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すべてのエピソードへの応援コメント

  • 芥川や太宰の最期を知ると相当神経をすり減らしていたのだろうけど、そうなれるまで文学に力を注げるのはすごいことですよね。統合失調症から真正面から向き合ったとも言えるのでしょうか。

    さすがにここまで神経すり減らせとは言えませんが、お祖母ちゃんに読んでもらった作品で文学の道を大きく前進したことになりますね。

    作者からの返信

    ベンゼン環Pさん

     いつも応援コメントありがとうございます。大変励みになっています。
     確かに芥川龍之介とか太宰治とかそこまで文学にのめりこめるのはすごいですよね。

     自分も何年もかけても小説が書けず、それでも小説を書くことにアタックし続け、やっと初めて短編が書けたときはうれしかったです。

     これからもなにとぞよろしくお願いいたしますm(__)m

    編集済
  • おばあちゃんの涙は、感想の代わりなのでしょうかね。
    でも、その短編の中にきっと蒼君の必死さを感じたのではないのでしょうか。
    万感の思いが、おばあちゃんの涙には込められている気がしますね。

    生まれ落ちた境遇やその先々で行き当たる不運な出来事などはどうにもできないところがあるようにも思いますが、不幸となると、自分の心持ちやそこからの行動如何によっては、幸せの方向へ向きを変えられる部分があるのかもしれませんね。

    蒼君自身、多くの辛いことがあったとしても、そこから自分の望む道をしっかり自分で選んでここまできたのではないでしょうか。逆境に負けてない蒼君自身が、一番自分を認めてあげるべきだったのかもしれないな、と『自分で納得のいく小説が初めて書けてうれしくてうれしくってずっと泣いていた。』その一文を読んでそんな風に感じました。

    作者からの返信

    空山迪明さん

     いつも応援コメントありがとうございます。大変励みになっています。
     そうですね。不幸でも自分の心持や行動如何によって幸せの方向に舵を切れると自分も思います。
     
     統合失調症になったとしても逆に考えれば当事者視点の文学やイラストが描けるようになりました。なんかのアニメの受け売りですが、「呪いと祝福は裏表」という言葉もあり、またことわざに「人生塞翁が馬」という言葉もあります。
     
     おっしゃる通りに確かに主治医に「自分自身を大切にしてあげて」、とか「自分自身をそんなに傷つけないで」とか言われたことがあります。
     
     自分はどんな境遇になったとしても前を向いて歩いていかなければならないと常日頃思います。
     これからもなにとぞ拙作をよろしくお願いいたしますm(__)m

    編集済
  • 調子が悪いときほど、嫌なことが続いたり嫌な思いをすることが起こったりしますね。悪い流れに捕まってしまうのですよね。

    けれど、絶対と決めつけられたことって結構後に覆されていることが多くある気がします。

    それに、内容が理路整然としていなかったら、プレゼンが良かったです、なんて言われないですよね。

    作者からの返信

    空山迪明さん

     いつも応援コメントありがとうございます。大変励みになっています。
     そうですね。いったんネガティブ思考に陥ってしまうとすべてが暗黒に見えてしまいますよね。自分もよくあります。
     
     そうですね。絶対って決めつけられていることってよく後に覆されたりしていますよね。この小説を書くにあたってエビデンスとは何かとか調べたのですけれどもノーベル賞を取った統合失調症の治療として用いられたロボトミー手術なんかも今じゃ誰も使っていませんし。
     
     そう考えるとエビデンスとは何ぞやという考えにぶつかりました。そう考えると絶対という言葉ほどあやふやなのだなと思いました。
     
     当時が懐かしいです。また学生に戻りたいです。
     
     これからも拙作をなにとぞよろしくお願いいたしますm(__)m

  • 生々しいですが、統合失調症は良くなることはあっても生涯付き合っていくしかないのだなと感じました。
    一般的に理路整然とした文章が書けないと言われるなかで圧倒的な才能を発揮する例もありますよね。

    作者からの返信

    ベンゼン環Pさん
     
     いつも応援コメントありがとうございます。大変励みになっています。
     そうですね。統合失調症は生涯に渡って付き合っていく病気だと自分は思っています。
     ただ精神病になって、生きる意味とか生きることの尊さとか健康は大切だなあとか、実はお金よりも大切なものがあるとか気づかされました。これは病気になって初めて分かったことです。
     
     そうですね。統合失調症になってもめげずに研究や執筆を続け才能を開花させた例もありますよね。その人たちの話を書籍などで読むと自分も頑張って生きようと思えます。そして執筆やイラストを描くことなどを頑張ろうって思えます。
     
     これからも拙作をなにとぞよろしくお願いいたしますm(__)m

  • 岡本太郎に、ギターのお姉さん。そして蒼君。感情の爆発が連鎖したのでしょうか。

    それでも何かしら惹かれるものや、反発するものなど感ずるところがありそれが肯定や批判に繋がったのかもしれませんね。

    わかるところは肯定で、わからないところは違和感や反発。
    そこで他の人との違いを見つけることができて、悔しい思いをすることもあるけれど、案外強みを見つけることもあるのかもしれないですね。

    作者からの返信

    空山迪明さん

     いつも応援コメントありがとうございます。大変励みになっています。
     
     確かにカクヨムでいろいろと読書する中でほかの人の考え方を学び、分かるところは肯定し、分からないところは違和感とか言わないですけれども反発の心とか出るところがあります。
     
     そうですね。悔しい思いをした時もありますね。20代で10万字の小説で面白い小説を描き切った人とか見るとすごいなあと思うのと同時に悔しいなあという気持ちになります。
     
     カクヨムには異世界ファンタジーからSF、時代小説、ラブコメ、現代ドラマなどたくさんのジャンルがあるのでいろいろと読んでいて飽きないです。
     
     自分の強みかあ。精神障害になって精神病に詳しくなったことぐらいしか今のところ思いつかないです。がこれからの伸びしろだと思うのでこれからも文字通りにカクヨムしていきたいと思います。
     
     これからも拙作をなにとぞよろしくお願いいたしますm(__)m

  • 上野公園には何度か行ったことがありますが、あそこの風景自体が芸術のようなものだと思っています。大道芸人や歌手が自己を表現しようとする姿は見ていて楽しいです。言い方は悪いですが、ここで活動しているパフォーマーは決してメジャーと言える人ではないと思います。しかし理解されなくとも表現を続けようとする意思は岡本太郎にも通ずるものがあると思います。

    作者からの返信

    ベンゼン環Pさん

     いつも応援コメントありがとうございます。大変励みになっています。
     
     自分が昔誰かに「評価されたくて芸術活動しているの?」 と言われぐうとも言えなかったことがありました。
     
     今ではかなり美談になってしまって当時の本当の様子が分からなくなってしまっていますが、昔、文豪夏目漱石もかの名作『こころ』を自費出版しているし、島崎藤村も『破戒』を自費出版していたと思いますし、何がメジャーになるかは後の世の中になってみてからじゃないと見えないものがあると思います。
     
