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  • 第3話 ズルへの応援コメント

    ええな
    こんな先生が現実にもおるんでしょうね

    作者からの返信

    一気読み、コメント、さらにお星様まで本当にありがとうございます。
    意外に先生へのコメントが多くて驚きました。
    他の作品も良かったらよろしくお願いします。

  • 第3話 颯馬への応援コメント

    高卒でバイクの免許なきゃ
    20kmチャリって普通じゃね?

    少なくともおっちゃんはルアー買いにいくのに
    電車代が往復700円必要だったのんで
    浮かしてルアー買うためにちゃりで20km以上は走ったわw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。ルアー買うために20Kmは凄いですね。
    痩せられそうです。

  • 第10話 衝撃への応援コメント

    いきなり
    全くサッカーに興味ない自分ですらしってる
    神様キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

    これはびっくりせんほうがおかしいやろ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。これはちょっと現実離れしてるなと思いつつ描写したんですが、近いプレーが、あったらしく、驚きました。

  • 第8話 出番への応援コメント

    後半10分。

    お互い決めきれず未だ0-0。

    ウチはすでに交代枠5つのうち4つを使い切っていた。



    足を攣ったボランチ、負傷したウイング。

    とにかくチーム全員がハードワークしている。

    既に満身創痍だ。



    でも、ピッチ脇でアップしながら、俺は焦っていた。



    ……間に合うのか?

    俺、今日……出られないのか?



    ベンチの方へ視線を向ける。

    監督は腕を組んだまま動かない。

    時計の針だけが無情に進んでいく。



    ──そして後半25分。



    「サコ!行くぞ!」



    ついに、俺の名前が呼ばれた。



    その瞬間、心臓がドクッと跳ね上がる。

    同時に、交代表示ボードが掲げられた。



    これで交代枠は使い切り。

    誰ももう入れない。

    誰ももう下げられない。



    ユニフォームを整え、ライン際に立つ。

    そのとき、記者席の端で誰かが手を振っているのが見えた。



    川本さんだ。



    目が合った瞬間、川本さんはニカッと笑って、両拳を胸の前で突き上げた。



    ……見てろよ。



    ピッチに入る瞬間——



    「つよしーーー!!!」



    一瞬だけ、どこかから紀香の声が聞こえた気がした。

    来ているのか?どこにいるのかは分からない。



    それでもいい。

    声が届いた。それだけで十分だ。





    俺が出場してもアンタラーズの猛攻を必死に防ぐ展開だった。

    前半イエローが飛び交う時間帯もあったが今は多少落ち着いている。

    俺も何度かボールに触ったが、常に打田が張り付いている。

    相当に打田を信頼しているのかキーパーは通常の位置にポジションを取っている。

    相手が前のめりになっている今こそ俺にとってはチャンス。

    だけどロングを蹴るのは難しい状況だ。

    更に打田は俺を煽るように話しかけてくる。

    「いやーごめんね〜悪気はあったんだけどね。」

    「いやー垣谷妹可愛いよねぇ。胸大きいし」

    「君のトコの監督厳しそうだよね?怖くないの?」

    近くに来る度そんな無駄口を叩く。

    状況を変えようと俺が偽サイドバックの位置に移動したら

    「また剛は小賢しい真似しちゃってさ。対策済みに決まってるじゃん。」

    あっさりと無効化されてしまった。

     俺がイライラしたタイミングで急に縦に突破を試みてきやがった。

    なんとかギリギリ斜め後ろから

    足を出してボールを外に出すことが出来た。

    しかも俺の触ったボールは微妙に打田に当たったようでマイボールだ。

    打田が当然マイボールだと思ってスローインしようとした瞬間線審に咎められる。

    「えーそりゃないよーマイボでしょー」

    打田が線審に苦情を言ってる間に、キャプテンCB宮元がダッシュでボールを俺に入れてくれる。

    この試合初めてのフリー。

    スタジアムが静まり返る。

    相手キーパーがゴールにダッシュで戻っていく。

    相手のボランチ司馬崎が血相を変えて飛び込んでくる。

    「おせーよ。」

    俺はいつものように左足を踏み込む。

    間接視野で打田が焦っているのが分かった。

    ゴールまで65メートル。

    GKの懸命なダイブも虚しく、俺のキックは綺麗なアーチを描きながらゴールに吸いこまれた。

    62000人の観客が我に返ったように歓声を上げる。

    俺は両手を天に広げ、その声を全身で浴びる。

    震えるほどの歓喜に脳が溶けるのを感じる。



    ゲームが再開されると打田の表情が一変していた。

    いや、打田だけじゃない。

    アンタラーズの選手全員の表情が変わった。

    もう何名かは覇王色の覇気を出しちゃってる。

    残り10分。

    ここからが正念場だ。

    その時間からアンタラーズは短く繋ぐのを止め、ドリブル、ロングボール、ロングシュートを多発してきた。

    パワープレーってやつだ。

    流石に日本のトップチームの猛攻に俺もペナルティエリアの中に入って守備に奔走する。

    しかしプレスがキツすぎてクリアすることも出来ない。ロスタイムに入る直前、外にでてライン際に張り付けと監督から指示が来た。

    確かに俺がサイドに張り付いている方が相手は怖いかもしれない。

    だけど―そう思案しているのを見越してか

    「オマエココチガウ」

    GKジジマールに背中を押された。

    「お前みたいな下手くそがゴール前に居たら逆に危ねぇよ。」

    フォワードの仲川さんにまで言われてしまった。

    「トドメ刺してこいよ」

    キャプテン宮元さんにも背中をたたかれる。

    俺はその気になって定位置になったサイドライン際でボールを待った。

    ほぼ固定砲台扱いやんw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ホントそうですね。あだ名になりそうですね。

