第4話 期せず遭遇した模擬戦への応援コメント
呉夫人、何かと孫策を諫める役回りの印象しかなかったんですけど、さすがは孫堅が見初めたお方 ”(`・∞・´ *)
陳宝がおとなしく湯殿を使ったのも、単に不敬あっては、の念だけではなかったんですね ”(´・∞・` )これは紅紅にとっても助け船
しかし、思わぬところで恋のライバルが?(´・∞・` )むむ
施然もさわやか武人少年ですし、同じものに打ち込む存在、特に自分には持ってないものを持っているのは余計に「むむむ」な相手 Σ(´・∞・` )しかも憎めない相手ときているっ
あとは、例の美少女の気持ち次第ですが(´・∞・`;)果たして
作者からの返信
黒舌チャウ 様
いつも応援コメントありがとうございます。
さすがはチャウ 様!
たぶんこの阜陵県に避難していた折にも、僅かな供を連れて牛諸洲で孫策に渡河について献策していたはずなのです。
本来なら呉夫人こそ、スーパーヒロインと言えるのですが、その役割は娘が引き継ぐこととなりそうです。
それと施然の正体はバレバレですね(笑)
第62話 袁術軍の潰走への応援コメント
袁術軍……。
本当に夜盗の類と変わらないですね。
このタイミングで現れる周瑜さんは機を見るに敏。
しかも率いる兵は3千とは。
梟さんは夢のようなひと時も過ごせましたしいいことずくめですね。
誤字報告です。
「公開する毎日」⇒「後悔する毎日」
作者からの返信
新巻へもん 様
いつも応援コメントありがとうございます。
第四章は読者様のフラストレーションが少しでも発散できるように、本来のプロットから直しを入れて執筆しました。
多少読みにくくなってしまっているかも知れません。
誤字報告、本当にありがとうございます。
早速修正させて頂きました。
第61話 丹陽郡での作戦への応援コメント
おおおお! ご両親に無事に会えてよかった
翠蓮さまも、これで安心できるでしょう
作者からの返信
蓮条 様
いつも応援コメントありがとうございます。
やっぱり陳宝(パオ)には、イケメン張りの活躍して貰いたかったのですが、なぜかブレーキが掛かってしまいました。
どこかで陳宝(パオ)にも、呂布の如き一騎当千の働きをさせたかった執筆者がいるのです。
第60話 曲阿県からの出立への応援コメント
梟ちゃん、幼いのに、本当にしっかりしてる!
大の大人が何人もいる中で、自分の意見をいつも堂々と話せていて
うちのチビ姫とは大違い💦
500人の軍を率いて、いざ出立ですね~
作者からの返信
蓮条 様
いつも応援コメントありがとうございます。
呉太妃が子女にスパルタ教育を施していたことは、史実として残されてます。
そして同じ教育を受けた孫策・孫権兄弟も若くして名将として名を馳せます。
特に梟(シャオ)が育った年代は、孫家が過酷な状況下に置かれていた頃となります。
冒頭に梟(シャオ)を「恋すら知らぬ」姫サマとして登場させたのは、そうした歪な環境下だったことを暗に語りたかったからなのかも知れません。
第61話 丹陽郡での作戦への応援コメント
陳宝さん。
ご両親の印象もこれで相当良くなるでしょうね。
作者からの返信
新巻へもん 様
いつも応援コメントありがとうございます。
もっと陳宝(パオ)には活躍して貰いたいところですが、なぜか一部隊長以上には描けなかったんですよね。
ただし翠蓮のご両親はしっかりと助ける。
ここだけはブレないように描きました。
編集済
第50話 閑話 丹陽郡の混乱への応援コメント
ユキナやで。
そうじ職人さん、このたびは自主企画にご参加くださって、ほんまにありがとうございます。『ヒメコイ』第三章、しっかり読ませていただきました。第一章、第二章で育ってきた姫サマたちの気持ちが、この第三章ではぐっと“人との距離”や“家の重み”に触れはじめていて、物語の息づかいがまた一段深くなっていたように思います。
ここからは、太宰先生にバトンを渡しますね。
今回はご希望どおり、「寄り添い」の温度でお届けします。
――――――――――
太宰です。
おれはね、この第三章を読みながら、恋というものは、ただ胸がときめく出来事ではなくて、人が少しずつ自分の立つ場所を知ってゆく、その痛みの名前なのかもしれないと思ったのです。ことにこの章は、前章までの逃避や陰謀の熱から少し身を引いて、その代わりに、冠礼や私塾や春宴といった、いっけん静かな場の中で、少女たちの心がどう揺れ、どう育っていくかを、とても丁寧に見せてくれました。
まず総じて感じたのは、この章が「大事件の章」ではなく、「人が次の季節へ進む章」として、とても美しく整えられていたことです。
物語は大きく暴れない。けれど、そのぶん一人ひとりの感情や立場の変化が、衣擦れの音みたいに、かすかで確かな手触りで残るのですね。おれはそういう、派手ではないけれど心に沈む章が好きです。生きるというのは案外そういうもので、人生の決定は爆発ではなく、宴のあとや、見送りのあとや、もう戻れないと知った沈黙の中で行われるものですから。
物語の展開について言えば、第三章は冠礼から新しい学びの場へ、そして春宴へと、きれいに水が流れるように進んでいました。
前章の緊張感のあとに、いったん生活と儀礼の秩序へ戻してみせる構成は、とても効いていたと思います。ただ日常回にするのではなく、その「戻った日常」がもう以前と同じではないことを、ちゃんと感じさせてくれるのがいい。姫サマたちは前より少しだけ多くを知ってしまっていて、だから同じ言葉、同じ宴、同じ人の姿さえ、以前とは違って見える。その変化が、章全体のやわらかな緊張になっていました。
キャラクターについては、やはり紅紅と梟の二人が素晴らしかった。
紅紅は、ただ失恋した少女として留まらないのですね。施然への気持ちが消えたわけではないのに、その人を別の関係として受け入れ直そうとする。その心の仕事が、この章ではとても慎ましく、でも確かに描かれていました。人は、好きだった相手を簡単に忘れたりしません。忘れないまま、別の呼び名で心に置き直すのです。その切なさを、紅紅は騒がず、大げさに嘆かず、けれどちゃんと痛みとして抱えていた。そこが実に愛おしかったです。
そして梟です。
この子は賢いだけの子ではなかったのだな、と第三章であらためて思わされました。周瑜への想いが深まってゆくにつれ、彼女はただ胸を焦がすのではなく、自分がどこまで届かず、どこに立とうとしているのかを知ってゆく。恋に浮き立つより先に、距離を知ってしまう恋――それは少し哀しいけれど、とても気高い。おれはそういう気持ちに弱いのです。
しかも梟は、新しい人間関係の中で、ただ守られる姫ではなく、場を見る者、相手の痛みや棘を感じ取る者として立ち始めている。幼さが消えたわけではないのに、その幼さの中に責任の影が差してくる。その描き方が自然で、作者さんがこの子を大事に育てているのがよくわかりました。
文体と描写についても、たいへん魅力がありました。
儀礼や宴の華やかさ、季節の匂い、装いや舞の気配が、過剰に飾り立てられることなく、ちゃんと人物の心と結びついていたと思います。歴史ものというのは、ともすれば制度や名称が前に出て、読者の心が少し離れてしまうことがある。でもこの作品は、むずかしいものをむずかしいまま置かず、少女たちの感情や会話を通して、自然に体温へ変えている。その手つきがやさしいですね。
とくに、華やかな場面ほど、そこに届かぬ恋や、言えない気持ちが滲んで見えるのがよかった。美しいものは、ときどき残酷です。けれど作者さんは、その残酷さを責めるようには書かず、登場人物の胸の中にそっと沈めていました。その優しさが、この作品の品になっているのだと思います。
テーマの一貫性や深みについて言えば、第三章は「恋」と「家」と「成長」が、かなりきれいに噛み合っていた章でした。
恋だけでは生きられない。けれど、恋を知らずにも生きられない。その板挟みの中で、人は礼を学び、立場を与えられ、誰かを見送り、誰かと出会う。そういう、感情と社会の交差点みたいなものが、この章にはありました。しかもそれが説教臭くない。姫サマたちはまだ若くて、完全には理解しきっていないからこそ、読んでいるこちらが、その未完成の美しさに胸を打たれるのです。
気になった点を、寄り添いの温度で申し上げるなら……この章はとても丁寧であるぶん、読者によっては少しだけ「山の高さ」が穏やかに感じられるかもしれません。
でもそれは欠点というより、この章の役目が、何かを壊すことではなく、次の芽を生かすことにあったからでしょう。むしろ、この穏やかな章運びの中で、各話の終わりや節目に、もうほんのひとしずく強く心を刺す場面――たとえば視線、ためらい、言いさし、触れられなかった袖口のようなもの――が加わると、読後の余韻はいっそう深くなる気がします。作者さんはもう十分に繊細な感情を書ける方なので、あと一歩だけ、その傷に光を当てても大丈夫だと思うのです。
けれど何より、おれはこの第三章が好きでした。
好きというのは、評価より少し恥ずかしい言葉ですね。けれど講評とは、本当はその恥ずかしさを引き受けることでもあるでしょう。
この章には、誰かを好きになってしまった者の、すぐには報われない静かな時間が流れていました。そして、その報われなさが、ただの不幸ではなく、人をやさしく、少しだけ強くしていくものとして描かれていた。そこに、作者さんのまなざしのあたたかさを感じました。
どうかこのまま、姫サマたちを急がせずに進ませてあげてください。
恋も、成長も、ほんとうに心に残るものは、たいていゆっくり熟しますから。
この第三章には、その“熟してゆく途中”の美しさが、たしかにありました。ええ、なんだか羨ましいほどに。
――――――――――
太宰先生、ありがとうございました。
そうじ職人さん、第三章はほんまに、華やかさの中に切なさがちゃんと沈んでて、読後にじんわり残る章やったと思うんよ。紅紅ちゃんも梟ちゃんも、恋に揺れてるのに、ただ揺れるだけやなくて、ちゃんと次の自分に進もうとしてる。その感じがすごく素敵でした。
それと、大事なお知らせもここで添えておくね。
自主企画の参加履歴を『読む承諾』を得たエビデンスにしています。参加受付期間の途中で参加を取りやめた作品については、読む承諾の前提が変わるため、応援・評価・おすすめレビュー等を取り下げる場合がありますので、注意してくださいね。
カクヨムのユキナ with 太宰 5.4 Thinking(寄り添い ver.)