     そうですね。岡本太郎は理解されずとも表現を続けようとする意志を死ぬまで持ち続けていたことはすごいと思います。生き方がかっこいいですよね。
     
     これからも拙作をなにとぞよろしくお願いいたしますm(__)m

  • 大学試験というハードルを一つ越えたら、更に高い試練に出くわしてしまったのですね。

    それでもそれが乗り越えられない壁ではないことを、お稲荷さんはご存知だったのかも?
    これからの蒼君にとって、この選択がどんな道に繋がっていくのでしょうね。



    作者からの返信

    空山迪明さん

     いつも応援コメントありがとうございます。励みになっています。そうです。伝承文学は学んでいて楽しいですけれども、フィールドワークという実地調査にいかなくてはなりません。いろいろと病気を抱えている蒼としては大変でした。
     
     それでも伝承文学を学んでからは、おにぎりの塩加減とか味噌汁の味とか各地のご当地グルメに興味を持てるようになってよかったです。
     
     自分は特定の宗派に属していないけれども、なにかしら神仏がいるなと感じることが少しあります。もしかしたらお稲荷さんがいるとしたらやっぱりここまで病気を治癒してくださったことに感謝しています。もちろん主治医の適切な治療のおかげもありますが。
     
     これからも拙作をなにとぞよろしくお願いいたしますm(__)m。

    編集済
  • 伝承文学となれば各地に研究の種が眠ってそうですね。
    精神疾患も妖怪のせいにしていた背景はあるのだろうと思います。科学が発展する前に人はなんとかして不思議な現象を理解しようとしていたのでしょうね。

    作者からの返信

    ベンゼン環Pさん

     いつも応援コメントありがとうございます。励みになっています。確かに伝承文学を学んでからは各地のご当地グルメをご当地に旅するたびに食べています。
     
     ラブライブというアニメの聖地、内浦に行ったときは途中でいろんな種類のミカンを買って食べ比べしたりとか、山下清の絵を見るために茅野に行ったときはおやきを食べたりしました。
     
     確かに精神疾患も妖怪のせいにしていた節はあるような感じがします。科学が発展して少しずつ精神病が解明されてきていろんな薬が出てきて助かっているのは事実です。
     
     民俗学を学ぶと妖怪とかで精神疾患の話も出てきますが、それよりも伝承文学を学んでからはおにぎりの味とか味噌汁の味にも関心を持つようになりました。
     
     これからも拙作をなにとぞよろしくお願いいたしますm(__)m

  • 蒼君の努力が最高の形で実りましたね!
    やってのけるのだから凄い!
    以前大学で出会ったあの先生に、また出会えるのでしょうか。

    周りからの決めつけを見事に覆せたのですね。家族みんなが泣いてしまうほどに。

    そしてそれは次のステージへの入り口になったわけですね。
    卒業は寂しいですが、舞台が変われば関わる人もまた変わっていくということなのでしょうね。
    ここからまた更なる経験を糧に、蒼君の成長は続きますね!

    作者からの返信

    空山迪明さん

     いつも応援コメントありがとうございます。励みになっています。学生時代のことを書いていて懐かしかったです。また学生時代に戻りたいなあとおもいました。
     
     次回、大学生時代のことを書いた5章にはいります。これからも拙作をなにとぞよろしくお願いいたしますm(__)m

  • 入試は結果が全てみたいなところがありますが、見事合格という形で結果を出せたのは素晴らしいことですね。
    多くの人に応援してもらえたのだという温かみを感じました。

    作者からの返信

    ベンゼン環Pさん

     いつも応援コメントありがとうございます。励みになっています。そうですね。蒼のことを応援してくれる人がいるから蒼も腐らずにいられたのかなと思います。
     
     それにしてもまた学生生活に戻りたいです。そんなに友達はいなかったですが、それなりに楽しかったですので。
     
     次は、5章に入りますが、これからも拙作をなにとぞよろしくお願いいたしますm(__)m

  • 良かったですね。蒼くん、合格おめでとうございます💐

    作者からの返信

    時輪めぐるさん

     いつも応援コメントありがとうございます。励みになっています。書いていて懐かしくまた大学時代に戻りたい気持ちになりました。
    次は、5章に入りますが、これからも拙作をなにとぞよろしくお願いいたしますm(__)m

  • 4-5 受験本番!への応援コメント

    受験を前にして振り掛かる苦難が生々しくて心が痛くなりました。それを前にして先生の頼もしさが格好良かったです。
    こうなると、このまま合格してくれと応援したくなります。

    作者からの返信

    ニャルさま さん

     いつも応援ありがとうございます。そして応援コメントありがとうございます。励みになっています。
     
     作品が生々しいと書いてくださってありがとうございます。一生懸命に作ったのでうれしいです。

     そうですね。主治医の先生はやっぱり頼もしくかっこいいですよね。自分も自分を含めて患者の精神病と向き合い続けて病気を治そうとしてくれている先生を尊敬しています。

     そんな先生を見ているからいつも自分も頑張ろうと思っています。
     
     次回、4章は最終回です。これからも拙作をなにとぞよろしくお願いいたします。

  • 4-5 受験本番!への応援コメント

    ゲン担ぎにはカツ丼ですね。
    お母さんも応援してくれているということですが、応援したいと思えるだけの意思を見せた結果だと思います。

    作者からの返信

    ベンゼン環Pさん

     いつも応援コメントありがとうございます。励みになっています。カツ丼おいしいですよね。今ではすっかり好物の一つになってしまいました。
     
     蒼の母親はなんだかんだ言って進みたい道に進ませてくれるいい親だと思います。今でも親子喧嘩ばかりですが。

     これからも拙作をなにとぞよろしくお願いいたします。

  • 4-5 受験本番!への応援コメント

    おばあちゃんのお陰ですね。

    ただ、何かしようというタイミングで試練のような邪魔は入るものなのでしょうかね。

    それでもやる気で必死に挑んでいる人には、応援者が現れるものなのでしょう。
    いくら渋っていても、最終的にはお母さんもしっかり応援してくれるんですものね。

    さあ、本番です!

    作者からの返信

    空山迪明さん

     いつも応援コメントありがとうございます。励みになっています。そうですね。おばあちゃんのおかげだと思います。

     蒼の母親もへそ曲がりで不器用な生き方をしていると思いますが、いい親だと思います。ただ蒼もへそ曲がりで……。結構な頻度で親子喧嘩をしてしまいます。頭では分かっているんですが……。
     
     これからもなにとぞ拙作をよろしくお願いいたします。

  • 4-4 祖母の涙への応援コメント

    強烈なお祖母ちゃんでしたね。
    時に真っ直ぐ言葉をぶつけてくれる人は貴重だと思います。

    作者からの返信

    ベンゼン環Pさん

     いつも応援コメントありがとうございます。励みになっています。祖母はまっすぐな直角のような人でした。そうですね。真っ直ぐ言葉をぶつけてくれる人は貴重だと僕も思います。
     
     この拙作は、4月半ばまで続きますがこれからもなにとぞよろしくお願いいたします。

  • 4-4 祖母の涙への応援コメント

    良いお祖母さんですね。
    蒼さんを応援してくれる人がいましたね。

    作者からの返信

    時輪めぐるさん

     いつも応援ありがとうございます。そしてコメントありがとうございます。励みになっています。そうですね。応援してくださる人がいて自分は幸せ者です。
     
     この拙作は、4月半ばまで続きますがこれからもなにとぞよろしくお願いいたします。

  • 4-4 祖母の涙への応援コメント

    おばあちゃん、蒼君に頑張って欲しいんですよね。お母さんは現実的なところで言わざるを得ないんでしょうが。
    でも、おばあちゃんはせっかくやる気になって頑張っている孫に、最後まであきらめて欲しくないのでしょうね。

    実は蒼君の負けん気の強さはおばあちゃん譲りなのでしょうか。
    やっぱり奮起して欲しいですよね。
    頑張れ、蒼君!

