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  • コンスタンツとシスターへの応援コメント

    信仰と理性、献身と打算。
    その狭間で揺れるコンスタンツの姿がとても印象的でした。
    敬虔な信者として振る舞いながらも、心の奥では何を信じてよいか迷う。その葛藤こそが人間的で、だからこそ修道女との駆け引きに緊張感がありました。

    祈りの静けさの裏に潜む権力と策略。信じるという行為の危うさを、改めて考えさせられました♫

    作者からの返信

    一国を預かる公爵の妻として、または黒騎士の妻として。コンスタンツは今自分に何ができるのか、夫が不在の中でムスタールという国を守るために必死に戦っています。立場は異なってもシスターという女性とは友になれそうな関係ですが、しかしやはり二人の立ち位置が違うためにそれもむずかしそうです……。

  • 誇りか信念かへの応援コメント

    「信じる」という行為は、理性の外側にある。
    だからこそ、人は信仰の名のもとに争い、正義の名のもとに他者を裁く。
    レオンハルトとジェラールの対立は、単なる宗教戦争ではなく、人間が他者を理解できる限界と言うものを感じられました。

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。
    政治や宗教の話は親でも子どもでもするなって言いますし、お互いに信ずるものが違えば道も当然異なってくるわけで……。幼き頃から親しい友であってもどうしても分かり合えない部分が見えてきますね。この二人性格も正反対ですし^^;

  • 約束②への応援コメント

    一難去ってまた一難…アステアのおかげでキリルは助かりましたが、追手からは逃げなければなりませんね。
    サリアを去るとなると、次はどこに行くのか…。

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。
    次から次へといろんなことが起こっていますね💦サリタを脱出できても、イレスダートに戻れるわけでもないのでまだまだ苦難は続きそうです。

  • レオンハルト救出②への応援コメント

    ジェラール……イケメンだけどなんか性格悪そうな奴……! と思ってたらレオンハルトとリュシオンの力技にねじ伏せられた感じですね!
    炎の威力、恐ろしい! モブは散々な目に遭うのはしょうがないとはいえ、丸焼け弓兵さんたち可哀想になってきました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ジェラールはイケメンだけどなんか鼻に付くやつ!ってかんじですね😅しかしレオンハルトと愛竜のリュシオンを閉じ込めていたせいで彼らのストレスはMAXに……。炎の餌食となってしまいました💦


  • 編集済

    いてはならない場所への応援コメント

    こんにちは

    レオナさん、目覚めました。

    >ここにいては、いけない。そうすることで、ランツェスがムスタールのようになってしまう。

    うーん、とはいえ、レオナさんはここから脱出できるのかしら?? ソニアはどうして、レオナさんをここに連れてきたんだろう。
    レオナさんは、ディアスさんと再会する事になるのかしら………。

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。
    着の身着のままで連れて来られたレオナはお金も持っていませんし、脱出できたところで行ける場所もなさそうです💦ソニアの考えていることも謎で、面白いものが見られると言っていましたがはたして……??
    ディアスはちょっと外出中ですが、もう少し後で戻ってきてからの再会となります!

  • 囚人たち①への応援コメント

    えー!? ここにクリスまで!
    イリアは予想通りでしたが 驚きの展開が待っていました!

    作者からの返信

    クリスは同族であるはずのワイト家にポイされたようです……💦せっかく教会に捕らえたはずのレオナもヘルムートが保護しちゃいましたし、クリスがレオナを連れてきたと罪を擦り付けられちゃったのかも(^◇^;)

  • いま、必要なのはへの応援コメント

    コンスタンツ、やっぱり強いなあと思っていたら、レオナ もめちゃくちゃ強かった! いや、強くなったというべきですね。
    変化してきた彼女だからこそ シャルロットにも影響を与えたのでしょうね。

    戦場は時には1人でも多くの敵を殺した者が 英雄となる場所……😢 平和な時の倫理観は通用しないので、レオナがそこまで自分を責める必要はないと思います😣

    作者からの返信

    コンスタンツは黒騎士の妻ですのでやはり強いですね!レオナも負けじと頑張っていますが、まだまだ。でも最初の頃よりもだいぶたくましくなりました💪
    レオナは大きすぎる力を持っているが故に、いろいろ考え込んでしまうんでしょうね……💦

  • ヘルムートを待つ②への応援コメント

    ロアの大きな変化はシャルロットのおかげだったのですね。そしてシャルロットの変化はまさにレオナのおかげだと……確かにそうですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    兄アルウェンを失って、まだ若いロアは悲しみと憎しみから聖騎士を恨んでいましたが、それでも心のどこかでは聖騎士が兄を殺したわけではないとわかっていたはずです。シャルロットの声は頑なだったロアの心を少し楽にしてくれたかな……と😌

  • 確執への応援コメント

    子供たちや、部下からは慕われそうなブレイヴさんですが、その分(でいいんだろうか)上からの当たりが毎度キツそうで……。

    子供たちにとってもつらい環境ですが、どうか道が開けるといいな、と思います。

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。
    部下からは慕われても上司からは嫌われるタイプですね(^^ゞしかも上官であるランドルフとの相性は最悪という……。

    大人も子どもも生きていくのが大変な場所なのですがここが最前線で、戦争をしているので物資の支援も最優先されているという矛盾がこの国の問題でもあります。

  • レオンハルト救出①への応援コメント

    レオンハルトすげー奴!!
    なんか看守が可哀想になってきちゃいました。始末書位じゃすまないような……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    レオンハルトは脳筋ムキムキなので看守も扱いがさぞかし大変だったと思います(^^ゞ腹が痛いから出せ!と騒がれてボコられて、たしかに看守がかわいそう……💦

  • いてはならない場所への応援コメント

    オスカーがいる。
    これで安心……安心なのか^^;
    赤い悪魔は赤い悪魔で……うん、何かいろいろとありそうだしなぁ。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    オスカーは仕事のできる騎士なのですが、ちょっと(?)クセが強すぎるのでレオナも笑みで返すしかありませんね!赤い悪魔は不在なのですが、次回行方が明らかになります。

  • いてはならない場所への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     なんと、レオナちゃん意外な場所に運ばれていたのですね。
     そりゃあ見つからないわけだ(;゜0゜)
     オスカーさんと意思疎通できているようで、ズレているのが気になります。
     ディアスさんも何を考えているのやら……。
     ハラハラしますが、面白かったです。

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。
    レオナを捕獲したのは姉のソニアですし、スイーツ男子ことホルストも噛んでいますからね💦
    オスカーはクセのある人物なので相手が王女だろうと飄々としていますね〜!そしてここにはいないディアスですが、次回行き先が明らかになります!

  • ヘルムートを待つ①への応援コメント

    あのロアさんとついに、仲間に? いや、一時休戦でしょうか?
    ブレイヴ、仲間たちが何を思っているのかが分かってもやっぱり なかなかかつての教官ヘルムートと戦う気にはなれませんよね……

    作者からの返信

    あの聖騎士絶対コロスマンのロアでしたが、ここでは協力してくれるようです!急な心変わりというよりは、シャルロットの説得が効いたのかも……??
    ブレイヴにとって黒騎士ヘルムートはそもそも味方ですし、戦うには気持ちがなかなか入らないようです。

  • 見張りは二人いる①への応援コメント

    訳あり登場人物たちが勢ぞろい!?(失礼)
    シャルロットがミニ・レオナっぽくて可愛いです😁

    作者からの返信

    それぞれ事情がありますからね〜(^^;;
    シャルロットはだいぶ感化されてレオナ化してきました!

