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  • 3-2 挿し木への応援コメント

     エメリクは自分が辛い想いをしたから人には同じ苦しみを味わせられないと判断できる。

     本当に根がいい奴で、どんどん好感度が上がっていきますね。
     サリクも心を開いてくれたみたいで、これから本当の家族になれそうな感じも出てきた感じがします。

    作者からの返信

     今日もようこそお越しくださいました!

     王都でスリをしていたエメリク、強くなりましたね。そして優しく。
     彼がかつて失った家庭のようなものを、母子と作れたら嬉しいのでしょう。
     そのためにも、まずはオレンジを作らないといけませんね。

  • 2-9 少年の想いへの応援コメント

    ですよねー……

    と言う感じですな。
    まあ、アレリウスは、買い取るんでしょうなこのオレンジの農場を。

    なんと言ったって、黄金なのですから。






    作者からの返信

     今日もようこそお越しくださいました。

     母子の畑はボーデンにあるはずですからね。
     軍事顧問であれば手に入れるのは容易、黄金がゲットできるなら安いものかも……
     問題となるなら、アレリウスがどこを転戦するかがわからない、という点くらいでしょうか。

  • 3-2 挿し木への応援コメント

    エメリク、優しいですね。
    今回のことは気の毒ですが、頑張ってほしいです。

    作者からの返信

     今日もコメントありがとうございます!

     挿し穂は抜かれてしまいましたが、サリクと仲良くなれたなら必要経費だったかもしれません……
     ちゃんと農業ができればいいですね。

  • 2-10 母の願いへの応援コメント

    どちらかを取れば角が立つ、そんな問題ですが、母子が一緒にられるのがせめてもの救いではありますね。
    お母さん、無茶はしましたがとても賢い方のようです(*´ω`*)

    盾の形に何があるのでしょう?
    国や時代によっても盾って結構形が違いますよね。

    作者からの返信

     今日もお越しくださり、ありがとうございます。

     誰もが笑える答えにはなりませんでした。
     親子が離れ離れになるのも忍びないので、賢い母と勇気ある子で、協力して生き抜いていってほしいものです。

     盾にも歴史や変遷があるようですね。
     わざわざ墓の一部に彫られているということは、なにか盾に縁のある人物の物なのでしょうか……

  • 2-7 決着の鼓動への応援コメント

    アレリウスかっこいいね。
    >敵は魔術師。詠唱が届かぬ所に術は及ばぬ
    音を音でかき消すとは、すごいです。

    作者からの返信

     今日もコメントありがとうございます~

     指揮官が打破してくれました。
     魔術が不安定なこの世界ならではの裏技かもしれません^^

  • 3-1 夢の大地への応援コメント

    あの母子をエメリクが買った。
    そして、みんなでオレンジ🍊を作るのですね!
    なんか普通の物語とは全く違う予想もしない展開です。さすが咲野さん、発想が独特です!
    面白くなってきました!

    作者からの返信

     今日もお越しくださり嬉しいです^^

     アレリウスの行動がエメリクに絡んでまいりましたね。
     ボーデンでオレンジを育てていた二人なので、技術面では心強いですが……

     あら。
     独特と言っていただけて良かったです~
     書いていると当然な展開に見えてきますので(^ ^;)
     ここからも予想外となれるよう、願っています(笑)

  • 2-7 決着の鼓動への応援コメント

    アレリウスのカッコ良い姿……脳裏に浮かんできます!(゚∀゚)
    音をリズムよく出して敵の詠唱をかき消し、士気を高める場面……ファンタジー要素とリアルな戦場の感覚が一つに合わせった、ものすごい描写だと感じました!

    作者からの返信

     こちらへもコメントありがとうございます!

     テッサルト兵の心を一つにして、なんとかカルマンダの魔術を打ち破れました。
     アレリウスの英雄感、イメージしていただけて何よりです^^
     この戦は本作でも重要な戦いのシーンなので、描写をお褒めくださってホッとしています(#^.^#)

  • 3-1 夢の大地への応援コメント

    素敵なタイトル✨

    エメリクの感情豊かなキャラが今のところ一番好きですね(^ ^)

    金ないと言いつつ、二人を見て即決するあたり、底なしのお人好し感が出ていて😂

    親子の心が解ける日が来るのか……
    あとシチュー食べたい🤤(笑)

    作者からの返信

     お、コメントありがとうございます!

     前作でもそうでしたが、小タイトルに苦労しまして……(笑)
     ネタバレしすぎず、雰囲気が伝わるように。
     悩み悩み決めたので、お褒め下さり嬉しいです。

     エメリクに一票、ありがとうございます( *´艸`)
     たしかに視点の二人のうち、感情のコアは彼だと思います。なので即決しちゃいましたね。
     はたして、打ち解けられるのか。

     シチューはこの時期にピッタリ。
     ぜひぜひ、あったまってください~

  • 3-1 夢の大地への応援コメント

     ユーリカとサリクはあの親子ですね。

     ボーデンの民が奴隷化された事態はどうにかしたいですが、とりあえずエメリクのもとでこれから良い家族になりそうな気がします。

    作者からの返信

     今日もようこそお越しくださいました。

     おっしゃる通りです^ ^
     必ず気づいていただけると思って、容姿描写を仕込んでおきました。

     問題はあるものの、親子が過酷な仕事場に放り込まれる状況は避けられたようです。
     本人たちがどう思っているかはわかりませんが……


  • 編集済

    3-1 夢の大地への応援コメント

    こんばんは🌇

    エメリクも土地を手に入れて良かったですね…シチューまで!
    命をかけているのですから、結果があると違いますね

    作者からの返信

     本日もいらっしゃいませ♪

     村を追われて苦節約十年。
     やっと落ち着く場所を手に入れました。
     暖かいシチューも食べられますし、命をかけた甲斐はあったのでしょうね。


  • 編集済

    3-1 夢の大地への応援コメント

    エメリク、順調に人生が好転していってますね。

    彼のサクセスストーリーが始まりそうです。今回はアレリウス様が出ませんでしたね……。

    作者からの返信

     今日もコメントありがとうございます!

     三章はエメリク編で幕開けました。
     念願の土地が手に入って、大きな一歩ですね。

     二つの視点があるこその物語を紡げるよう、頑張ります。

  • 2-5 勝利の味への応援コメント

    ここまで大変面白く読ませていただきました。キャラクター一人一人がかっこいいんだ!!お互いに執筆を楽しみましょう😊

    作者からの返信

     こちらもお読みくださり、ありがとうございます。
     レビューコメントまでいただけ感謝です♪

     キャラをかっこいいと言ってもらえて何よりです^^
     とりあえずカクヨムコン、頑張りましょう~

  • 2-8 ボーデンの丘への応援コメント

    まあ、これも戦争映画で度々見る光景ですよね。


    直接的な恨みがなくても、敵国にいた人間だと思うと私的制裁を加えたくなってしまう。





    余談ですが、
    亜細亜大学野球部の練習風景の声が、
    山を挟んで反対側にある東海大菅生高校まで届き、生徒たちは殺伐とした練習の声に恐怖で震えていたという逸話が残っているのだとか……。

    魔術師も気合と根性で、距離の概念を覆せるのやも……?













    作者からの返信

     今日もコメントありがとうございます!

