千九百二十二話 塩の砂漠の死闘、八星瘴陰剣法の使い手ザンゲツへの応援コメント
頭部以外が転移ってありそうでなかったシチュエーション!
思わず笑ってしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
たしかに。高速戦闘が可能だからこそのシーンでしたね。
千九百六十九話 怜悧なるベフェキラと魔人武王との共闘への応援コメント
乱入者達を排除するためと共同戦線。シュウヤ達は八槍卿の師匠達の恨みや身体を取り戻す為にも戦いを辞めるわけにはいかないし、ガンジス達も武の道を征く武芸者一派な訳だから善悪関係なく闘い抜くだろう。
関係は平行線、一時の共闘でも仲良く落ち着く事は無いでしょうね。最後はやはり大将同士の一騎討ちかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、何かが起きないかぎり、この戦いの状況からして……その可能性は非常に高いと言えますが、新しい弟子の存在が氣になるところ。
千九百六十八話 死闘! 竜攘虎搏(りゅうじょうこはく)への応援コメント
暫くは受け主体でなんとか凌ぎ切ってからの、アバサからの攻勢!
しかし、ガンジスもタダでは終わらぬと文字通り熱い切り返しか。
そして、妙の合掌🙏は、相手からしたら何してん?ってなるよね。思考の想定外は致命的だが、そこはさすがガンジスでした
さて、決着はどのように向かうのか!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、凌ぎ方も絶妙でしたね、その<異空間アバサの暦>の使い方も絶妙。
その通りに、ガンジスも強すぎる。
いきなりの合掌は、たしかに。大相撲の『猫騙し(ねこだまし)』的な使い方に近いか。更に、神槍ガンジスと魔槍杖バルドークを放るのも予想外か、ガンジスの<天骰武戯>も奇中の奇に近いですが、シュウヤも奇想天外ですね。
編集済
千九百六十八話 死闘! 竜攘虎搏(りゅうじょうこはく)への応援コメント
実力は互角で相討ち気味だがまだまたやれそうな2人。ガンジスには余裕が見える出だしだったがシュウヤの実力を実感して真剣になってきた感じ。数千年の武の研鑽を持つガンジスにまだ数年足らずの武術で互角のシュウヤが凄いんだろうがロロと眷属達含めた何でもありな戦局はルシヴァル有利かな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、まだまたやれそうな武人な2人。
魔人武王ガンジスは、ロロのような神獣には、それなりの対策がありそうです。
それを使うか? と言われたら使わないかもですが、シュウヤとの武の勝負に夢中のようですからね。総合的な戦いの行方は、八槍卿が体を取り戻しつつある中、ルシヴァル側に有利とも言える場面はある。しかし、外からの乱入者もまた凄腕たち、魔人武王ガンジスの弟子の一人の女性(セレン以外の)も中々の強者、状況は、油断ならない状況ですね。
千九百六十七話 魔人武王ガンジスとの戦い、武の頂、千鳥は啼くへの応援コメント
ガンジスとの戦闘は濃厚やなー!
カガリ ちょっと意味深な名前が関連してる!
シュウヤの転生?転移?も他と違ったもんな
作者からの返信
魔人武王ガンジスの強者らしさが炸裂、シュウヤの苦戦は必至か。
カガリの部分は、はい、たまたまかもですが、日本に関する何か、共通点があるかもですね。
千九百六十話 神槍ガンジスと神魔石への応援コメント
シャイナスも堕ちたかwまだまだツンデレさんですがw
しかし、ガンジスも手当たり次第の武者修行で恨みかってるなwまぁそれも織り込み済みなのだろうが。さてさて、やっと神槍に神魔石はめ込むイベントが近づいてきたw
師匠らの復活も近いか?!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
シャイナスも、はい。 ガンジスはそうですね、武術一辺倒過ぎる面もあるようですが、違った一面もあるのかもしれない。 そして、はい、神槍ガンジスと神魔石に、魔軍夜行ノ槍業の師匠たち。
編集済
千九百五十九話 <雷神槍術式・解>※恒久スキル獲得※への応援コメント
また邪神ニクルスか!これでシュウヤ側は、通算3匹の邪神ニクルスの使徒を倒したことになる。
それにしても、複数の邪神の使徒に追われてる女か。怪しいなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、複数の邪神に追われている魔界騎士。強者。
しかも、桃色髪の超絶美人さんときた。
そして、細い腕ながら、重そうな黒銀の曲大剣を軽々と扱う。
宙空で軽やかにステップを踏みつつ黒銀の曲大剣を下から振るい、緩やかな弧を宙空に描く、<魔皇・猟鬼斬>のスキルを使用し、止めに、上からも斬り下げの連続斬りを繰り出していた。
千九百五十七話 天空の城塞、砂城タータイムと港町の死神退治への応援コメント
海賊退治なら本拠地まで潰さないといけないんじゃ。人さらいもしてたわけだし。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
仰る通り、今回のソムライク港での戦いは、あくまで【テーバロンテの償い】という組織の一つの腕を断ち切ったに過ぎません。彼らが港で人さらいをしていたのは、作中で登場した「怪物甲冑兵」のような戦力を増強するための、おぞましい実験のためでした。本拠地には、その実験を主導する枢密顧問官たちがまだ潜んでいる可能性があります。
中でも枢密顧問官ベートルマトゥルと魔歯ソウメルは記憶に新しい。
過去のレイブルハースとペマリラースのようなことは経験済みですからね。
