嘘も、虚勢も、弱さもへの応援コメント
デューイさんの言葉はまっすぐですね。
だからこそ、レオナさんにも響いたのかなと思いました。
そして鍵をささっと開けてしまうのも、すごい!
レオナさんも、凄く成長しておられますね。
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
デューイは飄々としたキャラですが、王族でも騎士でもない一般人ですので、普通の人の言葉って案外しっかり届くものかもしれませんね!まっすぐで偽らない声だからこそレオナに響いたのだと……。
そして鍵開けはデューイの特技です✨レオナもだいぶ強くなりました!
遅すぎた手紙への応援コメント
ホルスト刑事(?)、現場へ。
事件は軍議の場で起きてるんじゃない、現場で起きてるんだと言いたかったのかもしれません(違
いい加減、国に帰りたくなったのかもしれませんが、どうするんでしょうか。
今、クロードの手紙が。
和睦の道は、こうして断たれてしまうのか……。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
スイパラをぼっちでたのしんだホルスト刑事は現場に駆けつけた模様。そして新たな指令が……ってなかんじですね!
黒騎士と一緒に聖騎士と白騎士団をやっつけようぜ!と呼ばれてきた(勝手な思い込み)わけですが、早く国に帰りたいと思っているのかもしれませんね(^◇^;)
そしてクロードの手紙はこうして……。ヘルムートが来なかった理由が明らかになりました。
【六章前半までのあらすじと登場人物】への応援コメント
>ブレイヴの元に新たな戦力が集いつつあった。
この一文に胸が高鳴りました!
人間の世界を掌握しようとする竜人の一派に、「裏切り者と誤解された聖騎士」が率いる反乱軍、もとい本当の聖なる軍が立ち向かうことになるのでは!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
イレスダートに帰ってきた時は、アストレアから脱出したメンバー+αだったのですが、少しずつ仲間が増えていっています!叛乱軍と称され、国同じくする者から敵扱いされてきたブレイヴですが、目指す王都マイアもあと少し……。しかしその先には、ユノたち竜人が待ち構えているのかも??
ぼくたちのアリアへの応援コメント
一瞬、士官学校に帰れそうな雰囲気にじんとしました。
学生時代、もちろん色々悩みも尽きなかっただろうけれど、大人になった彼らが思い返すと、何も考えずに純粋に楽しんでいた時期みたいに思える・・・
切ない気持ちになりましたが、大人になったからこそ、素敵なヒロインと大人な関係に・・・ムフフなこともありますね!笑
作者からの返信
学生時代の友人って大人になって環境が変われば離れて行くものですが、しかしふたりの関係はむかしのように戻れました。もちろん、なにもかもむかしのままとはいきませんが、いろいろ経験したなかで、また新たな絆を作れたのかも!
そしてこの聖騎士はロベルトがいなくなかったからといって、幼なじみに甘えるのですよ……😎
魔女と騎士④への応援コメント
ブレイヴもロベルトも無事で良かった。ロベルトは何も知らずに突っ込んで行ってイシュタリカに消されたらどうしようかとハラハラしていました!
そして、ブレイヴとロベルトの友情も静かに復活していそうでほっとしています。
オルグレム将軍にもハラハラさせられましたが、味方にいれば心強い!
作者からの返信
ロベルトは外伝に当たるべつの作品の主人公なのです!そしてブレイヴはヒロイン枠(??)です!
もしロベルトが主人公として活躍していなかったら、ここで退場してしまいそうなキャラですよね……(^^ゞイシュタリカにロベルトが消されたら、因縁が深まりそうですし💦
オルグレム将軍は老獪な人物なので味方となれば頼もしい人です!
