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  • 冴ちゃんへの応援コメント

    う~、このお話、ホントに好きです。
    自身が耐えられない程の痛みを噛み締めてきたからこその言葉、それも気休めじゃないですよね。
    冴ちゃんは一言一言、心の底から言っている。
    これは刺さるし、刺さった後、内側からジンワリ温めてくれる。

    今のこの世界には、冴ちゃんと英さんがリアルに必要だと思います。

    作者からの返信

    ちみあくた 様

    こんばんは
    とっても素敵なコメントにうるうるしちゃいました(;_:)

    そうですよねえ~

    今、本当にたまたま「Real Love」を聴いていて更に泣けてきました(T_T)

    少なくとも私には冴ちゃんと英さんが必要です!!

  • 冴ちゃんへの応援コメント

    お客様の話を聞いて、私も英さんと全く同じ感想を持ったから、冴ちゃんの意見を読んで、ああ、その通りだ!と思いました。
    長男さんも今後は愛情持ってもらえそうですね!

    作者からの返信

    七月七日 様

    こんばんは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    このようにおしゃって下さり、とても嬉しいです(#^.^#)

    これからは親子三人、仲良く暮らしていけると良いですよね(*^▽^*)

  • 冴ちゃんへの応援コメント

    もう、こんなに立派になって。
    最初自分の事を人間モドキだとか言っていたのが別人みたいに。

    いや、それでも基本的なスタンスは変わっていない。
    本当に困っている人には、何も考える事も無くやるべきことをやっているのが冴ちゃんでした。変わったのはスタンス。
    自分は幸せになってもいいんだ。
    だから他の人にも幸せを素直に伝えて良いんだと。

    今回の視点が英さんだから、はっきり分かる。
    多分、冴ちゃん視点だったら、自分の行為に気付きは無かっただろうから。
    良かったらまたスピンオフして下さい。

    つわりとか、出産とか、育児とか。

    作者からの返信

    かもライン様

    こんばんは
    わざわざお越し下さりありがとうございます<(_ _)>

    まさしくおっしゃる通りなのです!

    冴ちゃんが悩みながらも……自分が幸せになってもいいんだ思えるのは英さんと一緒になったから。

    冴ちゃんと英さんはお互いに影響し合って、人として成長していくカップルだから、とても素敵で……私はうるうるしてしまうのです(;_:)


  • 冴ちゃんへの応援コメント

    冴ちゃん立派でした。

    作者からの返信

    ふみその礼 様

    こんばんは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    冴ちゃんは自身の砕けた心の破片で周りの人を優しく撫でるコなので……このような言葉が出せるのだと思います(;_:)


  • 編集済

    冴ちゃんへの応援コメント

     ほー、いいお話ですこと。
     冴ちゃんと英さんで、よそのご家庭をいい方向に向けましたね。

    「親子の愛情は、親子で育むものなの」っていい言葉ですね。親子だからって当然に仲がいいわけでもないし、理解できているわけでもない、夫婦関係と同じく、不断の努力で育てていくものですね。

     よいスピンオフでした。
     お星様パラパラしておきますね。と思ったら、もう入ってた。スピンオフじゃなかったのかw

    作者からの返信

    小田島匠 様

    こんばんは
    さっそくのコメントありがとうございます<(_ _)>

    せっかくお星さまを下さるところ申し訳ございません<(_ _)>

    このお話だけの短編にしようかと思ったのですが……冴ちゃんと英さんの人となりをご理解いただけたらと、おまけの方へ載せました、

    だからお言葉はとても嬉しいです(#^.^#)

    編集済
  • 第5話 羽化と孵化 への応援コメント

    プライベート?なセックスがどんなものか、あたしもすっかり忘れてしまいましたがw
    社長の言葉で踏みとどまって。
    あかりちゃんのことはまだひきづってはいるけど。
    冴ちゃん、少しづつ前に進んでいて嬉しいです!

    作者からの返信

    三十日十月 様

    こちらにもコメントを下さりありがとうございます<(_ _)>

    そうですねえ~
    私はセックスそのものが随分ご無沙汰なので(爆)
    もう、何も言えないのですけど……

    セックスって人それぞれだし……状況によっても色んな側面はあると思うのです。

    ただ冴ちゃんの場合は、あかりちゃんと(女の子同士なので生物学的な?セックスとは言えませんが)あれほど魂を分け合った行為の後で職業として同種の行為を続けるのは負荷が大きすぎると思うのです。

    それを行う事は自殺行為で……冴ちゃんは自身を壊す為にそれをやりかねない危険性があるので、社長は前のお仕事から冴ちゃんを切り離したのです。

    こんなにも冴ちゃんを想っている社長は……やっぱり私の“推し”なのですが……(^-^;

    編集済
  • 第3話 刃傷と覚悟への応援コメント

    鈴木さん、そりゃないでしょ……
    と思いつつ。
    その覚悟はできているのか、という問いはあたしにも突き刺さります。

    あたしたちの覚悟は、あくまでプロとして、サービスに徹すること。そこには顧客との信頼関係はあっても、恋愛関係にはならないしプロとしての業務を超えて関係にはならない。
    ということかもしれませんね。

    作者からの返信

    三十日十月 様にこのお話を読んでいただけて感激しています。
    とても嬉しいです(#^.^#)

    社長は冴ちゃんが辿って来た道を非難しているわけではなく、どんな仕事にも共通して持たなければいけない覚悟について教えているのです。
    冴ちゃんに対して「すべてお前が悪いから責任を負え」と社長は言っていますが……

    この第3部のプロローグⅡで社長自身が「もし、万一、冴ちゃんにちょっかいを出す元客が現れたら……ソイツだけでなく、お前のオヤジもひっくるめて事務所ごとぶっ潰す」 と凄んでいた事を思い出して下されば……冴ちゃんの事を愛している社長がいかに断腸の思いだったかをご理解いただけると思います。

    “鈴木さん”に対する怒りで……社長は中身の入った缶コーヒーを握り潰してしまうのですから……

  • 第2話 まろやか音への応援コメント

    なんて優しい世界!

    作者からの返信

    三十日十月 様

    コメントありがとうございます<(_ _)>

    社長はワンマンだけど、自分の命を賭して会社を背負っている人なので……そこで働く人々も優しくなれるのです(#^.^#)

  • 第1話 名刺への応援コメント

    うわ!
    なんてことでしょう。
    社長の賢さん、素敵ですねぇ。

    正直、あたし自身、正社員からの風俗の流れを知っているだけに、風俗からの正社員復帰はほぼ絶望ということを熟知しています。
    あるとしたらバイトから地道に実績を積むくらいしかない……

    冴ちゃん、ノルマは厳しいかもしれないけど、頑張ってね!

    作者からの返信

    三十日十月 様

    こんばんは!
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    そうですよねえ~
    難しいですよね!

    冴ちゃんの場合は、もう風俗ではやっていけないであろう冴ちゃんの事を心配して……社長が愛でもって引き受けちゃうのです。
    まさに社長の男気! (#^.^#)


  • 編集済

    やばい!
    危険ンな匂いがプンプンする。
    これはいい男って感じですね!

