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すべてのエピソードへの応援コメント

  • てっきり加奈子がすぐるのお尻を叩いて探し出して来い!
    って言ったんだと思ってました。

    作者からの返信

    七月七日 様

    こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    そうではないのです。
    加奈姉さんの心情は複雑なのです(;_:)

  • 縞間先生へ。

    「男だったら押し倒しても何をしてもモノにしろ!!」
    この言葉、凄く、胸に刺さりますね。

    私がかって4年間付き合った女性は、絶世の美女過ぎて、手も足もでませんでした。
    もう削除しましたが、『私は、彼女が、好きだった』で、書いています。

    お互いに、好き同志でしたが……。
    「お見合い」で知り合いました。私の家にまで、菓子箱持って、会いに来てくれたんですけどねえ。



    作者からの返信

    立花先生へ。

    こんばんは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    運命って……
    確かにそういうところはありますよね(-_-;)



  • 自身に向ける視線の厳しさ、それはきっと他の人に対する優しさの裏返しなのかもしれませんね。
    こんな風に己を傷つける「強さ」を持ちたいと感じます。

    作者からの返信

    ちみあくた 様

    こんばんは
    コメントありがとうございます<(_ _)>


    強さを持ちたいという気持ちだけで十分なのだと思います。
    実際に行うと加奈さんが言うように焼き切れます(-_-;)

  • 縞間先生へ。

    ここから、更に、一波乱が待っていそうですよね。

    読んでいて、ジェットコースターのように、話が進み、大変に面白いです。

    作者からの返信

    立花先生へ。

    こちらにもコメントありがとうございます<(_ _)>

    まさに「ジェットコースターのように」を目指していたので、こうおっしゃってくださり嬉しいです(#^.^#)

  • うむ……男女間は難しいですね。

    作者からの返信

    なつの夕凪 様

    こんばんは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    そうですね

    男女の間はほんに難しい……(-_-;)

  • 縞間先生へ。

    うーん、

    「あの“屋上での出来事”以来のざわざわした胸騒ぎがする。」って、何、なんでしょうね?

    作者からの返信

    立花先生へ。

    コメントありがとうございます<(_ _)>

    第4部 第7話 Honesty②の後半部分
    病院の屋上で、加奈子さんが冴ちゃんを詰問した時の事です。

  • これまた、めちゃくちゃかっこいい!
    この方がお気に入りな理由もわかります!

    作者からの返信

    一色くじら 様

    こちらにもコメントありがとうございます<(_ _)>

    社長、かっこいいですよね!(*^▽^*)

    彼の背中の傷の訳は、まだ書いていないのですが……カクヨムコンテスト中に書かせていただきます(#^.^#)

  • 彼女の感情の吐露に身を震わせてしまう。

    生きたくない明日を生きねばならない。
    あかりのいない世界であかりに会うために生きる。冴子にとってめちゃくちゃしんどいでしょうね。

    作者からの返信

    一色くじら 様

    こんばんは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    冴ちゃんに寄り添って下さり、とても嬉しいです(#^.^#)

  • おや、ダブルワークですか? お仕事頑張る人は素敵です。

    作者からの返信

    なつの夕凪 様

    おはようございます!
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    この頃の冴ちゃんは“アンニュイ派”だったのですが……
    カタギ?の仕事をやってみてもいいかなって感じの心持でした(^_-)-☆

  • 加奈子さんのお話も良いですね。最高!
    御贔屓の「彼」も登場してくる訳で、今から楽しみでなりません!!

    作者からの返信

    ちみあくた 様

    こんばんは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    はい!
    彼も出ます!

    2021年当時、第4部分にあたる『終点とその後』を書き始めた時は、まさかこんな展開になるとは思ってもみなかったのですが……予定調和の様にピッタリとピースが収まりました(#^.^#)

  • 縞間先生へ。

    成る程、加奈子さんへと、話を続けて行くのですね。

    納得行く展開ですね。

    作者からの返信

    立花先生へ。

    こんばんは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    はい!どうか引き続きよろしくお願いいたします。

  • 縞間かおる様

    まずはお疲れ様でした!
    あれだけ世の中に絶望していた冴子が、しっかりと自分の幸せを見つけていく様に感動しました!

    作者からの返信

    @tama_kawasaki 様

    こんばんは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    ここまで、物語に寄り添って下さり、本当にありがとうございます<(_ _)>

    どうか引き続きお付き合いくださいませ<(_ _)>

  • しっかりと「涙」のお届けもの、頂戴いたしました。
    今回のコメント全体も読めて、凄くよかった! 作者さんと登場人物さんが心のキャッチボールをしている様を実感できた気がしています。

    冴ちゃんと縞間さんの旅が幸せな形でいつまでも続きますように!!

