編集済
千八百四十話 温故知新――古きを学び、新しきを知るへの応援コメント
魔闘術の心眼など、「心眼」シリーズのスキルなかなか習得しませんね。もう習得してもおかしくないほどの高みにいると思うのですが。
新しいエクストラスキルを使った戦闘シーンを見てみたいです。
現状、一番習得しやすいエクストラスキルは「神槍の神魔石」?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、心眼は得てもおかしくない。
神魔石のスキルはどうでしょうか。
千八百六十話 竜吟ずれば雲起こるへの応援コメント
イゾルデや古バーヴァイ族のように、再生からの使役にまではいかなかったか。それでも、この地の守りを任せるには適任だなぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、デイレファもそのつもりはあると思います。
千八百五十九話 大地の神ガイアと植物の女神サデュラへの応援コメント
”シュウヤたちが狩魔の王ボーフーンの影響が消えたことが大きい。”
→シュウヤたちが狩魔の王ボーフーンの影響を消したことが大きい
解放されてよかった。2柱の神との邂逅も感慨ぶか物があるなあ。
竜を鎮めることができればいいのだけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
修正しました。2柱との神との邂逅は、たしかに。相棒もそんな印象で鳴いていたのかもです。古き骸凱大竜デイレファと、どうなるか。
三十二話 冒険者ギルドへの応援コメント
この作品の、さりげないニャンコとのふれあいが好き・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ニャンコたちとのふれあいは相棒のロロを含めて結構あるので、楽しんで頂けたら幸いです。
千八百五十七話 赦しと希望の歌への応援コメント
みんなでお尻合いにそして調和にこれがヘルメの野望か!
久しぶりの分泌吸の匂手!
シュウヤの分泌吸の匂手を浴びたら眷属たちは興奮しちゃう?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おしりあいは、さておき(笑 ヘルメの野望は着実に!
直に浴びたら、はい、胸が高まりますね。
千八百五十六話 骸骨王グラルナークとの戦いへの応援コメント
魔界へ行く前のシュウヤだったら苦戦してただろうな。ヴァルアもミラシャンもグィヴァも、魔界で仲間になったのだし、使った技も魔界で得たばかりの技が多かった。
二人+1匹で敵軍を攻略して見せて力の証明は完璧に完了!交渉うまくいくと良いね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヴァルアの騎魔獣はペルネーテでの入手ですね。古の水霊ミラシャンとグィヴァは、はい。魔界で様々に得た。
闇雷精霊グィヴァの神秘的な力には、タロゴモクンとダゼックスも驚いたでしょう。シュウヤの交渉がいかに重要かも氣付いたはず。
千八百五十五話 タロゴモクンとダゼックスとの交渉への応援コメント
次が気になるー
だゼックスも惚れちゃうかもキケン笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それはあるかもですね(笑 そしてタロゴモクンがどうなるか。
千八百五十三話 古の義遊暗行師の遺志と〝双雷式ラ・ドオラ〟への応援コメント
雷式ラ・ドオラを手に入れたのはまだヴィーネを眷属化する前、ペルネーテ迷宮5層で魔宝地図レベル4を使って得た金箱の中身の一つでしたね。ユニーク級短槍ということで、シュウヤも長年殆ど使わなかった。それが結構重要なアイテムの片割れだったとは。スロザの店主は重要性を読み取れて無かったのね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、ユニーク級の雷式ラ・ドオラ。
主に練習用に使用していた。スロザやラムーの鑑定も完璧ではないか。
実戦での雷式ラ・ドオラの使用回数は、他の魔槍より高いほうか。茨の凍迅魔槍ハヴァギイなどはまったく使っていない。
今回の対の〝双雷式ラ・ドオラ〟を入手したことで、対となる雷式ラ・ドオラをしばらくは使うかも知れないですね。
千八百五十三話 古の義遊暗行師の遺志と〝双雷式ラ・ドオラ〟への応援コメント
ラ・ドオラは対の装備だったのねーwみんな大好き雷スキルゲットは大きい!
そのうち二槍流で他にもスキル覚えそうですね
新たなメンツも増えてべファリッツや皇都キシリア復興にも力入りそうだけど、大半のエルフの住人は長い旅路で向かわざるを得ないね💦
作者からの返信
コメントありがとうございます。
対の短い雷槍でした。二槍流の新スキルに相乗効果はありそう。
エルフたちの大移動は困難を極めるでしょうね、シュウヤも再建の下地を整える程度で、あとはエルフたちに任せるでしょうし。
千八百五十一話 ペルネーテに帰還、アジュール<従者長>になるへの応援コメント
カルードが久々に登場して嬉しい。
長い事別行動でどんな成長をしたのか楽しみ。
正義の巫女イヴァンカさんはシュウヤとも関係が深い人で眷属化しないかワクワク。
黒の貴公子も読みました。
前にエヴァと闘ってシュウヤとニアミスした黒の貴公子と同一人物で良いのでしょうか?ソレグレン派の血魔剣を扱ってた転生者の息子とは驚きました。
スゥンさん達の過去にも関係がある人物がどんな戦いをするのか楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カルードは、はい。
イヴァンカとの絡みはありそうですね。黒の貴公子読んでくれてありがとうございます。
ニアミスは、はい。血魔剣ではないですね。覇王のシックルは別です。
千八百五十一話 ペルネーテに帰還、アジュール<従者長>になるへの応援コメント
そりゃ、細かい教義なんか知らない、小さなジャスティスを行ってるだけだもんな。会話から始めようとする理解と調和、その為の力は必須だけども
遂にアジュールも眷属化!少し寂しそうにしてたから良かったけど、出会いもあるとは羨まけしからんっw
ノーラとアンジュも汚物は消毒にならず、無事再会できてホッとした!
合流までは結構時間かかったけど、ノーラにも冒険があったということか。
最後に ソングレン→ソレグレン
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、小さいジャスティス。
そうですね、結構な美人さんとの出会いにアジュールも微笑ましい(笑
はい、冒険と|吸血鬼《ヴァンパイア》ハンター絡みはあった。ノーラとアンジェは、これから課題ですが、【天凛の月】の中にいれば、今は安全なはず。
ソレグレン派に直しました。
千八百五十話 レムランの蒼炎、覚醒せしハイエルフの遺産と天命への応援コメント
王女様らとの邂逅も楽しみだw
生命の泉も、傷馬による800年の歳月は流石に一筋縄で行かなかったか
まぁ寿命超越してるし、長い目で見ていくしかないね
そのうち罪エルフお爺ちゃんも合流できるのかな?
