

    中世のヨーロッパではあることなんですかね。すごい世界。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうなのです。古くからの婚姻成立は臣下の立ち合いを含んでいました。
    プライバシーの概念が確立されていないので、近世初期までは行われていたようです。

  • ミンネへの応援コメント

    確認をさせられたんですね。
    そりゃあ……。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユラン伯、役目から逃れられませんでした。

  • ミンネへの応援コメント

    これは……!?
    ユラン伯はゴニョゴニョを見届けるアレ役だから臥せってしまったのだとわかるんですが、ユーリアももしかしたら、もしかします……!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユラン伯の臥せりはその通りです。
    ユーリアは一体どうなのか?
    ちょっと怪しいですよね。

  • 結婚式への応援コメント

    みんながみんなリチャードに<><>!!ってなってる……
    ひょっとして誰かさんにそっくりとかいうことはないですよね👀!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    リチャードですが、父王のダークブロンド好きに反して、ブロンドに緑色の瞳です。
    今まで二人、その特徴を持っているキャラがいました。

  • 結婚式への応援コメント

    白い結婚かと思いきや。
    そこまでやるんですね。
    昔のヨーロッパだと、みんなの前ですることもあったと言いますが……。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    正式な結婚をする予定です。
    昔のヨーロッパは確かにみんなの前で婚姻成立を果たしますね。
    次回以降ちょっと関わってきます。


  • 編集済

    コリントの信徒への手紙への応援コメント

    ユーリアのレスバ強者〜〜〜〜〜!!!ラップバトルでは絶対負けないタイプと見ました!

    あとリチャードが一瞬だけ海峡の方のカレーではなく美味しい方のカレーを超越した猛者だと勘違いして「シン・カレー男」という異名を与えようかと思ってしまいました、すみません🍛

    世界史でも寝ぼけていると「なんでフランスがカレー🍛を奪還してるの…?いや美味しいけどさ?」って思っちゃいますよね😆

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    神の言葉を借りるなら神の言葉で返してます。

    カレー男!w
    リチャードはドーバー男だと主張しそうです!w

    実は世界史専攻ではなかった私です…

  • コリントの信徒への手紙への応援コメント

    メッチャ怖い。
    神の言葉を借りるんなら、神の言葉で返すというところが^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユーリア、怖いですよねー…神の言葉を使いこなしてます。
    ですが、実際どう思っているのか、神を信仰しているのかわからないですし。

  • ドーバーの白い崖への応援コメント

    リチャードの婚活・結婚運が悪すぎる!!!!!!!
    えっこの大の結婚運悪すぎ男とユーリアが出会っちゃうんですか!?
    ちょっと嫌な予感がしてきました! リチャードに悪意はないのですが、こう、ユラン伯あたりに「やっぱアイドルに夫とか無理だよ!!!!」と活動して欲しいです!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    リチャードの婚約・結婚運悪すぎですよね…
    果たして彼らはまともな家庭を築けるのか。

  • ドーバーの白い崖への応援コメント

    リチャードはリチャードで、血腥い生活を送ってますね。
    彼とユーリアは、一体どんな「家庭」を築くのか……。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうなのです、リチャードはなかなか波乱な結婚生活を送っていました。
    彼らがどうなっていくのか見届けていただけますと幸いです。

    編集済
  • 赤い指の跡への応援コメント

    ノックもせずに入室して一目散にユーリア様のもとに駆けつけるの、すごい動揺してるなと感じてよかったです…♡

    主君傷つけられてキックしてしまうの家臣の鑑です!(?) ユーリア様もちょっと安心したみたいだし、ユラン伯よくやりました🥺

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そこは描写の際に気にしました。
    ユラン伯の蹴りの描写も結構頑張りましたので、そう言っていただけて嬉しいです。


  • 編集済

    結婚の宣言への応援コメント

    ユーリア、自分が襲われたことさえも使うとはーー!!!おっかねえ女だ!!!あとユラン伯は直情的に蹴るんじゃなくてもうちょっと考えるべきでしたね!
    でもリチャードとの縁談、そんなに簡単にすすみますかね…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユーリアは事件を政治に転換する恐ろしい女でもありますが、ユラン伯の蹴りさえも利用してクレーフェ公を貶めてます。
    リチャードとの結婚は結婚してからが大変そうだなと思います。

