七百十九話 魔塔エセルハードに集まった者たちへの応援コメント
草
七百十八話 暗躍する狂言の魔剣師への応援コメント
ハルホンクの短剣持った子供か
七百十七話 セナアプアでの合流への応援コメント
大帝国再建か、選択肢が増えてきたなぁ。その場合は恐らく、抜け殻と血長耳を味方につけられるからいけなくもなさそうなんだよな
キサラは話してなかったと思うけど聖王国の王女達とは知り合いだし(というか多分、シュウヤはまだその辺の話はあんまり仲間にしてないかも?)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヘルメの野望は着々と。
七百十六話 新しい<従者長>の誕生への応援コメント
クナやメルみたいな謀略系の眷属もこれからは増やしていきたいね!
ドロシーは今眷属化すると子供の見た目で固定されるかもしれないから妥当やね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
クナとメルは結構なポジションか。
ドロシーの判断はまだ先になりそうです。
七百十話 キサラ<筆頭従者長>の一人になるへの応援コメント
派手だな!
二百九十五話 闇ギルド【影翼の旅団】への応援コメント
ノーランの危機回避能力が際立ちますね。
カリィもやめておけばいいのに…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、ノーランの危機回避能力は、かなり高い。
カリィは、まぁ……あの性格ですからね。
また考察が進む話でやなぁ
吸血神ルグナドさんのキレ散らかし方がひどすぎるw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この時点では、はい。吸血神ルグナド様はお怒りか。
七百二話 黄昏を地で征き歩く騎士への応援コメント
そういえばこいつらデフォルトで魔法武器持ってる奴が多いから武器大量獲得もできるのか、ダンジョンでも武器は増えそうだね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ですね、武器、防具は、色々と入手していく。
七百一話 水月血闘法と血想剣への応援コメント
剣と槍で双豪閃使うのは初めてかな?
にしても強力なスキルを入手したし、アイテムもかなりヤバいやつゲットしたな!
正直現時点で戦果は充分以上な気がするぞ!
二百九十二話 黒髪対決への応援コメント
下の方と同じく、気付いたら息が止まるほどに緊迫した戦闘シーン、面白かったです…!
タケバヤシ、過去の一対一シリーズを含めても、めちゃくちゃ強敵でしたね。
色々な技やアイテムが次から次へと出てきてて、口だけの相手では決してなく。
そしてグラドパルスさん強すぎんだろ…
六百九十九話 水鴉の守り手の友への応援コメント
友達が1人増えたな!
二百八十七話 幕間アキレスとレファへの応援コメント
この家族なくして今のシュウヤはないからなぁ。
シュウヤも本気出したらすぐに会いに行けると思うけど、世の中がマジで広すぎてタスクややりたいことが増えすぎてそれどころじゃないという笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、師匠たちゴルディーバの方々がいたから。ですね。
二百八十六話 魔王種の交配種への応援コメント
白玉が女性形ゴーレムだと誰が想像したか。
せめて方向は教えてあげよう笑
二百八十五話 三眼の美女トワへの応援コメント
「使者様ァ、イモリザですぞぉ!」
これはかわいい。
しかしイモリザはいいポジションにつきましたね笑
六百八十四話 高感度エニチュードワイヤーシステムとナノマシンへの応援コメント
すげぇ多機能
六百八十二話 キャノン砲と、どっきりんこすーぱーデカルチャーへの応援コメント
兵器には兵器や!流石の威力!
六百七十四話 双剣フゼルとの戦い&救出への応援コメント
ネックレスは消えたか、残念
六百六十六話 一対の血の花への応援コメント
以前ゴルゴンチュラが封印される時の話でゴルゴンチュラの望みは示されていて、よく考えてみたら、サイデイルでの生活でそれはもう果たされていたのか
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、ゴルゴンチュラとキゼレグは幸せだった。
二百八十一話 狂眼トグマとの激闘への応援コメント
まさに一期一会ですね…
狂眼を倒したことをルリゼゼが知ったら、めちゃ驚きそう!
