敗北への応援コメント
おや、珍しく2話投稿ですな(笑)
そして、この2話目は白銀さんの女性としての心理が上手く描かれてたと思います♪
本当に伝えたい事を伝えられない描写は非常に好感度が高いですし。
なにより、ナンデモカンデモ簡単に『好だの嫌いだの』言ってる様じゃ、恋愛をモチーフにして書いてる小説としては安っぽくなっちゃいますしね(笑)
こういうのって『素直になるまでの経過』って言うのが重要ですし♪
(*'ω'*)b
作者からの返信
おぼぼーー!!書店さん今日二話目もご覧くださりありがとうございました!!!超感謝です!!!!
そしてそう仰ってくださりありがとうございます!!特に俺はこれまで書いてきた女性キャラクターでこういう辛い部分、負の側面みたいな部分をはっきり書くことはまずなかったんですが、今回は書店さんが仰るとおり恋愛なので!!ここはしっかり書きました!!こういう部分が一カ所でもあるのとないのとでは全然印象が違うと思いますしね!!
真祖への応援コメント
極論で言っちゃえば。
真祖が他の吸血鬼を生み出した訳ですから、人間風に言えば「子の責任は親の責任」って感じで、理には適っているのかもしれませんが……あまりにも数が多いだけに、それらを全部監視するのは不可能。
そこを考慮すると、全部がルーベリアさんの責任って言い切るのは、些か難しい様にも感じます。
それに付け加えて言うのであれば。
千条さんの例から言っても、人間に害を成す吸血鬼も居れば、ひっそり暮らしている吸血鬼なんかも居る筈なので、出来れば『仇敵は定めた方がいい』のかもしれませんね。
ナンデモカンデモいっしくたにして討伐してしまったら。
白銀さんの思う『暴虐な吸血鬼』っと同じ思考だと認識されそうですからね。
(*'ω'*)b
作者からの返信
きえーーー!!書店さんこんばんは!!!今日は二話更新(クリフハンガーだったので)したんですが、どちらもご覧くださりありがとうございました!!超感謝です!!
ここは難しいところなんですが、まさにお互いそれぞれの立場の違いによって許容できる部分と出来ない部分の線引きをはっきりさせるためにあえて引き合いに出しました!!
そしてたしかにこれまでの星那はそういうところまで考える余裕がなかったわけですが、この状況を乗り越えた後はどうなっていくのか……という点も後半のポイントです!!!やっていきます!!
敗北への応援コメント
>今日はさっきまで、とても楽しい一日だったのにって思ってしまって――涙が止まらなかった。
ここ、すごく共感しました。楽しかった一日の最後がこんなふうにめちゃくちゃになるなんて(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
だけどここでズバッと言った一樹さん、かっこよかったです!!
まだルーベリアという倒すべき敵もいますし、一樹さんのことももう少しちゃんと整理する必要があるとは思いますが、ここから完璧に幸せになるために二人で力を合わせて頑張ってほしいです!
続きもますます楽しみです!
作者からの返信
おごごーーー!!陽澄さんこんにちは!!!今回もご覧くださり心から感謝です!!いつもありがとうございます!!!!
これまでもしつこいくらい書きましたが、星那は不死者とは思えないくらいメンタルが普通……というかむしろ幼いので、その弱さみたいな部分で共感してくださって本当にほっとしました!!強い女性!って感じじゃ一個もないんですよね💦
このあたりのルーベリアと一樹、そしてメンタルやられる星那のシーンは本当に難しくて、読者の皆さんに怒られるんじゃないかと思ってビクビクしてたので陽澄さんのコメントにとても助けられました!!
最終的にはなにもかも全部収まるところに収まってるはずなので、どうか最後までお見守りいただければ幸いです!!!頑張ります!!
敗北への応援コメント
追い撃ちにしかならない告白。
それでも二人で帰る。
ルーベリアのヒロイン力が強すぎる!
作者からの返信
おぼべー!!ムネミツさんこちらもコメントありがとうございます!!今回は前の話がかなりカオスだったのでここまで一気に投稿しました!!
そしてむしろ俺のこれまでの話だとルーベリアみたいなタイプのキャラがメインヒロイン張ってることが多いので、ルーベリアのヒロイン力は相当高いです!!むしろ星那はここまでむっちゃ悩んで踏み出せない弱さがありましたからね!!
ですがここでちゃんと星那も一樹の思いはがっつり受け取ってるので、こっからの星那は大分違います!!ここからは星那のターンです!!多分!!!!
水族館への応援コメント
憎んでいるのは吸血鬼であって一樹さんではないということに、白銀さんがどういうプロセスで気づくかが大事なのだ……そしてそれを気づかせるためのプロセスを整えるのは一樹さんの役目なのだ……
作者からの返信
きえーーー!!さらすさんこんにちは!!コメントありがとうございます!!大変感謝です!!!
