太陽:一樹視点への応援コメント
えーーーーーー( ; ; )!!!!!
ら……ラモラック様がーーーー!!!
せっかく激重感情を発表してくれたのに……ルーベリア様も必要としてるって教えて貰えたのに……!!!!!
え……というか、ラモラック様がこんなことになったら、残されたルーベリア様はどうなるの!?
え、無理無理。しんどすぎる( ; ; )
辛い……。
作者からの返信
桃野さんこちらにも引き続きコメントありがとうございます!!心から感謝です!!
そして本当に申し訳ございません!!実はこの最後の展開、本当に本当にマジでマジで最後までずーーーーっと悩んでて、最終的には当初の予定どおりラモラックはこのような最後を迎える形になりました。
でも実際に読者の方からラモラックーーーーー!!!!!というコメントを沢山頂戴しており、今度エブリスタで連載するバージョンの婚活吸血鬼では、もう一つのラモラックとルーベリアが死なない展開で書いてみようと思ってます!!
感謝と憎悪:一樹視点への応援コメント
ラモラック推しなので、彼が確固たる信念を燃やして行動している感じが本当最高です!!
この作品は、思い出や記憶にどう向き合っていくのかが主軸なんですね。
忘れていくことに苦しんでいた星那ちゃんも、受け取った嬉しいことを残そうとする一樹さんも、憎悪を決して忘れないと誓うラモラックも、それぞれがどう向き合うかの方法は違うけど、どの方法も、自分を保つためには大切ですよね。
普通の人間ではないからこそ、人間臭さを感じて魅力的だなと思いました。
作者からの返信
うおー!!桃野さんこんばんは!!ご覧下さりありがとうございます!!感謝です!!
そして前回もちらっとお話ししたとおり、この後半ではなんならルーベリアよりラモラックが中心となって話が展開するので、ぜひ彼の生き様と覚悟を見て頂ければと思っています!!
そしてそして、仰る通りで本作ってメインキャラ全員不老不死なので、その不老不死という特性の中でそれぞれの背景や得た物が被らないように気をつけました。それぞれ変化した部分、しなかった部分がありますが、それがどういう結末を生むのかが本作の流れになっています!
忘却への応援コメント
時間が経つと、思い出も街も変わっていってしまいますよね。
ずっと残るものがないから、生き続けることの辛さが限界になってしまったのかー……( ; ; )
でもそこで一樹さんと出会えたのはもう運命としか言いようがない!!
真剣交際に大きく一歩踏み出せた勇気、それだけでも素晴らしいよーーーー!!
作者からの返信
桃野さんこんにちはーー!!!また遊びに来てくださりありがとうございます!!心から感謝です!!!
そしてこのあたりは花喰い竜でジーク殿もラーラマリーに対して悩んでいましたが、長生きするって本当に良い事ばかりじゃないということですよね。
家族とも別れ、別れたそのときから段々と記憶も薄れてしまう。たった一人では途轍もない孤独を味わうことになるのだと思います。
でも!!それもそろそろ終わりですね!!!
敗北への応援コメント
なーーーーー!!!
苦しいよーーー( ; ; )
星那ちゃんの気持ちすんごくわかるよーーーーーー!!!
好きだけど、目の前でそんなことなったらもう気持ちぐちゃぐちゃです。
しかも相手が宿敵だし……。
抱きつかれる前に避けなきゃ!!
なんとしても避けなきゃだよ!!
星那ちゃん凄く理性的だと思います。
だいたいここで一回拗れるのに、ちゃんと踏みとどまって一緒に帰って、本当に偉いです( ; ; )
作者からの返信
桃野さんこちらもコメントありがとうございます!!!心から感謝です!!!!
そしてこの一話は本当に何回も書き直して細かなニュアンスとかを調整してと大変でした💦
星那としては一樹がルーベリアに抵抗できるわけがないのは重々承知していたので、あそこから彼が逃げられない部分に関してはわだかまりがなかったんです。力の差が凄すぎて!!
でもそれがわかってても負の感情が抑えきれず……という感じで、星那は本当にここでむっっちゃ理性的な対応をしたと思います。(なんならぶち切れてここからこじれる展開が初期案でした💦)
伝えたくて:一樹視点への応援コメント
勇気出しましたね( ;∀;)
今頑張らないと後悔するかもって感じてすぐ動けるの、すごいと思います!!