このような禁断の実験は、残念ながらシュウヤたちが過去に経験してきたことでもあります。古の水霊ミラシャンとも関連し、<水晶剣ビスラ>なども得た、超魔法文明の王レイブルハースの実験施設であったバードイン湖(レイブルハースの霊湖)のバードイン迷宮では、<筆頭従者長>であるエラリエースが永い間、〝堕天の十字架〟に磔にされ、〝不可測の血布〟による<血魔力>の実験台に利用されていた。
そのエラリエースを救い、重要な<従者長>ラムーの所属先だった魔鋼族ベルマランの【グラナダの道】たちを助けた。囚われていた<従者長>エトアも助けました。
敵の魔歯魔族トラガンなども新たな怪物兵の下地に利用され、生み出されていた。 シュウヤたちは、実験体一号と二号なども救いましたね。
今回のゼグロンテの、【テーバロンテの償い】が、そのような魔界の大規模な複合施設を持っていたかは不明です。しかし、彼が複数の枢密顧問官を配下に得ていたのは事実ですからね。本拠地『ゴムトラムル大洞窟』には、人と百足魔族を歪に融合させる研究施設が存在する可能性が考えられます。
ですが、ベートルマトゥルがマッドサイエンティストの面が強かっただけで、他の枢密顧問官も同じような性格かは、まだ不透明か。
また、彼らが南の本拠地を離れ、この北の湖畔にまで拠点を移した背景には、ハイペリオンやリョムラゴンといった周辺国家の思惑、影響、他の何か……今回捕らえた残党への尋問を通じて、その複雑な背景も少しずつ明らかになるかも知れません。
ではなぜ、シュウヤがすぐ本拠地に向かわないのか。
それには、いくつかの明確な戦略的理由があります。
まず、シュウヤは既に敵の根源であった魔神テーバロンテと、その息子ゼグロンテという指導者二人を討ち果たしています。
次に、テーバロンテの王女たちを長年縛り付けていた元凶『祖』を共に討伐し、更に、恐王ノクターたちとの共通の利害(『百足の覚醒』事業)を確立したことで、第一王女ギュルアルデベロンテと第二王女ベベアルロンテ、そして、二人が交渉していたタータイム王国の王と将軍、今回は将軍が排除されましたが、国王ラドバン三世を救うことで、強力な同盟関係を確立しました。
そして、各地に潜伏する邪教の残党も順調に駆逐中であり、指導者たちを失った『ゴムトラムル大洞窟』の脅威度は、現時点では大幅に低下していると判断しています。
これらの状況から、シュウヤは今、フロルセイル地方に来た本来の目的である、西方の『竜の巣』と東方の『八峰大墳墓』の探索を優先している、という状況です。
千九百五十六話 砂城タータイムは見えていないのか?への応援コメント
視野狭い(笑
しかもシュウヤは親父殺した本人ですよ~。地下に居座ってた『祖』を討伐した、大恩人でもある。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
たしかに、ゼグロンテも、まさかの存在がシュウヤか。
千九百五十話 フィーススナッチャーへの応援コメント
やはり空間使いは手強いな。それでも普通に真正面から撃破しましたね。明らかにシュウヤのほうが手札が多く、小出しにしながら相手の想定を上回り続けました。結局<火焔光背>は使いませんでしたか。相手が空間属性の精霊なら、 <火焔光背>で空間属性魔力を吸って乱すんじゃないかと思ったんですが。かつて敵だった風精霊ナイアを相手した時はやってましたね。瓦礫の中で光ってるのは、精霊関連アイテムかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、シュウヤと打ち合えるギドは、長く戦国フロルセイルと呼ばれた地域、そのシチュエーションが異なる様々な戦場で生き続けていただけはある強者でした。
『戦場のゴースト』や『ブラックゴースト』とした異名が残るのも頷ける。
そうですね、<火焔光背>の件、鋭いご指摘です。
過去のナイア戦のように、分かりやすい魔力の流れであれば吸えたかもしれません。しかし、単に己に向かってくるだけの魔力ではなかったですからね。今回は、ギドの異質な速さ剣術、更に、魔銃による遠距離、中距離、近距離からの射撃。
そして、直線的な弾丸と散弾に加え、ホローポイント弾、ソフトポイント弾、アーマー・ピアシング、223レミントンのような魔力砂鉄のパウダー、ショットシェル、魔力が伴う弾丸、半透明な魔力の礫、性質が読めない精霊と魔銃剣、ギドの多種多様なスキルと身体能力の高さ。ヘルメが左目に居れば、多少戦闘内容は変化した(シュウヤ有利)かも知れません。しかし、戦闘はゼロコンマ数秒の判断の差異の連続ですかね、基本難しい戦いだったことには変わりないと予測はできます。
瓦礫の中の光……あれは一体何なのか、次回の展開にご期待ください。
千九百四十八話 ゴーストは静かに駒を掃うへの応援コメント
まだシュウヤ達の存在を感知してないのか。盤面の変化に気づかないとは、ギドさんが慌てるのが楽しみだな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、ギドは、まだ氣付いていないですね。
シュウヤは赤鉱槍団相手に大立ち回りを行いましたが、皆、<魔闘術>系統が達者ですから、なかなか外からでは分かり難いか。
千九百四十四話 凶星か、吉報かへの応援コメント
おお~、いよいよセラでも大変革か。位置的に帝国の裏側だから、オセべリア王国にも影響しそうだな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、ついに惑星セラのフロルセイル六王国(七王国)地方へと介入開始。【星の集い】のアドリアンヌたちも居ますし、ラドフォード帝国は古くからフロルセイル地方の各国と戦争を繰り返している。また、オセべリア王国はフロルセイルから遠い東の国ですが、そのオセべリア王国はラドフォード帝国と、ついこの間まで戦争中でした。今は一時の停戦協定(ナロミヴァスたちのおかげ)を成功させましたが、まだ不透明な部分もあります。シュウヤたちの介入次第で、東西の関係性、余波、バタフライエフェクトのような影響は出るでしょうね。