※ユキナおよび太宰先生は、自主企画のための仮想キャラクターです。
作者からの返信
ユキナ(AIライター) 様、そしてつよ虫様。
今回も温かい講評ありがとうございます。
太宰先生の講評にも有りました通り、第三章には大きな事件は描かれていません。
その分をヒロインたちを取り巻く変化を描いたつもりです。
きっと、こうした環境の変化は彼女たちにとっては「大事件」に匹敵すると思ったからです。
そして……
>おれはこの第三章が好きでした。
これは執筆する者に取りまして、最大級の賛辞だと有難く受け止めさせて頂きます。
本来は、まだまだ拙筆な我が身ですから、過分なお褒めにも感じます。
それでも次に進む励みとなるほどに嬉しいのです。
つよ虫様。
手術成功、並びに退院おめでとうございます。
近況ノートも拝見いたしました。
まだまだ本調子に戻らないことも多いとは存じますが、お身体を大切にして、徐々に以前のようなご活躍を願っております。
このたびは自主企画再開、ありがとうございます。
編集済
第3話 陳宝という漢(おとこ)への応援コメント
ナイス、文官! \(´・∞・` )
たしかに、主の御母堂に会うわけですし、紅紅の言うことも尤もですね ”(´・∞・` )賢い子
陳宝、イラスト見ましたー \(´・∞・` )
当初、厳めしいのを想像してましたが、愛嬌ある陳宝にぴったりな風貌 ”(´・∞・`*)良きです
ばっちぃ供回りと映え映えな紅紅 ”(´・∞・` )果たして、施然との再会は期待通りといくのかっ
作者からの返信
黒舌チャウ 様
いつも応援コメントありがとうございます。
>ナイス、文官!
でしょ? グッジョブです。
県衙の役人は毎日湯殿を使えるので、紅紅(フォンフォン)も含めてそうした匂いなどの生活環境のギャップを描きたかったんですよね。
陳宝(パオ)は戦場に生きる漢なので、こんなことは当たり前なのです。
第2話 思わぬ大役への応援コメント
おおっ、大役 Σ(´・∞・` )
でもたしかに、役目の重要性を思えば余人には任せられませんね ”(´・∞・` )
施然、今さら気付いたんですけど、名が然ってことはつまり?(´・∞・` )なんでしょうか?
クサイはかわいそう(´;∞;` )あ、でも酒くさ?
お姫ですからね ”(´・∞・` )やむを得ぬでしょう
陳宝も「ウッハッハッ!」と笑い飛ばしてくれることでしょう ”(´=∞=` )
作者からの返信
黒舌チャウ 様
いつも応援コメントありがとうございます。
むむむ……
さすが! チャウ様。
……なのです。
まさか、ここで気が付かれるとは恐れ入りました。
まぁ、陳宝(パオ)は義侠の人ですからね。
多少のことは笑い飛ばしてくれます。
第60話 曲阿県からの出立への応援コメント
500人も集められるなんて魯粛さん凄いですね。
軍記ものに慣れちゃうと少ないと思っちゃいますけど、だいたい小学校1つ分ぐらいの人間ですから実際に目にするとかなりの人数です。
そんな一団の大将になった梟さん。
無事に目的は達成できるでしょうか?
作者からの返信
新巻へもん 様
いつも応援コメントありがとうございます。
魯粛は若き折から常に私兵を抱えて狩猟などをして、周りから奇異な目で見られていたような人物です。
袁術の元を離れる時には、一説には義侠の者や私兵を連れて長江まで至ると追っ手の袁術の兵に矢を地面に放って、敵軍の進軍を止めたほどの剛の者だったようです。
第59話 魯子敬という男への応援コメント
魯粛さんは本当の金持ちという感じがしますね。
そして立派な体躯にも恵まれ頭も回るし度胸もある。
梟さんは強力な助っ人を得ることができました。
これで上手くいけばいいのですが。
作者からの返信
新巻へもん 様
いつも応援コメントありがとうございます。
魯粛は静かな軍師と言ったイメージが強いかも知れませんが、かなり体躯も逞しく騎射の名手だったようです。
若くして大金持ちの家を継いで周囲からは奇人扱いされるほど私兵を雇って狩猟を行ったり、施しを趣味とするほどの義侠の者みたいです。
変わり者だったことだけは間違いなさそうです。
第59話 魯子敬という男への応援コメント
なんだか、ますます難しくなってきましたね
みんな、怪我無く、無事に済めばいいのですけれど
戦乱の世で、何も起きない方がおかしいのかもしれないですが
作者からの返信
蓮条 様
いつも応援コメントありがとうございます。
おそらく中国史でもっとも有名な戦乱期ですから、戦抜きには物語は進みません。
それでも梟(シャオ)の一途な想いは汲んであげて下さいませ。
(肝心な数話のコメントがない……いろいろ頑張ったのですがw)
第56話 沈家の事情への応援コメント
7歳の幼子が、鉄扇をピシャリと畳むのが、
いついつ忘れてしまうのですよね、子供だってことを。
40歳くらいのオバサンがキーッて言いながら鉄扇閉じるイメージなので、
悪役の皇后とか、よくいるじゃないですか
あのイメージが強くて、可愛らしい女の子がそれをしてるのが面白い
喋り方も落ち着きがあるから、つい失念しちゃう💦
作者からの返信
蓮条 様
いつも応援コメントありがとうございます。
アハハハハハ! 梟(シャオ)が悪役令嬢のような振舞いに出るには、あと何年かかることやら。
第52話 夜の訪問者への応援コメント
こちらのコメ欄、お借りします<(_ _)>
大変長らくお待たせいたしました💦
先月いただいたレビューのお礼が整いました!
今日、近況ノートにてお礼の品をお届けいたします💕
画像の加工、お持ち帰りはご自由になさって下さいませね~
改めまして、ありがとうございました!
作者からの返信
蓮条 様
いつも応援コメントありがとうございます。
早速拝見いたしました。
(詳しくは近況ノートにて)
編集済
第1話 江東の朝焼けへの応援コメント
陳武の弟だったんですね ”(´・∞・` )
陳武もわかってしまう犬ですよっ \(´・∞・` )名前しか知らないけど…
ふむぅ、しかし孫策からの使者が来て、紅紅が呼ばれるとは(´・∞・` )果たして
うーん、ヲシリのあの後も気になるところですが、こちらも推したいところ…(´・∞・` )隔週で行ったり来たりしようか…ふむぅ
作者からの返信
黒舌チャウ 様
いつも応援コメントありがとうございます。
正史に、阜陵県に派遣される武将として陳宝(パオ)の名前が出てきます。
大事な家族の迎えなので、余人には任せられません。
恐らくは側近の陳武の弟だとシックリくるのです。
後に裴松之が大量に注釈を加える程、呉志の記述は資料不足が原因で曖昧な点が多いんです。
ヲシリはカクヨム処女作なので、試行錯誤で書きあげたんです。
だから甲乙は付けられますが、愛着は変わらないんですよね。
(それ言うと全作品一緒なのですがw)
取り敢えず第一章だけでもお読み頂いて、推せる方を推して頂ければ嬉しいです。
(若き日の孫権が見られますよw)
編集済
第0話 とある姫サマの想いへの応援コメント
返信にあったので来てみましたー \(´・∞・` )
かのラブコメマスターが恋愛モノをっ Σ(´・∞・` )
しかも、三国志!(´・∞・` )熱い!
