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2026年1月10日 01:15
凄い重厚世界観だ
作者からの返信
コメントありがとうございます。重厚な世界感に負けないように、がんばって書いていきたいと思います!
2025年12月26日 21:10
この血と消炎にまみれそうな世界な気がしてワクワクが止まらない……
ありがとうございます。むせる感じが好きなら、おすすめですw
2025年12月15日 06:26
コメントお邪魔します♪「白帯」という帰還の象徴と、それを守るために壁になる人々の描写が静かに胸に刺さります。詩的で抑制の効いた文章で、戦場の匂いや喪失の重さがはっきり伝わってきました!
コメントありがとうございます。読んでくださって嬉しいです。「白帯」を帰還の象徴として受け取ってもらえたの、すごくうれしいです。守る側が“壁になる”っていうのも、派手な英雄譚じゃなく、静かに背負う重さとして描きたかった部分です。文章の抑え方や匂い・喪失まで届いたなら安心しました。引き続き、白帯の内と外、その境界をちゃんと描いていきます。
2025年12月2日 11:18
この灰が釣り積もる世界の物語。むせますね。今後も期待して、読んでいきます‼
「炎の匂い」じゃないですが、むせていただけるとうれしい!かっこいい男の泥臭い世界を書いていきますので、今後も楽しみにしていてください。(≧▽≦)
2025年12月1日 23:36
静かに落ちてくる絶望って感じ。灰と白帯の対比がきれいで、でも読むほど胸が冷えていく。淡々としてるのに重さが刺さる、そんな始まりでした。
ありがとうございます!プロローグは思い切り格好つけて書いてみました。世界感が少しでも伝わっていたら嬉しいです。(^^♪
2025年12月1日 13:35
絶望の灰が世界を覆う。脅威の影が地に満ちる。生命の灯を揺らがせる、その只中に希望を一筋。■第0話 世界生への道、それが白帯。これからも頑張って下さい!
コメントありがとうございます。灰の世界で生きる人々、戦く男達。これからも私のロマンをもりっもりに(笑)詰め込んで書いていきます!
2025年12月1日 12:47
戻ってきた……私が愛して止まない世界が、また戻ってきた……嬉しい。本当に嬉しい……
戻ってきました!喜んでもらえると、うれしい…私もうれしいです…(´;ω;`)ウッ…
凄い重厚世界観だ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
重厚な世界感に負けないように、がんばって書いていきたいと思います!