その時は賢者として、粉骨砕身で働いて貰わねば!💦
白長耳はセナアプアの維持もあるし、皇都の復興もあって暫くは大忙しになりそうw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、王女たちの邂逅もどうなるか、〝七雄七竜を封じた時仕掛けノ砂城タータイム〟の存在は極めて驚くでしょうね。
800年の歳月は、たしかに。罪エルフのお爺ちゃんも解放されるかもです。はい、その場合は、皇都キシリア復興の中心的な役回りも可能になるか、それとも……。
キッシュたちは、たしかに。ホテルキシリアの世話人ががんばってくれるでしょう。
「ふむ、老骨に鞭打って、もう少しがんばってみるかの」
千八百五十話 レムランの蒼炎、覚醒せしハイエルフの遺産と天命への応援コメント
シュウヤのこと覚えてたか。今回の件、悪い展開にはならなそうだな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、アウローラ姫たちは当然に覚えている。
千八百四十九話 てんとう虫のネックレスが導くレベッカと俺の繋がりへの応援コメント
地下を徘徊してた頃に骨の山から得たネックレス。それがここまで重要だとはね。
聖槍アロステもどっかの丘に持ってけという話だったけど、この近くにあるのかな。
それに、ゴルディーバの里から降りた時にエルフ領域を通過したけど、あの閉鎖的エルフ達もベファリッツ大帝国と関係してるのかな。
前に地下道を通ってベファリッツ大帝国の街を探しに行く話を受けてましたけど、これでキャンセルになるのかなぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
初期に拾ったてんとう虫のネックレス、そして古の星白石(ネピュアハイシェント)のネックレスは、まさに物語の重要な鍵でしたね。それがまさかここまで重要になるとは、拾ったシュウヤ自身も驚いているかもしれません。
さて、聖槍アロステを刺し戻す丘についてですが、現在地からはかなり遠いんです。あれははるか西の宗教国家ヘスリファートの領域にあります。現在、一行がいるのは、アーカムネリス聖王国の、聖都サザムンドの東南あたりなので、アロステの丘へはまだ旅路が続きそうですね。
そして、マハハイム山脈のゴルディーバの里から降りてきた時に通ったエルフ領域についてですが、お察しの通り、テラメイ王国(シュウヤとラグレンが旅をした森林地帯ですね)もまた、ベファリッツ大帝国の系譜を強く受け継ぐ国なんです。閉鎖的に見えるエルフたちと大帝国との関係も、今後明らかになっていくかもしれません。
最後に、レドンドとの地下道探索の約束ですが、キャンセルはない方向に動くかもです。
ご存知の通り、マハハイム山脈の地下は想像以上に広大で、北の元皇都キシリアの魔境の大森林、南のゴルディクス大砂漠、マハハイム山脈、そしてペルネーテのある南マハハイム地方まで、縦横無尽に地下道が繋がっています。
大動脈層と呼ばれる地下道等、東マハハイム、西マハハイム、エイハブラ、フロルセイルといった地方にも通じているので、まだ見ぬ場所や秘密がそこにはたくさん眠っている。
千八百四十八話 魔境の大森林を進む、俺たちと砂城タータイムへの応援コメント
【聖都サザムンド】て聖王国の首都だったか?
あそこは聖水ぶっ掛けられた記憶しかないが救いましたっけ?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
修正しました~と、修正したはずだったんですが、されてなかったようですね。
千八百四十八話 魔境の大森林を進む、俺たちと砂城タータイムへの応援コメント
とうとうセラ側でも大活躍が公に!
セラの表の立場はS級冒険者、裏の立場は闇ギルドの総長。魔界では魔神殺しの魔英雄で神格持ち、領土も持ってる事実上の王。さて、ここではどう説明するのかな。キスマリ等見た目で魔族や異種族も居るし、説明難しいよな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、シュウヤの立場は非常に複雑で、それをどう説明するかが腕の見せ所ですね。
今回の状況で、ハミヤやエラリエース、そして合流予定の聖鎖騎士団のパーミロ司祭様やキンライ助祭、更にレングラットたちの魔族殲滅機関(ディスオルテ)の隊員と、聖鎖騎士団の面々が鍵を握るかもしれません。彼らと彼女たちが間に立つことで、いらぬ誤解を生まずに済むかもしれませんね。
とくに、聖鎖騎士団団長ハミヤがシュウヤと行動を共にしていたという事実は、大きな説得力になるでしょう。
また、彼らがどうやってこの状況を乗り越えるのか、今後の展開にご期待ください。
千八百四十七話 血長耳との合流と魔境の大森林の傷場への応援コメント
歴史が動いた
エルフたちにもとんでもない変化があるかも
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、【ベファリッツ大帝国】の跡地にエルフたちが集うか。
そして、【スィドラ精霊の抜け殻】はシュウヤたちに接触を試みるか。
ですが、シュウヤたちは神出鬼没に近いので、タカ派の【スィドラ精霊の抜け殻】方々の接触は後になるかもですね。
千八百四十七話 血長耳との合流と魔境の大森林の傷場への応援コメント
レザライサら血長耳にとって数百年ぶりの故郷は感慨深い!😭
嬉しい悲鳴かもしれんが、レドンドとの地下探索はお蔵入り?!まさかの傷場奪取からの移転だもんなw流石に想像出来なかったやろうし💦
作者からの返信
コメントありがとうございます。
故郷を追われたレザライサたちがついに……。
たしかに、魔界側から傷場を越えるとは、当初では、想像できない。
レドンドの地下探索はお蔵入りの可能性が高いか、いつか別段に地下探索を行うかもですね。
千八百四十六話 大眷属ゼルガと、傷場を巡る戦いへの応援コメント
これ、傷場の向こう側のセラでは、宗教国家達滅んでないか?シュウヤが初めて行った時も、結構押されててやばかったはずだが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
滅んではいないです、巨大な魔境の大森林の地形が有利か。そして、宗教国家ヘスリファートの教皇庁中央神聖教会には秘密も多く、凶悪的な強さを持つ方々がかなり多いです。そして、アーカムネリス聖王国にも強者たちがいる。冒険クランも活躍してましたね。
千八百四十五話 闇遊の姫魔鬼メファーラとの再会への応援コメント
城を転移させての一気要塞攻め!銀英伝のイゼルローン要塞攻略戦を思い出しました。戦況を一気に動かす一手ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
〝七雄七竜を封じた時仕掛けノ砂城タータイム〟の転移による奇襲が可能ならではの戦術、かなり有効的か。
千八百四十五話 闇遊の姫魔鬼メファーラとの再会への応援コメント
更新ありがとうございます。
前に裏オークションで得たメファーラ様の人差し指と中指は返さないのですね。
何か交渉する時の材料になるからでしょうか?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そうでしたね、後ほど返すか、使用するか。
千八百四十二話 天翔ける白銀城、マセグド平原に降臨せし希望と畏怖への応援コメント
テーバロンテから開放された側か。ならテーバロンテを倒したシュウヤとは手打ちできそうだな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、メリアは冷静、憎しみに飲まれていない。
すげえええ
というか転移の仕方が、凄い。物質だけでなく生物まで一度分解して転移して再構成してるんだから。これ、銀河の超技術より凄いんじゃ?
いよいよ移動要塞ごと係争地に出撃か!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
移動要塞ごと、はい。
また、賢竜サイガナンは、高古竜(ハイ・エンシェント・ドラゴニア)族の中でも相当の存在か。サジハリやレーレバも知っているかもですね。
ナ・パーム統合軍惑星同盟や銀河帝国も、相当な超技術を持ちますよ。
千八百四十話 温故知新――古きを学び、新しきを知るへの応援コメント
小宇宙...コスモを感じれるのは選ばれし銀河騎士フォド・ワン・ガトランスでもあるからかな〜
ギャラクシアンエクスプロージョンは流石に覚えてないか笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
小宇宙(コスモ)を感じる、はい。
主人公が<銀河騎士の絆>を持つ選ばれし銀河騎士フォド・ワン・ガトランスであるからこそ、<血脈冥想>からの<星辰魔技>修行で宇宙的な広がりを体感できたのだと思います。
ギャラクシアンエクスプロージョンは……さすがに簡単にはいかないでしょうね(笑
『流星』や『流星の欠片』はありますから、それとは異なる『流星』に因んだ物が先か、しかし、いつかそれが可能になる日が来るかもしれません。
千八百四十話 温故知新――古きを学び、新しきを知るへの応援コメント
武だけじゃなく人生にも通じる素晴らしい教えよ!
