やさしさであふれるようにへの応援コメント
この状況で王都に向かうのはハッキリ言って危険な気が…
でもオリシスに留まっていても事態は好転しないでしょうしね。
帰らなければいけない理由もありますし、アルウェンさんの無事を祈りましょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
王都で暗躍している者がいますし、こちらの動きのけっこう筒抜けという中で王都に行くのは危険ですよね(^◇^;) アルウェンは理知的な大人の騎士ではありますが、アナクレオン王とは旧友なのでどうしても黙っていられなかったようです💦
【四章前半までのあらすじと登場人物】への応援コメント
まとめや登場人物紹介があるととてもわかりやすいです❀
やはり白の少年……気になりますよね。
改めてこうして登場人物たちを見ると、みなさんまだまだお若い方が多くて、みんな幸せになってくれたらいいなぁ、と思いますね。応援しております🍀
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
白の少年、神出鬼没な上に人間が抗えないほどの魔力を持っているので、遭遇したら逃げるが勝ちなのかもしれません💦
そうなのです!意外とみんな若くて、苦労しています(^^ゞ応援ありがとうございます!
王女の行方への応援コメント
こんにちは
ルーファスさんはブレイヴさんとは行けないのですね。
ブレイヴさんは、レオナさんの行方をなんとなくつかめました。ランツェスに行かなくてはなりませんね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなのです。ルーファスは実直な騎士なので、世話になったコンスタンツを気にかけているが故に、ムスタール公国に残る選択をしました。ここはやはりヒロインを救うのヒーローの役目ですし、聖騎士に頑張ってもらわねば💪
ただしレオナが連れ去られたのはランツェスで、そこにはもう一人の幼なじみであるディアスがいます。ムスタールのようにランツェスが敵にならなければいいのですが……(フラグ)
王女の行方への応援コメント
というか、あれからどうなったのかと思っていましたが、イリアは生きていた。
そしてよりによって、レオナはソニアとランツェスに。
あの兄貴と一緒という時点で、確かに最悪かも。
これはもう、ケーキあげるから王女返してと言うしかないのか^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
イリアは無事でした!この辺りはホルスト兄貴に感謝しないとですね(たぶん、兄貴はスイパラを堪能したので機嫌が良かった)
これの真の最悪なのは、ランツェスには赤い悪魔こともう一人の幼なじみであるディアスがいるんですよね(^◇^;) 兄貴が何かしでかしたことも、王女ふたりを連れていることもまだ知らないわけで……。
ムスタールの出した答えへの応援コメント
こんにちは
ヘルムートは死んじゃったのかなあ………。
コンスタンツさんからしてみれば、夫を奪ったのは、ブレイヴさんたちに見えてしまうのか。ユノ・ジュールのせいなんだけどなあ………。
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
ヘルムートの生死は不明なのですが、黒騎士の妻であるコンスタンツを含めてムスタール公爵家の関係者はヘルムートを死んだ者扱いです💦
あの竜巻を起こして馬を混乱させたのもユノなのですが、けっきょくのところ戦場で敵味方と分かれてしまったがためにブレイヴたちのせいになってしまいました……。
白の王宮にてへの応援コメント
王都マイアも気になりますよね……!
イレスダートとウルーグ。違う国だからこそ、色々と比較することも、思うこともあるんだろうなぁと思いました。
アルウェンさんの名が出てくると、やはり心がきゅっとしますね……彼はどこまで見通していたのでしょうか。幼なじみのやり取りも、やっぱり好きです(*^^*)
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
今は西の国に逃れていますが、王都でもいろいろなことが起こっています。そして国が変わったら違うところも出てくるわけで、これもブレイヴの経験になってくるはずです💪
アルウェンは退場してしまいましたが、彼が残したものはたくさんありますね。この先もブレイヴを導いてくれるはずです!
ムスタールの出した答えへの応援コメント
ある意味面従腹背宣言みたいなものですね。
とはいえ、全く間違っているわけでもないですし、ここまでの経緯からすれば仕方ないところでもあるのでしょうけれど……
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
まあ、イレスダートの王アナクレオンに逆らったらどうなるかを身を以て知ったので……(^^;; そもそも元老院が転がり込んできたところから、ムスタールはけっこう詰んでいたというわけでした。
ムスタールの出した答えへの応援コメント
そっちこそ、レオナをどこへ。
……とは、言えないんだろうなぁ^^;
もうムスタールは、潜在敵になっちゃったのかも。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
レオナはどこ?って聞きたくとも聞ける状態じゃなかった&コンスタンツも知らないんですよねー💦知っていたとしても、こっちは保護してやっていたんですけど😐💢ってかんじですね!
