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  • 第49話への応援コメント

    ある意味詩乃は怪人と同列のことをやっているわけですね…

  • 第1話への応援コメント

    現代の配信文化や承認欲求の闇を、鮮烈なビジュアルと緻密な心理描写で描かれていると思いました。ゾクゾク感が癖になりそうな素晴らしいダークホラーの開幕ですね!

  • 第30話への応援コメント

    承認欲求でも構わないという言葉はなかなかでませんね、誰もがそれを直接言い出せない
    しかも魔法少女という夢の職業
    現実でも私人逮捕系YouTuberとかは収益以外のモチベーションでも活動してますよね
    批判されることも多いですがそういう精神も大切かもしれません
    ましてやこの世界の魔法少女は命懸けですからね、色々タイムリーに考えさせる内容でした

  • 第49話への応援コメント

    第47話から最新話まで、一気に読ませていただきました。

    まず、眼帯の理由が「暗闇に目を慣らしておくため」だったと分かった瞬間、痺れました。
    あれだけ飄々としていた詩乃が、「人を殺す準備です」の一言で一変する。
    雨音と闇の中、隠し持った武器が次々と飛んでくる戦闘は、詩乃がこの一年をどれほど本気で復讐だけに費やしてきたのかを、言葉以上に見せつけられた気がします。

    だからこそ、その後の「騙されるな」の繰り返しが苦しかったです。

    段ボールを敷かれる。
    おにぎりを渡される。
    眠らずに入口を守る背中を見る。
    蛙に顔を踏まれ、くだらない会話をする。

    どれも復讐とは何の関係もない、小さすぎる出来事なのに、詩乃が一年かけて固めてきた「自分は正しい」という世界を、少しずつ壊していく。

    特に、

    「だってそうじゃないと困る。」

    この一文が、とても胸に刺さりました。

    真実を知ることが怖いのではなく、自分が信じてきた復讐の理由を失うことが怖い。
    それまで何を犠牲にしてきたのか分かっているからこそ、もう拳を下ろせない。
    詩乃の危うさが、ここで一気に別の顔を見せたように思います。

    そして最新話。
    ずっと詩乃を支えてきたはずの「頑張れ」「仇を取れ」という言葉よりも、目の前の蝉や蛙や川の音、真壁の沈黙、ヒカリの姿の方が、いつの間にか彼女の中へ入り込んでいる。

    一年間ずっと返してきた言葉に、初めて返信しなかった。

    何かを決意したわけでも、復讐をやめたわけでもない。
    ただスマホの画面を閉じただけ。

    その小さな変化が、どんな大きな言葉よりも心に残りました。

    詩乃がこれから何を見るのか。
    そして、自分が信じてきた「正しさ」とどう向き合うのか。

    三人のやり取りには思わず笑ってしまうのに、そのすぐ下ではずっと、取り返しのつかないものが軋んでいる。
    この危ういバランスから、ますます目が離せません!

  • 第49話への応援コメント

    三人の奇妙な共同体が、少しずつ形が変わってきましたね。

    特に詩乃は復讐を完全に捨てていないと思いますが、ヒカリや真壁とのどうでもいいやり取りや生活を見てしまうと、憎しみだけ…という感じからは少し変わってきていますよね?

    「仇を討て」という声より、目の前の二人の不格好な日常の方が少しずつ重くなってきているな…と感じています。

  • 第48話への応援コメント

    復讐とは愚かで哀しいものですね

  • 第48話への応援コメント

    前話で生まれた奇妙な共同体、ひとまずは何とか回り始めている感じですね。

    とはいえ、復讐者の詩乃はまだ二人を信じていないでしょうし、ヒカリも真壁も余裕などないのですが、食事を渡し、寝る場所を作り、見張りまで立っているのがね…。

    ただ、こんな感じの最低限の生活の積み重ねが、かえってこの三人の関係を少しずつ変えそうですね。許し合うにはまだ時間がかかると思いますが、解決できると良いですね。

  • 第7話への応援コメント

    とある映画

    ものすごく ニコニコ(⌒▽⌒) 笑って〇〇被害者

    モコ寝思い出しました・・・(@_@;)💦💦💦

  • 第47話への応援コメント

    なにかすごい共同体になってますよね^^;。

    ヒカリと真壁だけでも、魔法少女と怪人化しかけの元管理者という危うい組み合わせですが、そこへ「隙があれば殺す」と宣言する復讐者が同居していますからね。

    まぁ…それでも、見えない場所で憎まれ続けるより、目の前に置いておく方がまだ安全という判断に妙な現実味がありますが^^;

  • 第47話への応援コメント

    な、何故こうなった……?体力回復のチャンスはあるのでしょうか

  • 怪人を殺すのは当たり前、を知らない少女と信じてやまない魔法少女。

  • 第44話への応援コメント

    うーん、魔法少女の宿命的なモノなんでしょうか。戦わなければいけない、という。

  • 配信収入は……なさそうですね。
    最低限の生活すらできないのは辛い。

    みんな狂っていく世界。
    恐ろしいですね。

    我々の世界も、大差ないのかもしれませんが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    どんどん、状況が悪くなっていくのでここから先、どうやって逆転するかを楽しんでいただければ幸いです。

    確かに私たちの世界も同じようなものだと思います。

  • ………ひ、人の心とか無いんか……??

