迎えへの応援コメント
ラモラックは正真正銘の騎士でしたね。
ルーベリアだって、千五百年も共に過ごした相手に、情も信頼も湧かないはずはないでしょう。たとえそれが恋愛的なものでなくたって、大事な存在だったはずです。
ラモラックが死んで、彼女も残り数時間の命。偶然じゃなくて、そこに何か二人だけの絆のようなものがある気がします。
作者からの返信
うごごーー!!陽澄さんこんばんは!!!!この年末にもご覧くださり本当にありがとうございます!!心から感謝です!!!!
もし本作を10万文字完結!って決めてなかったら、間違いなくラモラックとルーベリア側の関係や視点の話を数万文字書いてたと思います!!ただこの二人の関係は今回陽澄さんが仰ってくれてたように、読者様がそれぞれ想像したり受け取ってもらう形でもいいかと思いさらに明言を避けました。
ルーベリアにしても、ラモラックに感謝の言葉はそれこそ数え切れないほどかけてきたと思いますし、ラモラックがいたからこそ一樹への執着があの程度で済んでたというのもあると思います。
本作も間もなく終わりですが、どうか最後までお見守り頂ければ幸いです!!
太陽:一樹視点への応援コメント
なんでお前にその優しさがないと思っちまったんだ……『自分以外の誰かならこの人を助けられるのなら自分は身を引く』と思える奴になんで優しさがないと思ったんだ……悲しい男だ……
作者からの返信
おごべーーー!!さらすさんこちらもコメントありがとうございます!!天元突破感謝です!!!
これはあまり深く書いてないのであれなんですが、星那が数話前にちらっといってたとおり、ラモラックはこれまで人間を万単位で殺してるんです。それでルーベリアのために!って割り切れる奴なら平気だったんでしょうが、ラモラックはクソ真面目なので内心では「すまん……」ってちょっと思っちゃってたんですね。
そこに現れた一樹は自分とは逆に、どれだけ自分が追い詰められても人を殺したり暴力を振るわなかったので、なおさら一樹は優しい、自分はむっちゃ殺すし暴力も使うから一つも優しくない……みたいな思考になってたと俺自身は考えてます。
遺言への応援コメント
永き生の終わり。
実はこれって、ルーベリアさん自身が一番求めてたものなのかもしれませんね。
だからこそ、何の対処もせずに、これを受け入れようとしてた様にも感じます。
まぁ、この次元に成ったら『寿命ある者との別れが嫌だ』とか、そんな単純な理由ではなく。
もう既に、生きる事自体に疲れてしまったのかもしれませんしね。
永遠に生き続ける事。
それは、叶わぬ願いであり、その辛さを知らないからこそ、人は求めれるのでしょうし。
(*'ω'*)b
作者からの返信
おごごーー!!!書店さんこんばんは!!!今回もご覧下さりありがとうございます!!超感謝です!!!!
そして仰る通りで、俺が今回本作で書きたかったことの一つが不老不死ゆえの摩耗だったんですよね。なので当然ルーベリアもその摩耗からは逃げられない……というか、一番長生きしてるので一番疲れてるんですよ。
なのでこう、ぱっと見だと寿命で死んでしまうってのは悲しいことなんですが、ルーベリアにとってはそれは決して悲しいだけのことではない。
そういう部分がここから語られていきます!!
遺言への応援コメント
ラモラックーーーーー!!!(´༎ຶོρ༎ຶོ`)
そんな無茶しなくたって、きっとルーベリアのそばに寄り添ってるだけで良かったのに……
せめてその想いだけは、ルーベリアに伝えたいですね(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
作者からの返信
キエーー!!陽澄さんこんばんは!!!今回もご覧くださり、コメントも超感謝です!!ありがとうございます!!!!
そしてマジでそう……多分ルーベリアがして欲しかったのは自分の延命じゃなく、最後まで傍にいてくれることだったと思います。でもそこでいや絶対に死なせない!ってなっちゃうのがラモラックだったので……このあたり、ラモラック本人も前回で言ってた、一樹みたいな穏やかさが少しでもあれば……ってところだったと思います。
そしてもちろんラモラックの意志はちゃんと二人が!!伝えます!!
太陽:一樹視点への応援コメント
悲しい結末に成ってしまいましたぁ。
お互いが、ほんの少しだけに歩み寄る事が出来れば、この惨事は避けられたかもしれないだけに、本当に悲しい結末ですね(´;ω;`)ブワッ
まぁ、お互いの想いの強さが、こうさせてしまったのかもしれませんが。
こんな事に成るのであれば、人であっても吸血鬼であっても、素直な気持ちを意中の相手にぶつける事も大事なのかもしれませんね。
(*'ω'*)b
作者からの返信
きえーーー!!書店さんこんばんはーーー!!今日もご覧くださりありがとうございます!!超感謝です!!!!
そしてまさに仰る通りですね。ラモラック自身も言ってますが、もし彼にこの土壇場より前に内心を吐露できる弱さがあれば全然違う結末になってたと思います!!ただその弱さがないほど強かったから1500年もルーベリアの傍で変わらずにいられた部分もあるので、ここはもう巡り合わせとしかいいようがありません!!
やっぱり素直さが大事ってのは実はこの後も出てきますので、ぜひぜひお見守りいただければ幸いです!!