    作者からの返信

    ちみあくた 様

    こんばんは
    とても素敵なコメントを下さり感激しています(#^.^#)

    本当にありがとうございます<(_ _)>

  • 縞間先生へ。

    第5章が有るとは、驚きです。

    ドンな展開になって行くのか?
    楽しみです。

    作者からの返信

    立花先生へ。

    こちらにもコメントありがとうございます<(_ _)>

    ヒロインは交代しますがお話はリンクしています(^_-)-☆

  • 冴ちゃんは傷だらけになりながらも英さんに辿り着いたんだなあととても嬉しいです。
    仰るように、冴ちゃんは、"エンド"ではなく、英さんとずっとハッピーを更新しながら生きていくんだなあと感慨深いです。
    最後まで拝読させて頂き、本当に良かったです。

    作者からの返信

    ましら 佳 様

    この物語に最後までお付き合い下さり本当にありがとうございます<(_ _)>

    でも第5部はございますので引き続きご一読いただければ幸いです(#^.^#)

  • 第10話 Sailing への応援コメント

    縞間先生へ。

    これが、この物語の、最終回ならば、何時もの縞間先生の作品の中では、最も、ハピエンかもです。

    最初の、衝撃的な出足から読み込んで来た者にしては、このような結末は、想像出来ませんでしたので。

    でも、終わり良ければすべて良しです。

    作者からの返信

    立花先生へ。

    こんばんは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    最もハピエンですね(^_-)-☆

    最初と最後の振り幅を大きくしようと考えていたのでお言葉、とても嬉しいです(#^.^#)

  • 第10話 Sailing への応援コメント

    あああああああああああ
    良かった!
    良かった!
    英さんは、きっと冴ちゃんの運命のひとだったのだと思う。
    幸せになって欲しいな。

    作者からの返信

    七月七日 様

    こんばんは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    この様におっしゃって下さり、とても嬉しいです(#^.^#)
    このままスピンオフを書いちゃおうかな……

  • 第10話 Sailing への応援コメント

    ふたりの動きがとてもリアルに伝わってきてよかったです。「あれした、これした」じゃなくて、「こうしたらこうなっちゃった」感が自然でよかったのです。(分かるかな…)

    作者からの返信

    ふみその礼 様

    こんばんは
    ここまでお読み下さり本当にありがとうございます<(_ _)>

    ふふ
    分かりました( *´艸`)

  • 第9話 煙草のけむり⓸への応援コメント

    溶け合う瞬間……良いなぁ。良いオッサンが柄にもなく、憧れてしまいます。
    それと縞間さんのイラスト、どれも温かさが感じられ、癒されます。もし生成AIでリアルタッチにしたら、どうなるんだろ? な~んて思ったりしてますよ。

    作者からの返信

    ちみあくた 様

    こんばんは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    イラストまでお褒め下さり恐縮しております。
    今日はちょっと雑事に追われて“あちら”へは行けず、御作を拝読できずスミマセン<(_ _)>

  • 第5話 Georgia on My Mindへの応援コメント

    ここまで拝読いたしました!!1話1話に引き摺り込まれてしまいましたぁああ!!!星三つです!!お互いに執筆を楽しみましょう!!

    作者からの返信

    おこのみにやき 様

    こんばんは!

    ここまでお読みいただき、コメントのみならず星三つまでくださり本当にありがとうございます<(_ _)>

    またお立ち寄り下されば嬉しいです(#^.^#)

  • 第9話 煙草のけむり⓸への応援コメント

    縞間先生へ。

    ユーチューブで、五輪真弓さんの「煙草のけむり」を聞いて、なんとなく、こう言う終わり方になるのかとも、思って読んでいましたが。

    まさかの展開です。

  • 第9話 煙草のけむり⓸への応援コメント

    良かった良かった。
    冴ちゃんには幸せになる権利があります!

    作者からの返信

    七月七日 様

    コメントありがとうございます<(_ _)>

    はい!
    冴ちゃんには幸せになって欲しいのです(#^.^#)

  • 第9話 煙草のけむり③への応援コメント

    英さん、追いかけて来てくれた!
    冴ちゃん、心が震えますね。
    皆、冴えちゃんの事を好きになってくれても、遠くへ行ってしまうから。
    思い出だけではつらすぎる。

    英さん、がんばれー!

    作者からの返信

    ましら 佳 様

    おはようございます!
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    はい! 英さんには頑張ってもらいます

  • お互いの物語を書くことによって、二人のあの時のあの場所の感情を追体験できるのは、いいですね。あかりちゃんの感情が、もろに伝わってきて、恋してる気分にこっちまでなってきます。

    作者からの返信

    一色くじら 様

    コメントありがとうございます<(_ _)>

    この物語に寄り添っていただきとても嬉しいです(#^.^#)

    まさに、おっしゃって下さった事ができたらいいなあと思っております。

  • 抑圧された思いが別の形で外に出てきてしまったんですね。

    ある意味どこか救いを求めるような言動に惹かれています。

    反抗は、母に対して自身を認めてほしい感情に近いのかもしれないなといろいろ考えながら読みふけってました。

    作者からの返信

    一色くじら 様

    コメントありがとうございます<(_ _)>

    思春期の少女の複雑な思いでもあります(^-^;

  • 第9話 煙草のけむり③への応援コメント

    縞間先生へ。

    英さん、良い事を言うなあ。

    私も、かって付き合っていた女性に言っていたら、人生、変わっていたかもです。

    作者からの返信

    立花先生へ。

    こちらにもコメントありがとうございます<(_ _)>

    ここからが英さんの真骨頂です! (#^.^#)

  • 生半可な覚悟で触れてはならない言葉に触れた感じがしました。

    作者からの返信

    一色くじら 様

    こんばんは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    この章をこんな風にご評価下さり、とても嬉しいです(#^.^#)

  • 第9話 煙草のけむり③への応援コメント

    みんな懸命に生きてるな。小説の中の人間に憧れちゃう瞬間だ。

    作者からの返信

    ふみその礼 様

    こんばんは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    そうなんです!

    懸命に生きているんです!

    物語に寄り添って下さりありがとうございます<(_ _)>


  • 第9話 煙草のけむり②への応援コメント

    ドアを叩いてるのは、加奈子?

