ユルシュルの提案とユーリアの秘密への応援コメント
ユラン伯とユーリア、お互いにめちゃくちゃ秘密を抱えてますなあ……🤔
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主君の秘密は自然ですが、臣下の秘密はあってはいけない…ような世界ですよね。
しかしお互い秘密だらけだったというオチです。
いずれ、終わりの時を迎えるとへの応援コメント
母に愛されなかったユーリアにとって、父からの愛は追い求めていたものかもしれませんね。
それが、父親としてでなく皇帝としての愛だったとしても。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ユーリアは根底では愛を求めていたと思います。
皇帝になりゆくユーリアにとって同じ皇帝からの愛は唯一無二だったと思ってます。
サクソニア選帝侯の失策への応援コメント
ユーリアの強さと美しさに相手が屈服してしまうシーンですね。どちらにしても、ユーリアには敵いそうにありませんが。
美しさが冷たさや強さの象徴になるような描写ですね。
こんな上手く執筆できればなと思ってしまいます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
このシーンは苦心はしまして、サクソニアが愚かに見えないようには頑張って書いたつもりになってます。強さがユーリアの方が上だった…ような感じで書ければと思い、なんとか捻り出した感じです。
ユルシュルの提案とユーリアの秘密への応援コメント
まさか妹ちゃんがそんなことを察して……。
早くも女帝の御宇は波乱含みですね。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ユルシュル、これまで大人しく、淡々と仕事をこなしていましたが、ここに来て兄の心配から波乱を呼ぼうとしてます。
直訴する女への応援コメント
いきなり現れたユラン伯絶対killマシーンマルガレーテ〜〜〜
でも正直ユラン伯の罪はもっとデカいかと思ってました(ヘレーネのお腹の赤ちゃんがユラン伯の子だったとか)ので、最愛の異母兄を屠ったこともあるユーリアがこの程度でユラン伯を切るかどうか甚だ疑問です👀
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ユラン伯の罪は主君見殺しなので、中世ヨーロッパの倫理的にやばいかもです。
ユーリアが知ったら、臣下としてユラン伯を許せるのかどうか。
ニコラウスは敵対的立場でしたが、味方として側に居続けた男が実は主君の死に加担していたと知ったら、どうなるか。
見届けていただけますと幸いです。
もも様の仰る、ヘレーネのお腹の赤ちゃんがユラン伯の子だったらはやばい罪ですね…
もしそれだったら、ユーリアに対しての文春砲的アプローチも意味合いが変わってきて、怖いストーリーができあがりそうです。
四人の全く楽しくない茶会への応援コメント
もう、今さら叛意は許さない。
というこでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
とりあえずまとめておきましょうか作戦ですね。
仰る通りの意味合いもあります。
異母兄親子との再会と皇帝の思惑への応援コメント
王も自分が生き残るために、ユーリアを選んだんですかね。
ユーリア、よく、声を立てて笑うようになった。
威厳と迫力が半端ない。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
皇帝はより皇帝権を維持できる子どもを選びました。
ユーリアはもう初期のユーリアとも違ってきました。
焚火と星空の下での言い合いへの応援コメント
本人たちには情があるのに。
跡目争いの相克は本当に辛いですね。
非常になれないのなら特に。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
彼らはまだまだお互い情があります。
一体誰が非情になっていくのか、或いは演じるのかお付き合いいただけますと幸いです。
エルメンガルトとの対面への応援コメント
ユーリアもニコラウスも、どんどん沼に嵌って身動きが取れないような。読んでいて苦しいです。
少し前の目の色のところで、ユーリアは覚悟を決めたように思えました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
良くも悪くも中世ヨーロッパ的価値観で話は進んでいき、ユーリアは覚悟を決めてしまいました。
皇后が気を配ることへの応援コメント
連続のコメントですみません。
自分の子供なのに、ユーリアを慰めてもあげないのですね。私には理解できない感性で、ユーリアのことを考えるとやるせない。
皇后は男が産まれると信じてるのでしょうか。
時代の価値観だから仕方ないのでしょが、どうしても責める気持ちになってしまいます。
作者からの返信
いえいえ、コメント嬉しいのでありがとうございますm(_ _)m
ヘレーネの冷徹さ、正直現代日本人である私も受け入れられないですね。
ヘレーネは己の考えを合理的と考えていそうですが、ユラン伯もそれは受け入れ難いと考えていそうではあります。
エーミールが亡くなり、大人たちの残酷な思惑が明らかになることでユーリアが何を選び取るのかお付き合いいただけますと幸いです。
皇太子エーミール薨御への応援コメント
うわ。エーミール亡くなっちゃうんだ。
