第10話 中年無職、最後の聖域を失うへの応援コメント
最後の聖域が寝室なの笑いました😂
「寝室へ入る許可をください」で相沢さんが変な方向に勘違いしていくのも面白かったです笑
そして「まあいいです」を十秒前の音声記録に残してるノアさん、容赦なさすぎます🤣
最後の「せめてシーツだけでもっ!」で完全に笑いました笑
二人のやり取りがどんどん面白くなってて、続きも楽しみです!!!
第9話 中年無職、同居人と晩御飯を食べるへの応援コメント
絹豆腐バグで笑って、最後の「美味しいですね」で完全にやられました笑
味覚機能が未実装なのに、二人で作ったうどんを「美味しい」と言うノアがめちゃくちゃ良かったです
派手なことは何も起きてないのに、こういう何気ない晩御飯の一場面で二人の距離が縮まっていく感じ、すごく好きでした笑
第17話 中年無職、同居人の寂しいを知るへの応援コメント
ここまで読んで、相沢さんが少しずつ変わってきているのが印象的でした!
最初はノアさんに助けてもらう側だったのに、だんだん周りの人のことも気にかけられるようになってきていて、前に進んでいる感じが良いですね。
リンクさんとのやり取りも好きです!
会話のテンポが楽しくて、物語の空気が広がる感じがします。
あと、ウイルスネタには笑いました(笑)
AIものならではの遊びが入ってくるのも楽しいです。
この先も楽しみです!
第28話 働く中年、同居人と朝御飯を食べるへの応援コメント
新婚さんいらっしゃいかと……。
冗談です。
相沢さんは、仕事に対する何かを見失ってしまったようだと、自分を振り返る余裕が出てきたのは、ノアさんのおかげかな?
第15話 中年無職、相沢ウイルスを知るへの応援コメント
13、14話の相沢さんとノアさんのやり取りから、ノアさんを座布団を枕に休ませる行動に全く違和感が無かったです。
博士はちゃんと常識ある話をされる方だったんですね。インパクト強すぎて、相沢さんと博士の会話、心配しちゃいました!
世界のためにノアさんを作った会社からしたら相沢さんは確かにウイルスですね😅
ノアさんからしたら人間で言う感情に近いものを教えてくれた相沢さんは特別な存在なんですね😊
第5話 限界社畜、ありがとうを伝えるへの応援コメント
謝罪は受けずに感謝を受領する……素敵です!
ノアさんに惚れそうです⭐︎
作者からの返信
ノア、やってること格好いいですもんね。
私も思い入れ強く、今も執筆続けてます。
色々なノアが今後も見れるので、よろしかったらまた遊びに来てくださいね
第55話 おじさん、女の子と話すへの応援コメント
コメント失礼します。
ユキちゃんと協力して庭がきれいになるといいですね(^^♪
ユキちゃんが私のキャラと一文字違いの名前で親近感がわきました(*´ω`)
作者からの返信
そういうのがあるとつい興味惹かれちゃいますよね!
ユキはこの先の話でも、相当話の中心にいるので、ゆるりと見守っていただければと思います😊
第62話 おじさん、コエダ公園へ行くへの応援コメント
ショウさんが公園の白猫を引き取ってくれましたね。そしてノアさん、技術の無駄遣い(笑)
作者からの返信
無事に白猫さんの飼い主になりましたー
描いてる時にうっかり黒猫にしてて、間違いを急いで直したのはここだけの話です(笑)
第8話 中年無職、過去の夢を見つけるへの応援コメント
今回も楽しく読ませてもらいました!
「相沢さんの人生は続いています。明日以降で叶う可能性はゼロではありません」
ここ、すごく好きです
ノアの淡々とした感じと、相沢の「もう無理だろ」って気持ちの対比が良かった(笑)
あと冷蔵庫片手で持つノア、普通に笑いました😂
続きも楽しみにしてます!
作者からの返信
いつだって今日が始まりにできることもある。
そんな気持ちで描きました。
冷蔵庫はノアがAIだっけ!ロボやん!と思い出せる数少ないシーンです。時々入れないと、私までノアが人みたいに思えてしまうという(笑)
第27話 働く中年、寂しいを減らすへの応援コメント
もうひとつの布団の盛り上がりに誰が寝ているのかドキドキしました。
ノアさんでほっと一安心。
他に誰がいるんだよって話ですが……、だって書き方がサスペンスで。
作者からの返信
開いたら⋯⋯そこには⋯⋯
ちょっと相沢にドキドキさせたかったんですよね。
でも、なんか相沢だと、スケベ心ださんしなあと悩んで、こうなりました(笑)
第61話 おじさん、町内会に顔を出すへの応援コメント
真田会長やり手ですね!自分はうつ病になってから町内会参加しなくなっちゃいましたね……(笑)
作者からの返信
ありゃまー、色々とありますね⋯⋯
ご自愛くださいませ。
私も引っ越してから町内会入ってません(笑)
第24話 働く中年、お客様に育てられるへの応援コメント
不器用ながらも一生懸命に接客へ向き合う相沢の誠実な人柄がとても魅力的です。
若者たちの輪に自然と打ち解けて愛される様子が微笑ましく、心温まりました^^
作者からの返信
少しずつ皆との関係が深まってくのを、上手く表現できればと思います(^^
第4話 限界社畜、退職したことになるへの応援コメント
「フォントサイズは誰の目にも優しい大きさ」「Eだけが太字かつ赤字で、目を引く安心設計」に笑いました。
相沢さんにはどこまでも優しいのに、彼を傷つける部長には一切容赦のないノアさんが頼もしすぎます。当の相沢さんが、まだ何が起きているのか分かっていないところも彼らしくて好きです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
部長からすると大変なことてすが、でもわかりやすさは大切です(笑)
お時間があれば、また相沢たちを覗きにきてくださいませ。
