2-3 山の頂上は寒かった!への応援コメント
冬山の頂上は寒いでしょうね。
初めての登山での出会いが『生命の汁』として繋がったのかと思うと、やっぱり出会いって面白いですね。
山中君の俺たちがいればいいじゃない、と言う言葉もまた良いなと思います。
こうでなければならない、と言うことはないですよね。
繋がりの形も数もそれぞれなのですね。
作者からの返信
空山迪明さん
いつも応援コメントありがとうございます。冬山の頂上へは行くとしたら十分に情報を集めてから行ったほうがいいと改めて思いました。
伏線の回収に気づいてくださってありがとうございますm(__)m
そうですね。人間関係こうでなければならないってことはないですよね。いろいろな形があっていいのだと自分も思います。
ただ友達に言われるのがめちゃくちゃコミュニケーションを取るのが苦手だよなといつも言われます。だからこそ本を読んだり文章を描くのが好きになったというのもありますが。
これからもなにとぞよろしくお願いいたしますm(__)m
2-2 山の中にて 青春真っただ中!への応援コメント
楽しく読ませて頂きました。青春って良いですね!除夜の鐘やおにぎり、良い思い出ができましたね。
作者からの返信
時輪めぐるさん
いつも応援コメントありがとうございます。また返信遅れてしまい申し訳ありません。そうですね。たとえ失敗とかして嫌な出来事があったとしてもたまにこういう良い思い出とかも作れるから明日も頑張ろうって思いになります。青春はやっぱり良いですよね!
二章はまだまだ始まったばかりですがなにとぞ拙作をよろしくお願いいたしますm(__)m
2-2 山の中にて 青春真っただ中!への応援コメント
山で除夜の鐘は一人きりだとホラーな気がしますが、友達と一緒なら良き思い出ですね。
アスペルガーへの理解はこの20年ぐらいで大きく変動したと感じます。この先生も寄り添おうとする温かみを感じますね。
作者からの返信
ベンゼン環Pさん
いつも応援コメントありがとうございます。昔の思い出を頼りに書いているので(取材に行きたかったけれども、もう山を登る体力がないです)ちょっと美化されているかもしれません。
そうなんですか。確かに少しアスペルガーの風当たりはだいぶ和らいだ感じが自分もします。そうですね。この先生は、少し辛口ですが、生徒のことを思う熱い先生だと思います。いい意味で少し昭和ですよね。今の令和の先生像はどんなのかは分かりませんが。
当時は特に小中学生の時は常に先生に押さえつけられていたので辛かったです。良かったです。今は理解が進んで。
二章はまだまだ始まったばかりですがなにとぞよろしくお願いいたします。
2-2 山の中にて 青春真っただ中!への応援コメント
良いですね、青春!
山の中で除夜の鐘を聞くことはなかなかないですよね。何の障害もない場所で見上げる星空も綺麗でしょうね。
おにぎりが美味しそうで、食べたくなりました(笑)。
世界のほんの片隅の記憶ですが、当人達にとっては大切な記憶ですよね。
青春、は終わっても縁が長く続けばむしろ年齢を重ねるに連れて違う縁の味わいがあるかもしれないですね。
年を重ねた三人の姿も見てみたいかな、なんて思ったりしました(笑)。
作者からの返信
空山迪明さん
いつも応援コメントありがとうございます。もう一人立ちをしているのですが親の作ったおにぎりを再現しようとしていますがなかなかあの塩加減と握り加減と焼鮭の味が出ません。
親が元気なうちにおにぎりの作り方を学びたいです。
そうですね。今では高校関係では、親友一人と恩師の一人と繋がっているだけです。そのお二人は自分が発達障がいでさらに精神病を患っていても付き合ってくださるありがたい繋がりです。
この間高校から同窓会がありましたとパンフレットが来たのですが、自分は同窓会は都市伝説だと思っていたので本当にあるんだと思いました。都市伝説じゃなかったんだとそこにびっくりしました。
二章はまだまだ始まったばかりですがなにとぞよろしくお願いいたします。
2-1 再び山登り!への応援コメント
高校生活、楽しそうですね。
冬山登山ともなれば下調べと計画は重要ですよね。
どんな登山になるのでしょうか。
仲の良い三人でご来光を見ることができたら最高ですね!
