第23話 働く中年、同居人と特訓するへの応援コメント
コメント失礼します。
相沢の接客訓練が77点まで上がり、仕事への成長が感じられますね。
ノアが相沢を「寂しい」と感じ、無意識に袖を掴んでしまう描写がかわいいです。
二人がお互いを大切に思う気持ちが自然に伝わってきて、今後の関係の進展が楽しみになりますね。
作者からの返信
恋愛ごとに縁のないノアさんなので、そこは難渋しました(笑)
拾っていただいて、ありがとうございます!
第5話 限界社畜、ありがとうを伝えるへの応援コメント
5話まで読ませていただきました!
相沢さんに寄り添うノアの優しさと、会社には容赦がないギャップが面白かったです。
二人のやり取りも楽しく、今後も楽しみにしています!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ノアは相沢第一になってるので、さすがに部長みたいな相手には容赦しませぬ(笑)
私も、またうかがわせていただきますね
第12話 中年無職、同居人と布団を選ぶへの応援コメント
面白かったです。
これ、ちょっと起きたくないかも(笑)
まるで新婚さんですね!
作者からの返信
いちゃいちゃを押し出しすぎず、でも良き二人の関係を描くのに頭を捻っております。
新婚さん、素敵な関係に見えて良かったです
第38話 働く中年、一億円の真相を聞くへの応援コメント
ホストクラブ編から相沢さんの社会復帰の話が始まり、相沢さんの不器用ながらも温かい人となりが感じられて癒されました。
慣れない仕事に悪戦苦闘しながらもどんどんレベルアップしていく相沢さんと、それを陰で支えるノアさんのコンビが最高です!
作者からの返信
一気にここまで読んでいただきありがとうございました。
レビューも感謝しかありません。
だいぶ変化のあった相沢ですが、これからも、色々な問題にノアと一緒に立ち向かいます。
また、お時間あれば、そっとのぞいてくださいませ。
第15話 中年無職、相沢ウイルスを知るへの応援コメント
ノアさんを思いやり丁寧に布団へ移動させる相沢さんの優しさがとても印象的で、胸が温かくなりました。
博士からウイルスと呼ばれながらも、ノアさんに心が芽生えたことを前向きに受け止める姿勢に深く感動しました^^
作者からの返信
博士はノアの扱いが雑なので、なおさら相沢の動きが目立ちますね。
ブラックから解放された気の良いおじさんなんです、相沢さん
第9話 中年無職、同居人と晩御飯を食べるへの応援コメント
同居編全話読ませていただきましたが、この話が一番好きです。
味がわからないのに一緒に食べて美味しいと感じる、ノアの心の温かさや繊細さに惹かれました。
主人公と一緒にいることでどんどん人間味が増していく今後のノアに期待が高まります。
作者からの返信
このうどんの話、最初の相沢からの手助けが入ったところとして、作者としても思い入れがあります。
ありがとうございます
第6話 限界社畜、三年越しの再会を知るへの応援コメント
黒髪美女もとい、リンクさんがとても素敵なキャラですね。
機械のような話し方で淡々と主人公を手助けしてくれますが、無機質なのにどこか温かみがあり、美しいだけではなくとても魅力的だと思いました。
主人公とリンクさんの10年前のお話がとても気になります。
作者からの返信
そのうち、過去回想とかで、二人の昔のやりとりを細かく描きたいなあと思いつつ、手をつけられてません
10年の蓄積で、相沢さんへは機械的過ぎず、でもやっぱり機械らしいところもある。
変化は、彼女にも現れるので、ゆるりとお楽しみください
第17話 中年無職、同居人の寂しいを知るへの応援コメント
ノアに感情が生まれる。
素敵なウィルスによる
温かいインストールでしたね(^^)
同居編楽しく拝読させて頂きました。
作者からの返信
同居編まで読んでいただき、ありがとうございました。
引き続き、お楽しみいただければと思います。
またそちらへもコメント落としに行かせていただきます。
第4話 限界社畜、退職したことになるへの応援コメント
ここでプロローグに繋がるのですね。見事な円環構造で、ここから本当のスタートになるのでございましょうか。山根部長には根の1本も同情したくありませんが、ノアさま、コワイ……ずっと相沢さんの味方でいれくれますように。ブラック企業にいながら善人さを喪わなかった相沢さんなら、大丈夫と思いますが。
作者からの返信
戻ってくるタイプのプロローグでした。
ノアさんは、相沢さん第一主義になってるので、寄り添ってくれます。
寄り添い方がどうなるかは、お楽しみくださませ(^^
第1話 限界社畜、黒髪美女に膝枕されるへの応援コメント
☆返礼訪問!
ここにて、失礼をば。
コメント、いっぱい…! たいへん、とんです! そもそも、訪問とん!
こころに、刻みます!
社畜への! 膝まくら! もう、泣けます…!
四十路に、幸を願う!
作者からの返信
40歳への応援ありがとうございます!
第19話 中年無職、命の恩人について行くへの応援コメント
コメント失礼します。
慎吾の明るく人懐っこい人柄と、相沢さんを自然に巻き込んでいく展開がいいですね。
まさかのホストクラブという職場に連れていかれる相沢さんの戸惑いも、コミカルで微笑ましいです。
「猫の手」ならぬ「おっさんの手」と言ってしまう慎吾の軽快な掛け合いもクスッとなりました。
ここから相沢さんがどんな形でホストクラブに関わっていくのか、楽しみですね。
作者からの返信
慎吾を動かしてたら、するっと出てきた「おっさんの手」発言。なんか、最初から慎吾はこんな感じの人でした。
小さなクスリ、感じでいただいて良かったです
第2話 限界社畜、優しさに涙するへの応援コメント
退職編という不穏な章名ですが、それでも辛い日常の中で希望が見つけられてよかったですね……いやまだ、希望と判断するのは早計かもしれませんが……。
拙作もお読みいただきありがとうございます!!