太陽:一樹視点への応援コメント
うおおおおおお……!!!!アツすぎる回でしたーーー(´༎ຶོρ༎ຶོ`)
弱い自分を変えたかった一樹さん、今、間違いなく最強ですよ!愛する人を守りたいという気持ちが、人を強くするんですね(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
ラモラックもまた自分にないものを求めて、苦しんでいたんですね。えっ、両片想いじゃん?君たちも両片想いじゃん??
彼、消えてしまったんでしょうか。ちゃんと彼にも幸せを知ってほしいなと思います。
作者からの返信
うごおおおおお!!!陽澄さんこんばんは!!!!!今回もご覧くださり、その陽澄さんだけが使える涙が別の行まで突き抜けてる顔文字も使ってくださり超感謝です!!!
そして一樹はラモラックの逃げない強さ、芯の強固さに本気で憧れて尊敬してて、ラモラックは自分とは違う強さ、優しさを持つ一樹に嫉妬しつつもやっぱり憧れてたという……これが陽澄さんが前に仰ってくれたクソデカ感情の正体でした。っていうか一樹×ラモラックって考えてませんでしたけど言われるとほんとそう!!!!!なんたること!!!
そしてそして、ラモラックはまだこれで終わりじゃありません。どうかこの先もお見守り頂ければ幸いです!!!!
願いへの応援コメント
些細な事や、ひょんな事から、生きる気力が再び燃え上がる。
一見すれば「そんな馬鹿な」なんて思うかもしれないのですが、実は、これって、意外とよくある事だったりするんですよね。
だから、納得です。
ただ、その生きる気力を復活させるには、ある条件がありまして、これがないと、絶対と言って良いほど、この現象は起こりません。
それが何かと言いますと!!(笑)
積み重ねた来た経験や、思い出ですね。
そう言う生きる希望が湧く要因がないと、当然、発動しないのは当然なのですが。
短期間であれ、千条さんとの思い出が、その引き金になったと言う事は、この一緒に過ごした時間は無駄ではなかったと言う証拠。
そういった意味では、白銀さんは、ほんとラッキーだったのだと思いました♪
(*'ω'*)b
作者からの返信
おごべーーー!!書店さんこんばんは!!!!今回もご覧くださりありがとうございました!!超感謝です!!!!
そして仰る通りですね。一番大事なのはそこに気づけるか、その土壇場でそこに意識が向くかということで、割と正解や解決策はもうすでに自分の中にあったりします。というか自分の中にない物はどうやっても出せませんしね!!!
特に今回星那が気づいたことは、ここだけは誰かに助けられるとかではなく、自分自身で選んで気づかないといけないことだったと思ってます!!!
願いへの応援コメント
星那さんだって、四百年生きてきて絶対に譲れないものを手に入れたんですよね。
イルカのぬいぐるみみたいな宝物、この先もどんどん増やしていけるはずです(´༎ຶོρ༎ຶོ`) 諦めない限り、道は続く!
そして一樹さん来たーーーーー!!!!
作者からの返信
おごごーーー!!陽澄さんこんばんは!!!!今回もご覧くださりコメントも大感謝です!!ありがとうございます!!!
今回星那が自覚したことって、これは星那自身が自分でちゃんと気づかないといけないことだったと思うんですよ!!人生は人様に迷惑かけない範囲ならいくらでも欲張っていい!!
そしてやっと!!きました!!!本作も残りあと数話です!!!!
返事:一樹視点への応援コメント
そりゃ、「俺が先に瀕死になって相手が血を浴びて苦しんでいるところをお前がやっつけてくれ。俺が瀕死でも別に気にしなくていい」とか言い出したら置いて行かれますよ……ダメだよ一樹さん……
作者からの返信
あばーー!!さらすさんこんにちは!!!!また遊びに来てくださってありがとうございます!!!超感謝です!!!
ほんとこれは一樹も言った直後にやべ!ってなってますが、この人達って自分が不老不死で死なないせいでそのあたりの感覚が麻痺しがちなんですよね。死ぬってわかってる星那ですらそこらの一般人より認識が甘い!!
雪子さんの時とかはまあそれでもなんとかなったわけですが、今回はそうじゃなかった!!痛恨ですね!!
血戦への応援コメント
いやはや、いやはや。
緊迫感のあるバトルシーンは読んでてて楽しいですね♪
細部まで細かく書かれているので、臨場感が段違いでした!!
特に吸血鬼同士の戦いともなれば再生があるので、基本的に泥仕合になって当然ですからね♪
さぁ、白銀さん。
生き残ると宣言した以上、此処からどう挽回する?
(*'ω'*)b
作者からの返信
おごごー!!書店さんこんにちは!!今回もご覧くださりありがとうございます!!超感謝です!!
そしてここまでずっと我慢してましたがようやくバトル書けました!!恋愛なんですが溜めた分かなりちゃんと書けたと思ってます!!吸血鬼同士っぽいバトルにもなってるし!!
そしてもちろん二人はここからです!!やってきます!!
血戦への応援コメント
スピード感と臨場感あふれるバトル回で、テンション上がりました!!
