4-4 雨夜の団らんへの応援コメント
前話でのエメリクの緊迫した状況から、まさかのホットワイン回!
一息つけて、とてもありがたい限りです(*´ω`*)
しかし、テッサリア国王はこのままカルマンダを攻め続けようとしている模様……アレリウスの苦悩もまた長く続きそうですね(; ・`ω・´)
作者からの返信
こちらへもコメントをお寄せくださり、嬉しいです!
ちょっと張りつめていたので、息抜き回を入れました。
ファラドゥンガさまもホットワインでも飲んで、温まってくださいませ^^
そうですね、これで安心というワケにはいかなさそうです。
苦しみが最小限になるような着地点を見つけたいところですが……
4-4 雨夜の団らんへの応援コメント
状況は緊迫しているわけですが、この一幕は何か和みますね( *´艸`)
両手に花でいい環境です。
でも、油断は禁物かもですが……。
作者からの返信
今日もようこそいらっしゃいました。
シルヴィアとオルネットと水入らず。平和な時間を楽しんでおりますね^^
温かい室内から雨を眺めるの、なぜあんなにホッコリするのでしょう。
ただ……ですよね。
雷も鳴っていますし……
4-4 雨夜の団らんへの応援コメント
テッサルトとカルマンダ。どっちが正義という感じでもなく、ただ過去の怨みを晴らし合っているだけという。
現在のどこかの国とどこかの地区の問題に通ずるものがありそうですね。
そして憎しみの応酬をアレリウスがどうにか出来るのか、というところで何か不吉な予兆が出てきている感じがしますね。
作者からの返信
今日もコメントをお寄せくださり、嬉しいです。
どちらの国の行動も、侵略と防衛ですもんね。
こうなってしまえば正義も悪も、ないような気がします。
アレリウスには諍いの結末が誰の得にもならないと見えているようですが、各人を納得させられるかどうか。
またその前に、対処すべき問題が出てくる……かもしれません。
4-4 雨夜の団らんへの応援コメント
こんばんは~✨
アレリウス、モテモテじゃないですか
なんていっている間に、
そして、不穏な気配が近づく…
作者からの返信
今夜もいらっしゃいませ♪
モテモテですね~
暖かい部屋でホットワイン、慕ってくれる女の子が二人も!
これ以上、なにを望めばいいのでしょう( *´艸`)
にしても……雨は止まなさそうです……
編集済
4-4 雨夜の団らんへの応援コメント
よくわからないけど、この戦争の行く末はろくなことにならなそうですね。
シルヴィアとオルネットの恋の勝負、白熱していますね(笑)
作者からの返信
今日もようこそお越しくださいました。
おっしゃる通りですね。
過去のできごとを知るアレリウスには見えているようですが、彼をもってしても打開策は思いついていない模様。
先行きは暗そうです。
みんな家にこもって、恋の勝負をすればいいのに……
3-9 追憶の場所への応援コメント
霊廟が砕石場のようになって、教会には大盾ですか。カールハールはどうなったのでしょうかね。
あと、カクヨムコン期間中で期日がございますので、ここで☆を入れさせていただきます。レビューコメントは読み終わった時に改めて書かせていただきます。
作者からの返信
今日もようこそお越しくださいました。
アレリウスを葬っていただろう場所と、カールハールの盾を残す場所。
同じ時期のものでも、対照的になっているようです。
この差が、落書きにあった謝罪に関するものなのか、どうか……
お星さまもありがとうございます。カクヨムコン期間への配慮、痛み入ります。
最終話までお読みくださる日を励みにしております^^
3-7 反響する角笛への応援コメント
こんばんは。
エメリク、戦って稼ぐことにしたんですね。せっかくオレンジ作ったのに。
マーマレードにはしなかったんですね(←まだ言っている、マーマレードなら日持ちするのに)
せっかく安定した生活が手に入ったと思っていただけに……。
待っている人がいると思うと切ないです。
作者からの返信
今日もお越しくださり嬉しいです。
マーマレード、おいしいですよね!