  • くだらない遊戯への応援コメント

    この修道女、怪しいと思っていましたが、ユノ・ジュールとしっかり 繋がっていたとは!
    そしてワイト家……ますます 黒く見えてきましたが!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    いかにも怪しげなシスターでしたが、しっかりちゃっかりと(?)ユノと繋がっていました😅
    そしてワイト家はけっこうブラックです。だから没落するんだよというツッコミが入りそうなくらいに💦


  • 編集済

    ルドラスの姫君①への応援コメント

    エルレインの「王女としての立場」と「一人の人間としての情の深さ」の間で揺れる姿が秀逸ですね❤

    ウルスラとのやり取りはまるで姉妹のようで、敵国の少女に対しても分け隔てなく接するエルレインの心根が伝わりました。
    ランスロットとの対立は、王国という大きな枠の中では個人の意思は通じないという現実の厳しさも伝わってきます(T_T)

    政治や戦争の理屈ではなく「一人の少女を救いたい」という純粋な想いや雪に閉ざされた砦という舞台設定も、彼女の孤独と決意を際立たせていて素敵です☆

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。
    エルレインはブレイヴやレオナから見たら敵国のお姫様なのですが、敵側にも分別に長ける人間がちゃんといます。俘虜として連れて来られたウルスラを不憫に思っていますし、しっかり一人の人間として扱ってくれていますね。ランスロットはそんなエルレインのせっかくをよく知っていますが、ある程度の距離を持つようにと説教めいた助言をするのでした。

  • 約束①への応援コメント

    いくら薬の為とはいえ、大切な指輪を渡すのは何とも…と思っていたら親切な少年が助けてくれましたね!
    おまけにルテキアとも知り合いとは、心強い!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    レオナにとってとても大事な指環なのですが、とはいえお金を持っていないレオナには他に方法がなかったようです。親切な少年が居合わせてくれたので事なきを得ましたが、このあたりがレオナの世間知らずなところですね(^◇^;)

  • ふたつは選べないへの応援コメント

    上にお兄ちゃん、お姉ちゃんがいると、「負けるもんか!」と気が強くなりがちですよね。セシリアさんカッコいいです!
    ジェラールとのエピソードが切ない!
    二人は再び話し合う事が出来るのか……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    上の兄弟が優秀だと劣等感を抱くか、あるいはライバル心が芽生えるかのどちらかですが、ここの兄妹は仲がいいので後者だったようです!
    ジェラールとは幼い頃から許婚の関係でしたが、敵味方と分かれてしまった今、関係を修復するのもむずかしいかもしれません……。

  • エルグランからの要請への応援コメント

    修道院は女子校みたいなんですかね!
    いきなり男が乗り込んで来たらキャー! ですね。
    やはり女の子が集まると恋バナで盛り上がるでしょう。ブレイヴは手紙の返事も書かなかったのか! まあ、それが男の子ですよね。

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。
    この修道院は高貴な生まれにある女子が集まるところでして、私立の名門女子校みたいなかんじですね!当然男子禁制なので堂々と乗り込んできたら騒ぎになっちゃいます😅
    ブレイヴはせっかくレオナに手紙を送ってもらったのに返事を出していないようで、このへんがちょっと年頃の男の子ですね!

  • 白き聖女③への応援コメント

    アステア、かわいそうに・・・
    でもこの展開は、再度レオナの怒りを誘発して、もう一度雷を落とされても文句は言えない。
    騎士たち、黒騎士ヘルムートが現れて命拾いしましたね!

    作者からの返信

    アステアはレオナを守ろうと必死に頑張りました。
    ここでレオナが怒りのままに力を発動させなかったのは、人を傷つけて命を奪ってしまったという自負があるからです。レオナは戦場に立つ騎士ではないので、やはりどうしてもそういった覚悟が足りない。わかっていたこととはいえショックを受けています💦
    そしてレオナたちの危機を救ったのは黒騎士ヘルムート。騎士たちは命拾いしましたが、ヘルムートの元にレオナが保護されるということは、またちょっと面倒なことにもなりそうなのでした^^;

  • 白き聖女①への応援コメント

    パウルくん、幸せになってほしいなあ。
    確かに「保護」されているなら、手紙のひとつくらい書けますもんね。

    うわ、怪しいシスターが出てきた😱

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。
    パウルは性格的に騎士には向いていないんですよね💦教会で拾ってもらったようなものなのですが、本人に出世欲もないので面倒を見ているエリックは内心イライラしてそうσ^_^;
    そうなんです。保護されているのなら手紙くらい書けるはずなのですが、音信不通の状態で……。

  • 事情を知らない孤児の子供たちからすれば、のこのこやって来たレオナに何か言いたくなるのも分かりますね…。
    しかしレオナの実情も甘くはないのが事実。ランドルフまで介入してきて、今後どうなるのでしょうか…。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    無邪気にレオナに懐く子どももいればちょっと警戒してみたり、あんまりよく思っていない者も当然いますよね。でもブレイヴやレオナの置かれた状況もなかなか厳しく。この先もサリタの街を巻き込んでしまうのかもしれません。

  • 別離と恩赦への応援コメント

    静かな夜の回廊で交わされる、ブレイヴ君とディアス氏の会話が胸に沁みました。
    幼いころから共に過ごしてきた二人が、いまは立場も理想も違えて向かい合うけど、それでも根底には、互いを理解している確かな絆が感じられますね♪
    拳を止めた瞬間に滲むのは、怒りよりも哀しさかなと……(いやいや、それともブレイブ君は単純に煽られてブチ切れただけかもwww)

    後半の牢獄シーンも印象的です。
    黒騎士ヘルムートが地の底で「許し」を与えられる場面に、戦慄しました。
    絶望の底で光のように現れる“王の声”が、果たして救いなのか、それともさらなる悲劇の始まりなのか色々想像してしまいます♪
    今回も余韻が深く、胸の奥がざわめくような一話でした。

    作者からの返信

    ブレイヴにとって一番近しい女性がレオナであるように、一番近しい同性は幼なじみのディアスです。本音も弱さも吐き出せる相手ではあるのですが、同時に怒りや不安をぶつけられるのもディアスだけなのかも……。そういうわけで煽られたブレイヴとディアスはあわや殴り合い寸前になってしまいました💦

    そして王に剣を向けた罪で投獄されたヘルムート。黒騎士を許すのも王であり、彼に光を与えられるのも王だけなのです。はたしてこれが希望となるのか、それとも??この先もどうか見守っていただけると嬉しいです!

