イモって良いよね!
私たちは……分かり合うことができた(芋で)。なお、分かり合えても争いが終わらない場合は物理的制裁が下されます。
このレビューは小説のネタバレを含みます。全文を読む(148文字)
この小説を読んでいるとイモが食べたくなる
おいも
オイモが大、大、大好きな女神様のほのぼのとしたお話です。
主人公のゆるい雰囲気が周りのキャラにも広まって、ずっと温かみのあるストーリーになっているため安心して読める。こういう話が読みたかった。
更新ペースが速く、まだ始まって1ヶ月ほどなのにもう58万文字を超えていてそのうえで手が抜かれているわけでもなく話が面白くだらだらやらずに話がきれいに移ろって行きとてもいい作品。拙い文章失礼しました。
この作品を、最後まで読めば【温故知新】に帰結する。物語の中だけではなく、読者の心の火も優しく包んでくれる作品。
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