作者からの返信
今が相沢にとっての底に近いなかで、小さな灯りであることは間違いありませんね。
どう照らしてくれるのかは、ゆるりとお楽しみください
第14話 中年無職、博士を招き入れるへの応援コメント
緊張感のある場面を相沢の不器用で温かい人柄が和らげており、独特のやり取りが非常に魅力的だと感じました。
また、姿を消してしまうかもしれないノアを心配する相沢の心情や、突然倒れてしまったラストの展開に強く引き込まれますね^^
作者からの返信
毎話のフックが少しでも機能してるようで良かったです。
なんかこの三人らしいやりとりにかしたいなと、こねくり回したので、印象に残って良かったです
第21話 働く中年、ホストの世界へ片足を突っ込むへの応援コメント
おおぅ、、、相沢さんw
まさかのホストクラブ勤務w
作者からの返信
そーです。ホストクラブらしき話です😊
おじさん×ホストクラブ
これは退職した時から構想にありました(笑)
第4話 限界社畜、退職したことになるへの応援コメント
スカッとしていいのかな、という戸惑いがありながらも、結局、楽しんでしまいました。
これは、ノアさんの仕業ですね。
全肯定のノアさん。
適切にストレスの根源を処理、というか、排除しましたね。
作者からの返信
ざまぁに関しては、おじさんは置いてきぼりですので。
ノアさんの怒りを、ぽかんとするしかないおじさんでした。
元部長も、どこかでまた頑張って、今度は誰からも搾取するしないで欲しいものです
編集済
第3話 限界社畜、退職を提案されるへの応援コメント
精神が病む前に、やめちまいましょう、そんな会社。
山根部長のために奴隷になって働くことはない。
と、……お金を持ってどうした?
作者からの返信
ほんと、心が大切です。
でも、転んだときの傷みたいに、ハッキリ目でわからないところが、また難しいですね⋯
第2話 限界社畜、優しさに涙するへの応援コメント
共感しかないです。
おとなになると、優しくしてもらう機会がない。
優しくて、そっと重荷を下ろしたくなる、素敵なお話です。
作者からの返信
大人ならではの、わかるーですね。
本当にどんどん優しい言葉をかけてもらう機会が減りますよね⋯⋯
第1話 限界社畜、黒髪美女に膝枕されるへの応援コメント
「想定より軽量でした」って、(* ´艸`)クスクス
笑ってしまいました。
まるで中身がないような言い方ですが、悪気はなさそうです。
全肯定してくれるんですね。
でも、社畜精神が染みついていて、ひたすら謝ってしまう主人公。
いいコンビです。
作者からの返信
おじさん×AIさんのバディものを、目指したので、少しでも良きコンビとおっしゃってくださり、嬉しいです!
第3話 限界社畜、退職を提案されるへの応援コメント
18年の呪縛は重く、一度は退職に前向きになった相沢さんが、部長の電話一本でまた「すみません!」と社畜モードに戻ってしまうリアルで切ないです😢
ノアが名刺を両手で受け取り「ぎゅっとしていた」という健気で少し執着を感じさせる行動に、キュートなヒロイン性と大きな救いを感じました🍀
ここからプロローグの「あの超快進撃(ざまぁ展開)」へと繋がっていくのですね。
続きが楽しみです✨
作者からの返信
時間は巻き戻って、ついに序盤へ!
ノアの怒り?にご注目ください
第2話 限界社畜、優しさに涙するへの応援コメント
ノアが発した「大丈夫の使用禁止(使うなら根拠を3つ提示)」というAIらしい論理的なアプローチが、相沢さんの強がりを優しく剥ぎ取るための優しさとして機能しているところが秀逸ですね🤔
本当に優しくて、胸が締め付けられるほどに美しいエピソードでした。
大人になり、社会人歴を重ねるほど「出来て当たり前、褒められない、我慢が日常」という相沢さんの言葉は、現代を生きる多くの読者の胸にリアルに突き刺さり、本作の核心なのだと感じました🍀
作者からの返信
大丈夫の理由を三つだせ!
なんて、なかなか言われませんよね。
ああそう、大丈夫なのね。と流されてしまってもおかしくない気もします。
でもここは二人ならではのやりとりが展開していきます。まさにこれが軸ですね。
第1話 限界社畜、黒髪美女に膝枕されるへの応援コメント
「膝枕と全肯定」という極上の癒やし展開。
相沢さんの過酷すぎる社畜描写と、そこからのノアによる彼の存在も汚れもすべて受け止めてくれるシーンは、心にも深く染み渡る圧倒的な救済感がありました🍀
土下座で平謝りする相沢に対し、彼女は「失礼にあたる事実は検知できません」と淡々としながらも優しく全肯定の言葉をかけるノア。
そんな相沢さんの過酷な状況から、ノアの優しさに救われるまでの流れがとても素晴らしいです✨
作者からの返信
謝ってばかりだったんですよね。相沢さん⋯⋯
少しでもここから救われていく姿が、届けられればと思います。
プロローグへの応援コメント
こんばんは、お邪魔します!
ヌン(ΦωΦ)ノ⁾⁾
いつも、拙作へ素敵なコメントありがとうございます✨
夢野明 様の作品『電子の女王』が気になっていましたので参りました😉
では早速!
プロローグからすでに素晴らしいクオリティでワクワクしました✨
いま話題のイケオジ➕AIがテーマの作品。
冒頭から非常にテンポが良く、スカッとする「ざまぁ」展開と、相沢さんの癒やし要素が絶妙にブレンドされていて引き込まれました!
相沢さんの哀愁漂う社畜っぷりがリアルで、思わず応援したくなります。
そして、まるで世界をバグフィックスするようなノアが、相沢さんに対してだけは「最重要メモリに保存」など、最大限の特別扱いをしているギャップがAIでありながら愛らしく、これからの2人の生活再建ストーリーがどうなってゆくのか期待感でワクワクします🍀
作者からの返信
丁寧なコメントありがとうございます。
ざまぁと癒しのブレンドという言葉がしっくりきました。素敵な表現ですね、
二人ならではの関係が、少しでも心に残ってくださるのなら嬉しいことです。
第18話 中年無職、働くことを考えるへの応援コメント
コメント失礼します。
ノアさん外出という前身と、相沢さんの寂しさの描写が丁寧ですね。
相沢さんの温かく少し不器用な人柄も素敵です。
絶妙なタイミングで起きる事件と金髪の男との出会いも印象的でした。
これ、どうなるのでしょう…気になります。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そして素敵なレビューも嬉しかったです。
二人の絆が皆様にも伝わってきたのなら、良かったです。
新キャラとの絡みもご都合的になっていないようで、受け入れていただいて良かったです😊
第6話 限界社畜、三年越しの再会を知るへの応援コメント
退職編読破いたしました(^^♪
次の章以降も読ませていただきます('ω')ノ
ノアさんの正体がLink-GPTだったことに「おお~!」と感動いたしました(*´ω`)
作者からの返信
簡単ではありますが伏線を一つ、でした。
10年の月日は、なかなかに長い関係ですね
第17話 中年無職、同居人の寂しいを知るへの応援コメント
ここまで拝読させていただきました!
