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  • 第4話 夢を魅せるへの応援コメント

    最後の一文が切ないですね。
    無垢な子供だから狼さんを受け入れていますが、大人になれば怖いの意味も変わってきます。その流れを蛹に置き換えた描写、秀逸です。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    永遠に続くわけではない穏やかで優しいひととき。いつか終わりが来る。そんな概念のない孤独な狼は、少女との時間をいつまでも信じているわけですが……。
    蛹はやがて蝶になる。それは少女も同じ。その時に2人の関係性はどうなるでしょうか。

  • 第4話 夢を魅せるへの応援コメント

    イオリさまのホラーを読むのは今回が初めてだったのですが、
    もうどの物語もさすがの筆致で、毎回心を揺さぶられながら拝読しております。

    永遠のような時間を生きる青年と、無邪気に心を寄せる少女。
    二人の間を流れる時間のズレが美しくも切なくて、
    胸をざわつかされる感じがたまりません。

    青年と少女が少しずつ「通じ合ってしまう」過程が幸福で、でもとても儚くて……。
    青年が人とも獣とも違う異質な何かだと気づくほど、
    この先に待つ未来がどうしても気になってしまいます。

    ラストの蝶になって飛び立つ蛹の比喩も胸に残りました。
    少女は確実に変わっていく、けれど青年は――。
    優しいだけでは終わらない物語を予感させて震えました。

    もう本当に面白過ぎます……!
    イオリさまのホラーをもっと読みたいと思ってしまいました。

    そして昨日気づいたのですが、
    ずっとフォローしているつもりで、実はできてなかったという事実に驚きました;;
    フォロバまでいただき、ありがとうございます……!

    改めまして、今後ともどうぞよろしくお願いいたします✨

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    今回ホラージャンルは初めてでして、きちんと怖くできるかが課題です(笑)
    異なる時間軸を生きているのに、それに気がついていない2人。少女はまだ幼いので仕方ないですが青年の方は……。信じているがゆえに、この幸せな時間が壊れた時の反動は凄まじそうです。
    蛹はやがて蝶になって手元を飛び立ってゆく。それを受け入れられるかどうか。

    おもしろ、すぎですか!!? ふああなんて嬉しいお言葉! 本当に嬉しいです(震)

    そしてこちらこそ、フォローありがとうございます!! すっっごく嬉しいです! 今後ともよろしくお願いします(涙)

    編集済
  • 第4話 夢を魅せるへの応援コメント

    異なる時の流れに生きる二人の未来はどうなるのでしょうね。
    二人にそれが見えていないから、不安を感じていないから、その分読み手のほうが切なさを感じてしまいますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    日々成長する少女と、時に置き去りにされた狼。交わってはいけない者同士が出会ってしまった結果、傾くのは幸か不幸か。穏やかな時間がいつまでも続くように見えて……?

  • 第4話 夢を魅せるへの応援コメント

    もう精神的にジワジワきます。
    単なる気紛れから、段々に気持ちが通っていくさまが幸せようだけど……とても儚げに思えてしょうがない。
    少女は無邪気で、青年は一種の化物。たまたま上手くいった二人の関係に思えれば……壊れる時は酷そう。いやいやホラーだってハッピーエンドはある。
    震えて次を待つのみです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    幸せと優しさだけではない、少し乱れたら粉々に砕けてしまいそうな危うさを感じ取っていただけたら……!!
    少女はまだ子供なので疑うことをしない、一度優しさを与えてくれた相手に無条件の信頼を寄せていますが、それはいつまで続くのか。
    ホラーの結末はハッピーかバッドか、どっちだ!?(うるさい)

  • 第4話 夢を魅せるへの応援コメント

    人とも獣とも異なる存在ってことは、青年は単なる狼ではないってことですね。まあ、人の姿をしている時点で単なる狼なわけがないですが(笑)
    一見するとラブロマンスの雰囲気がありますが、不穏な空気も……?
    今後の展開が気になります!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    人の形をした狼。でも牙と爪は獣そのもの。異形の存在であることは間違いないです。
    少女は最初から狼に心を開いていて、狼もそんな彼女を可愛らしく思っている。こんな日々が続けば恋も芽生えそうですが…? 狼は何かを見落としていたようです。

  • 第4話 夢を魅せるへの応援コメント

    企画参加ありがとうございます。確かに下敷きは赤ずきんなんでしょうけど人間ドラマが増えてて別物になってますね。最後の一文、これからを予感させて面白いです。

    作者からの返信

    十神 礼羽 様

    ありがとうございます! こちらこそ素敵な企画をありがとうございます!!

