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  • 1-10 襲撃の夜への応援コメント

     食べ物はカモフラージュで、ひそかに火薬を配置していたとは。

     火薬箱は敵の近くにあるとうまく一網打尽にできるので便利ですね。
     爆発で敵を倒すのはバイオでもメタルギアでも常に爽快です^ ^

    作者からの返信

     今日もようこそお越しくださいました!

     前話で軽く触れた黒い小箱、火薬だったようです。
     宴会が一瞬で阿鼻叫喚になるので、なかなか効果的だったようです。

     お、緻密にスニークミッションをこなされるかと思いきや、豪快なプレイスタイル!
     もちろん私も、ドラム缶にはお世話になりっぱなしでした(笑)

  • 1-10 襲撃の夜への応援コメント

     エメリクを助けるアレリウス、かっこいいですね。
     結構強いんですね、彼は。

     今回の軽率な行動でエメリク君の株が私の中でちょっと下がりました(笑)

    作者からの返信

     本日もコメントありがとうございます!

     アレリウスは皇帝時代、割と戦場に出ていました。
     陣地でドッシリ構えるというより、駆け回るタイプだったようです。

     一方エメリクの株、下がっちゃいましたか(笑)
     まあ彼、パンを運んで先走っただけですからね……
     初陣は過去の敵憎しで動いてしまいました。

  • 1-9 狙われた町への応援コメント

    網目模様のパン、メロンパンですか?(笑)
    何のために?
    毒入りって考える方が簡単ですが。

    作者からの返信

     こちらへもコメントありがとうございます~

     メロンパンも網目模様ですね。なので正解!

     一応は、「ブール」をイメージしています。
     以前スイスを旅行したとき、物価が高くてパンをかじるしかできなかったんですよね。
     その時に買ったパンがブール。ホントに顔より大きかった体験を元にしてみました♪

     エメリクが運んでいるのは毒入りっぽいので食べちゃダメです。たぶん。

  • 1-4 よりどころへの応援コメント

    この状況、いくら元皇帝でも嫌でしょうね~。
    ちょっとだけ覗きに来たのに、止まらずここまで読んでしまいました~

    また来ます!

    作者からの返信

     さっそくお越しくださり、恐縮であります!
     一気読み嬉しいです。ありがとうございます。

     なかなか困った状況のアレリウス、どうしたものでしょう。
     ぜひぜひ、お手すきの際にどうぞ^^

  • 1-9 狙われた町への応援コメント

    おはようございます
    おお、これはどうなりますかねー…

    読み通り、敵さんが来て欲しいです
    そんでバクバク食べて欲しいですね~…

    美味しそうに食べてる姿を見て、エメリクが泣いてしまったら…
    楽しそうですね(え

    嘘ですw
    終わったら、いっぱい食べて欲しいですw

    作者からの返信

     おはようございます。
     朝一番のコメントありがとうございます^ ^

     おお、読み通りに来るパターンですね。
     自分はひもじいのに……そりゃあ泣くかもしれません。
     さて、ご期待に沿えるか(え?笑)

     ご飯を食べるためにも、とりあえず生き抜かなければなりません。

  • 1-6 賭けと投資への応援コメント

    こんばんは、お邪魔しております。
    すみません、更新日から徐々に遅れつつ拝読しております。

    軍に入るのって、危険だと思うんですけど。確かに寝る場所と食べ物には困らないでしょうけど。

    作者からの返信

     とんでもないです。
     お忙しい中お付き合いくださり、本当にうれしいです。

     危険は伴いますね、何しろ最前線ですから。
     逃げて別の街でスリをする選択肢もあったようですが、それにしても危険がつきものです。
     なにしろ、国が陥落間近ですし……

  • 1-9 狙われた町への応援コメント

     パンを運ぶ作戦。エメリクは毒入りだと思っているようだけど、なんとなく別の意図がありそうな。

     食べ物を与えておくことで、食料確保のためにどこかの地域が襲撃されるのを防ぐためとか、なんかの作戦でしょうか。

    作者からの返信

     今日もコメントありがとうございます!

