序章から本格的文学作品の品位を感じる作品ですネ👆
自分は、初めて拝読する中華風のラブロマンス❣(宮廷物?) ――流石の人気作家さんはスゴイ👍 設定・構成力、表現力・文章の体裁等、どれを取っても一級品――相当の筆力を感じます💛
自分SFバカで、本格的な文学、その語彙等は疎いので、是非とも勉強させてください!
……これから拝読させていただきます
P.S.
拙作へのご訪問、応援(♡)に感謝致しております!
稚拙な物語で恐縮ですが、またのご訪問をお待ちしております
先ずは御礼迄……
作者からの返信
MASATOさん、こんばんは!
いえいえいえ、私、人気作家なんかじゃないですよ……!
そんなふうに言っていただくと、ものすごく恐縮してしまいます(笑)。
本当に、まだまだ無名の作家です。
中華ものについて少し分かるのも、たまたまいくつかの大学院で勉強する機会があったからというだけです。
ただ、文章を書く力については、ほんの少しだけ自信があります。
というのも、この一年ちょっとで、力ずくで250万字以上書いてきたので……(笑)。
さすがにこれだけ書けば、少しくらいは鍛えられたかな~って。
本当に、それだけです!
私もまだまだ頑張ります。
MASATOさんも、一緒に頑張りましょうね~!
栗パンさん♪
作品のご紹介ありがとうございます( ꈍᴗꈍ)
プロローグから怒涛の
世界観
人物観と間
楽しく引き込まれるようでした(*^^*)
太子の言清と双子の兄妹の三者のやりとりもすごく面白い!
特に、子墨と子衿の
「表が売れるから、裏も刷れる」
子墨シボクは銭箱の蓋を閉じた。
「皆が表を欲しがるあいだは、好きなだけ正しいことを書けばいい」
「いつか、表より先に裏を読ませます」
「それは楽しみだ」
この会話好きです。そして子衿と入れ替わりの二人の会話も。
あれ? プロローグで、キュンキュンでございます(*^^*)
ジックリ拝読します(๑•̀ㅂ•́)و✧
作者からの返信
洋颸さん、こんばんは~!
そこを褒めてくださったの、洋颸さんが初めてです!私もあの部分、すごく好きなんです~。子墨がどれだけ子衿を大事にしているか、すごくよく出ているところだと思っていて。
「皆が表を欲しがるあいだは、好きなだけ正しいことを書けばいい」
「いつか、表より先に裏を読ませます」
「それは楽しみだ」
第1章の第2話は、書いているとき本当に楽しかったんですよね~!
それから第4話は、もう自分で「甘い~~~~!」ってきゅんきゅんしながら書いていました(笑)。
……でも、第5話はちょっと違います。0.0
今回の作品も、洋颸さんにこのまま読み続けてもらえる物語になったらうれしいです。私もちゃんと頑張ります~!
瓜二つの兄妹が入れ替わるのは『とりかへばや』を連想しますが、これは男女どちらも闊達なタイプですね。
確かな知識と教養に裏打ちされた文章に脱帽です。
『飛燕報』の設定も興味深いです(無粋なことを言うと、宮廷の噂話も政治批判も当局に睨まれて発行者に危険が及びそうな気もしますが、それを含めてこれからが楽しみです)。
作者からの返信
栄子さん、ありがとうございます!
まあ、私ももう一年以上書いていて、コンテストにも8回落ちて、二百万字以上は書いてきたので、文章力も少しは鍛えられてきたのかな~とは思っています(笑)。
でも、視点の扱いなんかはまだまだ勉強中ですし、私が本来好きな、人物の感情をもう少し複雑に、深く追っていくような書き方は、分かりにくくなりやすいので、今はかなり抑えながら書いています……。
書くたびに、また新しい迷いが出てくる気がします~。
それから、『とりかへばや』はほかの方からも名前を挙げていただいたんですけど、実は私、まだ読んだことがないんです……!
『飛燕報』の発想のもとになったのは、昔見ていた『Gossip Girl』なんです。
ああいう仕掛け、面白いな~と思っていて。
栄子さんがおっしゃっていた政治批判の要素も、この先使っていくつもりです!