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    これ以上落ちれないと思ってから、まださらに落ちれるのが怖いですよね。

  • 第16話への応援コメント

    神崎さん、あれほど徹底して利益追求に振り切れれば楽そうですが、もはや怪人とどちらが恐ろしいのかわからないほど人間捨ててますね。

    切峰透の居場所がわかり、ついに真壁さんが立ち上がりましたが、これからどうなるのか。
    モルはどうするのか。
    ヒカリちゃんは救われるのか。
    物事が動き出し、この先が楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    わかりやすいほどの悪人なので、ここから先酷い目にあっても誰も文句を言わなさそうなので使いやすいですね。

    ここから先はキャラクターの立場の乱高下が激しいのでそういうのが好きな人は楽しめると思います。

  • 第2話への応援コメント

    読みやすくて分かりやすく、引き込まれました。
    とても面白いです。
    少しずつになりますが、楽しみながら読ませていただきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    のんびり楽しんでいただければ幸いです。

  • 第19話への応援コメント

    感受性が行方不明(笑)(*´艸`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    たまに自分も行方不明になります!

  • 第5話への応援コメント

    5話、とても引き込まれました。

    4話で描かれていた「数字に追われる世界」が、この5話では凛音という一人の人間を通して一気に胸に入ってきました。

    特に、
    「私もね。『かわいい』って言われるの、本当に、本当に好きだったなぁ」
    この一言がすごく印象に残りました。

    過去の幸せだった頃と今の姿の対比が切なくて、凛音というキャラクターが一気に好きになりました。

    この先、ヒカリがどうなっていくのか気になります。続きを楽しみにしています!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    承認欲求に焦点を当てて物語を描いていきますので、そういうのが好きな人は楽しめるかもしれません。

    楽しみにしてくださり、ありがとうございます!

  • 第10話への応援コメント

    主人公がここまで他人からの注目に拘ろうとするのには、過去に何かがあったのでしょうか。
    承認欲求も関係あるかもしれませんが、結構重めのバックグラウンドが見え隠れしますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    過去を語る機会があれば、何話か使って描きたいですね。

  • 第44話への応援コメント

    変身中は完全にやりたい放題されてましたから、ついに反撃に転じた感じですね。ただ、ただ戻ってきたのが以前の純白のスターブレスではなく、黒いノイズに侵食され巨大な鋏を持つ姿なのが、なんとなくこのお話らしいな…と思って読んでいました。

    単純な復活というより、壊れたまま力を取り戻した感じがとても面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    物語に適した姿を考えるのに苦労しました。

    ここから先、この姿で活躍させていきたいと思ってます。

  • 第44話への応援コメント

    変身したヒカリ、グロくてカッコいい!
    手に汗握って、明日の更新を待ちますw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    キラキラした魔法少女もいいですけど、こういうグロくて禍々しいのも悪くないですよね!

  • 第9話への応援コメント

    他人の承認をエネルギーとして換算するわけですか。
    これは昔の世代が使ってたシステムとは異なってたりするのでしょうか。
    気になる所です。

  • 第8話への応援コメント

    今度は保管したスマホの画面からですか。
    いや〜〜とんでもない罠を掴まされてたわけですね。

    しかしながら、何故この世界には感情粒子と言うものが存在するのでしょう。
    何かキッカケでもあったのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    感情粒子だったり、変身の仕組みだったり結構色んな設定が存在してるんですが、今は物語上あまり語る必要が無いので語られるのはもう少し後半になってからになりそうです。


  • 編集済

    第11話への応援コメント

    歪んだ美ですね…

    (読者としては超好きです)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    自分も超好きです!

  • 第7話への応援コメント

    こちらが覗けばあちらも覗いてる…!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    久しく深淵をのぞき込むならば、深淵もまたおまえをのぞき込むのだ。的なやーつ。

  • 第6話への応援コメント

    いや、すごいです。負の印象がすごく強い話ですが、文体がすごくしっかりしているので、読みやすくてテンポがいいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ここから先も、負の感情が揺さぶられる展開を用意していますので読んでいただけると嬉しいです。

  • 第42話への応援コメント

    コメント失礼します。

    第36話から第42話まで、読ませていただきました。
    ついに最新版まで追いつきました!

    まず第36話の「初代量産型魔法少女システム 取扱説明書」が最高でした。
    マリアさんの雑さと無茶苦茶さに笑わされるのに、「絶対に無理をするな」の筆圧だけは本気で、そこに彼女なりの不器用な優しさがにじんでいて胸に残りました。ギャグで油断させておいて、魔法少女というシステムの危うさをしっかり突きつけてくるところが、とてもこの作品らしかったです。

    そして夏祭り回は、最初の空気との落差が本当にすごかったです。
    浴衣姿のヒカリ、画面外にいるだけで存在感が強すぎる真壁さん、豆絞り姿のモル、たこ焼きやかき氷、射的や金魚すくいなど、楽しいお祭り配信として始まったはずなのに、虫の声が消えている違和感や、通知音の「ピロン」が少しずつ不気味さを増していく流れに、じわじわ嫌な予感が膨らんでいきました。

    配信者の怪人という存在も、ものすごく現代的で怖かったです。
    「見られるほど強くなる」「数字を稼ぐほど肥大化する」という設定が、ヒカリ自身の承認欲求とも重なっていて、ただの敵ではなく、ヒカリの心の暗い部分を映す鏡のように感じました。だからこそ、怪人に「君も同じじゃない?」と突きつけられる場面は、とても痛かったです。

