サウンドトラックへの応援コメント
五輪真弓さんの日本語の曲以外に、一曲だけ知らない曲がありました。ハワイアンのTryと言う曲でした。ご紹介ありがとうございます。
ロッド・スチュアート以外は全部米国サウンドですね。イーグルスは、カリフォルニア(ウエストコースト)サウンドの代表とも言われるのに、カリフォルニアどころかウエストコースト(西海岸)出身者は一人もいない。逆に、南部の泥臭い(ミシシッピ川を思い起こす)サザーンロックのCCR、皆カリフォルニア出身と言うコントラストが良いと個人的には思っています。
サイモンとガーファンクルのI am a rock、Boxer, Sound of Silence等と共に、傷ついた若者の心を良く表していると思います。若くない私ですが、未だに共感してます。
And a rock feels no pain
And an island never cries
映画、卒業も大好きです。
米国在住で、今はクラシックロックと呼ばれるジャンルが大好きな私は、こんな曲をイメージしながら書かれた作品であったことが、とても嬉しいです(もう一つのジャンルと言ってしまって良いのかは分かりませんが、いわゆる黒人音楽も好きです)。80年代のMTVサウンドとビートルズをはじめとするブリティッシュロックも入ってますが、私のYouTubeもこんな感じです。
もう一つ、あのドイツ人女性とのドライブ、ドライブだけで、それ以外、何もありませんでした。あの頃、日本へ帰る準備をしていて、息子は日本の私の実家、妻はフロリダ州の兄と父の家に滞在していました。妻は日本へ行くかどうか未だ決めることができていませんでした。そのドイツ人の女性は、聞き上手で、話していて、本当に惹きつけられましたが、私は既婚者であるし、歳の差も10年あって、無理だと分かっていました。ドイツ人らしく、車の影で、素っ裸になって水着に着替えられた時には、ドキッとしましたが(笑)。
作者からの返信
ふみや57 様
素敵なコメントありがとうございます<(_ _)>
ドイツ人の方とのドライブの件は美味しかったです( *´艸`)
彼女だって嫌いな人とはドライブしないのだから
読んでいて、もしかして……と思いました。
。。。。。。
Tryはご存じないのが当然だと思います。
私が知ったのはここから
https://www.youtube.com/watch?v=2R1LIzZXtu4
ご参考いただければ幸いです(#^.^#)
。。。。。。
ポールサイモンがこれらの楽曲を書いたのが20代の頃。
Old Friendsとか書いちゃうんだから恐ろしい!!
。。。。。。
学生時代から英語は致命的にダメなので……だいたいは感性で選曲いたしました。
CCRとかはあの曲しか知らないレベルですみません<(_ _)>
第8話 Desperado⓸への応援コメント
Desperado (Sae-chan) why don't you come to your senses?
正直、素直になれないサエちゃん。分かる気がします。
作者からの返信
ふみや57 様
こちらにもコメントありがとうございます<(_ _)>
嬉しいです!
長い人生の中でいろいろな経験を積まれた方から、この様におっしゃっていただけて!
第1話 Hotel California③への応援コメント
Hotel California 私が初めての米国留学を終えて、帰国している間に発売されて、再度、大学への留学生として戻って来た時には、大ヒットになっていました。
14年後にカリフォルニア州へ引っ越したましたが、数年後に日本へ帰国する事になりました。その直前に、カリフォルニアで留学生だった経験のあるドイツ人女性と、モントレ近辺を一日中ドライブした後、彼女と、この曲の以下の歌詞について、これは本当だと会話したのを覚えています。
“You can check out any time you like, but you can never leave.”
もう何年もカリフォルニアを訪れていませんが、私の心の中に、あの地が残っています。
因みに、この曲と同じ年に、映画 Star Wars が公開されていました。一年ぶりに出会ったホストファミリーに即この映画を見に連れて行かれました。
作者からの返信
と言う事は映画 Star Warsの1作目の頃に青春時代を過ごされたのですね(*^▽^*)
“You can check out any time you like, but you can never leave.”
が本当か……なるほどね……それをドイツの女性と語り合われたのですね……
あれっ?!
この頃って、
もう結婚なさってたのでは??
冴ちゃんへの応援コメント
縞間さん、こんばんは。執筆お疲れ様でした!
この物語を読み始めた時、最初はそういう夜の特殊な仕事に就いている女性のお仕事小説なのかな…と思っていたんです。いろんなお客さんがいるだろうし普段の実生活からは遠い話だからと、興味を持って読んでいました。
しかし、読み進めるうちに良い意味で裏切られました。
あかりの死は冴子にとって本当に辛い出来事で、それにより冴子は本当に壊れてしまうのかもと思ってしまうほど闇に堕ちていきましたね。
しかし、その後に出逢ういろんな人々がすごく優しくて温かくて、段々と立ち直っていく様が本当に読んでいて嬉しくなっていきました。素敵な作品を読ませて下さって本当にありがとうございました!
作者からの返信
夏目 漱一郎 様
こんばんは
最後までお付き合いいただき本当にありがとうございました。
深くお礼申し上げます<(_ _)>
夜の特殊な職業の紹介には重きを置いていなくて申し訳ございません。
あ、おすすめがございますよ(*^^)v
。。。。。。
「あたし、現役ホテヘル嬢」
三十日十月(みそかかんな)様 作
https://kakuyomu.jp/works/16818093094484677918
三十日十月様は、この冴ちゃんの物語にレビューを下さってます(#^.^#)
。。。。。。
素敵な作品とおっしゃってくださり、とても嬉しいです(#^.^#)
感激でうるうるしちゃいました(;_:)
夏目 漱一郎 様の作品で毎日楽しませていただいておりますこと
重ねてお礼申し上げます<(_ _)>
マリッジブルーの蕾は幸せの美しい花となりますへの応援コメント
「転生」とか「生まれ変わり」はカクヨムのファンタジーで様々な作家さんが書いていますが、これこそが本当の「生まれかわり」ですね!
生まれ変わると以前の記憶が無くなってしまうのが「生まれ変わり」のセオリーとなっていますが、きっとあかりちゃんならいつか思い出してくれるんじゃないですかね。
作者からの返信
夏目 漱一郎 様
こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
今回のお話も私の好きな回なのです(#^.^#)
このお話は生まれ変わりがテーマなのですが
冒頭の冴ちゃんの夢は英さんとの人生を選ばなかった冴ちゃんの末路です。
でも冴ちゃんは津島のお母様のおかげで幸せの道を選ぶことができて……その結果、あかりちゃんも生まれ変わることができる。
あかりちゃんはいつか過去の自分を思い出すかもしれない。
ただ、それは辛い事でもありますから……
冴ちゃんもお母様も例えあかりちゃんが昔の事を思い出さなくても十二分に幸せだと思います(#^.^#)
冴ちゃんのお買い物 <スイカ>への応援コメント
縞間さん、こんばんは!
