第103話 桜の木の下、ナスビは誤解されている。 への応援コメント
凄いな・・・どんどんナスビちゃんが可愛く見えてきますね~
作者からの返信
凄いですよね?
最初から出演予定ではありましたが、書いてるうちに勝手に可愛くなってきます。
もっと嫌そうな顔してもらわないとっ!(中和)
コメント、ありがとうございましたっ!
第103話 桜の木の下、ナスビは誤解されている。 への応援コメント
キッチン気を付けろ……
この世は良いヤツほど早死にするようにできているのだ w
ところで知ってます?
生タマネギに致死量はないけど、
安全に食える量は一日50g程度らしいです。
私も今初めて知りました(汗)。
そんなに少ないとは……普通に食べている気がする(ぉぃ)。
作者からの返信
いや本当にそうですよね? 花見の最後に
「食べたな? 楽しんだな? 会費を払え!」ってボッタクリ価格提示するくらいした方が良いかもしれません(何かの罪になりそう)
え、ちょっと待ってください。
50gだと大体1/4ですよね?
『丸ごとたまねぎのレンチン蒸し』が食べられなくなるじゃないですか??
「今日はタマネギだけで簡単に済ませたい気分」が出来なくなるじゃないですか?
……はっ。良いヤツほど早死にするというのはタマネギを食べるから?
だって私、良いヤツですし。え、違う??
コメント、ありがとうございましたっ!
編集済
第103話 桜の木の下、ナスビは誤解されている。 への応援コメント
香坂先輩、面倒見がいいなあ……こんくらいの人じゃないと昴くん捕まえてられないな!笑
美桜ちゃんどんどん洸祐コマされていくねえ、しばかれるキッチンの脂肪……そりゃ友達いなくてこんだけ話して笑えるハジメテの男の子いて、助けてくれてそりゃ桜も満開になっちゃったかぁ……キッチンの脂肪……いいなあ……
そのうち洸祐くんも、よちよち仲良く歩いてたペンギンになりそう、そうなるとあちこちしばかれてたペンギン達が香坂先輩と昴くんの未来?笑
作者からの返信
部活時は、反対側のコートにいる男子バレー部にも気を配り。
泣きかけたナスビの嫌な顔克服にも付き合ってますもんね?
どちらも完全解決には至りませんでしたけど(笑)
そうですよね、桜も脂肪も満開ですよね。
そりゃ桜餅だって食べたくなっちゃいます。
……これからのナスビが、キッチンの脂肪を触るときが来るのかは分かりませんが、楽しんでいただけると混ざりましたね?
ペンギン達は果たして未来予知なのか、それともただのペンギンなのか……ッ!!
一つだけ言える事があります。
ペンギンは、鳥です(何)
コメント、ありがとうございましたっ!
編集済
第103話 桜の木の下、ナスビは誤解されている。 への応援コメント
ナスビちゃん、単なる推しへの感情でした( ╹▽╹ )
男の人苦手ですか…タマネギをあーんしたのも仲良く話してるのも男の人ですが…いや、それは言うまい
洸祐くんもナスビちゃんの分かりてしてるし、こっちもこっちで相性いいなぁ…あれ?由美ちゃんのライバルになった?
そして、毎度失敗例としてディスられる陽菜ちゃんなのでした(様式美)
作者からの返信
好きは好きでも、違う「好き」でしたね?
いつの間にか絆されてましたね。
一緒に登校したり、帰ったり……色んな初体験を、地味に洸祐に奪われていくナスビさんでした(笑)
いやいや、流石に由美の積み重ねには……どうなんでしょうね。
……どうなんでしょうね?
そしてこの物語には欠かせない表現となりつつあります。
『陽菜っぽい』
コメント、ありがとうございましたっ!
第103話 桜の木の下、ナスビは誤解されている。 への応援コメント
びっくりした、ナスビ可愛いのかと思った
作者からの返信
ね、ビックリしましたよね?
桜餅食べてるキッチンが一番可愛いですもんね?
私のヒロインですし(えっ?)
コメント、ありがとうございましたっ!
第103話 桜の木の下、ナスビは誤解されている。 への応援コメント
オラ🍆推しますぜ
作者からの返信
ぜひぜひ、お好きなキャラを推してくださいましっ。
読んでくださる皆様の反応で未来が変わるかは……不明です(笑)
コメント、ありがとうございましたっ!