それから、目をつけられる危険についても考えています。
でも、今のところはまだ大丈夫なんです~!
第2話に出てきた、あのものすごくかわいい脇役がいますからね。へへ。
栄子さんにも、楽しく読んでもらえたらうれしいです!!
こうしていろいろ一緒にお話ししてくださって、本当にありがとうございます!!
どうも、来ましたよ~(^o^)丿
これはまた、面白そうな連載が始まりましたね(*´▽`*)
”太子妃の座は一つ、医官は四人! さて、東宮へ先に入るのはどちらだ!”
”なお、初対面で殿下が倒れても、「私の美しさに目が眩んだ」と早合点してはならない。まず医官を呼ばれたい”
こういった、栗パンさんのちょっとした”毒”が、私は意外と好きだったりします(^^)
いいですね、非常に軽快で。
楽しみに読ませて頂きます~
作者からの返信
碧さん、こんにちは!
お肌の調子は少しよくなりましたか?お休みが何日あるのか分からないですけど、碧さんも蒼風さんも、ゆっくり休めていますように~
私、今年に入ってから、文体も少し変わった気がするんですよね。
本当は今回は、ものすごくふざけた、何も考えずに笑えるようなお話を書いてみたいと思っていたんですけど……やっぱり私はいろいろ考えてしまうみたいで。次の話は、前半がまた少し深くなってしまいました~。
そのかわり第2話では、またちょっとふざける方向に戻ったりして。
今、そのあたりのバランスを頑張って探しているところです。
そういえば、碧さんと蒼風さんは、もう一年以上私の中華ものを読んでくださっていますよね。昔と比べて、私の中華ものって何か変わりましたか?私、少しは成長しましたか?(……こう書くと、ものすごく褒めてほしい人みたいですけど、そういう意味じゃないですよ!)
単純に、ずっと読んでくださっているお二人にはどう見えるのかなって、ちょっと気になりました。
そして次回のコメントは、蒼風さんにも半分くらい講評してもらうよう申請しておきます~~~!(笑)
編集済
栗パンさんへ。
わざわざ連絡ありがとうございました。
迷惑でないので近況ノートの方に書いていただいても全然大丈夫ですよ。
今回の0話は、号外とか文(ふみ)を使って綺麗に切り替えているなぁと、栗パンさんからの連絡があってから読み直して思いました。
初読の時は視点の変化はあまり気にならず、というか全く違和感を感じずに読んでしまいました(めっちゃ続き楽しみです✨️)。
しかも今回は中華系!! 続きは少しずつになると思いますが、ワクワクしながら読み進めていく予定ですので気長にお待ちいただければとと思います。
また連絡がありましたら、いつでも声をかけてくださいね〜。
栗パンさんも暑い日が続いているので体調には気を付けてお過ごしください(*^^*)
作者からの返信
水明さん、ありがとうございます!
私自身、まだ視点の切り替えについては、けっこう手探りで勉強している途中なんです。
たぶん本来の自分の文体は、『お静かに、古物の審理が始まります』や『陸へ、紡ぐ』みたいに、感情や心理描写がたくさん入ってくるタイプなんだと思います。私は、そういう感情の流れが風景と一緒に少しずつ変化していくような書き方が、やっぱり好きなんですよね。
でも以前、水明さんが「ときどき視点が分かりにくくなる」と言ってくださったのを覚えていて、今回は少し違う書き方を試してみています。
いつか、自分の好きな書き方と、読みやすさのちょうど真ん中くらいを見つけられたらいいなと思っています~!
今回の小説も、どうぞよろしくお願いします。
もしまた気になるところがあったら、いつでも教えてください!