300歳のアキレス師匠の精神性は、万年生きてる神をも超えてる…
中々再会出来ない師匠ですが、さらに成長したところを見てもらいたいですね。
しかし、既に何柱も神を倒してるけど、真の武人としての最初の一歩と。
日々是修行なシュウヤの終わりなき旅のはじまりか
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アキレス師匠の教えが、武道だけでなく人生全般に通じるというご感想は、そうですね。
300歳という年齢で培われたその精神性は、まさに万年生きてる神をも超える深淵さを持っていると、私も感じています。いつか成長した主人公の姿を師匠に見せてあげたいですね。その時が来ることを願っています。
そして、はい、既に何柱も神を倒している。
これで真の武人としての最初の一歩は、たしかに。
まさに、主人公の「日々是修行」……。
終わりなき武の旅の始まりを描きたかった部分。
神格という大きな力を手放し、より本質的な武を追求する。
また、神座:神眷の寵児を越えるような神格を再び獲得するかもですが。
その神格も、魔命を司るメリアディ様からもらった魔皇碑石、墓碑、新古代碑、太古の土霊碑などは豊富にあるので、それらの石に封じて、新たな〝七雄七竜を封じた時仕掛けノ砂城タータイム〟のエネルギー源として今後も活躍できそう。
千八百四十話 温故知新――古きを学び、新しきを知るへの応援コメント
今回の話、深い。アキレス師匠は冒険者としてはA級止まりだったのに、その教えが未だに響く。ゴルディーバの里時代になんとか仙魔術を覚えて魔技3種が揃い、「魔技使い」となった後も、長い間仙魔術は実戦に使えるものではなかった。白炎千手等を覚えた今でも、魔闘術、導魔術に比べれば利用頻度は大きく落ちる技という位置づけだったのに、星振の概念に至る主要3要素の一つだったわけですね。仙魔術でさえ天地自然との調和、つまり星の中のみが対象。しかし星振魔技では宇宙の星星まで対象を広げる。銀河騎士でもある主人公にピッタリのスケール。<星振魔技>とその技は、9槍卿の一人としての代名詞にもなりそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アキレス師匠の教えが、シュウヤにとってどれほど根源的なものだったか、改めて感じていただけたようで嬉しいです。
こうなると、A級止まりはわざとか?
神格さえも布石に過ぎないアキレス師匠の教え、その根幹の魔技三種の<魔闘術>、<導魔術>、<仙魔術>は偉大すぎる。そして今回の星辰魔技の獲得で、より深みを持って響いているかと思います。<仙魔術>が苦手と言ってたアキレス師匠ですが、<|隠身《ハイド》>以上の効果をもたらしていた、姿を消していた理由にも繋がるか。
その<仙魔術>の対象が天地自然との調和、つまり星の中のみだったのに対し、<星振魔技>では宇宙の星星まで対象を広げるというスケール感は、銀河騎士のシュウヤにぴったりの進化だと自負しています。
またシュウヤの様々なスキルの源であり、まさに下地となっていました。特に<仙魔術>は、当初は実戦での利用頻度が低いとされていたにもかかわらず、星振の概念に至る主要な要素の一つだったという点は、作者としても胸熱な展開です。
そうですね、星辰魔技と、それを象徴する星辰槍陣・天象穿は、間違いなく9槍卿の一人としての代名詞となるでしょう。【星詠みの間】での<血脈冥想>を通じた修行が、自分自身を一つの宇宙として捉え、その内宇宙の星辰を認識するという、まさに宇宙的な広がりをもたらしました。
千八百三十八話 サイデイルの皆にムーの両手への応援コメント
キッシュに盾とか剣とかあげると思ったけどあげなかったな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あ、贈り物をあげようとしていたので、後半に追加しますね。
千八百三十八話 サイデイルの皆にムーの両手への応援コメント
オフィーリア隊長は小型獣人(ノイルランナー)だった気がしますが、サザーらみたいな可愛いダックスフンドのような犬獣人系かと思ってましたw
直系の血族以外と遠隔通話出来るようになったのは戦術的に大きい!
流石に無制限には、筆頭従者長らは増やせないですしね。
カリィの変態ポーズからの、小さいお子さんは目隠しの流れは懐かしいお約束w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、オフィーリアの種族は小柄獣人(ノイルランナー)ですね。
なぜか鼬獣人(グリリ)として記憶を、そして、修正しときました。
はい、皆と遠距離通話が可能は大きいです。
カリィの刺激はムーに見せたくない(笑
千八百三十六話 塔烈中立都市セナアプアに一時の帰還への応援コメント
〉「……ハンカイたちは下のようですね、呼びに行きますか」
ここ文脈的にザガ&ボンと思われます。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正しときました。
千八百三十六話 塔烈中立都市セナアプアに一時の帰還への応援コメント
レベッカの
「シュウヤ、説明すると長くなると思うけど、ささっと血文字で、ある程度の情報は伝えたほうがいいわね」
の件で重複してる箇所があります。
転移アイテム、陣、スキル持ち増えたから移動が大分スムーズになってますね。
ディア、クシュナーも落ち着いたようで何よりですが、流石に暫くは絡みが減りそうw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
修正しました。
〝レドミヤの魔法鏡〟は便利。キュベラス<異界の門>もなにげにチート級か。ディアとクシュナーは、はい。センティアの手の使用は暫くは使わないかもですね。使用したら再び !? と、衝撃的なことになりそうですが(笑
千八百三十四話 マバオンと再会への応援コメント
懐かしい!。捕まってたマバオンを開放したあの時から、傷場を通って魔界へ行く伏線だったんだよなー。楽譜が欲しいから地下オークションに出ようとして色々やったりもしてた。すごく前の話に思えるけど、物語的には数年前くらいか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
マバオンの解放からは、約2年は過ぎたか。シュウヤたちが「魔王の楽譜」と楽器を求めて地下オークションにまで足を運んでいた頃とは、状況も立場も大きく変わりました。まさか、そのアイテムが、惑星セラ側からではなく、逆の魔界側から戻るための鍵になるとは……そして、マバオンから入手していた角笛の使用も、当初は、惑星セラ側の傷場を予定していたはずですが、逆の、魔界側から惑星セラに戻ることに利用することになるとは、既にシュウヤたちも語っていましたが、……彼ら自身も数奇な流れに感慨深い心持ちか。
千八百三十四話 マバオンと再会への応援コメント
何年ぶりの再会か?!
しっかり覚えてたから一安心やなw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、初期の頃ですからね、凄まじくひさしぶり。マバオンにとって、時の刻みは普通の感覚とは異なる様子。
百七十二話 エヴァとレベッカの進化への応援コメント
エヴァの足再生して、普通に歩けるようになるのかと思ったけど、やっぱり生まれた時からの状態がデフォルトでそれ以上の再生はないのかな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、再生は無理ですが、またそれが取り得になっている。
千八百三十話 七雄と星霜の運行盤に砂城タータイムへの応援コメント
凄い話だ。。。7人の中に帝国の人も居たのにはちょっと驚き。今やテーバロンテは討たれ、百足魔族とは同盟関係。はからずもフロイセル方面にセラと魔界を横断するシュウヤの領域が出来てしまいましたね。セラ側の砂城、傷場、魔界側の百足魔族との同盟。そして魔人武王絡みで、八大墳墓、迷宮都市イゾルガンデ、竜の巣ですか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、地図にありますが、フロルセイルの中央辺りの湖の南、【レッドフォーライムの砂地】はシュウヤの領域になりそうか。八大墳墓に向かうのか、それとも竜の巣か、フロルセイルの六王国と絡むのか……。
編集済
百三話 雲海を進む空の旅※への応援コメント
ポポブム(;ω;)
って思ってたら、みんな同じだった
まあ、でも仕方ないよなあ
これからも健やかにいて欲しい
千八百二十八話 砂城タータイムの密やかな休息への応援コメント
この竜も魔槍をドロップしたからか七竜はラストアタックを決めた人に合わせたドロップをするかと思った。
何気に今まで純粋な水属性の槍は持って無かったかな?霊槍や悪夢槍が水属性ぽい?