まったく、この作品のキャストは「行き当たりばったり」の人ばかりですね!(笑)
本編が終わったら「執筆お疲れ様でした」と書こうと思ったんですが、おまけがあったので、じゃあ~これが終わったら……と思ったら、おまけがいくつもあるんですね! 早く書き上がっちゃって、時間を持て余しちゃったのかな。
作者からの返信
夏目 漱一郎 様
こんばんは
コメントありがとうございます!
おまけが多くて申し訳ございません<(_ _)>
冴ちゃんのお話はまだまだあるので、冴ちゃん達“家族”のお話として代表的なものをいくつか投稿してしまいました(^-^;
第1話 “もうひとつの”煙草のけむり⑦への応援コメント
縞間さん、こんばんは!
上川社長、間違いなくモテますね! なんかわかる気がします。
作者からの返信
夏目 漱一郎 様
こんばん
コメントありがとうございます<(_ _)>
そうなんですよ~
カレは私の推しですから(#^.^#)♡
男気と優しさに溢れる賢さんがふと見せた弱さに……加奈子さんはキューンとするわけです(#^.^#)
「第4部 旅の終わり」 あとがき への応援コメント
縞間さん、こんばんは!
物語というものは、大概敵役というか悪役みたいなキャストがいて成り立つものですが、この作品は本当に全ての登場人物が良い人なんですね!
あかり、上川社長、おばあちゃまに加奈子さんに、そして英さん。他にもいますが、すべての人達が冴ちゃんの幸せに貢献していると言っても過言ではないと思います。
こういうタイプの物語って、過去に読んだ事あるかなぁ…かなり特殊な部類に入ると思いますよ。もちろん良い意味でです。
引き続き、5部も読ませてもらいます!
作者からの返信
夏目 漱一郎 様
こんばんは
冴ちゃんの旅にお付き合いいただき本当にありがとうございました。
そうですね。明確な悪役は居ませんね。
悪役は冴ちゃんに危害を加えた男ドモ言う事になりますが……
冴ちゃんは、怒り恐れますが恨みはしません。
第3部の“鈴木さん”にいたっては上川社長から「お前が悪い」と言われるくらいですから(もっとも上川社長自身は愛する冴ちゃんを傷つけられて内心、物凄く怒ってますが)
冴ちゃんが恨みに思っている人が居るとすれば、それよりもっと以前の事で……それらのおぞましい事柄が、きっと“あの手紙”には書かれていたのでしょう。
だから、悪役は……冴ちゃんの事を常に捉え許さない“業”で……
それに抗い、前に進もうとするところに物語が生まれているのだと思います(^_-)-☆
さて、第5部では、ヒロインは加奈子さんに交代しますが……こちらも本編と同じくらい私は好きなのです(私の推しの上川社長も登場します)
引き続き宜しくお願い致します<(_ _)>
第9話 煙草のけむり⓸への応援コメント
ペットボトルの焼酎じゃあるまいし、ビッグサイズのジャック・ダニエルなんて、飲む奴いるのかね……と思ったらここにいたよ(笑) あれは店とかに飾って置く用じゃないんですか。
英さん、追いかけてきてくれたんですね! 冴ちゃんもいい加減幸せにならないと。
作者からの返信
夏目 漱一郎 様
こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
このサイズ、今は無いらしいのですが……私も愛飲していました(^-^;
この回の英さんはサイコーです! (#^.^#)♡
第8話 Desperado⓸への応援コメント
最初からの予定とはいえ、出逢う人全てに強烈な印象を残してから、すっかり打ち解けたところで手紙ひとつでまるで煙のように消えてしまうんですね。
いや、これ残された人は引きずっちゃうだろうな…英さんとか。
作者からの返信
夏目 漱一郎 様
こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
大切な人が増えるほど、冴ちゃんは辛くなって
全力で逃げようとします。
“本当の”自分が受け入れられるはずがないと思っているから……(;_:)
編集済
「第5部 胸に咲く一輪の花 ~加奈姉の恋物語~」 あとがき への応援コメント
こちらも本編に引き続き完結おめでとうございます。
本編で気になっていた2人の幸せなエピソードが読めて、こちらも幸せな気分に浸れました。ありがとうございました
作者からの返信
雨後乃筍 様
こちらも最後までお読みいただきありがとうございます<(_ _)>
そして「こちらも幸せな気分に浸れました」とおっしゃってくださり、とても嬉しいです(#^.^#)
第10話 Sailing への応援コメント
完結おめでとうございます。とても激しい、優しくて温かいお話しをありがとうございました
作者からの返信
雨後乃筍 様
こんばんは
お返事が遅くなり申し訳ございません<(_ _)>
冴ちゃんの旅に寄り添って下さり、本当にありがとうございました<(_ _)>
第7話 Honesty③への応援コメント
楽しいお祭りのあとだから、よけいに沁みますね。おばあちゃま、安らかにお眠り下さい……
この作品の英語のエピソードタイトルは、みんな楽曲のタイトルなんですか?
夏目の「Hit Parade」という作品も、エピソードタイトルをみんな洋楽や邦楽のタイトルにしてあるんですよ。
作者からの返信
夏目 漱一郎 様
こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
はい、楽曲のタイトルです。
「Hit Parade」は自作の中でも夏目のお気に入りなのですよね(#^.^#)
第5話 Moon River②への応援コメント
温かい話ですね。
あかりちゃんが紡いだ縁。
冴ちゃんは、優しい人たちに囲まれて、幸せですね。
胸に迫るものがあります。
作者からの返信
藤野翔 様
こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
ずっと後の、おまけの話に書いているのですが……
あかりちゃんはいつも冴ちゃんの傍に居て……
お母様にも冴ちゃんと一緒に抱かれていました(#^.^#)
第4話 Lovin' You①への応援コメント
よかった、本当に!
作者からの返信
雨後乃筍 様
よかったとおっしゃってくださり、とても嬉しいです(#^.^#)
ここから冴ちゃんは周りの人々の愛に包まれてどんどん可愛くなっていきます。
第3話 Red Rain②への応援コメント
辛い話です、かわいそうに
作者からの返信
雨後乃筍 様
コメントありがとうございます<(_ _)>
本当に辛い事を冴ちゃんは思い出してしまうのですが……そこに英さんが居てくれた事が冴ちゃんを大きく変えていきます(#^.^#)
第3話 Red Rain① への応援コメント
何か因縁を感じますね、これだけ似てるって言われていると
作者からの返信
雨後乃筍 様
コメントありがとうございます<(_ _)>
似ているという事が
ある意味どんでん返しになります(^_-)-☆
第1話 Hotel California①への応援コメント
日高部長、ご慧眼ですね。何かありそうですが。。
作者からの返信
雨後乃筍 様
さっそくありがとうございます<(_ _)>
日高部長は第3部のあやりちゃんのお母さんです(^_-)-☆
「第3部 冴茶ソ」 あとがき への応援コメント
第3部完結おめでとうございます。第4部も楽しみに読ませていただきます
作者からの返信
雨後乃筍 様
コメントありがとうございます<(_ _)>
第4部は一番書きたかったお話なので、是非ともよろしくお願いいたします<(_ _)>
第7話 20日目のチョコは甘く、苦い……②への応援コメント
縁がつながっていく感じが良いですね。今後どうなるのか、よい方向に行ってほしいです
作者からの返信
雨後乃筍 様
おはようございます!