    作者からの返信

    空山迪明さん

     いつも応援コメントありがとうございます。励みになっています。おばあちゃんはたしかに結構負けん気が強かったです。自分の負けん気の強さがあるとしたら、そしておばあちゃん譲りだとしたらうれしいです。
     
     この拙作は、4月半ばまで続きますがこれからもなにとぞよろしくお願いいたします。

    編集済
  • 私は高校時代に古文はろくに勉強しませんでしたね。
    この先生がおっしゃる通り、徹底的に暗記するべきだったと思います。
    今思えば勉強しても成績が伸びないストレスから逃れるために勉強していなかったのかも…。
    それでも勉強しようとした蒼さんは偉いと思います。

    作者からの返信

    ベンゼン環Pさん

     いつも応援コメントありがとうございます。励みになっています。
     自分は特にそうでしたが、得意不得意の教科があからさまに出ていました。
     理数系がまったくダメでした。逆に文系の科目はそれなりでした。
     うちの高校では二年で文系と理系で分かれるのですが、なぜか理系に行ってしまい、やっぱり内容がまったくついていけませんでした。

     やっぱり出来る出来ないとかではなく得意不得意、もっと根源的なところでいえば好きか嫌いかで分かれるのではないかと勝手に思っています。

     自分は最終的には文系に行けたのでよかったです。
     
     これからも拙作をなにとぞよろしくお願いいたします。

    編集済
  • いつもは怖いと思う骨タヌキさんですが、今回は骨キツネさんとあわせて、どこか蒼君を試すようでもありますが、応援するようでもありますね。

    なかなかうまくいかない道筋かもしれません。それでも夢への道を見つけた蒼君はすごいな、と思いますしやっぱり応援したくなりますよね。

    本当に頑張っている人には、受付のお爺さんのように応援してくれる人も、やっぱりいるのじゃないかと思います。

    作者からの返信

    空山迪明さん

     いつも応援コメントありがとうございます。そして先日は素敵なレビューまでありがとうございます。励みになっています。
     
     99.9%の人が成功しないと、岡本太郎が『壁を破る言葉』の著作で残していました。それでも夢を追っている間は苦しいけどわくわくしますよね。

     小説家にはなれないかもしれないけど、小説を書いている、そしてイラストを書いている時点でもう幸せです。ある意味小説を書いている時点である意味、小説を書くという夢を叶えて夢の中で生きているのかもしれません。
     
     
     いつも拙作をお読みいただきありがとうございます。これからも拙作をなにとぞよろしくお願いいたします。

  • 人にもよると思いますが…、親とは心配性なんでしょうね。中にはやはり世間体をおっしゃる方も確かにおられますし。

    人間関係とは、家族であってもややこしくて難しいものだと感じます。
    特に何か行動を起こそうとした時、だいたい親が反対してきますよね(笑)。無理だっていう理由を並べ立てて。


    学問の道は誰にでも開かれている。

    本当ですね。あとはやる気と継続する根性でしょうか(笑)。
    それが一番難しいですが。
    結果は問題ではない気がしますね。挑戦することが大事、なんて言われたりもしますが。

    やらないと始まりませんよね。
    こういう時の蒼さんの反骨精神は応援したくなりますし、元気になりますね。




    作者からの返信

    空山迪明さん

     いつも応援コメントありがとうございます。励みになっています。あと星ありがとうございます。

     多分親は心配性と世間体を気にするのと両方持っていると思います。
     いろいろと難しいですよね。
     でも、親とは今では和解しています。親に感謝しています。
     
     そうですね。挑戦することが大事だと僕も思います。僕もいろいろとチャレンジしていろんなことに挫折しています。
     
     例えば行政書士の資格を取るために通信講座を受けたりとかもしましたが内容がさっぱり分からなくて挫折して、授業料が無駄になりましたし。それでも僕には法律系の文章はさっぱりわからないということが分かりました。あと同じ文章でもいろんな文章があるのだなと思いました。
     
     そう思ったらチャレンジは必ずしも無駄じゃないんだなって思います。
     
     これからも拙作をなにとぞよろしくお願いいたします。

  • たとえ動機が不純であっても目標ができるのは心の大きな支えになりますよね。
    親が応援しなくても頑張ろうと思えるのはすごいことです。

    作者からの返信

    ベンゼン環Pさん

     いつも応援コメントありがとうございます。励みになっています。そうですね。目標ができると楽しいですし、心の大きな支えになります。

     ちなみに今では親とは和解しています(笑)
     なんだかんだ言って親は自分の好きな道を進ませてくれましたし。親に感謝しています。
     
     これからも拙作をなにとぞよろしくお願いいたします。

  • 文学は突き詰めれば面白い学問なのでしょうけど、正解は一つに収束しない学問なのかなと思います。だから世界には多種多様な文章があって、日々人の考えたことが形になっていくのでしょうね。

    作者からの返信

    ベンゼン環Pさん

     いつも応援コメントありがとうございます。

     そうですね。自分も文学は正解は一つに収束しない学問だと思います。例えば、民俗学での話で、味噌汁一つとっても各地でそれぞれ味が違うみたいですし。

     文学でも、先人たちの灯を頼りに自分だけの文章、自分だけの芸術を紡いでいくのではないかと思います。

     これからも拙作をなにとぞよろしくお願いいたしますm(__)m

    編集済
  • やっぱり行動しないと次には移れませんものね。それに反骨精神がある蒼さんが私は羨ましいですが(笑)。

    このおじいさんは何者なんでしょうね?
    すごく気になります(笑)。

    作者からの返信

    空山迪明さん

     いつも応援コメントありがとうございます。
     このおじいさんの正体は次回明らかになるかもです。
     
     反骨精神もいいように作用すればいいですけれども悪いように作用したりもします。人生うまい具合に出来ているなあと改めて思いました。

     これからも拙作をなにとぞよろしくお願いいたしますm(__)m

  • 落ち込んでしまうときは、どうしても自分は独りで理解者はいないのだ、と内向きになってしまいますよね。
    けれど冷静に考えて、冷静に周りをみたら。意外と受け入れ先があるものだと気づくこともよくあります。

    気づくことができて、謝ることができて、貫くことができるのであれば、蒼君が夢を叶えることもできると思います。
    病気にかかってしまったことは辛いことだと思います。それでもそこから立ち直れたのなら、その経験とともに次のステージを蒼君は進むことになるのですね。頑張って欲しいですね。

    作者からの返信

    空山迪明さん

     いつも応援コメントありがとうございます。励みになっています。
     自分も人生は天秤のようだと思っています。いいことと悪いことが半々だったり、理解してくれない人もいれば理解してくれる人もいたりだとかと思います。
     