ふとした隙に一樹さんの言葉を思い出すシーンで、なぜかじわっときました。強さって、単純にフィジカルの強靭さだけを言うわけじゃないんですよね。ここぞという時に心を支えてくれるものを持っているということが、強さをくれる。
でも、やはり力比べでは勝てませんね。どうなっちゃうのーー!!
作者からの返信
きえーーーー!!陽澄さんこんばんは!!超絶忙しい年末にもかかわらずご覧くださりありがとうございます!!感謝です!!!
そして今回の星那は間違いなく400年で最強になってますが、そもそもラモラックは1500年もクソ真面目に剣の修行してきましたみたいな奴なのでまともにやりあっても勝てません!
星那もそれは理解していたので色々やったんですが、それでも届かないという感じですね。
ですが!!!そろそろこの超長く続いたシリアス展開も終わりが近いです!!やってきます!!
料理:一樹視点への応援コメント
第三夜を拝読させていただきました。
千条さんが昔から変わらず優しい吸血鬼だったんだなぁとしみじみ感じました。星那さんも千条さんを段々と受け入れていっていますね。
そして千条さんsideはいつも栄養満タンで嬉しいです。星那さんのことが好きなんだなと感じてほっこりするからでしょうか。
作者からの返信
さば漢さんこんばんは!!!また遊びに来てくださってありがとうございます!!心から感謝です!!!!
星那は本当に最初から一樹への好感度は高いんですが、これまでの生き方や心情が障害になっちゃってるって感じですね。なので前半は主にそこがどう崩れるのかっていうエピソードになってます!
特に前半は星那から一樹への当たりが強いので、その分一樹側の視点はほんわか重視にしてます!!
最後の夜への応援コメント
ラモックさん、こう言う所は高潔ですよね♪
戦士として戦う以上、人を巻き込まない様にする為の戦場のチョイスもばっちりですし!!
素晴らしい!!
そして白銀さん。
死に場所を探す戦士じゃない、っと啖呵を切った以上、どれだけ苦戦しようとも絶対に生き残らないとダメですね!!
負けるなぁ!!
(*'ω'*)b
作者からの返信
おぼぼーー!!書店さんこんばんは!!今日もご覧くださりありがとうございます!!感謝です!!
そうそう!そうなんですよ!!ラモラックはマジで騎士!!全然卑怯なこととかしない!しないんですが!!融通がきかない!!!頑固!!思い込みが激しい!!!このあたりがルーベリアも困ってたとこって感じですね!!
そしてもちろん星那だって死ぬ気はありません!!!やってきます!!!!
最後の夜への応援コメント
ラモラックもまた、自分のためではなく愛する人のために戦うんですね。
もう少し、ルーベリア自身と正面から向き合う愛であれば、誰かの血を求めるような道は選ばなかったんじゃないかなと思うんですが……
星那さんの白い衣装と口上がカッコいいです!続きが楽しみです!!
作者からの返信
きえーーー!!陽澄さんこんばんは!!!今回もご覧くださりありがとうございました!!心から感謝です!!!!
そしてマジで仰る通りで、ルーベリアは一樹に対してもラモラックがいてくれて助かってるって言ってますし、ラモラック自身にももちろん伝えてます。なんですが……ルーベリアとラモラックのラインも割とすれ違ってる部分があるような感じになってます。
そのあたりもちゃんと明かしていきますので、ぜひ最後まで見守っていただけると嬉しいです!!!
返事:一樹視点への応援コメント
こんなの、一樹さんからしたら辛すぎる(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
告白とキスが悲しすぎます。だって下手したらこれが最後になっちゃうかもしれないわけですよね(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
一方で、やはり一樹さんの血がキーになりそうな気がしていますが、うまく活かせる場面は訪れるのでしょうか?
いよいよ決戦、どのような展開が待っているのか、楽しみです!
作者からの返信
ぎえーーー!!!陽澄さんこんばんは!!!!今回もご覧くださりありがとうございます!!心から感謝です!!!!!
ここは星那としても一樹を連れてくかはガチで悩んでたんですが、星那にとっては大切な人が傷つくって部分が極大トラウマ過ぎて、最後の最後で駄目だったって感じですね。一樹も言ってますがここは割とちゃんと二人で話してて、納得するまで考え上でじゃあ二人で行こうって感じだったので、なおさら一樹からしたら辛い状況だと思います。
そしてもちろん一樹の血は鍵なんですが!!
なんですが!!それがどう発動するかは!!このあとやってきます!!
約束への応援コメント
気持ちを変える事は出来ても、志や生き様までは変えられない。
それに、今それさえも変えてしまったら、今まで犠牲になってきた人が報われませんしね。
……かと言って。
1人で戦う事は、あまりお薦め出来ませんね。
いや、これは白銀さんの問題ではないんですが。
白銀さん同様、吸血鬼に恨みを持ってる人も沢山居る訳ですから、その人たちの気持ちも少しだけ汲み取ってあげて欲しいです。
きっとみんな、白銀さん同様に、自分が死ぬ事に成っても、自分の手で復讐を果たしたい筈ですし。
(*'ω'*)b
作者からの返信
おぼぼーー!!書店さんこんばんは!!!今回もご覧くださりありがとうございました!!!!超感謝です!!!!!
