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  • 光芒への応援コメント

    イレスダート、周辺諸国は敵だらけだったのですね。
    内乱なんて起こしている場合じゃなかった!?
    とはいえ、これはブレイヴたちにとっては好機とも言える。

    恋人同士が互いに互いを 光だと思っているのが 尊いです。

    作者からの返信

    イレスダートは大国なので周りが敵だらけでもどうにか持っているのですが、内側でゴタゴタしているその隙に……と狙っている国も少なくないようです💦
    とはいえ、白騎士団が引いてくれたおかげでブレイヴたちの好機が訪れました!

    お互いを光だと例えているの、尊いですよね✨

  • 明日へへの応援コメント

    オルグレム将軍や新兵たちの戦死……重いですね。
    こんなときにロベルトがいてくれてよかったけれど。。。未来はまだまだ見通せませんね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ここまでともに来た仲間の死はつらいものがあります……。こういう時に、本音で話せるロベルトがいてくれたのはブレイヴにとって救いだったかなと。

  • 嘘も、虚勢も、弱さもへの応援コメント

    デューイさんの言葉はまっすぐですね。
    だからこそ、レオナさんにも響いたのかなと思いました。
    そして鍵をささっと開けてしまうのも、すごい!
    レオナさんも、凄く成長しておられますね。

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。
    デューイは飄々としたキャラですが、王族でも騎士でもない一般人ですので、普通の人の言葉って案外しっかり届くものかもしれませんね!まっすぐで偽らない声だからこそレオナに響いたのだと……。
    そして鍵開けはデューイの特技です✨レオナもだいぶ強くなりました!

  • 遅すぎた手紙への応援コメント

    こんばんは

    遅すぎた手紙……。知らなかったのなら、ヘルムートさんが来れるはずもなく……。
    そしてレオナさんはどこに?!

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。
    そうなのです。ヘルムートの手に届いた時にはすでに時は遅く……。こうして知らなかったという事実も、ブレイヴは知らないのです。来られなかったのではなく来なかったと、思ってしまう💦
    そしてレオナは、元老院のおじいちゃんたちが乗り込んできた時に、ヘルムートが自分の騎士に託して逃したので無事です!レオナサイドの話はもう二話あとですね!

  • 星堕ちるときへの応援コメント

    乱戦になって聖騎士ブレイヴのために兵士が死んでいく事態に・・・。
    間違いが起こったのはクライドの率いる部隊だったのですね。
    どんどん仲間が増えたといえば聞こえはいいけれど、寄せ集めの軍隊ともいえる・・・その負の側面が出てしまったということでしょうか( ;∀;)

    作者からの返信

    ひどい乱戦となってしまいました。叛乱軍もとい同盟軍を率いるのは聖騎士。皆がブレイヴを生かすために犠牲になる事態に……。
    仲間が増えていくのは良いことでもありますが、同時に統率が取りにくくなったのもたしか。雑兵たちをまとめていたクライドも彼らを止めきれませんでした……。

  • 雨が降るその前に②への応援コメント

    冒頭で仲良かった幼なじみたちが敵味方に分かれて戦うことになるとは。
    こうした苦しみは他国のこととして、ブレイヴは何度も見て来たと思うけれど、ここにきて自分にふりかかるとは。
    ロベルトのように味方になってくれたりは・・・

    作者からの返信

    ここで立ち塞がったのはもう一人の幼なじみ。ディアスも複雑な立ち位置にいるわけです💦
    異母兄が勝手に敵国と同盟結んじゃったり、妹を敵国に売ったりやりたい放題ですが、しかしディアスの父親は王家に忠実な人ですので、王命とあれば幼なじみがいようとも戦場には行かなくてはいけません。ここは見逃してくれたらいいのですが……。

  • 雨が降るその前に①への応援コメント

    アロイスも少しずつ成長しているなあ、とほほ笑ましく見ていたら、ここで白騎士団とばったり!?

    >ならば、分別のある人間のはずだ
    うーん・・・、でも騎士って今まで何度も「仕える相手次第」みたいに書かれてきたから不安なんですよねえ。。。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    アロイスもだいぶたくましくなりました💪
    しかし後衛部隊にいるはずなのに、ここで敵軍と遭遇……ピンチです💦分別のある人間だといいのですが、騎士の中にはやっぱり主君の言葉が絶対の人たちもいますからね……(^◇^;)

  • 遅すぎた手紙への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ヘルムートさんが来なかった理由はこれかーいΣ( ̄。 ̄ノ)ノ
     いや、彼なら普通に「会わないと決めたから会わん!」もあり得たから。
     そうかー。
     このすれ違いがどうなるか、ハラハラしますが、面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうなのです。来なかったのではなく来れなかったと言いますか(^◇^;) でも黒騎士の正確だとたしかにそんなこと言っちゃいそうですね。
    すれ違ってしまったということは、会えなかったということで話せなかったということです(進次郎構文みたいだな💦)

  • 遅すぎた手紙への応援コメント

    ホルスト刑事(?)、現場へ。
    事件は軍議の場で起きてるんじゃない、現場で起きてるんだと言いたかったのかもしれません(違
    いい加減、国に帰りたくなったのかもしれませんが、どうするんでしょうか。

    今、クロードの手紙が。
    和睦の道は、こうして断たれてしまうのか……。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。
    スイパラをぼっちでたのしんだホルスト刑事は現場に駆けつけた模様。そして新たな指令が……ってなかんじですね!
    黒騎士と一緒に聖騎士と白騎士団をやっつけようぜ!と呼ばれてきた(勝手な思い込み)わけですが、早く国に帰りたいと思っているのかもしれませんね(^◇^;)

    そしてクロードの手紙はこうして……。ヘルムートが来なかった理由が明らかになりました。

  • ひかりを、みるへの応援コメント

    デューイたちの働きに期待!

    ランドルフ、エレノア様には勝てませんでしたねえ。ニヤニヤしてしまいます。

    作者からの返信

    デューイたちはうまくアストレアに潜入できるか!??こうご期待です!
    一方その頃のアストレアでは、ランドルフがエレノアに負けていました😂

  • レナードの憂鬱への応援コメント

    確かにデューイなら! ゲーム的に言えば「スキル 盗賊(シーフ)」みたいな感じですもんね!

    作者からの返信

    デューイは面白枠でもありますが、ジョブとかあったらシーフ枠でもあります!潜入とかお宝探しとか得意なのです😎

  • フランツと元老院への応援コメント

    しばらく病に伏せっていた 一番年長の元老院、病に伏せる前と同じ人なんですよね!? なんだか目に光がなくて怖いけど 元々のような気もするし(^_^;)
    フランツさん、胃が痛くなりそうな環境ですね💦

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。
    そうです!いちばん動き回っていた元老院のおじいちゃんです。ヤンチャすぎて陛下にしばかれて伏せっていたのですが、まあしたたかですね……(^◇^;)
    フランツは白騎士団なのにまあまあブラックな環境にいます💦

  • 落日②への応援コメント

    マイアの騎士たちがアストレアに…大ピンチのはずなのにエレノア様、気丈にしていますね。
    彼女の為にもブレイブたちは無事に逃げなくては…。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    アストレアのピンチです!しかしエレノアは強い女性ですしアストレアも強い国ですので負けません!
    皆が国を守ってくれていますし、ブレイヴたちも無事に逃げなくてはいけませんね……!

