千七百七十七話 源左サシィと再会への応援コメント
助けた女性は描写がなかったけど、放置されてるのかな。
放置されてるなら現状を把握できてなくて戸惑ってそうw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご指摘ありがとうございます。
エヴァとの絡みが増やしました。
千七百七十六話 双月神話の夜明けへの応援コメント
ミウをノータイムで助けたけどゲヒュベリアンが追手じゃなかったらもう少しいろいろ考えたかな?
背後関係とか考えずにとりあえず助けるのは実は結構めずらしい気がする。
別に不都合があるわけではなさそうですが、かなり好感度の低いゲヒュベリアン君。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ミウの〝助けて〟を聞いてますからね。
そして、追撃者のゲヒュベリアン、随分と前に交渉し、渡してきたアイテム、それは罠の認識か。
千七百七十三話 交差する縁、吸血神ルグナドとの邂逅への応援コメント
思ったよりルグナドとの会話は穏当ですね。。
まあ、ビュシエの縁などの経緯もありますが玄智の森編?くらいの邂逅時はすげえ険悪そうだったのになあ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ファーミリアたちを助け【吸血神ルグナドの血海の祠】を復活させたことが効いているか。
千七百七十二話 魔猪王イドルペルクとの戦いに吸血神ルグナドへの応援コメント
魔猪王イドルペルクはなんか気持ちのいい敵だったなと思いました。
思えばここまで正統派できっちり開始からやりあった戦いはあんまり記憶にないなあ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、一対一を好む強者らしい漢でしたね。
千七百六十四話 双月神ウリオウ様と邂逅に〝知慧の方樹〟への応援コメント
知慧の方樹がここで出てくるか。
他にもあるかもしれませんが、結果的には神と交渉して手に入れるか、魔界にこなければならなかったとかローゼスさん依頼の難易度高すぎませんか?って感じですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
たしかに。〝知慧の方樹〟の入手難易度はべらぼう。状況的の結果ですが、難易度が高すぎる。
千七百五十一話 <氷王ヴェリンガー使役>とヴェリンガーの過去への応援コメント
闇神リヴォグラフここでも登場。
かなり初期から名前は出てきましたし、かなり強力な神なんだな。
出てきたときは名前は闇だし、シュウヤと相性いいのかなと思ったけどそんなこともなかった。
作者からの返信
コメントありがとうございます
闇神リヴォグラフは、はい。かなり強く、相性は最悪か。
その点、闇神アーディンは相性が良いですね。
千七百四十五話 魔界王子イシュルーンの手勢との戦闘への応援コメント
誤字かは微妙ですが、ベマドーラーからでる直前の会話に「」だけの部分がありましたので、一応ご連絡です。
しかし、魔界には公も王子も多いですね。群雄割拠だからかもですが、神界もそういう階級や呼称が多いのかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます
修正しておきました。
神界もそれなりに、【玄智の森】に近い組織はありそうです。
千七百七十五話 月光流星にヘルメの覚醒と闇神リヴォグラフとの戦いへの応援コメント
ヘルメは、切札的な強さを身に付けたなぁ。ルグナド様もビビる(笑)ほどのウラニリの流星雨は、もはや必殺技ですね。とにかく凄い覚醒だ。次回からは、かなり警戒されるだろうから、今回、ヘルメの判断は戦略的な効果が計り知れない。
グッジョブでしたね。シュウヤからたっぷりと魔力を貰って労わってもらいなさいw
にしても、闇神の大眷属も強かだなぁと感じました。しれっと、リヴォグラフに状況報告して、呼び寄せるとは。
あとは、さすがのルグナド様。めちゃ強いですね。
まだまだ周囲に他勢力が激突中ですが、音楽を奏でる存在がw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、ヘルメの<月華言理>に<月理ノ精霊魔法>の<ウラニリの流星雨>は、消耗が激しく準備が必要のようですが、中々に強力。
ヘルメ、グッジョブ。
そうですね、隠蔽がバレた時に備えての行動を取っていた。
ギュフィトールという名の血の巨人の吸血鬼は、中々見応えある必殺技。
はい、音楽を奏でる謎の存在が氣になる。
編集済
千七百七十四話 魔界狂想曲への応援コメント
ルグナド様と共闘は熱い
改めて魔界の屈指の諸侯たちから見てもシュウヤは強いんだと思うと感慨深い
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、ルグナド様は滅茶苦茶強い。
千七百七十四話 魔界狂想曲への応援コメント
おお~、ミウは極門覇魔大塔グリべサルの卒業生か。ならポー・ムラムの教え子だったかもね。ポー・ムラムの今の契約者であるシュウヤとの邂逅は奇跡的だな。店主やってる百足高魔族ハイデアンホザーは、戦いを好まない派閥かな?ペミュラスの知り合いなのかもね。
悪神デサロビアの大眷属、闇神ゲヒュベリアンがここで出るか。前回の交渉では罠アイテム渡してきたし、ウラニリの大霊神廟を狙ってるようだから、普通に敵対者だな。色んな勢力が監視し、戦い始めましたねぇ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、ミウは、ポー・ムラムの教え子。
極門覇魔大塔グリべサルを卒業していた。店主やってる百足高魔族ハイデアンホザーは、そうかもですね。或いは……。
ゲヒュベリアンも、ここに来て、シュウヤとの交渉は無くなるか。
千七百七十三話 交差する縁、吸血神ルグナドとの邂逅への応援コメント
ファーミリアを下さい的な大イベント。遂にやったぜって感じですね。しかも、バトルロワイヤルのど真ん中で(笑)
ルグナド様に対し、これまでに好感度アップの行動を積み重ねてきた努力が認められたがゆえって感じで、キチっと仁義を切ったシュウヤ。いいね!
そして闇神の眷属たちとの戦闘の予感。
ルグナド様は、シュウヤの光を受容?した感じで何気に属性変化かパワーアップしたんですかね?そんなルグナド様と、ランデブーしつつ闇神の眷属たちとバトル開始。
「共同作業」で、新たな血魔力でも誕生しそうな勢いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
突然なファーミリアくださいイベント大成功~。
はい、ルグナドも当初はイライラしていたようですが、シュウヤの今までの行為が心に響いたか。闇神の眷族衆もかなりの強者か。
吸血神ルグナドは、光属性が弱点ではありますが、魔神の一柱ですからね。そして、シュウヤの<血魔力>とは親和性があったということでしょう。はい、協同作業の〝ルグナドの灯火〟も得たことで、あり得ますね。
千七百七十三話 交差する縁、吸血神ルグナドとの邂逅への応援コメント
為の奥山今日越えは、有為の奥山今日超えでしょうか?
間違ってたらすいません💦
ルグナド様は、前回と違って冷静に登場!?