  • 悪い報告②への応援コメント

    イチャラブ回からの突き落とすかのような怒涛の展開が凄いです\(◎o◎)/!
    三つの「悪い報告」が、物語の地盤を崩していくようでした。
    一つめの「ガレリア陥落」で国の誇りが、
    二つめの「ウルスラ拘束」で家族の絆が、
    そしてと三つ目の「国王アナクレオン弑逆」で信じてきた理想までもが、音を立てて崩れていく。この報せを受けるたび、胸の奥が凍りつくようで、読んでいるこちらまで息を詰めてしまいました。

    それでもブレイヴ君とレオナ姫がただ“手を重ねる場面が、本当に美しかったです。
    「一緒に帰ろう」その言葉に、世界を取り戻す力が宿っているように感じました。ラブラブ回はこのためにあったのかなと思うほどに(⋈◍>◡<◍)。✧♡

    作者からの返信

    平和なイチャラブ回があればその次は地獄が待っているという……(大河ドラマのフラグかな??)
    この三つの悪い報告はすでにイレスダートで起きたことであり、遠く離れた西の国にいるブレイヴたちにはどうすることもできません。兄王が無事ではないかもしれないという不安から本音を吐露するレオナと、必ず連れて帰ると約束するブレイヴ。でもまだイレスダートに戻るには遠く、この先にも二人には試練が待ってるのかもしれません。

  • 年に一度の花祭りへの応援コメント

    ブレイヴくんとレオナ姫――もう、本当にこの二人が並んで歩くだけで尊いです。
    あの人混みの中で手を離さないでいるところとか、レオナが照れて目を逸らすところとか、全部がエモくて読み返してしまいました。

    花の香り、屋台のにおい、子どもたちの笑い声。
    そんな賑やかさの中で、二人だけが静かに世界を共有している感じがして、まるで時間が止まったみたい。
    ブレイヴ君の優しい手つきも、レオナ姫の不器用な笑顔も、良いですね💛

    そして、あの踊りの場面。
    「初めて踊った者同士は結ばれる」って言葉を聞いた瞬間、心臓が跳ねました。
    二人が顔を見合わせて、ちょっと照れながら笑う
    転がってしまいます☆彡
    戦いの後の静かな夜に、ようやく訪れた“穏やかな幸せ”が、こんなに美しく描かれるなんて☆彡
    この夜のことを、レオナは一生忘れないと思います。

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。
    長かった四章もようやく終わりで、ラストにもう一度デート回を入れたいなと思っていました。
    年に一度のお祭りですのでみんなたのしそうですよね!ブレイヴとレオナもひさしぶりに二人だけの時間を過ごせました😌初めて踊った者同士は結ばれる。このジンクスもきっと現実になるはずです☺️

  • 王女がふたりへの応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ホルストw
     なんだろう、この一生懸命悪ぶってるのに、後ろにいるのがもっとド悪だったり、使おうとしている手札が使いきれない危うさを感じるのは(≧∇≦)
     面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ホルスト兄貴は敵ポジの面白枠だった!??とかって😂
    馬鹿ではないはずなんですけどやっていることがポンコツというか、もっとしたたかな強敵には及ばないんですよねぇ(^◇^;)

  • 王女がふたりへの応援コメント

    こんにちは

    ホルスとは女にだまされないぞ、と思いつつも、ソニアの思い通りになっている気が………。
    目がさめないレオナさんが心配です。

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。
    女には騙されないとか言いつつも、けっこうチョロいんですよねホルスト兄貴(^◇^;)
    実はレオナは目覚めているのですが、ホルストと接触しないようにオスカーが嘘吐いちゃっています😅

  • 王女がふたりへの応援コメント

    あれっ。
    兄貴、実は徳川家康ぐらいの苦労人?^^;
    でも奥さんに頭が上がらなくて、強い弟を気にして……源頼朝!?(笑)
    大丈夫なんでしょうか、頭痛薬より胃薬を……^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ホルスト兄貴、実は苦労人だった!??
    ああ〜、運も才も何もないポンコツな源頼朝かもしれませんね!(言い方)しかも頭痛薬ばっかり飲んでいるので副作用で胃も痛くなっているはずなんですよねぇ(^◇^;)

  • レオナと白の少年の秘密が明かされましたね!
    今後のレオナの決断は? そして幼馴染はどう振る舞うのか……!? とても先が気になる回です。

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。
    ここで少し秘密が明かされました!レオナには使命があるのですがそれを聞いたブレイヴも複雑な心境かと……。レオナはけっこう自分を顧みずに無茶しちゃうので💦

  • 王女がふたりへの応援コメント

    占い師に「こんなにすごい女難の相は初めて見た!」と言われそうなくらいに色々抱えてしまいましたね(^^;)

    「女には騙されないぞー、騙されていないぞー」と意識すればするほど、壮大に騙されてしまうそうな感も……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    水晶を除いた占い師もドン引きするくらいに相が出ているのやも……(^◇^;)
    そして俺は騙されないぞー!と思っている時点ですでに騙されているような……???

  • 昨日の敵は今日のへの応援コメント

    コメント欄にURLを貼って下さりありがとうございます!
    『聖者の行進③』読み直してきました。確かにこれは畏怖というか恐怖というか、みんな狐に睨まれたカエル状態になってましたもんね。
    怖いという感想を抱くのも納得ですし、ドラグナーの血が濃い人はこうした強さを秘めているのかも・・・?

    作者からの返信

    ここで登場するマルクスという騎士は外伝に出てくるキャラでして、六章の途中でレオナと出会ってはいるものの名前を出しても分かりにくいやろな〜と思ったのが完全に仇でしたσ^_^; そしてここでのレオナの変貌(!?)は後に理由が明かされます!ただ王女として覚醒しただけではないのやも??

  • アリアがきこえる②への応援コメント

    レオナ、味方に引き入れるなんてできるのでしょうか!?
    いつまでも深窓の姫君ではいられないって感じかな。どんどん頼もしくなっている!

    作者からの返信

    教会の騎士たちに捕まって、今は味方がアステアしかいませんからね。レオナも脱出するために必死です😤
    箱庭の姫さまでしたがブレイヴや他の仲間たちと一緒にいるうちに影響されたり、本人自身も強くなろうと必死で頑張っていますからね💪

  • 戦いたくはない相手②への応援コメント

    偽物のアナクレオンを見抜いたヘルムートが本来の英雄、というのはまさにその通りですよね。
    でもブレイヴ、ヒロインのレオナちゃんと教官のヘルムートを天秤にかけられちゃうのですか!?
    まあレオナは命の危機じゃないけど、ヘルムートは・・・と考えればそうかも知れませんが、一も二もなくヒロイン救出に突っ走ると思っていたので意外です!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうなんです!ブレイヴも王都に残っていたもう一人の聖騎士フランツもアナクレオンが偽物だと見抜けなかったのに、黒騎士ヘルムートだけが気づけたんですよね。
    対するブレイヴは軍を率いて王都に向かったわけで叛逆者そのものだったという……(本物に許されたのでセーフ)
    だとしても、ブレイヴもいろいろ思うところがあるわけで、こういううだうだ悩んじゃうところがブレイヴらしいところでもあります💦

    読者の皆さまも、ブレイヴの周りの仲間たちもはよレオナを助けにいけ!と思っているのに……(^◇^;)


  • 編集済

    ムスタールの出した答えへの応援コメント

    ブレイヴさんたちにとって、心理的にも辛い展開が続きますね。
    時々忘れそうになる、ハッピーエンド保証(゚ω゚)笑
    過酷な運命に悶え苦しむ主人公たち…この展開、大好きです!