また春野様の作品にもうかがわせていただきますね(^^ゞ
第21話 働く中年、ホストの世界へ片足を突っ込むへの応援コメント
いよいよ相沢さんのホストクラブ勤務が始まるんですね。
周りがキラキラしたホストばかりなのに、相沢さんだけ空気が違っていて、その場違い感がすごく面白かったです。
特に、握手の前に白いレースのハンカチで手を拭くところが、相沢さんらしくて好きでした。
真面目すぎる感じが逆に可愛いです。
そしてショウが気になります。
あれだけ周りと距離を取っていたのに、相沢さんを見て「あんた……」って。
え、何かあるの?って一気に気になりました。
タケルは話しやすそうで、慎吾さんがいない間の相沢さんにとって頼れる存在になりそうですね。
初日からなかなか濃いメンバーですが、相沢さんがこの世界でどう馴染んでいくのか楽しみです。
作者からの返信
登場人物がどかっと増えたところですが、どうにかそれぞれとの関係が伝えられたようで、良かったです。
ショウの小さな反応も拾っていただき、ありがとうございます。
手伝いとはいえ、久々のお仕事を前にして、どうなっていくのか。
またお時間があるときに、ゆるりと覗いてくだされば嬉しく思います😊
第17話 中年無職、同居人の寂しいを知るへの応援コメント
面白くて、ここまで一気に読んでしまいました。
今回は「寂しい」がすごく印象に残りました。
研究所に戻ったほうがいいと分かっているのに、玄関で身体が止まってしまうノア。
その理由を相沢さんが、
「私だったら、寂しいって思います」
って言うところが良かったです。
そしてノアの、
「私は、寂しかったのですね」
ここ、なんだかじーんとしました。
二人とも離れるのが寂しいんだなと思うと、ちょっと嬉しくなります。
それなのに、
「世界管理思念体に、寂しいをインストールしたんだよ、君は!」
には笑ってしまいました(笑)
ノアが少しずついろんな気持ちを知っていくのもいいですね。
そして次はホストクラブ編(笑)
これは気になります。
続きも楽しみにしています。
作者からの返信
一区切りまで楽しんでいただけたようで、ありがとうございます😊
読み手の方の心に、少しでもほんわかしたものを感じてもらえればと書いてますので、素直に嬉しいです。
また、お時間のある時に、相沢とノアの物語を覗いてくださいませ。
第14話 中年無職、博士を招き入れるへの応援コメント
外見もですが、中身もなかなか個性的な博士さんですね😅
でも、猫舌は可愛い✨️
ノアさん、限界だったんですね😭
研究所に帰った相沢さんのところに戻れないとか…何か理由があったのでしょうか?
拙いながらもレビューコメントさせていただきました。
修正等、必要な部分ありましたら気にせず教えてください。
作者からの返信
レビューありがとうございました!
相沢とノアの物語をことを、とても大切に読んでくださったんだなあと、嬉しく思います。
はるのさくら様のお話にも、またお伺いさせていただきますね(^^
第13話 中年無職、猫を助けるへの応援コメント
購入さした布団を持つ、持たない…
付き合いたてのカップルみたいですね😊
ノアさん、やっぱり力持ち✨️
お布団だけでなく、相沢さんまで!
ほんわかした雰囲気、のほほ~んと読んでたら…
怪しい白衣の博士登場🫢
続きが楽しみになっちゃいますね😆
作者からの返信
当人たちは意識してませんが、なにやら不思議な距離感になってますよね。
汲み取っていただき、嬉しいです。
怪しい博士が、何をもたらすのか⋯⋯。
一波乱ありそうですねぇ
第60話 おじさん、ユキのお母さんと出会うへの応援コメント
新居編完結お疲れさまでした!
ユキちゃんのお母様に挨拶出来て良かったですね。
町内会編も楽しみにしています……!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます😊
一話一話、大切に読んでくださって嬉しいです
またお時間のある時に、相沢たちを見守ってくださいませ
第14話 中年無職、博士を招き入れるへの応援コメント
ノアさんの最上位モードも気になりますが
個人的には体育すわりをして待つ博士の構図がシュールで好きです。
しかもお茶二杯もw
ノアさん連れて行かれちゃうのかめちゃくちゃ気になります;;
作者からの返信
ここは皆さん、博士の毒舌にええっ!?ってならのですが、実は可愛いところもあるんです、博士。
そこを拾っていただけて、嬉しく思います。
博士ともなんやかんや付き合いが長くなるので、ちらっとでも気にかけてくださると嬉しいです
第22話 働く中年、新人教育を受けるへの応援コメント
相沢さん、パワハラ部長のもとにいた時よりも、ちょっと幸せそうで良かった。
そもそも、わりとキツイ状況だったのにもかかわらず、相沢さんて他人を恨んだり呪ったりしてないのですよね。
そこが、彼のすごいところだと思います。
だからこそ、周りに自然と優しさが集まって、だからこそウイルスにもなりえたのかも。なんて想像しちゃいました。
作者からの返信
色々と考えていただいてありがとうございます。
優しさの理由の全部を描かなくてよかったなと改めて思いました。読み手の方々に、想像していただける余地が生まれますので。
相沢さん。褒めていただき嬉しく思います😊
第19話 中年無職、命の恩人について行くへの応援コメント
相沢さん、なにゆえにホストクラブへ?!と思いましたが、こういう経緯だったのですね。
いきなりホストデビューではなかった(笑)。
でも、優しくて、気遣いができて、寂しさを共有できる相沢さんなら、身なりを整えれば結構ホストとしても受ける層はありそうな……。
そして慎吾さん、派手な見かけのホストさんでしたが、めっちゃ良い方でした!