二百七十六話 <従者長>軍団の誕生への応援コメント
お尻帝国…
オトナ帝国のようにお尻に囚われそうです笑
二百七十二話 魔人殺しの闇弾への応援コメント
便利そうだし、ギュントガンの装備を鹵獲できたりしないかなぁ
まぁ、最強ハルホンクがあるから大丈夫か笑
二百七十一話 魔法と依頼とバルの修行への応援コメント
またタスクが増えてしまいましたね笑
アロステの丘は今のヘスリファートにあるのかな。
六百三十六話 喰エ、螺旋ヲ、司ル。深淵ノ星……への応援コメント
シュウヤが学習をやめて、初手から殺しに行けばまあこうなるよね
六百二十一話 宇宙海賊ハーミットと邂逅への応援コメント
「ミホザの遊星が大本。高度に発達した古代種族の異星人たちの勢力の一つ。わたしたちの星系では、浴に第一世代と呼ばれている。ミホザ種族は、生命体が住む星々にモニュメントを残すことが多い」
ここ、浴に、じゃなくて俗に、じゃないでしょうか?間違っていたら申し訳ない
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
浴と俗は、はい、ミスです。後ほど修正します。
二百五十八話 ヴェロニカの眷属化への応援コメント
ヴェロニカ念願叶ってめでたい!!!
人間期間を経るとかなりリスクありそうだし、ノータイムの眷属化がなんだかんだでよかったよね…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヴェロニカも苦労あっての眷属化ですからね、報われることが多くなるので、非常に良かった。
二百四十七話 ングゥゥィィの真実と揺れる銀色の虹彩への応援コメント
めちゃくちゃ強そうな魔皇シーフォ、そしてそれを喰ったハルホンクもさることながら、さらにそれと一体になったシュウヤ。
強くなっていくこと自体も楽しいですし、色々な道筋、経緯が作られていくのはとても夢がありますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、ハルホンクとの融合は、魔界セブドラへの強烈な吸引になっている。物語では、一つにすぎませんが、無数の糸が一つの巨大な流れになっているイメージ。
二百四十二話 ヒュプリノパスの尾への応援コメント
宵闇の指輪、まさにヴェロっ子にうってつけなやつ!
アイテム一つずつでエピソード1章ずつ作れそうですごい(小並感)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
宵闇の指環は、はい。
そして様々に登場するアイテム類は、まさに、そうですね。個別に物語、歴史がある。
五百八十二話 キッシュの新衣装への応援コメント
おるやんけ!
五百七十九話 ダ・ゼ・ラボムとの激戦と自宅の匂いへの応援コメント
お疲れ様やね
二百三十六話 正義の神シャファへの応援コメント
さすがにイヴァンカを眷属にする流れにはならないだろうけど、また一人落としてしまいましたね笑
正邪問わず、神の祝福を受けまくりになって来た!笑
いざ神殺し!
二百二十五話 懐かしい魔獣への応援コメント
ルリゼゼとの出会いと別れ、惜しいような気もするけど、一期一会がこの作品の良さでもあるしなぁ。
いつか再会(登場)してほしいくらいには好きなキャラになりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ルリゼゼは、はい。私も武人として好きですね。格闘シーンで映えのある一人、また、書く側として、ルリゼゼと六眼キスマリの共闘も楽しみではありますが、中々都合良くはいかないものと考えていたり。
五百三十八話 神狼ハーレイアとの邂逅への応援コメント
最高の報酬だな!
五百三十二話 旅は道連れ、世は情けへの応援コメント
クナは自分の事をある程度知っていても、その上でストレートに感謝されたりするのは苦手なんだろうな、怒りとか憎悪はなれてるだろうし
作者からの返信
コメントありがとうございます。
クナの心情は、そうですね。彼女も今まで色々とありましたから。
二百十一話 邪界の牛ステーキへの応援コメント
完全に飯テロでした、朝っぱらなのに口の中が完全にステーキになりましたw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はは、美味しいステーキが食べたくなってきた……。
二百話 帰還への応援コメント
現地妻ですね…
罪作りやなぁ笑
ロロのめちゃくちゃ寂しかった感が伝わってきました。
編集済
百九十九話 地下火山都市デビルズマウンテンへの応援コメント
ついにロアとの再会!!!
太陽のしっぽ、めちゃくちゃ懐かしいです。
まさしく名作ですね…
最初意味がわからなくて途方に暮れていたのは今でも覚えてますw
奇しくも、来月Switch版が発売されるみたいですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ロア、今も地下で元氣に過ごしているとよいですが。
「太陽のしっぽ」は名作ですね。マンモスを追い掛けていた思いでが蘇る。Switch版の発売は知らなかった。懐かしい~。
百九十七話 ハフマリダ教団への応援コメント
戦獄ウグラ、セクシー系(カグラ)か可愛い系(ウズラ)かと思ってたら、全然違う方向性のモンスターでビビりました(小並感)
四百二十七話 ザイムの闇炎とオラオラオラァッ!への応援コメント
早口より先に別のスキル覚えてるじゃねぇか!