そして仰る通りだと思います。星那は一樹との日々で精神的なエネルギーは回復しましたが、これまでの生き方や信念を変えるにはもっとずっと長い時間が必要だと思っています。
そしてバトルについてはあまり作中で触れてませんが、ぶっちゃけ作中で人間側最高戦力はぶっちぎりで星那で、二番手の狩人とは大きな隔たりがあります。なので星那も彼らをあてにできなかった……ってわけですね。実はこの二番手くん、当初の予定ではメインキャラとして登場予定だったんですが、ぶっちゃけここまでの10万文字の間に入れられる隙間なんてなかったので泣く泣く未登場になりました😭
約束への応援コメント
星那さんの覚悟は強くて立派だし、周りの信頼できる人たちに心を残しておくこともできた……
だけど、そんな「いざとなったら相手と差し違えてでも一樹さんを守る覚悟」を、肝心の一樹さんはどう思うんでしょう?
次回の一樹さん視点、楽しみにしています!
作者からの返信
きえーーーーー!!陽澄さんこんばんは!!!!!今日もご覧くださり本当にありがとうございます!!いつも励みになってます!!!!
そして仰る通りです!!ここで次に一樹視点を持ってきたのもちゃんと意味があるように考えてる……つもりです!!多分!!!!俺の中では!!!!とりあえずどうなっても本作はハッピーエンド!!そこだけは絶対!!やってきます!!!
約束への応援コメント
強いけど誰かに頼らないのは周りからしたら「俺を信用していないのか」と思われる場合もありますもんね……白銀さんは今回それを思い知ったと。
しかし必ず勝てるなんて考えるのは楽観的なのも事実で、負けた場合のことを考えて頼み込みに行くしかなかった……
作者からの返信
おごごーー!!さらすさんこんにちは!!!!今回更新告知前だったのにご覧くださりありがとうございます!!感謝です!!
仰る通りで、これまでの星那はある意味傲慢というか。まあ本当に未熟である意味人との繋がりだってわずらわしいくらいに思ってた部分があったのだと思います。
それが今回の一樹との出会いからの日々で、さすがにそれはいかんかったとようやく理解したって感じですね。多分さらすさん作品とかに出てきたら割と早々に痛い目を見るタイプの精神性だったと思います。
なので今回それは星那も理解した上で、でも今回の相手は強すぎるので一人でやるしかないと!!これまでの一人とは違うけど今回も一人だよ!!なんてこったい!!
今日と明日への応援コメント
ラモックさんを討伐すると成ると、なかなかの難敵ですな。
……っとなると。
どうしても千条さんの血が関わってくるのではないか?と思ってしまうのが、人の性と言うものなのですが……なんか違う様な気がするんですよね。
何か別の方法がある様な気がしてならないです(笑)
(*'ω'*)b
作者からの返信
きえーーー!!書店さんこんばんは!!!今回もご覧くださりありがとうございました!!超感謝です!!!
仰る通りで、ラモラックの最強は伊達ではありません。別に悪人ってわけじゃないですが、一樹を狙っている以上星那は討伐するしかないという状況ですね!!!
そしてもちろん一樹の血は関わってくるんですが、それがどういう形かは!!!!!この先をお待ちください!!!!
今日と明日への応援コメント
もうこれは、ラモラックを倒して心置きなく二人でクリスマスデートを楽しんでほしいですね。私もそんな二人が見たいです!
>そのほうが、私も殺る気がでますから
そっちの「やる気」なんですね🤣
自分の気持ちに素直になった星那さんが頼もしいです!
作者からの返信
うおーーー!!陽澄さんこんばんは!!今日もご覧くださり、コメントも超絶感謝です!!!!
そしてもちろんそうですね!!星那だって負けると分かってるバトルにそのまま突っ込むような真似は(かつてならともかく)今はもうしないので、120%ぶちのめすつもりで殺る気もまんまんです!!
特に星那は冒頭からここまでずっとデバフくらってるダウナー状態だったので、作者としてもこのあたりでようやく彼女本来の姿や性格を描写できるようになったって感じです!!
今日と明日への応援コメント
ジェラシーですね!!しかも、自覚した上でそれでも一樹のことが好きだっていうね!!ね!!しかし、打開策はやはり一樹の血になるのかな。
にしても、ラモラック、主が望んでないのにそれはちょっとどうなのよ。ルーベリアもしっかり躾してほしいわぁw
作者からの返信
おぼぼーー!!ヒサコさんこんにちは!!!!今日もご覧くださりありがとうございます!!超絶感謝です!!!
そしてぶっちゃけ星那って冒頭からずっと沈んでるというかメンタル限界だったので、実はこのくらいの方が素の彼女だったりします!!やっと普通になってきた!!!
そしてそして、ラモラックとルーベリアがどうなってるのかもちゃんと明かされます!!まあルーベリアもラモラックは「困った騎士」って言ってたので、実際困ってたんでしょうねw
今日と明日への応援コメント
たぶん白銀さんだけ死んで一樹さんだけ残すみたいな話になったらもっと怖いぞ。
しかし白銀さんもだいぶ一樹さんの扱いに慣れてきた感じがありますね。
作者からの返信
きえーーーー!!さらすさんこんにちはあああ!!!今日もご覧くださりいつもマジでありがとうございます!!!超うれしいです!!!!!