その前にテストかぁ、学生さんは大変だ(笑)。
作者からの返信
空山迪明さん
いつも応援コメントありがとうございます。
ネタバレになるのであまり多くは書けませんが都会の雪が降っていない山でもやっぱり山です。
山に登るときには十分に準備が必要で重要だと身を持って体験しました。
二章もなにとぞよろしくお願いいたしますm(__)m
2-1 再び山登り!への応援コメント
友達と好きなことして語り合うのが青春というものですね。私は高校時代にここまで活動的では無かったですが、蒼のように一皮剥けた生活を始める人もいるのでしょうね。
作者からの返信
ベンゼン環Pさん
いつも応援コメントありがとうございます。そうですね。高校時代は楽しかったです。いわゆる一般のラノベ的な展開とかは皆無でしたけれども、それでもやっぱり青春です。
二章もなにとぞよろしくお願いいたしますm(__)m
○○君は爽やかですね。なかなか、こうはできません。私はだいたい皮肉を言っています。
作者からの返信
ニャルさま さん
いつも応援コメントありがとうございます。そうですね。〇〇君のようには自分も出来ません。自分の場合はぐちぐちと悩んでしまい寝込むタイプかなと思います。最近ではAIにぐちるとか。
最近気温の寒暖差が激しいですが、体調をご自愛ください。自分も季節の変わり目で少し体調が悪いですがなんとか生活しています。
最後までなにとぞよろしくお願いいたします。
学歴はともかくとして、しっかり通学して柔道の思い出が出来たのは良かったですよね。
高校でも良き思い出ができることを期待しましょう。
作者からの返信
ベンゼン環Pさん
いつも応援コメントありがとうございます。次回からは2章になります。2章は高校時代の話になります。少し明るい話になります。
最後までなにとぞよろしくお願いいたします。
いじめっ子が逆に逃げちゃったんですね(笑)。野球部のエースと堂々と戦ったあとの清々しさが良いですね。こちらまで爽やかな気分になります。
確かに学歴は自分の土台を作る一部かもしれないけれど、学校を出た時点では過去のものですからね。大切なのはそこで得た経験や知識を自分の生き方にどう活かすか、なのかも知れませんね。
お話のこの時点で漠然と思い描く蒼さんの未来に、これまでの経験や知識が繋がっていくのでしょうね。
作者からの返信
空山迪明さん
いつも応援コメントありがとうございます。そうですね。学校はその時点では過去のものですからと本当に大切なのはそこで得た経験や知識をどう活かすかだと自分も思います。
それにいろいろと事情があって学校にいけない人とかも中にはいることを知っていますし。自分はたまたま運がよかったのだと思います。
ちなみに高校で柔道部に入ったのですがほぼ幽霊部員でした。卒業する直前に部活の副部長から『帯をぎゅっとね!』という漫画を借り読んでせめて背負い投げだけでも覚えたかったなと思いました。部活で汗と涙を流したかったな。悔しいなと今にして思えばそう感じます。高校の途中で精神を病んでしまったので生きるだけでも精一杯だったのもありますが。
最後までなにとぞよろしくお願いいたします。
1-5 学校って何? 世の中って何?への応援コメント
国語特化となるとまさにアスペルガーの方にはうってつけの学校なんだろうと思いますね。
やはり好きなことに打ち込める環境は必要かと。そこから派生して別のこともできるようになることもあるだろうし、良い選択をしたのだと思います。
作者からの返信
ベンゼン環Pさん
いつも応援コメントありがとうございます。そうですね。好きこそものの上手なれってことわざもありますしね。でも自分の場合は下手の横好きかもしれません。でも芸術作品を作るのも国語を勉強するのもやっぱり楽しいです。
これからもなにとぞよろしくお願いいたします。
1-5 学校って何? 世の中って何?への応援コメント
前回のコメント、申し訳ありませんでしたm(_ _)m
あれは私の読み取り方が未熟なのと、読み込みが足らなかったんです。つくづく申し訳なかったな、と思うと共にこれも思い込みのなせることだと反省しきりです。
今回はやはり、先を生きる人々の言葉には考えさせられることがあると思います。
それぞれの状況はともあれ、その経験は参考にもなりますものね。