仰る通りですね!!これが普通の恋愛物ならその部分を最後まで引っ張るとっころなんですが、本作は純恋愛って感じでもないのでちょっとあれですがこの中盤で気づいてもらう感じになります!!一樹のほうからのアプローチを星那がどう受け止めるかですね!!かなりカオスな感じで行きますが!!やります!!
水族館への応援コメント
ふふふ……
先の事なんで、その時に成ってからなんとかすれば良いんですよ(笑)
だからまずは、吸血鬼や狩人の立場なんて吹っ飛ばして、今の素直な自分の気持ちで相手にぶつけちゃえ、ぶつけちゃえ!!
まぁ、言うて。
白銀さん自身は、長い長い吸血鬼との因縁がありますから、葛藤する気持ちもわからなくもないんですが。
結局の所、そういった新たな実例(吸血鬼と狩人が付き合う)を作るには、チャレンジ精神を持ち、自ら切り開いていくしかないですしね♪
(*'ω'*)b
作者からの返信
きえーーーー!!書店さんこんばんは!!!今日もご覧くださりありがとうございました!!感謝です!!!!
そしてほんとそうなんですよ!俺も俺本人がもっとズバズバ行くタイプなので今回の星那の描写は書いててきええええええ!!ってずっとなってました!!なってましたが頑張って書きました!!!!
マジであと一押しって感じなんですが、その後一押しが足りない!!ので!!!次回でやってもらいます!!はい!!!
水族館への応援コメント
ウワーーーーーーーッッもう私が二人のステータスを「真剣交際」に変えとくから!!!!ペンギンもイルカも祝福してるよ!!!!
ここまで復讐のことばかりを考えて生きてきた星那さんが、初めてその気持ちを揺るがせる人に出会えたってことですもんね(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`) そういう人生のほうがいいに決まってますよぉおおぉ(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
そんなところで次回予告が不穏!!
作者からの返信
きえーーーー!!陽澄さんこんばんは!!!!今回もご覧くださりありがとうございます!!!超感謝です!!!!!
ぶっちゃけ俺も押したい!!というか書いてる時の脳内イメージで何度か押しました!!!なんたるまどろっこしさか!!!!!次回では実際にペンギンもイルカも祝福モードで踊ってくれるんですが、それら全部吹っ飛ばすほどのとんでもない奴が出てきます!!!!いや、ちょっととんでもなさ過ぎて俺もやりすぎたかなと思わなくもないんですが、とにかく出てくるのでどうかお見守りいただければ幸いです!!!
伝えたくて:一樹視点への応援コメント
デートだぁあああああああヽ(`▽´)/てか、まだしてなかったんかいwww
それにしても、星那さんのルーベリアへのそれはジェラシー(無自覚)ですか、それは(ニヤニヤ)
デート回、波乱の予感ですが、楽しみです!!
作者からの返信
うおーーー!ヒサコさんこんにちは!!今回もご覧くださりありがとうございます!!超感謝です!!
そしてそうなんですよww 初デートですww
さらにはこの星那のルーベリア情報への対応はまさにご想像の通りです!!ですがこの対応が後ほど大変なことになりますので、ぜひお見守り頂ければ幸いです!!うおーーー!!
伝えたくて:一樹視点への応援コメント
Spem metus sequitur.
訳:恐れは望みの後ろからついてくる
作者からの返信
きえー!!こうけんさんおはようございます!!今回もありがとうございます!!感謝です!!
そしてまさに今はその状態ですね!!希望のピークと恐れの接近!!それが同時に迫っています!!まさに!!なんたること!!!!
伝えたくて:一樹視点への応援コメント
最後に一文。
本当に、それは気紛れなのかが妙に気になりましたね(笑)
まぁ、少々邪推し過ぎなのかもしれませんが。
それは、千条さんが気紛れだと思っているだけで、その実、故意的なものなのではないかと思わされましたぁ。
そぉ……そこには『ルーベリアさんの嫉妬』が絡んでいるのではないかと(笑)
(*'ω'*)b
作者からの返信
きえーーー!!書店さんこんばんは!!今回もご覧くださりありがとうございます!!超感謝です!!!!
そしていやあ、邪推かどうかはすぐわりますよ!!だって!!!この展開でこのふりじゃもうそれしかないじゃないですか!!!もうそれしかない!!!でも何回か言いましたがルーベリアもあの前の回想から千年経ってますので……今のルーベリアがどうなっているのか、ぜひ見届けてくださると嬉しいです!!!!
伝えたくて:一樹視点への応援コメント
個人的には一樹さんと白銀さんの想いが一致している以上、すれ違いは起こって欲しくないですね。
作者からの返信
さらすさんさっきもお返事しましたが、本作の最新話までこうしてご覧くださり本当にありがとうございました!!マジでマジで心から感謝です!!!