コメントありがとうございます<(_ _)>
この縁はつながります(^_-)-☆
第7話 20日目のチョコは甘く、苦い…… ① への応援コメント
冴ちゃん、キャラ好きです。こうゆう達観した感じが
作者からの返信
雨後乃筍 様
コメントありがとうございます<(_ _)>
冴ちゃんのキャラを好きとおっしゃってくださり嬉しいです(#^.^#)
第5話 Moon River②への応援コメント
胸を借りて泣くことが出来る冴ちゃんも、それを何も言わずに受け止めてくれるお母様もすごいですね! 素敵な関係だと思います。
作者からの返信
夏目 漱一郎 様
こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
お母様は心の底から冴ちゃんの事を抱き締めたから、冴ちゃんも赤ちゃんのように泣けたのです(#^.^#)
第4話 Lovin' You②への応援コメント
縞間さん、こんばんは!
「カクヨムコン11中間選考を突破した作品!」の自主企画に参加してくださってありがとうございます!あの自主企画明日までなんですが、せっかくなので日曜日にまた同じ企画を立ち上げますね。もっと期間を長く設定すればいいんですが、そうするとすぐ埋もれてしまうので…
今回は長編、短編両方募集しているので、わりと短時間で読める短編も棚にたくさんありますよ。もし、興味を惹いた作品があればどうぞ読んでみてください。例えば「嗚呼、麗しのGTR!」とか(それはお前の短編だろ!)
作者からの返信
夏目 漱一郎 様
読みに参りますね(^_-)-☆
第3話 Red Rain②への応援コメント
冴子の過去を何も知らない英からみれば突然こんな状況になって訳がわからなかっただろうけど、本能的に冴子を離してはいけないと感じ取ったんでしょうね。
作者からの返信
夏目 漱一郎 様
こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
ここで英さんがずっと隠して来た冴ちゃんへの気持ちが表出するわけです。
今まで何度も男から理不尽な暴力を受けた冴ちゃんが逆に理不尽な暴力をふるってしまって
でもそれを受けながらも英さんは冴ちゃんを抱き締めて冴ちゃんの暴走を止めた。
冴ちゃんは自身の業と罪に打ち震えながら、その震えを止めてくれた英さんに深く心を動かされたのです。
ここが転機で……冴ちゃんはどんどん可愛らしくなっていきます。
第2話 私の砂が落ちるまで④への応援コメント
あかりの視点で見るとまた切ないです(>_<)
写真に書いた手紙もこんな風に書いていたんですね……
作者からの返信
むーん🌙 様
こちらにもコメントありがとうございます<(_ _)>
私は夢で……冴ちゃんの側とあかりちゃんの側の両方を見たのですが
その両方から描くと、より理解いただけるかなと書きました(#^.^#)
第1話 想い人は私の時を止めた⑤への応援コメント
『雨を見たかい』が沁みますね(>_<)
タイトルの『時を止めた』ってフレーズもすごく話に合っていて、面白いですー!
あかりは最後に冴と会えてよかったのかなぁとか、もうお揃いで着ることの出来ないバスローブが残されていることとか……。色々考えちゃいました。
作者からの返信
むーん🌙 様
こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
この第2部は本当に悲しくて……私は手直しの度に泣いているのですが……
それゆえ“ファンタジー”の力を借りて第4部では希望が持てるお話にしております(#^.^#)
第2話 The Stranger②への応援コメント
ほんとに行き当たりばったりだな。
英君イケメンなんだから、嫁候補探せばいるだろうに。
作者からの返信
夏目 漱一郎 様
こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
まあ、これには理由があるのですが……
英さんは決していい加減な気持ちではないのです(^_-)-☆
第1話 Hotel California③への応援コメント
「ホテル・カリフォルニア」名曲ですね。
歌詞はわからないですけど、なにか特別な意味があるんですか。
作者からの返信
夏目 漱一郎 様
コメントありがとうございます<(_ _)>
今回は歌詞には意味を求めてはいません。
そうですね。
キャリーバッグを引いて
あかりの故郷へと向かう冴ちゃんの後ろ姿に
この曲のイントロが流れていたという感じです。
第2部、拝読致しました。唐突すぎる別れ、なんと悲しい物語……
作者からの返信
雨後乃筍 様
ここまで冴ちゃんの旅にお付き合い下さり、本当にありがとうございます<(_ _)>
私はこのお話を夢の中で体感してしまったので、ほんとにもう泣いちゃうのですが……自分の表現力の乏しさを不甲斐なく思います(-_-;)
「第3部 冴茶ソ」 あとがき への応援コメント
縞間さん、こんばんは!
遅くなりましたが、カクヨムコン11中間選考突破おめでとうございます! 夏目の「進化し過ぎたAIは…」もなんとか中間選考を通過することが出来ました。個人的には去年、一昨年に書いた「Hit Parade」というロックバンドの話の方が好きなんですが、作者の好みとコンテストの成績はなかなか比例しないものですね。
次がいよいよ最終章ですか。冴ちゃんの旅、最後まで見届けたいと思います。(死なないですよね)
作者からの返信
夏目 漱一郎 様
こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
御作「進化し過ぎたAIは…」毎日拝読させていただいてます(#^.^#)
拙作「とある世界の片隅で」は某投稿サイトではまったくダメダメだったので そういう事は往々にしてあるようですね(-_-;)
次の第4部が、最も書きたかったお話なので、引き続きよろしくお願いいたします<(_ _)>
「第1部 人間モドキ」 あとがき への応援コメント
第一部、惹きこまれて一気読みさせていただきました。とても面白いです。
作者からの返信
雨後乃筍 様
こんにちは
一気読み下さり、本当にありがとうございます<(_ _)>
実は、この物語は第2部からが本番!