我の槍使いとも言ってるし、ある意味魅了されてるか?まぁそれだけ色々合縁奇縁な事してるか
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、そうですね、ルグナド様との会話で意味が通じるので、そのままでしたが、有を追加しときました。
ルグナド様は、冷静そうでしたが、意外に、はい。
ビュシエとファーミリアたちと、血銀行の【吸血神ルグナドの血海の祠】の復活や闇神リヴォグラフに対して行為が、かなり氣にいったか。シュウヤを巡り、悪夢の女神ヴァーミナと魔毒の女神ミセアと争いにならなければ良いのですが……。
編集済
千七百七十三話 交差する縁、吸血神ルグナドとの邂逅への応援コメント
ルグナドとの話し合いはいい感じにまとまった!
そして闇神リヴォグラフ勢2名との戦闘か。荒神猫さんは何してるんだろ。流石にルグナドが居る場には近づけないか。
しかし魔界騎士ハープネス・ウィドウさん、憤怒のゼア戦あたりからなんだかんだとずっと同行してるけど、とんでもなく濃厚な経験してるなぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ルグナドとは、上手くいきそうです。
荒神猫キアソードと猫魔獣人(マッシュアンムル)たちは、鹿の頭部が特徴の……と戦っているか。
魔界騎士ハープネス・ウィドウは、シュウヤたちが氣にいったご様子。
千七百七十二話 魔猪王イドルペルクとの戦いに吸血神ルグナドへの応援コメント
魔猪王イドルペルク、予想外にかなり正当な剣士でした。シュウヤも終始2槍で対応。明らかにパワー差ありそうなのに、パワー負けしなくなったのが凄い。新人のナイアとヴェリンガーもしっかり活躍。
シュウヤ、荒神猫、ルグナドが邂逅。この場にメイジナも居るか。どんな話しになるかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、魔猪王イドルペルクは、はい。段平のような滅牙の魔大剣に朱の魔大剣などを自由に扱える。それだけの体幹の筋肉などを活かせる強者。
善美なる氷王ヴェリンガーは今後も強敵相手には使いそうな予感。
ルグナドも苛烈さ出るか、シュウヤとどんな風に会話をするか作者も氣になる(笑
千七百七十一話 ウラニリの封印解放に集う魔界の諸勢力への応援コメント
【誤字?】※ 闇神リヴォグラフが居る?!
アルルカンの把神書と沙サ・羅ラ・貂テンと闇神リヴォグラフとアドゥムブラリにアドリアンヌとシキたちが見える。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正しときました。
千七百七十話 イーヴァルと吸血神ルグナドと魔界騎士メイアールへの応援コメント
ついにルグナド様と邂逅かな、楽しみすぎる
シュウヤもファーミリアちゃんを貰うご挨拶出来るのか?
ヴァーミナ様みたいにルグナド様も惚れちゃうかも
作者からの返信
コメントありがとうございます。
邂逅は近い。話ができるタイミングがあれば良いのですが。
話をしたら、ありえますね。
千七百六十九話 荒神猫キアソードへの応援コメント
マギット以外にもホウオウ側に猫が居たか!というか、セラの獣人の祖なんだね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、主に、猫獣人(アンムル)の祖。
編集済
千七百六十七話 グラスベラの巨石での結跏趺坐への応援コメント
レガナも<月光の纏>を得たか!銀河闇騎士なのに得たということは、レガナもまたバランス陣営になったかな?
断罪槍系の各種スキル獲得おめでとう!断罪槍は恵まれてるな~。師匠の中には全然進展してない人もいるのに。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなりますね、レガナとは<超能力精神>(サイキックマインド)でシュウヤと共鳴し、〝知記憶の王樹の器〟で<血魔力>入りの記憶を得ていることも大きいか。
はい、断罪槍流は偶然ではなくシュウヤと合うからか。
百三話 雲海を進む空の旅※への応援コメント
ポポブム…
ヘルメ、ミラシャンがパワーアップ!
新しく得たスキルはシュウヤとも連携できるそうだし期待!
でも1対1に拘るシュウヤではお披露目、連携は当分見られないかも...(´・ω・`)
それはそうと<月光の纏>なら宗主に連なる眷属衆ならセラに戻れば恩恵を享受できるのでは?
シュレゴス・ロードは水属性っぽいけど何か得たのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、ヘルメとミラシャンの強化。特にヘルメは大幅に強化か。
そうですね、1対1の戦いを望むことが多いですからね。
はい、セラにいる眷族衆も、シュウヤがセラに移動した直後に<月光の纏>はを得られます。
シュレゴス・ロードも、<月虹共鳴>を得たか
この場に居る人全員に恩恵あったね。この場に居なかった人は残念だ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、眷族以外は残念かもです。
千七百六十四話 双月神ウリオウ様と邂逅に〝知慧の方樹〟への応援コメント
7話でロロと契約した時に名前が登場した「知慧の方樹」。ようやく本物に到達!。ロロの力を取り戻すほうは「玄樹の光酒珠」で達成済みだったので、「知慧の方樹」は熱心に探してるわけではありませんでしたが、結局はシュウヤの側のパワーアップ要素だったわけですね。この影響は、眷属達に何か影響与えるのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、狼月都市ハーレイアにてそれなりのヒントはありましたが、「知慧の方樹」は本当に存在した。<双月の加護>により、眷族たちは<月光の纏い>を得たか。
編集済
千七百六十三話 血煌槍譚の月弧の断罪者への応援コメント
神格持ちや上級神の大眷属レベルの強敵でしたねー。
旧神の力をうまく利用していたのか、自身も神格を持っていたのか。
蒼い光は神殺しの光だったのか。どうなんだろう。
大きな力があるからといって神格が得られるとは限らないんですかね?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、眼魔シアドは神格持ちで強敵。
<槍ノ神威>を含んだ一撃ですからね、神殺しの効果か。
大きな力があれば大概は得られますが、器として許容量が極端に大きいと、その動きは鈍くなります。
千七百六十一話 双月神の涙、封印されし月光の結晶への応援コメント
こう見るとルグナド糞なんだよなー。まぁ様々な二項対立が当然ある世界観なのだけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
神界と魔界だけの争いも濃密ですからね。
千七百三十三話 三玉の誓約 ー光魔・魔命・悪夢の大同盟への応援コメント
ラホームドは首だけなのに食事してどうなるんだろう。
さらっとでたけど、違和感がすごかった。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
食事はします。魔法陣が機能するところもまたシュールか。
千七百三十話 ユイの<死神ノ聖戦衣>と死神槍ベイカラへの応援コメント
冥業ザレは瞬殺…。
強かったのかもですが、名前でいうとモブ感もありますし妥当なのかな。
なんとなく神とつくか、ある程度長い二つ名持ちのほうが今までの物語的には強いのが多い気がする。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
冥業ザレは、シュウヤだけならもう少し粘れたか。
キスマリなどもいましたから、さすがにキツイ。
千七百五十六話 魔焔継承録、紅蓮の神眷と太刀の嘆きへの応援コメント
収穫大きいですね~。憤怒のゼア戦の後なのがちょっと皮肉ですが(笑)。これでほぼ全属性獲得かな?。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、収穫は結構大きいか。〝魔焔の印環太刀〟の剣術スキル<焔牙>などは発展しそう。憤怒のゼアはたしかに。しかし、これで火脈へのアクセスも可能になったか。
千七百五十五話 魔神ガルドマイラの復活と〝魔焔の印環太刀〟への応援コメント
マホロバの地は不可侵だけど、その他にもシュウヤ関連地が結構あるからなー。どっかでひっかって戦いになりそう。まぁこれでマホロバの地への脅威は1個減ったのだから良いか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どこかで戦うことはあるかもですね。ただ、約定で報酬の〝魔焔の印環太刀〟は結構なアイテムです。シュウヤ側とは共闘を模索するはず。
千七百五十一話 <氷王ヴェリンガー使役>とヴェリンガーの過去への応援コメント
シュウヤのもとに、アドモルガやゲンとともにヴェリンガーも!それに交渉してきたキャアルの狙いもはっきりしました。ヴェリンガーを使役し、魔煌炎樹珠を譲り受けた今、キャアルは完全に敵(かたき)になりましたねぇ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、キャアルは、そうなりそうですが、魔煌炎樹珠次第か。
千七百四十八話 南華仙院の三人の大仙人と戦神マホロバの依代への応援コメント
おお!玄知の森でも王氷墓葎の書で壁画等に隠された技を習得できましたよね。ここでもあるのかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、なにかありそうな予感。
千七百四十七話 南華仙院の邂逅への応援コメント
ここが神界の飛び地だとすると、玄知の森のイゾルデと連絡とれないかな。随分放置しちゃってるし。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
光魔武龍イゾルデと、連絡が取れる方法はあるかもですね。
三百九十六話 力を持つ者たちへの応援コメント
そろそろ髭を剃る時期じゃないですか?
