縞間さん、こんばんは。執筆お疲れ様でした!
この物語を読み始めた時、最初はそういう夜の特殊な仕事に就いている女性のお仕事小説なのかな…と思っていたんです。いろんなお客さんがいるだろうし普段の実生活からは遠い話だからと、興味を持って読んでいました。
しかし、読み進めるうちに良い意味で裏切られました。
あかりの死は冴子にとって本当に辛い出来事で、それにより冴子は本当に壊れてしまうのかもと思ってしまうほど闇に堕ちていきましたね。
しかし、その後に出逢ういろんな人々がすごく優しくて温かくて、段々と立ち直っていく様が本当に読んでいて嬉しくなっていきました。素敵な作品を読ませて下さって本当にありがとうございました!
作者からの返信
夏目 漱一郎 様
こんばんは
最後までお付き合いいただき本当にありがとうございました。
深くお礼申し上げます<(_ _)>
夜の特殊な職業の紹介には重きを置いていなくて申し訳ございません。
あ、おすすめがございますよ(*^^)v
。。。。。。
「あたし、現役ホテヘル嬢」
三十日十月(みそかかんな)様 作
https://kakuyomu.jp/works/16818093094484677918
三十日十月様は、この冴ちゃんの物語にレビューを下さってます(#^.^#)
。。。。。。
素敵な作品とおっしゃってくださり、とても嬉しいです(#^.^#)
感激でうるうるしちゃいました(;_:)
夏目 漱一郎 様の作品で毎日楽しませていただいておりますこと
重ねてお礼申し上げます<(_ _)>
完結おめでとうございます。
冴ちゃんだからこそ。
血のつながりじゃなくて、心と愛情のつながり。
家族。
冴ちゃんだからこそ、を、他の人にも分けられるようになったんですね。
これが最終話ですね。
素敵なお話でした。
幸せ……あたしたちも求めていいものなのかしら。
こんな素敵な出会いがあるといいな。
いや、求めないといけませんね。
このお話は、どうか本選で選ばれて、たくさんの人々に読まれますように!
作者からの返信
三十日十月様
たくさんコメントを下さり本当にありがとうございます<(_ _)>
すぐにでもお返事したいのだけど
今から冴ちゃんのお話のスピンオフを書きますので少し(だいぶ??)お待ちください<(_ _)>
ただ、一つだけ申し上げます。
幸せ……素敵な出会い、求めましょう!
三十日十月様はそれを見つけ育てる事ができる人だという確信が私には、あります。
だから焦らないで、心をなるだけフラットにして、人生と言う川の流れの中の
あなただけの煌めく宝石を見つけ出してください。
私の中の縞間と冴ちゃんとミスディオさんは……あなたの作品を拝読するたびにあなたを思い、あなたの事を心から応援しています。
そして、あなたの作品が本選で選ばれますように(*^^)v
もう、こんなに立派になって。
最初自分の事を人間モドキだとか言っていたのが別人みたいに。
いや、それでも基本的なスタンスは変わっていない。
本当に困っている人には、何も考える事も無くやるべきことをやっているのが冴ちゃんでした。変わったのはスタンス。
自分は幸せになってもいいんだ。
だから他の人にも幸せを素直に伝えて良いんだと。
今回の視点が英さんだから、はっきり分かる。
多分、冴ちゃん視点だったら、自分の行為に気付きは無かっただろうから。
良かったらまたスピンオフして下さい。
つわりとか、出産とか、育児とか。
作者からの返信
かもライン様
こんばんは
わざわざお越し下さりありがとうございます<(_ _)>
まさしくおっしゃる通りなのです!
冴ちゃんが悩みながらも……自分が幸せになってもいいんだ思えるのは英さんと一緒になったから。
冴ちゃんと英さんはお互いに影響し合って、人として成長していくカップルだから、とても素敵で……私はうるうるしてしまうのです(;_:)
編集済
ほー、いいお話ですこと。
冴ちゃんと英さんで、よそのご家庭をいい方向に向けましたね。
「親子の愛情は、親子で育むものなの」っていい言葉ですね。親子だからって当然に仲がいいわけでもないし、理解できているわけでもない、夫婦関係と同じく、不断の努力で育てていくものですね。
よいスピンオフでした。
お星様パラパラしておきますね。と思ったら、もう入ってた。スピンオフじゃなかったのかw
作者からの返信
小田島匠 様
こんばんは
さっそくのコメントありがとうございます<(_ _)>
せっかくお星さまを下さるところ申し訳ございません<(_ _)>
このお話だけの短編にしようかと思ったのですが……冴ちゃんと英さんの人となりをご理解いただけたらと、おまけの方へ載せました、
だからお言葉はとても嬉しいです(#^.^#)
完結おめでとう御座います。ほぼ一気読みでした。
素晴らしいお話をありがとうございます。冴ちゃん、遂に幸せになってくれて本当に良かったです。私はいつも、英語で言うUnderdogs の味方ですので。ミュージックがタイトルにあるのも嬉しかったです。
作者からの返信
ふみや57 様
冴ちゃんの物語にお付き合い下さり(しかも一気読み! 感激です)本当にありがとうございます<(_ _)>
Underdogs 、まさしくそうですね。
じつはこのお話は某サイトで散発的に書いていたのでカクヨムコンテストには投稿していないお話もあるのですが……一段落したら整理して書きたそうかなと考えています。
ただ、ここでは一番最後のお話を「冴ちゃん」にできて良かったと思っています(#^.^#)