特に第2部は泣きながら書きましたので、引き続きお読み下されば幸いです(#^.^#)
冴ちゃんへの応援コメント
完結おめでとうございます。
冴ちゃんだからこそ。
血のつながりじゃなくて、心と愛情のつながり。
家族。
冴ちゃんだからこそ、を、他の人にも分けられるようになったんですね。
これが最終話ですね。
素敵なお話でした。
幸せ……あたしたちも求めていいものなのかしら。
こんな素敵な出会いがあるといいな。
いや、求めないといけませんね。
このお話は、どうか本選で選ばれて、たくさんの人々に読まれますように!
作者からの返信
三十日十月様
たくさんコメントを下さり本当にありがとうございます<(_ _)>
すぐにでもお返事したいのだけど
今から冴ちゃんのお話のスピンオフを書きますので少し(だいぶ??)お待ちください<(_ _)>
ただ、一つだけ申し上げます。
幸せ……素敵な出会い、求めましょう!
三十日十月様はそれを見つけ育てる事ができる人だという確信が私には、あります。
だから焦らないで、心をなるだけフラットにして、人生と言う川の流れの中の
あなただけの煌めく宝石を見つけ出してください。
私の中の縞間と冴ちゃんとミスディオさんは……あなたの作品を拝読するたびにあなたを思い、あなたの事を心から応援しています。
そして、あなたの作品が本選で選ばれますように(*^^)v
マリッジブルーの蕾は幸せの美しい花となりますへの応援コメント
あかりちゃん、冴ちゃんとお母さんにも挨拶して!
そして、冴ちゃんのお腹に戻っていったんですね!
加奈ちゃんは、本当にさえちゃんのお姉さんですね。
家族も、街の人も、もうみんなが温かい。
なんて素敵な後日談なんでしょう!
作者からの返信
三十日十月様
このお話の冒頭部分は不幸な道筋を選んでしまった冴ちゃんの末路なのですが……
そうはならずに、あかりちゃんをお腹に迎え入れる事ができた冴ちゃんは……周りの人から温められ、自分も周りの人を温めながら一歩ずつ幸せの道を歩いて行くのです(#^.^#)
苦しむ能力こそが一番価値があるへの応援コメント
ここなんですね!
全ての変化点!
あたし、この回は忘れられないかも。
冴ちゃんのお話で、冴ちゃんがついに本当に生まれ変わったのは、この回なんだ!!
そして、あかりもさえちゃんと同化して、お母さんに抱かれたのね。
そのお母さまの言葉は、冴ちゃんを生まれ変わらせて、あかりも生まれ変わらせた。
苦しみを糧に、価値に、そして支え合う。
ああ、なんて尊いんでしょう?
この回は、本当にみんなに読んでもらいたい!!
作者からの返信
三十日十月様
どうしよう!
これ、お昼間に拝読した時も泣きましたけど、今もべしゃ泣き状態!
もう! 私が描きたかった事、そのまんま書いて下さった!
本当に感謝感激です!
本当に本当にありがとうございます<(_ _)>
家族会議への応援コメント
ふわー!
確かに!
今の時代、本社なんてどこでも良くて、リモートワークがお盛んだもんねw
ということは、元冴ちゃん部屋(現賢さん加奈ちゃんやり部屋←言い方!)はついにお払い箱ねwww
それにしても、一甫堂の経営に賢さんの助言が加わって、そこに英さんの誠実さと技術、冴ちゃんの異次元レベルの突破力と信頼確立力が合わさったら……もう日本を席巻する和菓子屋さんができちゃうんじゃないかしら?
さらに加奈ちゃんの的確なマネジメントまで加わったとしたら……もうグローバル制覇でしょ!
うわー、夢が広がりますね!
作者からの返信
三十日十月様
凄い!!
私の頭の中、見えちゃってます??
まだまだ未来のお話ですが……両和システムは(こちらの方が規模が大きいのに)一甫堂と合併して、新生の一甫堂となります。
で、皆は孝太がこの会社を継いでくれたらいいのにと考えるのです。
その時、冴ちゃんと英さんはどうなってるのか?はいくつか道筋があるのですが……
冴ちゃんのお買い物 <スイカ>への応援コメント
きゃー!
冴ちゃん、もう幸せど真ん中!
ふふふ、スイカはね、動いたり蹴ったりしないし、やきもち焼かないのよ!
でもね、あかりちゃんはヤキモチ妬いちゃうのw
お腹ポコポコ蹴られちゃうけど我慢してね(笑)
作者からの返信
三十日十月様
キャーって言っちゃいましたよ!
可愛らしい言い回しにほっこりさせていただきました<(_ _)>
第7話 20日目のチョコは甘く、苦い……②への応援コメント
あやりちゃんとあかりちゃん、名前も似ていますね。
立派な構えの家みたいだったから「まろやか音」買ってくれそうな気もしたけど(笑)
作者からの返信
夏目 漱一郎 様
こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
今回はもっと大きな商談になります(^_-)-☆
「第5部 胸に咲く一輪の花 ~加奈姉の恋物語~」 あとがき への応援コメント
完結おめでとうございます!
本当に、第五部でけんちゃんと加奈子さん幸せになれてよかった!
加奈子さん、かっこいい!
これは、会社も発展しますね!
作者からの返信
三十日十月様
ここまでお読みくださり、本当に本当にありがとうございました<(_ _)>
おまけのお話の中であかりちゃんが語っているのですが「諦めない事こそ、命に対しての祈りだ」と言う事なのです。
冴ちゃんも英さんも加奈姉さんも賢兄も……みんな、諦めなかったから、この先、幸せを紡ぐ事ができました。
そして、それは新しい命を育む祈りでもあるのです♡(#^.^#)
あの後、あかりは冴子に「また会いたい」と、どうしようもなく感じていたはずです。その想いをもって、自死を思いとどまることは出来なかったんだろうか。
あのままあかりと冴子が続いていたら、冴子は壊れてしまっただろうか。
いや、冴子はそんなに弱い女性ではないと思うんです。むしろ、冴子こそがあかりを救える唯一の女性だったんじゃないかな……なんて思ってしまったんですよね。
全ては過ぎた事で、今となっては何を言っても遅すぎるんですが。
久しぶりに引き込まれる作品です。
作者からの返信
夏目 漱一郎 様
こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
こんなにも寄り添ってくださり、本当に嬉しいです
ありがとうございます<(_ _)>
あとがきにも書きましたが
私はこの情景を
冴ちゃんの側とあかりちゃんの側の両方で観ました。
そして文章に起こすときは、少し離れたところで観ました、
少し離れてみるとなんとか思いとどまれなかったのかなと思うのですが
当事者?から見た景色は「巻き込みたくないから絶対に一人で死のう」と「ひとりで死なせるわけにはいかない。死ぬならふたりで! 独りでは逝かせない」でした。
それが本当に悲しい(T_T)
第2話 “もうひとつの” Sailing⓸への応援コメント
すごい!