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。
    序盤で落ちていた火種が中盤で燃え上がり、この八章では鎮火したはいいもののブレイヴたちにとって辛い結果となってしまいました……。で、でも大丈夫です!最後はハッピーエンドですから(震え声)
    物語も終盤に差し掛かり、まだまだシリアス続きですがこの先もどうか見守っていただけると嬉しいです😌

  • ドラグナーへの応援コメント

    レオナはここに導かれたという感じなんでしょうか! レオナの力の秘密も明かされそうでワクワクします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    レオナたちが竜の谷に来たのは偶然ですが、ここでの出会いは重要な出来事になりそうです!

  • 交錯への応援コメント

    レオナたちを折って来たわけではないようですが、ランドルフが来るとは…ブレイヴは会いたくないでしょうねえ。
    行く先々でトラブルが置き続けていますが、このままサリタにも何か起きてしまいそうな予感が…。

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。
    ここでまさかのランドルフおじさん再登場!ちっとも嬉しくないのですが接触待ったなし!の状況ですね(^◇^;)
    ここでもトラブルに巻き込まれそうな予感大です💦

  • 竜の谷への応援コメント

    うわぁ~、危機的な状況から一転、仲間も幼馴染も置いてレオナはどこにたどり着いたんでしょうか!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    飛竜が生息する危険な場所ですからやはり危ない目に遭ってしまうという……💦そして無事だったのはいいものの、レオナは何かと出会ったようです。

  • 戦いたくはない相手①への応援コメント

    ブレイヴがなかなか動かない理由は、師弟関係にまつわる繊細なもの……これを説得しに行きたい人はいないでしょうね💦
    でもレオナを助けにもっと早く動くのかと思っていました!
    コンスタンツの説得で動かないヘルムート。それがまたあらぬ疑いを呼んでしまうのでしょうか?

    作者からの返信

    黒騎士はかつての教官ですし尊敬に値する騎士でもありますから、行きたくない気持ちもあるでしょうね(^◇^;)とはいえ行かねばレオナは救出できないという……💦ブレイヴはみんなに怒られていますね😅
    そしてヘルムート側もけっこうゴタゴタしているので波乱の予感が……。

  • ブレイヴがおもむく前からすでにゴタゴタしている! ここに巻き込まれに行くのか、むしろレオナを取り返しに教会へ乗り込むと考えると、騒ぎを大きくしに行くのか!?
    コンスタンツの胃がますます痛み そうです!

    作者からの返信

    一方その頃のムスタールでは、黒騎士の奥様コンスタンツが苦労していました💦ヘルムートもコンスタンツも、レオナが教会に囚われているとは知らないんですよね。これは必然的に接触なるやも……??

  • 新たな協力者への応援コメント

    またアクの強そうなキャラが登場してますます楽しみです!
    味方になれば心強いタイプだと思っています。さて その手腕やいかに!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    実は名前は出していないのですが、この二人はけっこう序盤から出ていました😂なんともクセの強そうなキャラですがブレイヴに味方してくれる模様……。

  • 変調への応援コメント

    りんどうはこの国でも竜の肝と書くのか!
    しかし人間に効いた薬でも竜相手だと大量に必要になりそうですね!
    レオナの力が発動すればそれが一番効きそうな気もしますが……!??

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    竜胆はここで出さなければ!と思って(苦笑)
    目的の花は竜胆とは違う花なのですが、万能薬みたいで竜にも効果があるのかな……??というところですね。レオナの治癒の力は人間の傷を治すことは可能ですが病を治すことはできないので、やはり竜相手でも難しいのかもしれません💦

  • 魔女と公爵への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     なんとも、まあ(^◇^;)
     ……贖罪なのか、それとも別の感情なのか、公爵は表現が下手というか誤解されているような気がしてなりません。
     イシュタリカさんの精神にも影響与えてそうだなあ。
     面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    こういう不器用な親父なのですが、その不器用さは見事に息子にも受け継がれているという……σ^_^; まあ誤解されそうなタイプですよね。
    イシュタリカは自分を見捨てたと言ってますが、その見捨てたはずの王女が現れたとなれば胃が荒れそう💦

  • 魔女と公爵への応援コメント

    パパン!
    こういう人だったのか……。
    しかしこれではたしかにディアスもやりにくそう。
    兄貴も勝手振る舞いだし……^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。
    パッパはパッパで苦労しているわけで、ディアスもそれを知っているから父親との関係も距離があるんですよねぇ(^◇^;) 兄貴はそんなこと知らん!というタイプなので余計パパが苦労するという……。

  • ある王女の出生について②への応援コメント

    レオナがドラグナーの血を濃く引いているのだから、その母親がまたドラグナーの血が濃くても不思議ではないんですよね。
    そしてドラグナーの血を引くのは、そりゃあ王家ですよねえ😱
    レオナにドラグナーの血が濃く出ているのは、ハプスブルク家的なアレだったのですね。

    (近親婚をごまかす隠語=ハプスブルク家的なアレ笑)

    作者からの返信

    父親が竜人かと思いきや実は母親の方だったという……。王家に消された王女、最終的には育て親も殺されて娼婦に落とされたフィリアですから王家に対しては相当な恨みがあったはずです。ハプスブルク家的なアレだというのもわかっていて、王家に嫁入りしたんでしょうねぇ💦アナクレオンの見解では復讐のためですが、しかし娘のレオナは憎しみきれずに愛していつつも罪悪が勝って距離を置いていた……と。

  • ある王女の出生について①への応援コメント

    うわ、気になる・・・!
    今のソニア姉さんが「ああなった」理由の一端は、母親だった王妃様にある??
    レオナが幼少期に母親とあまり会っていない・・・だけど母親は「娘をよろしく」と言っている――決して愛情がなかったわけではない、、、何があるのでしょう!?

    作者からの返信

    ソニアの母親は今でいう毒親っぽいので、真面目で優しかったソニアはずっと我慢してきたはずです……。あんな人でも母は母だと思っていたのかも。
    過干渉だったソニアの母とは対照的にレオナの母は娘を放ったらかし……。いろいろ闇があるのです💦

  • ノエルの説明、要約すると「レナードより成長している」と読めなくもない・・・と気付いて、クスっとなりました😁

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。
    要約するとそうですね!😂地味に見えるノエルですが着実に成長していますしレナードより先に出世するかも??

