応援コメント

第137話 対話の先」への応援コメント

  •  こんばんは、御作を読みました。
     アンジェさん可愛い^^
     リンさん、いい妹に恵まれましたね♪
     面白かったです。

    作者からの返信

    リンは家族内も良い人に恵まれています!

  • > 「甘え上手なくらいがちょうどいいんです、兄さん。うちに、もっと甘えてください、必ず力になりますから。」

    アンジェさん、、いい事言いますね。

    作者からの返信

    リンを支えるのに適任です!

  • こんにちは

    >「甘え上手なくらいがちょうどいいんです、兄さん。」

    アンジェさん、なんて可愛い妹でしょう。
    さて、その愛は、兄妹愛なのか、それとも……?!

    作者からの返信

    アンジェは怪しいですからね笑

  • 助け合ってこそ、家族ですよね。
    リンとアンジェ、いい兄妹ですね♪

    作者からの返信

    手本となるような家族な2人でした!

  • おお~、すっかりアンジェはリンに懐いてますね(*´ェ`*)さすが兄妹
    兄の色々な懸念も見抜いているようで……
    頼れますね☆彡

    作者からの返信

    元の兄妹に戻れたようです!
    妹アンジェ、大活躍!

  • 支えてくれる人がいるってありがたいことですね。
    さて、アンジェの愛はどっちなのかな?(⌒∇⌒)

    作者からの返信

    仰る通りです!
    まだ分かりませんね笑

  • 失った感情と記憶が戻るたびに傷だらけになったり、辛い記憶を思い出すリンさんにとっては死と隣り合わせの黑リンとの戦いですが、その度にセラさんとアンジェさんとの絆も深まっていってますね。
    きっと、全部思い出してもだいじょうぶなはず……(>_<)

    作者からの返信

    自分を知るにつれ、傷も増えていくリンですが、それを支えてくれるだけの大切な仲間がいますからね!

  • みんなの支えがありがたいですね。
    今なら、どんな辛い記憶が戻ったとしても、きっと乗り越えられると信じています。

    作者からの返信

    はい、支えとなってくれる仲間がいますからね!!

  • あれだけの凄惨な過去でしたもんね。だからこそ、背負い込むとまた同じことを繰り返すところだだたのかも。

    今は仲間に頼れるリン君。残す感情はあと一つ。なんだろう?

    愛?

    作者からの返信

    見たものが事実なら、相当ですからね……
    おっと、素晴らしすぎる推測!近しいものです!

  • 「ア、アンジェ!?いきなりどうした─。」
    「それはこっちのセリフですよ!!何で、何で1人で背負うんですか!さっき、兄さん言いましたよね、最後まで頼むって。」
    「あ、ああ。俺には、みんながいないとこれから生きていけない、そう思ったから─。」
    「だったら、兄さんの背負うものも分けてください!勝手に1人で背負って、これ以上苦しまないで!……それとも、うちじゃ頼りになりませんか。」
    「そんなこと!」

    たまには頼らないとであります💦リンちゃんであります(´・ω・`)

    作者からの返信

    リンは自己完結しようとする癖が抜けていないようで……

  • いい妹じゃないですか!
    がんばれ、リン!

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    さすが兄弟、といった感じでした!