やっぱり、人のお世話をしてきたからこそ、ユーザーの現実をしっかりと理解しているのね!
しかも、不用意に謝罪はしないけど感謝をする!ビジネスダァ!!
作者からの返信
三十日十月様
そうなんです!!
それが冴ちゃんの言ってた「加奈子さんは私より仕事ができる」で……
加奈姉さんは和菓子屋の娘で幼いころから接客業にふれ、看護師として10年のキャリアがありますから(^_-)-☆
だからこそ看護師を辞めて、賢ちゃんを公私ともに支えたい(いつも一緒に居たいし( *´艸`))と願うのです。
第2話 “もうひとつの” Sailing②への応援コメント
きゃー!
きゃー!!
何回戦しちゃったか、だいたい想像できちゃったじゃんw
もう、何このお猿さんたちwww
タクシーの運転手さん、赤面してるわよ!?wwww
作者からの返信
三十日十月様
今、私はゲラ子で涙が止まりません。
いえいえお猿さんはこのふたりだけではありません。
「そう言えば、冴ちゃんとかスグルくんとか、何か連絡あった?」
「私のところには……ない」
「あーそりゃ、きっと、夢中だな」
「夢中だね」
「人の事は言えないけどな」
ってセリフが出てきますから
ちなみに、あちらのお二人はいわゆる『NN』です。
ちゃんとした『目的』がありますから(^_-)-☆
第2話 “もうひとつの” Sailing① への応援コメント
きゃー!
きゃー!!
なに、この幸せ。
すんごい瞬間見た!
もう涙腺壊れるから!
絶対、幸せになるでしょ!
てか、何回戦したか報告して!!!
作者からの返信
三十日十月様
私も感動と笑いで涙腺崩壊の真っ最中です。
えっとね!
初めての夜と翌朝のトータルで1ダースの半分は使っているので……
少なくとも6回戦はしています(*^^)v
編集済
第1話 “もうひとつの”煙草のけむり⑦への応援コメント
うわああああ!
骨、骨、骨拾うって言ってたけどさ!
まじで「やっちゃった!」(言い方)
うふふ、あのね、あたし、早い人大好き!
だって、時間内ならまた復活して二回戦目できるもん!
え?なんの話かって?www
作者からの返信
三十日十月様
私、今 泣きながら笑ってます。
そうなんですよ~
賢ちゃん、チャージは早いから(^_-)-☆
もう少し後のお話でこのふたりは『やった数』を数えます(爆)
第1話 “もうひとつの”煙草のけむり⑥への応援コメント
奪おうと思えば奪えたのに、冴ちゃんの本心を優先する社長。
その社長に無理強いした償いをしようと覚悟した加奈子さん。
二人とも、冴ちゃんのことがだいすきなんだよね!
恋敵ではなく、妹として。それを認めてくれた社長!
なに、この泣きそうなほどの思いやりの連鎖。
そうだ。
これはかおるさんの優しさなんだ!!
この小説、過激な状況に隠れたこの優しさの連鎖が真骨頂なのね!
作者からの返信
三十日十月様
読んでて私、泣きそうってか泣いてます。
「土曜日の夜、一人っきりの部屋で……」
あ、このタイトルでお話が1コ書けそうですが(^-^;
三十日十月様こそが優しい心の持ち主だと私は思います。
こんなところで言うのはおかしいのだけど……
三十日十月様の幸せを心から願っております。
三十日十月様には幸せになる『権利』?が絶対にあります!
第1話 “もうひとつの”煙草のけむり⑤への応援コメント
えええ!
加奈子さん、骨を拾うって、そういうこと?
けしかけた社長、でも冴ちゃんはスグルに、鼓舞された社長の思いを受け止めに?
たしかに得体知れない怪しいやつだけど、そんなに無理しちゃだめだよー!
作者からの返信
三十日十月様
ありがとうございます♡
加奈子さんは10年前、英さんが手籠め?にされた時も、自分に罰を与える為にわざとクソ最低オトコに自分の“初めて”を食わせて地獄の結婚生活に入るのですが
今度も同じことをしようとしています(;_:)
もちろん今度は結婚するとかの話ではないのですが
自分を社長の怒りの生贄にするつもりなんです(T_T)
第1話 “もうひとつの”煙草のけむり⓸への応援コメント
あああ、やっぱり、加奈子さんの気持ちはスグルさんに。
それをわかって譲ろうとした冴ちゃん。
社長と繋がったことで、そして冴ちゃんが命をかけて悩んでいることも伝えて、これは社長に対する最後の賭け。
読者のあたしたちは結果はわかっています。
多分、加奈子さんもわかっていたんでしょうね。
采配を取ったといいつつ、やはりそれは強がりだった。
加奈子さん、無理して悪役しないで!
素のままで泣いていいんだからね!
作者からの返信
三十日十月様
嬉しい!
ついさっき来てくれたんですね!
そうなんです
加奈子さん、一生懸命なんです!
第1話 想い人は私の時を止めた⑤への応援コメント
切ない話でした。
二人でジェットコースターに乗って空を飛ぶ夢の話をしていた時、既に彼女はこうなる事を決めていたんですね。
もし生まれ変わりがあるなら
色々考えてみたけれど、あなたの子供になりたい
もちろん 女の子で
あかりから冴子への、偽りのない最高の愛の言葉だったんじゃないかと思います。
作者からの返信
夏目 漱一郎 様
こちらにもコメントありがとうございます<(_ _)>
優しいお言葉、とても嬉しいです(#^.^#)
私はこの光景を冴ちゃんの側からもあかりちゃんの側からも見てしまったので……読み返すたびに泣けてきます(;´Д`)
「第1部 人間モドキ」 あとがき への応援コメント
まだ第1部ですが、とても面白いです。
人生の歩み方は人それぞれですが、きれいに舗装されたメインロードを行く人よりも、でこぼこした裏道を通って来た人の方が人間味があり芯の通った考え方が出来るものです。冴子ちゃんのように。
作者からの返信
夏目 漱一郎 様
こちらにもコメントありがとうございます<(_ _)>
実は第2部からが本番なのです!
冴ちゃんの旅にお付き合いいただき、冴ちゃんがどう変わって行くか見ていただければ嬉しいのですが……
第7話 “人間モドキ”は涙を抱く②への応援コメント
なかなか教えてくれる人っていないから。
だから今日のストーカー事件みたいのが起こるんですよ。
作者からの返信
夏目 漱一郎 様
こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
確かに居ないですよね……(-_-;)
こうやって、他人の事に心を傾けて「自分は人間モドキ」と言っている冴ちゃんも悲しいのですが……(;_:)
第6話 疼痛 I Am a Rock への応援コメント
羽根が縦になるのが蝶で横になるのが蛾です。…たぶん……
作者からの返信
夏目 漱一郎 様
こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
ぞういう雰囲気はありますよね(^_-)-☆
「第4部 旅の終わり」 あとがき への応援コメント
ですよね!