     敵国に奪われてきたぶん、怨恨が強まっているようですね。
     弱いものイジメというのでしょうか。こちらが優位と思ったときに増長したくなる気持ち、あると思います。

     山を越えて!?
     グラウンドにいたら私も震えると思います(笑)
     嚆矢や勝どきなど、音って心に来ますよね。

     にしても、事実は小説より奇なり……ですね……

  • 2-6 戦場の歌への応援コメント

    こんばんは。
    なんで歌ですか?気になります。あと竜巻ですよね?空に巻き上がっていくっていうのは。

    作者からの返信

     今日もお読みくださりありがとうございます^^

     不思議な歌が聞こえて、風が吹いてきました。竜巻状になっているようですね。
     暴風にさらされて、エメリクは地面をつかんでいるだけで必死みたいですが……

  • 1-7 再始動への応援コメント

    >自信なさそうに答えるルキアンに、アレリウスはまたも首を振る。
    >しかしその動作は優しげだ。
    >長官と副官という間柄に、教師とお気に入りの生徒といった雰囲気が加わる。

    こちら、読んでいてやさしい気持ちになれました。
    よくいる「すごい!」と言われるだけの主人公より、未熟な相手にも敬意を払い、知識を与えようとする姿勢が素敵だなぁと。
    1話前の「賭けと投資」もそうでしたが、咲野さまの作品の登場人物は(胡散臭い人も含めw)本当に魅力的ですね!

    作者からの返信

     本話へもようこそお越しくださいました♪

     じっくり読み込んでいただいているようで、こちらも幸せな気分になってきます。ありがとうございます^^

     あら、とても嬉しいお言葉ではありませんか!
     私は今のところストーリーから構想を始めて、あとでキャラクターを作っていく形を取っているんです。
     そのぶん彼らが展開に動かされる「お人形」になっていないか、わりと気がかりで……
     ですので登場人物が魅力的と言ってもらえたこと、すごく救われました。
     お付き合いいただけている喜びに加え、重ね重ねありがとうございます!!

    編集済
  • 1-3 金の髪と銀の髪への応援コメント

    天国な場所ですね笑

    作者からの返信

     数ある作品の中で、ようこそお越しくださいました。

     お湯と美女。
     千年ぶりの天国ですね(笑)

  • 2-10 母の願いへの応援コメント

    こんばんは、お邪魔してます
    この判断をするアレリウスはいいですね✨

    特例作っちゃうと、ズルイ! となりますからね…

    石のくぼみは盾形……なんかこう、インディー・ジョーンズ的なアレですか?
    そうなって欲しい(希望)ですけど
    インディー・ジョーンズ的なアレですか?(やめろ

    作者からの返信

     今日もいらっしゃいませ♪

     やはり優しいだけでは務まらないようです。
     その上で、公正であることが大切と考えたのでしょうね。

     ふふふ、どうなんでしょう。
     まあ、考古学的アプローチが必要なのは間違いありません。
     ヒントは筋肉――――かも?

  • 2-10 母の願いへの応援コメント

    一人だけを救うわけにはいかないと思ってたので、アレリウスの裁定は期待通りで良かったです。
    盾🛡️の形の窪み、そこに鉄銭を投げ込むと、錆びて溶けて盾が出来上がるとか?

    作者からの返信

     今日もコメントありがとうございます。

     ほかの元住民も同じ境遇ですから、少年の母だからと特別扱いはできませんでした。

     長い期間にわたって鉄銭を供えられてきたため、さびが窪みに染みついているみたいですね。
     盾の形、アレリウスは引っかかっているようです。

  • 2-10 母の願いへの応援コメント

     母親から頼まれて「錆びる素材」を指定される。

     この感じは魔術の触媒として利用されちゃいそうな予感も。

     少年は母親と一緒に下民にされることが決まりましたが、アレリウスがもっと王国の内情に手を回せるようになればいいのですが。

    作者からの返信

     今日もコメント嬉しいです。

     おっしゃる通り、触媒の要素である可能性も。
     せめてもの罪滅ぼしで、代わりにお祈りをしましたが……吉と出るか凶と出るか。

     そうですね。
     悲しい状況に置かれている人は母子だけではない、というのが頭の痛いところです。
     用兵以外でも影響力を持てれば変えられるかもしれません。


  • 編集済

    2-10 母の願いへの応援コメント

     アレリウス、罰するべきところはちゃんと罰していて、まともな対応でよかったと思います。さすがアレリウス様!

     盾の形の石のくぼみ、気になりますね。アレリウスの故郷に関係のあるものだったりする?

    作者からの返信

     今日もありがとうございます!

     まともな対応、そう言っていただけてホッとしています。
     少年が野菜を盗んでいなければ、別のやり方もあったかもしれませんが(^^;)

     墓のくぼみ、アレリウスが気にしていますね。
     ボーデンと盾の組み合わせで、誰かを思い出しているようですが……

  • 2-7 決着の鼓動への応援コメント

    うんこれはまさしく……

    2002年の読売ジャイアンツがあんなに強かったのは、
    松井のホームラン一発で味方の指揮が上がったからという説があるんです。
    やっぱりどの団体にもいるんですよね。
    精神的な『柱』が。


    アレリウスがまさに柱のごとき働きでした。

    初の領地制圧。お見事でした。


    作者からの返信

     今日もようこそお越しくださいました。

     それは大いにありますね!
     競技に限らず、同じメンバーでも成果が上がったり悪かったり。
     心と体ってつながっているなぁ、と最近つくづく思います。

     はい、初めて領地が広がりました。
     これで報酬の心配はなさそうです……

  • 2-5 勝利の味への応援コメント

    「勝利の味を知らないのだ」、アレリウスの演説は良いと思います。兵士も志気がないとだめですし。どうして帝国が滅びたのか、謎ですね。

    作者からの返信

     今日もお越しくださり嬉しいです。

     負けグセ、勝ちグセってある気がします。
     結局みんなが頑張るかどうかですもんね。

     帝国が滅びた原因、探ることができるでしょうか……

  • 2-9 少年の想いへの応援コメント

    その土地の住民が賠償金を払わせられるとは!
    奴隷として働くということですね。

    作者からの返信

     今日もようこそお越しくださいました。

     戦争にはお金がかかっていますから、誰かが払わないといけません。
     弱い敗者にシワ寄せがいっているようです。
     お金がないなら働け、ということのようです。

  • 2-9 少年の想いへの応援コメント

    こんばんは、度々お邪魔しております

    アレリウスは良き人間ですね、
    少年の話にきちんと耳を傾けて……

    さて、アレリウスの判断は……どうするのか……

    作者からの返信

     いえいえ、今日もコメント嬉しいです。

     年端のいかない少年でも、言い分は聞き届けました。
     あとは判断ですね。
     割と頭を悩ませていると思います……

  • 2-9 少年の想いへの応援コメント

     占領されたちゃん地域の民が奴隷扱いに。
     古代のローマとかではよくあった光景だけど、奴隷商人みたいな奴が勝手にのさばっているのをアレリウスは容認するのか。

     そして金貨は払えるけどあえてそうしない。少年に対してどんな決断を下すのか、次回が気になります。
    (本当に良いところで切る……)

    作者からの返信

     今日もコメントありがとうございます!

