第64話 オタク、地球史を語るへの応援コメント
日本のレズカップルの王子役があれこれ求められすぎてウンザリして
男達はよくこんなのと付き合えるなとかXで見ましたが
リーシャさん達は一方的に食い散らかすから良いのかな(良くない)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
某「あ◯ぎり高校のフレディ・マーキュリー」の
動画を見てると、それも楽しみのうち
っぽいです。
第9話 閑話 レールス・シアンの話への応援コメント
wssとは……なかなかの手腕ですな
まぁ幼馴染みちゃんはツンデレ拗らせちゃったんだろうけど実際ツンデレと一緒に居るのはリアルだとかなりのストレスよなぁ
仏系男子の主人公も自分の気付かない所にストレス溜め込んでたんやろね
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
ざまぁ展開に初めて挑戦してみました。
第1話 魔法オタクは追放されるへの応援コメント
オタクにとってギャルは天敵だぞ!?
オスカー・ウィルズの運命や如何にッ………
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
オタクくんはこの先生きのこることができるのか。
第63話 オタク、大魔法士らしさを見せるへの応援コメント
リルカさんがまた新しい扉を開いてる……w(≧▽≦;)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
このパーティには、新しい扉はいつでも用意されてます。
第63話 オタク、大魔法士らしさを見せるへの応援コメント
オタクくん、増やしたり生やしたり消したりする魔法ない?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
さすがにニョキニョキする魔法は知らないかもです。
第55話 オタク、料理を喜んでもらうへの応援コメント
浄化魔法殺菌魔法があると言えど匂いはこもるって言ってたせいでこいつら献上する前に4Pしてたんだよなぁ…衛生観念ゆるいなぁって思ってしまう…
あと主人公これからもいろいろ献上したりヤバいもん狩ったりするだろうから貴族籍とかサラッと取れそう。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
貴族籍などは次章に書いてますね。
オタクくんは、一人だけ叙爵はしないかも。
第10話 オタク、提案するへの応援コメント
オタクくんは男の娘なんだから教会に見つかっても(あー特殊なプレイしてんだなぁ)くらいにしか思われないのでは…?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
その場合は、オタクくんから見ると
自分を拾ってくれたパーティが全員火あぶりに……
という話になりそうです。
編集済
第62話 オタク、師匠になるへの応援コメント
この世界には護符のような、符呪のような魔法はあるの?脳内の魔法陣に魔力を通して起動するのではなく既成の魔法陣に魔力の方をを投射して起動する、術者はどういう種類の魔力をどの程度流せば起動しどの程度以上流すと陣が損傷してしまうか知っていれば魔術への転換そのものは陣が行ってくれるというような。
つまり、どんな種類の弾丸をどの程度の装薬量で射出すればいいのか強装薬使うとしてどの程度以上では危険が発生するのか知っていれば装薬や炸薬がどんな化学反応を起こすか必ずしも理解せずとも投射できる砲熕兵器のようなものは作られないのか?むろん弾道計算や測距のような命中させるためのスキルは当然必要だがそれはどのみち必要だし。
御返事ありがとう砲熕兵器はわかりやすい例示なのですが、、例えば照明の魔術だってその出力の波長と位相と偏光面を合わせれば投入可能なエネルギー量によっては恐るべきレーザー砲となり得るわけでその位相や偏光面といった脳内で明示することが困難な要素をあらかじめ書き出しておく事が可能なら魔術という大きなカテゴリーの中で巨大なブレイクスルーを与えられるのではないか、それってこの主人公のキャラ方向に沿った方向性じゃないのかと思ったので。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
まず、宿で『焚き木』を使っているので
生活に一番必要な、『火の魔法道具』が民間にないです。
ないことはないですが、高価です。
追加返信
お読みいただきありがとうございます。
というか、すでに錬金術などの合わせ技で存在は
するんですけど、だいたい希少な軍事技術です。
なので、魔法道具系はあまり作中には出してないです。
魔法の軍事技術化は前作の「辻ヒールくん」で
やったので、今回はその路線はあまり出さないと思います。
第62話 オタク、師匠になるへの応援コメント
更新ありがとうございます。
Don't think, feel! ですね。
『論理魔法陣』を紙に書き出して暗記するなり、木や金属の板に彫って使用時に見ながら使えば即席の魔法使いが生まれるのかしら?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