    それにしても、やばそうなお金、背中に傷!つぶすぞとの脅し文句。
    こえーw
    怖かっちょいいーwww

    作者からの返信

    三十日十月 様

    こんばんは!
    第3部もお読みくださり、とても嬉しいです(*^▽^*)

    社長、怖かっちょいいーでしょ!(^_-)-☆

    社長は私の推しキャラなのです!l(#^.^#)

  • あかりちゃん、冴ちゃんの本質を全て見抜いていたんですね。
    見たこともない元の顔も似ているなんて。
    そして、赤ちゃんになりたいと書くことで、冴ちゃんは前を向く。
    どんなとんでもないことになるかはわかりませんが、とにかく前に向かって歩く冴ちゃん、応援します!

    作者からの返信

    三十日十月 様

    とても温かいお言葉に……

    私も
    私の中の冴ちゃんも

    うるうるしています(:_;)

    本当にありがとうございます<(_ _)>


  • 編集済

    完結お疲れ様でした。
    最終話の冒頭、どきっ!としました。
    今までの幸せな物語は全部夢だった、なんて落ちか!?と思ったのです。
    でも違っててよかったー。
    あかりさんが命を捨てて冴ちゃんの運命を幸せな方向に捻じ曲げてくれたんですね。それは冴ちゃんだけではなく、周りの人の運命をも幸せな方向に変えるきっかけを作った。そして、それはあかりちゃん自身が救済されることでもあった。
    湯の町の人たちの温かさに、ついもらい泣きをする場面もしばしばありました。
    「冴茶ソ」のエピソードの挟まり具合が絶妙で、後半のお話に自然な流れといいアクセントになっていてすばらしかったです。
    辛い過去は消えませんが、だから今の幸せがある。そんなことを感じさせてくれる物語でした。楽しい「ヨム」を頂きありがとうございました。

    >縞間かおる様の返信が嬉しくてレビューも書いちゃいました!
     

    作者からの返信

    @nakamayu7 様

    こんばんは!
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    もう、私……
    今、ちょっと、感動で胸が詰まってる感じです!!

    だって!

    しっかりしたストーリー作りと豊かな表現力で……いつも読者へ感動をもたらせてくれる@nakamayu7 様からこのようなお言葉をいただけるなんて!!
    嬉しくて嬉しくてうるうるしちゃいました!!(;_:)

    ほんとに、お言葉をそのままレビューにさせていただきたい感じなのですが……

    もし、許可をいただけるなら近況ノートで紹介したく思います<(_ _)>

    本当にありがとうございました<(_ _)>


    。。。。。。

    わざわざレビューを書いて下さり、本当にありがとうございます<(_ _)>

    改めてお礼申し上げます(#^.^#)

    編集済
  • 第二部完結お疲れ様でした。
    壮絶に切ないお話。
    夢で見たものから執筆が始まったんですね。
    おそらく、これを書いて世に出されたことは運命的なものだったのかもしれませんね。
    その結果、あたしも含めて胸を打たれ涙を流す。
    そして、冴ちゃんの幸せを祈ってページを捲る。
    第三部も楽しみにしています!



    作者からの返信

    三十日十月 様

    あとがきにも
    優しいコメントを下さり
    本当にありがとうございます<(_ _)>

    涙を流していただけたなんて……
    とても嬉しいです。
    私の中の冴ちゃんともども幸せを感じ……
    三十日十月 様の幸せも願っています(:_;)


  • 何度読んでも泣いてしまいます。
    あかりちゃん、本当に好きだったんですよね。
    そして、業を引き取って。
    冴ちゃん、辛いけど、これをきっかけに幸せになれますよね。
    あかりちゃんの分も。二人は鏡ですものね。
    願わくば、本当に冴ちゃんの子供として、今度は業を背負わずに幸せな家族を作れるといいですね。

    作者からの返信

    三十日十月 様

    こんばんは!
    冴ちゃんの物語に
    こうして寄り添って下さり
    とても嬉しくて
    涙ぐんでしまいました(:_;)

    ありがとうございます<(_ _)>

  • あかり視点は反則……また泣いちゃいますよ……
    そういうことだったんですね。
    幸せと苦しみの中で、あかりは頑張ったんだね。
    そうとは知らずに……

    作者からの返信

    三十日十月 様

    ありがとうございます<(_ _)><(_ _)>

    この様なお言葉をいただけて
    とても嬉しく、幸せです(#^.^#)


  • 編集済

    才能があるからこその孤独!
    そして才能だけでなく性の方も!
    天は二物を与えちゃったんですね(汗)

    そして、その才能の対価として相手を吸い尽くしてしまう。
    なぜ一夜のみで空に舞ったのか。
    そういうことなんですね(涙)

    作者からの返信

    三十日十月 様

    こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    はい、あかりちゃんは、この業ゆえに自ら空へ身を投げたのです(;_:)

  • 第9話 煙草のけむり⓸への応援コメント

    冷え切った体を温め合おうとする二人、、切なくて、でも幸せな余韻をくれました。イラストも世界観にぴったりですね!

    作者からの返信

    珍獣妻ひより 様

    こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    イラストまでお褒め下さり、とても嬉しいです(#^.^#)

    イラストそのものはへたっぴなのですが……
    気に入ってます(*^▽^*)

  • まさか……あかりちゃんがいってしまうなんて。
    悲しすぎる。

    冴ちゃんと似すぎていて、共鳴しすぎて。共鳴が強いとどちらも壊れてしまう。
    あかりちゃんは、この一晩、たぶん幸せだったんでしょうね。
    冴ちゃんのおかげで、幸せの時間を過ごせたんだと思いたいですね。

    作者からの返信

    三十日十月 様

    お読み下さり、本当に嬉しいです(#^.^#)!!
    たった一晩だけど
    冴ちゃんとあかりちゃんはとても幸せな時を過ごしました。

    あとがきにも書いたのですが……
    このお話が下りて来た時、私、泣きました。
    書いてる時も、手直ししてる時も泣きました。

    それ以来
    私の心の中には冴ちゃんが居て……
    冴ちゃんの心の中にはあかりちゃんが居ます(;_:)

  • 月明かりの下のあかり。
    本当にきれいだったんだろうな。

    キスだけでこれだけのエロスと切ない感情の描写、もう蕩けそうです。
    もう、出会うべくして出会った二人ですね。

    作者からの返信

    三十日十月 様

    今、御作を読んでいました(#^.^#)♡♡

    コメントありがとうございます<(_ _)>

    元は3×6で書いていたのでもっとエチだったのですが……ずいぶん表現お丸くしました(^_-)-☆

    出会うべくして出会ったふたりなのですが……

  • あかりちゃん、テンション高くてかわいい!
    って思っていたけど、辛い経験が……(汗)

    それなのに冴子の話を聞いて涙する。
    素直すぎる女の子ですね!