  • 囚人たち①への応援コメント

    こんばんは。

    三食、デザートつき。囚人にも扱いが悪くないΣ(゚Д゚)
    ルーファスさん見つけたー、と思ったら、クリス・メリル・ワイトまで牢屋にっ!?
    びっくりです。

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。
    デンマークかベルギーだったかな?うろ覚えなのですが、外国の刑務所がホテル並みの室内だったのですが、そんなイメージです😎さすがに地下牢ですので快適空間とはいきませんが、食事はしっかり三食デザート付きですし囚人への待遇もちゃんとしています!黒騎士ヘルムートの治める国ですからね。

    みんな仲良く囚人なのですが、クリスも無事(?)収監されていました💦脱出できるかな……??

  • クレイン家への応援コメント

    ここにきて傍付きルーファスさんが重要人物に――いえ、以前から重要人物でしたが、距離的に遠くで物語が展開されていたので、こうした形でブレイヴたちの活躍する本編に関わって来るとは、想像していませんでした!

    作者からの返信

    二章で別れたルーファスでしたが、彼女にもサイドストーリーで活躍してもらっていました!黒騎士との接点(因縁?)ができましたし、今は囚われの身のルーファスですが、この先もストーリーに関わってきます!
    そして舞台もイレスダートに戻りましたので、序盤に出てきたキャラや伏線もちょっとずつ回収されていきます!

  • >ブレイヴの元に新たな戦力が集いつつあった。

    この一文に胸が高鳴りました!
    人間の世界を掌握しようとする竜人の一派に、「裏切り者と誤解された聖騎士」が率いる反乱軍、もとい本当の聖なる軍が立ち向かうことになるのでは!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    イレスダートに帰ってきた時は、アストレアから脱出したメンバー+αだったのですが、少しずつ仲間が増えていっています!叛乱軍と称され、国同じくする者から敵扱いされてきたブレイヴですが、目指す王都マイアもあと少し……。しかしその先には、ユノたち竜人が待ち構えているのかも??

  • ぼくたちのアリアへの応援コメント

    一瞬、士官学校に帰れそうな雰囲気にじんとしました。
    学生時代、もちろん色々悩みも尽きなかっただろうけれど、大人になった彼らが思い返すと、何も考えずに純粋に楽しんでいた時期みたいに思える・・・

    切ない気持ちになりましたが、大人になったからこそ、素敵なヒロインと大人な関係に・・・ムフフなこともありますね!笑

    作者からの返信

    学生時代の友人って大人になって環境が変われば離れて行くものですが、しかしふたりの関係はむかしのように戻れました。もちろん、なにもかもむかしのままとはいきませんが、いろいろ経験したなかで、また新たな絆を作れたのかも!

    そしてこの聖騎士はロベルトがいなくなかったからといって、幼なじみに甘えるのですよ……😎

  • 魔女と騎士④への応援コメント

    ブレイヴもロベルトも無事で良かった。ロベルトは何も知らずに突っ込んで行ってイシュタリカに消されたらどうしようかとハラハラしていました!
    そして、ブレイヴとロベルトの友情も静かに復活していそうでほっとしています。
    オルグレム将軍にもハラハラさせられましたが、味方にいれば心強い!

    作者からの返信

    ロベルトは外伝に当たるべつの作品の主人公なのです!そしてブレイヴはヒロイン枠(??)です!
    もしロベルトが主人公として活躍していなかったら、ここで退場してしまいそうなキャラですよね……(^^ゞイシュタリカにロベルトが消されたら、因縁が深まりそうですし💦
    オルグレム将軍は老獪な人物なので味方となれば頼もしい人です!

  • 魔女と騎士②への応援コメント

    人でも竜でもない存在――それはレオナも同じなのですよね。
    それなら両方の種族の懸け橋になれそうなのに、イシュタリカ、そういう気持ちはなさそうですね・・・

    化けるのがうまい竜がそこらじゅうに出現したら、人間社会は大混乱ですね💦

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。
    そうなのですよ。レオナは他の竜人たちよりも人間に近くて、でも純粋な人間ではなく竜人に近いのです。イシュタリカもそれを知っているはずなのですが、なにか思うところでもあるのかもしれませんね……。

    化けることが上手い竜人は竜人のなかでも一部でして、他の竜族は静かに人間と関わらずに生きています。けれども竜族の中にはこうした暮らしに不満を持ったりする者もいるのかも……?彼らがユノを担ぎ上げて人間から国を取りあげてしまおうとしているようですが、ユノ本人の目的は謎です……。

  • 囚人たち①への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     なんかえらいことになってるーΣ( ̄。 ̄ノ)ノ!?
     ルーファスさんが捕まってるのは、まあわかるにしても、クリスまで捕まっているとは予想外でした。諸行無常……。
     どんな事情があったものやら。驚きましたが面白かったです。

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。
    みんな仲良く(?)牢獄行きでした!クリスはきっと用無しとなってポイされたのですが、本人も悪いことをしたという自覚があるので大人しくしているのかもしれません……(__;) 彼になにがあったのかは、八章前半のラストで明らかになります! 

  • 囚人たち①への応援コメント

    イリア、ここにいたんですか。
    女囚になって……。
    自由にしてしまって、大丈夫なんでしょうか。
    何か暴走しなきゃいいけど^^;

    それと、白皙の聖職者。
    白皙ってところが気になります。
    いったい、何者なんでしょうか。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。
    ルーファスは二章の時点でムスタールに残り、その後コンスタンツに保護されて公爵家の教育係になったのですが、公子を人質に取って黒騎士に接触したために、囚人となってしまいました……。でもアステアはレオナから彼女の傍付きだった騎士としか聞いていませんし、教会でルーファスを探していたところだったので、やっと見つけた!というわけです。

    そして白皙の聖職者。隠さずとも良い人物なので、ラストのあたりを追記しました!

  • 魔女と騎士①への応援コメント

    白の少年、動きましたね。
    レオナが彼の魔力を感じていたけれど すぐ近くにいた!
    ブレイヴとベルク将軍の共闘、熱いです!

    作者からの返信

    ジャンプとかでライバルの相手がいて、でも共通の敵を見つけて共闘する展開が好きなんですよね〜!そんなイメージです😎

  • 氷狼騎士団②への応援コメント

    レオナ、ものすごく勇気ある行動に出たはいいけれど見透かされていますね💦
    ここからどうやって事態をひっくり返すつもりだろう!?
    ベルク将軍は1枚も2枚もうわてにみえます……

    作者からの返信

    レオナは時に大胆な行動をしますが、もともと箱庭育ちのレオナにとって結構勇気のいることだったりします。しかし世間知らずのお姫様だったレオナに対して相手は一枚も二枚も上手💦逆に説き伏せられつつあるのですが……。

  • 闇夜がはじまるへの応援コメント

    ブレイヴ、かつての兄弟弟子と剣を交えているんですね😢 だけど彼自身は新しい戦い方を習得している。相手の不意を打つことができましたね!

    レオナ、白の少年の気配を感じ取れるとは…… 陰謀の彼に常に彼ありですね!

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。
    ここはイレスダートですので昔馴染みの人物も戦場で出会ったりするんですよね……。少年の時分に共に学んだ士官学校の同期でした。となると相手も同じ戦い方をするのですが、いろんな国を旅していろんな人の戦い方を見てきたブレイヴの剣の方が上でした!

    そしてレオナは白の少年の魔力を感じ取れるようになっていますね!近くにいるのか、はたや別の人間なのか……??

  • 天は誰に味方したのか② への応援コメント

    中央で起きていることが見えなくて、ブレイヴも不安でしょうね。それでも戦う彼は、強くなったと思います。

    >ヘルムートはそんな人間ではなかった
    国王アナクレオンにも、ヘルムートにも、何が起こったんだろう? と思っていたら、ヘルムートさん、生死の境をさまよっていた!

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。
    イレスダートへと帰ってきたからには、王都でなにが起こっていようとも、王の身に異変があろうとも進むしかないですからね!