ムスタールの出した答えへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
あーっ、そうなるのか( ゚д゚)
確かにユノの存在を知らなければ、いや知っていたとしても、奥さんから見ればヘルムートを殺したのがブレイヴ君達にしか見えないわ。
……反論しようにも証拠もないしなあ。なんとももどかしいですが、面白かったです。
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
ユノのことを知っていたとしても、でも黒騎士を奪ったのはあなたたちですよね?って感じで奥様めちゃくちゃ怒ってますねσ^_^; 結局刃を向けた相手は敵で、刃を向けられた相手も敵。戦場で敵同士で戦うというのはそういうことですね……。
ガエリオという男への応援コメント
>厄介な女を拾ってきたな
やろうと思えばお城ごと吹き飛ばせますしね。
でも、互いにとって戦争不可避になっちゃうし、厄介ですよね・・・
レオナがジルの代わりに連れ去られる――今のところよい案だったのか分からないけれど、ウンベルトの妹っぽい少女が突破口になる!?
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
そうそう、やろうと思えばお城も吹き飛ばせちゃうんですよね💦破壊神レオナの誕生です😂
でもそうなると、もれなく両国の間で戦争が起こっちゃうので、レオナも慎重になっていますし、ガエリオにも牽制しています。まあ、ガエリオはそんなこと知ったこっちゃねえみたいな考えですが、レオナの扱いには困るというよりも迷惑だと思っているようです(^◇^;)
ゆびさきへと、あいをへの応援コメント
わぁ、指輪の贈り物……素敵ですね!
皆さんも仰っておりますが、これはプロポーズ……ですね^^♡
レオナさんも嬉しそうですし、周りの反応も良いですね❀
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
ブレイヴは騎士になったときに、レオナから柘榴石のピアスをプレゼントされていて、ずっとそのお返しを考えていたようです😌そしてこれはプロポーズなのですが、聖騎士はちゃんとわかった上で指環を選んだのか、それとも天然なのかはご想像にお任せします😉
生死は不明への応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
うわあ、被害甚大だ(T ^ T)
そんな中、シャルロット、後衛を守りきれたなんて、凄いなあ。
セルジュは、うん。まさに貧乏くじというか、よくやってる。
そして、本当にババ引いたのは、行方不明のヘルムートさんかも知れない。
昔から、節目節目でろくな目にあってない(⌒-⌒; ) ハラハラしましが面白かったです。
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
けっこうな被害が出ておりました。味方に魔法使える者が不在の中で、シャルロットもセルジュもがんばりました!でも軍師はお疲れの様子……(^^ゞ
そしてババを引きっぱなしのヘルムートの行方は、生きているか死んでいるかもわからない状況です💦
ウンベルトとジル①への応援コメント
兄弟が13人もいるのは、側室の子も合わせてなのだろうか?
そして、また王族と知り合ってしまったブレイヴ、しかも兄が刺客を送って来るとか、厄介ごとの匂いがぷんぷんします! 絶対に巻き込まれるやつ!!笑
でも王家の血筋を引くのにウンベルト、恋人が茶屋の娘っぽいの、ものすごい身分違い。何か訳あり? ジルちゃんは隠密とか?? ひたすら勘ぐってしまいます(^_^;)
作者からの返信
これは認知されている子どもの数で、落胤は他にもいるやも……とかって(^^ゞそして厄介事にもうすでに巻き込まれちゃっていますね~💦
王家の血筋なのにウンベルトはあまりその自覚がないのかも……??身分違いの恋よりも大変なことに足を突っ込んじゃっています。
ガレリアにて②への応援コメント
なかなか、不穏な状況ですね。こちらもこちらで予断を許さないような状況が続いているような……ホルストさんの決断も、最早選択肢がないほどに追い詰められているのがひしひしと伝わってくる描写に、はらはらします。今後の展開からも目が離せないですね……!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ブレイヴもレオナもイレスダートにいない中で、どんどんきな臭くなってきました💦
敵の侵入を許してしまったホルストですが、こうなってしまったのは彼のせいではないんですよね。他に選ぶ道がなかったといえばそれまでですが、明らかに敵と思われる相手に交渉を持ちかけられたことで、ホルストや彼の国であるランツェスも複雑な立ち位置に置かれることとなります……。
ある修道女の死への応援コメント
こんにちは。
>白の王宮から王女レオナが脱出し、アストレアの聖騎士のもとへと身を寄せたことも、王女レオナの傍付きであるルーファスがムスタールに残ったことも、王女レオナの影武者の役割を果たすはずだったクレイン家の少女を消したのも、ぜんぶこの女が絡んでいた。
えー! そんなにーー!