    冴子の内に秘めた強さと弱さに惹かれて、似た者同士に癒しを求めたのかしら。

    作者からの返信

    三十日十月 様

    こちらにもコメントありがとうございます<(_ _)>

    そうなんです。
    冴ちゃんもあかりちゃんも各々『業』を背負っています。
    あかりちゃんの業については第2話でご紹介いたします。

  • 新章ですね!
    マネージャーとのやりとりが面白い!
    いや、こんな感じですよね、ほんと……信頼されているといえばそうなんでしょうけど、無茶ぶりされるwww

    どんなアブノーマルに展開するのか(あ、アブノーマルはないんでしたっけ)楽しみです。

    あと、あたしの小説に素敵なレビュー書いていただきありがとうございました!
    〇や▽や□ってw
    うふふ、清潔な〇や▽や□は大好きですのでペロンちょして差し上げますわwww

    作者からの返信

    三十日十月 様

    こんばんは!(といっても夜半ですが……)

    ふふふ、「こんな感じ」とおっしゃってくださり嬉しいです(#^.^#)

    因みに……私のレビューはありきたりで御作が素敵なのです!(^_-)-☆

  • 最初のシーンは、てっきり臨月で入院に行く途中で破水してしまったのかと思いました……あ~でも、遅いか早いかですね。

    色々と2組のカップルがイチャイチャするところは それでまぁ良いのですが、それより個人的に あかりが灯子として 津島のお母様にとっては孫ですが、また縁をつないでいくんだなというところに感動しました。
    拙作でも、似たような状況で別存在になってしまった親子を再開させるとしたら、生まれ変わって今度は祖母と孫とするしかないよな、って思いましたので。

    こういう捻くれた愛情、大好きです。

    作者からの返信

    かもライン 様

    こんばんは!
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    冒頭のシーンは『私の冴』の中であかりちゃんが見た“冴ちゃんの不幸な未来”です。
    実際は津島のお母様が冴ちゃんを愛情深く育て直してくれたので、冴ちゃんは自らが不幸になる道を選ばずに済んだのですが……
    それと同時に冴ちゃんと常に一緒に居たあかりちゃんの“意識”もお母様からもう一度育てて貰えたので、今度はお母様の孫として『この世界』に戻って来ることが出来たのです(#^.^#)

  • 夏祭りへの応援コメント

    妊娠していますね。ちゃんと。
    でも、女の子確定って事はもうかなり、お腹大きいですよね。

    先生「順調です。この分だと予定通りに出産できそうです」
    冴「そう(なでなで)あかりちゃん、もうすぐだからね」
    先生「もう名前つけているんですか。でも、この子、男の子ですよ」
    冴「『えー!?』」
    んな事ないとは思うけど、思わず頭の中に浮かびました。

    作者からの返信

    かもライン 様

    おはようございます!
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    そうです(#^.^#)
    エコー検査等で女の子なのは確認済です(*^^)v

  • 私の冴への応援コメント

    お誕生、おめでとうございます。
    ちょっと、泣きました。

    でもやっぱ、妊娠中の苦労とか、出産の苦しみとか、そーゆーの見たかったなー。
    いきなり生まれてんでやんの。

    でもまぁ、これで本当の意味で終わったと同時に始まりですね。
    子育ての苦労も見てみたいぞ!

    多分、英さんはイクメン。
    愛情は別として、育児の常識は多分冴ちゃんよりありそう。

  • 第一部、完了おめでとうございます!

    引きずり込まれました。
    冴子のキャラ、すごいですね。
    客に媚びず、セックスも接客と割り切って、なんだか擦れてるしw
    でも、いざとなると、その芯のところは人間味の満ち溢れている。擦れているのは見えないようにするためかしら。
    そして、相手のための行動が金と酒とセックス!
    なんだかかっこいい。お店のドSのトップ嬢たちみたい、いやそれ以上!

    作者からの返信

    三十日十月 様

    私、本当に嬉しいです(#^.^#)

    私の身勝手ですが……
    なんというか……
    遠い昔に、私に良くしてくれたお姉さま方に出したラブレターの返事をいただけた様な気がいたしております。

    ずっとずっと
    たった一人で
    『業』を抱えながらも
    実は必死で自らを守りながら
    生きて来た冴ちゃんの根っこの部分を見て下さりありがとうございます<(_ _)>

    第2部は……
    こんな冴ちゃんの人生を大きく変える出来事が起こります。

    どうかどうか続きをお読み下さいませ<(_ _)><(_ _)>

  • そういうことですか。
    お母さまに段取りされて……めちゃくちゃなシチュエーションですが、冴子さん真っすぐにぶつかって受け止めたんですね。
    勉強になりました!

    作者からの返信

    三十日十月 様

    勉強になったなんて!
    望外のお言葉、本当にありがとうございます
    <(_ _)>♡

    でも、実際にやると魂を削られると思います(-_-;)

    と言うのは……
    実は、このお話、ネタ元がございます!

    深夜のBARで、とあるお姉さまから聞いたお話です。

    そのお話の内容は……別の作品でもう少し事実に即したお話として(もちろん名前とかは変えてますが)書いております。
    もし、ご興味をお持ちいただけたのでしたらご紹介いたします<(_ _)>

    編集済
  • クリスマスはかきいれ時ですよねw
    がんばれ~www

    作者からの返信

    三十日十月 様

    コメントありがとうございます<(_ _)>

    ね!(*^^)v

    クリスマスイヴに独り寝の寂しい男子はザクザク居ますから(笑)

  • 接客でもプライベートでもなく、昼職でエッチ目的ではなくラブホの部屋に入るってどんな感じなんだろうw
    そんな経験することないですもん。
    すごーく気になっちゃいましたw

    作者からの返信

    三十日十月 様

    おはようございます!
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    アハハハ
    普通だとあり得ない状況ですよね(*^▽^*)

    でも、私、こういった状況の経験が二度ございます。いずれも大昔、とある機械(オゾンミスト発生装置じゃないですよ(笑))のセールスをやってた時ですが……ラブホに機械設置に行ったのと……
     出張でド田舎の工場団地へセールスに行ってて、接待でお酒を飲んでしまったのでクルマの運転は諦めて泊まる事にしたんだけどラブホしかなくて身銭を切って一人で泊まったという黒歴史!!(T_T)
    唯一の利点は……
    ラブホだから!
    お風呂もベッドもビジネスホテルより全然広くて、アメニティも二つずつあるから夜、朝使えた事かなあ(笑)

  • きゃー!
    チェリーくんへのエッチレッスン!
    そのままAVのシナリオにできそうな体験ですね!

    作者からの返信

    三十日十日 様

    わああああ!

    コメントをいっぱいいただけた!!