そしてそうなんですよ!!ここはどうやっても二人で生き残らないと色々つんでます!!それに星那が気づけるかどうかってのもここの鍵になってきます!!!
そして星那は冒頭第一話の時点で全然素の彼女らしさってのはなくなってて、メンタルも超絶デバフ状態くらってたので、実はこういう感じが本来の彼女っていうイメージで書いてます!!八万文字超えてようやくww
今日と明日への応援コメント
人間らしさが戻って来た星那。
ラモラックをどう乗り越えるのか?
一樹の血はヒントになるのか?
心臓に指輪仕込むとかリスクなしで
待ち受けるラモラックさんはヤバい。
バトル物だと特訓ですがどうなるのか?
作者からの返信
おごごーーーー!ムネミツさんこんにちは!!!今回もご覧くださりありがとうございます!!!超感謝です!!!!
そしてそう仰ってくださりありがとうございます!!
ぶっちゃけ本作冒頭からここらへんまでの星那ってメンタル最悪で超絶デバフくらってたみたいな感じで、実はこの星那こそが素の彼女って感じです!!
そして修行しようにもぶっちゃけ人類側最強は星那なので、誰も星那に稽古をつけられるやつが居ません!!なんたること!!
宣戦への応援コメント
全然空気を読めないのかと思ったら。
考える猶予を与えてる処を見たら、意外と読めてたりもするんですね。
まぁ、その行為自体も天然かもしれませんが(笑)
……っで、白銀さんについてなんですが。
ただ狩るだけの行為をしていた時よりも、今の方が強くなっている所を見たら「守る者」が出来たからこそ、真の力が開花し始めてると言った処でしょうか。
心構えが、身体能力を引き上げる事って言うのは、現実的にあり得る話ですしね♪
(*'ω'*)b
作者からの返信
おごごーーー!!書店さんこんにちは!!!今回もご覧くださりありがとうございます!!!超感謝です!!
そしてラモラックは天然ですw
こいつはヤバイほどに天然で堅物!!生真面目!!融通がきかない!!別に悪人ってわけでもないです!!!なんでこういうやつ!!!
そして星那もしっかり自分の中で整合性がとれたので迷いが消えましたね。冒頭から星那はメンタルが大幅にデバフを受けてた状態だったんですが、ここでそれが消えたのと、さらに上昇したので強さに拍車がかかってます!!でもそれでラモラックに勝てるかというと……やってきます!!
宣戦への応援コメント
星那さんが不老不死になっているのは、やはりそういうことですよね。
しかし雪子さんの話を思い出すに、一樹さんの血を与えられた吸血鬼は死ぬんじゃ……?
1週間の猶予で、二人がどんな結論を出すのか、続きも気になります!
作者からの返信
きえーーーー!!陽澄さんこんばんはああ!!!今回もご覧くださり超感謝です!!!!
そして仰る通り!!ただ星那はそれをわかりつつもずっと認めたくなくて、一樹への当初のキツい当たりも、まるで自分は除外してるような物言いも全部そのあたりが起因してます。
ただ今回は俺の構成的にそのあたりでの葛藤まで十万文字で深く入れられなかったので、こんな感じになりました!!
そしてこの一週間ですが、割とすでに星那の心は決まってるので、マジで一樹がどう出るかが重要ですね!!
感謝と憎悪:一樹視点への応援コメント
家族のことを忘れたことに罪悪感を抱いた白銀さんがいる一方で、自分が受けたひどいことなど忘れてしまったと割り切った一樹さんがいるわけですね。
ただ、本人が「そんなものもういいよ」と言ったところでその人を大切に思っている人が割り切れるわけがなく、それがラモラックさんだと。
作者からの返信
きえーーー!!!さらすさんこんにちは!!今回もご覧くださりありがとうございます!!超感謝です!!!!
そして仰る通りです!!星那と一樹の対比だけでは物語としても宿命どうこうとしても浅すぎるので、しっかり一樹をがっつり憎んでる存在としてラモラックが存在してます。ここまで影が薄かったラモラックですが、割と本作でもっともなくてはならない奴かもしれません。
感謝と憎悪:一樹視点への応援コメント
ラモックさんの憎悪する気持ちと、白銀さん画像をする気持ち。
矢張り、こう言った怨嗟の気持ちと言うのは、人……っと言うか、生き物にとっては一番忘れ難い気持ちなのかもしれませんね。
ですが、それだけで生きていくのも辛い物でしょうから、白銀さんは千条さんを、そしてラモックさんはルーベリアさんを求めているのかもしれません。
結局の所、どれだけの憎悪があったとしても、人(?)は、それだけでは生きていけないという証明なのかもしれませんね。
(*'ω'*)b
作者からの返信
おごごー!!書店さんこんばんは!!今回もご覧くださりありがとうございました!!超感謝です!!!!
ぶっちゃけこれって割と一樹が特殊で、ラモラックや星那の方が普通の反応な部分もあると思ってます。ただそれをどれだけ持続させられるかにはやっぱり差があって、ラモラックのそれは星那よりも大きいという感じでしょうか。向き不向きもあると思います。
そしてそれだけでは生きていけないというのもそうで、ある意味ラモラックは憎悪だけでなくルーベリアという大切な存在とは常に一緒にいるんですよね。そこが星那と違って憎悪だけに依って生きてきたわけではない強さになっているのかもしれません。星那はガチで憎悪だけを頼りに着てきたので💦
感謝と憎悪:一樹視点への応援コメント
一樹さん、つい助けたくなるの分かります。天然の人たらし感ありますよね。
本当に解決すべきなのはルーベリアのことというより、ラモラックの中にある一樹さんへのクソデカ感情の方なんでしょうね。
作者からの返信
うおーーーー!!陽澄さんこんばんは!!今回もご覧くださりありがとうございます!!感謝です!!!