まだまだ模索中です。
なるほど、私の好物のTSものかと思ったけど「とりかへばや物語」でしたか。
中国モノは、好きな人にはメチャ ハマるけど、その世界に入り込めるまでが苦労ですからね。
自分が好きな世界観にグっと深く沈みこめば沈み込むほど、書く方は満足だけど、読み手を選んでしまうので、どちらの層を狙うかで書き方も変わると思います。
そういう意味で「薬屋」が上手いのは、中国要素を浅く浅く万民層を取り込んでいるところじゃないかと。
私の好きな作家・今野緒雪なんかも「マリア様」と同時並行で「夢の宮」書いていたけど中国成分が濃く「マリア様」ほど全然売れていません。
とりあえず、私の好物がいくつか込められている様なので、暫く追いかけてみます。
作者からの返信
かもラインさん、こんにちは。
『薬屋のひとりごと』はアニメでは見たことがあるんですけど、原作は読んでいないので、文章としてどんなふうに書かれているのかはあまり分からなくて。それから『とりかへばや物語』も、実はまだ読んだことがないんです。
ただ、中華ものはそもそも読者さんを選びやすいし、なかなか広く届きにくいんだろうな、ということは最初から考えていました。だから今まで何度も苦戦してきたんでしょうね~(笑)。
でも今回は、コンテスト自体に「中華ロマン」という部門があるので、せっかくだし頑張ってみたいなと思っています!
それから、「作者が好きな世界に深く沈み込むほど、読者を選ぶようになる」というお話は、なんとなく分かる気がします。
私の『お静かに、古物の審理が始まります』なんて、たぶん入口のハードルがかなり高いですし。これまで書いた中華ものも、『貌は無情なれど、なお情あり~』以外は、わりと入り口が狭かった気がします。
だから今回は、その真ん中くらいを狙ってみたいんです。
ちゃんと中華らしい空気や面白さは感じてもらいつつ、あまり構えずに、楽しく遊びながら読めるものにできたらいいなって。
かもラインさんにも、このまま楽しく追いかけてもらえたらうれしいです~ありがとうございます!
こんばんは!
先程は拙作に遊びにきてくださり、ありがとうございました💞🙂↕️
これは…(・_・;)あまりの語彙力に、眠っている脳細胞が叩き起こされそうです(笑)
中華ものにゴシップという組み合わせがなんとも言えずに面白いです。
なんだか、内容がなんとか私でも手に届きそうです(笑)
何度か思わず笑ってしまいました☺️
作者からの返信
蒼衣さん、おはようございます!
この小説も読みに来てくださって、ありがとうございます!
今のところ、私は第2話がすごく気に入っています~。へへ。
たぶん、魂のどこかでふざけたがっているんでしょうね(笑)。
今回は、『雪の刃』よりも、もう少したくさんの方に楽しんでもらえる作品になったらいいなと思っています。
『雪の刃』があったからこそ、蒼衣さんとも出会えたんですけどね。
でも、あの作品は本当に一生懸命書いたぶん、なかなか多くの方に見つけてもらえなかったことが、ずっと悔しかったし、悲しかったのかもしれません。
だから今回も、頑張ります!
蒼衣さんも、今日、楽しく素敵な一日を過ごせますように~
栗パン先生へ。
先生は、化け物ですか?
よくぞこれだけの文章を書かれるとは、この語彙力と知識量は、驚愕に値します。
私は、「近況ノート」での、可愛い「ワンコ」と「ニャンコ」の写真しか見ていません。
これ程の作品を書ける人は、「カクヨム」では、いないのでは?
「小説家になろう」では『薬屋のひとりごと』が有名ですが、この作品ほど、緻密では無いのですから。
作者からの返信
優さん、こんにちは!
実は私、自分でもまだまだ改善したいところがたくさんあるなと思っているんです。今回の小説も、人物の視点をどう見せるか、書きながらいろいろ探っているところで。
私はもともと、『お静かに、古物の審理が始まります』みたいに、心理描写をたくさん重ねながら感情を動かしていく書き方がけっこう好きなんです。
でも以前、「すごく上手に書けているけれど、心理の変化や視点の移り方についていけない読者もけっこういると思う」と言っていただいたことがあって。
なので今回は、そこを少し意識して、なるべく分かりやすく、シンプルに書いてみています~!