    そして王命に従い、聖騎士討伐に出たヘルムートは瀕死……。寄せ集めの叛乱軍ではありますが、こちらにはレオナがいますし、戦場では予期せぬ事態は起こるものです。


  • 編集済

    あなたを必ずへの応援コメント

    こんにちは

    えー、ヘムルートさんが来てくれたけど、この先ブレイヴさんと戦うことに?
    そしてレオナさんのもとに元老院たちも乗り込んできて?
    どうなる?!

    作者からの返信


    ご高覧ありがとうございます。

    レオナはヘルムートと会えましたが、しかし黒騎士ヘルムートは聖騎士と戦うつもりです。元老院の身柄引渡しを求めて、そしてレオナを救出にブレイヴもムスタール公国のすぐ近くに来ています。

    ヘルムートはそれを王命だと理解していますが、アナクレオン王がムスタールもろとも……と考えていることもわかっているんですね。黒騎士ヘルムートはとても真面目でいい意味でも悪い意味でも頑固ですので、これを受け入れて戦うつもりなのです。

    そしてヘルムートはレオナをブレイヴのもとに返すつもりなのですが、そこに乗り込んできたのは元老院。波乱の予感ですね……💦

  • あなたを必ずへの応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ヘルムートさん、ちゃんと話そう、な(T ^ T)
     いや、マジで善行の時も、過激な行動も、腹の中を明かさないでやらかすから、たまったものじゃない。
     ロベルトさん、まだ君は話せる方だった(おひ
     ブレイヴ君の明日が心配ですが、面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ヘルムート先生、ガラゲーどころか携帯すら持ってなさそう……(そんなものはない)黒騎士先生は良い意味でも悪い意味でもただただ真っ直ぐすぎるんですよね。そしてブレイヴサイドはもちろん、ムスタールでいま何が起きているのかを知らないわけです……💦

  • 氷上のたたかいへの応援コメント

    >ムスタールの大地に神の怒りが落ちる
    レオナの雷が落ちるのかなと思ったら、やっぱり!

    そして、間一髪、竜がレナードたちを助けにきてくれてよかったです!
    それぞれが、それぞれの役目を精一杯尽くして協力していて、胸アツです。

    作者からの返信

    神の怒りという名のレオナの怒り!……とかって(^^ゞ

    絶体絶命のピンチのレナードたちでしたが竜騎士たちが助けてくれました!でも来てくれたセシリアはこんな無茶な真似をしてと怒っていますね~💦

  • 俘虜となった軍師への応援コメント

    肉だけでなく魚も常食できないなんて、ヴァルハルワ教、厳しいですね(;゚Д゚)
    ・・・と思っていたら宴会では乳も肉も食べるんですね(^_^;)

    作者からの返信

    カトリックのレントよりも厳しいのですが、ちゃんと規律を守っているのは一部の敬虔なる教徒だけで痩せ細っていない人は掟なんてなんのそので堂々と食べていますねー(^0^;)

  • ルーファスの裏切り②への応援コメント

    王命とは? というのが一番の核心ですね・・・
    その王は本物なのか、本物だったとして本心なのか?
    忠実な家臣こそ振り回されてしまいそう!?

    作者からの返信

    みんな信じちゃっていますからね💦そもそも騎士とは王を疑えない生きものですので厄介なのです(^_^;

  • 湖を渡るへの応援コメント

    湖を渡る・・・モーゼみたいな!? と思ったら、凍らせるという利口な方法がありました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    モーゼみたいに海を真っ二つ!もかっこいいのですが、せっかくのファンタジーなので凍らせてみました✨

  • あなたを必ずへの応援コメント

    ムスタールも困惑していますね。
    奥様は守りを固めているみたいですけど、黒騎士はそんなの関係ねえとばかりに登場。
    ……そしたら、ホント関係ねえ元老院議員たちが。
    いや、関係あるけど、無いんだよなぁ……^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。

    黒騎士さんはこうと決めたらテコでも動かなさそうな人ですので……(^^ゞしかもムスタール側に役者が揃いすぎているという。それも招かれざる客ばかり💦奥様も大変です。

  • 王妃の耳飾りへの応援コメント

    レオナがマリアベルに良い影響を与えてくれたのですね!
    レオナ自身も歩んできた道だからこそ……

    作者からの返信

    今のマリアベルに近しい身内といえばレオナしかいませんし、王への不信感が募って鬱になっていたところでレオナが傍にいてくれましたからね!レオナ自身も心身ともに強くたくましくなりましたし、マリアベルにいい影響を与えてくれました。

  • 想望への応援コメント

    戦が止まってまずは本当に良かったです!
    マリアベル、「姉」らしくなりましたね。すごく大きなハードルを乗り越えたのでしょう。

    それはそうと「おばあさんみたい」はショックですよ😂

    そしてアナクレオンに何が起こっているのか? 白の少年一派に心を操られるような 王だとは思わないし……?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    マリアベルが勇気を出して来てくれたおかげで戦いは止まりました!そしてマリアベルも姉らしく、王妃らしくがんばっています💪

    おばあさんみたい👵発言はあれですね。レオナも休みなく働いててひどい顔していたからですね😅

    アナクレオンに異変が起こっているようですが、それを知る術がないのでもどかしいところですよね〜💦

  • 魔女と少年①への応援コメント

    どの国も問題を抱えてますね。
    革命前夜のような雰囲気で、少年王としては不安でしょう。
    イシュタリカって、もしや……!??
    そして彼女の思惑は?? 
    いろいろ謎が深まります……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    どこの国に行っても問題だらけ……。まあでも現実世界でも何もかもうまく行っている国なんてないですよね。どの国でも貧困の問題は抱えていますし💦
    ミハイルはまだ十四歳の少年ではありますが、王として必死にがんばっています!その傍らにいるイシュタリカの正体そして思惑はもう少し後で明らかになります!

  • いま、必要なのはへの応援コメント

    こんにちは

    うーん、コンスタンツは手強いですね。
    レオナさんを孤立させて閉じ込めておきたい、と思っているのかしら?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    コンスタンツはあの黒騎士ヘルムートの妻ですのでなかなか手強い相手です!そしてコンスタンツにとってレオナは早く帰ってほしい客……。邪険には出来ないけれども扱いにくいのです。

  • 叛乱分子への応援コメント

    だんだん明らかになるデューイの過去が興味深いです!
    ブレイヴ達もたじろぐ程の貧困街の様子は迫力ありますね。果たしてガゼルは味方になるのか……??

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。
    四章も終盤ですが、ここでデューイにスポットがあたるようになりました!イレスダートではなかなかない貧困街ですが他国に行けばやはり存在するようで、それもサラザールの状態はとても悪いようです。ガゼルが味方になってくれるかどうか、それはブレイヴたち次第かもしれません。

  • 罪人の代名詞への応援コメント

    マリアベル、来てくれた、というかアロイスが連れてきてくれた! と思ったら 登場した途端に気を失ってしまった!?
    「ルダに行け」という王命のみでやって来た将軍は果たしてどうするのか!?

    作者からの返信

    マリアベルもですがアロイスもがんばりました!ただ血生臭い戦場のまっただ中でしたので、王妃は貧血を起こして倒れてしまい……。一方で王命に従ってルダに来た将軍は王妃と血縁関係ですし、急に倒れたマリアベルをとても心配しています。

  • 戦場に赴くものへの応援コメント

    魔法で降らせた雪、悪天候なのに鷹狩り……色々怪しすぎですね。
    マリアベルはそうした嘘を見抜く賢い女性だったんですね。
    彼女は王妃として責任ある行動を取れるのでしょうか!?