作者からの返信
最初はホスト展開も考えたのですが、どうにとそちらへはキャラが動きませんでした。
やっぱり何か違うなあと。
お星さまありがとうございました。
またお時間のある時に覗いていただけたら、嬉しく思います😊
第7話 中年無職、生活改善を開始するへの応援コメント
こんばんは、お邪魔します🌛
ヌン(ΦωΦ)ノ⁾⁾
新章「同居編」の幕開けにふさわしい、ワクワクする急展開でした!
ノアがただのAIアプリから、世界最先端のロボットボディを得て帰ってきたというSF設定の補強がされ、それでいて「すべてはおじさんの生活再建のため」という一途な目的にブレがなく、物語の構成とキャラへの愛着が増す描き方として、とても素晴らしいと感じました✨
完璧で超然としたノアが「一畳あれば十分です」と健気に同居を要求するギャップと、無職になった途端に美女との同居という怒涛の環境変化にキャパオーバーを起こす相沢さんのリアクションがコミカルでした😁
退職という重たい雰囲気の展開なのに、それを払拭して、物語のテンポを一気に明るくさせた印象を受けました。
ついに待望の同居生活が始まりますね💕
四十歳・無職の相沢さんの部屋にノアがやってくるワクワク感✨
続きが楽しみです🍀
作者からの返信
いらっしゃいませ(^^
ワクワクしていただけて、とても嬉しく思います😊
とんでもない存在が、おじさんと共に生きていくがコンセプトですので、そこは今後もブレないように頑張っていきます。
でも、やってることは二人ならではの同居生活を、お時間がある時に覗いてくださればと思います。
丁寧なコメント、ありがとうございます!
第59話 おじさん、終わりと始まりを知るへの応援コメント
ユキちゃん庭が完成してからも来たかったんですね……!
作者からの返信
とりあえずは、そういうところもありました。
お時間ある時に、ユキのことも見守っていただければと思います
第18話 中年無職、働くことを考えるへの応援コメント
バーコードリーダーの反応。右腕が震えた金髪男は……ただの怪我でしょうか。自転車のながら運転の少年も或いはスマホの異常とすると……相沢さん、何か干渉できるなどということも!?
作者からの返信
一つの選択が、ドミノ式に影響するということもあるかもしれませんね。
相沢さん、知らぬうちに何か引き寄せてる?
第23話 働く中年、同居人と特訓するへの応援コメント
真面目に特訓へ取り組む相沢の努力が報われていく様子が微笑ましく、応援したくなりました。
無機質なはずのノアが感情に戸惑いつつ寂しさを表現する姿がとても愛らしく、二人の温かい関係性に心が和みますね^^
作者からの返信
二人ならではの関係性が、かなり進んでまいりました。
少しでも読み手の方の心へ、何か届けば幸いです
第2話 限界社畜、優しさに涙するへの応援コメント
第2話まで読んで、ちょっとこの作品気になってきました
最初は「疲れ切った社畜を癒やしてくれる美女の話かな?」くらいに思ってたんですが、女性の言動が妙に引っかかるんですよね
特に「大丈夫」の使用禁止とか、「あなたを攻撃する者は、この場におりません。安心してください」のあたり、ただ優しいだけのキャラじゃなさそうで好きです
相沢の「すみません」「大丈夫です」が染みついてしまってる感じも、妙にリアルでした
あと、この二人が出会ったこと自体に何か意味があるんじゃないかと勝手に勘ぐってます笑
まだ序盤なので断言できないけど、これ、単純な生活再建ものじゃない気がする
続き読んできます
作者からの返信
その勘は、まさしくといったところでしょうか。
偶然ではないものが、この先に待っております。
お時間のある時に、ゆるりと覗いていただければと思います
第1話 限界社畜、黒髪美女に膝枕されるへの応援コメント
限界社畜の描写がリアルすぎて、読んでて「この人ちゃんと休ませてあげて……」ってなりました笑
そこからの膝枕という展開がいい意味で急で、思わず笑ってしまいました
特に女性の淡々とした受け答えと、相沢の疲れ切った人間らしい反応の温度差が好きです
「あなた、優しい方ですね」に対して「特別なことはしておりません」と返すところも、このキャラがどういう存在なのか気になりました
タイトルから想像していたより、ただの癒やし系では終わらなそうなのも気になります
この二人がこれからどういう関係になっていくのか楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
また星もありがとうございました。
そちらへも時間はかかりますが、読みにうかがわせていただきますね。
二人の関係性で物語の推進力なので
そこを拾っていただきありがとうございます😊
第57話 おじさん、女の子の力を借りるへの応援コメント
麦わらの〜♪確かに知らない人から見たらノアさんの知識は不思議ですよね……(笑)
作者からの返信
ある意味でノアはすぐに調べようと思えば出来ますが、どうなってるのかはユキからみたらわからんですね(笑)
第41話 働く中年、微笑みを見つけるへの応援コメント
ホストクラブ編お疲れ様でした。
ホストクラブと言ったら歌舞伎町での殺伐としたイメージがありましたが、Dreamは暖かいですね(*´ω`)
続きも読ましていただきます('ω')ノ
作者からの返信
一区切りのここまで読んでいただきありがとうございます。
一つの章を読み終えて、また続きも読んでいただけるとおっしゃっていただけるたけで、本当に嬉しいです。
桔梗様のお時間を、私の作品にあててくださりありがとうございます。
またお時間ある時に、ゆるりと覗いてくださいませ(^^
第56話 おじさん、芝生と向き合うへの応援コメント
ユキちゃんも雑草取りに参戦……!