レオナさんは、(ブレイヴさんも)自分がこのワイト家の女に運命を、チェスの駒のように、全部でないとはいえ、少々、操られていた事を知ってるのでしょうか。
きっと知らないでしょうね。
自分の美貌を武器に男どもを操り、ユノ・ジュールとさえ堂々と会話してみせた、むこうみずな女が、勝負に負けて、放火し自殺していったことなど………。
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
実はこのシスターという人物はけっこう前から暗躍していたのでした(^◇^;) レオナが白の王宮を離れてブレイヴの元に身を寄せたり、傍付きのルーファスと別れるのも二章のあたりの話なのです。
でもこんなにあちこち引っ掻き回しておきながら、シスターは直接ブレイヴやレオナに関わっていないという。彼女が接触していたのは、黒騎士の妻コンスタンツとユノ・ジュールだけで、こういう人がいたということを、ブレイヴたちは知らないのです……。
フォルネの要人とイレスダートの聖騎士④への応援コメント
ルイさん、王様でした!
騙しているつもりはない……とはいえ、びっくりです。
王様、足軽。自ら赴くタイプの王様、好きですよ。
ですが従者たちは大変かもしれませんね😂
作者からの返信
コメントありがとうございます。
別に隠してもいないし騙してもいなかった(本人談)なのですが、見事に騙されちゃいましたね😅
こういうフットワークの軽い王様だと、従者たちはたしかに大変かも……。最初に会った酒場にも、実は従者たちが潜んでいてハラハラしていたのかもしれません💦
砂漠を越えてへの応援コメント
ドラグナーが旅芸人の一座のように生活しているとは驚きです。
中世や近世において、芸能者って被差別民だったりしますよね・・・ウンベルトの物言いからはどことなく、そうしたにおいも感じます。
ユングナハルのドラグナーは、ジプシーみたいな感じなのかなあ?
でもそれがイレスダートでは有難がられて王の血筋って、なかなか興味深いかも!?
作者からの返信
ドラグナーは各地にいて、だいたいは人間の社会にひっそりと溶け込んでいるのですが、ユングナハルの竜人たちは旅の一座みたいに、活動している者もいるようです。
ウンベルトはややステレオタイプなところがあるのですが、でもやはり人ならざる者の集団に対しては被差別民的な扱いになるのかも……。
イレスダートの王族はまた特殊でして、竜の末裔なのに人の社会の王でいられるのは監視者としての役割があるからです。そしてレオナのご先祖さまは、竜でありながらも人間に味方した白竜だったから……というのもありますね!
落としものと探しものとお願いごとと②への応援コメント
レオナの優しさにシャルロットも心を開いてくれたようですね。
親子の関係もこれから進展するといいのですが…レオナがそこは間に立ってくれるかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
シャルロットはとても内気でおとなしい少女ですが、おなじ治癒の力を持ったレオナに興味を持ったようです。落とし物も拾ってくれましたし、優しいお姉さんたちと認識してくれたのかも??すこしずつですが、親子の距離も縮まればいいのですが……。
闇を裂く光への応援コメント
デューイさん、がんばりましたね……!