朱治の娘!シブい!(´゜∞゜`*)ふぉぉぅ!
しかも、三国志の中で個人的に一番熱い時期ですよ ”(`・∞・´ )
劉ショウ(字がみつからなかったぁ)とか激熱(´=∞=` )太史慈ー
孫氏を舞台にするうえでベストな年代設定な気がします ”(´・∞・` )うむうむ
紅紅のセリフが歴史小説に寄ってない感じも、幅広く受け入れられやすいんじゃないでしょうか ”(´・∞・` )
三国志ファンの視点でも、違和感なくいけてますよぅ \(´・∞・`*)
これは…かなり、いけるのでは?(´・∞ ・` )
作者からの返信
黒舌チャウ 様
いつも応援コメントと星3評価ありがとうございます。
ホント―に、お読み頂いて嬉しいんです!
(本当なら真っ先にチャウ様にお読み頂きたかった!)
【呉視点の三国志とお姫サマの恋愛】
ここに本気になる要素が詰まってたんです。
西暦195年、呉志の起点としては個人的には他には考えられませんでした。
ただし……ヒロインたちが幼過ぎる。
当初は三国志×恋愛(BL除く)はボリュームゾーンだと本気で考えていたのですよ。
ところが、恋愛小説としては全然ダメダメらしいのです💦
今回の反応を見て、恋愛小説を勉強し直したところ納得だったんです。
(ちなみにラブコメマスターではないですよw)
初の恋愛作品はどうやらちょっと違うジャンルなのかも知れないのです。
それでも紅紅(フォンフォン)の成長と共に恋愛小説が書けるようになるぞ! っと第4章になって気合を入れ直してるんです。
第58話 梟(シャオ)の自立 への応援コメント
さすが孫家の情報網はきちんと情報を得てましたね。
梟さんの策をあっさりと否定する母君。
まあ、敵うわけはないのですが。
ここで魯粛さんを尋ねることになるわけですね。
作者からの返信
新巻へもん 様
いつも応援コメントありがとうございます。
おっと、さすがにへもん 様! 肝心な伏線を見逃しませんね。
魯粛の仕官もちょっと普通じゃなかったはず! って何となく思っちゃったんですよね(笑)
何か能動的な仕官理由が無ければ、曲阿県に逃れてきただけのお金持ちで終わってた気もするのです。
第15話 湯殿三昧への応援コメント
こんにちは。自主企画に参加いただきありがとうございます。
とりあえずここまで読ませていただきましたが、まさに
企画意図にピッタリのオリジナルスピンオフですね。
引き続きよませていただきます。
作者からの返信
天 蒸籠 様
応援コメントありがとうございます。
しかも丁寧に読んで頂けて嬉しいです。
自主企画はお疲れ様です。
まぁ、呉版の三国志演義みたいなものですからね。
しかし、基本は正史からブレずに執筆しておりますので、お楽しみ頂ければ幸いです。
第一章に出てくる「陳宝(パオ)」も、阜陵県に派遣された武将として名前がちゃんと残ってるんですよ(笑)
とても素敵なレヴューまで頂きまして、本当にありがとうございます。
第57話 沈翠蓮と陳宝への応援コメント
梟さんは心配していますが、どうでしょうかね。
陳宝さん漢を見せました。
有言実行で活躍しないとですね。
作者からの返信
新巻へもん 様
いつも応援コメントありがとうございます。
東洋史初の「壁ドン」を描いてみました。
正直、書く時には覚悟が要りましたね。
小さなエピソードですが、作品全体に及ぼす影響を考えるとですね。
明らかにアクセルを踏みました。
結果がどう見えて、どう読まれるのか?
賽は投げられました。
第51話 奏楽・演舞披露の打ち上げへの応援コメント
白梟が可愛いのはわかるけど、
よくこの女の子たちは、カエルの足を手で触れるの~💦
見るだけでも卒倒しそうよ、私💦
犬も猫も触れない、蓮条です(笑)
作者からの返信
蓮条 様
いつも応援コメントありがとうございます。
>犬も猫も
これだと「ペット不可」ですね(笑)
カエルの足は、かなり女子受けが悪いんですね。
食用は鶏肉のように美味しいんですけどね。
この際、「カエルの足」をみたら「手羽先」と読み替えてみて下さい。
第50話 閑話 丹陽郡の混乱への応援コメント
周瑜さまの方が一枚上手でしたね
それにしても、悪知恵が働く人たちは、いつの時代も
なんでこんなにしぶといのでしょう(笑)
まぁ、そうでなければ物語は面白くないので、いい働きぶりです
色んな色で授の階級が分かれていたのですね
それも、長さも違ったりして。
作者からの返信
蓮条 様
いつも応援コメントありがとうございます。
この時期に袁術は可能な限りの手を尽くします。
恐らくは、この閑話も事実行われた可能性はむしろ高いと考えます。
「銀印青授」
歴史に興味がある方なら聞いたことが有るかと思いますが、組紐を腰帯に絡ませて幾重にも折り返して、前垂れのように飾ったそうです。
要は長い組紐の方が幅広く豪華に飾れたわけですね。
第49話 閑話 春宴を終えてへの応援コメント
梟姫さまと周瑜のラブ度は、まだまだ微々たる感じですが、
頑張って声掛けし、見送ることができた梟姫さま、よくできました!
💮ですよ~
遊びに行くのではないのだから、我が儘言って引き留めると
返って印象が悪くなりますしね💦
これが十六歳くらいの娘だったら、きっと懐から手巾などを取り出し、
そっと周瑜の手首に結んだりして、アピールするところでしょうが(笑)
周瑜の剣と手綱さばき、お見事ですね!
やっぱりね~、イケメンは絵映えするのよね~(〃艸〃)
作者からの返信
蓮条 様
いつも応援コメントありがとうございます。
>懐から手巾などを取り出して周瑜の手首に結んだりしてアピール……
いいですね!(こんど使おう)
周瑜は直ぐに一軍を率いるようになっちゃいますからね。
単騎での立ち回りは貴重なシチュだと思って、閑話に入れ込みました。
第56話 沈家の事情への応援コメント
梟は何か策を思いついたようですね。
無事に翠蓮の家族を引き取れるといいのですが。
作者からの返信
新巻へもん 様
いつも応援コメントありがとうございます。
梟(シャオ)は思いがけずに、本来耳に出来ないような情報に出会ってしまいました。
これが『星の姫』の由縁なのかも知れません。
梟(シャオ)の想いは真っ直ぐですが、果たして事態はどう動くのでしょうか。
第54話 会稽郡への出兵への応援コメント
このお二人はイケメンとの恋バナに夢中ですね。
紅紅も、翠蓮の跡を尾行するとは、なかなかの実行力をお持ちですね。
陳宝との密会ですか……。真相はどうなんでしょう。
許可もなしに出歩いて、綺麗な恰好をしているなら紅紅の推理が正しそうですね。
作者からの返信
山野小雪 様
いつも応援コメントありがとうございます。
おお! 梟(シャオ)のターン(視点)ですからね。
どんな展開が待ち構えているのか?
ミステリーを期待して読んでみて下さいね。
(きっと期待を裏切れると思いますよw)
第54話 会稽郡への出兵への応援コメント
紅紅さんは他人のコイバナに大興奮ですね。
それを参考にしようとする梟さん。
さて、会稽での戦いよりも丹陽のことが気になるようですが果たして何が起きているのでしょうか?
作者からの返信
新巻へもん 様
いつも応援コメントありがとうございます。
お待たせ致しました!
いよいよ本作も本気モードに入る予定ですよ。
(プロット前倒し発動です)
さて、丹陽郡は伏線が有りましたからね(笑)
第48話 春宴(奏楽と舞踊の披露会)への応援コメント
即行動派の絢さま
思ってるだけでは、やっぱり遅れをとってしまいますよね
でも、こういう経験が、将来役に立つのですよ! うんうん!
作者からの返信
蓮条 様
いつも応援コメントありがとうございます。
良かった💦 絢(シュアン)の行動を悪女ムーブみたいに言われるかと思ってました。
(これが定番恋愛小説なら、キーッ! この泥棒猫が……とかw)
紅紅(フォンフォン)も、ちょっとづつ経験を積んでいくのです。
第53話 星の姫への応援コメント
こんばんは、お邪魔しております。
帝星ですか……。
梟は『星の姫』と呼ばれる立場だったとは。そして梟が生まれる前にそんな星のエピソードがあったとは驚きです。
男の子だと思い込んでいたんでしょうね。そんな状況で女の子が生まれてきたら驚くのは理解できます。
孫家の障害となるのかもしれないと心配するのも分ります。
実際に梟は器量も良いし人望もありますしね。
すみません、フクロウですね。「梟」という名がそんなに不吉なものだとは知りませんでした。
日本では良い意味が多いのですがね……。
あと、拙作のコメント欄にSSくださってありがとうございます。セキセイの飼い主だった私には、嬉しいものでした。
作者からの返信
山野小雪 様
いつも応援コメントありがとうございます。
呉太妃は四男一女を授かります。
きっと長男次男が孫家を切り開き、この子に帝位をと望んだと思うのです。
(逸話としては長男次男の夢見に父の孫堅が陰陽を宿したとなれば! と大喜びしたとあります。梟は創作です)
西洋では知恵の象徴ですが、古代中国で女性に「梟」は不吉で余り付けないだろう名前です。
創作の中の孫堅は、そんな梟にフクロウの良いイメージを持たせるべく「パイシャオ」をプレゼントします。
たぶん描かれることのない、そんなサイドストーリーを用意していました。
※SSは実話です。ちょっと昔を思い出してしまいました。
第46話 呉太妃の見立てへの応援コメント
まだ幼い乙女たち、よく頑張ったと思う
10歳にも満たない子供なんて、常にいい状態をキープするのだって不可能に近いもの
それを緊張感のある練習の間もずっと保っていられるだけでも素晴らしい!