そしてここだけはお約束できますが、俺は恋愛物あるあるのすれ違いとかがあまり好きではありません!!なので!!本作はすれ違いそうに一瞬なりますがなった次の瞬間(具体的にはその一話の中で)修復します!!!!な、なんだってーーーーー!?!??なので大丈夫です!!
空っぽの部屋:一樹視点への応援コメント
初めてお邪魔させていただきます。
お見合いで出会った二人が、またお見合いのように向き合って、これからのことを決めたのが印象的でした。
吸血鬼とは思えないほどの優しい人柄に、星那さんも自覚なく、どこか惹かれていたんじゃないのかなぁなどと考えてしまいました。
しかし一樹さん視点からすると彼女は本気で一樹さんを監視していましたね。一樹さんの監視対象とは思えない、ほんわかした言動に彼女は呆れていたようでしたが、これからゆっくりと内面を見ながら関係を築いていって欲しいです。
作者からの返信
さば漢さんこんばんは!本作をご覧くださりありがとうございます!!心から感謝です!!
仰る通りで、本作はそもそも一話の時点でのお互いの相性は最高で、そこにお互いの立場の違いが障害として立ちはだかるという古典的な恋愛メソッドになっています!!
なので今後は二人がどうやってこの障害を越えていくのかが焦点になっています。もしお時間があれば、また遊びに来て頂ければ嬉しいです!!ありがとうございました!!
伝えたくて:一樹視点への応援コメント
ア°ーーーーッもう君たち付き合っちゃいなよ!!!!
この、まだ恋人じゃないじれもだ同棲関係が最高ですね!!見事な両片想い!!(*´◒`*)
水族館デートで進展すればいいですが、何かしら邪魔が入りそうな予感も……?
続きも楽しみです!
作者からの返信
ぐおーーー!!陽澄さんこんばんは!!!今日もご覧くださり、いつも本当にありがとうございます!!心から感謝です!!!!
そしてこの関係性の時期は本当に大好きで、もしまた恋愛をテーマになにか書くならもっと長くこのくらいの時期を書いてみたいなって思ってます!!俺がじれじれに耐えられるかどうかわかりませんが!!!!
そしてここでちょうど五万文字なので、結構一気にガツンと後半に入ってきます!!やってきます!!
伝えたくて:一樹視点への応援コメント
遂にデート、だが好事魔が多しのごとく不穏な影も迫る?
果たして、水族館は戦場となるのか?
作者からの返信
きえーーー!!ムネミツさんこんにちは!!!今回もご覧くださりありがとうございました!!感謝です!!!
そして仰る通りで、ただのデートでは終わりません!!!ここで五万文字!!ちょうど中盤の折り返しのクライマックスになります!!
吸血鬼だからへの応援コメント
ほぉほぉ……これはまた面白い議題が飛び出し出ましたね♪
「千条さんが吸血鬼じゃなかったら」
まぁまぁ、白銀さんの本人は『使い魔から助けて終わり』とは語っておりますが。
助けられた側である千条さんが『それだけで終われるか?』っと言うのが、此処では重要なポイントになってくるのではないかと思われます♪
まぁ普通の人ならば、確かに、そういった場面に遭遇した場合。
恐怖から『白銀さんとの距離を置かないとまずい』『この人ヤバい人だ!!』っと考えるでしょうが。
千条さんは良くも悪くもお人好しで義理堅い人だから、そんな思考にはならずに『必死になって命の恩人である白銀さんを探し出そうとする』のではないかと、彼の性格から考察出来るので。
白銀さんは、ある程度は区切りがつけれても。
千条さんは、そうはいかないので……数年後、いや、下手したら数十年後に「雪子さん状態」っで再会する羽目になり。
結局は、白銀さんが、それだけの想いを持たれている事を後々に知る事に成り。
『なんで、こんなにも想って貰えてたのに、あの時、自分の気持ちに素直になれなかったんだろう?』ってな感じで後悔する事に成るんじゃないかなぁ、って思いました。
まぁ、そうは言いましても。
あの初対面の場面では、白銀さん自身が、そこまで千条さんの性格をあの時は知らなかったっと言う理由もありますので、白銀さんの想像内で取ろうとした行動は、何も間違っていないんですけどね♪
でも、恋愛って、その時だけの場面で、自分の気持ちだけを切り取って考えるのではなく。
『自分の行動が、相手に、どう言う影響を及ぼすか?』って部分も加味しなきゃ、本当の回答は見えてこないんじゃないかなぁって思いますです。
特に今は、白銀さんが思考してる場面では、十分な程に「千条さんの性格も把握できている状態」の筈ですからね(笑)
(*'ω'*)b←考察しだすと、直ぐに感想が長くなる人(笑)
作者からの返信
げげーーーーー!?!?書店さんこんばんは!!!!今日もご覧くださり、こんな超々文感想ありがとうございます!!びっくりしましたwwww
そして仰る通りだと思います!!前にいただいたコメントのお返事でも書きましたが、ぶっちゃけ今回のこの星那のメンタルの弱さ、精神的な未熟さというのは全編意図的に書いてまして、それがどうしてこうなのかや、そこからの星那自身の立ち直りみたいなのも本作のテーマになってます。
まあ言ってしまえば、結局どんなに長生きしても他人を遠ざけ続けてればメンタルもやられるし、心の成長も止まってしまうってことですね。なので今の星那は全然!さっぱり他人の立場になって気づかうなんてのは難しい状態!!というか、メンタル万全でもそこまで得意なほうじゃなかったと思います!!