    赤ずきんがベースなのに、初っ端から赤いずきんを男が被っていたりと脱線気味です。ですがこれにはワケがあって……。原作とはまた異なる空気をお楽しみいただければ幸いです。

  • 第2話 迷える足音への応援コメント

    青年は王子のような美しさと、狼のような危うさを同時に纏い、強烈な印象を与える。微笑と無表情、優しさと爪の鋭さが並列され、「人ならざる者」の異質性を上手く描写していますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    高みに立つ人間が持つ美しさと、獣じみた雰囲気を併せ持つ青年。それだけで異形の者と分かります。見た目は人間なのに、爪と牙は凶悪で。それだけで、美しい恐怖が芽生えてきます。少女がどこまで感じているかは不明ですが……。

  • 第3話 森の魔法への応援コメント

    素敵な花園ですね。
    想像し、うっとりしてしまいます。
    そこでお花を摘み、花冠を作る。
    なんて幸せな時間でしょう。

    おおかみ?
    と、素直に聞き、
    見逃してあげると答える青年。

    大人の絵本、そんな世界ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    元々は青年だけのものだった、不気味な森の中の美しい花園。秘密の共有。不思議で穏やかな時間です。

    少女の取り繕わないストレートな質問をはぐらかしつつ、それが答えを示しているかのような青年の言葉。だけど少女の中で信頼は確かに芽生えて。
    大人の絵本! 素敵です。そんな風に仕立て上げたいな……!

  • 第4話 夢を魅せるへの応援コメント

    うほっ……ヤンデレの香りですね!!!ヤンデレの香りですね!!!!!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    狼の言動ひとつひとつにヤンデレの素質がありますね(素質…)。この、優しく包み込むように語りかける言葉の裏に滲み出る優越感と依存! 自分だけが彼女を笑顔にできるという自負。からの蛹が蝶になるという逆らえない時の流れ。ヤンデレになる要素は詰まっております。あとは発動するだけ!!

  • 第4話 夢を魅せるへの応援コメント

    蛹は殻を割って、しなやかに羽根を伸ばし葉から飛び立っていく。
    それはつまり、少女との関係も……。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    時間の概念のない、永遠を生きる存在ゆえに、変化に疎い狼。少女との関係性も、さほど大きく変わらずいつも通りにずっと過ごせると信じております。ですが知らないうちに少女は……。そして狼は。

  • 第4話 夢を魅せるへの応援コメント

    木の実をぴかぴかに磨いて繋いだ首飾り
    →素敵です!
    もぎたての柿の実をピカピカに磨いたときの感動を思い出しました!

    少女はおとなになっていくのですよね。果たして、オオカミさんとの関係は……?

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    子供の頃は自然のものが素敵な宝物に見えますよね! 光る泥だんごもそこに加えて良いですか!?(ん?) 知らない世界の方が大きい子供時代だからこその無邪気で綺麗な思い出です。

    大人になりゆく少女。時間に取り残された狼。2人の行く末は。

  • 第4話 夢を魅せるへの応援コメント

    こんばんは

    狼さんは神様に近いような特別の存在のようですね……。
    こんなに狼さんに懐いてる少女ですが、蛹は殻を破って飛んでいってしまう、の一文から、別れは近いのかと……。次の話、何が起こるのかどきどき待ちます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    永遠の時を生きる狼。神様ほど万能の能力は持っていないようですが、それでもそれに近い、人智を超えた何かを持っていそうです。
    プライベートなことも話して泣きじゃくる少女。心の底から彼を信頼しているようです。狼も満更じゃなさそう。しかも「おばあちゃんと違って僕は長生きだから一緒にいられるし〜」とマウントまで取りやがっております。でも、本当に?