そして星那も星那で四百年前から変わってませんが、一樹も一樹で千年前からあんまり変わってません!!なんたること!!
そして仰る通りで、実は決着が着いてないのはルーベリアではなくラモラックの方!!!!なのでここは決着をつけなければなりません!!やってきます!!!
感謝と憎悪:一樹視点への応援コメント
ラモラックにも譲れないものがあるのはわかるけど、やっぱりご成婚の邪魔をするのはけしからんですわ!!
作者からの返信
きえーーー!!ヒサコさんこんにちは!!!!今日もご覧くださり、コメントも超感謝です!!ありがとうございます!!!
そしてマジで仰る通り!!!!本作は別に善悪やら倫理道徳を書くつもりは一切なし!!星那も一樹もルーベリアもラモラックもみんな自分のしたいように生きている!!なので星那にとってこいつは邪魔者以外の何者でもありません!!やってきます!!!
感謝と憎悪:一樹視点への応援コメント
ラモラックもまた吸血鬼を殺す力がある
のか?
吸血鬼達の戦いもどう終わるのか?
作者からの返信
うごーーー!!ムネミツさんこんにちは!!今回もご覧くださりありがとうございました!!超感謝です!!!!
そしてこの回想でラモラックのあれこれをさらっと紹介した後、次回以降に繋ぎます!!ラモラックと一樹の関係もまた複雑!!!!やってきます!!!!
編集済
紹介への応援コメント
辛い経験をしたのだから、それを復讐の糧にして生きて来た気持ちも正しい。
これに関しては、そうしなきゃ自分の心が保てなくなってしまいそうだったのだからこその生存本能。
なので、その生き様は間違ってはいませんからね。
そして、千条さんとの時間が、過去に遇った記憶を蘇らせ、優しい気持ちに成れたのも、これもまた正しい感情。
人間、復讐だけに生きていくのは辛いだけですからね。
どこか安らぎがないと、本当に意味で、心が潰れちゃいますしね。
なので結局の所『何が正しい?』ではなく、全ての経験が正しくはある訳ですよ♪
……っで、次に記憶についてなんですが。
白銀さん本人は、砂の様に記憶が薄れて行くとは言っていましたが、基本的な話で言えば、それは正解。
事実、前回の時にも言いましたが「記憶は上書きされていくもの」ですからね。
ただね。
仮に、そうやって薄れて行ってとしても、記憶が完全に消えた訳ではありませんので、その記憶にアクセス出来る様な出来事や、衝撃を与えてあげれば、今回の様に記憶と言うのは鮮明に蘇ってくるもの。
ですから、今回の様に思い出す切欠を常に持っていれば。
案外、その上書きされる記憶が、過去の記憶のものと重なるので、忘れ難くなるのではないかと思われます。
……っで、最後に成りましたが、ラモラックさん。
空気読め(笑)
ってか、そんな風に、軽々しく空気を読めとは言ったものの。
これって、日本人にしか出来ない「特殊技能」らしいんで、それを外国の人……っと言うより、人ですらない異形の方達に求めるのは難しいのかもしれませんがね。
なんせ、外国人から見たら「まるで日本人はテレパシーが使えるんじゃないか?」って思うぐらい特殊な光景らしいんで(笑)
(*'ω'*)b
作者からの返信
ぐおおおお!!?書店さん最近コメントむっちゃたくさん描いて下さってマジでありがとうございます!!本当に感謝しかありません!!嬉しいです!!!!
そしてそう仰ってくださりありがとうございます。本作では別に正義とか悪とかそういうのを書いてるわけではなく、本当に個人的な、ささやかな幸せを手に入れるにはどうしたらいいのか、それを求めてあがく星那や一樹の姿を描きたいと思ってここまで書いてきました。
なので書店さんがそのように優しい言葉をかけてくださることは、この作中に生きる二人にとってもとても救いになるのかなと思います。
そしてラモラックなんですが、こいつは空気が読めない系の中でもさらに読めません!!どういう奴なのかはこっから分かってきますが!!とにかく空気読むのは無理です!!なんてこったい!!
紹介への応援コメント
星那さん、やっと過去のことを乗り越えられましたね。一樹さんが大事なことに気付かせてくれたから。一樹さんと一緒だったから。きっとこの先も大丈夫、と思ったのに……!
いいところで邪魔が入るゥゥーー!!
真の幸せを掴むには、排除せねばならないものがありますね。最終章も期待しています!
作者からの返信
おごごーー!!陽澄さんこんばんは!!今回もご覧くださりありがとうございました!!心から感謝です!!!
前回に真剣交際を自分で選択したところでも大分踏み込んでましたが、ここでは本当の意味でさらに前を向いたという感じですね!!