    特に苦しかったのは、ヒカリが土下座を選ぶ場面です。
    尊厳を踏みにじられ、コメント欄の悪意に晒されながらも、それでも目の前の人たちを助けるために膝をつく。その姿があまりにも痛々しくて、読んでいて胸が締め付けられました。さらに真壁さんまで、ヒカリを守るために隣で頭を下げる場面は本当に苦しかったです。強い大人だと思っていた真壁さんの秘密が見え始める展開も含めて、ここは大きな転換点だと感じました。

    そして第42話のラスト。
    泣き、吐き、泥と血にまみれ、尊厳を踏みにじられたヒカリが、それでも最後に「終わらせる」と怒りを燃やす流れが、ものすごく熱かったです。承認欲求も弱さも汚さも抱えたまま、それでも誰かを助けるために立ち上がろうとするヒカリが、とても人間らしくて、だからこそ応援したくなりました。

    ギャグのキレ、現代的な恐怖、ヒカリの心の痛み、そして魔法少女として再び立ち上がる熱さが一気に押し寄せる、とても濃い回でした。
    ついに最新版まで辿り着いたこともあり、この変身がどんな形で発動するのか、そしてヒカリがこの地獄をどう終わらせるのか、続きが本当に楽しみです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    めちゃくちゃ読み込んでくれてて、ありがたい限りです。感謝です。

    ここからも、どんどん面白くなっていくと思うので、お手すきの際にでも読んでいただければ幸いです!

  • 第7話への応援コメント

    深淵を覗くものとかミイラ取りがなんとやらって感じですね。
    今回の場合、他人の人生を"悪意"で切り抜いていた者が、自分の人生を"悪意"で切り抜かれた感じではありますが。
    彼は怪物と化したのか、はたまた普通に死んだのか。次回が楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    楽しみにしていただき、ありがとうございます。

  • 第6話への応援コメント

    マジカルマリアの変身システムもスターブレスなのでしょうか。
    もしそうならヒカリは彼女から色々と学んだ方がいいかもしれませんが。

    やはりケルビム級みたいなのが一番長生きしやすいですよね。
    視聴率さえ稼げればどうとでもなれますし。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    今所有してるマジカル・マリアの変身システム(変身デバイス)はスターブレスのひとつ前の世代のシステムですね。

  • 第35話への応援コメント

    コメント失礼します。

    第31話から第35話まで、読ませていただきました。

    今回は、ヒカリの傷がまだ癒えていないところから始まるのが、とても痛々しかったです。怪人に殴られた痛みが身体に残っているだけでなく、ガラケー型の変身デバイスを持ち歩いてしまうところに、まだ戻る覚悟はないのに、完全には手放せない気持ちが表れていて胸に残りました。

    商店街の案件も印象的でした。怪人から子供を助けたことで少し有名になったヒカリですが、その見られ方が「英雄」ではなく「無様に殴られた人」として消費されているところが苦しかったです。佐山さんの言葉はかなり刺さりましたが、だからこそヒカリが承認欲求も、お金が欲しいことも、必死に生きたいことも全部さらけ出して怒鳴る場面は、とても人間臭くて良かったです。

    綺麗な正義ではなく、家賃や湿布やご飯のために必死になる姿があるからこそ、ヒカリを応援したくなります。佐山さんが不揃いのキャベツを渡す場面も、不器用な和解のようで好きでした。

    一方で、コメント欄の描写はかなり怖かったです。ヒカリの必死さや痛みすら、画面の向こうでは娯楽として消費されてしまう。その残酷さが、藤井誠の過去とも重なっていて印象的でした。誰かに見てほしい、認められたいという気持ちは分かるのに、それが数字に飲み込まれて怪物になっていく流れが悲しくて怖かったです。

    そして、真壁さんの異変もかなり不穏でした。味の記憶が曖昧になっていたり、指の動かし方を忘れたりする描写が、ただの過労では済まない感じで、じわじわ不安が増していきました。

    最後にマリアさんから届いた手書きマニュアルと、鶴ケ丘商店街の破損被害のニュースがつながる流れも良かったです。ヒカリがまだ「使う気はない」と思っている変身デバイスが、いよいよ必要になるのではないかという緊張感が一気に高まりました。

    笑える会話や生活感のある貧乏描写の中に、承認欲求、数字、消費される痛み、そして怪人化の怖さがしっかり重なっていて、今回もとても面白かったです。
    続きも楽しみに拝読させていただきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    楽しんで読んでいただけてるようでとても嬉しいです。
    人間臭さを前面に押し出した人間ドラマを書いていきたいと考えていますので、ここから先もきっと楽しめるんじゃないかなーと思います。

    コメント感謝です!

  • 第5話への応援コメント

    姉さんから見てヒカリは手遅れっぽいみたいですね。
    どうにかその運命を打破するキッカケがあればいいですが。
    しかしながら、行き着く所までいっても会話らしい会話が出来るわけですね。
    しかも壊れてることを自覚できてるっぽいですし。
    それでも内側から何かが壊れてるからこそ、長時間会話してはならないんでしょうね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    自分の能力もうまくコントロール出来なくなったので、拘束されてるって感じですね。


  • 編集済

    第42話への応援コメント

    ヒカリ返信…!頼む、勝て、ついでに真壁も治れ…!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    治らなかった場合、真壁さんは怪人=悪であるという価値観が蔓延したこの世界だと生きづらいだろうなー。

  • 第42話への応援コメント

    ついに変身……!ヒカリちゃん頑張ってくれぇ…!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    自分も返信頑張ります!