生まれますね。でも、意味がわからないと
使えないので、普通の詠唱文と変わらないと
思います。
書き出されているか、じゃなくて頭の中にあるのが大事なので。
第62話 オタク、師匠になるへの応援コメント
そこで例えば花(美しい、いい香り)とかでたとえないでエッチな例えがでてくるのがこのメンツw(*≧▽≦)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
ある意味で『花』をたとえています。
第17話 オタク、甘いものを作るへの応援コメント
ぼくも食べてみたけど、実際に美味しい。卵の日(日→火)の通し方が半熟でトロトロだ。
確認お願いします。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
修正しました。
第5話 オタクは、オタク趣味を語るへの応援コメント
ポリ◯レだのなんだの言われなくても大昔から◯癖には寛容だった日本文化。ただしアイデンティティの押し付け強要は許さない。きのこたけのこ?戦争じゃあ!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
素で多様性のある国、日本。
第58話 オタク、聞きたくないことを聞くへの応援コメント
娘たちに性癖バレてるとか、どんな地獄だ、パパン…( ;∀;)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
家政婦ならぬ娘たちは見た。
編集済
第58話 オタク、聞きたくないことを聞くへの応援コメント
ちょっとツッコミ&考察があって。
嘘の噂を囁いて婚約者を炊き立てたのは令嬢なのに
「これだから男は」
となるのが理解できない。
まるで男をただ攻撃して共感してもらい承認欲求を満たしたいだけの、すぐ論破されてギャオる人間の理論みたいになってる。
注意するべきは、この姉は男に振られたことではなく貴族社会の王道ルートから外れ、生きづらくなったことを嘆いているということ。
(婚約者が好きだったとか、愛していたとか、そういうのがない)
つまり婚約者→結婚という貴族の王道ルートに戻りたい。
でも、婚約破談で相手の家を潰すまで追い込むような苛烈な行動をしたせいで、周囲は怖がってるんじゃないかなー。
戦争もなく潰されるまで行ったとなると、相手の家って法衣貴族なのかな。それも、国からの信頼がかなり低い。
でなければ、婚約破棄程度で潰されるまでいくとは思えない。
となると、この婚約は侯爵家を(辺境伯の力で)まともにするためのものだったけど、予想以上にアレだったと判断したから潰すことにした?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
悪役令嬢ものよろしく、
糾弾したのも周囲の評判を落としたのも男の方
だからですね。
編集済
第58話 オタク、聞きたくないことを聞くへの応援コメント
辺境伯のよそには言い難い内情を知ってしまったとなると余計危険度が上がった気もw
まぁ口封じをするような人では無さそうですがその分逃げられないような……w(≧▽≦;)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
オタクくんは辺境伯領から逃げられない。
第58話 オタク、聞きたくないことを聞くへの応援コメント
貴族の趣味が変態チックのなのは歴史的事実だからね。
「梨」や「鉄の処女」タイプの趣味でないだけ平和的よ。
でも「ガミガミ女の轡」は喜んで使うかもね…?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
むしろ自分に使うかもしれません。
第58話 オタク、聞きたくないことを聞くへの応援コメント
今のところ登場人物の性癖アブノーマルしかいないんだが・・・・wwww
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
女将さんとか普通な人も一応登場してます。
第10話 オタク、提案するへの応援コメント
「ボクら前衛職だからさ。どうも、討伐の後は血の気(血の気→血)が騒いじゃって。
確認お願いします。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
修正しました。
編集済
第57話 オタク、赤ちゃんにされるへの応援コメント
その内ハードなSM女王様プレイとかも要求してきそう・・・
追記
赤ちゃんプレイの次はという意味です。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
赤ちゃん相手に暴力的なものはないです。
第3話 オタクの力を見せるときへの応援コメント
女装にあたって股間の膨らみ、胸の膨らみ、脚のスネ毛、肋角の位置、筋肉のつき方、などどうやって誤魔化しているんだろう。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
大丈夫です。
編集済
第9話 閑話 レールス・シアンの話への応援コメント
レールスの出番は終わりかな?