でも、ついに来ちゃうんですね……。
作者からの返信
桃野さん今回は沢山ご覧下さってマジでありがとうございました!!嬉しいです!!!
そして一樹側はもう最初から星那への好感度が振り切れてるので、むしろよくここまで我慢したと思います!!ですがさすがにもう限界!!次章が本作の折り返し地点です!!
祝福への応援コメント
読了させて頂きました!
ほっこりシーンも戦闘シーンも読み応えがあって、ルーベリアさんの消え方が美しくて、どのキャラもきっちり立っていて、読み応えがありました!
この先の二人に祝福があらんことを願います!(^^)
そして――お互い読者選考突破を祈りましょう!
作者からの返信
水守さんこんばんは!!!お忙しく大変な時期であることは重々承知していたので、まさかこんなに早くご覧いただけるなんて本当に感謝です!!
そしてそう仰ってくださり、作者としてこれ以上嬉しいことはありません。
初めての女性向け作品でかなり手探りではありましたが、水守さんから頂戴した温かなお言葉を胸に、今後も精進していくつもりです!!
お互い頑張りましょう!!
ありがとうございました!!!
祝福への応援コメント
最後の一話を読むのが随分と遅くなってしまい申し訳ありませんでした。
完結おめでとうございます!
今作はバンパイアハンターで強い女性の白銀さんと、バンパイアなのに何故かめっちゃ温かい心を持った千条さんが奇妙な同居生活を始めるという設定に「これはヤバい。めっちゃ女性が好きそうな話や」と戦慄しました。
千条さんは決してイケメンキャラではないですけど、こういう人を嫌いな人はなかなかいないと思います。そんな彼に白銀さんが次第に心を開いていく展開は王道であるが故に読者の満足感も高いのではないでしょうか。
またそんなふたりの前に立ち塞がる真祖ルーベリアとラモラックもとても魅力的なキャラでした。
ふたりともバンパイアとは言え、ラモラックは主人であるルーベリアへの忠義心に溢れた騎士で、その最後は心を打たれましたし、ルーベリアの最後は意外な顛末となりましたが、これもまた心温まる終わり方でした。
これまで読んできたここのえさんの小説で一番好きな作品かもしれません。面白かったです。ありがとうございました!
作者からの返信
キエーーー!!タカテンさんこんにちは!!婚活吸血鬼を最後までご覧下さりありがとうございました!!超感謝です!!
むしろカクヨムコン最後の追い込みで忙しい中ご覧下り感謝しかありません!!
本作は俺なりに現在人気ありそうな女性向け作品を事前に読んで、研究して臨んだ作品だったので楽しんでいただけたなら本当に嬉しいです。今後も女性向けは俺の一つの柱にしていきたいので精進します!!
そしてなにより、俺自身も本作が俺の最高傑作だと思ってるので、タカテンさんにそう言っていただけてとても嬉しく励みになりました。お互い色々大変かと思いますが、今後ものんびり楽しく頑張りましょう!!
最後までありがとうございました!!
祝福への応援コメント
遅ればせながら完結お疲れ様でした!!
星那さんも一樹君もそれぞれの宿命から解放されて、やっと人間らしい生活が出来るようになった……涙が出ちゃいますねぇ……(泣
後腐れのないほっこりとした話で、本当に最後まで読んでよかったと思います! 感動をありがとうございます!!
作者からの返信
きえーーー!!ミレニあんさんこんばんは!!そして婚活吸血鬼を最後までご覧下さりありがとうございました!!心から感謝です!!
本作は俺が初めて本気で書いた10万文字完結のコンテスト用作品だったので、うまいことすっきり終わっていると言っていただけて嬉しいです!!今後も色々考えながら頑張っていきます!!
