編集済
第102話 オタク、企みを聞くへの応援コメント
この剥製や料理、調味料と合わせて
辺境伯領中興の一助として
「紅月」は歴史に残るのかな
…辺境伯家は後継者をどうするんだろうか
続きを楽しみにしておりますm(_ _)m
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
辺境伯家としては厚遇するでしょうね。
でも、四章では少しだけ別の方向に行くかも……?
第101話 オタク、団子を作るへの応援コメント
更新お疲れ様でした。
お団子食べたくなりましたw海苔が見つかれば、干して和えるだけでも磯辺焼き♪
あ、そう言えば鮎があるなら、お出汁が作れますね♪骨やアラ、丸ごと焼干しにしても♪
上品な味なので合わせ出汁向けだし、軟水か蒸留水があった方が良さげですが。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
鮎だしは考えたんですけど、動物系のフォン文化に馴染むかな、と思ってまだ見送ってます。
編集済
第101話 オタク、団子を作るへの応援コメント
じゃがいもに片栗粉があれば芋餅が作れたり・・・
あんこも小豆だけでなくそら豆やインゲン豆からしろあんやうぐいす餡が作れるのであんころ餅やあんぱんが作れそうな予感。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そういえば芋餅も作れましたね。
小麦で作るとニョッキになるな、と思っていたんですが。
第98話 オタク、日本を思い出すへの応援コメント
更新お疲れ様でした。そしてメリークリスマス!
オタク君良かったね…。
*∩∩エエハナシヤ
( ノ⌓꒦ີ)
日本人好みになる程、異世界側の好みから外れないかとも思いましたが、女将さんが味付けしてくれたから大丈夫でしたね♪
最近わかった事ですが、日本人の嗜好は、他国から観ると特殊だそうで。
大半の国は、油脂の風味の違いを楽しむ『油溶性の食文化』なので、食材はチーズや油を食べるためのオマケな事が多いみたいです。
なので、エイジャちゃん達がコッテリ好きなのは、異世界では割と普通の可能性が高いっていうw
対して日本は、善い水で育った食材の風味の違いを楽しむ『水溶性の食文化』と言えます。
軟水でないと引けない『お出汁』は、その極意。
なので、もしオタク君が自分で日本人好みに尖ったクリアな味付けをしたら、オイリーな好みの彼女らがどんな反応をするか、面白そうですね♪
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そこら辺は中華料理との違いとかも顕著ですね。
砂の混ざった黄河の水で料理するために、油を使う文化が発達したという話を聞いたことがあります。
水の悪いほかの地域でも同じでしょうね。
第97話 オタク、和食を注文するへの応援コメント
魚を塩漬けにして作る「魚醤」もありますね。
(かなり塩分が強いけど)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
ナムプラーとかわかりやすいですけど、
風味はかなり別物ですね。
第95話 オタク、才能を認められるへの応援コメント
もうお前囲えば解決だからってのに本人だけが気がついていない
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
無理に囲うと逃げられそうなので、
シルヴァさんは囲う気はあまり持ってないですね。
第92話 オタク、醤油を作るへの応援コメント
更新お疲れ様です。
お醤油完成おめでとう!めっちゃ美味しそうですね♪
甘辛煮の色々や、肉じゃが、だし巻き卵、親子煮が捗りそうだし、麦飯でカツ丼も♪
海に行ければ、昆布や飛び魚でお出汁作れるし、ついでに天草でデザートもw
本物はねぇ…。最低でもチーズかワイン等の発酵職人の伝手が無いと管理出来ないでしょうし。
その上でオタク君が麹菌を知覚する魔法か、麹菌を召喚する魔法でも編み出さないと、完成する前に天に召されてしまふw
菌魔法を覚えたら、発酵と腐敗を支配して、戦闘と生活共に最強でしょうな。…邪悪判定されかねないけどw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
少し後に、色々出てくると思います。
教えていただいてありがとうございました。
第92話 オタク、醤油を作るへの応援コメント
大豆使った醤油はコウジカビ(日本)やクモノスカビ(東アジア)とかの管理が大変ですし・・・。
魚醤は臭いがありそう・・・。
そして今日もおいしく食べられるオタクくんwww
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そうですね。麹を取り出す方法が思いつかなかったので断念してたんですが、
コメント欄で存在を教えていただきました。
第91話 オタク、話を聞くへの応援コメント
同性でも子供が作れるようになればそれで解決するんだけどな……
やはり魔法か
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
どこかのマーリンみたいに、子作りの魔法が必要ですね。
第87話 オタク、乾杯するへの応援コメント
露骨に下品なのにこの作品を切れないのは、たまに出てくるこういう深そうな話があるからなんだよなぁ…
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
あまり深くすると読み疲れするので、ほどほどに書いてます。
隠してますけど、気軽に読めるよう書いてるだけで、
実は構図的には「レズビアンのポリアモリ-」とか面倒な構造をしてたりもします。
とりあえず気楽に読んでもらえれば一番かな、と。
第88話 オタク、精霊の見解を知るへの応援コメント
棚ぼた的に精霊の承認が!