     お、毒入りではない予想ですね。
     たくさんご馳走して帰ってもらう作戦かもしれません。
     おなか一杯だと、戦意も減りそうですし……

     エメリクは逆に、おなか減って不貞腐れています(笑)

  • 1-9 狙われた町への応援コメント

     腰に提げた剣が足に絡まるの、なかなかリアリティのある描写ですね。
     さて、アレリウスの予想通りになるのか……。
     個人的には予想が外れて焦るところを見てみたいですね。

    作者からの返信

     今日もコメント嬉しいです。

     エメリク、まだまだ剣を持て余しているようです。
     みすぼらしいままの服も、そもそもサイズが合っていないのかもしれません。

     予想が当たるかハズレるか……
     逆境になってこそ、真価が問われますもんね。
     なんか私がドキドキしてまいりました(笑)

  • 1-7 再始動への応援コメント

    なるほど。

    行軍に一番必要なのは兵站であると。流石にございますな。


    つまりアレリウスに必要なのは、銀英伝でいうところのキャゼルヌ少将のような存在というわけか。


    街の視界は開けていて、敵の兵力は歩兵と騎馬兵三千。

    うーん攻めるなら一点突破だろうけれども、守るとなると、籠城戦しかないやもしれませんなあ。


    敵の兵糧を奪い、士気を下げる。
    そういえば、最近優秀な盗人が入隊したような……?





    作者からの返信

     今日もコメントをありがとうございます。

     皇帝という立場上、やはり頭脳側での意義ある行動が求められますよね。
     まあ、前線を駆け回っていたっぽいですが……

     急ごしらえで籠城に備えていますが、王都近くの街ですし、ここまで攻められないだろうと考えていたのかもしれません。
     どこから攻略するかも選べますし、かなり攻撃側が有利みたいです。

     兵糧をスれたら大きいですね。
     活躍してくれる……かな?

  • 1-8 熟練と素人への応援コメント

    そおか、彼は25歳くらいに若返っているのでしたね。
    当然、話が合わないですね。
    アレリウスも全く素人ってわけじゃなく、きっとある程度強いのでしょう。
    スリのエメリクはちゃんとした兵士になれるのでしょうか。

    作者からの返信

     こちらへもコメントありがとうございます!

     ですね。視点キャラの外見描写の頻度が低下しがちですが、エメリクのちょっと年上くらいに若返っています。
     ただ、ジェネレーションギャップは千年以上がありますので……(笑)

     素人な彼らを使いこなしつつ、うまく作戦をこなせるのか。
     失敗するとハリボテ偉人決定なので、頑張ってもらわねばなりません。

  • 1-5 橋の上の男への応援コメント

    こんばんは。
    このエメリクさんは、アレリウスさんとは現在、出会っていませんよね?今後かかわってきそうな予感。
    スリみたいな軽犯罪も増えているみたいですし、今の国政はあまり良くないのでしょうか?

    作者からの返信

     こちらへもコメントありがとうございます!

     そうですね。エメリクは、アレリウスとは別のところでウロついているみたいです。
     アレリウスとエメリクの二人が視点となって本作は進んでまいります。

     治安も悪そうですね。隣国に攻められて劣勢なので、住む場所を失った人たちの行き場がないようです。

  • 1-8 熟練と素人への応援コメント

    こんばんは
    連載に追い付いたー!

    って、本当に!
    一気読みすいません(近況ノートでOKよ!っていってたのでコメントも応援もコメもがっつりしちゃいましたw

    これはアツイ展開ですね

    エメリク登場&戦斧使いとは、渋い…

    作者からの返信

     一気読みありがとうございます!
     トンデモございません。ガッツリのコメント超Welcome!! 小躍りしております♪
     レビューコメントもワクワク感が伝わってきて、とっても嬉しいです。こちらも感謝していますm(_ _)m

     見た目年齢は似ていながら、五十年以上の経験差がある二人。
     まずは一戦、乗り越えなければなりません。

  • 1-7 再始動への応援コメント

    こんばんは、脚色(笑)してましたが、しっかりとした将ですし
    なんなら両手斧の筋肉じゃないですか…

    両手斧の筋肉じゃ、ないですか
    大事な事なので二度いいましたよ!

