古賀コン経由で拝読しました!植物は光がなれければ生きられません。それは私たちにとっての食事だからです。中国からきた光がなくなったら新しい光をいれなければなりません。人間は光があると目標になり、励まされ、生きる力にもなります。光によって励まされながらも、いずれ光を卒業することになる。そのとき、新しい光を探すのか、自分が光になるのか…。そんなことを考えさせられるお話でした。ありがとうございます!
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