    作者からの返信

    七月七日 様

    こんばんは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    えっと……次話で分かります(#^.^#)

  • 第9話 煙草のけむり②への応援コメント

    ここの社長の男気、読んでて憧れちゃいますね……「Desperado」の後が続いてくれて、読者としても大感謝です。
    それと、縞間さんがこの作品を大切にしている気持ちが伝わってきて、私も大事にしている旧作に手を入れたくなりました。「なろう」でやってみようと思います。
    「とある世界の片隅で」を改めて読まなければ、こんな気持ちにならなかった。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    ちみあくた 様

    こんばんは
    たくさんお読み下さりありがとうございます<(_ _)>


    ちみあくた 様の創作に僅かながらでもお役立てできたのであれば
    とても嬉しいです(#^.^#)


  • 編集済

    第9話 煙草のけむり②への応援コメント

    縞間先生へ。

    ここでの流れる曲は、イーグルスの「ホテル・カリフォルニア」ですね?

    一応、確認です。

    いや、冴ちゃんが勝ったのだから、邦楽だとすると、五輪真弓の「煙草のけむり」かな?

    ここら辺、謎解きみたいですね。

    途中で、気が付きました。

    作者からの返信

    立花先生へ。

    こんばんは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    あ、スミマセン『煙草のけむり』です<(_ _)>



    わざわざ修正くださりありがとうございます<(_ _)>

    編集済
  • あれ? と思って過去回読み返した。
    私、社長と師匠を混同していた。師匠はこんなイケメンじゃないよな、と。
    しかも仕事が違うし。

    気が向かないかもしれないけど、師匠のイメージ画、希望。

    作者からの返信

    かもライン 様

    こんばんは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    申し訳ございません<(_ _)>
    “師匠”は超絶難しく画力が追いついておりません(-_-;)

  • 第9話 煙草のけむり① への応援コメント

    なつかしい曲がタイトルにいっぱい出てますねえ。イーグルスはもちろんだけど、CCRの「雨を見たかい」知ってますよ。

    作者からの返信

    ふみその礼 様

    こんばんは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    CCRの「雨を見たかい」を知っていて下さりありがとうございます<(_ _)>

    知らない人は結構いらっしゃるでしょうね(^-^;

  • 第9話 煙草のけむり① への応援コメント

    幸せになって欲しいな。
    加奈子さんに怒鳴り込んできて欲しいな。

    作者からの返信

    七月七日 様

    こんばんは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    わああ!!
    いい読みをなさってらっしゃいます!(^_-)-☆

    怒鳴りこみはしないのですけど、この事件?には加奈子さんが絡んできます。
    実は、その事について私のお気に入りのスピンオフのお話があるのですが……本編とペアになっているものなので、これもカクヨムコンテスト投稿分には入れようと思っています(*^▽^*)

  •  おお、第三部、お仕事編、面白かったですよ!
     縞間さん、この小説はよいです。自信もっていいと思います。
     一人の女性の生き方が、リアルに伝わってきます。心情の変化も細やかに追っていて、キャラ一人一人に愛着がわいてきますね。

     中間通るといいなあ。。

     第4部は、またの機会に拝読しますね。

    作者からの返信

    小田島匠 様

    こんばんは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    第3部をお読み下さり感激です!!
    第4部により説得力を持たせたくて追加で書いた甲斐がございます!

    御作の勢いには遠く及びませんが、中間、通って欲しいです!

    編集済
  •  おー、上川社長、かっこいいじゃないですか。
     この後冴子といい仲になるのかな?

     読み進めます。

    作者からの返信

    小田島匠 様

    コメントありがとうございます<(_ _)>

    上川社長! 私も気に入っています!

    さて、冴ちゃんとの仲はどうなるのでしょう(^_-)-☆

  • ついに冴子が女の子と……。
    想像するだけで次が気になります。

    作者からの返信

    一色くじら 様

    こんばんは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    そうなんです!( *´艸`)
    どうか引き続きお読み下さい!

  • 第8話 Desperado⓸への応援コメント

    冴ちゃん!!😭

    えーん、英さん、追いかけてぇぇ〜🚃🏃

    作者からの返信

    ましら 佳 様

    こんばんは
    拙作に寄り添って下さりありがとうございます<(_ _)>

    英さんがどうするかも書いていきますので引き続きよろしくお願いいたします<(_ _)>


  • 第7話 Honesty③への応援コメント

    いつもはもう少し読み進めてから感想を書かせて頂くんですが、ここだけは……ここの「メイク」の微笑ましさと、おばあちゃんの最後のシーン、繋がりがとても好きですし、一つのエピソードの中にあるのが凄いと思うんです。

    作者からの返信

    ちみあくた 様

    こんばんは
    この物語に寄り添っていただき素敵なコメントを下さりありがとうございます<(_ _)>

    このお話は……色んな意味で私も胸に迫るものがあり、涙してしまいます(;_:)

  • 第8話 Desperado⓸への応援コメント

    縞間先生へ。

    なるほど、ここから新たな、物語が始まるのですか。

    先が、読めません。

    作者からの返信

    立花先生へ。

    こんにちは
    さっそくのコメントありがとうございます<(_ _)>

    それほど長くはありませんが、お付き合い下さいませ<(_ _)>

  • 第一部までしっかり読ませていただきました。
    人間モドキと言いながらも、その生き様はかっこいいそのもの。

    傷を背負ってもなお、その背中に魅せられてしまいました。

    作者からの返信

    一色くじら 様

    こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    かっこいいとおっしゃってくださり嬉しいです(#^.^#)