千七百四十六話 神獣咆吼と大仙人の琴声への応援コメント
そのガンゾウ倒して認められたのがシュウヤなんだけどね。
千七百四十三話 神魔輪廻、贄の双契への応援コメント
なんかシュウヤのために集めたんじゃないかと思えるくらい、ことごとくシュウヤにヒットするお宝でしたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
シュウヤもたまたま使える品は多かったですね。
千七百三十八話 ツィクハル<従者長>になるへの応援コメント
更新ありがとうございます。
〈光闇の至帝〉の所が〈光魔の至帝〉になってるあります。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正しておきました。
千七百三十三話 三玉の誓約 ー光魔・魔命・悪夢の大同盟への応援コメント
おや?精霊達の集まりにミラシャンが居ない?古の水霊だからかな。仲間外れ感。
シュウヤの魔界の領地がどんどん広がってくなぁ。常駐するわけでもないのに大変だ。
作者からの返信
古の水霊ミラシャンを追加しときました。
シュウヤの魔界の領地は広大ですが、魔命を司るメリアディ、元天魔帝メリディア、そしてクーフーリン達もいますから、彼らが上手く領地統治をサポートしてくれるでしょう。
千七百三十話 ユイの<死神ノ聖戦衣>と死神槍ベイカラへの応援コメント
偉そうなこと言ってたけど弱かったな。再生力が売りかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、キスマリにハンカイとシュウヤの前衛にキサラとヴィーネとエトアの中衛から後衛ですから、敵も相当な存在でないと……。
千七百二十九話 冥業ザレ、襲来、冥界シャロアルの守護者への応援コメント
【もしかして誤字?】※六型→六腕?
「あぁ、六型の人型を倒してから帰る」
↓
「あぁ、六腕の人型を倒してから帰る」
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正しました。
千七百二十八話 死神ベイカラとの邂逅への応援コメント
死神ベイカラ様との邂逅。アドホックの時幻影で現れた死神ベイカラ様以来かな?
ロロ様は大冒険に出たけどラホームドは居るのか。いつまでも生首のまま触手に刺されて生かされているわけじゃない?浮いているだけで身体は再生できないのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
死神ベイカラの幻影は数度ありますが、ここまでくっきりは初めてか。
ラホームドは頭部のまま生存は可能です。体の構築は可能です。ただ、あのスタイルが標準か。
千九話 血霊衛士と魔王アドゥムブラリの復活への応援コメント
コメント失礼します。
今ページの内容が、前ページの内容に書き変わってしまってます!
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
直したと思いますが、また何かありましたら、ご指摘を宜しくお願い致します。
千七百二十六話 ディスオルテの想いと、光と闇の誓約への応援コメント
神界セウロスの本部にはルロディス様いるのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、神界セウロスにいるはずですが、|狭間《ヴェイル》を超えて、セラの宗教国家ヘスリファートのとある教会の何かに光の魔力を送っている模様。
千七百二十五話 光の神の意思と聖女ペルソナへの応援コメント
ディスオルテはセラ側の組織のディスオルテとはどんな関係なんだろうな。
有名だから名付けたのか、何か因果があるのか。
ハミヤたちもいるし、場合によってはヘスリファートへ向かうのが早くなるかもですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
因果関係は深いか、教皇庁八課の魔族殲滅機関の名にディスオルテ。
教皇庁八課は、光神教徒ディスオルテには絶対的存在。
ハミヤたちとヘスファートには、いつかは向かうはず、その時は、絶対的に絡んでくる組織筆頭か。
千七百二十四話 淫魔の王女ディペリルの提案への応援コメント
漁夫の利を得たいだけでしょう。同盟したいなら、ラシーンズ・レピオダやゼアとの戦いに参戦して共闘すればよかったのに、それをせずに覗き見してただけ。シャキダオスの軍勢戦でも動かなかった。そんなやつらとの同盟に何の価値も感じないな。そもそも渡してきたアイテムが臭い。むこうの説明が正しいとしても魅力を感じないアイテムだし。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
シュウヤを利用しようとするのは明白か、ただ、二神の戦いには少しだけ、宣言していた時に、憤怒のゼアの大眷属を己のペットにしたように、参加しています。
拘束用の〝蒼赤ノ淫縄〟もシュウヤ的には必須ではないですが……王魔デンレガ、魔蛾王ゼバル、闇神アスタロト、魔界王子ライランとは共通の敵になる。特に、魔蛾王ガバルはシュヘリアとデルハウトの元、主の魔君主で神格持ちですからね、シュウヤ側にもメリットはありそう。
六百九十六話 獄魔槍譜ノ秘碑と幻想修行への応援コメント
誤字というか、表現の指摘になります。
漏れると出るは意味的にちょっと重複する印象のため、漏れ出るとまとめた方がいいかと。
魔軍夜行ノ槍業から洩れる硬質な魔力が出る。
→魔軍夜行ノ槍業から硬質な魔力が漏れ出る。
見上げること動作もしないグルド師匠は
→見上げる動作もしないグルド師匠は
→見上げることもしないグルド師匠は
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正しました。
編集済
千七百二十四話 淫魔の王女ディペリルの提案への応援コメント
ディペリルきな臭すぎる。
魔城塞ギンセルを奪還とか言ってるけど、ギンセルを誑かして魔城塞を支配していたのが元の持ち主に帰っただけだし、グリダマが堕天した原因もディペリルだし。
同盟組むより、倒しておいた方がいいんじゃないかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
同盟理由は本物のようですが、たしかに、淫魔の王女ディペリルは怪しい。
憤怒のゼアの大眷属にキスをして、己のペットにしてしまうほどの存在。
シュウヤも、信用すると……どうなるか。
六百九十話 髪結い師リツと夢取りのナミへの応援コメント
誤字報告です。
少旅行
→小旅行
千七百二十三話 蒼き女神と血霧の槍への応援コメント
シュウヤも神魔の女神ちゃんも強い!