第102話 レジャーシートを敷くタイプの花見ではない。への応援コメント
おいおいナスビちゃん、額コツンは反則や
由美さんよ、何度か洸祐とデートしてるからと油断してると
ナスビちゃんにもってかれるぞ
作者からの返信
イエローカード出しておきましょう。
二枚でレッドカードになるという事は私もちゃんと存じております。
ワールドカップもありましたし。
今回は可愛すぎたので一発レッドで良いですか? VARは認めませんっ(詳しいアピール)
いやもう本当に、見えないところで色々と進んで行っちゃうものですよねぇ……。
ついにラブコメっぽくなるのか!?
未定なのか確定なのか、その辺りはボカさせていただきますが、お楽しみいただけると嬉しく思います。
コメント、ありがとうございましたっ!
第102話 レジャーシートを敷くタイプの花見ではない。への応援コメント
キッチンさん宅、お花見の規模を完全に超えていて笑いました😆
洸祐さんの12連敗ジャンケンも強烈でしたが、最後の美桜さんが「一緒にいて良い?」と寄ってくるところが可愛かったです(*´艸`*)
肩に額を預けられても、ファンデーションを気にする洸祐さんらしさも最高でした!
作者からの返信
洸祐のことですし、何気にブルーシートを持参していたかもしれませんね?
「一緒にいて良い?」は、他意があってもなくても可愛いですよね。
私もそう言ってみれば、キッチンのお腹に体当たり出来るかもしれません。
顔の形にファンデーション付けてやるッ!!
コメント、ありがとうございましたっ!
編集済
第102話 レジャーシートを敷くタイプの花見ではない。への応援コメント
なんだこの娘!擬ャル?!いや、偽ャルなのか?!桜の開花率といい、よくもまあ、憎めないヒロインを持ってくるもんですなあ(笑)。肩コツンでおまえ!そういうとこだぞ!
(追記)使用料wはおもろいお話でよろ〜
作者からの返信
擬ャル、偽ャル……どっちも捨てがたい……ッ!!
いやはや、とても良い代名詞ですね? 公式採用してもよろしいですか??
……えっ? 使用料?? アマチュアなので負けて貰う事は出来ますか??
桜の開花率って、見た人が何となくで決めるそうです。でも肩コツンとか見ると……なんだか咲いているように見えますね?
コメント、ありがとうございましたっ!
第102話 レジャーシートを敷くタイプの花見ではない。への応援コメント
由美は引き金を引き損ねましたね
作者からの返信
引き損ねたのか、それともまだ引く時ではなかったのか……。
一発の銃声が、思わぬところで誘爆を起こすこともありますからね?
火気厳禁ッ! 煙幕を張れぇぇーーー!!
コメント、ありがとうございましたっ!
編集済
第102話 レジャーシートを敷くタイプの花見ではない。への応援コメント
キッチン…お前何者だよ…人格者で彼女持ち…この物語で1番幸せなところにいるやつだな
そして洸祐くん、諦めろ、君はおもしれーヤツ認定されている
>彼女の持つ皿が傾かないように手で支えつつ
この気づかいがさらっとできるのはよし(汚れたりこぼしたりしたら面倒たかは思ってそうだけど)
そして美桜ちゃんよ…何だその態度は!掌クルーしちゃうじゃないか!主に私が!(笑)
とは言え、まだまだ油断はできぬ…由美ちゃーん、3重スパイは受け付けてないですかぁー
作者からの返信
たしかに、少し幸せに恵まれすぎているかもしれませんね?
十二回連続で好きな購買のパンが買えない呪いくらいはかけておきましょうか??
捻くれつつも、自虐に定評のある洸祐でした(笑)
小さな気遣いも拾っていただいて……ッ!!
本心はともかく、結果的にキュンとさせてくる憎い男なのでした。
美桜は今後どうなっていくんでしょうね? 掌クルーにニヤリとしつつ、ちょっぴりボカさせていただきますっ。
美桜のスパイをしつつ……また洸祐に向かって引き金を引くかもしれませんね?
コメント、ありがとうございましたっ!