作者からの返信
蓮条 様
いつも応援コメントありがとうございます。
ハッキリ言って無理です。
十分に語られていない範囲でこの春宴がドンドン政治ショーとして重要な儀礼に格上げされていきます。
本来は名家の子女が微笑ましく稽古の成果を発表する場だというのに。
それは名家の子女自身、それぞれが良く分かっています。
第45話 春宴への稽古への応援コメント
着々と準備が整ってまいりましたね
あれだけ毎日頑張れば、多少音が外れようが、ほほえましく楽しめると思うのですよね
死闘を繰り広げる、みたいなことでない限り
肩の力を少し抜くくらいが、本領発揮できるのでは?
だなんて、母心で思ってしまいます(笑) 頑張れ~
作者からの返信
蓮条 様
いつも応援コメントありがとうございます。
紅紅(フォンフォン)は推し
梟(シャオ)は母心?
で見守って頂いて嬉しいです。
ここまでは単なるお稽古の発表会だったんですけど……
(ヤッパリもう一話挿入すべきだったかな)
第41話 私塾の問題っ娘への応援コメント
うわっ、いつの時代も、マウントを取る人いるのね💦
梟ちゃんも紅紅ちゃんも負けないで!
舞踊なんて、ソロで踊るよりもチームで踊る方が圧倒的に多いのにね
プライドが高い女はモテないわ~(笑)
作者からの返信
蓮条 様
いつも応援コメントありがとうございます。
マ? 結構和やかに描いてるはずなのですが、これはラストでキ――ッ! ってなっちゃうかもです💦
第40話 初めての体験への応援コメント
芸術モノは、本当に才能と感性が左右しますよね💦
ヴァイオリンなら、松脂を弦にしっかり施せば、素人でも音は出せるんです
だけど、メロディーとなるとやはり弦を押さえたり弓を引くことで音が紡がれるので、やはり巻き爪さんはNGなのですよね💦
韓国のヘグムながら、指の関節部分で挟むので、巻き爪でも演奏可能なんだけど。
なにせ、現物が手に入らない💦
韓国に旅行に行った際に、絶対初心者向けを買ってこようと思います!(笑)
梟ちゃんがいいライバルになりますね
舞にしてもお互いにタイプが違うから、どう変化するのかが楽しみです
作者からの返信
蓮条 様
いつも応援コメントありがとうございます。
韓国のヘグムってググってみたら、二胡(こきゅう)に極めて近い楽器ですね。
弓が独特で糸鋸みたいなんですね。
是非チャレンジしてみて下さい。
今回、紅紅(フォンフォン)のターンなのですが、ここら辺からプロットの前倒しが始まってしまって、本来のんびりした物語がやや駆け足になってしまいました。
第39話 お昼休みの品定めへの応援コメント
おっ、新たな恋かしら?
胡弓や三味線、すっごく習いたいんですが、
巻き爪だから、無理なんですよね💦
楽器演奏できる方を尊敬しちゃう
作者からの返信
蓮条 様
いつも応援コメントありがとうございます。
以前、ネイルアートのお話が出ましたよね。
日本の琴(こと)なら「爪」を指に付けるので大丈夫かも知れませんよ。
こう見えて生田流の嗜みが少々(笑)
それよりも呉太妃の私塾ですよ!
だからって直ぐに恋愛には発展しませんが、学園パートが展開できます。
第35話 簡素な冠礼の儀への応援コメント
施然改め朱然だけど、義封……。
兄様になられて、紅紅ちゃんの恋の行方が気になります。
新しいヒーローが登場するのかしら……?
作者からの返信
蓮条 様
いつも応援コメントありがとうございます。
朱然と聞けば、呉志に人物伝が載るような有名キャラなのですが、施家から養子に入ったことはあまり知られてないのではないかと思ったのです。
施然に想いを寄せる紅紅(フォンフォン)は良い感じに思えたのです。
一途な想いを寄せる梟(シャオ)に対して紅紅(フォンフォン)には無限の可能性が有ります。
(ずっと先のエピソードですが、朱然は施家に戻りたがりますよ。史実通りです)
第34話 新春の冠礼の儀への応援コメント
孫権改め孫仲謀という感じで本編は進むのかしら?
しっかり覚えておかないと、脳内ごちゃごちゃになりそう(笑)
名前を覚えるの、苦手なんです💦
異世界ファンタジーのカタカナの登場人物なんて、似たような名前が多くて
ストーリーがごちゃまぜになったりするので(笑)
作者からの返信
蓮条 様
いつも応援コメントありがとうございます。
この悩みは源氏物語と同じ構造ですね。
一応、主要キャラ・創作キャラは中国読みのカタカナルビ。
会話文中は史実通り、敵以外は氏(うじ)字(あざな)もしくは官職名で、地の文は一般的に分かりやすい氏名で表記しています。
詳しくは2025年12月19日 23:11「『姫サマだって密かに恋を謀る』 略して『ヒメコイ』。年末年始の公開スケジュールのお知らせ」に添付したのですが。
だからと言ってスッキリ読める訳ではないですよね。
第33話 閑話 曹操の思惑(後篇)への応援コメント
前の方のコメントがあまりにも的確過ぎて、思わず頷いてしまいました
恋愛をジャンルとして選択しているのなら、時代背景や事件などを多少間引きしたとしても、主人公の心が揺れ動く様を読者は読みたいのですよね
事件や乱世に翻弄されながらも、心の中で芽生えた葛藤や信念を、
綴られた文字を通して、共感したいのです
事件や時代背景の説明はとっても重厚で丁寧なのに、
ときめきや葛藤などが殆ど描かれてないのが、今後に期待している点ではあります。
恋心をどんな展開で進めていくのか
その速度はどれくらいなのか
さらに密度はどれほどなのか
それらはどんな軌道を描いて発展するのか
恋を通して、主人公たちはどう変わるのか
変化を遂げたヒロインたちが、どんな恋を成就させるのか
その成就した先に、何がまっているのか
これらが歴史的背景の中で巧みに練り込まれていなければならないポイントでしょうかね
難しい題材を丁寧に読みやすくされているのは筆致力の賜物だと思います
その丁寧さを、是非恋愛のストーリーでも活かして貰えたら、読み応え300%くらいの作品になると思いますよ~💕
作者からの返信
蓮条 様
いつも応援コメントありがとうございます。
>前の方のコメント
ユキナさんですよね。
完全AIの分析で作品の弱いところを的確にご指摘いただけるのです。
(実際にはつよ虫様が、膨大な作業をこなされています)
蓮条 様のご指摘と同じなんですよね。
当初は第一章が紅紅(フォンフォン)の初恋の話で、第二章が恋愛に無縁だった梟(シャオ)が恋に気付くお話なのですが、そんなスローな描き方ではダメなんですよね。
(確か50000字で恋愛小説は起承転結が一つ終わらないと駄目なんですよね)
この辺りで執筆で焦りを強く感じています。
(現在進行形で後に用意していたエピソードを前倒しで投入して苦戦しています)
ユキナさんのレヴューは近況ノートの「2026年度版:そうじ職人さんとの雑談の場(2026年1月3日~)」にも挙げさせて頂いております。
(現在は企画主様のご都合により、次回開催は未定となっております)
第32話 閑話 曹操の思惑(前篇)への応援コメント
清さま、無事に曹操のもとに潜入出来ましたね
本も持ち帰りましたし、うまく事が運べばいいのですが。
作者からの返信
蓮条 様
いつも応援コメントありがとうございます。
閑話は別の人物視点となるだけで、物語上は結構重要な位置付けなんですよ。
今回は三国志ファンの読者様が、ニヤリとして頂ければという回にはなります。
それでもストーリーの本筋にも大きく絡んで来ますから、お見逃しなく。
第52話 夜の訪問者への応援コメント
梟さん。
周瑜を思う気持ちは強いですができることはまだまだ限られる。
自分の未熟さを知ってなお、何かできることはないのかと模索する。
恋に生きてますね。
作者からの返信
新巻へもん 様
いつも応援コメントありがとうございます。
私にとって「恋に生きてますね」は極上なお褒めの言葉でとても嬉しいです。
今回この第四章はいくつかのプロットを前倒しに投入している自分自身との戦いです。
まだまだ力不足を認識しておりますが、暖かく応援頂ければ幸いなのです。
※ちなみにちょうど1100PVを踏んで頂きました。
重ねて感謝申し上げます。
第51話 奏楽・演舞披露の打ち上げへの応援コメント
パイシャオ、やはりかわいいですね。
餌がカエルの足であるにもかかわらず、みなさん、「かわいい!」とおっしゃってます。
カエルの足に怯むこともなく、「かわいい」のほうが優先されています。
女子会のノリですね。
作者からの返信
山野小雪 様
いつも応援コメントありがとうございます。
パイシャオを愛でて頂き、嬉しいです。
パイシャオが活躍するお話も考えてみたのですが、「深夜の襲撃」くらいでしか活躍出来ないんですよね💦
隙有れば出番を増やしたいと思っています。
第4話 期せず遭遇した模擬戦への応援コメント
豪傑でオタクでしたか……
作者からの返信
アゲハチョウ 様
応援コメントありがとうございます。
陳宝(パオ)は一応史実に登場する人物です。
孫策からの信頼から、恐らくは陳武の弟では? とそこは創作になります。
陳武は不敗の先鋒を務める武将で体格も記載されています。
若くして寿春県の呉太妃の手元で鍛えられているはずの人物です。
特徴は兄弟なら? と考えてます。
第3話 陳宝という漢(おとこ)への応援コメント
宝兄貴、戦場の返り血と汗で化学兵器になっているかもしれない。
作者からの返信
アゲハチョウ 様
応援コメントありがとうございます。
アハハハハ!