  • 第3話 森の魔法への応援コメント

    おおかみと疑いつつも、青年といっしょに花冠を作って過ごしたのか・・・。
    いつでも遊びにと誘われましたね。こうやって会っていく日々の先になにが待ち受けるか、楽しみです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    狼だと疑いつつ、泣いた自分を抱き上げて、秘密の美しい花園にまで案内してくれた青年に、「信頼したい」という思いが芽生えたのかもしれません。その危うさと純真さが、そもそも森の近道にさまよわせたのかも……。
    いつでも遊びに。交流の始まりのようです。本当に、いつまでも幸せな時間を過ごせるのか。

  • 第3話 森の魔法への応援コメント

    「おおかみ?」の質問に条件付きの「見逃がしてあげる」
    そもそも彼は何で彼女を出会ってすぐに食べてしまわなかったのか……気になる!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    君が誰にも話さないというなら、という前提条件、軽い口調ですが本気が隠されていそうです。すなわち破ったらマジで喰われるかも(震)
    ぴちぴちの柔らかい獲物なのに、食べずに生かした理由。なんでしょう。狼にも思うところがあったのか……?

  • 第2話 迷える足音への応援コメント

    恐ろしさと蠱惑的な雰囲気とが同居している狼君。これは、危なそうと思っても惑わされてしまいますね……

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    危険な匂いむんむんな狼。だけど無視するにはあまりにも魅力のある、不思議な青年。年端のいかない少女なら、より引き込まれてしまうのかもしれません。誘われるまま、従っていいのか、それとも拒んで逃げるべきか。逃げようとしても彼の魅力がそれを許さなさそうです。

    編集済
  • 第1話 軋めく蝶への応援コメント

    妖しく美しい情景……どんなお話なんでしょう……楽しみです♪

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    鮮やかな赤いずきんを被った、青白い肌の男。何か悩んでいるようです。でもひらひら舞う蝶々を眺めて閃いたようで……?
    お楽しみいただければ嬉しいです!

  • 第3話 森の魔法への応援コメント

    なんて穏やかなシーン。風景が流麗に描かれ、少女と青年の、ほんわかした関係。
    ギャグか(しつこいw)それとも血みどろか、と怯えていた前回がまるで嘘のようだ……なんて、甘かった。
    終盤に差し掛かって、幸福そのものとする場面が続いたからこそ、不穏さが際立つ。本当にこの少女は約束を守れるのか、狼の青年は獣性を抑えきれるのか。
    常に覚悟して、更新を待つしかない。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ち、ち、ち、血みどろ!? 開始十数秒で、血みどろ! 丸呑み! 猟師が来るまで時間がかかりそうです。
    2人で奏でる穏やかな時間。ですが、妙な緊張感もございますね。油断したらやられる?(何が)

  • 第3話 森の魔法への応援コメント

    「見逃してあげる」基本、やはり人は餌なんですね。
    食べるか食べないかは相手の態度次第。映画、『ハンニバル』もそうでした。
    ストレートに「おおかみ?」と聞く、無垢な赤ずきんちゃんは、オオカミさんにとって新鮮なのかも。いろんな意味で……

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    おおっ。なのです! その言葉に本音が隠されているのです。狼であることも否定しない、食べることも否定しない獣。少女の命運は彼の手の中に……。
    確かに色んな意味で新鮮でしょうね! 直球で核心を突いた怖いもの知らずな少女に、さしもの狼も毒気を抜かれたかもしれません。ある意味で大物かも……。

  • 第2話 迷える足音への応援コメント

    早速もう不気味と美しさが共存する世界に入り込んでしまった!

    怖い。でも気になる。
    とっておきの場所って、どうとっておきなのか。考えれば考えるほど恐ろしい。
    引き込むのが上手ですね!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    近道だからって少女、やばい魔獣のいる森に侵入しない! あああ美しいけど危険な香りのする男に出会ってしまった……!

    とっておきの場所。誰にとっての『とっておき』なのか。果たして?
    うおおおおお、引き込まれてくださりありがとうございます! 嬉しいですっ。

  • 第2話 迷える足音への応援コメント

    森の中で出会った、美しい青年。
    まるで絵本のように、光景が目に浮かぶようです。
    一見怖そうでしたが、その優しい声音が想像できるようです(*´ω`*)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    不気味な森の中に棲む、目を見張るような人ならざる青年。見惚れつつも恐怖を覚える少女。そんな彼女に優しく寄り添う彼……。彼は狼なのか、それとも?