     負けた市民は特に悲惨ですね。
     出てきた商人のウサンクサいこと(笑)
     アレリウスもどう対応するのがベストか、悩んでいることだと思われます。

     お、気になってもらわれましたか!
     次が二章最終話なので、引きを意識してみました。
     明日をお楽しみに( *´艸`)

  • 2-6 戦場の歌への応援コメント

    敵方に妖術めいたものを使うものがいるということですかね。
    歌とは……熱気バサラか。


    これに対しアレリウスはどう対抗するのか。明日も楽しませていただきます。










    作者からの返信

     今日もようこそお越しくださいました。

     常々思っておりますが、この界隈の皆様は博学だなぁ、と。
     刺激をいただいております。

     お、アレリウスの登場をお待ちいただいている!
     ありがとうございます^^

  • 2-9 少年の想いへの応援コメント

     さすがアレリウス様! 優しいですね。 

     アレリウスは少年の母親を無条件で自由にするわけではなさそうだけど、どうするのか……次回が楽しみです。

    作者からの返信

     今日もいらっしゃいませ!

     どうするのでしょうか。
     母も子も、テッサルトと一悶着を起こしていますし……
     正直、頭の痛い問題であります。

  • 2-4 幻の金脈への応援コメント

    黄金とは!?アレリウス、どうするんですか?
    >アレリウスは、ダイニングの床を転がりまわりたい気分だった
    そうでしょうね。

    作者からの返信

     今日もようこそお越しくださいました^^

     ない金鉱まで、あることになっていました(汗)
     ボルサートがその場に居なければ、文字通り床を転がっていたとおもいます(笑)

  • 2-8 ボーデンの丘への応援コメント

    アレリウス様は強いだけじゃなくて頭も切れますね(^^)
    国を背負って立つ人は違うなと。
    少年、助けてもらえるんですよね?

    作者からの返信

     今日もコメントありがとうございます♪

     過去は玉座に座っていた人なので、まとめる力はありそうですね。
     しかしある意味、難しい立場に置かれました。
     テッサルト兵からの視線がありますし、公正さが必要にはなると思われます。

  • 2-8 ボーデンの丘への応援コメント

    なるほど、範囲を広めるために何かを使っている…
    いったいなんでしょうね…?

    続きも楽しみにしています(*´ω`*)

    作者からの返信

     今日もコメントありがとうございます!

     何か仕掛けがあるでは、と訝しんでますね。
     はたして見つかるのか……

  • 2-5 勝利の味への応援コメント

    あれ!?
    エウレカ!?



    もしくは聖書ですな。求めよ。さすれば与えられん。
    この辺りのことは両方とも黒澤先生の方が詳しいと思われますが。

    確かに衰退、滅亡には原因が必ずありますから、それを知りたくはなるのでしょうな。















    作者からの返信

     今日もコメントありがとうございます!

     たしかに昔から語られていますよね。
     他力本願ではなく、切り拓くかどうかは自分たち次第。
     存在しない金鉱よりは地に足のついた話かと思われます。

     滅亡問題は、アレリウスの頭に常に引っかかっている悩みでしょう……きっと。

  • 2-8 ボーデンの丘への応援コメント

     テッサルト兵。今まで負け続けてきた反動か、制圧した土地の人間に高圧的になってますね。
     アレリウスの時代と違ってまだまだ
    兵としての「誇り」を抱くレベルになれてないのかも。

     辺境付近の人間は支配されてるだけでカルマンダの人間という感覚もなさそうだから、本当に戦争の被害者な感じが。
     とりあえずアレリウスが気づいてくれて良かった。

    作者からの返信

     今日もようこそお越しくださいました!

     おっしゃる通り、ちょっとイヤな感じがします。
     支配者なりのマインド醸成には時間がかかるかもしれません。

     テッサルトが領土を広げるのは今回が初めてなので、ボーデンの人たちはカルマンダへの帰属意識が高そうです。
     なにはともあれ、負けた側は悲惨ですよね。
     テッサルト軍のお偉いさんのアレリウス、落としどころを見つけられるか……

  • 2-8 ボーデンの丘への応援コメント

     魔術の設定が凝っていていいですね😊

     襲われている少年を助けるアレリウス、後に美談として語り継がれそうですね……。

    作者からの返信

     今日もコメントありがとうございます!

     魔術の設定は結構悩んだので、おほめ下さり嬉しいです^^

     アレリウスの伝説が増えるか。
     少年を助けただけなのに、また脚色してしまう……かも?(笑)


  • 編集済

    2-7 決着の鼓動への応援コメント

    文が上手いなぁ。うっとりします。
    語彙が豊富でカッコいいし(文体が)、どんどん頭に入って来るし、いい文章だなぁと感心しながら読みました。

    作者からの返信

     一気に追い上げてもらってありがとうございます♪

     ホントですか!? もったいなきお言葉が並んでいて、恐縮しております^^
     文が頭からあふれてキーボードを打つ手がもどかしい、というタイプではないので、本当に嬉しいです。
     ウンウン唸った甲斐がありました(笑)

  • 2-6 戦場の歌への応援コメント

    竜巻かと思ったけど、違う、何かが起こしたモノなのですかねー。
    エメリクも闘い方が分かってきたのに、ここで死んではいけません!

    作者からの返信

     続々とお読みくださり嬉しいです。

     なにか超自然的なコトが起こっているようです。
     エメリクはカンを身に着けてきましたもんね。
     ここで死んだらもったいない!

  • 2-4 幻の金脈への応援コメント

    金鉱とは!
    アレリウス、ピーンチ!

    作者からの返信

     ようこそお越しくださいました~

     誰が書いたかわかりませんが、明らかに記憶にない情報が付け足されておりました。
     存在しない金鉱の代わりに、みんなが期待できる何かを至急見つけないといけません。

  • 2-3 ひとときの安息への応援コメント

    アレリウス、伝記を盛りまくっていることになっていましたが、とても有能だと思いますよ。
    リューベンは千年前も海の要衝で、潮の満ち引きや海流などの情報は変わらなかったといっても、さすがだと思いました。

    作者からの返信

     今日もお越しくださり、嬉しいです。

     意外にもアレリウスの有能さが認定される回になっていますね(笑)
     帝国の跡地に居るからならではの戦術と言えるでしょうか。
     必要な時に必要な情報を思い出せるのは、たしかに能力かもしれません。

  • 2-7 決着の鼓動への応援コメント

    キャーアレリウスさまー!(どういうことw
    といいたいですが、やはりまだ私はこのエメリクを推させていただきますよ

    『音で音を打ち消したら、あとは筋肉での戦いだ』ですって?!(オイ

    作者からの返信

     本日もようこそお越しくださいました!

     今回はアレリウスが助けに来る形でありましたね。
     ですがエメリクも頑張りました^^ だいぶ戦えるようになったようです。

     わわっ!
     筋肉ネタを送ったら、筋肉ネタが返ってきた(笑)

     そうです。
     ここからは肉弾戦が30話続きます(大ウソです)。

  • 2-7 決着の鼓動への応援コメント

    さすがアレリウス様!
    やっぱり戦い慣れていますね(>_<)
    赤い空に栄える国旗。とってもいいシーンです。

    作者からの返信

     あけましておめでとうございます!
     新年もコメント嬉しいです。

     兵と一緒になって慌てなかったのが経験者ですね。
     オルネットから魔術の弱点を聞いていたというラッキーも大きそうですが^^

     国旗の色合い、悩みました。
     テッサルトを青にするのは、このシーンのためだったりします( *´艸`)

  • 2-4 幻の金脈への応援コメント

    絵に描いた餅とはこのことですか。


    しかしー……これは脚色した人間にも問題がありますよね。
    もしかして何か知ってるんじゃ……?