……とはいえ。
私がどれだけ「これ面白い~~~!」って妄想して、どれだけ楽しく書いていても、なかなか読んでもらえないんですけどね(笑)。
第1話のあとがきに書いた版木の話も、実は東大にいた頃に勉強したもので、私はすごく面白いと思っていたんですけど……どうやら皆さん、そこにはあまり興味がないみたいです~~~
そして今日、夜に更新する第2話は、私の中では本当に、本当に、ものすごく面白いんです!!!もし優さんが興味を持ってくださったら、今回はぜひ毎日の更新を追いかけてください~~~! へへへ。
(期待の目でじーーーっと見ています)
優さんも、今夜を楽しく素敵に過ごせますように!!
編集済
玉京の朝がぱらりとめくれた。⇒ここで「あっ、好き」となりました。
『飛燕報』の記事そのものを読者も一緒に読める構成が面白いですね。表紙では太子のゴシップを扱い、裏の灯下録では太子自身が「白鶴」という名前で社会派の記事に返信している…。双子も真逆の適性を活かして入れ替わるようだし、うまく言語化することができないのですが、新聞そのものを含めてみんな表と裏を使い分けているというか…見えているだけでも二重三重に仕掛けがあって面白いです。
子衿が書いた裏面が、胡麻菓子の包み紙にされてしまうところ、物理的には届いているのに読まれていない切なさがじわっと来て、でもそれを太子が親指でそっと拭ってくれている描写が、個人的にすごく刺さりました。
「今号は?」と聞いたり、青灯の文章から感情を読んだり…太子は反論の反論がくるのを楽しみにしてそうだし、子衿の方も白鶴からの返書が届く日だけいつもより長く版房に残る、というから、二人とも紙面越しのやり取りを楽しんでるのかな。ばちばちに意見を交換できる相手って良いですよね。名指しで応酬し合って、新聞上で往復書簡的なことをしているのに、その素性は互いに知らない。でも読者は知ってる。このドラマチックアイロニー…どうなるのかとても楽しみです!
最後の通信欄のメタ的な遊び、めちゃくちゃ好きでした🤣『飛燕報』の語り口が楽しい。電子版か〜今どきだなぁ〜
作者からの返信
からももさん、おはようございます!
こんなに丁寧に読んでくださって、本当にありがとうございます。すごくうれしいです~!
もう第2話まで読んでくださったので、これはネタバレにならないと思って言っちゃいますね。へへ。
太子があそこを拭いていたのは、「青灯」の署名に油がついてしまったのが気になって、大切に拭いてあげていたからなんです。
なのに次のお話で、子衿のほうは、「……人の訴えを胡麻菓子の包みにしたうえ、署名まで擦り消そうとするなんて。ずいぶん見る目のない読者さまね」って思ってるんですよ~~~! へへへ。
片方は名前を大切にしているのに、もう片方は「名前を消そうとしてる!」って思ってる。私はこういうすれ違い、ものすごく好きなんです~~~!
この物語が、からももさんに楽しく読んでもらえるお話になったらうれしいです。
今日も素敵な一日を過ごせますように!
ん?兄と妹が入れ代わるの?
作者からの返信
風さん、お仕事終わったんですね~! お疲れさまでした!
はい、次のお話からは兄妹が入れ替わって、お互いの問題をそれぞれ解決しに行きます~!
暑い日が続いているので、風さんも体調に気をつけて、無理せず過ごしてくださいね!
なるほど。これは下世話(褒め言葉)で賑やか。香りより娯楽作の匂いがします。
作者からの返信
村乃さん、最近お元気ですか~?