  • 孤児の少年②への応援コメント

    国が変われば信仰の仕方が変わるのも当然のこと…孤児院を兼ねてるような場所では当然ですね。
    キリルとの交流でレオナはどんな知見を得るのでしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    サリタはイレスダートほど教徒が多いわけではないので、教会があっても寄り付く人は少なく孤児院みたいな場所になっていますね。キリルとルロイの兄弟とあってレオナもいろいろ考えさせられています。

  • 誇りか信念かへの応援コメント

    うーん、宗教がらみの問題ってなかなか厄介ですよね。宗教の違いから昨日までの友が互いに殺しあったり……。日本人のわたしには私には、なかなか、理解を超えた部分がありますね……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    宗教が絡んでくると厄介ですよね💦幼い頃から教え込まれてきた教えや思想はなかなか変えられないものですし、人が争う理由には十分ですし(^_^;)

  • 意図せぬ形でへの応援コメント

    レオナに助けを求めようとして言葉が通じなかったドラグナーたち、みんな殺されてしまったのですね😿

    ついにクリスが本性を現したのか、何か事情があるのか・・・

    作者からの返信

    炎の一族の竜人たちはすごい魔力を持っていても、人を攻撃する術を知らないものたちばかりだったのかもしれません……。若い女性たちを攫った竜人たちのやったことは悪くとも、虐殺したのは人間たちでこうなるとどっちが悪なのかわからなくなりますね💦

    そしてクリス。何やら事情があるようですが話せないようです……(^^;;

  • 和解と絆への応援コメント

    ナナルには問題が山積み――ほんとそうなんですよね。
    ジルとウンベルトが仲直りして本当によかったし、ジルの妹の子が無事生まれたのも目出度いです。

    作者からの返信

    女王イグナーツは救えたけれどもナナルの抱える問題は何一つ解決してないんですよねσ^_^; でもこれ以上ブレイヴが介入できることはないという。
    いろいろありましたがジルとウンベルトはちょっと大人へと成長したようです。ジルの妹の子どもも無事に産まれましたし、悪いことばかりではなかったかなと。

  • 簒奪者には相応しい死をへの応援コメント

    今回、裏で動いていたのはユノ・ジュールではなくニルスの方だったのですか!
    まあ似ているし、同じようなことをしているけれど・・・
    想像以上に油断ならない人物だけど、今回ユノの真似をしてみてどうだったのだろう? 面白かったのかな?

    作者からの返信

    ダビトに接触していたのはニルスでしたが、そんな彼もダビトというおもちゃに飽きてポイ……でした(^◇^;)
    ユノの真似をしてみたけれども、そんなに面白くはなかったかな?とか言いそう💦

  • ダビトとイグナーツ②への応援コメント

    本気でイグナーツを守ろうとしていたルテキアには生粋の騎士精神を感じます。
    すんでのところで、なんとか援軍が間に合ってよかったです!
    どうなるかと思いました・・・!

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。
    ルテキアはすごく真面目な騎士ですからねー!ガエリオによってイグナーツのところに売られたものの、スパイとして女王の周辺を探って、でもイグナーツの事情を知ってすこし情が湧いていたのもあるかもしれませんね。
    そして危ないところでしたがブレイヴたちも間に合いました!

  • 兄貴、独断だったのか……^^;
    とーちゃんに「バッカモーン!」と怒鳴られなきゃいいけど。

    面白かったです。

    ではでは

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    兄貴、勝手に同盟結んだり異母妹を人質に出したりやりたい放題……💦実はもうパッパにドチャクソ怒られているんですよ😅

  •  こんばんは、御作を読みました。
     改めて整理されるとわかりやすいですね(≧∇≦)
     この後どのような物語が綴られるのか楽しみです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    めちゃくちゃ長い話の上に登場人物も多いですからね〜(^◇^;) こいつ誰だっけ?ってなった時にも見ていただければと思います!

  • グランルーザへへの応援コメント

    竜に乗るって、気持ちいいだけでなく寒いし怖いし竜酔い(?)もする……。
    この辺の描写が生々しく面白いです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    高所恐怖症の人だとめちゃくちゃ怖いでしょうね~(^0^;) 飛行機みたいに安定して飛んでいないのでめっちゃ揺れそうですし、酔いそう……💦

  • 孤児の少年①への応援コメント

    サリタは貿易都市とのことですが、孤児がこんなことをしてるとなると治安は良くなさそうですね…。
    レオナが魔法で治療したのが吉と出るか凶と出るか…。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    豊かに見える貿易都市ですが、治安の悪い一面もあるようで……。偶然に出会って関わってしまったのですが、これが吉と出るか凶と出るか……ですね(^^ゞ

  • 合流への応援コメント

    ついにナナル宮殿への潜入作戦!
    イグナーツを救ってあげて欲しいとは思いつつも、でもこの国の問題はそれだけでは解決しないような気もします。

    作者からの返信

    もう七章も終盤なのでここで一気に片を付けたいところですね!
    そうなのです。イグナーツを救出できたとしてもこの国では問題山積みですし、ブレイヴに解決できる術もなく……。そして女王イグナーツもイレスダートに借りを作りたくないのか、聖騎士を頼りとしていませんから(^^ゞ

  • 砂漠の剣王への応援コメント

    聖剣というより魔剣のイメージですね、初代王の逸話。
    最初、昔の話だと思わずに読んでいたので、誰の過去だろうと思っていました。
    今の王子たちの話でも違和感がないくらい、たしかにこの国はずっと血なまぐさい雰囲気ですよね・・・

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。
    剣の美しさに魅入られて盗んじゃったくらいですからね。たしかに魔剣っぽいですね(^^ゞ
    ナナル王家は世襲制ですが落胤もたくさんいますし、ずっとドロドロしてますね。クライドの代はクライドも含めて誰も王になりたがらないので姉のイグナーツがなるしかなかった。そして王になりたがっているダビトは弟殺しで王にはなれないという……(^0^;)

  • 猛襲への応援コメント

    竜登場!
    おっかないけどワクワクしちゃいますね〜!!
    しかも飛竜にまたがるお姫様なんてカッコ良すぎです!!

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。
    ハイファンタジーらしく竜が登場しました!そしてブレイヴたちのピンチに来てくれたのは、竜を乗りこなすお姫さま、強くてかっこいい新キャラに乞うご期待ください!!

  • イ・サハトへの応援コメント

    もはや人間とドラグナー、どちらが悪というものでもないんですね。
    ブレイヴも巻き込まれ体質なのか、それとも首を突っ込んでいるのか・・・難しい問いです!笑

    作者からの返信

    人間も竜人もどっこいどっこいですね(^◇^;)
    むしろ竜人たちが人間に近くなって感化されているのかも……??
    ブレイヴもレオナも巻き込まれ体質ですし、なんだかんだでふたりとも自ら首を突っ込んでいるんですよね〜💦そりゃ軍師もため息つきたくなりますし、胃薬あげたくなります😅

  • 流砂の神殿③への応援コメント

    ここにいるドラグナーたちにはそういう理由があったのですね。
    もしかして人間から種族的に離れすぎていて、レオナと同じくらいの年齢の女の子はすべて同じに見えているのでは・・・
    魔力でしか認識できないとかかな。。。
    確かに、つねに争っている人間どもに文句を言いたいのは筋が通っているけど、レオナに言われてもって感じですよね(^_^;)

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。
    地下の竜人たちは人間と関わらずに生きてきたので、姿形は人間みたいでもちゃんと人間の言葉で喋れないし、進化していないんですよね💦人間の女の子なんてみんな同じに見えているのかも??
    そして、上の方が騒がしいからどうにかして!と言いたかったんですね。ずっと地元に住んでいるのに急にマンションやらたくさんできてパリピな若者たちが騒いで夜寝られん!というお年寄りたちのイメージ(^◇^;)でもレオナに言われてもなんですよね〜💦

  • ルドラスの姫君①への応援コメント

    新しい章ですね!
    エルレインさん、行動的でまっすぐで魅力的です。
    いろんな人がそれぞれの国、立場で頑張ってますね!