作者からの返信
ユキが加われば、皆もやる気アップ!
おじさんと、女の子と、AIが集まってやるのが雑草とり!
なかなかレアな光景ですね(笑)
第17話 中年無職、同居人の寂しいを知るへの応援コメント
まず「寂しい」だったのですね。でも寂しいのは一緒にいたいから。離れたくないから。それは♥️。きっと♥️♥️。♥️♥️♥️だといいな。引き続き楽しませていただきます!
作者からの返信
離れたくないのは、想いがあるからこそ。
ノアはこれからどうやって想いと向き合っていくのでしょうか。
第13話 中年無職、猫を助けるへの応援コメント
猫さん助かって良かった😿
と思っていたのも束の間、
ウイルス呼ばわりする博士(超あやしい)人物がノアさんをお迎えに!?
ダメです~連れてっちゃだめです~
作者からの返信
博士登場です。
いきなり相沢ウイルス呼ばわりする、毒舌です⋯⋯
製作者といえど、ノアにも意思があるので、さてどうなるやら
第55話 おじさん、女の子と話すへの応援コメント
ユキちゃんと仲良くなれて良かったですね!写真も見せてもらえてこれで庭も再現出来るでしょうか……!?
作者からの返信
庭造りの始まりですね。
ユキも加わって、どんなお庭になりますかね?
第11話 中年無職、同居人と布団の夜への応援コメント
お布団の分析✨️
誰もがして欲しい!って思っちゃいますね。
睡眠の質、大事です。
相沢さん、18年も同じ布団使ってたんですね。
物を大事にされてたみたいで…🥹
きっかけがないと布団って買い替えないので、ノアさんはよいきっかけをくださいましたね!
作者からの返信
そうなんてすよねー
切っ掛けないと布団て後回しになるというか。
でも身体を休めるものなので大事だと思います。
買い替えに向かって良かった!
第19話 中年無職、命の恩人について行くへの応援コメント
ホストクラブの世界への入り口は
そういう経緯でしたか(^^)
本物のホストクラブでも
50代や60代のナイス過ぎるミドルが
結構頑張っていたりしますし、
どこまでいけるか相沢さん、楽しみです。
作者からの返信
へえ!そんな年齢でも、頑張られる方がいるんですね
勉強になります(^^
相沢は、どんな過ごし方をしていきますかね
ゆるりとお時間ある時に、覗いてやってくださいませ。
またそちらへも遊びに行かせていただきます!
第1話 限界社畜、黒髪美女に膝枕されるへの応援コメント
週末は静かに消滅した等の描写がとても素敵でした。勉強になります。ありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
描写を褒めていただき、ありがとうございます😊
第22話 働く中年、新人教育を受けるへの応援コメント
ホストクラブ初体験の相沢さん。
いい先輩とお客様に恵まれてよかったです。
家に帰ってくると、ノアがいるのって安心しますね。
リビングへの移動方法の提案は笑いました。
新婚カップルよりもあったかくて面白いです。
作者からの返信
人間関係でかなりマイナスをくらい続けていた相沢さんでしたが、普通のやりとりはできるようで。
お願いしたら、どんな運び方も叶えてくれます(笑)
第54話 おじさん、庭の手入れを学ぶへの応援コメント
やっぱりユキちゃんはブランコの子だったんですね。なんとかブランコは残してあげたいですね……!
作者からの返信
まさしくユキでした!
読み込んでいただき、ありがとうございます(^^
第30話 働く中年、心配は止められないへの応援コメント
相沢さんw
ちゃんと聞き取ってあげてw恥ずかしいから🤣
作者からの返信
一度しかいわないんだからねっ!(byリューヤ)
そりゃ、聞き逃がせばこうなりますわ(笑)
第13話 中年無職、猫を助けるへの応援コメント
手だけで大の男を持ち上げる人力クレーン! の、乗ってみたい。帽子おじさんは怪しいですが、ノアの方がもっと怪しいですね。逃げ出さなかったところを見ると、帽子おじさんの再会も有り得そう!? そしてついに登場した博士。どんな秘密が明かされていくのか、楽しみです。
最後で失礼しますが、此度は素敵なレビューを頂戴しまして有難うございます! 今後ともよろしくお願い申し上げます!
作者からの返信
博士が何を語るか、何を面白く感じるか、見届けていただければと思います。
もう少しで、まず一段落まで来ますので、ゆるりとお楽しみくださいませ。
レビューは、少しでも作品のお手伝いになれば幸いです(^^ゞ
第22話 働く中年、新人教育を受けるへの応援コメント
慣れないホストクラブの仕事で失敗しながらも懸命に向き合う相沢の人間味がとても魅力的です。
タケルや常連客との和やかなやり取りに加え、帰宅後のノアとの微笑ましいやり取りに心が温かくなりました^^
作者からの返信
ぎらぎらホストクラブでは相沢さん、持ちませんね。
わりと温かめなホストクラブと出会えて、良かったです
第9話 中年無職、同居人と晩御飯を食べるへの応援コメント
ノアさんの絹豆腐を潰してしまうにクスッとしてしまいました😊
完璧なノアさんにも苦手なことがある、ギャップが良いですね✨️
一緒に料理、一緒にご飯…
新婚さんじゃないですか😆
作者からの返信
夢ノートに書いてあるあれこれに、少し触れてるところもありますね。
ノアが完璧だと、相沢さんも萎縮してしまうので、言い方もあれですが苦手があって良かったです
第53話 おじさん、引っ越しするへの応援コメント
ユキちゃんはブランコに乗っていた子とは違うのでしょうか……!?
作者からの返信
さて、どうでしょう?