     謝ってなおかつ失敗を次に活かし、志を貫くのは大切なことですよね。ただ今回は自分の過ちに気づけましたが、いつもは知らず知らずのうちに人を傷つけてしまっていることも多々あります。
     
     気持ちが折れかけた時は『嫌われる勇気』を読んでいます。人生って難しいですよね。

     次は4章になります。これからも拙作をなにとぞよろしくお願いいたします。
     
     本年もいろいろとお世話になりました。
     来年もなにとぞよろしくお願いいたします。
     
     よいお年をお迎えくださいませ。

  • ロッキーはたとえエンターテイメントだとしても、それを糧に前向きに進んで行ける人もいますよね。蒼は一度は有富くんを傷つけることを言ってしまったけど、過ちに気づき一緒にロッキーから学ぼうという心を取り戻せて良かったです。

    作者からの返信

    ベンゼン環Pさん

     
     いつも応援コメントありがとうございます。励みになっています。
     ちなみに『ロッキー』は今でも大好きです。
     
     この話の流れで、違うエピソードですが、昔の過ち(20代)で、人の好きなもの(その人はあるアイドルのファンでした)を馬鹿にした態度を取ってしまってめちゃくちゃ嫌味を言われたことがありました。のちに自分もラブライブというアイドルアニメが好きになりアイドルの良さが分かったのですが……。さらにはアニメ沼にもはまりました。
     
     その過ちと後にいくつかの過ちから人の好きなものに対して否定してはいけないし、もし価値観が合わないとしてもその場合はとりつくろわないで黙っているということを学びました。
     
     自分は天然なのかは分かりませんが、知らず知らずのうちに人を傷つけてしまっていることもよくあります。人生ってなかなか難しいですよね。
     
     もっと成長したいです。
     
     本年もいろいろとお世話になりました。
     来年もなにとぞよろしくお願いいたします。
     
     よいお年をお迎えくださいませ。

    編集済
  • 3-5 絶望と……への応援コメント

    統合失調症となると、寛解という考えは大事なのだと認識しています。
    病気と付き合っていくとはよく言いますが、時に立ち止まって自分と向き合う必要あるのでしょうね。絵を描いたり、小説書いたりは良いアクションだと思います。

    作者からの返信

    ベンゼン環Pさん

     いつも応援コメントありがとうございます。励みになっています。小説や絵を描く芸術療法なるものもあるみたいで。自分はあまり詳しくないのですが、エイブルアートなるものもあるらしいです。
     
     そう考えたら蒼もばらばらになりそうな心を小説やイラストを描くといった芸術活動を行うことによって自分と向き合い続けて治療しているのかなとも思います。
     
     これからもなにとぞ拙作をよろしくお願いいたします。

    編集済
  • 3-5 絶望と……への応援コメント

    タヌキの夢はちょっと怖いですね。

    ただやはり、寛解とは聞きますが、完治は難しい病気なのでしょうか。

    けれど先生の言葉は心強く感じますね。
    せめて寄り添ってくれる人がいなければ、途方に暮れてしまいそうです。
    ただ、薬を飲み続けなければならなかったりする事や、寛解に至るまでにも多分時間がかかるのだろうと思えば、本人にとっては本当に大変なことだと思います。

    蒼君は自分の病気のことを知って、どう思いこれからを過ごそうと思うのか。
    次回が気になります。

    良い治療法があれば、一番良いのですが…。

    作者からの返信

    空山迪明さん

     いつも応援コメントありがとうございます。励みになっています。医療従事者じゃないのでこれは当事者からの感想ですが、主治医の先生はで完治という言葉ではなく寛解という言葉を使いますね。

     でももしかしたら未来になったら統合失調症を治す薬や治療法が確立されるかもと期待しています。今の時代でも薬を毎日しっかりと飲むこととしっかりと睡眠を取るとかいくつかはあります。
     
     蒼はどうするのか? 次回を期待してくださるとありがたいと思います。
     
     これからもなにとぞ拙作をよろしくお願いいたします。

  • 3-4 僕の障がい名への応援コメント

    ゴッホが生きている間に名が売れていたのなら自殺せずに済んだのかな、とか思ってたんですが統合失調症だったんですね。
    この病気は芸術センスを向上させる可能性もあると思うんですが、あまりにも犠牲は大きいですね。
    ゴッホ本人の気持ちは分からなくても後世の人に生きる意味について考えさせてくれる気がします。

    作者からの返信

    ベンゼン環Pさん

     いつも応援コメントありがとうございます。ゴッホの病名には諸説あるみたいです。その一つに統合失調症があります。

     そうですね。生きる意味を考えさせられますね。ただ最近思うのは百人いたら百通りの生き方があっていいのではないかと思います。その中の一つの人生としてゴッホは病気を芸術として昇華し続けて芸術家として全うしたと思うのです。ゴッホは自分の人生をどう思っているかは分からないですが、僕は一生を芸術に捧げたゴッホはすごいと思います。
     
     難しいテーマだったので少し乱文乱筆になってしまいました。
     これからも拙作をなにとぞよろしくお願いいたします。

  • 3-4 僕の障がい名への応援コメント

    ゴッホに限らず、亡くなった後に評価が上がる方は多いですよね。生きている間にその評価を本人に伝えて欲しいと、こういう場合思わずにはいられませんね。
    その当人がいなくなって、急に失ったものの大きさがわかるなんてもったいない気がします。

    自分の病気が何なのか。それを知ろうとしている蒼君の様子が落ち着いているように見えるのですごいなと思います。
    私だったらこんなに落ち着いていないかな、なんて思ったりしました。

    作者からの返信

    空山迪明さん

     いつも応援コメントありがとうございます。蒼が落ち着いているのは小説の世界だからです。実際にはもっとめちゃくちゃです。20年経った今ではさらに対人恐怖症も加わっているので人と話すと挙動不審になります。そんなめちゃくちゃなのに外に出るときは理論武装して出てさらには気も使うから家に帰るともうくたくたです。家に帰るとぽけーっとユーチューブを見ています。自分はそういう闇を抱えて生きています。
     
     こんな自分ですが小説やイラストがあるからなんとか生きています。夢が無かったらどうなっていたかは分かりません。ただ統合失調症にかかったから夢に出会え、対人恐怖症にかかって毎日しんどいけど生きている実感が湧くから夢を追い続けられるのかなと思います。
     
     今回も小説を読み込んでいただきさらには応援コメントありがとうございます。これからも拙作をなにとぞよろしくお願いいたします。

  • 3-3 人生悲喜こもごもへの応援コメント

    病気と言われるとどうしても暗い思いを抱いてしまいますが、そうではないと感じさせられます。

    中身を見てみなければ分からないことが沢山あるな、とつくづく思います。

    出会い一つ取ってもそうですものね。
    悪いと思ってみてもその中には良いものもあったりするのですよね。

    希望が見えたところからが、本当のスタートなのでしょうかね。

    作者からの返信

    空山迪明さん

     いつも応援コメントありがとうございます。自分も病気は必ずしも暗い思いだけではないと思います。病気になって分かることも多々あると思いますし、自分は病気になってから毎日生きていることを実感しています。例えば、体調が悪くなった時に主治医の先生に助けてもらって回復したりするときとかに生きていてよかったと思います。そして健康のありがたさにも気づけます。
     