  • 第41話への応援コメント

    無惨な姿まで「面白い配信」として消費されてしまう怖さって、本当にありますよね。ヒカリの土下座も、真壁が隣に並ぶ場面も、本来なら救助を求めるための必死の行為なのですが、怪人と視聴者には数字を伸ばす見世物でしかない。その構図がかなりえげつないですね。

    変身までの残り時間がね…旧式デバイスの拙い点が、思い切り出ていますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    どのようなことでもコンテンツになってしまうという皮肉を描いてみました。

  • 第41話への応援コメント

    たぁ〜…っ初代のデバイスの欠点が出まくっている……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    こっから先もこの弱点と付き合っていかないといけないのがきついですね。

  • 第41話への応援コメント

    キツいな、人の努力も知らずに宣いやがって……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    割と地獄みたいな展開なのでフラストレーションがたまりますよね。

  • 第4話への応援コメント

    血交じりに吐瀉物まで吐くとは。
    いや〜〜既に行くところまで行ってましたね。
    体中の全てが承認欲求の沼に沈んでいる気がします。

    彼女に救いはあるのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    最終的には救ってあげたいですね。
    なにが救いかは置いておいて。

  • 第39話への応援コメント

    前話からの続きですが、旧式デバイスは変身完了まで四十秒かかるのですね…。

    普通の変身物ですと変身シーンは格好いい見せ場なのでしょうが、この作品ではその間ずっと無防備で、怪人災害の真っただ中では致命的な弱点になる設定が面白いです(まぁ…その辺りが旧式デバイスという事なのでしょうね)。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    変身だったり、必殺技だったりにリスクがあった方が面白いと思ったので設定に組み込んでみました。

  • 第3話への応援コメント

    全てを押し殺しながら商品価値を維持し続けるヒカリがとても印象的ですね。
    ただその分、押し殺した全てが爆発する瞬間が控えてるのではないかとヒヤヒヤしております。
    今後どのような展開が控えてるのでしょうか。気になりますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    先が気になると言っていただきありがとうございます。
    モチベーションが滅茶苦茶上がります!

  • 第40話への応援コメント

    怪人がクズいな……まあ人間だし当たり前かな?続きがどうなるのか、同接数が増えるのかなあ、、

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    今回の怪人はクズ度が高いので、ちょっとだけ胸糞が悪くなるかもしれません。

  • 第37話への応援コメント

    夏祭りの配信が、ヒカリたちにとって初めて普通に仕事がうまくいく日になりかけていたぶん、後半への流れが気に入りました

    現代の配信文化と夏祭りという明るい場を結びつけて、不気味な災害へ変える設定がいいな…と思い、楽しく読んでいます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ギャップを楽しんでいただけたのであれば、嬉しい限りです!

  • 第2話への応援コメント

    完璧なまでにブラックですね。
    魔法少女の方も行くところまで行ってそうですが、そうまでして魔法少女を続けようとする理由が気になりますな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    魔法少女を続ける理由は、多少掘り下げているので、読み進めていただければ幸いです。

  • 第1話への応援コメント

    気になったので読みに来ました。
    怪奇事件の描写が面白いですね。ここからどのような展開が待ってるか気になります。
    続きも読ませていただきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    のんびり読んでいただければ幸いです。

  • 第34話への応援コメント

    怪人との戦いや会社との対立から少し離れても、結局は家賃や生活費が追ってくる感じが良いですね。登録者が増えたことにヒカリが喜ぶのも自然なのでしょうが、すぐには生活の安定にはならないところが、すごく現実的で…(笑)。

    底辺配信者として再出発しても、食べていくためには働かないといけない。この地味な現実があるので、再出発がきれいごとになっていないのが好きです。そしてマリアの電話でまた厄介事が来そうなのが…。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    いつも読み込んでいただき、ありがとうございます。
    この回はちょっと、リアリティを出してみましたって回ですね。

    書く際に、どのくらい現実味を出したらいいか、頭を悩ませています。

  • 第32話への応援コメント

    ヒカリが商店街の宣伝を泥臭く続けているのが良いですね。同接も伸びず、店主たちからも信用されず、それでも頭を下げて一軒ずつ回る姿がね…。

    佐山の厳しさは現実的ですし、話題性だけでは商店街の本当の助けにはならないという空気がよく出ていて、この部分も個人的に好きです。ただ一方で、裏ではまたネットの嘲笑や悪意が怪異を育てていて、ささやかな再出発ですら消費の視線に絡め取られる感じが、この作品らしくてこの部分もとても好きです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    細かいところを拾い上げていただき感謝です。
    どこどこのシーンが好きです、だったり、気に入ったと言っていただけるとモチベーションが上がるので嬉しい限りです。

  • 第16話への応援コメント

    拝読させて頂いております😌
    怪人よりも、人を利益や数字でしか見ていない会社の思想の方がよほど怪物じみていて怖いですね😨
    最後の文章カッコいいです✨真壁さんの反逆が始まる予感☺️
    引き続き、拝読させて頂きますね😊

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    かなり時間をかけて反逆をするので、気長に読んでいただければ幸いです!

  • 第1話への応援コメント

    配信者の死体が笑顔のまま怪人化する第1話の圧倒的なディストピア感に一瞬で脳髄を射抜かれました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    インパクトを与えることが出来たのであれば、凄く嬉しいです!

