編集済
いてはならない場所への応援コメント
こんにちは
レオナさん、目覚めました。
>ここにいては、いけない。そうすることで、ランツェスがムスタールのようになってしまう。
うーん、とはいえ、レオナさんはここから脱出できるのかしら?? ソニアはどうして、レオナさんをここに連れてきたんだろう。
レオナさんは、ディアスさんと再会する事になるのかしら………。
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
着の身着のままで連れて来られたレオナはお金も持っていませんし、脱出できたところで行ける場所もなさそうです💦ソニアの考えていることも謎で、面白いものが見られると言っていましたがはたして……??
ディアスはちょっと外出中ですが、もう少し後で戻ってきてからの再会となります!
いま、必要なのはへの応援コメント
コンスタンツ、やっぱり強いなあと思っていたら、レオナ もめちゃくちゃ強かった! いや、強くなったというべきですね。
変化してきた彼女だからこそ シャルロットにも影響を与えたのでしょうね。
戦場は時には1人でも多くの敵を殺した者が 英雄となる場所……😢 平和な時の倫理観は通用しないので、レオナがそこまで自分を責める必要はないと思います😣
作者からの返信
コンスタンツは黒騎士の妻ですのでやはり強いですね!レオナも負けじと頑張っていますが、まだまだ。でも最初の頃よりもだいぶたくましくなりました💪
レオナは大きすぎる力を持っているが故に、いろいろ考え込んでしまうんでしょうね……💦
編集済
ルドラスの姫君①への応援コメント
エルレインの「王女としての立場」と「一人の人間としての情の深さ」の間で揺れる姿が秀逸ですね❤
ウルスラとのやり取りはまるで姉妹のようで、敵国の少女に対しても分け隔てなく接するエルレインの心根が伝わりました。
ランスロットとの対立は、王国という大きな枠の中では個人の意思は通じないという現実の厳しさも伝わってきます(T_T)
政治や戦争の理屈ではなく「一人の少女を救いたい」という純粋な想いや雪に閉ざされた砦という舞台設定も、彼女の孤独と決意を際立たせていて素敵です☆
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
エルレインはブレイヴやレオナから見たら敵国のお姫様なのですが、敵側にも分別に長ける人間がちゃんといます。俘虜として連れて来られたウルスラを不憫に思っていますし、しっかり一人の人間として扱ってくれていますね。ランスロットはそんなエルレインのせっかくをよく知っていますが、ある程度の距離を持つようにと説教めいた助言をするのでした。
エルグランからの要請への応援コメント
修道院は女子校みたいなんですかね!
いきなり男が乗り込んで来たらキャー! ですね。
やはり女の子が集まると恋バナで盛り上がるでしょう。ブレイヴは手紙の返事も書かなかったのか! まあ、それが男の子ですよね。
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
この修道院は高貴な生まれにある女子が集まるところでして、私立の名門女子校みたいなかんじですね!当然男子禁制なので堂々と乗り込んできたら騒ぎになっちゃいます😅
ブレイヴはせっかくレオナに手紙を送ってもらったのに返事を出していないようで、このへんがちょっと年頃の男の子ですね!
白き聖女③への応援コメント
アステア、かわいそうに・・・
でもこの展開は、再度レオナの怒りを誘発して、もう一度雷を落とされても文句は言えない。
騎士たち、黒騎士ヘルムートが現れて命拾いしましたね!