前回の鑑定でヴァルカ・フレイムの槍は神話級相当みたいでしたが雷竜槍と深淵槍は伝説級なのも何故だろう?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
強い魔槍でも|神話《ミソロジー》級に至るまでの、何かが足りないのかもですね。これほどまでの水属性の槍はないはず。ラストアタックがドロップを決めるはあるかもですね。
編集済
千八百二十七話 深淵竜討滅、魔軍夜行ノ憑依と<獄魔滅穿>への応援コメント
〝ヴァルカ・フレイムの闘気〟は、炎に関係する本人の資質に沿った力が得られるなら、神格の一部を取り込み、神座に覚醒する要因となった憤怒のゼアの力を呼び覚ますきっかけになりそう。
本格的に【八峰大墳墓】を目指すにあたり、<魔軍夜行ノ憑依>を積極的に使用していく方針なら、他の八槍卿の活躍が見れそうでワクワクする。
風槍流のアキレス師匠を連想させる導魔術の使い手であり、八槍卿の頭目である飛怪槍のグラド師匠の活躍も楽しみ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
<魔軍夜行ノ憑依>の使用は、はい。
今まで使用頻度の低い師匠たちを使う流れか。頭目のグラド師匠の使用はありえるかもですね。
編集済
千八百二十六話 雷鳴竜槍を纏し、女帝の威光への応援コメント
明らかにラガル・ジンより強かった。これ、順番に攻略しつつ、倒した竜の武具や力を生かしていかないときついな。
それにしても<女帝天墜・衝城>は槍技とはとても思えない、対軍の技ですね。これを独自に開発したレプイレス師匠すごすぎでしょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、今回の炎竜ヴァルカ・フレイムは強かった。キサラとエヴァも味方へのフォローも必要なほどの炎の嵐の中の激戦。シュウヤもレプイレス師匠の必殺技の<女帝天墜・衝城>を獲得できるほどの強敵でした。<女帝天墜・衝城>は、シュウヤの体と能力だからこその、あの威力か。
千八百二十六話 雷鳴竜槍を纏し、女帝の威光への応援コメント
途中「次の竜には明日挑む」と言ってますが地続きで連戦してる?
天魔酒を飲んだ影響で時間感覚が狂ったのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
数時間ですね、そこを分かりやすくしました。
千八百二十五話 雷轟のラガル・ジンとの集団戦への応援コメント
てっきりこちらもドラゴン出すかと思ってた。シュウヤも巻物の中にドラゴン何匹か居るし、レベッカもドラゴン持ってるし。出さずに勝っちゃいましたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
レベッカは数回出していた。
ですが、城隍神レムランの竜杖の二匹は小さく氣付かなかったか。
ラガル・ジンの攻撃も範囲攻撃などが多く、威力も高そうですから、シュウヤの<闇烙・竜龍種々秘叢>の使用で、ドラゴンを取り込むことへの挑戦には、リスクもある。あの段階では使わないが正解か。
編集済
千八百二十四話 七雄、悉くたり、集いし勇者たちの凱旋だ!への応援コメント
炎属性を得れなかったが、代わりに武器に炎属性が付与されたっぽいですね。
ダクレスの報酬は、ザガとボン兄弟へのお土産行きかな?
ドラゴンとの戦いも気になるが、ここまで来たら、キスマリやレンの活躍や報酬をサポーター用でも良いから見たかったなぁ…。
剣使いカシューの報酬の中には、眷属全体に恩恵を与えた〝黒呪咒剣仙譜〟のような奥義書や秘伝書の類がありそう。
鑑定が可能な不思議な石像と岩場は、悪愚槍譜を見つけた烈戒の浮遊岩の石像群を思い出す。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、称号を得たので、そうなるかと。
ザガとボンに、ミスティとエヴァも使うかもですね。キスマリとレンは、サポーター用に今度書きますね。キスマリが入手したアイテムにあるかもですね。はい、〝七雄七竜を封じた時仕掛けノ砂城タータイム〟は謎ばかり。
千八百二十四話 七雄、悉くたり、集いし勇者たちの凱旋だ!への応援コメント
地の利と物量で戦うタイプだから、近寄ったらあっさりでしたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、ユイの三刀流を含めて見事な立ち回り。
ダグレスも強度はありましたが、はい。相手が悪かったか。
編集済
眷属が称号が獲得したのは、何気に初なのでは?
<弓眼・天花>と〝星見の眼帯〟をセットで運用するなら、片目の弓剣聖ホワインに師事するのが一番とみた。
〝サギメルの風書〟は、弓使いだとヴィーネとベリーズ、レネとソプラ姉妹、ベネットとホワイン辺りが対象か。
弓使い以外だと、風槍流のシュウヤと風の精霊ナイア、レグ・ソールトも何か学ぶことができるかもしれない。
風を読むすべを学べれば、レファやアキレス師匠が使用した風槍流の<風読み>や<風流し>、<異踏>、<風ノ導流>、<風ノ霊感>など、風槍流の技術がスキルへと昇華する可能性もありそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そういえば、そうかもですね。
たしかに、ホワインとは合いそう。〝サギメルの風書〟は、ベリーズとベネットとホワインが読むか。レネとソプラはセラに戻り次第。たしかにレグも学べるかもです、風槍流の<風読み>や<風流し>、<異踏>、<風ノ導流>、<風ノ霊感>など、風槍流の技術がスキルへと昇華の可能性は出てきましたね、もう既に得ていてもおかしくないのですが、それだけのポテンシャルがあるのか……それとも。
千八百二十三話 影断つ薙刀、天魔女流vs七雄の技への応援コメント
あんまり強くなかったな。見破られたら厳しいか。
良い短剣だとは思うけど、光魔ルシヴァル一族に短剣使いいたっけ?辛うじてカリィくらい?
他のアイテムもいまいちキサラとは合わないものが多いな。
斥候役と合いそうだけど、斥候役も居ないような。。。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、キサラの経験に能力があらゆる面で優ったか。
はい、主力はカリィぐらい。キサラも使えますが、ダモアヌンの魔槍という強烈な武器がありますからね。 『影纏う鞘』などはカリィも喜びそうです
ヴィーネは、順当に正当進化しましたね。彼女の場合、アズマイル系の剣術で近接も、かなり高レベルなのに、今回、弓術が劇的にパワーアップ!魔法も使えるし、まさに、スーパーウーマン。
まぁ、他の眷属姉妹たちも、それぞれ凄まじいスーパーウーマンなんだけれどw
称号&スペシャルなスキルゲットおめでとう!ハンカイもね。
次は、キサラ回か。ワクワクですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、ヴィーネらしく進化を。弓術も昔からの経験が糧となっている。
ハンカイも七雄のラディウスとのタイマンを制した。
キサラも短剣使いが相手ですが、どうなるか。お楽しみに!
みんな凄いパワーアップだなぁ。報酬として得られるものだけでなく、戦闘を通じて得られるスキルや称号も美味しいですね。ヴィーネが凄くパワーアップしたのは嬉しい。ハンカイの相手は槍使いだから、報酬はハンカイ向けじゃないかも?と心配してましたが、まさかの<槍術見切り>には笑いました。得た4アイテムも3個はハンカイが使えるもので素晴らしい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、〝七雄七竜を封じた時仕掛けノ砂城タータイム〟はかなりの品。
ヴィーネもハンカイも己の力を遺憾なく発揮し、強化に繋がった。
そして、文脈にあったように、フリビスナルの天魔酒とフクナガの魔料理が効いていることも大きい。
少し前の戦いでエヴァが第四関門を獲得し、進化をしましたが、これでフクナガの魔料理類を食べた影響は確定か。
編集済
千八百二十一話 星霜の運行盤と星霜のヴェールへの応援コメント
報酬の〝クロノスの砂時計〟や〝星霜の運行盤〟を見る限り、〝七雄七竜を封じた時仕掛けノ砂城タータイム〟の中核を担っていたのは、七雄のヴィセルで決定か。
ヴィセルは、何も言っていなかったが、七雄と七竜を全て倒すことが出来れば、完全踏破報酬とかあったりしてw
砂城タータイムの周辺と七雄七竜を空間ごと封じるなんて、大魔術師級でも不可能っぽいし、神々の力を借りてると考えると、古代遺跡には、七雄に加護を与えた七柱の神々が関係していると予想。
砂城タータイムの内部には、宝物庫がありそうで探索が楽しみ。
〝クロノスの砂時計〟と〝星霜の運行盤〟は、時空属性に関係するスキルや魔法を覚えるきっかけになるといいが…。
〝星霜の運行盤〟は、眷属神クロノスだけでなく、双月神と神狼、銀獅子にも関連があるのか‼︎
作者からの返信
コメントありがとうございます。
七雄のヴィセルは、はい。中核だった。
七竜は現在は四匹。三匹は竜の巣にいるようです。どうなるか。砂城タータイムの遺跡に流星などの他にも……。双月神と神狼、銀獅子に、<月華言理>とも関連しそうな雰囲気はありますね。
千八百二十一話 星霜の運行盤と星霜のヴェールへの応援コメント
これは、眷属の魔法使い系達が一気に強くなりそうだ。どこでも展開出来る異空間部屋も美味しい。
既に何人かがここの試練を突破してるのが気になるな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、〝クロノスの砂時計〟もなかなか便利。<砂城タータイム・流星>も学んでおきたいところです。
千八百二十話 七雄ヴィセルの試練、武の『流星』への応援コメント
報酬は星辰魔法の魔法書とマジックアイテムか。ようやくシュウヤが時空属性の魔法を覚えられるかな?