    作者からの返信

    マリアベルはもともと聡明な女性でしたが、本人の自信のなさと王への不信感と産後鬱のせいで湿っぽい性格になってしまいました💦本人も言ってますがちょっとルダのアロイスに似てますね。
    悲劇のヒロインみたいな思考になって閉じ籠もっていたマリアベルですが、ここで強さを見せてくれます!

  • レオナとマリアベルへの応援コメント

    国王が身重の王妃と、大切な妹を遠いところへ行かせたとなれば、普通に考えると王都が危険だということですよね。
    アナクレオンは元老院や教会の陰謀に気づいていた??
    でもそれを捨てられたと考えてしまう王妃は、産後うつなのか、かなり病んでいてかわいそう。
    アイリスの爪のアカでも煎じて飲ませてあげたいです😁

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    アナクレオンの周りは元老院といい敵が多いですからね💦身重の王妃ですが結婚してから数年後、ようやく授かった跡継ぎですので、周囲の期待や圧力もありますし、そうしたものに押し潰されないように……という気持ちもあったかもしれません。

    けれどもマリアベル王妃はそれを知らされないままルダに移されたので、産後鬱になってしまいました……。アイリスのように王が馬鹿!って言えたらいいんですけどね(^_^;

  • いま、必要なのはへの応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     あー、うん。レオナちゃんの交渉力が試されますね(^◇^;)
     でもなんというか、向こうの方が強敵感が……。どう攻略するのか、楽しみです。面白かったです。

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。
    レオナもがんばっているのですが、コンスタンツはなかなか強敵です💦なんたってあの黒騎士ヘルムートの妻ですからね。敵対するより懐柔する方が道は開そうですが、はたしてうまく乗ってくれるかどうか……??

  • いま、必要なのはへの応援コメント

    結果的に虎穴に入ってしまったわけですから、難しいことを避けてしまうより、あえて立ち向かって虎児を得るべく動いた方が良さそうですからね。
    相手も仕方なく置いているようなものですので、どこまで目的に近づけるかは不透明そうですが……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    身動きの取れない危機ではありますが、一方で懐に潜り込めたのでチャンスでもありますね!とはいえ、招かれざる客であるレオナにとってコンスタンツは強敵……。味方にするにはなかなか難しい相手となりそうです(^◇^;)

  • いま、必要なのはへの応援コメント

    公爵夫人、さすがに堅いですね。
    小娘、調子に乗るなと態度で言ってそうな……^^;
    一方でホルストにはスイーツお代わりいかがと言ってそう(笑)

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    あの黒騎士の奥様ですし二児の母ですし、レオナは小娘扱いですね〜(^◇^;) 一方で同じ城内ではホルスト兄貴はスイーツバイキング、元老院ご一行は酒盛りでもしているのかも??けっこうカオスな状態です💦

  • 落日①への応援コメント

    祖国を守る為、またしても二人は旅に…王都の情勢も分からないままですし、二人の旅は先の見えない長い長いものになりそうですね。
    送り出すエレノアも心中は辛いことでしょう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    穏やかな祖国でのひとときから一変、ブレイヴとレオナは追われてしまいました。王都の情勢もわからずゴタゴタしてそうですし、先行きは不安しか残りませんが、ともあれ大人しく捕まるわけにはいかないので逃げるしかありませんね💦 

  • 決意と証明とへの応援コメント

    >王家の誰かがまちがってしまったときに、正さなければならない
    ですよね・・・ドラグナーだから、というだけでなく、側室の子だとしても王女だし、兄である王を止める責任を感じるのは当然だと思います。
    自分に力があるし、身分だって王の腹違いの妹なのに、守られてばかりでは歯がゆいですよね。

    >たしかにアナクレオン・ギル・マイアの声だった
    不穏ーーー!!!
    いやだって、声も姿も真似できるんじゃないのか、敵方は!?

    作者からの返信

    レオナは側室の子なので表舞台にはほど遠い生活を送っていたのですが、さりとて王女は王女ですし妹が兄を心配したり諭したりするのは当然ですよね。心身ともにだいぶ強くなったレオナだからこそ、何も出来ない自分が歯痒いのかもしれません……。

    仮に見分ける方法があったとして、騎士が主君を疑うという生き方は出来ないんですよね……(__;)

  • ワイト家②への応援コメント

    クリスの過去にムラムラ来た読者が罪悪感を覚える展開!
    え、ムラムラ来たのは私だけ?! 失礼しましたーっ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    カクヨムの規約に反する描写待ったなし!……の展開でしたが、そうなる前にクリスは逃げ出したのでセーフ!(^^ゞ どこの世界にも変態さんはいるようです💦

  • ヘルムートを待つ②への応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     ヘルムートさん、コネー(≧∇≦)!?
     いやいや、ブレイヴ君とも結構付き合いというか、因縁長いし、せめて顔くらい見せに来ようよ。
     ……そういうタイプでもなかった、か。
     ハラハラしますが、面白かったです。

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。
    来てくれなかった黒騎士さん……(なんでや工藤せやかて工藤)そんなに浅い関係ではないはずなのですが、待てど暮らせどヘルムートは現れませんでした(^◇^;)

  • 求めたのは言葉よりもへの応援コメント

    うわぁ~!!!
    恋には不器用なブレイヴかと思いきや、唇で涙を吸い取るなんてエロチックです!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    恋に関してはスローペースな聖騎士ですがここでグイッといっちゃいました!イスカのお部屋に扉が付いていたら、二人はそのまま大人の階段登っていたかもしれませんね!

  • マイアの敵②への応援コメント

    >王が馬鹿だから
    国王を馬鹿って言っちゃった!
    でもほんと、マイアで何が起こっているのか?
    それが分からない以上、ただやみくもに「兄を信じる」というレオナにも、勝ち目はないような・・・(かわいそうですが・・・)

    アイリオーネの強さに救われました!

    作者からの返信

    やーい、お前んちの兄貴は馬鹿~!
    馬鹿じゃないもん!!

    こうですね(苦笑)

    イレスダートを追われて離れていたブレイヴたちと王都から離れているルダではマイアでなにが起こっているのかがわからないのです。アイリスに焚き付けられたとはいえ、レオナもちょっと意固地になっているのかな??それでも兄を信じたいのでしょうね💦

    アイリはふたりよりもちょっと大人ですしなによりあのレオンハルトの妻ですから、しっかりしています!

  • テレーゼとロアへの応援コメント

    ロアの推理、ものすごく的を射ていて困りましたね・・・
    人ならざる者→レオナがいる。
    ブレイヴが反逆者→ルドラスの銀の騎士と交渉したことが今ここに効いてくるとは!

    白の少年はこうやって、人々の心を引き裂いていくのですね・・・

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。
    ロアの指摘は間違っていないんですよね。王家の姫君であるレオナが竜の末裔ことも事実ですし、ブレイヴが敵国の将軍と密会してたのも事実ですし(^0^;)

    レオナはともかく、ブレイヴは和平のためによかれと思った行動が結果的に売国行為と取られてしまうという……。こじつけですがそもそもそれがきっかけで祖国アストレアも元老院に抑えられてしまいましたから💦

  • ヘルムートを待つ②への応援コメント

    ヘルムートは本当に来ないんでしょうか。
    物陰から、ブレイヴをうかがっていたり……はしないか^^;
    それにしても、ホルストはスイーツバイキング(?)なのに、ブレイヴは憎しみ全開(?)のはずのロアとおしゃべりというこの差は^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。
    来なかったヘルムート。来てくれなかったのか、それとも来られない理由があったのか……。

    現パロだと、スイパラに男一人で乗り込んだものの周りの女子の目が気になってあんまり食べられなかったホルスト兄貴と、取引先の女性と食事することになってお互い不承不承だからノー会話のブレイヴとロア。どっちもまあまあ地獄ですね~😎

  • 隠者は語るへの応援コメント

    スオウの脳筋っぷりがなんかお茶目……。
    そしてここでも美味しい所を持って行くルイナス!
    白の少年は変身の術を使える……!?
    となると何でもやりたい放題ですね!