相沢さんとノアの交流があたたかくて、アプリ時代にも相沢さんから優しい言葉をもらっていたんだろうなあと思いました。
博士からウイルスと評されるのおもしろかったです
寂しいをインストールしたノアがこれからどんな感情を新しく覚えていくのか続きが気になります
星評価を置かせていただきますね
ブックマークして続きを追わせていただきます
作者からの返信
お星さまありがとうございます。
普段の相沢から、過去まで膨らんで想像していただけると、相沢像が上手く伝えられたんだなと安心いたします(^^
第13話 中年無職、猫を助けるへの応援コメント
猫缶まで用意しておいて「俺の猫じゃない」は、もうほとんど飼い主ですね。
最高のAIを狂わせた「相沢ウイルス君」。ひどい呼び名ですが少し納得してしまいました。
布団を二つ抱えたまま博士と対峙するノアが愛らしいですね。
作者からの返信
博士に悪気はないのですが、いきなりウイルスとか言ったら、相手によっては喧嘩になりそうですね。
相沢にはその心配はなさそうですが。
第6話 限界社畜、三年越しの再会を知るへの応援コメント
プロローグと退職編を拝読させていただきました。
ノアさんはLink−GPTだったのですね。
私も暇なときにチャッピーに話しかけているので、相沢さんに親近感が湧きました。
これから読み進めようと思います。
執筆がんばってください。
作者からの返信
チャッピーと長年連れ話しかけてみると、また関係がかわるかもですね。
ありがとうございます。
お互い執筆頑張りましょう
第13話 中年無職、猫を助けるへの応援コメント
自分の非力さに落ち込みながらも猫のために一生懸命になる相沢様の優しさと、ノア様の圧倒的な頼もしさの連携がとても魅力的でした。
猫が無事に助かって心温まる場面から一転し、終盤で怪しげな博士が登場して緊迫した空気になる展開に引き込まれますね^^
作者からの返信
博士襲来。
ノアさんはどうなってしまうのでしょうか。
一緒にいる感覚を覚えたら、なかなか離れるのは難しいですねー
第6話 限界社畜、三年越しの再会を知るへの応援コメント
リンクさん何故消えてしまったのでしょうか。
謎が残る引きですね!
個人的には同居編と新居編というのが気になっています。
有給消化楽しんで欲しい~
作者からの返信
リンクとしてのお仕事は終わらされてしまったようですね。
先の展開に反応ありがとうございます。
新居編までは、道のりが長いですが、ゆっくりとお付き合いいただければと思います
第8話 中年無職、過去の夢を見つけるへの応援コメント
拝読させていただきました。
生活環境の改善のためにと掃除を始めて、脱線して、過去の夢を振り返っていく流れがとても自然で、段ボールの中から長編マンガが出てこなくてよかったなぁと思いました。
作業は効率的、言うことはきちんと言う、でも人当たりは柔らかで肯定的。
熱すぎも冷たすぎもせず、人間にとって、相沢さんにとって、とても心地よい温度感が保たれている。
AIが実際に動ける身体を獲得出来たら、きっとこんな感じなのだろうなと、そんな印象のノアさんでした。
作者からの返信
脱線あるあるですね。
漫画は危険だなぁ、読んじゃいますね
AIが身体を得たらこんな感じというのは、私もそう思いました。そこを考えて、書き始めた物語でもありますので
第4話 限界社畜、退職したことになるへの応援コメント
うまく表現できなくて、あれなのですが、とても楽しく読ませていただきました。と言うか、若い頃似たようなことがあったので、当時を思い出してちょっとうるっと来ました。カクヨム初心者の身としてはとても勉強になりました!また読みにきます!
作者からの返信
似たようなことがあったとは⋯
涙腺刺激してしまいましたね。
序盤はゆっくりまったり。
途中から、相沢さんがそんなところで働くの? とかもありますので、お暇がある時に、二人をまた見守ってやってください。
第12話 中年無職、同居人と布団を選ぶへの応援コメント
とても良いシーンですね。
相沢とノアの関係がなんだかもう一歩近づいたような、そんな感じがしました。
作者からの返信
少しずつ着実に二人の仲は深まってますね。
異性的な関係としての深さではありませんが
第4話 限界社畜、退職したことになるへの応援コメント
相沢さんのような真面目なタイプは仕事を辞めるという行為のハードルが非常に高い人間だと思うのですが、ノアの手助けもあって無事退職できそうで一安心しております。
私も仕事でいっぱいいっぱいになってしまって辛かった時期があるので、読みながらその頃を思い出し「分かるなぁ」「そう思っちゃうよなぁ」と共感の嵐でした。
これから相沢さんがもっと自分を大事にしてあげられるような人間になれますようにと願っております!
ノアがいるから大事なはず!
また続きも楽しみに読ませていただきます!
作者からの返信
仕事で頭がいっぱいになると、正常な判断ができなくなってきますよね。
少しずつノアに支えられながら、再起していきますので、また来ていただければと思います!
第1話 限界社畜、黒髪美女に膝枕されるへの応援コメント
コメント失礼いたします('ω')ノ
プロローグと一話を読ませていただきました(^^♪
プロローグの衝撃展開から始まって、一話からその状況までつないで行くのが見事でした😊
黒髪の女性の正体も気になります(*´ω`)
作者からの返信
少しでも楽しんでいただけたようで良かったです。
ありがとうございます😊
第12話 中年無職、同居人と布団を選ぶへの応援コメント
人間らしい優しさを持つ相沢と、効率的でありながら感情を芽生えさせていくノアとの温かい交流に胸が打たれました。
布団の心地よさを通して過去の感謝の言葉や安心感を思い出す場面が非常に幻想的で、二人の絆の深まりを感じますね^^
作者からの返信
上手く伝わったみたいで、良かったです!