  • どんなに絶望しても、どんだけ死にたくなっても、息を止めていれば苦しくなってまた息をしてしまう様に、お腹もすくし、疲れたらやっぱ眠ってしまうんです。いい夢は見られませんが。

    何にしても人間は忘れる動物なので、食べて寝て、時間の経過しか癒してくれるものは無いのでしょうね、もしくは……。

    この苦悩はフィクションではあっても、つい感情移入してしまいます。

    作者からの返信

    かもライン 様

    こんにちは
    この物語に寄り添っていただきコメントを下さりありがとうございます<(_ _)>

    冴ちゃんも苦悩に苛まれながら一所懸命に毎日を生き続けようとしています(;_:)


  • 第8話 Desperado③への応援コメント

    もう、英さんとちゃんと幸せになればいいのに。

    作者からの返信

    七月七日 様

    こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    本当にそうですよね……
    でも、冴ちゃんは自分自身を許せないでいるのです(;_:)

  • 第8話 Desperado③への応援コメント

    うーん、ジーンと来る記述です。

    ですが、冴ちゃんには、今後、どんな人生設計を持っているんだろう?
    気になります。

    作者からの返信

    立花先生へ。

    こんばんは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    そのあたりは次話になります。
    引き続きよろしくお願いいたします<(_ _)>

  • 第8話 Desperado③への応援コメント

    英さんと、どうなっていくか以上に、冴の中で、英さんへの気持ちが何処へ向かうのか気になりますね。

    作者からの返信

    ふみその礼 様

    こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    そうですね……
    冴ちゃんの心情を思うと涙涙になります(;_:)

  • あかりさんの深い愛情、そしてそれでもどうにもできなかった辛さに深く胸打たれました。
    何故彼女はその道を選ばなければならなかったのか。
    彼女を追い詰めてしまったものたちに怒りを覚えます。
    ゆっくりですが追いかけさせて頂きます。
    縞間さん、ありがとうございました。

    作者からの返信

    未来屋 環 様

    こんにちは

    お忙しいところお読みいただきコメントも下さりありがとうございます<(_ _)>

    この辺りの事情は第2話で書かせていただいておりますので、引き続きよろしくお願いいたします。

  • 第8話 Desperado②への応援コメント

    縞間先生へ。

    ここで、また、急な展開ですね。

    最後の結末が、予測出来ません。

    味わい深い物語です。

    作者からの返信

    立花先生へ。

    こんばんは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    結末は、まだ少し先ですが……

    味わい深い物語とおっしゃってくださり嬉しいです(#^.^#)

  • 主人公がカッコいいお姉さんなのに、師匠までいるなんて好きな展開過ぎる。

    作者からの返信

    一色くじら 様

    こんばんは
    コメントのみならずレビューまで下さりありがとうございます<(_ _)>

    すきな展開とおっしゃってくださり嬉しいです(#^.^#)
    引き続きお付き合い下されば幸いです。

  • 一言一言は、他愛もない会話なのに、読み終わった後のインパクトたるやいなや。
    読書で初めて打ちのめされました。

    作者からの返信

    一色くじら 様

    こちらにもコメントを下さりありがとうございます<(_ _)>

    過分なお褒めの言葉に恐縮しております。

  • マネージャーとのコミカルな会話が、テンポよく、気がついたら読み終えてしまいました。

    作者からの返信

    一色くじら 様

    コメントありがとうございます<(_ _)>

    この回はテンポ良くがテーマでもありましたので、お言葉、嬉しいです(#^.^#)

  • 第1話 Old Friendsへの応援コメント

    このなんともいえない読後感が、堪らないですね。梅雨の頃の湿気に近い感覚。
    まとわりついてくるけど、なんだか爽やかで、この先も気になる作品です。

    これからも応援してます。

    作者からの返信

    一色くじら 様

    コメントありがとうございます<(_ _)>

    御作、さっそく拝読していますが、冒頭から引き込まれました!

  • 第8話 Desperado①への応援コメント

    縞間先生へ。

    しんみりしますね。

    作者からの返信

    立花先生へ。

    こんにちは
    さっそくのコメントありがとうございます<(_ _)>

    ええ、ほんとにしんみりします(;_:)

  • 第6話 Try① への応援コメント

    冴は、営業だけでなく、製品開発もできるんだ!知識がすごい!

    作者からの返信

    七月七日 様

    こちらにもコメントありがとうございます<(_ _)>

    そうなんです!
    第1部のアンニュイな冴ちゃんでは無くなっています。

    それは第2部であかりちゃんと出会ったから……
    あの時、冴ちゃんは愛を知っただけではなく、あかりちゃんから色々なものを受け継いだのです。

    「まるで海綿の様に知識を吸収すること」も、その一つで……浄水器に関するあらゆる分野について貪欲に吸収していったのです(^_-)-☆

  • 第5話 Moon River②への応援コメント

    冴は救われた、そう感じました。

    作者からの返信

    七月七日 様

    おはようございます!
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    はい!
    冴ちゃんは津島のお母様の愛情のおかげで前に進むきっかけを得ます(#^.^#)

  • 第7話 Honesty③への応援コメント

    なんだか、無性にビリー・ジョエルが聴きたくなってきた(-_-)

    作者からの返信

    @tama_kawasaki 様

    おはようございます!
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    分かります!
    私も聴いています(#^.^#)