    案外、本当に出てきたりして。
    金もしくはそれに準ずる資源が。


    ……ポーキサイトとか 笑

    ……ウランとか 笑

    作者からの返信

     新年もコメントをありがとうございます。

     まさに絵に描いた餅ですね。
     気を利かせたのか、悪意があるのか……
     どうせ皇帝死んでるし、というくらいのノリと思われますが、いかに。

     ただ、瓢箪から駒って言葉もありますもんね。
     午年ですし、何か掘れるかも。

     ウランだったら世界、変わりそう!

  • 2-7 決着の鼓動への応援コメント

    さすがアレリウス様! かっこいー。

    声が聞こえなかったら魔術が発動できないって、この世界の魔術はなんか微妙ですね……。

    作者からの返信

     あけましておめでとうございます!
     本年もコメントいただき嬉しいです。

     アレリウスがひっくり返してくれました。
     実は宿舎のリビングで、オルネットから聞いた話をヒントにしただけでありますが……

     魔術の効果は不安定で、強くなったり弱くなったり。
     アレリウスが戦場で使いたがらない要因でもあります。

  • 2-7 決着の鼓動への応援コメント

     魔術を歌によって発動しているため、大きな音でかき消せるとは。

     魔力を封じられた魔術師は防御力も低いから、格好の「経験値」になったでしょうね(現在ファイアーエムブレムが頭の中に)

     エメリクもレベルが上がってきたみたいだし、だんだん戦場での振る舞い方が掴めてきたかるじですね。

    作者からの返信

     今日もコメントありがとうございます!

     音で音をかき消してしまいました。
     弾切れの遠距離アタッカーって、もはやエサでしかないでしょうね。
     経験値、ごちそうさまでした(+_+)

     おそらくエメリク、兵士としての動きをつかみましたね。
     もともとスリなので、身のこなしは得意だったのかもしれません。
     初めて領地を獲得をできた、大きな勝利です。

  • 2-2 古の防壁への応援コメント

    アレリウスが故郷の面影を思い出しているのが切ない。帝国が滅びた理由も知りたいだろうし。
    エメリクも学がないといっても、謎解きとか得意みたいだから、何か思いつくのではないでしょうか?

    作者からの返信

     あけましておめでとうございます。
     コメントありがとうございます!

     ところどころに帝国の遺構がそのまま使われているので、滅亡した事実がイヤでも目に入ってしまいますよね。
     エメリクは地頭が悪いわけではなさそうなので、なにかいいアイデアをくれるかもしれません。

     本年もどうぞよろしくお願いいたします!
     

  • 2-6 戦場の歌への応援コメント

    こんばんは
    歌、ですか……戦場で耳を離れない
    なにやら戦況をかえちゃうほどとなると、やはりそういった類の…?
    気になりますね

    それより、エメリクですよ!
    誰か、エメリクを助けて―

    作者からの返信

     こちらにもコメントありがとうございます!

     たぶんご推察の通り、そういった類のモノだと思われます。

     ふふふ、エメリクが危なっかしいからでしょうか^^
     彼を応援してくださり嬉しいです。

  • 2-3 ひとときの安息への応援コメント

    まさか潮の流れまで頭に入っていたとは。

    本当に諸葛亮に見えてきました。

    全然明君ですよこれは!


    作者からの返信

     今日もお越しくださり、ありがとうございます。

     要衝なので覚えておりました。
     自然地形なので、千年の時も誤差だったようですね。

     明君認定いただきました!
     きっと、たまたまですよ……たぶん。

     来年もよろしくお願いします^^

  • 2-6 戦場の歌への応援コメント

     黒衣の部隊が現れて、直後に強風。

     魔法か何かが使われてそうですが、この事態をどう打破するか。弓矢も風では届かなそうだし。

    作者からの返信

     今日もようこそお越しくださいました。

     怪しげな連中がうごめいています。
     風の中では弓矢は無力っぽいですから、どう返すか……

  • 2-6 戦場の歌への応援コメント

     エメリクの戦い、読んでるこっちがハラハラしますね。
     
     なにか魔法が使われた感じでしょうか?

    作者からの返信

     今日も駆けつけていただき嬉しいです。

     エメリク、少し腕を上げたくらいの新兵なので危なっかしいですよね。
     気を抜けばやられてしまいそうです。

     なにやらタイミングが良すぎる風。
     見計らわれていた感があります。

  • 2-1 戦艦と黒馬への応援コメント

    アレリウスの戦術ですか!船は炎に弱いですね。
    あと中古のヘルメットって、個人的にはかぶりたくないけど、かぶらないと危ないですからね。

    作者からの返信

     こちらへもコメントありがとうございます!

     大きな船だったぶん、回避が遅れてしまったようですね。

     生き延びる確率が上がるなら、中古も止む無しでしょうか。
     前の人がどうだったのか、考えたくありませんが……(^^;)

  • 2-5 勝利の味への応援コメント

    兵士の士気は重要ですからね…
    ってやっぱり名軍師じゃないですか…

    ああ、ローマ帝国いいですよね…
    なんだか頭の中で再現できちゃう、すごいです(*´ω`*)✨

    グラディエーターとか、超かっこいいです…

    作者からの返信

     今日もコメントありがとうございます。

     黄金をアテにしたのにありませんでした、では大問題になるところでした。
     金脈がないことがバレたら伝記の信ぴょう性もピンチですからね。
     アレリウス、いつも以上に頭を使ったハズ(笑)

     ローマそのものではないものの、モチーフにはしていますね。
     岩名さまの創作論で、イメージが湧くかどうかについての回がありましたよね。例に上がっている作者様、スゴいなぁと思っておりました。
     なので「再現できる」とのお言葉、うれしいです♪

  • 2-2 古の防壁への応援コメント

    なるほど。エメリクは生に対する執着が強そうですね。

    これはー長生きするね。多分。


    作者からの返信

     本日もようこそお越しくださいました。

     執着が強そうですね。
     村から命からがらで逃げ出した経験もあり、死への恐怖が強いのかもしれません。
     まだ前半ですし、生きてもらわないと……(笑)

  • 2-5 勝利の味への応援コメント

     ここから「なぜ帝国が滅びたか」の謎が解明されていきそうですね。

     果たして、帝国を滅ぼしたのはなんだったのか。
     なんかファンタジーな力が関与しているか、または政治的問題か。
     
     これを通してこの世界観のテーマとかも見えてきそうで楽しみです。

    作者からの返信

     今日もコメント嬉しいです!

     悩んでいるだけでは見えない世界があるはず。
     各地を回ることで、千年前の出来事の手掛かりもつかめるかもしれません^^

     ここからテーマを深堀りしていきたいですね。
     うまく行くか、どうか。
     ドキドキしてきました(笑)

  • 2-5 勝利の味への応援コメント

    アレリウスの演説、悪くないですね。
    兵士だってうまみがないとなかなか頑張ろうと思えませんしね。

    作者からの返信

     本日もコメントありがとうございます!