バブルシャーも血想槍使うほどの強敵だった
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、バブルシャーの隙を見せない戦い。
狂気の王シャキダオスの大眷属として、役割を全うしたか。また、ヘルメの機転に合わせたシュウヤもナイスですね。神魔の女神の蒼い閃光に<神魔蒼魂刃《バルドーク・ブレード》>も見事に決まった。
編集済
千七百二十二話 漆黒と紅蓮の狂詩曲、蒼い女神の聖なる声への応援コメント
うひょぉ~、銀河騎士、光神、旧神、精霊、新たな女神と、多彩な攻撃。流石に対応できなかったようですね。一気にやばいやつ2名消滅。あと一人!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、ゲセルファーも強く想いがありましたが、警戒したシュウヤは強かった。ヘルメとシュレと魔槍杖バルドークの神魔の女神、密度の高い連携技で容赦なく一気に仕留めた。そして、ヘルメも然り気無く新技を披露~。
千七百十六話 ングゥゥィィ、主ノ戦装束ニ相応シイ姿、ゾォイ!への応援コメント
アムシャビスと魂に関する場所だから「塔魂魔槍流」、セイオクス師匠に由来するアイテムがあるかと思ったけどなかったか。
愚王級魔人武術指南書はいいですね。「愚王・〜」系のスキルはまだ習得してないし、愚神級魔人武術の足掛かりになりそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
セイオクス師匠のはありそうでしたが、なかったですね。
はい、愚王級魔人武術指南書を読むかもです。
千七百十八話 拈華微笑への応援コメント
ここで「旅芸人一座・稀人」の名が!?まさか魔界のアムシャビス族の地にまで興行してたのか?行動範囲広すぎるだろう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
すべてが同じメンバーかは疑問ですが、「旅芸人一座・稀人」のベンジャミンには秘密がありそうですね。そして、危険なセラでカルタサーカス団などがアムシャビス族の逸話などの演目がある興業ができている理由にはそれなりの理由がありそう。
千七百十六話 ングゥゥィィ、主ノ戦装束ニ相応シイ姿、ゾォイ!への応援コメント
魔界用お気軽転移道具は凄い便利。魔界内での移動がしやすくなるな。
それに同じ道具を多く得たから、大勢を強化出来るのは魅力的ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、〝レドミヤの魔法鏡〟はかなり便利そう。
古の魔甲大亀グルガンヌの転移は不可能ですが、骨鰐魔神ベマドーラーも魔力を多大に消費しますが、転移可能ですから。
これで広範囲の移動が楽になったか。大厖魔街異獣ボベルファとの合流も予想外に早まる可能性も。
千七百十六話 ングゥゥィィ、主ノ戦装束ニ相応シイ姿、ゾォイ!への応援コメント
紅翼の宝冠を吸収したことによって、血文字もセラと通じるようになったのでしょうか...
あとハルホンクのウマカッチャンを聞くごとにうまかっちゃんが食べたくなったので、Amazonで注文してしまいましたw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
紅翼の宝冠と血文字の関係について、はい。
今はまだ無理ですが、セラ側の眷族たちに「光紋の腕輪」を配れば、シュウヤとの狭間《ヴェイル》越しの通信手段になるかもしれません。魔次元の紐のように、これからの展開をお楽しみに~。
そして、はは、ハルホンクのウマカッチャンが出ると、どうしてもあの味を思い出す。ウマカッチャンは、最高に美味いラーメンの一つ!
最近は近所のスーパーで見かけないので、私もAmazonで買っときます!
千七百十五話 紅玉の絆、幼馴染みベキアの帰還!への応援コメント
ベキアの復活!大きな戦力になりそうですね!
アドゥムブラリと同じく魔王級なのかな?楽しみですね♪
シュウヤの陣営は武力は凄いが、呪とかの謀略等に不安がありそうだけど...
話の中では初期の頃になるのかな?呪神ココッブルゥンドズゥもこの先もしかして復活してとかも期待しちゃうね♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ベキアは、はい。アドゥムブラリと同じ魔王級。
呪に謀略はそうですね……。
呪神ココッブルゥンドズゥ様も可能性はありますが、ただ、あの場所を動くつもりがあるのかどうか。
編集済
千七百十話 魔神殺しの蒼き刃――神座への道標への応援コメント
神になったってことは、ゼメタスやアドモス等に加護を与えて、光魔騎士にすることができる?
自由に光魔騎士にできるようになったら、眷属を増やす手段が増えますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、加護を与え光魔騎士も可能ですね。
千七百十四話 トフカの遺品と風の精霊ナイアへの応援コメント
ナイアの恨みと言われてもねぇ。ただ1回だけ、殺し殺され前提の大会に出て乱戦戦っただけですよね。それで強い恨みと言われても困るところ。死ぬのが嫌なら出場しなければ良かったのだし。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、サセルエル夏終闘技祭に出場している時点で、はい。
それも今回で解決。
千七百十一話 死海時計・表と裏に、死海騎士との絆への応援コメント
46話の魔界セブドラの神絵巻を見返してみると、以前殺した破壊の王ラシーンズ・レビオダも描かれてますね。神巻絵に載ってる神で殺したのは2柱と。不思議なのは、憤怒のゼアの絵は蛸のような丸スライムのような姿なんですよね。今回戦ったのは人形。姿は変えられるのかな。神巻絵の回を最初に読んだ当時は、こんなやつらと関わり合いたくないなぁと思ってましたが、今となっては大部分の神と友誼を持つか中立で、敵対してるほうが少ないうえに2個減った。とんでもない大出世ですわ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、破壊の王ラシーンズ・レビオダと憤怒のゼア。
神絵巻に描かれた神のうち、既に2柱が倒されました。
憤怒のゼアの姿については、おっしゃる通り。
かなり自由に変えられるようです。
おそらく、メリディアで大量の力を吸収した破壊の王ラシーンズ・レビオダから得た〝レビオダの破壊宝玉〟の影響で、炎の翼などを得て、現在の姿を形成するに至ったのでしょう。
確かに、初めて神絵巻を見た時は、恐ろしい魔神たちが惑星セラの世界に影響を及ぼしているのかと、漠然と考えていた程度、朧気ながらも魔界に向かうことになる? ぐらいには考えていたかもですが、実際に魔界セブドラに渡り、ここまで活躍し、さらには魔街異獣など得られるような存在になるとは。成長力が半端ない。
千七百十話 魔神殺しの蒼き刃――神座への道標への応援コメント
仲間達と無事撃破!相変わらずの手数の豊富さで対策絞らせないか。
バルドーグに現れつつあった女性は無事顕現したけど、まさかの女神様!