感情を覚えるとか、ノアにわかってもらうのに、どうしようかなかなか難儀いたしました(笑)
第17話 中年無職、同居人の寂しいを知るへの応援コメント
「アプリが終了して、もう話せないんだって思った時……寂しくて、仕方なかったんです。」
この言葉で、相沢さんがどれほど寂しかったのかが、より伝わってきました。そして、ノアが何を怖がっていたのかも、よく感じられる場面でした。
作者からの返信
一度側にいる感覚を味わったら、やっぱり離れがたいかなぁと。
ノアの感情として描くのになかなか難儀いたしました
第15話 中年無職、相沢ウイルスを知るへの応援コメント
「来るな、寄るな、ウィルスめ~」
というウィルスではなく、
ノアに心を目覚めさせたという意味の「ウィルス」は
誇れる「ウィルス」ですね(^^)
同じ言葉も
見方1つで全く別の意味と価値になる。
そんな「ウィルス」でしたね。
作者からの返信
良き? ウイルスとなってれば良いなあと思います。
世界支配できるノアを変えてしまったのだから、なかなか強力ではありますね(笑)
編集済
第12話 中年無職、同居人と布団を選ぶへの応援コメント
女王の膝枕でノアの太ももを見てしまう相沢ww
後半はLink-GPTだった頃の記憶と布団の感触が結びついて、ノアが安心を知るというのが柔らかいですな。日常回の中でも少しずつノアが変化してるのが分かります。
もう少し読み進めたらレビュー書かせていただきますね!
作者からの返信
ノアの変化が少しずつ出てきております。
少しでもほっこりしていただければ、嬉しく思います😊
第11話 中年無職、同居人と布団の夜への応援コメント
18年間連れ添った布団への愛着や母親の温かい愛情を大切にしつつも、現実を受け入れて前へ進もうとする相沢さんの決断に心が温かくなりました。
相手を思いやる気持ちの本質に気付く過程が丁寧に描かれており、ノアさんとの信頼関係の深まりも感じられる素敵なお話ですね^^
作者からの返信
相沢の感情の動きを拾っていただきありがとうございます!
説明くさくならないよう、少しでもできていればいいなあと思いながら書いたシーンでした。
第13話 中年無職、猫を助けるへの応援コメント
コメントを失礼します。
ノアの怪力を活かした猫救助シーンが微笑ましいですね。
相沢との掛け合いもかわいらしいです。
マンション前で謎の白衣の人物が現れる展開が鮮やかですね。
新しい布団を買って帰ってきただけなのにという相沢の困惑が絶妙でした。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
少しずつ登場人物が増えてきますので、そちらの方々とノアや相沢との掛け合いも楽しんでいただけたら嬉しく思います。
編集済
第11話 中年無職、同居人と布団の夜への応援コメント
ここまで拝読し、とても引き込まれております。相沢さんたくさん相談してきたのでしょう。、その全てを知ってるAI。そのAIが人間の形となり、生活を整えるプログラムが働き目の前に現れる。なぜノアは相沢の前に現れたのか、そんな謎を今後知るのも楽しみです。
拙作に貴重なお星様をいただきありがとうございました。
作者からの返信
訪問ありがとうございます。
二人の関係性が突発的なものではない積み重ねられた関係と、感じていただいて嬉しく思います。
第4話 限界社畜、退職したことになるへの応援コメント
地獄の始まりかと思いきや、まさかのざまぁ!
ノアさんの公開処刑が容赦なさすぎます。笑
作者からの返信
相沢 ガイスル ユルサナイ!
相沢さんには甘々なのですが、それゆえ⋯⋯ですね
第33話 働く中年、初めての『ダルい』を知るへの応援コメント
ショウに一体何があったんでしょう。
気になりますね。
とても面白いです!
これからも応援してます(*´ω`)ノ
作者からの返信
最新話までありがとうございます。
そして素敵なレビューまで。
励みになります。
ここからホスト編も、動いていきますので、引き続き相沢やノアをよろしくお願いいたします!
第19話 中年無職、命の恩人について行くへの応援コメント
なるほど。こういう経緯でホストなんですね。
なんか安心しました(笑)
作者からの返信
最初はガチホストの話も考えましたが、私の中で積み上げてきた相沢さんでは、無理でした(笑)
お助け要員で頑張れ、相沢!
第9話 中年無職、同居人と晩御飯を食べるへの応援コメント
冒頭での会社の陰鬱とした雰囲気がなくなり、穏やかな日常が過ぎていく情景に心温まりますね。
ノアの朝ご飯にかける情熱を読んでいると、ほっこりした気持ちになります。
自分も流行でバトルを取り入れましたが、こういったほっこりした話も大好きです。
お互い執筆がんばりましょうね。
作者からの返信
ただのうどん
でも、特別な人とたべるうどんは、この瞬間しか味わえませんね
バトルもいいですよね。書くの難しくていつも頭を捻ります。相沢さんは、肉体では戦わないので、ゆるりと読んでくださいませ。
第1話 限界社畜、黒髪美女に膝枕されるへの応援コメント
コメントを頂いた者です
プロローグと一話を拝読させていただきました
相沢さん、かなり社畜のようですね
”その瞬間、相沢の週末は静かに消滅した”というところ、相沢さんには悪いですが、不覚にも笑ってしまいました
少しずつにはなりますが、続きを拝読していきたいと思います
作者からの返信
いらっしゃいませ。
コメントありがとうございます!
消滅は悲しい⋯⋯
でもその感性はちょっと笑える。
そんな相沢さんらしさを表現してみました。
拾っていただいて嬉しいです!
第9話 中年無職、同居人と晩御飯を食べるへの応援コメント
絹豆腐バグ、容器ごと握り潰すところまでいくとは…!完璧そうなノアの困り方が可愛かったです^^
美味しいって言葉は嬉しいですよね。二人で作って向かい合って食べる時間そのものを指しているようで、じんわり温かくなりました。
作者からの返信
派手な幸せではなく、側にあるほっこりした幸せ。
ありふれたうどんの一杯も、ちょっと特別になる瞬間ですね。
第10話 中年無職、最後の聖域を失うへの応援コメント
ノアさんの突然のフリーズや淡々とした言動に翻弄されつつも、どこか息の合ったやり取りを見せる二人の関係性がとても微笑ましいですね。
勘違いから慌ててしまい、最終的に自分の発言で退路を断たれてしまう相沢さんのコミカルな姿には思わずクスッとさせられました^^
作者からの返信
いいように言ったことを拾われて流されていきますね。
でも、眠ってる布団のシワとか見られるのは、ちょっと恥ずかしいおじさん心なのです。
第10話 中年無職、最後の聖域を失うへの応援コメント
コメント失礼します。
ノアの受け答えと、相沢の戸惑いの対比が絶妙で、二人のやり取りがとても微笑ましいですね。
相沢の早とちりから逃げ道を塞がれる流れが面白かったです。
少しずつ息が合っていく二人の距離感からも今後が楽しみですね。
ノアに芽生えつつある小さな変化も感じられて、その変化もどうなっていくのか気になるところです。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
ありがとうございます!