  • 第36話 注意事項への応援コメント

    相変わらずのマリアですね、流石のノリだ。でもシリアスとユーモアが混ざっていて、なんとも言えない気持ち?語彙力が足りなくてすみません、拙文失礼いたしました(いや書いておいてそういうこと言うなよ)

    作者からの返信

    コメントありがというございます!

    静と動のギャップで楽しんでくれたのであれば幸いです。

  • 第9話への応援コメント

    モルは不憫可愛いですね🩷
    うちには語尾が「もら」の不憫な人がいるので親近感が湧きます。
    それにしても、弱っている人を消費するような視聴者の空気が怖いです💦
    みんなにもっとゆとりを🥹

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    親近感を持っていただけてなによりです。
    感情と欲求はどんどん消費されていきますので、そこを楽しんでいっていただければ幸いです。

  • 第30話への応援コメント

    ヒカリが自分の中の承認欲求をようやく言葉にできたのが良いですね。

    特にこの作品らしいな…と思ったのは、普通なら人を助けたい純粋な心に戻すところを、マリアが有名になりたいでも、認められたいでもいいと受け止めるところかな…と感じています。魔法少女をきれいな理想だけでなく、欲望や傷を抱えた人間の選択として描いているのが面白いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    プライドを捨てて、自分をさらけ出す。こういうところを深掘りし、て描けたらいいなと考えています。

  • 第3話への応援コメント

    みんなが憧れる魔法少女と大人たちのどす黒い思惑が、見事にハマって、なんとも怖い導入でした。
    健気に頑張るヒカリが、今後どうなるのか。最悪の結末に向かわないかハラハラして仕方ありません。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    最終的にはヒカリにいい未来を用意してあげたいですね。
    ヒカリがいいと思うことと、周りがいいと思うことが同じではなさそうですが。

  • 第1話への応援コメント

    ホラーのような描写に引き込まれました!
    1話からかなりゾクゾクするエピソードですね
    少しずつ拝読させていただきます〜!

    現代的な悩みも内容に踏襲していて、すごく共感できるなと思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    定期的にホラー描写が入りますが、それが嫌いでなければ楽しめるかと思いますのでお時間があるときにでも読んでいただけると嬉しいです。

  • 第5話への応援コメント

    湊くんの「お姉ちゃんをまだ姉として見たい気持ち」と
    「もう壊れてしまった現実」のギャップがつらすぎます😭
    最後の“家族の顔”で笑う凛音さんが、逆に一番痛く感じました🥺

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ここから先、このお姉ちゃんが物語にどうかかわってくるか、それも楽しみに読んでいただければ幸いです。

  • 第4話への応援コメント

    ヒカリさん…本当に大丈夫なんですかね?🥺
    数字のために自分を削って笑ってる姿が痛々しくて、胸がぎゅっとなりました😢

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    なんでも行き過ぎは精神的によくないですよね。

  • 第30話への応援コメント

    コメント失礼します。

    今回のお話も、とても胸に来ました。

    変身できない生身のヒカリが、それでも少女を庇って怪人の前に立つ場面は、本当に痛々しくて苦しかったです。魔法少女だった頃なら当然のようにできたことが、今はもうできない。その現実を身体の痛みとして突きつけられる描写に、強く引き込まれました。

    特に印象的だったのは、ヒカリが自分の承認欲求を直視するところです。人助けではなく、もう一度認められたかっただけなのではないか。そう自分を責める姿が苦しく、同時にとても人間らしく感じました。

    だからこそ、マリアさんの「承認欲求でもいい」という言葉が深く響きました。綺麗な正義だけで語らないところに、この作品らしい重みがあります。

    ガラケー型の変身デバイスも、笑えるアイテムかと思いきや、過去と喪失が詰まった重たい存在で、とても印象的でした。

    ヒカリがすぐには開けられず、それでも捨てられないラストも好きです。
    ここからどう進むのか、ますます楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ここから先、どういう理由でヒカリが変身するのか、それとも変身しないのか、それを楽しみに読んでいただけると幸いです。

  • 第3話への応援コメント

    どうも・・・_(._.)_💦

    モコ寝471です・・・(;・∀・)

    怪物になりはてた配信者のおはなし読ませて頂きました

    配信するひとも 書く人も 怪物になるほど視聴率に

    囚われたくないものですね・・・(*^▽^*)💦



    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    どんなことでも必要以上に気にしたくはないですよね。

  • 第16話への応援コメント

     命令違反をした真壁。
     面白くなっていきそうです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    真壁がなにかを決断するシーンが描きたかったので描けて良かったです。

  • 第11話への応援コメント

     この幹部の最期はろくなものじゃなさそうですね。
     魔法少女で商売をするこの企業と、それに乗じる視聴者、そして怪物と魔法少女の行く末がどうなっていくのか。
     とても気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この幹部や企業がどういう結末を迎えるかも込みで楽しんでいってください。

  • 第7話への応援コメント

    ひぇー。自分が一番伸びましたね💦
    悪意ある投稿をしていたので自業自得でしょうか😓

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    自分がやってることは自分がやられてもいいよね、という皮肉も込めてこういう描き方になりました。

  • 第6話への応援コメント

     敵側の方が魔法少女よりはまともに見えてきました。
     嘘で塗りかためられた他人の為の笑顔よりも、まだこういう敵の方が正直な気がします。
     とはいえ、敵側ももちろん狂っていのでしょうけれど。
     一体魔法少女とは何なのか考えさせられました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    出てくるキャラクターは真壁以外全員どこかが明らかにおかしいという描き方をしていきたいと考えています。