  • 結婚の宣言への応援コメント

    ベルンハルトへのユーリアの扱いが特徴的ですね。

    ベルク伯の死の際の潔さと子を思う懇願と、ベルンハルトの真っ直ぐな性格から、ユーリアはまるでベルンハルトを自分の傘下において庇護するかように感じました。

    もちろん、単なる勢力拡大の考えもあるでしょうし、ポーリーヌへの始末を考えるとユーリアがそんな情を持つかは分かりませんが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ベルンハルトはユーリアの幼馴染みなので、ユラン伯やシューレンブルク公ともまた違った態度を取ってます。
    ただユーリアが亡きベルク公に言った言葉が真実だとすれば、父の死に疑念を持ち始めたら、ベルンハルトの命がどうなるかわからない、という関係です。

  • 結婚の宣言への応援コメント

    寝室闖入事件が、こんな風に展開するとは。
    やっぱり何かの作意があるのかも……。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユーリアは完全に事件を政治に使っています。


  • 編集済

    赤い指の跡への応援コメント

    ぎゃーーー!!!ユーリアの部屋に変質者がーーー!!!!
    推しをけがされかけたユラン伯も、ユーリアも、これからベルク公を吊るしそうですよね⋯⋯

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユラン伯、追撃の蹴りをかましてしまいました。
    マルク伯の運命は次回で…

  • 王妃と王太子への応援コメント

    リチャード中々聡明な感じがします。
    諦めも感じますが。

    ユーリアに対しては、野心を持つより、それくらいの感覚のが良さそうな気がします。
    私は、もうリチャードが生き延びられるかが、心配です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    書いててリチャードは中々聡明かなと思います。
    リチャードの心配してくださりありがとうございます。

  • 赤い指の跡への応援コメント

    この狼藉は、作意によるものなのか。
    そう思ってしまうほど、今のユーリアは……^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユーリア、中々怪しい感じもしつつ…
    ユラン伯の怒りがポイントです。

  • 王妃と王太子への応援コメント

    英国国教会のアレですね。
    それも、こんなエグい形で……。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    英国国教会を阻止するためにユーリアが動きました。

  • ユーリアの結婚話への応援コメント

    推しが結婚する……
    ユラン伯の心のペンライトの行方はいかに………(´・ω・`)
    でもユーリアだからするする詐欺かもしれないですしね👍️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユラン伯、かなり心乱されております。
    するする詐欺に遭った日にはユラン伯は生き残れるでしょうか?笑

  • ユーリアの結婚話への応援コメント

    どういうつもりなんでしょう。
    ここでユラン伯にそれを言っちゃうとは……いやまあ、腹心に話す、という意味ではわかりますけど。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    信頼している腹心にまず話したつもりなユーリアですが、この期に及んでユラン伯の心情を理解していなさそうな…そんな感じに思えますよね。

  • リチャードの縁談への応援コメント

    そうなるとなんかこう、同君連合とかになるんじゃありません?!
    それもユーリアにとっていいことなんだろうか……震えます

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    将来的には連合になりそうです。
    大陸が荒れる予感がする結婚になりそうですよね。

    編集済
  • リチャードの縁談への応援コメント

    えっ。
    王配はこっちに来るんですか。
    それとも、白い結婚なのか……。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    王太子、こっちに来ちゃいます。
    なんやかんや移動型になりそうだなと思います。

  • アーヘン大聖堂での戴冠式への応援コメント

    ユラン伯が心の中でペンライト持って振ってる・・・・

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユラン伯にとっては大事な戴冠ですので笑
    ユーリアは何を思っているのか…

  • アーヘン大聖堂での戴冠式への応援コメント

    玉座の居心地は……さて、どんなものでしょうか^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    玉座の座り心地、材料的にあんまり良さそうじゃないような気がしてしまいます。
    戴冠は祖父のシャルルの夢であって、ユーリアの夢ではない
    そんなことが書けていればと思います。

  • 生まれてきた意味への応援コメント

    煌びやかな宮廷の裏で渦巻く愛憎と、冷遇されし皇女ユーリアの姿に一気に引き込まれる傑作です!

    本作の最大の魅力は、なんといっても主人公の「本心」が完全に伏せられていること。心優しい異母弟ニコラウスや皇太子エーミールなど、周囲の視点からのみ彼女の姿が浮き彫りになっていく手法が見事なのです……。
    誰にも見せない涙の裏にあるのは、純粋な悲しみか、それとも帝位を狙う計算なのか?