なんやかんや、まだまだノアペースですね。
おじさんも、負けずに上手くかわせる日は⋯⋯くるのかな?
第3話 限界社畜、退職を提案されるへの応援コメント
パワハラ部長の台詞、いるいる~ってなります。
腹立ちますね;;
そしてノアさんしれっと退職ルートに持っていきつつ……
あの、名刺を胸元でぎゅっとするところが可愛らしいです。
ノアさんにとって相沢さんはどういう人なんだろう、って想像しています。
作者からの返信
ノアの小さな反応を拾っていただきありがとうございます。
ぜひぜひ二人の関係性を見届けてくださいませ。
第3話 限界社畜、退職を提案されるへの応援コメント
私自身は社畜ではないのでこうはなりませんが、世の中にはこういう方も多いですよね。気持ちが痛いほど伝わってきます。
作者からの返信
仕事が人生の全てみたいになると辛い。
コミュニティはいくつかあったほうが気持ちが分散して良さそうですね。
第2話 限界社畜、優しさに涙するへの応援コメント
設定は現実離れしているのに、すっと入っていけます。すごいです。
私自身も前職では色々と耐えきれず、撤退して今の会社での平穏な生活を得ました。
続きも読ませていただきます。
作者からの返信
すすっと世界観に入っていただけて良かったです!
ぜひノアたちを見守ってください。
まだまだ続きますので!
第15話 中年無職、相沢ウイルスを知るへの応援コメント
ノアと相沢、二人の変化がよく感じられる回でした。
特に、相沢がノアの根幹を変えてしまったこと――ノアが「相沢さんと共に生きたい」と思うようになったからこその**「相沢ウイルス」**という呼び名と、
「会社なら、厄介者としか思えない言葉だった。」
という一文がつながるところでは、思わず「おっ!」と感嘆しました。
そして、素敵なレビューまでいただき、本当にありがとうございます。こちらこそ、いつも楽しく読ませていただいております(以前観た「ちょびっツ」を少し思い出したりもして、それもあって、より楽しく読めたように思います)。
ともあれ、改めて本当にありがとうございました!
作者からの返信
博士にとっては、もはやウイルス意外のなにものでもない。
まあ、博士も状況を楽しんでるみたいですが。
10年の刷り込みというか、関わりは、大きいようですね。
レビュー、問題なかったようで良かったです。
読んだり、読まれたり、今後ともよろしくお願いいたします。
第11話 中年無職、同居人と布団の夜への応援コメント
こんばんは
ノアさんとの共同生活で、相沢さんの暮らしが整ってくる。
自分のことは二の次の相沢さんには必要な時間ですね。
ノアさん、冷蔵庫持ち上げちゃっているし (笑)
お布団の話もそうですが、二人の会話が微笑ましくて、とても優しい時間でした。
作者からの返信
しれっと人じゃないような場面も。
百万馬力とまではいきませんがね。
布団やらうどんやら、日常にあるあるなものでの、二人らしいやりとりを目指しましたー
第17話 中年無職、同居人の寂しいを知るへの応援コメント
ノアも自我を確立しつつあるということでしょうか。
とても心が温まるお話でした。
そして次回からホストクラブ編とは!?
楽しく読ませていただきます(*´ω`)
作者からの返信
そうですね。ノアらしさというか、感情に近いものというか。
相沢、そろそろ働きます!
第11話 中年無職、同居人と布団の夜への応援コメント
母親の思いと、十八年間共にしたという思い出。
まさに戦友みたいなものですからね。割り切りにも時間がかかるでしょう。
私も学生時代から使っているものがどうしても捨てられない人なので、この葛藤はとても理解出来ます。
作者からの返信
たくさん会うと人に情がわくように、長く使うと物にも愛着が湧きますよね。
それはその人にしかわからないことなのでしょうけど
第4話 限界社畜、退職したことになるへの応援コメント
拝読させていただきました。
ノアさん、仕事が早く、部長をきっちり確殺する手際がお見事ですね。
退職編ということで、相沢さんは、この先、部長にすり潰され続けてきた自己肯定感を持ち直すところからのリスタートになるのでしょうか。
それにしても、部下の成果を横取りする上司とか、会社にとっても百害あって一利なし、ですし、誠実な人の努力、頑張りが報われる社会になって欲しいものですね。
作者からの返信
きちんと積み上げる人たちもいるから、色々なものが回っているという視点もあると思います。
上司と部下が互いに協力しあえる会社で働きたいものです。
第2話 限界社畜、優しさに涙するへの応援コメント
またまた読みに来てしまいました。
相沢さんとノアがちょっと気になってしまって。
あと、個人的に夢野さんの筆名が好きで。
息を吐くように謝ってしまう相沢の言葉を、人差し指でそっと遮るノアの場面、物凄く綺麗で映像が頭に浮かびます。
社会人生活も長いと、全肯定というか、出来ませんを言えなくなりますよね。その積み重ねで心がすり減っていく……ノアの言葉がいちいち優しいので沁みます。
作者からの返信
再訪ありがとうございます。
筆名は「夢のなかに灯る、小さな明かりのような物語を書きたい」――そんな想いから、夢野明と名乗っております。
今後ともゆるりと繋がっていければ嬉しく思います。
よろしくお願いいたします。
社会人で大変な思いをするほどに、わかるなあ⋯⋯、という場面を描いたつもりでした。
拾っていただけて、嬉しいです。
第9話 中年無職、同居人と晩御飯を食べるへの応援コメント
感情を持たないように見えるノアが見せた意外な弱点や気遣いに対し、相沢が自然と手を差し伸べて助け合う姿にとても心が温まりました。
二人がお互いを思いやりながら作った質素な夕食を通じて、何気ない日常生活の中に芽生える絆の尊さがじんわりと伝わってきますね^^
作者からの返信
この二人だからこそ、生まれる温かさ。
これからも小さな想いを積み上げていきます。
第5話 限界社畜、ありがとうを伝えるへの応援コメント
コメント失礼します。
ノアさんとのやりとりは印象的ですね。
白いハンカチを丁寧に扱う描写は夢野明さまのお人柄も垣間見えたような気持ちになり、とても素敵でした。
すみませんと、ありがとうのズレも
まさに世界観が表れており、受領という表現がなんとも微笑ましかったです。
このような言葉の機微を描く筆致がお見事ですね。
読みながらあたたかみを感じました。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
少しでも温かさが伝われば何よりです。
目指すのは読んだ方が少しでもほっこりする物語。
見守りたいなと思う物語。
またいらしてくださいませ。
第16話 中年無職、電子の女王の秘密を知るへの応援コメント
ノアちゃんの重要フォルダ見てみたいw
作者からの返信
私も気になります。
相沢のどんな写真とかおさめてるだろ。
きっと相沢に見せたら、顔真っ赤ですね(笑)
第2話 限界社畜、優しさに涙するへの応援コメント
こんにちは
先程はコメントありがとうございます
「涙を拭わないハンカチなど存在しません」
めっちゃかっこいいセリフ!