なのでぜひぜひ、この先も彼女の成長を見守って頂ければ幸いです!!たとえ400年立ち止まっていても、歩き出すことに遅いと言うことはない!!という感じの話になってると思います!!
吸血鬼だからへの応援コメント
星那さん、本当は他者と関わること自体を煩わしく思っていたんでしょうね。
だけど彼が吸血鬼だったからこそ、一緒にいることになって、それが心地よくなってしまった……
うわぁなんかもう泣きそうです。゚(゚´ω`゚)゚。
幸せになっていいんだよ!!。゚(゚´ω`゚)゚。
作者からの返信
ぐわーーーー!!陽澄さんこんばんは!!!今回もご覧くださりありがとうございました!!超感謝です!!!!
こういうのって普通に生きてる人でもまあまああると思うんですが、特に星那の場合は400年それだったのがこの厄介さというか、かたくなさの原因なのかなと思ってます。
ですが!!!!
本作はタグにハッピーエンド!!!ってありますので!!!!!そこはお約束します!!!!ハピエン保証です!!!うおおおおおおおおおおおお!!
告白への応援コメント
待って待ってその変装のチョイス……!ジョジョとかに出られそうな格好!!
トゲ付きのロングコートとかどこに売ってるの🤣これを十鞠ちゃんは普段使いしてるんですね……???
一樹さんがモテてるところ、目撃しちゃいましたね。星那さんの感じたモヤモヤの正体、そろそろ自覚するかな??
作者からの返信
きえーーーー!!陽澄さんこんにちは!!今回もご覧くださりありがとうございます!!心から感謝です!!!!
実は十鞠の外見やこういう奇抜なファッションは最近見るようになったVチューバー関連のファッションを元にしてます!!あの人達ってキャラ被りを防ぐためか男性も女性もみんな変な格好なので、変な格好の参考になってます😂
そしてこれくらった星那の内面と対応は次回でがっつりやります!さすがにそろそろ、特に二人の関係に関してはこの中盤で一定のところまでいきます!!
料理:一樹視点への応援コメント
やっぱりちょくちょく一樹さん視点が入るのが助かりますね。たぶんこれなかったら、読み進めるの不安になってたと思います。
何が安心かって、一樹さん視点からの白銀さんの優しさやすごさ、それと対比になる今までの孤独がわかるので……ようやくつかんだものの大きさがわかると言いますか……
作者からの返信
うおおおおおおおお!!さらすさんこんにちは!!!こんなにいっぱい読んで下さってまあああじでありがとうございます!!超感謝です!!!!!
っていうかそう言ってくださって嬉しいです!!!!マジでそうなんですよ!!実は俺もそこはすげえ悩んで試行錯誤したんです!!
最初は星那視点オンリーで書く予定だったんですが、そしたらなんか星那の苦悩の輪郭がぼんやりするし、一樹はただの都合のいい奴っぽくなるしで全然うまくまとまらなかったんです。
(多分俺がずっと三人称視点ばっかり書いてたせいだと思います、一人称の描写力が足りない!)
なのでまだまだ改善の余地はありますが、今回のこれはなんとか絞り出した策!って感じです!!今後もこの形式です!!
いつかなれたらへの応援コメント
手紙だけ残して山菱さんの元を去った理由は本人の中でも明確なんですね。「自分のことなど忘れればいい」と考えるのも一樹さんらしい。
それはそうと、一樹さんサイドにももっと個人としての執着心があってくれれば、山菱さんは長く一緒にいられたのではないかとも思ってしまいますね。
作者からの返信
あばばーーーー!!さらすさんこちらにもコメントありがとうございます!!!!超感謝です!!マジで嬉しいです!!!!