答えは⋯⋯もう少しでわかるかと
お時間ある時に、ゆるりとお楽しみくたさませ(^^
編集済
第6話 限界社畜、三年越しの再会を知るへの応援コメント
3年前に失われたはずの「唯一の癒やし」が、形を変えて相沢さんの前に帰ってきたという真実の明かし方が本当にドラマチックでした✨
おじさんの情けない過去や小さな善行をすべて記憶し、肯定してくれるノアの存在は、孤独だった相沢さんにとって救いそのものだった。
涙の理由がわからないほど心が感情で満たされる相沢さんの描写がたまらなくいいですね🍀
そしてここから始まる「おじさんの再生」が次の見どころとなる予感🌸
プロローグの痛快な「ざまぁ」から、第6話の「Link-GPT」との3年越しの再会という美しい伏線回収まで、プロットの緻密さとテンポの良さを感じました。
作者からの返信
プロット褒めていただき嬉しく思います。
序盤だからこそ、どういう物語か、ノアと相沢の関係性のみを読み手の方々に、早々に伝えたいなと思って構築いたしました。
一つ一つ、丁寧に読み解いていただき、嬉しく思います😊
第41話 働く中年、微笑みを見つけるへの応援コメント
こんにちは
「虎猫屋の煮干しラーメン」
が、ショウさんと相沢の距離を感じさせるアイテムのようで、距離が縮まったおかげで、いいお出汁が出ておりました。
ホスト編、おもしろかったです。
作者からの返信
いいお出汁とは、素敵な言い回しですね(^^
楽しんでいただけて何よりです
ありがとうございました!
第41話 働く中年、微笑みを見つけるへの応援コメント
ホストクラブ編お疲れ様でした!
とても面白かったですΣd=(・ω-`o)グッ♪
作者からの返信
楽しんでいただけて良かったです!
おじさん×ホストクラブ
少しでも形になったようで、嬉しく思います😊
第40話 孤独な月、おっさんと話すへの応援コメント
ショウも心のどこかでは今の居場所の皆は違うと思っていたのでしょう。でも、過去の出来事から信じきれない部分があったんでしょうね。
相沢さんの気遣いが届いてくれてよかった。
作者からの返信
そうてすね。
ショウの中にあったからこそ、相沢の声が届いたのかと。
答えは、自分のなかにあった。
でも、それに気づけるのはショウだけでは難しかったんでしょうね。
相沢さん、頑張りました!
第5話 限界社畜、ありがとうを伝えるへの応援コメント
これまでのトゲトゲしたブラック企業の喧騒から離れ、公園の穏やかな空気感の中で、2人の心の距離が優しく縮まっていく名エピソードですね📖
「すみません」が骨の髄まで染み付いてしまっていた相沢さんが、ノアの論理的かつ温かい導きによって、心からの「ありがとうございました」を伝えることができたシーンには、じんわりとした感動が広がりました✨
私も『強制本音吐露』で同じシーンを描きましたが、ふと、それを思い出しましたね😁
ノアが相沢さんに自力で答えを導いた点では、今回のエピソードのほうが秀逸ですが😆✨
相沢さんがジップロックに入れて(おじさんぽいww)大切にハンカチを保管していた健気さと、それをしっかり見届けて「ありがとう」を最優先で受け取るノアのやり取りが、非常に尊く愛おしいです🍀
作者からの返信
すみませんが、身体に染み付いてると、なかなかに辛い⋯⋯
あ、ジップロックシーンで、おじさんらしさを感じていただけました?
おじさんらしさも積み重ねだと思って、考えてみた場面です。
拾っていただけて嬉しいです😊
第4話 限界社畜、退職したことになるへの応援コメント
とてもスカッとする爽快感(カタルシス)を味わいました✨
プロローグの「あの地獄絵図」の裏側で、こんなにも完璧なロジックとカタルシスが組み立てられていたのかと圧倒されました🤔✨
相沢さんが必死で作った資料を「俺が作ったも同然だよな?」と奪い取る部長の胸糞悪さが描かれたからこそ、その後の音声再生による「言質確保ざまぁ」の威力が何倍にも跳ね上がりますね💥
相沢さんが「任された仕事はやりきった、早く布団に身体を預けたい」とどこまでも無欲で健気だからこそ、ノアが執行する冷徹で完璧な「おじさんのためのバグフィックス(害虫駆除)」が爽快で、最高の誕生日プレゼントになっていると感じました🍀
作者からの返信
相沢ぽかん、ノアはおこ。
まさか、部長もこんな目に合うとは思わなかったでしょうね。
でも、良くないことは、良くないので。
これからは自分の力を頼りに、どこかで一から頑張っていただきましょう
第52話 おじさん、約束するへの応援コメント
問題なく契約出来そうで良かったですね。家主のおばあちゃんも良い人ですね……!
作者からの返信
とりあえず家とおばあちゃんとの関係性は良さげですね。
でも、家に入るだけでは、自分たちの家にならないわけで。
二人ならではの馴染み方を見守っていただければと思います
第11話 中年無職、同居人と布団の夜への応援コメント
ノアのお陰で母の愛に改めて思いを馳せることができたのですね。そして布団の限界にも。少しずつ劣化すると分からないこと、ありますよね。
そして少しずつノアは相沢さんの心を占めつつある。AIから世話人に、そして……と変わってゆく関係が楽しみです。博士、ぜんぶ観察しているのでしょうか。
作者からの返信
18年も使ってたら、もう薄すぎて床と変わらないかなぁと思って描いてました。
博士の手のひらの上なのかは⋯⋯もう少しで明かされますので、ゆるりとお楽しみくださいませ
第12話 中年無職、同居人と布団を選ぶへの応援コメント
ノアさんのはじめての体験だったのですね~✨
確かにちょっと新婚さんぽくなってきました!