    とても嬉しいです(#^.^#)

    そう、この作品は……遠い昔に出会った何人かのお姉さまに対するラブレターみたいな側面もあるので……
    そのお返事をいただけたみたいで
    とてもとても嬉しいです(#^.^#)

  • こういう事、ありますよね。

    当初は全然考えていなかったのに、いつの間にかキャラ同士が勝手に口説いていたり、もしくは全然関係無かった筈のキャラが実は兄弟だったと判明する事。
    作者すら知らない展開が勝手に起こります。
    恋愛漫画で良く、主人公達にふられた者同士がくっつくのって王道ですが、多分作者自身も物語の最初には考えていなかった事じゃないかと思います。

    読んでいてとても気持ち良かったです。

    作者からの返信

    かもライン 様

    こんばんは!
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    このような話の成り行きを「とても気持ち良い」とおっしゃってくださり、ホッとしております(#^.^#)

  • ハッピーエンドは良いです。
    私も、女房の実家に結婚の挨拶に行った日の事を思い出しました。

    経緯は見合いだし、既に家には何度も行ってましたが、正式な報告なので緊張するし、着慣れないスーツでぎこちなかったけど、順調に承認されて、応接のテーブルの上には寿司迄取っていてくれて、こんな事は物語の中でしか知らない世界でした。

    こちらは冴ちゃんと違って、出会ってからの波乱万丈は無かったけど、それまでの人生で全て埋め合わせて、末永くお幸せに。

    作者からの返信

    かもライン 様

    こんにちは
    優しいコメントを下さりありがとうございます<(_ _)>

    お見合いが出発点でも、やはり緊張しますよね(^-^;
    でも、お寿司までとってもらえるなんて! 本当に順調で良かったですね(#^.^#)

  • はわわ、男の子をいっちょ前に育てる感じですか!
    うわー、その経験は全くないので興味津々ですw

    作者からの返信

    またまたコメントありがとうございます(#^.^#)

    興味を持って下さり、嬉しいです(*^▽^*)

    編集済
  • つめ!

    それ、風俗くる方は大事なことです。
    そうそう、あたしの小説でも話題にすべきだったかもw

    お店によっては、受付で爪チェックありますよ。
    爪伸びていたら、指入れ禁止とか最悪は接客禁止になります。
    できれば前日までに切っておくか、やすり掛けしてきてほしいのよね。爪切りで切りたてって毛羽だっていて傷つきやすいんです!

    作者からの返信

    こちらにもコメントありがとうございます<(_ _)>

    爪チェックですか!!

    やっぱり『お店』はちゃんとしてるんですね(*^^)v


  • 編集済

    どんなお店に連れて行ってくれるのか、楽しみですw

    あ、応援コメントが月日ばっか!
    (七月七日様、そしてあたし=十月三十日)

    作者からの返信

    三十日十日 様

    こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    御作、めっちゃ楽しみながら拝読させていただいてます(*^▽^*)

  • ……生きていくのは大変ですね。

    作者からの返信

    なつの夕凪 様

    こんばんは!
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    先立ってしまった恋人を今も想い続ける遼平さんの胸には悲しみが溢れて……彼が毎日生きて行く事はどれだけ辛いのだろうと考えてしまいます。

  • ズルイなぁ、社長。
    つい数時間前まで悲劇で孤高の人だったのに、いまや冴ちゃん含めてもこの物語の中で一番の幸せ者になっている。

    離婚協定も済み、冴ちゃんの一件も一段落済んだから、綺麗に空っぽになった隙間に加奈ちゃんが、ちょうどぴったり嵌まっちゃった感じでしょうか。

    ある意味、過去の清算済ませて、冴ちゃんの今後の人生のモブとして係わっていくのでしょうね。それはそれで、良し!

    加奈ちゃんが第一部の冴ちゃん並みに、イイ女になっている。


    作者からの返信

    かもライン 様
    こんばんは
    コメントありがとうございますm(_ _)m

    社長は私の推しなので……(笑)

    まあ、この人は慕われちゃう人ですから……大切な人を守る為に命を張っちゃいますからね
    だからやっぱり報われるわけです(^○^)
    加奈ちゃんも元々姐御肌の人ですから、この二人もベストカップルなのです(*^_^*)

  • 女の子側にも拒否権!
    知り合いとかNG客ならともかく(笑)
    斬新ですね!

    作者からの返信

    三十日十月 様

    こちらにもコメントありがとうございます<(_ _)>

    『拒否権』のお話は……樹君を言いくるめる為に冴ちゃんがついた『嘘』の可能性もあるのですが……

    これは『とある世界』のお話なので、「女の子にもこのような自由度があるシステムが有ってもいいのでは?」との思いから書いてみました。

  • 第1話 Old Friendsへの応援コメント

    こんばんは!
    読ませていただきました。
    顎を……やはり援交やパパ活はお店に比べて怖そうですね!

    作者からの返信

    三十日十月 様

    こんばんは!

    お立ち寄り、コメントありがとうございます<(_ _)>

    御作を拝読すると……きちんと『所属『されてらっしゃるからもちろん大丈夫だとは思いますが……援交はガチで怖いです!
    あれは……カラダだけで無く命まで張ってるようなものだから……『穂別30K』なんて割が良い様に聞こえますが安過ぎると思います!!

  • 第9話 煙草のけむり① への応援コメント

    スマホの番号を次々と着信拒否にしていく描写が決意を象徴している気がしました。ジュークボックスわからなくて調べました!非常にアンニュイで「湿度」を感じますね。

    作者からの返信

    珍獣妻ひより 様

    こんばんは!
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    お手数をおかけいたしました(^-^;

    非常にアンニュイで「湿度」を感じるって……いい表現ですね(*^▽^*)

  • あかりちゃんの事は、冴ちゃんの心の中だけで確認されていくのかな、と思っていたけれど、「お母さま」と気持ちを共有し、再び生まれる命を一緒に祝福できて良かったです。
    こんな風に哀しみを次の「生」で贖えたら、救われる心が沢山有るでしょうね。

    作者からの返信

    ちみあくた 様

    こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    とても優しいコメントをいただけて嬉しいです(#^.^#)

  • ああ、成程。社長が不憫と思ったけど、ちゃんと収まるところに収まったんだね。
    あのままフェードアウトしたら可哀そうだな、と。

    それとシェリー酒。事後承諾だったんですね。
    酸っぱいけど口当たり良いから、それが嫌いじゃなければスーッといっちゃうんです。一気に。

    作者からの返信

    かもライン 様

    こちらにもコメントありがとうございます<(_ _)>

    英さんが冴ちゃんと初めて電話で話した時もそうなのですが……加奈子さんも初めて社長と話した時の印象は「耳当たりの良い声」で……無意識のうちに社長の人柄を知り、好感を持ったのです。
    つまり予感というのでしょうか……
    そして実際に社長の人柄と包容力に触れ、急速に社長に惹かれていったのです(#^.^#)

  • シェリー酒の酒言葉は知っています。というか、私もネタとして使いました。

    でも、使い方間違えています。
    加奈子さんはお酒を注文する時に、社長に向かって尋ねないといけないのです。
    「シェリー酒飲んでも、いいかしら?」と
    それを相手が了承したら……ねぇ💛

    作者からの返信

    かもライン 様

    こんばんは!
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    実は加奈子さんは結構必死だったりします。

    電話で社長から「骨を拾う約束だ」と言われていますから……

    この時の加奈子さんにとって社長は……「傷心ゆえに何をするか分からない危険な男」という認識で、その男の心とプライドを傷つけた代償として我が身を投げ出す覚悟だったのです。

    編集済
  • 甘々なお話!
    ご馳走様でした😋

    作者からの返信

    七月七日 様

    さっそくのコメントありがとうございます<(_ _)>

    冒頭の事故に遭った部分は……『英さんと結ばれることの無かった』もう一人の冴子さんの最期です。それは『私の冴』のお話であかりちゃんが見てしまった不幸な未来でもあります。

    けれど、そうなる事なくあかりちゃんは冴ちゃんの胎内に宿り、甘いお話となりました(#^.^#)

  • なるほど。いかにあの切れ者の社長でも、この情報があったから動けたのですね。
    ある意味そのネタばらし。

    でも凄いね。社長も加奈子も、自分の益にならない事でこんなに必死になれる。共に冴子の事が大好きだから分かり合えるような共感なんでしょうか。

    救える。今なら救える。
    その為なら、出せるカードは全部さらけ出しても後悔はない。

    もう一台のジェットコースターが、同じ軌道の後ろから追いかけ始めた感じです。

    作者からの返信

    かもライン 様

    こんばんは!
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    おっしゃる通り、ふたりとも冴ちゃんの事を大切に思っています。

    つまり、冴ちゃんがきっかけとなって縁を結ぶ事になるのですが……

  • 第8話 Desperado⓸への応援コメント

    あまりにも美しく、あまりにも残酷な「嘘」の口付け。一つの映画の終わりのような余韻を感じました

    作者からの返信

    珍獣妻ひより 様

    こんばんは!