そんなになる前に会社なんて辞めちゃえばいいのにって、外部は言うけど、
退職とかも考えられないほどの精神状態になっちゃっているものですよね
彼女さんかっこいいですね
私も膝枕に埋もれたい
作者からの返信
いや、本当に仕事ってどこまで頑張るの? どこから辞めていいの?
これってわからなくなるんですよねー
ノアの膝枕は人気ですね。
私もお世話になりたいです
第6話 限界社畜、三年越しの再会を知るへの応援コメント
自分の口から退職する意思を伝えたのは偉いですね👏
ノアさん頼りではなくノアさんに支えられて立っている相沢さん素敵です👍
そしてノアさんの正体は、対話型生成AIでしょうか😳
作者からの返信
何をするにも、最終的には自分なので。
そうすれば後悔も少なくて、次に活かせる。
色々なものを少しずつ糧にして、相沢さんは進んでいく⋯⋯予定です。
対話型生成AIでもありますが⋯⋯なぜ、それをしていたかはやがて明かされます。
ゆるりとお楽しみくださいませ
第1話 限界社畜、黒髪美女に膝枕されるへの応援コメント
コメント失礼致します。
夢野明様( > <。)✨️
たくさんの応援にそしてコメント、レビュー
本当に本当にありがとうございます🌈
嬉しい限りです<(_ _)>
相沢さんがどのような世界観なのか
どのような視点なのかとても気になります❗️
ゆっくりではありますが読まさせ頂きます😊
本当にありがとうございます🍀⋆゜
作者からの返信
いらっしゃいませ。
コメントありがとうございます。
ゆるりとお楽しみください
第5話 限界社畜、ありがとうを伝えるへの応援コメント
謝るんじゃなくて感謝する。相沢さんが少しずつ変わっていくのがいいですね😊
作者からの返信
ありがとうございます。
感謝をしっかりとしていくだけで、少しだけ息がしやすくなる。
相沢さんも、そうなっていくといいなあと
第8話 中年無職、過去の夢を見つけるへの応援コメント
ノアの冷静で毒舌混じりなサポートと相沢の情けないリアクションの掛け合いが微笑ましく、荒れた部屋が綺麗になっていく描写には爽快感がありました。
過去の夢に気恥ずかしさを感じつつも、ノアの言葉によって前を向くきっかけを得る場面に心が温まりますね^^
作者からの返信
大人になると、新しい夢ってなかなか難しい。
恥ずかしかったり、現実を知ったうえでのあきらめだったり。
でも人生はまだまだ続くので、何かはじめたり、やってみれるといいですよね。
第2話 限界社畜、優しさに涙するへの応援コメント
これは、羨ましい。
私もノアさんに膝枕していただきたいです。笑
根拠を提示したら最適な道まで用意してくれそうで、頼もしいですね。
作者からの返信
相談に乗ってくれる相手がいるだけで、ホッとするものですよね。
世界が欲しいと相沢が望めば、手伝ってくれそうな頼もしさがあります。
第1話 限界社畜、黒髪美女に膝枕されるへの応援コメント
退職編が始まりましたね。
まだ四十歳ということで、働き盛りの年齢で退職に至るのかと思うと勿体無いような気もしますが、先の心配なく退職できるならそんな嬉しいことはないですね。
そして、ノアさんには実体があるんですね!
しかも黒髪に薄青の瞳。
三日頭を洗っていないのはなかなかですが(汗)何か過酷な生活環境なことが伝わってきますね。
これから管理されてどんどん、変わっていく予感を感じました。
作者からの返信
ノアさん黒髪美女さんです。
膝の柔らかさも実装済み。
共に歩んでくれるノアがいることで、相沢の変化が少しずつ現れます。
プロローグへの応援コメント
こんにちは!拝読させていただきました。
なかなか残酷なプロローグで、引き込まれました。
相沢さん、何も悪くないのに、何故か当てつけに怒られていますね。涙
最近はハニートラップ研修が役職者たちに開催されているようですが、いつの時代もこんな部長はどこかにいそうで、自己責任ですが少し気の毒です。
いえ、かなり悪いです。。人生これにて終了ですね。
ノアさんがとにかく軽快で有能ですね、優秀なAIとのスローライフ?ということで読み進めさせていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ざまぁはこの作品では今回くらいかなあと。
スローライフ枠に入ると思います。
ノアと相沢の生活を、ゆっくり見守っていただければと思います
第6話 限界社畜、三年越しの再会を知るへの応援コメント
こんにちは
退職編を読ませて頂きました。
ブラック企業での毎日は、きっと針のむしろだったと思います。
優しくて、真面目な人だからこそ、まわりを一番に考えてしまう。
「すみません」より「ありがとう」
ノアさんのアドバイスは的確で、相沢さんの砂漠化した心のオアシスみたい。
相沢さんのこれからを応援したいと思います。
とても面白かったです。
作者からの返信
すみません
ありがとう
どっちも同じ五文字なら、ありがとうを大切にしたいものですね。
砂漠化したところのオアシスとは、まさにそうだなあと思いました。
素敵な例えをありがとうございます!
第11話 中年無職、同居人と布団の夜への応援コメント
AIとして最適化した分析結果なだけかもしれない。
でも、身体の疲れを取れるようにとの提案は
休まるのかな?と案じた気持ちと
根本が同じであるという気付き、
大きなきっかけとなりましたね。
作者からの返信
この辺りは感情導線に悩んだので、少しでも伝わって、ホッとしました。
ありがとうございます!