  • 第2話 反応への応援コメント

    キャプテン◯かよw
    蹴るだけならともかくゴールまでってw
    いや、蹴ってる飛距離じたいもおかしいけどねwww

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    実はプロのゴールキックは80m超えることもあるんですよ。
    まあ、さすがに毎回ゴールに入れられる選手は居ないと思いますが。
    エンタメとして楽しんでいただければ幸いです。

  • エピローグへの応援コメント

    静かな朝に、勝負の熱がちゃんと残ってる。
    コーヒーの苦味みたいに、関係も少しずつ馴染んでいく。
    軽口の裏に覚悟があるやつ、やっぱり強い。
    約束がちゃんと未来を引っ張ってるのがたまらない。
    エピローグなのに、むしろここからが本番だろって顔してる物語。
    好きだ、その余韻。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。本当に励みになっています。
    今後ともよろしくお願いします🙇‍♀️

  • 第3話 面談への応援コメント

    京都サンガの喜多選手もjリーグ経験ほぼ無しでスペイン2部でレギュラーだし巡ってきたチャンスにはプロなら飛び込むべきだな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    Jリーグもレベル高いとは思いますが、やはり欧州には夢がありますよね。
    応援したくなる選手ですね。

  • 4話 プリンセスへの応援コメント

    美しさで沸かせて、判断で黙らせて、最後は全員で吠える。
    18番、罪なプリンセス。
    打つ誘惑を飲み込んだ一瞬に、この物語の芯がある気がする。
    勝利ってゴールより、その手前の“譲る勇気”で完成するんだなと不意打ち。
    対談前のざわつきまで含めて、次に何を見せてくるのか、もう席を立てない。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    どうしても女の子描写するのが苦手でフワッとしたイメージになりました。

  • 3話 王への応援コメント

    ゴール音が会場じゃなく、心臓に直撃してくる。
    認めたくないのに分かってしまう“本物”への嗅覚と、王の矜持が火花散らしてるのが最高に美味い。
    主役が二人いる物語って、こんなにも血が熱くなるのか。
    譲らない宣言が、もう次の衝突の号砲にしか聞こえない。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。海外のクラブになると癖の強いプレーヤーが多いですよね。
    雰囲気出てたら嬉しいです。

  • 2話 不遇への応援コメント

    くすぶってるのに火力は誰より高い、厄介で最高の主人公だなって笑った。
    環境に噛み合わない苛立ちすら燃料に変えてるのが、もう物語の勝ち筋。
    時間稼ぎ役? いや点取り屋だろって全読み手が同時にツッコむあの感じ、たまらない。
    理解されない場所で点を取り続ける覚悟が、静かに熱くて、次の一撃が待ちきれない。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    丁寧に読んで頂けて嬉しいです。

  • 1話 18番への応援コメント

    途中出場1分で世界を裏返すとか、大谷級の主人公力。
    なのに刺さるのは、置いていかれる側のざらつき。
    歓声の裏で鳴る誇りと嫉妬、その音がやけにリアルで、気持ちいいのに苦い。
    才能が風景を変える瞬間って、こんなにも残酷で美しいのか。
    続きを見ずにいられない。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    楽しんで頂けたら幸いです。

  • 第8話 出番への応援コメント

    実在人物に似た名前の選手達はプレースタイルも似ている感じかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    一応似たような感じ?のイメージです。一気読みありがとうございました。

  • 実際、現実で贔屓にこんなシュートやられたら何を思えばいいのだろうか?
    従来のサッカーと違い過ぎて...

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。確かに実在したら困惑しますね。
    エンタメとして楽しんで頂けたら幸いです。

  • 第10話 理不尽への応援コメント

    とんでもない武器とは一体??
    ドライブシュート的なものでしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    返信が遅くなってすいません💦
    1話のロングシュートの事ですよ。

  • エピローグへの応援コメント

    完結おめでとうございます!!
    続編お待ちしております!
    ヨーロッパ編待っております!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    続編…ボツにしようか迷っております💦
    頑張ります✨

  • エピローグへの応援コメント

    一気読みしました。何度か涙と鼻水を流してしまいました。ありがとうございます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    一気読みありがとうございます。
    嬉しいです。
    少し間が空くかもしれませんが、また投稿する予定なので、よろしくお願いします🙏

  • 第9話 異物への応援コメント

    体格の差というのは結構、試合での差になってくるものなのですね。
    バスケしかりアメフトしかり。
    ボクシングや柔道なんかは体重別がありますよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    サッカーもどんどんフィジカル寄りになってきましたね。
    私も何度も吹っ飛ばされた事があります💦

  • 第11話 約束への応援コメント

    『佐古劇場』という見出しが、負けはしたものの剛のインパクトがどれほど強かったかを物語っていて、今後の評価が楽しみになりました!
    陽一がさりげなく剛のお姉さんの安否を気にするシーンに、彼らしい人間味を感じて笑ってしまいました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    日常パートまでしっかり読んで頂きありがとうございます😊

  • 第8話 次の展開への応援コメント

    そんなにサッカーを知らない私からしても、80mが凄いことは分かります(*´ω`*)
    そこまでの飛距離を助走なしで蹴って飛ばせるとは凄まじいですよね!?