百九十五話 仲間たちと月の残骸への応援コメント
鉄角都市ララーブインの新勢力まで絡んでくるの面白いなぁ。マジで見飽きません。
ヴェロっ子をどうにかして眷属を取り込めないものか(´-`).。oO
百九十三話 Bランク試験と盲目少女への応援コメント
アメリ、ほんまに健気やで…
報われてほしい。
百九十話 魔宝地図護衛と血鎖甲冑への応援コメント
ロロの主張が可愛すぎます笑
歴戦の冒険者たちは今のところ余裕そうだけど、ここからが本番ですね…!
百五十二話 高級戦闘奴隷への応援コメント
ここで寄生蟲ときましたか。
コイツラは一体どこから来てるんだ…
百五十九話 魔槍血鎖師への応援コメント
久々の成長やね、めでたい!
百四十五話 休息への応援コメント
ここの猫表現、ほんとにリアルで好き。
↓
黒猫ロロは燻製肉に食い付く。
と、頭を少し斜めに捻りながら、奥歯で肉を噛んで唸るように食べていく。
二千九話 業火の激突、決着の雷鳴への応援コメント
ルリゼゼ、アーディン様の幻影纏うくらい強くなったのか!速度特化の雷はやはり強い!
狂眼、炎眼ときて、後は直接絡んでないのは騎王ラゼン本人か
機会あらば、久しぶりにスークさんと会って現状も報告したいね!
ガルドマイラって、誰だっけなーって思ったけど、コメントで思い出した!いい武器貰ってた!🙌
編集済
二千九話 業火の激突、決着の雷鳴への応援コメント
憤怒のゼア戦を経験してるし、炎使い戦は危なげないですね。魔焔の印環太刀は魔神ガルドマイラにもらって以来、ほとんど実戦で使ってませんでしたが、さすがの威力。対炎使い戦では特効ですね~。それにルリゼゼも強くなったなぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
憤怒のゼアとの戦いも良い経験でしたね。〝魔焔の印環太刀〟もここぞというタイミングでした。
ルリゼゼも魔界大戦を経験している強者の一人ですからね。
百三十五話 ボニーとクライド?への応援コメント
スリだらけですね笑
住人の人たちはよくわかってるんやろなぁ
百二十三話 悩殺ポーズを繰り出すヘルメさんへの応援コメント
ヘルメのポーズがどんどん洗練されていきますね…
書籍版ならこのシーンが描かれていたり?(期待
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヘルメの悩殺ポーズは多いかもです。
編集済
二千八話 血鎖鎧とデクルゼ族の炎眼への応援コメント
うわぁ出たか。「ヴァクリゼ族の“狂眼”、シクルゼ族の“四眼”、デクルゼ族の“炎眼”」(204話)の最後の一人、炎眼ですね。ルリゼゼと出会ったのも、魔宝地図の場所に住んでたからでした。なぜかその時と一致するなぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、デクルゼ族の炎眼が、ここに。ルリゼゼの場合と似ていますね。彼女は丁度住処が発掘場所でしたが。
そして、炎眼が、この邪族たちとどういう因縁があるのか。
九十九話 汚れへの応援コメント
正しい「汚物は消毒だ」の使い方笑笑
九十八話 黒猫との約束成就への応援コメント
神獣ローゼスとの約束、ここに成される。
感動するね(`;ω;´)
二話 キャラクターメイキングへの応援コメント
面白そうな世界だなぁ!キャラクターメイキングはやっぱ楽しいよね
これ、種族選択欄でそれぞれの種族の情報がわかるの結構デカい気がする。どんなスキルを持ってるか、加護を与えている存在は何か、生息している地域の情報とか
二千六話 シテア・ストーンへの応援コメント
シテアトップは、シュウヤが何柱も神を殺してること、自身も神格を得てることを知らないのかね。結局最後はシュウヤに殺される未来しかないな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
邪神シテアトップは、それを理解しているかもですね。
邪神故のなにかがあるのかも知れない。
八十八話 水神アクレシスの恩恵への応援コメント
ヘルメの超進化に驚愕するしかない笑
アクレシス様の眷属愛もいいですね!