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。
    五章まできましたね!一方その頃の話なのですが、ここらで敵国の人たちもちょっと登場してみました!

  • 流砂の神殿②への応援コメント

    レオナが魔力を抑えていたから、同じ年ごろの魔力を持つ少女たちを手当たり次第にさらっていたんですね!
    この竜人一派(炎の一族)はユノ・ジュールたちとは別の動きをしているのだろうか?
    人間側だってさまざまな勢力がいるんだから、ドラグナーも一枚岩じゃなくても不思議じゃないですね。

    それにしても、地下に広がる砂の神殿ってロマンがあって素敵です!

    作者からの返信

    そうなのです、レオナはわざと自分の魔力を抑えていたのですがそれが完全に仇となってしまいました💦
    竜人たちの世界もいろいろあるようで、炎の一族たちの事情はもうすこしあとで明らかになります!
    地下の神殿、それも砂漠に眠る神殿ってロマンがありますよね~😎

  • ふたたび、砂漠へとへの応援コメント

    広大な地下から見つけることはできるのだろうか? と思っていたら、見つける必要なんてなかった!? 相手からお出まし!?
    ・・・しかも嬉しくない形で!

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。
    探すと行っても砂漠は広大ですしそもそもどうやって地下に潜る?というところで、嬉しくないお誘いでした😅

  • 自由都市サリタへの応援コメント

    流れ流れて遠い所へ…本当に大変なことになってしまいましたね。
    おまけにロッテが危険な状態…これは急がなければ!

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。
    祖国を追われて隣国を頼ったものはいいものの、逃げて逃げてとうとうイレスダートから離れてしまいました。やむなく連れ出してしまったロッテが熱を出して、これはちょっと心配な状況です💦

  • クリス・メリル・ワイトへの応援コメント

    内通者がいるのではないかという話は以前からありましたよね。
    でも相手はドラグナーだし、内通者以外の方法でも こちらの動きを探れるかもしれない?? とにかく分かりませんよね……
    でも軍師としては疑うのも仕事なので間違っていないと思います😁

    作者からの返信

    そう、前々から内通者がいると指摘していたのは軍師でした!聖騎士はどうにも甘ちゃんなところがあるので、こういうことには気づかず……だから軍師が疑うしかないんですよね。って見事にクロでしたが(^◇^;) クリスの事情はもっと後で明らかになります!

  • 黒い渦への応援コメント

    こわっ!!
    こんなにたくさん人のいるところで、全く隠そうともせずにさらっていくんですね。
    いくら 魔法のある世界だって、空間にいきなり ブラックホールのようなものが現れたら 異様ですよね😱

    作者からの返信

    白昼堂々婦女子を襲うという無敵の人みたいですね〜(^^;; レオナは対抗できる力を持っているとはいえ、いきなりでしたし皆を守ることも出来ずに自分も攫われてしまいました💦

  • ちゃんと反省したそのあとへの応援コメント

    行方不明事件に続き、教会で妙な魔力を感じるって・・・
    もう色々と「黒」なんですよね~~~💦
    レオナもこれまでの旅の経験があるから、嫌な予感がしているはず・・・

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。
    怪しさマックスなんですよね〜(^◇^;)レオナは同族の魔力を感じ取れますし、教会側に潜んでいるとなるとけっこう厄介です💦

  • 悪い報告②への応援コメント

    切ないですね。レオナは幼さなじみの前では本当に子どもに戻ったように気持ちをさらけ出しますね。そして望郷の念は誰にでもあるもの。
    戦争や政治的迫害で亡命したりなんまになった人たちの気持ちって、きっとこんななんだろうな……。

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。
    王都を離れてからというもの、いろんなことがあってそれでもレオナは少しずつ強くなっていったのですが、それでもやはり耐えられない気持ちを吐き出せるのはやっぱり幼なじみの前だけで。帰りたくとも帰れない。戦争で故郷を離れる人の気持ちを考えるとつらいですね……。

  • 確執への応援コメント

    上司がひどすぎる😢
    でもブレイヴさんはこういう上司には嫌われそうなタイプかもしれないですね。
    反面少年兵たちが慕ってくれるのは良いですけど、少年兵の境遇もなかなか…

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。
    王都から離れていますし上官はけっこうやりたい放題ですね〜💦そしてブレイヴは部下からは慕われるけれども上司には嫌われるタイプなのかも(^◇^;)

  • 年に一度の花祭りへの応援コメント

    お祭りのシーンはワクワクしますね!
    髪に花を編み込むサービスって素敵です。
    ダンスが上手く出来なくても、好きな人と過ごす時間は最高ですね。しかしこんな時に姉を思い出したりしたのは何かの暗示でしょうか……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    年に一度の花祭りですし賑わっています💐髪の毛に花を編み込むのですが、たくさん色のある花の中でブレイヴが白を選んだのは一番レオナに似合う色だと思ったようで😎
    そしてレオナはダンスに慣れていないので何度も幼なじみの足を踏んづけちゃいました(^◇^;)こうした幸せな時間の中で姉を思ったりしたのは再会する時が近づいているのかも……??

  • それは傲慢か、あるいは②への応援コメント

    ジルの妹「妊娠するには若すぎる年齢」に見えるのに身ごもった――その理由は生活のための売春だったんですね。
    これはつらい・・・
    そして、ここで関わってくる炎の一族。
    ジルの暮らしを考えると、愛する人との生活を選ぶより、そこから抜け出したいと考える方が利口な気がします・・・

    作者からの返信

    ジルが十五、六ですので妹はもっと年下なんですよね……。イレスダートだったら完全アウトな案件ですがユングナハルではこうした身売り商売が暗黙の了解なのです……💦
    そしてジルもウンベルトに甘えてばかりではなく、ちゃんと働いてお金を返そうとしています。ちょっと大人になったかな……。

  • ロッテとロアへの応援コメント

    シャルロット、すごく大人になりましたね。
    これまでの旅の中でたくさん学んだのでしょう。
    つらく悲しいのは、シャルロットだって同じですよね。

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。
    旅を経て、いろんな経験をしてきてロッテも大人になって強くなりました!
    目の前で養父を失ったショックから喋れなくなったのですが、そのときの苦しさやつらさがあったからこそ、叔母であるロアともちゃんと話せたのだと思います。

  • 同族への忠告への応援コメント

    ガエリオ、良いところが見当たらないタイプ!

    回想に出ていた人物が意外な情報を与えてくれましたね。
    彼らはドラグナーの力を生かして、奇術を見せる旅芸人をやっているのかな。

    作者からの返信

    ガエリオは姪のファラには優しいんですけどねぇ(^◇^;)さすがに子どもにはやさしいのか……??