作ったとしても売れるかという部分が問題のようです。
ユーリカのようにオレンジ農家が自家消費するスタイルはあるみたいですが(マーマレードをアイスティーに入れるのは私の好みです・笑)、テッサルトの人はあまり見たことのない食べ物ですし……
待っている人がいるので、ぜひとも生還してもらいたいものです。
4-1 月夜の密談への応援コメント
カルマンダと和平をするようアレリウスが画策していく感じでしょうか。
でもなんか「逃げられると思うな」と告げている辺り、別の誰かが不穏な動きをしているようにも。
残り9話でどのような決着になるのか気になります。
作者からの返信
今日もお越しくださり、嬉しいです。
密会によると、和平を求める声があったようですね。
おそらくアレリウスかなぁ、とは思いますが……
残り9話というのは更新予定の数字ですね!
……申し訳ございません。
投稿を準備できているのが9話分で、まだスタンバっていない最終章が……
一月末までお付き合いいただけますれば、僥倖に存じますm(_ _)m 低頭
3-8 共通点への応援コメント
ちょっと!?
エメリクのとこにアレリウスは助けに来ないということかこれは!?
いよいよエメリクどうなるか……
エメリクの戦闘は、おそらく傭兵稼業なのですが、国境付近の小競り合い的な事でしょうか?
オレンジピールのソーセージ……
絶対ビールがすすむやつ!!
オクトーバーフェストに出て来そう!!
作者からの返信
今日もようこそお越しくださいました!
アレリウスは、軍事顧問ならではの仕事に軸足を移し始めているようですね。
国境沿いにいるエメリクは、自力で対処しないといけなさそうです。
たしかに!
ドイツ系のビールには最高に合いそうです(^^)b
……ああ……完結して乾杯したい……(笑)
3-6 かけがえのない物への応援コメント
エメリク、どうするんですか?( ノД`)シクシク…
ユーリカとサリクも、手放したくないですし。オレンジは売れないし金貨は返せない。
ユーリカは、「自分と息子は幸せ者だ」と言っているとこが、また切ない。
マーマレードを作るしかないのか、いやお金もかかりますし。
作者からの返信
今日もありがとうございます!
夜中に悲しませてしまってごめんなさい(;_;
ユーリカに悲しい思いはさせられません! しかし、お金は要りますし……
マーマレードで大儲けができればいいのですが、さらなる借金をしてアテが外れると、さらにドン底に。
腹をくくる必要がありますが、エメリクは何を選ぶのか……
編集済
3-10 読み違いへの応援コメント
こんばんは、お邪魔します
なるほど、滅びた理由はわかりましたが…
自分が死んだ後の話って、意外と知りたくないなーって思います…
一度死んだら、そのままにして欲しい
でももし万が一、カールハールとアレリウスが今後戦うことになったら…頭脳なのか…肉弾に持ち込むのかで、ドキドキ度が変わりますね
美丈夫とのことで、やはりフィジカル?
作者からの返信
こんばんは! 今日もありがとうございます^ ^
そっとしておいて欲しいですよね。
よみがえっても、過去に起こったことをなかったことにはできないので……
そうですね~
皇帝VS元帥となると、斧と盾の戦い。どこかの故事成語みたいになってしまいそう。
……結局は、筋肉がモノを言うのでしょうか(笑)
さてさて、どうなるやら(≧▽≦)
3-7 反響する角笛への応援コメント
「子供が生まれるんだ」はあかん!!
……まあ本人じゃないから大丈夫なのか……
大丈夫なのか!?
さあ、この戦闘でエメリクの覚醒イベントになるのか。
それとも? カーハールが敵で出てくるか?
うーんまだわからん。
というより……まだ文字数的に中盤……?
わ、割とギリギリまで攻めるんですな先生……とんでもねえ勇気だ……。
作者からの返信
今日もコメントをありがとうございます!
盛大なフラグを建築しておりますが……
大丈夫なのか!!?
ふふふ。そういう考察、ありがたい限りです。
ええ、まだ中盤であります。
あと二章ぶん残しているのですよ。
最終話は一月末の予定で、文字通りにギリギリです(推敲に時間がかかっちゃいました・汗)
皆さま続々と完結していて、「あ、そういうスケジュール感だったの」と思っているのはナイショです(笑)
3-6 かけがえのない物への応援コメント
春。
うーん。オレンジの収穫時期というのは実は三月とか四月なのですよね。
ところで、今は季節的にどの辺りなんだっけしまった……見落としていたか。
寒そうではないし、オレンジも収穫できているようなので、夏場か秋口なのかもしれないが……そうすると冬を挟む訳だから(もちろんこの世界に四季があると仮定して)
農業での返済は難しくなる。
あと、農業って出費も激しいでしょうしね……。
エメリクにしてみれば、ようやく真っ当な人間に戻れた証。
ここで……カーハールが助けに来るとかかな……?