魔女と騎士②への応援コメント
人でも竜でもない存在――それはレオナも同じなのですよね。
それなら両方の種族の懸け橋になれそうなのに、イシュタリカ、そういう気持ちはなさそうですね・・・
化けるのがうまい竜がそこらじゅうに出現したら、人間社会は大混乱ですね💦
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
そうなのですよ。レオナは他の竜人たちよりも人間に近くて、でも純粋な人間ではなく竜人に近いのです。イシュタリカもそれを知っているはずなのですが、なにか思うところでもあるのかもしれませんね……。
化けることが上手い竜人は竜人のなかでも一部でして、他の竜族は静かに人間と関わらずに生きています。けれども竜族の中にはこうした暮らしに不満を持ったりする者もいるのかも……?彼らがユノを担ぎ上げて人間から国を取りあげてしまおうとしているようですが、ユノ本人の目的は謎です……。
囚人たち①への応援コメント
イリア、ここにいたんですか。
女囚になって……。
自由にしてしまって、大丈夫なんでしょうか。
何か暴走しなきゃいいけど^^;
それと、白皙の聖職者。
白皙ってところが気になります。
いったい、何者なんでしょうか。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
ルーファスは二章の時点でムスタールに残り、その後コンスタンツに保護されて公爵家の教育係になったのですが、公子を人質に取って黒騎士に接触したために、囚人となってしまいました……。でもアステアはレオナから彼女の傍付きだった騎士としか聞いていませんし、教会でルーファスを探していたところだったので、やっと見つけた!というわけです。
そして白皙の聖職者。隠さずとも良い人物なので、ラストのあたりを追記しました!
闇夜がはじまるへの応援コメント
ブレイヴ、かつての兄弟弟子と剣を交えているんですね😢 だけど彼自身は新しい戦い方を習得している。相手の不意を打つことができましたね!
レオナ、白の少年の気配を感じ取れるとは…… 陰謀の彼に常に彼ありですね!
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
ここはイレスダートですので昔馴染みの人物も戦場で出会ったりするんですよね……。少年の時分に共に学んだ士官学校の同期でした。となると相手も同じ戦い方をするのですが、いろんな国を旅していろんな人の戦い方を見てきたブレイヴの剣の方が上でした!
そしてレオナは白の少年の魔力を感じ取れるようになっていますね!近くにいるのか、はたや別の人間なのか……??
天は誰に味方したのか② への応援コメント
中央で起きていることが見えなくて、ブレイヴも不安でしょうね。それでも戦う彼は、強くなったと思います。
>ヘルムートはそんな人間ではなかった
国王アナクレオンにも、ヘルムートにも、何が起こったんだろう? と思っていたら、ヘルムートさん、生死の境をさまよっていた!
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
イレスダートへと帰ってきたからには、王都でなにが起こっていようとも、王の身に異変があろうとも進むしかないですからね!
そして王命に従い、聖騎士討伐に出たヘルムートは瀕死……。寄せ集めの叛乱軍ではありますが、こちらにはレオナがいますし、戦場では予期せぬ事態は起こるものです。
編集済
あなたを必ずへの応援コメント
こんにちは
えー、ヘムルートさんが来てくれたけど、この先ブレイヴさんと戦うことに?
そしてレオナさんのもとに元老院たちも乗り込んできて?
どうなる?!
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
レオナはヘルムートと会えましたが、しかし黒騎士ヘルムートは聖騎士と戦うつもりです。元老院の身柄引渡しを求めて、そしてレオナを救出にブレイヴもムスタール公国のすぐ近くに来ています。
ヘルムートはそれを王命だと理解していますが、アナクレオン王がムスタールもろとも……と考えていることもわかっているんですね。黒騎士ヘルムートはとても真面目でいい意味でも悪い意味でも頑固ですので、これを受け入れて戦うつもりなのです。
そしてヘルムートはレオナをブレイヴのもとに返すつもりなのですが、そこに乗り込んできたのは元老院。波乱の予感ですね……💦
ルーファスの裏切り②への応援コメント
王命とは? というのが一番の核心ですね・・・
その王は本物なのか、本物だったとして本心なのか?
忠実な家臣こそ振り回されてしまいそう!?
作者からの返信
みんな信じちゃっていますからね💦そもそも騎士とは王を疑えない生きものですので厄介なのです(^_^;
想望への応援コメント
戦が止まってまずは本当に良かったです!