そして良いことを言葉として残す人もいれば、蒼さんの言う猿先生のように違う意味で手本になってくれる人もいるわけですね。
でもその先生のマイナス部分が蒼さんの心に火をつけたのなら、良いやり方ではないけれど良い結果に導いてくれた、とも取れるような気もしました。
ただ、これは蒼さんが先生に負けていなかったからと言う前提はあると思いますが。
ここまで拝読していて蒼さんのいじめてくる人々や状況に負けていない様子は、こちらが元気をもらっている気がします。
作者からの返信
空山迪明さん
いつも応援コメントありがとうございます。逆にそこまで読み込んでくれるなんてうれしいのと同時に身の引き締まる思いです。こちらこそありがとうございます。自分も頑張ります。
こういう時の文章は苦手なのでうまく書けません。
先生ガチャってありますよね。こんな自分も学生生活を何年も送ってきて思うのは、尊敬できる先生も中にはいました。
特に高校の時の担任だった三人の先生方には頭が上がりません。生徒のことを心配するあまりカウンセラーの資格まで取ってしまう先生までいました。
あと先を生きる方々の言葉からいつも学んでいますし、参考になります。学んではいますが、自分はまだまだダメダメです(;^_^A
拙作を読んで元気をもらっている気がするとのこと、もったいないお言葉ありがとうございます。本当にうれしいです。
自分もこの応援コメントを読んで元気がもらえました。これからも創作頑張ります。
一章もあと一話になり次は二章に突入しますが、最後までなにとぞよろしくお願いします。
1-4 自分の障害のこと(一つ目)への応援コメント
う~ん、障がいの言葉が出ただけで顔をゆがめるのもどうなのか。図書館の方ももちろん悪い方ではありませんが、障がいと聞くと思い込みがやはりあるのだなと。マイナスの思い込み、あるいは自分で気付いていない悪影響のある刷り込みのようなもの。
情報過多の時代である今は特に気を付けないと、いつ自分がこの図書館の方のように偏った考えに陥るかと思うと、本当に恐ろしいなと思います。
だからこそ正しい情報を自分から蒼さんのように探さなければいけませんね。
作者からの返信
空山迪明 さん
いつも応援コメントありがとうございます。図書館の方の描写のところは図書館の人がアスペルガーのことを聞いて思うところがあり少しパニックになってしまったという意図で書いたのですが自分の筆力が足りずうまくそこは書けませんでした。
次の作品を描くときはきちんとそういうところも描写できたらいいと思いました。申し訳なく思うのと同時に自分自身の伸びしろがまだまだあるなと思いました。
これからもよろしくお願いします。
1-4 自分の障害のこと(一つ目)への応援コメント
実際に診断された訳ではないのだろうけど、恐らくアスペルガーなんだろうと思う方とあったことがあります。
コミュニケーションは苦手だけど恐竜の話になると無限に話すことにが出来たり。
一般社会にはなじみにくいかもだけど、こういう方々が能力を発揮できる場所を提供出来れば良いのだろうと思いますが、なかなか人と場所とを繋げるのは難しいのだろうと感じますね。
作者からの返信
ベンゼン環P さん
いつも応援コメントありがとうございます。私は医療従事者ではないので詳しくはわからないですが、当事者として思うのが、自分は昔から苦労していましたし、今でもずっと苦労しています。コミュニケーションは絶望的に苦手ですし。ただ自分は創作活動に興味のベクトルが向いたのは幸せだなあと思います。でも本当に難しい課題ですよね。なんとも言えないですが、自分の書いた作品が後に誰かの歩く道の明かりになってくれたらいいなって少し思ったりもします。
やっぱり、山といったら、おにぎりとなんか話しかけてくる見知らぬおじだんなんだよなぁーっ!
作者からの返信
ニャルさま さん
山はまだ高尾山くらいしか登ったことがないので初心者もいいところなので恥ずかしい限りですが、やっぱり山はいいですよね。山頂で食べるおにぎりもおいしいし。気になっておにぎりについてAIで聞いてみたら日本が発祥らしいです。ソウルフードらしいです。やっぱりおにぎり美味しいし最高ですよね。
まだまだ一章の途中で全部で十章まであり、結構長い小説ですが最後までなにとぞよろしくお願いします。
いつも応援ありがとうございます。
登山、良いですね!