いつかは和解できふと良いね、ツンデレ拗らせたけど、ざまぁされるほど悪質ではないし
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
名前だけちょこちょこ出てくる程度ですね。
第56話 オタク、貴族のディナーを食べるへの応援コメント
まあ、Mは奉仕される側。Sは奉仕する側って言うし…
「責め」を奉仕とするなら恩返しと言えなくもない、のか?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
恩返しが始まります。
編集済
第56話 オタク、貴族のディナーを食べるへの応援コメント
誤字報告です。
外側だけが完璧に香ばしく焼けて、中の肉汁を言ってきたりとも逃がさない。
中の肉汁を一滴たりとも逃さない かと思います。
姉様肉食っていうか脅してるけどそもそも妹の命の恩人なんだけど心苦しい程度なの?
家族の恩人の弱み握って自分の欲望満たすのは人として残念すぎん?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
獲物を見つけたお姉様は止まらない。
第56話 オタク、貴族のディナーを食べるへの応援コメント
良かったね、辺境伯のお嬢様二人とも仲間だよ(なおバレたら確実に首が飛ぶ模様)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
二人は姉妹、マックスハート。
編集済
第56話 オタク、貴族のディナーを食べるへの応援コメント
誤字報告
いえ、こちらこそ。このような機会をいただき、大変後衛に存じます
大変後衛→大変光栄ではないでしょうか?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
修正しました。
第55話 オタク、料理を喜んでもらうへの応援コメント
お姉さん参戦!
あと質問です!
オタク君って感度上昇のバフとか使えないの?
使えるなら使った方が
オタク君の負担へるんじゃないかな~?
オタク君を上げるじゃなくて女性側だけなら
結構余裕が出るのでは?(ずっと気になってた!)
まぁ 快感が強すぎて癖になったら意味ない
か?
それと
お姉さんとやるなら屋敷でってことになるだろうし防音結界とかも使えるんだろうな~
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
今まで戦闘や生活方面の魔法ばかり組んでるので、
夜用の魔法はないですね。
あったら今まで以上に命の危険を感じるので、
開発しないような気もします。
遮音魔法は、戦闘用(斥候用)に開発してますよ。
第55話 オタク、料理を喜んでもらうへの応援コメント
ロックオンされたw
オタクくんの女難が終わる日は来るのか……。(≧▽≦;)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
オタクくんの女性との日々は終わらない。
第55話 オタク、料理を喜んでもらうへの応援コメント
更新ありがとうございます。
マヨネーズが出来たならポテトサラダも作れそうですね。
貴族や平民にマヨラーが生まれるのかしら。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
マッシュポテトがすでに民間にあるので、
すぐに開発されそうですね。
第55話 オタク、料理を喜んでもらうへの応援コメント
マヨネーズができたからタルタルソースも作れるわけで。
その内今まで食されることのなかった海の幸が食卓に並びそう。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
辺境伯領は内陸ですけど、
魚型魔獣の食べ方が発展するかもですね。
第54話 オタク、貴族街に行くへの応援コメント
自然と周りを誑し込むオタクくんはまさに天然のdiplomatic(策士)
つまりオタクくんの出す以下略
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
つまりオタクくんクリーム。
第53話 オタク、お姫様抱っこされるへの応援コメント
おかしい、このメンツで唯一の男のはずなのにお姫様抱っこされてる……w
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
オタクくんはオンナノコとして抱っこされております。
第53話 オタク、お姫様抱っこされるへの応援コメント
更新ありがとうございます。
流石に馬車の中では休めるのかな?
探索や野営をしている方が心も身体も休まりそう。
早く老後までの資金を稼いで孕ませないと、主人公が腎虚になりそうだ。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
腎虚も回復できるので、永遠に
絞られます。
編集済
第52話 オタク、差し出されるへの応援コメント
ちなみにキュー◯ーはマヨネーズを作る工程で卵黄が固まる温度以下で低温殺菌しているとか。(酢の殺菌効果では足りないとのことで・・・)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そうなんですね。酢が弱めですしね。
第45話 オタク、隠しクエストを紹介されるへの応援コメント
フライングフォートレス
オタクんの前世ならBー17という飛行機が・・・
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
割と色々な名称が付いてる機体がありますね。
第52話 オタク、差し出されるへの応援コメント
レシピを献上させられたり奉仕させられたり悪ノリの餌食にされたり、主人公の搾取されっぷりには涙がでてきますよ……。
字面だけ見るとですがw(*≧▽≦)ウラヤマケシカラン
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
オタクくんはいつまでも搾り取られちゃうのです。
第52話 オタク、差し出されるへの応援コメント
更新ありがとうございます。
歯車があれば手回し泡立て機ができるかも?