マリアベル、「姉」らしくなりましたね。すごく大きなハードルを乗り越えたのでしょう。
それはそうと「おばあさんみたい」はショックですよ😂
そしてアナクレオンに何が起こっているのか? 白の少年一派に心を操られるような 王だとは思わないし……?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
マリアベルが勇気を出して来てくれたおかげで戦いは止まりました!そしてマリアベルも姉らしく、王妃らしくがんばっています💪
おばあさんみたい👵発言はあれですね。レオナも休みなく働いててひどい顔していたからですね😅
アナクレオンに異変が起こっているようですが、それを知る術がないのでもどかしいところですよね〜💦
レオナとマリアベルへの応援コメント
国王が身重の王妃と、大切な妹を遠いところへ行かせたとなれば、普通に考えると王都が危険だということですよね。
アナクレオンは元老院や教会の陰謀に気づいていた??
でもそれを捨てられたと考えてしまう王妃は、産後うつなのか、かなり病んでいてかわいそう。
アイリスの爪のアカでも煎じて飲ませてあげたいです😁
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アナクレオンの周りは元老院といい敵が多いですからね💦身重の王妃ですが結婚してから数年後、ようやく授かった跡継ぎですので、周囲の期待や圧力もありますし、そうしたものに押し潰されないように……という気持ちもあったかもしれません。
けれどもマリアベル王妃はそれを知らされないままルダに移されたので、産後鬱になってしまいました……。アイリスのように王が馬鹿!って言えたらいいんですけどね(^_^;
決意と証明とへの応援コメント
>王家の誰かがまちがってしまったときに、正さなければならない
ですよね・・・ドラグナーだから、というだけでなく、側室の子だとしても王女だし、兄である王を止める責任を感じるのは当然だと思います。
自分に力があるし、身分だって王の腹違いの妹なのに、守られてばかりでは歯がゆいですよね。
>たしかにアナクレオン・ギル・マイアの声だった
不穏ーーー!!!
いやだって、声も姿も真似できるんじゃないのか、敵方は!?
作者からの返信
レオナは側室の子なので表舞台にはほど遠い生活を送っていたのですが、さりとて王女は王女ですし妹が兄を心配したり諭したりするのは当然ですよね。心身ともにだいぶ強くなったレオナだからこそ、何も出来ない自分が歯痒いのかもしれません……。
仮に見分ける方法があったとして、騎士が主君を疑うという生き方は出来ないんですよね……(__;)
求めたのは言葉よりもへの応援コメント
うわぁ~!!!
恋には不器用なブレイヴかと思いきや、唇で涙を吸い取るなんてエロチックです!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
恋に関してはスローペースな聖騎士ですがここでグイッといっちゃいました!イスカのお部屋に扉が付いていたら、二人はそのまま大人の階段登っていたかもしれませんね!
マイアの敵②への応援コメント
>王が馬鹿だから
国王を馬鹿って言っちゃった!
でもほんと、マイアで何が起こっているのか?
それが分からない以上、ただやみくもに「兄を信じる」というレオナにも、勝ち目はないような・・・(かわいそうですが・・・)
アイリオーネの強さに救われました!
作者からの返信
やーい、お前んちの兄貴は馬鹿~!
馬鹿じゃないもん!!
こうですね(苦笑)
イレスダートを追われて離れていたブレイヴたちと王都から離れているルダではマイアでなにが起こっているのかがわからないのです。アイリスに焚き付けられたとはいえ、レオナもちょっと意固地になっているのかな??それでも兄を信じたいのでしょうね💦
アイリはふたりよりもちょっと大人ですしなによりあのレオンハルトの妻ですから、しっかりしています!
テレーゼとロアへの応援コメント
ロアの推理、ものすごく的を射ていて困りましたね・・・
人ならざる者→レオナがいる。
ブレイヴが反逆者→ルドラスの銀の騎士と交渉したことが今ここに効いてくるとは!