    真壁はすべてが中途半端という描き方をしていくつもりです。

  • 第3話への応援コメント

     視聴している側が一般人なら、これはこの世界の社会問題の一種なのかとも思いました。
     承認欲求の爆発が怪物を増やしていくこの戦いにそもそも終わりがあるものなのか。
     続きが気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    世界が大きく変わることが無い限り、確実に怪人が増え続けるというシステムなので悪い大人たちにどんどん魔法少女が使いつぶされるという流れになりますね。

  • 第2話への応援コメント

     マスコットの状態がボロボロなことにこの世界の魔法少女の過酷さが伝わってきました。
     これは二人とも精神がおかしくなりそうです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    2話は世界観を見せられたらな―という思いで書きました。
    それが上手く伝わっているみたいなので安心しました。

  • 第1話への応援コメント

     配信が結び付いた魔法少女ものですね。

     出だしから不穏な気配が漂っており、哀れな少女とどんな戦いが繰り広げられるのか続きが気になりました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    一話はインパクト重視で書いてみました。
    気に入っていただけたならありがたい限りです。

  • 第31話への応援コメント

    真鍋がどんどん崩れていくし、、異常には全員が気づいてるのに何もできない物悲しさというか、、

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    真壁さんのこの症状を上手く物語になじませたいと考えています。

  • 第32話への応援コメント

    今回の食レポ、流れを一気にまるっと書いてくださって嬉しい。
    すごくいいですね。
    佐山さんの喧嘩っぷりも、最後に野菜までくれる流れになってほっとした。
    でも配信を眺めてる人の心理が、もともとサディスティックなのもありますけど、どんどんエスカレートしてきますね。


    モルががたがた震えている場面、次話へのうねりの予感。。。
    真壁、どこまで乗っ取られているんだろう。次が気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    食レポシーン一度書いてみたかったので書いてみました。
    短くまとめるのが結構大変でしたね。

    コメディシーンとシリアスなシーンをバランス良く配置出来たらいいなと考えているので、そこの部分を楽しんでいただけたらなと考えています。

  • 第32話への応援コメント

    >>「これが……これが資本主義の光……!」
    ・・・このセリフとってもいい、スゴイなぁ❢❢

    P.S.
    この節は、5500文字――確かに長いかも?
    2~3話分にできますネ👍

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    冒頭にインパクトの強いセリフだったり、描写が入れられるよう、気を付けてます。

    スマホなんかで読む分には5000は明らかに長いですね、4000超えたあたりから分割を考えてみます。

  • 第31話への応援コメント

    ノート拝見しました。その続きです(ノートは編集機能が無いんですね💦)
    ・・・早いもので、K.Booksのコンテスト締め切り近くなって来ましたね!
    自分も、毎日加筆修正をしてます。――追い込み頑張りましょう✊
    (♡)応援させていただきます★★★


    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    34話以降は意識して、短くしてみようと思っています。
    アドバイス感謝です。

  • 第20話『切峰 透』への応援コメント

    初めてのタイトル付きのお話
    すごくゾクッと来ました…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    タイトルは自分的に強調したいお話しにつけるようにしてます。

    そこも意識してみてくださると、より面白く楽しめるやもしれません。


  • 編集済

    第1話への応援コメント

    こういう感じが好きです。
    活字苦手なんで、映像的なのが❤️
    ト書きコミックノベルです!
    勝手に言ってます

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    序盤は意識して文字数を少なくして、出来るだけ想像がしやすい感じに仕上げています。

  • 第1話への応援コメント

    躍動感があり、その場面が想像できて作品内容に引き込まれました。なんで怪人になったかが、私的に切ない。。魔法少女!楽しみです。少しずつ読ませていただきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ただ純粋に悪いっていうだけの怪人は出さないように心がけてます。

    ゆっくりとお手すきの際に楽しんでいってください。

  • 第10話への応援コメント

    もう、中毒の末期症状。
    これ見て喜ぶ聴衆、仕組み作ってる企業、世界観が絶望的ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    他者の不幸が誰かの幸せになるというのを前面に押し出した世界観となっています。

  • 第30話への応援コメント

    最新話に追い付きました。

    マリアさんはヒカリちゃんの苦しみを本当によく理解していますね。
    今はどん底状態のヒカリちゃんですが、それでも寄り添ってくれる人がいるのは良かったです。

    ヒカリちゃんがこれから再起するのを期待しています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    自分が通ってきた道だから、振り返って寄り添うことが出来るんでしょうね。

    ゆっくり、再起していけたらなと考えています。

  • 第30話への応援コメント

    前話から、マリアさんの言葉と行動に、いちいち救われますね。
    スパチャ頼みだった彼らの家に沢山のさし入れと、さらに重要な一品。
    承認欲求しかないから・・・と隠さずそのまま伝えるヒカリちゃんは素直で良いな、と思う。
    そんな不純そうな動機をしっかり受け止めてくれるマリアさんは、やっぱりダテに魔法少女先輩やってない。肝の据わり方がカッコいいですねw

    作者からの返信

    コメントありがとうざいます。

    長年この業界で生きてきてるので、結構細かいところに気が利くキャラとしても描いていきたいです。
    マリアさんは動かしやすいキャラクターなので助けられてます。


  • 編集済

    第29話への応援コメント

    >>魔法少女界隈の黒歴史ともいえる代物・・・
    黒歴史いいですね――実にオモシロイ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    こういうヤバい遺物的なアイテムが好きなので出してみました。