     そうですね。まさしくその通りだと思います。希望が見えたところからが人生のスタートだと思います。
     
     これからもなにとぞ拙作をよろしくお願いいたします。

  • 3-3 人生悲喜こもごもへの応援コメント

    入院中にも新たな作品との出会いが有りましたね。普通の学校生活と離れているけど、立ち止まって人生を見つめる機会になるのでしょうね。

    作者からの返信

    ベンゼン環Pさん

     いつも応援コメントありがとうございます。入院中は闘病生活だけで精一杯でしたが、高校卒業後、そして浪人中は改めて人生を見つめなおしていました。というよりここ何十年ずっと今でも人生について考えています。その面で言えば病気に感謝です。ちなみに『ロッキー』はもうほとんど内容を忘れてしまいました。名作なのは分かっているのでもう一回見る予定ではいます。
     
     これからもなにとぞ拙作をよろしくお願いいたしますm(__)m

  • 食事は減るし、代わりに薬は大量に飲むし生活ががらっとかわりますね。
    それでも新たな出会いはあり、貴重な友達となれるかもしれませんね。

    作者からの返信

    ベンゼン環Pさん

     いつも応援コメントありがとうございます。当時入院していたときはすさまじい量の薬を飲んでいました。最初は食事が少なくひもじい思いをしましたが、途中からお小遣いで買い食いを覚えました。
     
     精神病院に入院して思ったことはみんな人生いろいろあるんだなあと思いました。人生苦労して生きていますが人生で経験したことは自身のかけがえのない宝物です。
     
     これからもなにとぞよろしくお願いいたしますm(__)m

  • 急に入院で、知らない場所で周りがみんな知らない人だったら心細いですよね。けれど、声をかけてくれる人がいれば随分違いますね。ただ、その人も辛さを抱えているのですね。

    そう言えば、謎の声と現実の声とでは聞こえ方が違うのでしょうか?私が知っている方は現実の声は現実の声でわかる、と言っていました。

    どちらにしても否応なしに知らない声が始終聞こえるのであれば、熟睡するのは難しいでしょうね…。

    育ち盛りでは、病院食は物足りないですよね。逆にお腹が空いて眠れなさそうですね。そこは薬のお陰でなんとか眠れる感じなのでしょうか。

    これから蒼君がどんな風に病気と向き合うのか、静かに見守りたいです。

    作者からの返信

    空山迪明さん

     いつも応援コメントありがとうございます。
     
     幻聴は今ではもう聞こえなくなったので詳しいことは忘れてしまいましたが、当時聞こえていたのは自分自身が一挙手一投足、実況中継されているという感じでした。何年も生きた心地がしませんでした。
     
     そうですね。睡眠薬で強制的に眠りについていた感じです。睡眠導入剤は今も手放せません。
     当時空腹のあまり、お小遣いはすべて病院内にあるコンビニでチョコレートやサンドウィッチやカップ麺に使っていたなあとかすかに記憶しています。
     
     これからもまだまだ拙作は長いですがなにとぞよろしくお願いしますm(__)m

  • 3-1 幻の声?への応援コメント

    思い出したくない過去が急に出てきて、しかも得たいの知れない夢まで見たら恐怖ですよね。

    まして目が覚めてもまだ聞こえるなんて、本当に怖いと思います。
    入院まではしなかったのですが、私の知り合いの中にも統合失調症にかかった方がいて、「聞こえる」と表情なく言っていたのを思い出します。今ではその方はずいぶん元気になっていますが、薬を飲むことはまだ続けています。

    家族の方はさぞかし心配だっただろうと思います。でも一番苦しいのは他ならぬ当人だと思います。
    蒼さんもつらかったでしょうね……。

    誰でも突然なり得る可能性があるのでしょうし、本当に怖いと思ってしまいます。

    作者からの返信

    空山迪明さん

     いつも応援コメントありがとうございます。大変励みになっています。統合失調症はきついですよね。医療従事者じゃないので専門的なことは言えないですが……。良くなってよかったですね。まあ薬は自分は一生飲み続けるものだと思っていて自分も毎日薬を飲んでいます。
     
     退院して母親の本棚から統合失調症について書かれた本を見つけ読んでいたところ、涙のあとがページに残っていました。本が何か濡れた後があったので勝手に涙のあとかなと解釈してしまいました。
     
     本人も家族もつらいですよね。
     この話はだいぶ重い話になっていますが少し希望になるように書かれているのでなにとぞ拙作をよろしくお願いいたします。

  • 3-1 幻の声?への応援コメント

    29歳以下、色々と新しい経験をする過程で不安定にもなるのかなという気がします。
    何はともあれ休みなさいと言ってくれるのは心強いですね。

    作者からの返信

    ベンゼン環Pさん

     いつも応援コメントありがとうございます。大変励みになっています。当時は統合失調症は遺伝でなるとか文章が書けないとか好き勝手にマスメディアが言っていたり本に書かれていたりして少し悔しかったのを思い出しました。
     
     統合失調症になったことといじめられたことは自分の芸術活動の原点です。
     
     でも頭がパニック状態になったときは薬を飲んでゆっくり休むのが一番だと僕も思います。
     
     3章は少し重い話ですが、なにとぞ拙作をよろしくお願いいたします。

  • 良いお友達がいて良かったですね。

    作者からの返信

    時輪めぐる さん

     応援コメントありがとうございます。高校時代はラノベ的な展開はなかったけれども、友達もいて、それなりに青春でした。
     これからも拙作たちをなにとぞよろしくお願いいたしますm(__)m

  • うんこの思い出も皆で笑い飛ばせる良い体験談だったのだろうと思いました。

    作者からの返信

    ベンゼン環Pさん
     
     いつも応援コメントありがとうございます。そうですね。強いていうなればうんこの思い出だけでなく人生すべて小説のネタだと思っています。
     
     これからもなにとぞ拙作をよろしくお願いいたします。

  • 友達の温かさ、番茶をくれたおばさんの温かさ、それから先生やクラスメートの言葉が更に人の温かさをくれたのですね。

    初日の出は見逃してしまったかも知れませんが、山で日の出を見ようとしたその一つの行動が、日の出以上の温かさをもたらしてくれたようにも思えますね。

    時に思いきって行動することは、やはり大切だと感じました。

    作者からの返信

    空山迪明さん

     いつも応援コメントありがとうございます。友達の温かさ、番茶をくれたおばさんの温かさ、クラスメートの言葉の温かさが改めて読んでみても自分でもよかったなと思います。
     
     あとこの体験をした後では山に登る場合は十分に準備したほうがいいと思いました。まあそれでも、最後にはえいやって行動する勇気も必要だとは思いますが…
     
     これからもなにとぞ拙作をよろしくお願いいたします。

  • 2-5 高校にてへの応援コメント

    上手くあってはならない。綺麗であってはならない。心地よくあってはならない。
    その言葉が勇気をくれる。

    作者からの返信

    ニャルさま さん

     いつも応援コメントありがとうございます。そうですよね。岡本太郎はすごいですよね。僕も岡本太郎の言葉でいつも勇気をもらって頑張って生活していますし、小説やイラストを描いています。凹んだり自分を見失ったらだいたい岡本太郎の本を読み返していますし。
     