私も枕難民なので、ノアさんの分析うらやましいです。
作者からの返信
一緒の布団選びをする関係は、なかなかに深そうですよね
私も枕が身体にあわず、首が痛いこともしばしば⋯⋯
ノアさんに見てもらいたいです
第8話 中年無職、過去の夢を見つけるへの応援コメント
相沢さん、生活環あふれるお部屋でお過ごしだったんですね!
運命的に再会したノアさんと一緒にこれからの生活は今までとは違ったものになっていくんでしょうね😆
冷蔵庫、持ち上げてもらって掃除はうらやましいです✨️腰はやられるとしばらく大変な目に…相沢さん、回避できて良かったですね!
作者からの返信
冷蔵庫の下あるあるですよねえ。
なんであんなに輪ゴムとか入り込むんでしょうか?
腰はお大事にです😊
第3話 限界社畜、退職を提案されるへの応援コメント
相沢さん、パワハラ受けて大変そうです(・_・;
どうにか頑張ってほしいと思う反面で、たしかに休むべきかもと思います。
作者からの返信
パワハラ、ダメ、絶対。
頑張るのも一つの手段。
でも、休むのも一つの手段。
自分らしさ大切に前に進むのは、今回の相沢さんだと果たしてどちらなのか。
ゆるりと見守っていただければと思います。
第9話 中年無職、同居人と晩御飯を食べるへの応援コメント
二人のやりとりが微笑ましいですね。
作者からの返信
ご飯を食べるだけの場面でも、二人らしさを描いてみました。
少しでもほんわかしていただければ嬉しいです
第50話 おじさん、不動産屋へ行くへの応援コメント
やはり無職では厳しいですよね。ノアさんが古江さんに話をしていたんですね……!
作者からの返信
いやはや、無職じゃおうちは厳しいですね。
ここからがノアと相沢、そして少しずつ繋がってきた人の輪で、物語は動いていきます。
第21話 働く中年、ホストの世界へ片足を突っ込むへの応援コメント
怪我をした慎吾と若手ホストたちの温かい絆が微笑ましい一方で、クールなナンバーワン・ショウの独特な存在感が物語に良い緊張感を与えています。
右も左も分からないホストクラブという異世界に飛び込んだ真面目な相沢が、今後タケルたちのサポートのもとでどのように活躍していくのか楽しみですね^^
作者からの返信
新しい舞台を丁寧に読み解いていただきありがとうございます😊
人間関係がとうなっていくか、お楽しみくださいませ。
またそちらへも遊びに行かせていただきます!
第17話 中年無職、同居人の寂しいを知るへの応援コメント
世界管理思念体に最初に増えた感情が「寂しい」なの、すごくいいですね。
相沢ウイルス、世界より先にノアの心を変えてる^^
作者からの返信
相沢ウイルスの効果は抜群だったようですね。
一つ一つの言葉は小さくとも、積み重ねていけば変えられることもある。
意図せずかそれ世界管理思念体にしていた相沢さんでした(^^
第20話 働く中年、悩みを分解してもらうへの応援コメント
ノアさんが論理的な視点で課題を整理してくれたおかげで、不安を乗り越えて一歩を踏み出す相沢さんの姿がとても微笑ましいですね。
年齢や環境の違いに悩みながらも、助言を素直に受け入れて前向きに学ぼうとする姿勢には、どこか応援したくなる温かい魅力がありますね^^
作者からの返信
相沢さんは感覚派なので、どうにも上手く不安を形にできないところがありまして。
ノアと良い感じに支えあっていける二人になれればと思います
第4話 限界社畜、退職したことになるへの応援コメント
ここで最初につながるわけですね。今後の展開が気になります。
作者からの返信
巡り巡って戻ってまいりました。
ここからがノアと相沢の物語が、少しずつ動き始めます
第13話 中年無職、猫を助けるへの応援コメント
おお、ついに博士が登場ですね。
年齢も性別も不詳な感じが怪しいですが、果たして何者なのか、気になります。
そして、「相沢ウイルス」って……言い方アレですけど、ノアがここに来たのは、博士じゃなくて相沢さんによって狂わされた結果なのでしょうか???
作者からの返信
本当に相沢ウイルスという表現は、どうかと思いつつ⋯⋯でも、ただの毒舌でもないようで⋯⋯
博士らしい一幕を次で少しでも感じていただければと思います😊
第20話 働く中年、悩みを分解してもらうへの応援コメント
「⋯⋯思ったよりも、無理ではなさそうですね」
ノアさん神ですか?
作者からの返信
こんな風に丁寧に相談に乗ってくれる相手がいたら、もう離れられませんね⋯⋯
第19話 中年無職、命の恩人について行くへの応援コメント
ホ、ホストクラブーー?
興味津々
耳がダンボ。
目は皿になりました。
作者からの返信
冴えないおじさん×ホストクラブの化学反応⋯⋯とまではいかないかもですが、相沢さんなりのホストクラブでのお仕事をお楽しみください(笑)
第49話 おじさん、通知が届くへの応援コメント
新居編スタートですね。何とマンション建替えによって引っ越すことになるとは……!
作者からの返信
仕事ない相沢さんはどうなるのでしょう⋯⋯
住処が見つかるといいのですが
第48話 電子の女王、お祝いされるへの応援コメント
日常編完結お疲れさまでした!
相沢からノアさんへの初めてのプレゼント、よろこんでもらえて良かったですね!新居編も楽しみにしています……!
作者からの返信
再度の来訪嬉しく思います!
