なるほど、レイブルハース霊湖出身!。確かにシュウヤは水晶魔術が使えるし関連アイテムも持ちますが、活用しているとは言い難い。ミラシャンが水晶魔術を積極活用していくのは素晴らしいですね。
相手は軍と防備と罠で待ち構え。どう攻略するのか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、レイブルハース霊湖。
古の水霊ミラシャンは<水晶魔術>を主力に使うはず。
シュウヤとのコラボも面白そうです。
余計な戦いを回避しつつを狙いそうですが、どうなるか。
千六百八十九話 軍の強化とヴァーミナ様のキスとミラシャンと本契約への応援コメント
3体目の精霊契約!いや、水霊と精霊は違うのかな?。水のヘルメ、雷のグィヴァと来ましたから、次は風や土かなと思ってたら、また水なのにはちょっと驚きました。ヘルメとの差別化が気になりますね。
そういえば、グィヴァとは<闇雷精霊グィヴァとの絆>、ミラシャンとは<水霊ミラシャンとの絆>ですが、ヘルメとは絆系スキルは無いんですよね。<精霊使役>が相当するはずですが、ヘルメの名前は入ってない。そういう意味でも別格なんですかね。1日で消えてしまう弱小精霊時代からずっとシュウヤと一緒に育ってきた、ロロに次ぐ初期の仲間ですしね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、三体目。水霊と精霊は少し異なりますが、同じカテゴリーで、スキル類に違いがあります。
ヘルメの<精霊使役>は成長を続けている。
ヘルメは特別。
千六百八十七話 元、天魔帝メリディアへの応援コメント
「ライゼンの魂魄:健全」ってマジ?
最初見たときになんか聞いたことある気がする名前だけどなんだっけ、まあいいかで読み進めてたから、幻魔ライゼンと出ても新キャラかという感じでした。
ここでつながるとは、フィフィンドの心臓も含めて過去のちょっとした一文が後から意味が出てくるところは毎回わくわくします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
伏線が回収される瞬間、特に幻魔ライゼンの正体が明かされた展開は印象的でしたね。
クリムがどうして、幻魔ライゼンの魂を入手できていたのか、少し前の読者の感想にもありますが、入手経緯は氣になるところ。
フィフィンドの心臓も、惑星セラの宇宙次元……と、ごにょごにょ。の他に、今回の魔界セブドラでも役回りがあった。これまた伏線回収の一つ。
千六百八十三話 破壊の王ラシーンズ・レビオダと激戦に魔槍杖の進化への応援コメント
「四十六話 魔界セブドラの神絵巻」で出てきた神を倒したのは初めてだったはず。
上記を読んだ当時は「うわ、こんないっぱい神がいるんか。しかも魔界だしどうかかわるんだろ」と思った記憶があります。
こういった設定系も好きなので印象的な話でしたが、こうして倒すところまでくると読み手としても感慨深いです。
しかし、今神絵巻を見るとどうなってるかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、神絵巻に載っていた神の討伐は、初めてです。
シュウヤも強くなった。神絵巻では破壊の王ラシーンズ・レビオダの姿は消えているか。
千六百七十六話 アドリアンヌの力への応援コメント
アドリアンヌが魔界セブドラで活動してたっていうのがさらっとでてびっくり。
魔王の楽譜持ちということは傷場から移動したっぽいけど、なんでセラで闇ギルドなんかしてるのか気になりますね。この辺も先で判明するのかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アドリアンヌは帝国内務省およびムテンバード家との密接な関係に加え、外部商会における総帥と副総帥(魔界の神々および諸侯との繋がりを持つ)との確執があり、また【魔術総武会】の【玲瓏の魔女】との対立関係など、複数の要因により魔界セブドラへ頻繁に足を運んでいました。これらの詳細については、いずれ本編で語られる可能性があります。
千六百八十六話 永劫の循環のトーラスに中心の魔力の奔流への応援コメント
まさかバルドークもかわいい娘ちゃんに?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
可能性はあります、チラッと出現していた頭部は美人さんでした。
千六百八十六話 永劫の循環のトーラスに中心の魔力の奔流への応援コメント
もしかして今までバルドークがシュウヤに入る神格を分散させてたとかですかね?
魔皇メイジナ様は神格落ちした悪神ギュラゼルバンの像を壊して神格が復活していたし、今までの戦歴を見てもシュウヤが神格を得ていないのはちょっと不自然に感じてしまいます。
それにいずれ別の方法で神格をどうにかするみたいな話があったので、バルドークで神格が操作出来たりしますか?
バルドークの性能に期待ですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、魔槍杖バルドークはシュウヤやハルホンク以上に血に魔力を好む。
破壊の王ラシーンズ・レビオダの体にくっ付いていたように、相手が強力なほど、それは顕著か、そして柄などが煌めき、『カカカッ』といった怪しい唸り声を発する。
はい、バルドーク事態の変化は様々ですが、シュウヤに対してだけなら可能か。
千六百八十六話 永劫の循環のトーラスに中心の魔力の奔流への応援コメント
最期のほう言い回しが微妙...?何がどう間違ってるとか指摘しづらいけど微妙だと思う。
バルドークもペルソナみたいに血継武装魔霊になったりするのだろうか?
太古の記憶に女性とかあるしヒロイン化もワンチャン...?