……いいのかなあ?w(;≧▽≦)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
これもエイジャさんとリーシャさんの実力です。
第83話 オタク、精霊の里に泊まるへの応援コメント
亡き夫は相当な剛の者だったと思いたい
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
精霊に子どもを宿すぐらいなので、
剛だったことは間違いないと思います。
第88話 オタク、精霊の見解を知るへの応援コメント
……………こうして見ると、日本人が如何に摩訶不思議な発展をしてきたのかよくわかる気がする。………………………………あれ?同性愛とかってどこが発祥だ?(みんなに認められた的な意味の)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
同性愛自体は紀元前からありますが、
どこが発祥かはわからないですね。
自然発生かも知れません。
第87話 オタク、乾杯するへの応援コメント
いわゆる『好きなものは好きだからしょうがない』ってヤツですな。「スキンシップの温かみ」って、独特の良さがありますし♡
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
本人たち的には、「好きなものを好きと言ってるだけ」ですね。
編集済
第86話 オタク、挑まれるへの応援コメント
ジャック・オーの例のポーズは、なんていうか腰にキそうですよね
エロいとは思うけど、体柔らかいなとか脚長いなが先に来ます
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
実際に普通の人がやったら、腰が砕け散ると思います。
第86話 オタク、挑まれるへの応援コメント
更新ありがとうございます。
「SはサービスのSだ」な言葉を思い出した。
攻められてばかりだから、攻めるというより奉仕に近そうだね。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
オタクくんは尽くす子です。
編集済
第86話 オタク、挑まれるへの応援コメント
ドコに、あるいはどちらの○に口をつけたのか(笑)
上下か、前後か、口づけなのか、口「を」つけたのか、つけただけなのか(笑)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
AIに「直接的すぎます」と止められたところですね。
ご想像にお任せします。
第85話 オタク、淡水魚を納品するへの応援コメント
鮭、海水でも淡水でも生息できるという(鮭が産卵時に川を遡上するのは有名)
ボラも本来なら海にいるのに川に入り込むし、鰻も生まれた時は海で成長すると淡水に生息。結構海水でも淡水でも大丈夫な魚って多いんですよね。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
川を遡上する系はどっちも行けることが多いですね。
第84話 オタク、街へ誘うへの応援コメント
人間から見てもくっころ精霊だったw(*≧▽≦)
すこしは食欲で性欲を代償してくれるとオタクくんが干からびるのを予防できそうだ。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
ステラさんは学習意欲も旺盛です。
第84話 オタク、街へ誘うへの応援コメント
あれはサキュバスだったと思いますが、精液がエネルギー源であるゆえ、枕元に牛乳を置いて囮とする対処法があったはずなので、精霊が精液やらクリームで『欲』をかきたてられるのは普通かと思いますです。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
美味い!もう一杯!が成立しますね。
編集済
編集済
第82話 オタク、警備隊長に急かされるへの応援コメント
ほら歪ませちゃった〜。
女王様もその気にさせるしw(;≧▽≦)
あとすいません誤字報告です。
女王様の名前がティアマトになっている箇所が複数あります。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
即オチでした。
誤字は修正しました。
第81話 オタク、精霊の里へ行くへの応援コメント
ん?外で暴れていた連中や所属国を気にする辺り帝国はきな臭いのかな?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
未踏地は人間が入ってこないので、
帝国人も入ってきてないですね。
第81話 オタク、精霊の里へ行くへの応援コメント
更新ありがとうございます。
久しぶりに主人公の名前を見た気がするw
エカナがこのまま仲間になってくれるなら、竿役が増えて主人公の負担も少しは減るのかな。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
オタクくんは毎回搾られます。
第80話 オタク、サンドイッチするへの応援コメント
更新ありがとうございます。
妖精、トコロテンにハマる?
異文化コミュニケーションは難しいなあ(素っ惚け
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
押しくらまんじゅうにハマってるかもしれません。
第38話 オタク、罪を作るへの応援コメント
誤字?報告でございます。
>いや、確かに『女装』とかの異性装や同性愛は、この世界のタヴーですけど!