ですよね!
加奈子さん、やはりいろんな思いがあったんだと思います。
でも。
冴ちゃんと英さんの幸せを願って。
社長も一緒ですよね。
たぶん、あのときのプロポーズは本物、でも知っていた。
だから、エッチ無しでもって。
もう、あたしが堕ちちゃいそうwww
作者からの返信
三十日十月様
あとがきにもコメントを下さりありがとうございます<(_ _)>
嬉しい!!!
はい、あれを社長から言われたら私も堕ちます(#^.^#)
でも、冴ちゃんはより深く英さんを愛していたから
社長に身をゆだねようとしたその時に
涙を零してしまうのです。
それをちゃんと分かって、冴ちゃんの背中を押した社長は、本物の男です。
やっぱ私のイチオシ(*^▽^*)
第10話 Sailing への応援コメント
第四部、完結おめでとうございます。
やだ、泣かせすぎ!
ここまでの積み重ねがあるからこそ、もう堰を切ったあたしの涙腺、ダム放流なんですけど。
責任取ってくださいね!
もうね、「仕返ししちゃうよ」からの外されちゃうのなんて、もうね。もうね。同じ行為を毎日されているんですけどね。
やっぱり意味が全然違うの。
10000倍幸せな仕返し!受けてみたい。
あたしも、久々に彼氏欲しいと思っちゃいました。
作者からの返信
三十日十月様
最高のお言葉を下さりありがとうございます<(_ _)>
もう、私、べしゃ泣きですよ。
最後の最後で冴ちゃんはようやく自分自身の事を認めてあげるんですよね。
「まえはしさえこ」と言う名前とともに
私、自分で読み返すたびにうるうるしてます。
幸せな仕返し
いいですよね(#^.^#)
私の中のミスディオさんや華ちゃんが
三十日十月様の彼氏になりたい!!
って絶叫してます。
第9話 煙草のけむり⓸への応援コメント
ついに!
ついに!
さえちゃん、よかった!
英さん、ようやく、最高のプロポース。
もう、泣いちゃうよ?
あたし、泣いちゃう。
この一連の流れを読ませていただくの、待機中じゃなくてよかった。
涙止まらないもの(嬉しいの!)
作者からの返信
三十日十月様
お仕事、本当にお疲れ様でした。
待機中でなくて良かったです
英さんは本当に凄いです。
冴ちゃんのすべてが大事なのだから
私は
こんなふうに
お姉さま方に
幸せになってもらいたいなあと
当時
願っていました。
第9話 煙草のけむり③への応援コメント
泣いた!
泣いたよー!
英さん、やっぱり来てくれたんだ!
社長、やっぱ知っていたんだね。
黒幕は加奈子さんだ!
もう、みんな、こんなにさえちゃんのこと好きなんだよ。
もう、幸せになろうよ!
作者からの返信
三十日十月様
私の心の中に住む冴ちゃんの人格の何割かは
BARで席を隣にしていただき
私に色んな事を教えてくれたお姉さま方なんだろうなと思います。
その場では言えなかった想い
「どうか、みんな幸せになってほしい」という願いを……出せなかったラブレターに代えて、この第4部で綴りました。
だから冴ちゃんは幸せになりますよ(^_-)-☆
第9話 煙草のけむり②への応援コメント
社長!
本気だったんでしょうね。
そして、誰かがくるだろうことも気づいていたんでしょうね。
それでも。
かっこいいな、社長。
例え負け戦でも。
ちゃんと負けにいくんだね。さえちゃんのために。
さて、誰がドアをノックしているのかしら。
何人か思い浮かべてみて、そのだれだとしても違和感はないです。
それほどまでに、さえちゃんはみんなに愛されているんだと思います。
作者からの返信
三十日十月様
本当に読み取って下さりありがとうございます<(_ _)>
まさにその通りで
社長がどういった思いだったのかは第5部で書かせていただいてます
第8話 Desperado⓸への応援コメント
冴えちゃんの覚悟、やさしさ、ぜんぶ、わかりました。
でも、だからこそ。
婚姻届、なぜ破れなかったの?
気付け!
英さん!
作者からの返信
三十日十月様
今日も本当にたくさんのコメントありがとうございます<(_ _)>
もう嬉しくて嬉しくてべしゃ泣きしてます。
実はお昼間に
あなたへラブレターを書きました。
今日いただいたコメント、私、まだこれしか読んでないのでまったくの偶然なのですが
朝、御作にミスディオさんがお邪魔してから
ずっと止まらなかったので、その経緯を作品として書かせていただきました。
https://kakuyomu.jp/works/16818093090033651451/episodes/2912051596217274799
本当に申し訳ないのですが押し売りさせていただきます。
では、いただいたコメントを順番に拝読いたします。
あ、婚姻届は……おばあちゃまが証人になってくれた、大切な大切な物だから……冴ちゃんにはどうしても破る事ができなかったのです。
第4話 亡くなった恋人は……④への応援コメント
確かに「冴ちゃんにしか出来ない仕事」なのかもしれないですね。
マネージャーも計算してたのかな。
作者からの返信
夏目 漱一郎 様
こんばんは?
コメントありがとうございます<(_ _)>
そうですね
マネージャーは面倒は冴ちゃんに押し付けるのです。
なにしろ
「主任」の名刺を作った張本人ですから(-_-;)
第8話 Desperado③への応援コメント
冴ちゃんの業は、もう十分に清められてるよ!
あかりが、おばあちゃまが、全部持っていったよ!
だから、もう肩の荷を降ろして幸せになってほしいよ!
作者からの返信
三十日十月様
コメントありがとうございます<(_ _)>
まさしく、その言葉を!!
あかりちゃんもおばあちゃまも
冴ちゃんへ語りかけているのだけど
冴ちゃんの耳には届かない。
冴ちゃんは
自身が今、着ている『前橋冴子』を湯の町へ一甫堂へ置いて、佐藤冴子に立ち戻って街を去ろうとしているのです(;_:)
第8話 Desperado①への応援コメント
離れたくない!
そう叫べるようになったのね。
自分の欲求を、心が求めるままに。だって、冴ちゃん、ずっと頑張ってきたんだもの。
あかりちゃんも望んでいるはず!