初恋への応援コメント
まさに凄まじい『推し活』ですね……。
次元が違いすぎて『推し活』と括っていいのかは謎ですけど。笑
雪子さんの気持ちを思うと、吸血鬼と人間との間に流れる時間の違いが切なく苦しい( ; ; )
でもどれだけ歳を取っても、変わらず「雪ちゃん」と気づいて呼んでくれる所に、一樹さんの心根の良さ、純粋さが見えて……こんなの沼っちゃいますよ。
作者からの返信
桃野さんこんばんはー!!またご覧下さりありがとうございます!!心から感謝です!!!
仰る通りで、まさに雪子さんが自分のできる範囲で出来ることをやりきった人生の推し活だと思ってます!
雪子さんにももちろん一樹への気持ちを振り切って先の良縁もあり、よい家族に恵まれたと考えているのですが、それはそれ!これはこれ!という感じで、推し活にも全力を尽くしてます!
太陽:一樹視点への応援コメント
第八夜を拝読しました。
ラモラックの力が半端なかったです!星那さんがどれだけ立ち向かっても敵わなかったですね。しかし星那さんも強くて、腕が切れたり満身創痍でもラモラックにダメージを与えていました。迫力に息つく暇もなかったです。
一樹視点でやっと出てきた一樹さん! 待ってました~!! ラモラックの自己犠牲とでもいうくらいのルーベリア様への愛に、もどかしさを覚えました。彼はもう少しだけでもいいから勇気を出してルーベリア様と心を通じ合わせることが必要でしたね…
ちなみに、ルーベリア様を他の女呼ばわりする星那さん、素敵でした。
作者からの返信
さば漢さんこんばんは!!!ついに第八夜までご覧下さり、本当にありがとうございます!心から感謝です!!!!
このラモラックとの戦いと決着が本作のクライマックスだったので、私も全身全霊で書きました!!一樹の登場も、ラモラックの本心の吐露も、最後に立ち上がって他の女呼ばわりした星那も、本作はとにかく全員愛情を動機にして動いているという部分を徹底して書いたつもりです!!
ラモラックについてもまだあと少しだけ深掘りがありますので、どうかこの後もお見守りいただければ嬉しいです!!
千年:一樹視点への応援コメント
ルーベリア様……めちゃ苛烈ですね。
ここから千年逃げてるのか……これは見つかって対面する時が恐ろしいな( ;∀;)
作者からの返信
桃野さんおはようございます!本日もごらんくださり、コメントもありがとうございます!!心から感謝です!!
そして一樹もかなり重めの過去持ちでした。ただ一樹には星那と違って怒りにまかせて復讐するような負の感情が少なく、さらにルーベリアに結果的には命を助けられていて、それに頷いたのも自分という負い目から逃げるという選択肢になった感じです。
そして実はこの過去回想もがっつり1000年前なので、このルーベリアは今のルーベリアとは違うってのも……!!
偽装同棲への応援コメント
初めまして、水守風火と申します。
コメント失礼致します。
面白いです!
吸血鬼狩人と吸血鬼が婚活から始まって、神祖の情報を掴む為に擬装同棲する展開!!
わたしは元々、現代ファンタジーが得意なので、この作品は凄く好みです!
続きが気になりますが――続きはわたしの追い込み執筆が終わったら読ませて頂きますm(_ _)m
作者からの返信
水守風火様、初めまして!
本作をご覧下さり、コメントだけでなく評価までいただきありがとうございます!!
なにより面白いと仰ってくださり本当に光栄です!
実は私も元々は現代ファンタジー、もしくは近未来SFのアクション物が得意なのですが、今回は挑戦のつもりで恋愛要素、女性向けジャンルの作品を書いてみた次第です。
お互いコンテスト中で多忙だと思いますので、ぜひまたお時間のある時にでも遊びに来てください!
空っぽの部屋:一樹視点への応援コメント
一樹さんの心の中、もの凄くほんわかしてて可愛い人ですね(*´꒳`*)!!
ふと思ったんですが、千年も生きていたら、古書ととても相性が良さそうですよね。どの本でもすらすら読み解けそうですし、その点はちょっと羨ましいな……
作者からの返信
桃野さん引き続きこちらにもコメントありがとうございます!!心から感謝です!!
