編集済
第122話 オタク、お金の流れを考えるへの応援コメント
個人的なツケや貸借相殺はあるにしても、体系的な信用取引のシステムがないと貨幣流通量がそのまま経済規模の限度になるからな〜。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
金本位制の限界ですね。
第103話 オタク、世の理を知るへの応援コメント
主権者と執行者の関係なのか。その神の力の及ぶ範囲はどれくらいだろう?しかし創造神とあるなら全宇宙ということかな。執行者は比較的狭い領域を管轄してるみたいだから世界世界での軋轢が発生することはないのだろうか?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
精霊間の争い、くらいはあるかもしれませんね。
女王の統治が必要なくらいですし。
第101話 オタク、団子を作るへの応援コメント
ジャガイモあるなら異世界モノ定番の輪作導入で穀物生産高一気に拡大できるんじゃ?(麦芽糖原料)まあ輪作ぐらいすでに行われてるってことかもしれませんが。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
輪作はしてますが、魔獣に襲われるので
土地が足りませんね。
第114話 オタク、調べられるへの応援コメント
もう普通の男相手は無理でしょう(笑)
百合?パーティーに新メンバー陥落ですね(笑)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
異世界にない、「男の娘」という概念を知ってしまった末路。
第114話 オタク、調べられるへの応援コメント
また一人毒牙に……。
このパーティー実は火あぶりになったほうが良いのではw(≧▽≦;)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
貪欲すぎて、巻き込み力が強すぎます。
第93話 オタク、乱獲するへの応援コメント
半数を加工してから市場に出せばその所要時間があるから値崩れは抑制できるし付加価値乗せて利益拡大ができる。職人を抱え込む必要があるが。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
職人は確保してるので、売り先の有無の問題かもです。
第92話 オタク、醤油を作るへの応援コメント
アルカリ培地でアスペルギルス属を分離するところまではいけるだろうけど有毒株をどうやって排除するかが難問だろうなあ。でも魔法的手段がありそうな世界だが。解毒魔法で無害化できるとか?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
無毒化はできますけど、毒が再生産されたら無意味ですね。
第91話 オタク、話を聞くへの応援コメント
この男の娘王はとても子沢山で後世に語り継がれる「nipponnootaku」をもたらした王として。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
オタクくんがいつの間にか王に。
第111話 オタク、魚料理を聞かれるへの応援コメント
魚は煮物も美味しいよー。
あとは味噌の漬け焼きとかもあるしねー。
グレートトラウト(鮭、鱒モチーフ?)なら後者は全然アリだと思うし。
スウィートセイバー(秋刀魚モチーフ?)だと焼いたり刺身(寿司)イメージが強いけど秋刀魚の缶詰は煮てるから、実は生より遭遇している可能性はあるんだよねぇ。
白身魚だとフライがもしかしたら一番日本人に親しみのある調理法かも知れない……。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
スウィートセイバーは鮎系ですね。
味噌などがないので、煮込み系は難しいかもです。
アクアパッツァみたいになるかも。
第111話 オタク、魚料理を聞かれるへの応援コメント
>蒲焼きくらいかな。
「ブリの照り焼き」が泣くぞオタク君。
あと「西京漬け」や「粕漬け」「干物」なんていう魚を美味しく食べる調理方も思い出してあげて。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そう言えばブリの照り焼きがありましたね。
ここ数年食べられてないんで忘れてました。
美味しいですよね、照り焼き。
第110話 オタク、救助するへの応援コメント
オークに襲われたと思ったら、助けに来てくれた同姓が獣のまなざしになってて笑うw(笑えない)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
オークより襲いかかりそうな女性たち。
第110話 オタク、救助するへの応援コメント
気になった件。
>サフィルさんのランクは底まで高くないらしい。
「ランクはそこまで高くないらしい。」でしょうか?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
修正しました。
第73話 オタク、未踏地を目指すへの応援コメント
なんとなく最後のリルカさん、オタク君のオタク君を目掛けて回復魔法を連打してるイメージがある
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
割とエイムは正確かも知れません。
第107話 オタク、みんなに囲まれるへの応援コメント
3章終了お疲れ様でした。
「小さなエカナさんが、いっぱいになって膨らんだお腹をさすりながら」どっち(どこ)から入っていっぱいになったのか?