  • 第3話 森の魔法への応援コメント

    このまでなら優しく美しいオオカミさん……!
    秘密の花園、やっぱり女の子の憧れですよね〜。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    恐ろしい獣ですが、少女の前では麗しく優しい青年な狼。こんな存在に秘密の場所まで案内されたらときめいてしまいますよね。少女もすっかり信頼してしまいました。

  • 第3話 森の魔法への応援コメント

    わぁ……このあとどうなるのかすごく気になる展開です!!

    一気読みしてしまうほど物語に引き込まれました( *´艸`)

    続きも楽しみにしております!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    青年のとっておきの場所を教えてもらい、悲しい気持ちも吹き飛んだ少女。青年に親しみを感じ、大事なずきんをプレゼントしました。男性版赤ずきんの出来上がり(違う)

    楽しみにしていただきありがとうございます! 狼であることを否定も肯定もしなかった彼ですが、これからどうなるのか。

  • 第1話 軋めく蝶への応援コメント

    「秘密の花園」が、過去と現在、記憶と孤独をつなぐ情感豊かな装置として機能している。花園の四季の描写を通して、少女と交わした時間が断片的に想起されますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    確かに、秘密の花園は時空の中心かもしれません。青年の中で去来する記憶と、狂おしい愛しさ。原作の赤ずきんは出会ったその日にばくりですが、こちらの赤ずきんは時間をかけた交流があるようで……?

  • 第2話 迷える足音への応援コメント

    おや、これは禁断の花園パターン( ゚Д゚)!?

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    禁断の花園! 割と早くに登場しそうな予感!
    危険な近道を使っておばあさんの元へ行こうとしていたら、もっと危なそうな青年に出会ってしまいました。優しそうな青年ですが……?

    編集済
  • 第1話 軋めく蝶への応援コメント

    赤ずきんが男性バージョンなんですね!

    新しいです!

    作者からの返信

    6月流雨空 様

    ありがとうございます!

    赤い頭巾を被った男。まさかこいつが赤ずきんか。初っ端から原作赤ずきんを逸脱している……?

    お楽しみいただければ嬉しいですっ!

  • 第1話 軋めく蝶への応援コメント

    新作ですね。
    ホラーは実は苦手なのですが(お恥ずかしい)挑戦します!
    色鮮やかな蝶が舞い、幻想的な光景が広がる・・・美しい森と青年の謎の笑みが気になります。意外な展開が待っていそうで面白そうです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    カクヨムコン用の新作です! わたくしめもホラー(特に心霊系)は苦手なのです。なのでこちらはそういうのはないのですが、性格がホラーというか(おん?)
    蝶の舞う、神秘と脅威の匂いがする森。赤い頭巾を被った青年。こ、こやつがまさか赤ずきん!?

  • 第3話 森の魔法への応援コメント

    直球だった……Σ(゚Д゚)
    でも、優しいお兄さん(おおかみさん)でよかったですね(⌒∇⌒)
    これって禁断の関係に発展するってことはありえる?

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    まだ幼い女の子なので、探りを入れる高等テクは難しくて……。ど直球でした。よく食べられないで済みましたね。原作の赤ずきんは質問攻めして食べられたというのに(え?)
    このまま逢瀬を重ねて禁断の恋が芽生えるのか、それとも……?

  • 第3話 森の魔法への応援コメント

    はわわ……
    美しい情景にうっとりしてしまいます。
    色気のある狼(仮)さんにどきどきですし、赤ずきんちゃんが可愛すぎてメロメロです・・・・・・

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    おばあちゃんの家に行くはずが、すっかり寄り道な赤ずきん。可愛いと褒めてくださり嬉しいです!!
    またおいでと遊びに誘う狼。食べる気はなさそうですが……?