    作者からの返信

     彼の論理によると、脚色であってウソではない、ですからね。
     まったく根も葉もない話でもなさそう?

     伸びなかった背の代わり、威厳を出すため鍛えた筋肉。
     両手斧と合わせてハリボテにはならないよう、役立ってもらいたいものです(笑)

  • 1-6 賭けと投資への応援コメント

    こんばんは
    引き続きコメント失礼します

    ジャンドなかなかの…いやでもこういうキャラ好きですよ!
    ええ、大好きですよ
    なんだったらクセの強いキャラ、大好きですよ!

    作者からの返信

     いえいえ、コメント本当に嬉しいです!

     クセ強そうですね、彼。
     大好きいただきました! ありがとうございます^^

     良い方向か、悪い方向か。
     いずれにせよエメリクが一歩踏み出す日となりました。

  • 1-4 よりどころへの応援コメント

    こんばんは、こ、これは…
    もう 違うんです!と、

    言うに言えなくなくなってしまった…w

    作者からの返信

     脚色していなかったら、彼女の父は……

     でも、言えませんね。
     批判される以上に、キツいプレッシャーになりそうです。

  • 1-3 金の髪と銀の髪への応援コメント

    こんばんは
    サウナ+2人の美女付き…✨

    側室は持たなかった(笑)ので、まさに天国ですね…(*´ω`*)

    作者からの返信

     そうです、持たなかったのです!キリッ

     至れり尽くせりの待遇ですが、突然だったのでお湯に潜ってしまいました(笑)
     意外とウブかもしれませんね。

  • 1-2 よみがえりへの応援コメント

    ローマといえば温泉、お風呂、入浴w

    なんて再び笑いましたけど、大丈夫でしょうか…w

    作者からの返信

     やはりお風呂は外せませんね。
     おそらく火山も近いのでしょう。

     よみがえって力が湧いているものの、何をするより先にお湯でリフレッシュすることに(笑)

     

  • 1-1 沈む太陽への応援コメント

    こんばんは
    週末にまとめてとなりましたが、読みに参りました

    っとローマ!
    かなり本格的な…というか、ネズミが逃げて…の脚色に笑い不可避でしたw

    作者からの返信

     ようこそお越しくださいました!
     一気読み、まとめ読み、大歓迎であります!! 

     巨大帝国と言えばやはりローマですよね。
     皇帝自身が原稿チェックして脚色足してたらダサ――――いえ、彼は大マジメなんです(笑)
     歴史に残るって、大変そうです。

  • 1-8 熟練と素人への応援コメント

    この二人が出会いましたね。
    ここからエメリクさんは一兵士として関わっていくのか、それとも何か別の方法があるのか、どうなるのでしょう?
    楽しみに続きをお待ちしています!

    作者からの返信

     今日もコメント嬉しいです!

     会いましたね~
     ひとまず上司と部下という形で共闘するようですが、この戦いの後はどうでしょうか。
     引き続きよろしくお願いします^^ 

  • 1-3 金の髪と銀の髪への応援コメント

    アレリウス様の、女性に恥をかかせないようにとの配慮、本当に人間ができているんだなぁと思いました。(自分を大きく見せようとしてしまう部分は別ですがw)

    それにしても、一番面倒な人に目をつけられてしまいましたね。
    アレリウス様がなにかするたび、「おかしいですね。原本には〇〇と書いてありますが」とか突っ込まれそうで、今からヒヤヒヤしています。