    この旅芸人とは過去に会っていました!
    彼のように先祖が竜人でも人間と交わっていくうちにどんどん竜の力が薄くなって、今は人間社会に溶け込んでいますがやはり差別はあるようで……。でも生きるためには稼がないといけないので旅芸人をしているようです。

  • 忘れてしまわないようにへの応援コメント

    かつて箱庭から出られなかったお姫様が、今ここまで活動的だと思うと、感慨深いです。
    大人がかかると重症化するって、はしかのような流行病だと思いますが・・・
    うーん、心配です!
    レオナの治癒の力は怪我だけじゃなく、病にも効きますよね!?

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。
    好きな人と一緒にいるうちに似ていく……というやつですね😎
    そうそう、麻疹とか風疹とかそんな病気ですね。レオナの治癒の力は外傷は治せるけれど病気は治せないのです……💦

  • 親子の誓いへの応援コメント

    デューイ生きてるじゃん!!
    しかもパン食ってるし!
    カビ生えたパン食べても平気な男がこんな所で死ぬ訳無い!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    デューイ生きてました!そしてカビパン食っても腹壊さない男です😂😂

  • 孤独に生きた者の末路②への応援コメント

    うわぁ~、デューイ、まさかこんな所で……!??
    どうか逝かないで、デューイ!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    デューイ……、フラグ立ってましたからね💦やわらかな光と声は幻聴だったのかはたして??

  • デューイの報告への応援コメント

    守ってもらうためには、身体で対価を払うという常識の中に生きているジルが切ないですね。
    ジルからすれば、ブレイヴに体を捧げても、心はウンベルトのものだからいい、という感覚かな?
    この国の下層民なら、夫がいても家計の足しに売春してる女性とかいそうな雰囲気がします・・・

    作者からの返信

    ジルにとってブレイヴはパトロンですね。
    ずっと身を売る生活をしてきたところガエリオに買われて、でもウンベルトに出会って自由を求めたのはいいものの、自分を守ってくれる人間が欲しいと。けっこう矛盾しているようで、でもそうするしか自分を守れる手段がないんですよね💦目先の理想ばかりで現実が見えていないのは若さゆえでもありますが(^^;;

  • 麦酒と愚痴と酔いとへの応援コメント

    女王イグナーツもクライドのように庶民として生きて来たんですね。

    何もかも、すべての元凶はダビト・・・?
    でもドラグナーの影も見え隠れしているし、ダビトを排除しても、またほかの国に第二のダビトが現れそうです💦

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうなのです。イグナーツは街のお針子で頼れる姉御肌の女性でした。前の王が亡くなる前に落胤たちが集められたのですが、王になるはずの兄弟がダビトに殺されて、次に王に選ばれた兄もダビトを恐れて逃げてしまい、それでイグナーツが王になったのでした。
    ユングナハルはちょっとゴタゴタした情勢ですし、たしかにダビトがいなくても次のダビトが現れそうですよね💦

  • 白の静寂、黒の深淵への応援コメント

    アルウェン様は助かりませんでしたか…そして目撃者にされてしまったブレイヴ、またしても逃げることになるとは…。
    謎の少年の力はかなりのものですし、ここからどうやって反撃するのでしょうか?

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。
    アルウェンを目の前で失い、そしてまたしても逃亡することになりました。謎の少年は消えてしまいましたがまた遭遇することになれば厄介な存在となりそうです。

  • 落日①への応援コメント

    エレノア様……! 気高くてかっこいい女性ですね。優しい方だと思っていたのですが、こんなに素敵な方だとは😭 不穏な雰囲気と彼女の凛とした様子がコントラストになっていて、すごく胸にきました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    エレノアは気丈な女性ですので皆からも慕われていますし、しかしその一方で息子に対しては厳しい一面も持っています。送り出したのは必ず戻ってきてもらうため……。エレノアがいるアストレアは強い国なので折れません!

  • 孤独に生きた者の末路①への応援コメント

    ミハイルの孤独が胸に迫ります……!
    そして彼に対するイシュタリカの感情もまた一筋縄ではいかないですね。
    そしてイシュタリカの正体はやはり……!!
    そして彼女の思惑とは??
    やはり人の心ほどミステリアスなものは無いですね!

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。
    ミハイルは最後まで王であり続けたものの、若輩が故の甘さや周囲に理解のある人間がいなかったがために孤独な死を迎えてしまいました……。イシュタリカの正体も明らかになりましたが、その思惑はまだまだ謎に包まれています。ただミハイルに対して同情していたりと、性根が優しいところはむかしのままだったり……。

  • レオナとルテキアへの応援コメント

    まさかのルテキア、スパイをやってる! レオナよりずっとたくさん情報を持っていますね。
    女王イグナーツがどんな人なのか、気になります!

    作者からの返信

    ルテキアは有能な女官兼騎士なので、女王の傍でスパイをしてました😎いろいろ探っているうちに、女王のこともわかるかもしれませんね!

  • ダナンにてへの応援コメント

    あれっ? てっきりユノ・ジュールだと思っていたら、彼の同胞でした。
    ドラグナーがたくさん暗躍するようになったら厄介ですね💦 姿を変えられるわけで……

    作者からの返信

    雰囲気もちょっとユノに似ている……?と思わせておいて、じつはユノに似せているというか真似しているだけの竜人でした(^^;; ただでさえ人間よりも魔力が強くて厄介なのに、他のものに姿を変えられるのが手に負えないんですよね💦

  • おおっと、次の敵はついに教会!
    聖騎士なのに、いつも反体制側になって戦うのがブレイヴの運命なのかも・・・!
    (ファンタジーにおいて教会って悪者であること、多いですよね😅)

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。
    教会もちょっときな臭い動きしていましたからね〜😅六章の時にブレイヴたちはムスタールの黒騎士団と戦って、教会本部があるムスタールはけっこうな痛手を負っているので教会からしたら聖騎士絶許😡なのです💦

  • 騎士と姫君への応援コメント

    レオナ様が心を許している騎士素敵だなぁと思っていたら、ここでお別れなんて…!読者も辛いです……
    またルーファスさんのお別れの言葉も、何だか不穏で今度会う時は今のように心を通わせられないんじゃないかと思うと……お二人が幸せになりますように

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    騎士と姫君ではありますが、二人は姉妹みたいな関係でもあります。ゆえに別れも辛かったはず……( ; ; )特にルーファスはずっとレオナを傍で守りたかったと思います。そして二人の再会は物語の中盤以降となります。二人の幸せを願っていただき、ありがとうございます!


  • 編集済

    幼なじみへの応援コメント

    それが偽りの、仮初のものであってもってところにぞくぞくしました。
    イレスダートは大丈夫なのかなあ……

    あの……レオナ様とずっと待っていたにも拘らずブレイヴが来たらなんだか皮肉っぽいことしか言わないディアスさんはツンデレというか恥ずかしがり屋という解釈でいいですかね!?