  • 第3話 森の魔法への応援コメント

    直球で訊きましたね(笑)
    青年は否定はしなかったけど肯定もしてないような……? でもきっと狼なんでしょうね。
    ジャンルを確認したら恋愛じゃなくてホラーだったので、今後どんな展開になるのか気になります!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    年端のいかない少女、ど直球です。無邪気さゆえの豪胆ぶり(笑)
    否定も肯定もしない。それが答えかもしれません。
    恋愛要素もありますが、メインはホラーなのです! どうなっていくのか。


  • 編集済

    第3話 森の魔法への応援コメント

    こんにちは

    おお、こうやって、赤ずきんちゃんと狼の禁断の、秘密の出会いが重ねられていくことになるんですね……。青年が喉の奥をゴロ、と鳴らすところが好きです。人間じゃないんだな。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    赤ずきんと狼の、決して許されない交流が始まりました。プレゼント交換までして、初日から仲良しです。ですが狼の方は人間の形をした魔獣なので、何を考えているやら。
    喉の奥をゴロ、良いですよね! なんかゾクッときます。

  • 第2話 迷える足音への応援コメント

    狼さん、紳士の言葉で「とっておきの場所」に誘っている。
    素敵…… いやいや狼さんですから、いろいろ危険な匂いもします。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    狼、ぱくりと丸呑みすることなく、まずは少女に寄り添って元気づけようとしています。紳士ですがとっておきの場所……妖しいお店だったり……?

  • 第2話 迷える足音への応援コメント

    薄暗さや妖しさを感じさせる幻想的な文章に惹き込まれますね……
    また、狼が……色気があっていいな✨
    やはり表現力素晴らしいですね✨

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    薄暗い妖しさ、それでいて明るい光も射している様子が描けていますでしょうか(盛り込みすぎ)
    狼、あまりそこまで考えていなかったのですが色気を感じていただけて嬉しいです! なんとかホラーを……ホラー要素を漂わせられたら良いのですが……!

  • 第2話 迷える足音への応援コメント

    新連載おめでとうございます!
    赤ずきんモチーフのホラーなんですね。
    恋愛タグがあったのでめっちゃ期待してます!
    頑張ってください!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    赤ずきんモチーフ……なのですが、早くも脱線している気がします。狼、お前食べる気あるのか←
    タグは恋愛です! でも主軸はホラーなので最終はどこに行き着くかな……ですね(汗)
    ありがとうございます! 最後まで走りますっ。

  • 第2話 迷える足音への応援コメント

    初っ端からきます。童話モチーフだから、過去の経験上から、意表を突いてくるのではないか、と。ホラーはホラーでもギャグホラーか、と。一話目を読んだ時点では、その可能性を捨ててませんでした。
    この二話目を読んだら、マジで怖いやつだ!と。
    青年が笑うシーンに至って、ぞぞっとします。優しく問うように浅はかな少女を追い詰めていく。威圧だったり暴力的だったりと違って、じわじわ感が……。
    もっと怖くなっていくのか、なるんだろうなぁ。
    ホラーは苦手だったはずだが、目が離せないし。
    ともかく次回待ちです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ギャグホラー! 書いてみたいです(え)
    真綿で首を絞めてくるような、じわじわと精神的に追い詰める優しさ。これは物理的な攻撃とは異なる迫力がありますね…。
    この少女、どうなることやら。

  • 第2話 迷える足音への応援コメント

    狼っぽい青年は危険な大人の男って雰囲気がありますね!
    これは食べられそう……あっちの意味で(笑)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ケモ耳すらない、牙と爪がすごいだけの青年になってしまいました。せめて尻尾くらいつければ良かったか…!
    ここで食べられてしまったら、どこかの白ウサギの二の舞に(笑)

  • 第2話 迷える足音への応援コメント

    狼さん、危ない色気出まくっていますね(;^_^A
    さて、とっておきの場所とは一体何処だろう?

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    危険な男、狼。獣のように喰らい尽くされる恐怖より別の恐怖が込み上げてきそうです(笑)
    どこに連れて行くのでしょうか。変なお店じゃないといいな!←

  • 第2話 迷える足音への応援コメント

    相変わらず幻想的な風景描写が素晴らしいです!

    微力ながら応援させていただきます😊

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    迷える足音、赤ずきんの童話から遠ざかる足音(え?) 鬱蒼と暗い森の中、現れる色彩の楽園的な情景が浮かび上がっていれば……!

    ありがとうございます😭 お楽しみいただければ嬉しいです!!

  • 第1話 軋めく蝶への応援コメント

    鬱蒼とした森の描写が美しい……さすがです!!