覚えられる魔法としては、ルキヴェロススが使ってた時間停止や時空属性の加速術とか?
作者からの返信
コメントありがとうございます
シュウヤが新たな力を手に入れるとしたら、やはりヴィセルの装備品……『時』や『空間』、あるいは『星』に関連するものである可能性は十分に考えられます。挑んだ試練の内容、なぞなぞ、そこで対峙したヴィセルの能力を考えると、ただ強力なだけでなく、シュウヤ自身の戦術や戦い方をさらに進化させるような、特別な報酬が待っているかもしれません。
例えば、ヴィセルが見せたような多彩な戦術を可能にする力や、あるいは『流星』という言葉が持つ意味合いに関連した何かかもですね。
千八百二十話 七雄ヴィセルの試練、武の『流星』への応援コメント
七雄ヴィセル強すぎじゃないか。
シュウヤは神基準でも強すぎる存在なのに互角にやりあえている…
ヴィセルに有利な空間だったからブーストされてるのかな?このまま使役されたら弱体化したりするのか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ヴィセルの強さ、そしてシュウヤとの激闘にそう感じていただけて、書き手として嬉しいです。
はい、ヴィセルがあれほど強大なのは七雄の一角たる所以です、加えて、あの『星詠みの書庫』は彼にとってまさにホームグラウンド。空間そのものがヴィセルに味方し、彼の力を最大限に引き上げていたのは間違いありません。
もし仮にヴィセルを使役できるようなことがあれば、ご指摘のようにその力がどう変化するのか。
非常に興味深いところではありますが、〝七雄七竜を封じた時仕掛けノ砂城タータイム〟そのものと深く結びついている彼を、未来は不明ですが、現状で使役するのは不可能と言っていいでしょう。
千八百二十話 七雄ヴィセルの試練、武の『流星』への応援コメント
これが西の小国の7英雄の一人!?レベル高すぎ。他の場所も苦戦しそうだ。
得られるのは魔法か知識か。楽しみですねぇ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
七雄ヴィセルは強い。
さすがの戦国フロルセイルか。
シュウヤに見合った魔法か知識となりそう。
編集済
千八百十九話 〝七雄七竜を封じた時仕掛けノ砂城タータイム〟に挑戦への応援コメント
バルミントの成長が気になる
シュウヤに似てモテモテかもしれない
作者からの返信
コメントありがとうございます。
バルミントも徐々に成長中。
光魔ルシヴァルの影響で、バルミントも! とはならないはず(笑
千八百十八話 宝念珠の光が、皆を導く新たなスキルへの応援コメント
皆んながスキル獲得&自力アップは大変よきですね。
魔界に来てから皆の成長速度が凄まじい。まぁそれだけの経験したんだから当然かな。
魔闘術系だけでも、確か、無方南華に月の纏。更にユイは剣から新たな魔闘術系を学び始めてるし、キサラもカラカンとレザクトニアから独自に習得。
血道系もエヴァが躍進したしね。今こそ、ルグナドの灯火を!w
個人的ですけど、こういうパワーアップ回は好きなのでコメントしました。
あと、どんなドラゴンなのか、凄いアイテムにいるくらいだから。期待は高まってしまう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、皆がパワーアップするって良いですよね。
そして、〝ウィーヴの魔幻布具精髄珠〟を得たレグも分身、幻影がかなり使えそうな印象です、己の<烈迅・右腕念>、<烈迅・左腕念>を活かした魔剣による剣術も進化しそう。
地下オークションで、彼女をゲットして暫くは、第二王子の護衛として出番はあまりありませんでしたが、多少は増えるかも? そして、嬉しそうでなにより。
皆も〝レフォトの宝念珠〟と魔槍斗宿ラキースの恩恵、<握吸>と<握式・吸脱着>は得ました。<握吸>は様々な武器に応用できるので、サザーも嬉しそうでした。そして〝魔花桜の花弁〟による効果も最初は永続的に能力を上昇させる効果、見るからに違いますからね。ルグナドの灯火も〝ハイガンドの胸ベルト〟と〝メギレの魔法盾〟と出したようですが、次は、〝七雄七竜を封じた時仕掛けノ砂城タータイム〟か。
はい、魔界での経験を経てキャラクターたちが目覚ましい成長を遂げる姿を描くのは、私にとっても大きな喜びです。
パワーアップ回、私も書いていてワクワクする部分なので、共感していただけて嬉しいです!
レグが〝ウィーヴの魔幻布具精髄珠〟を手に入れて嬉しそうな様子は、私も書いていてほっこりしました。そして、他の皆も〝レフォトの宝念珠〟や魔槍斗宿ラキースから<握吸><握式・吸脱着>といった新たな力を得た。<握吸>は様々な武器に応用できるとあって、魔剣師のサザーにサラも凄く喜んでいましたね。
更に、〝魔花桜の花弁〟も、一見して分かる通り、永続的な能力上昇という破格の効果をもたらしました。匂いも暫く持つようですから女子には最高級の香水。
〝ルグナドの灯火〟と〝ハイガンドの胸ベルト〟と〝メギレの魔法盾〟
などのアイテムも外に出して使用、配る予定だったようですが、話の流れ的に、〝七雄七竜を封じた時仕掛けノ砂城タータイム〟に乗り込む流れか。
そうですね、中身の「ドラゴン」、はたしてどのようなドラゴンになるか、氣になるところです。
千八百十八話 宝念珠の光が、皆を導く新たなスキルへの応援コメント
「では、これは皆で使いましてくれ、ユイ――」→使い回して
サラを皆がら、右手に雷式ラ・ドオラを召喚 →見ながら
サラは沿ったカトラス状のラ・グラスを召喚 →反った
宝念珠は思ったより使用できたけど、アドゥは遠慮したのか
槍から覚える男前ぶりを見せるか!?