まだ小さいけど、すごく包容力のある素敵な王様になりそうだったのにな。
概要でいつかはと思ってましたが、エーミールに情が移っていたので切ないです。
ユーリアの頼る人がいなくなっちゃいましたね。
展開がすごくて、先が不安なのにすごく続きが読みたくなります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エーミール、亡くなってしまいました。
彼の死がユーリアとニコラウスの運命を変えてしまいます。
副侍従長任命への応援コメント
ベルク公がエプロンつけて「おかえりなさいあなた!おふろにする?ごはんにする?それとも私?」と先帝に言ってヘレーネ様とグラティア様にボコボコにされる図が脳内に浮かびましたよ
うーん、よくあることですね。
先代に忠実だった家臣が今の代になびかないというの……
徳川家光とかはそういうのに苦労したので、稲葉正勝を重用した結果稲葉を過労死させたと聞いてます……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「それとも私」が強いベルク公でございました。
ベルク公は実は領邦君主でありますので、タチが悪いものとなっております。
家光が大変なように、ユーリアも大変かもしれません。
ユラン伯或いはシューレンブルク公=稲葉さん
とならないといいですが…
昨年の誕生日の贈り物への応援コメント
こんなの可哀想すぎる。
ユーリアが何も言えずに、本にしか当たらないのが切ないですね。
エーミールは本当にいいお兄さんですね。病がただの風邪とかなら良いのですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この時点で皇帝はユーリアにとっては酷い父親です。
彼らが寄り添い助け合って生きているのも納得な感じと言いますか。
エーミールは本当にいい兄ですし、いい皇太子です。
プロローグ 騒がしい朝食への応援コメント
衝撃的な毒味役の死と一人そっと涙するはじまり、暗く辛いスタートですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こちらは第二章の続きを描いているですが、衝撃的な導入から持っていきました。
声も上げずに泣くユーリアとそれを見てしまったユラン伯がどうなっていくのかお付き合いいただけますと幸いです。
いずれ、終わりの時を迎えるとへの応援コメント
死してのちも……ってところですね。
家康もそうでしたし。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
死してのちも影響を与えるマクシミリアンです。
皇帝マクシミリアン崩御への応援コメント
パパ上〜〜〜〜!!!死んでしまった!!!
「愛していた」というとき瞳が赤くなったのが気になります。どういうことなんだ……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ついにマクシミリアンが崩御してしまいました。
目が赤くなった瞬間、マクシミリアンは皇帝ではなく父としてユーリアに答えたのかもしれません。
一応、興奮状態になると血管が透けて見えて赤い瞳になるって設定にしてます。
紫色の瞳は本来、青い瞳に血管が透けて見える現象らしいです。
皇帝マクシミリアン崩御への応援コメント
嗤い。
これは何を意味するのか。
これまでは、このためにあったのか……。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どうしてユーリアが泣きながら笑ったのか。
次回以降想像は出来そうな感じで書いてます。
本当に心理描写ないって不気味…
仄暗い甕の底のような瞳への応援コメント
フォルヒドルフ伯に死亡フラグが立ってしまいましたね・・・・・・なんということでしょう🙌
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当に命知らずですよね。
彼には死を賭しても世界を守り必要があるんでしょうけれど…
仄暗い甕の底のような瞳への応援コメント
インマヌエル教。
架空の歴史世界で、あれをどう表現するか悩ましいですが、こうされましたか。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
イザヤ書の「それゆえ、主が御自らあなたがたにしるしを与えられる。見よ、おとめが身ごもり、男の子を産み、その名をインマヌエルと呼ぶ。」から取ってみました〜。
色々悩みましたがこれに落ち着きましたね
サクソニア選帝侯の失策への応援コメント
サクソニア選帝侯が密室に閉じ込められ……出てきたときにはユーリアに票を投じると言っているのをみて、周囲は「アルル宮殿のこの部屋、ヤベェんだぜ……戦意をゴリゴリに削ぐ不思議な部屋なんだ」って噂するかもしれないですね🙄
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やばい部屋w
確かにそうですね。
票を得るのは大変…
サクソニア選帝侯の失策への応援コメント
詰んだ。
ではなく、詰んでいた。
それを知らしめられましたね。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、彼は詰んでいたことを目の前の美女に突きつけられるのです。
摂政皇太女付きたちの慢心への応援コメント
つまり・・・?