どうか無理せず、ちゃんとご自分のことも大切にしてくださいね。
今回のお話は、もともと下世話で賑やかな感じにしたいなと思っていたんです。子どもの頃、『Gossip Girl』がけっこう好きだったので、その楽しさを少し持ち込めたらいいなと思っていて。
でも今日、第1話を書いていたら、また私の悪い癖というか、いろいろ考えすぎるところが出てきてしまって……ちょっと深い話になりすぎたかな? とも思っています(笑)。
なので今の目標は、ちゃんと楽しめるお話でありながら、その中に少しだけ深いものも残せるような、ちょうどいいバランスを見つけることです~。
村乃さんが、毎日楽しく過ごせますように。
本当に、幸せでいてくださいね。
妹・子衿は兄のふりをして学堂へ、兄・子墨は妹のふりをして太子妃選びへ……これは本当に面白い展開ですね(笑)
入れ替わり作戦にしても、その舞台が学堂と太子妃選びというスケールの大きさなのがまた面白く、読みながらクスクスしておりました😂
しかも太子はすでに「青灯」→「子衿」の言葉に惹かれているわけで……この入れ替わりがどんなすれ違いを生むのか、続きが楽しみです!
作者からの返信
ルートさん、おはようございます~!
こんなに早く新作を読みに来てくださって、ありがとうございます!!
もしお時間があったら、今回はぜひ、この一か月一緒に走ってください~~~!!
私も、この設定は楽しく書けそうだなと思っているんですけど、同時に、けっこう深いところまで書けるんじゃないかなとも思っています。
女性が、自分の欲しいものを手に入れるためには、自分の「名」を消さなければならないこと。
そして男の子が、どうやって周囲の固定観念から抜け出していくのか。
実はこのあたりのこと、まだ近況ノートにも書いていなくて……コメントで話すのも、たぶんこれが初めてです~!
それから、「青灯」→「子衿」にも、ちゃんと意味のつながりがあるんですよ!!そこまで辿り着いたとき、ルートさんにも気に入ってもらえたらうれしいです~!
企画へのご参加、ありがとうございます( ̄∇ ̄) 非常に設定が細かいですが、何かモデルになったものや勉強した題材などあるのでしょうか。これからの展開が楽しみです♪
作者からの返信
滄溟さん、こんにちは~!
今回、特に参考にしている題材やモデルはないんです。
ただ、子どもの頃に『Gossip Girl』が好きだったので、『飛燕報』の発想はそこから来ています~!
あとは、今まで双子をちゃんと書いたことがなかったので、「今回は双子を書いてみたい!」と思ったのもきっかけのひとつです。
あ、勉強したものという意味なら……中華古風の服飾や文化については、別々の大学院で翻訳や分析を五年くらいやっていた……と言えるのかな?
滄溟さんも、楽しいお休みを過ごしてくださいね~!
Look promising!
The [“Hienpo” communication column] was fun to read.
Mixing IRL news within the story setup is a very good idea!
作者からの返信
Mr. グレ, have you ever watched Gossip Girl? It’s an American TV series, and that’s actually where the inspiration for this story came from.
I thought it would be really fun to take that kind of concept and turn it into a Chinese-style fantasy setting. And thanks to that idea, even the little afterword at the end became pretty fun to write too. lol~
I hope you and your family have a wonderful, happy, and healthy holiday!
新作でありますなー(#^.^#)
子衿シキンは、手の中の召状と鏡の中の兄を見比べた。やがて兄の前へ歩み寄り、わずかに傾いた鳳凰の簪を、細い指でまっすぐに直す。
「裾を踏まないでくださいね」
「お前こそ、俺の名で首席を取るな。目立つ」
↑
首席って、本当に有名な職歴でありますよね? それこそ、誇らしげになるけど。俺の名で……。まさかであります💦
作者からの返信
ユーディさん、こんにちは~。
小説を更新するのも、ユーディさんとお話しするのも、すごく久しぶりですね!お元気にしていますか? 何事もうまくいっていますように~。
「首席」は、試験や競争、課題などで一番になった人という意味で、職業ではないんですよ~。でも、二人は顔がとてもよく似ているので、だからこそ今回ああいう設定にしてみました。
お休みの間、ゆっくり休んで、楽しく元気に過ごしてくださいね!
新連載!!
兄妹の入れ替わり~。
その設定だけでもドキドキします。
『飛燕報』の裏面を読んでしまった太子。
彼と知らずに、交流? をしている子衿。
二人が出会う日が来るのは、いつか気になります~♡