    主人公の内面をあえて隠し、他者の目線でその輪郭を描き出すという、筆力が光る難易度の高いアプローチにすっかり痺れました。
    過酷な運命の中で光る子どもたちの絆からも目が離せません。誰もが先の展開を読みたくなる、極上の物語へぜひ飛び込んでみてください――!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます
    また☆もありがとうございましたm(_ _)m

    web小説ではなかなかない手法で、ドキマギしながら最初に投稿したのを思い出しました。
    描写力をお褒めいただきありがとうございますm(_ _)m

    よろしければ今後もお付き合いいただけますと幸いです。

  • 婿取りはどうなるかと思っていましたが…更新を楽しみにしています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユーリアの結婚については第一章で明らかになる予定です。

    お楽しみにしてくださってるとのことありがとうございますm(_ _)m
    頑張って続きを書きます💦

  • イギリスっぽい人たちですね。
    アリエノールの息子さんみたいな名前だし。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    やはり四谷軒様鋭い…詳しくてすごいです。

    編集済
  • ところかわってますね!
    このリチャード、ユーリアとどう絡んでくるのでしょうか👀

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ところ変わってリチャードという男が登場しました。
    彼がユーリアとどう絡むのかはお楽しみにしてください。


  • 編集済

    ユルシュル、ここは盛大に誤解しておきましょう!!!
    ユラン伯はユーリアが大切に冷蔵庫にしまっておいたハーゲンダッツを食っちまったので馬乗りになられてボコボコにされていたと脳内で補完しておきましょう👍️
    これで大丈夫!宮仕えはげにすさまじきものだけどこれで大丈夫大丈夫👍️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ハーゲンダッツ食べられてキレるユーリア平和でいいですね☺️☺️

  • 皇后ヘレーネへの応援コメント

    RT企画から読ませていただきました。一話一話が読みやすい分量で、テンポよく読めますね。子供たちの聡明さとあどけなさが今後起こるであろう悲劇をより切なく見せていると感じました。沢山投稿されているようですので、続きはゆっくり読ませていただきたいと思います。作品をご紹介いただき、ありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    テンポよく読めるとのこと、ありがとうございます。
    結構投稿しているので、お時間がある時にゆっくりお読みいただけますと幸いです。

  • 赤い目。
    興奮ですか……なんか、怖いですね^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    拙作では、紫色の瞳は青い瞳から欠陥が透けて見える事象、ということから、興奮したら赤くなる設定にしています。
    ユーリア、ユラン伯を手中に収めて興奮しております。

  • 二人の絆への応援コメント

    なんということだそこまでユーリアの罪だったとは⋯⋯
    えっ、ユラン伯大丈夫ですか!?色んな意味で!!えっ!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユーリア、多分全ての犯行を告白しました。
    ユラン伯は大丈夫なのか?
    ユーリア史上最も自分から近づいてるので、多分ユーリアの姿が死ぬほど可愛く見えていることでしょう。

  • 二人の絆への応援コメント

    背徳的な主従関係にドキドキしますー!!!😳
    ユーリアは最初の頃からとっても怖い皇女だったことがはっきりしましたが、でも何となく彼女のことがわかった事実に妙に安心、というか地に足がついた心地がしてしまいました……😇
    ユーリア、とても魅力的です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    正に背徳。
    兄の死を経て、急激に立場を失った時点でもう…ということになりますね。
    ユーリアを魅力的と言ってくださりありがとうございますm(_ _)m


  • 編集済

    二人の絆への応援コメント

    ユーリアの感情が、ようやく見えてきた気がしました。

    これまで、マルガレーテなどユーリアが殺す相手をじっと見つめる描写は、看取っているのかなとも思っていました。でも、今回で達成感や喜びを満たす為に観察してるように取れました。ユラン伯も、ユーリアが作品を見に行くと捉えたようですし。
    ユーリアの中に潜む強さや嗜虐心は、美しい獣のように感じました。

    そしてユラン伯、完全に絡め取られてしまいましたね。
    妻や子供を愛しているのに、この先はもう破滅に向かうしかないように感じてしまいます。奥さんや子供がユーリアに殺されないか心配です。
    ユーリアは、網を張る雌蜘蛛みたいで、すごく妖しいです。

    今回は、冷たい女帝のその奥にある獰猛さや、生々しい女性の部分が見えて、私もユラン伯のように魅了されてしまいました。

    ただ、ポーリーヌが最後までユーリアを案じていたことを思うと、本当に不憫です。ここは当時の場面をもう一度読み返したいと思いました。

    今回のお話が衝撃すぎて、長文になってしまいました。すみません。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    詳しい感想いただけて嬉しいです。
    本当に感想いただけるのは嬉しいので。

    第一部でへレーネが落馬した時にニコラウスはユーリアが悲しそうな声を出した思っていたり、ユラン伯もそう認識しているので、全く悲しみがないわけでもないとは思いますが、看取りと嗜虐心両方なのかなとも思います。