作者からの返信
今日もようこそお越しくださいました。
おっと、これは失礼を。
季節描写が弱いですね。
ありがたいご指摘ですm(_ _)m
(あくまで日本の話ですが)一般的なネーブルオレンジは十二月ごろ収穫となるようです。
エメリクたちも冬を迎えて収穫し、買値に失望した形とお考えいただければ幸いです。
おっしゃる通り、残された春までの期間で農作物を作って売るのは難しいと思われます。
これからも真っ当な人間を続けられるか、否か。
農業の守り神とされた男が動いてくれれば、状況はよくなりそうですが……
3-7 反響する角笛への応援コメント
せっかく安定した生活ができると思ったのに( ;∀;)
また戦うしかない上に、ユーリカさんたちの同胞の血で手を汚すことになるのは心苦しいですね。
でも、ユーリカさんは帰ってきてほしいと言ってくれたのですから、帰らないと!
作者からの返信
今日もようこそお越しくださいました。
のんびり暮らせたらいいのですけどね、本当に。
手に抱えるものが増えたからこそ、しがらみも出てきてしまうのかもしれません……
ユーリカたちとの触れ合いで、カルマンダに対する敵意が弱まっているようですね。
それは望ましいことのハズですが、まずは生き残ることが先決でしょうか。
1-11 帰還への応援コメント
>歴史に残ることにかけては経験者だ。だから間違いない。
ここで噴き出しました!
またこっちの歴史も脚色しちゃうとか⁉(笑)
それと、エメリクがアレリウスを自分とそう年のかわらない人間だと思っているところもおもしろいです。
心の中で「おいおい、実はその人は……!」といちいち突っ込めるので楽しいです。
とはいえ、このままでは弱小テッサルトの敗北は時間の問題。
アレリウスはどうするのか?
続きが楽しみです!
作者からの返信
こちらにもコメントをお寄せくださりありがとうございます!
あ、嬉しい^^
アレリウスは「後世での評価」という、普通は知りえない情報を目の当たりにしていますからね。
きっと残り方には一家言あるのでしょう( *´艸`)
そうなのです。見た目には二人とも、そう差はありません。
実年齢は相当なギャップがあるのですが(笑)
突っ込んでいただけて書いた甲斐があります(>_<)
ただ、たった一勝をあげたばかり。
まだまだ油断はできません。
引き続きお待ちしております♪
3-7 反響する角笛への応援コメント
こんにちこんばんは
エメリク頼んだ…ユーリカのために、帰ってきておくれー…
作者からの返信
今日もようこそお越しくださいました。
そしてエメリクへの変わらぬご声援、ありがとうございます^^
二人を残して死ぬわけにはいきません。
這ってでも帰ってきて欲しいものです……
3-4 原本への応援コメント
出てきたなカール。やはり、「騎士様」はカールのことでしたか。
『すまない』が何を意味するのか?
帝国が滅んだ理由が内乱。それに関係するのか?
それと気になるのが、ボーデンは敵国の占領下にあったこと。
……
まあ、これは、カールも蘇るんだと思いますよ。
嫌な予感がするのはね、
敵対すんじゃねえかな……ってね。
作者からの返信
今日もお越しくださり、ありがとうございます。
カールだったようですね。
彼が書いたと思われる謝罪は、はたして――――
ふふふ。
SB亭さまに刑事の資質があるのは重々承知していますからね……
民に敬われている「騎士様」と、自伝以外に記録のない「皇帝」。
妙な対比関係になっているので、もしかしたら……もしかしたらかもしれません。
3-7 反響する角笛への応援コメント
やはり「家族」を守るために再び戦地に。
エメリクはこれまでよりも「生きて帰りたい」という気持ちが強くなっているから、それが悪いフラグにならないといいのですが。
作者からの返信
今日もコメントをありがとうございます!