千七百十八話 拈華微笑への応援コメント
千七百十八話と千七百十九話が同じ文章になってます。
タイトル的に千七百十八話の方が上書きしてしまってるのかな?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正しました。
千九百三十七話 静寂を穿つ一閃への応援コメント
神性封じてるだけで、シュウヤも神に片足突っ込んでるんだよなぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、神格は一度得て、魔皇碑石に封じてエネルギー源に変化させたままですからね。
千九百三十三話 魔蛾の騎士と吸血神ルグナドのフランベルジュへの応援コメント
筆頭従者長でもルグナド様のお側にいる方々は格が高いのかー
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、筆頭従者長の中でも滅せず、共に生き抜いているので、極めて強い方々か。
千九百三十一話 交渉と、光魔ルシヴァルの三戦姫への応援コメント
たった3人なのに強い!近接で無双なユイ、広域殲滅可能なレベッカ、遠近両方強いヴィーネのバランスも素晴らしい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ユイ、レベッカ、ヴィーネの三人は、まさに阿吽の呼吸。
それぞれが異なる立ち回りをしながらも、それが自然と完璧な連携となる最高のチームです。
そして、その絆はエヴァ、ミスティ、キサラが加わり、主であるシュヤと相棒のロロが揃うことで計り知れないほどの強さへと昇華されます。
編集済
千九百二十六話 銀河の礎とシクルゼ族との誓いへの応援コメント
【もしかして誤字?】
「閣下、宇宙は最後のフランティアでしたか?」
↓
「閣下、宇宙は最後のフロンティアでしたか?」
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正しました。
千九百二十四話 魂は白き炎となりて、一番星の道標を想うへの応援コメント
ルリゼゼが仲間になったのうれしい
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、ルリゼゼも、何れは、ヘルメが勧めたように眷族入りをするかもですね。
千九百二十一話 乱戦と再会の四眼四腕の魔剣師への応援コメント
ルリゼゼは強いけどセラも広いからなー
再登場嬉しい
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、世界は広い、今回の相手は強敵。魔界セブドラでも活躍はできる。
千九百二十一話 乱戦と再会の四眼四腕の魔剣師への応援コメント
ルリゼゼさん、魔界に帰ってなかったのかい。セラ生活が定着しちゃったか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そのようです。ゴルディクス大砂漠と各オアシスの都市も一つ一つが大きいですからね。
千九百二十一話 乱戦と再会の四眼四腕の魔剣師への応援コメント
久しぶりのルリゼゼ登場w
今まで無事旅を続けれてるのは強者の証!
しかし、流石に変則的な相手には分が悪かったか…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ルリゼゼが、はい。強者。
シュウヤを真正面から斬り抜いたのは彼女ぐらいですからね。
ザンゲツもルリゼゼを押し込めるほどの強者か。
編集済
千九百十六話 鞘となる大仙人たちへの応援コメント
【誤字?】
※<玄智・明鬯組手>※恒久スキル獲得※
↓
※<仙武・玄装明鬯>※恒久スキル獲得※
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
演出を変化させ、より分かりやすくしました。
千九百十九話 仙技六礎の教えとチーム対抗模擬戦への応援コメント
完全な後衛だったレベッカが、グルブル流の格闘技を経て、今や御剣導技の使い手とは、信じられない隔世の感だなー。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
レベッカは、グルブル流の格闘技などの培った体術の基礎と、ユイやシュウヤの眷族と仲間たちの戦いを間近で見てきた経験が大きいか。そうした積み重ねが確かな「土台」となっている。
細かく言えば、光魔ルシヴァルの種族の大眷属<筆頭従者長>の成長力と、<蒼炎闘想武>の戦闘職、『星と風と炎の調和』を知るハイエルフとしての内面的な成長も成長の要因になったか。
そして、大本の神仙燕書と神淵残巻という秘宝。
仙人たちの幻影と皆と魔線が繋がっての訓練。
更に、最高の触媒と|沙《サ》・|羅《ラ》・|貂《テン》という最高の師範による教えですかね。
いつか、異界蜘蛛ブルルヴェイチュの大鎌も使えるようになるかも知れない(笑
三百五十八話 幕間 ミアそのニへの応援コメント
脳みそハッピーなお子様モンスターに振り回される
この怪物、アイラの代わりを強制させてるっぽいのがそこはかとなくヤバいよなぁ
三百四十五話 <筆頭従者>ホフマンへの応援コメント
スキル吸収されたスメラギさんはダンマスJKと同じ世界っぽいな
三百三十二話 夢闇祝への応援コメント
ヴァーちゃん、シュウヤにだいぶ堕とされてるなぁ
編集済
二百七十四話 ひさしぶりの日本語への応援コメント
見た目大人しそうだが肉食系の気配が凄いぞ、このJK(?)
