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2026年2月10日 13:44
どこぞの名探偵みたいな推理力!犯人はどこにいるのかしらひそかに隠れているというより、紛れているという方が合っていそうだけど
作者からの返信
蓮条 様いつも、応援コメントありがとうございます。おお! 名探偵蓮条様の予感。事件のパーツをクイリングで構成して……「出来上がった! 犯人はお前だっ」ってカッコイイですね。おそらく犯人自体は、ご推察どおりです。果たして結末は?本物の探偵(智者)の実力をとくとご覧あれ。
2026年1月14日 02:09
えっ、指笛がなかったので単独犯。潜入も脱出もしていないということは、屋敷内にいるということですか。梟が名探偵のようです。
山野小雪 様コメントありがとうございます。ちょっとひと味違うでしょ?実は別のストーリーラインの間違いが発覚して、近況ノートに上げた通り一時お休みして、第二章はほぼ丸々直しました。パイシャオ(白フクロウ)の登場は当初の予定通りでしたが、より伏線らしく描いてみました。あのシーンでチラッとでも、第一章での褐巾賊の場面を思い出して頂ければと思った次第です。「見た目は姫サマ、中身も姫サマ」の梟(シャオ)は果たして名探偵と成れますでしょうか?
どこぞの名探偵みたいな推理力!
犯人はどこにいるのかしら
ひそかに隠れているというより、紛れているという方が合っていそうだけど
作者からの返信
蓮条 様
いつも、応援コメントありがとうございます。
おお! 名探偵蓮条様の予感。
事件のパーツをクイリングで構成して……
「出来上がった! 犯人はお前だっ」ってカッコイイですね。
おそらく犯人自体は、ご推察どおりです。
果たして結末は?
本物の探偵(智者)の実力をとくとご覧あれ。