    スピード感溢れる物語にワクワクします。次回も楽しみです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    実際に公式戦で96mってゆう記録があるみたいです。
    でもそもそも80m飛ばせる選手がほとんどいないと思います。
    是非楽しんで頂ければ幸いです。

  • 第6話 憤りへの応援コメント

    これは怒っていいw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    返答遅くなってすみません💦
    中々嫌なイタズラですよね。

  • 第5話 垣谷陽一への応援コメント

    距離が長くなればなるほど、敵に取られる可能性も高くなるしパスもシュートも精度が落ちるわけですね?
    なるほどー(^^)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    返答遅くなってすいません💦
    低い位置で取られると大ピンチですし、キックの精度も難しくなります。

  • 第3話 垣谷紀香への応援コメント

    ふふふ。ライバル選手の双子の妹さん。
    これはスポ魂モノで最も白熱する部分ですよね(そうなのか?笑
    兄に負けて欲しくないけど佐古くんにも頑張って欲しい。
    そんな垣谷さんの大きな胸のうちの葛藤が楽しみです(期待

    そうでした。川本さんは引退試合でした。
    そんな節目に佐古くんというダークホースが登場したのは残念でしたね。
    川本さんは後々、登場するのかな?

    砂糖水色さん、ありがとうございます。
    色々とすごく楽しみです。
    引き続き、拝読いたします~!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    兄妹(双子)という関係性、書いていても一番楽しいところです(笑)
    川本さんも、ここで終わりにはならない…かもしれません。
    引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです!

  • 第2話 反応への応援コメント

    残念! クラスメイトや可愛い女子には気付いてもらえませんでしたね!

    いやー。佐古くん。17才。若い~。
    だから大丈夫!
    このまま活躍を続ければ、きっとみんな気付いてくれるよ。
    先生は気づいてくれましたし。
    だからそれまで頑張って!(応援

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    17歳、伸びしろしかないですよね(笑)
    今はまだ気づかれてなくても、そのうち嫌でも目立つはず…ということで、よろしくお願いします🙏

  • 砂糖水色さん、お世話になっております。柳アトムです。
    この度は拙作「学校ごと異世界転移したので校庭を耕してスローライフを送ります 」にお星様をいただきまして本当にありがとうございました。
    お礼といってはなんですが、拝読に参りました!
    宜しくお願い致します~♪

    うわー。とんでもない長距離砲ですね。
    こんな戦法で得点を量産されたらサッカーというゲームが成立しなくなっちゃいますね(困った

    この後、どのように事態が進展し、物語がどう進行するのかとても楽しみです。

    作者からの返信

    柳アトムさん、こちらこそありがとうございます!
    読みに来ていただいてコメントまで頂けて嬉しいです。
    長距離砲は完全に反則気味ですが(笑)、
    そのせいで起きる歪みも含めて描いていくつもりです。
    今後の展開、ぜひ見守ってもらえたら嬉しいです!

  • 第4話 やる気への応援コメント

    >0.4秒の差は致命的だ

    数字の上では一瞬のように思いますけど、それでも、決定的な差になってしまうんですね(>_<)
    厳しい世界です……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    スポーツも芸術も厳しいですよね。

  • エピローグへの応援コメント

    完結おめでとう御座います!
    とても面白かったです( ´∀`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    嬉しいです。
    今後ともよろしくお願いします

  • エピローグへの応援コメント

    完結お疲れ様でした。
    キック以外がプロとしては並みかそれ以下なので、鍛えながらちょっとずつ成り上がっていくのを長く読みたかった気もします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    長編に出来なくもないな?と思いながら書いてはいましたが、今回はギュッとしてみました。
    今後ともよろしくお願いします🙇‍♀️

  • 14話 優勝への応援コメント

    噛んだ…なお全国ニュースであるw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    こーゆーところバチッと決められない主人公好きなんです。

  • エピローグへの応援コメント

    完結おめでとうございます。
    サイドエピソードとかで良いので、主人公のロングキックの精度凄い!みたいな描写がもっと見たかったかな。
    個人的に町田が嫌いな事以外は、今までにないタイプのサッカー小説で面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ロングキックの精度については、もっと描けたかもしれないなと自分でも思っていたので、そう言っていただけて嬉しいです。
    サイドエピソード的な形なら描けそうなので、機会があれば挑戦してみたいですね。
    町田は……すみません(笑)
    楽しんでいただけて何よりです。ありがとうございました。

  • エピローグへの応援コメント

    良かったですよー

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    嬉しいです。
    お星様もありがとうございます。

  • エピローグへの応援コメント

    完結お疲れ様でした!
    ただただ無双する話じゃなかったのは、私は良かったと思います😄
    欧州の生活など描くのは大変かもしれませんが、続編も期待しています!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    続編…頑張ります。
    面白くなると良いのですが

  • エピローグへの応援コメント

    読み終えた瞬間、試合終了の笛より先に、胸の奥で何かが鳴りました(笑)。
    理不尽って言葉、こんなに爽やかに転がせるんだなあと笑いながら。町田から世界へ、名前の並びは派手なのに、語り口は妙に地に足がついていて、だからこそ一つ一つのプレーが浮かぶ。
    ムパッペが突っ込んでくる場面で「遅せーよ」と来るのも最高で、強さと肩の力の抜け具合が同居してるのが心地いい。
    リアルかどうかより、サッカーってこういう瞬間があるよなと思わせてくれる余韻が残る。
    理不尽なのに、ちゃんと楽しい。
    そんな読後感に、思わずもう一試合見たくなります。
    完結おめでとうございます。