  • ドッキドキのシーンなのですが、敢えてレッスンの様な形にすることで、あはーんな感じをあまり出さない様にしているのは巧みですね。

    でもやっぱりどっきどき(≧◇≦)

    作者からの返信

    なつの夕凪 様

    こんばんは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    好意的に、どっきどきとおっしゃってくださり嬉しいです(#^.^#)


  • 編集済

    第7話 Honesty②への応援コメント

    縞間先生へ。

    結構、センシティブな内容の話でした。

    ここら当たり、私のような変態には、とても書けない文章です。

    作者からの返信

    立花先生へ。

    こんばんは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    この辺りから読み返すたびにウルウルしてしまいます(;_:)

  • 第5話 Moon River②への応援コメント

    何度読んでも、泣いちゃいます。
    もう……泣いちゃうよー。

    作者からの返信

    菜乃ひめ可 様

    こんばんは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    この物語に寄り添って下さり、とても嬉しいです(#^.^#)

  • まだ全て読んでないのですが、とても引き込まれました。センスティブな話は難しいですね。かおるさんとは多分年代も近いかなぁ。と思ったり? 
    🌵ブラザーズは吹きましたww
    子供の頃、スティーブ・マーチンが大好きだったんですよw

    作者からの返信

    うみたたん 様

    こんばんは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    わあああ!
    お言葉、とても嬉しいです(#^.^#)

  • いちいちわかるわー

    作者からの返信

    深海くじら🐋『ダン神』連載中 様

    こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    共感いただき嬉しいです(#^.^#)

  • 第7話 Honesty①への応援コメント

    このパートの、癒され、「再生」されていく冴ちゃんの姿は何度読んでも微笑ましいですね! 読んでる側まで元気をもらえます。
    何とか、今日もがんばれそう!

    作者からの返信

    ちみあくた 様

    こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    「今日もがんばれそう!」とのお言葉、とても嬉しいです(#^.^#)

  • 第7話 Honesty①への応援コメント

    縞間先生へ。

    またまた、アレを期待させる文章ですね。

    私は、根が変態なので、アンダーを買う当たりで、期待してしまいます。

    作者からの返信

    立花先生へ。

    こんばんは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    ご期待にお応えできず申し訳ございません<(_ _)>

  • 第6話 Try① への応援コメント

    縞間先生へ。

    「社長、あの300万の使い道が決まったよ! → またも、話が、変化して行きますね。

    今度は、どうなって行くのでしょうか?

    作者からの返信

    立花先生へ。

    こんばんは!
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    何に使うかは次話で説明いたします。

  • ありますね。書きながら、いや書く前から泣いてしまう様な事が。
    もうそうなると、書くしかない。その物語をひたすら書きまくって、昇華させないと自分自身に整理つかないし、それより最悪なのは書かずにそのまま記憶から消えてしまう事。

    だから一人称。他人が同じ状況でどう思おうが関係ない。このキャラはずっと、そう思い続けているんだ。文句は言わせない。
    だからどうしても一方的な物語になってしまうので、相手側の立場で同じ物語をB面として語る場合も、あるあるですね。

    正直、そんな勢いで書いた物語でも、書き上げればとりあえず落ち着くし、書いて記録に残せれば忘れてしまってもいいやと思えるようになります。

    とりあえず、かおるさん的にも自己満足でしかなかったかもしれないこの物語。
    でも、私もその物語もキャラクターも、ちゃんと受け止めましたので。

    作者からの返信

    かもライン 様

    こんにちは
    この作品にここまでお付き合いいただきありがとうございます。
    そしてなんと素敵なコメントを!!
    嬉しくて(;_:)でございます。

    この章は、自分はほんと泣けてしまうのですけど……
    両サイドから書くことによって少しは分かりやすくなっていればと願っています。

  • 第5話 Moon River②への応援コメント

    縞間先生へ。

    『帰る事のできる温かい場所がある……』→ ここの文、凄く、いいですね。

    「帰る場所がある」人は、幸せなのですよね。

    作者からの返信

    立花先生へ。

    こんばんは!
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    はい! とても幸せだと思います!

  • 第5話 Moon River②への応援コメント

    自分の気持ちを分かってくれる人、受けとめてくれる人に出会えた。それもお互いに。あかりが結んでくれた糸ですね。

    作者からの返信

    ふみその礼 様

    こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    そうなんです!
    このお母様との出会いが……これからの冴ちゃんに更に影響を与えます(#^.^#)


  • 編集済

    「煙が目にしみる」すごく好きな曲でした。思い出させてくれてありがとう🎵

    作者からの返信

    うみたたん 様

    こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    はい、私も「煙が目にしみる」は好きな曲なので、この様におっしゃって下さり嬉しいです(#^.^#)

  • あかりちゃんの一目惚れ。
    自分の中のものと同じものを感じたのかな?
    だから分かり合えると思った。
    でも冴子さんとは肝心なトコロで分かり合えなかった。
    生きてさえいれば、どうであっても、何とかなれると思うのにね……

    同じ話だから当たり前だけど、やはり切ないね。

    作者からの返信

    かもライン 様

    こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>


    これは、あかりちゃんにとって本当に苦しい話なのですが……


     冴ちゃんとこれ以上一緒に居たら必ず自分の苦しみを冴ちゃんに悟られてしまう。
     そうしたら自分の業を断つために自死を選ぶことにも冴ちゃんを巻き込んでしまう。
     つまり冴ちゃんは絶対にあかりちゃんひとりだけ死なせたりはしない事が分かっているから。