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。
    スオウは寡黙で落ち着いた性格ではありますが見た目通りの脳筋なのです(^^ゞこういうときに客観的に物事を見てくれるルイナスは、やっぱり美味しいところをかっ攫っていきますね~!
    白の少年、そして他の人ならざらぬ能力を持つ者たちは変身の術を使えるようで、とても厄介な存在です!

  • アイリス、弟への対応から想像はついていたけれど、助けに来たブレイヴたちにもずいぶん尊大な態度の王女様でした(^_^;)
    お父さんはおとなしい人っぽいのに、誰に似たのでしょうか!?笑

    作者からの返信

    アイリスはけっこう気の強い公女さまなので助けに来てくれた聖騎士にも素直にお礼を言ったりしません(苦笑)むしろ遅いじゃない?みたいな。
    アイリスはきっと夭折した母親似ですね。長女のアイリオーネと弟のアロイスはおとなしい気質の父親似なのです。

  • ほどけてゆくあいをへの応援コメント

    く、く、くっついたー!
    しょうもない反応ですみません!
    まさか一気に大人な関係に行くとは・・・(/ω\)
    こ、こうやって書けばいいのか。いつシャワー浴びるんだろうとか考えちゃだめなんだな!!

    作者からの返信

    はい、ようやくくっつきました(苦笑)
    じつはまあまあ大人の歳のふたりですのでちゃんと大人の関係と相成りました!もう五章が終わって物語の折り返し地点ですから。ここでくっつかないとレオンハルトあたりにセッ◯しないと出られない部屋に閉じ込められるところでした(^^;;
    そしてシャワー(この時代にはきっとない)でなくともお風呂にはすでに入っている時間……ということで。

  • 蒼空を翔けるへの応援コメント

    次の行き先が決まりましたね! ってちっとも嬉しい感じではありませんが(^_^;)
    何よりも・・・
    「元老院だけで騎士団を動かせるか?」ここですよね・・・
    王都で何がおこっているのか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ここでようやくイレスダートに帰れることになりました!とはいえあんまり嬉しくない自体が起こっている様子……。そう、元老院だけで騎士団を動かせるか??ここがキーポイントです。

  • 招かれざる客②への応援コメント

    平和なアストレアにも不穏な影が…レオナがここに居ると知られれば大変なことになるのは確かですが、ここ以上にブレイブの力になりそうな場所もないですよね…。

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。
    アストレアで平和なひとときでしたがやってきましたね、招いてもいないのに押しかけてくる客が^^;
    元老院のじさまが自ら来たということはレオナの居場所も割れているということで、この危機をどう乗り切るのか……ですね。

  • 柔よく剛を制す、みたいな戦いでしたね!
    しかしスオウもなかなか立派で好敵手、といった感じでしたね!
    絶妙なタイミングで現れるルイナス……。どこかに潜んで死闘の行方を見物してたとしたら、なかなかたちが悪いですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    スオウは筋肉ムキムキマッチョマン💪の戦士ですし、ブレイヴが勝てたのは運が良かったのもあります。とはいえけっこうがんばりました!
    遅れてきたルイナスですが、いい勝負だったのでちょっと様子を見ていたかもしれませんね!

  • 届かなかった声への応援コメント

    やっぱりイシュタリカはソニアだったんですね。
    なぜユノ・ジュールの味方になってしまったんだろう?

    でも彼女の言う通り、この2国はこれ以上手出ししなくても、互いに争って自滅するから、白の少年の役目は終わってますよね・・・

    作者からの返信

    イシュタリカの正体が明らかになりました。
    五年前に消息がわからなくなったソニアの話は、終盤の断章にて明らかになる予定です。妹のレオナにも敵意剥き出しですし、ユノの味方をする理由は何なのか……。ソニアにも色々事情があるのかもしれません。

    ユノはジェラールを焚き付けたり、彼を殺してニ国の関係をさらに悪化させたのですが、でもその前からいつ開戦してもおかしくはない状況でしたからね💦

  • 攻防への応援コメント

    レオナ、国に残っていてよかったですね!
    ユノ・ジュールがこっちに来るとは・・・
    レオナ、がんばれ!!

    作者からの返信

    ユノはこっちに攻めてきちゃいました!なのでレオナが残っていて正解でした!もしもユノが敵国に残っていて攻撃してきたら壊滅ですからね💦

  • いとしさは唇へと①への応援コメント

    >せめて一緒にいきたかった
    レオナがついていったほうが、光の結界で守れそうですもんね・・・。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうなのです。レオナが来てくれた方がブレイヴは守られるのですが、そうしないのがブレイヴなんです……。

  • ヘルムートを待つ①への応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     ブレイヴ君にとっても、ヘルムートさんはまさに因縁浅からぬ存在ですからね。
     少しずつ内心を整理してゆくのが印象的でした。
     それはそれとして誰が見ても戦いたくないと見えるのは、今回の交渉役に向いてない気がするゾ⭐︎
     面白かったです。

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。
    かつての教官と教え子の関係ですし、尊敬する騎士の一人でもあるので複雑な思いはあるようです(^◇^;)
    たしかに誰も交渉役には向いていない……💦こっちは戦いたくないのですが、果たして向こうもそうかと言えばまた別の話なんですよねσ^_^;


  • 編集済

    ヘルムートを待つ①への応援コメント

    ヘルムートさん、はよ…!!じれじれですね!

    ところでご無沙汰しておりすみませんm(._.)m
    久々に読んだら、なんだか色々忘れてしまっており…!
    あの方がレオナさんを助けた理由ってもう開示されていましたでしょうか?ヽ(;▽;)ノ
    開示済みでしたら、もしよければ…本当にお時間がある時で大丈夫なので、どのあたりのエピソードだったかご教示いただけると嬉しいです🙇‍♀️

    追記
    ご返信ありがとうございます!
    そうです、あの方はヘルムートさんです(ネタバレ配慮が裏目に出てわかりづらくてすみません…💦)
    特に思惑があって助けた訳ではなかったですね(><)
    お忙しい中まとめてくださりありがとうございます!スッキリしました〜!
    これでまた心置きなく楽しめそうです\(^^)/

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    めっちゃ焦らしてくるヘルムート(苦笑)黒騎士さん、早く来てほしいですね〜(^◇^;)

    あの方というのが誰かわからなくてすみません💦(ヘルムートかな??)
    今の状況を整理すると、七章終盤の流砂の神殿にて教会の聖堂騎士にレオナは保護される(保護という名の拉致)→そのままイレスダートのムスタール公国へ。教会のシスターによって軟禁状態に→癒しの力で怪我人を治していたところで、レオナの竜の力を魔女だと罵られて大混乱に。レオナとアステアのピンチに、ちょうど元老院捕獲(言い方💦)に来ていたヘルムートがレオナを保護。……といった次第であります。

  • ヘルムートを待つ①への応援コメント

    こんにちは。

    ヘルムートさんを待つ。それは良いとしても、ロアさんと沈黙の長い時間はつらいっ(;´∀`)
    ……辛くないの? ブレイヴさんは黙って思考するタイプだから。いや、辛いよね?
    ロアさん、ヘルムートさんに心から感謝してるんですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうなのです!この聖騎士は考えごとする時に黙ってしまうタイプなので、ロアも気まずい思いをしているかと(^◇^;)
    でもロアは兄の友人だったヘルムートにとても感謝をしていて、そしてブレイヴと一緒にムスタールまで来てくれました。

  • ヘルムートを待つ①への応援コメント

    クロードはホントに渡りをつけてくれるんでしょうか。
    「え? 聖騎士、マジで来やがったの?」とか、思ってなきゃいいけど^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    仕事はきっちりこなしてくれるクロード氏ですが、自分は安全な(?)王都に残っているわけで。別邸の従者たちに「聖騎士が行くはずだからよろしく〜」みたいに伝えてて、従者たちは「うわ、ほんとにきたよ」ってなかんじの反応です(苦笑)

    編集済
  • 最善と最悪への応援コメント

     正気のヘルムートさん、冷たい迫力があってコワイです。
     ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

     インフルエンザをこじらせてから、まだヨタヨタしてます。
     コメント等、短いものになると思いますが、ご容赦くださいね。

    作者からの返信

    正気のヘルムートはめちゃくちゃ冷静ですのでこわい印象はたしかにありますね!