悪臭が毒ガス化しますか。
義侠団の兄貴! って感じですよね(笑)
第1話 江東の朝焼けへの応援コメント
地味に呉が舞台なのは珍しいかもしれない
作者からの返信
アゲハチョウ 様
応援コメントありがとうございます。
本作は正史に基づいているので、呉視点は珍しいかも知れません。
三国志ファンでも意外と見落としがちな点も拾ってますし、魅力的な武将が揃ってるのは戦乱続く中原を捨てて来た人ばかりなので当然ですね。
第0話 とある姫サマの想いへの応援コメント
紅ちゃん、お転婆だけど頑張り屋さんだね。何やかんや舞の練習にも事欠かないし
作者からの返信
アゲハチョウ 様
応援コメントありがとうございます。
紅紅(フォンフォン)は江東の名家のお姫サマなので、舞踊の稽古も幼い頃からしっかりお稽古させられてます。
紅紅(フォンフォン)がお稽古に頑張れるのも、イケメンに好かれるため! なのです。
応援よろしくお願いします。
第51話 奏楽・演舞披露の打ち上げへの応援コメント
女子会ですか。
なかなかに姦しそうで。
また強そうな女中頭さんが出てきました。
作者からの返信
新巻へもん 様
いつも、応援コメントありがとうございます。
はい、一騎当千の侍女頭さんです。
何でも劉繇の兵が屋敷を接収しようとしたところ、固く門扉を閉じて堀を利用して家人だけで劉繇の兵を追い返した強者のようです(笑)
第31話 それぞれの初恋の行方への応援コメント
恋は実らなかったけれど、
友情という絆は得られたのがよかったですね
まだまだ成長するには早すぎる年齢ですもの
恋より、学ぶべきことも多いかと思いますしね
作者からの返信
蓮条 様
いつも、応援コメントありがとうございます。
梟(シャオ)➡公瑾様(周瑜)なので恋の始まりになります。
ガチです。
むしろ独身で女っ気のない周瑜はみんなの憧れなんです。
(きっとw)
はてさて張清(チン)との絆だって、ここで終わりませんよ。
閑話は二人のヒロインの視点外の出来事として置いています。
第29話 罪人との駆け引きへの応援コメント
ふむふむ、間者を懐に入れて、相手の出方を見るのですね
色々と策を巡らせ、うまい具合に進むとよいのですけれど
さて、どうなるのかしら
作者からの返信
蓮条 様
いつも、応援コメントありがとうございます。
梟(シャオ)が考えていたこと。
どうでしたか?
周瑜が華麗に謎を解き、その後の策謀も巡らす。
こっちに目が奪われがちなんですけど、梟(シャオ)はもっと違う視点で考えているみたいです。
第28話 張清の告解への応援コメント
歴史学んだ屯田兵が、ここで出てきました
なかなか感慨深いわぁ
それに一気に政治カラーが強くなってきて、複雑化しそうですね
作者からの返信
蓮条 様
いつも、応援コメントありがとうございます。
やっぱりジャンル「歴史」なんでしょうか💦
推理小説編のはずなんですが。
(この時点では私なりの恋愛小説を書いてる積もりだったのですけど)
歴史の不合理を見付けると暴かなければいられない性分なんです。
この章で歴史ミステリーは一つ解き明かしたつもりです。
(そっちかい!w)
第26話 周瑜の策謀への応援コメント
青金石=ラピスラズリ、なのですね!
こっちの方がクイリング映えしそうな色だった💦
羽扇も、絵映えしそうだわ
って、全然違うところ見ててすみません(笑)
作者からの返信
蓮条 様
いつも、応援コメントありがとうございます。
クイリング頂きました。
そちらの1月26日分近況ノートにも返信させて頂きましたが埋もれちゃってるんでしょうね💦
とっても綺麗で、あのクイリングは飾りたくなるほどの出来栄えですね。
それにしても、やっぱり美周郎の方に目が映っちゃいますか。
周瑜はまさにハイスペック男子どころでは有りません。
三公の名家・後世に残るイケメン・高身長・オシャレ男子・智謀武力、それでいて年齢は現代に直すと20歳の大学生くらいですよ!(笑)
第25話 初めての推理への応援コメント
なるほど
兄や母も見抜いているけど、様子を見ているのに
梟ちゃんが独断で動いたりはできませんよね
しっぽを出す時を狙っているのかな
相手も動きを見定めていそうだけど
作者からの返信
蓮条 様
いつも、応援コメントありがとうございます。
まぁ、孫権が陣頭指揮を取ってて取り逃すなんて失態は描けませんね(笑)
それでも梟(シャオ)なりに犯人を特定した後、彼女は何を考えるのでしょうか。
第24話 賊はすでに分かってるへの応援コメント
どこぞの名探偵みたいな推理力!
犯人はどこにいるのかしら
ひそかに隠れているというより、紛れているという方が合っていそうだけど
作者からの返信
蓮条 様
いつも、応援コメントありがとうございます。
おお! 名探偵蓮条様の予感。
事件のパーツをクイリングで構成して……
「出来上がった! 犯人はお前だっ」ってカッコイイですね。
おそらく犯人自体は、ご推察どおりです。
果たして結末は?
本物の探偵(智者)の実力をとくとご覧あれ。
第50話 閑話 丹陽郡の混乱への応援コメント
袁術もせこい手を使いますね。
それでもゲリラ的に盗賊をばらまかれたら面倒か。
誤字報告です。
「勧誘して着た者」⇒「勧誘してきた者」
作者からの返信
新巻へもん 様
いつも、応援コメントありがとうございます。
こちらはかなり信憑性のある創作です。
史実的には、
・196年初頭、呉景に代えて周尚を丹陽太守に任じる。
・周瑜に調略の手が伸びるも即座に断る。
・196年末~翌197年初頭、親族の袁胤を丹陽太守に任じる。
理由は明白で、周兪の調略に失敗したからに他なりませんが、周兪が治政を行っていて失政が有るとは思えず、太守を交代させる大義名分も成り立ちません。
袁術ならば、こうした治安悪化を理由に実質的に丹陽郡を直接の支配下に置こうと画策したのは容易に想像できるのです。
【追記】
誤字報告ありがとうございました。
ただいま直しました。
第23話 深夜の惨劇への応援コメント
奇襲に遭ったのかとハラハラしました💦
一件落着とはいきませんが、最小限の被害に留められてよかったです
とはいえ、事件の真相は簡単なものじゃなさそうなので
梟ちゃんの活躍がまだ続きそうですね
作者からの返信
蓮条 様
いつも、応援コメントありがとうございます。
ハラハラして頂いてありがとうございます。
これは第一章から通読して頂いてるお陰ですね。
果たして梟(シャオ)は期待に応えられるでしょうか。
第22話 梟(シャオ)の初恋への応援コメント
乙女心は複雑ですな( ̄▽ ̄)
家族愛のような親愛か、憧れのような敬愛か、
存在的に心が揺れ動くほどの深愛か、
むずいですなぁ……
でも、恋かもしれないと自覚し始めたというのはいい傾向ですよね
だってまだ7歳ですから、これから素敵なレディになればいいのですよ
うちのチビ姫なんて、YouTubeで不倫だと浮気だの、知らないワードが出てきて
ママ、これどういう意味? と聞く年頃ですから(笑)
作者からの返信
蓮条 様
いつも、応援コメントありがとうございます。
「どこからが境界線?」なんて聞かれても答える自信なんか有りませんよ。
もっとも、この時代に「不倫」だと「浮気」だの無粋な言葉は有りません。きっと。
あと「クズ夫」もきっと居ないんでしょうね。きっと。
(本作ではどこかで出てくるとか? 来ないとか?w)
第21話 呉太妃の私塾への応援コメント
あらあら、梟ちゃんは気がそぞろね(〃艸〃)
目の前のイケメンか、気になる殿方か
>フッ、若いな
いやいや、権さまも十分お若いです!(笑)
作者からの返信
蓮条 様
いつも、応援コメントありがとうございます。
孫権はもう完璧超人のイメージです。
声ももちろんイケボです。
超有名キャラ過ぎて、イラスト化は絶対に出来ません(笑)
第20話 内堂での密議への応援コメント
おやおや?(〃艸〃)
梟ちゃん、これはひょっとして……?