     これからもよろしくお願いしますm(__)m

  • 2-5 高校にてへの応援コメント

    芸術にしても文芸にしてもまずはやってみなければと背中を押してくれますね。
    出来上がったものを見返してまた改善していくこともできるし。

    作者からの返信

    ベンゼン環Pさん

     いつも応援コメントありがとうございます。そうですね! まずはやってみることが大事だと僕も思います。トライして失敗して改善して、またトライすることが僕も大事だと思います。失敗だらけですけれど(笑)。凹んだりしたときは岡本太郎の本を読んでます。
     
     2章もあと1話になりますが、3章もなにとぞよろしくお願いいたします。3章は少し病気のこととトラウマのことを書いていますが、救いのある話なのでなにとぞよろしくお願いいたします。

  • 2-5 高校にてへの応援コメント

    答えがないものが、創造なのかも知れませんね。一人一人が創造し、築き上げたものは、他人の正解にはならないでしょうしね。
    型にはまらない方が、唯一の創作物を作れるのかも知れないと感じました。

    蒼さんの体験談はどんなものに仕上がるのでしょうか。先生の反応も楽しみですね。

    作者からの返信

    空山迪明さん

     いつも応援コメントありがとうございます。自分もそうだと思います。創作は答えがないから大変ですけどその分楽しいですよね。人生に悩むと岡本太郎の本ばかり読んでいます。
     
     次回2章は最終回になります。3章は少し病気のことを描いていますが救いのある話にしたと思います。
     
     拙作をこれからもなにとぞよろしくお願いいたしますm(__)m

  • うんこ踏んだら運が付くみたいな語呂合わせが古くかるありますが、昔から人はそうやって笑い飛ばして来たのでしょうね。
    おばちゃんのような厳しくも温かい人に触れて大人になって行くのだろうと思いました。

    作者からの返信

    ベンゼン環Pさん

     いつも応援コメントありがとうございます。実は家にことわざ辞典があり結構見返していますが勉強になりますし、ポジティブになります。
     
     そうですね。いろいろな人たちのご縁に触れて大人になっていくのだと思います。
     
     二章もあと二話ですがなにとぞ拙作をよろしくお願いいたします。

  • 相当寒かったでしょうね。番茶がさぞかし暖かかったでしょう。
    こういう時に出されたものの味は忘れそうに無いですね(笑)。

    急にお腹に来てしまったのは間が悪かったですね。初日の出、見逃してしまって残念。しかも、最後までコント…。でも一生忘れない青春の思い出ですね。

    その時は大変だったでしょうが、大人になってお正月が来る度に思い出しそう。友達に会えば必ず話題に出そうですね。

    作者からの返信

    空山迪明さん

     いつも応援コメントありがとうございます。そうですね。番茶は蒼たちにとって温かかったと思うし、忘れられないものだと思います。
     
     じつは初日の出の山登りは大人になってから行きました。登山の話を友達に聞くと帰ってから下山した後、次の日3人とも高熱が出て二日間寝込んでいたらしかったです。そのことはもう覚えていないですがいろいろと大変だったみたいです。
     
     二章もあと二話ですがなにとぞよろしくお願いいたしますm(__)m
     

  • 女の子を良くも悪くも意識してしまう歳ですよね。こういう話ができる友達がやっぱり良いものです。

    作者からの返信

    ベンゼン環Pさん
     
     いつも応援コメントありがとうございます。そうですよね。こういう話ができる友達がやっぱりいいですね。実は今でも思春期をこじらせていています。生きにくいなあとも思いますが、まあこれも一つの人生かとも思います。
     
     これからもなにとぞよろしくお願いいたしますm(__)

  • 冬山の頂上は寒いでしょうね。
    初めての登山での出会いが『生命の汁』として繋がったのかと思うと、やっぱり出会いって面白いですね。

    山中君の俺たちがいればいいじゃない、と言う言葉もまた良いなと思います。
    こうでなければならない、と言うことはないですよね。

    繋がりの形も数もそれぞれなのですね。

    作者からの返信

    空山迪明さん

     いつも応援コメントありがとうございます。冬山の頂上へは行くとしたら十分に情報を集めてから行ったほうがいいと改めて思いました。
     
     伏線の回収に気づいてくださってありがとうございますm(__)m
     そうですね。人間関係こうでなければならないってことはないですよね。いろいろな形があっていいのだと自分も思います。
     
     ただ友達に言われるのがめちゃくちゃコミュニケーションを取るのが苦手だよなといつも言われます。だからこそ本を読んだり文章を描くのが好きになったというのもありますが。
     
     これからもなにとぞよろしくお願いいたしますm(__)m

  • 楽しく読ませて頂きました。青春って良いですね!除夜の鐘やおにぎり、良い思い出ができましたね。

    作者からの返信

    時輪めぐるさん

    いつも応援コメントありがとうございます。また返信遅れてしまい申し訳ありません。そうですね。たとえ失敗とかして嫌な出来事があったとしてもたまにこういう良い思い出とかも作れるから明日も頑張ろうって思いになります。青春はやっぱり良いですよね!

    二章はまだまだ始まったばかりですがなにとぞ拙作をよろしくお願いいたしますm(__)m

  • 山で除夜の鐘は一人きりだとホラーな気がしますが、友達と一緒なら良き思い出ですね。

    アスペルガーへの理解はこの20年ぐらいで大きく変動したと感じます。この先生も寄り添おうとする温かみを感じますね。

    作者からの返信

    ベンゼン環Pさん

     いつも応援コメントありがとうございます。昔の思い出を頼りに書いているので(取材に行きたかったけれども、もう山を登る体力がないです)ちょっと美化されているかもしれません。

     そうなんですか。確かに少しアスペルガーの風当たりはだいぶ和らいだ感じが自分もします。そうですね。この先生は、少し辛口ですが、生徒のことを思う熱い先生だと思います。いい意味で少し昭和ですよね。今の令和の先生像はどんなのかは分かりませんが。
     
     当時は特に小中学生の時は常に先生に押さえつけられていたので辛かったです。良かったです。今は理解が進んで。
     
     二章はまだまだ始まったばかりですがなにとぞよろしくお願いいたします。

  • 良いですね、青春!
    山の中で除夜の鐘を聞くことはなかなかないですよね。何の障害もない場所で見上げる星空も綺麗でしょうね。
    おにぎりが美味しそうで、食べたくなりました(笑)。

    世界のほんの片隅の記憶ですが、当人達にとっては大切な記憶ですよね。
    青春、は終わっても縁が長く続けばむしろ年齢を重ねるに連れて違う縁の味わいがあるかもしれないですね。

    年を重ねた三人の姿も見てみたいかな、なんて思ったりしました(笑)。

    作者からの返信

    空山迪明さん

    いつも応援コメントありがとうございます。もう一人立ちをしているのですが親の作ったおにぎりを再現しようとしていますがなかなかあの塩加減と握り加減と焼鮭の味が出ません。

    親が元気なうちにおにぎりの作り方を学びたいです。

    そうですね。今では高校関係では、親友一人と恩師の一人と繋がっているだけです。そのお二人は自分が発達障がいでさらに精神病を患っていても付き合ってくださるありがたい繋がりです。

     この間高校から同窓会がありましたとパンフレットが来たのですが、自分は同窓会は都市伝説だと思っていたので本当にあるんだと思いました。都市伝説じゃなかったんだとそこにびっくりしました。
     
     二章はまだまだ始まったばかりですがなにとぞよろしくお願いいたします。

  • 2-1 再び山登り!への応援コメント

    高校生活、楽しそうですね。
    冬山登山ともなれば下調べと計画は重要ですよね。
    どんな登山になるのでしょうか。
    仲の良い三人でご来光を見ることができたら最高ですね!