    作者からの返信

     コメントをありがとうございます!
     読み進めてくださり嬉しいです。

     相手をいっぱい並べて、一人選んでさようなら……は失礼ですよね。
     身長の低さを筋肉で威厳をカバーしようとする彼ですが、共感力は高いのかもしれません。

     自分を研究している学者、なかなか手ごわい可能性がありますね。
     出典に身に覚えがありすぎるので、誰のせいにもできませんし……

  • 1-8 熟練と素人への応援コメント

     戦術以前にまずは練兵から。
     キングダムでもやってたけど、一人でこれをこなすの大変そう。

     ついにエメリクと出会う形になれたけど、一体どこまで戦場で使える存在になるか。

    作者からの返信

     今日もコメントをありがとうございます~

     作戦の成否には兵の質が大きく影響しそうです。
     押し付けられた男どもを何とか使い物にしようと頑張っています(笑)

     戦闘が少なくなるよう考えているみたいですが、素人ですからね。どうなることやら……

  • 1-8 熟練と素人への応援コメント

    アレリウス、世話焼きで優しいですね。
    戦に勝つためではあるんでしょうけど、素で性格が良さそうな気がします。

    作者からの返信

     今日もお越しくださり、ありがとうございます!

     雑兵以下といいながらも世話を焼いていますね。
     皇帝に君臨していた帝国は安泰でしたし、権謀術数タイプではないのかもしれません。

  • 1-6 賭けと投資への応援コメント

    どうやら、主人公側に着きそうですね。


    エメリク。これは軽装戦士タイプなのだろうなあ。
    ということは、いつか双剣に持ち替えるなあきっと。


    ジャンドはー……なんだろう。アルスラーン戦記の見過ぎだからなのか俺、嫌な予感すんすよ。生き残れるかなこいつ……。

    作者からの返信

     今日もお読みくださりありがとうございます!

     どうやらそのようですね。
     同じ国に生きているので、共闘しそうです。

     ふふふ、知っているのですよ。
     前作も深く読み込んでくださりましたからね、鋭い考察が来ることが。
     なので、ヒントは言いませんよ私^ ^

  • 1-7 再始動への応援コメント

     この感じ、結構しっかりとアレリウスが活躍できちゃいそうな雰囲気ありますね。

     誇張はあっても経験値はゼロじゃないし、意外と現代とは勝手の違う戦略とか知ってそうとか、ワンチャン色々とやれる感じもありそうでしょうか。

    作者からの返信

     こちらへもコメントありがとうございます。

     根も葉もないことを伝記に載せたわけではなく、大げさにしちゃったという形ですもんね。戦いの経験値自体は結構あるようです。
     現代に通用するかどうかはネックになりそうですが……

  • 1-4 よりどころへの応援コメント

    こんばんは。お邪魔しております。
    じわじわと逃げ場がなくなっていくさま、外堀が埋められていくような感じですね。どうなるんでしょうか。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます!

     ですね、心情的に伝記のネタバラシができなくなってきました。
     次話は本作のもう一人の視点に移ります。

  • 1-7 再始動への応援コメント

    アレリウスは、ちゃんと考えがあるじゃん!
    これがSB亭さんの作品だったら、すっごい的外れな事を言うんだろうけど(笑)

    作者からの返信

     今日もコメントありがとうございます!

     脚色で盛っていただけですからね~
     生前、皇帝の任は全ういたしました。

     ハハハ、あちらには個性豊かな面々がいらっしゃいますなぁ(笑)
     その方向性では勝負になりませんので^^

  • 1-5 橋の上の男への応援コメント

    強キャラっぽいのが二名も出て参りましたなー。

    これがおそらく、織田軍でいうところの羽柴、柴田あたりになってくるのでしょうかな。

    作者からの返信

     こちらへもコメントありがとうございます!