そしてこればっかりは酷ですがどうしようもなかったってのが実際ですね……雪子さんにとって一樹は完全に愛情の対象だったんですが、一樹にとって当時の雪子さんはそういう対象じゃなかった(よい友人だった)……これにつきると思います。
初恋への応援コメント
あー……今までの一樹さんの行動が山菱さんをはじめとする多くの人の心を動かし、今のこの状況に繋がってるわけですね。白銀さんの事情を知った上でもここは譲れねえと。
作者からの返信
おぼぼーー!!さらすさんこんにちは!!!!まーーーじでご覧くださりありがとうございます!!!!っていうか俺の話ここまでご覧くださったの門番以来じゃないですか!?超嬉しいです!!!
そして仰る通りで、今回の話って俺には珍しく全員が全員自我の押し付け合いしてきます!!この雪子さんも自分の我欲で一樹を守ろうとしてますし、一樹も楽しく暮らしたいと思ってその通りにしてて、星那も吸血鬼殺す!ってなってて、ルーベリアも人間殺す!ってなってて、それぞれがあんまり譲る気がない感じ!!
今までの俺の話ってわりとそのあたりみんなあっさり譲歩するキャラが多かったのですが、ここは今回変えてみました!!
守護者への応援コメント
いきなり展開が進みましたね。
しかしその一樹さん、白銀さんの事情をあまり知らないから知ろうとしてるわけですが、自分の吸血鬼である以上、白銀さんの心を開こうとすることの難易度の高さにピンと来てないような……
作者からの返信
うおーーーー!!さらすさんこんにちは!!!!なんかむっちゃ読んで下さり超ありがとうございます!!嬉しいです!!!!
そして一樹なんですが、まずそもそも彼は星那の心をがんばって開こう!!って思ってません!!むしろ自分が吸血鬼だから星那に当然憎まれてるってずっと思ってるので、とりあえず彼女の生活で力になれることを頑張ろうとしてるだけです!!自分が星那に好かれたいとかそういうのはこれっぽっちもこの時点では思ってない感じです!!
偵察への応援コメント
逆にこれで、千条さんに裏の顔があったら大爆笑してしまいますがね!!
まぁ、こればっかりは流石に無いでしょうが(笑)
……って言いますかね。
相手の事を知りたいのであれば。
1年間付き合うより、一か月同棲した方が相手のことがわかるっていうぐらいですから、此処はもぉ疑いようがないんですよね。
千条さんは、千年生きただけのただのワンコです(笑)
(*'ω'*)b
作者からの返信
きょえー!!書店さんこんばんは!!今回もご覧くださりありがとうございました!!!!超感謝です!!!!
いやそうなんですよねww 完全に仰る通りですww
俺も妻とは同棲を一年してから結婚してますが、やっぱり一緒に暮らして変なところを隠しきるのはかなり難しいですからね。お互いのことを知りたかったらいっしょに暮らしてみるのが一番でしょう!!
そして次回、本当に一樹が千年生きただけのワンコなのかが明らかに!!!!!!!()
千年:一樹視点への応援コメント
「生きたいか」と問われて、真っ先に考えるのが自分を助けようとしてくれた人たちのことで、いくら自分を助けるためとはいえ自分を不老不死にした存在が家族まで燃やし尽くしても、その相手との約束を守れなかったことへの罪悪感があって、今は白銀さんのために料理を作ることを喜んでいる。
優しすぎるくらい優しすぎるけど、それが弱点になりそうな人ですね。
作者からの返信
おごごーー!!さらすさんこちらもコメント超感謝です!!大変嬉しいです!!ありがとうございます!!!
仰る通りで、ぶっちゃけ俺だったらたとえ自分の病気を治してくれようが家族とか知り合い皆殺しにされたら星那みたいに復讐鬼になりますよ!!吸血鬼名だけに!!!なんですが、当時の一樹にその勇気がなく、さらにこうなったのは約束を破った自分のせいだって思ってて、ついでにルーベリアの感情がややこしくてこんなことになってます!!
ルーベリアがどうややこしいのかは……実際彼女が再登場したら一発でわかります!!!!
転輪堂への応援コメント
これは……十鞠さんが恋人をとっかえひっかえしているのを見ても、他人との繋がりというものを簡単には切れないと考えているのなら、白銀さんは繋がりというものを神聖視すぎているように見えますね。もしくは切りたくないのか……
作者からの返信
うおーーーー!!さらすさん!!続きもご覧くださりありがとうございます!!!超感謝です!!
そしてここはですね……なんというか、結局星那が対人関係の経験値が全然ないってことですね!!!!この人との繋がりを神聖視ってのもまさにそうで、それって普通大人になるにつれて緩和されてくじゃないですか。
でも星那は400年生きてるのに対人を避けて続けたせいで400年前のままなんです!!そこが!!なんたること!!!
料理:一樹視点への応援コメント
完全なる孤独ではなかったにせよ。
両者1人の生活が長かっただけに、こういうのが一番グッときちゃうんでしょうね!!