    ユラン伯、ここで完全に絡め取られてしまいました。
    今後のユーリアとユラン伯がどうなっていくのか…今第五部執筆中なのでお読みいただけると幸いです。

    ポーリーヌは哀れだと思います。
    ポーリーヌについては第一部の馬車酔いから疑念ありなので見返していただけたら嬉しいです。

  • 二人の絆への応援コメント

    この主従がいよいよ罪でつながって同じ道を歩む者になったように感じました……!
    父帝の最期の時も瞳が赤くなっていましたね…今回激情を覗かせたのも含め、ユーリア様の人間味ある姿を久々に見た気がします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    全てが明らかになり、彼らは強固な絆を手に入れました。
    今後なかなか見ないユーリアの人間味でした。
    言及くださりありがとうございますm(_ _)m

  • 二人の絆への応援コメント

    同じ罪を背負う者同士。
    それが……。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    彼らは共犯という強固な絆を手に入れました。

  • シューレンブルク公夫婦への応援コメント

    まるで本当にあった歴史を読んでいるような、完成された世界観と美しく流れるような文章に引き込まれます。

    他国から嫁いだ皇后陛下の名前が変わるのはマリー・アントワネットと似たような感じでしょうか。

    ヨーロッパ史は全くと言っていいほど知らず、てっきり人妻に手を出しているとずっと思っていたのですがそういうわけではないのですね。

    だからといってじゃぁいいか、とは現代人の感覚だとなりませんが……。

    続きも読ませていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ヘレーネ(エレーヌ)の名前が変わるのは、言語の違いです。
    ブルグントはドイツ語で、アルジャンはフランス語設定なのです。

    公妾は人妻推奨です笑
    笑付けちゃいましたけど、人妻が地位を引き上げるために愛人になることはしばしばでした。

    また⭐︎までありがとうございますm(_ _)m

    編集済
  • 死を賜るというやつだーーー!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    正にそうです。
    領邦君主であえうベルク公には簡単には手が出せませんが、今回はユーリアとユラン伯の秘密を守るために死を与えました。


  • 編集済

    まさに女帝による処刑の宣告ですね。
    頬杖を突いて淡々と処刑理由を伝える描写が、怖すぎました。

    そして、ユラン伯はユーリアの共犯者として一緒に歩むことになるのかな。
    ユラン伯が助かりそうなことにホッとしました。ユーリアが怖すぎてまだ不安に感じますが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    このユーリア、怖く見えるように描写しました。
    ユラン伯とユーリアがどのような決着を着けるか今日更新回でわかります。

  • そこまで考えていたとは。
    銀でも検知できない……。
    ボルジアの毒みたいな感じですね。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    カンタレラですね。
    モデルにしてます。
    トーテンタンツって名前にしてます。


  • 編集済

    神をも恐れぬ大罪への応援コメント

    うおおおおお!!!!うっかりマルガレーテ、処断されてしまった〜〜〜!!!!!!
    そうだ、そうでしたね。いろいろとユーリアがやった……。

    あーマルガレーテ、ユーリアの手のひらで踊らされていたのか><

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    第一部読み返すと、ユーリアが母親が落馬して死にそうになっているのに妙に冷静だったり、エルメンガルトが懐妊情報を漏らしたのに、ニコラウスと引き合わせたことに対しての罪悪感の言葉がなかったり、と妙なことばかりあったのがここに繋がる感じにしてます。

    マルガレーテについては怪しんで引き入れてみたものの、ベルク公と繋がってるらしいし、己の秘密を暴こうとしているし、で処断されてしまいました。それについてはユーリアの掌でしたね。

  • 神をも恐れぬ大罪への応援コメント

    許すも許さぬもない。
    とは、そういうことだったのですね。

    ちょっと、幼い頃のユーリアに会いたくなり読み返してみました。
    エーミールが死んだときに、毒殺未遂のときに、自分を守るものは自分しかないと覚悟を決めていくように思えました。

    それにしても、ユラン伯を心配してたのにそれを忘れるほどの内容でした。
    あとは、皇后の真相を知るのはユラン伯。
    でも、一人味方がいない最も弱い時にユーリアを支えようと誓っていたのもユラン伯。

    ユーリアはどう始末をつけるのでしょうか。

    勝手にですが、この先の判断は、ユーリアの今後の帝政に影響する物語のクライマックスのように感じてしまいます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    「許すも許さぬもない」はこういうことでした。
    第四部は以前のシーンを読み返したくなるような話にはなってますので、読み返していただき嬉しいです。
    ユーリアがどう始末をつけるのか。あと第四部は三話ですが、最後まで見ていただけますと幸いです。

