応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 筋肉こそ正義ですね☺

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    筋肉野郎たちにとっては間違いなく正義だと思いますw

  • 第9話 杭になるへの応援コメント

    小さな心臓という表現が、命を守っているという事を突きつけてきてこちらが身震いするような気持ちになりました。
    メカのアクションはカッコいいけれど、彼らは魅せる為に戦っている訳じゃない。
    外側から見ている私達がそれを忘れてはいけない。この世界の「線」の端に触れられた気がした回でした。
    そして私がサキだったら、この状況で子ども達の心を守る自信がありません……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    作者が伝えたいこと、全部言っていただきました!
    ヾ(≧▽≦)ノ
    流石、やはり書いてる方は言語化するのがうまいですね♪

    子ども10人抱えてこの状況は、私も正常でいられるか自信がありませが、ここまで10人を連れてきたサキの強さがあればこの程度では大丈夫だと思います。
    また、お時間があるときに覗いてみてください♪

  • 戦場での迷いは、時に致命的な結果に繋がる。
    自分なりの答えが出せるといいですね……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    命のやりとりをする極限状態での選択だからこそ、迷いがあってはいけないのに……ですね。
    2人の中に生まれた少し「黒い」ものが今後どんな形を成してくるのか?
    お時間あるときにまた覗きに来てください♪

  • 第9話 杭になるへの応援コメント

    守る側と守られる側の距離が一気に縮まる回で、とても温かかったです。
    戦闘そのものよりも、「子どもたちを前に絶対に退かないヒロ」と、
    戦いが終わった後にほっと泣き笑いする子どもたちの空気が胸に残りました。

    “杭になる”というタイトルが、そのまま物語の芯になっていて良かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    本編とタイトルの関係に触れていただき、すごく嬉しい。
    戦場の緊張とこどもたち。
    この小説で最も大事にしているコントラストです。
    本当に嬉しい。ありがとうございます!

  • 第1話 前衛、起動への応援コメント

    来るべき時が来たる。

    歩むべき道とは白帯。
    白が示す生存への道。

    乱れず、手を離さず。

    ■第1話 白帯、歩き出す

    護りの手が起動する。

    これからも頑張って下さい!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    中村さん!
    文章がいつも格好よすぎですよ!
    渋すぎる(;'∀')
    勉強になります♪

    今後も覗いてやってください
    ヾ(≧▽≦)ノ

  • 第6話 守られるものへの応援コメント

    日常パートだと思ったら、またすぐ戦いの気配が……。

    世界観が好きなので、応援してます(^O^)

    作者からの返信

    丹精込めて考え抜いて作った世界なので、
    世界感好きと言っていただき、凄い嬉しいです!
    (´;ω;`)ウッ…

    今後もおつきあいよろしくお願いします♪

  • 第0話 世界への応援コメント

    この灰が釣り積もる世界の物語。
    むせますね。
    今後も期待して、読んでいきます‼

    作者からの返信

    「炎の匂い」じゃないですが、むせていただけるとうれしい!
    かっこいい男の泥臭い世界を書いていきますので、
    今後も楽しみにしていてください。
    (≧▽≦)

  • 第0話 世界への応援コメント

    静かに落ちてくる絶望って感じ。
    灰と白帯の対比がきれいで、でも読むほど胸が冷えていく。
    淡々としてるのに重さが刺さる、そんな始まりでした。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    プロローグは思い切り格好つけて書いてみました。
    世界感が少しでも伝わっていたら嬉しいです。
    (^^♪

  • 第0話 世界への応援コメント

    絶望の灰が世界を覆う。
    脅威の影が地に満ちる。

    生命の灯を揺らがせる、
    その只中に希望を一筋。

    ■第0話 世界

    生への道、それが白帯。

    これからも頑張って下さい!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    灰の世界で生きる人々、戦く男達。
    これからも私のロマンをもりっもりに(笑)詰め込んで書いていきます!