     演説、なかなか首尾よく進みました。
     命をかけるにも、それなりの目的がいりますよね。
     金脈の代わりになる対価は、十分に価値がありそうです。

  • 1-13 変容する疑問への応援コメント

    やっぱり帝国の跡地だったんですね。アレリウスが崩れ落ちるのも当然です。子孫はどうなったのでしょうか。

    作者からの返信

     コメント嬉しいです。

     ゆるぎない証拠を見つけてしまいました。
     子孫も心配ですよね。滅びた帝国の家系……はたして……

  • 2-1 戦艦と黒馬への応援コメント

    次は海戦ですか。

    海に炎が上がった。ううむ……これは、諸葛孔明が赤壁の戦いで用いた火刑であろうか?

    作者からの返信

     本日もようこそお越しくださいました。

     圧倒的多数を覆した花場の一つでありますね!
     進路妨害やブラフなど、孔明の知略が光っていたのを覚えております。

     こちらは……もっと原始的かもしれませぬ。

  • 2-4 幻の金脈への応援コメント

    こんばんは
    めっちゃ笑ったww

    ポーズで誤魔化して、ゴリ押したww
    はー、いやでもやっぱ有能でしょうwww

    作者からの返信

     今日もようこそお越しくださいました^^

     千年前も答えを出せないときは、このポーズで切り抜けていたみたいですね。

     今度困ったときに試してみてください。
     眉間への力の入れ具合がコツなようですよ(笑)

  • 2-4 幻の金脈への応援コメント

     このところは優秀だったアレリウス。久しぶりに伝記でのやらかし案件が発生(笑)。

     兵力を割いていった挙句にオレンジでは下手すると暴動が起こる可能性が。

    作者からの返信

     今日もようこそいらっしゃいました^^

     伝記による期待感、下手をするとアレリウスが恥をかくだけでは済まなくなる可能性が濃厚です。
     なにしろ「カネ」がかかっておりますからね。

     存在しない金脈ではなく、モチベーションアップを図らねばなりませんが、いかに?


  • 編集済

    2-4 幻の金脈への応援コメント

     発言だけ読んでるとアレリウスはすごい有能に感じますね、いや、実際わりと有能なんですけどね(笑)

    作者からの返信

     今日もようこそお越しくださいました!

     前世(?)皇帝を全うしたからか、人に聞かせる話法が板についているかもしれませんね。
     とはいえ、いくら有能でも存在しない金を出すのはムリです。
     目先を変える一手、必死に考えていると思います(笑)

  • 1-12 違和感への応援コメント

    マクシミリアはもうないんですかね。滅んでしまったか、アレリウスは認めたくはないでしょうけど……。なんか切ないですね。

    作者からの返信

     こちらへもコメントありがとうございます!

     似ているだけにしては、似すぎていますよね。
     もう少し他の建物を見るために街へ行くようです。

     アレリウスに寄り添っていただいて嬉しいです。

  • 2-3 ひとときの安息への応援コメント

    戦の後、こうしてケーキで祝ってくれるのはありがたいですね(*^^*)
    ホームに帰ってきたという実感が湧きます!
    ああ!それでもケーキはお預けとは……!(´;ω;`)

    作者からの返信

     こちらへもコメントありがとうございます^^

     お祝いの気持ちって嬉しいですよね。
     テッサルトの都合で千年後に来て、しかも帝国がなくなっていることを知った彼。
     きっとホーム感は身に沁みたことでしょう。
     
     でもケーキ(泣)
     食べる前に人が来てしまいました……

  • 1-13 変容する疑問への応援コメント

    アレリウスにとって、これはかなり衝撃的ですね!(@_@;)
    ローマ帝国衰亡は諸説ありますが、マクシミリアはどのようにして滅んでしまったのか……気になります!

    作者からの返信

     コメントをありがとうございます!

     千年経っているとはいえ、知りたくない事実でありました。

     なぜ滅びたのかの調査。
     よみがえらされたアレリウスにとって、現代での目的になりそうです。

  • 2-3 ひとときの安息への応援コメント

    手づくりケーキで生還のお祝いというのが微笑ましいですね(*´▽`*)
    でも伝記を盛らなくてもアレリウス様はやっぱりすごい方ですよ。

    作者からの返信

     今日もコメントありがとうございます。

     アレリウスにとっても息抜き回となりました。
     ちょっと作戦がうまくいきすぎて、また評判が上がるきっかけとなったのは問題かもしれません。

     とはいえ。
     待っていてくれる人がいるというのは、頑張り甲斐がありますよね^^
     まだケーキを食べられてはいませんが(笑)

  • 2-1 戦艦と黒馬への応援コメント

    やはり船は火に脆いもの…

    アレリウス……
    やはり筋肉は裏切らないのですね(本策では違うだろ


    作者からの返信

     ようこそお越しくださいました。

     装甲もあるはずですが、絶妙に引火してくれました。
     たぶん筋肉のおかげだと思います∠( ̄◇ ̄)

     マッチョに勝る戦術は無しということでしょうね(絶対違うw)

  • 1-13 変容する疑問への応援コメント

    なんかの史実でローマ帝国を読んだとき、
    あそこまで栄えた帝国がなんて思ったものです

    まさに、アレリウスの気持ち、まさか…となりますね 

    樹齢数百年の木から判明はうまいな、と思いました(しみじみ…

    作者からの返信

     規模も大きく、文化水準も圧倒的に高かったようですもんね。
     こと土木技術にかけては、現代を超えている部分もあるといいますし。

     そんな国でも滅びてしまうのですよね……
     アレリウスとしては想像したくもなかった現実でしょうね。

     ここだけの話、つい最近旅をしまして。
     ある公園に、樹齢千年の木が植わっておりました。
     お、っと思ってその晩、ホテルで下書きを書き換えたのでございます^^

  • 1-12 違和感への応援コメント

    こんばんは
    当時の装飾、作り方なんか やっぱり・・・って察しちゃいますよね 

    アレリウス…自分のかつての思い出の地が、と思うと…

    作者からの返信

     こちらへもコメントありがとうございます!

     帝国文化が波及した結果なのか、はたまた……
     ここで違和感が生まれるよう、アレリウスには三話でお風呂に入ってもらいました(笑)

  • 2-3 ひとときの安息への応援コメント

     帝国が滅んだ理由と、どうやって敵国に勝つかの問題。

     理由がわかることで逆転の一手とかが見えるのか。それともアレリウスの葛藤がまた強まる結果になるのか。

     中国史とかだと大概は後継者が無能で国が腐敗してた感じだけど、そのパターンだとアレリウスはすごく悲しみそう。

     あとは疫病とか、または禁断の魔法とか禁断の魔物的なのが生み出されて、それが今も眠ってるとかが可能性としては考えられそうな気も。

    作者からの返信

     今日もようこそお越しくださいました。

     おっしゃる通り、問題は減っていませんよね。
     片方が解決することで、もう片方も改善するのか、否か。
     過去のことに気が散って、目の前の敵にやられた……とかは本末転倒ですし(^ ^;)

     中国史しかり、その辺の中小企業しかり、無能の後継者につぶされた例は枚挙にいとまがありません。
     永遠に皇帝を続けるのは不可能ですが、悔やんでも悔やみきれない原因ですよね。教育しておけば……と思い悩みそうです。

     疫病、眠るタブーも考えられる話です。
     そういえば、イナゴの大量発生って古代中国では皇帝の責任問題だったそうですね。
     収束できなかったら国がひっくり返る。だから「虫へんに皇」って書くのだとか――――って、釈迦に説法でした^^

  • 1-13 変容する疑問への応援コメント

    古代ローマ帝国は、確か内乱で東西に分裂したのでしたな。
    永遠に続く文明などない……。そんな言葉を最近、自分の口で言ったような気がします。
    兵どもが夢の後。


    作者からの返信

     今日もありがとうございます!
     ですね。分裂後、それぞれ割とあっけない最期を迎えたと記憶しております。

     この下にフヅキさまのコメントもありますが、『空白に舟を浮かべろ』に挑戦していたちょうどその時、本作を執筆しておりまして。
     二番煎じになってしまわないか、ちょっと心配しておりました(汗)
     ……もっとも。
     興味範囲が重なっているからこそ、お近づきにもなれているのでしょうけど^^

  • 2-3 ひとときの安息への応援コメント

     アレリウス、伝記を盛りまくってはいたけど、普通に有能ですね。

     魔術があまり便利ではないのも面白いです。まあ強くしすぎると全部魔術でいいじゃんってなってしまいますしね。

     さて、いったい誰が来たのか……?