進化したバルドークはこれまで色んなもの喰らってきたからか謎が多いし、期待値が高まる一方。詳細が気になります!応えなくともいいので言ってみるだけ...是非神視点からバルドークの伸び代が如何程かご教授願います(。>人<)
破壊神、邪神、亜神、数多の眷属、神魔その他魑魅魍魎喰らって来ただけあって夢が広がりすぎ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、<血霊魔槍バルドーク>は<血道・刃瑠馬怒>と似ているかもですね。その通りで、魔槍杖バルドークはシュウヤを含めて様々に取り込んでますから、美しい女性の頭部が見えたので、ヒロイン化もあるかもです。
千六百八十六話 永劫の循環のトーラスに中心の魔力の奔流への応援コメント
とうとうヴェイルを超えるのに問題出るほど神に近づいてしまいましたか。眷属作りがステータス削り手法になってきたのが興味深い。
シュウヤが複数の神を殺したり復活を助けたりしているので、魔界ゼブドラの神絵巻を思い出して46話を見直してみると、憤怒のゼアは蛸のような軟体スライムとして描かれてました。今回戦ったのは本物なのかな?形が変わったのか。ラシーンズ・レビオダは破壊された山々が描かれてるだけで姿は描かれて無かった。とうとうシュウヤは、神絵巻に載ってる神の一人を殺したんですね。列強魔軍地図のようにリアルタイムで変化しないのかな?死んだラシーンズ・レピオダが消えて、復活した悪夢の女王ベラホズマが入ってたりして。
神絵巻に登場する神々で、味方は宵闇の女王レブラ、姫魔鬼メファーラ、魔命を司るメリアディ、知記憶の王樹キュルハ、魔毒の女神ミセア、悪夢の女王ヴァーミナ、吸血神ルグナド。敵は闇神リヴォグラフ、悪神デサロビア、憤怒のゼア。恐王ノクターは対立回避。こう見ると相当味方が多い!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
魔界セブドラの神絵巻に載る最上級の魔神の一柱を倒し、ヴェイルに阻まれるまでに成長しました。(本編ではまだしっかりと描写はしてませんが)
憤怒のゼアについてご指摘の通りです。軟体スライムとしても、今の姿でも戦えます。眷族たちも上位の眷族の一部も、炎の粘体、軟体、水棲動物のような姿に変化が可能です。
レビオダは完全に消滅し、復活した悪夢の女王ベラホズマは神絵巻に載っています。シュウヤの行動により、魔神の味方も増えましたが、闇神リヴォグラフは依然として強大です。更に、狩魔の王ボーフーンも最強クラスであり、闇遊の姫魔鬼メファーラと今も対立しています。そこには光神ルロディスも関わりがある。
シュウヤが相棒の姿を取り戻すために旅をした魔境の大森林の傷跡から魔界側から大挙して現れ、近隣の「アーカムネリス聖王国」「宗教国家ヘスリファート」「アーメフ教主国」を苦しめ続けている。
千六百八十六話 永劫の循環のトーラスに中心の魔力の奔流への応援コメント
シュウヤは半神級を超えたと言っていますが神座に上がったのでしょうか?
覇皇の付いた称号を持つから覇皇シュウヤ・カガリ・ルシヴァルとか名乗れる?
あと今回タイトルが1678話とほぼ同じですが大丈夫ですか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
神座の一歩手前か。
はい、覇皇シュウヤ・カガリ・ルシヴァル。
タイトル変更しました。
編集済
千六百八十四話 憤怒のゼアとの戦闘への応援コメント
魔槍杖の後部が!?確かに魔竜王の脳の一部だよね。かつて頭蓋骨から復活したイゾルデの例もある。脳の一部があれば、シュウヤの血魔力で復活することもありうるか。斧槍部分はトサカだしね。
あれ?ゼアさん逃げた?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
魔槍杖バルドークの後部は、はい。魔竜王の脳。
色々と吸収してますから、同じ魔竜王バルドークではないですが、可能性はありますね。 憤怒ゼアは、はい。
千六百八十三話 破壊の王ラシーンズ・レビオダと激戦に魔槍杖の進化への応援コメント
シュウヤの血道が進化した!
シュウヤだけの血道!体が熱くなる戦いだった
バルドークがどう進化したのか楽しみ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、破壊の王ラシーンズ・レビオダを穿ったシュウヤの魔槍杖バルドークが進化。
<血道第七・開門>、<血霊魔槍バルドーク>。
魔槍杖バルドークの進化は見た目だけではないでしょうね。
編集済
千六百八十三話 破壊の王ラシーンズ・レビオダと激戦に魔槍杖の進化への応援コメント
討伐おめでとうございます!
戦闘中は常に圧が掛かっててハラハラしましたが勝てて良かったです。
バルドークと共に血道の進化、憤怒のゼアが生きて居るなら是非見てみたいです!
蒼き連柱と紅蓮なる連柱は複数神格をしてて神魔のどちらにも反応したんでしょうか?それともヴァーミナ様?
色々と性能が楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やりましたね、破壊の王ラシーンズ・レビオダの豪快な力技は強烈で、シュウヤも腕が痺れるどころではなかったですが、なんとか槍使いとして戦いながらも、臨機応変に上手く対処した。
次は憤怒のゼアとの戦いか。
悪夢の女神ヴァーミナ様も関係がありますが、シュウヤの覇戈神魔ノ統率者の称号と、<神魔ノ魂使い>が関係しているからこそでしょうね。
千六百八十三話 破壊の王ラシーンズ・レビオダと激戦に魔槍杖の進化への応援コメント
開戦当初は力負けしててまずいかと思いましたが、積み重ねる魔闘術系統がラシーンズ・レピオダの機動に届きましたね。<始まりの夕日>と<闇の次元血鎖>を広範囲防御に使う使い方は新しい。最近出番のない技だったので再活躍嬉しいです。
戦闘中に武器食われたら誰でも動揺しますよね~。ハルホンクがコートになる前は、暴食ハルホンク、覇王ハルホンクだったことは知ってましたが、「深淵ノ星」が旧神がらみだったこと、その前は鍛冶師だったこと、恐らく元はたんなる魔族だったことは新情報でした。魔皇シーフォが中に居たのも魔皇食いしてた名残だったんですね。
光の最大技<光穿・雷不>からの、怒涛の流れは圧巻。ヘルメ達も新たな力を得た感じ。最後の技?とくに<闇穿・魔壊槍>を発動していないのに、グラドパルスが出現したのは何故なんだろ。それがトドメとなって破壊の王討伐!血道第七開門獲得もおめでとう!。<血霊魔槍バルドーク>はどういうスキルなんでしょうね。第五開門の血の錫杖と魔槍杖バルドークが融合したのはわかりますが、スキル化がよくわからない。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
<始まりの夕闇>からの流れはシュウヤの機転が利きましたね。
はい、ハルホンクの情報はさすがに魔神の一柱、知っていた。
最後の<闇穿・魔壊槍>は発動していますので、付け足しておきました。
<血霊魔槍バルドーク>は、無名無礼の魔槍と似た感覚か。
<血道第五・開門>の<血霊兵装隊杖>に<霊血装・ルシヴァル>の光魔ルシヴァル宗主専用吸血鬼武装の一つとしても<血道第七・開門>の<血霊魔槍バルドーク>は使えるということでしょう。
千六百八十三話 破壊の王ラシーンズ・レビオダと激戦に魔槍杖の進化への応援コメント
うまかっちゃん&バルドークのドラゴンコンビは暴食、ガンジスの武器破壊が秀逸すぎる!
最後は、他のアシストもあったけど、ぶちかまして無事魔神討伐完了!今回は二つの連柱なんですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ウマカッチャン! あのラーメンは最高~♪
ハルホンクが喰ったお陰で転技魔剣ギラトガも獲得。
はい、二つの連柱は、特異な現象か。
千六百八十三話 破壊の王ラシーンズ・レビオダと激戦に魔槍杖の進化への応援コメント
スッゲェ戦い!!めっちゃ痺れる怒涛の展開でした!!