話題にしてはいけないこと、などの意味ならばスペルはtabooなので「タブー」が正しいかと思います。
敢えてこう書いているということであれば、申し訳ありません。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
修正しました。
第79話 オタク、完成の瞬間を見るへの応援コメント
> この事実を知られると教会とか精霊信仰の人に火あぶりにされるかも知れないので。
気をつける対象を自分たちで増やしてどうするんだw(≧▽≦;)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
人に言えない秘密がたくさん。
第33話 オタク、誘われるへの応援コメント
誤字報告申し上げます。下から11行目付近、
>王都から来ている人たちも老いと思うけど → 多いと思うけど
ではないでしょうか。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
修正しました。
第78話 オタク、精霊に会うへの応援コメント
ある日、森のなか、(無垢で淫乱な)精霊さんと出会った。
(百合?の)花咲く湖のそばで、精霊さんと盛った。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
精霊さんの言うことにゃ。
編集済
第77話 オタク、希少肉を食べるへの応援コメント
誤字報告
調理法は女将さんお得意のロースト、煮込み、カツにしてもらうことになった。
コカトリスは女将さんも料理したことがあるそうで、コッコードよりずっと味が濃い憎らしい。
味が濃い憎らしい。⇒ 味が濃い肉らしい。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
修正しました。
第77話 オタク、希少肉を食べるへの応援コメント
最近は細胞を壊さない冷凍技術が発展してるけど、以前は冷凍する事で細胞が破壊する事が出来た様な気が・・・
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
タマネギとかを冷凍したときに起こりますね。
冷凍肉まんとかで汁気が出たりしますね。
第76話 オタク、ヒュドラの説明をするへの応援コメント
専用の火属性解体ナイフ使わないと切ってるうちに最初に切ったところがくっついてきたりするのかな。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そうですね。触れた断面が
くっついちゃいます。
編集済
第76話 オタク、ヒュドラの説明をするへの応援コメント
じゃあ素人がデカイヒュドラを解体しようと適当に大きく切ったままにしたら肉と肉に挟まれる何て事態も起こるのかな?こえー
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
肉に埋もれることもあるかもしれません。
第75話 オタク、高級品を狩るへの応援コメント
オタクくんって支援魔法もそうですけど、モンスターに対する知識も凄いですよね。こういった知識はどこで得てるんだろう?経験?資料?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
オタクくんは前のパーティで
戦略担当だったので、両方ですね。
第75話 オタク、高級品を狩るへの応援コメント
定期的に辺境伯に提供して屋敷の離れでも貰って爛れた百合?ハーレム形成ですね❗️
今と余り変わらないけど(笑)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
辺境伯が潤うと百合の花が咲きます。
第73話 オタク、未踏地を目指すへの応援コメント
自分が作った限界はまだ本当の限界ではないので、常にその先を目指すわけですね(笑)
流石オタク先生、求道者の鑑ですね(笑)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
オタクくんはまだ初心者なので、
周りに鍛えられてます。
第73話 オタク、未踏地を目指すへの応援コメント
お客様、ラストオーダーは過ぎておりますので……。
自分で治癒できなかったら何回干からびてるかわかりゃしないw(;≧▽≦)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
まだ行ける、の精神で搾られます。
第72話 オタク、身の程を知らされるへの応援コメント
> なんとなく、この場のみんなとはこの先、ずっと一緒にいるんだろうな、と感じた。
いい話だな〜。
……しかしオタクくんに休まるときがこないとも言うw(;≧▽≦)イイハナシカナー?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
オタクくんは囲まれ続けます。
第71話 オタク、身柄を予約されるへの応援コメント
このパーティ召し抱えるときはこの辺境伯が独立建国しようとする時。オタクくんがバフかけた部隊を打ち破るのはほぼ不可能に近いんじゃないかな。その辺考えると配下に入るのはやばすぎるだろう。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
オタクくん一人だけでは叙爵されないでしょうね。
第70話 オタク、委ねられるへの応援コメント
もうすぐクラン規模ハーレムになりそうだから交代で人口増やしにかかったらどうだ?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
オタクくんファミリーの爆誕。
第71話 オタク、身柄を予約されるへの応援コメント
そういえば、処女膜は回復魔法の治療効果範囲外なのかな。
もし極めた回復魔法でなくした四肢を生やすことが出来るなら、無くなった膜を再生することが出来るのでは。
どこまで遡って回復出来るか次第でもあると思いますが。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