     二人目の視点が登場いたしました。
     出自が定かではないと考えると、そうかもしれませんね。
     武功を上げられるか、が焦点となりそうです。

  • 1-7 再始動への応援コメント

     アレリウスが無能なんじゃないかと不安でしたが、兵站を重視しているのはポイント高いですね。意外と悪くなさそうです。今のところは。
     今後、彼がどのような知略を披露してくれるか、楽しみです。

    作者からの返信

     今日もコメントをありがとうございます!

     自分を飾るだけの無能かどうか、試される瀬戸際であります。
     兵站に目を向けましたが、テッサルトが欠如している戦略眼をもたらせるのか……

  • 1-6 賭けと投資への応援コメント

    対局に立つアレリウスと、実際に戦場に立って戦うエメリク、という構図でしょうか(*^^*)
    どちらの視点にしても、この国がいかに危険な状態か……伝わってきました!(@_@;)
    ジャンドのキャラも良い味出してますね!

    作者からの返信

     こちらへもコメントありがとうございます♪
     おっしゃる通り、二人の立場の差によって見える景色も違いそうです。
     ただ、テッサルトが危機的状況なのは変わらないでしょうか。

     ジャンド、なかなか食えないヤツです(笑)

  • 1-1 沈む太陽への応援コメント

    待ってました♪
    咲野さまの人間味溢れるキャラが大好きです!
    >「嘘ではない。脚色である」
    自分もこれからの人生で使ってみたいセリフですw

    作者からの返信

     お忙しい中ようこそお越しくださいました!
     コメントもいただけて嬉しいです^^

     本作は人間臭いキャラが何人か出てきますので、お楽しみいただけたら有難いことこの上ありません。

     あ。脚色、使っちゃいます?(笑)
     ほどほどのご利用がオススメかもしれません……

     引き続きお付き合いいただけましたら幸いです♪

  • 1-6 賭けと投資への応援コメント

    エメリクは、なんとかして他の装備も揃えられるのか⁈
    すごい助っ人は、あの男だろうけど、噂が噂を呼んで、とんでもない大袈裟な噂になりそうですね(笑)

    作者からの返信

     今日もコメントをありがとうございます!

     剣は手に入れましたけど、他を買えるんでしょうかねぇ。
     スリをするか、どうするか……

     ご推察の通り、たぶんあの男です(笑)
     どこまでウワサが広まっているか、というのも問題ですね。けどまぁ、人の口に戸は立てられませんから^^;

  • 1-6 賭けと投資への応援コメント

     エメリクはやる気を出してるけど、アレリウスは「すごい助っ人」とまたプレッシャーがすごいことに。

     国内は本気で窮地に陥っているみたいだから、本当に今更「伝記は嘘でした」とは言えない雰囲気に。

    作者からの返信

     こちらへもコメントありがとうございます!
     複数作+ノートでお話する日、なんだか新鮮に感じます。

     エメリクのような青年の命運も、助っ人パワーにかかってきました。
     これで「ウソでした」となったら、取り返しがつかないですよね(笑)
     ほんとに活躍するしか道はなさそうです……


  • 編集済

    1-6 賭けと投資への応援コメント

    軍か……安易に入るのは危険な気がするけど。

    金を直接渡さないとはジャンドはなかなか慎重ですね。頭もけっこう回りそうです。

    作者からの返信

     今日もコメントをありがとうございます!
     命がけですからね、ハイリスクハイリターンの極み、といったところでしょうか。
     まあ連戦連敗の弱国に住んでいるので、軍人でなくても危険から逃れられないかもしれません。

     ジャンド、きっと社会経験も知恵もある感じですね。
     どちらでも分の悪いエメリクは、足元を見られている可能性も……

  • 1-4 よりどころへの応援コメント

    言っちまった 笑

    まさに「賽は投げられた」もう、戻しはききませんな!!

    作者からの返信

     今日もコメントありがとうございます。

     川、渡っちゃいましたね(笑)
     期待の英雄像を守れるでしょうか……

  • 1-5 橋の上の男への応援コメント

    このエメリクさんたちは物語にどう絡んでくるのでしょう|д゚)
    アレリウス様と今後接点があるのでしょうか。
    孟嘗君の食客みたいに何か役に立ってくれるのか、それとも……?