相手も破壊神の1柱なだけあって、過去最大級の強さがあったが、討伐完了!
しかも、愛槍もより凶悪にカッコ良く進化とか、シュウヤにより相応しくなりましたね。
そのシュウヤも、ここで血道を進化させてくるとか、超激アツ(笑)
ヘルメにグィヴァの機転は、勝利の呼び水となっての一気呵成は見応えがあってハラハラしたけど、シュウヤの大技が連続ヒットしての大勝利!
面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、痺れる展開の連続。
特に破壊の王ラシーンズ・レビオダの転移蹴りのスキルを防いだのが作者的にお気に入り。
シュウヤはしっかりと槍勝負してましたし、見事な戦いでしたね。魔槍杖バルドークもまたまた進化。
ヘルメとグィヴァの保険を暫し手放すのは勇気がいる行動でしたが、はい、見事な呼び水となりました。
千六百八十三話 破壊の王ラシーンズ・レビオダと激戦に魔槍杖の進化への応援コメント
強かった破壊の王ラシーンズ・レビオダに仲間との連係で大勝利!!
ヴァーミナ様は憤怒のゼアと闘っていたはずですがシュウヤの戦いも見てたのかな?
タイミングばっちりじゃないですか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、仲間たちも上手く連携してくれた。
シュウヤには<夢闇祝>がありますからね。
悪夢の女神ヴァーミナ様も機会を伺っていたか。
千六百八十三話 破壊の王ラシーンズ・レビオダと激戦に魔槍杖の進化への応援コメント
よっしゃーー!!
大勝利!!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、シュウヤもがんばりました、破壊の王ラシーンズ・レビオダに勝利!
編集済
千六百八十二話 これが魔神の一柱、破壊の王ラシーンズ・レビオダかへの応援コメント
霊湖の水念瓶が久々にスポット当てられたけど敵空軍に通用するのか疑問(; ´ᵕ` )
なので一当てした描写が欲しい〜出してすぐに破壊の王に殴り飛ばされて即デバイスに閉まっちゃったし瓶がなくてもレイブルハースの粘体は維持されるのでしょうか?
敵視点だと今のシュウヤはどのように見えてるのか神視点で解説頂きたい所です霊湖装備とか絶対かっこいい( •̀ω•́ )و
作者からの返信
コメントありがとうございます。
水鮫と無数の幻影で、戦場の様相が一変し、敵方の空軍も混乱しました。
が、すぐに憤怒のゼアの遠距離攻撃を喰らって一部は消えましたが、まだ残っているのもあります。
装着されたシュウヤの姿は、まさに霊湖の化身か。
霊湖水晶の外套は、より深みを増したサファイヤブルーへと変化し、神秘的な輝きを放つ、着用者のシュウヤは、内から伝わってく心地よい冷涼感を得て精神力が高まるのを感じては、
『ヘルメに包まれている感覚に近いが、ヘルメには言わんでおこう』
と、考えていた。
また、外套の表面には、銀と金の魔印が浮かび上がり、それは水面に月光が映えるかのように水晶形の波紋が光を放つ。
見る角度によって々な表情を見せる素材で、透明であり不透明、湖水のような流動性と絹織物のような柔らかさに、水晶のような硬質さを併せ持つのが、霊湖水晶の外套。
総じて、はい、霊湖の装備はかなり格好良い(^_-)
千六百八十二話 これが魔神の一柱、破壊の王ラシーンズ・レビオダかへの応援コメント
分かってはいたけど神絵巻に載ってる魔神の一柱は格が違う
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、シュウヤも押されてますね。
千六百八十二話 これが魔神の一柱、破壊の王ラシーンズ・レビオダかへの応援コメント
厳しい戦いではあるが、1柱引き付けてる時点で、ヴァーミナ達への大援護になってる。がんばれがんばれ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、悪夢の女神ヴァーミナの躍動に期待したいところ。
千六百八十二話 これが魔神の一柱、破壊の王ラシーンズ・レビオダかへの応援コメント
今までのどの神様よりも強そうな破壊の王ラシーンズ・レビオダ。
シュウヤも成長していますがここまで近接戦闘が強い神様と本気の勝負となると不安を覚えます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、接近戦を主体とする戦い方を好む。
シュウヤとがっぷり四つとなるか……それとも。
千六百八十二話 これが魔神の一柱、破壊の王ラシーンズ・レビオダかへの応援コメント
さすが魔界セブドラの神絵巻に登場する神の一柱。敵ながらカッコいいと思ってしまいますね。
かなり厳しい戦いになりそうですが、頑張って欲しいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、確実に強い破壊の王ラシーンズ・レビオダ。
シュウヤが苦戦するのは確実か。
千六百七十九話 破壊の王ラシーンズ・レビオダと憤怒のゼアに空戦への応援コメント
幻魔ライゼンの魂。。。あるよね。シュウヤが第三王子から手に入れた魂コレクションの書に健全状態で収納されてる。知らずにラシーンズ・レビオダとゼアの狙いを潰してたか。第三王子がいつどうやって幻魔ライゼンの魂を手に入れたかが謎だけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、知らずにシュウヤは入手ずみ。
第三王子は己でですが、第三者などにも通じ、様々に魔界の品を入手していた様子。
千六百七十七話 クーフーリンの失策にバレラインへの応援コメント
あーあ、大失策。。。まだ城の中にあったほうが良かったのに。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、クーフーリンも強いですが、完璧ではなかったか。
編集済
千六百七十二話 ヴィクタリオスとの戦いに<光穿・雷不>への応援コメント
バルドークが主張してきたから何か起こるのかもと思ったらあっさり退場(´・ω・`)
せっかくの強化フラグを不意にするとはシュウヤの気まぐれには読者一同振り回されぱっなしです。
せめて四魔具か何か落ちてないものか...蒸発したかな...?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
取り込みたかった何かがあったのかもですね。
しかし、神槍ガンジスで<光穿・雷不>がもってった
編集済
千六百七十二話 ヴィクタリオスとの戦いに<光穿・雷不>への応援コメント
でかい口叩いてた割に苦戦もしなかった。4属性の4武器と言っても、火、氷、風、闇ならば火意外はシュウヤの持ち属性ですし、<豪閃>系や白炎仙手等の炎技もあるし、火焔後背で属性魔力を吸う手もあります。4武器程度ではシュウヤを飽和攻撃することもできない。炎怒のバナラートスの<無間地獄ゴッドニール>くらいの包囲連打でも捌き切ったシュウヤ。武人っぽい雰囲気出してたのに、技術面はそれほどでもなかったですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヴィクタリオスと魔獣との一騎打ち。