編集済
二百四十四話 魔造虎の置物への応援コメント
あんな苦境にあっても気丈に振る舞い、今もこうして率先して前に出て皆を安心させる
ミミは並外れた精神力と深い信頼をもっておる
二百十話 ぼあぼあ騎士の初恋?への応援コメント
オチまで綺麗につける愉快な沸騎士たち
魔界での冒険も気になるなぁ
二百三話 宇宙、それは最後のフロンティアへの応援コメント
陸も空も宙もいける…この感じだと海の底も大丈夫かな
二百一話 闇ギルド【白鯨の血長耳】への応援コメント
命乞い兎ちゃんは帰れたみたいだが妹とやらは無事なのかねぇ
百九十一話 凄腕の冒険者たちへの応援コメント
スタートで苦労したらしいマナブ氏は本人の発言や技名からして邪神絡みっぽいが果たして……
とりあえず、転移者も転生者もスケベしかいないんだろうかという疑問……もしかしたらお婆ちゃんとそのかつての仲間も若い頃はスケベだったり?
だとするなら、あらゆる時空においてJAPANはHENTAI文化なのやも?
百八十八話 邪神殺しの槍使いへの応援コメント
次に会う時には虎虐状態になるんだろうなあ
百八十六話 邪獣セギログンへの応援コメント
あからさま過ぎんのよ、この虎ちゃん
百七十五話 ユイと再会への応援コメント
光魔の子よ
このギスギスした雰囲気を貝殻の水着の羞恥心で霧散させ和解へと導くのです……
百六十九話 幕間エヴァへの応援コメント
リリィちゃんはガチのリリィであったか
百合の間に挟まるスケベ光魔……
百六十八話 邪神・迷宮都市の真実※への応援コメント
虎さんから漂うチョロみ
百六十五話 寄宿学校レソナンテへの応援コメント
訓練内容がなんとなく……メイド狂の転生者でもいたんだろうか
百四十七話 第二王子ファルスへの応援コメント
口頭かつ証人は自分側のみ……うーむ
百四十六話 大騎士レムロナへの応援コメント
ソバカスで幽鬼族とのハーフ……あー
百二十五話 キャネラス邸への応援コメント
暇つぶしで人様の家に攻撃しかける危険人物……
百十七話 アイテムボックスの進化への応援コメント
そういや、わざわざ形態変えてまで肉いっぱい食べてたなぁ
そりゃ屁も出るか
百十四話 闇ギルド【月の残骸】※への応援コメント
ベネットは意外とシャイなのかもね
最初から現在にいたるまで友好的かつ好意的に対応していたのに裏目に出続けた挙句、身内に振り回されるポルセン……ダンディ系苦労人ポジか
百四話 迷宮都市ペルネーテへの応援コメント
正体に勘づかれたかも?
九十六話 【梟の牙】とサデュラの葉への応援コメント
どこぞの帝国エルフ許さないマンなドワーフの知りたそうな情報がわんさか
九十五話 魔境の大森林への応援コメント
ジョジョ立ちケツバットネキと狩り好き触手猫を仲魔にトレントへ交渉……
編集済
魔導拡束穿・極という名のレーザー砲つぇぇw数世代先の遠距離必殺技のひとつになってるw
アムはやはり気概を見せますね!守られてるだけじゃない!
傷場も近いが、グンド将軍とコンゴード・マシナリーズの無事も祈るのみ。
ゴンゴードはロロちゃんに助けられてましたね。失敬💦
作者からの返信
コメントありがとうございます。
魔導拡束穿・極は<魔導拡束穿>に修正しました。
アムは、はい。がんばった。コンゴードも無事ですね、グンド将軍は、生きていると良いのですが。
編集済
八十八話 水神アクレシスの恩恵への応援コメント
ほぼ不老不死な吸血鬼の上位互換謎生物でも定命扱いしてくれる水神様は良い神様
それはそうとマーキングどころか、ガッツリ尻に寄生していたヘルメは従順そうに見えるが、ワンナイトの相手の自宅に不法侵入して家主に気づかれないのをいいことに食糧ガメて居座り続けた図太い神経の女でもあるではなかろうか
千八百九十四話 宇内乾坤樹が導く闇への応援コメント
ここでアムも絡めてくるか!
アムからしたら久しぶりの大好きなシュウヤとの再会かつ助けられる?!状況とな!😍
思えば、ゼンゼアロの腕輪をクナがオクでゲットしたのかなー?!一杯アイテム入ってたアイテムボックスとは言え、貴重品すぎた!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、アムがここで。
アムも驚くでしょうね、またもシュウヤと。
クナが地下オークションで戦闘型デバイスの入手です。全財産をつぎ込んで競り落とした。と、過去に発言していましたね。たしかに暁の古文石x3といい、最初から貴重品が入っていた。
千八百九十四話 宇内乾坤樹が導く闇への応援コメント
うわぁ、ここでアムと出会うか。デビルズマウンテンに居ただけでは会えなかっただろう。そういえば、デビルズマウンテンには鏡が置いてあったね。このままデビルズマウンテンが落ちると、鏡も敵に渡るか壊されてしまうのか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、久しぶりのアム。
彼女はデビルズマウンテンから、度々、外に出ているので、はい。
たしかにデビルズマウンテンにはパレデスの鏡の一つがあります。このままでは、いずれ、そうなる可能性は高いですね。
六十七話 紅き流線が風を巻くへの応援コメント
このお嬢さん、飼い殺しの子犬かと思いきや中々に芯のある子狼ではないか
編集済
六十三話 ペル・ヘカ・ライン大回廊への応援コメント
まさか、アリア様は指先ひとつでダウンする世紀末世界の女神?
