応援コメント

第11話 実力測定」への応援コメント

  • (´∀`*)ウフフ ジークヴァルトにとってはじゃれ合っている微笑ましい光景が目に浮かびますね!

    ぽすっと軽いこぶしを受けたある意味衝撃は相当可愛かったことでしょう( *´艸`)!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ジーク、もううっきうきのメロメロです(*´꒳`*)

    ただ、距離感ゼロなだけで、彼的にはまだ猫っ可愛がりしてるだけなので恋ではないのですよねー

  • 武道経験がないのに、竜を倒すと意気込んだラーラマリーすごい!それだけ一生懸命だったというか、追い詰められていたというか。
    それを笑われてしまったら、怒ってしまいますよね。
    でも、笑うジークの気持ちもわかる。可愛いですよねぇ。
    怒った猫が猫パンチしてきたみたいな。 
    じゃれあう二人が可愛いです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ラーラマリーは、自分で何とか頑張るお姉ちゃんなので、本気で自分を奮い立たせるのに必死でした。

    二人それぞれの気持ちを汲み取って下さり嬉しいです(*´꒳`*)✨


  • 編集済

    ラーラマリーさん、威勢の良さに反して意外な一面があって驚きました……!そのギャップに、思わず口元が緩んでしまいますね。 ジークヴァルト陛下も、たぶんかなり年齢を重ねておられるはずなのに、どこか無邪気なところがあって非常に可愛らしいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ラーラマリーはお転婆なだけで、中身は窮地を自分でなんとかしようと頑張る普通の長女なんですよね。
    頼れるものがないから、「竜を殺す」と意気込む事でなんとか不安や恐怖に立ち向かっています(^ ^)

    ジークヴァルトは長いこと森に引き籠ってるせいでだいぶピュアですね。笑
    可愛らしいと仰って頂いて嬉しいです(*^_^*)

  • いやん、この2人(1匹)かわいい!!
    ジークの事情描写がわかりやすくていいです♡

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ラーラマリーの可愛さを表現するには、ジーク側からの描写の方がいいかな、と書いた回でしたので、かわいいと仰って頂けて嬉しいです(*^_^*)

    この大型犬、ラーラマリーとの触れ合いが楽しくて仕方ありません。

  • なんて愛らしい二匹!!(ラーラマリーとジークヴァルト)


    ジークヴァルト様は犬のように、遊んで遊んでっとジャレていてるようで、ラーラマリーは猫のようで、可愛らしいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    犬と猫!
    まさにイメージそのままに読んで頂けて嬉しいです(*^_^*)

    ジークのナチュラル構って攻撃が止まりません。

  • じーくは ちからかげんを おぼえた!
    ……にしても「可愛い」連呼しすぎです(〃ω〃)
    すでに甘々で、によによしてしまいます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    力加減、覚えてくれて良かったです 笑

    前作のヒーローが感情我慢しまくる溺愛タイプだったので、今作は感情表現ストレートな溺愛ヒーローにしてみました(*´꒳`*)

    まだ珍しい存在に対する猫っ可愛がりな感じですが、愛になるのも近そうですよね

    編集済
  • ラーラ、可愛いじゃないですか。ぽす、ですからね(o^―^o)ニコ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    足も早くて、戦闘センスはあるんですけどね。
    ジークも思わずメロメロになってしまいました(*^_^*)
    可愛いと言って頂けて嬉しいです。