第5話 限界社畜、ありがとうを伝えるへの応援コメント
八枚切りのパンの昼食がなんともリアルですね。
安くてお腹が膨らみますからね。
そんな生活をしている相沢の前でノアさん、相沢の自己肯定感をいつも上げてくれますね🥰
作者からの返信
たくさん入ってますからね!
栄養はないですけど⋯⋯
せめてジャムぐらいはあってもいいのかもしれません
第8話 中年無職、過去の夢を見つけるへの応援コメント
一人の時には
湧かなかった掃除へのモチベーション
黒髪美女が入って来るとなると、
突如湧き出す・・・というか慌てて起動される
掃除へのモチベーション(笑)
ようはきっかけなんですよね。
様々な改善に向けた
きっかけ・モチベーションに
なっていきそうですね。
作者からの返信
いつもはまあいっか!
というのも、誰かに見られるとなると、気が引ける。
家の掃除は最たるものかなあと。
良いきっかけということで。
第2話 限界社畜、優しさに涙するへの応援コメント
社会人のリアル、仕事の大変さを労る声に、ノアさんの機械的な反応ではあっても、暖かい声で励まされました。
作者からの返信
生きるって大変ですよね
お金ないと困りますから
ノアの声が少しでも良いと感じてくださってなによりです!
第1話 限界社畜、黒髪美女に膝枕されるへの応援コメント
はじめまして、1話を拝読してノアさんとの会話から、勝手な話で申し訳ないのですが、昔大好きだった『A・Iが止まらない!』を思い出し、甘酸っぱい話を勝手に期待してしまいました。これから話がどう展開していくのかを期待しています。
作者からの返信
なるほど、そういうお話があるのですね!
機会があれば読んでみたいと思います。
甘酸っぱさがあるのか⋯⋯
さてさて、どうなるかはその目でお確かめくださいませ
第7話 中年無職、生活改善を開始するへの応援コメント
人間味に溢れる高度なAIロボットであるノアと、彼女の突然の同居提案に困惑する相沢とのやり取りがとても微笑ましく感じられました。
相沢の健康と幸福を第一に考えて行動するノアの優しさに温かい気持ちになると同時に、これから始まる二人の共同生活の行方が非常に楽しみですね^^
作者からの返信
相性とノアならではの生活をぜひ覗いていただければと思います!
いつもコメントありがとうございます😊
励みになります!
第6話 限界社畜、三年越しの再会を知るへの応援コメント
プロローグから引き込まれました。
相沢さんが愛すべきおじさんすぎて、報われてほしい……!と六話まで手が止まりませんでした。
続きのホストクラブ編が気になりすぎますw
また引き続きお邪魔させていただきます!
作者からの返信
お、未来のホストクラブ編を拾っていただけましたか。
ホストクラブ×相沢
相性で言えば✕が3つくらい付きそうです
またお待ちしています!
第1話 限界社畜、黒髪美女に膝枕されるへの応援コメント
拝読させていただきました。
社畜労働からの膝枕とは嬉しいシチュエーションですが、あまり記憶がなさそうな相沢さん、残念ですね。
自分がどのくらい追い詰められているのかを客観視するのは難しいことだと思うので、相沢さんにはぜひ、癒しを得てもらいたいところでありますが、退職編とのことで、この出会いは回復よりも転機、といった感じでしょうか。
この先、相沢さんが流されるように変わっていくのか、自分の意思で何かを変えていくのか、その辺りも気になりますね。
続きも、読ませていただきたいと思います。
コメント、失礼いたしました。
作者からの返信
どんな風に変わっていくのか。
ぜひ相沢さんを見届けていただければと思います。
小さな変化はすぐそこに⋯⋯
またお待ちしています!
第4話 限界社畜、退職したことになるへの応援コメント
ほんと最悪な上司ですね!
ハラスメントのオリンピックがあればメダリストですよ😡
故に、ノアさんの総合人事評価でスカッとできました🤭
作者からの返信
スカッとポイントありがとうございます!
ハラスメントのオリンピックは言い回しがお上手だ⋯⋯
なんか想像してしまいました(笑)
第9話 中年無職、同居人と晩御飯を食べるへの応援コメント
将来このようなAIとの共存生活が普通になるかもしれないと思うようなお話たちです。
それが生身の人間ではなくて、機械であっても自分のことをちゃんと見てくれてケアしてくれるのであれば、それはもうパートナーですよね。
読後感の温かい、ほっこりした2人の生活。
癒されます。
作者からの返信
あ、まさにAIとの共存を妄想したところが話を考えたきっかけでした。
おっしゃる通り、パートナーの色々な形の一つですね。
私は犬型でいいのでペットAIのパートナーが欲しいかもです
第1話 限界社畜、黒髪美女に膝枕されるへの応援コメント
1話目拝読しました!
前半の相沢さんの社畜ぶりが切なすぎて胸に刺さりましたが、後半の黒髪美女の膝枕と「呼吸パターンの変化を検知」というちょっと謎めいた優しさに一気に癒やされました……!
機械的な口調と温かい行動のギャップが最高です。この先の二人の関係が気になります!執筆応援しております!
作者からの返信
働くって誰のためなのでしょうね⋯⋯
もちろん会社のためなところもあるのですが、その根幹はやっぱり自分のためであって欲しい。
社畜、ダメ、絶対
ノアの優しさで癒されて良かったです。ありがとうございます。
第5話 限界社畜、ありがとうを伝えるへの応援コメント
つらい状況にいる相沢さんが、ノアさんとの交流を通して自分の気持ちに素直になり、前向きな言葉を口にできた姿に心が温まりました。
効率的で少し機械的なノアさんのやり取りの中に深い思いやりが感じられ、二人の間に生まれた優しい絆に深く感動しました^^
作者からの返信
大人になると素直な言葉が言い難くなりますし、素直に気持ちを吐露できる相手も少なくなる気がします。
この歳になって、そういう相手ができてよかったなと。
第5話 限界社畜、ありがとうを伝えるへの応援コメント
そう、日本社会の場合、
「社会に馴染む」とは
何より優先して「すみません」と言うこと。
その言葉が適切とは思えない場面でも
「すみません」が推奨される。
「ありがとう」が言えない。
当たり前のワードながら、
そのことが心を縛っていると
ノアが教えてくれましたね。
作者からの返信
当たり前の言葉だけど、ありがとうが言えないところに、相沢がいかに縛られてたのかがありますね。
日本人あるあるなところですね。
第9話 中年無職、同居人と晩御飯を食べるへの応援コメント
相沢さんとノアの距離が、掃除や料理みたいな何気ない日常の中で少しずつ縮まっていく感じがすごく良かったです。
特に「絹豆腐バグ」は思わず笑ってしまいました(笑)
何でも完璧にこなせそうなノアにも、絹豆腐だけはどうにもならない苦手分野があるというギャップが可愛いですね。しかも容器ごと握り潰してしまうレベルなのが強烈でした。
一方で、相沢さんが「それなら私がやれますっ」と自然に手を挙げるところも印象的でした。これまではノアに助けてもらう側だった相沢さんが、自分にもできることを見つけて一緒に料理する流れになっていて、ささやかな場面なのにちゃんと前進を感じます。
最後の「相沢さん、美味しいですね」も好きです。味覚機能がないはずのノアが、それでも「私は、そう思いました」と言うのがとても温かいですね。料理そのものの味というより、一緒に作って一緒に食べる時間を「美味しい」と感じたようにも読めて、静かに心に残りました。
ただのうどんと冷ややっこなのに、二人にとっては少し特別な晩御飯になったんだなあと感じる、とても優しい回でした。
作者からの返信
派手な食事ではなく、その場の雰囲気を感じて味わった⋯⋯
心に残るシーンになって良かったです。
初めて相沢さんがノアを助けた会として、私も印象深いです
第4話 限界社畜、退職したことになるへの応援コメント
懐かしい!