一文字違ったら世紀末の実力者達からモテモテになりそうだし……
六十話 貴重な手掛かりへの応援コメント
ヒゲのオッサン貴族、幻のナントカ朝の地とやらに現地人が免疫持ってない病原を持ち込んでたりしない?
五十四話 凄腕鍛冶屋からの奴隷市場への応援コメント
王女誘拐計画ネキ再び?
五十二話 ワイバーン戦への応援コメント
押し付けられるたわわちゃんよりも優先すべき事……
三十一話 城塞都市ヘカトレイル※への応援コメント
アルキメデス的な天才=異世界転生アルキメデス
だったりして……
十七話 狩りの危険と神秘体験への応援コメント
わたしはあなたの水になるとか言ってたし、DT卒業イベントにみせかけた強化イベントだったり?
十二話 ゴルディーバで、初めての狩り※への応援コメント
煙草を吸うかわりに猫を吸えばハッピーに……と思いきやフラれてしまったか……
千八百八十九話 ラ・ケラーダの想いとしてへの応援コメント
ハティア・バーミリオンの復活と別れは残念ですけどまたいつか出会える予感を感じられて良かった。
今まで無かった宇宙由来の槍が手に入り槍使いの銀河騎士として本気で戦えそうですね。カレイドスコープも調整してくれたし文字化けが解消して鑑定が使いやすくなってたらいいな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ハティアとの別れは一つの区切りですが、彼女が残した「想い」がある限り、きっと再会の道は拓かれると信じています。
最後のフロンティアを求めに……と、シュウヤだから分かる言葉で誘ってくれたハティアですからね。
そして、〝魔導星槍〟。これまでの槍術と宇宙の力が融合し、銀河騎士としてどのような戦いを見せてくれるのか、ご期待いただけますと幸いです。カレイドスコープの進化もしてそうですね。
千八百八十九話 ラ・ケラーダの想いとしてへの応援コメント
ほへー、まさかのハティア・バーミリオンがミホザ第一世代とは!?
おまけにゼンゼアロよりも古くからの時代を生きてるにも関わらず、技術が先をいってるのが凄い。
しかし、折角封印を解けたのに旅立つ事になったのは少し残念ですが、ハティアにはハティアの人生ありますし、仲間と合流出来るのを願うのみですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ハティア・バーミリオンもミホザと同じく超古代の知的生命体の第一世代。第一世代の大概は技術力が高い。
ハティアもはい、同胞と再会できれば良いのですが。
千八百八十八話 暁の古文石、歴史は歌うへの応援コメント
「暁の古文石」は、クナクローンからアイテムボックスを奪った時に、既に中に入ってたものですよね。クナが収集したのか、それとも、オークションで落とす前からアイテムボックスに入っていたのか。ようやく今使われるとは思い出深い。
この船のバリアは暁の帝国も破れず、当時のまま?。それを解除して玉を回収してしまったら、オアシス無くなっちゃいそうですが、大丈夫なのかな。
シャナが「紅玉の深淵」を求めたのは、その尽きない魔力を用いてずっとエルフ変身したいからだったはず。たいした理由もない私欲だったはずが、今やキーアイテムだし、入手にシャナの歌声が必要という。凄い運命だなぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、物語の初期から、シュウヤのアイテムボックス、戦闘型デバイスの奥で、静かにこの時を待っていた暁の古文石。
その暁の古文石x3 にも意味があった。
第一世代の遺産を保てるほどの水源は豊富にあるので、その辺りは大丈夫そうですが、どうなるか。
歌翔石の魔力は有限、〝紅玉の深淵〟は魔力が尽きないという伝承から、シャナはほしがっていた。しかも、はい、仰る通りの己の歌が必要だった。自らの宿命を自らの歌声で切り開く。そして、ここに辿り着くべくして辿り着いた、まさに運命ですね。
千八百八十七話 <蒼宇魚剣・嚥下>とツイン・ビームオートカノンへの応援コメント
情報を持ち帰ったといっても、剣士としての情報でしょう。一番得意な槍を一度も見せてない。最初の剣スキル<水車斬り>をマスターするまでかなり長い時間がかかったくらい、シュウヤは剣使いではなく槍使いだからね。わざと手加減した弱いシュウヤ相手に、一度もダメージ与えられれずに敗北した事実。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、銀河騎士としての剣士や戦闘型デバイスの情報。そして、「六百五十五話 汎用戦闘型アクセルマギナの誕生」に登場した、『大惑星ドーントレスの辺境隊本部に帝国のハウ騎士団が!』
『惑星アミダラに眠るマインドクリスタルの確保失敗……』
『【アズラ船団】のテクノ・ユニオンと関係を持ち違法ワープドライブ&違法薬物&禁制生物輸送を行う銀河戦士ハムレッド・ファーバーは銀河帝国の回し者。ナパーム統合軍惑星同盟からの裏切り者である。【八皇】及び宇宙海賊など、賞金稼ぎ共が狙う前に、我ら分遣隊が正式に追跡し、殺害、処分するべき者である。各自この秘匿通信をコムリンクに保管せよ』
『銀河帝国の大要塞ソードオブソードの沈黙の守護者サヴェト卿が自ら率いた【沈黙の騎士団】が辺境分遣隊のデルタ隊を追ったとの秘匿通信がある。デルタ分隊は気を付けろ』
『【ケンプレル統合旅団】は信用するな』
『惑星スゥプネルのコードネームデルタ・ツーからのコムリンク通信の暗号を追え』
これらの過去に登場した、情報が事実だったと敵味方とある程度判明したことか。
千八百八十五話 星の遺産、フォド・ワン・XーETAへの応援コメント
宇宙関連はロマンがってワクワクしますね!