軽い登山なら私もしたいな、と時々思います。
私も登山ではありませんがウォーキングには時々イベントに知り合いの人と行くことがあります。歩くのは良いですね。日頃行くことがない場所を歩くのは本当に気分転換になります。
優しいお母さんですね。
はじめは心配して怒るけど、しっかりお弁当を作ってくれるんですもの。
良い話し合いができると良いですね。
作者からの返信
空山迪明さん
いつも応援コメントありがとうございます。そうですよね。自分も一日一回土日でも何かしら理由をつけて(買い物とか)散歩しています。
ありがとうございます。きっと良い話し合いができると思います。
最後までなにとぞ拙作をよろしくお願いいたします。
山は全てを受け入れてくれるというか。
一度心のわだかまりを吐き出して、新たな一歩を踏み出す環境を提供してくれる気がします。
作者からの返信
ベンゼン環Pさん
いつも応援コメントありがとうございます。そうですね。山はいいですよね。今でも中学の時にいじめられていたことが心の奥底にトラウマとして巣くっていますとか。そういった意味でも芸術に助けられています。芸術作品を作ることでトラウマによって生じた黒い心を昇華できます。
最近気候の変動が激しくなってきましたがご自愛ください。
まだまだこの小説は長いですがこれからもなにとぞよろしくお願いいたします。
乱文、乱筆申し訳ありません。
1-2 世間というのは……への応援コメント
好きなものに熱中できるのは人生の彩りと言えそうですね。
過去の偉人たちに自身の姿をなぞらえることで悩みを共有できる気がしました。
作者からの返信
ベンゼン環Pさん
いつも応援コメントありがとうございます。本当にそうです。好きなものに熱中できるのは本当にうれしいです。
過去の偉人達もそれぞれ悩みをそれぞれ抱えていたみたいでいろいろ本を読んでみると勇気をもらえます。
たとえば、『論語と算盤』の中では渋沢栄一のお姉さんが精神を患っていて渋沢栄一が面倒を見ていたと書いてあったとかです。
自分も精神を患っているのでなんとなく勇気をもらえました。
これからも拙作をなにとぞよろしくお願いいたします。
1-2 世間というのは……への応援コメント
踏ん切りをつけたり、変わらない日常を変化させるなどのきっかけが欲しくなる時は、確かにありますね。
考えることも大事ですし、行動することも大事だと思いますが、あとはタイミングなんでしょうね。
この挑戦の先には何が待っているのでしょうか。
作者からの返信
空山迪明さん
いつも応援コメントありがとうございます。そうなんです。踏ん切りをつけたり変わらない日常を変化させるにはなにかきっかけが欲しいです。
そうですね。自分もタイミングだと思います。自分が本当に納得できたときに行動する。そして思い切って行動したらあとは天に任せる。と昨日からずっとかんがえていてそのことをタイミングとおっしゃっているのかなと思いました。
タイミングの意味をすごく考えさせられました。ありがとうございます。
これからもなにとぞよろしくお願いいたしますm(__)m
1-1 中学校でのいじめの風景 への応援コメント
夢の中の物語、期待しています。
作者からの返信
ニャルさま さん
いつも応援コメントありがとうございます。なんとか完結できるように頑張りたいと思います。
長編なので先は長いですが拙作をなにとぞよろしくお願いいたします。
1-1 中学校でのいじめの風景 への応援コメント
そのいじめっこの心境はいったいどういうものなんでしょうね?
なぜ権威のある機関などは最終的にいじめる側を保護してしまうのか。いじめられた側の未来は考えてくれないのでしょうか…。
先生のいじめを解決するのではなく、それを助長してしまいそうな言葉もショックです。
トイレに閉じ込めて水をかけるって、もう暴力の気が…。
成人なら訴えられそうですが…。
作者からの返信
空山迪明さん
いつも応援コメントありがとうございます。そうですよね。なぜ権威のある機関などは最終的にいじめる側を保護してしまうのか。いじめられた側の未来を考えてくれないのか。本当にそう思います。AIにいじめのことについて聞いてみたら先生もいじめに加担してしまうケースもあるとのことです。あくまでAIだから出典元を見なくてはいけないですが。もう今の時代の中学生は知らないですがいじめが少しでも減っていてくれたらなあと思います。
長編なので先は長いですがどうか拙作をよろしくお願いいたしますm(__)m
1-1 中学校でのいじめの風景 への応援コメント
中学生ぐらいからリタイアしてしまう人は何人かいましたね。いじめが原因となると本人の力では解決できるものでもなく、周囲の協力が必要なのにこの先生は冷たいものです。何か希望があれば良いのでしょうけど。
作者からの返信
ベンゼン環Pさん
いつも応援コメントありがとうございます。今の自分が昔の自分に掛けたい言葉は「逃げる」コマンドを使って逃げてもいいんだよと。中学の先生は地元の有力者とかPTAとかのパワーバランスとかそういうのを考えていろいろとあるんでしょうけど(勝手な想像ですが)、いじめられている子供にしちゃそんなの知ったこっちゃないですよね。今だったら通信校に行って高卒資格を取って大学に行くパターンなんかもあるからうらやましいです。
でも、たらればを抜かしたとして一つ言えるとしたら自分の場合はいじめられていろいろとその後の人生も大変だけどその負のエネルギーを小説や芸術に昇華できたことはよかったかなと思います。
ただ中学生生活をもう一回送りたいかと聞かれたらNOです。
長編なので先は長いですがどうか拙作をよろしくお願いいたしますm(__)m
2-3 山の頂上は寒かった!への応援コメント
女の子を良くも悪くも意識してしまう歳ですよね。こういう話ができる友達がやっぱり良いものです。
作者からの返信
ベンゼン環Pさん
いつも応援コメントありがとうございます。そうですよね。こういう話ができる友達がやっぱりいいですね。実は今でも思春期をこじらせていています。生きにくいなあとも思いますが、まあこれも一つの人生かとも思います。
これからもなにとぞよろしくお願いいたしますm(__)