上なのか下なのか、前なのか後ろなのか。
先生なら全部イケるか(笑)
4章楽しみにお待ちしております。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
たぶんサイズ的に上じゃないでしょうか。
明日からは4章の更新になります。
第105話 オタク、燻製を食べるへの応援コメント
新年明けましておめでとうございます。
燻製三昧…。完全に趣味になってるw
おじいちゃんなら、そりゃハマりそうw
シブいところで、燻製塩を作って味変も楽しんでそうですね♪
ペペロンとか、オイリーな料理向けだし。
* cっ゙■獅■"っ
* 彡ゞ(・)m(・)、 本年も
彡リ Lエエエエエj 善いお年で
ノ@ルリ<(*゚Д゚)< ありますように♪
`ノ@@@ヾjエエエエエj
ん@@@,@,j| |ゞ
~~~~∪"∪
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。
高血圧でおじいちゃんが倒れちゃう。
第105話 オタク、燻製を食べるへの応援コメント
明けましておめでとうございます。
流石に新年一発目に姫○めではなかったですね(笑)
今年もよろしくお願いいたします。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。
事前投稿なので、日と場面が重なってたら
どうしようと思いました。
第104話 オタク、百合を観賞するへの応援コメント
唇に唇、目と目と手と手、神様は何も禁止なんかしてない❗️
しかし百合ハーレムに挟まる男の娘に年下のママ…流石に属性多すぎですが、オタク先生ならなんとかしてくれるとの謎の信頼感
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
属性は入れれば入れるほどダシが出る、
という闇鍋理論でつい入れちゃいます。
お好きな属性をつまんでいただければ。
第103話 オタク、世の理を知るへの応援コメント
神って概念が上位すぎるが故のって感じかな
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そうですね。上すぎて、下が何してようと
あんまり気にしないのもちょっと。
第103話 オタク、世の理を知るへの応援コメント
今の教会勢力が、精霊に相対すると、お代官様に逆らう一揆連中みたいになるわけですね。
・・・・下手すりゃ邪教決定かな?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
実力的にも人間は太刀打ちできないので、
お代官様よりもっと強いですね。
第88話 オタク、精霊の見解を知るへの応援コメント
ふむ?これは1大宗教結社を立ち上げるこれ以上ないほどの好機じゃあなかろうか。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そうですね。結社じゃないけど、派閥は作れます。
編集済
第102話 オタク、企みを聞くへの応援コメント
この剥製や料理、調味料と合わせて
辺境伯領中興の一助として
「紅月」は歴史に残るのかな
…辺境伯家は後継者をどうするんだろうか
続きを楽しみにしておりますm(_ _)m
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
辺境伯家としては厚遇するでしょうね。
でも、四章では少しだけ別の方向に行くかも……?
第101話 オタク、団子を作るへの応援コメント
更新お疲れ様でした。
お団子食べたくなりましたw海苔が見つかれば、干して和えるだけでも磯辺焼き♪
あ、そう言えば鮎があるなら、お出汁が作れますね♪骨やアラ、丸ごと焼干しにしても♪
上品な味なので合わせ出汁向けだし、軟水か蒸留水があった方が良さげですが。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
鮎だしは考えたんですけど、動物系のフォン文化に馴染むかな、と思ってまだ見送ってます。
編集済
第101話 オタク、団子を作るへの応援コメント
じゃがいもに片栗粉があれば芋餅が作れたり・・・
あんこも小豆だけでなくそら豆やインゲン豆からしろあんやうぐいす餡が作れるのであんころ餅やあんぱんが作れそうな予感。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そういえば芋餅も作れましたね。
小麦で作るとニョッキになるな、と思っていたんですが。
第98話 オタク、日本を思い出すへの応援コメント
更新お疲れ様でした。そしてメリークリスマス!
オタク君良かったね…。
*∩∩エエハナシヤ
( ノ⌓꒦ີ)
日本人好みになる程、異世界側の好みから外れないかとも思いましたが、女将さんが味付けしてくれたから大丈夫でしたね♪
最近わかった事ですが、日本人の嗜好は、他国から観ると特殊だそうで。
大半の国は、油脂の風味の違いを楽しむ『油溶性の食文化』なので、食材はチーズや油を食べるためのオマケな事が多いみたいです。
なので、エイジャちゃん達がコッテリ好きなのは、異世界では割と普通の可能性が高いっていうw
対して日本は、善い水で育った食材の風味の違いを楽しむ『水溶性の食文化』と言えます。
軟水でないと引けない『お出汁』は、その極意。
なので、もしオタク君が自分で日本人好みに尖ったクリアな味付けをしたら、オイリーな好みの彼女らがどんな反応をするか、面白そうですね♪
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そこら辺は中華料理との違いとかも顕著ですね。
砂の混ざった黄河の水で料理するために、油を使う文化が発達したという話を聞いたことがあります。
水の悪いほかの地域でも同じでしょうね。
第97話 オタク、和食を注文するへの応援コメント
魚を塩漬けにして作る「魚醤」もありますね。
(かなり塩分が強いけど)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
ナムプラーとかわかりやすいですけど、
風味はかなり別物ですね。
第95話 オタク、才能を認められるへの応援コメント
もうお前囲えば解決だからってのに本人だけが気がついていない
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
無理に囲うと逃げられそうなので、
シルヴァさんは囲う気はあまり持ってないですね。
第92話 オタク、醤油を作るへの応援コメント
更新お疲れ様です。
お醤油完成おめでとう!めっちゃ美味しそうですね♪
甘辛煮の色々や、肉じゃが、だし巻き卵、親子煮が捗りそうだし、麦飯でカツ丼も♪
海に行ければ、昆布や飛び魚でお出汁作れるし、ついでに天草でデザートもw
本物はねぇ…。最低でもチーズかワイン等の発酵職人の伝手が無いと管理出来ないでしょうし。
その上でオタク君が麹菌を知覚する魔法か、麹菌を召喚する魔法でも編み出さないと、完成する前に天に召されてしまふw