    インフルエンザ、大変でしたね💦
    人間、高熱が出て何日も寝込んだ後は回復するのにとても時間がかかりますし、どうぞ無理をなさらずご自愛くださいね(コメントはお気になさらずです☺️)

  • 招かれざる客①への応援コメント

    元老院も食わせものですが、お母様も演技がお上手で…。
    ブレイヴをレガリアに送ったのが元老院ということは、一先ず彼らが敵になるのでしょうか…?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    狐と狸の化かし合いのようなシーンでした!どちらも食わせ者なので、傍にいるトリスタンは緊張しっぱなしだったでしょう(苦笑)
    元老院は味方ではあるはずなのに敵みたいな立ち位置になってきました。内側の味方が一番の敵なこともありますし、厄介な存在です💦

  • やまない雨への応援コメント

    そうか……セシリアが自分を責めてしまうのか……😢
    「どこかで聞いたことのある話だと思わないか?」って、読みながら全く同じこと思いました!

    作者からの返信

    セシリアはジェラールを信じていたし、これからも信じていたかったんですね……。でもわかり合えない者同士、別れを選んだのはセシリア自身で、だからこそ余計に自分を責めてしまったのです。

    そして、どこかで聞いたことのある話。その通りなのです!ここでもやっぱりユノが絡んでいますし(^◇^;)


  • 編集済

    その日、彼は闇を見たへの応援コメント

    なんと。
    白の少年に、ジェラールは使えないと判断されてしまった😱
    見限ったらすぐに始末してしまう!?
    ベロニカを治してくれたのは彼で、意外でしたが、ジェラールからセシリアとベロニカの治療を頼まれた時点で「こいつはもう使えないかも」と思っていたのか、セシリアたちを利用するつもりなら良いと思って治療したのか……?

    こちらの国でも飛竜たちの体調が悪かったということは、エルグランの陰謀ではないということかな……

    作者からの返信

    ユノはジェラールをおもしれー男と思っていたようですが、まあ所詮は人間か。というかんじでポイです(ひどい)セシリアとベロニカを治したのも、ユノにとっては造作もなくなんでもないことなので、あんまり深く考えていなかったのかもしれませんね💦

    そしてジェラールの国でも飛竜たちが不調だったわけで、となるとエルグランの陰謀ではなかったようです!

  • 愛していたという未来にへの応援コメント

    セシリアもベロニカも無事だったことは嬉しいですが、やっぱり婚約者の言葉でも、ジェラールの心は動かせませんね😢
    白の少年の精神的な束縛(?)が強すぎる!

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。
    ジェラールは、セシリアがわかってはくれなくても自分のところに来てくれるという自信があったので余計に声が届かないのかもしれませんね💦これは結婚しても上手くいかないパターン……σ^_^; ま、まあ政略婚ってそういう💦

  • 見張りは二人いる②への応援コメント

    こんにちは。

    >誰しもがブレイヴに早く片を付けろと、そう脅している。
    うん、これ、ブレイヴさんが乗り込むしかないのでは?
    早くレオナさんを助けてほしいのよ。(;´Д`)

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。

    ブレイヴが乗り込んでいってレオナを救出!でも教会は聖騎士を敵と見做していますし、レオナはムスタール公爵に保護されました。それを知らないブレイヴは……なかなか動くにはむずかしい状況なのです💦

    そんな中で、クライドたちがブレイヴの背中を押してくれました!まずは黒騎士ヘルムートに会うことからですね。

  • 友の忠告、友の助言への応援コメント

    士官学校時代から常に、全ては愛する人のために……ブレイヴ、本当は愛に生きる男でしたね。

    作者からの返信

    そう、すべては愛する人のために。
    それなのにブレイヴはなかなか認めようとしないので、ついにレオンハルトに泣かされました(泣いたのはレオンでは??)

  • レオンハルト救出②への応援コメント

    >神の声を届けるために遣わされた御子

    おお、やっぱり。
    白の少年の言うことを神の言葉だと信じていた。操られて領土侵犯したのですね(T_T)

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。

    ジェラールは理知的な性格ですが敬虔な教徒なので崇拝しすぎているところもあるんですよね。ユノ・ジュールに対しては同等の相手として接していて、彼の言葉を信じ切っているというよりはユノと対話することで、自分は間違っていないと思い込んでいるのやも……?

    それゆえに、教徒ではないレオンハルトやブレイヴの言葉なんか届かないといったところでしょうか。
    たぶん、悪いことをしている自覚はありつつも、これは神の定めでありエルグランのためには仕方のないことだと割り切っているようです(^_^;

  • 見張りは二人いる②への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     あーっ、周囲からの圧力ってありますものね(;'∀')
     関係者一同が「アーユーレディ」と号砲を待つような感じでじりじり待っていたら、「ハイヤメヤメ」とは言いづらいよなあ。
     とはいえ、ブレイヴ君が動かないことに、メリットがあるかというと悩ましい?
     どう決断するのか楽しみです。面白かったです。

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。
    同調圧力に負けるセルジュ……(^◇^;)
    ま、まあ今ブレイヴはやる気なし男の状態なので、喝を入れるためにはちょっと自由にさせる時間が必要なのかもしれませんね!上手くいくかは別として(フラグかな??)

  • レオンハルト救出①への応援コメント

    王女が先発隊を率いるってすごいですよね。
    セシリアが精神的に強いのがよく分かります。

    そしてレオンハルトも強い!
    腕力だけじゃなく、知恵も回る。父親が「勝手に帰ってくる」と信頼していた通りですね。

    作者からの返信

    イレスダートの世界では戦えるお姫さまが多いのですが、先陣を切って戦えるのは竜騎士のセシリアだけかもしれません!
    そして兄のレオンハルトも負けていませんね💪脳筋ゴリラに見えてじつはけっこう頭脳派だったりもします👓

  • エルグランからの要請への応援コメント

    飛竜たちが元気になって、まずよかったです!
    もう餌に毒を仕込まれる心配はないのかな?(まだ、何が原因かも分かりませんが・・・)
    それにしても花の香りが効くなんて、神秘の生物らしくて素敵です。ただ・・・元は知能を持っていたのに捨てたという逸話はちょっぴり怖いですが。。。

    セシリアも強かった!
    でも白の少年に、信仰心を利用されていそうなジェラールに、彼女の声は届くのだろうか?