    作者からの返信

    いつも丁寧なコメントありがとうございます。

    今作もてとも励まされました。
    今後ともよろしくお願いします🙇‍♀️

  • 13話 確信への応援コメント

    やったぜ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    予想通りでしたね✨
    ありがとうございました🙏

  • 12話 穴への応援コメント

    ラストプレー…相手方向空っぽのゴール……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    いや、そんな無人のゴールに追加点だなんて…💦

  • 12話 穴への応援コメント

    こんだけの激戦ならどっちが優勝してもきっと納得するよ
    やっぱり『流して時間潰して得点差優勝』狙うとか戦術としちゃ正しいんだろうけれど見ててツマンネェwwww

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    最後まで撃ち合った方が見る方は楽しいですよね。
    現実には中々そうも行きませんが…

  • 11話 攻への応援コメント

    ここは守って凌ぐよりもう1点しかない…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    今作も明日で最終回になります。
    最後までよろしくお願いします。

  • 11話 攻への応援コメント

    読んでいて、試合を観てる感覚より、巻き込まれてる感覚が強い。
    雨、音、間、全部が生きていて、特に鶴田の描写がズルい。
    天才を天才と言い切らず、視線や間合いで語るから勝手に惚れる。
    そこに、鶴の倍返しみたいな一言がふっと入って、緊張の中でちゃんと笑えるのも心地いい。
    最後の25mの一撃は理屈抜きで脳内が揺れた。
    この高揚感のまま鹿島の猛攻を迎えるの、続きが気になりすぎ(笑)。

    作者からの返信

    こんばんは。
    いつもありがとうございます。
    明日で最終回になります。
    最後までよろしくお願いします。

  • 10話 予習への応援コメント

    面白いし主人公に期待してしまう
    が、信仰上の理由で町田は応援できないのだよ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    賛否あるチームですよね。
    物語は明日で完結です。
    最後まで楽しんで頂ければ幸いです。
    よろしくお願いします。

  • 10話 予習への応援コメント

    フリーでボールもった瞬間1点取りに来るやつがいる中でこれは追われる方もきついw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    相手からしたらホント嫌な選手ですよね。
    物語もいよいよラストが近づいてきました。
    最後までお付き合いいただけたら嬉しいです。よろしくお願いします。

  • 10話 予習への応援コメント

    こうなるとリードしてる側も浮足立ちそうだな
    追われるプレッシャーwww

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    フリーで持った瞬間に「撃ってくる」選手がいる状況で追う側になると、本当に神経削られますよね(笑)
    強いチームほど、この「あと1点」を守り切るのが上手いですよね。やってる側は冷や汗ダラダラだと思いますが。
    だからこそ、あの時間帯の攻防は書いていても胃が痛かったです。
    引き続き、試合の行方を見守ってもらえたら嬉しいです。

  • 9話 フィジカルへの応援コメント

    まぁこういう時『失点』より『退場』選ぶことも有るわな……怪我での長期欠場歴がある身で故意ファールについて納得いくかどうかは知らんけれども『危険なファール』じゃないからエエか……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    この手の一瞬の判断って本当に難しいですよね。
    怪我させないようにってのは本当に大事なポイントですね。

  • 第3話 垣谷紀香への応援コメント

    ヒロイン登場の予感です

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ヒロイン書くのって難しいですね。
    もっと勉強する必要なを感じました。

  • 第2話 反応への応援コメント

    理不尽フットボールとは摩訶不思議なタイトルです

    作者からの返信

    こんばんは。
    コメントありがとうございます。
    一応意味を込めて付けたタイトルになります。
    よろしくお願いします。

  • 8話 鶴田への応援コメント

    後半のころ35分で2点なら行ける…きついけど

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    サッカーの終盤15分て点数動きやすくて熱いですよね。
    最後まで楽しんで頂ければ幸いです。

  • 8話 鶴田への応援コメント

    試合は同点でもシーズン順位をひっくり返さんとイカンからなぁ……キツいところだがまだまだやる気だから

    作者からの返信

    こんばんは。
    コメントありがとうございます。
    かなり厳しい状況ではありますね、
    もうすぐ完結になりますが、最後までよろしくお願いします。

  • 7話 強さの種類への応援コメント

    >ドリブルが驚異だけど、
    →ドリブルが【脅威】だけど、

    同音異義語あるあるだけど今回は
    驚異(ワンダー・不思議)じゃなくて脅威(デンジャー・危険)

    作者からの返信

    連続でありがとうございます!
    自分だと気づかないところなので助かります🙏

  • 6話 絶望と希望への応援コメント

    コーナーなら直接行くかと思ったけどさすがにやらんかったか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そんなーコーナー直接だなんて、まさかぁ…

  • 6話 絶望と希望への応援コメント

    >ピッチわー歩いて横切る時
    ……誤字だと思うけど何だろう?【ピッチを歩いて】でしょうか

    作者からの返信

    誤字のご指摘ありがとうございます!
    細かいところまで読んでいただけて嬉しいです。
    修正します!

  • 5話 悪夢への応援コメント

    >今度は、3点差をつけなきゃならない。
    →今度は、【3点取らなきゃならない】。

    まぁモノローグだからショック受けて混乱してるトコロの表現かもしれんのですが

    作者からの返信

    誤字のご指摘ありがとうございます!
    細かいところまで読んでいただけて嬉しいです。
    修正します!

