概要
大切な想いは次元を跨いで繋がる
17歳の、スポーツが得意で天真爛漫な風山紫伊香(かざやましいか)と勉強が得意で少し内気だけどお調子者な青瀬琳寧(あおせりんね)は買い物に出かけた先で突然天候が悪くなり、急いで建物に入ったがそこは不気味な空間で出口から出た時には琳寧の姿はどこにも見えなかった。
後に2人は再び会うことができたが琳寧の口からこの事態には前世が絡んでいるという衝撃の事実を聞いた。
前世の記憶と今起こっている事、これから起きようとしていることに対して2人が挑む物語。
後に2人は再び会うことができたが琳寧の口からこの事態には前世が絡んでいるという衝撃の事実を聞いた。
前世の記憶と今起こっている事、これから起きようとしていることに対して2人が挑む物語。
おすすめレビュー
書かれたレビューはまだありません
この小説の魅力を、あなたの言葉で伝えてみませんか?