作者からの返信
アステアはレオナを守ろうと必死に頑張りました。
ここでレオナが怒りのままに力を発動させなかったのは、人を傷つけて命を奪ってしまったという自負があるからです。レオナは戦場に立つ騎士ではないので、やはりどうしてもそういった覚悟が足りない。わかっていたこととはいえショックを受けています💦
そしてレオナたちの危機を救ったのは黒騎士ヘルムート。騎士たちは命拾いしましたが、ヘルムートの元にレオナが保護されるということは、またちょっと面倒なことにもなりそうなのでした^^;
白であること、善であることへの応援コメント
事情を知らない孤児の子供たちからすれば、のこのこやって来たレオナに何か言いたくなるのも分かりますね…。
しかしレオナの実情も甘くはないのが事実。ランドルフまで介入してきて、今後どうなるのでしょうか…。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
無邪気にレオナに懐く子どももいればちょっと警戒してみたり、あんまりよく思っていない者も当然いますよね。でもブレイヴやレオナの置かれた状況もなかなか厳しく。この先もサリタの街を巻き込んでしまうのかもしれません。
別離と恩赦への応援コメント
静かな夜の回廊で交わされる、ブレイヴ君とディアス氏の会話が胸に沁みました。
幼いころから共に過ごしてきた二人が、いまは立場も理想も違えて向かい合うけど、それでも根底には、互いを理解している確かな絆が感じられますね♪
拳を止めた瞬間に滲むのは、怒りよりも哀しさかなと……(いやいや、それともブレイブ君は単純に煽られてブチ切れただけかもwww)
後半の牢獄シーンも印象的です。
黒騎士ヘルムートが地の底で「許し」を与えられる場面に、戦慄しました。
絶望の底で光のように現れる“王の声”が、果たして救いなのか、それともさらなる悲劇の始まりなのか色々想像してしまいます♪
今回も余韻が深く、胸の奥がざわめくような一話でした。
作者からの返信
ブレイヴにとって一番近しい女性がレオナであるように、一番近しい同性は幼なじみのディアスです。本音も弱さも吐き出せる相手ではあるのですが、同時に怒りや不安をぶつけられるのもディアスだけなのかも……。そういうわけで煽られたブレイヴとディアスはあわや殴り合い寸前になってしまいました💦
そして王に剣を向けた罪で投獄されたヘルムート。黒騎士を許すのも王であり、彼に光を与えられるのも王だけなのです。はたしてこれが希望となるのか、それとも??この先もどうか見守っていただけると嬉しいです!
悪い報告②への応援コメント
イチャラブ回からの突き落とすかのような怒涛の展開が凄いです\(◎o◎)/!
三つの「悪い報告」が、物語の地盤を崩していくようでした。
一つめの「ガレリア陥落」で国の誇りが、
二つめの「ウルスラ拘束」で家族の絆が、
そしてと三つ目の「国王アナクレオン弑逆」で信じてきた理想までもが、音を立てて崩れていく。この報せを受けるたび、胸の奥が凍りつくようで、読んでいるこちらまで息を詰めてしまいました。
それでもブレイヴ君とレオナ姫がただ“手を重ねる場面が、本当に美しかったです。
「一緒に帰ろう」その言葉に、世界を取り戻す力が宿っているように感じました。ラブラブ回はこのためにあったのかなと思うほどに(⋈◍>◡<◍)。✧♡
作者からの返信
平和なイチャラブ回があればその次は地獄が待っているという……(大河ドラマのフラグかな??)
この三つの悪い報告はすでにイレスダートで起きたことであり、遠く離れた西の国にいるブレイヴたちにはどうすることもできません。兄王が無事ではないかもしれないという不安から本音を吐露するレオナと、必ず連れて帰ると約束するブレイヴ。でもまだイレスダートに戻るには遠く、この先にも二人には試練が待ってるのかもしれません。
年に一度の花祭りへの応援コメント
ブレイヴくんとレオナ姫――もう、本当にこの二人が並んで歩くだけで尊いです。
あの人混みの中で手を離さないでいるところとか、レオナが照れて目を逸らすところとか、全部がエモくて読み返してしまいました。
花の香り、屋台のにおい、子どもたちの笑い声。
そんな賑やかさの中で、二人だけが静かに世界を共有している感じがして、まるで時間が止まったみたい。
ブレイヴ君の優しい手つきも、レオナ姫の不器用な笑顔も、良いですね💛
そして、あの踊りの場面。
「初めて踊った者同士は結ばれる」って言葉を聞いた瞬間、心臓が跳ねました。
二人が顔を見合わせて、ちょっと照れながら笑う
転がってしまいます☆彡
戦いの後の静かな夜に、ようやく訪れた“穏やかな幸せ”が、こんなに美しく描かれるなんて☆彡
この夜のことを、レオナは一生忘れないと思います。
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
長かった四章もようやく終わりで、ラストにもう一度デート回を入れたいなと思っていました。
年に一度のお祭りですのでみんなたのしそうですよね!ブレイヴとレオナもひさしぶりに二人だけの時間を過ごせました😌初めて踊った者同士は結ばれる。このジンクスもきっと現実になるはずです☺️
故郷を捨てたものには呪いという罰をへの応援コメント
レオナと白の少年の秘密が明かされましたね!