シュウヤと相棒との戦いで一時は打ち合ったことが、ヴィクタリオスの強さの証明か。炎怒のババラートスとの経験も経ているシュウヤは強かった。
千六百六十一話 魔炎雷師サーグと百人沸騎士長ガズバルの魂への応援コメント
魔公爵ゼンは魔界四九三書の魔女ノ夜会集の一冊を持ってるので、手に入れたらフィナプルスの書が強化されそうで是非倒して欲しいです。
ルリゼゼの故郷の仇でもあるので再会したりしたら熱い展開ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、そうですね、魔公爵ゼンと対決することになれば、必ず。
はい、ルリゼゼの故郷の仇ですから、ルリゼゼが、はい。
千六百五十五話 魔公アリゾンとの戦いへの応援コメント
魔甲大亀グルガンヌの復活で「グルガンヌの鍵」と云われていたモノの出力が増している様だったし、実際ヴァーミナ様に対応出来ていたから、ホルレイン以上の激闘になるかと思っていたが…
割とあっさり逝ったな
無理もないとは言え冷静さを失っていてはな
バセトニアルの戦兜を失ったとは言え、アリゾン本人の力は確かだったと思うんだよな
冷静であれば、力の低下を分析して策や部下を使って対処も出来ただろう
あるいは「古代の力無くとも私は魔公アリゾンだ!」と奮起出来ていれば、もっと善戦出来ていただろう
逆にシュウヤは終始冷静で、しっかり見て対応している
戦闘中に心を乱す様では勝てるモノも勝てないと言う事か
作者からの返信
コメントありがとうございます。
たしかにホルレイン以上に戦えたはず、戦力的にも嘗てのゼメタスとアドモスを遙かに凌駕していた魔公アリゾンもがんばりましたが、悪夢の女神ヴァーミナ様とシャイサードたちとの戦いで消耗していたこともあるか。
千六百五十四話 魔炎雷師サーグへの応援コメント
魔公アリゾン、魔公爵ゼン、魔界騎士ホルレインの連合だが…
アリゾンとホルレインの会話から「コイツらあんまり仲良くないなw」と思っていたが、ゼンの方にも隠し玉があったか
例え連合、同盟してても裏をかき出し抜く算段に余念がない辺りが、魔界らしいってとこなのかな
やっぱり、シュウヤがバーヴァイ地方でやってる同盟って魔界では異質なのかな?
かつて確執のあった源左とサキナガ家も参加してるが、確執を引きずらず連携とれてる
源左はちょっと怪しいが、出し抜いたり貶めたりってのを組織ぐるみでって動きはなさそう
まあ、光魔ルシヴァルの一派が強すぎってのもあるか
作者からの返信
コメントありがとうございます。
彼らも敵が多いですから、連合は表向き。互いに牽制しつつも【グルガンヌ大亀亀裂地帯】の鍵の入手を目指していた。
そうですね、光魔ルシヴァルの強さがあるからこその、バーヴァイ地方の安定のさせ方は魔界では珍しいです。
千六百六十五話 炎怒のババラートスとの激戦と夜雷光虫たちの祝福への応援コメント
報告!水神由来の<滔天神働術>と2度発動してます。
炎怒のババラートス強かった
シュウヤの魔闘術を重ねる描写が好きです。気分上がります
魔槍ゴッドニールは獲得ならずか...残念
作者からの返信
コメントありがとうございます。
修正し、改良しときました。
はい、炎怒のババラートスは強敵。
ありがとうございます、シュウヤの<魔闘術>系統は毎回進化しているところが凄い。魔槍ゴッドニールは、はい。
千六百六十四話 タカルガンとモウカクとの戦いへの応援コメント
炎怒のババラートスがいるということは、場所的には<魔命石防巨壁>が壊された所よりも要塞側?
なんとなく<魔命石防巨壁>は要塞囲っているイメージでしたがそうではないみたいですね。お城の堀とかのイメージでいたからかな。
しかし、ここでババラートスということは、この戦場には憤怒のゼアはいなさそうなのは少し残念。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
炎怒のババラートスがいた場所は要塞側に近い場所で、要塞の北側の平地を囲うのが<魔命石防巨壁>ですね。憤怒のゼアは来ているか、それとも……。
千六百六十三話 血の雨が描き出す双斧の円環への応援コメント
しばらく控えだったためか、眷属化後からハンカイの出番が多いですね。
あまり戦闘が強いドワーフというのは作中にいない印象なのでそういう意味でも
印象深い。
かなりの序盤から出ていてここまでの露出ぶりということは、ハンカイはもしかして作者様のお気に入りなのか?。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ハンカイの出番は、眷族となったからこそがありますね。友と臣下としてのハンカイの強さと想いにシュウヤも嬉しそう。すべてがお気に入りです。
千六百六十一話 魔炎雷師サーグと百人沸騎士長ガズバルの魂への応援コメント
ザーグを殺って鎧を回収できた!これでゼンの意図を1個潰せたな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ザーグ敗れたり、はい、ゼンの意図を潰し、古の魔甲大亀グルガンヌもシュウヤたちと同様に強化された。
編集済
千六百六十話 魔槍ハイ・グラシャラスと金漠の悪夢槍への応援コメント
続いて、闇と光の運び手ダモアヌンブリンガーの装備を展開させた。と2度言ってます
金釵の模様の糸がな槍の軌道を制御する。投げ槍の軌道かと
眷属達の成長も著しい個人的に眷属達にスポットが当てられるのは嬉しいです。深掘り希望
ヘルメが成長してる!
悪夢槍の2槍流も共鳴、新たな力の発露が見られてスキル化もありえそう次回が非常に楽しみです
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さきほど修正しました。
ヘルメも<沸ノ根源グルガンヌ>を得たシュウヤと共に成長したようです。
たしかに、魔槍ハイ・グラシャラスと金漠の悪夢槍の二槍流もこれから進化しそうですね
千六百五十八話 光魔ルシヴァル軍の凱歌への応援コメント
今、メリアディ要塞は結構危ない感じなんだけど、シュウヤ達は結構のんびりしてる。これが吉と出るか凶と出るか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
メリディア要塞は危機かもですね、どこまで持ち堪えられるか。
千六百四十九話 魔界騎士ホルレインとの戦いへの応援コメント
ホルレインは確かに『力』は感じたが…
『力』が有ると使いこなすは別なんだなと改めて実感させられたね
《魔皇・千界葬》は強力で対神でもイケそう、シュウヤも内包する力に驚いていたが…結果からすれば、シュウヤにとっては「沢山テレフォンパンチがくる技」になってしまっている
対応されてるのを見ても、対応出来ない程手数を増やすとか、対応し辛い方角を見極めて攻撃するとかしてない
経験不足を感じるな
『魔界騎士』の名で語られるホルレインたが、ひょっとして他の名で語られる程の実績が無いのかな?
