5燈:窓際族
質問:「街中の「窓」で目が合うのが怖いです」
※Yahoo!知恵袋にあった質問です。
街中の「窓」で目が合うのが怖いです。7年間、目を合わせない方がいいと言われました。
質問日時:2023/7/14 22:21 解決済み
カテゴリ:暮らしと生活ガイド > 生活の知恵 > 防犯、防災
出張の帰りに、ある“光”を見て以来、街中の窓越しに誰かと目が合うようなことが何度か続いています。
関係者の方から「今後7年間は、これ以上それと絶対に目を合わせないように」と言われました。
根拠のない迷信ではないと思います。似たようなことで亡くなった方がいると聞きました。
自分の実感としても本当にありえると感じ、恐怖しています。
できる限り避けて生活していますが、窓や反射のない場所などほとんどなく、日常生活が成り立ちません。
もし見てしまったら本当に死ぬのかもしれない。
それくらいの恐怖があり、もうどうしていいかわかりません。
見て死ぬくらいなら、いっそ視力を失うほうがいいのではとも考えています。
もちろんそんなことをせずに済む方法があるなら教えてください。
もしどうしても防げないなら、痛くない、できれば安全に視力を落とす方法も知りたいです。
本当に、追い詰められています。
メンタルの問題ではありません。
実際に、目が合ってしまうのです。
質問者:ID非公開さん
閲覧数:18,931 回答数:3 共感した(46件)
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ベストアンサーに選ばれた回答
回答者:ID非公開さん
回答日時:2023/7/15 01:16
あなたの書いていることは、軽々しく「気のせい」と言うべきものではありません。
ただし、自分の体を損なう選択だけは絶対にやめてください。
痛みのない失明法など存在しません。
仮に一時的に見えなくしても、「見られている」感覚は脳の内部で続きます。
視力を失っても、それで助かる保証はないどころか、危険が増します。
いま必要なのは「見てしまわない環境を整えること」です。
・外出時は視界を狭めるサングラス・帽子・つば付きマスクを着用する。
・部屋では反射するガラスや黒いモニターを覆う。
・鏡・窓・画面など、“映るもの”をできるだけ減らす。
・夜は明かりを落とし、朝に自然光を浴びる。
もし誰かから「見なければ助かる」と言われたのなら、裏を返せば「まだ助かる可能性がある」ということです。
体を壊す前に、誰か“現実に信頼できる人”に助けを求めてください。
あなたを守れるのは、まだ“こちら側の人”です。
なるほど(65) そうだね(0) ありがとう(0) 感動した(0) |違反報告
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お礼
質問者からのお礼コメント
ありがとうございます。
「助かる可能性がある」という言葉に少し救われました。
とにかく視線を遮る方向で環境を整えてみます。
詳細はここに書ききれませんが、だいたいの経緯はnoteに書きました。
→ https://note.com/■■■/■/■■■■■■
お礼日時:2023/7/16 00:58
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その他の回答(2件)
回答1
回答者:observer_■■さん
回答日時:2023/7/15 09:24
それは防犯や安全の観点から見ても深刻な状態です。
軽視しない方がいい。
いまは自宅の遮光と物理的遮断を最優先に。
厚手のカーテンと目隠しフィルムを二重に。
夜間は照明を絞り、外の反射を断つ。
屋内に鏡面があるなら覆う。
視力を失うことではなく、「映る範囲を減らす」ことに集中してください。
“向こう”に認識されない角度を探すのが最優先です。
なるほど(22) そうだね(0) ありがとう(0) 感動した(0) |違反報告
回答2
回答者:■int_■■■さん
回答日時:2023/7/15 20:42
痛みを伴わずに目を見えなくする方法なんてありません。
それに、物理的に視覚を失っても“見る”ことは脳の働きなので、心の中では見えてしまいます。
「見てはいけない」という強迫観念は、まさに脳が自分を守ろうとする防衛反応です。
無理に封じると、かえって錯覚や幻視が強くなります。
必ず専門の医療機関で相談してください。
ネットで調べて実行しようとするのはとても危険です。
それから、7年って具体的ですよね。
それを言った人は何者なんでしょうか?
もし宗教やスピリチュアル系の関係者なら、距離を置いた方がいいです。
あなたが“見てはいけないもの”を避けようとすればするほど、相手の言葉が力を持ってしまいます。
「見なければ助かる」という条件づけ自体が、支配の一種なんです。
信じることをやめれば、その呪いも消えますよ。
なるほど(37) そうだね(0) ありがとう(0) 感動した(0) |違反報告
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