八十三話 鬼神な強さを誇る優しき虎への応援コメント
小さなジャスティスヽ(=´▽`=)ノ
八十二話 灯篭通りの仁義なき戦いへの応援コメント
デュマとビクター、数話で去るにはあまりにも惜しい人物だったけど、かっこよかったな…
七十八話 奇人伯爵への応援コメント
マクフォルみたいな、わがままだけど実はそれだけじゃない一面があるキャラ好きやなぁ…
六十八話 心の中にある小さな教会への応援コメント
古竜の長剣を使いこなす美人剣士が爆誕する?!
周りからも狙われるだろうけど、ザガたちのフォローのもとすくすく育ってほしいですね!
六十七話 紅き流線が風を巻くへの応援コメント
ルビアの素早い切り替えと判断、よかったぜ…
二千四話 二つの神話級と〝古竜と旧神の遺跡地図〟への応援コメント
皆んなワクワク鑑定回w
今回もすごいアイテムが出土!
ノルサグイーター双子行きでしたが、他は要らないほど満足できる品でしたねw
ガンジスも希望の品ゲットでホクホクw
そしてラムーが一番生き生きするの微笑ましいw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ノルサグ・イーターは、対邪神。かなり使えそう。
〝旧神と古竜の魂核の塊〟もセレンの反応からして、かなり重要度が高そうです。
ラムーも、ここぞの出番ですからね。
四十六話 魔界セブドラの神絵巻への応援コメント
神々の描写がとても詳細でイメージが浮かびやすいです!
ホラー系はその分恐怖をそそられますが…
四十二話 闇ギルド&ヴァンパイアハンターへの応援コメント
ロロ、グッドスメル( ´∀`)bグッ!
二千四話 二つの神話級と〝古竜と旧神の遺跡地図〟への応援コメント
3勢力、皆貢献度は同じくらいだし、どう分けるかと思ったら、まさかガンジスと双子は1品だけか。もっとも、その1品がでかいとも言えるが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
たしかに、ガンジスは探していた物が、モロにそこにあった感じでしょうか。アイナとアレンに取っても、己たち【蒼海の氷廟】の活動方針からして、かなり有効な武器入手になる。
二十五話 スミレの黒花への応援コメント
久しぶりに読み返しましたが、狂気がスパイスとなった純愛のシーンにぐっときますね…
彼らの罪はあるのだとしても、冥福を祈りたくなります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
たしかにゾルの妻への想いは、純粋さ故の執着と狂気を孕んでいました。クナの件、魔法ギルド、己の家族に対しての行動。と、結構な罪を犯していますが、あの厳しい世で一生懸命に生きていた面もある。また、そうしなければ妻のシータは……。
そして読者様が「冥福を祈りたくなる」と感じてくださったように、シュウヤがあの場で墓を作り、彼らの冥福を祈ったのも、きっと同じ気持ちだったのだと思います。
編集済
千九百九十七話 正を以て合い、奇を以て勝つへの応援コメント
風槍流の技術が次々とスキルへ昇華していく姿は、爽快感があって気持ちがいいですね。
風槍流の槍使いとして、新たな戦闘職業を獲得する日もそう遠くなさそう。
家具作りや投擲用の樹槍を作製するのに使用していたイメージが強かった<邪王の樹>が進化するとは!?
2本目の尾を吸収したことで、スキルがどのように変化したのかも非常に気になる。
『九尾の槍士』のように、半獣化や邪神の魔力を引き出すことが出来るようになったのかな?