    あの口づけを美しいとおっしゃってくださり、とても嬉しいです(#^.^#)

  • 第5話 羽化と孵化 への応援コメント

    これは悲しいですね。私は子供と公園に行ったとき見ましたがなんとも言えない気持ちになりました💦救いがありますように

    作者からの返信

    珍獣妻ひより 様

    こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    お子様のきっと悲しく思われたのでしょうね。

  • 夏祭りへの応援コメント

    おばあちゃんから受け継がれていくもの、そして「兄」「姉」がすぐ傍で伝えてくれる温もり。
    二人の赤子が誕生する世界は光に溢れていますね。現実の世界も、こんな風でありますように!!

    作者からの返信

    ちみあくた 様

    こんばんは!
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    本当に、そうあって欲しいです(#^.^#)

  • 「産み直す」という独特の表現が相手の業を浄化しようとする母性的な愛への昇華のように感じました。​「あなたの子供になりたい」という言葉が、あまりにも切実で胸を打ちます。

    作者からの返信

    珍獣妻ひより 様
    おはようございます!
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    この章は涙を流しながら書いたので……お言葉、とても嬉しいです(#^.^#)

  • 夏祭りへの応援コメント

    最初のダンスを最後のダンスと読み間違えて、ええ〜ってなった。
    老眼鏡買い直さないと(笑)

    作者からの返信

    七月七日 様

    こんにちは
    ここまでお付き合い下さり、本当に本当にありがとうございます<(_ _)><(_ _)>

    うふふ

    最初のダンスでございます(#^.^#)

  • 第10話 Sailing への応援コメント

    分岐ありのジェットコースターが、やっと到着しました。
    もうハッピーエンド以外、受け入れる予定なかったので良しです。

    正直、状況は別として社長のプロポーズは読めていました。
    いつどこで何を要求されても、場合によっては会社を潰してでも、何でも叶えるつもりだっただろうから、それはバレバレでしたが、そこでまた どんでん返しするとは思いませんでした。

    しつこく第4部で終わりといって、でも第5部はあったから、そのアフターストーリーと思っていましたが、アナザーストーリーなんですね。そっちはそっちで、また読みます。

    私としては、冴ちゃんの妊娠と出産と子育て見たかった気もします。

    作者からの返信

    かもライン 様

    冴ちゃんの旅の終わりまでお付き合い下さり、素敵なコメントもいただきありがとうございます<(_ _)>

    えっと「オオカミ少年」みたいでスミマセン<(_ _)>

    社長は私の『推し』キャラなんです!

    あの場面で自分が冴ちゃんを想う心より冴ちゃんの本心を叶える事を優先させた社長……やっぱ半端ない“男気”です!

    社長、いい男過ぎる!(#^.^#)

    第5部は第4部の最終部分と同時進行の物語です(主役は加奈姉さんと交代しますが)
    もちろん!『推しキャラ』の社長もバンバン登場しますので……どうか引き続きお読み下さいませ<(_ _)><(_ _)>

    因みに……妊娠のお話はおまけ部分でちょっとだけ触れてます(*^^)v

  • 夏祭りへの応援コメント

     いやはや、幸せ一杯。まことにご馳走様でございましたw
     今日でカクコンの選考期間も終了。
     中間選考突破をお祈りしております。
     

    作者からの返信

    小田島匠 様

    最終話?までお読みいただき本当に本当にありがとうございます<(_ _)>

    正直言って中間選考は突破したいです!

  • 家族会議への応援コメント

     あ、へー、これは意外。ビル建て替えして、両和システムの本社が入るんですか。一甫堂は一階に入って営業を続けるんですね。
     なんだかキャラがみんな家族みたいになっちゃいましたねw 想像もしない展開でした。幸せそうでいいじゃないですか。

    作者からの返信

    小田島匠 様

    こんにちは

    ここまでお読み下さり、本当にありがとうございます<(_ _)>

    次のお話でいったん〆なのですが、そのお話にいたる説明として急遽、書かせていただきました。(実はクリスマスイベントのお話とかもあるのですが、今回は割愛)

    とにかく、幸せなお話を書きまくっております(笑)

  • 夏祭りへの応援コメント

    縞間先生へ。

    抱かれたら、叫びっぱなしって、要するに、
    入れられたら、叫びっぱなしと言う事ですね。

    作者からの返信

    立花先生へ。

    おはようございます!
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    さて、どうでしょう?

  • どこか空虚なものを感じているのでしょうか。

    もしそうなら、いつか心に何か温かいもので満たされるといいですね。

    ただ、それ自体が幸せかどうかはわかりませんが。

    そんな気がしました。

    作者からの返信

    なつの夕凪 様

    おはようございます!
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    まさに仰る通り!

    この“空虚な”冴ちゃんがこれからどの様に変化していくのかを見届けて下されば嬉しいです(#^.^#)

  • 家族会議への応援コメント

    なんか次々に新しいエピソードができてきますね。
    きっと、縞間さんも、ハッピーな話を書く方が筆が乗るのでは?

    作者からの返信

    七月七日 様

    こんばんは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    冴ちゃん達の幸せな日常を書くのは大好きなのです(#^.^#)

  • 私の冴への応援コメント

     おお、あかりがちゃんと生まれた。なんたるハッピーエンド。
     よかったよかった。
     解説に書いてあったとおり、ちゃんと最後まで読むと、幸せのお裾分けを頂けるお話でした。山あり谷ありでしたが、全体にとても楽しく拝読致しました。
     長編の完結、おめでとうございます。そしてお疲れ様でした。
     中間選考の通過をお祈りしておりますよ!

    作者からの返信

    小田島匠 様

    ここまでお読みいただき、お星さまや励ましのお言葉も下さって、とても嬉しいです(#^.^#)

    読者選考期間が明日の午前中までありますので……冴ちゃん達の幸せな日常を追加でご紹介しております。
    お立ち寄りいただけたら幸いです。



    編集済
  •  ほう、なるほど。オールスター解説ありがとうございます! 人物像がとてもよく理解できました。個人的には、箭内の親父さんがお気に入りですね。上川社長があいさつに行った時のエピソードは男らしくて感動しました。ちゃんと反省を活かして、今度こそ幸せになって欲しい、と。

     

    作者からの返信

    小田島匠 様

    こちらにもコメントありがとうございます<(_ _)>

    箭内のお父さんもいいですよね!