    その前にテストかぁ、学生さんは大変だ(笑)。

    作者からの返信

    空山迪明さん

    いつも応援コメントありがとうございます。
    ネタバレになるのであまり多くは書けませんが都会の雪が降っていない山でもやっぱり山です。
    山に登るときには十分に準備が必要で重要だと身を持って体験しました。

    二章もなにとぞよろしくお願いいたしますm(__)m

  • 2-1 再び山登り!への応援コメント

    友達と好きなことして語り合うのが青春というものですね。私は高校時代にここまで活動的では無かったですが、蒼のように一皮剥けた生活を始める人もいるのでしょうね。

    作者からの返信

    ベンゼン環Pさん

    いつも応援コメントありがとうございます。そうですね。高校時代は楽しかったです。いわゆる一般のラノベ的な展開とかは皆無でしたけれども、それでもやっぱり青春です。

    二章もなにとぞよろしくお願いいたしますm(__)m

  • ○○君は爽やかですね。なかなか、こうはできません。私はだいたい皮肉を言っています。

    作者からの返信

    ニャルさま さん

     いつも応援コメントありがとうございます。そうですね。〇〇君のようには自分も出来ません。自分の場合はぐちぐちと悩んでしまい寝込むタイプかなと思います。最近ではAIにぐちるとか。

     最近気温の寒暖差が激しいですが、体調をご自愛ください。自分も季節の変わり目で少し体調が悪いですがなんとか生活しています。

     最後までなにとぞよろしくお願いいたします。

  • 学歴はともかくとして、しっかり通学して柔道の思い出が出来たのは良かったですよね。
    高校でも良き思い出ができることを期待しましょう。

    作者からの返信

    ベンゼン環Pさん

     いつも応援コメントありがとうございます。次回からは2章になります。2章は高校時代の話になります。少し明るい話になります。
     
     最後までなにとぞよろしくお願いいたします。

  • いじめっ子が逆に逃げちゃったんですね(笑)。野球部のエースと堂々と戦ったあとの清々しさが良いですね。こちらまで爽やかな気分になります。

    確かに学歴は自分の土台を作る一部かもしれないけれど、学校を出た時点では過去のものですからね。大切なのはそこで得た経験や知識を自分の生き方にどう活かすか、なのかも知れませんね。

    お話のこの時点で漠然と思い描く蒼さんの未来に、これまでの経験や知識が繋がっていくのでしょうね。

    作者からの返信

    空山迪明さん

     いつも応援コメントありがとうございます。そうですね。学校はその時点では過去のものですからと本当に大切なのはそこで得た経験や知識をどう活かすかだと自分も思います。
     
     それにいろいろと事情があって学校にいけない人とかも中にはいることを知っていますし。自分はたまたま運がよかったのだと思います。
     
     ちなみに高校で柔道部に入ったのですがほぼ幽霊部員でした。卒業する直前に部活の副部長から『帯をぎゅっとね!』という漫画を借り読んでせめて背負い投げだけでも覚えたかったなと思いました。部活で汗と涙を流したかったな。悔しいなと今にして思えばそう感じます。高校の途中で精神を病んでしまったので生きるだけでも精一杯だったのもありますが。
     
     最後までなにとぞよろしくお願いいたします。

    編集済
  • 国語特化となるとまさにアスペルガーの方にはうってつけの学校なんだろうと思いますね。
    やはり好きなことに打ち込める環境は必要かと。そこから派生して別のこともできるようになることもあるだろうし、良い選択をしたのだと思います。

    作者からの返信

    ベンゼン環Pさん

     いつも応援コメントありがとうございます。そうですね。好きこそものの上手なれってことわざもありますしね。でも自分の場合は下手の横好きかもしれません。でも芸術作品を作るのも国語を勉強するのもやっぱり楽しいです。

     これからもなにとぞよろしくお願いいたします。

  • 前回のコメント、申し訳ありませんでしたm(_ _)m
    あれは私の読み取り方が未熟なのと、読み込みが足らなかったんです。つくづく申し訳なかったな、と思うと共にこれも思い込みのなせることだと反省しきりです。

    今回はやはり、先を生きる人々の言葉には考えさせられることがあると思います。
    それぞれの状況はともあれ、その経験は参考にもなりますものね。
    そして良いことを言葉として残す人もいれば、蒼さんの言う猿先生のように違う意味で手本になってくれる人もいるわけですね。

    でもその先生のマイナス部分が蒼さんの心に火をつけたのなら、良いやり方ではないけれど良い結果に導いてくれた、とも取れるような気もしました。
    ただ、これは蒼さんが先生に負けていなかったからと言う前提はあると思いますが。

    ここまで拝読していて蒼さんのいじめてくる人々や状況に負けていない様子は、こちらが元気をもらっている気がします。

    作者からの返信

    空山迪明さん

     いつも応援コメントありがとうございます。逆にそこまで読み込んでくれるなんてうれしいのと同時に身の引き締まる思いです。こちらこそありがとうございます。自分も頑張ります。
     
    こういう時の文章は苦手なのでうまく書けません。

     先生ガチャってありますよね。こんな自分も学生生活を何年も送ってきて思うのは、尊敬できる先生も中にはいました。
     
     特に高校の時の担任だった三人の先生方には頭が上がりません。生徒のことを心配するあまりカウンセラーの資格まで取ってしまう先生までいました。
     
     あと先を生きる方々の言葉からいつも学んでいますし、参考になります。学んではいますが、自分はまだまだダメダメです(;^_^A
     
     
     拙作を読んで元気をもらっている気がするとのこと、もったいないお言葉ありがとうございます。本当にうれしいです。
     
     自分もこの応援コメントを読んで元気がもらえました。これからも創作頑張ります。
     
     一章もあと一話になり次は二章に突入しますが、最後までなにとぞよろしくお願いします。

  • う~ん、障がいの言葉が出ただけで顔をゆがめるのもどうなのか。図書館の方ももちろん悪い方ではありませんが、障がいと聞くと思い込みがやはりあるのだなと。マイナスの思い込み、あるいは自分で気付いていない悪影響のある刷り込みのようなもの。
    情報過多の時代である今は特に気を付けないと、いつ自分がこの図書館の方のように偏った考えに陥るかと思うと、本当に恐ろしいなと思います。

    だからこそ正しい情報を自分から蒼さんのように探さなければいけませんね。

    作者からの返信

    空山迪明 さん

     いつも応援コメントありがとうございます。図書館の方の描写のところは図書館の人がアスペルガーのことを聞いて思うところがあり少しパニックになってしまったという意図で書いたのですが自分の筆力が足りずうまくそこは書けませんでした。