今後のレオナの決断は? そして幼馴染はどう振る舞うのか……!? とても先が気になる回です。
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
ここで少し秘密が明かされました!レオナには使命があるのですがそれを聞いたブレイヴも複雑な心境かと……。レオナはけっこう自分を顧みずに無茶しちゃうので💦
昨日の敵は今日のへの応援コメント
コメント欄にURLを貼って下さりありがとうございます!
『聖者の行進③』読み直してきました。確かにこれは畏怖というか恐怖というか、みんな狐に睨まれたカエル状態になってましたもんね。
怖いという感想を抱くのも納得ですし、ドラグナーの血が濃い人はこうした強さを秘めているのかも・・・?
作者からの返信
ここで登場するマルクスという騎士は外伝に出てくるキャラでして、六章の途中でレオナと出会ってはいるものの名前を出しても分かりにくいやろな〜と思ったのが完全に仇でしたσ^_^; そしてここでのレオナの変貌(!?)は後に理由が明かされます!ただ王女として覚醒しただけではないのやも??
戦いたくはない相手②への応援コメント
偽物のアナクレオンを見抜いたヘルムートが本来の英雄、というのはまさにその通りですよね。
でもブレイヴ、ヒロインのレオナちゃんと教官のヘルムートを天秤にかけられちゃうのですか!?
まあレオナは命の危機じゃないけど、ヘルムートは・・・と考えればそうかも知れませんが、一も二もなくヒロイン救出に突っ走ると思っていたので意外です!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんです!ブレイヴも王都に残っていたもう一人の聖騎士フランツもアナクレオンが偽物だと見抜けなかったのに、黒騎士ヘルムートだけが気づけたんですよね。
対するブレイヴは軍を率いて王都に向かったわけで叛逆者そのものだったという……(本物に許されたのでセーフ)
だとしても、ブレイヴもいろいろ思うところがあるわけで、こういううだうだ悩んじゃうところがブレイヴらしいところでもあります💦
読者の皆さまも、ブレイヴの周りの仲間たちもはよレオナを助けにいけ!と思っているのに……(^◇^;)
編集済
ムスタールの出した答えへの応援コメント
ブレイヴさんたちにとって、心理的にも辛い展開が続きますね。
時々忘れそうになる、ハッピーエンド保証(゚ω゚)笑
過酷な運命に悶え苦しむ主人公たち…この展開、大好きです!
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
序盤で落ちていた火種が中盤で燃え上がり、この八章では鎮火したはいいもののブレイヴたちにとって辛い結果となってしまいました……。で、でも大丈夫です!最後はハッピーエンドですから(震え声)
物語も終盤に差し掛かり、まだまだシリアス続きですがこの先もどうか見守っていただけると嬉しいです😌
戦いたくはない相手①への応援コメント
ブレイヴがなかなか動かない理由は、師弟関係にまつわる繊細なもの……これを説得しに行きたい人はいないでしょうね💦
でもレオナを助けにもっと早く動くのかと思っていました!
コンスタンツの説得で動かないヘルムート。それがまたあらぬ疑いを呼んでしまうのでしょうか?
作者からの返信
黒騎士はかつての教官ですし尊敬に値する騎士でもありますから、行きたくない気持ちもあるでしょうね(^◇^;)とはいえ行かねばレオナは救出できないという……💦ブレイヴはみんなに怒られていますね😅
そしてヘルムート側もけっこうゴタゴタしているので波乱の予感が……。
ヘルムートとコンスタンツ②への応援コメント
ブレイヴがおもむく前からすでにゴタゴタしている! ここに巻き込まれに行くのか、むしろレオナを取り返しに教会へ乗り込むと考えると、騒ぎを大きくしに行くのか!?