第102話 レジャーシートを敷くタイプの花見ではない。への応援コメント
やはりキッチン、只者じゃなかったか…… w
作者からの返信
実家も太く、本人も太い。
太いのは良い事ですね?
徐々にキッチンの素性も丸裸にしていきたいと思います。
独占ヌード特集をお楽しみにっ!!(違)
コメント、ありがとうございましたっ!
第102話 レジャーシートを敷くタイプの花見ではない。への応援コメント
またまたどーなってんだ、
この世界線…笑笑
作者からの返信
12人全員にジャンケンで負ける確率は、約53万分の1だそうです。
……もう何が起こっても不思議ではありませんね?
地球の自転軸が狂うのも時間の問題かもしれません(笑)
コメント、ありがとうございましたっ!
編集済
第102話 レジャーシートを敷くタイプの花見ではない。への応援コメント
美桜ちゃん爆速過ぎる……素直でこれまでいなかったタイプで今後がコワイ!
勉強だけでなく家柄、人間性、彼女、全ての頂きに君臨する癒しの男、キッチン……!
そして洸祐くん、残念ながらお前は学校でも有数のおもしれー男だ笑
作者からの返信
嫌な顔するくせに、妙に距離が近づいてきましたね?
だんだん眼鏡に慣れてきたんでしょうか?
全ての要素を内包しようと思うと、やはり大きな体が必要になってくるんでしょうねぇ……。
本人は不本意かもしれませんが、面白さならキッチンと良い勝負が出来そうですね?
よし洸祐、お前は数学じゃなくて笑いでキッチンを倒すのだっ!!
コメント、ありがとうございましたっ!
第101話 開花宣言と満開は分かるが、開花率は分からない。への応援コメント
Poor Kitchen
作者からの返信
Don't worry! He has his lovely squishy body! =D
コメント、ありがとうございましたっ!
第101話 開花宣言と満開は分かるが、開花率は分からない。への応援コメント
桜の開花具合を考えていて二人そろって遅刻する洸祐さんと美桜さん、息が合っていて微笑ましかったです(*´艸`*)
普段は誘いに乗らない美桜さんが「藤村も行くんだよね?」と確認してから花見参加を決めるところも印象的でした!
理由を桜好きで片付ける二人も最高です🌸
作者からの返信
ロマンチックではありませんが、ある意味二人だけの世界ですものねぇ……。
きっと洸祐の顔を見ていたら桜を思い出したんですよ。なんなら頭に桜の花びらと毛虫が付いていたかもしれませんね?
桜のパワーは偉大であるっ!!(ということにしておきましょう)
コメント、ありがとうございましたっ!
第101話 開花宣言と満開は分かるが、開花率は分からない。への応援コメント
キッチンのおなかタプタプしたい
作者からの返信
分かります。私はついでにしがみ付きたいです。
今の私の夢は、キッチンのお腹に張り付くコアラになりました。
心地よく揺られながら、ユーカリを食べたい……ッ!!
コメント、ありがとうございましたっ!
第101話 開花宣言と満開は分かるが、開花率は分からない。への応援コメント
キッチンすごいな。
勉強だけじゃなく、行動力に人望まであるじゃないか w
しかし、香坂先輩。ここまでくると
影で物凄く嫌われてそう(苦笑)。
作者からの返信
これぞ魅惑の愛されボディというやつですね?
やはり体積です。体積があれば人は癒されるのです(人によりますけど)
香坂先輩は色々言われてそうですよねぇ……。でも、うっかり耳に入ったら教室まで来ちゃいそうで怖いです(笑)
コメント、ありがとうございましたっ!
編集済
第101話 開花宣言と満開は分かるが、開花率は分からない。への応援コメント
ふぅぅ、面白かった…今日も有難うございます。笑
今回はキッチン回でもありましたね、彼の情報量が凄かったので、人物像がだいぶ形になりました。
ちょっとドライな一面、笑っちゃいましたが、それ以上に、キッチンの肉感、ぷよぷよ感、空間占有感について、何度も、これでもかと丁寧に書かれてたので、作者さまの熱意のようなものが感じられました。笑
ナスビちゃんも益々面白いですね、次回も楽しみにしています。
作者からの返信
面白いと言っていただけると一週間くらいは軽く小躍りできますねっ!
こちらこそ、ありがとうございます。そろそろ足が上がらず踊れなくなってきたのでコメント返信させていただきます(筋肉痛?)