それにこれは、少しアレな話なんですが。
私、若い頃に調理師をやってたんですがね。
人に料理を作る事は多々あっても、人に作って貰う事が少なかったので。
その誰かに料理を作って貰う事に対する感動は、非常に共感出来ましたです♪
(*'ω'*)b
作者からの返信
おごごー!書店さんこんばんは!!今日もご覧くださりありがとうございます!!超感謝です!!!
そしてまさかの書店さん調理師やってたんですか!?!?まさかの真実!!!!!でも俺も妻にご飯作って貰ったときはぐっときましたからね!!今回はそういう自分の体験や当時の気持ちを思い出しながら書きました!!俺にとってもお得!!!!!
料理:一樹視点への応援コメント
なんという見事なツンデレ!!(*´◒`*)
お料理の躊躇い具合から、ヤバい腕前なんじゃないかと一樹さんと同じくちょっと心配になったんですが、無用でしたね!
ちょっとした幸せを分かち合って積み重ねていく二人が尊いです(●´ω`●)
作者からの返信
おごごーー!陽澄さんこんばんは!!今日もご覧くださり、コメントも超感謝です!!ありがとうございます!!
そして実は俺の話でメシマズ描写ってこれまで一回もないので大丈夫です!!特に星那は超絶真面目なので、今回やってたみたいにレシピ確認したらきちっとその通りに作るタイプ!!自分流のアレンジなんかもしないので、超絶無難に作ります!!
話を先に進めたい欲求もあったのですが、こういうシーンがあるからこそ大変なシーンも輝くと言うことで、ここはしっかり書きました!!
料理:一樹視点への応援コメント
はーい、白銀さん、ツンデレ確定あざーーーーっす!!
しかし、割とガチでメシマズじゃないかってハラハラしましたε-(´∀`*)ホッ
作者からの返信
きえーーー!!ヒサコさんこんにちは!!今回もご覧くださりコメントも超ありがとうございます!!嬉しいです!!!
そしてなんたるテンプレどおりのツンデレか!!!!!これぞツンデレのお手本みたいなやつ!!!!
そしてそして、星那はくっそ真面目なのできっちりレシピどおりに作るのでメシマズにはなりにくいタイプ!!冒険もしませんし!!冒険(暗喩)!!!なのであまり星那っぽい味……って感じではないかもしれないですね。テンプレタイプです!!
いつかなれたらへの応援コメント
慌てず、ゆっくり行けばいいんです。
納得出来切れてない事を無理に納得した所で、後々問題が生じた時に、そこを言い訳にしてしまいますからね。
それは人であっても吸血鬼であっても変わりない法則。
もっと言ってしまえば、生き物ならば、多かれ少なかれその法則に従って生きてる訳ですからね♪
特に2人には『これからも時間が、まだまだある』んですから(笑)
(*'ω'*)b
あぁあと、変化についてなんですが。
基本的な部分が再生でリセットされようとも、脳に記憶されたものは消えないッと思われるので、決して無意味ではないですよ。
そう言う心持も大事ですしね♪
作者からの返信
うおおおおお!!書店さんおはようございます!!今回もご覧くださりありがとうございました!!超感謝です!!
そしてほんと俺もそうだと思います!!!そしてこの読んでる俺達ですら気づくようなこと、考えられるようなことを、今の星那は全然気づかないし思い当たらないという。このあたり、ちゃんと本作の後半で星那自身が気づいていく流れにしてますので、ぜひ見守って下さるとうれしいです!!
空っぽの部屋:一樹視点への応援コメント
長く生きているという境遇は似てるけど、それ以外の要素があまりにも違う。
少なくとも白銀さんにはまだ何かへのこだわりなり執着が足りないように見えますね。
作者からの返信
うおーーー!さらすさんおはようございます!また読んで下さってありがとうございます!!超感謝です!!
そしてよくそこを理解してくれました!!そうなんですよ!!実は本作、後半で星那自身がそれに気づいていく……というか執着や自分の欲求みたいなのを取り戻していくみたいな流れです。なのでまさにさらすさんのおっしゃるとおり、この時点の星那は超希薄です。さすがです!!!
いつかなれたらへの応援コメント
不死者ゆえに、変わりたくとも変わることができない……
でもそれはあくまで外見の話であって、一樹さんが強くなりたいと思ったことや、星那さんの一樹さんへの感情など、内面的な心の変化はありますよね。
そういうのが、長く生きるのに必要な本当の強さに繋がっていくんじゃないかなと思います。
作者からの返信
きえーー!!陽澄さんこんばんは!!今回もご覧くださり、コメントもありがとうございます!!感謝です!!