手回しかき氷機のような装置で泡立てできるなら大量生産も可能・・・息子さんの腕は酷使されそうですがw
とうとう献上までいきましたか、騎士爵くらいもらえれば問題なくハーレム出来そうですがどうなるのだろう。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
細かい歯車は結構面倒なので、
大量生産には向かないかも知れませんね。
一つくらいなら作れるかも。
第52話 オタク、差し出されるへの応援コメント
動力供給が可能な魔導具は存在してないの?なければこれを作れば産業革命を起こせるが
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
特にないですね。
強化魔法があると、人力でだいたい解決するので。
編集済
第51話 オタク、とろけさせるへの応援コメント
更新お疲れ様でした。
お料理の引き出しがすごい子だわぁ…。
その内、蜂系モンスターから蜂蜜やら取って、メイラード反応で代用醤油を造りそう。
※蜂蜜と麦芽糖があるなら、後は最低でも鶏むね肉で制作可能だそうな。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
味が似つかないと思ったら、
ガストリックと出汁を加えるんですね。
勉強になりました、ありがとうございます。
使わせていただくと思います。
編集済
第51話 オタク、とろけさせるへの応援コメント
絞り器そのものを障壁で作成できないんだろうか?
可能だったら形状は自在だし材料のロスも出さずに使えるが。
魔法の同時展開数が足りれば反射用の障壁2枚使って火魔法を挟み簡易反射炉としてオーブン作れないかな?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そもそもレシピを伝えるのが主目的なので、
女将さんが使えない技法は意味がありません。
編集済
第23話 オタク、名物を作るへの応援コメント
小麦粉があるのだから唐揚げや天麩羅とかすぐに・・・
(豚肉の唐揚げもパイコー麺に入ってるので違和感は全く無いし)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そのうち出てきますので、お楽しみに。
第18話 オタク、レシピを売るへの応援コメント
魔法をいくつも同時に使えるオタク君なら小さい穴がいくつも空いた筒状の容器を加熱させながら、そこら出た糸状の糖分を即冷却。コットンキャンディー(わたあめ)とか作れそうですね。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
砂糖ならできますが、水飴は粘度があったから
できなかったような覚えもあります。
うろ覚えですみません。
第16話 オタク、麦を買うへの応援コメント
ちなみに北の大地では「てんさい」(ビートからビート糖という砂糖を作るとか。
まろやかな甘味で自分は煮物によく使います。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
てんさい糖、美味しいですよね。
砂糖の原料は植物型の魔獣なので、
甜菜型の魔獣もサトウキビ型の魔獣もいます。
第15話 オタク、甘いものを食べるへの応援コメント
気になった件。
>初球攻撃魔法で戦う。
「初級」ではないでしょうか?
「初球攻撃」だと野球になって・・・
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
誤字ですね。修正しました。
第49話 オタク、戦術を語るへの応援コメント
う~ん
よく考えたらこれって
リルカさんをオタク君が貰う方が
リルカさんの父親とかからしてもプラスなのでは?
確かに貴族としての繋がりは増えないけど
冒険者としての実績が積まれていけば
冒険者として難しい依頼を頼みやすいし
他の貴族に自分達の味方だとおおきくアピール
できる=他の貴族に勧誘とかをされにくくなる
拠点を変える可能性も低くなって
領地の安全につながるとか?
あとめっちゃ稼いでるよ?パーティー
(てか示談金って金貨100とかなら普通に払えるんだよな~このパーティーならさ~ なんなら金貨より1つ上の額でも1ヶ月かからなく集めれるんじゃないかね? )
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
読者の視点で見るとそうなんですけど、
貴族の父親の視点からは、オタクくんを
知らないので「どこの馬の骨か!」
となりますね。
家に迷惑かけてもかばえるほどの
信用と信頼はないです。
編集済
第65話 オタク、揚げ物を作るへの応援コメント
揚げ物、以前マッシュポテトが出てきたからじゃがいも系の野菜が有るわけで。
(ポテト系のコロッケも作れる。)
考えてみれば牛乳と小麦粉が有るから「ホワイトソース」も・・・(クリームシチューやグラタン、クリームコロッケetc)自分、食い道楽だら食べ物ののことばかり...orz
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
色々作れますね。今後、順次のんびりと
出てくると思います。
グルメタグがあるので、何割かは食い道楽の
人に向けて書いてる作品でもあります。