    作者からの返信

     今日もコメントをありがとうございます!

     こちらに出てきたエメリク、本作第二の視点となります。
     ですがそうですね……アレリウスとは住む世界が違いそうなので、どうかかわるのやら(笑)

     スリということで、食客みたいにお宝を盗んで来てくれる……かも?

    編集済
  • 1-2 よみがえりへの応援コメント

    >脚色をふんだんに盛り込んで、盛りに盛った自分の伝記。
    大丈夫だとは思うのですが、ものすごく偉大な人物にされていませんか?

    作者からの返信

     こちらへもコメントありがとうございます!

     ものすごく偉大な人物っぽくなっていますね。
     確信犯的に盛っていたので、文句を言える先がありません……

  • 1-5 橋の上の男への応援コメント

     国内がどうも荒れているようですね。

     国土が削られ、その上で国民はスリなどに手を染めるように。
     アレリウスが復活した話で色々と期待しちゃう人たちがどんどん出てきそうな予感も。

    作者からの返信

     今日もコメントをありがとうございます!

     隣国相手に分が悪い戦いを続けてきたみたいですね。
     失うのが当たり前になって希望が持てないぶん、犯罪や逃亡など後ろ向きの行動が多そうです。

     アレリウス、助っ人になれるのでしょうか……


  • 編集済

    1-5 橋の上の男への応援コメント

     なかなかハードな世界ですね。重厚なファンタジー作品は好きなので、今後の展開に期待が膨らみます。

     ジャンドは粗暴な言動がありながらも、どこか熱くて人情味あふれるところもあって、魅力的なキャラですね。

    作者からの返信

     今日もコメントをありがとうございます!

     負けこんでいることもあり、国内にたちこめる空気感は重たいもののようです。
     助っ人の力で現況を打破できるか、が焦点となるでしょうか。

     ジャンド、ただのゴロツキではなさそうですね。
     どことなく出てくる雰囲気を感じ取っていただけて嬉しいです。

  • 1-4 よりどころへの応援コメント

    1000年後と言っても、まだまだ中世くらいでしょうか。
    さて、皇帝はどうやって粉飾した伝記を回収するのでしょうね!

    作者からの返信

     コメントありがとうございます!
     そうですね。テッサルトの生活水準、中世くらいのイメージだと思われます。
     って、中世で暮らしたことないですが……(笑)

     脚色が大事になってしまいました。
     どうするんでしょうね、彼。

  • 1-3 金の髪と銀の髪への応援コメント

    サウナ付きとは……!!


    なんだかアレリウスに、ひさと先生ご自身の優しさが滲み出ておるように感じますな。

    作者からの返信

     今日もコメントありがとうございます!

     面白くするためには、キャラクターは逆境に。
     冷水へと飛び込ませなければならないところ、お風呂に入れてしまいました(笑)
     投影してしまっているかもしれませんね……

  • 1-4 よりどころへの応援コメント

    ものすごく面白い展開、ワクワクしております!(゚∀゚)
    脚色だらけの自伝を書いてしまい、その期待が高まっておりますが……正直に真実を話すのでなく、期待に応えようとするアレリウス、腹をくくりましたね!
    果たして国を救えるか!?
    続きも楽しみです(*^^*)

    作者からの返信

     こちらへもようこそお越しくださいました!
     コメントならびに早速のお星さまま、とても嬉しいです。

     くくりましたね~
     よみがえるとは思ってなかったにせよ、自分が蒔いた種ですから、頑張ってもらいたいものです(笑)

     はてさてどうなることやら。
     引き続きお付き合いいただけましたら幸いです♪

  • 1-1 沈む太陽への応援コメント

    こんばんは、お邪魔しております。

    こちらを先に読ませていただきますね。
    前作とは、雰囲気がずいぶん違いますね。
    一気に引き込まれました。

    作者からの返信

     ようこそお越しくださいました~
     コメントも誠にありがとうございます。

     前作はレナの一人称視点だったため、ライトでリズミカルな感じを心がけておりました。
     こちらはアレリウスともう一人、二人の視点が切り替わる三人称形式にチャレンジしています。
     おかげで雰囲気がガラリと変わったのですが、引き込まれたとおっしゃっていただけ、ホッとしています。

     引き続きお付き合いいただけましたら幸いです!