龍&竜関連は良く縁があるからどんなのと出会えるのか楽しみだ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誤字を修正しました。
はい、アドゥムブラリたちは、そのようです。ハンカイも理由があるように<魔弓魔霊・レポンヌクス>などが武器ですからね。とはいえ、二腕を持つアドゥムブラリ、<握吸>は様々に効能があるので覚えてほしいところ。そして、竜関連は、たしかに、楽しみですね。強者も多そう。
千八百十五話 ラシカラたちとの交渉から戦いへの応援コメント
おみごと!ヴィーネ達も随分速くなったねぇ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヴィーネたちも素早い素早い、<|血液加速《ブラッディアクセル》>などを使いこなしている
千四百三十一話 魔皇メイジナ様と共に地上へへの応援コメント
この話の最後の文が壊れているようです
>魔皇メイジナは六眼の眼�
ご存じかもしれませんが念のため……
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
知りませんでした。ありがとうございます。修正しました。
千八百十四話 古の盗魔術師イカガルの仮面と演義への応援コメント
バーソロン捕縛(演技)はかなり効いてる模様。ただ、ラシカラたちではなく、傭兵団のボイダシュ団長に話を持っていったね。プランAでは、ラシカラ達に繋がらなかったら開戦の予定だが、どうなる。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、プランAの駆け引きと演義が上手くいくといいのですが。
千八百十三話 『恐光魔通商協定』締結への応援コメント
近況ノートの地図を見る限り、傷場から東に向かい、タータイム国を超えると、八峰大墳墓か。簡単には行けない感じ。しかし、一気にラドフォード帝国の向こう側に出るとはね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、一氣にマハハイムから西のフロルセイルの国々。
その傷場から東のイーゾン山に【八峰大墳墓】はある。
千八百十二話 ホーブスルタンの魔酒の宴と戦公の武への応援コメント
<魔皇・無閃>は、シュリ師匠とカンジスの戦いを見て、その時カンジスが出した技を真似たら覚えたスキルでしたよね。即気付いたバフハールも凄いな。
眼と言えばアジュールは多くの目を持つ。<隻眼修羅>を覚えたらとんでもない効果が出るかも。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、<魔皇・無閃>は、その通り。記憶の体感を活かし魔人武王ガンジスが出した技を得た。戦公バフハールも、そうですね、一発でそれを見抜く。それほどまでに脅威的な一閃を、防いだ経験があるからこそか。
アジュールはたしかに。凄まじい成果を生みそう……。
千百百十話 魔商ホーブスルタンと戦公バフハールへの応援コメント
凶眼トグマに関しては何も言わなかったか。邪界ヘルローネで出会ってゲスなので殺しましたと言ったら酒が不味くなるかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
魔酒が進めば狂眼トグマの話題もでるかもですね。
千百百十話 魔商ホーブスルタンと戦公バフハールへの応援コメント
惑星セラの【ローグバント山脈】 のセラじゃなくてセブドラですね!
しかし、薬じゃなくてお酒でここまでの効果が出せるのは凄い発明w
飲兵衛にはたまらんやろな笑
バフハールさんも、武人としてめちゃ強いかwそのうち模擬戦してそうw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
【ローグバント山脈】のところを修正しました。
はい、たしかに御酒好きにはたまらない、最高級の魔酒に効果。
戦公バフハールとは、はい。模擬戦はあるかもですね。
編集済
千八百九話 恐王ノクターこと魔商人ベクターと会談への応援コメント
まさかレフテンに傷場があるとは。物語初期から不思議ダンジョン扱いだった不屈獅子の塔の秘密も凄い。まぁペルネーテの迷宮もニューワールドや邪界ヘルローネと繋がってたし、似たようなものか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、レフテン王国の地下に傷場があるとは。〝列強魔軍地図〟には既に、恐王ノクターこと魔商人ベクターが告げた、地名【不窟獅子の恐魔塔】などは記されていたので、ひょっとしたら……と、シュウヤも考えていたかもです。迷宮都市ペルネーテも、はい。異世界の邪界ヘルローネに通じていた。
そのペルネーテの迷宮も、大陸に巨大な指輪が置かれた状態と同じな、黒き環(ザララープ)が横たわっている遺跡ですからね。(黒き環が横たわる原因の神話もあります)そうしたセラに存在する黒き環(ザララープ)のような古代遺跡は、不窟獅子の塔と共に、原初から存在する古代遺跡で確定か。
千八百七話 第二王女ベベアルロンテたちと交渉と結末への応援コメント
武力が根本的に違い過ぎる。この程度の力でシュウヤ達に勝てる、父親を超えられると思ってたのか。。。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第一王女ギュルアルデベロンテと第二王女ベベアルロンテも、『井の中の蛙大海を知らず』か。
千八百六話 ヴィーネの<握吸>と<握式・吸脱着>獲得への応援コメント
<吸握>を得ただけなのにそんなに違うのか。武器を手放してもすぐ戻せる便利スキル程度の認識だった。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おっしゃる通り、<握吸>には武器を手放してもすぐ戻せる便利な側面がありますね。しかし、それだけではなく、この<握吸>は武器と持ち手の一体感を深める効果があり、単に引き寄せる力だけでなく、握り方(握り)、手、指、掌、そして腕全体の神経や筋肉の連動性まで強化・最適化するイメージです。これにより、より精密で力強い、速やかな武器操作が可能になります。ヴィーネが見せた剣技の向上は、まさにこの総合的な強化によるもの、という意図で描写しました。
千八百三話 怒りのエヴァ、目覚める血道への応援コメント
エヴァの大活躍&大躍進!しかも第四開門!スキル名がめっちゃ気になります!
エヴァの優しさが起爆剤となって、血道が大進化したんだろうな〜と推測。更に進化したルグナドの灯火をファーミリアが掲げていた描写があったけど、その時の恩恵もプラスされてたか。
何にしても(俺たちの)エヴァが、覚醒とか。癒しに更に癒しですなw実にめでたいwシュウヤの活躍が霞んでしまった。
肝心のジュブドーザー。地下の崩落の危険性を孕む制約を受けた中での激闘でかなり強かったけど、名前も分かんないまま討伐されてしまったかぁ。
進化を促すとか、謎だらけのやつでしたね。まぁ、エヴァの神回ですから!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エヴァの大活躍、特に<血道第三・開門>から一気に<血道第四・開門>まで獲得した場面は私も書いていて興奮しました。
彼女の優しさと強い意志が血道の大進化を引き起こしたのは間違いないですね。ルグナドの灯火の効果も確かに影響しているでしょう。
伏線が繋がった瞬間でした。
シュウヤとして、ジュブドーザーとのコミュニケーションも視野に入れて、行動には出てましたが、相手の性質上、かなり難しかったか。
なにより、無垢な子供たちを取り込んで利用していたので無理だったか、エヴァもその辺りからも相当な怒りを感じたようす。
そして、そのエヴァの覚醒シーンが印象に残ったようでとても嬉しいです。彼女の成長には今後も注目していただければと思います!
千八百一話 深淵からの呼び声への応援コメント
今回の相手は得体がしれなさすぎて怖いな。槍武術が通用しない感じするし
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに、何をしてくるか、知的生命体もコミュニケーションの仕方が異なれば、対応が難しい。シュウヤのエクストラスキルも利くかどうか……
千八百一話 深淵からの呼び声への応援コメント
レベッカとユイはここに残るようだ。
他にも立候補は少ない。
ヴィーネとクナと相棚とエヴァとレンか。
他は来ないようだな。
が被って記載されてます。
セラ、魔界、邪界と色々な鉱石集まってきましたね。
フットワーク軽いし、いつも気にかけて集めるから二人は幸せもんやw
歴史関連の本も、この面子にはご褒美ですなー!
そして、深淵と聞いたら例のセリフは外せないですね!笑
作者からの返信
コメントありがとうございます
早速修正しました。
はい、多種多様に集めた金属を活かしているのが、また凄い二人。
ヴィーネもクナもこの世に二つない書物ですから、それはもう楽しそうというより真剣でしたね。シュウヤもダビンチのスケッチブックを見て読んでいるようで楽しめているようです。
深淵は、はい(笑
千七百九十八話 テーバロンテの遺産への応援コメント
別チームでママニが2回記載されてます。
しかし、フロルセイル7国は戦場というだけあって、凄いアイテム転がってんなw
そら自分にも返ってくるし一国位潰れちゃいますねw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
修正しときました。
はい、フロルセイル七王国は、かつて傷場を支配していた魔界王子テーバロンテの影響が深く浸透していた地域でした。具体的には、タータイム国、レドレイン国、ハイペリオン王国、サキュルーン王国、リョムラゴン王国、ヒッアピア王国、そして(現在は滅亡したため六王国となっていますが)東側のイーゾン王国といった国々です。これだけ広大な範囲ですから、テーバロンテの勢力による支配の影響も大きかった。(【テーバロンテの誓い】など)加えて、他の神々の思惑も複雑に絡み合っている状況なのです。
千七百八十四話 皆との話し合いに、艶かしいシャナへの応援コメント
ファーミリア陣営のルシヴァルの仲間入りででもともとのルグナド系列の血道第〜と新たにルシヴァルの血道第〜も両方使えるって事ですよね?