迷宮都市イゾルガンデでは、迷宮都市ペルテーネの宝箱から神槍ガンジスを手に入れたように、風槍流に相応しい新たな槍を手に入れる展開になりそうで、ワクワクしますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、今までの修業の成果も効いて、次々に風槍流がスキルと化している。<風柳・異踏>などは今後もかなり使えそう。
ご指摘の通り、風槍流に起因、特化した戦闘職業の獲得ができるかもですね。
<邪王の樹>などの進化は、はい。邪神シテアトップの十尾の一つを、また一つ獲得できたことが大きいか。
シュウヤは邪神シテアトップの二尾を得たことになる。
また、九尾の槍士が戦いの時に見せていたようなことはできるかもですね。
魔宝地図の探索もついでにやるようですから、その宝箱の中身には、風槍流に相応しい槍が入ってる可能性は、ありますね。
二千三話 それぞれの正義への応援コメント
剣術でも強くなったなぁシュウヤ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、剣術も順調に進化している。
|沙《サ》・|羅《ラ》・|貂《テン》たちの<御剣導技>を学んだことでもかなり進化したか。
二千一話 仮面の男ゼノンと【義遊暗行師会】の証しへの応援コメント
あっさり、S級兄弟とゼノンとの共闘成る。こういうところがシュウヤのゲームチェンジャーっぷりですよね。ガンジスが儀式中断させようとしてるのは、古竜と知り合いだったから?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
S級兄弟とは、魔竜王バルドーク繋がりの知り合いで無ければ、こうは成らなかったか。また、ゼノンには、【義遊暗行師会】の名が効きましたね。
ガンジスは、古竜や旧神との繋がりでしょうね、また、己もこの邪界ヘルローネにて、修業を重ねていたことも関係しているか。
千九百九十四話 氷の新魔法と、いざイゾルガンデの迷宮にへの応援コメント
体を取り戻した後でも<魔軍夜行ノ憑依>が使えるのか、確かに気になりますね。
これまでも体の一部を取り戻した状態で<魔軍夜行ノ憑依>を行えていましたし、完全な肉体を得たことで、むしろ八槍卿の技をさらに深く習得できそうです。
八槍卿の槍術は人数の多さゆえに習熟度に差がありますが、もし今後も<魔軍夜行ノ憑依>が使えるなら、活躍を見てみたい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、八槍卿の師匠たちが完全に体を取り戻しての<魔軍夜行ノ憑依>ですから、シュウヤが強くなるのは当然に、その師匠独特の槍技は覚えるかもですね、普段だと覚えにくいなにか。
千九百八十九話 湯浴みの宴と奈落の気配への応援コメント
風槍流を覚えられるようになった今なら、確かにクレインから何か得られるかもですね。
クレイン以外だと、オークションで落札した魔人レグ・ソールトも候補の1人かな?
異風長トフカのように、風の女精霊ナイアを<瞑道・霊闘法被>のごとく纏い、空中機動や身体能力、風属性を高めていたし、ナイアとの連携を深めることで、風槍流をさらに研ぎ澄ませることもできそう。
風槍流を修めた今だからこそ、
〝風神セードノ戦兜〟
〝暗剣の風スラウテルの胸甲〟
〝バーマアドの実〟
といった風属性系のアイテムも、ぜひ試してみてほしいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、クレインと魔人レグ・ソールト。
皆にも言えることですが、模擬戦か、修業をすれば、覚えることはありそうです。ナイアの纏いはあるかもですね。〝風神セードノ戦兜〟は装備したら風槍流関係なくシュウヤに反応しそうです。
二千話 正義のアンチテーゼへの応援コメント
仮面の男の正体が明らかに。そして計算も予定も、強者3勢力の出現でガタガタに。仮面の男は既に主導権を失ってるね。どの勢力も儀式の中断までは同じだろうけど、その先が違うんだろうな。
竜の魂だったら、本にいくつか収録されてたなぁ。逆に本に収録することで保護することもできそう。イゾルデの時のように、<霊呪網鎖>で使役しながら復活する手も?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
仮面の男ゼノンの計算は狂った。〝古の謀略師ゼクトの仮面〟を用いての失敗は滅多にありませんが、今回は完全に予想外。
旧神ヴォイドラゴニアは完全な古竜ではなく旧神が大本ですが、儀式は途中、チャンスはありそうですね。ただ、戦いの余波が激しくなりそう。
編集済
千九百九十九話 緋色の牙が告げるものへの応援コメント
累計2000話おめでとうございます。
なろうで槍使いと、黒猫を読み始めてから更新を待って寝る様になり9年半程楽しませて貰ってます。もうすぐ10年になると思うと感慨深いです。
これからもシュウヤとロロの冒険を楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、1000話到達から、ついに2000。
いつの間にか小説のアップをし続け10年が経っていた。最初の書き始めは、もっとかなり前ですが。はい、シュウヤとロロの冒険を楽しんで頂けたら幸いです。
五百三話 神獣の炎と闇の千手掌への応援コメント
プロットは凄く考えられているのだと思います!