そして仰る通りで、実は結局削除してしまったものの、冒頭のお見合いのシーンで星那と一樹が古書の話で盛り上がる……という会話を当初は入れていました。
星那は古書店員で一樹は長命なので、一樹の趣味が古書に偏りすぎていることに星那が驚きつつも喜ぶという感じの内容だったんです。
私自身も古書はとても好きゆえの設定だったのですが、文字数とテンポの関係で現在の形になったという経緯です。この二人の設定なら入れたいですよね!古書話!!
偽装同棲への応援コメント
コメント失礼します(^ ^)
あらすじに惹かれて拝読させて頂いたら、設定も面白いですし、文章も凄く読みやすくて最高でしたー(*´꒳`*)✨
二人がどうなっていくのかも気になるのですが、ルーベリア様が「永遠にそばにいてほしい」をどんな気持ちで言っているのかも気になります!!
恋なの?餌的な存在としてなの?
展開にワクワクします!
作者からの返信
桃野さんおはようございます!
本作をご覧下さり、コメントもとても嬉しいです!ありがとうございます!
本作は王道まっすぐの恋愛物のプロットだと思うのですが、ルーベリアの台詞でも匂わせているとおり後半は割とみんな感情が重いです!!重い!!
主に前半はライトに、後半は重くなっていきますが、ハッピーエンドはお約束できますのでぜひ今後も遊びに来て頂けると嬉しいです!!
感謝と憎悪:一樹視点への応援コメント
ラモラックは、嫉妬的なあれかもですね。
作者からの返信
おごべーー!!にぽっくさん今日はいっぱいご覧下さりありがとうございます!!超感謝です!!
そしてこのあたりのラモラックの感情、心情もちゃんと最終的には明かされる感じになってます!!割とこの男複雑で面倒なやつです!!
故郷への応援コメント
誰も居なくなった故郷に帰る心境、わかります。毎月実家で遺品整理してますから。
2回目の死、つまり忘れられることをアーカイブで防ぐもよいのですが、
防がずに死なせてあげるのも選択肢の1つです。
それは狩人でも吸血鬼でもなく、人間の自由選択です。
どう受けるかは正解一つじゃないので。
ともあれ、隣に誰かが居てよかったね。
作者からの返信
きえーー!!にぽっくさんこんにちは!!またまた今日もご覧下さりありがとうございます!!心から感謝です!!
そしてにぽっくさんのコメント、マジでなるほどと思いました!!
実際一樹に関してはある程度忘れることも普通に受け入れて生きてきたんですが、星那の場合は家族のことを忘れると自分が生きる理由がなくなっちゃうので無理だったって感じですね!!
実際はにぽっくさんの仰るように忘れるということは決してナガティブなことじゃないと思うんですが、星那はそういうことを考えられないくらい心に余裕がなかった……ってのは次ですぐに本人も気付きます😇
感謝と憎悪:一樹視点への応援コメント
本編も一樹さん視点も、「忘れること」に一貫していましたね。辛いことはいつのまにか忘れて、いいことは覚えている。一樹さんが千年も生きてこられた強さの根っこにはこんな思いがあったのですね。星那さんにとって、もうかけがえのない存在になっているんじゃないかなぁと思いました。
作者からの返信
さば漢さんこんばんは!!またまたご覧下さり本当にありがとうございました!!心から感謝です!!!!
星那は忘れてしまうことに怯えていましたが、忘れるというのは決して悪いことばかりではないと思っています!!一樹はさらに失われていく記憶の中で、無意識に自分にとって一番大事な物をちゃんと覚えていようと考えて生きて来れたって感じですね!!そしてもちろん!!星那にとっては一樹がかけがえのない存在であることは間違いありません!!なのでここからが試練です!!
祝福への応援コメント
弱さは強さ。
気づくか、分からせられるか……
独りだった。でもひとりじゃなかった。
ひとつの終わりは、ひとつの始まり。
時計の針が進むように関係も進んでいく。
完結お疲れさまでした。
幸あれ。
作者からの返信
こうけんさん本作を最終話まで御覧下さり本当にありがとうございました!!心から感謝です!!!!
そして本作に関してはマジで俺があまり書かないタイプの、冒頭だと割と弱い、色々気づいてない、目を逸らしてるメンタル弱めの主人公でここまで書いてきました。なのでその構成がうまくいくかはかなり冒険だったんですが、今回こうけんさんを始めたくさんの方に応援していただき、とても自信になりました!!