土地も家族も手放せないとなると、やはり腕以外に売るものがなくなってしまいました。
生への執着が良い面で出てくれると良いのですが、一瞬の迷いにもつながる可能性も。
険しい道のりかもしれません。
3-7 反響する角笛への応援コメント
エメリク、戦って稼ぐことにしたんですか。悲しいですね……。
なんか死にそうで怖い……😨
アレリウス様はまじで今回いないのか……?
作者からの返信
今日もようこそお越しくださいました!
お金になりそうなものは腕っぷししかないようです……
アレリウスがいないみたいなので、逆境をはね返す奇策は期待薄でしょうか。
ここまでの積み重ねで、無事に帰って来られるか。
正念場かもしれません。
3-6 かけがえのない物への応援コメント
ど、どうなるのぉ〜。
場合によっては、許しませんよ、咲野さん!
作者からの返信
今日もコメントありがとうございます^^♪
おっと、フヅキ様との関係悪化もありえる!
心苦しいですが……ストーリーのためには仕方ないのでしょうか……
はたして、どうなることやら。
編集済
3-6 かけがえのない物への応援コメント
ああ……
その、辛いです
はい、エメリクがいい人すぎて、辛いです
なんとかならないのか、いけっ
グレイテスト・キング―!(召喚みたいにいうな
作者からの返信
今日もお越しくださり、ありがとうございます♪
エメリク、とても温かいヤツなんですよ。
辛い日々を過ごさねばならない宿命とは無縁であるべき人物かもしれません。
ですよね。
グレイテストと最上級がついているのだから、なんとかしろ~と要求してもバチはあたらないハズ(笑)
はてさて、借金はどうなることやら……
3-6 かけがえのない物への応援コメント
そうそう簡単にはいかないものですね(@_@;)
ユーリカとサリクも、土地も手放したくない。
でも、返済期限は迫る……エメリクはジャンドと、どうやって話をつけたのでしょうか。
続きが気になります!
作者からの返信
こちらへもコメント嬉しいです!
カネを貸している側としては、エメリクの情に配慮する余裕はない、と言った感じでしょうか。
ジャンドも限界と言っていますし(- -;)
今の生活を守るには、なにがなんでもお金が必要です。
エメリクはどうするのでしょうか……
3-6 かけがえのない物への応援コメント
サリクたちの奴隷契約が解除できれば「財産」扱いも回避できそうだけれど、エメリクには不可能なのですね。
資金を得るためにどうするのか。また兵士として危険な任務に出るか、またはジャンドが倉庫の方を見ていたのも気になりますね。
変な形の建物なのも何かありそうな。
作者からの返信
今日もお越しくださり、ありがとうございます~
首輪は外れるものの、契約から逃れられるわけではないようですね。
「財産」でなくなったとしても、エメリクに返済義務は残るので、全員まとめて路頭に迷う末路もあり得るのがツラいところです。
ノコギリ屋根のことですね。
不穏な形ではありますし……
3-6 かけがえのない物への応援コメント
ユーリカとサリクが幸せそうなのが余計辛くなりますね。
このまま二人を差し出すことになってしまうのか……先を読むのが怖い……😨
作者からの返信
今日もお読みくださりありがとうございます^^
二人と打ち解けて、心が通うようになった分、さらに失うことへの辛さが増しているようですね。
とはいえ、個人の事情を考慮してくれないのが経済。
エメリクの決断は……
1-10 襲撃の夜への応援コメント
遅効性の毒かと思ったら、実は爆薬だった!
敵を欺くには味方から……いや、知らぬはエメリクだけだったのかもしれませんが、彼と一緒にドキドキさせていただきました。
それから、事が思うように進まないとつい手出ししてしまうエメリクの気持ち、よ~くわかります(笑)。
そばにアレリウスがいてくれてよかったです!
作者からの返信
こちらへもコメントをありがとうございます!
爆薬でありました。
エメリクが知らされていなかったのは、アレリウスに考えがあったからか……?
いっしょにドキドキしていただいたと聞けて、何よりであります(*^^*)
エメリクにとっては初陣かつ、人生最初の接敵なので、感情が先走ったようですね。
共感いただけて嬉しいです。出ちゃいますよね?(笑)
3-2 挿し木への応援コメント
おお! よかった和解イベントが!!