    あ、今日書いた『家族会議』のお話でも、箭内のお父さんはいい感じです! (*^^)v

  •  おー、上川社長と加奈子さん急展開だこと。だけど大人の恋愛、いいですなあ。
    「煙草のけむり」いいじゃないですか。「火を貸してください。僕の暗い心に」ってとこが。五輪真弓さん。ほかのも聞いてみます。お、「リバイバル」もいいですなあ。

    作者からの返信

    小田島匠 様

    こんばんは

    お褒めのお言葉、ありがとうございます<(_ _)>

    五輪真弓様、いいですよね~
    確かな実力があると言うか……

  • 冴ちゃん。
    嵐を越えて、優しく澄み渡るようですね。

    イラストもかわいいです。

    良かったなあ💖

    作者からの返信

    ましら 佳 様

    こんばんは
    コメントありがとうございます<(_ _)>


    イラストもお褒め下さり、嬉しいです(#^.^#)

  • なんというか、ザラっとした大人の世界がよく出てますね。

    そんな感じで、オゾンミスト発生装置の設置を始めたのですね。

    作者からの返信

    なつの夕凪 様

    こんばんは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    そうなんです。

    これが冴ちゃんの“カタギの”仕事の始まりです(*^^)v

  • 第一話では想像もできなかった「未来」、あかりちゃんが加わった「次の未来」も楽しみですね!

    作者からの返信

    ちみあくた 様

    こんばんは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    ママになった冴ちゃんも素敵ですよ(#^.^#)

  • 第8話 Desperado⓸への応援コメント

    ここまで読みました。

    どうして冴子は、自分が幸せになることを拒むのか。
    どうして安住の場になりえる処から、出ていくのか。
    皆から愛されているのに。行く先々の処ででも。
    これはサボテンブラザーズでもシェーンでも遙かなる山の呼び声でもないのに。

    その家に、幸せの黄色いハンカチを万国旗のごとくあげて貰える事、希望。

    作者からの返信

    かもライン 様

    こんにちは!

    冴ちゃんに寄り添って下さりありがとうございます<(_ _)>

    英さんを心から愛してしまった冴ちゃんは……自分の悪しき過去を隠したままで英さんの傍にいる事がどうしても出来なかったのです。自分によって英さんが穢される事も、その事によって英さんが抱え込まなければならない苦しみや英さんの心が傷つく事を考えると、いたたまれなくなる。
    ならば、自分が軽蔑され蔑まれ拒絶される方がいいと。
    それが冴ちゃんの悲しい望みなのです(;_:)

  •  やあ、縞間さん。冴ちゃん編の一段落、お疲れ様でした。
     とても心に響いてくる、感動的な作品でした。
     何より出てくる人たちが全部よい。キャラも個性的で魅力的です。誰一人として似ていない。人情小説というべきストーリーでしたが、それはやはり情に厚い冴ちゃんの周りに、自然と人情味あふれる人たちが寄ってくるということなのでしょうね。

     加奈子さん編も拝読致しますよ。

     それではまた!

    作者からの返信

    小田島匠 様


    ここまでお読み下さり、本当にありがとうございます<(_ _)>

    あ、拙くて誠に申し訳ないのですが、御作へレビューを書かせていただきました(^-^;

    エリトニーの物語は、私の心の中の図書室の蔵書にさせていただきます(#^.^#)

    加奈子姉さんの物語もお読み下さるとのこと
    重ねてお礼申し上げます<(_ _)>

    編集済
  • 第10話 Sailing への応援コメント

     おっと、一転してハッピーエンド! 英さんの真心が冴ちゃんの心を溶かしましたね! いいお話です! 

    作者からの返信

    小田島匠 様

    続けてお読み下さりありがとうございます<(_ _)>

    はい!
    英さんは本当に素敵な人です。
    文字通り『大きな愛』で冴ちゃんを包み込んでしまいました(#^.^#)

  • 第9話 煙草のけむり③への応援コメント

     おろろ、まだ脈があるのか? いやしかしさっき社長が賭けに勝ったし、えー、どうなるんだー?

    作者からの返信

    小田島匠 様

    (#^.^#)
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    ここから社長の“男気”が発揮されます(*^▽^*)

  • 第8話 Desperado⓸への応援コメント

     ああ、最後まで英さんと結ばれることはなかったのか。
     過去はどうでも自分の幸せを追いかけてもいいのに。。
     泣かせる別れの場面ですね。英さんが気づいていないだけになおさらです。

    作者からの返信

    小田島匠 様

    こんばんは!
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    まだ続きがございます(^_-)-☆

  • サウンドトラックへの応援コメント

    美しいサウンドトラック……ラストまで登場したみんなへの愛情が溢れた筆致、とても素敵です!!

    作者からの返信

    ちみあくた 様

    こんばんは!

    さっそくのコメントありがとうございます<(_ _)>

    なろうの御作(新作)の方へお伺いできずすみません<(_ _)>
    あちらに行こうとするとエラーになってしまい(*_*;
    また、トライしてみます!

  • 第6話 Try②への応援コメント

    ここまで読みました。

    これまで全てバラバラで全然関連性の無かった事が、何か一気に収束して、パズルのパーツから一つの絵が出来てくるんだなという事だけ分かる様になりました。

    まだ完成した絵は見えていませんが、壮大なハッピーエンドになりそうな……なりそうな……なりますよね!?

    作者からの返信

    かもライン 様

    こんにちは!

    ここまでお読み下さり、本当にありがとうございます<(_ _)>

    そうなんです!

    冴ちゃんが自分の生きて行く意味を見出してゆくこの過程は、私にとってとても愛おしく、その気持ちを表したくてこの曲をタイトルに選びました。
    唄っているのは聴覚障害をもつ歌手マンディ・ハーヴェイ様!

    彼女がオーディション番組に出場した時のものです。

    https://www.youtube.com/watch?v=2R1LIzZXtu4

    少し長いですが(6分23秒)是非ご覧ください<(_ _)>

    あと、ここのお話で載せた冴ちゃんのイラストは下手くそながらも気に入っています。冴ちゃんが明るく可愛らしいので(#^.^#)

    というのは……まだ冴ちゃんには一波乱ありますので……
    どうか続きもお読み下さい<(_ _)>

    編集済
  • 私の冴への応援コメント

    とても読み応えのある作品で、途中からは続きが気になり一気読みさせて頂きました。
    所々過激なところはありますが、それがまたリアリティにもつながっていて、引き込まれました。
    冴ちゃんも、社長も、みんなしあわせになって本当によかったです。
    (私も社長が推しキャラだったので……♡)
    ラストのあかりちゃんの語りもよかったです。
    これからも彼ら彼女らのしあわせな日々が続きますように。
    縞間さん、ありがとうございました。

    作者からの返信

    未来屋 環 様

    おはようございます!

    お忙しい中、一気読みをして下さり本当にありがとうございました<(_ _)>

    素敵な作品をたくさん書かれている環様から、この様なお言葉をいただき感激しています!