今後も本作で得た経験を糧に頑張っていきます!!
ありがとうございました!!
伝えたくて:一樹視点への応援コメント
……いよいよきましたね
作者からの返信
ぎょえー!!にぽっくさんこんにちは!!またまた御覧下さりありがとうございました!!超感謝です!!!
そして本作いよいよ中盤の折り返しになります!!ここまではラブラブラブコメで、後半は割と普通にゴシックバトルになってきます!!なんだってーーー!!?
流転:一樹視点への応援コメント
第5夜から拝読させていただきました。
ついにルーベリアが出てきましたね。ルーベリアを前にした星那さんの豹変ぶりが憎しみいっぱいで恐ろしいと思う反面カッコいいなと思います。
やっと星那さんに告白できた千条さん、千年の意味を持つ彼女への愛は重く、頑張れ!と言いたいです!
作者からの返信
さば漢さんこんにちは!!今回も御覧くださり心から感謝です!!ありがとうございます!!!
ちょうどここが中盤の折り返しになってまして、ここからは星那と一樹がそれぞれの宿命や因縁を乗り越えるために頑張る方向になってきます!!その分二人の関係はかなり強固になっていきますので、前半と後半でかなり雰囲気が違うと感じられるかもしれません!!
感謝と憎悪:一樹視点への応援コメント
一樹さんの圧倒的な光属性よ──
作者からの返信
おごべー!!白里さんこんばんは!!お正月にも御覧くださりありがとうございます!!感謝です!!!
そして一樹は光属性ではあるんですが、本人も言ってる通り自分が特別だったというより、たまたま嫌なことを積極的に忘れて、良かったことを覚えていく性質だったってのもでかい!!!あまりにも長生きしたときに強い精神性!!
祝福への応援コメント
完結おめでとうございます!!
わーーーー文句なしの大団円!!
大好きな人がこの先の人生ずっとすぐ隣にいるということはもちろん、それを祝福してくれる人たちが周りにいるということ、何もかもが泣けてくるほど幸せですね(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
止まっていた時間を、二人で動かしていく。そんな温かで強く優しいエネルギーに満ち溢れた、最高のラストシーンでした!
これから二人がかけがえのない時を重ねていく様子が想像できます。
毎日の更新を楽しみにしていたので、読み終えてしまった寂しさもありますが、このラストを見届けられて本当に良かったです。
素晴らしいお話を、ありがとうございました!!
作者からの返信
あばーー!!陽澄さんこんばんは!!!そして婚活吸血鬼を最後まで御覧くださり本当にありがとうございました!!こちらこそずっと応援してくださり、連載中の励みと楽しみを頂いておりました。心から官舎です!!!!
そして本作についてはもうとにかくハッピーエンド!!特に冒頭で星那や一樹が抱えていた問題については全部解決した上でハッピーエンドにすると決めてとにかく書きました!なのでそう仰ってくださりとても嬉しいです!!
本作は初めて1から10まで事前に書いたプロットの通りに執筆できた作品でした。実際やってみてかなり手応えを感じているので、本作で得た全てを糧に、俺も前に進んでいこうと思います!!!!
改めまして、最後まで星那と一樹の物語を御覧くださりありがとうございました!!今後も頑張ります!!!!
祝福への応援コメント
完結お疲れ様でした!
白銀さんにとって幸せなのは、一樹さんと出会えたことだけではなく、自らの幸せを心から祝ってくれる人たちが周りにいたことも大きいのかもしれません。だけど一樹さんがいなければそれに気づくこともできなかったし、吸血鬼を恨み続けたかもしれない。そして彼女が一樹さんを助けるために動ける人だったからこそ一樹さんも白銀さんに惹かれた。
一樹さんが肉体的に成長したことでやっと止まっていた時間が動き出したラストは未来への希望を感じられてよかったです。
ありがとうございました!
作者からの返信
きえーーーー!!さらすさんこうして最終話までお目通しくださり本当にありがとうございました!!!!超絶感謝です!!!!!