     でも、あかりちゃんは自分が生き続ける事は周りの人たちを壊し続ける事だと知っている。
     ましてや最愛の冴ちゃんを壊す事は絶対にできない。

     だから、冴ちゃんと愛を交わした翌日に自らを壊したのです。

     優しすぎるあかりちゃんはその優しさも業なのかもしれません。

     でも、遺書の最後で「冴ちゃんの子供になりたい」と書いているのは彼女の半分無意識の希望です。

     愛する冴ちゃんの中で育まれ、もう一度生まれたい。
    親子として冴ちゃんを愛し愛されたいという願いがあれを書かせたのです。

     この一節に立ち戻るたびに私は書き手を離れ、泣いてしまいます(;_:)

  • 気前がいい!

    そして広東料理店にインドからのイケメン。さすが歌舞伎町(;゚Д゚)

  • 第4話  Lovin' You②への応援コメント

    冴ちゃん、大冒険してるな、と感じます。
    前から可愛らしい女性だなあと思っていたけど
    、英さんと暮らすようになって、地に足がついて、とてもすてきですね!

    作者からの返信

    ましら 佳 様

    おはようございます!
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    はい!
    この湯の町の人々との出会いが冴ちゃんをどんどん変えていくのですが……まだこれから『ドラマ』がございます(^_-)-☆

  • 第4話  Lovin' You②への応援コメント

    縞間先生へ。

    英さんて、男が好きなのかな?

    手を出さないのは、変ですよね?

    私の小説だったら、即日、挿入場面ですので……?

    作者からの返信

    立花先生へ。

    こんばんは!コメントありがとうございます<(_ _)>

    男が好きなわけではありませんよ(^_-)-☆

  • 第4話  Lovin' You②への応援コメント

    なんか、いろんなことがあったね。冴ちゃんとちょっとずつずれてる。

    作者からの返信

    ふみその礼 様

    こんばんは!
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    そうなんです!

    冴ちゃんは変わりつつあるのです(#^.^#)

  • 第4話  Lovin' You①への応援コメント

    少しずつ癒されていく心の傷と、それでも襲い掛かってくる自虐の痛みと、せめぎ合うプロセスが凄くリアルで引き込まれます。
    そして、このエピソードに含まれる細やかなユーモアの断片……
    つくづく傑作だと思うし、もっと沢山の方に読んで頂きたいです。

    作者からの返信

    ちみあくた 様

    こんばんは!

    私の大切な代表作に心優しいコメントを下さり
    本当にありがとうございます<(_ _)>

  • マジックテープの財布……中学の頃、男子が持ってたヤツや(;゚Д゚)

    ……高校は知らへん(-_-;) おらんかったから。

    拝読させて頂きありがとうございます。

    作者からの返信

    なつの夕凪 様

    こんばんは!
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    はい!
    まさにそれです!
    こどものお財布(^_-)-☆


  • 編集済

    最後まで、お付き合いするつもりだったけど(此処で止めるって意味じゃないよ!)不覚にもこの時点で涙こぼれたよ。
    なんだろうな、切ないね。

    しかしまぁ このマネージャーは、冴子さんしか扱えない様な案件を受けるね、しかも逃げ道ふさいで。
    何とも人間は皆、罪深いわぁ。

    作者からの返信

    かもライン 様

    こんばんは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    お言葉、とても嬉しいです(#^.^#)

    私もこのお話が下りて来た時に泣きましたし、書いているときも泣きました。 今回カクヨムに出すにあたって手直ししていてまた泣きました(:_;)

  • 第4話  Lovin' You①への応援コメント

    「助けてあげられなかったこと」側にいられなかったこと。そんなに自分を責めてはいけない。それはあかりの思いがあってのことなんだから。

    それはそうと…みんな知ってるって、どんな商店街なんですか…。

    作者からの返信

    ふみその礼 様

    こんばんは
    お参りお疲れ様です<(_ _)>

    伊奈波神社、youtubeで観てみました。
    素敵な神社ですね。初詣は混んでいましたが……(^-^;

    『そんなに自分を責めてはいけない。それはあかりの思いがあってのことなんだから』
    それでも自分を責めてしまうのが冴ちゃんで……この冴ちゃんの気質は事あるごとに冴ちゃんの行動?に影響を及ぼします。

    湯の町の人々はお互い助け合って日々の生活を営んでいるので、その輪へ入った人にはアットホームで優しいのです(#^.^#)

  • 第1話 Old Friendsへの応援コメント

    余韻のある読後感ですね。
    冴子さんが求めているのは生なのか、死なのか。その曖昧な境界線にいる彼女の物語を、これからも大切に読み進めていきたいです。

    作者からの返信

    珍獣妻ひより 様

    おはようございます!
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    この作品はめちゃめちゃ本気で書いておりますので
    どうかよろしくお願いいたします<(_ _)>


  • 編集済

    第2話 The Stranger①への応援コメント

    いつも思うんですけど、縞間さんのキャラクターのイラストって、女の子も男の人もとても目がとてもキレイですよね✨

    冴ちゃん!
    新たな出会い!