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。
    めちゃくちゃ不穏なにおいが漂っていますよね(^^ゞ
    そう!ディアスはけっこうツンデレさんなのです😎「おそいね。なかなか来ないね」って言うレオナに「そのうち来るだろ」とかって素っ気なくいいつつも、来たら来たらで皮肉を言う……(苦笑)

  • ある二人の別れへの応援コメント

    こんばんは

    クリスさん、フレイアさんに許されて、良かったですね。
    お茶のおかわりを求めるフレイアさんがしたたかで好きです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    行くところのないクリスでしたが、やはり教会からは離れられず……。そうして一人残るところだったのが、フレイアもいっしょにいてくれて嬉しかったと思います。
    そしてフレイアはけっこうマイペースなので、ちゃっかりお茶のおかわりをしていますね😎

  • ふふふ、愉快ですね!
    ブレイヴたちのパーティがどれだけ規格外に強いのかがよく分かります!
    何も知らないクライドはびっくりですよねえ。
    でもブレイヴたち、もうがっつり関わっているんですよ、この国に(^_^;)

    作者からの返信

    相手は正規の騎士団などではなく、ならず者のあつまりですからね!ブレイヴたちの敵ではなかったようです✊そしていきなり現れた聖騎士たちにクライドもびっくり!?いやいや、あなたの弟のせいでもうがっつりこの国に関わっているんですよ??(苦笑)

  • 若と呼ばれて②への応援コメント

    おー! ついに来ましたね、ブレイヴたち。
    ちょっと高揚感が・・・!

    作者からの返信

    ヒーローは遅れてきてなんぼですからね!ここでようやくクライドと合流と相成りました!

  • 遠雷への応援コメント

    嫌な雰囲気の中現れたのは謎の子供…今まで出て来た登場人物とは雰囲気が違いますし、運命なんて口にするこの子供は何者なのでしょうか?
    ブレイヴたちが気づいたのは幸いですが、アルウェンを助けられるでしょうか…。

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。
    いかにも何かありそうな謎の少年ですが、その正体が明らかになるのは中盤以降となります!
    そして異変に気づいたブレイヴたちは間に合うのか……??

  • 若と呼ばれて①への応援コメント

    国王の血を引いていると言っても、こういう生い立ちなのか!
    クライド、王子っぽくないよなーと思っていましたが、当然でした。
    それにしても大変な暮らし。ファンタジーとは思えないリアリティ。
    重厚な設定がすごい、と思うと同時に、『元限界社畜におまかせを!』は軽やかな雰囲気で「こういうのも書けるとは!!」とまた驚いたものです(*´ω`*)

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。
    ユングナハルの王宮には後宮がありますし、クライドの母親みたいな人がほかにもいそう……😅13人っていうのも見つけ出して認知された子どもの数なので、もっといるかもですね💦

    朝倉はファンタジー書きではありますが、こうしたリアルなところを掘り出して書くのがとても好きなやつなのです😎スローライフは初めて書いた現代モノでコメディチックなお話でしたが、あれはあれでたのしかったです(*^O^*)

  • 軍事会議への応援コメント

    おっ!!!主人公?のブレイヴ、いきなり戦地に派遣されちゃうんですかーー!!!
    あと王様…推せる!

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。
    いまふと思ったのが、これもある意味追放なのでは……!?と😂
    王様を推していただき、ありがとうございます!

  • 再会への応援コメント

    何!?何が始まるの!? この会議は何なの!?この二人は何!?とワックワクでございます。ゆっくり拝読させていただきます〜!

    作者からの返信

    こちらにもお越しいただき、ありがとうございます!
    幼なじみの再会からの、次回はおっさんたちがもめる会議がはじまります(苦笑)

  • 空っぽのデューイへの応援コメント

    殺伐とした世界を生きていたようなデューイにも、温かい記憶があったんですね!
    机にいつも花が飾られてるなんて、ちゃんとした家庭なんだなと思います。
    そんな出自とその後の環境のギャップが彼の一筋縄ではいかない性格を形作っている気がします。

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。
    飄々としているデューイですが、彼も過去に色々ありました。いわゆるふつうの一般家庭に生まれて育っていたんですね。でも孤児となってガゼルに拾われて、いろんな体験をしたからこそ今のデューイがあるのです。

  • 家族の事情③への応援コメント

    確かに側室がたくさんいるのは悪いことではありませんよね。
    もしかしたら貧しい少女たちを買って、生活を保障してくれてるのかも知れないし。
    でもウンベルトに対する暴力は度が過ぎてると思うんですよねえ・・・
    ガエリオの凶暴性を表しているような気もします。。。

    作者からの返信

    ガエリオは給仕娘だったジルを買っていますし、他にもそういった境遇の娘を買っているんですよね。愛と自由はないけれども、少なくとも衣食住は保証されているという。ただジルもウンベルトもまだ若いので、自分たちの正しさこそが世の中の正義だって思っているわけで😅

    ウンベルトがジルを奪ってなければ、ガエリオも執拗にウンベルトを狙わなかったとは思うのですが、ジルをガエリオから買うとなるとそれこそ十年くらい先の話ですし、若者からしたら一年だってものすごーく長い時間ですからね💦

  • 家族の事情②への応援コメント

    クライドが逃げ出したのも無理はない、という王家ですね。

    その一方で、砂漠の民にとって水は貴重。
    月光石の精錬という技術が重視されるのもうなずけます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    王家の血筋とはいえ、クライドも自分が王家の人間だという自覚はあまりなさそうです(^◇^;)

    そして砂漠で水は貴重。森と湖に守られたアストレアで暮らしてきたブレイヴは、ここで月光石という便利アイテムの重要さがやっとわかったようです。

  • 三つの敵への応援コメント

    レナードさんととノエルさんが無事だったのはよかったですが、レオナさんの魔法はものすぎものがありますね。どんな怪我も、なかったことにしてしまう、というのは、ただの治癒魔法ではないのでしょうか?なんとなく時間遡行的な類……?とかも思いましたが、これはすごいですね。これほどの力、あてにされてしまうのも無理はないのかもしれませんが、巻き込まれていくのは心配でもありますね💦

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。
    レナードもノエルも無事でした!レオナの魔力はふつうの人間とは異なる力なのです。治癒魔法には変わりないのですが、細胞単位で再生するのが可能なので異能とも呼べる力でもあります!
    そしてそれだけ大きな力を持っていれば、当てにされてしまうのも仕方ないのかも……??ブレイヴも心配していますね💦

  • 確執への応援コメント

    こんにちは、王道ファンタジーが好きなので作品楽しく拝読させていただきました。
    これから少しずつ読み進めさせていただこうと思います!
    応募しているコンテストは違いますが、お互い頑張りましょう!

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。
    王道ファンタジーいいですよね!昨今では王道の意味合いがやや変わってきていて、当方の作品はちょっと昔の王道なのですが気に入っていただけたら……と思います。
    そして黒河さんの作品は、ルビーBLコンテストに参加されているのですね!今年は参加を見送ったのですが、読む応援側に回りたいと思っていたので、素敵なお話に巡り会えて嬉しいです(*^◯^*)

  • ある二人の別れへの応援コメント

    良かった。
    けど、クライドからすると、またヤレヤレ案件ですね^^;

    レオナはいなくなってしまいましたが、こちらは戻ってきて、まずは良かった。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    八章は再会もあれば別れもある章でした……ってまだ後半へと続くのですが(^◇^;)
    クリスとフレイアとはここでお別れとなりました。なにかとこのふたりに関わっていたクライドも思うところがあるのかも……??
    完全に裏切り者の立場にあったクリスがお咎めなしというのもアレですが、彼の主人であるフレイアが許したのですからブレイヴたちも認めるしかないですよねぇ。