しかし、まさかここでフォド・ワン・XーETAをゲットできるとはw
周りからしたら、宇宙に飛び出されなくて一安心か!?笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、ロマン溢れる、ついに戦闘機を入手。
乗って宇宙に行きそうですが(笑
千八百八十一話 光精霊フォティーナ誕生への応援コメント
さらにリヴォグラフ側との戦いが激化してきそうだけどシュウヤ新しい切り札になりそう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、フォティーナとの連動もありそうな新スキル<聖刻・アロステの丘>は、聖地を任意の『投影』できる。中々の結界、戦闘力の倍増など強力そうです。
千八百八十一話 光精霊フォティーナ誕生への応援コメント
これが本当の宗教国家ヘスリファートの始まりかな。今までは前座だった。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうかもですね。金アロステの丘が聖地になるか。
編集済
千八百八十一話 光精霊フォティーナ誕生への応援コメント
思ったより大掛かりな結末になったwシュウヤ達が返還したというのも大きいか!
そして光の精霊ちゃんも新たな拠点もゲットだぜ!(まさかのパパ呼ばわりw)
神界側も闇神リヴォグラフと悪神デサロビアには最大の警戒して様子か
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エクストラスキルの<光の授印>が更なる飛躍を遂げた結果の作用か。
ははは、はい。フォティーナちゃんに、パパ。
闇神リヴォグラフと悪神デサロビアは、光神ルロディス側には、最大の脅威。その二神は魔界で争いながらも、惑星セラへの侵略も行っている。
千八百八十話 聖槍アロステとアロステの丘への応援コメント
確かに砂城で近寄って民には混乱させたのは間違いないが、裏でコソコソしてたディスオルテが何を言ってるんだか…そして現教皇は、精神的に解放されたのかな?
トロドの永い策略も、これで破綻か!?
アロステの槍の中身も、やっとの帰還でドキドキしてそうw
神殿はそのまま廃棄された感じか。当時のレーレバ婆も過激な行動したもんだっw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
現教皇は、そうだと思いたいね。
地底神トロドの策略に関する品は【宗都ヘスリファ】から消えたので、はい。残りはシュウヤが持つ黒教皇の冠のみ。これはシュウヤだからこそ扱える呪いの品に近い。
はい、シュウヤと長い付き合いの聖槍アロステ。
レーレバに喧嘩を売るような方が当時にいたようですね、そして、何にせよ、聖槍アロステは戻るので、どうなるか。
編集済
千八百八十話 聖槍アロステとアロステの丘への応援コメント
聖槍アロステを得たのは確か、サジハリの家でしたね。その時サジハリが、「ベリファッツ大帝国が分裂して独立した国ができた頃、レーレバ婆が完成間近の建物を破壊して中のものをいくつか持ち帰った(271話)」と言ってました。それがサジハリに受け継がれ、シュウヤに渡り、ようやく。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい。
古いな。千年前に滅びたというエルフの帝国。
「そうだ。そのエルフの大帝国が内戦で混乱中……独立を果たしたばかりの国、今だと宗教国家の位置だと思うが。そこにあった完成間近の光る建物の一つを破壊して、中に保管されていた光り物を数個奪ったと、レーレバ婆から自慢気に聞かされた覚えがある」
サジハリの魔法書の下り、現実では数年前ですね、長かった。
八百四十六話 クレイン、<筆頭従者長(選ばれし眷属)>となるへの応援コメント
従者長の円で忘れられたカットマギー氏…
千八百七十八話 誰がために鐘は鳴るへの応援コメント
ヤゼカポスの短剣!オゼも経由しての回り回って元の持ち主に辿り着いた!
リフターからは、闇光のスキルはゲットならずか…😭
それにしても、シュウヤを聖王とは認識してたのか。まぁ歴代教皇が精神的に汚染されてたなら、今のヘスリファートも然もありなんな環境か💢
宝玉システマも触媒の魔霊魂も、まだまだ謎が多いな…扱う側によって毒にも薬にもなるという感じか。
さぁこっからが本番!アロステ関連の最後のイベントも楽しみ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、ヤゼカポスの短剣の伏線も無事に回収。
リフターからは、はい。そして、まさか歴代教皇たちの精神が……ですからね。たしかに、宝玉システマも触媒の魔霊魂も様々に活用できる。
教皇とのご対面、本番はどうなるか、聖槍アロステもお楽しみに!