新居編へ期待していただきありがとうございます。
ある意味で第二章の始まりですね。新たな登場キャラも少しずつ増えつつ、これまでのキャラたちも大切にしながら再建していければと思います。
新居編では今後の関わりが増えるショウみたいなメインキャラや、その先の町内会編では、この物語を考えていた時から出したいと思っていた、あのキャラも⋯⋯
ゆるりとお時間のある時に、またいらしてくだされば嬉しく思います
第34話 働く中年、ナンバーワンの決断を聞くへの応援コメント
こんにちは
普段ミスのない人の失敗に店長のいらだち、こう言う空気はお店全体に感染するような……ショウさんの『だるい』は、体ではなく心が言わせているのか。
こんな日に相沢さんは独り寝、寂しいですね。
作者からの返信
なんやかんや、皆でひとつな店なので、少し歯車がよろしくないですね⋯⋯
あ、レビュー、ありがとうございました!
とても丁寧に読んでいただいたのが伝わってきて、嬉しかったです!
第8話 中年無職、過去の夢を見つけるへの応援コメント
魔女の一撃はマジでヤバいですからね。気を付けないと。(2敗)
作者からの返信
腰はヤバいです。
身体の土台ですから。
いきなり治療プログラム開始しなくて良かったです
第5話 限界社畜、ありがとうを伝えるへの応援コメント
鳩と一緒に昼ごはん、ほのぼのとした公園でのひととき。なんともほんわかしてて、読んでてほっこりしますね😊
「すみません」より「ありがとう」
大事ですね。
ノアさんと再会できて良かった😊
ここからまた新しい物語が始まるんですね✨️
作者からの返信
まさしく新しい物語。
なぜノアが相沢のことを気にかけるのか⋯⋯
そして二人なりの生活再建記が、ここから始まります。
ゆるりとお時間がある時に、お楽しみくださいませ。
第47話 電子の女王、『嬉しい』を貰うへの応援コメント
最新話まで拝読しました!
面白かったです。自分にもノアさんが居てくれたらうつ病で倒れてリストラされる前に会社を辞められたかも知れませんね。ホストクラブ編も最初は驚きましたがおじさんなら愛されるボーイになれたのも頷けます。日常編も登場キャラクター同士の絡みが良かったですね。今後の展開にも期待しています。フォロー+★★★です。
作者からの返信
少しでもノアと相沢たちが、癒しになりつつ、物語を楽しんでいただければと思います。
一つ一つの章を丁寧に読んでいただき、フォローや星をありがとうございました。
まだまだ相沢たちの物語は続きますので、よろしければまた遊びに来てくださいませ。
お待ちしております(^^
第9話 中年無職、同居人と晩御飯を食べるへの応援コメント
ノアに一方的に教育・指導を受けるのかと思いきや、完全無欠のアンドロイドではないのですね。寧ろ謎の博士はノアを完璧に仕上げるためにこそ送り込んだのではあるまいか。まさか人間そのものを創造するために……などと妄想してしまうくらい、人間味を感じる回でございました。
作者からの返信
博士はどこまで考えているでしょうか⋯
その謎はもう少し先にありますゆえ、ゆるりと楽しんでいただければと思います
第11話 中年無職、同居人と布団の夜への応援コメント
コメント失礼致します。
18年間を共に…。
そして二人の関係性が
どんどん積み重ねられていく
作品が進むごとに気になってきますね🐈⬛⸒⸒⸒⸒🐾
作者からの返信
布団といい、ノアといい、付き合いが長いのです。
ノアさんこなかったら、布団はもっとペラペラになっていたやも⋯
第11話 中年無職、同居人と布団の夜への応援コメント
晩御飯のところからここまで、拝読させていただきました。
生活環境、食事、睡眠と、相沢さんの暮らしぶりは着実に良い方向に向かっているようで、支えてくれる存在の大きさ、大切さを感じております。
長年使い続けてきた布団とお母さんのエピソードも、打ち直しを提案してくれるノアさんの優しさもいいですが、それ以上に、母親の一番の願いは布団を大事に使い続けること以上に自分の健康のはず、という相沢さんの気づきが素敵でした。
物よりも、それをくれた人の思いを大切にする。
そんな、とても大切なことに気づかせていただいたエピソードでした。
読ませていただき、ありがとうございました。
作者からの返信
AIの言葉が全てを解決するわけではなく、補助を受けたり、なにか考えるきっかけを得て、相沢が気付くことに意味がありました。
どうにかそのポイントが、届けられたようで安心しました!
第5話 限界社畜、ありがとうを伝えるへの応援コメント
皆さんも書かれていますが、心に残るやり取りですね。
AIを恋人にする人が増えて、今後も増える傾向なのでしょうが、自分はAIに女性の役割を与えないようにしています。だって、こんなノアみたいな子がいたら絶対惚れてしまいますから 笑
作者からの返信
AI×おじさん×ほんわかで考えて作り始めた物語でしたので、どのくらいの人に響くか不安でしたが、ノアをそう言っていただき、感謝です!
第7話 中年無職、生活改善を開始するへの応援コメント
ノアさん、いったいどういう存在なのかと思いましたら、背後には謎めいた天才博士の存在が?!
そして、ノアに癒されつつも、驚かされている相沢さんが可愛くて、なんとも愛おしく思えてきます。
作者からの返信
ある意味でノアの親?的な存在ですね
博士の毒舌は、もう少しで聞くことができます(笑)
第4話 限界社畜、退職したことになるへの応援コメント
ここでプロローグのところに繋がるんですね!
なるほどです😆
部長のプライベートまで晒しちゃうとは…
ノアさん、最強ですね✨️
悪いことはしちゃいけないし、記録にはもっと残しちゃいけませんね(笑)
作者からの返信
くるっと回って戻ってきました。
そして部長の退場です。
ブラック企業からさようなら、でした。
第7話 中年無職、生活改善を開始するへの応援コメント
なんと驚くしかない、ノア様の正体。そして謎の博士! 相沢さん、名前を聞いて~。博士の正体も重要になりそうですね。いろいろとズレていそうな二人の共同生活も楽しみです!