    作者からの返信

     本日もようこそいらっしゃいました。
     充実したレビューコメントもいただき、ありがとうございます!
    「一度読んだら目が離せない作品」とのこと、すっごく嬉しいです。
     
     アレリウス、割といろいろ考えているっぽいですよね。
     もっとも、功績自体は上げていた人であります。
     その程度では過去の皇帝に比べて、大したことないと思い、伝記は誇張したのでしょう。
     
     そうなんです。魔術はハマると強力なものの、使いどころが難しいようです。
     宮廷魔術師が解決できるなら、死ぬ必要もなかったわけですし……

     さてさて、来客は?

  • 2-2 古の防壁への応援コメント

    これだから若い者はって、歳は変わらんだろう!
    ちょっとお城に帰って歴史書を紐解いてみたらどうでしょう。

    作者からの返信

     ようこそお越しくださいました。

     見た目年齢は変わらないですね。同世代です(笑)

     お、歴史書!
     それは有力な手掛かりになりそうです。
     アレリウスに言っておきますね~

  • 2-1 戦艦と黒馬への応援コメント

    アレリウスの戦術ですね!
    やるじゃん、粉飾皇帝!

    何年も被った赤白帽のあごひも、しょっぱかったです(笑)

    作者からの返信

     こちらへもコメントありがとうございます!

     なんだか劇的な感じで倒せちゃいました(>_<)
     エメリクからすれば救世主に見えるんですが……粉飾してますからねコノ人(笑)

     紅白帽とか懐かしい! 実体験が身近なところに(笑)
     でもまあ、自分の汗ですよねぇ?
     他人のだったらと思うと……

  • 1-11 帰還への応援コメント

    アレリウスとエメリクも、次第に信頼関係のようなもの(?)が生まれて良かったです。パンには遅効性の睡眠薬が入っていたわけですね。なるほど。

    作者からの返信

     こちらへもコメントありがとうございます!

     そうですね、死地を乗り越えた仲というのでしょうか。
     絆のようなものが芽生え始めていそうです。

     パンには睡眠薬を入れてありました。
     敵を無力化しつつ、怪しまれない仕掛け、ですね。

  • 1-5 橋の上の男への応援コメント

    >「悪ぃ。水浴びさせてやりゃあ良かったな」
    >男がイヤミを言ったと気付くまで数秒を要した。
    >きっとススと垢に汚れた顔を嗤われたのだろう。

    この流れ、めちゃくちゃ好きです!
    エメリクの薄汚れた容姿を、ジャンドの嫌味なセリフをきっかけに説明する……。
    うまいなぁと感心してしまいました。

    それにしてもこのジャンドという人、いったい何者なんでしょう?
    テッサルトの人じゃない?
    良からぬにおいがプンプンしますね……。

    作者からの返信

     こちらへもコメントありがとうございます!

     お、うまいですか!? ふふふ、やった( *´艸`)
     説明しかしないシーンは可能な限り削りたいと思っていますので、対立と絡めてみました^^ 成功したようで何よりです。

     ジャンド、ニオイますね。
     身なりからすれば、エメリクのほうが臭いのでしょうけど……(笑)

  • 2-2 古の防壁への応援コメント

    エメリクさんは学がないと自分では言いますが、地頭そのものはいいというかアレリウス様の悲哀の質に気づくのですから勘がいいですよね。
    こうして見ると、自分の死後の歴史って知りたくないですね(>_<)

    作者からの返信

     こちらへもコメントありがとうございます!

     おっしゃる通り、勘はよさそうですね。
     村を追われても生き抜いてきたことで、鍛えられた感覚かもしれません。

     死後、そっとしておいてほしいですね(笑)
     ゴッホのように大評価されていたら、話は変わりますけど……

  • 2-2 古の防壁への応援コメント

     アレリウス、重要な何かに気づいた様子。
     攻めるべきところをあえて攻めていないのはなぜか。

     もっと弱点になっていまっている場所があるか。あとはその先で地形が変わって攻めづらくなったか。
     1000年で何が変わって、何を今後も利用できるかが重要ですね。

    作者からの返信

     本日もお越しくださり、嬉しいです!

     この発見の意味を考える必要がありそうです。
     カルマンダの巨艦による攻撃に晒されていたら、状況が不明になっていたかもしれません。

     そして千年前のものをうまく使って、テッサルトを守れると一挙両得ですよね。

  • 2-2 古の防壁への応援コメント

     アレリウスは故郷の面影を海軍基地で探そうとしているのですね。
     戦で滅ぼされた可能性をかんがえているんでしょうか……?

     アレリウスが故郷の残り香を必死に探している感じが伝わってきて辛いですね……。

    作者からの返信

     今日もコメントありがとうございます!

     お、鋭い考察ですね。
     帝国が滅びた原因を示す手がかりを、夢中で探しているようです。
     きっと戦があったかどうか、考察することになるでしょうね。

     彼の痛みに寄り添って下さり、嬉しいです^^

  • 1-12 違和感への応援コメント

    なんと言うことだ。帝国が……


    この感じ、猿の惑星のラストに似てますな。

    作者からの返信

     本話へもコメントありがとうございます^^

     そこはかとなく猿感が漂い始めましたね。
     あのラスト、好きです。

     ただ、まだ終わりませんよ~
     これからです!

  • 2-1 戦艦と黒馬への応援コメント

     アレリウスは敵の艦隊を倒すためにうまく炎を。

     戦力面でまだまだ不安があるから、今は奇策で防衛を続ける感じなのぜすね。

     あとはエメリクが戦力に育ってくれればいいけれど、リアルにLV上げをするにはどうすればいいか。

    作者からの返信

     今日もようこそお越しくださいました!