今後ルシヴァルの血を求めて狙われて拉致とかも油断してるとされそうで怖いね〜
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、その通り。ファーミリアの血道は二種類持つことに。
ヴェロニカも持ちますが、更に強力な存在がファーミリア。
拉致の心配はたしかにありますね、どのような手段も、手練れに未知なアイテムは存在する。やはりその点からしても【大墳墓の血法院】にいるほうが安全か。
千七百九十八話 テーバロンテの遺産への応援コメント
シュウヤは正式な手続きで中に入ったのに、ノクター一派は侵入するのか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、恐王ノクターも魔神の一柱。その配下の密偵レベルも強者の集まり。
特にエスパニュラスはメイジナ大平原やバーヴァイ地方での永年の積み重ねもあるか。
千七百九十七話 枢密顧問官ガミラに〝暁闇を刺し貫く飛び烏〟への応援コメント
これ、第一王女は体の良いやっかいなすりつけしてないか?
オガサワラは傷場の向こう側から来たのだから、オガサワラを倒したシュウヤと、傷場の向こう側の勢力とは敵対関係になったとも言える。傷場の向こう側とのトラブルをシュウヤに押し付けて、自分は知りませんと逃げたんじゅないの?それに楽譜1枚で本当に傷場を得られるのか?他王女も婆さん達もいるのに、そんな簡単に譲渡出来るか?そもそもテーバロンテとその配下達を殺したシュウヤ達を、テーバロンテの配下1-2名程度で殺せるわけないでしょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おっしゃる通り、第一王女の行動は結果的に厄介事をシュウヤ様になすりつけた形にも見えますね。傷場の向こう側で、テーバロンテや第一王女ギュルアルデベロンテが勝ち得た側ではありますが、タータイムで活躍したオガサワラをシュウヤが倒したことで新たな火種が生まれる可能性は十分にあります。
彼女は父への複雑な感情(報われなかった忠誠心や劣等感)、王位への野心、そして現状への焦りから、当初は強硬策を取りました。オガサワラは魔契約で得た強力な傭兵、ガミラは父の代からの枢密顧問官であり、彼女にとっては自身の勢力を固めるための重要な「駒」ではありましたが、同時に万が一のための「捨て石」という冷徹な計算もあったのかもしれません。自身の直属の部下ではない、という意識もあったでしょう。
しかし、実際にシュウヤ様一行の圧倒的な戦闘力を目の当たりにし、頼みの綱であったオガサワラとガミラがあっけなく敗れたことで、彼女は現実的な判断を下さざるを得なくなったのでしょう。このまま敵対しても勝ち目がないばかりか、自派閥の壊滅、ひいては一族全体の危機に繋がりかねないと悟ったのかもしれません。降伏は、彼女なりの生き残り戦略であり、プライドを捨てた苦渋の決断だったとも言えます。側近ミグラドと共に早々に矛を収めたのは、その表れでしょう。
傷場の管理権や楽譜の譲渡についても、ご指摘の通り、他の王女や王婆たちがいる中で、彼女の一存ですべてが確定するわけではありません。今回差し出したものは、あくまで彼女が掌握していた権益の一部や象徴的なアイテムであり、今後の交渉や力関係の変化の『起点』となるもの、という見方もできます。この降伏が、他の勢力にどのような影響を与え、傷場を巡る状況がどう変化していくかは、今後の展開にご注目いただけますと幸いです。
当初の戦力差の認識については、第一王女がシュウヤ様たちの真の実力(特に眷属たちの強さ)を完全には把握できていなかった、あるいはオガサワラたちの力を過信していた可能性は高いです。情報が限られた宮殿内で、慢心や焦りが判断を曇らせたのかもしれませんね。
千七百九十七話 枢密顧問官ガミラに〝暁闇を刺し貫く飛び烏〟への応援コメント
キャラが違いすぎないか第1王女?第3王女と間違えてないか疑ってしまう位の変わり様なのだが?
シュウヤ達を罠にかける擬態なら相当曲者ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
シュウヤたちの戦闘を直に見たことで、さすがに面食らったようですね。
この態度もまた第一王女ギュルアルデベロンテらしいと<監視王婆バリパ>を発動中の原初ガラヴェロンテは思っているか。
千七百九十七話 枢密顧問官ガミラに〝暁闇を刺し貫く飛び烏〟への応援コメント
中々食えない女性だな、第一王女。
王侯貴族のドロドロに発展するかと思ったが、どうなることやら!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第一王女ギュルアルデベロンテは、変わり身が早いですが、それほどに恐怖したか……そして、これからまだどうなるかですね。
千七百九十六話 オガサワラとの激闘への応援コメント
攻撃1回も食らってないし、3槍しか使ってないし、魔法も使ってない。そもそも武人としての戦闘に終始してた。最近の激闘と比べたら余裕だね。城で戦ったライゾウ戦のほうが苦戦したような。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おっしゃる通り、今回のシュウヤは槍の技術に特化した戦いを見せました。主な致命的な攻撃受けず三槍のみで往なして勝利。
魔法に頼ることなく純粋な武人としての技量を発揮しました。
本気でしたが、確かに最近の激闘と比べると多少は余裕のある戦いだったかもしれません。城でのライゾウ戦は接近戦での苦戦が際立っていましたね。
オガサワラは飛び道具と二つの魔刀を操る強者でしたが、ライゾウとは戦闘スタイルが異なります。
そして、もし、両者の直接対決したら面白い戦いが見れるかも……。
ライゾウの圧倒的な近接戦闘能力が優位に立つ可能性と、オガサワラの魔刀の特性次第では意外な展開もあり得るかもですね。
千七百九十六話 オガサワラとの激闘への応援コメント
強敵でしたが、シュウヤにはまだ余力がありそうな雰囲気
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヘルメなどは使っていないですが、シュウヤは本気でした。
結構な強さなオガサワラ。
千七百九十五話 百足宮殿の百刃繚乱と黒髪オガサワラの魔刀使いへの応援コメント
ラフォード帝国は傷場を持っている勢力と繋がってるのかな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
魔界王子テーバロンテはフロルセイルの六王国(連合国)の国々と通じていた、今回の王女たちは、今も続けていた&強化したからの、オガサワラか。そして、フロルセイルの六王国の隣国の一つラドフォード帝国も、領土は広大ですから、はい。傷場を有した魔界の神か諸侯のだれかと通じているはず。
千七百九十五話 百足宮殿の百刃繚乱と黒髪オガサワラの魔刀使いへの応援コメント
おお、学や竹林関連の人物か…
黒髪部隊も一癖ありそうなスキル持ってるけど、流石に一蹴されそうだw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、転移組は優れたスキルを使い、猛者に成長している。
千七百九十五話 百足宮殿の百刃繚乱と黒髪オガサワラの魔刀使いへの応援コメント
マナブの知り合いか。まぁ仕掛けてきた以上、殺すんだけどね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
戦いはどうなるか。見るからに戦闘狂のようですからね。
千七百九十三話 メルの共有資料とデアンホザーの地に【瘴気の樹森】への応援コメント
シュウヤ以外が使いたい時に使える転移は、ゴウール・ソウル・デルメンデスの鏡だけでしょう。これをどこに置くかが重要かな。魔界で人の営みを考えたら、バーヴァイ城とレンサキナガの砦に置いて、両者を繋ぐ高速道路的に使うのも良さそう。クナの転移陣を設置するまででしょうけど思うけど。
魔界騎士ハープネス・ウィドウとミウまで付いてきてる!?ハープネス・ウィドウは眷属化まで希望するとは、随分気に入られましたね。物凄く過去の話にもハープネス・ウィドウが登場するくらい、長く魔界で生き残ってる存在なのに。魔竜ハドベルトも希望してるのは面白い。ただシュウヤは竜や龍が周りにいっぱい居るからなー。バルミント元気だろうか。相当大きくなってそう。
ミウは一応、仕事受けて動いてたけど今後どうするんだろう。ポー・ムラムとムクラエモンの居るバーヴァイ城に常駐しそうな気配。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
ゴウール・ソウル・デルメンデスの鏡を一時的にバーヴァイ城とレンサキナガの砦を結ぶ転移手段として活用するというのは、確かに良いアイデアですね。参考にさせていただきます。
ハープネス、ミウ、そして魔竜ハドベルト、更にそのハドベルトに隠れていた幼竜のイースたちは、光と闇の属性を持つ光魔ルシヴァルや神獣ロロディーヌに興味を持ちつつも、その宗主のシュウヤの氣概に惹かれたことが大きいか。また、ハープネスはイースにも居心地が良さそうな身近の家族性にも興味を持ったようですね。
バルミントは、そうですね、体は確実に成長している。ただ、本格的な大きさになるのは、高古代竜(ハイエンシェント・ドラゴニア)として、まだこれからといったところです。
ミウの今後については、ご推察の通り、バーヴァイ城に残るか、あるいはシュウヤたちと行動を共にするか、どちらかの道を選ぶことになるでしょう。
千七百八十六話 蝙也齋との修業と<魔闘血蛍>などの獲得への応援コメント
資格有りはシュウヤだけだったか。ただ、シュウヤの記憶を得れば、後から自己修練でスキル得る人も居るかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、記憶を得てシュウヤとサシィも居ますし、学べるチャンスは十分にある。
千七百八十四話 皆との話し合いに、艶かしいシャナへの応援コメント
ヴァルマスク家も分家分派がほぼ居ないとなると、このままやと先細りして大分ヤバかった感じなのかな!