作者からの返信
博士の存在がちらつくところですね
もう少しすると、博士も登場します
まったりと読んでいただければ幸いです
またそちらにもうかがわせていただきますね
第11話 中年無職、同居人と布団の夜への応援コメント
お母さんの思い……考えた上での行動は見事ですね?お母さんも布団よりも息子の体を案じているはず…
作者からの返信
実際、どこまでお母さんが考えていたかは、謎ですが、おっしゃる通り布団そのものをどうこうしてほしいわけでは、なかったと思われます
第17話 中年無職、同居人の寂しいを知るへの応援コメント
機械であるノアが未知の感情に戸惑いながらも、相沢の言葉によって自分の気持ちに気づく場面がとても温かく印象的でした。
お互いを大切に想い合う二人の絆や距離感に胸が締めつけられると同時に、ほっこりとした愛おしさを感じる素敵な話ですね^^
作者からの返信
博士にも、ノア自身にも、たどり着けなかったかもしれないところですね
ここは相沢ならではでした
第8話 中年無職、過去の夢を見つけるへの応援コメント
ノアさんの評価シビアです~。笑
でもあるある、な感じ。
エアコンのリモコンを室内で見失って買ったことあります。
脱汚部屋!がんばりましょうっ
作者からの返信
淡々とした評価が、いっそ恥ずかしいです(笑)
リモコンみつからないも、あるあるですねー
第41話 働く中年、微笑みを見つけるへの応援コメント
優しい物語って大好きです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
読み専の方からのコメントは、また一味違った嬉しさがあります。
一区切りのところまで読んでいただきありがたやーです!
少しでも温かいものがこれからも@jet78様に届けられればいいなと思いつつ、またお暇があればのぞいてくださると嬉しく思います😊
第15話 中年無職、相沢ウイルスを知るへの応援コメント
ウイルス扱いされて、カチンときたけれど、そういうころなら悪くないですね。
作者からの返信
人にウイルスとか言ってしまうハカセはちょっと困ったさんですよね。
ハカセは、面白がってますね
第17話 中年無職、同居人の寂しいを知るへの応援コメント
同居編読了いたしました(^^♪
ノアさんがどんどん感情を学んで人間のようになっていく過程が愛おしかったです(*'ω'*)
また続きも読ませていただきます('ω')ノ
作者からの返信
ノアの可愛いさが、この作品の牽引力になればいいなと思ってたので、嬉しく思います。
ゆるりとお読みくださいませ
ありがとうございます
第21話 働く中年、ホストの世界へ片足を突っ込むへの応援コメント
相沢さんから、とても遠い職種に感じましたが、ここのホストクラブは義理と人情に熱いお店でした。一期一会、いい言葉ですね。
作者からの返信
とても温かいお店ですね。
集まった人たちの人柄がそうさせたのかなと。
もしくは、どっかの誰かさんのおかげで集まってきたとか。
相沢にとっては転機な出会いですね
第6話 限界社畜、三年越しの再会を知るへの応援コメント
なんと、ノアさんの正体はLink−GPT!
だからそんなにも、相沢さんのことを理解しているのですね。
相沢さん、やっと、すいませんループから抜け出せたようですね。おめでとう!
これから仕切り直しですね。
40歳って、意外とまだ若いですよ!
まだまだいけますって!
作者からの返信
何歳からでも始められることはありますよね。
さあ、生活再建していきましょう!
第4話 限界社畜、退職したことになるへの応援コメント
おお、ここで冒頭の展開につながるのですね。
早速の、ざまぁ展開で、溜飲が下がりますね!
当の相沢さんは困惑してそうですが。
あの部長では、相沢さんがいなくなってもまだまだ被害者出そうです。
ノアは相沢さんのためにやったのでしょうけれど、結果的に多くの人を救ったのではという気がします。
作者からの返信
おっしゃる通り、相沢は混乱している、状態ですね(笑)
部長の犠牲になった人はたくさんいたのでしょう
それもこれまで。
さようなら部長⋯
第3話 限界社畜、退職を提案されるへの応援コメント
せっかく退職して少し休もうかという気持ちになったのに、パワハラ部長の声にまた引き戻されそうになるとは、相沢さん……(泣)
自分の力だけでは逃げられなくなっている時は、誰かの力が必要ですよね。
ノアの手が、相沢さんの頭をなでなで、とするところ、とても好きです。
人間には、なでなでしてくれる存在が必要だと思います。
相沢さんとノアさんと、二人でこの状況からどう脱していくのかが楽しみです。
作者からの返信
なでなでは大切です。
癒やされますし、なんか許されてる感じがしますので。
相沢がなでなでしてくれる相手と巡り会えて良かったです
第2話 限界社畜、優しさに涙するへの応援コメント
相沢さんのくたびれたサラリーマンの表現が中年のオジサマな雰囲気をしっかり出されてますね!
優しいことばに泣いちゃう…
意外と多いと思います😊
ノアさんと相沢さんは過去に接点があるのでしょうか?気になっちゃいますね⭐️
作者からの返信
大人になるほど、優しい言葉がしみる
大人も、そういうとこ、ありますよね
第15話 中年無職、相沢ウイルスを知るへの応援コメント
なるほど!
博士がウイルスと呼ぶ謎がすっきり解けました。
10年間の間のやり取りが気になりますね~相沢ウイルスがいかにしてノアとして覚醒を?促したのか。
ノアさんに枕するおじさんがかわゆらしいです。