まだまだ少年だと思っていましたが、男らしく、頼もしくもありますね。
レオナさんの魔法も少しずつ強くなっているようではありますが、優しいレオナさんには少し重いものでもあったりするのかなぁ……とレオナさんが心配でもありますね。
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
デューイは戦闘タイプの人間じゃない(RPGだったらジョブはきっとシーフ)なのですが、がんばりました💪
レオナもすこしずつですが、自分の力を制御できるようになりましたし、仲間を守るために力を使うことを決めたようです。
レオナを気遣っていただき、ありがとうございます。きっと、レオナの幼なじみたちもおなじ気持ちだと思います…😌
光なき場所にてへの応援コメント
このシーンが、ずーっと前に「誰が牢獄にいるのか!?」と思わされていたシーン!
あとになって「アナクレオンだったのか」と分かったものの、どうやって脱獄したのだろうかと思っていましたが・・・ディアスが大活躍していたんですね!
さらにジークがどこで何をしているかまでお見通しだったとは・・・
それにしても・・・「決して自分たちの手で王を殺さない」ユノ・ジュールたち竜人勢力。狡猾ですよね。。。
作者からの返信
はい!ここのシーンに繋がっていました!四章でわかれたディアスでしたが、彼は彼で行動を起こしていたわけで。そして麾下のオスカーがきっちりアストレアの情勢を調べてくれたので、ジークの動向も知っていました!
暗躍している竜人たちですが、そこにどこまでユノが関わっているかは不明なのです。まあ、彼も各地の要人たちを殺しているので、けっこうなクロですが(^^ゞ
落としものと探しものとお願いごとと①への応援コメント
どんよりとした天気と一緒でレオナの気分も貼れない様子…。
マイアを離れて以降はずっと逃亡生活ですし、アストレアには軍隊も来てしまいましたし、レオナも色々と胸の内に思うところはありそうです。
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
日本でいう梅雨のような時期なので、雨が降ったり止んだりとすっきりしない天気です☔️
白の王宮という箱庭で暮らしていたレオナですが、アストレアに行ったと思えば今度は隣国のオリシスだったりと、大変なこと続きですし、なかなか落ち着かない状況にレオナもいろいろ感じているようです。
炎と月と竜の円舞への応援コメント
10歳の少女に「一生箱庭から出られない」と思わせてしまうこの環境、悲しすぎますね。
でもソニア姉様の立場からすると、側室の子である妹に聖痕が現れた・・・複雑な気持ちでしょうね。
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
王家の姫君ともなると生活に不自由はなくとも、本当の意味での自由はないですからね……。そしてレオナは側室の子でありドラグナー。身内も周囲もレオナの扱いには慎重になるのです。
ソニアは兄に聖痕が出なかったとなれば自分が……と思っていたでしょうし、当然周囲もそのはずだとそういう雰囲気になっていたのでなおのこと……💦でもドラグナーってすごい異能力者!というわけではないのが、本編では明らかになってくるのですが、この時点ではソニアは内心穏やかではなかったのではないかな……というところです。
それでも戦えないのはへの応援コメント
こんにちは
ホルスト………、何しに来たねん。
ソニアの魔力の前に、なすすべなく。
ルーファスさんは虫の息に。
レオナさんのピンチは続く。これは、ソニアに連れ去られたら………、どうなってしまうのか………。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ホルスト兄貴は黒騎士の奥さんに招かれて優雅なティータイムという名のスイーツパラダイスをたのしんだだけという😂でもレオナというお土産はゲットしました。姉付きですが……(^◇^;)
それでも戦えないのはへの応援コメント
姉さま、ますます歪んでしまわれて……
ホルストの「うわー、こういう展開期待していたけれど、俺、今、めっちゃ面倒な所にいるなー」という思いのないまぜが、すごく分かる気がします(^^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本来はやさしい気質の女性だったのですがここまで歪んでしまったとなれば、なにかしらの理由があるわけで……それは次の断章へと続きます(^^ゞ
ホルスト兄貴は一見、漁夫の利を得たように見えてえらい面倒なことに首を突っ込んでしまいました😅本人も、あ……っ、察しだと思います。
南へへの応援コメント
エレノア様、あっさりしていらっしゃる!
泣いて息子と抱き合って再会と無事を喜んだりはしないのですね(^▽^;)
旅はまだ続く――のはよいのですが、最後が不穏です!
レオナに何か起こるのでしょうか!?
一段落した気分だけど(国王も母親も救えたので)、ユノ・ジュールの件、特に解決してないんですよね・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あっさりなんですよね、エレノアさま(^^ゞ でも息子のブレイヴも母はこんな人だとわかっているので、ふたりに多くの言葉はいらなかったのかもしれませんね!
