概要
十六夜にはまだ早いからラムネの蓋をそっと開け
最後の一回以外は句読点を使わないタイプの自由詩です。
使わないだけだとただの実験作になるので、「使わないことに意味がある」ということを意識しました。
その試みが成功しているかは自分ではなく、読んでくださる方に判断してもらうしかないと思っています。
※当作品はnoteに投稿したものと内容は同様で、レイアウトのみ少し変更しています
使わないだけだとただの実験作になるので、「使わないことに意味がある」ということを意識しました。
その試みが成功しているかは自分ではなく、読んでくださる方に判断してもらうしかないと思っています。
※当作品はnoteに投稿したものと内容は同様で、レイアウトのみ少し変更しています
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