そして一樹には当然ルーベリアとの宿命がありますし、星那にもこれまで積み重ねてきた狩人としての宿命があります。この二人の宿命に決着をつけなくては二人が本当に安心して幸せになることはできません!!最終章はそれを!!!!やってきます!!!!
故郷への応援コメント
どれだけ記憶が薄れようとも『親から引き継いだもの』は心に刻まれて消えない。
それこそが『先祖代々受け継がれてきた、その家族の象徴』でもある訳ですから、千条さんの中にそれさえ残っているのであれば、記憶が薄れて行く事ぐらい大した問題じゃないのかもしれませんね。
いや寧ろ、キッチリと記憶が残ってるのも同然なのではないでしょうか♪
まぁ、勿論。
本来の意味での記憶が薄れて行くのは、少々寂しい話ではあるのですが。
記憶と言うのは、常に上書きされていくもの。
それ故に、記憶が薄れる=『それだけ沢山の楽しい事や辛い事を経験をしてきた』っと言う意味にも繋がるので、私は記憶が薄れて行くのも良い事だと思いますよ。
それだけ『悲しい過去にだけ捕らわれていない』っと言う意味にも捉えられると思いますしね♪
(*'ω'*)b
作者からの返信
ぎえーーーー!!書店さんこんばんは!!!今日もご覧くださり超感謝です!!ありがとうございます!!!!
そして俺もそう思います。ぶっちゃけ数十年しか生きてない俺ですら昔の記憶なんてあやふやで、子供の頃仲良しだった友達の顔だって思い出せません。けど今こうして生きている俺の中にはその友達とのやりとりや家族と過ごした時間がぜっっっっったいに生きてるはずで、それこそが俺が周囲の人から受け継いだもの、与えられたものなんだと思ってます。
そして記憶が薄れていくことについての見解についても、少し後で一樹が思い返すシーンがありますので、そちらも見守っていただけると嬉しいです!!
千年:一樹視点への応援コメント
第二夜を拝読させていただきました。
千条さんも星那さんも可愛すぎますね。
立場は正反対でも、きっと惹かれ合うはずの孤独な二人だと思いました。
ルーベリアの過去が垣間見えて、あれ、千条さん、ルーベリアに配偶者認定されてるんじゃ?と思ってしまいました。今後が恐いですね。
ニンニクマシマシは吸血鬼即死。覚えました!
作者からの返信
さば漢さんこんばんは!!!!!またご覧くださりありがとうございます!!とても嬉しいです!!!
そしてそんな風に仰ってくださって嬉しいです!!仰る通りで、この二人は最初から基本的に相性バッチリだけど、立場だけが邪魔をするというロミオとジュリエットメソッドで書いてます!
そしてそして、ついにちらっと出てきたルーベリアですが、彼女が実際どういう存在なのかはちゃんと後ほどわかります!!この時点でもヤバイですが今はもっとヤバイです!!
ニンニクマシマシは吸血鬼が頼んだら即死ですww ぜひ覚えていってください!!
故郷への応援コメント
泣けました。すごくいい回でした(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
それだけの時間が経っていたら、はっきりと思い出せないことも増えてきますよね。一人だけ生き延びてしまったからこそ、そのことに罪悪感を抱いてしまうのも分かります。
だけど、家族から受け取ったものは、ちゃんと自分の中に息づいている。何年経っても変わらないルーツですね。自分が自分であるという。
星那さんは自分の姿が変わらないことをネガティブに捉えていましたが、自分の中に変わらないものがあることに救いを感じるようなエピソードでした。
この二人だからこそ分かち合える感覚だと思います!
作者からの返信
ぐおおおお!!!陽澄さんこんばんは!!今日の部分もご覧くださり、こうしてコメントもありがとうございます!!いつもむっちゃ励みになってます!!!!
そしてそう言ってくださりありがとうございます!普通に生きてても忘れるのに、百年、千年となればどんなに頑張っても忘れると思います。今回一樹と星那が同じ不死なのに年齢差を設定したのもこういう点を描きたかったからで、ここでは星那の内心と同時に一樹がどうしてこうなのかについてもやっておきました!!
これまでの表面的な部分だけじゃなくて、お互いのルーツみたいなものにも触れて理解を深めて、その状態で最終章!!二人で乗り越えてもらいます!!
忘却への応援コメント
白銀さん、頑張りましたな、頑張りましたな!!
その『真剣交際』っと言う大きな一歩を踏み出す決断は、何も間違ってなかったと思いますです♪
(´;ω;`)ブワッ
あっ、それはそうとここのえさん。
前回のお話と、今回のお話を嚙み合わせて、今更ながら気付いた事なんですがね。
ルーベリアさんが、千条さんに虐待をしなくなったのって300~500年の間の事だと書かれてたと記憶するのですが……これ、何か白銀さんと関係がありませんかね?
って言いますのも。
確か、白銀さんが吸血鬼の血を浴びて不老不死になったのって400年前。
時期が、ルーベリアさんと妙に重なるんですよね。
まぁまぁ、これは考え過ぎだとは思うんですが。
ひょっとして白銀さんって、ルーベリアさんの感情の一部を引き継いでいたりするんじゃないかなぁって、若しくは、白銀さん自身が、実はルーベリアさんだったりするんじゃないかなぁって、今回の文章を読んでフッと思ってしまいました。
偶然だとは思うんですけどね(笑)
(*'ω'*)b
作者からの返信
きえーーー!!書店さんこんばんは!!今日もご覧くださりありがとうございます!!超感謝です!!!
