第37話 安心と緊張は同じ温もりへの応援コメント
ジークヴァルト陛下……た、耐えてる!!!耐えたーーー!!!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ジーク、何とか耐えました。
個人的には、耐えないバージョンも見たい所ではありますけど、ちゃんとラーラマリーのために頑張りました!
第36話 あるべき場所への応援コメント
そんなーーー!!!!そんなことがあってたまるかあああああ!!!!うわああああ。・゚・(ノД`)・゚・。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ラーラマリーの安全のため、そして弟のため、森を出る事が決まってしまいました。
二人はこのまま別れてしまうのでしょうか……?
第29話 誰かから見たあなたへの応援コメント
ベルホルトが弱いんじゃなくて、コイツがねじ曲げて誘導するからですよね、、、。でもベルホルトには、何か弱みがありそうで。
最初の影のセリフとどうつながっているのか、明かされるのが楽しみ!大丈夫、ラーラマリーは強いから!ジークよりメンタル強そうだ✨️
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんですよ。
全ての元凶はこの影なんですよ(~_~;)
ベルホルトも、かなり苦しめられています。
ラーラマリーはメンタル強いですが、影に直接呪いを掛けられてしまいました。
どうなるのでしょう……。
第25話 贈り物と咆哮への応援コメント
ラーラマリー側の事情は話し合えばなんとか解決しそうだけと。竜と人間という問題はどうにもならないですよね😭この切なさが物語としてはいいんですけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ジークが正直に話してぶつかってくれればいいんですが……強いが故に、自分のことは後回しにしちゃう彼なので、拗れちゃってますね……。
第34話 昔々あるところに 3への応援コメント
ああぁぁぁあああ……しんどい兄弟……><
作者からの返信
コメントありがとうございます。
残念ながら、ジークの希望通りの良い関係のままではいられませんでした。
それぞれの切望するものが違いすぎましたね( ; ; )
第23話 心臓と永遠への応援コメント
待って待って待ってめちゃくちゃヤバいすれ違い起こしてるッッッ!!
ジークの孤独を知ったあとだからこそこのすれ違いが怖くて怖くてたまりません(。o̴̶̷̥᷅ωก̀。)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ついに永遠の意味が判明しちゃいましたね(~_~;)
ラーラマリーの言ってる事って、ジークからしたら「結婚して」ってずっと言われてるようなものなんですよ……
恋してない最初は、永遠を望むなんて馬鹿な事を……くらいで流せたんですが、今は恋しちゃってますので、心臓が欲しいなんて言われたらもうメロメロなんですよね……
第21話 眠る魂と魔物と永遠への応援コメント
あれ?!ジークの永遠を渡すで喜ぶの?!?!
どういうこと(ノジ˙꒳˙ )ノジバンバンバンこれは!これはすれ違ってるな?!何かある!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんですよー、すれ違っているんですよー(ー ー;)
ラーラマリーは竜を殺す気なんですけど、ジークヴァルトからすると赤くなっちゃうような事を希望しているのですよ
第2話 竜の森と結界への応援コメント
ぐわーー!!!!花を食べるドラゴンならかわいいじゃん!と俺も思っていたのですが、実際は普通にヤバイドラゴンだった!!でもこの『花喰い竜』というキーワードむっちゃ好きです!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
『花喰い竜』という設定は、花食い鳥という吉祥紋から着想しました(^ ^)好きと仰って頂けて嬉しいです!
やばい竜なのですが、実はこの竜と言い伝えにも秘密があるのです……。
編集済
編集済
第39話 魔法の言葉への応援コメント
魔法の言葉ながっΣ(゚Д゚)💦
ラーラマリーのはどんな言葉だったのか??
しばしのお別れですが、再会を願って(*˘︶˘*).。.:*♡
作者からの返信
コメントありがとうございます!
長いですよね(^_^;)
私も覚えられません。笑
ラーラマリーは短くて心からホッとしています。
暫しのお別れ……どうなるのでしょうか
第39話 魔法の言葉への応援コメント
結界の外は危険なのに(>_<)
心配!
ハラハラです。
早く誓い合えばよいのに〜
あぁー、ラーラマリー頑張って( ;∀;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
王国側の状況は、ラーラマリーも竜人チームも知りませんからねー……(~_~;)
勝手に誓っちゃったら駆け落ちになっちゃうので、まだお預けです。笑
第31話 空の器とナナレの怒りへの応援コメント
ナナレ!!落ち着いて喋って!!!
