見知らぬバーで誰かに話しかけたくなる一作

何気ないバーでの会話は少しずつ不穏さをはらんで・・・

おや、と思ったところで話は鮮やかに展開し、余韻あるエンディングへ

今日は飲まない日だったのになあ、と言いながらグラスを出してしまうような佳作です。

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