それとルシヴァルは、まだ歴史浅いというのもあって眷属持ってるの少ないけど、そっちはこれから増えていくのやら!?未来はわからないけど、暫くは持たなさそうな連中多そうだw
作者からの返信
ヴァルマスク家の状況について、
はい、ヴァルマスク家は分家・分派を含めても、物語のこの時点では存続が危ぶまれるほど数が減少していました。これは、ホフマンやルンスが育てた<従者長>たちが戦いで命を落とすことが多かったことや、一族を離脱した者が冒険者やヴァンパイアハンターに討伐されることが多かったためです。(シュウヤたちに戦いを仕掛け、絡んだ影響も多々あります)また、血銀行も、ファーミリアの<筆頭従者>アルナード、ルンス、ホフマンとアルナードが造り上げた<従者長>以外の眷属たちは、あまり利用できる修業場所ではなかったこともあります。
加えて、ヴェロニカやポルセンのような優秀な分家・分派の例はありましたが、ヴァルマスク家内部での粛清が行われていたという側面もあります。(作中で触れられているように、ルンス、ホフマン、アルナードといった者たちが、それぞれの立場で家の維持に努めていましたが、全体として困難な状況にあったのは確かです。)
光魔ルシヴァルの眷属について、
こちらもご推察の通り、光魔ルシヴァルとしての歴史はまだ浅いため、すぐに眷属を増やす動きは少ないと考えられます。ファーミリアをはじめ、主要なメンバーは新たな道を歩み始めたばかりであり、当面は眷属を増やすことよりも、自分たちの基盤を固めることや、他の優先事項に注力する可能性が高いでしょう。
千七百八十三話 ファーミリア<筆頭従者長>になるへの応援コメント
これは凄い。セラに戻ったら一気にファーミリア系のヴァンパイアが光魔ルシヴァル化するのか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、変化します。<従者長>と<従者>たち。
千七百八十二話 六秘宝の〝ルグナドの灯火〟の効果への応援コメント
ファーミリアが、シュウヤの血に包まれる儀式は、まさしく神話の1ページ。本当なら大火傷じゃ済まないのは周知の事実だし。
ルグナド様は、シュウヤの漢気と行動力に心酔しちゃってますね〜(笑)大奮発が凄いw
まぁでも、それだけファーミリア達が大切なんだなと分からさせられる一幕か。ルグナド様も、我と似た血魔力に眷属云々と話していたけど、家族を大事に思う部分こそよく似てますしね。
そして遂に、ファーミリアも念願の光魔ルシヴァルか。本当に良かったなぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます
ファーミリアの儀式の場面を「神話の1ページ」と感じていただけて嬉しいです。おっしゃる通り、本来は非常に危険な儀式であるという緊張感も含めて、その神聖さや特別感が伝わったなら幸いです。
ルグナド様がシュウヤの「漢気と行動力」に感銘を受けている様子。
そのルグナド様も、シュウヤと同じように血の繋がり(家族)を深く大切にしている点を感じ取っていただけたようで、作者として嬉しい限りです。
ファーミリア達への深い想いがあるからこその、〝ルグナドの灯火〟に関する今回の大盤振る舞い、大奮発でしたね。
また、ファーミリアの念願が叶う展開も、本当に良かったと思っていただけて嬉しいです。
千七百八十二話 六秘宝の〝ルグナドの灯火〟の効果への応援コメント
ルグナド様にもシュウヤの心意気、思いが響いた
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、消えそうな〝ルグナドの灯火〟に似合う ファーミリアたちを必死に守るシュウヤたち。その侠気をルグナド様は感じたか。
千七百八十一話 歌姫、シャナ<従者長>になるへの応援コメント
宿り月は、ペルネーテで初めてシュウヤが泊まった宿屋なんだよなぁ。美人女将のメルに、カズンの飯。イリーことヴェロニカ。
情緒ある雰囲気だった想い出。
シャナは、邪神に対抗出来る歌唱力があるし、魔界の住民などには効果がないとこ見ると、本当に邪な連中や、そういった意図をもった輩に限定でクリティカル出来る優秀な存在なのかもね。歌の効果に、戦意高揚なんかのバフもあったり。
そんな初期のシャナが、眷属に。嬉しい限りです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、【迷宮の宿り月】はペルネーテの宿。
出入り口付近には、月の形をしたオブジェもあった。
白猫マギットに野良猫たちとも相棒は出会っている。あの頃の出会いから、様々な経験を経た皆、それが今の関係性の礎になっていると思うと感慨深いです。
そして、シャナが眷属になったことも喜んでいただけて嬉しいです!
歌い手と冒険者の二足の草鞋でがんばっていたシャナですから、祝福したい。
そのシャナですが、海神セピトーンに愛された人魚《セイレーン》の一族です。人魚《セイレーン》たちは歌翔石を使って特殊な歌を歌えますが、シャナはその中でも特に強い力を持っているようです。
彼女の歌は邪神に対抗する力を持ち、様々な種類と効果があります。また、シュウヤと関連している水の眷族神(アクレシス、へレイア)や砂神セプトーンとの親和性が高いので今後、色々と関係してくるかも……。
千七百七十九話 昨日の敵は今日の友ってな?への応援コメント
うーむ、思い返してみるととんでもない事が立て続けに起きましたね。
todoリストにはまだまだ予定が満載ですが、やっと一息といったところですかね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、父を救うナロミヴァスたちの戦場への援護部隊と、権謀術数を駆使する王族たちに、それに与した暗躍する一大組織と敵対するシュウヤたち。オセべリア王国の危機編だけでも、濃密。
千八百六十三話 血濡れの耳、神聖なる協定への応援コメント
相変わらず狂信者集団の団長共々頭固く、アクションが似通ってるw
光魔法使って、スキル化に有効活用させてあげたいw
聖王国は、実際の武力みないと中々信じたくなかった連中もいたか…
しかし闇神は、長い年月かけて手広くやってるな…どれだけ手勢がいるのやら。
まぁシュウヤらに結果的にないし後手にはなるが、悉く邪魔されてる現状またどこかで対峙するやろうけど、向かうも魔界でないと満足に戦えないのが不満持ってそうw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
狂信者さんたちも最初は、はい。
クルードのように切っ掛けがあれば変化しそう。
闇神リヴォグラフは手広く、はい。血の守護騎士団の物語や黒の貴公子の物語にも登場しますからね。
はい、それはたしかにあるかもです。セラ側では確実にシュウヤたちが潰していってますから。