白の少年はこうやって、人々の心を引き裂いていくのですね・・・
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
ロアの指摘は間違っていないんですよね。王家の姫君であるレオナが竜の末裔ことも事実ですし、ブレイヴが敵国の将軍と密会してたのも事実ですし(^0^;)
レオナはともかく、ブレイヴは和平のためによかれと思った行動が結果的に売国行為と取られてしまうという……。こじつけですがそもそもそれがきっかけで祖国アストレアも元老院に抑えられてしまいましたから💦
ヘルムートを待つ②への応援コメント
ヘルムートは本当に来ないんでしょうか。
物陰から、ブレイヴをうかがっていたり……はしないか^^;
それにしても、ホルストはスイーツバイキング(?)なのに、ブレイヴは憎しみ全開(?)のはずのロアとおしゃべりというこの差は^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
来なかったヘルムート。来てくれなかったのか、それとも来られない理由があったのか……。
現パロだと、スイパラに男一人で乗り込んだものの周りの女子の目が気になってあんまり食べられなかったホルスト兄貴と、取引先の女性と食事することになってお互い不承不承だからノー会話のブレイヴとロア。どっちもまあまあ地獄ですね~😎
ルダの公女とイレスダートの聖騎士への応援コメント
アイリス、弟への対応から想像はついていたけれど、助けに来たブレイヴたちにもずいぶん尊大な態度の王女様でした(^_^;)
お父さんはおとなしい人っぽいのに、誰に似たのでしょうか!?笑
作者からの返信
アイリスはけっこう気の強い公女さまなので助けに来てくれた聖騎士にも素直にお礼を言ったりしません(苦笑)むしろ遅いじゃない?みたいな。
アイリスはきっと夭折した母親似ですね。長女のアイリオーネと弟のアロイスはおとなしい気質の父親似なのです。
イスカの獅子王とイレスダートの聖騎士②への応援コメント
柔よく剛を制す、みたいな戦いでしたね!
しかしスオウもなかなか立派で好敵手、といった感じでしたね!
絶妙なタイミングで現れるルイナス……。どこかに潜んで死闘の行方を見物してたとしたら、なかなかたちが悪いですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
スオウは筋肉ムキムキマッチョマン💪の戦士ですし、ブレイヴが勝てたのは運が良かったのもあります。とはいえけっこうがんばりました!
遅れてきたルイナスですが、いい勝負だったのでちょっと様子を見ていたかもしれませんね!
届かなかった声への応援コメント
やっぱりイシュタリカはソニアだったんですね。
なぜユノ・ジュールの味方になってしまったんだろう?
でも彼女の言う通り、この2国はこれ以上手出ししなくても、互いに争って自滅するから、白の少年の役目は終わってますよね・・・
作者からの返信
イシュタリカの正体が明らかになりました。
五年前に消息がわからなくなったソニアの話は、終盤の断章にて明らかになる予定です。妹のレオナにも敵意剥き出しですし、ユノの味方をする理由は何なのか……。ソニアにも色々事情があるのかもしれません。
ユノはジェラールを焚き付けたり、彼を殺してニ国の関係をさらに悪化させたのですが、でもその前からいつ開戦してもおかしくはない状況でしたからね💦
編集済
ヘルムートを待つ①への応援コメント
ヘルムートさん、はよ…!!じれじれですね!
ところでご無沙汰しておりすみませんm(._.)m
久々に読んだら、なんだか色々忘れてしまっており…!
あの方がレオナさんを助けた理由ってもう開示されていましたでしょうか?ヽ(;▽;)ノ
開示済みでしたら、もしよければ…本当にお時間がある時で大丈夫なので、どのあたりのエピソードだったかご教示いただけると嬉しいです🙇♀️
追記
ご返信ありがとうございます!
そうです、あの方はヘルムートさんです(ネタバレ配慮が裏目に出てわかりづらくてすみません…💦)
特に思惑があって助けた訳ではなかったですね(><)
お忙しい中まとめてくださりありがとうございます!スッキリしました〜!
これでまた心置きなく楽しめそうです\(^^)/
作者からの返信
コメントありがとうございます。
めっちゃ焦らしてくるヘルムート(苦笑)黒騎士さん、早く来てほしいですね〜(^◇^;)
あの方というのが誰かわからなくてすみません💦(ヘルムートかな??)