みんな: 「ユーリア様が後継者だ!万歳!平和だね〜(お花畑)」
ユーリア: 「バカ言わないで。私が女だからってナメられて、いつ他国に国を乗っ取られてもおかしくないのよ。陛下が死ぬ前に、力ずくで全員黙らせるわよ」
っていうことですか!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その解釈で合ってます。
これは彼女の結婚問題も浮上してきます…
プラグマーティッシェ・ザンクツィオーンへの応援コメント
プラグマーティッシェ・ザンクツィオーン
でたーーー!!!!!必殺技みたいな歴史用語!!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
必殺技みたいな名前ですよね!
国事詔書でいいのに、横文字にしてみました笑
摂政皇太女付きたちの慢心への応援コメント
なかなか……。
立ち位置を把握していらっしゃる^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
決定的な動きのある回ではないですが、ユーリアはかなり己の価値や立ち位置を把握しております。
プラグマーティッシェ・ザンクツィオーンへの応援コメント
針のむしろですね。
ワザとやっているかもしれませんが……。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ユーリアも皇帝もパフォーマーですからね…
プロローグ 正しさを失った臣下への応援コメント
前章で正しさというワードは生まれのことでしたが…やったのかユラン
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、前章までは正しさは生まれのことでしたが、中世社会での正しさのことでもあります。
ユラン伯の罪は中盤以降明らかになります。
プロローグ 正しさを失った臣下への応援コメント
ユーリアが大事に冷蔵庫に取っておいたお高いプリンを食べちゃった!!!
とかいう罪じゃなさそうですね😏
作者からの返信
コメントありがとうございます。
プリンだったらどんなにいいか、と思いましたw
ユーリアはプリンだったら許しそうです。
プロローグ 正しさを失った臣下への応援コメント
何かまた、意味深な感じです。
彼に何があったのか、何をしたのか。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ユラン伯はユーリアによく仕えているようにみえますが、一体何の大罪を犯したのか…
第四部の中盤以降、テーマになります。
エピローグ 彼らは皇族、彼らは支配者だったへの応援コメント
おう〜〜 つぎはユーリアの結婚ですね……波乱になりそう……
作者からの返信
コメントありがとうございますm(_ _)m
ユーリアの結婚問題もそうですが、まだまだ皇帝になるまでの波乱が…
あるので楽しんでお読みいただけると幸いです。
エピローグ 彼らは皇族、彼らは支配者だったへの応援コメント
第二部完、おつかれさまでした。
これで国盗りして皇位に就いた者なら、またちがった反応があったかもしれません。
しかし生まれながらにしてこの一族だから、誰が失われても、こうなるのでしょうね。
ユーリアはその極致へと向かうんでしょうね……。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございますm(_ _)m
この部はなんとか終えました💦
連綿と続くホーエンシュタウフェンの血がその地位に立たせるという宿命の惨さを描けたかなと思います。
怪物の愛への応援コメント
父上は確かに「怪物」にニコラウスには見えるんでしょうけど、4年くらい失政とまでは行かないまでも摂政として十分な働きができなかった、しかも幼少期から父の愛情が嫡子たちよりはるかに与えられていながら、それを利用して地位の安定化もはかれなかったニコラウスなのですから、皇帝としてはこの言葉しか出てこないと思います…
人としては本当に良い人なんですけど、ずっと政治家になれず「王子さま」のまま、やはり父上は期待を裏切られた感が強そうですよね……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
皇帝側の論理まで読み取っていただき、大変嬉しいです。
ニコラウスは覚悟ができなかったんでしょうね。
彼はいい子でしたので、父の愛を利用するものと捉えられなかったのも大きいです。
マクシミリアンは己だけの子として捉えていたニコラウスに期待をしました。ただ結果としては己だけの子ではないユーリアこそ皇帝向きという結果になりましたね。
呪詛の言葉と寝言の衝撃への応援コメント
ぶ、文春砲〜〜〜〜〜〜!!!!!
文春に売られないようにしてーーー!!!!!!ユラン伯!!
私がニコラウス派ならバッチリ激写して文春に売ります!!!!😈
作者からの返信
コメントありがとうございます。
文春砲!!