  • 5話 悪夢への応援コメント

    ボールさえ回れば1タッチで1点取る変態がおるからねw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ホント変態ですよね。
    今後も楽しんで読んで頂ければ幸いです。
    よろしくお願いします🙏

  • 第3話 垣谷紀香への応援コメント

    高校のクラスの賑やかさを思い出しました(*´ω`*)

    はてさて、知らない番号の相手とは……??

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    クラスの賑やかさって懐かしいですよね。
    今後ともよろしくお願いします🙇‍♀️

  • 3話 二重の極みへの応援コメント

    ずっとピッチ脇に座って一緒に笑って驚いている気分。
    最初は「CGでしょ?」という疑いから入るのに、佐古選手の一挙手一投足で少しずつ現実が侵食してくる感じが心地いい。
    バーに当てる話だけでも十分異常なのに、指の上で回るボールや「歪んでるんですよ」の一言で、もう完全に世界観を持っていかれる。
    特に好きなのは、超常的なことをしているのに、語り口や空気はどこまでも等身大なところ。
    夜の公園、苦情、無茶ぶりする父親、テンション上がる小学生。
    全部が分かる分かるで繋がっていて、その延長線上にありえないキックがあるのが妙に説得力ある。
    二重の極み、というワードチョイスも絶妙。
    後半の大怪我からの復帰、そして動画公開までの間を多く語らないのもズルい。
    説明されないからこそ、失われなかった感覚や積み重ねた時間を想像してしまう。
    最後に残るのが、普通の18歳の少年に見える、という余韻なのも好み。
    凄さより先に、人としての距離の近さが胸に残る、気持ちのいい読後感でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    書いていて一番大事にしていた“距離感”を、そのまま言葉にしてもらえた気がします。
    凄さより先に「近さ」が残る、という読後感は理想でした。
    ここまで感じてもらえて、本当に嬉しいです。

  • 2話 復活への応援コメント

    早く復活したようでよかった
    今の所怪我によるデバフや弱体化はなさそうに見えるけどどうなんだろ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    今回は「怪我をきっかけに、むしろ一段階突き抜けた」イメージで書いています。
    痛みや恐怖はあっても、それを越えた先にある感覚を描けたらいいなと。
    この先も楽しんでいただけたら嬉しいです。

  • 2話 復活への応援コメント

    初めてコメントさせていただきます!
    トントンと復帰する感じすごく良かったです!なるべくこれからは怪我なしでお願いします笑笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!初コメ嬉しいです。
    復帰のテンポはかなり意識しました。
    サッカーは怪我がつきものですが、ここからはピッチで報われてほしいですね(笑)
    ぜひ引き続き楽しんでください!

  • 1話 サポーターへの応援コメント

    ゴール裏のビールの匂いまで立ち上ってくる。
    派手な事件が起きるわけじゃないのに、時間が積もっていく描写がじわじわ効いてくるのが心地いい。
    学生で金がない、アウェイはきつい、仲良くなるのはおじさんばっかり、この辺の現実感が、笑えるのに切なくて、気づいたら同じ場所に立ってる気分になる。
    佐古という存在が選手じゃなくて、基準として語られているのも好み。
    鬼パスがチームの空気を変えた、という言い回しがやけにリアルで、サッカーを知ってる人ほど頷いてしまう。
    そして復帰直前のあの空気。
    出ていないのに泣かせに来るのは反則だと思うけど、ゴール裏って本当にそうなんだよな、と納得してしまうのが悔しい。
    声にならない応援、空を見上げるおじさんたち。
    ああ、これはもう物語というより記憶だ。
    気づけばおいらも、喉が詰まってた。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ゴール裏の熱量って凄いですよね。
    あそこだけ別世界な時があります。

  • 第5話 影響への応援コメント

    そう言えば試合はあの後どうなったんだろうか

    開放骨折までしたあの接触はちゃんとカード出されるレベルの反則としてジャッジされたのか(望み薄だが)、試合はどっちが勝ったのか、あの後も試合終了まで審判は懲りずに理不尽ジャッジしまくってたのか、気になる

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    あの場面については、2人にイエローカードが出て、
    試合自体は 4-2で終了しています。
    このあたりも一度は本文に書いたのですが、
    少し蛇足感が強いかなと思い、最終的にカットしました。
    その分、分かりづらくなってしまった部分があれば申し訳ありません。
    明日から最終章に入ります。
    最後まで楽しんで読んでいただければ幸いです。
    よろしくお願いします

  • 第2話 反応への応援コメント

    クラスの女の子たちからの声援はなかったようですが、先生たちからは熱烈な応援があって良かったです(*´ω`*)
    今後の励みになりますね!

    もうひとつの作品までご来訪頂き、ありがとうございます!そして、またまた貴重なお星様をありがとうございます☆
    昨日も思いましたが、御作は連載2ヶ月足らずで星やフォロワー、PV数がすごいことになってますね!?
    凄まじい勢いです!
    コンテスト、応援しています!