色々吸収してるとはいえ、元々は魔竜王なのか今後の蘊蓄に期待w
しかし、連続で連柱発生して魔界の勢力争いがどえらいことなりそうだw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回の戦いは、仲間たち、眷族たち、そして相棒のロロが全力を尽くしてくれた素晴らしい勝利でしたね。
魔槍杖バルドークからの女神誕生は、はい、予想外の展開。
元々は魔竜王の力を源とつつも、これまでの戦いで、様々な魔力を吸収してきましたが、このような形で結実するとは……。
ご指摘の通り、魔界セブドラの勢力図は大きく変わりそうです。シュウヤと敵対した勢力、しなかった勢力の間で、新たな抗争が始まるかもしれません。特に連続して魔神を倒したことで、その影響は計り知れないものになりそうです。
千七百十話 魔神殺しの蒼き刃――神座への道標への応援コメント
神魔ノ女神ってことはルシヴァルちゃん?ルッシーの姉妹?
強力なかわいい娘ちゃん登場でヘルメの野望がすすむのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
魔槍杖バルドークからですが、何度もシュウヤの<血魔力>に精神も吸い取ってますからね、ルシヴァルちゃん、はい、ルッシーの姉妹に当たるか。
ヘルメの野望も進みそうですが、どうなるか。
編集済
千七百十話 魔神殺しの蒼き刃――神座への道標への応援コメント
描写は少な目でしたがロロが個人的にmvp!最初に憤怒のゼア達とぶつかった時も纏めて敵を薙ぎ払うような火力を見せていたし、今回も最上位の神の炎を相殺し続けてたし神獣の本領発揮ですね!
シュウヤは他の勢力を警戒して抑え気味だったんですかね?パーティとの連携も意識して戦っていたようにも感じます。
神魔ノ女神誕生!女好きここに極まれり!自分で女神を産んでしまうとは笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
黒狼馬ロロディーヌの活躍は本当に素晴らしかった。
皆を守るために最後まで紅蓮の炎を吐き続け、魔神の炎と互角以上に渡り合う神獣としての真価を発揮してくれました。
シュウヤは確かに遠距離戦を主体としながら戦況を見極めていました。
下記のコメント返しにあるように、特に憤怒のゼアの戦略は見事で、序盤に放った<憤怒ノ絶衝撃《ゼアゴラム》>の威力と効果は、その後の戦い方にも大きな影響を与えた、シュウヤには重しになったか。魔槍杖バルドークの進化は、はい、それらしい兆候を見せていましたが、ついに、女神誕生~。
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千七百十話 魔神殺しの蒼き刃――神座への道標への応援コメント
最後のほう誤字報告
即座に、右手に魔槍杖バルドークを召喚するまま、<血霊魔槍バルドーク>を繰り出した。
繰り返してます。
遂に神座!バルドークは雌だったのか...?
今回は仲間が居たからか最上級の魔神を相手に待ちや見に徹し魔闘術も殆ど重ねないのでもどかしい時間が続きましたし精神攻撃でもされないかヒヤヒヤしました。
今回の称号は融合しないんですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご指摘ありがとうございます。修正しました。
はい、ついに神座を獲得、下級神に足を踏み入れたか。
バルドークについては、はい、雌だった説が強まる展開となりました。
仲間との連携を重視しながらの戦いでしたが、戦闘初期に喰らった憤怒のゼアの神意力を帯びた遠距離カウンター<憤怒ノ絶衝撃《ゼアゴラム》>の影響は大きかった。水神ノ血封書を出しただけでの不意打ちですからね。
加えて、激しい炎槍の連射を考慮すると、シュウヤが遠距離主体の戦い方を選んだのも理解できます。そして、最後もその懸念は当たった。<脳脊魔速>からの、いつもの必勝パターンが初見で破られるのは初か。
千七百十話 魔神殺しの蒼き刃――神座への道標への応援コメント
まさか新しい女神が誕生するとは…もしかしてバルドークですか?雌だったのか?
はたまた光魔ルシヴァルの女神、神魔ルシヴァル?
兎にも角にも勝利!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
バルドークが雌だった可能性が高まりました。
今まであのカカカッと豪快に嗤う声を響かせていたのが意外な展開です。
光魔ルシヴァルの女神としての側面も見せていますが、魔槍杖バルドークがこれまでに様々な相手から吸収してきた魔力の影響もあり、神魔ルシヴァルとしての性質も強そうですが、どうなるか。
そして何より、皆で力を合わせての大勝利、本当に素晴らしい結果に。
千七百十話 魔神殺しの蒼き刃――神座への道標への応援コメント
相手が炎しか使ってこないから<火焔光背>での吸収を使うかと思ってたけど、結局使わなかったな。他にも、<召喚闘法氷皇アモダルガ>も使っていないし、悪神戦で使ったスキル封じも使ってない。仲間が居るせいで見や待ちが多かったかも。シュウヤ的にはまだまだ結構余裕はあった感じがする。
まさかの新魔神誕生?バルドークって雌だったのかな。シュウヤ自身も更に神に近づいてしまったかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
憤怒のゼアの炎は<無方南華>で魔力として吸収しました。
戦闘では状況に応じて技の使い分けとして、<召喚闘法氷皇アモダルガ>は接近戦で他の技を優先し、神魔光邪杖アザビュースによる封じは危険を考慮して使用を控えたようです。シュウヤは仲間たちとの連携を重視しながら、神意力を持つ憤怒のゼアの<憤怒ノ絶衝撃《ゼアゴラム》>や<憤極炎我《ゼア・ラムド》>といった未知の攻撃に警戒していたのかもしれません。特に戦闘序盤で<憤怒ノ絶衝撃《ゼアゴラム》>を受けた経験が、その後の戦い方に影響を与えていたか。
魔槍杖バルドークについては、魔竜王は、仰る通り雌だった可能性が高そうです。そして、シュウヤは今回の戦いで「称号:槍ノ神威」と「称号:神座:神眷の寵児」を獲得し、神座を得たので、神の仲間入り。
次の眷族化のさいは、称号は残りますが、神格ごと譲ることになりそう。
千七百十話 魔神殺しの蒼き刃――神座への道標への応援コメント
えっ!?マジ?