他の諸侯や魔神達等の「同格以上の相手」との戦いの経験が少ないヤツのムーブに見える
いや、シュウヤを終始「格下」に見ているフシがある言動をしているし「『力の差』を見せつけてぶっ潰してやるぜ〜」的な感じなのか?
もしシュウヤが「魔界王子テーバロンテを滅っし、悪神ギュラゼルバンを倒した槍使い」と知っていれば、また違ったのか…
まあタラレバか
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、ホルレインの<魔皇・千界葬>は神々に通じるは、たしかに。
それほどまでに強い、シュウヤだからこその経験不足に見えてしまうのが正しいかもです。
編集済
千六百四十五話 狂剣タークマリアとの戦いへの応援コメント
いや〜
勘違いしてたな
タルナタムは獄星の枷が壊れるか、狂剣タークマリアとの邂逅で、元の狂眼に戻るのではと思っていたが…光魔のgeneralだったか〜w
今なら、獄星の枷を外して光魔騎士みたいに契約出来るのかも…
まあ、ちょっと時間がなさそうだが
作者からの返信
コメントありがとうございます。
タルナタムはシュウヤに触れたことで長生き。『general!』
そうですね。しかし、リスクがありそうですから、何かしらの切っ掛けがないかぎりは、獄星の枷は外せない。
千六百五十五話 魔公アリゾンとの戦いへの応援コメント
ルグナド様との関係性の変化もなんか良いですね。最初は攻撃されてたのに今は協力してる感じとか、シュウヤはずっとルグナド様との関係を否定してたけど今回は認めてるし。
指輪関係だと百人沸騎士長ガズバルの胸甲を揃えれば完全復活ですかね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
たしかに、ルグナド様とも間柄は良いですね、最初は認めていなかったようですが、今では異なるか。
はい、闇の獄骨騎も進化を遂げる。
編集済
百八十六話 邪獣セギログンへの応援コメント
相手がどんなもんか詳しく知らないのに何かあったら力で捩じ伏せればいい理論はなぁ…こんな魑魅魍魎の世界でこんな風にしてくといつか取り返しの使ん事が起こりそうなもんだが、まぁ主人公だし大丈夫なんだよな。
千六百五十五話 魔公アリゾンとの戦いへの応援コメント
最後オーバーキルすぎる!笑
そして、魔力を得たとあるが、復活系のなにそれなのか氷竜の幻影が気になりますね!
氷系も魔法と相性いいから、成長に繋がるか?!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、凄まじい連撃……。
氷竜の幻影を発しているアイテムは、どこかでは象徴的なアイテムの一面もあり、膨大な魔力を有している。
千六百五十五話 魔公アリゾンとの戦いへの応援コメント
アリゾンさん借り物の力で得意がってたら、戦闘中に奪われるという大失態。黒衣の王の時もそうですが、借り物の力は正当本家が現れたら危ういですよね。それ以降は圧勝でした。最後の氷竜のような幻影が気になりますが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、完勝に近い、たらればですが、悪夢の女神ヴァーミナ様たちがいなかった場合はなかなか苦戦はしていたかもです。そして魔公アリゾンが残した氷竜は大事なアイテムかもしれない。
千六百五十五話 魔公アリゾンとの戦いへの応援コメント
勝利!
シュウヤの強さは、上位の神格持ちでもないと対抗できない域に上がってきてるのかな。まぁ広い世界なのでシュウヤみたいに神格持ってなくても強い存在も様々だろうけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、光魔魔沸骸骨騎王のゼメタスとアドモスたちを従えたように、古の戦長ギィルセルと<沸ノ根源グルガンヌ>に<古の魔甲大亀グルガンヌ使役>を得たことでシュウヤは更なる成長を遂げたか。二対一の状況もあるかと思いますが、非常に強かったですね。
百六十六話 ニャンモナイト&メイドを雇うへの応援コメント
正直最初の従者は最初の方に出てきた暗殺者の子かと思ってた。まぁヴィーネ出てきてからこの子になるんだなとは感じてたけど
千六百五十四話 魔炎雷師サーグへの応援コメント
シュウヤが【グルガンヌ大亀亀裂地帯】の封印を解いたから敵将も強化されたってこと?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
封印を解いたことで、はい。
ギィルセルの骨防具と同じように鍵を入手していた。
しかも、グルガンヌや破壊神とも繋がりを持つようですね。
千六百五十三話 悪夢の女神ヴァーミナ様と魔公アリゾンへの応援コメント
毎日更新ありがとうございます
メルの発言に〝魔砂状図〟とありますが〝列強魔軍地図〟の間違いだと思います
最期のほう<無方南華>2度発動してます<沸の根源グルガンヌ>などではないでしょうか?魔闘術系統かは分かりませんが...
魔公アリゾンとの決戦楽しみです!
前回のステータス確認からもうすぐ200話物語も加速して様々なスキルも称号:<闇の獄骨騎王>も得たがまだまだ加速しそうで後のステータスが楽しみですがその分大変に...頑張って下さい(。-人-。)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
修正しました。
はい、魔公アリゾンVSシュウヤ&悪夢の女神ヴァーミナ様。
たしかに、ステータスは大変そう……。
百十一話 運命占師カザネへの応援コメント
そんなに金稼いでたのにまだ足りなかったのか…
百三話 雲海を進む空の旅※への応援コメント
ポポブム……しょうがない…けど、悲しい久しぶり再会したと思ったら即別れとは…
千六百五十一話 <古の魔甲大亀グルガンヌ使役>への応援コメント
【脱字?】※"」" 閉じ鉤括弧
紋翼の賢者たち 栄華を誇りぬ」
↓
紋翼の賢者たち 栄華を誇りぬ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
修正しました。
編集済
千六百五十一話 <古の魔甲大亀グルガンヌ使役>への応援コメント
グルガンヌ達は一緒に戦ったのに、翼がないという理由で迫害されたのか。反発したらクーフーリン達に攻められて。そのクーフーリンは今も生きて、メリディアの魂を守り続けてる皮肉。
シュウヤは以前からゼメタスとアドモスを従えつつ、落ちぶれたアムシャビス族のアドゥムブラリとも親友関係を維持し身体を復活させた。そして今回、クーフーリンを助けメリディア復活に尽力中。過去の因縁、現在の苦境、全てをシュウヤが中心軸となって解決していく流れ。やはり中庸、光魔、銀河騎士の黄金比(バランス)。陣営を定めないシュウヤの流儀がないと実現しないことですねぇ。
グルガンヌは先に押さえるどころか継承しちゃったし、あとは魔公アリゾン達討伐と、メリディアの魂確保か。間に合うと良いが
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、中庸さは、光魔ルシヴァルだからこそ。
そして【グルガンヌ大亀亀裂地帯】の名通りの展開か。
千六百五十一話 <古の魔甲大亀グルガンヌ使役>への応援コメント
ここにきて一気に戦力アップ!