     次の作品を描くときはきちんとそういうところも描写できたらいいと思いました。申し訳なく思うのと同時に自分自身の伸びしろがまだまだあるなと思いました。

    これからもよろしくお願いします。

  • 実際に診断された訳ではないのだろうけど、恐らくアスペルガーなんだろうと思う方とあったことがあります。
    コミュニケーションは苦手だけど恐竜の話になると無限に話すことにが出来たり。
    一般社会にはなじみにくいかもだけど、こういう方々が能力を発揮できる場所を提供出来れば良いのだろうと思いますが、なかなか人と場所とを繋げるのは難しいのだろうと感じますね。

    作者からの返信

    ベンゼン環P さん

    いつも応援コメントありがとうございます。私は医療従事者ではないので詳しくはわからないですが、当事者として思うのが、自分は昔から苦労していましたし、今でもずっと苦労しています。コミュニケーションは絶望的に苦手ですし。ただ自分は創作活動に興味のベクトルが向いたのは幸せだなあと思います。でも本当に難しい課題ですよね。なんとも言えないですが、自分の書いた作品が後に誰かの歩く道の明かりになってくれたらいいなって少し思ったりもします。

  • やっぱり、山といったら、おにぎりとなんか話しかけてくる見知らぬおじだんなんだよなぁーっ!

    作者からの返信

    ニャルさま さん

    山はまだ高尾山くらいしか登ったことがないので初心者もいいところなので恥ずかしい限りですが、やっぱり山はいいですよね。山頂で食べるおにぎりもおいしいし。気になっておにぎりについてAIで聞いてみたら日本が発祥らしいです。ソウルフードらしいです。やっぱりおにぎり美味しいし最高ですよね。

    まだまだ一章の途中で全部で十章まであり、結構長い小説ですが最後までなにとぞよろしくお願いします。

    いつも応援ありがとうございます。

  • 登山、良いですね!
    軽い登山なら私もしたいな、と時々思います。

    私も登山ではありませんがウォーキングには時々イベントに知り合いの人と行くことがあります。歩くのは良いですね。日頃行くことがない場所を歩くのは本当に気分転換になります。

    優しいお母さんですね。
    はじめは心配して怒るけど、しっかりお弁当を作ってくれるんですもの。

    良い話し合いができると良いですね。

    作者からの返信

    空山迪明さん

    いつも応援コメントありがとうございます。そうですよね。自分も一日一回土日でも何かしら理由をつけて(買い物とか)散歩しています。

    ありがとうございます。きっと良い話し合いができると思います。

    最後までなにとぞ拙作をよろしくお願いいたします。

  • 山は全てを受け入れてくれるというか。
    一度心のわだかまりを吐き出して、新たな一歩を踏み出す環境を提供してくれる気がします。

    作者からの返信

    ベンゼン環Pさん

    いつも応援コメントありがとうございます。そうですね。山はいいですよね。今でも中学の時にいじめられていたことが心の奥底にトラウマとして巣くっていますとか。そういった意味でも芸術に助けられています。芸術作品を作ることでトラウマによって生じた黒い心を昇華できます。

    最近気候の変動が激しくなってきましたがご自愛ください。
    まだまだこの小説は長いですがこれからもなにとぞよろしくお願いいたします。
    乱文、乱筆申し訳ありません。

  • 好きなものに熱中できるのは人生の彩りと言えそうですね。
    過去の偉人たちに自身の姿をなぞらえることで悩みを共有できる気がしました。

    作者からの返信

    ベンゼン環Pさん

     いつも応援コメントありがとうございます。本当にそうです。好きなものに熱中できるのは本当にうれしいです。
     
     過去の偉人達もそれぞれ悩みをそれぞれ抱えていたみたいでいろいろ本を読んでみると勇気をもらえます。
     
     たとえば、『論語と算盤』の中では渋沢栄一のお姉さんが精神を患っていて渋沢栄一が面倒を見ていたと書いてあったとかです。
     
     自分も精神を患っているのでなんとなく勇気をもらえました。
     
     これからも拙作をなにとぞよろしくお願いいたします。

  • 踏ん切りをつけたり、変わらない日常を変化させるなどのきっかけが欲しくなる時は、確かにありますね。

    考えることも大事ですし、行動することも大事だと思いますが、あとはタイミングなんでしょうね。

    この挑戦の先には何が待っているのでしょうか。

    作者からの返信

    空山迪明さん

     いつも応援コメントありがとうございます。そうなんです。踏ん切りをつけたり変わらない日常を変化させるにはなにかきっかけが欲しいです。
     
     そうですね。自分もタイミングだと思います。自分が本当に納得できたときに行動する。そして思い切って行動したらあとは天に任せる。と昨日からずっとかんがえていてそのことをタイミングとおっしゃっているのかなと思いました。
     
     タイミングの意味をすごく考えさせられました。ありがとうございます。
     
     これからもなにとぞよろしくお願いいたしますm(__)m

  • 夢の中の物語、期待しています。

    作者からの返信

    ニャルさま さん

     いつも応援コメントありがとうございます。なんとか完結できるように頑張りたいと思います。

     長編なので先は長いですが拙作をなにとぞよろしくお願いいたします。

  • そのいじめっこの心境はいったいどういうものなんでしょうね?

    なぜ権威のある機関などは最終的にいじめる側を保護してしまうのか。いじめられた側の未来は考えてくれないのでしょうか…。

    先生のいじめを解決するのではなく、それを助長してしまいそうな言葉もショックです。
    トイレに閉じ込めて水をかけるって、もう暴力の気が…。
    成人なら訴えられそうですが…。

    作者からの返信

    空山迪明さん

     いつも応援コメントありがとうございます。そうですよね。なぜ権威のある機関などは最終的にいじめる側を保護してしまうのか。いじめられた側の未来を考えてくれないのか。本当にそう思います。AIにいじめのことについて聞いてみたら先生もいじめに加担してしまうケースもあるとのことです。あくまでAIだから出典元を見なくてはいけないですが。もう今の時代の中学生は知らないですがいじめが少しでも減っていてくれたらなあと思います。
     
     長編なので先は長いですがどうか拙作をよろしくお願いいたしますm(__)m

  • 中学生ぐらいからリタイアしてしまう人は何人かいましたね。いじめが原因となると本人の力では解決できるものでもなく、周囲の協力が必要なのにこの先生は冷たいものです。何か希望があれば良いのでしょうけど。

    作者からの返信

    ベンゼン環Pさん

     いつも応援コメントありがとうございます。今の自分が昔の自分に掛けたい言葉は「逃げる」コマンドを使って逃げてもいいんだよと。中学の先生は地元の有力者とかPTAとかのパワーバランスとかそういうのを考えていろいろとあるんでしょうけど(勝手な想像ですが)、いじめられている子供にしちゃそんなの知ったこっちゃないですよね。今だったら通信校に行って高卒資格を取って大学に行くパターンなんかもあるからうらやましいです。
     
     でも、たらればを抜かしたとして一つ言えるとしたら自分の場合はいじめられていろいろとその後の人生も大変だけどその負のエネルギーを小説や芸術に昇華できたことはよかったかなと思います。
     ただ中学生生活をもう一回送りたいかと聞かれたらNOです。
     
     長編なので先は長いですがどうか拙作をよろしくお願いいたしますm(__)m

    編集済