菌魔法を覚えたら、発酵と腐敗を支配して、戦闘と生活共に最強でしょうな。…邪悪判定されかねないけどw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
少し後に、色々出てくると思います。
教えていただいてありがとうございました。
第92話 オタク、醤油を作るへの応援コメント
大豆使った醤油はコウジカビ(日本)やクモノスカビ(東アジア)とかの管理が大変ですし・・・。
魚醤は臭いがありそう・・・。
そして今日もおいしく食べられるオタクくんwww
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そうですね。麹を取り出す方法が思いつかなかったので断念してたんですが、
コメント欄で存在を教えていただきました。
第91話 オタク、話を聞くへの応援コメント
同性でも子供が作れるようになればそれで解決するんだけどな……
やはり魔法か
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
どこかのマーリンみたいに、子作りの魔法が必要ですね。
第87話 オタク、乾杯するへの応援コメント
露骨に下品なのにこの作品を切れないのは、たまに出てくるこういう深そうな話があるからなんだよなぁ…
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
あまり深くすると読み疲れするので、ほどほどに書いてます。
隠してますけど、気軽に読めるよう書いてるだけで、
実は構図的には「レズビアンのポリアモリ-」とか面倒な構造をしてたりもします。
とりあえず気楽に読んでもらえれば一番かな、と。
第88話 オタク、精霊の見解を知るへの応援コメント
棚ぼた的に精霊の承認が!
……いいのかなあ?w(;≧▽≦)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
これもエイジャさんとリーシャさんの実力です。
第83話 オタク、精霊の里に泊まるへの応援コメント
亡き夫は相当な剛の者だったと思いたい
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
精霊に子どもを宿すぐらいなので、
剛だったことは間違いないと思います。
第88話 オタク、精霊の見解を知るへの応援コメント
……………こうして見ると、日本人が如何に摩訶不思議な発展をしてきたのかよくわかる気がする。………………………………あれ?同性愛とかってどこが発祥だ?(みんなに認められた的な意味の)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
同性愛自体は紀元前からありますが、
どこが発祥かはわからないですね。
自然発生かも知れません。
第87話 オタク、乾杯するへの応援コメント
いわゆる『好きなものは好きだからしょうがない』ってヤツですな。「スキンシップの温かみ」って、独特の良さがありますし♡
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
本人たち的には、「好きなものを好きと言ってるだけ」ですね。
編集済
第86話 オタク、挑まれるへの応援コメント
ジャック・オーの例のポーズは、なんていうか腰にキそうですよね
エロいとは思うけど、体柔らかいなとか脚長いなが先に来ます
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
実際に普通の人がやったら、腰が砕け散ると思います。
第86話 オタク、挑まれるへの応援コメント
更新ありがとうございます。
「SはサービスのSだ」な言葉を思い出した。
攻められてばかりだから、攻めるというより奉仕に近そうだね。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
オタクくんは尽くす子です。
編集済
第86話 オタク、挑まれるへの応援コメント
ドコに、あるいはどちらの○に口をつけたのか(笑)
上下か、前後か、口づけなのか、口「を」つけたのか、つけただけなのか(笑)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
AIに「直接的すぎます」と止められたところですね。
ご想像にお任せします。
第85話 オタク、淡水魚を納品するへの応援コメント
鮭、海水でも淡水でも生息できるという(鮭が産卵時に川を遡上するのは有名)
ボラも本来なら海にいるのに川に入り込むし、鰻も生まれた時は海で成長すると淡水に生息。結構海水でも淡水でも大丈夫な魚って多いんですよね。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
川を遡上する系はどっちも行けることが多いですね。
第84話 オタク、街へ誘うへの応援コメント
人間から見てもくっころ精霊だったw(*≧▽≦)
すこしは食欲で性欲を代償してくれるとオタクくんが干からびるのを予防できそうだ。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
ステラさんは学習意欲も旺盛です。
第84話 オタク、街へ誘うへの応援コメント
あれはサキュバスだったと思いますが、精液がエネルギー源であるゆえ、枕元に牛乳を置いて囮とする対処法があったはずなので、精霊が精液やらクリームで『欲』をかきたてられるのは普通かと思いますです。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
美味い!もう一杯!が成立しますね。
編集済
編集済
第82話 オタク、警備隊長に急かされるへの応援コメント
ほら歪ませちゃった〜。
女王様もその気にさせるしw(;≧▽≦)
あとすいません誤字報告です。
女王様の名前がティアマトになっている箇所が複数あります。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
即オチでした。
誤字は修正しました。
第81話 オタク、精霊の里へ行くへの応援コメント
ん?外で暴れていた連中や所属国を気にする辺り帝国はきな臭いのかな?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
未踏地は人間が入ってこないので、
帝国人も入ってきてないですね。
第81話 オタク、精霊の里へ行くへの応援コメント
更新ありがとうございます。
久しぶりに主人公の名前を見た気がするw
エカナがこのまま仲間になってくれるなら、竿役が増えて主人公の負担も少しは減るのかな。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
オタクくんは毎回搾られます。
第80話 オタク、サンドイッチするへの応援コメント
更新ありがとうございます。
妖精、トコロテンにハマる?