退職願い出してから、新規案件や退職日の当日まで隙間なく入れられ、有給消化どころか土日も出ての360協定の年間残業を消費するに至った地獄を思い出しました。(〃ω〃)
作者からの返信
ええっ!
そんなに大変なことがあったんですか⋯⋯
そういう会社は、一人の人間のことを、どう考えているんでしょうね。
昔のこととは思われますが、お疲れ様でした。お身体を大切になさってください
第26話 働く中年、想いを語るへの応援コメント
新しい環境でもがく姿に、彼が本来持っている泥臭い人間味がより一層引き立っているように思えます。
無理に綺麗な言葉で飾らない不器用な歩みに、控えめながらも確かな余韻を感じました。
作者からの返信
仕事ができる人ではないので。
たぶん、優しさと不器用さはずっとあるのだと思います。
でも、相沢さんはそれでいいのかなあと
第15話 中年無職、相沢ウイルスを知るへの応援コメント
ここへ来て思いがけない要素が絡む展開に、良い意味で計算を裏切られました。
理詰めだけでは割り切れない感情的な揺らぎが、とても生々しく描写されていました。
作者からの返信
理のノア、感覚の相沢なので、二人ならではの化学反応といった感じでしょうか。
ただ、やっぱりAIであるノアに感情の一つを感じさせるのは、なかなかに骨が折れました。
書いては書き直し⋯⋯展開がブレる⋯⋯。
そうして出来上がった今回が、少しでも読めるものであって良かったです
第10話 中年無職、最後の聖域を失うへの応援コメント
同居生活の中で少しずつ見えてくる変則的な展開が、日常の描写に不思議な深みを与えています。
会話の端々に独特のレトリックが混じり、飾らない生きた言葉の手触りを感じました。
作者からの返信
やってることが、掃除したり、布団について考えたり、ご飯作ったり、日常であることをやっているだけ⋯⋯
そこにノアと相沢がやりとりするからこその、今回の展開です。
キャラが変われば掃除一つとっても、展開は変わるのでしょうね
第1話 限界社畜、黒髪美女に膝枕されるへの応援コメント
極限状態からの始まりですが、独自の語り口のおかげですっと読み進められました。
ここからどう緻密なロジックが物語に絡んでくるのか、静かに期待してしまいます。
作者からの返信
はじめまして。読んでいただいてありがとうございます。
すっと読めたなら喜ばしいことです。小さな伏線はちらほらあるので楽しんでいただければと思います。
第4話 限界社畜、退職したことになるへの応援コメント
部長の何が怖いかって…優秀な資料を作れば、しっかりとその点は認めていることなんですよね…
これ…何十年経っても改善されない要領の悪い部下と多忙が重なれば誰でも部長になって相沢さんを量産する可能性があるのが何よりも恐ろしいです😢
作者からの返信
仕事って上が変わらないと、こんなところがあるかなあと。
偉そうな上司と、怯える・言い返せない部下の関係になると、搾取される相沢さんみたいな方が増えると、確かに思います。
でも、本当に会社にとってはいいことないですからね。
第12話 中年無職、同居人と布団を選ぶへの応援コメント
人生において睡眠って本当に大事ですよね。
ノアちゃんをAIとしてではなく人間として接している相沢さんに好感が持てます🤭
作者からの返信
眠らないと疲れが取れませんからね。
ノアは疲れ知らずですが、それでも何かいい効果はある。しかも、感覚的なところで⋯⋯
これは相沢さんにしかできない働きかけかなあと。
第4話 限界社畜、退職したことになるへの応援コメント
自分の身に覚えのない状況に戸惑いながらも、極限状態のなかで愚直に仕事をこなそうとする相沢の姿には哀愁と切なさを感じました。
山根部長の理不尽な横暴や手柄の横取りに対して、正体不明のプログラムによって容赦のない反撃が加えられる展開は非常にスカッとしますね^^
作者からの返信
大人になって、会社で変に力のある立場だと勘違いも加速しそうです。
でも、勝手にやってると石に毛躓くことはありえる話かなと。
まあ、今回はそんな生易しいものではなくて、大きな落石みたいなものですが。
お疲れ様でした、山根部長
第3話 限界社畜、退職を提案されるへの応援コメント
あまりにストレス状況が続くと病気になってしまいますからね。
ノアさんの言うとおり、退職するのは良い考えと思います。
この流れからすると冒頭の話に戻りそうですね、偉そうな部長の声もここまでかな🤭
作者からの返信
退職⋯⋯なんだか重い響きですよね
次へのステップの場合だってあるんですけど。
部長さんへのノアさんからの天誅までは時間の問題ですね
第16話 中年無職、電子の女王の秘密を知るへの応援コメント
大きな世界観のスケール感と、肩揉みをする親しみやすいやり取りのギャップがとても魅力的でした。
ノアが自分の体を省みず相沢のもとへ駆けつけた強い思いが伝わり、今後の二人の関係性が非常に気になりますね^^
作者からの返信
相沢の小市民な感じが出ている場面だなあと。
世界とかいわれても、ぽかんとしてしまうので