    作者からの返信

    ましら 佳 様

    おはようございます!
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    望外のお褒めの言葉!
    とても嬉しいです(#^.^#)

    目はいつも苦労しておりまして……なかなかうまく描けません(-_-;)

  • 第3話 Red Rain②への応援コメント

    縞間先生へ。

    ここら辺の描写も、もの凄いです。
    この私には、描き書ききれません。

    まだ、右肩が痛いです。
    ロキソニンで、絶えています。

    作者からの返信

    立花先生へ。

    大変な状況の中、コメントありがとうございます<(_ _)>

    どうか無理はなさらないでくださいね
    骨折なさっているのですから(>_<)

  • 第3話 Red Rain① への応援コメント

    英さん、イラストに描くのが難しいとの事ですが、確かに……実在のアイドルさんが演じる姿をイメージできませんでした。
    温かな光をまとう「聖」のレベルに近い気がするのですけれど、西洋絵画からイメージを借りた方が良いのかな? 

    作者からの返信

    ちみあくた 様

    こんにちは

    大変丁寧なレビューをいただきありがとうございます<(_ _)>
    とても嬉しいです(#^.^#)

    具体的に誰とは申し上げませんが……(言わぬがはなということで)英さんのモデルにしている俳優さんはいらっしゃいます。
    「ああ、こういう感じの人だ!」って思いましたので(^_-)-☆

    編集済
  • 第3話 Red Rain① への応援コメント

    婚姻届は出さないつもりなのか。
    英はもしかしてチェリー🍒⁈

    作者からの返信

    七月七日 様

    こんばんは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    冴ちゃんは「こんな自分が出せるわけない」と思っているのですが

    七月七日 様の疑問はしばらく後(数話後)に判明いたします(^_-)-☆

  • 第2話 The Stranger①への応援コメント

    ワォ、イケメン出て来た!
    これは恋の予感!

    作者からの返信

    七月七日 様

    おはようございます!
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    さて、どうでしょうか?
    今日UP予定分で進展がございます(^_-)-☆

  • 第2話 The Stranger②への応援コメント

    まあ、これは承諾できないでしょうね。

    作者からの返信

    ふみその礼 様

    こんにちは
    さっそくのコメントありがとうございます<(_ _)>

    アハハ!
    ですよね(#^.^#)

    でも、冴ちゃんはこの期限付きの結婚?を承諾するのです。
    それは冴ちゃんの持っている優しさとセールスのお仕事で培われた柔軟な対応力から来るものなのかもしれません、
    そしてこの選択が冴ちゃんに次なる変化をもたらすのです(^_-)-☆

  • ここまで読ませて頂きました!
    冴ちゃん、痛みを知っているからか、他のひとたちにもとても優しくて、そして強い女性だと思いました。
    第一話の描写がすごく丁寧で、言葉選びもすっと心に入ってきました。
    縞間さん、ありがとうございました。

    作者からの返信

    未来屋 環 様

    こんにちは!
    コメントありがとうございます<(_ _)>
    ご多忙にもかかわらずご一読をいただき感謝感激です!

    特に第1話をご評価下さいました事、とても嬉しいです(#^.^#)


  • 編集済

    第1話 Hotel California②への応援コメント

    縞間先生へ。

    急に、切なくなる、今日この頃の描写です。

    冴ちゃんは、何処に向かうおうとしているのか?

    気になりますよね。

    作者からの返信

    立花先生へ。

    こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    はい、この旅は冴ちゃんの自分探しの旅でもあります(#^.^#)

  • そっか、浄水器(整水器?)の営業部分がやたらリアルだなぁと思ったら、縞間さんの経験からなのですね!

    作者からの返信

    七月七日 様

    こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    私、浄水器のセールスはやった事はないのですが(聞くところによるとかなり大変らしいです(+_+))……飛び込みセールスはやってました(^-^;

  • 何度でも物語を編みなおし、主人公の旅路と向き合い続ける……
    冴ちゃんへの限りない愛が無ければできない事だと思います。
    私にも、友達に思える大事なキャラクターはいるけれど、これほどまでにそれは真摯な想いと言えるのか、今、自分に問い直しています。

    作者からの返信

    ちみあくた 様

    こんばんは!

    とても優しいコメントを下さり、ありがとうございます<(_ _)>

    冴ちゃんは……私の中に住んでいる感じなので、こうやって書き続けられる気がします(#^.^#)

    ちみあくた 様にこうやってお読みいただき、とても嬉しいです!

  •  なるほど、これ以上、人を壊さないように自ら退場したのですね。津島家、恐ろしい旧家です。。
     最後の、「 P.S. もし生まれ変わりがあるなら色々考えてみたけれど、あなたの子供になりたい もちろん 女の子で」が泣かせましたよ。普通の女の子に生まれ変わりたい、ということなのでしょうかね。

     また来ます。

    作者からの返信

    小田島匠 様

    こちらにもコメントを下さり、ありがとうございます<(_ _)>

    この第2部を書いた時(数年前)も泣きましたし(書き終えてしばらくは推敲もできませんでした)、今回もやっぱり泣いてしまいました(;_:)

  •  おー、あかり嬢、そういうことだったのか。そういう深い背景があると、冴子嬢との一夜がまたリアルに見えてきますね。
     ウツボカズラって久しぶりに聞きました。壺になってて、毒液が溜まってるやつですよね。恐ろしい。。

    作者からの返信

    小田島匠 様

    そうなんです!

