第1話 フットボールクラッシャーへの応援コメント
GK視点からのスーパープレーは中々見れないと思い、こういう光景なのかと拝見しました。
フットボールクラッシャーとは気になる異名っぽいの出ましたね……ちょっと追いかけてみようと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
キーパーやっていたのでめっちゃ書いたんですが、ほとんどカットしてしまいました。
楽しんで頂けたら幸いです。
よろしくお願いいたします。
第11話 約束への応援コメント
まぁ……『GKでトップチームに呼ばれたわけじゃない』……PKストップで見せ場は出来たけれどもそういうコトだったのよねww
しかも正キーパー退場の分こっちはフィールドプレーヤーが一人少ないわけで……『元々チームはだいぶ格下』『得点源をキーパーに回す事で事実上の封印』『それでも専業GKに比べりゃお粗末だがもう交代枠も無い』の環境では2点で済んだと見るのが妥当なのか点差が付いたから相手が流したのか……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここまでしっかり読み込んでいただけて、本当に嬉しいです。
実は一度、延長戦でさらに追い込まれる展開も書いてみたのですが、物語のテンポと余韻を優先して、今回は現在の形に落ち着きました。
点差もかなり藤沢が持ちこたえて限界のスコアかな?と思っています。
これからも楽しんでいただけるよう、丁寧に書いていきますので、
引き続きお付き合いいただけたら幸いです。
第7話 代理人への応援コメント
本日現代ドラマの日間ランキングからこの作品を見つけ、最新話まで一気読みさせていただきました。リアリティとファンタジー要素のバランスが良く非常に面白いです。
少し気になる点があり質問です。
2章3話[面談]にて出てきたレッドマドリードのはどうなったのでしょうか?
3章5話[ウッチー]ではオファーが来ていない、3章7話[代理人]では
「J1の数チーム。
ドイツの2クラブ。
ベルギーの1つ。
合計5クラブだな。
全部、正式に照会が来てた。」
ということになっており、何故かスペインのレッドマドリードの話はないのですが…
またレッドマドリードとアトレチコは同じチームという認識でいいのでしょうか?
実在のクラブの名前を出して申し訳ないのですが、レアルマドリードとアトレティコマドリードが、この物語では混ざって一つのチームとして存在しているという認識でよいのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
しっかり読んで頂けて嬉しいです。
レアルホワイトとレッドマドリードと表記させて頂いてます。
レッドマドリードに関しては練習参加含め様子見の段階と想定しています。
サッカー好きな方に読んでいただけると、とても嬉しいです。
今後ともよろしくお願いします。
編集済
第9話 天才への応援コメント
読み手の心拍数まで上がる試合展開なのに、ときどき不意打ちみたいにクスッと笑わせてくるのズルい。
佐古の理不尽ゴールに始まって、打田の物理法則胃もたれするだろ的な吸収トラップ、そして元旦から怒涛のシェイクヒップシェイク展開。
映像じゃなくても、一瞬ごとに空気の密度が変わる感じがして、文章の外で観客の歓声が聞こえる。
藤沢の絶望も、アンタラーズの嗅覚も、全部生々しいのに妙に可笑しい。
これだからサッカーって、そしてこういう物語って、たまらない。
さあ、ワクワク・ドキドキが止まらない。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ドキドキ、ワクワクして頂けたら嬉しいです。
ホントいつもありがとうございます。
第1話 フットボールクラッシャーへの応援コメント
はじめまして!
結構僕、サッカー見る方なんですよ〜
磐田か〜
僕実は、結構清水エスパルスはなんですよ〜
ぼちぼち読ませていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実在する選手の名前ちょっとだけ変えてたりするので、イメージしながら読んで頂けたら面白いかもです。
今後ともよろしくお願いします。
第1話 サッカーの神への応援コメント
まあそうなるよなぁ。
でもこんだけロングパント上手いならシュートスピードも軌道のイメージも相当だろうしもっと前に出てミドルの実績も積めば認めてもらえるかも?
作者からの返信
こんばんは。コメントありがとうございます。エルブイさんサッカー好きそうですね。
詳しい方のコメントとても嬉しいです。
今後ともよろしくお願いいたします🙏
第1話 フットボールクラッシャーへの応援コメント
38歳のGK ベテランですね
そして花道のはずが 、伝説級のカーブシュート
なかなかうまくいきませんね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
このキーパーの後々登場する大事な人物だったりします。
第6話 トレーニングマッチへの応援コメント
なるほど、GKはロングキック得意な人が多いですもんね。
段々と役者が揃ってきた!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
人が多いのは初めてなので大変です💦
第1話 フットボールクラッシャーへの応援コメント
砂糖水色さん
ご無沙汰しております。
おぉ!私、以前藤沢に住んでいたので、めちゃめちゃ、懐かしいです!
ロングボールをフィードするノルウェーサッカーを読んでいて思い出しました!