千八百七十七話、宗教国家ヘスリファートに潜入への応援コメント
魔族殲滅機関のNo.1とNo.2がでてきたが一人は聖王を偽物扱いで真向否定で一人は地底神と繋がっていて背信行為だしでまともじゃなさそうですね。
仮にシュウヤが聖王として認められても今いる宗教国側の魔族殲滅機関は全員敵対しそう。
そして外典・宝玉システマは少女の姿をした実験体?39の意味とは?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
リヒターは確実か。
とにかくラティファの奪還が最優先か。
39とは何か意味がありそうですね。
千八百七十六話 ラティファの祈りとメファーラの祠への応援コメント
偽宝玉システマは、なんか機械的な応答をするAIのようなやつだったが、本物の宝玉システマもそんなものなのかな。古代遺跡ねぇ。宇宙由来の技術なのかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
偽宝玉システマの機械的な応答。それは、ゼレナードとアドホックという「人の手」によって造られたが故の不完全さの現れでした。では、人の手を離れた「本物」の宝玉システマとは、一体何なのか。外典とありましたが、その答えも、いずれ物語の中で明らかになるでしょう。
そして、古代遺跡と宇宙由来の技術。
|黒き環《ザララープ》が繋ぐのは、異世界か、あるいは星々の海か。この惑星セラには、我々の知らない来訪者の痕跡が、今も地下深くで静かに眠っているのかもしれません。かつての「眠り姫伝説」が、その序章に過ぎなかったとしたら……。
壮大な謎の一端が徐々に明かされていく。
千八百七十六話 ラティファの祈りとメファーラの祠への応援コメント
教皇庁、魔族殲滅機関の裏はルロディスもびっくりするくらいダークなところがあるな…💦
ラティファ救出まであと少し!しかし、よく耐えた…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
教皇庁は、はい。ウタジが戦った暗部の方のように魔族殲滅機関だけでないようですからね。 ラティファは、はい。
千八百七十五話 話し合いとダモアヌン山への応援コメント
最後の四天魔女ラティファ救出も楽しみだけど、聖槍アロステを丘に刺し戻しも結構前から何が起こるか楽しみにしてたから嬉しい展開♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、聖槍アロステの入手はいつの頃か。
丘に刺し戻したら、結構なことが起こりそうですね。お楽しみに!
黒魔女教団の四天魔女と合流!キサラやったな!同胞への加勢から、一気に殲滅!あと、2人か。エイジハルの札は中々使えそうですね。教団の再建は順調な滑り出しで、キサラもシュウヤの支援を得て嬉しそうで、良かった。
レザライサも、初陣でこの統率と強さ。一層強さに磨きが掛かったみたいで、かっこよかった。
しかし、死賢の連中はいつの間にルシヴァルの情報を得ていたんだろ。気味悪いが、相性的にどうもね。光や聖属性に特化した眷族も多いからなぁw
千八百七十一話 レザライサ<筆頭従者長>になるへの応援コメント
レザライサも好きな人物なので、白鯨での歴史が垣間見れて嬉しい!
鮫剣は曰く付きだったか、仲間との強い絆と精神力で御してたのね。
白鯨のメンバーの強い繋がりがわかる回ですな
他にも幹部連中は従者長か、筆頭従者とかになるか!?優秀な分、候補は多そうw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
レザライサたちの歴史も結構深いですからね。
はい、魔剣ルギヌンフは曰く付き、皆も強い強い。塔烈中立都市セナアプアで活躍したエキュサルも先陣をまかされるほど。 メリチェグとクリドススはレザライサの<筆頭従者>になりそう。
編集済
千八百六十八話 浩然の氣の聖都サザムンドと、偽りの聖域への応援コメント
最近、戦闘で新スキルを使っていても、その効果がよく分からないことが増えてきました。
そろそろ新スキルの効果について詳しく解説してほしいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、スキルを確認するかもですが、大変なので、未定です。
千八百六十九話 ザガ<従者長>になるへの応援コメント
アウロンゾの力は思わぬ進化、成長に繋がったか!しかし、まともに鑑定弾かれないのは初か?!カザネだけは多少見れたけど、他の神レベルでも弾かれてたから余程の力か…
武具の強化となると、バルドークもまた強化される!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アウロンゾの血筋が光魔ルシヴァルで活性化。
鑑定は素材系統に、贋作か本物か、その見極め職人としての能力か。そして、<血盟鍛造(ブラッドフォージ・クリエイション)>によってまた新しい武器防具ができそうですね
千八百六十九話 ザガ<従者長>になるへの応援コメント
これは凄い。ボンの眷属化にも期待。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、ボンもなにか起こりそう。そして、炎竜ヴァルカ・フレイムなど四匹のドラゴンを内包した砂城タータイムだからこそか。
千八百六十六話 死命の大鎌フィッチニアーネとの戦いと勝利への応援コメント
おお、王様達は無事だったか。敵勢力は撃退できたが幹部級を何人か取り逃した。
特に迷宮卿が不気味ですね。見た目も背後関係も、今後敵対してきそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
王様たちは無事だった。たまたまですが、デイレファが傍にいて良かった。はい、迷宮卿フニガモードのような最初から逃げの姿勢のintelligence、これがもっともな難敵か。
千八百六十五話 黒教皇の遺産と生贄と王の変貌に同時多発危機への応援コメント
闇神の勢力あちらこちらで湧いてくる怒涛の展開にびっくり!