今の状況を整理すると、七章終盤の流砂の神殿にて教会の聖堂騎士にレオナは保護される(保護という名の拉致)→そのままイレスダートのムスタール公国へ。教会のシスターによって軟禁状態に→癒しの力で怪我人を治していたところで、レオナの竜の力を魔女だと罵られて大混乱に。レオナとアステアのピンチに、ちょうど元老院捕獲(言い方💦)に来ていたヘルムートがレオナを保護。……といった次第であります。
その日、彼は闇を見たへの応援コメント
なんと。
白の少年に、ジェラールは使えないと判断されてしまった😱
見限ったらすぐに始末してしまう!?
ベロニカを治してくれたのは彼で、意外でしたが、ジェラールからセシリアとベロニカの治療を頼まれた時点で「こいつはもう使えないかも」と思っていたのか、セシリアたちを利用するつもりなら良いと思って治療したのか……?
こちらの国でも飛竜たちの体調が悪かったということは、エルグランの陰謀ではないということかな……
作者からの返信
ユノはジェラールをおもしれー男と思っていたようですが、まあ所詮は人間か。というかんじでポイです(ひどい)セシリアとベロニカを治したのも、ユノにとっては造作もなくなんでもないことなので、あんまり深く考えていなかったのかもしれませんね💦
そしてジェラールの国でも飛竜たちが不調だったわけで、となるとエルグランの陰謀ではなかったようです!
愛していたという未来にへの応援コメント
セシリアもベロニカも無事だったことは嬉しいですが、やっぱり婚約者の言葉でも、ジェラールの心は動かせませんね😢
白の少年の精神的な束縛(?)が強すぎる!
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
ジェラールは、セシリアがわかってはくれなくても自分のところに来てくれるという自信があったので余計に声が届かないのかもしれませんね💦これは結婚しても上手くいかないパターン……σ^_^; ま、まあ政略婚ってそういう💦
レオンハルト救出②への応援コメント
>神の声を届けるために遣わされた御子
おお、やっぱり。
白の少年の言うことを神の言葉だと信じていた。操られて領土侵犯したのですね(T_T)
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
ジェラールは理知的な性格ですが敬虔な教徒なので崇拝しすぎているところもあるんですよね。ユノ・ジュールに対しては同等の相手として接していて、彼の言葉を信じ切っているというよりはユノと対話することで、自分は間違っていないと思い込んでいるのやも……?
それゆえに、教徒ではないレオンハルトやブレイヴの言葉なんか届かないといったところでしょうか。
たぶん、悪いことをしている自覚はありつつも、これは神の定めでありエルグランのためには仕方のないことだと割り切っているようです(^_^;
見張りは二人いる②への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
あーっ、周囲からの圧力ってありますものね(;'∀')
関係者一同が「アーユーレディ」と号砲を待つような感じでじりじり待っていたら、「ハイヤメヤメ」とは言いづらいよなあ。
とはいえ、ブレイヴ君が動かないことに、メリットがあるかというと悩ましい?
どう決断するのか楽しみです。面白かったです。
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
同調圧力に負けるセルジュ……(^◇^;)
ま、まあ今ブレイヴはやる気なし男の状態なので、喝を入れるためにはちょっと自由にさせる時間が必要なのかもしれませんね!上手くいくかは別として(フラグかな??)
エルグランからの要請への応援コメント
飛竜たちが元気になって、まずよかったです!
もう餌に毒を仕込まれる心配はないのかな?(まだ、何が原因かも分かりませんが・・・)
それにしても花の香りが効くなんて、神秘の生物らしくて素敵です。ただ・・・元は知能を持っていたのに捨てたという逸話はちょっぴり怖いですが。。。
セシリアも強かった!
でも白の少年に、信仰心を利用されていそうなジェラールに、彼女の声は届くのだろうか?
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
苦労して取りに行った花も役立ちました!すっかり元気になった飛竜たちですが原因はよくわからず……(これは後々明らかになります)人間もアロマやお香でリラックスできるように、竜たちにもそういうのが必要だったのかもしれませんね!