などと思っていたら……
全部が衝撃的で……
ラーラマリーちゃんが調子が悪い理由もわかりました……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ナナレは相当ストレス溜まっていますからね(~_~;)
何故なのかは次話からの過去編でさらに明らかに……
一気に伏線回収スタートです。
第37話 安心と緊張は同じ温もりへの応援コメント
ドキドキさせられっぱなしですよ……
このまま幸せになれる事を願います……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ラーラマリーは勇気を出して一歩踏み出しました。
果たしてジークはどう答えるのか……
第36話 あるべき場所への応援コメント
ダメだよ、ダメだよ〜。
ちゃんと言おうよ〜💦
でも好きな人相手だとそうなっちゃうよね……(´;ω;`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ジークの優しさが悪い方向に出てしまっていますねー(-.-;)
我慢ばかりの人生でしたから……
第20話 不調と飴玉への応援コメント
きゃーー!!!!
そら!恐れの象徴だった目を飴ちゃんって言われたらねえええ?!?!
私が江戸っ子だったら、瓦版だよーって城中に配ってたぜジーク。危なかったな(`・ω・´)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
瓦版……!!笑
それは大騒ぎになっちゃいますね
江戸っ子がいない世界線でよかったね、ジーク( ;∀;)笑
第19話 金の瞳とリュスタールへの応援コメント
お父さんとお母さんの愛が尊い……その分孤独が辛すぎて(。o̴̶̷̥᷅ωก̀。)
花を食べていた理由が凄くその孤独を浮き彫りにさせますね(。o̴̶̷̥᷅ωก̀。)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ジークの元々の気質もありますが、両親の愛のおかげで、特殊な環境にも関わらず素直で真っ直ぐな性格に育ちました( ; ; )
花を食べても自分には意味がないってわかってるんですけど、みんなと同じになりたいんですよね……
編集済
第15話 じゃれあいへの応援コメント
に…にににに二千年!!もし今まさに亡くなろうとしている現代人なら、弥生時代生まれだ…?∑(゚Д゚)
ジークヴァルトさんにとっては人間の寿命なんて本当に一瞬のことですね。竜ですら長命でも三百年と考えると、本当に長い孤独の時間です( ; ; )
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです……途方もないですよね(ー ー;)
寿命は2,000年を超えるとされる金竜ですが、ジークヴァルトの今の年齢がどれくらいかは、数話後に判明します。
第17話 不機嫌な精霊への応援コメント
言葉の小さな伏線……!
昔にも人間に関わることで同じことがあったってことですね( +,,ÒㅅÓ,,)=3
ラーラの記憶の中にもなにかあるな✍️
作者からの返信
コメントありがとうございます!
全く同じではないですが、ナナレは人間と関わって嫌な思いをした事が何度もあります。
そのうちの一つは過去編でいずれ明らかに……
第30話 冷たいダンスへの応援コメント
うおおお!!!! 命を吸われたのでしょうか……それとももともとなんかラーラマリーちゃん体調不良気味でしたよね……
なんなんだぐおおお!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです、もともと体調不良……お察しがいいですね。
これから二人はどうなるのか……
そして影の正体とは……?
ベルホルトはどうなったのか?
引き続きお楽しみ下さい(^ ^)
第29話 誰かから見たあなたへの応援コメント
うおおお!!!こうやって私の(お前のじゃない)ベルホルト陛下を食ったんですねこの影こんちくしょーーー!!!
しかしラーラマリーちゃん……
食われてしまったのか……!?希望はあるんですか!?!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
陛下に対する熱量がすごい。笑
ベルホルト陛下の事、まだ諦めないで下さいね。
ラーラマリーは影の中で呪いを掛けられていますね。
最悪の嫌がらせです。
第37話 安心と緊張は同じ温もりへの応援コメント
甘々ですね。
ジークえらい。待てができた。
これからラーラマリーとジークヴァルトの向かう先が幸せでありますように。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
何とかしっかり待て出来ました(ー ー;)
逆にラーラマリーは苦しげなジークに我慢の限界が来ましたね。
ジークはラーラマリーに気持ちを打ち明けられるのでしょうか……
第37話 安心と緊張は同じ温もりへの応援コメント
あぁ、あ、あぁー!
甘く始まり悶えてたら、苦しくなって。
今まさに爆弾がっ!