この作品の世界観は、本当に素晴らしいの一言に尽きてしまう。
ほんとうに、本当に残念なのが、読者が何を感じるかを作者が考えているか疑問に思ってしまった時でした。
作品の描写が非常に丁寧です。
そのシーンが頭に浮かぶくらい、丁寧に描写されています。
その影響なのか、物語の進みは、正直に言って、遅すぎます。
編集済
千九百九十七話 正を以て合い、奇を以て勝つへの応援コメント
シュウヤも以前の戦いで乗っ取られかけたけど、乗っ取られたら駒として使われちゃうのね。それにしても、この女性槍使いは凄腕だ。邪神の力が入ってるとしても、技は本物。シュウヤは意図的に大技使わずに、あえて風槍流で相手してますが、いつも使ってる風槍流が次々とスキル化するのは気持ち良いですね。ありそうで無かった<風穿>も覚えたし。ゴルディーバの里に居た短い期間の師事だったにもかかわらず、アキレス師匠の言葉がいちいち重く真理を突いてきて、師匠の凄さが染みます。
この女性槍使い、助かるの!?最初から解放を狙ってたのかー。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、シュウヤも嘗てのペルネーテでの戦いでは邪神シテアトップから精神的な攻撃を受けた。九尾の槍士も、過去、邪神シテアトップと戦いでは、一時勝利したんでしょう。ですが、最後の乗っ取りまでは防げなかった。
はい、シュウヤの心にアキレス師匠の言葉が如何に効いているか。
女性の槍使いは、はい、助かるかもですね。
千九百七十八話 新たなる主と白磁の番人への応援コメント
【誤字?】※シュウヤ・カガミ→シュウヤ・カガリ
「……分かった。女王たち、お前たちの新たな主、シュウヤ・カガミとして命じる。この門の封印を強化しろ。現状で可能な、最大限のレベルでだ」
↓
「……分かった。女王たち、お前たちの新たな主、シュウヤ・カガリとして命じる。この門の封印を強化しろ。現状で可能な、最大限のレベルでだ」
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正しました。
千九百五十八話 追われる騎士と邪神の影への応援コメント
【誤字?】
魔軍夜行ノ槍業の断罪槍流イルヴェーヌ師匠、塔魂魔槍のセイオクス師匠、飛怪槍流グラド師匠、悪愚槍流トースン師匠、妙神槍流ソー師匠、雷炎槍流シュリ師匠、女帝槍のレプイレス師匠、飛怪槍流グラド師匠たちの幾重にも重なる念声が、一つの強大な意志となって脳内に響き渡る。
『飛怪槍流グラド師匠』が2回登場しており、代わりに『獄魔槍流のグルド師匠』が抜けているように思われます。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正しました。
千九百四十七話 王家の秘宝と解放者の矜持への応援コメント
【脱字?】※魔界王→魔界王子?
また魔界王テーバロンテのバビロアの蠱物を仕込まれていた者たちは尽く、爆発しましたからな
↓
また魔界王子テーバロンテのバビロアの蠱物を仕込まれていた者たちは尽く、爆発しましたからな
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正しました。
千百二十六話 パムロールの蜘蛛籠と談笑への応援コメント
モンスター捕獲で1番喜びそうな仲間を考えた時に浮かんだのがゼメアドの2人w
野生の騎乗モンスター捕獲して喜びそう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、ゼメタスとアドモスは、ソンリッサなど、騎乗できる動物やモンスターなどを好む。
千九百九十話 『骨環溜まり』の〝誠意〟への応援コメント
同じ迷宮都市のペルネーテよりもこちらのほうが物騒だし強者も多いのでは。情報屋ギムレットは情報屋というより、何かを狙って独自に動いてるようだし、情報を与えないようにしたいね。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
たしかに、フロルセイル地方ならではの光景か。戦いの連鎖は激しそうです。
情報屋ギムレットも、あの闇の力はどこからくるものか……。
千九百八十七話 ロロディーヌと魔猫たちと月詠みの寝台への応援コメント