その昔、人間と大喧嘩して竜の王様に呪いを遺された竜たちは、共存するためには人間の姿で生きるかそれとも竜の姿で朽ちていくかの二択しかなかったのですが、竜たちからしたらけっこう酷な選択をさせられていますね💦
編集済
見張りは二人いる②への応援コメント
ネゴシエーションも何もあったもんじゃないというか、「いい聖騎士持ってんじゃねぇか、貸せよ」というジャイアニズムなのか(笑)
永久にじゃなくて二日だから我慢しろと言って来るし^^;
セルジュえもん、生暖かい目で見守って……いや白い目で見てるんだろうなぁ(笑)
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
そうそう、この聖騎士ちょろいんでちょっと言い聞かせれば簡単に付いてきますし!……ってやめてセルジュえもんの胃は限界よ!!(苦笑)
でもなんだかんだ言いつつも、セルジュもどうせ止めても無駄なことわかっているはずなんですよねぇ(^◇^;)
校正ご指摘ありがとうございます。修正しました!
故郷を捨てたものには呪いという罰をへの応援コメント
レオナ、ものすごく大きな使命を背負ってしまった気がします。
そんな中でブレイヴの役目は、物理的に幼なじみを守ることではなく、精神的に支えることなのかなと思ったり。
力をもって戦うことだけが守ることの意味じゃないはずですよね!
作者からの返信
レオナは人の命を簡単に奪ってしまう竜の力を恐れていたのですが、これまでの旅路で仲間を救うための力と思うようになり自分の力を受け入れるようになりました。そしてグランの国にて竜や同族に会って、自分の使命を知って、彼女なりにもっと強くなろうと決意しました。
けれどもブレイヴからしたら、大事な幼なじみがそんなものを背負うのは心苦しく感じるようで……。おっしゃるとおり、ブレイヴの役目は物理的にも精神的にもレオナを守って支えること、ですね!騎士として幼なじみとして、それからもうひとつ大事なことが残っているのですが、五章になっても進展がイマイチ遅いふたりですので……(苦笑)
変調への応援コメント
セルジュの思考回路がさすが軍師。
しかし毒・・・竜にも効く毒、しかも匂いや味に違和感を覚えさせずに食べさせる毒って、結構専門的な知識が必要そうですね。
レオナの回復魔法は竜には効かないのかな?
作者からの返信
セルジュは軍師としては優秀なのですが人間としては……もごもごσ^_^; なんというかストレートすぎるんですよねぇ。まあブレイヴがああいう性格なので💦
しかし毒となれば穏やかではなくなってきました!
グラン王国において竜は馬と同じくらい重要な生き物ですし、数年でだめになる馬と違って人間より長生きの竜ですからそのぶん絆も深いんですね。何者かが忍び込んで竜に毒を盛ったとなれば、竜騎士たちもおこ!です。
レオナの回復魔法もきっと竜に効くはず……なのですが、竜たちはとても大きいしたくさんいますし、先にレオナが倒れてしまいそうです💦
コンスタンツとシスターへの応援コメント
教会の包囲網(?)が怖い!
でもコンスタンツは冷静に対処していますね。相手は人の心を操るのがうまそうだから油断ならない!
作者からの返信
教会にはこういうクセモノが潜んでいるんですよね〜💦
対するコンスタンツですが、黒騎士ヘルムートの妻だけあって、けっこう出来る奥様です。負けてはいられませんね!
誇りか信念かへの応援コメント
聖イシュタニアの導き、とふわっとした言葉を使っているけれど、昔から同じ聖書を信じているなら、今いきなり攻めてくるとは思えないし……。
最近 国を一つにせよという神託でも下ったのだろうか?
白の少年たちが何か関わっているだろうと思っているけれど、今回はどんな手を使ったのだろう?
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
もともとひとつの国だったとはいえ分裂した歴史があるので、グランルーザとエルグランは仲悪いんですよね(^◇^;) ジェラールのいるエルグランはヴァルハルワ教徒の多い国ですし、反対に教徒ではないレオンハルトはグランルーザの王子……。不可侵条約が結ばれた時に一役買ったのが教会ですが、色々と複雑な事情もあったりと💦
そして今攻めてくる理由そこがポイントでして、もう少し後のジェラール視点の回ですこし彼の事情も明らかになります!
別離と恩赦への応援コメント
三か月も前――
オスカーが長旅を経たのがよく分かります。
>ムスタール公が蛮行に至ったと、本気で信じているのか?