コンスタンツの胃がますます痛み そうです!
作者からの返信
一方その頃のムスタールでは、黒騎士の奥様コンスタンツが苦労していました💦ヘルムートもコンスタンツも、レオナが教会に囚われているとは知らないんですよね。これは必然的に接触なるやも……??
ある王女の出生について②への応援コメント
レオナがドラグナーの血を濃く引いているのだから、その母親がまたドラグナーの血が濃くても不思議ではないんですよね。
そしてドラグナーの血を引くのは、そりゃあ王家ですよねえ😱
レオナにドラグナーの血が濃く出ているのは、ハプスブルク家的なアレだったのですね。
(近親婚をごまかす隠語=ハプスブルク家的なアレ笑)
作者からの返信
父親が竜人かと思いきや実は母親の方だったという……。王家に消された王女、最終的には育て親も殺されて娼婦に落とされたフィリアですから王家に対しては相当な恨みがあったはずです。ハプスブルク家的なアレだというのもわかっていて、王家に嫁入りしたんでしょうねぇ💦アナクレオンの見解では復讐のためですが、しかし娘のレオナは憎しみきれずに愛していつつも罪悪が勝って距離を置いていた……と。
ある王女の出生について①への応援コメント
うわ、気になる・・・!
今のソニア姉さんが「ああなった」理由の一端は、母親だった王妃様にある??
レオナが幼少期に母親とあまり会っていない・・・だけど母親は「娘をよろしく」と言っている――決して愛情がなかったわけではない、、、何があるのでしょう!?
作者からの返信
ソニアの母親は今でいう毒親っぽいので、真面目で優しかったソニアはずっと我慢してきたはずです……。あんな人でも母は母だと思っていたのかも。
過干渉だったソニアの母とは対照的にレオナの母は娘を放ったらかし……。いろいろ闇があるのです💦
【七章までのあらすじと登場人物】への応援コメント
ノエルの説明、要約すると「レナードより成長している」と読めなくもない・・・と気付いて、クスっとなりました😁
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
要約するとそうですね!😂地味に見えるノエルですが着実に成長していますしレナードより先に出世するかも??
簒奪者には相応しい死をへの応援コメント
今回、裏で動いていたのはユノ・ジュールではなくニルスの方だったのですか!
まあ似ているし、同じようなことをしているけれど・・・
想像以上に油断ならない人物だけど、今回ユノの真似をしてみてどうだったのだろう? 面白かったのかな?
作者からの返信
ダビトに接触していたのはニルスでしたが、そんな彼もダビトというおもちゃに飽きてポイ……でした(^◇^;)
ユノの真似をしてみたけれども、そんなに面白くはなかったかな?とか言いそう💦
ダビトとイグナーツ②への応援コメント
本気でイグナーツを守ろうとしていたルテキアには生粋の騎士精神を感じます。
すんでのところで、なんとか援軍が間に合ってよかったです!
どうなるかと思いました・・・!
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
ルテキアはすごく真面目な騎士ですからねー!ガエリオによってイグナーツのところに売られたものの、スパイとして女王の周辺を探って、でもイグナーツの事情を知ってすこし情が湧いていたのもあるかもしれませんね。
そして危ないところでしたがブレイヴたちも間に合いました!
【八章後半からの登場人物】への応援コメント
兄貴、独断だったのか……^^;
とーちゃんに「バッカモーン!」と怒鳴られなきゃいいけど。
面白かったです。
ではでは
作者からの返信
コメントありがとうございます。
兄貴、勝手に同盟結んだり異母妹を人質に出したりやりたい放題……💦実はもうパッパにドチャクソ怒られているんですよ😅
【八章後半からの登場人物】への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
改めて整理されるとわかりやすいですね(≧∇≦)
この後どのような物語が綴られるのか楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
めちゃくちゃ長い話の上に登場人物も多いですからね〜(^◇^;) こいつ誰だっけ?ってなった時にも見ていただければと思います!