     また奇策でしのぐ結果となりました。
     エメリクからしたら、奇跡が起こったように見えたようです。

     レベルを上げるには経験値が必要、生き残るにはレベルが必要……
     なかなかジレンマですよね。

  • 2-1 戦艦と黒馬への応援コメント

     中古のヘルメットは被りたくないなあ(笑)

     船の上で毎夜のように見張りに立つのは大変そうですね。

     アレリウス、ヒーローみたいな登場でカッコいいですね、いやヒーローなのか(笑)

    作者からの返信

     本日もお越しくださり、嬉しいです^^

     防具の中古って、前の所有者はアップグレードしたのか、あるいは……
     考えるとゾワッとしますね。

     いつ来るかとおびえながら見張りに立つの、かなり消耗しそうです。
     士気が下がるとそれだけで不利になりますし……

     ダマされてはなりませんぞ~
     自分で脚色するような人なので(笑)

  • 1-10 襲撃の夜への応援コメント

    アレリウスは思ったよりも持っていないと思います。賢いし。
    毒ではなく火薬作戦だったんですね。

    作者からの返信

     せっかくコメントをいただいていたのに!!!
     お返事しておらず、申し訳ありませんm(_ _)m

     今回の作戦は、アレリウスの年の功が出たようですね。
     だてに一度、一生を生き切ってはいない、という感じでしょうか^^

  • 1-13 変容する疑問への応援コメント

    以前、SB亭さんのクイズ形式小説でローマの五賢帝が登場した時にいろいろ調べていて、当時闘技場として使われていた施設が今は市場になってるみたいな記事をどこかで読んだ気がするのだけど、どこで読んだかわからなくなりました(笑)それってありそうですよね。必要ない施設は壊されるか別の目的に使われる。作った本人にとっては全く想定外だったと思うけど、時代の流れとしては仕方ない。
    そして、完璧な証拠を発見してしまった。帝国は滅んでいた。さぞショックだったのでしょう。お察しします(笑)

    作者からの返信

     本日もお越しくださり、ありがとうございます!
     とっても温かいレビューコメントも書いてもらえて嬉しいです(^^♪

     そうそう。
     本作を書きながら謎解きしていたので「ローマ世界、先に出とるやないかい」、と焦りましたよ(笑)
     ま、まあこちらは異世界なので(*´▽`*)

     しかし闘技場が市場にコンバージョンされている事例があったとは!
     恥ずかしながら……存じませんでした。トラヤヌスの市場はショッピングモールの遺跡ですし、違いますもんね……
     ローマのコロッセオも石材として切り出されていますし、この千年で壊されていてもおかしくなかったと思います。

     言い逃れのできない証拠が出てしまいましたね。
     アレリウスに同情してあげてください(;´Д`)

    編集済
  • 1-13 変容する疑問への応援コメント

    そうだったんですね……。
    蘇って滅亡を知るって、結構な悪夢ですよね。
    けれど、だからこそアレリウス様がこれから何をするのかが気になります!
    ただ落ち込むだけではないはず。

    作者からの返信

     今日もコメントありがとうございます!

     考えたくもない悪夢、現実だったようです。
     目の当たりにするくらいなら、よみがえりたくなかった……と思っているかもしれません。

     とはいえ立ち止まっている場合ではありません。
     伝記に謳われる評判を守らねばなりませんし……

     明日から始まる第二章、お楽しみいただけたら何よりです^^

  • 1-13 変容する疑問への応援コメント

    強すぎてそこが絶頂期だったのかなあ……
    なんとなく、サーベルタイガーとか恐竜の滅びを連想してしまいます(^▽^;)

    しかし、国は滅んでも皇帝の威光が予期せず倍加して伝わっているのはなかなか興味深いですね(*^▽^*)

    歴史の謎の解明と合わせて楽しみです🌟

    作者からの返信

     こちらへもコメントありがとうございます!

     天敵がいない恐竜なども、あっけなく滅びてしまいましたからね。
     絶頂期はすなわち、そこから衰退するという悲しい意味も。

     ですね。
     伝記は残って、彼の評価は上がっているのは皮肉かもしれません。

     引き続き、お付き合いいただけますように^^

  • 1-13 変容する疑問への応援コメント

     やはり滅んでしまっていたのですね。
     その上で「千年続く」を思い描いていたのが悲しすぎる。

     庭園とか闘技場とかアレリウスが当時大切に思っていたものが残っていない感じとか、これは寂しいですね。

    作者からの返信

     本日もようこそお越しくださいました。

     滅んでいたようです。
     臨終の床で後継に託した未来を、自身で目撃することになってしまいました。
     当時の姿を知る人もアレリウス以外にいないので、本当の意味では共有できませんし……

     辛い現実だったと思います。

  • 1-10 襲撃の夜への応援コメント

    あ、爆薬だったかあ。
    火刑とは。思い切った手に出ましたなあ。


    それにしてもエメリクが、逆襲のシャアのギュネイに見えてきた 笑

    作者からの返信

     本日もお読みくださり、ありがとうございます。

     素人同然の部隊で成果を出すため、帝国時代にはなかった技術を採用しました。
     戦術眼、おみそれいたしました^^

     まあエメリクにも、近い境遇や心理があるかもしれません…… 

  • 1-13 変容する疑問への応援コメント

     やはりかつての帝国だったんですね。
     祖国がなくなっているのはそりゃあショックですよね。
     どのように滅んだかが気になります。

    作者からの返信

     本日もお越しくださり、ありがとうございます。

     帝国の跡地でありました。
     よみがえったアレリウスからすると、体感時間で千年は経っていませんもんね。
     かなりショックだったと思います。

  • 1-12 違和感への応援コメント

    もう帝国は滅びて、新しい国が!
    皇帝としては、滅びた原因を知りたいですね。

    作者からの返信

     今日もコメントをありがとうございます!

     滅びていた事実、受け入れがたいアレリウスであります。
     あと一話で第一章は終了、第二章から彼はどう動くのか……

     引き続きお付き合いいただけたら嬉しいです^^

    編集済
  • 1-9 狙われた町への応援コメント

    こんばんは。顔よりも大きなパンですか?いいですね。
    エメリクは毒入りだとも思いこんでいますが、どうでしょうか。毒入りの可能性はあるとは思いますが。

    作者からの返信

     こちらへもコメントありがとうございます!

     大きなパン。それだけで幸せ感がありますよね^^

     どうなのでしょうか。
     敵に塩を送った故事はありますが、世界が異なるので……

  • 1-12 違和感への応援コメント

     この感じだと帝国はもう残ってなくて、その跡地にあるのが今の国なのかもしれないですね。

     マクシミリアがないならどうして滅んだのか、跡継ぎが愚かで内乱でも起きたか。
     アレリウスとしては自分が守ってきたものが消えているのは堪えそうですね。

    作者からの返信

     本日もコメントありがとうございます!

     二話の時点で触れていただいていた件、濃厚となってまいりました。
     千年経っているとはいえ、受け入れたくない可能性ですよね……

     ちなみに本話で大道芸人がパフォーマンスする橋は、エメリクがスリをしていた橋と同じロケーションです。
     視点の切り替えでフォーカスする場所を変えてみました^^

  • 1-12 違和感への応援コメント

     シルヴィア、とてもかわいいですね。
     まさか、かつて帝国だったところなのか?

    作者からの返信

     今日もようこそお越しくださいました!
     シルヴィア、酔うとギャップがあるようです(*´▽`*)

     帝国の雲行き、怪しくなってまいりましたね。
     よく似ているだけなのか……もう少し調べてみなければなりません。

  • 1-9 狙われた町への応援コメント

    むむお? 街を空にするのはここが戦場になると踏んだから。

    チーズの影の黒い箱……

    うーん。

    パッと思いつくのはC4爆薬ですが、時代を考えるとネズミなんだろうな多分……。


    わかった。ネズミを媒介したペストだ! 病原菌を撒き散らす恐ろしい作戦だ!!

    作者からの返信

     今日もコメントありがとうございます!