    私はお祭りに乗っかってるだけですが(笑)
    ランキングもたまに3000番台後半に載るくらいですし。3899位とか(笑)
    それでも、ご覧下さったのはとっても嬉しかったです。ありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    楽しく読ませて頂きました。
    私としても未だに驚きを隠せません。
    今後ともよろしくお願いします。

  • 第4話 ボールへの応援コメント

    ボールに吸い付くようなタッチで落してはたくまでの一連の動作による遅延が小さくなるとパス受けての動き出しが他の選手より半拍早い……とかになるともの凄いアドバンテージになりそうなのよね
    そこにこのロングシュートの決定率考えたらば相手はそれこそカード覚悟で止めに行く……でもそうするとFKが怖いwだから『ダブルチーム組むくらいしか対応策がない』ってなると
    別のどこかで確実に数的優位が作れるwwこんなにありがたい選手はおらんね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    コートに居るだけで数的優位は戦術的チートですね。
    最盛期のメッシが近かったかもしれないですね。

  • 第4話 ボールへの応援コメント

    リハビリでピンポン玉やら軟式テニスのボールあたりでボールタッチできる変態に…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    軟式テニスボールは難しそうですね。硬式なら…
    おっと、今後とも楽しんで読んで頂ければ幸いです。
    よろしくお願いします。

  • こんばんは☆

    フットボールはやったこともスタジアムで観たこともないのですが、熱い試合だということは分かりました(^^)
    素人の私ですら、ワクワクする気持ちにさせるなんて素晴らしい文才ですね!?

    拙作へのお星さまありがとうございました!設定からして訳わかんないとは思いますが、読んで頂けて嬉しかったです☆

    近況、拝見しました。
    キャンプツーリングだなんて素敵ですね。私はアニメのゆるキャンを見てキャンプの中身を知ったのですが、楽しそうですよね🎶

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    サッカー未経験・未観戦の方にも「熱さ」や「ワクワク」を感じていただけたのは、本当に嬉しいです。そう言っていただけるのが一番の励みです。

    近況ノートも見ていただいてありがとうございます。
    ゆるキャン、私も好きです。
    また気軽にコメントいただけたら嬉しいです。
    今後ともよろしくお願いします。

  • 第3話 ズルへの応援コメント

    代表前に大怪我😭
    確実に治る保証もない中暴れ狂って自暴自棄にならないの偉すぎる!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    本当に最悪のタイミングですよね……。
    佐古自身もかなりギリギリのところにいますが、
    それでも踏みとどまろうとする姿を書きたかったので、
    そう感じてもらえて嬉しいです。
    続きも見守ってもらえたら幸いです。

  • 第2話 諦めへの応援コメント

    無気力になってたりダウン系の反応だと心配になる
    ストーリー故に現実より治りが速いのが救いなのだ……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    いつもちゃんと読んでもらえて嬉しいです。
    暗くなりすぎないように、なるべくバランスは意識して書いています。
    しっかり前に進んでいく物語になるので、
    続きを楽しんでいただけたら嬉しいです。

  • 第2話 諦めへの応援コメント

    怪我が治るのに半年〜1年くらい?
    そしてリハビリして、トレーニングして
    最低でも2〜3年は実戦復帰は無理なのかな?
    これからどうなるか楽しみにしてます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    おっしゃる通り、今回の怪我は
    「治る=すぐ戻れる」ではなく、
    競技レベルに戻すまでにはかなり時間がかかる想定です。
    引き続き見守っていただけたら嬉しいです。
    よろしくお願いします。

  • 第1話 キズへの応援コメント

    この二人と試合の審判団にはサッカー協会からペナルティあるよね
    無かったらファンが暴動起こしてもおかしくないレベル

    詳しくないけど、選手二人にはレッドとは別に半年~1年の出場停止とか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    おっしゃる通り、現実的には選手、審判ともに、
    何らかの追加処分や内部処分があっておかしくないケースだと思います。
    ただ物語上は、佐古本人の視点では
    そこまで気を向けられる余裕がない状況だったため、
    あえて本文では詳しく描写していません。
    協会や周囲が何も動いていない、という意図ではありません。
    個人的には特に審判には重いペナルティがあって然るべきだと思いますが、
    現実ではなかなか厳しい処分が下らないことも多いですよね。
    そのあたりも含めて「理不尽さ」として描いていますので、
    今後の展開も楽しんでいただければ嬉しいです。

  • 第9話 神への応援コメント

    とりあえず『なにがどうなって負傷したんだろう』というモヤモヤは早く晴らしてくだしあ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    あまり気持ちの良い描写ではないため本編では踏み込みませんでしたが、
    無理な体勢で振り切った軸足に二人がかりの衝撃が加わり、
    脛骨が折れて外に露出する「開放骨折」を想定しています。
    少し重い空気は続きますが、その先も含めて描いていくつもりですので、
    楽しんで読んで頂ければ幸いです。

  • 第9話 神への応援コメント

    今後の展開を楽しみにしています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    更にギフトまで本当に嬉しいです。

    そう言っていただけて励みになります。
    この先も、しっかり描いていきますので見届けてもらえたら嬉しいです。

  • 第8話 音への応援コメント

    どうもです。

    最新話まで読ませていただきましたが、とても面白かったです。

    脅威的なキック力を武器に活躍し、しかもごくごく普通の学生なのがまた良い。

    理不尽さもありながら妙に生々しく、物語に引き込まれましたね。


    続きも気になりますし、更新されましたらまたお邪魔させていただきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そこを感じ取っていただけて本当に嬉しいです。
    特別な才能を持っていながら、根っこはごく普通の学生という部分は、意識して大切に書いているところなので、そう言っていただけて励みになります。
    理不尽さと生々しさが混ざった感覚も、まさに描きたかった部分です。
    物語はまだ続きますので、また更新の際にお立ち寄りいただけたら嬉しいです。