砂漠の剣王への応援コメント
聖剣というより魔剣のイメージですね、初代王の逸話。
最初、昔の話だと思わずに読んでいたので、誰の過去だろうと思っていました。
今の王子たちの話でも違和感がないくらい、たしかにこの国はずっと血なまぐさい雰囲気ですよね・・・
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
剣の美しさに魅入られて盗んじゃったくらいですからね。たしかに魔剣っぽいですね(^^ゞ
ナナル王家は世襲制ですが落胤もたくさんいますし、ずっとドロドロしてますね。クライドの代はクライドも含めて誰も王になりたがらないので姉のイグナーツがなるしかなかった。そして王になりたがっているダビトは弟殺しで王にはなれないという……(^0^;)
流砂の神殿③への応援コメント
ここにいるドラグナーたちにはそういう理由があったのですね。
もしかして人間から種族的に離れすぎていて、レオナと同じくらいの年齢の女の子はすべて同じに見えているのでは・・・
魔力でしか認識できないとかかな。。。
確かに、つねに争っている人間どもに文句を言いたいのは筋が通っているけど、レオナに言われてもって感じですよね(^_^;)
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
地下の竜人たちは人間と関わらずに生きてきたので、姿形は人間みたいでもちゃんと人間の言葉で喋れないし、進化していないんですよね💦人間の女の子なんてみんな同じに見えているのかも??
そして、上の方が騒がしいからどうにかして!と言いたかったんですね。ずっと地元に住んでいるのに急にマンションやらたくさんできてパリピな若者たちが騒いで夜寝られん!というお年寄りたちのイメージ(^◇^;)でもレオナに言われてもなんですよね〜💦
流砂の神殿②への応援コメント
レオナが魔力を抑えていたから、同じ年ごろの魔力を持つ少女たちを手当たり次第にさらっていたんですね!
この竜人一派(炎の一族)はユノ・ジュールたちとは別の動きをしているのだろうか?
人間側だってさまざまな勢力がいるんだから、ドラグナーも一枚岩じゃなくても不思議じゃないですね。
それにしても、地下に広がる砂の神殿ってロマンがあって素敵です!
作者からの返信
そうなのです、レオナはわざと自分の魔力を抑えていたのですがそれが完全に仇となってしまいました💦
竜人たちの世界もいろいろあるようで、炎の一族たちの事情はもうすこしあとで明らかになります!
地下の神殿、それも砂漠に眠る神殿ってロマンがありますよね~😎
クリス・メリル・ワイトへの応援コメント
内通者がいるのではないかという話は以前からありましたよね。
でも相手はドラグナーだし、内通者以外の方法でも こちらの動きを探れるかもしれない?? とにかく分かりませんよね……
でも軍師としては疑うのも仕事なので間違っていないと思います😁
作者からの返信
そう、前々から内通者がいると指摘していたのは軍師でした!聖騎士はどうにも甘ちゃんなところがあるので、こういうことには気づかず……だから軍師が疑うしかないんですよね。って見事にクロでしたが(^◇^;) クリスの事情はもっと後で明らかになります!
ちゃんと反省したそのあとへの応援コメント
行方不明事件に続き、教会で妙な魔力を感じるって・・・
もう色々と「黒」なんですよね~~~💦
レオナもこれまでの旅の経験があるから、嫌な予感がしているはず・・・
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
怪しさマックスなんですよね〜(^◇^;)レオナは同族の魔力を感じ取れますし、教会側に潜んでいるとなるとけっこう厄介です💦
年に一度の花祭りへの応援コメント
お祭りのシーンはワクワクしますね!
髪に花を編み込むサービスって素敵です。
ダンスが上手く出来なくても、好きな人と過ごす時間は最高ですね。しかしこんな時に姉を思い出したりしたのは何かの暗示でしょうか……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
年に一度の花祭りですし賑わっています💐髪の毛に花を編み込むのですが、たくさん色のある花の中でブレイヴが白を選んだのは一番レオナに似合う色だと思ったようで😎
そしてレオナはダンスに慣れていないので何度も幼なじみの足を踏んづけちゃいました(^◇^;)こうした幸せな時間の中で姉を思ったりしたのは再会する時が近づいているのかも……??