そしてまさにそうで、星那は本当はこれまでの400年でもしかしたら一樹と同じくらい仲良くなれる相手と出会ってたかもしれないし、星那のことを本気で大切にしてた、もしくはしたいと思ってくれてた相手だっていたと思うんですよね。
でも一樹と出会うまでの星那はそれを自分で遠ざけていた。人間関係はもちろんいいことばかりではないけれど、だからって全部切り捨てていたらいつかは限界も来る……そこに本編中で気づけたからこそのこのエンドですね!!
改めまして、最後まで御覧くださりありがとうございました!!
次回作もこんな感じで頑張ります!!!!
迎えへの応援コメント
ルーベリアさんが寿命を迎えたら真っ先にラモラックさんと会いに行くと言った事実だけであの人の行動は無駄ではないとわかってよかったです。
そして一樹さんたちの寿命がどれくらいか判明するのは希望となり得るのか……
作者からの返信
おごべーーー!!さらすさんこんばんは!!そして本日完結した本作を最後まで御覧くださり本当にありがとうございました!!こうしてさらすさんに俺の長編を最後まで読んでいただいたのは初なので、とても嬉しいですし感慨深いです!!!
そしてルーベリアにとってラモラックは偽りなく大切な存在でしたが、ほんの少しのすれ違いというか、最初に出会った時の出会い方によってお互いの在り方を固定化してしまった部分があったのかなと思ってます。
ですがそれでもお互いが出会ってから1000年以上一緒にいたというのはとんでもないことで、二人には二人だけに通じ合う確かな絆があったんだと思いながら書きました。
祝福への応援コメント
完結おめでとうございます!!
成婚退会も、結婚報告も無事にすんでよかったε-(´∀`*)ホッ
にしても、星奈さん、前からしれっとバチカンって言ってたけど、やっぱりすごい人だったんですね。この際だから、結婚式はバチカンで教皇様もとかないなwそれよりも、筋トレ続けることのほうが優先ですよね。
作者からの返信
あばばーーー!!ヒサコさんこんばんは!!!!本作も最後まで御覧くださり本当にありがとうございました!!!!!心から感謝です!!!!
そしてこういった成婚退会とか成婚料とかもちゃんと調べましたw
結婚相談所の描写は本作がファンタジー一辺倒にならないように、最低限ではありますがいい案配で描写できたかなと思ってます!!
そしてそして、星那は実はバチカンでは国賓扱いですし、イギリス爵位とかも持ってるガチの貴族(本人は全く意識してませんが)なので、割と教皇様に結婚を祝ってもらおうと思えば祝ってもらえると思いますww
祝福への応援コメント
まずは、なによりも、完走おめでとうございます♪
私には書けないハッピーエンドだからこそ、こういう幸せな環境を見たらホッコリしますです♪
これからは、今までとは違う意味での苦労が沢山あるとは思いますが、それでも末永く幸せであって欲しいですね♪
なんかこういう幸せなシーンを見ると、2人の後日譚とかも知りたくなりますね♪
(*'ω'*)b
作者からの返信
きえーーー!!書店さんこんばんは!!!本作最終回も御覧くださりありがとうございます!!超感謝です!!!!
仰る通り!たとえ俺の書き方や形式が変わってもハッピーエンドだけは変わりません!!今後もこのWeb世界にハッピーな情報を少しでも増やせるよう、頑張っていこうと思います!!!!
後日談とかは色々ネタもありますが、ひとまずはここで!!
しっかり終わらせておこうと思います!!
祝福への応援コメント
無事の完結おめでとうございます。
みんな幸せで良かった。
雪子さん、実はちょっとばかり一樹の血を浴びてた可能性が?
とか式はバチカンでやるのかとか思えますがお疲れさまでした。
作者からの返信
きえーーー!!ムネミツさんこんにちは!!!!婚活吸血鬼を最後まで御覧くださりありがとうございました!!!心から感謝です!!!!
当然!!ハッピーエンド!!!!もちろんなにもかも都合良く終わったわけではないですが、それも含めて前に進んでいく。そしてその日々はなにも物語的な大げさな物ではなく、何気ない日々の積み重ねの中にこそあると俺は思ってます!!