この様子だと教皇庁もどこまで侵食されてるか怪しい
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回は、闇神よりも、地底神側と教皇庁側も多いようですね。
浸食というよりは古代から続く協定の範疇でしょう。
千八百六十五話 黒教皇の遺産と生贄と王の変貌に同時多発危機への応援コメント
まさかのルキヴェロスの部下が出張ってくるとは
空間魔法使いも色々手札多そうだ
悪の大連合軍、共通の敵に対して意外とまとまりがあるだと!?w
脳筋だった気がするシュネア王女もようやく登場w
王様らはどうなるのか…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
随分と昔からルキヴェロススの部下さん活動中だった。
古くからの協定があるんでしょう。ノーラの一族の宝物庫にもそれらしき名があった。シュアネは、はい。辺境伯の様子をずっと覗っていたか。
千八百六十五話 黒教皇の遺産と生贄と王の変貌に同時多発危機への応援コメント
怒涛の展開過ぎて驚きました。闇神の勢力と地底神の勢力が手を組んで王都を狙っていたのですね。王様と辺境伯はせっかく結んだ同盟関係が意味を成さなくなって残念。
あと第一王女いたのですね。一言もセリフがなかったので気づいてませんでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
闇神リヴォグラフ、地底神トロド、王様と辺境伯は本人も氣付いていなかったか。これからは姫さまたちが活躍しそうですね。
百七十五話 ユイと再会への応援コメント
ユイ苦手だな。殺しの仕事してたからか?
編集済
二百三話 宇宙、それは最後のフロンティアへの応援コメント
正に、スペキャ
某有名映画のopテーマが流れそう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
論理的に分析すると、読者様は優れた想像力をお持ちのようですな。
『宇宙、それは最後のフロンティア』と書いた瞬間、作者の頭内でも、あのテーマが再生されている。これは単なる偶然ではないでしょう。
🖖 ありがとうございます。
千八百六十三話 血濡れの耳、神聖なる協定への応援コメント
相変わらず狂信者集団の団長共々頭固く、アクションが似通ってるw
光魔法使って、スキル化に有効活用させてあげたいw
聖王国は、実際の武力みないと中々信じたくなかった連中もいたか…
しかし闇神は、長い年月かけて手広くやってるな…どれだけ手勢がいるのやら。
まぁシュウヤらに結果的にないし後手にはなるが、悉く邪魔されてる現状またどこかで対峙するやろうけど、向かうも魔界でないと満足に戦えないのが不満持ってそうw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
狂信者さんたちも最初は、はい。
クルードのように切っ掛けがあれば変化しそう。
闇神リヴォグラフは手広く、はい。血の守護騎士団の物語や黒の貴公子の物語にも登場しますからね。
はい、それはたしかにあるかもです。セラ側では確実にシュウヤたちが潰していってますから。
編集済
千八百四十話 温故知新――古きを学び、新しきを知るへの応援コメント
魔闘術の心眼など、「心眼」シリーズのスキルなかなか習得しませんね。もう習得してもおかしくないほどの高みにいると思うのですが。
新しいエクストラスキルを使った戦闘シーンを見てみたいです。
現状、一番習得しやすいエクストラスキルは「神槍の神魔石」?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、心眼は得てもおかしくない。
神魔石のスキルはどうでしょうか。
千九百四十話 円卓に和敬清寂をへの応援コメント
> ルグナドの眷属ヴティガと、ノクターの眷属レカー
これ、逆じゃないですかね。
しかし、共同体の拡大はいいですが、キュルハとメファーラがちょっと疎外感を感じそう。
まあ、二神と親交深そうなルロディスとルグナドは相性悪そうだから、親交するにも将来の話かな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、ヴティガとレカーの所属、ご指摘の通りです。助かりました。修正しました。
光神ルロディスとの繋がりを持つキュルハとメファーラも地域的、他の神々や諸侯、特に領土関係なく闇神リヴォグラフと狩魔の王ボーフーンに抵抗をするのには、恐王ノクターと同盟を結んだほうが良い場合が多い。
また、キュルハはルグナドとレブラと特別な同盟関係にある。【ルグナド、キュルハ、レブラの合同直轄領】など。
そして、幸い、闇遊の姫魔鬼メファーラとは、ルグナドとノクターとも、現状、昔ほどの争いはない。直接的な争いも起きておりません。
更に、昔は悪神ギュラゼルバンと魔界王子テーバロンテが、この地方では強力な存在でしたが、シュウヤたちに倒された。
ですから、シュウヤの加勢を得ているルグナドとノクターが、同じくシュウヤに与しているメファーラたちと、手を組む話がでてもおかしくない状況と成っていることも事実。そして、吸血神ルグナドはキュルハと特殊な関係は維持しています。しかし光神ルロディスとは相知れない面もある。そうした複雑な関係性も継続中、一筋縄ではいかない関係ですが、シュウヤと光魔ルシヴァル側の<筆頭従者長>たちがいれば、どうなるか。五派連合の大同盟は基本として、その枠組みが拡大されるか、現状維持か、今後変化するかもですね。