初出時にあまり書きすぎると説明くさいですし、そもそも洸祐がそんなにジロジロと人の身体を観察したりしないので、結構難しいところです。
私なら尻見ますけどね?
今回はキッチンが東奔西走してくれたので、彼のラブリー☆ボディをあますことなくお伝え出来たかと思いますっ。
熱意だなんてそんな……ただ、等身大ぬいぐるみを作って抱いて寝たい程度の愛ですよ?(照)
ナスビもだんだんと物語に関わり始めましたので、お楽しみいただけると嬉しく思います。
コメント、ありがとうございましたっ!
第101話 開花宣言と満開は分かるが、開花率は分からない。への応援コメント
確かに。陽キャの仕切りって、使徒襲来からエヴァ発進までの様なスピード感ありますよね
作者からの返信
陽キャの思考回路にも、尺の都合とかあるのかもしれませんね?
『キッチン、発進!!』
コメント、ありがとうございましたっ!
第101話 開花宣言と満開は分かるが、開花率は分からない。への応援コメント
通常なら「ナスビこと、那須美桜である」になるところの順番が逆になってるの、洸祐にとっては那須美桜があだ名でナスビが正式名称なんだなって思って笑いました笑
あと那須美桜ってすぐに予測変換で出てきて感動です。洸祐は出ないのに笑
作者からの返信
たぶんそろそろ、人に説明する時に『那須』と呼ぶのが、なんだか恥ずかしくなってくるフェーズだと思います(笑)
私の予測変換さんは『なす味噌痛め』を全面に押し出してきます……!
何が痛いのか意味不明ですね?
洸祐は出にくくて、推敲時によく誤字を見つけます。
いつか盛大にやらかすかもしれませんが、その時は腹の底から笑ってやってください(土下座)
コメント、ありがとうございましたっ!
編集済
第101話 開花宣言と満開は分かるが、開花率は分からない。への応援コメント
陽菜ちゃん、昴里香ップルがアレだし自分もアレした側だし、自粛フェーズかな……ストレスマッハ?
美桜ちゃん何分咲きかなあ、次は洸祐くんの尻を狙って戦が勃発か笑
陽菜ちゃん誘っていいなら由美ちゃんもだよ……!
香坂先輩の先輩感いいよねえ。キッチンも相変わらず癒し……こいつの行動力も大概とんでもねぇな……!?
作者からの返信
彼氏の手前もあるでしょうが、香坂先輩も怖いのかもしれませんね?
試しに目の前で腕組んで見せれば良いのに(死ぬ)
タイトルの開花率を少しかけていたのですが、こうして拾っていただけるとニヤリとしちゃいますね?
尻ポケットの取り合いでズボンが破けないことを祈る私です(破けるのもアリ)
由美を誘わないのは、洸祐なりの自粛でしょうか?
今回はキッチン中心なので、声を掛けづらかったのかもしれません。
やはり年上は偉大なのです。
最近は嫉妬でキレる香坂先輩が可愛くて仕方ないです。
……キッチンの腹には負けますけど(笑)
コメント、ありがとうございましたっ!
第101話 開花宣言と満開は分かるが、開花率は分からない。への応援コメント
陽菜ちゃん来ないのかな?
ナスビちゃんは…いや、ナスビちゃんもわからん( ╹▽╹ )
作者からの返信
陽菜は陽菜で自粛するようです(笑)
ナスビさんは……だんだんとこう、色々と明確になってくるかと思われます!
だってほら……ギャルですしっ!(?)
コメント、ありがとうございましたっ!
第100話 銃口を、何故俺に向けるのか。への応援コメント
昴くんは内面までイケメンだね
作者からの返信
細かいところに気が付く男性って素敵だな、と私も思います。
まぁ、そういう人に限って、肝心なところで鈍感なんですけど(笑)
コメント、ありがとうございましたっ!
第100話 銃口を、何故俺に向けるのか。への応援コメント
陽菜さんと改めて謝り合えて、少しずつ以前の空気が戻ってきた感じにホッとしました!