私もオスカーが偽情報をつかまされたなんてことも? と思っていたけれど、本当でした。
マジで投獄されてました・・・
でも最後に現れたのは誰!?
「本物のアナクレオン陛下」だったりして、と淡い期待を抱いたり・・・
白の少年たちの一族が姿を変えられるから、誰を信用してよいのかわからないーっ
作者からの返信
ブレイヴたちが西の国でドンチャンしているあいだにオスカーは頑張ってイレスダートに行って戻ってきたのでした……。
そしてガチで投獄されていた黒騎士ヘルムート。彼を獄中から出した人物とはいったい……??
いろんな場所で姿を変えられる人外が活躍していますので油断できませんね💦
年に一度の花祭りへの応援コメント
ちゃんとラブラブじゃないですか^^
レオナが一瞬、エリスに嫉妬というほどじゃないけど、もやもやしていたのにはびっくり。
ブレイヴ、レオナしか見てないのに!?
レオナ、白の王宮に閉じ込められないで欲しいなあ。
ブレイヴの故郷で幸せになってほしいような・・・姉ソニアも逃げちゃった(?)し。
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
ブレイヴはウルーグにいるあいだレオナといるよりもエリスやエディと一緒の時間が長くて、それでちょっともやもやしていたようです!おっしゃるとおりブレイヴはレオナのことしか見ていないのに(苦笑)
レオナがアストレアの花嫁になるには、まずイレスダートに帰らなければいけませんがそれがまず道程が遠いんですよねぇ(遠い目)ま、まあブレイヴにがんばってもらうしか!
兄弟の誓いへの応援コメント
>もう一人の幼なじみに負けてはなりません
ブレイヴ、めっちゃ言われてるではありませんか!
そして次回がその花祭り。レオナと踊れるのか!?
白の少年たち、方々で悲劇を生み出しているけれど、一体何が目的なんだろう・・・
国そのものをのっとるわけでもないし。
作者からの返信
めっちゃ焚き付けられているブレイヴでした!(笑)
恋愛ごとになるともたもたしているブレイヴですがディアスは背中押してくれたりもせず、かといってじゃあ俺が……と言って幼なじみと急接近したりもしないのですが💦ともかく次回は花祭りデート回です!
白の少年の目的は謎に包まれていますね〜💦国の乗っ取りならば簡単にできそうですが、混乱させるだけさせといて去っていくという厄介な存在です……。
孤独に生きた者の末路②への応援コメント
えーっ、あのデューイがここで退場!?
そういえばこの国へ来て彼の過去も明かされたし・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます。
急にキャラの過去が明かされたり活躍したりするとフラグ立ってんな〜!なのですよね(^◇^;)
最善と最悪への応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
この黒騎士、正気の方が厄介だよ!
なんという……でも過去の実績を考えると否定し辛い(;゜0゜)
ブレイヴ君の妙なところで跳ねる行動力と、ロベルトさんの一徹な頑固さ、教え子二人の尖ったところを更に研ぎ澄ませたようなところあるからなあ。
どう収拾をつけるのかハラハラします。
面白かったです。
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
黒騎士さんは真面目すぎるんですよねぇ。そうそう、見事に教え子に引き継がれてしまったという(^◇^;)
保護した王女と元老院を引き渡しますとはならないんですよねぇ💦そもそもアナクレオン王はブレイヴに行ってこい!でも抵抗したら潰してもいいからね的なことを言っていますからね……(^_^;)
光芒への応援コメント
イレスダート、周辺諸国は敵だらけだったのですね。
内乱なんて起こしている場合じゃなかった!?
とはいえ、これはブレイヴたちにとっては好機とも言える。
恋人同士が互いに互いを 光だと思っているのが 尊いです。
作者からの返信
イレスダートは大国なので周りが敵だらけでもどうにか持っているのですが、内側でゴタゴタしているその隙に……と狙っている国も少なくないようです💦
とはいえ、白騎士団が引いてくれたおかげでブレイヴたちの好機が訪れました!
お互いを光だと例えているの、尊いですよね✨