続きが待ち遠しいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
悶えて頂けて良かったです(*´꒳`*)
ジークは完全に諦めていますからね……
ラーラマリーに頑張って貰うしかない!
編集済
第28話 始まりの兄弟と花喰い竜への応援コメント
うわーーーーーー!!!!ベルホルト陛下がーーーーー>< 完全に乗っ取られたーーー!!!! もうベルホルト陛下生還は不可能ですかね(TдT)
ラーラマリー、なんなんだってばよおお!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ベルホルト陛下推して下さってましたもんね(~_~;)
果たして今、陛下はどういう状態なのか……
第36話 あるべき場所への応援コメント
だ! か! ら!
全部話せっちゅーのよ! おばちゃん怒るわよ!?
もー、若い者は言葉足らずでいけないわねえ(笑)
空の器の資質が受け継がれ続けていたのは予想外ですね。ルイスが元気になる方法があって嬉しいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
すみません、もう暫くすれ違わせて下さい 笑
ジークはスキンシップ以外は気遣い屋さんなので、繊細な話題で脳筋にはなれないんです( ;∀;)
そしてジークの方が山田様より確実に年上……笑
やっとルイスの話が出来ました💦
ラーラマリーだけがジークヴァルトと平気で過ごせる理由もこれでした。
第27話 魔物の群れへの応援コメント
えっ、あの、この黒い変な人型の魔物、ベルホルト陛下がのっとられたやつとかじゃないでしょうね!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お察しがいいですね……。
キース達、足止めされてしまいました。
消えた影が狙っているのは誰でしょうか……。
第23話 心臓と永遠への応援コメント
うわーこの食い違い!ジークが受け入れてもらえると信じているのが、、、。でも読者が心配しちゃうのは、ジークが人間世界の汚れのようなものがないからですね。ジークが人間の男だったら言葉が足りないせいとか思っちゃうもの。彼が傷つかないでほしいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ジーク、恋してめちゃめちゃ浮かれちゃってるんですよね……。
高瀬様、いつもジークを凄く気遣って下さってありがとうございます( ; ; )
種族も寿命も違い、浮世離れしている彼だからこそのピュアさですね。
傷つかずに……いられるのでしょうか(-.-;)
第25話 贈り物と咆哮への応援コメント
ジークヴァルト陛下はほぼ永遠とも言える時間を過ごしてこられたので、ようやく解放されたいというお考えなのかな……などと想像してしまいます。 ですが、そんな感傷に浸る間もなく!何やら恐ろしいものが来ましたね、一体何が起きたのでしょう!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね。
もうジークはラーラマリーを家に帰すつもりなので、最終自分を殺したいと言われた時のために贈り物をしました( ; ; )
そして森では何が起きたのか……
第34話 昔々あるところに 3への応援コメント
……(´;ω;`)
そうかな、そうかなって思ってたけどやっぱり文章として読むと辛い!
でも謎が解けてきていい!
なので甘んじて受けいれます……(ノД`)シクシク
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アドロ、強さ以外にも良い物をたくさん持っていたんですけどね( ; ; )
ジークとネロへの想いが強過ぎてこんなことになってしまいました。
過去編は次回で最後の予定です。
お前のせいだと言われたジークは一体この後どうするのか……
第23話 心臓と永遠への応援コメント
あっ………あぁ……あぁぁ……(言葉が出ません)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
……………ね!!!!
そうなんですよ、違うんですよね、二人の認識が(遠い目)
第33話 昔々あるところに 2への応援コメント
ジークヴァルトの心を最初に救ったのはネロだったんですね。友情として。
良き、三人の関係性。少しずつ何かが崩れていくのが悲しい。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
両親の悲願でもあり、自分でもずっと待ち望んでいた「お友達」がやっとできました( ; ; )
しかし平等ではない関係は一気に崩れる時が来てしまうのです……
第21話 眠る魂と魔物と永遠への応援コメント
おっと、ジークヴァルトとラーラマリー、何かがズレているような気も……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですねー……何かが確実にズレていますねー……(ー ー;)
第20話 不調と飴玉への応援コメント
フォーリンラブ!!!!
でもリュスタールの花を食べると治るラーラマリーの不調が気になりますね……一時的なものだと良いんですけど
作者からの返信
コメントありがとうございます!
