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第62話 オタク、師匠になる」への応援コメント


  • 編集済

    この世界には護符のような、符呪のような魔法はあるの?脳内の魔法陣に魔力を通して起動するのではなく既成の魔法陣に魔力の方をを投射して起動する、術者はどういう種類の魔力をどの程度流せば起動しどの程度以上流すと陣が損傷してしまうか知っていれば魔術への転換そのものは陣が行ってくれるというような。
    つまり、どんな種類の弾丸をどの程度の装薬量で射出すればいいのか強装薬使うとしてどの程度以上では危険が発生するのか知っていれば装薬や炸薬がどんな化学反応を起こすか必ずしも理解せずとも投射できる砲熕兵器のようなものは作られないのか?むろん弾道計算や測距のような命中させるためのスキルは当然必要だがそれはどのみち必要だし。

    御返事ありがとう砲熕兵器はわかりやすい例示なのですが、、例えば照明の魔術だってその出力の波長と位相と偏光面を合わせれば投入可能なエネルギー量によっては恐るべきレーザー砲となり得るわけでその位相や偏光面といった脳内で明示することが困難な要素をあらかじめ書き出しておく事が可能なら魔術という大きなカテゴリーの中で巨大なブレイクスルーを与えられるのではないか、それってこの主人公のキャラ方向に沿った方向性じゃないのかと思ったので。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    まず、宿で『焚き木』を使っているので
    生活に一番必要な、『火の魔法道具』が民間にないです。

    ないことはないですが、高価です。


    追加返信

    お読みいただきありがとうございます。
    というか、すでに錬金術などの合わせ技で存在は
    するんですけど、だいたい希少な軍事技術です。
    なので、魔法道具系はあまり作中には出してないです。

    魔法の軍事技術化は前作の「辻ヒールくん」で
    やったので、今回はその路線はあまり出さないと思います。

    編集済
  • 更新ありがとうございます。
    Don't think, feel! ですね。
    『論理魔法陣』を紙に書き出して暗記するなり、木や金属の板に彫って使用時に見ながら使えば即席の魔法使いが生まれるのかしら?

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    生まれますね。でも、意味がわからないと
    使えないので、普通の詠唱文と変わらないと
    思います。
    書き出されているか、じゃなくて頭の中にあるのが大事なので。

    編集済
  • そこで例えば花(美しい、いい香り)とかでたとえないでエッチな例えがでてくるのがこのメンツw(*≧▽≦)

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    ある意味で『花』をたとえています。

  • やってることは変態の領域()

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    オタクくんは極まっている。