そして旅はまだ続きます!断章を挟んで次章は砂漠の国へと……。不穏なラストはフラグですね!
そのとおりで、ユノの件も解決していませんし、イレスダートではまだ鎮火してない炎も残っているのです……。
【三章までのあらすじと登場人物】への応援コメント
こうしてまとめてくださるととてもわかりやすいです😊
ルロイさんとキリルさんのお話、印象的でした……!
次章も楽しく拝読させて頂きますね✿
作者からの返信
コメントありがとうございます。
超長編につき、ちょこちょこあらすじとキャラ紹介を挟んでおります(^^)
ルロイとキリルのお話を気に留めていただき、ありがとうございます!まだまだ続くおはなしですので、お付き合い頂けたら嬉しいです。
それでも戦えないのはへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
あれーっ、昔のソニアさんはもうちょい人間味があったような(^◇^;)
いや人の心はわかってるんでしょうが、だからこそレオナちゃんの脆いところを突いてくるというか、だいぶやり方がえげつない……。
なんともハラハラしますが、面白かったです。
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
むかしの姉さんはやさしかったのにどうしてどうして……(^_^; でも本来やさしい人だからこそ、脆いところを突いてくるというかわかるというか。怒っているのかもしれませんね。レオナがユノには攻撃できるくせに自分には攻撃できないので……地獄です😂
編集済
それでも戦えないのはへの応援コメント
ヤバ過ぎる。
魔力もだけど、何よりその心の持ち様がヤバ過ぎる。
遊び半分なところがあるユノっちよりヤバいんじゃないでしょうか^^;
かくしてケーキバイキングを終えた(?)ホルスト兄さんが、いつの間にかソニアねーさんの家来に(笑)
ランツェスに行くみたいですけど、こんなヤバいねーさんと一緒で、ホルスト兄さんは大丈夫なんでしょうか。
そのうち、「ひどいよねーさん!」って言いそう^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
ねーさん、ユノっちよりやばい説😂
なんならユノっちがねーさんを抑えてたのかも……??とかって。
ひとりケーキバイキングをたのしんだホルスト兄貴も合流しましたが、ああこれはもう家来になっちゃいましたね。ヤバいねーさんと一緒なので、苦労しそう(^^ゞそしてもっとヤバいのは、ランツェスにはもう一人の幼なじみであるディアスがいるんですよね~💦
校正ご指摘ありがとうございます!修正しました。
女神の加護とともに③への応援コメント
ジーク、生きていた!!!
なんと。味方だったとは!
だからレナード、無事だったんですね。
それにしても・・・墓地でエレノア様を人質に取った挙句、そのエレノア様に腕を刺されるランドルフ、情けない。
エレノア様、強くてかっこよいです!
私怨で復讐しないブレイヴ、やっぱり聖騎士の名にふさわしい!
作者からの返信
はい!彼も生きていました!!実はけっこう序盤の城塞都市の頃から、ランドルフ絶対コロスマンだったのです。ブレイヴを愚弄した絶対許さん!と思っていたようです。
ランドルフも人質に取った相手が悪かったですね……😅エレノアはブレイヴの母ですし、アストレアの母でもある強い女性なのです💪
そしてブレイヴもギリギリまで葛藤を続けていました。剣を納めたところは彼の強さであり同時に甘さでもあったのですが、それを知っているからこそジークはこうして戻って来られたわけです。
女神の加護とともに②への応援コメント
レナード、生きていましたね!
出てきたとき最初、ニセモノ!? と疑ってしまいましたが、大丈夫そう笑
戦うのは騎士だけじゃない、戻って来た彼らに食事を用意する料理人たちも・・・ってあれ? フライパン片手に物理で無双していそうな料理人がいるぞ!?笑
作者からの返信
デューイも無事でしたしレナードも生きていました!
騎士になって日の浅いレナードですので、もしもニセモノが登場したらすごい出世かも😂
フライパン無双するコックさん。ジブリの世界に出てきそうな恰幅のいいコックさんのイメージです😎
女神の加護とともに①への応援コメント
一時は声すら失っていたシャルロットが見違えるほど元気になりましたね。
すごく強くなったんだと思います。
エレノア様が危ない!?
