1-7 再始動への応援コメント
なるほど。
行軍に一番必要なのは兵站であると。流石にございますな。
つまりアレリウスに必要なのは、銀英伝でいうところのキャゼルヌ少将のような存在というわけか。
街の視界は開けていて、敵の兵力は歩兵と騎馬兵三千。
うーん攻めるなら一点突破だろうけれども、守るとなると、籠城戦しかないやもしれませんなあ。
敵の兵糧を奪い、士気を下げる。
そういえば、最近優秀な盗人が入隊したような……?
作者からの返信
今日もコメントをありがとうございます。
皇帝という立場上、やはり頭脳側での意義ある行動が求められますよね。
まあ、前線を駆け回っていたっぽいですが……
急ごしらえで籠城に備えていますが、王都近くの街ですし、ここまで攻められないだろうと考えていたのかもしれません。
どこから攻略するかも選べますし、かなり攻撃側が有利みたいです。
兵糧をスれたら大きいですね。
活躍してくれる……かな?
1-3 金の髪と銀の髪への応援コメント
こんばんは
サウナ+2人の美女付き…✨
側室は持たなかった(笑)ので、まさに天国ですね…(*´ω`*)
作者からの返信
そうです、持たなかったのです!キリッ
至れり尽くせりの待遇ですが、突然だったのでお湯に潜ってしまいました(笑)
意外とウブかもしれませんね。
1-3 金の髪と銀の髪への応援コメント
アレリウス様の、女性に恥をかかせないようにとの配慮、本当に人間ができているんだなぁと思いました。(自分を大きく見せようとしてしまう部分は別ですがw)
それにしても、一番面倒な人に目をつけられてしまいましたね。
アレリウス様がなにかするたび、「おかしいですね。原本には〇〇と書いてありますが」とか突っ込まれそうで、今からヒヤヒヤしています。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
読み進めてくださり嬉しいです。
相手をいっぱい並べて、一人選んでさようなら……は失礼ですよね。
身長の低さを筋肉で威厳をカバーしようとする彼ですが、共感力は高いのかもしれません。
自分を研究している学者、なかなか手ごわい可能性がありますね。
出典に身に覚えがありすぎるので、誰のせいにもできませんし……
1-3 金の髪と銀の髪への応援コメント
サウナ付きとは……!!
なんだかアレリウスに、ひさと先生ご自身の優しさが滲み出ておるように感じますな。
作者からの返信
今日もコメントありがとうございます!
面白くするためには、キャラクターは逆境に。
冷水へと飛び込ませなければならないところ、お風呂に入れてしまいました(笑)
投影してしまっているかもしれませんね……
1-4 よりどころへの応援コメント
これは逃げ場がないですね。
オルネットのお父さんが命と引き換えに呼び出してしまった以上、「役立たず」だと思われるわけにはいかないという。
そして何人も側室がいたようなエピソードが語り継がれてて、その辺も用意されてしまうのが気まずそう(笑)。
でも皇后がいたということは、もしかするとアレリウスの子孫がいる可能性も?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
外堀を埋められてしまいました。
伝記はアレリウスの死後に刊行されているので、完成稿の中身がわからない点も困りそうです。
血縁が千年続いているか……。
帝国に行けば判明するかもしれませんが、とりあえずテッサルトの窮状に対処するのが先決でしょうか。
1-3 金の髪と銀の髪への応援コメント
アレリウス様、女性に優しいですね|д゚)
選ばれなかった方への配慮、素晴らしいです。
でもとても期待値が高いので、この後一体何が……!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
意外と、複数の女性に囲まれるのに慣れていない……かもしれません。
側室を持て――――いえ、持たなかったので(笑)
よみがえった元皇帝とお近づきになりたいというモチベーション、並々ならぬものがある様です。
1-1 沈む太陽への応援コメント
前作とはまったく違った作風ですね(*´ω`)
でもこれもとても興味深いです!
大体、偉人のエピソードなんて後世の後付けが多いですし、ちょっとくらい大目に見てほしいところですね(笑)
作者からの返信
ようこそお越しくださいました!
コメントありがとうございます。
だいぶ雰囲気を変えてみました(#^.^#)
お楽しみいただけたら幸いです。
実際問題、同じようなエピソードが複数人の逸話に含まれていたりしますし、誇張はつきものですよね。
まあ、アレリウスは自分で書き換えちゃったので……(笑)
四話までは一日二話ずつ投稿します。
引き続きお付き合いいただけましたら嬉しいです!
1-2 よみがえりへの応援コメント
アレリウスのいた帝国と敵対することはない。
これはもう滅んでしまったということなのかとか、色々と考えさせられますね。
この千年後の世界にはアレリウスとかカールの子孫はいないのかとか。
千年の間に何が起こったとか、色々と「予想外のもの」とかも世界の中に出来上がっていそうだし、これから紐解かれていくのが楽しみです。
作者からの返信
ようこそお越しくださりました!
コメントに早速のお星さままで、ありがとうございます。
ボルサート、言い切りましたもんね。
二十五年ごとに代替わりすると仮定すると、千年は四十世代ぶんの時間。
なにが起こっていても不思議ではないくらい長い年月です。
引き続きのお付き合い、よろしくお願いいたします^^
編集済
1-2 よみがえりへの応援コメント
盛りに盛った伝記のせいですごい奴だと勘違いされてるのが面白いですね。
オーバーロードとか幼女戦記とか陰の実力者になりたくてとかティアムーン帝国物語とか俺は星間国家の悪徳領主とか嘆きの亡霊は引退したいみたいな、勘違い系作品っぽさそうな雰囲気を感じます(違っていたらごめんなさい)。
私、実は勘違い系作品が好きなんですよね。
設定が重厚そうでありながら、キャラクターがコミカルなところがあって、戦記物だけど読みやすいですね。
今後も期待してます!
作者からの返信
ようこそお越しくださいました。コメントもありがとうございます。
おお、既往作がズラリ! 勘違い系への愛がヒシヒシと伝わってきます!
ご期待に沿えるか、さっそくドキドキしてきました(笑)
周囲の解釈で主人公が祭り上げられていくの、先が読めずに楽しいですよね。
本作においては、主人公が「故意に強く見せようとした」という部分がネックかもしれません。周りが勝手に、と言えない状況にハマりこんでしまっています。
引き続きお付き合いいただけましたら幸いです!
1-10 襲撃の夜への応援コメント
食べ物はカモフラージュで、ひそかに火薬を配置していたとは。
火薬箱は敵の近くにあるとうまく一網打尽にできるので便利ですね。
爆発で敵を倒すのはバイオでもメタルギアでも常に爽快です^ ^
作者からの返信
今日もようこそお越しくださいました!
前話で軽く触れた黒い小箱、火薬だったようです。
宴会が一瞬で阿鼻叫喚になるので、なかなか効果的だったようです。
お、緻密にスニークミッションをこなされるかと思いきや、豪快なプレイスタイル!
もちろん私も、ドラム缶にはお世話になりっぱなしでした(笑)