後半の「香坂条例」は名前からして強すぎます(*´艸`*)
里香さんの友達でありつつ、凛さんの通報役でもある由美さん、まさに二重スパイですね(๑•̀ㅂ•́)و✧
最後に、なぜ洸祐さんへ銃口を向けるのかも最高でした😆
作者からの返信
あとは陽菜のキックとパンチが復活すれば、いつでも試合に戻れそうな雰囲気ですね?
ミットを構え、洸祐トレーナーもウンウンと深く頷いております。
パンチを受けるのも、ボールを捕るのも、名前は同じく『ミット』ですし(違)
由美みたいな二重スパイは、意外と色々なところにいるような気がします。
銃口が洸祐に向いたのは……何故なんでしょうね??
コメント、ありがとうございましたっ!
第100話 銃口を、何故俺に向けるのか。への応援コメント
更新ありがとうございます。
毎回、お話ごとの「副題」には関心していますが、
今回の題はかなり良かったです。
本分のオチに絡んでいるのでしょうが、
伏線の匂いがして、
おもわず周回をしてしまいました。
「香坂条例」・・笑いました。
条約項目がどんどん増えて
作者さまの首が締まらない良いのですが・・・w。
これからの展開がますます楽しみです。
ありがとうございました。
作者からの返信
副題を褒めていただきまして、ありがとうございます。
伏線……というよりは、今回は薄く色々と仕込んでましたので、匂いを感じていただけて良かったです(笑)
「香坂条例」は何だかどんどん追加されていきそうです。
ノートにまとめていったら、いつかは辞書くらいの厚みになるかもしれませんね?
首が締まらないよう、紐を付けて首からぶら下げるのは止めておこうと思います(違)
頑張って書かせていただきます!
コメント、ありがとうございましたっ!
第100話 銃口を、何故俺に向けるのか。への応援コメント
由美さんの殺意が凄い
作者からの返信
スパイですからねっ!
何か思う所があって、とりあえず引き金引いちゃいました(笑)
洸祐には是非、撃たれたマネをして欲しいものです。
コメント、ありがとうございましたっ!
編集済
第100話 銃口を、何故俺に向けるのか。への応援コメント
100話おめでとうございます。
ここまで主人公にほぼ進展ない小説も珍しいッスね(笑)。
陽菜じゃなくてシナじゃのう。
彼氏関係の現状報告とかもしていないようで……まあ興味がない個人の情報って、隣のクラスでもほぼゼロってのが普通だしね(苦笑)。現行彼氏からのフェイク情報(キープ扱いしてた)とか、もうそろバレてんのかなあ?
作者からの返信
ありがとうございます!
本当にそうですよね? しかも、主軸が別のところにありましたからね(ジーザス)
二年生から色々と動き始めますので、焦らしてしまった分、楽しんでいただけるよう頑張りたいと思います。
シナの彼氏関連、中々お話に出てきませんね?
シナとシナ彼については追々、色々と聞こえてくると思います。
そういえば私、未だに「○○君(よく知らない)が○○ちゃん(よく知らない)と付き合ったんだって!」という友人の話を鮮明に覚えています。
この前、卒業アルバムを何となく開いて、○○さんたちの顔を改めて見て……「見たことあるな」って思いました。
……なんていう、どうでも良い話を思い出してしまったので語らせていただきました(誰も頼んでない)
コメント、ありがとうございましたっ!
第100話 銃口を、何故俺に向けるのか。への応援コメント
ヒロインたちの現状報告? w
しかし、香坂先輩すごいね。
よく付き合えているな~、昴。
それはそうと、100話おめでとうございます。
これからも執筆頑張ってください。
楽しみにしております~。
作者からの返信
由美はスパイですし、今回だと戦況報告になりますね?(なんかカッコ良い)
壁ドン死刑には私も頷きますが、落とし物は大目に見て欲しいですよね?
もし私が、「落ちたけど」と指を差されて呼び止められたら、何だか悲しい気分になっちゃいます。
いやそうなんですよ100話なんですよ。
キリが良いのでお祭り回にすれば良かったかと思ったのですが、流れ的にそうじゃなかったんです。
色んな尻が出てくるお祭り回は、もう少し先のお楽しみに取っておきたいと思います。
お祝いに加えて、激励のお言葉までいただきましてありがとうございます。
主軸がぐいと変わっていきますが、お付き合いいただけますと大変嬉しく思います。
コメント、ありがとうございましたっ!