  • 第8話 音への応援コメント

    この怪我のシーンって、実際にあったの参考にしてますか?
    神戸にいた選手の(怪我する場所違いますけど)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    実はかなり前に、私自身も出場していたピッチで実際に起きた怪我を参考にしています。
    レベルの高い試合ではなく、アマチュアの試合でしたが、それでも今でも忘れられないほど衝撃的な出来事でした。
    今後も楽しんで読んで頂ければ幸いです。
    よろしくお願いします。

  • 第8話 音への応援コメント

    見えるぞ
    これでも神戸側にカードを出さないクソ審判のクソ裁定が

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    その視点で見てもらえているの、正直すごく嬉しいです。

    書いてる側も「出せよカード!」って思いながら書いてました…。
    この試合は、審判も含めて“理不尽が重なる”展開にしています。
    今後も楽しんで頂ければ幸いです。
    よろしくお願いします。

  • 第8話 音への応援コメント

    クソ試合のうえに最後の最後で若手の有望株破壊とか・・・

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    正直、書いている自分でもかなり胸にくる展開でした。

    ただ、この試合は「勝ち負け」だけでなく、
    サッカーの理不尽さや残酷さも含めて描きたかった部分でもあります。
    気持ちのいい展開ばかりではありませんが、
    ここから何が残り、どう向き合っていくのかも見ていただけたら嬉しいです。

  • 第8話 音への応援コメント

    2章までは面白かったけど、
    3章くらいからダラダラと同じような展開が続いてつまらんな

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    3章以降は「抑え込まれる時間」を描く章なので、
    単調に感じる方もいると思います。

    その分、後半での変化を強くする構成にしているつもりです。
    刺さるかどうかは分かれますが、そういう意図で書いています。
    今後も楽しんで読んで頂ければ幸いです。

  • 第8話 音への応援コメント

    無双しそうになると怪我する茂野パターン嫌だ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。その気持ち、とても分かります。
    無双→怪我の流れは自分もあまり好きじゃないので。

    今回は「強いから怪我した」というより、
    サッカーの理不尽さの一部として描いてます。
    このあとどうなるかで評価してもらえたら嬉しいです。
    この先も楽しんで読んで頂ければ幸いです。

  • 第8話 音への応援コメント

    早く海外編見たかったけどリハビリ編か

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    この物語に期待していただけて本当に嬉しいです。

    サッカーにある様々な「理不尽」を描く中で、
    怪我という要素はどうしても避けられないものだと考え、
    このタイミングで描くことにしました。

    この先も、良い意味でも悪い意味でもサッカーの理不尽さを描いていけたらと思っています。
    引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです。

  • 第3話 垣谷紀香への応援コメント

    でっかいムキムキの元キーパーですごいキック力。ちょっと塀内夏子先生の『オフサイド』を思い出しました。

    私の頭の中では現在かの名作の映像で展開されています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    小学生の時オフサイド読んでたのでもしかしたら影響受けてるのかもしれませんね。
    もう一度読みたいなぁ

  • 作者様
    初めまして。
    一話から引き込み要素満載でした。

    衝撃の登場から彼がどうなっていくのかが楽しみです。
    ちなみに私はレイソルファン。 2025年は惜しかった……

    作者からの返信

    初めまして。
    コメントありがとうございます。
    レイソルは本当に魅力的なサッカーをしていますね。
    カッコイイチームだと思います。
    今後ともどうぞよろしくお願いします。


  • 編集済

    第7話 凡人への応援コメント

    審判のブラインド突いたり色々やったトコロで
    一発フリーキックの度にドカンと点取られ続けると心折れる選手出て来そうよねww
    ヘタすりゃ敵味方が非対称の特別ルールで試合してる感さえ有るだろうなぁ……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    その感覚、かなり鋭いと思います。
    この試合で、選手たちが何を感じ、どう向き合うのかも見ていただけたら嬉しいです。
    今年も楽しんで頂ければ幸いです。
    よろしくお願いします🙏

  • 第5話 ストーカーへの応援コメント

    クソ審判はサッカーにも野球にも、その他でも普通に見るからなぁ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    本当に審判大事ですよね。
    今年も楽しんで読んで頂ければ幸いです。
    よろしくお願いします。


  • 編集済

    第6話 FKへの応援コメント

    審判が度々理不尽な裁定してきて不利にしてきてもゴール決めるとか町田ファンも完全に脳焼かれたわこれ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    本当に不利な状況で応援してる選手が決めるとテンション上がりますよね。
    今後も楽しんで読んで頂ければ幸いです。
    来年もよろしくお願いします🙏

  • 第6話 FKへの応援コメント

    これ佐古くんだけ年間ベストゴール別枠になりそう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    イメージとしてはジュニーニョの無回転を書いたつもりです。
    本当に日本であれ決まったら伝説ですね。

  • 第6話 FKへの応援コメント

    一矢報いた!さすがにノーゴールにはならんかったか(穿ち過ぎ)

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    来年もどうぞよろしくお願いします。

  • 第5話 ストーカーへの応援コメント

    これは炎上するなあ…真っ赤にw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    確かに💦
    真っ赤ですね。

  • 第5話 ストーカーへの応援コメント

    スポーツに審判の尊厳ジャッジは付きものだからなぁ……
    クソ審判を辞めさせる制度とかできたらいいのに……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ホントそれですね。
    辞めさせるのは中々難しそうですが、ペナルティはあった方が良さそうですね。