作者からの返信
三十日十月様
コメントありがとうございます<(_ _)>
冴ちゃんは“あかりの部屋”に抱かれて、やっと本音を吐き出す事ができたのだけど……
津島のお母様もあかりちゃんも……
「もう自分の心に素直になって英さんの胸に飛び込みなさい」と思っているのに……
冴ちゃんは“あかりの部屋”に抱かれて得た勇気と力でもって、愛する人へ自身の恐ろしくもどうしようもない過去を暴露し、忌み嫌われようとしているのです。
冴ちゃんは……愛する人達に対して誠実であろうとするが故の自己否定という……本当に悲しい不幸のスパイラルに陥ってしまってます(;_:)
第7話 Honesty③への応援コメント
おばあちゃま、ついに。
でも、信じているんですよね。
二人が幸せになるべきだと。
冴ちゃん、お祭り楽しんだんでしょ?
英さん、冴ちゃんに寄り添われて泣くことができたんでしょ?
みんな、見守ってくれてるんでしょ?
作者からの返信
三十日十月様
コメントありがとうございます<(_ _)>
おばあちゃまは「もし、万一、スグルと何かあっても…… この指輪は離してはダメよ。その時は他の指に着けちゃいなさい!」 と言ってはいますが、本当は「何があってもスグルの手を離してはだめ!」と言っているのです。
けれど、冴ちゃんは愛する人達に誠実であろうとするが故に、自分を許す事ができない。
愛とはこのように残酷なものなのかもしれません(;_:)
第7話 Honesty②への応援コメント
ついに!
ついに冴ちゃん、自覚したのね!
もう、それなら、消え去ろう、じゃないでしょ!!
作者からの返信
三十日十月様
コメントありがとうございます<(_ _)>
人間、生きているだけで、やっぱり色々と抱え込むものはあると思います。
だから人は、自分の抱え込んだものにある程度は目をつむって毎日を紡いでいくのでしょうし、冴ちゃんだって過去から連綿と抱え続けている色んな事に自分の中で折り合いをつけながら生きてきたのですが……
「愛する“あかり”をもう一度この世界に連れ戻す為にオトコの種を受けたい」と言う自分のエゴを……過去に同じエゴを押し付けられて人生の選択肢を閉じられてしまった英さんに向けてしまった自分を冴ちゃんはどうしても許す事ができなくなったのです。
愛する人に絶対やってはいけない事を自分はやろうとしている。
それを自分自身にやらせないようにさせるには、自らが英さんに忌み嫌われて離れるしかない、そうするしかこの自分自身の願望を断ち切るすべがないと思ってしまったのです。
その心情を見てしまうと私はいつも泣けてきます。
第7話 Honesty①への応援コメント
ニヘラしなから下着買うなんてもう、乙女じゃん!
冴茶ソ、すっかり乙女茶じゃん!!(笑)
お母さんも、実の娘のように。
おばあちゃまも!
冴ちゃんの人となりが、みんなを巻き込んで!
暖かすぎる〜!
作者からの返信
三十日十月様
コメントありがとうございます<(_ _)>
この時の冴ちゃんは……おばあちゃまのお加減以外は穏やかだったので、束の間の幸せに身を置く事ができたのです(*^-^*)
第3話 Smoke Gets In Your Eyes ④への応援コメント
高機能オゾン発生装置って、近所のパチンコ屋にあったかな。
もうタバコは止めて十年近く経つので、今は吸いたいとも思いませんね。でも、当時は肩身の狭い想いをしながら煙で燻ぶった喫煙所に行っていたものです。不思議なものですね。
作者からの返信
夏目 漱一郎 様
こんばんは!
コメントありがとうございます<(_ _)>
喫煙所は喫煙者でも長くは居られないと言いますものね(^-^;
第5話 Moon River②への応援コメント
みんな優しい。
暖かい。
あかりちゃんの優しさが残したもの。
そして、冴ちゃんの優しさがそれを紡いだのかな。
作者からの返信
三十日十月様
コメントありがとうございます<(_ _)>
私はこのお話を読み返すたびに泣いてます(^-^;
津島のお母様も本当に優しいのです(#^.^#)
第5話 Moon River①への応援コメント
伏魔殿……そして責務。
冴ちゃん、そこに立ち入った?
そして、冴ちゃんの人生の話。
お母さんとの出会いは、冴ちゃんに何をもたらすのか。これもあかりちゃんの導きですよね?
作者からの返信
三十日十月様
コメントありがとうございます<(_ _)>
簡単に申し上げますと
冴ちゃんは顔を変えて他人の戸籍(恐らくは身よりがなく不幸な亡くなり方をした女性)を使って佐藤冴子になったのですが、そういう事ができるシステムが伏魔殿なのです。
あと、お母様との出会いはあかりちゃんの導きです。
そのお話も『おまけ』の中で書きました。
第4話 Lovin' You②への応援コメント
可能性のカード!
やっぱり……でも、何が彼を足止めしているのでしょう?
作者からの返信
三十日十月様
コメントありがとうございます<(_ _)>
それは……数話先で明らかになります(^_-)-☆
第4話 Lovin' You①への応援コメント
なんでJKに、おちん○大きいってバレてるのかしらw
地元ってなかなか面白いですねwww
作者からの返信
三十日十月様
コメントありがとうございます<(_ _)>
では、その辺の所をファミレスに居るJK三人娘に聞いてみましょう!
しーちゃん「そんなのってさ。“英兄推し”のワタシらからしたら当たり前だよね」
みーちゃん「そうそう、一目瞭然!」
あーちゃん「誤解されるからあえて『パンツ』じゃなくダサい『ズボン』って言うけどさあ~ ズボンの上からだってワタシらには分かんの! ワタシら『違いの分かる』JKだからさ!」
カノジョたちの発言に
「こ、このJKども!! また何を口走ってんだ?? !!」
と冴ちゃんもまた、テーブルに突っ伏してしまいました。
第3話 Red Rain②への応援コメント
スグルさん、何もわかっていないだろうけど、それでも冴ちゃんを包み続けてくれたんですね!
ありがとう!
冴ちゃん、始まりは始まりだけど、冴ちゃんの全てを包み込んでくれそうだよ!
作者からの返信
三十日十月様
コメントありがとうございます<(_ _)>
お言葉にまた泣けました。
まだ無意識下ですが……
この時点で冴ちゃんは恋に落ちてますね(^_-)-☆
第3話 Red Rain① への応援コメント
スグルさん、思い切って告白したのはいいものの、うぶだねぇw
でも、相手は冴ちゃんだよ?
思い切って飛び込んじゃえー!
てか、「アナタのお部屋は不可侵」にワロタw
エロ本いっぱいあるもんねwww
作者からの返信
三十日十月様
コメントありがとうございます<(_ _)>
「エロ本いっぱいあるもんねwww」って三十日十月様は思われたし、冴ちゃんもそう思ってたんだけど……
実は本は本でも英さんの部屋の中で山積みになっているのは釣り関係の雑誌です。
部屋の中は魚釣り一色になってます。
この人、稼ぎはほとんど店の為の貯金にしていましたが(まあ、それを通帳ごと冴ちゃんに渡そうとしたわけですが)
唯一の趣味は魚釣りなのです。
第2話 The Stranger②への応援コメント
ええー!