  • 神をも恐れぬ大罪への応援コメント

    騙されていたかと思ったら。
    そういう誘蛾灯を演じていたんですね。
    恐ろしや。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    マルガレーテを怪しみつつ、ユラン伯の秘密はわからずなユーリアでしたが、こういう結果になりました。
    マルガレーテに関しては正に仰る通り誘蛾灯でしたね。

  • 神をも恐れぬ大罪への応援コメント

    真顔の主従とのお茶なんて恐ろしくておちおち飲んでいられませんね

    女帝であり怪物になっていた今のユーリア様が恐れるものって存在するんでしょうか…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユーリアはもう恐れぬものはなさそうですよね。
    怖すぎます。


  • 編集済

    ユラン伯の告白への応援コメント

    ユラン伯が皇后を見殺しにした理由が分かりましたね。辛すぎる。
    ユラン伯は主を裏切ってでも、孤独に泣くユーリアを救いたいと思ったんですね。

    ユラン伯のことは大切にして欲しい。きっと良いように収まると、信じたいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    果たしてユラン伯の涙ながらの告白がユーリアの心を動かすのか、それとも別の方向に行くのか。
    見届けていただけますと幸いです。

  • ユラン伯の告白への応援コメント

    うっかりマルガレーテvsユラン伯……どうなる!!!て感じですね
    でもここでユラン伯を切ったらユーリアとしては泣いて馬謖を切るということになりそうですし、馬謖とは違ってじゃあユラン伯の代わりを誰が務められるかというのもありますし
    ユーリアがユラン伯から自立したいというのであれば首を刎ねるのも選択肢の一つとしてはありそうですけど🤔 難しいところです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユーリアはどうするのか、次回更新で決まります。
    ユーリアはユラン伯を斬れるのか、彼らの絆は本当はどれくらいあるのか、決着が付く予定です。

  • ユラン伯の告白への応援コメント

    ああ……。
    マルガレーテが、計画通りって感じの笑みを浮かべてそう。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ついにユラン伯、告白してしまいました。
    明日どうなるか、お読みいただけますと幸いです。

  • 告げ口への応援コメント

    ユーリア、ユラン伯をどうするんですかね。
    優しそうで冷徹で、心が本当に読めません。

    ユラン伯、せめて生き残って欲しい。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユーリア、一体どうするのか。
    ユラン伯はその場で報復されてもおかしくないことをしていますが、ユーリアがどう捉えるか。
    ユラン伯の思いもまだ深く描かれていませんし。
    見届けていただけますと幸いです。

  • 告げ口への応援コメント

    マルガレーテのうっかりはわざとじゃなくてほんとうにうっかりだった!!!
    うっかりマルガレーテの明日はどっちだ!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    うっかりでした笑
    結構ガサツな子です。
    そしてそんなガサツな子にユーリアはこだわりが強いと思われてます。

  • 告げ口への応援コメント

    なんやかんやユラン伯が一番好きなキャラだなと気付いた今日この頃……なのでユーリアの心が見えないことに過去一ドキドキしてます🥺
    続きが気になりすぎますっ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユラン伯は好きとのこと、ありがとうございますm(_ _)m
    ユーリアはどうするのか、第四部最後まで見届けていただけると幸いです。

  • 告げ口への応援コメント

    ベルク公……。
    謀のパートナーとしてではなく、そういうパートナーとしても……。
    そしてユラン伯はもう進退窮まったのか。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ベルク公、そうですね…両面のパートナーでした。
    ユラン伯はどうなってしまうのか、見届けていただけると幸いです。

  • 割れた思い出のマグカップへの応援コメント

    マルグレーテ、そのマグカップ絶対高いやつだから弁償しないと・・・・😭
    どうしよう、エーミールのくれた二度と手に入らないマグカップだから普通に億単位行くんじゃないですか!?

    はっ、そのためにベルク公に無心を!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    エーミールからの贈り物…金銭以上に価値があるのですが、マルガレーテ、ガサツ。
    ベルク公に無心だったらいいですけどね笑

  • 割れた思い出のマグカップへの応援コメント

    カップが割れたのはワザとなのか。
    それでいて、ベルク公に近づく……。
    あやしさ大爆発ですね^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    わざと割っていて、それがバレたらユーリアも流石にキレそうです笑

  • ユーリアの優しい気持ちへの応援コメント

    ほんとにユーリアは優しい気持ちでユラン伯を遠ざけてるんですかね🧐🧐🧐🧐気になる🤔

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    疑われるユーリアw
    ベルンハルト視点だとそう見えるようです。

  • ユーリアの優しい気持ちへの応援コメント

    まるで冷酷な女ってアナタ……。
    メッチャ怖い^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    冗談キツいですよねー、ユーリア。
    自覚あるはずなのに。