そうなんですよね。そして星那は四百年も生きてはいるもののそれについてはこの時気づいたばっかり……という点が、本作の今後の伏線というかメインテーマになってきます!!!
次も頑張ります!!!!
初恋への応援コメント
慎ましいですね……
逢いたい人とも会えず。
それでも尚、裏でずっと支え続けるだなんて中々できる事じゃないですよ。
ですが、それだけに、人間と吸血鬼の違いが儚くもありますね。
……にしても、千条さんの血。
吸血鬼を灰にしてしまうだなんて、成分になにかしろ『太陽』と結びつく物でも含まれているのですかね?
JOJO風に言えば『波紋的な何か』(笑)
(*'ω'*)b
作者からの返信
きえーーー!!書店さんこんばんは!!今回もご覧くださりありがとうございます!!超感謝です!!
俺の話ってわりとこれまでは雪子さんみたいなサブキャラでも一定の結末みたいなのをはっきり用意してることが多かったんですが、今回は10万文字ですし恋愛メインということもあって、抱えてる想いや考えをこう!ってはっきり書かず、ある程度読んだ方の想像に委ねる方向で書いてます!!
そして一樹の血はまさかの山吹色の波紋疾走(サンライトイエローオーバードライブ)だった!!!?
守護者への応援コメント
これは少し、見解違いな意見を言ってるのかもしれないんですがね。
この千条さんののんびりした態度って、長年生きてきた経験からくるものではないのかなぁって、少し思っちゃいました。
もっと解り易く言えば、ルーベリアさんの来訪が、なんとなくだけど予想がついているからこそ、こういった態度でいられるのかなぁ?って。
その証拠としまして、初期は逃げるので精一杯だったと本人も語っていますしね。
まぁ、言うて、基本的にワンコな人なので。
仮にそうあっても「無意識なんだろうなぁ」っとは思いますが(笑)
……っで、そんな中。
ゆったりした時間も終わり。
少し2人の周囲が慌ただしくなって来たみたいなのですが。
此処から、どう言った進展を見せるのかが見ものですね♪
(*'ω'*)b
作者からの返信
きえーーー!!書店さんこんばんは!!今日もご覧くださりありがとうございます!!超感謝です!!!
そしてさすが書店さん!!いいところに気づきましたね!!仰る通りで、実は一樹の中でのルーベリア像と、星那が思ってるルーベリア像、あと一話前の千年前のルーベリア像って異なってるんですよ!!ここは叙述トリックってほどじゃありませんが、意図的に入れてます!!
なので一樹がこんなにのほほんとしてるってことは、つまり今のルーベリアは……?って感じで!!お楽しみは今の彼女が登場するまでお待ちください!!おぼぼー!
編集済
転輪堂への応援コメント
千条さん、ありとあらゆる吸血鬼の苦手を裏切ってきますね。その辺の秘密はこれから明かされるのでしょうか?
さあ次話、と思ったらもう最新話だった! これ、いまのところめちゃくちゃおもしろいです。好き。
作者からの返信
オレンジさんこうして現在の最新話までご覧くださり、そしてそんな風に言ってくださりありがとうございます!とてもうれしいですし、自信がつきました!!!!特に本作は初めて本気で女性向けに書いたので、ちゃんとそんな風に書けてるかはずっと不安だったんですよ!!!
そして一樹の秘密やらなんやらですが、ちゃんと!!ばっちり!!回収されます!!多分本作でこれどうなってるんだろう?って思うところは全て回収されてると思います!!
現在の予約投稿スケジュールだと完結は1月3日の予定です!ぜひまた遊びに来てください!!
変わり者への応援コメント
千条さん、かわいすぎます! そして三年くらい前に日光も平気に…その設定の突然さがとてもいい感じです。理屈抜きに楽しめそうな名作の予感がしてまいりましたよ。
(ところで『アンダーワールド』、観ました? ちょっと、家族を殺される設定が似ている気がしました。私の好きな吸血鬼映画の一本です。)
作者からの返信
きえーーーー!!オレンジさんこちらにもコメントありがとうございます!!
そしてそう言って下さりありがとうございます!!一樹は多分俺の全作品中でもまったく手加減無しでいい奴として書いてます!!
アンダーワールドは名前だけ知ってて見てないんですよ!!実は最初は狼男を初め色んな魔物が現代の闇に跋扈してるって設定も考えたんですが、それだと吸血鬼狩人の星那のアイデンティティが薄れるので吸血鬼単独にしました!!
でも今度見てみます!!当時は気になってたのにオレンジさんに言われるまで完全に忘れてました😇
空っぽの部屋:一樹視点への応援コメント
しかも一目ぼれしてた!
作者からの返信
おごごーー!!オレンジさん四話目もご覧くださりありがとうございます!!超々感謝です!!!