実は星那はバチカンでは国賓扱いの聖騎士階級ですし、イギリスでも爵位持ちだったりするので多分そういうのはむっちゃ自由ですw
聖夜:一樹視点への応援コメント
ここのえさん、新年明けましておめでとうございますです♪
今年も楽しくやっていきましょう♪
(((o(*゚▽゚*)o)))
タラレバ……本当にそうなれば良かった。
だけど、現実はそうではなかった。
人生って、ほんと、思い通りにいかないものですね。
でもね。
そういう『タラレバ』な気持ちが相手に対して芽生えたのであれば、それは相手に対しての思いやりが芽生えた証拠ので、決して、無駄な事ではないと思います。
『許す』っと言う行為は、そこからの派生形でもある訳ですからね♪
(*'ω'*)b
作者からの返信
おごごーーー!!書店さんお正月から御覧くださってありがとうございました!!超感謝です!!今年もよろしくお願いします!!!
そしてここら辺はもうほんと仕方ない部分なのかなと思います。
俺自身出会いや偶然のやるせなさは痛感しておりますしね!!
でもそれでもちゃんとそれぞれの事柄と向き合って曖昧にせず、ちゃんと対応すればこそ何かしらの形になって残っていく。そういうものなのかなと思います!!
祈りへの応援コメント
矢張り、病系でしたか。
そして、抗体を作る工程も理に適っていますね。
ある意味、ワクチンの作り方と類似している部分もありますし。
ただ、そんな中にあってラッキーだったのは、千条さんと言う存在。
彼の存在がなければ、一生ルーベリアさんは、そこに気付く事が出来なかったかもしれませんもんね。
これはまさに『千条さんの優しさの勝利』っと言った所でしょうか♪
(*'ω'*)b
追伸
今年一年間、沢山の楽しい話をありがとうございました♪
また来年も、お互い頑張りましょうねぇ(*'ω'*)ノ(*'ω'*)ノ
良いお年を♪
作者からの返信
おごごーー!!書店さんこの年の瀬にも遊びに来てくれて本当にありがとうございます!!心から感謝です!!ありがとうございます!!!!
そしてご考察のとおり、吸血鬼はこういうことでした!!あくまで本作においてはということですけども!!
そして仰る通りで、ルーベリアの研究が進んだのも一樹という誰も襲わなかった吸血鬼が出てきたからで、一樹がいなかったら彼女もこんな最後を迎えることはなかったと思います。なんたって何一つわからないまま終わってしまうわけですしね。
本作も後は二話を残すのみ!!こうして最後まで見守って下さり本当に感謝です!!書店さんも今年一年ありがとうございました!!来年もよろしくお願いいたします!!
よいお年を!!!
編集済
祝福への応援コメント
遅ればせながら完結おめでとうございます✨
全話通して、命について深く考えさせられる素敵なお話でした。
現代が舞台の作品は普段あまり読まないのですが、ビルやゲームセンターでの戦いのシーンは凄く新鮮なのと同時に緊張感があってとても面白かったです。
ラモラック様とルーベリア様は、再び出会えたのでしょうか……。
死後であっても、推しが幸せになっているといいなー( ; ; )
素敵なお話を読ませて頂きありがとうございました✨
え、ちょっと待って下さい!!!💦
ずいぶん前に星評価してると思ってたらしてない事に今気付きました💦
本当にすみません!!!!!💦
コンテスト中にしたと思い込んでいました💦
土下座案件でした、本当にすみません( ; ; )
文句なし、★★★の面白さでした!!!!
作者からの返信
あばばーー!!桃野さん婚活吸血鬼を最後までご覧下さり本当にありがとうございました!!今回カクヨムコンに参加したことで、桃野さんと作品を通じてお話しできたことは最高の財産です!!
そしてラモラックとルーベリアは俺の中ではちゃんと再会できたと思ってます。この世界は吸血鬼もいますが、割と神様とかそういうのもいる(女性向け作品でよくあるあやかしワールドがある)という設定なので!!
そしてそして、🌟評価についても全然まったく気にしてなかったですし、むしろいつも桃野さんがコメントくださるのが本当に楽しみでした!!最後までお時間をかけてご覧になってくださり、最高の感想までくださってありがとうございました!!これからも全力で小説執筆頑張ります!!😊