  • 第5話 ストーカーへの応援コメント

    これは『審判が理不尽』なフットボール……(誰がウマい事言えと言った?)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    その視点で読んでもらえるのは嬉しいです。
    この先もどう受け取ってもらえるか怖くもあり、楽しみでもあります。
    今後も楽しんで読んで頂ければ幸いです。
    よろしくお願いします。

  • 第5話 ストーカーへの応援コメント

    イライラする展開多いですね。
    最初のハットトリック以来、全く"理不尽"なフットボールになってないのがなぁ
    ずっと抑えられてばっかり

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    しっかりと読んで頂けて嬉しいです。
    確かに今は抑え込まれる展開が続いていて、もどかしいですよね。
    ただ、今はあえてそういう流れを描いています。
    無双するだけが理不尽フットボールだとは思っていないので、
    もう少しだけ見守ってもらえると嬉しいです。

  • 第5話 ストーカーへの応援コメント

    これで負けてもどうしようもないし、逆にここで主人公が逆転させればとんでもない伝説を残せそうやね
    負けるな!って感じです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    しっかり読んで頂き嬉しいです。
    今後とも楽しんで頂ければ幸いです。よろしくお願いします。

  • 第5話 ストーカーへの応援コメント

    審判クソすぎて草

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    応援してるチームにやられたら本当に嫌ですね。

  • 第4話 やる気への応援コメント

    筋トレしてて、上半身ばっかり鍛えてしまった経験があるので分かりみが深いです汗

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    筋トレあるあるですね。
    今後ともどうぞよろしくお願いします🙏

  • 第4話 変化への応援コメント

    国内でホーム贔屓まだあるのか……一部の審判の質がお粗末なのは事実らしいんだが今回はどっちがげんいんだか(どっちもか)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    辻褄合わせをしようとする審判ほど、感情的になりやすく色々やらかす印象です。
    本当にジャッジだけはちゃんとして欲しいですよね。

  • 第3話 垣谷紀香への応援コメント

    この話で一気に人離れるよなぁ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ご指摘の通り、ここは好みが分かれる章かなとは思っています。

    出来れば引き続き、生暖かい目で見守っていただけると嬉しいです。

  • 第2話 反応への応援コメント

    誰も話しかけてくれないーー。と思ったら先生たちは興味深々でしたね。
    インターネットも普及してなかった頃、J2って露出もないし謎の世界でした。それだけにチーム名を見るだけでなんかドキドキ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    中々認知されない世界かもしれないですよね。
    知人のJ2にいた選手は街で声かけられた事はないって言ってました💦

  • ボールが破裂しておかしくない異常なキック力。確かに下手したらサッカーが成り立たなくなりますよね。ゴジラみたいに巨大な人間が横たわってキーパーやったら絶対に失点しない的な。
    そこを、どうお話のバランスをとるかが見ものですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    今終盤を書いてますが、正にバランスで四苦八苦しております。
    楽しんで読んで頂けたら幸いです。


  • 編集済

    第1話 歓喜への応援コメント

    神戸戦でマイケル君とまた会うのかな?

    追記
    ほら、まだ選手としてマッチアップするのか神戸で旧交を温めるのかまではわからないし……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    の、ノーコメントで💦
    バレバレでしたね(>_<)

  • 失礼いたします。昇格と残留をかけた試合。お互い必死なのですね!
    でも昇格をかけている。磐田の方が実力が上。のはずが⋯
    残りわずかに出てきた35番にいいようにやられてしまったのですね。文章がお上手で状況がよくわかります!それにしても35番、伝説のシュートまで決めるなんて何者なの?!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    35番の物語を楽しんで頂ければ幸いです。
    今後ともよろしくお願いします🙏

  • 第1話 歓喜への応援コメント

    おお!早くも代表に招集されましたね👍

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    夢が広がりますね✨

  • 第11話 別れへの応援コメント

    1章拝読させて頂きました。
    1話ごとの文字数が程よくスラスラとここまでたどり着きました(*'ω'*)

    個人的には未だにセンタリングをクロスと言うのに慣れないので
    センタリングという表現が出る度にニンマリしております( *´艸`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    センタリングあまり意識していませんでした。
    サッカー好きな方に読んでもらえて嬉しいです

  • 砂糖水色さん。
    ご訪問ありがとうございました。
    さらにはお星様ポチポチポチして頂きまして…(´;ω;`)
    1話拝読させて頂きました。

    バスケだと自陣ゴール下から3ポイントをバンバン放つようなオープニング。
    ロベカルか出て来る辺り、ひょっとすると同世代では?
    よろしくお願いします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    同年代っぽいですね。
    よろしくお願いします。

  • 第10話 卒業への応援コメント

    村田先生最初はなんだこいつとか思ったのに⋯
    こういうキャラ嫌いじゃない(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    村田先生が人気で驚いてます。
    ちょこちょこ出てきますので、楽しんで頂けたら幸いです。

  • 第7話 代理人への応援コメント

    ありゃ、監督は自分の友人が監督してるチームから打診来てるのを教えてくれてたけど、それ以降は上から止められて話せてない感じかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    移籍ってかなり大きな問題だからオープンにして欲しいですよね。

  • 第4話 天竜杯への応援コメント

    村田先生笑
    贔屓のチームが出てないから教え子のいるチームを応援してくれるの、なんだかんだ優しい

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    村田先生の人気の高さに驚きを隠せません。

  • 第7話 伊藤潤哉への応援コメント

    基本的に蹴るな、だから蹴っても怒られないはず!笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    監督の言うことはそれなりに聞いてれば、ってスタンスです。