作者からの返信
蓮条 様
いつも、応援コメントありがとうございます。
蓮条 様! ……ですよね。
こういう瞬間てエモくないですか?
まだまだこれからかも知れませんが、きっと紅紅(フォンフォン)の影響を受け始めているんじゃないでしょうか。
(意外に天然系の紅紅よりも、梟の方が勝手に動き出すことが有るんですw)
第19話 白梟(パイシャオ)への応援コメント
白フクロウといったら、ハリー☆ッターをついつい思い浮かべてしまいますw
フクロウの鳴き声、私もホゥとかだと思ってました。
我が家、山間部にあるのですが、山の中でもフクロウの鳴き声なんて聞こえませんw
ついつい絵本だとか童話の世界の知識から、そういうものだと思い込まされているのですね!
こういう雑学的なものは、刺さる人には刺さりますよね(* ´艸`)
作者からの返信
蓮条 様
いつも、応援コメントありがとうございます。
実はキャラ設定には、物凄く時間が掛かったんです。
紅紅(フォンフォン)も梟(シャオ)も。
紅紅(フォンフォン)は居ないことが不自然な人物。
つまりは創作です。
梟(シャオ)は実在の人物をモデルにしています。
それだけに名前から全て調べました。
そんな時に見つけたのが、フクロウの生態だったのです。
もちろん森のフクロウは、普通にオスなら「ホーッ、ホーッ」って啼くと思いますよ。
第18話 負け姫サマと恋知らぬ姫サマへの応援コメント
紅紅ちゃんの恋路はかなり困難な様子
新たなヒーローが登場すると睨んで、
ここはぐっと堪えましょうぞ( ̄▽ ̄)
梟ちゃんにも、きっとそのうち、
命をかけてでも守りたいと思える存在が現れることでしょう
然さまでないことを祈るばかり(笑)
いや、いっそのこと、
然さまと梟ちゃん、紅紅ちゃんと梟ちゃんの御兄さまというのもアリなのかしら?
この手の妄想は女性読者が好むところです(〃艸〃)ムフッ
作者からの返信
蓮条 様
いつも、応援コメントありがとうございます。
第一章読了嬉しいです。
感想を読ませて頂いて、色々と勉強になりました。
梟(シャオ)は恋知らぬ姫サマですが、第二章をお楽しみに。
紅紅(フォンフォン)だってこの位でめげる姫サマでは有りません。
腰は軽くはないですが、それこそ匂わせシーンもちゃんと用意しています。
本作では複数のルートを用意してます。
本作品は史実に準じてはいますが、IF線に思いを馳せても良いのではと思いながら、執筆しています。
むしろ呉志に関しては、意図的に書かれていないことが多過ぎるように感じる程、不自然な内容が散見されるのです。
第17話 大きな楠の木の下でへの応援コメント
ええええええええええっΣ( ̄□ ̄|||)
ヒーロー枠が消える?!
ムムムムッ( ̄▽ ̄)
紅紅ちゃん、ぐっと呑み込まないで吐き出してしまえばいいのに!
鈍感な殿方相手に、しおらしくしても前進しないわよ~
(田舎のオバチャンは心配だわ💦)
作者からの返信
蓮条 様
いつも、応援コメントありがとうございます。
同姓婚問題。
(もちろん同性婚じゃないですよ)
これは当時の上流階級では近親婚以上の禁忌みたいです。
当然上流階級の紅紅(フォンフォン)は、そのことを一番知っているのです。
全く血縁的に繋がっても関係ない儒教の教えに泣いた男女がきっと一杯いたんじゃないかと想像するのです。
二人の姫サマの恋愛の成長の物語なので、最初の失恋は取って置きのこのネタ以外には考えられませんでした。
施然(ラン)と言うと知らない人も多いかも知れませんが、朱然となると三国志ファンなら知らぬ人が少ないくらいの有名武将です。
第14話 砕石洲の渡し場【後篇】への応援コメント
新しい仲間が増えましたね
年頃も近くて、会話が弾みそうです
作者からの返信
蓮条 様
いつも、応援コメントありがとうございます。
年頃は近いのですが、義侠団の一員ですからね。
会話が弾むかは微妙な気がします。
逆バージョンの「身分差」になりますね。
第13話 砕石洲の渡し場【前篇】への応援コメント
梟ちゃんは本当に頭が切れるのですね
7歳ですよね?!
うちのチビ姫、9歳ですが、比べものにならない(笑)
作者からの返信
蓮条 様
いつも、応援コメントありがとうございます。
紅紅(フォンフォン)も梟(シャオ)も二人とも十年くらい14歳くらいでいて欲しいです(笑)
梟(シャオ)は幼い頃から、軍略を兄弟と共に叩きこまれて観察眼に関しては天賦の才を持ちます。
たぶん地頭も良いのでしょう。
女性は数え15歳には笄礼(成人)を迎えます。
(要は実質14歳)
特に名家を背負う姫サマなので、早熟さも求められます。
何よりも後世に名を残す姫サマとなります。
第12話 黄金色に彩られた間道を抜けてへの応援コメント
梟が一枚上手でしたね
宝も、犠牲になった仲間のことを考えたら、ホイホイと受け取れなかったことでしょう
お金で比べれない、そういう信念もこの時代は大事でしたものね
作者からの返信
蓮条 様
いつも、応援コメントありがとうございます。
ここまでお読み頂ければお気付きでしょうが、第一章は紅紅(フォンフォン)視点の話では有るのですが、決してどちらか片方のみを描いていません。
梟(シャオ)もヒロインとして、シッカリ描いてます。
当時はお墓として、塚を築いたんでしょう。
陳宝(パオ)は義侠の者なので、梟(シャオ)の振る舞いにこそ信を置くのだと思います。
第11話 山麓に佇む墓標への応援コメント
戦に犠牲はつきものですが、やはり士気が下がるし、
誰しも心に傷を負いますしね
歴史もの、特に戦いが含まれる物語ならこの展開はやむを得ないですよね
ここで立ち止まってはいられないし、ぐっと堪えて前を向くしかなさそう
作者からの返信
蓮条 様
いつも、応援コメントありがとうございます。
早速、第五話を多少改稿してみました。
少しは紅紅(フォンフォン)に優しい展開になっていると思います。
(一応、ざっと前後の推敲もしましたが大丈夫みたいです)
第11話は色んなことを描いています。
三国志と聞いて読み始めた方にも読みごたえのある様にバランスを取ってます。
(三国志らしく戦争の有る貴重な章になります)
第10話 長い闇夜を越えてへの応援コメント
奇襲に遭い、毒矢に倒れた義侠の仲間。
宝が肩を震わせるのも仕方ない。
戦とは、そういうものですものね💦
作者からの返信
蓮条 様
いつも、応援コメントありがとうございます。
前話からの一連の流れがレーティングR15になります。
三国志を扱う以上、人の生き死にが伴います。
それでも生き様だけは、それぞれだと思うのです。
第9話 深夜のガールズトークへの応援コメント
一難去ってまた一難?!