本当によかった……。
自分の家族を殺した国の人間を、許す。
これねえ……簡単なようですごく難しいんですよ多分。
それも、エメリクのようなまだ成長途中の人間がするのはね。
これは大きな成長だったといえるのでは無いでしょうか。
お見事。エメリク。
作者からの返信
今日もコメントありがとうございます!
エメリクもサリクも、彼らを不幸な境遇に突き落とした張本人ではないもの、行き場のない怒りを抱える形となっていましたもんね。
自分の中で消化して、互いに近づく。すごく難しいことだと思います。
一時はヒヤヒヤしましたが、結果的には良い機会になったようで何よりです(。・・。)
3-4 原本への応援コメント
カールハールがボーデンの騎士と思われそうな感じですね。
帝国が滅んだこととはどんな関係があるのか。
そして、千年経ったところでアレリウスが召喚されてますが、これまでの時代に同じ魔法で召喚された者はいなかったのかとか、気になる要素もありますね。
作者からの返信
今日もお読みくださり嬉しいです。
騎士と呼ばれる存在は、カールハールである可能性が高いですね。
なんといっても元帥ですし、滅亡時に重要な役割をはたしているはず。生きていれば、ですが。
よみがえりの術。オルネットの父が編み出したと言っていますが、同様の術理を考えた人はいるかもしれません。
なにせ千年の時がありますので……
3-3 知の殿堂への応援コメント
こんばんは
どの世界でも、やっぱり戦乱で燃やされたりしますよねぇ
でも無限の図書館とか、ドキドキしますよね…
いいなあ…一度そういったところにいってみたいですが、一生どころか永遠の命でも読み切れないでしょうねw
作者からの返信
こちらへもお越しくださりありがとうございます♪
本は高価な品と思われますが、生きるか死ぬかの瀬戸際では知ったこっちゃないですよね。残念ながら……
きっと多くの本が失われ、また完成される機会を逸してきたのだと思います。
『知の殿堂』は天国です(笑)
アレもコレもとピックアップしているうちに、読み切れる量では――――あれっ、なんだか実感がありますよ?💦
しかし行ってみたいですね。
古本のにおい、昔から好きなんですよね^^
2-8 ボーデンの丘への応援コメント
>「枝を折ったなら……そうだな、腕で許してやるか」
こわい、小さな子にテッサルトの兵は鬼ですか?アレリウス!!助けてあげてください。
作者からの返信
今日もようこそお越しくださいました。
いわゆる「目には目を」の論理だとしても……怖すぎますよね。
アレリウスが見ている前でよかったです。
編集済
3-2 挿し木への応援コメント
反抗したい年頃なのか。
でも、打ち解けたようですね。
挿し木の知識もおありですか?大抵の草木は挿し木で根付きますよね!
現代では、切り口に塗る薬剤がありますよ。
その名も“メネデール”(笑)
ほんとですよ!
作者からの返信
今日もコメントありがとうございます~
サリクは理不尽にも下民に落とされた挙句、強制的にエメリクの小屋に来ていますから、抵抗したかったのでしょうね。
一悶着はありましたが、フリカッセ大食い競争、はかどりそうです^^
うちには挿し木で増やしたバラがありますね。切り口にルートンをつけて、お祈りしていました(笑)
しかしメネデールは知りませんでした!
調べてみたところ、液体なんですね。覚えとこ。
4-5 行き止まりへの応援コメント
暗殺の対象はやはりアレリウスでしたか。
エメリクの緊張感が伝わってくる文章でとてもよかったです。
暗殺が成功する気が全くしないけど、アレリウスはエメリクにどう対処するんだろうか……。
「さすがアレリウス様!」と言いたくなるようなことをそろそろしてほしいですね。
作者からの返信
今日もようこそいらっしゃいませ!
エメリク、アレリウス邸に忍び込んでしまいました。
しかし成功すると思われていないの、不憫ですね~(笑)
緊張でガチガチになっている雰囲気を感じ取っていただけたのなら何よりです^^
なにはともあれ、アレリウスに危険が迫る状況。
そろそろ見せ場は出るのでしょうか……(笑)