告った!(笑)
しかも受けた(笑)(笑)
冴ちゃん、さすがだわ!最高!
うんうん、このままお墓に行くより一兆倍いいよ!
作者からの返信
三十日十月様
コメントありがとうございます<(_ _)>
これを書いている時は、もう冴ちゃんが私の中にすっかり入り込んでいたので……
冴ちゃんが優しい決意をするのをずっと傍で見ていました。
今、振り返るとそれは……あかりちゃんの視点ですね。
あかりちゃんはいつも冴ちゃんの傍にいますから
このシーンをいつかあかりちゃん視点で書いてみたいです(#^.^#)
第2話 The Stranger①への応援コメント
謝りながら言い訳する(笑)あるある〜(笑)
作者からの返信
三十日十月様
コメントありがとうございます<(_ _)>
でしょ!でしょ!
この様に英さんへの第一印象は最悪だったんですけどね(^_-)-☆
第1話 Hotel California③への応援コメント
冴ちゃん、あかりちゃんはそんなこと望んでないよー(涙)
作者からの返信
三十日十月様
コメントありがとうございます<(_ _)>
そうなんです!
おっしゃる通りです!(;_:)
第1話 Hotel California②への応援コメント
あかりちゃんに、会いに行くのかな?
あの世の、ではなくて、あかりちゃんの人生に?
作者からの返信
三十日十月様
コメントありがとうございます<(_ _)>
冴ちゃんは自分も死んであかりちゃんの近くで眠ろうと思っています(;_:)
第1話 Hotel California①への応援コメント
風俗を卒業して、冴茶ソも売れて(笑)
あかりちゃんのためにも、子どもができるかどうかではなくて、冴ちゃんとしてお相手を見つけて幸せになってほしいな!
作者からの返信
三十日十月様
こんばんは!
たくさんお読み下さり
コメントもいっぱいいただいて本当に嬉しいです(#^.^#)
ありがとうございます<(_ _)>
この第4部は私がもっとも書きたかったパートで
私のラブレターみたいなものなんです。
だから嬉しくて泣けてきます。
私も冴ちゃんに幸せを見つけてほしくて書きました。
第2話 Twistin' the Night Away ⑦への応援コメント
面白いです!
こんな相手ばかりだと、商売上がったりですね(笑)
作者からの返信
夏目 漱一郎 様
こちらにもコメントありがとうございます<(_ _)>
そうですね。
大赤字ですから(笑)
なぜ、冴ちゃんはこんな事をするのか??
冴ちゃんの“人となり”をもっと知っていただければ嬉しいです(#^.^#)
第1話 Old Friendsへの応援コメント
縞間さん、はじめまして! 大人小説の自主企画にご参加ありがとうございます。
「佐藤冴子」という名前が妙にリアリティがあり、まるでノンフィクションのような臨場感がありますね。まさにR30の大人小説です!
こちらの作品長編なのですぐには読了出来ませんが、フォローさせていただきました。
作者からの返信
夏目 漱一郎 様
はじめまして
自主企画へ参加させていただき、コメントも下さりありがとうございます<(_ _)>
「まさにR30の大人小説です!」とおっしゃって下さり嬉しいです(#^.^#)
編集済
第2話 Twistin' the Night Away ⑦への応援コメント
面白かったです。
当初かなりサバサバした印象だった冴子嬢が、こんなに世話焼きなお姉さんに変貌するとは思いませんでした。
作者からの返信
鵺ノN 様
こんばんは!
コメントありがとうございます<(_ _)>
面白かったとおっしゃってくださり嬉しいです(#^.^#)
そして、この先をお読み下されば……
冴ちゃんは単に世話焼きお姉さんじゃない事が分かりますよ(^_-)-☆
第1話 Old Friendsへの応援コメント
冒頭から重たい空気が漂っていて、一気に物語の世界に引き込まれました😊
冴子という人物の生き方や心情がとても印象に残りました✨
作者からの返信
堀尾 朗 様
こんばんは!
コメントありがとうございます<(_ _)>
この物語の冒頭は重くしています。
冴子の旅がどういう道を辿るのか
追って下されば幸いです(*^▽^*)
「第3部 冴茶ソ」 あとがき への応援コメント
第三部完結おめでとうございます!
ああ、リアルタイムで読めなかったことが悔やまれます(汗)
全てが次に繋がるのですね!
第四部楽しみです!
お仕事部分は本当にリアルでした!
靴のすり減り、スーツやバックの予備、ご苦労なされたんだろうな。
その全てが、冴ちゃんに引き継がれて!
冴ちゃんは一種のかおるさんの分身ですね!
作者からの返信
三十日十月 様
私に対しても優しい言葉を下さり感激です!(#^.^#)
えへへへ
私のダメダメな経験も少しは生かせたかな?(*^▽^*)
あ、第4部は、一番書きたかったところなのです!
昔、BARのカウンターで席を隣にさせていただいたお姉さま方へのラブレターでもあるのかな??
続きをお読み下さるのなら本当に本当に嬉しいです(*^▽^*)
第7話 20日目のチョコは甘く、苦い……②への応援コメント
生むだけが全てではないのかも。
冴ちゃんの優しい気持ち、小学生のあやりちゃんもすぐに気がついたんだもの。
素敵な出会いになるといいな!
作者からの返信
三十日十月 様
冴ちゃんの優しさを汲み取って下さりありがとうございます<(_ _)>
決して“上から目線でない”優しさから来る言葉だから! あやりちゃんの心に届いたんだと思います(*^▽^*)
第7話 20日目のチョコは甘く、苦い…… ① への応援コメント
一生懸命と堂々といえるんだもん!
冴茶ソ、最高!
作者からの返信
三十日十月 様
こちらにもコメントありがとうございます<(_ _)>
冴茶ソ!
酷いネーミングセンスですが(笑)
不思議と耳に慣れてくるものです(^_-)-☆
冴ちゃんへの応援コメント
完結おめでとう御座います。ほぼ一気読みでした。
素晴らしいお話をありがとうございます。冴ちゃん、遂に幸せになってくれて本当に良かったです。私はいつも、英語で言うUnderdogs の味方ですので。ミュージックがタイトルにあるのも嬉しかったです。
作者からの返信
ふみや57 様
冴ちゃんの物語にお付き合い下さり(しかも一気読み! 感激です)本当にありがとうございます<(_ _)>
Underdogs 、まさしくそうですね。
じつはこのお話は某サイトで散発的に書いていたのでカクヨムコンテストには投稿していないお話もあるのですが……一段落したら整理して書きたそうかなと考えています。
ただ、ここでは一番最後のお話を「冴ちゃん」にできて良かったと思っています(#^.^#)