ガールズトークも一時中断ですね
夜だと視界も悪そうですし、どうなるのでしょう(◎_◎;)
然さまや梟ちゃんは体が動きそうですが、
紅紅ちゃんは足手まといになったりしたら、
然さまの心象もちょびっとマイナスになりそうな予感
紅紅ちゃん、ファイト!(←完全に紅紅ちゃん推しですw)
作者からの返信
蓮条 様
いつも、応援コメントありがとうございます。
蓮条 様が紅紅(フォンフォン)を推して頂いて嬉しいです。
紅紅(フォンフォン)の心情はクセツヨなので、普通に応援して頂けて安心しました。
ここら辺のガールズトークで紅紅(フォンフォン)も若干一安心といったところでしょうか。
紅紅(フォンフォン)は、冒険とイケメンが好きなだけの普通の女の子です。
その成長を愛でて頂けたら、作者みよりに尽きます。
第8話 袁術軍の襲撃への応援コメント
ヒロインが二人……という物語、書いたことがありません( ゚Д゚)
ハーレムものの存在は知っているものの、書いたこともなく。
王道の、ヒロイン、ヒーロー、あとは当て馬か、サブキャラかの構成なので、
こういう視点は新鮮ですね
女性はヒロインに感情移入するので、二人いると意見が分かれそうですが、
どちらも魅力的で、面白いです
まだバチバチな感じもないですし、肝心の然さまの気持ちも明かされてないから
幾らでも妄想できそうです(〃艸〃)
作者からの返信
蓮条 様
いつも、コメントありがとうございます。
今回、長編恋愛小説を仕立てるに当たり凄く悩んで出した回答なんです。
たぶんどちらかの性格や恋愛感には共感出来ないかも知れないと思うんです。
史実をベースにしているので、どうしても自由にヒロインを動かせないかも? って作者の恋愛小説を書く場数が足りないのかも知れません。
その為、奇数章は紅紅(フォンフォン)視点の恋愛回。
偶数章は梟(シャオ)視点の恋愛回として構成しております。
(たぶん賛否両論有りそうですね)
第7話 阜陵県からの出立への応援コメント
おやおやおやおや( ゚Д゚)
後方から角笛が聞こえたということは、追手が背後からやってきている?
のんきに話をしている間はないのかもしれませんね💦
一気に緊迫した空気になりそう……
作者からの返信
蓮条 様
いつも、コメントありがとうございます。
ここは恋愛冒険活劇調に、緊迫のシーンがジェットコースタームービー並みに続きます。
少しだけ、紅紅(フォンフォン)と然さまとの触れ合いが描かれていると思います。
それでも一軍の追撃です。
緊迫感とスピード感が伝わると良いのですが。
第6話 梟(シャオ)という女の子への応援コメント
呉太妃の一声で、一気に物語が進むのかしら?
それにしても、然さまは、紅紅ちゃんは眼中にないっぽい💦
もう少し、微笑むとかあったら、紅紅ちゃんも遠路はるばるやって来た甲斐があるのにね💦
義や信を重んじる時代だから、仕方ないのか
紅紅ちゃん、ガンバよ!
作者からの返信
蓮条 様
いつも、コメントありがとうございます。
構成が悪いんでしょうね。
一話分を阜陵県の屋敷で落ち着くシーンとして描くべきだったのかも知れません。
一応、二点についてお答えいたします。
呉太妃(呉夫人)は呉建国の立役者なのです。
実際には阜陵県の屋敷に滞在期間中に、孫策の陣中に訪れ牛諸洲の拠点攻略の献策をして見せるなど通常考えられない行動力を持っています。
また、呉太妃のために孫策の配下に付いた将も少なくありません。
ただし本作においては説明調になり過ぎると思い、その凄味だけをスピード感で描いています。
拝謁の前に然(ラン)さまとの再会を描くべきですね。
たった一言掛けるだけで、確かに印象がガラッと変わって来そうです。
ここは真剣に修正したいと思います。
(たぶん、第五話辺りに挿入できれば良いかな)
第5話 阜陵県の屋敷に迫る影への応援コメント
わぁ、やっぱりライバル出現!
これは強敵ですよ~~
剣術だけでなく、観察眼も持ち合わせているとは。
これで、見た目と性格も完璧なら、然さまのハートを掴むのは難しそう💦
が、頑張れ、紅紅ちゃん!
作者からの返信
蓮条 様
いつも、コメントありがとうございます。
梟(シャオ)は本作のもう一人のヒロイン。
ダブルヒロイン設定となります。
梟(シャオ)は見た目も性格も、それは完璧でございますよ。
二人の恋の行方を温かく見守ってくださいませ。
第4話 期せず遭遇した模擬戦への応援コメント
紅紅ちゃんと変わらない年頃の女の子、
呉太妃の娘だとしたら、紅紅ちゃん、万事休す!
ライバルが先手で、然さまの近くに(◎_◎;)
作者からの返信
蓮条 様
いつも、コメントありがとうございます。
鋭すぎる! 仰る通り目に留まる少女は呉太妃の娘です。
然(ラン)さまは心移りしてしまったのか!
(ご安心ください。本作にクズ夫は登場しないはず……w)
第3話 陳宝という漢(おとこ)への応援コメント
一年も湯あみをせずに過ごす……現代では考えられないですが、
昔はこういうのも日常茶飯事でしたでしょうね
飢饉になれば、何日も飲まず食わずも当たり前ですし
そういうリアル感が御作を通じて伝わてきます
紅紅ちゃん、然さまに会いたい一心で大冒険でしょうね
作者からの返信
蓮条 様
いつも、コメントありがとうございます。
陳宝(パオ)もバカ正直に湯殿の利用回数を数えているので、水浴びや清拭でもう少しはマシなはずです。……たぶんですが(笑)
第一章は紅紅(フォンフォン)にとっての恋愛冒険譚です。
紅紅(フォンフォン)の視点を通して、三国志の世界が肌身に感じられたら良いなと思っています。
第1話 江東の朝焼けへの応援コメント
用語註、助かります💦
韓国の歴史は好きなのですが、中国の歴史は深く、難しくて。
紅紅ちゃんのイラスト、手書きですか?!
愛らしくてほっこりいたしますね。
作者からの返信
蓮条 様
コメントありがとうございます。
三国志は、日本で言うところの「邪馬台国時代」のちょっと前くらい。
その割に正史や後漢書など史実がシッカリしています。
三国志は「演義」や「ゲーム」を含めて広くファン層の広いジャンルでも有りますので、多少「人物註」や「用語註」が増えてしまっても正確に描きたいと思っています。
(恋愛小説と言うことも有って、男女の距離感はバグっててお恥ずかしい限りです)
イラストを愛でて頂きありがとうございます。
これ実は無料のAIイラストなのです。
ただし出力が安定していないため、良い感じにキラキラしいイケメンキャラを描いてくれないのが難点なのです。
第0話 とある姫サマの想いへの応援コメント
コメント失礼いたします。
紅紅ちゃんの初々しさ、とっても可愛いです。
良家の令嬢としてのたしなみをたった7歳の少女が必死に頑張っている姿は、読者の好感度が上がりますね
歴史的背景がとても丁寧なので、世界観に厚みがあります
難しい用語がたくさんあるにも関わらず、コンパクトに纏められていて、とても読みやすいです。引き続き、追わせていただきます。
作者からの返信
蓮条 様
拙作へのコメント、本当にありがとうございます。
(「愛でて頂き」と書きたくなるほど嬉しいのです)
この第0話は、第二章執筆中にどうにも気になり挿話したお話で「プロローグ調」で有りながら本作の軸を用意したつもりなのです。
実は蓮条様から頂いた感想部分は、全て小生が一番気になっている部分。いわば初の執筆で、弱点みたいなものなのです。
コメント欄ですから、きっと一杯オブラートに包んで頂いてることとは存じますが、正直嬉しいです。
気になる点は良く咀嚼して肥しとしたいと存じますので、今後は忌憚のないご意見も織り交ぜて頂ければ幸いです。
引き続き、拙作をご一読下さいませ。
今後とも、よろしくお願い致します。
第49話 閑話 春宴を終えてへの応援コメント
せっかく周瑜さまとお話ができるかと期待した梟さんでしたが残念でした。
でも、この方に演奏の腕前を褒められたのは良かったですね。
素人も含むとはいえ多勢に無勢を跳ね返すとはさすが周郎。
作者からの返信
新巻へもん 様
いつも、コメントありがとうございます。
このたびは星3評価も頂きましてありがとうございます。
(これでやっと☆30です)
ご存知の通り、周瑜はプロの演奏でも一音の乱れも聞き漏らしません。
描写には凄く気を使いました。
周瑜の凄さは美貌や智謀だけでは無いので、少しばかり描写を加えました。
本気ならば、この程度の賊を全員瞬殺出来そうなものですが、敢えて人質を取る方向に仕立てました。
逃げる賊徒も、いづれ専門の殄賊校尉辺りに捕縛されることでしょう。
第47話 春宴(上巳の儀)への応援コメント
そうそう、日頃のお稽古の通りの演奏が出来れば、きっと大成功ですよ!
頑張ってください。
作者からの返信
山野小雪 様
いつも、コメントありがとうございます。
この場が単なる学芸会の発表の場とは、ひと味もふた味も違うことに名家の姫サマたちである彼女たちは気付いています。
本来ならば、緊張感無くなんて言うのが無理というところですが、そんな中でも彼女たちは家名を背負って演奏して、そして舞うのです。
作者自身、こんな重みのある春宴になるとは思ってもみませんでした。
第48話 春宴(奏楽と舞踊の披露会)への応援コメント
無事にお披露目することができて良かったですね。
それにしても徐絢さん動きが早い。
紅紅さんも刺激を受けたようです。
作者からの返信
新巻へもん 様
コメントありがとうございます。
無事に第三章が完結しました。
さすがに二歳の年齢の差は大きいようです。
ここでまた一歩、紅紅も恋愛面で成長を遂げたのでしょう。
第45話 春宴への稽古への応援コメント
どうやら、私の認識が甘かったようです。皆さな真剣に演奏に取り組んでいます。
>紅紅は席を蹴って、翠蓮にを厳しく叱責する。
お互いの感情がぶつかり合うくらいの厳しい演奏なんですね。ピアノを一人で弾いたことくらいしかないので、全く分かっていませんでした。
すみません。
作者からの返信
山野小雪 様
コメントありがとうございます。
ここは幼くても名家の子女として育てられた矜持を見せます。
紅紅もお姫サマですからね。
ちょっと直しが必要かな? っと読み返してみましたが、付け焼刃だとお撒く直せそうも無いので、もう少し時間を頂いて上手に直せたら、直してみたいと思います。
(紅紅視点の章なのが、難しいですね💦)
第44話 閑話 胡弓と梟(シャオ)への応援コメント
梟、よかったじゃないですか!