確かに見られたらアウトですが、ユラン伯は覚悟の上でしょう。
呪詛の言葉と寝言の衝撃への応援コメント
一心にユーリア様を見守り思いを巡らせていたユラン伯がそばにいる暗闇の中、というシチュエーションで、最も刺激が強いと言ってもいいほどの寝言を…!
二人ともがお労しくて、思わず頭を抱えてしまいました😫✨✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ユラン伯にとっては胸が張り裂けそうなるようなユーリアの寝言でしたね。
ユーリアの心にいるのはニコラウスということが確定してしまいましたし、目覚めた直後のセリフも…
呪詛の言葉と寝言の衝撃への応援コメント
ニコラとは訣別、のつもりなんでしょうね….^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
果たしてニコラウスと決別できたのか…。
最後まで見守ってくださると幸いです。
編集済
あの日のように雪を掴むとへの応援コメント
ユーリアとユラン伯が本当にどんどんと乖離しているのか、ユーリアが「ユラン伯の望む本当は優しくて心が傷ついているプリンセス」を演じているのか…👀
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ユーリアとユラン伯の乖離もあると思いますが、ユーリアも無意識レベルでプリンセスなところを見せているのかもしれません。
確かにこの回は彼らの乖離レベルが上がってますね。
あの日のように雪を掴むとへの応援コメント
守るためだったんですね。
それが破綻してしまった、と……。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんです。でもマリアの死で破綻してしまいました。
彼らはどうなるのか…。
カモミールの苦しい香りへの応援コメント
レッツトラウマ大作戦!!!!!
ユーリアの精神攻撃にゲルツ伯は耐えられない!!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なぜか、ユーリアはカモミールティーを繰り返し使います。
もはや仰る通り、精神攻撃…
四人の全く楽しくない茶会への応援コメント
ユーリアからすれば面倒な存在まとめておいて後でポイする予定でしょうかね……
ニコラウス、本当に「罪人」のことについて口にするなど〜〜
作者からの返信
コメントありがとうございます。
面倒な存在をまとめておくにはいい婚姻ですよね。
ニコラウスは悪役的立場ですが、本当に清い感じがここにも。
カモミールの苦しい香りへの応援コメント
不幸は、というか、過去からの懲罰が止まらない。
ユーリアからすると断罪だから、なおのこと止まらないでしょうね……。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。全てが一本の線でつながっている形です。
また、キリスト教的観点から言うと、ユーリアが裁いているという感じになりますね。
それがどう影響するのかはまた次回以降となります。
死に際に思う三つの願いへの応援コメント
とうとう亡くなりましたね……
しかたがない。皇后を殺したということは公には出来ないけれど、こういう形で一応カタはつけないといけないですからね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
とうとう、グラティアは亡くなってしまいました。
個人的には思い入れがあった回ですので、四谷軒様にも、もも様にも感想いただけて嬉しいです。
四人の全く楽しくない茶会への応援コメント
この婚姻は何を意味するのか……。
叛徒予備軍バリューセットなんでしょうか。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
バリューセットみたいですよね💦
ユーリアの皇帝の目的は何があるのか…。
私は皇女、そなたは庶子への応援コメント
ニコラウス、なんでこいつだけ純粋培養に育ってしまったのか
クロイ公の言ってることって処世術としては1000000%正しいんですよね。なぜそれを受け入れないのか。そこがニコラウスの良心的なところではありますが、その態度がクロイ公や控えめだった母親を狂わせたと何故考えないのか
うーん。ここまで純粋培養だとやっぱレッツ修道院ですわ〜
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第一部のグラティアの危機などでも兄弟関係が出てきますが、宮廷の残酷さはエーミールやユーリアが引き受けており、ニコラウスは純粋に育ってます。エーミールが生き続けている世界では問題はなかったのですが…。
正しいことをやり続けて周りが間違っていくという残酷さを描いてます。
編集済
ユルシュルの提案とユーリアの秘密への応援コメント
ユラン伯はこれは使わずに素直にユーリアに慈悲を乞うべきかな。
ユーリアは容赦ないけど、流石にユラン伯がずっと支えてきたことも考えてくれるはず。
でも、皇后のことは特別かな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
素直にユラン伯が話したら、ユーリアは何を思うか。
そして、彼女の秘密とは。
第四部は作者としては不安ですが、見届けていただけますと幸いです。