このまま快進撃が続くかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、大厖魔街異獣ボベルファのような古の魔甲大亀グルガンヌと沸騎士軍団を獲得しましたからね。
千六百四十九話 魔界騎士ホルレインとの戦いへの応援コメント
新手か?
千六百四十九話 魔界騎士ホルレインとの戦いへの応援コメント
シンプルにカッコいい。
今までなんだかんだくらってそうな攻撃を無傷で乗り切った事に成長を感じますね。
地下空間はどうなることやら、楽しみですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、<魔皇・千界葬>の連続的な攻撃の最中にも冷静に対処していたシュウヤは見事。
闇の獄骨騎(ダークヘルボーンナイト)の指輪が激アツに……。
千六百四十九話 魔界騎士ホルレインとの戦いへの応援コメント
ホルレイン、神域での戦いがなってないな!
(っと、悪神のような発言!笑)
大変さはありますが、転移ありきの戦闘も慣れてるからなー!
さて、地下に眠る色々との邂逅はどうなることやら!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
魔界騎士ホルレイン死す。
<空間跳躍>などを使いこなし、接近戦も遠距離戦も強かったですが、シュウヤも成長してますからね。
<始祖ノ触枷>を使った拘束は見事。
地下は――
千六百四十九話 魔界騎士ホルレインとの戦いへの応援コメント
シュウヤつええ。全方位攻撃を迎え撃ちながらホルレインと騎馬にも攻撃し続ける文句なしの高技術戦闘。勝利したとは思うけど、地下空間??
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、大型の魔馬バルンドドアに騎乗した魔界騎士ホルレインの<魔皇・千界葬>などは強力でしたが、上手く立ち回った。【グルガンヌ大亀亀裂地帯】の地下には何が……。
千六百四十八話 戦場の共鳴への応援コメント
かなり強いうえに地の利を取られてる!?
六十二話 売りて喜び、買いて喜ぶへの応援コメント
主人公の水魔法って一向に進展してないよね。
五十七話 激戦・魔竜王との死闘への応援コメント
この世界には主人公に付随する美人補正があるからね、仕方ない。美人は死ににくいのだ
千六百四十八話 戦場の共鳴への応援コメント
ピンチか!
十七話 狩りの危険と神秘体験への応援コメント
葉っぱで構成された体なのに気持ちいいとか…生身の利点どこいったし、無機物の体で気持ちよくなれるなら……
千六百四十五話 狂剣タークマリアとの戦いへの応援コメント
狂剣タークマリアの曲剣とネックレスは、どうするんだろ?
魂の欠片が入っているなら、破壊した方が良さそうだが。
魔界王子テーバロンテが消滅した時は、関連する魔神具やアイテムは反応しなくなると言っていたが、魂の欠片を消滅させれば、タークマリアと関わりの深い〝魔狂源言ノ勾玉〟や〝狂怒ノ霊魔炎〟などが効果を失ったり、カットマギーやタルナタムの狂剣由来のスキルが失われたりしないのだろうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、狂剣タークマリアを完全に滅したら、魔道具系は確実に効果を失いますが、己の力と呼応しているスキルは失いません。
しかし、光魔ルシヴァルになるまでに培われていた、狂剣由来の剣術の熟練度、+補正の微妙な感覚は失いますね。ただ、微妙な感覚なのですぐに調整してくるはず。
千六百四十五話 狂剣タークマリアとの戦いへの応援コメント
カットマギーの安全が確保出来そうですね。
もしタークマリアが復活するとしても獄界の情報とか持ってそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
曲剣とネックレスは狂言教のキーアイテムとなりそうか。それとも……。
千六百四十五話 狂剣タークマリアとの戦いへの応援コメント
ほとんど苦戦することなく完全勝利ですねぇ。これでセラでも狂言教終わったな。何か残りましたけど、ライゾウのように、剣やネックレス側が本体というパターンか?
八槍卿が、後ろにいる人物を魔公アリゾンと魔界騎士ホルレインと断言しましたね。これで別働隊として好き勝手されることはないし、そもそも骸骨の指輪が重要なキーアイテムらしい。シュウヤが持ってる時点で安心。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、戦いはゼメタスとアドモスの活躍、そして皆の支えのおかげで順調に進展した。
特に戦場でのロターゼの活躍が際立っていたか。
はい、ライゾウのようなパターンも予想されます。
が、どのような展開を見せるのか注目ですね。
他にも強者が存在する可能性は高いか。
ゾルから入手した闇の獄骨騎の指輪が、ここにきてクローズアップ。そして魔霧の渦森の伏線の多さが際立つか。その伏線が絡み合っていくのか……。
千六百四十四話 【アリゾン平原】の戦いへの応援コメント
闇の獄骨騎が鍵?確かに特別な力のあるアイテムですが初期の頃から愛用し進化してきたアイテムが新たな謎を生むのはわくわくします。
そして女性魔族の曲剣使い、恐らく狂剣タークマリアは敵だと思いますが美人さんですか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、初期の頃に入手したアイテムだからこそ、【魔沸骸骨騎王グルガンヌ古墳】が徐々に活性化していた理由でもありそう。
かなーりの美人さんかと……。
千六百四十三話 接敵とゼアガンヌにラシーヌの横顔への応援コメント
いよいよ戦い!こっちには狂剣タークマリアが来ているのかな。狂言教の信仰対象であり、カットマギーやタルナタムにとっては感慨深いかもね。ただ、こっちはハズレなんだよなー。シュウヤ達は気づくかどうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、狂剣タークマリアは、たしかに。
タルナタムを出したら動揺は確実か。
魔公アリゾンと魔界騎士ホルレインもシュウヤと遭遇したら――。
千六百四十三話 接敵とゼアガンヌにラシーヌの横顔への応援コメント
進化したゼメアドの出陣じゃーw
ホームグラウンドというのもあって、いつも以上にめっちゃ張り切りそうだw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、主で閣下のシュウヤたちが見ている前ですからね。
光魔沸夜叉将軍ゼメタスとアドモスもテンションマックス。
千六百四十話 アジュールとの記憶共有に魔界入りへの応援コメント
グルガンヌ地方が実はとんでもない重要地点だった!?シュウヤは魔霧の渦森でゾルと戦い、沸騎士の指輪は戦利品として得ただけ。それがここまで重要アイテムとはね。
ロターゼはでかいし空中に居るから、確実を期すために闘霊本尊界レグィレスに仕舞うかなと思ってたら、問題なく転移できちゃいましたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、重要地点。ゼメタスとアドモスも奮闘していた地域。
闇の獄骨騎(ダークヘルボーンナイト)の指輪、魔具で魔道具は、魔迷宮サビード・ケンツィルは馬鹿にしていましたがかなり重要で使い手を選ぶ。
そして、知記憶の王樹の共同眷族なだけはある<光魔王樹界ノ衛士>ルヴァロスは優秀。
<樹界烈把>はロターゼに団体の移動も余裕で可能で〝樹海道〟を楽に通れますし、チート級か。しかし、女王サーダインも使える。
今後もサイデイルは防衛が大事でもあるということでもありますね。
千六百四十話 アジュールとの記憶共有に魔界入りへの応援コメント
うおおっ!かなり、たぎってくる展開ですな!