  • 1-4 よりどころへの応援コメント

    おじゃましています。

    「すまない、ですか?」「お父さん、間違ってたんですか?」は……きついですね……。

    しかし千年も経っているとなると……アレリウスさんが知っているのとは戦い方も変わっていそうで心配です💦

    続きも追っていきます(^^♪

    作者からの返信

     ようこそお越しくださいました!
     コメントもいただけて嬉しいです^ ^

     アレリウス、追い詰められてしまいました。
    「あなたのせいで父は~」と責められるよりもキツいかもしれません。
     千年って長いですよね、ホント。昔ながらで戦えるのでしょうか……

     引き続きお付き合いいただけましたら幸いです♪

  • 1-4 よりどころへの応援コメント

     これは逃げ場がないですね。
     オルネットのお父さんが命と引き換えに呼び出してしまった以上、「役立たず」だと思われるわけにはいかないという。

     そして何人も側室がいたようなエピソードが語り継がれてて、その辺も用意されてしまうのが気まずそう(笑)。
     
     でも皇后がいたということは、もしかするとアレリウスの子孫がいる可能性も?

    作者からの返信

     コメントありがとうございます!

     外堀を埋められてしまいました。
     伝記はアレリウスの死後に刊行されているので、完成稿の中身がわからない点も困りそうです。

     血縁が千年続いているか……。
     帝国に行けば判明するかもしれませんが、とりあえずテッサルトの窮状に対処するのが先決でしょうか。

  • 1-3 金の髪と銀の髪への応援コメント

    アレリウス様、女性に優しいですね|д゚)
    選ばれなかった方への配慮、素晴らしいです。
    でもとても期待値が高いので、この後一体何が……!

    作者からの返信

     コメントありがとうございます!
     意外と、複数の女性に囲まれるのに慣れていない……かもしれません。
     側室を持て――――いえ、持たなかったので(笑)

     よみがえった元皇帝とお近づきになりたいというモチベーション、並々ならぬものがある様です。


  • 編集済

    1-4 よりどころへの応援コメント

    しかし決して、ウソではないって言ってるけど、もうほとんど嘘のような気が……

    実際は伝記ほどすごくないアレリウスが、これからどうやって自分をすごく見せていくか、楽しみです。

    作者からの返信

     今日もコメントありがとうございます!

    「脚色」って言葉、都合よく使いすぎですよね(笑)
     すごくないとは言えない彼、どうするのでしょう……

     続く二話は別の人物の視点から、テッサルト王国ひいてはアレリウスが対処すべき課題を垣間見る形を予定しています。
     引き続きお付き合いいただけましたら幸いです^^

  • 1-2 よみがえりへの応援コメント

    おお! まるで五賢帝のような!!
    本当にローマ帝国のようにございますな。


    いわゆる、諸葛孔明を現代に蘇らせて政をやらせるみたいなことでしょうか。


    しかし……力添えとは一体……?

    作者からの返信

     こちらへもコメントありがとうございます!

     彼が統治するマクシミリア。おっしゃる通り、パクスロマーナに通ずる権勢を誇っておりました。

     いったい、なにをやらされるのでしょうか……
     

  • 1-2 よみがえりへの応援コメント

    ははあ、自分の書いた盛りに盛った伝記が後の世まで伝わって、偉大な皇帝になってしまっているのですね!千年前でなく千年後に転生、しかもマッチョ!
    面白くなりそう!