この先も読み進めていきたいと思います。
お互い読者選考突破出来るとイイですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます🙇♀️
お久しぶりです😊
サッカー詳しいんですね。
色々意見頂けると嬉しいです。
よろしくお願いします🙏
第3話 デートへの応援コメント
佐古くんの普段なら着ない服を着ちゃった感と、なんで俺クリスマスに女の子と待ち合わせしてんのという戸惑い混じりの高揚、あれがめちゃリアルで、おいらまで藤沢駅に立ってる気持ちになる。
そして垣谷さんの登場。
香り、白ダウン、ニットワンピ、そして耳元のピンク。
あの今日のために来てくれたって瞬間の空気、甘すぎて呼吸浅くなります。
横に並んだだけで世界が明るくなる感じ、おいらも勝手に照れる。
で、そこに投入される怪しい男のスパイスで物語が急加速するの、テンポ良すぎて笑った。
異様に速い走りからの、お兄ちゃんのオチ、心臓と笑いのツボをどっちも持ってかれるやつ。
そして、読んでる途中で急に“焚き火の匂い”が鼻の奥にふっと戻ってきた。
あのキャンプもののアレで感じた、火とコーヒーと夜気の混ざる空気。
二人がここでも自然に存在してるってだけで、世界観がつながってるんだって胸が熱くなる。
別作品の主人公だった晴子が姉として当たり前の位置にいるの、なんか親戚の近況を聞いた時のような懐かしさがあって、めちゃくちゃ嬉しい。
甘さと緊張とユーモアに、さらに他作品の余韻まで重なって、読んでる側の感情が贅沢に忙しい。
続きがほしくなる一篇でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
ちょくちょく晴子登場します。
今後ともよろしくお願いします🙏
第7話 伊藤潤哉への応援コメント
読み手の心まで左サイドに孤立させてくる。
伊藤のあの、貼りつけスマイルからの毒舌スプリント、完全に読み手も置き去りにして突破してくるし、佐古のわかってるのに止められない感がリアル過ぎて、思わず膝抱えたわ(笑)。
特に好きだったのは、伊藤の煽りと佐古の内心の温度差。
あれ、漫才かってくらい鮮やかに噛み合ってないのに、妙にテンポが良い。
笑うところなのに胃がキュッとする、あの絶妙な痛さがクセになる。
そしてさ、ずっと抑え込まれてた佐古が、最後に自陣からズドンって撃つやつ。
あれはズルい。
ロングシュートってこんなに浪漫あったんかと思わされたし、伊藤が「マジかよ…バケモンや」って言う瞬間の静かなざわめき、読み手の胸にもスコーンと決まった。
何より良いのは、頑張りじゃなく決めたところで読み手が拳を握るところ。
スポーツものの爽快感ってこれやなって、久しぶりに脳がシャキッとなった。
気持ちよく笑わせてくれるくせに、最後しっかり鳥肌まで持っていくのは反則級。
これは続き読みたくなるわ。
佐古、もっとやれ。
もっと荒唐無稽に覚醒してくれ。
物語の空気に完全に飲まれた読み手として、ただただ次話を催促したい気持ちでいっぱいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いつも丁寧なコメントとても嬉しいです。
今後ともよろしくお願いします🙏
第1話 フットボールクラッシャーへの応援コメント
まさか“キャンプ場のほのぼの”で鍛えた空気感を、そのままJ1昇格決定戦の修羅場に持ち込んでくるとは、読んでて膝が笑いました(笑)。
でも、そのギャップがいい。
緊張で胃がキリキリする場面なのに、35番の「どこから飛んでくんだその球!?」感が、なぜか焚き火の爆ぜる音みたいに心地良い。
ゴールキーパーの動揺も、あの独特の“晴子の語り”のテンポで染み込んでくるから、ドラマなのに妙に笑えてしまう。
次はどんな“焚き火の火の粉”が飛んでくるのか、ワクワクしかないです。
作者からの返信
コメントにお星様までありがとうございます。
今回は焚き火は出てきませんが、読んでいただけたら幸いです。
よろしくお願いいたします🙏
第1話 フットボールクラッシャーへの応援コメント
お久しぶりです~。
おぉ! 今までとはだいぶ毛色の違う話がきましたね!
続きも頑張ってください。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お久しぶりです。
中々キャンプがテーマで書いても面白い物が書けなくて、気分転換してみました。
よろしくお願いします🙏
第1話 フットボールクラッシャーへの応援コメント
大分トリニータがJ1だった時は、職場でもらったチケットで観に行ってましたが、J2に降格してからは全く観ないようになりました。今、トリニータは3部に下がるかも知れないギリギリのところです。
砂糖さんはサッカー少年だったのですか?
作者からの返信
コメントありがとうございます🙇♀️
サッカー少年だったし、フットサル中年でした✨
サッカースタジアム行くのも楽しいですよね
第8話 次の展開への応援コメント
80m以上は超次元なサッカーでもあまり見ないゴール……!
序盤の70mを大きく超えて10mも距離を伸ばすとは、オフサイドの元GKの主人公を超えてますね。
これでフィールドプレーヤーとして更に磨きがかかった時、どうなるのか末恐ろしい高校生。
あと、ジジマールが好セーブ連発で流石だなぁとなりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
リアルに100m弾を決めた記録があるので、有り得なくは無いですよね。
シジマールかなりファンだったんですよね✨