それにしても、サイデイルも、シェイル&ジョディにシュヘリア&デルハウトなど強力過ぎる武闘派がいて頼もしいな。贅沢言えば魔界での暴れっぷりを…まぁ、またの機会ですかね(笑)彼ら彼女らの筆頭従者長化の話も出て、合わせて楽しみが増えた。
そして。いよいよ、魔界での大仕事!こちらも、全員が武闘派眷属軍団。血の気の多いルシヴァルだけに(笑)
アド&ゼメのルーツ的な古墳も熱い。
ヤヴァイ展開から目が離せませんな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、シェイルとジョディとデルハウトとシュヘリアはそれぞれに強い。
防衛に関して仕事が増えているとは思いますがキッシュも<筆頭従者長>ですからね。
防衛戦の構築どころか、今の皆が居れば魔公アリゾンと魔公爵ゼンと魔界騎士ホルレインの連合軍ならいけそうな予感。
ゼメタスとアドモスと関係している【魔沸骸骨騎王グルガンヌ古墳】も何かが起こる。
編集済
千六百三十九話 皆と情報共有にサイデイルへの応援コメント
魔霧の渦森にせっかく来たし、呪神ココッブルゥンドズゥ様の出番があると思っていたら、まさかのスルーか。
お祈りするぐらいの時間は、あったと思ったのだが…。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
当初は、話をしていたようにお祈りはするつもりはあったようですが、時間に限りがある状況ですから、お祈りも必ずする必要せいはないので、はい。 そして、魔霧の渦森は活性化したので、ココッブルゥンドズゥ様と祭事のネックレスの魔力もこれから溜まる速度が上々するはず。
千六百三十八話 光魔沸夜叉将軍ゼメタスたちと作戦会議への応援コメント
ルクツェルンの暦で大勝してるシュウヤと眷属達の絡み、出来事をいつかSSで読みたい(*´∀`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カードゲームですね。面白そうですから、いつか、作ります。
千六百三十四話 イギル・ヴァイスナーの剣技への応援コメント
【もしかして誤変換?】※押すの→押忍の?
双剣を鞘に戻しながら押すの挨拶をしながら、頭を下げた。
↓
双剣を鞘に戻しながら押忍の挨拶をしながら、頭を下げた。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正しました。
千六百三十七話 魔命の勾玉メンノアの使命への応援コメント
荒神大戦とは何なのかが初めて語られたのかな。荒神カーズドロウが「アズラ側につくな」と言ったが、ホウオウ側とは何なのかはずっと謎でした。擁するに天帝側でありメリディアやメリアディ側ということだったんですね。アムシャビス族の歴史も語られ、時間も迫っているし、これは参戦かな?
こうなると、ずっと前に得た「フィフィンドの心臓」が気になる。天帝フィフィンド復活の鍵な気がしてきた。鑑定屋スロザによると「司令室にて納めることが可能」がそうだが、ラムーに再鑑定させてみると良いかも
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、さりげない重要情報に、フィフィンドの心臓が、ここにきて意味が……。
千六百三十三話 ラムー<従者長>になるへの応援コメント
【誤字?】※ルムー→ラムー?
周囲の血とルシヴァルの紋章樹をルムーが吸い取ると、ラムー倒れた。
↓
周囲の血とルシヴァルの紋章樹をラムーが吸い取ると、ラムー倒れた。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正しました。
編集済
千六百二十七話 ハンカイ<筆頭従者長>になるへの応援コメント
【誤変換?】※銀色の派を→銀色の葉を?
すると、大地の魔宝石がルシヴァルの紋章樹の銀色の派を取り込み、ハンカイの腹に新しい花の模様を造り出した。
↓
すると、大地の魔宝石がルシヴァルの紋章樹の銀色の葉を取り込み、ハンカイの腹に新しい花の模様を造り出した。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正しました。
千六百二十六話 ハンカイとの戦いへの応援コメント
【誤字?】※クナが二人いる?!
相棒とクナとエヴァとレベッカとビュシエとキッカとヴィーネとクナは
↓
相棒とクナとエヴァとレベッカとビュシエとキッカとヴィーネは
作者からの返信
コメントありがとうございます。
修正しました。
千六百三十三話 ラムー<従者長>になるへの応援コメント
シキとファーミリアはルグナド様と宵闇の女王レブラ様との共同眷属になるのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、そうなるかもですね。
編集済
千六百二十八話 ハンカイの血文字と<始祖ノ触枷>の効果への応援コメント
いよいよクナか!内蔵欠損等々でずっと不調だったけど、これで一気に解決かな。
シュウヤは眷属を作る度に魔力値や精神力値が減って弱くなってるはずなのに、実際は激戦に勝利し続けることで上がってるんだよな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
クナの体は、クナの背の魔点穴をシュウヤが、キサラの<白照拳>系の秘奥技術集<白魔伝秘孔指>を元に<白炎仙手>を纏う指先で突いてますから、一応の治療は成功しています。とはいえ完璧ではないので、正式に光魔ルシヴァルの<筆頭従者長>になることで、はい、解決。
はい、シュウヤは眷族を造るたび己の体の犠牲にしてますが、戦っては成長していますからね。
千六百二十七話 ハンカイ<筆頭従者長>になるへの応援コメント
出会った順番で言えば、ユイ(暗殺部隊)、キッシュ(冒険者)、クナ(A級冒険者兼偽者)、ハンカイ(監禁者)だから、相当初期に出会ってるのに、ようやく光魔ルシヴァル化。長かった~。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
たしかに、初期メンバーがここにきての光魔ルシヴァルの<筆頭従者長>化。これで頼れる仲間がまた増えた。
千六百二十六話 ハンカイとの戦いへの応援コメント
可愛い娘ちゃんじゃないけどハンカイならみんなも納得
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はは、はい。いかついハンカイですが、当初からの仲間ですからね。色々あっての今ですが。
ハンカイついに長かった
そしてヘルメ立ち!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ハンカイは嬉しいでしょうね、そして気合いマックスか。
ヘルメさんの立ちは久しぶり?