    すごく面白そうです(´▽`*)
    楽しみにしてます!
    最後の“にやり”…… これは…… 
    先に進みます!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    森は神秘的な印象が強いので、なるたけそんな世界観を映し出したいです!

    赤い頭巾をかぶったこの青年。決して平和的ではない笑み。一体何が起きたのか。そして何が起こるのか……。

  • 第2話 迷える足音への応援コメント

    コメント失礼します!
    幻想的な文章に引き込まれて、どこまで「赤ずきん」にそっているのかが気になり、どんどん読み進めてしまいました!

    今後の展開も楽しみです!

    作者からの返信

    ガビ 様

    ありがとうございます!

    幻想的……なんて嬉しい……!(涙)
    どこまでが赤ずきんでどこからが別世界なのか。割と初っ端から不穏な気もしますが(笑)、楽しんでいただければ幸いです!

  • 第2話 迷える足音への応援コメント

    拝読しております!

    うわーぁぁ狼の色気にやられました!

    作者からの返信

    はりか@透子 様

    ありがとうございます!

    あわわわわ嬉しいです!! 赤ずきんを口先だけでたぶらかすだけでない、近づくと危険な妖しい感じが出ているかしら……!

    編集済
  • 第2話 迷える足音への応援コメント

    狼さん? との邂逅にどきどき。
    悪い子、と言われて、さらにどきどき……!
    でも、優しく笑ってくれてる。魅力的な狼さんです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    もはやケモ耳すらない狼男との出会い。こんな美青年に「悪い子」と楽しそうにたしなめられたらドキドキしますよね。
    少女、泣いてしまいましたが狼が寄り添ってくれました。抱っこもしてくれて。実は優しい…?

    編集済
  • 第1話 軋めく蝶への応援コメント

    幻想的な文章に引き込まれます。
    静寂で水面に水を一滴落とした音さえ聞えるような、繊細さを感じました。
    赤ずきんちゃんの物語を、イオリ様のフィルターを通すとどんな景色になるのか楽しみです (*^_^*)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ひとつ乱れたら残らず崩れ落ちてしまいそうな、そんな危うい繊細さが出せていたら嬉しいです!

    イオリフィルターで生み出された赤ずきん。最初から妙に不穏さが漂ってございますが、一体どんな世界が待ち受けているのか。お楽しみいただければ幸いですっ。

  • 第1話 軋めく蝶への応援コメント

    赤ずきんをベースにした物語ですか(⌒∇⌒)
    一瞬、『赤ずきん』と『秘密の花園』と見てまさか秘密の園で書かれていた赤ずきんのお話!?と思っちゃいました(;^_^A

    どういった話に進んで行くか楽しみです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    赤ずきんを料理したつもりなのに、いつの間にかダークな雰囲気になってしまいました。美味しくなるかな……?

    赤ずきん、秘密の花園……た、確かに! これは盲点です。大変だ、ラドワおばあさんが世界観を丸ごとぶち壊しにくる……!!((((;゚Д゚)))))))

  • 第1話 軋めく蝶への応援コメント

    イオリさんらしい、とても叙情的な始まり。
    美しい世界です。

    赤ずきんをベースにした物語とのこと。
    あらすじを読んだだけで、わくわくが止まりません。
    こういうお話、大好きです!
    続きも、とても楽しみにしています♪

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    暗い森に投じられた一条の陽の光的な情景を落とし込めていたら嬉しいです!

    赤ずきんベースなのに、名ばかりになってしまった気もします。初っ端から赤ずきんが性転換してる(違う)
    大好きですか!? とても嬉しいです! お楽しみいただければ幸いですっ。

  • 第1話 軋めく蝶への応援コメント

    こんにちは。

    まあ……。グリム童話の赤ずきんをベースに!
    でも、グリム童話の赤ずきんからはかけ離れた形になったんですね。
    美しい森に、整った面差しの赤いずきんの男。
    これから何が始まるのか、楽しみです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    グリム童話の赤ずきんを料理したらまったく別の話になりました。どうしてこうなった(頭抱え)
    男が身につけるには可愛らしい気もする、真っ赤なずきん。もしやこいつが赤ずきんか(違)
    ありがとうございます! 楽しみと言っていただけて嬉しいです(涙)