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。
    苦労して取りに行った花も役立ちました!すっかり元気になった飛竜たちですが原因はよくわからず……(これは後々明らかになります)人間もアロマやお香でリラックスできるように、竜たちにもそういうのが必要だったのかもしれませんね!
    その昔、人間と大喧嘩して竜の王様に呪いを遺された竜たちは、共存するためには人間の姿で生きるかそれとも竜の姿で朽ちていくかの二択しかなかったのですが、竜たちからしたらけっこう酷な選択をさせられていますね💦


  • 編集済

    見張りは二人いる②への応援コメント

    ネゴシエーションも何もあったもんじゃないというか、「いい聖騎士持ってんじゃねぇか、貸せよ」というジャイアニズムなのか(笑)
    永久にじゃなくて二日だから我慢しろと言って来るし^^;
    セルジュえもん、生暖かい目で見守って……いや白い目で見てるんだろうなぁ(笑)

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。
    そうそう、この聖騎士ちょろいんでちょっと言い聞かせれば簡単に付いてきますし!……ってやめてセルジュえもんの胃は限界よ!!(苦笑)
    でもなんだかんだ言いつつも、セルジュもどうせ止めても無駄なことわかっているはずなんですよねぇ(^◇^;)

    校正ご指摘ありがとうございます。修正しました!

  • 抗う力への応援コメント

    幼い頃の泣き虫なレオナ、かわいいですが、あの頃の兄姉の厳しい訓練が大切だったと今になって気付く……。これってあるあるですよね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    幼い頃のレオナは本当に泣き虫でした。やさしい姉のソニアとちょっと厳しいギル兄さま。あのとき上手く扱えなかった力でしたが、覚醒したレオナなら自分の力をコントロールできるはずです!

  • 救いの手への応援コメント

    あー、やっぱり……。
    ここでも暗躍しまくっているユノ・ジュール。
    ジェラールの心をがっつり とらえてしまったのかな?
    今度は何をする気か と尋ねたいけれど 人間同士の国の殺し合いをさせたいのかな やっぱり(T_T)

    作者からの返信

    はい、ここでも元気に暗躍しているユノでした💦
    馬が合うというか、ユノはジェラールを見て人間ってオモシロ!と思っているのかもしれませんね(死神リュークかな??)そしてユノの目的はまだ知れずとも、よからぬことへと導きそうなにおいはしますね〜^^;

  • レオナ、ものすごく大きな使命を背負ってしまった気がします。
    そんな中でブレイヴの役目は、物理的に幼なじみを守ることではなく、精神的に支えることなのかなと思ったり。
    力をもって戦うことだけが守ることの意味じゃないはずですよね!

    作者からの返信

    レオナは人の命を簡単に奪ってしまう竜の力を恐れていたのですが、これまでの旅路で仲間を救うための力と思うようになり自分の力を受け入れるようになりました。そしてグランの国にて竜や同族に会って、自分の使命を知って、彼女なりにもっと強くなろうと決意しました。

    けれどもブレイヴからしたら、大事な幼なじみがそんなものを背負うのは心苦しく感じるようで……。おっしゃるとおり、ブレイヴの役目は物理的にも精神的にもレオナを守って支えること、ですね!騎士として幼なじみとして、それからもうひとつ大事なことが残っているのですが、五章になっても進展がイマイチ遅いふたりですので……(苦笑)

  • 竜の谷への応援コメント

    レオナ、助かってよかったです、が、想像以上の大物が出てきた予感。
    レオナの竜の力が強くて助かったのか、それともこの存在が助けてくれたのか?

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。
    五章になってようやく竜とか、他の竜人たちも続々と登場してきました!
    レオナが助かったのはヒロインだからですね😎とかって。

  • 見張りは二人いる①への応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     シャルロットちゃん、レオナちゃんの薫陶を受けて成長しましたね。
     押しの強いところまでΣ(・□・;)!?
     ブレイヴ君特攻だから押し切られるような気がしてならないw
     面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ロッテはだんだんとレオナ化していますね!(苦笑)ブレイヴも似てきたなぁとか言ってますし、押し切られるのも必須だったり(^◇^;)

  • 見張りは二人いる①への応援コメント

    軍師さんのこめかみがピキピキしているのが見えるようです(笑)
    合戦しに来たのに、何で会うことになってんだとか言いそう^^;
    果たして聖騎士はじゃあ会おうかと言い出すのか(笑)

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    セルジュは胃薬常備じゃないと胃がもたないのでは……?と作者も思っています(苦笑)
    合戦しにきたのに話し合いを希望とかって、大河ドラマでよくあるやつ〜!ですが、はたして上手くいくのかな??というところです(^◇^;)

  • 母の指環②への応援コメント

    レオナ、ついに覚醒か??
    それにしてもディアス、痛そう!
    しかしあくまでも騎士道精神を貫く彼。レオナはディアスを助けられるか……??

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ふたたび白の少年襲来で、レオナの力が目覚めました!
    そしてレオナを庇ったディアスは負傷……。ディアスもまた幼なじみですし騎士としてもレオナを守ってくれました。今度はレオナがディアスを治す番ですね!

  • 遠い記憶とへの応援コメント

    レガリアでの過酷な日々とは打って変わって穏やかな日々ですね。
    周りの人たちはまるで家族のように優しくしてくれて…暖かいですがレガリアにはレガリアの事情があると割り切れるブレイブも大人ですね。

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。
    アストレアは辺境の小国ですが自然豊かな穏やかな国ですので、ブレイヴもレオナも落ち着いた日々を送っています。戦場にほど近い城塞都市ガレリアに行っていた公子が戻ってきたので、周りの人たちも嬉しいでしょうね。またガレリアへと行かなければいけない日が来るかもしれませんが、それはそれとしてブレイヴも割り切っています。

  • 変調への応援コメント

    セルジュの思考回路がさすが軍師。
    しかし毒・・・竜にも効く毒、しかも匂いや味に違和感を覚えさせずに食べさせる毒って、結構専門的な知識が必要そうですね。
    レオナの回復魔法は竜には効かないのかな?

    作者からの返信

    セルジュは軍師としては優秀なのですが人間としては……もごもごσ^_^; なんというかストレートすぎるんですよねぇ。まあブレイヴがああいう性格なので💦

    しかし毒となれば穏やかではなくなってきました!
    グラン王国において竜は馬と同じくらい重要な生き物ですし、数年でだめになる馬と違って人間より長生きの竜ですからそのぶん絆も深いんですね。何者かが忍び込んで竜に毒を盛ったとなれば、竜騎士たちもおこ!です。

    レオナの回復魔法もきっと竜に効くはず……なのですが、竜たちはとても大きいしたくさんいますし、先にレオナが倒れてしまいそうです💦

  • コンスタンツとシスターへの応援コメント

    教会の包囲網(?)が怖い!
    でもコンスタンツは冷静に対処していますね。相手は人の心を操るのがうまそうだから油断ならない!

    作者からの返信

    教会にはこういうクセモノが潜んでいるんですよね〜💦
    対するコンスタンツですが、黒騎士ヘルムートの妻だけあって、けっこう出来る奥様です。負けてはいられませんね!

  • 誇りか信念かへの応援コメント

    聖イシュタニアの導き、とふわっとした言葉を使っているけれど、昔から同じ聖書を信じているなら、今いきなり攻めてくるとは思えないし……。
    最近 国を一つにせよという神託でも下ったのだろうか?
    白の少年たちが何か関わっているだろうと思っているけれど、今回はどんな手を使ったのだろう?

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。

    もともとひとつの国だったとはいえ分裂した歴史があるので、グランルーザとエルグランは仲悪いんですよね(^◇^;) ジェラールのいるエルグランはヴァルハルワ教徒の多い国ですし、反対に教徒ではないレオンハルトはグランルーザの王子……。不可侵条約が結ばれた時に一役買ったのが教会ですが、色々と複雑な事情もあったりと💦

    そして今攻めてくる理由そこがポイントでして、もう少し後のジェラール視点の回ですこし彼の事情も明らかになります!