そういえば【蒼海の氷廟】は邪神の使徒の可能性あるんでしたっけ。以前、十天邪像を落としてましたし。バルドゥークの眼を売ったのは失敗だったか、成功だったか。少なくともあの時点で既にS級、超格上の冒険者でしたし、冒険者としての経験値は彼らのほうが上か。敵対しそうだなぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、見た目は幼いですが、千五百五十九話 Sランククラン【蒼海の氷廟】 の内容があるように、経験は豊富。雇う側、雇われる側と様々に立ち位置を変え、使徒でもあり、その使徒としての立場を利用している可能性も高そうか。敵対する可能性はありますね。
千九百八十五話 その名はイノセントアームズへの応援コメント
おー、S級パーティイノセントアームズの名前はこっちでも通用するのか。そしてキッカは、本物のセナアプアギルマスだからなぁ。受付嬢も慌てるだろう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、受付嬢の慌てっぷりは、そうですね。そして、その辺りを含めて色々と加筆しましたので、再度読んで頂けたら幸いです。
千九百八十二話 迷宮都市イゾルガンデへの応援コメント
そうか、今のカルードは御剣導技で剣に乗って空飛べるんですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カルードは、はい。皆と沙羅貂たちから、〝神淵残巻〟と〝神仙燕書〟を学びましたからね。他にも流用可能な<神解・天眼>系も学んでいる。
三十六話 酒、情報、蝶と花への応援コメント
顔は平たいけどいい男ってどんな感じなんかね。俺は勝手に山﨑賢人辺りを想像してる
編集済
千九百七十五話 永劫の眠りから覚めしものへの応援コメント
まさに知の連携!次々と突破していく様には八槍卿師匠達も驚きでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、知の連携には師匠たちも驚いていたことでしょう。そして、そんな師匠たちの活躍も加筆しておきました。
千九百七十三話 鎧袖一触と再戦の標への応援コメント
今回は、結果的に師匠の復活と、風槍流の高みへ至ることになったか。
再戦するにしても、お互い成長してるだろうし、それはそれで楽しみですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その通り、シュウヤの胸をまともに穿てる存在が、いたからこその、シュウヤのあらゆる面の成長と風槍流の完全開花に至った。
魔人武王ガンジスと最強の弟子ベフェキラとの戦いは貴重すぎたか。再戦の道、あるいは……。
そしてグルド師匠やシュリ師匠の八槍卿たちと、魔人武王ガンジスの弟子たちとの戦いも、かなり濃厚だったか。
各自、勝利したのは大きいですね、魔城ルグファントの復活も近い。
千九百七十二話 風槍流への応援コメント
ここに来て風槍流のスキル化!あれだけ修練して、あれだけ実戦で使って来たのに未だにスキル化してなかったのは、確かに不思議でした。ガンジスの武の極地の刺突を超える、風槍流の刺突奥義かぁ。
ベフェキラは確かに強い。ガンジスの弟子の中では唯一の本物でしょう。でもシュウヤは、山岳斧槍や水月血闘法というオリジナル武術で女帝槍を相殺し、戦闘中の気づきから風槍流の奥義を編み出した。真似してるだけのペフェキラよりシュウヤのほうが上でした。八咫角が光ったように、まさに九槍卿「風槍流のシュウヤ」確立ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、おっしゃる通り。八咫角に、九槍卿。そして「風槍流のシュウヤ」の完全確立。風槍流の完全開花と言えるか。
シュウヤは風槍流の極致とも言える<山岳斧槍・滔天槍術>の立ち回りで、ベフェキラ無数の攻撃を往なしていた。
対峙していたベフェキラも、その風槍流の技術を活かした一本の魔槍杖バルドークでの立ち回りを見て、女帝槍を止め、借り物ではない『己の武』に立ち返ろうと、古びた愛用の魔槍に切り替えた。
己の武の姿勢を取り戻したベフェキラも<天賦の魔才>を持つように九槍卿との戦いで成長していたということでしょう。彼女は単なる模倣者ではなく、この死闘の中でシュウヤに触発され、成長を遂げた本物の武人の証左か。
その証拠の、師匠への想いを乗せた武の極地<神槍・天元一突>、その「本物」の一撃をシュウヤにぶつけた。
それが本物だったからこそ、ガンジスから受けた傷と、アキレス師匠から受け継いだ魂がシュウヤの中で共鳴し、風槍流の完全な開花、奥義<支え串・天涯>へと繋がりました。
七百三十四話 ネドーの企みとルグファントの戦旗への応援コメント
気持ちのいい奴だな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
魔人ソルフェナトスは、はい。結構好きなキャラ。