落ちちゃいましたねー(*´꒳`*)やっとです。
目の付け所が鋭いですね。
この不調、一体何なのか……
第19話 金の瞳とリュスタールへの応援コメント
ジークヴァルト陛下の孤独があまりに深く、想像を絶するお姿に胸が締め付けられる思いです……。 そんな中でのネロの登場には、思わず声を上げてしまいました!
陛下のお気持ちを考えると、やはりラーラマリーと離れてしまうのは、本当につらいですよね……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ジークの性格や行い自体に問題がない分、余計に辛い所ですね( ; ; )ネロとの過去はさらに後ほど明らかになっていきます。
何も身構えず一緒にいられる存在って大きいですよね。
一緒にいてほしいですけど……
第18話 忠告への応援コメント
前回のコメントでは勘違いがあり、申し訳ありませんでした……!
二組のカップルがどーんと並んでいる構図、なんだか新鮮で少し和んでしまいました。 ナナレさんの忠告も、その裏に何か重大な理由が隠されていそうですが、今の二人の状況を考えると切実に響きますね。 陛下とラーラマリーちゃんが共にいられる奇跡を喜びつつも、いつ壊れてもおかしくないような危うさに、読んでいてドキドキしてしまいます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
激甘溺愛を書きたくてしょうがなくて本作を書いたので、溺愛VS溺愛の構図にしてみました(*´꒳`*)
ナナレ凄く捻くれてるので、これが精一杯の親切な忠告なんですよね……
後々わかるんですが(ー ー;)
二人にはすんなり幸せに暮らして欲しいなあ……
前回のコメントで私ももう一度読み返して、確かにわかりにくいなと思ってすぐに最後の描写をちょっと書き直させて頂きました!
凄く参考になるコメントを頂けてありがたかったです!!
ありがとうございました✨
第31話 空の器とナナレの怒りへの応援コメント
なんだか壮大な話になってきました(・_・;)💦
ふたりがお互いを憎み合うことなく、逆に気持ちを伝え合えたのは良かったです(TдT)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ジーク、建国前の100年も合わせると500年森にいますからね(ー ー;)
もうほぼ土地神です。
はっきり敵が現れてしまったので、2人には素直になって貰いました( ;∀;)!!
もう拗れて欲しくない!!
あとは敵を倒して寿命をどうするかなんですが……
第17話 不機嫌な精霊への応援コメント
どういうことなんでしょう⋯…
えっ、ジークヴァルト陛下がナナレをおしおきしたわけではない⋯⋯!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いえ、あってます!!💦
ラーラマリーの首を絞めた攻撃をジークが魔法で無力化させたんですが、怒りの威圧が強すぎてラーラマリー以外全員撃沈してしまっています(・・;)
主従契約魔法は普段のジークが怖くなくなるだけなので、怒った時の威圧は結局もろに受けちゃうんですよね。
ラーラマリーだけ平気な理由は……かなり後々明らかに……
第30話 冷たいダンスへの応援コメント
ジーク。良かったぁ。
本気で心臓を突かれたと思いましたよ。
はじめっから悪党はラーラマリーを利用しようとしてたのかなぁ?
ジークと悪党の関係性が気になります。
クエスト。ラーラマリーを救え。
(ゲームまったくしないのですけど……)
絵本なら。毒リンゴでも、キスひとつで口から出せるんですけどね。(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ギリギリ死は免れました( ;∀;)
影は最初からラーラマリーを殺す予定でしたが、二人の関係を見てジークヴァルトへの嫌がらせに利用する事に切り替えました。
ジークとの関係と、影の正体は誰なのか……。
絵本のようにさらりと解決してほしい!!
でも敵もなかなか強いですからね。
完結までに再び戦闘は避けられない……(-_-;)
編集済
第30話 冷たいダンスへの応援コメント
ジークヴァルトさんのおかげで、ラーラマリーが無事で良かったです(TдT)
いや、ジークヴァルトさんはあんまり無事じゃないけど! ふたりが変なことにならなくてひと安心。やはりあの影のせいか。なにはともあれ、今度こそちゃんと話をしないと、ですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
影のせいで殺し合いになってしまった二人でしたが、何とか死なずに済みました( ; ; )
ようやく話し合いが始まります!!
長かった……( ;∀;)
第29話 誰かから見たあなたへの応援コメント
ついにバレてしまったか……。
にしても、あの影はなにがしたいのか💦
ちょっと様子がおかしいラーラマリーですが、これは影のせい…ですよね? それとも素? ジークヴァルトさん、なんて説明するつもりなのか(・・;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
柚月様、今凄くお忙しいのに(・_・;)💦
コメント頂けて嬉しいです!