ついにハンカイ(;´༎ຶٹ༎ຶ`)うれしいねぇ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、ついにハンカイの出番!
編集済
千六百二十三話 血銀行での戦いと<始祖ノ血槍術>への応援コメント
ルグナド様もお喜び!
歓迎ムード
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、ルグナド様もファーミリアやビュシエを守ったシュウヤのことを好いているかもですね。
千六百二十三話 血銀行での戦いと<始祖ノ血槍術>への応援コメント
おはようございます!
ファーミリアとの熱いデュエットとか、もう息ぴったりですね。非常に有用なグラド師匠とルグナド様のスキルを次々とゲットは凄い。
それだけ血銀行での修行は、効果倍増なんですかね?イルヴェーヌ師匠も訴えかけてたみたいだし。
ルグナド様も歓迎してる雰囲気もあったし、ファーミリアも重要案件を達成出来た様だし、デート(笑)は成功!締めは、吸血鬼らしく?ダンス?私の偏見が酷い…
今日もとても面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
吸血神ルグナド様の神性を帯びた血の中ですからね、ファーミリアとの修業デートは壮絶。グラド師匠を含めた<魔軍夜行ノ槍業>の師匠たちも、不思議な血銀行、巨大な血のプールの中での吸血鬼の修業は体感したいようです。
ルグナド様は、シュウヤならば……と、期待していた様子で、ファーミリアは血多蟲ダゴラムルを倒せるとは考えていなかったか。
はい、よかった~。
千六百六話 クリムの<腐ノ石魔喰>と王太子殺しの犯人への応援コメント
【誤字?】※クリス→クリム?
クリスは、
「竜魔騎兵団第一軍団も全滅させた。帝国の黒髪隊の仕業で仕込んでいたんだけど、もう色々とバレてしまったようだね」
↓
クリムは、
「竜魔騎兵団第一軍団も全滅させた。帝国の黒髪隊の仕業で仕込んでいたんだけど、もう色々とバレてしまったようだね」
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
修正しました。
千六百二十一話 ヴィーネの進化<光魔銀蝶・武雷血>への応援コメント
超絶アイテムなルグナドの灯火。ミソロジー級と見た。
血道第三関門まで獲得出来るのとか、凄すぎて、想像を超えていた(笑)
キサラ良かったなぁ。第三関門獲得からのスキル返還で超絶パワーアップ!!
ヴィーネも、第二第三関門で加速技を二つゲットとか素晴らしい!
激アツ展開で楽しみ過ぎる。応援してます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、血道・系を進化させたルグナドの灯火は、秘宝の中でもかなり物か。
キサラも<光魔鬼武・鳴華>の必殺技系も得てパワーアップ。
ヴィーネも血道が進化し<光魔銀蝶・武雷血>を得た。
シュウヤも修業しそうですし、お楽しみに。
千六百十八話 古くて新しい<始祖古血闘術>の獲得への応援コメント
ファーミリアはやっぱり凄かったのか
シュウヤもルグナド様と邂逅!
ルグナド様が腐ってることはないと思いたい、むしろどっちもokなきがする
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、ファーミリアも南マハハイムで奮闘していた。
ルグナド様もシュウヤの戦力がほしいようですね。
千六百十八話 古くて新しい<始祖古血闘術>の獲得への応援コメント
連続感想!
めちゃカッコ良い魔闘術スキルをゲットとか、すごくいいね!しかも、ルグナド様の思念もなんだか、嬉しそうだったし。
ファーミリアも、しれっとすごい書物をシュウヤに渡すとか、やりおる(笑。
血魔術系統の発展は、吸血鬼最上位互換のシュウヤたちにとってかなーり重要。
メルやベネットも超強化されたし。
明日が待ちきれません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、ルグナド様もシュウヤを認めたからこその<始祖古血闘術>。
はい、血銀行に入ることで、更に<始祖古血闘術>系統、処か、血道が進化するかも知れない。
血宝具カラマルトラとラヴァレの魔義眼を得たメルとベネットは、魔界セブドラ入りしても余裕で生きていけそう。
何気に超重要な展開ですね。
ファー嬢は、シュウヤやその眷族、仲間を招待できて嬉しそうだし。
ルンスなども、手の内を明かして仲間がバンバン強化するし。
そして、ルグナドの神殿ということは、何かしらの奇跡が起こるかも?!
まぁ、シュウヤだからこそ、女帝の本拠地訪問が叶ったんだと思うけど、マジ凄いと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、ファーミリアたちとの願いを叶えてあげられそうか。
ルンスも、はい。これでメルとベネットが大幅に強化される。
ルグナドの神殿だからこそな面は起きるかもですね。
たしかにシュウヤだからこそか、作者的にも物語当初から描写で【大墳墓の血法院】に訪問が実現するとは、感慨深い。
千六百十六話 【大墳墓の血法院】への応援コメント
戦いもひと段落してるからそろそろ新しい従者長や筆頭従者長にしたりするのかな
ルグナド様と共同眷族かもしれない
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、ナロミヴァスたちから順番に<|筆頭従者長《選ばれし眷属》>などが増えそうです。
千六百九十話 古の水霊ミラシャンの真実と【魔連結塔】と【力と魔命の魔塔】への応援コメント
いつか霊湖の物語も進むのかな...?
せっかく最高位の職業、加護、アイテム、水霊持ってるだから進んでほしいものです。
いよいよ憤怒のゼアの軍勢に接敵激戦の予感楽しみ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
レイブルハースの霊湖周辺は着実に発展を遂げており、かつてシュウヤが救った人魚たちも、レイブルハースとペマリラースの夫妻とともに平和に暮らしています。霊湖の地下には、以前にシュウヤが氣にしていた【霊湖冥牛雷天目ラ・ギアスの祠】などの地名もありますからね。新たな物語が紡がれる可能性はあるかと。
一方、憤怒のゼアは【アムシャビスの紅玉環】と【メリアディの命魔逆塔】の力を得て、レビオダからは〝レビオダの破壊紅宝〟を得て、さらなる強さを手に入れました。
豊富な眷族を従えた彼との戦いは、壮大な激闘の予感……。