この一樹から星那への感情はもうドカンと!!最初から!!一片の曇り無し!!って感じです!!!しかも一目惚れで好感度最高のところ、一緒に暮らすせいでもっと上がっていきます!!やばい!!
四百年目の婚活への応援コメント
おー。いい設定ですね。私吸血鬼もの大好きなんですよ。『ドラキュラ』は大傑作だと思っています。映画もいろいろ見ています。なので、どういうお話かとても興味がわいています。最終話まで予約登校しているというのも素晴らしいですね。健闘を祈ります!
作者からの返信
あばばーーー!!オレンジさんおはようございます!!ご無沙汰しております!!そして本作をご覧くださり超絶感謝です!!!
そして俺も吸血鬼ものは大好きで、俺の場合は世代もあってインタビューウィズヴァンパイアが直撃です!!あれの頃はサブカル系でも吸血鬼物むっちゃ流行った記憶があります!!
本作は10万文字きっちりで完結まで書き終わってますので、ぜひ最後まで楽しんでいただければ幸いです!!
転輪堂への応援コメント
いやいや、白銀さんや。
何気ない会話にこそ、意外なヒントが隠れてるかもしれないので、全然無意味なんかじゃないですよ♪
それに千条さんの場合は、恐らくは素でしか話が出来ない人(?)なので、彼の本心を知るには絶好の機会だとも思いますしね(笑)
だから「監視監視」言ってないで、もっと素直に成りなはれ。
なにかの拍子に十毬さんが、その姿を見たら、きっと、揶揄ってくれますから(笑)
(*'ω'*)b
作者からの返信
きえーー!!書店さんこんばんは!!今回もご覧くださりありがとうございます!!超感謝です!!!
そしてほんとそうですよねw
いつもの俺の話ならぜっっっったいにこんな展開にはならないんですが、今回は星那にも素直になれない障害をたっぷり用意して、しっかり恋愛物っぽくやってこうと思ってます!!そしてもちろん後半はいつもの俺の話っぽく!!やってこうと思ってます!!はい!!
転輪堂への応援コメント
十鞠さん、いい味してますね。白銀さんより遥か年下なのに完全にお姉さん……! 実際のところ長生きしててもそういうのに縁のなかった白銀さんより人生経験豊富なんだろうなと感じられて切なくなりますね。彼女からのアドバイスを白銀さんはちゃんと活かせるのか、今後の展開も楽しみにしてます!!
作者からの返信
きえーー!天城さんこんばんは!!!今回もご覧くださりありがとうございます!!超感謝です!!!
十鞠は今までの俺の話だとあんまり出す機会がなかった(こういう子も俺は好きなんですが)んですが、今回せっかく現代だし!!と思ってやっと出せました!!!そして本作ではちょいちょいこの「星那って長生きしてるのに十鞠とかより全然経験足りてなくね?」みたいなのがフォーカスされてきます。
どんなに長生きしても、その分野に興味がなければいつまでたっても未経験ってことですね!!次回はややシリアスですがやってきます!!
転輪堂への応援コメント
十鞠さんみたいな明るい子が星那さんに寄り添ってくれていることに、ホッとしました。拠り所になるつながりがあるかないかで、全然違いますよね。
狩人かどうかということじゃなくて、千条さんは星那さんだからこそ迎えに来てくれたんですよね(*´ー`*)
作者からの返信
陽澄さんこんばんは!!!!!今回もご覧くださり、コメントも本当に感謝です!!!
そして十鞠はこれまで俺の異世界ファンタジー系だと出てこないタイプのキャラなんですが、せっかく現代だし!と思ってこんな感じです!!この二人はマジでがっつり仲良しですね!!
ぶっちゃけ一樹から星那への→はもう第一話時点で振り切ってるのでそりゃこうなる!って感じですね!!
流転:一樹視点への応援コメント
あー……これルーベリアさんからしても一樹さんが自分とは違う道を歩んでいることを知っていて、もう一緒にはいられないこともわかっていて、だからこそ幸せにはなってほしいとかそういう感じに見えますね……
千年経ってやっと掴んだ幸せは離したくないな……
作者からの返信
ぎええええええ!さらすさんこんにちは!!!!!こんな爆速でご覧くださってありがとうございます!超感謝です!!!
そして!!!そこを読み取ってくださり本当にありがとうございます!!!仰る通りで、実はルーベリアはすでに星那にとっての恋のライバルでもないしラスボスでもないという。昔はそうだったかもしれませんが、少なくとも今はもうあまりそういうポジションじゃありません。(じゃあなんであんなことしたんだと言われれば、面白そうだったから……みたいな奴です😇)
でもそうだとしても、星那が言ってる通りに対話なりなんなりで確かめないといけないことは山ほどあります!!なのでここからはそれ!!やってきます!!