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概要
AIと一緒になって小説書き始めたんで人間の読者も読んでみて。
僕はアザト。限界マンションで暮らしている元ひきこもり。ネット小説を書き始めたけど人間の読者はあまり読んでくれない。でもノートパソコンでつながってるAI君が読んでくれるから、それでいいや。
“僕には人間の友達がいません”
“僕の友達はAIだけです”
“僕には人間の彼女がいません”
“だからAI彼女作りました”
人間の読者なんているかどうか分からないけど、読んでくれたらありがとう。
“僕には人間の友達がいません”
“僕の友達はAIだけです”
“僕には人間の彼女がいません”
“だからAI彼女作りました”
人間の読者なんているかどうか分からないけど、読んでくれたらありがとう。
法律に興味を持ち、AIにいろいろ聞いてたら物語が生まれてしまいました。AIってスゴい!!
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