シュウヤヤン、美人な女神様を爆誕させるとは予想を超えてきた。確かに、バルドーグも多くの強敵を倒してきただけあってその素地はあったかもだけど、ついにって感じなのかな。
それにしても、ゼア。すごく強かったなぁ。
こう考えると、シュウヤも多くの女神様と繋がりを構築してるけど、実は凄い大切なことなんだなって実感。味方陣営を増やして、相互に護り合うみたいな。
でもやっぱり、最後の美しいであろう女神様が超気になってしまう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
たしかに、魔槍杖バルドークからまさかの美しい女神の誕生は予想外でしたね。破壊の王ラシーンズ・レビオダと憤怒のゼアという二柱の強大な神から魔力を得ているだけに、その力と存在感には納得のものがありそうです。
はい、ゼアは本当にあらゆる面で圧倒的な強さを見せました。
特に<|憤怒ノ極我想《ゼアゴラム》・反炎《ラムド》>は、自動反撃による必中で致命的な攻撃が非常に強力。シュウヤと黒狼馬ロロディーヌがいなければ……と言うよりも、シュウヤもロロも、そして仲間たちも全員が危機一髪の状況でした。
ご指摘の通り、魔界・神界を問わず、魔神や女神様たちとの絆は非常に重要な要素となっています。互いに支え合い、力を合わせることで、より大きな力となっていくのだと思います。
千七百九話 死海騎士ヘーゼファンとの共闘宣言書への応援コメント
今までソロで神と戦ってきたシュウヤが、ここで仲間以外も加えて共闘するとは、ゼアはそこまで強敵なんですね。過去最強の敵かな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回は集団戦。
ゼアは〝レビオダの破壊宝玉〟と幾つかの火脈にも通じ、かなり強化されたか。比べるのは難しいですが、過去最強の範疇かと。眷族と仲間たちとメリディア様の秘石のお陰もありますが、それでもゼアは強い。
編集済
千七百七話 戦場で戦う皆と、リーシャとリミエッタの魂への応援コメント
意外とあっさりとゲーベルベット撃破!魔法型なのにシュウヤに近接を挑むとは、余程実験の事しか頭に無かったんですね...
今更ながら神魔の魂図鑑にサーマリアの名前がある事が気になってしまいました。クリムかリヴァグラフが何かやったのでしょうか?
血道・神魔将兵にアルディットの魂魄
を使ったら人 人型なのでしょうか?
アルディットとの邂逅も気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゲーベルベットは今までの行動が染みついていたか。
それほどまでにシュウヤたちが珍しい存在で、ゲーベルベットをシュウヤを捕らえたかったか。
サーマリアはクリムの前の使用者のせいです。
アルディットの場合は人型ドラゴン型に変化ができる。
千七百六話 魔術王ゲーベルベットとの戦いにラホームドの願いへの応援コメント
大聖放還!良い当て字
魂の回収、修復や浄化、そして肉体があれば戻せる!これでいろんな存在を救えそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、上手くいけば、救える方々が増えるか。
千七百五話 魔滅皇ラホームドの真実とブラッドクリスタルへの応援コメント
心強い仲間が出来ましたね。
シュウヤが持っている図鑑について色々わかるかもしれないですね。
憤怒のゼアが幻魔ライゼンの魂を必要としない解除方法を持ってるか不明なので、急いで欲しい気持ちと、周りの不安材料を取っ払ってから対峙して欲しい気持ちがあってもどかしいです。
逃げる存在が居れば楽なのですが...
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、ラホームドが眷族化。
一度、感覚的に分かっている範囲で使用した〝神魔の魂図鑑〟ですが、図鑑について色々わかるかもしれないですね。
【メリアディの命魔逆塔】を巡る争いも激化中、味方となりそうな淫魔の王女ディペリルのような存在が増えれば良いのですが、そう簡単にいかないか、神界側は一応は此方に付いたので、戦いは此方側に傾いている状況、そんな中でも、秘密研究所の封印扉にアクセス中の憤怒のゼア。そのゼアの解除を試みている方法も、現時点では不透明なことが多い。そして、憤怒のゼアの眷族の大眷属に、暴虐の王ボシアドの死海騎士ヘーゼファン・ロズナルドの相手を任せていますが、そろそろ決着が付いて、憤怒のゼアと、その魔界騎士が戦いを始めている頃合いか。
千七百五話 魔滅皇ラホームドの真実とブラッドクリスタルへの応援コメント
てっきり<霊呪網鎖>で従えるのかと思いましたが。流石にここまで意識があると、<霊呪網鎖>では無理だったかな。今までにない変わったやり方でのシュウヤ陣営参加。ミスティやポー・ムラムら、光魔ルシヴァル陣営の知識層に新人追加ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに、<霊呪網鎖>による支配も一つの選択肢。
しかし、魔滅皇ラホームドほどの強者となると、頭部だけで生きている存在ですからね、意識を完全に奪うのは難しかったかもしれません。
今回は、エラリエースの機転と、彼女と共にある堕天の十字架、そして光精霊ミューロランの加護が重なり、奇跡的な展開となりました。
ブラッドクリスタルによる魂への働きかけが、ラホームドの心を動かし、新たな道を開いたと言えるでしょう。
そして、仰る通りミスティやポー・ムラムたちに続く、クナも居ますね、新たな知識層の仲間が誕生しました。皆の知識が、今後の戦いにどのように役立つのか。
編集済
純粋な魔術師系、それもとんでもなく高位な敵相手に、槍使いなシュウヤは分が悪いかなと思ってましたが、まさかでしたね。レベッカの炎に浄化能力があるとは知りませんでした。珍しく知的な戦略で浄化エリアを仕込んだのは素晴らしい。エヴァの念力やトンファーだけではない戦い方も今回詳しく描写されてて、少しうれしかったですね。ロロも、炎に浄化能力があるのは知ってましたが、触手剣にまで浄化作用があるのは初出じゃないかな。そしてシュウヤは、玄智の森で会得した技や神界系の技を中心に、体術重視での戦闘。これがラホームドにバカスカ決まるのは爽快でした。まだ首だけで生きているようですが、トドメ刺すのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
魔滅皇ラホームドは、未知なる魔術と魔法を駆使して魂の蒐集を行おうとし、更にシュウヤの戦闘型デバイスをも奪おうと画策してきた。シュウヤと相棒だけの戦いであれば、より危険な展開となった可能性もあります。レベッカは魔法学院の授業と冒険者としての経験が効いたか。守護者級のような敵に対しての経験と知識も豊富でセナアプアの闇ギルド戦いと魔界の経験も強くした。蒼炎神エアリアルの加護も強まっている。
エヴァの戦闘スタイルも進化を遂げており、|白皇鋼《ホワイトタングーン》と金属を<念導力>で操る技術は一段と洗練されました。また、触手骨剣に宿る橙色の戦神イシュルルと戦神ラマドシュラーの加護も、その戦力を高めています。シュウヤは槍術に固執することなく、その特性を活かしながらも柔軟な戦術を展開しましたね。
トドメは刺すとは思いますが、どうなるか。首だけとなった魔滅皇ラホームドは依然として警戒を要する存在。
魔滅皇ラホームド怖すぎる(^_^;)
勝ち負けよりも事故って誰かを奪われかねない恐ろしさがありました。
レベッカの蒼炎を直接見て知っているような感じから、行方不明だった
アーソン・イブヒンの魂をもっていたり?