前回出ていたスパイがいるかもって話も気になります・・・
作者からの返信
シャルロットもだいぶ強くたくましくなりました💪
近くでレオナを見ていたのもありますが、彼女の周りの人間が明るく優しい気性の人たちばかりなので、ロッテも元気と勇気をもらっていたようです。
軍師セルジュが指摘する内通者の存在ですが、果たしてスパイが存在するのか……??はまた次の次の章で明らかになります!
水路にてへの応援コメント
やっとこさ聖騎士に逢える。
……と思いきや。
ねーさん!?
思わずカツオみたいに叫んじゃいました(笑)
そして酷いよねーさん、騎士が……。
……ここで攻めて来たってことは、ユノっちも来ているってことですかね。
悟空、じゃなくてブレイヴ、早く来てくれ^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
ようやく幼なじみたちの再会……と思いきや、めちゃくちゃピンチです!!ねーさんとの再会が先でした(^◇^;)
そしてねーさん、邪魔って騎士をやっちゃいましたし💦ユノは同じムスタールの、今は大聖堂にいますが、果たして彼もやってくるのか??そして聖騎士早くきてくれ〜!!したところで、勝てるのでしょうか??σ^_^;
追い詰められた男への応援コメント
>公子にも先を越されるよ
ですね( *´艸`)「落ち着いたら結婚しようね」くらいの関係に達していますからね、あのお二人様は。
ふふふ、本物の陛下から命令が出ましたね。
どうする、ランドルフ!?
しかし仮面の騎士が不気味。なぜ顔を隠しているんだろう。ドラグナーだったら姿はいかようにも変えられるから、顔を隠す必要はないし、何者???
作者からの返信
俺、故郷に帰ったら結婚するんだ。これってめっちゃ死亡フラグなのですが、聖騎士と幼なじみの姫君の場合は本当にしちゃいそうですね!もちろん式はアストレアで💍
さてさて本物からのお手紙届いて、ランドルフおじさんはかなり追い詰められてしまいました。因果応報&自業自得!!
仮面の騎士が仮面を付けているのは仮面を付けなければならない理由があるのです(なんだか進次郎構文みたい😅)
エレノアとランドルフ②への応援コメント
自分の息子を討伐する軍隊を出す命令をするなんて😭
でもエレノア様は、息子のことも蒼天騎士団のメンバーたちのことも、ある意味、ものすごく信頼しているのかな・・・
言われてみればランドルフ、ずーっと失敗続きなんですね笑
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
まだこの時のアストレアでは偽王のことも、ブレイヴたちが王都へと辿り着いたことも知らないんですよね。そして王命によって蒼天騎士団を出すしかなかった……自分の息子を討つために。この時のエレノアの心情を、ずっとそばにいるトリスタンはわかっているのです。強い国なのです、エレノアもアストレアも。
そして失敗続きのランドルフおじさんは、そろそろザマァされるかも……??
編集済
ふたりにとってはじめてのへの応援コメント
ルロイさんがあのような形で亡くなられて、レオナさんもお辛いですよね……
でも、やっぱりこんな時にそばにいてくれるのがブレイヴさんで、よかったなぁと思います。離さない、の言葉、きっとレオナさんも心強かったでしょうね。
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
あんなちいさな子を目の前で殺されて救えなくて。レオナはとてもショックを受けていましたが、そこは幼なじみであるブレイヴが支えてくれました。ふたりの距離もぐっと縮まったかな……と😌
カーナ・ラージャへの応援コメント
ここで出てくる双子の話!
ユノ・ジュールはイレスダートを興した初代国王の双子なのか、双子の子孫なのか・・・?
ここにきて伝説の剣が!!
レオナ一人には扱えなくても、聖騎士ブレイヴと一緒なら扱える。素敵ですね✨
そうか・・・アナクレオンとソニア姉様は別腹ではないんですね。本当に血のつながった兄妹。
なのに魔女と呼ぶとは。。。
レオナはまだ義姉を信じているけれど、アナクレオンは違う感じだろうか?