    あ、私の今の“推し”は御作のマークさんです!(#^.^#)♡

  • いつも楽しみに拝読しております。
    読ませていただきまして・・・涙がこぼれそうです。
    深く、心を揺さぶられました。

    作者からの返信

    藤野翔 様

    こんばんは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    この場面は私も泣きながら書いたので
    涙がこぼれそうとおっしゃってくださりとても嬉しいです(#^.^#)

  • 第4話  Lovin' You①への応援コメント

    冴ちゃん……なんだか胸がいっぱいになります(´;ω;`)
    JKたちと楽しくファミレスで女子会、つらい境遇にいた時の彼女を思うと本当によかったなぁと思います。
    このまましあわせになってほしいです……!
    縞間さん、ありがとうございました。

    作者からの返信

    未来屋 環 様


    こんにちは

    平日できっとお忙しいところ、ご一読いただきコメントまで下さり、ありがとうございます<(_ _)>

    そして冴ちゃんに寄り添っていただき、とても嬉しいです(#^.^#)

  • 第1話 Hotel California③への応援コメント

    やはり、このタイトルはイーグルスのHotel Californiaだったんですね。

    最近はジプシーキングのカバーバージョンでよく聞きますが、なぜこのサブタイトルなのか気になって歌詞を検索したら……怖いですね。とても。
    こんな意味だと知って、このホテルに行こうとしたら、帰ってこれなくなりますよね。

    同様に井上陽水の「リバーサイドホテル」で調べたら、
    リバーとは三途の川の事で、狭いシートは棺を指すのだと解釈する人も。
    ……ひ、ひーっ!!

    作者からの返信

    かもライン 様

    こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    そうなんです。英さんの両親は帰って来れなくなってしまった……(*_*;
    「リバーサイドホテル」にそんな解釈があったのは知りませんでした!
    確かに怖い(-_-;)



  • 私の冴への応援コメント

    ありがとうございました。心の置き場が、自分の思うところにあれば、悲しみも受けとめられるのに、現実には、傷だらけであったり、トゲトゲであったり、心の置き場見つけられない。そんなとき一緒に受けとめてくれるのが、人の愛と温もりですね。みんないい人に出会えたんだなと思えました。

    作者からの返信

    ふみその礼 様

    こんにちは

    たくさんの素敵な詩を綴ってらっしゃるふみその礼 様から、この様なお言葉をいただき、目頭が熱くなりました。
    本当にありがとうございます<(_ _)>

    そして、これからも仲良くしてやってください<(_ _)>(#^.^#)

  • 私の冴への応援コメント

    完結、おつかれさまでした(*´ω`)
    こんなにも読者を惹きつけ、心のすべてを物語の世界に連れて行ってくれる作品はないです。文章もイラストも素敵でした。
    別れも出会いもありましたが、みんながしあわせの着地点に行けたのだなと思います。
    拝読させていただきありがとうございましたぁ。

    作者からの返信

    菜乃ひめ可 様

    こんにちは(#^.^#)

    最高の誉め言葉を下さり、とてもとても嬉しいです(#^.^#)

    書いて描いて良かった!!
    と幸せな気持ちにさせていただきました。

    本当に本当にありがとうございます<(_ _)>

  • 私の冴への応援コメント

    拝読させて頂きありがとうございました。

    いろんな人の悲しみや痛みを経て、着地した場所はなんと力強く温かなところであるか。

    ああ、良かったなあと、しみじみです。

    生きるって大変ですね。
    でも、やっぱり無我夢中で生きてる誰にとってもより良い未来があるようにと祈りたくなるような素晴らしい物語でした。

    ありがとうございました。

    作者からの返信

    ましら 佳 様

    こんにちは

    「良かった 素晴らしい」とおっしゃってくださり、とても嬉しいです(#^.^#)

    ウルウルしました(:_;)

  • 私の冴への応援コメント

    縞間先生へ。

    この最後の話で、読者は再度、物語に引き戻され、人間の「業」と「愛」とを考えさせる、とてもすっきりした終わり方でした。

    ところで、今日が、「カクヨムコン」の締め切りですね。

    この作品が良い所まで行く事を、願ってやみません。

    作者からの返信

    立花先生へ。

    こんにちは

    すっきりとした終わり方とご評価を下さり、とても嬉しいです(#^.^#)

    まずは中間突破してほしいなあ!!と切に願っています!

  • 私も「ご挨拶」シーンを書いた事があるんですけど、こんなに温かく、ストレートに胸に突き刺さってくる情感、場面描写はど~にもチョット……
    挨拶に行く男性のカッコ良さにも憧れるし、色々と頑張りたくなる読後感でした。

    作者からの返信

    ちみあくた 様

    こんばんは!

    コメントありがとうございます<(_ _)>

    はい、御作の『ご挨拶シーン』二度目もしっかり読ませていただきました。
    あの“冷や汗感”! ちみあくた 様の描写は凄いな!! と思いました(*^▽^*)

  • 縞間先生へ。

    次が、最終章ですか?

    作者からの返信

    立花先生へ。

    さっそくのコメントありがとうございます<(_ _)>

    次はおまけのスピンオフなのですが、これで〆ようと思っております(#^.^#)

  • 縞間先生へ。

    もう、ここら辺は、新婚夫婦のいちゃいちゃ感が、溢れ出ていますね。

    そして、家へ帰ったら、即、スカート捲り上げて、アレをしまくりで……。

    おっと、ここは、ジジイの妄想ですけど。

    作者からの返信

    立花先生へ。

    こちらにもコメントありがとうございます<(_ _)>

    アハハハ!

    あのふたりなら……『当たらずも遠からず』ですね(^_-)-☆

  • 感謝の意味が分かりました。貴重な情報をありがとうございました、なのですね!
    勉強になりました!

    作者からの返信

    七月七日 様

    こんにちは!
    さっそくのコメントありがとうございます<(_ _)>

    加奈姉さんは“和菓子屋の子供”であり看護師歴10年のベテランでもあります。
    それらから培われたお客に対する姿勢と仕事のセンスを表現する事例として書かせていただきました(^_-)-☆

  • 縞間先生へ。

    良く聞く話ですが、実際に、嫁さんを貰いに行くと、相手の親父の態度は、千差万別なんですよ……。

    私は、かって、この北陸地方の真冬に、私と、母と、仲人さんの三人で、相手の家にお見合いに行った経験が有ります。

    相手の父親は、仕事に行ってる娘が帰って来るまで、雪が降る外で、車の中で待っていろと言う。

    私らは、馬鹿正直に、2時間、雪の降る外で待ってました。

    ですが、やっと帰って来た娘さんを見たら、二目と見れないブスで、私は、相手の顔を見た瞬間、
    「こりゃ、駄目だ」と、たった一分間の見合いで帰りました。

    私が言いたいのは、親バカも度が過ぎると、どんなブスな娘でも、美人に思えるらしいのです。
    ちなみに、この話は、実話です。

    作者からの返信

    立花先生へ。

    こんばんは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    これはまた大変な経験をなされたのですね(-_-;)

    勉強になりました<(_ _)>

  • 「する」って若い頃はソレ自体目的になりがちだけど、段々「確かめる」行為になっていく気がします。
    この物語、その過程を凄く良く表現してくれている、なんて思ったりしているんですよ。

    作者からの返信

    ちみあくた 様

    こんにちは

    またまた鋭いコメンをいにただきトありがとうございます<(_ _)>

    おっしゃること、まさしくその通りで……

    それを一番顕著に表現しようと試みたのが冴ちゃんのケースです。
    お仕事として“する”時と、英さんと愛を確かめ合う時とでは違って当たり前ですものね(直接的な表現は自粛いたしましたけど(^_-)-☆)

  • あ〜あ、もぉ〜、朝から読まなきゃ良かった!(笑)
    お幸せにっ!