あの影は、詳細は後々明らかになりますが、全力でジークに嫌がらせしようとしていますね。
そしてあわよくばラーラマリーやジークを殺したい……。
ジークは早く説明しなければいけませんね。
第30話 冷たいダンスへの応援コメント
うわぁあーん。涙目で読んでしまいました。
ちゃんと心が通じ合いますように😭
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私も書いていてとても悲しかったです( ; ; )
これから結界の外と中の違いの擦り合わせが始まります。
第30話 冷たいダンスへの応援コメント
あううー。゚(゚´Д`゚)゚。ラーラ無事でいて。
(ただ正気を取り戻しても翌日は筋肉痛で死ぬパターンなのに、何か……起こってますよね)
ここから一気に謎解き・解決へと向かうのを期待しています!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ラーラマリーの中のから魔物は消せましたが、倒れてしまいましたね(ー ー;)
筋肉痛ね、現実世界なら本当やばいと思います。
でもジークが回復魔法を掛けてくれている……はずです!!!
次話、ジークの過去編でかなり色々な事が明らかに(^ ^)
第29話 誰かから見たあなたへの応援コメント
嫌だぁあああーーー。゚(゚´Д`゚)゚。
どうなるのか続きが気になりすぎます。
幸せになってぇ。
目を覚ましてーーー!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最悪の嫌がらせの餌食になってしまいました。
剣を向けたラーラマリー。
二人はどうなってしまうのか……
第15話 じゃれあいへの応援コメント
陛下、寿命が二千年もあるのですね……!あわわ、想像を絶する長さで驚きを隠せません。 それだけの時間を過ごされてきたとなると、きっと深い孤独を抱えていらっしゃったんだろうな、としみじみ感じてしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
長いですよね(ー ー;)
本当に終わりが見えない人生で、ラーラマリーと遊ぶのが本当に楽しい陛下です。
彼の孤独に終わりは来るのか……?
第28話 始まりの兄弟と花喰い竜への応援コメント
ラーラマリーが、飲まれちゃったΣ(゚Д゚)
あっちも、こっちも大変だぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
キース達の方は陽動でした(ー ー;)
最初から狙いはラーラマリー。
飲み込まれたラーラはどうなってしまうのか……
第26話 動き出した影への応援コメント
この回の描写、一節一節が丁寧だから情景が目に浮かびます!
必死な二人には申し訳ないけど、こんな戦闘描写、大好きです(^^)
ジーク、まさかラーラマリーも戦うのかな?
シリアスでハラハラしてますが、続きがとても楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここの描写は本当に悩んだので、目に浮かぶと仰って頂けて凄く嬉しいです( ;∀;)
果たして、ジークとラーラも戦闘に加わるのか……?
今後の展開をお楽しみ下さい!
第20話 不調と飴玉への応援コメント
励まそうと思ったら「美味しそう」だなんて、そんなかわいい事言われたら落ちてしまいますよ!
ラーラマリー、恋愛では圧勝ですね(*^^*)
もう、どっちもかわいいです……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ジークヴァルトが距離感ぶっ壊れている分、ラーラマリーには可愛さで頑張って貰っています(*^_^*)
かわいいと仰って頂けて嬉しいです!
第21話 眠る魂と魔物と永遠への応援コメント
あれ、情報が多いぞ。
ラーラマリーの殺すと言う意味と、ジークにとっての心臓を渡すという意味が違ってないか…🙃?ジーク、傷つけたくないな(メンタルで)。たくさん傷ついてきたのに、なんだか少年の純粋なままですよね。それとも痛みをしっているからこそ、優しかったり嬉しかったり素直なのかな。擦れてない。
そして黒いモヤ。もしかして、王様…。そしてジークの役目と別人の操られているお王様の意図が関係している?
この先を見守ります!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね、二人の間で意味が違いそうですよね(・・;)
前回のコメントに引き続きジークの事を大事に思って下さってありがとうございます!
ジークは両親からの愛情と元来の優しい性格と、長い時間をほぼ引きこもって(←おい)過ごしているので、かなり純粋ですね。
王様との関係…なかなか鋭いご指摘……
ぜひ引き続きお楽しみ下さい(^ ^)
第4話 決意と影への応援コメント
偽物の王も気になるけど、この声は本当に花喰い竜? 謎が多すぎます……!