慣れて形が変わっちゃったら効果範囲外ですね。
第4話 オタクは褒められるへの応援コメント
>「さっきの強化は、オタクくんの魔法だよ。……
クルスですら名前じゃなくてオタク呼びなのか……追放元のパーティーリーダーからしか名前聞いてねぇな…
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
オタクくんはずっと愛称になってます。
第71話 オタク、身柄を予約されるへの応援コメント
叙爵されるくらいの功績をあげて貴族になっちゃえば良いんだよ。そうすれば結婚できる。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
専属男の娘メイドとして叙爵されそう。
第71話 オタク、身柄を予約されるへの応援コメント
理解のある旦那のケースも面白そうですね。
先生は後ろ専用とか先生「の」後ろとか(笑)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
みんながオタクくんを狙ってる。
第70話 オタク、委ねられるへの応援コメント
途中までいい話だったのに。(≧▽≦;)
リルカさんはオタクくんのオタクくんから離れられなくなってる……w
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
師匠大好きリルカさん。
第70話 オタク、委ねられるへの応援コメント
そしてそういう立ち位置に収まれなかった幼馴染・・・。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
レールスは本人も素直になれなかったけど、
引き入れた仲間も良くなかったです。
第69話 オタク、客人になるへの応援コメント
>イアン料理長は何の料理も抱かず、料理を並べて帰って行った。
うーん?何と書こうとしたんだろう??『疑問』だと思うけどどういう誤変換が起きたんだろう
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
修正しました。
その直後の「料理を並べて帰る」とごっちゃになった形です。
行動を三つ四つ先くらいまで考えながら書いてるので、
たまにごっちゃになります。
すみません。
第15話 オタク、甘いものを食べるへの応援コメント
オタクくんは、素手と初級攻撃魔法って掌底とか貫手ばかり使う訳じゃないんだろうからナックルダスター位は使った方が良いんじゃないかな?
碌々使ったことのないナイフなんかより慣れたステゴロ強化する方向でいかない?
ゴツイナックルダスター嵌めてステゴロ上等な支援術士とかキャラ立ちすると思うしw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
現在のパーティではリーシャさんと被るので、
あまり出番はないですね。
第69話 オタク、客人になるへの応援コメント
どの界隈にしろ清廉潔白というのは無いですからね。
オタク君も貴族と秘密の関係してるし。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
だいたいまともなことばかりじゃないですね。
第11話 オタク、危険地帯に行くへの応援コメント
ライトスーツって装備品まではガード出来ない感じなんすかね?
出来ると結構便利使い出来そうだけど。
件のデスサイズの刃先が脂で切れ味が落ちたときに解除してかけ直すとか。
ガントレットの汚れ対策とかw
簡単にかけ直せるフライパンのコーティングみたいな感じで。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
武器はまた別の強化ですね。
脂落としは浄化魔法があります。
第67話 オタク、絶景へ向かうへの応援コメント
令嬢二人に屋外露出趣味を植え付けてしまったオタク君の罪は重いw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
オタクくんは、なぜ見せてくるんです?
と、ぷるぷるしてます。
わるいスライムじゃないよ。
編集済
第67話 オタク、絶景へ向かうへの応援コメント
エアリアルロードは魔導具作れないのかな。道路仮設するのにとても有用だろうに。軍事から個人の家の整備まで。
辺境伯家と縁組するとしたらどの程度の爵位まで獲得する必要があるんだろうか?戦争に出たり死の商人やるつもりなんてないだろうから、まあこの2人を娶るのは無理だろうな。どう収拾するんだろう?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
あると便利ですよね。
辺境伯家は三章以降も少し登場します。
第67話 オタク、絶景へ向かうへの応援コメント
オタクくんは責任持って性癖歪めた二人をもらってお家繁栄の礎になるしか・・・・。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
辺境伯家とは長いお付き合いになると思います。
第65話 オタク、揚げ物を作るへの応援コメント
大豆はあるのかなあ小麦はあるわけだから試行錯誤になっちゃうけど味噌作成のチャンスはありそうだけどなあ
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
大豆みたいな高タンパクの豆はありますね。
でも、麹菌をカビから作る段階なので無理かも。
第65話 オタク、揚げ物を作るへの応援コメント
敢えて簡単な食べればコロッケ的なのも良さそう(手間的に)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
主食はパンがあるので後回しにしてますが、
コロッケ等も美味しそうですね。
第88話 オタク、精霊の見解を知るへの応援コメント
ふむ?これは1大宗教結社を立ち上げるこれ以上ないほどの好機じゃあなかろうか。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そうですね。結社じゃないけど、派閥は作れます。