    あかりちゃんの視点からも描く事によって、よりご理解いただけるかなと書きました(#^.^#)

  • 身体を売る女というイメージを覆す対応の数々。まるで愛の伝道師だよ

    カクヨムコンに応募されていると思いますので、とりあえず★一つ付けときますね。

    作者からの返信

    と~まなさん 様

    こんにちは!
    コメントのみならずお星さまも下さりありがとうございます<(_ _)>

    冴ちゃん自身は『私は愛がわからない』と言っているのですが、彼女は他人に対し本当に優しいのです。

  • 縞間先生へ。

    いよいよ、最終章ですか。

    いつも、応援しております。

    最後の頑張り、期待しております。

    作者からの返信

    立花先生へ。

    こんばんは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    頑張らせていただきます! (*^^)v

  • イラスト、めちゃうまいんですけど。ていうか、あのイラスト冴ちゃんが好きですね。お話しの冴ちゃんも好きですよ。あの世界から足洗ってホッとしてます。

    作者からの返信

    ふみその礼 様

    こんばんは
    心優しいお言葉、本当にありがとうございます<(_ _)>

    どうかどうか明日から始まる冴ちゃんの旅も見守ってあげて下さい<(_ _)>


  • 編集済

    気持ちは分かります。
    そして18禁だとそれで住み分けは出来ますが、意外と読む方もその18禁的な描写部分が一番読みたかった訳じゃない場合もあるみたいです。

    というのも私、去年までPIXIV作家で、今年前半はカクヨムと並行、後半以降はカクヨム1本でした。昨日、PIXIVから今年の実績一覧が送られてきて、そしたら最もPV伸びたのは、性行為はあっても性描写は一切ないので18禁外していた話でした。
    1話2話3話が18禁で4話は18禁じゃない。そしたら、1話より4話の方がPV高いってどういう意味? って。
    読者って微妙に素直じゃないのか、18未満が素直に入らなかったのか。

    かおるさんの文章も、その描写なしで読ませる仕様になっているので、結構人情的に引き込まれます。

    作者からの返信

    かもライン 様

    こんにちは
    とても丁寧なコメントを下さり、ありがとうございます<(_ _)>

    冴ちゃんは拙作のキャラたちの中で私が最も愛している人なので、大真面目の本気で書かせていただいております。
    なのでこの様におっしゃって下さると、とても嬉しいです(#^.^#)

  • 強さは優しさやね。
    心が無いって言う人の、心の奥が結局優しい。

    理不尽の中に、筋を一本通して、所詮冴子さんの自己満足かもしれないけど、その部分に惚れなければ、男じゃないし、
    そこに惚れたからどうという訳じゃないかもしれないけど、筋は通し返さないといけないよね。

    作者からの返信

    かもライン 様

    こちらにもコメントを下さり、ありがとうございます<(_ _)>

    そうなんです!

    冴ちゃんは自分の事を「行き当たりばったり」と言ってますが……全然そうじゃないんですよね(#^.^#)

  • 嫌な予感は当たったけど、でもコレこそ冴子さんならではの仕事。
    ここら辺はマネージャーも良く分かっていますね。

    気持ちは良いんだろうけど、とても切ない。

    作者からの返信

    かもライン 様

    こんばんは!
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    確かに冴ちゃんしかできないのかもですね(;_:)
    自分の事を『人間モドキ』と称している冴ちゃんの優しさが表れているお話です(#^.^#)

  • すごく大人びた小学生との出会いからの大口契約。
    とても良い流れで、よかったです。

    作者からの返信

    七月七日 様

    こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    はい!
    この契約のお話は次章へ続きます(#^.^#)

  • 胸を締めつける痛みと、それでも前へ進もうとする強さが深く伝わってきました。
    喪失の中で選び取る「生きる術」、その切実さに心を打たれます。続きを応援しています。

    作者からの返信

    @tama_kawasaki 様

    こんにちは
    いつもありがとうございます<(_ _)>

    次の最終章で冴ちゃんはどんどん?変わっていきます!

    どうか引き続きよろしくお願いいたします<(_ _)>

  • 師匠、尊いです。これぞ漢の見本です。

    そういえば、かおるさんの作品見て惚れたのも、こんな漢だったね。
    いつから不器用な男が、化石扱いされる様になったのか。

    作者からの返信

    かもライン 様

    こちらにもコメントを下さり、ありがとうございます<(_ _)>

    いつからでしょうかねぇ~(-_-;)

    段々そういう風潮になったのかしら?

  • 半田コテは男の浪漫と思っていたけど、最近はコレをも使いこなす女子が増えているみたい。別に悪いとは言わないけど、一体どこまで男の領域が犯されていくのだろうか。

    まぁ私がこういうのやっていたのも、ほぼ30年前。ゲームセンター店長だった頃は、簡単なゲーム機の故障は各店舗で行わないといけなかった。
    ブラウン管の奥に手を突っ込んで、配線接続するのだが、当時の師匠に「時に電気がビリ!と来るかもしれないが、絶対に反射的に手を抜こうとするなよ。中のむき出しになった金属部で傷だらけになるぞ」と。
    それも青春の1頁。

    作者からの返信

    かもライン 様

    こんばんは!
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    なんと!ゲームセンターの店長をなさってたんですね! では今回のシーンはイメージしやすかったのでは?(^_-)-☆

    私、この様な職人気質の人も好きで……師匠も時々登場します。
    どうか引き続きよろしくお願いいたします<(_ _)>

  • あやりちゃんとここまで縁があったのだから、新しい突破口があってほしいね。

    作者からの返信

    ふみその礼 様

    こんばんは!
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    そうですよね!
    次回(第3部の最終話)はそのお話もございます!
    引き続きよろしくお願いいたします<(_ _)>