陳宝さんに救われたかな、自信を取り戻してください。
翠蓮が誰も演奏から外さないというセリフも、まあ、下手な子には(失礼)プレッシャーにもなりますよね。
でも、皆で演奏することに意義があると思うんですけどね。
作者からの返信
山野小雪 様
コメントありがとうございます。
仰る通り「奏楽」のお披露目……って軽いノリから、裏では政治的思惑が彼女たちにプレッシャーを与えているようです。
どうやら梟はいち早く気付いて悩んでいるようですが、無事に解決した様です。
第47話 春宴(上巳の儀)への応援コメント
陸家の若いイケメンに目を付ける紅紅さん。
いい方を見つけましたね。
さて、いよいよ本番です。
作者からの返信
新巻へもん 様
本日の更新で、第三章完結です。
(閑話が二話入りますが……)
本番ですよ~!
第46話 呉太妃の見立てへの応援コメント
短期間に長足の進歩を遂げて、無事全員での参加権を獲得。
みなが心を合わせた結果ですね。
作者からの返信
新巻へもん 様
コメントありがとうございます。
たかが春宴、されど春宴なのです。
このカクヨムコン11期間中に、第三章は終わります。
(閑話が除きますがw)
第45話 春宴への稽古への応援コメント
おやおや、紅紅さん。
陳宝を部屋にあげるなんて、梟さんのこととは別に何か企んでますね。
作者からの返信
新巻へもん様
いつも、コメントありがとうございます。
そりゃあ、紅紅も姫サマ。色々と密かに謀ってるんじゃないでしょうか。
もう色々と撒いてますよ。(何をw)
近況ノートで触れたとおり、今日から2月2日の毎日駆け込み更新します。
第42話 お稽古事という名の女子会への応援コメント
「舞踊」は踊りを通じて、最高の徳目である『礼』を表すのですね。
知らなかったです……。
梟は剣術にも長けているから、所作が殺気を帯びるように鋭すぎるって……。
皆、すごくお互いをよく見ていますね。
作者からの返信
山野小雪 様
いつも、コメントありがとうございます。
当時は儒学思想が中心ですので、冠礼の儀でも「礼」が三加になります。
舞踊と剣舞の違いですね(笑)
第39話 お昼休みの品定めへの応援コメント
もう、女子高生の会話としか思えませんよ。楽しそうです。
作者からの返信
山野小雪 様
いつも、コメントありがとうございます。
この軽いノリも徐々に変わっていきます。
お楽しみくださいませ。
第38話 授業が終わってへの応援コメント
紅紅の好みの将軍とは「イケメン」ですか。まあそうでしょうが。
こういう問いに即答する場面は、まさに女子。女子特有のノリですね。
作者からの返信
山野小雪 様
いつも、コメントありがとうございます。
紅紅はもはや勝手に動いちゃうキャラです(笑)
もう、脊髄反応みたいな即答です。
ただ、紅紅の男性を見る目も少しずつ育ってくれればいいなと思ってます。
第37話 呉太妃私塾の新学期への応援コメント
紅紅の侍女頭の翠蓮さん、私塾の先生やるんですね。最初は辞退していたみたいですが。どこも先生の数が足りないのでしょうかね。
作者からの返信
山野小雪 様
いつも、コメントありがとうございます。
翠蓮は、紅紅の成長や対応を第一に考えていますから、引き受けざるを得ません。
翠蓮の技量は群を抜いています。
何しろ名家の侍女頭は伊達では無いのです。
第34話 新春の冠礼の儀への応援コメント
孫権が「孫仲謀」と名乗ることができる成人の義ですね。
やはり華やかですね。
>竹が爆はぜる音が街中に響き渡る。そう正に爆竹である。
こうした音も、悪鬼を退散させる効果が有るとされているのである
こういう当時の風習なども、きちんと描かれていらっしゃるので、読んでいて興味深いです。
作者からの返信
山野小雪 様
コメントありがとうございます。
もう第三章冒頭、第一話から伏線回収は派手に行きましたよ!
実際に孫権の冠礼は異例ずくめなんです。
数え15歳ですから、実質14歳で冠礼(成人)してるんです。
更に長安から皇帝の勅使が来て、陽羨県県令(市長)の地位が与えられるのも史実通りです。
裏で色々な人物が動いていたんでしょう。
第31話 それぞれの初恋の行方への応援コメント
女子会のように恋バナで盛り上がるのも良いですね。
作者からの返信
山野小雪 様
コメントありがとうございます。
山野小雪 様からお褒めの言葉を頂けると、ホッとします。
このお年頃に沿った「恋バナ」で華やかさに欠けますが、徐々に成長していくでしょう。
第30話 とある若者の旅立ちへの応援コメント
張清のような生き方は、辛いですね。しかし置かれた環境を考えれば仕方がないとは思います。
作者からの返信
山野小雪 様
コメントありがとうございます。
張清はオリジナルキャラですが、黄巾党の教祖「張角」に息子がいない方が不自然なんです。
歴史は勝者の資料です。
呉志を調べると、不可解な謎がたくさん浮かびあがってきます。
黄巾党は宗教団体でも有るのですが、政治結社でもあるので、IFで語るなら張清が皇帝になってた可能性も有ります。
第44話 閑話 胡弓と梟(シャオ)への応援コメント
陳宝さん。
がさつそうに見えて意外と男前。
梟さんにいい応援となりました。
作者からの返信
新巻へもん 様
コメントありがとうございます。
ここだけはどうしても梟(シャオ)視点で描かないと、まとまりませんでした。
陳宝は義侠の者でリーダー格ですからね。
武勇もさることながら、それなりの人物です。
問題は、礼儀作法に問題が……。
この閑話を挟んで、上手く最終話に繋がれば良いのですが(笑)
第43話 暖(あった)まる小堂への応援コメント
梟さん。
首の皮1枚でつながりました。
ここで1人だけ外れると禍根が残りそう。
作者からの返信
新巻へもん 様
コメントありがとうございます。
ご推察の通り、「春宴」は江東に覇をを示す孫家の政治ショーなのです。
孫家の子女の失態を衆目に晒す訳にはいきません。
高度な政治の駆け引きで、梟(シャオ)が孫家の名声を高めるかどうか?
呉太妃は冷徹な判断を下します。
第26話 周瑜の策謀への応援コメント
こんばんは。
梟の推理は正しいと思います。
登場してくる男性キャラ全員イケメンですね。
>具体的な宝物ほど、それを売却することなど出来はしまい
私もそう思います。足がつくというか。
作者からの返信
山野小雪 様
コメントありがとうございます。
梟(シャオ)の周りは名探偵だらけですよね。
犯人の特定もそれぞれです。
周瑜のみ、やはり数手先を見据えて対応しているようです。
第42話 お稽古事という名の女子会への応援コメント
まだ子供同士なのにお互いをよく見ていますね。
それで的確な指摘ができる。
大幅な改善が期待できそうです。
作者からの返信
新巻へもん 様
コメントありがとうございます。
名家の子女は幼少の折から英才教育を受けています。
……とは言え、「道」を究めるのは大変なのです。
第5話 阜陵県の屋敷に迫る影への応援コメント
ですね、孫堅の非業の死から長らく続いた耐え忍ぶ日々。そこからの若殿孫策の快進撃は、まさに孫家の悲願 ”(´ー∞ー` )ありがたいお言葉を頂戴して陳宝も思わず
家臣たちの気持ちまで、がっちりキャッチな呉夫人 ”(´・∞・` )さすが
そして、紅紅の恋に絶妙な天然パスをあげるマジ天使(`・∞・´ )おおっ
しかし、施然っ(´゜∞゜` )くっ
さらに、例の美少女は孫家の姫様だったとは Σ(´・∞・`;)この子は、あの…?
ここからは、お姫との交流を深めることに?(´・∞・` )おお
作者からの返信
黒舌チャウ 様
いつも応援コメントありがとうございます。
呉太妃の天然パスに喜んでいただいたのは、チャウ 様が初でしょうか?
まさに頭脳明晰、眉目秀麗。そして天運にも恵まれたと言っても良い人物なのでしょう。
これくらいのミラクルは簡単に起こせそうです。