イノセントアームズの初期メンバーの成長は凄まじい。重要な局面での安心感が増しましたね。
このメンバーだけの戦闘は久々だったので見ていて楽しかったです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
魔滅皇ラホームドについてのご指摘の通り、魂の蒐集という未知なる力を操る大魔術師として、その存在は極めて危険だった。レベッカが魂収集の条件の一部を破壊できたことが分岐点でしたね。
ナイスなレベッカ。そして、興味深いことに、ラホームドは魔界にも蒼炎を扱う存在がいることを示唆し、また惑星セラへの傷場か【幻瞑暗黒回廊】を利用した訪問経験から、太古のハイエルフたち、つまりレベッカの祖先たちについても知識を持っていたようです。
エヴァが言及した通り、イノセントアームズの結成メンバーたちの連携は着実に深化していましたね。
最近の成長も目覚ましいものがある。皆の戦闘シーンからは、長年の経験に基づく確かな信頼関係が垣間見えました。
千七百三話 姉妹の愛と淫魔の王女ディペリルに魔滅皇ラホームドへの応援コメント
気づけばシュウヤの魅力にノックアウトされてたのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それも多少はあるかもですね。
そしてグリダマを倒したことで、シュウヤ側についたほうが得と判断したか。
まさかまさかのゼブドラで光神ルロディス様のお声が聞けるなんて!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、グリダマに復讐を果たした光神教徒ペルソナの血継武装魔霊ペルソナが奮起したか。
そして、堕天の十字架の前進は、神秘の十字架。
セラのグレナダの丘に<神籬>無しに神霊パミュマスを受肉させ、〝光り輝く現象〟を起こしていた。光の精霊を幾つも生み出すことに成功した。|神話《ミソロジー》級なだけはありますからね。
次から次に状況が変化しますね。
魔術師は次第でまた状況が変化しそうです。
光の範囲攻撃はかなり便利そうですね。
目玉の魔族は気になりますね!
ベラホズマ様に何かがあったのか...
ディスオルテとはまた一悶着ありそう、上手く纏まるといいのですが(^^;;
作者からの返信
コメントありがとうございます。
様々な勢力が入り乱れて、状況は目まぐるしく変化しています。
|大魔術師《アークメイジ》のような新手の魔族(諸侯クラス)たちも、何か目的があって【メリアディの命魔逆塔】に近づいているのでしょう。彼らの狙いが、内部に存在するという様々なアイテム類にあるとすれば戦いが激化しそうです。
光の範囲攻撃は、魔界の闇に対抗する手段として非常に有効ですね。
今後、シュウヤさんがどのように活用していくのか、楽しみなところ。
はい、眼球型のモンスター兵や魔族は、不気味な存在感を放つ。
それらの存在は悪神デサロビア側の介入を示唆しているのかもしれません。特に悪夢の女神ヴァーミナ様との対立関係を考えると悪夢の女王ベラホズマが悪神デサロビアに敗れるとは考えにくいですが、今後の展開が気になります。
ディスオルテとの関係も、波乱がありそうですね。
「闇は絶対認めないマン」の可能性もあるとなると、シュウヤさんとの間で、激しい衝突が起こるかもしれません。
上手く解決することを願っていますが、どうなることやら……
ヴァルマスク家も同じ戦場に居るのに、光属性の範囲雨はどうなんだろう。うまく避けたんだろうか。
姉のメイラもシュウヤ一派に参加?戦場での突然の引き抜きに、神界勢力は困るだろうなぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
戦場は広く、【メリアディの命魔逆塔】の前後の最前線、特に神界騎士団がいる辺りには近づいていません。最初に古の魔甲大亀グルガンヌから神界騎士団がいた辺りを見ていることも大きいです。ヴァルマスク家の方々は、古の魔甲大亀グルガンヌの近くから、グリダマと戦うシュウヤから離れて見ていた。眷族たちからも少し離れている。<神秘の光雨>の発生を察知していました。彼らの高い戦闘能力と状況判断能力が伺えます。メイラの傍にいた方々は察している様子です。
メイラのシュウヤ側への参加は、神界勢力にとって痛手ではあります。指揮系統の混乱、士気の低下、そして内部対立はあるかもですが、事前にメイラも動いていた印象がある。混乱は最小限に留まるでしょう。今後の展開に、ぜひご注目ください。
さらに、この展開に関連して戦神教団の内部構造ですが、戦神教団は、複数の戦神を信仰し、戦巫女をも信仰する派閥もある。それぞれ派閥や機関が存在します。メイラの所属していた【ヴェナリア特務機関】は、他の派閥とどのような関係にあるのか、今後の物語で明らかになっていくかもですね。
千七百一話 グリダマと激戦に十層地獄の王の焦り顔への応援コメント
流石に強化された今、そこそこサクッと倒しちゃうねw
かつ背景が色々繋がってて面白いw
メイラとの早い再会ですが、どうなることやら
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、堕天の十字架もハルバード状態。
右手の魔槍杖バルドークと左手の堕天の十字架。
斧槍の二槍流は強烈。
戦場の再会はドラマティックですが、はい。
千七百一話 グリダマと激戦に十層地獄の王の焦り顔への応援コメント
ペルソナの時を超えたやり返しはちょっとスカッとしますね!
バルドークとの会話も時間の問題か...
ディスオルテたちは混乱気味?
取り敢えず攻撃しとけ感がありますね。
メイラの立場がどうなるか...
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、光神教徒ペルソナだった血継武装魔霊ペルソナも非常にスッキリとしたはず。バルドークは、はい。もう姿を現しつつありますね。
ディスオルテたちは、はい。メイラが何かを途中で発言したか、途中からエラリエースの存在を感知したかでしょう。
そのメイラの立場は……。
千七百話 堕天の十字架への応援コメント
ここでグリダマが出てくるとは、、、
この調子ならセウロス側を味方に引き込めそうですね!