  • 第3話への応援コメント

    最後の『愛されたかった』という言葉が胸に刺さりました🥺
    怪人になってしまった彼女も、本当はただ純粋に“誰かに求められたかった”だけだったと思うと切なすぎます😢

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    誰かから求められたい、そこを定期的に掘り下げて、物語に落とし込んでいきたいと思ってます。

  • 第2話への応援コメント

    モルと真壁さんの掛け合いはコミカルなのに、その背景にあるブラックさがリアルですね😅
    二人の疲れが、ヒカリの危うさをより際立たせているように感じました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    全員の限界さ加減を楽しんでいただけたらなと思います。

  • 第1話への応援コメント

    冒頭から一気に物語へ引きずり込まれました。笑ったままの死体という異様な光景が強烈ですね!
    SNSの“かわいい”がここまで歪むとどうなるのか、その恐ろしさがリアルに迫ってきます😱

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    承認欲求が歪んでいく様を楽しんでいってください。

  • 第25話への応援コメント

    ここまで読みました。
    もうすぐ最新話まで追いつけそうです。

    セラフィム登場から切峰透の制圧、そして六畳一間からの再出発までの流れがとても良かったです。個人的には、魔法少女の輝きを企業の商品価値や視聴者の消費欲、切り抜き文化の悪意と結びつけて怪異化していく設定が、かなりダークで現代社会への皮肉として刺さりました。

    そして凛音の圧倒的な強さも救いなのですが、とても危うく最後に同接0人、初スパチャ250円からやり直す落差が面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ここからの成り上がりストーリーを楽しんでいただけたら、幸いです。

  • 第20話『切峰 透』への応援コメント

    ここまで読みました。

    凄く今っぽい設定、凄く面白いですね。

    マジカル・マリアの登場で一度はヒカリが普通の少女として笑えるのも良く、その後に切峰透というファンの歪んだ愛が敵として立ち上がる流れは凄いな…と思って読み進めてきました。そして企業、視聴者、切り抜き師、本人の承認欲求が全部つながって怪異になる設定の面白さは、前回の感想でも書きましたが、本当にすごいなと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    SNSと承認欲求を魔法少女と上手く繋げて描いていきたいと考えています。
    お時間があるときにでも続きを楽しんでいってください。

  • 第1話への応援コメント

    最初からグロってなりましたね。状況を見てて勝手に感じたのが、こう、魔法少女も必ずしも最強じゃないんだなー、と。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    たまにちょっと怖い話がありますが、割と控えめにはしてますので続きも楽しんでいただけたらなと思います。

  • 第28話への応援コメント

    ヒカリちゃん、魔法少女だった頃と現在とのパワー差を自覚して、かなりショックですよね。
    肉体ダメージも精神ダメージも深く刻まれて傷だらけですけど、助けた少女からの一言で、読み手のこちらまで救われた気持ちになりました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    今回の話はちょっといい話にしたかったので、こちらの意図が上手く伝わってたみたいなので嬉しいです。

  • 第1話への応援コメント

    怖いです~~(><)
    SNSの闇ですね!
    でも、めちゃめちゃ引きが強いです!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    自分でもうまくインパクトのある一話が書けたんじゃないかなと、思っています。

  • 第3話への応援コメント

    2話で18歳でしたけど、14歳が正しいんですか?

    怪人より、こんな状態になるまで魔法少女をこき使う
    人間の欲望の方が怖いです……

    今はヒカリ本人が望んでいたとしても
    そうなるようにお膳立てした企業が恐ろしいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    十八歳が正しいので、十八歳に訂正しておきました。
    ご指摘ありがとうございます。

  • 第3話への応援コメント

    まさに、現代の光と影ですね。

    面白さに脱帽です。ゆっくりじっくり、読ませていただきます。

    これからもよろしくお願いします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    面白いと言っていただけると書く気力が湧いてきます!
    ありがとうございます。
    こちらこそよろしくお願いします、のんびり楽しんでいってくださいね。

  • 第1話への応援コメント

    ごきげんよう。
    最高の第一話ですわ。
    惜しみなくアイディアが積み込まれた良いフックが効いていると思います。
    素晴らしいです応援しています。

    作者からの返信

    ごきげんよう。
    コメントありがとうございますわ。

    楽しんでいただけたなら、最高ですわ。
    自分は関西弁です。

    編集済
  • 第27話 正しい日常への応援コメント

    フォローが100を超えていて、更新連絡が来ませんでした。
    これで追いつきました。
    応援で星をどうぞ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    これからも、楽しんでいただけるよう物語を紡いでいきますので、どうかゆっくり楽しんでいってください。

  • 第23話への応援コメント

    ここまで、一気に読み込んでしまいました!

    魔法少女ものの華やかさを逆手に取り、承認欲求やネットの悪意、そして「誰かの苦しみを消費する視線」まで描き切っていて、強烈に引き込まれました。

    特に印象的だったのは、ヒカリと真壁の関係性です。管理者と魔法少女という立場でありながら、少しずつ“人間同士”として向き合い始める流れがとても良く、地下駐車場での会話には胸を打たれました。

    切峰透という怪人も、ただの悪役ではなく、かつて救われた側だったからこそ歪んでしまった存在として描かれていて、読んでいて苦しくなるほど説得力がありました。

    戦闘描写は激しく、能力の見せ方も映像的で迫力があります。それでいて最後には、読者である自分自身の「見ている側」の姿まで突きつけられるようで、余韻が残りました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    最後はちょっとメタな視点で語りたいなと思っていたので、楽しんでいただけたのであればめちゃくちゃ嬉しいです。

  • 第27話 正しい日常への応援コメント

    風呂入れ、はキツいコメントですね。スパチャ有難いけど傷つく。
    真壁の中にいるドロドロしたものも気になるし、どうなってゆくんだろう。
    ヒカリちゃんにはなんとか這い上がってほしいけど。。。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    這いあがって落ちてを繰り返しながら成長していくはず!