そしてついに真剣交際!!!このあたりの結婚相談所のシステムはマジでちゃんと調べたのであってるはずです!!多分!!!
そしてそして、今回いただいた書店さんの考察!これ完全に当たってるってわけじゃないんですが、最後まで見たら完全に的外れってわけじゃないってことも分かると思います!!むっちゃ核心を突いてるん考察なので、ぜひ最後のほうの展開と照らし合わせてご覧になってくださると嬉しいです!!はい!!!
伝えたくて:一樹視点への応援コメント
甘酸っぱい!!甘酸っぱいよ!!ふわふわ幸せパワーだよ!!
作者からの返信
おごーーー!!白里さんこんにちは!!今回もご覧くださりありがとうございます!!感謝です!!
なんというかあれですね、恋人未満友達以上みたいな!!そういう時期ですね!!!ですが本作こういうシーンはもうすぐ終わります!!!なんたること!!!!!!!!
忘却への応援コメント
フィルター無しで、吸血鬼ではなく一樹さんと向き合うの、まさに真剣交際ですね!!おめでとう!!
しかし成婚前に過去とも向き合わねばならない予感???
作者からの返信
きえーーー!!ヒサコさんこんにちは!!今回もご覧くださりありがとうございます!!超感謝です!!!!
ようやく!!ようやくここまで来ました!!マジでやっと!!!!これでもすごく短くしたので、いつもの俺のペースで書いてたら20万文字とかかかってたかも!!()
そしてこの過去の確認は最後の単発エピソードになります。ここで過去を見つめ直したらラストエピソード!!!!あと少しですが、どうか最後までお付き合いいただければ幸いです!!!
流転:一樹視点への応援コメント
名前呼びは、ひょっとしてルーベリアさんへの対抗意識から来てるのかな?なんて邪推してしまいましたぁ(笑)
もしそうなら、非常に可愛いですな♪
……っで、千条さんのお話なんですが。
この千年間の推移を見てたら、吸血衝動や殺人衝動を抑える事により。
徐々にではありますが『人間に戻りつつあるのかなぁ?』なんて方向で少し考えてみましたぁ。
その理由の1つとして。
ルーベリアさんがクンカクンカするのって、見せ付ける為にやっている行為では無く、その変化を確かめてるんじゃないかなぁとも思ったんですよ。
だから彼女も「違う道を行くことになった」なんて発言をしたんじゃないですかね?
(*'ω'*)←また急におかしな考察を始める人(笑)
作者からの返信
きえーーーー!!書店さんこんばんは!!今日もご覧くださり、鋭い考察もありがとうございます!!!いつも大感謝です!!!
そして大体あってますwwwww
いやぶっちゃけネタバレなんですがwwww
今回書店さんが書いてくれたこと、8割がたそうだと思って読み進めて頂けると助かります!!!!大変有り難いです!!
流転:一樹視点への応援コメント
名前呼び……!!!!
ルーベリアが襲ってきたおかげでここまで進展したと思えば、悪いことばかりではなかったかとしれませんね?!笑
>それだけで、これまでの千年全部が僕に必要だったって思えるようになった。
ここ、じわっときました。そう思える相手と出会えたって、素敵なことですよね(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
作者からの返信
うごごーーー!!陽澄さんこんばんは!!!今日もご覧くださり、コメントもいつもありがとうございます!!とても励みになっております!!!!
そしてここからは色々な意味で後半戦になってきます!!ルーベリア側との決着も、二人のこれからや今後の関係についても一気に収束していくので最後まで見守って頂けると嬉しいです!!
もちろん、一樹のこの覚悟についてもきっちり回収されます!!頑張ります!!
流転:一樹視点への応援コメント
あー……これルーベリアさんからしても一樹さんが自分とは違う道を歩んでいることを知っていて、もう一緒にはいられないこともわかっていて、だからこそ幸せにはなってほしいとかそういう感じに見えますね……
千年経ってやっと掴んだ幸せは離したくないな……
作者からの返信
ぎええええええ!さらすさんこんにちは!!!!!こんな爆速でご覧くださってありがとうございます!超感謝です!!!
そして!!!そこを読み取ってくださり本当にありがとうございます!!!仰る通りで、実はルーベリアはすでに星那にとっての恋のライバルでもないしラスボスでもないという。昔はそうだったかもしれませんが、少なくとも今はもうあまりそういうポジションじゃありません。(じゃあなんであんなことしたんだと言われれば、面白そうだったから……みたいな奴です😇)
でもそうだとしても、星那が言ってる通りに対話なりなんなりで確かめないといけないことは山ほどあります!!なのでここからはそれ!!やってきます!!
迎えへの応援コメント
長命か、不老と不滅は違うというが、そういわれるからくりがあるのは順当か
作者からの返信
うごごー!!こうけんさんこんにちは!!今回もご覧くださりありがとうございました!!超感謝です!!
そして仰る通りで、ぶっちゃけ吸血鬼の不老不死なんて誰も確認してないんですよねw なのでただ長生きなだけで普通に死ぬ!今回はそれです!!