  • グランルーザへへの応援コメント

    あー、これは明らかに、グランでも何か起こっている・・・
    グランルーザとエルグランの関係がきな臭くなって、レオンハルトはエルグランに行っているのだろうか?
    もしかしてこんなところにまで白の少年が関わっていたり・・・?(ひたすら疑心暗鬼

    作者からの返信

    ギクギクッ!す、鋭いですね……💦
    しかし明らかに何か起こっている様子……。レオンハルトは熱血タイプなので乗り込んで行っちゃいましたし、言った先で白の少年がこんにちはしていないといいのですが……(^◇^;)

  • ルドラスの姫君①への応援コメント

    エルレインさん、まっすぐな方! 気概と気高さを感じます。ランスロットとぴったりな主従という感じがするのに・・・意外とうまくいってない!? 似た者同士だからかな・・・

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。
    ブレイヴやレオナたちにとっては敵国の姫君という立ち位置のエルレインですが、彼女は彼女なりにがんばっています💪そして彼女もちょっとレオナっぽいところがあるので騎士のランスロットはちょっと大変なのかも……??(^◇^;)

  • 別離と恩赦への応援コメント

    三か月も前――
    オスカーが長旅を経たのがよく分かります。

    >ムスタール公が蛮行に至ったと、本気で信じているのか?
    私もオスカーが偽情報をつかまされたなんてことも? と思っていたけれど、本当でした。
    マジで投獄されてました・・・

    でも最後に現れたのは誰!?
    「本物のアナクレオン陛下」だったりして、と淡い期待を抱いたり・・・
    白の少年たちの一族が姿を変えられるから、誰を信用してよいのかわからないーっ

    作者からの返信

    ブレイヴたちが西の国でドンチャンしているあいだにオスカーは頑張ってイレスダートに行って戻ってきたのでした……。
    そしてガチで投獄されていた黒騎士ヘルムート。彼を獄中から出した人物とはいったい……??
    いろんな場所で姿を変えられる人外が活躍していますので油断できませんね💦

  • 悪い報告①への応援コメント

    これは本当に悪い報告3つだった・・・
    想像以上に「やばい」としか言いようのない事態になってしまってますね・・・
    前回の平和なシーンは「上げて落とす」の「上げて」の部分だったかー!!

    作者からの返信

    ジョークではなくガチなやばい案件を三つも持って帰ってきたオスカー君でした!(苦笑)
    大河ドラマでよくあるやつですが、平和ターンのあとは地獄がはじまるのです……(嬉しくない)

  • 年に一度の花祭りへの応援コメント

    ちゃんとラブラブじゃないですか^^
    レオナが一瞬、エリスに嫉妬というほどじゃないけど、もやもやしていたのにはびっくり。
    ブレイヴ、レオナしか見てないのに!?

    レオナ、白の王宮に閉じ込められないで欲しいなあ。
    ブレイヴの故郷で幸せになってほしいような・・・姉ソニアも逃げちゃった(?)し。

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。
    ブレイヴはウルーグにいるあいだレオナといるよりもエリスやエディと一緒の時間が長くて、それでちょっともやもやしていたようです!おっしゃるとおりブレイヴはレオナのことしか見ていないのに(苦笑)

    レオナがアストレアの花嫁になるには、まずイレスダートに帰らなければいけませんがそれがまず道程が遠いんですよねぇ(遠い目)ま、まあブレイヴにがんばってもらうしか!

  • 母の指環①への応援コメント

    やはり現れましたね、白の少年!
    なんか核兵器並みに恐ろしいです……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    呼ばれてもいないのに出てくるのが白の少年です(^_^; 災厄とならなければいいのですがそういうわけにもいきません……💦

  • 兄弟の誓いへの応援コメント

    >もう一人の幼なじみに負けてはなりません
    ブレイヴ、めっちゃ言われてるではありませんか!
    そして次回がその花祭り。レオナと踊れるのか!?

    白の少年たち、方々で悲劇を生み出しているけれど、一体何が目的なんだろう・・・
    国そのものをのっとるわけでもないし。

    作者からの返信

    めっちゃ焚き付けられているブレイヴでした!(笑)
    恋愛ごとになるともたもたしているブレイヴですがディアスは背中押してくれたりもせず、かといってじゃあ俺が……と言って幼なじみと急接近したりもしないのですが💦ともかく次回は花祭りデート回です!

    白の少年の目的は謎に包まれていますね〜💦国の乗っ取りならば簡単にできそうですが、混乱させるだけさせといて去っていくという厄介な存在です……。

  • 親子の誓いへの応援コメント

    デューイ、生きてた・・・! よかったです。

    カビの生えたパンは嫌だーっ
    兄妹の感動の会話よりパンに反応してすみません!!

    作者からの返信

    フラグを乗り越える漢デューイでした!
    浮浪生活をしていたのでカビパンでも食べちゃいますね。もれなくお腹を壊しそうですが……、意外と慣れてお腹丈夫だったり??(^◇^;)

  • サラザール解放②への応援コメント

    官吏たちが早々に逃げているというのが実に、この国の状況を表していますね。
    反乱軍の将だったガゼルのほうが、比べ物にならないほど少年王ミハイルに忠誠心を持っている・・・。

    作者からの返信

    ミハイルより前の王たちがやりたい放題でしたし周りの官吏たちも奢侈な暮らしをしていたわけで、もともと国のためとか忠誠心とかない人たちばかりだったのかもしれませんね。元騎士のガゼルの方がよっほど……だからこそ、放棄するまでいろんな葛藤があったのだろ思います。

  • 孤独に生きた者の末路②への応援コメント

    えーっ、あのデューイがここで退場!?
    そういえばこの国へ来て彼の過去も明かされたし・・・

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    急にキャラの過去が明かされたり活躍したりするとフラグ立ってんな〜!なのですよね(^◇^;)

  • 最善と最悪への応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     この黒騎士、正気の方が厄介だよ!
     なんという……でも過去の実績を考えると否定し辛い(;゜0゜)
     ブレイヴ君の妙なところで跳ねる行動力と、ロベルトさんの一徹な頑固さ、教え子二人の尖ったところを更に研ぎ澄ませたようなところあるからなあ。
     どう収拾をつけるのかハラハラします。
     面白かったです。

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。
    黒騎士さんは真面目すぎるんですよねぇ。そうそう、見事に教え子に引き継がれてしまったという(^◇^;)
    保護した王女と元老院を引き渡しますとはならないんですよねぇ💦そもそもアナクレオン王はブレイヴに行ってこい!でも抵抗したら潰してもいいからね的なことを言っていますからね……(^_^;)

  • 最善と最悪への応援コメント

    ここまで無茶苦茶になると笑うしかないみたいな感じもありますね(^^;)

    どうやって収拾つけていくのか……

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。
    混沌としてきました(^^;; 王女を保護したから聖騎士さん迎えにきてとはならないんですよねぇ。聖騎士と白騎士団がすぐ近くまで来ている意味を黒騎士はわかっていますので……💦
    八章前半もここからクライマックスなのですが、まだまだ何か起こりそうです(フラグ)


  • 編集済

    最善と最悪への応援コメント

    こんにちは

    コンスタンツさんの悩みは深いですね。
    ヘムルートさんとホルストさんが会うどころじゃなくなった??

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    コンスタンツは才媛の奥様ですのでけっこう出来る女性なんですね。夫のヘルムートが不安定な状態なので、自分がこの国を守らなければという気持ちもありましたし、頑張っているのですが……💦
    はい、そうです。ヘルムートはホルストなんかに構っていられないと行ってしまいました。ホルスト兄貴が後で激怒しなければいいのですが(^◇^;)