    作者からの返信

     こちらへもコメントありがとうございます♪

     そうなのです。
     後世まで称えられているのは目論見どおりですが、その力を期待されてしまっております。
     背が伸びなかったかわり、マッチョになることで威厳を出そうとしたようです。

     今日も二話更新予定ですので、お付き合いいただけたら嬉しいです!

  • 1-1 沈む太陽への応援コメント

    ああ、なんか文章に引き込まれてしまいました。
    伝記を通して語られるのですかね。
    楽しめそうです。

    作者からの返信

     ようこそお越しくださいました。
     コメントもありがとうございます!

     引き込まれました? 嬉しいですね~
     はい、この伝記がキーアイテムとなってまいります^^

  • 1-1 沈む太陽への応援コメント

    前作とはまったく違った作風ですね(*´ω`)
    でもこれもとても興味深いです!
    大体、偉人のエピソードなんて後世の後付けが多いですし、ちょっとくらい大目に見てほしいところですね(笑)

    作者からの返信

     ようこそお越しくださいました!
     コメントありがとうございます。

     だいぶ雰囲気を変えてみました(#^.^#)
     お楽しみいただけたら幸いです。

     実際問題、同じようなエピソードが複数人の逸話に含まれていたりしますし、誇張はつきものですよね。
     まあ、アレリウスは自分で書き換えちゃったので……(笑)

     四話までは一日二話ずつ投稿します。
     引き続きお付き合いいただけましたら嬉しいです!

  • 1-2 よみがえりへの応援コメント

     アレリウスのいた帝国と敵対することはない。
     これはもう滅んでしまったということなのかとか、色々と考えさせられますね。

     この千年後の世界にはアレリウスとかカールの子孫はいないのかとか。

     千年の間に何が起こったとか、色々と「予想外のもの」とかも世界の中に出来上がっていそうだし、これから紐解かれていくのが楽しみです。

    作者からの返信

     ようこそお越しくださりました!
     コメントに早速のお星さままで、ありがとうございます。

     ボルサート、言い切りましたもんね。
     二十五年ごとに代替わりすると仮定すると、千年は四十世代ぶんの時間。
     なにが起こっていても不思議ではないくらい長い年月です。

     引き続きのお付き合い、よろしくお願いいたします^^

  • 1-1 沈む太陽への応援コメント

    ほお。此度は戦記物にございますか。

    しかも、私好みの古代ローマっぽい感じの 笑

    楽しみに拝読させていただきます。

    作者からの返信

     ようこそお越しくださりました!

    『空白に舟を浮かべろ』でも、古代ローマへの熱を感じておりました。
     ギリシャやローマの古代史、私も好きなんですよね。

     今日と明日は二話ずつの投稿スケジュールですので、続きもお楽しみいただけたら嬉しいです♪


  • 編集済

    1-2 よみがえりへの応援コメント

     盛りに盛った伝記のせいですごい奴だと勘違いされてるのが面白いですね。
     オーバーロードとか幼女戦記とか陰の実力者になりたくてとかティアムーン帝国物語とか俺は星間国家の悪徳領主とか嘆きの亡霊は引退したいみたいな、勘違い系作品っぽさそうな雰囲気を感じます(違っていたらごめんなさい)。
     私、実は勘違い系作品が好きなんですよね。
     
     設定が重厚そうでありながら、キャラクターがコミカルなところがあって、戦記物だけど読みやすいですね。
     今後も期待してます!

    作者からの返信

     ようこそお越しくださいました。コメントもありがとうございます。

     おお、既往作がズラリ! 勘違い系への愛がヒシヒシと伝わってきます!
     ご期待に沿えるか、さっそくドキドキしてきました(笑)
     周囲の解釈で主人公が祭り上げられていくの、先が読めずに楽しいですよね。

     本作においては、主人公が「故意に強く見せようとした」という部分がネックかもしれません。周りが勝手に、と言えない状況にハマりこんでしまっています。

     引き続きお付き合いいただけましたら幸いです!