それは傲慢か、あるいは②への応援コメント
ジルの妹「妊娠するには若すぎる年齢」に見えるのに身ごもった――その理由は生活のための売春だったんですね。
これはつらい・・・
そして、ここで関わってくる炎の一族。
ジルの暮らしを考えると、愛する人との生活を選ぶより、そこから抜け出したいと考える方が利口な気がします・・・
作者からの返信
ジルが十五、六ですので妹はもっと年下なんですよね……。イレスダートだったら完全アウトな案件ですがユングナハルではこうした身売り商売が暗黙の了解なのです……💦
そしてジルもウンベルトに甘えてばかりではなく、ちゃんと働いてお金を返そうとしています。ちょっと大人になったかな……。
忘れてしまわないようにへの応援コメント
かつて箱庭から出られなかったお姫様が、今ここまで活動的だと思うと、感慨深いです。
大人がかかると重症化するって、はしかのような流行病だと思いますが・・・
うーん、心配です!
レオナの治癒の力は怪我だけじゃなく、病にも効きますよね!?
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
好きな人と一緒にいるうちに似ていく……というやつですね😎
そうそう、麻疹とか風疹とかそんな病気ですね。レオナの治癒の力は外傷は治せるけれど病気は治せないのです……💦
孤独に生きた者の末路②への応援コメント
うわぁ~、デューイ、まさかこんな所で……!??
どうか逝かないで、デューイ!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
デューイ……、フラグ立ってましたからね💦やわらかな光と声は幻聴だったのかはたして??
デューイの報告への応援コメント
守ってもらうためには、身体で対価を払うという常識の中に生きているジルが切ないですね。
ジルからすれば、ブレイヴに体を捧げても、心はウンベルトのものだからいい、という感覚かな?
この国の下層民なら、夫がいても家計の足しに売春してる女性とかいそうな雰囲気がします・・・
作者からの返信
ジルにとってブレイヴはパトロンですね。
ずっと身を売る生活をしてきたところガエリオに買われて、でもウンベルトに出会って自由を求めたのはいいものの、自分を守ってくれる人間が欲しいと。けっこう矛盾しているようで、でもそうするしか自分を守れる手段がないんですよね💦目先の理想ばかりで現実が見えていないのは若さゆえでもありますが(^^;;
麦酒と愚痴と酔いとへの応援コメント
女王イグナーツもクライドのように庶民として生きて来たんですね。
何もかも、すべての元凶はダビト・・・?
でもドラグナーの影も見え隠れしているし、ダビトを排除しても、またほかの国に第二のダビトが現れそうです💦
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなのです。イグナーツは街のお針子で頼れる姉御肌の女性でした。前の王が亡くなる前に落胤たちが集められたのですが、王になるはずの兄弟がダビトに殺されて、次に王に選ばれた兄もダビトを恐れて逃げてしまい、それでイグナーツが王になったのでした。
ユングナハルはちょっとゴタゴタした情勢ですし、たしかにダビトがいなくても次のダビトが現れそうですよね💦
孤独に生きた者の末路①への応援コメント
ミハイルの孤独が胸に迫ります……!
そして彼に対するイシュタリカの感情もまた一筋縄ではいかないですね。
そしてイシュタリカの正体はやはり……!!
そして彼女の思惑とは??
やはり人の心ほどミステリアスなものは無いですね!
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
ミハイルは最後まで王であり続けたものの、若輩が故の甘さや周囲に理解のある人間がいなかったがために孤独な死を迎えてしまいました……。イシュタリカの正体も明らかになりましたが、その思惑はまだまだ謎に包まれています。ただミハイルに対して同情していたりと、性根が優しいところはむかしのままだったり……。
迎えに来た者、送り出す者②への応援コメント
おおっと、次の敵はついに教会!
聖騎士なのに、いつも反体制側になって戦うのがブレイヴの運命なのかも・・・!
(ファンタジーにおいて教会って悪者であること、多いですよね😅)
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
教会もちょっときな臭い動きしていましたからね〜😅六章の時にブレイヴたちはムスタールの黒騎士団と戦って、教会本部があるムスタールはけっこうな痛手を負っているので教会からしたら聖騎士絶許😡なのです💦
迎えに来た者、送り出す者①への応援コメント
ふふふ、愉快ですね!