異文化コミュニケーションは難しいなあ(素っ惚け
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
押しくらまんじゅうにハマってるかもしれません。
第38話 オタク、罪を作るへの応援コメント
誤字?報告でございます。
>いや、確かに『女装』とかの異性装や同性愛は、この世界のタヴーですけど!
話題にしてはいけないこと、などの意味ならばスペルはtabooなので「タブー」が正しいかと思います。
敢えてこう書いているということであれば、申し訳ありません。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
修正しました。
第79話 オタク、完成の瞬間を見るへの応援コメント
> この事実を知られると教会とか精霊信仰の人に火あぶりにされるかも知れないので。
気をつける対象を自分たちで増やしてどうするんだw(≧▽≦;)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
人に言えない秘密がたくさん。
第33話 オタク、誘われるへの応援コメント
誤字報告申し上げます。下から11行目付近、
>王都から来ている人たちも老いと思うけど → 多いと思うけど
ではないでしょうか。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
修正しました。
第78話 オタク、精霊に会うへの応援コメント
ある日、森のなか、(無垢で淫乱な)精霊さんと出会った。
(百合?の)花咲く湖のそばで、精霊さんと盛った。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
精霊さんの言うことにゃ。
編集済
第77話 オタク、希少肉を食べるへの応援コメント
誤字報告
調理法は女将さんお得意のロースト、煮込み、カツにしてもらうことになった。
コカトリスは女将さんも料理したことがあるそうで、コッコードよりずっと味が濃い憎らしい。
味が濃い憎らしい。⇒ 味が濃い肉らしい。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
修正しました。
第77話 オタク、希少肉を食べるへの応援コメント
最近は細胞を壊さない冷凍技術が発展してるけど、以前は冷凍する事で細胞が破壊する事が出来た様な気が・・・
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
タマネギとかを冷凍したときに起こりますね。
冷凍肉まんとかで汁気が出たりしますね。
第76話 オタク、ヒュドラの説明をするへの応援コメント
専用の火属性解体ナイフ使わないと切ってるうちに最初に切ったところがくっついてきたりするのかな。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そうですね。触れた断面が
くっついちゃいます。
編集済
第76話 オタク、ヒュドラの説明をするへの応援コメント
じゃあ素人がデカイヒュドラを解体しようと適当に大きく切ったままにしたら肉と肉に挟まれる何て事態も起こるのかな?こえー
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
肉に埋もれることもあるかもしれません。
第75話 オタク、高級品を狩るへの応援コメント
オタクくんって支援魔法もそうですけど、モンスターに対する知識も凄いですよね。こういった知識はどこで得てるんだろう?経験?資料?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
オタクくんは前のパーティで
戦略担当だったので、両方ですね。
第75話 オタク、高級品を狩るへの応援コメント
定期的に辺境伯に提供して屋敷の離れでも貰って爛れた百合?ハーレム形成ですね❗️
今と余り変わらないけど(笑)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
辺境伯が潤うと百合の花が咲きます。
第73話 オタク、未踏地を目指すへの応援コメント
自分が作った限界はまだ本当の限界ではないので、常にその先を目指すわけですね(笑)
流石オタク先生、求道者の鑑ですね(笑)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
オタクくんはまだ初心者なので、
周りに鍛えられてます。
第123話 オタク、女の園に入るへの応援コメント
オンナの園に入っているけど、オンナノアソコにも入れているオタク先生(笑)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
女の園に入ると、とたんに捕食されるオタクくん。