     さすがでございますな。
     某ゲームで、C4の前の世代にC3があることを知りましたね。
     こちらの黒い箱はいかに……?

     病原菌を本隊に持ち帰ってもらうのも手ですね。
     そのあと白兵戦になったら、こちらにもダメージですが……(笑)

  • 1-11 帰還への応援コメント

    アレリウスとエメリクの掛け合いが可笑しいですね。アレリウスの独特な言葉遣いも。
    メロンパンには睡眠薬!いい仕掛けでしたね。

    作者からの返信

     こちらへもコメントありがとうございます!

     生まれも育ちも違うので、噛み合っているようで噛み合っていない感じですよね(笑)

     パンにも仕掛けがありました。
     エメリクが盗み食いしていたら、戦闘で使い物にならなかったことでしょう^^;

    編集済
  • 1-8 熟練と素人への応援コメント

    ようやく二人が出会いましたね。よかったです。
    エメリクが兵士としてやっていけるのか疑問はありますが、なんとかなるんでしょうね。

    作者からの返信

     こちらへもコメントありがとうございます。

     二人が顔を会わせる回となりました。
     もとがスリですからね、どこまで有能な兵になってくれるものか……

     引き続き見守ってくださると嬉しいです^^

  • 1-11 帰還への応援コメント

    こんばんは。
    お邪魔してます

    アレリウスお仕事してますねー
    個人的には、やや頼りないエメリクの人間味が好きですね

    ここから重要なことを託されるくらい『信頼』される日がくるのかなーと思いを馳せますw


    作者からの返信

     今日もいらっしゃいませ^^

     わりとちゃんと仕事をしました。
     限られた戦力の中、なんとか勝てる作戦を考えていたようです。

     エメリクの今後にご期待くださり、ありがとうございます!
     兵士として踏み出したばかりの彼、はたしてどうなるか……

  • 1-4 よりどころへの応援コメント

    クスッと笑わされたあとで、「え? まずいよそれ……」と青くなってしまいました。
    ですが。


    >伝記の内容は脚色であって、ウソではないのだ。

    そうです、アレリウス様!
    たとえ真実が1パーセントで、脚色が99パーセントでも、真実は真実!
    このお話、不思議と元気が出ますね(笑)

    作者からの返信

     こちらへもコメント、ありがとうございます!
     素敵なレビューコメントも連載の励みになります。重ねて感謝感謝ですm(_ _)m
     損しなかったと思っていただけるよう、精一杯頑張ります^^

     アレリウスがあちらの世界にいた間に、こちらでは想像以上の期待が膨らんでおりました。
     オルネットのお父さんのためにも、真実にせねばなりません。

     元気が出ますか! 思ってもみない嬉しいご感想です。
     引き続き見守っていただけたら幸いです♪

    編集済
  • 1-11 帰還への応援コメント

     アレリウスの策でどうにか一勝。
     でもやっぱりまだまだ戦力が足りないため、また色々と考えねばならないことが。

     「兵士の卵」でしかないエメリクたちを使えるようにするのと、あとはもっと要塞的なものとか武器の増強とか、兵力全体の底上げが必要ですね。

     資金調達とか、税収を上げるための商業の振興とか。
     ゲームだとここで色々考えるべきことが出てきますね。

    作者からの返信

     今日もコメントありがとうございます♪

     ソフト面でもハード面でも、課題が山積ですよね。
     アレリウスは軍上層部の戦術眼を改善の照準に見据えているようですが……既存組織との軋轢も考えられますし。

     国家運営、とても大変そうです。

  • 1-11 帰還への応援コメント

     なんか、思っていたよりもちゃんとしてますね、アレリウス。
     最初のほうは適当にやったこととか偶然起こったことが、なぜかアレリウスの知略ということになって、「さすがアレリウス様!」て感じになるのかと思ったけど。

     でも今後もうまくやり過ごせるのかどうか……。この先も見守っていきたいと思います。

    作者からの返信

     今日もコメントをありがとうございます!
     奇襲ではあるものの、アレリウスもいろいろ考えていましたね。
     王道の勘違い系は本人のあずかり知らぬ所で偉業に大変身しますが、アレリウスは自分で功績を盛っていましたからね……
     そのあたりの差、広がっていくかもしれません。

     この先も見守るとおっしゃっていただけて、ちょっとホッとしています(笑)
     引き続きよろしくお願いいたします!

  • 1-8 熟練と素人への応援コメント

    ほほう。エメリクは剣においては素人だったのですな。

    しかし身のこなしのポテンシャルがあると。

    うんやっぱり武器を持ち替えますな。

    ナイフとか。やっぱり双剣とか。



    もしくはねー熱い展開は……皇帝の剣を譲り受けるとかですけどねー。




    作者からの返信

     今日もお越しくださり、ありがとうございます!

     素人でした。
     剣を買うのも持つのも初めてであります。

     実は私、趣味で武術を習っています。
     双剣も扱う流派なのですが、左右バラバラに動かすには慣れが必要でした。
     教えてもらない限りは難しいかも。エメリクも師匠を見つけられると良いのですが……

     皇帝の剣は、響きからして強そう!
     熱い展開、ご期待くださいませ^^

  • 1-10 襲撃の夜への応援コメント

    アレリウス様、ここだけ見ると盛らなくてもすごい方なのでは( *´艸`)
    エメリクさんが先走ってしまうのも、彼の背景からすると仕方がなかったのかもしれません。
    ただ、今回のことでちょっと学んだかも?

    作者からの返信

     今日もコメントをありがとうございます!

     アレリウスが帝国を大きく拡大したのはウソではないので、戦巧者とは言えると思います。
     ただその程度の実績では歴史に埋もれると危惧し、大げさに盛ってしまったようです(笑)

     エメリクはおっしゃる通り、感情面が抑えきれませんでしたね。
     初陣のミスを踏まえて成長するかどうかが課題でしょう^^

  • 1-10 襲撃の夜への応援コメント

    はぁ〜、緊張したぁ〜。
    オシッコしてる時狙ったら、オシッコかぶるかもしれんやん!
    やめた方がいいよ(笑)

    作者からの返信

     今日もありがとうございます♪

     緊張していただけました? それは何よりであります(- ^)b

     たしかに!
     服が一着しかないのですから、これ以上汚れるのはマズいですよね。
     って、戦ったら血をかぶっちゃいますが……

  • 1-10 襲撃の夜への応援コメント

    エメリク危なかったですね
    血気盛んなのは若いからと、やっぱりまだ未熟なのもリアル

    ちゃんと助けてくれ、わかっている上司はいいものです

    作者からの返信

     こちらにもコメントありがとうございます。

     キレて軽率な行動をしてしまいましたね。
     アレリウスの斧が間に合わなければ、作戦が大失敗となるところでした。
     体を鍛えていた甲斐があったと言えるでしょうか(笑)

  • 1-10 襲撃の夜への応援コメント

    素行の悪いエメリクに陛下が何を見出したのか……
    将来的な二人の関係性がどうなっていくのか楽しみです(^^)/

    作者からの返信

     コメントありがとうございます!
     応援のお星さまも励みにいたします^^

     兵士としてはダメダメですよね、エメリク。
     カクヨムコンで注目されている「関係性」のタグ。タグ付け詐欺と言われないよう、彼には精進してもらわねばなりません(笑)

     引き続きよろしくお願いいたします~