ブレイヴたちのパーティがどれだけ規格外に強いのかがよく分かります!
何も知らないクライドはびっくりですよねえ。
でもブレイヴたち、もうがっつり関わっているんですよ、この国に(^_^;)
作者からの返信
相手は正規の騎士団などではなく、ならず者のあつまりですからね!ブレイヴたちの敵ではなかったようです✊そしていきなり現れた聖騎士たちにクライドもびっくり!?いやいや、あなたの弟のせいでもうがっつりこの国に関わっているんですよ??(苦笑)
若と呼ばれて①への応援コメント
国王の血を引いていると言っても、こういう生い立ちなのか!
クライド、王子っぽくないよなーと思っていましたが、当然でした。
それにしても大変な暮らし。ファンタジーとは思えないリアリティ。
重厚な設定がすごい、と思うと同時に、『元限界社畜におまかせを!』は軽やかな雰囲気で「こういうのも書けるとは!!」とまた驚いたものです(*´ω`*)
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
ユングナハルの王宮には後宮がありますし、クライドの母親みたいな人がほかにもいそう……😅13人っていうのも見つけ出して認知された子どもの数なので、もっといるかもですね💦
朝倉はファンタジー書きではありますが、こうしたリアルなところを掘り出して書くのがとても好きなやつなのです😎スローライフは初めて書いた現代モノでコメディチックなお話でしたが、あれはあれでたのしかったです(*^O^*)
家族の事情③への応援コメント
確かに側室がたくさんいるのは悪いことではありませんよね。
もしかしたら貧しい少女たちを買って、生活を保障してくれてるのかも知れないし。
でもウンベルトに対する暴力は度が過ぎてると思うんですよねえ・・・
ガエリオの凶暴性を表しているような気もします。。。
作者からの返信
ガエリオは給仕娘だったジルを買っていますし、他にもそういった境遇の娘を買っているんですよね。愛と自由はないけれども、少なくとも衣食住は保証されているという。ただジルもウンベルトもまだ若いので、自分たちの正しさこそが世の中の正義だって思っているわけで😅
ウンベルトがジルを奪ってなければ、ガエリオも執拗にウンベルトを狙わなかったとは思うのですが、ジルをガエリオから買うとなるとそれこそ十年くらい先の話ですし、若者からしたら一年だってものすごーく長い時間ですからね💦
三つの敵への応援コメント
レナードさんととノエルさんが無事だったのはよかったですが、レオナさんの魔法はものすぎものがありますね。どんな怪我も、なかったことにしてしまう、というのは、ただの治癒魔法ではないのでしょうか?なんとなく時間遡行的な類……?とかも思いましたが、これはすごいですね。これほどの力、あてにされてしまうのも無理はないのかもしれませんが、巻き込まれていくのは心配でもありますね💦
作者からの返信
ご高覧ありがとうございます。
レナードもノエルも無事でした!レオナの魔力はふつうの人間とは異なる力なのです。治癒魔法には変わりないのですが、細胞単位で再生するのが可能なので異能とも呼べる力でもあります!
そしてそれだけ大きな力を持っていれば、当てにされてしまうのも仕方ないのかも……??ブレイヴも心配していますね💦
コンスタンツとシスターへの応援コメント
信仰と理性、献身と打算。
その狭間で揺れるコンスタンツの姿がとても印象的でした。
敬虔な信者として振る舞いながらも、心の奥では何を信じてよいか迷う。その葛藤こそが人間的で、だからこそ修道女との駆け引きに緊張感がありました。
祈りの静けさの裏に潜む権力と策略。信じるという行為の危うさを、改めて考えさせられました♫
作者からの返信
一国を預かる公爵の妻として、または黒騎士の妻として。コンスタンツは今自分に何ができるのか、夫が不在の中でムスタールという国を守るために必死に戦っています。立場は異なってもシスターという女性とは友になれそうな関係ですが、しかしやはり二人の立ち位置が違うためにそれもむずかしそうです……。