    作者からの返信

    七月七日 様

    こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    朝から鬼甘に付き合わせてしまい、スミマセン<(_ _)>

  • 恥ずかしながら、カクテル言葉なんてものがあるとは知りませんでした💦💦
    じゃあ、ジャックにも何か意味が?
    おちおち、お酒も頼めないなぁ💦💦

    作者からの返信

    @tama_kawasaki 様

    こんばんは
    コメントありがとうございます。
    返事が遅くなり申し訳ございません<(_ _)>

    ジャックダニエルそのものにはカクテル言葉は無いようです(#^.^#)

  • 縞間先生へ。

    もの凄い事を、さらりと書かれます。

    付け無いほうが、気持ちがいいのは、事実らしいです。

    現在は、0.1ミリの薄さが売られていますが、多分、心理的なものでしょうけども。

  • 加奈ちゃん💖賢ちゃん!
    こちらもしっかりLOVEい、、、。

    加奈さんがこんなに可愛らしい女性だったとは、なんだか感激です。

    作者からの返信

    ましら 佳 様

    こんばんは?
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    うふふふ( *´艸`)

    加奈ちゃんは賢ちゃんにメロメロなのです(*^▽^*)

  • シたんだ(笑)

    作者からの返信

    七月七日 様

    こちらにもコメントありがとうございます<(_ _)>

    はい!
    シました。

    ガッツリと! (笑)

  • おおおおおおお〜、
    良かった!

    >『ワ』まで付いてしまった。
    これ、受けた!
    女がははははははって笑うのと、わはははははははって笑うのはだいぶ違いますね!

    作者からの返信

    七月七日 様

    こんばんは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    私もここの部分、気に入ってます! (*^▽^*)

  • 縞間先生へ。

    ここも、最後の行で、しまりますね。

    作者からの返信

    立花先生へ。


    こんばんは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    うまく〆られましたでしょうか?(^_-)-☆

  • いつも楽しみに拝読しております。
    こころに沁みます。

    作者からの返信

    藤野翔 様

    こんばんは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    こころに沁みるとおっしゃってくださり、とても嬉しいです(#^.^#)

  • 縞間先生へ。

    最後の一行で、この話、ぐっと締まります。
    アソコじゃ無くて……。

    情感溢れる描写が続きますね。

    作者からの返信

    立花先生へ。

    こんばんは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    この最後の一行は自然に出てきたのですが……第1話の〆として収まりが良かったように思います(#^.^#)

  • う~ん……読み応えありました。賢さんのされたご苦労、想像するだけですが、分かるような気がします。「今、心配事がない」そこに至れたら、それだけで、どんなに幸せか。

    作者からの返信

    ふみその礼 様

    こんばんは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    読み応えがあるとおっしゃって下さり、とても嬉しいです(#^.^#)

  • 第5話 羽化と孵化 への応援コメント

    写真を見ました。見た瞬間、もうダメだと思いました。

    羽化って凄くデリケートで、ドロドロに丸まった羽をキチンと広げられる広いスペースと、身体を支える足場というか摑まるとっかかりが必要。
    私は娘の教育を兼ねて、芋虫をケージで飼っていた。
    葉っぱとか食べるものが少ないせいか、すぐサナギになった。

    サナギはケージの上部のとっかかりに爪を固定して、羽化しようとしたがプラスチックが滑りやすかった為か、落下した。
    羽は広がる未だ途中。そして落下し、広げられる場所もなくそのまま固まった。

    娘と、2度とこんなケージで飼っちゃいけないと誓った。

    ※でもコレと同じクマゼミの、ちゃんとした羽化は一度見た事がある。
     色は同じだけど、広げてピンと伸びたエメラルドグリーンの羽はミステリアスな位に綺麗だよ。

    作者からの返信

    かもライン 様

    こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    そうなんです。
    この写真の子は実際に私が遭遇したものなのですが
    私の中に棲んでいる冴ちゃんも私と一緒に泣きました(;_:)

  • 第3話 刃傷と覚悟への応援コメント

    自分の人生に責任を持つことを教えてくれる回でした。
    けど、もし責任を持って人生を送ってたとしても、こんなに酷い結果が待ってるなら、責任ってなんだろうとも思いました。

    作者からの返信

    一色くじら 様

    こちらにもコメントありがとうございます<(_ _)>

    はい、過酷ですよね。

    社長は厳しくそしてそれ以上に優しく冴ちゃんを見守っているのですが……冴ちゃんは終生、自分の責任について考えて行くことになります(^-^;

  • 第2話 まろやか音への応援コメント

    「まろやかね」これをそのまま使うのか、それともネーミングを変えて売り出すのか。楽しみです!

    作者からの返信

    一色くじら 様

    こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    このまま行っちゃうのですよ(^_-)-☆

  • 第5話 Georgia on My Mindへの応援コメント

    市松模様を見るたびに……考えてしまうぞ……。

    作者からの返信

    うみたたん 様

    こんばんは
    コメントありがとうございます<(_ _)>


    市松模様の廊下では、躓かない様お気を付けくださいませ<(_ _)>

  • イラストの社長さんは、もうカッコいいの一語!
    ナイスミドルそのものなのだけれど、もっとアップで見る事ができたら、苦悩の度に刻んで来た皺が如実に見えてくるのでしょうね。

    そんな皺は、言わば年輪。
    男が惚れる程の男のカッコ良さとは、多分、そんな皺の積み重ねから生まれるのだろうと思っています。

    作者からの返信

    ちみあくた 様

    こんばんは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    いつもいつも素敵なコメントを下さり
    本当にありがとうございます<(_ _)>

  • この二人が結ばれるといいな!

    作者からの返信

    七月七日 様

    こんばんは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    ふふふ( *´艸`)

    どうか続きをお読みください<(_ _)>

  • 第9話 煙草のけむり⓸への応援コメント

    泣いたぁぁぁ(;_;)
    うわぁぁぁぁぁん。。。

    作者からの返信

    菜乃ひめ可 様

    こんばんは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    泣いて下さり,本当に嬉しいです(#^.^#)

    ありがとうございます<(_ _)><(_ _)>

  • 第7話 Honesty③への応援コメント

     おお、ばあちゃん、安らかに。。泣かせる回でした。
     スグルさんと一緒になればいいのに、とは思いますが、第5部もあるし、そうはならないのかな。

     また来ますね!

    作者からの返信

    小田島匠 様

    ここまでお読み下さり、泣かせる回とおっしゃってくださり嬉しいです(#^.^#)

    ここから最後まで、書いている私はウルウルしっぱなしでした(:_;)