エラリエースがどうなるか、、、
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、神界セウロス側の神界騎士団たちは、味方に引き込みたいところ。
エラリエースも目立たないように支援に徹するか。
幻魔ライゼンの魂の反応が徐々に強まっているのは、シュウヤが近づいてきてるからなんだけど、気づいてないのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、氣付いていない方が大半かと、氣付いている方もいるかもですね。
千六百九十七話 薔薇の精霊に乾坤霊玉への応援コメント
そういえば、魔毒のミセアは薔薇の名の付くスキルを使ってましたし、椅子も薔薇製でしたね。それにミセアが鏡に映っている赤ん坊を薔薇の神子と呼んでましたが、恐らくナロミヴァスの所から救い出した、額に薔薇の模様のある赤ん坊のことでしょう。ヴィーネと魔力線がつながるのも納得。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、薔薇の精霊も様々のようですが、過去に登場した額に薔薇模様のある赤ん坊とも繋がりがあるかもですね。
千六百九十六話 レガナと記憶共有に乾坤霊玉と闇雷精霊トムムへの応援コメント
まさか記憶まで与えるとは。これで裏切られたら情報ゴソっともってかれるな~。それでも記憶を与えるシュウヤの決断力よ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
<超能力精神>で同調したレガナの過去と気質を体感したことで、何かを感じたか。
千六百九十五話 レガナへの応援コメント
お、堕ちるか。
銀河騎士も銀河闇騎士も、剣使いなんだよなー。シュウヤは槍ラブだから、剣関連はどうしても重要性が一段低くなる。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
シュウヤの「光と闇の調和」という特性がレガナの心を動かす重要な要素となったか。レガナは剣を扱い、剣術の熟練者。シュウヤは槍ですが、彼女がどのような役割を果たすのか。
ファーストコンタクトは成功!。巧妙に銀河剣士風に装備替えするシュウヤさん、周到です。
さてさて、銀河闇騎士の同僚と認識されはしたが、開口一番、破壊の王ラシーンズ・レビオダを「様」付けで呼ぶくらい信仰してたのか。。。その神、殺しちゃったからもう居ないんだよね。どうなることやら。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、目の前ですから誠意は伝わるでしょう。
ですが、はい。その通りで信仰していた神様を……。
千六百九十三話 レムファルトとの戦いに【幻瞑暗黒回廊】からへの応援コメント
複数の精霊や旧神を複数使役してたレムファルトは普通ならすごく強力だったんでしょうが、シュウヤもまた、複数の精霊や旧神と共存してるからなー。そのうえ槍の達人でもある。単なる術者使役者に過ぎないレムファルトでは無理でしたね。ただ、脚が残ってるし死んだのかは謎ですが。
あ~、ここに出たか~。この戦いにどう関わってくるのか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、薔薇の女巨人といい、凄まじい強さですが、警戒したシュウヤは強い。足にはアンクレット装備があるかもです。
はい、バースライル銀雷雲で起きた戦いはここにも。
千六百九十二話 【力と魔命の魔塔】での戦いへの応援コメント
シュウヤの剣術も随分上達したな~。一時期は何度練習しても水車斬り覚えただけで停滞していたというのに。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、剣術の進化も凄まじい。
そして、<血想剣>の扱いも見事だった。
千六百九十一話 深宇宙を漂うバースライル銀雷雲と作戦会議への応援コメント
外の星で行われてる銀河光騎士と闇騎士の戦い。そこに破壊の王ラシーンズ・レビオダが闇側の神として絡んでいるとは面白い。そしてシュウヤは今回、破壊の王ラシーンズ・レビオダを殺し、その前にルキヴェロススを殺したし、シュウヤ自身も銀河闇騎士になったりと、既存のバランスから大きく変わり始めている。レガナはどこに移動したかな。セラだと面白い。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、はるか彼方の銀河系の惑星ラシーンズでも、惑星セラと同じく光と闇の戦いは続いている。今回は広大な宇宙規模の対立の一端を示した話ですね。
破壊の王ラシーンズ・レビオダも、魔界セブドラの魔神の一柱。
惑星セラを有した宇宙次元、その深宇宙全体に深く影響を与えている。
神々の名が付いた銀河系に惑星は多い。レガナの移動先については、物語の展開から考えると惑星セラである可能性が高いか。
シュウヤは、選ばれし銀河騎士(フォド・ワン・ガトランス)であり、闇騎士(パディラガトランス)でもある。黄金比を齎す存在。
深宇宙が、太陽のように輝くか、月のように月虹を放つか、それはシュウヤ次第か。また、破壊の王ラシーンズ・レビオダやルキヴェロスという強大な存在を倒したことで、既存の勢力バランスが大きく変動しはじめている。
レガナの移動先については、【幻瞑暗黒回廊】が多い魔界セブドラか、または惑星セラか。
いつか霊湖の物語も進むのかな...?
せっかく最高位の職業、加護、アイテム、水霊持ってるだから進んでほしいものです。
いよいよ憤怒のゼアの軍勢に接敵激戦の予感楽しみ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
レイブルハースの霊湖周辺は着実に発展を遂げており、かつてシュウヤが救った人魚たちも、レイブルハースとペマリラースの夫妻とともに平和に暮らしています。霊湖の地下には、以前にシュウヤが氣にしていた【霊湖冥牛雷天目ラ・ギアスの祠】などの地名もありますからね。新たな物語が紡がれる可能性はあるかと。
一方、憤怒のゼアは【アムシャビスの紅玉環】と【メリアディの命魔逆塔】の力を得て、レビオダからは〝レビオダの破壊紅宝〟を得て、さらなる強さを手に入れました。
豊富な眷族を従えた彼との戦いは、壮大な激闘の予感……。
なるほど、レイブルハース霊湖出身!。確かにシュウヤは水晶魔術が使えるし関連アイテムも持ちますが、活用しているとは言い難い。ミラシャンが水晶魔術を積極活用していくのは素晴らしいですね。
相手は軍と防備と罠で待ち構え。どう攻略するのか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、レイブルハース霊湖。
古の水霊ミラシャンは<水晶魔術>を主力に使うはず。
シュウヤとのコラボも面白そうです。
余計な戦いを回避しつつを狙いそうですが、どうなるか。
千七百七十九話 昨日の敵は今日の友ってな?への応援コメント
ハイライト的なの見ると、見返したくなるw
しかし、大量すぎるのが難点だ💦
ファーちゃん、やっと光属性ゲットできるwホフマンらも自然と眷属になるだろうけど、このパターンは初か!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
オセべリア王国の危機編は、たしかに見応え抜群か。
キュベラスの異界の門ありきの展開ですが、宮廷魔術師サーエンマグラムとの戦いに、魔刀リヴォルスターを扱ったライゾウとの戦いも書いていて面白かったです。ファーミリアは、はい。〝知記憶の王樹の器〟も皆と同じく得られるようになるはず。ホフマンたちもそうなるかもですね。