作者からの返信
レオナの夢で何度か出てきていた双子。それは過去に起きていたことの夢なのですが、ユノの正体はまだはっきりと明かされていないのです……。双子の子孫と取るのが有力説ですが、ユノの中にはもう一人がいますし💦
そしてここで伝説の聖剣を手に入れました!
西の国で借りていた剣が折れてしまいましたし、タイミング的にはグーでした👍
そうなのです。アナクレオンとソニアは実の兄妹、レオナだけが母親が違う側室の子です。アナクレオンはけっこうドライなので、いなくなった妹に対しても現実的に見ています💦
白い光への応援コメント
死亡者は三十人……本当に大変だったのですね。
レオナさんもまだやはり心配ですが、急に大きな魔法を使うと反動が来てしまうのはそうだよなぁ……と思いました。ですがやはり王女様、お強い……!でもこれをやさしさの為に仕えるのが、さすがレオナさんだなぁと思います。直に目を覚ますといいですね。
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
混乱に巻き込まれた市民のほとんどは怪我で済みましたが、マイアの騎士たちは白い光に撃ち抜かれてしまいました。そしてレオナを助けようとしたルロイもランドルフの手によって……。
一方で急に大きな力を使ったレオナは眠ってしまい、しかし目覚めたときには自分の力を自覚すると同時に、ルロイのことを思い出すことになります。
光に請うへの応援コメント
ヘルムート、偽王を見破っていたのだからすごいですよね。
レオナは妹だし、化けてる竜と同じ血を持つドラグナーだから、においで分かりそうだけど、ヘルムートはすごいなあと思います。
でもって元老院、「竜の姿を現すなんて聞いていない!」となって逃げたと思うと、ちょっとニヤッとします笑
作者からの返信
そうなのです。ヘルムートは偽王と見破っていたため、王に剣を向けたのでした。
違和感を抱きつつも真相に近づけなかった白騎士団のフランツや、ブレイヴは主君を疑うことはできませんでした。でも、ヘルムートは旧友だったオリシス公爵のアルウェンの言葉があったからです。王が誤った道を歩もうとした時に、止めるのは自分たちの役目だと。
そして元老院たちは、まさか偽王の中身が竜人だとは思っていなかったらしく、逃げちゃいました💦気づかないマヌケですね😂
歴史を人の手に取り戻すへの応援コメント
色々な情報が明らかになりましたね。
敵方の元老院の狙い、レオナの力の正体…ローズ伯は味方のようですが、それでも今のブレイブの状況はあまりに厳しそうです…。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
かくして祖国を追われたブレイヴたちですが、一方の白の王宮では元老院たちが動いています。ただ王家の姫君ではなく特異な力を持つレオナ。そして元老院の中にも国王派がいて、ローズ伯みたいに味方してくれる人もいますが、ブレイヴの状況はなかなか厳しいものがあります……。
聖者の行進④への応援コメント
色々な国を回って、たくさんの人と関わってきたからこそ、そしてブレイヴの人格あってこそ、仲間が増えて行くのでしょう。
禁止されている薬、自由都市サリタなら売買されてそう!!
作者からの返信
ご高覧ありがとうございました。
祖国を追われて西の国へと逃れ、それから他国を旅してきたブレイヴですが、そこで得たものもたくさんあって決して無駄ではない時間でした。すべてはイレスダートに帰ってアストレアを取り戻すための仲間作り……と本人は言っていましたが、でも目の前で起きていることから目を逸せないんですよね。仲間たちもそんな聖騎士の性格をわかっているからこそ、きてくれたはず!
そうなのです!イレスダートでは買えない毒でも、自由都市サリタなら手に入ったかも……??
ある二人の別れへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
「お別れは、クライドがブレイヴに伝えてくれる」
というフレイアさんの言葉がなんとも胸に痛いですね。
クリスさんはようやく隣に立ってくれる人を得て、孤独が癒されたのかな。
面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
クリスはワイト家の人間で別離したはずでしたが、主人であるフレイアに不利益となることと由とせずに、ブレイヴたちを裏切ってワイト家に加担しちゃったので完全にアウトだったんですよね。レオナを教会側に売っちゃったわけですから💦
でも、そんなクリスを許すのは主人であるフレイアで……。クリスは許されるなんて思っていなかったでしょうし、まさか主人が自分と一緒に教会に残ってくれるとは思わなかったので、嬉しかったでしょうね😌