  • 第6話への応援コメント

    自己よりも他者による承認に力がある世界なんですねぇ…過剰な承認欲求者は地獄ですね。
    何よりそれを自分自身でさえ求めてしまっているのなら…

    救いは…あるのか!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    読者の皆様が想像出来ないような救いを見せられたらいいなー。

  • 第5話への応援コメント

     投稿ご苦労様です。

     魔法少女の奥深い設定が垣間見える話でしたね。面白いと想いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    出来るだけ設定を設定として出さずに提示出来るよう頑張ってますん。

  • 第2話への応援コメント

    こういう意味の「ホラー」タグでもあるんですね……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    色んな角度からホラー要素をお見せできればいいなと考えています。

  • 第11話への応援コメント

    英雄は苦しむほど美しい、が娯楽においてはある種の真実であるだけに…。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    喜怒哀楽でいうと、怒と哀は娯楽の中でも印象に残りやすいですね。

  • 第15話への応援コメント

    >> 本当は、壊れないようにシステムを最適化し、会社の商品を少しでも長く延命させていただけなんじゃないか?

    この自責は鋭いですね……ヒカリの健気な様子も相まって心に刺さります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    これは芯を食った自問自答だと思います。

  • 第4話への応援コメント

    こんにちは。ちょっと怖いですが、でも気になって続きをハラハラしながら読んでます。設定が斬新で面白いです。応援しています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ホラー要素は序盤だけで中盤以降は違う意味で怖いかもしれません。

  • 第7話への応援コメント

    これは覗いていたはずの穴が、いつの間にか覗かれていた側の喉元に繋がっていたタイプの地獄で、気づいた瞬間に笑うしかなくなるやつ。
    ヒカリの一瞬の“人間”を餌にしたはずの切峰が、もっと加工しやすい“素材”として丸ごとパッケージングされる流れ、残酷なのに妙に手触りがリアルで、おいらの指までじっとりしてくる。
    承認という名の愛が、実は消費のための燃料だったと暴かれる瞬間の冷たさと、そのくせ数字が伸びるほど嬉しくなるどうしようもなさ、全部わかってしまうのがまたキツい。
    なのにラスト、あの強制的な“最高の笑顔”、あまりに完成度が高くて笑ってしまう。
    救いはないのに、カットのキレだけが妙に美しい。
    最悪の編集なのに、最高に“伸びる”一篇だった。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ヒカリはこの世界においては、ほとんど疑問を持つことなく適応しているので常にちょっと辛いで済んでいますが、真壁は中途半端に適応してたりしてなかったりするので、たまに超ツライがやってくるから生きるのがきつそう。

  • 第10話への応援コメント

    魔法少女を希望の象徴ではなく、企業と視聴者に消費される配信商品として描いている設定が非常に面白いです!

    そして応援や人気、再生数が力になるという一見明るい仕組みが、実は承認欲求や悪意まで燃料にして少女を壊していく構造になっており、まさに今のネットの怖さそのものですね。

    また怪人も外から現れる敵ではなく、見られたい、愛されたいという感情の成れの果てとして生まれているため、戦闘以上に人間の心理が関係しているな…と感じました。魔法少女ものと配信社会の病理を結びつけた発想が面白く、先が気になる作品です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    承認欲求という感情が負のスパイラルを産み出してて、この物語は中々救いがないです。

  • 第1話への応援コメント

    現代の社会状況がリアルに描かれていて、恐怖を身近に感じました。
    怪物が産まれる理由が、正に圧巻ですね。

    そして今回、みゃーを応援して下さり、ありがとうございます!
    めちゃくちゃうれしいです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    怪人が生まれる過程のようなものを描くと、ちょっとホラーテイストになっちゃいますね。

    お互いに楽しく頑張っていきましょう―!

  • 第2話への応援コメント

    はじめまして。
    相当前にお邪魔したのですが、読み戻って参りました。実は、1話目…かなり恐くてコメントできませんでしたが、強い承認欲求とはこういうモノだと理解致しました。
    是非、また読ませて頂ければと思います。

    作者からの返信

    はじめまして、コメントありがとうございます。
    ホラー要素は怪人の紹介のときだけなので、ご容赦ください。

    お時間があるときに読んでいただければ、感謝感謝です。

  • 第1話への応援コメント

    冒頭から不気味な空気感に惹き込まれました😊

    死後も流れ続けるコメント欄や「あなたは愛されています」の通知など、現代的な恐怖の描写が印象的です🥺

    承認欲求という誰もが持つ感情が怪物になる発想も秀逸で、続きが気になる導入でした

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    肥大化した承認欲求は現代における大きな病の一つだと考えているので、より掘り下げていきたいです。


  • 編集済

    第25話への応援コメント

    貴重なスパチャ、こっちまで嬉しくなりました。
    次回はもっと、もらえるといいですね。
    切峰の残滓がこちらに来ているのが、ものすごく不安です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    スパチャは瞬時に食費に消えますね。
    暁さんの不安は的中しそうです。