第100話 銃口を、何故俺に向けるのか。への応援コメント
仲直りできて良かったやん
こんなシナシナの陽菜ちゃんはらしくない
名前の「陽」の字が泣いてるから早く元気になれ
じゃなきゃお前は今日から陰菜だ陰菜!
作者からの返信
仲直りも出来たわけですし、肥料(おにぎり)を摂取して、太陽の光をたくさん浴びて元気に光合成して欲しいものですよね?
反復横跳びしながら駅に向かう陽菜が見られるよう、相原陰菜を私も陰ながら応援していきたいと思います。
コメント、ありがとうございましたっ!
第100話 銃口を、何故俺に向けるのか。への応援コメント
陽菜ちゃんが陽菜ちゃんしてないなぁ
洸祐くんと喧嘩別れ?みたいなことになって結構引きずってる?
そして先輩の存在感と楽しそうな由美ちゃん、こっちは平穏なんだけどねぇ
ってか、洸祐くん回が進むにつれて荒くなってないかい?
作者からの返信
陽菜が陽菜してないんですよねぇ。
ただ、おにぎりの具が明太子なところに伏線はありません(当たり前)
ちなみに私、具は昆布の方が好きです(誰も聞いてない)
由美の周辺は安全地帯ですね? 非武装地帯と言っても良さそうなので指鉄砲でたのしく遊びました(笑)
洸祐は……勉強疲れで、どんどん荒んでいったのでしょうか?
ここらで一度バカになっておくと、元の綺麗な、ちょっと性格の悪い洸祐に戻れるかもしれません。
コメント、ありがとうございましたっ!
編集済
第100話 銃口を、何故俺に向けるのか。への応援コメント
陽菜ちゃんなんかあったかな、まあ食欲復活しておにぎり食べてたら大丈夫そうだ笑
偶然会えた由美ちゃんと気を利かせた昴くん!……偶然だった?笑
そして登場していないのに濃い存在感を出す香坂先輩、相変わらず好きです笑
キッチンの癒し力もハンパない……
作者からの返信
なんか元気はないですね?
洸祐との距離が出来たからなのか、別の何かがあるのか……。
最近はお米が高いので、そのせいですかね? 私も困ってます(違)
由美との出会いはどうなんでしょう? でも昴は由美の小銭入れ見て眠くなったんだと思います。
「色んな場所に撒いた種が芽を出す」みたいな表現はありますが、香坂先輩の場合は「『圧』から芽を出す」なので何となく面白いですね?
キッチンは私も大好きです。お腹に埋もれてみたい……。
コメント、ありがとうございましたっ!
編集済
第100話 銃口を、何故俺に向けるのか。への応援コメント
ひたすらめんどくさいせかいせん…。
高校生活って、
こんなんだったけ?
相変わらず、
由美の立ち位置がよく分からない。
昴は気をきかせたつもりだろうけど。
…
それにしても。
謝ったら、
なんか食べるの、
ほんと誰かさんみたい笑笑
作者からの返信
ですよねえ……。
高校生活なんて、
教室でワーっ! って騒いで、
テスト前にむーんっ! って頭かかえて
自分や人の恋にキャーッ! くらいの感じですもんね?
今思い返すと、「夏休みは良かったな……」くらいしか出てきませんけど(笑)
由美の立ち位置はどこなんでしょう?
現状、面倒くさい渦の中には入っていない気がします(たぶん)
ちなみに私も謝罪に行った帰りにはラーメンを食べます。
先方が男性だったら塩ラーメン、女性だったら味噌ラーメンです。
この規則性ですが、最近上司に指摘されて気付きました(とっても余談)
コメント、ありがとうございましたっ!
第100話 銃口を、何故俺に向けるのか。への応援コメント
由美ちゃん楽しそうね二重スパイ
作者からの返信
陰でバチバチと火花を散らす香坂先輩と里香ですが、本格的な泥沼にはなっていないので、至近距離で見ていると面白いのかもしれません(笑)
コメント、ありがとうございましたっ!
第99話 そして、歴史は繰り返される。への応援コメント
美桜さん、昴さんに距離を詰められた瞬間の反応が分かりやすすぎて可愛かったです(*´艸`*)
それを即座に見抜く洸祐さんも流石です!
「彼女持ちの昴さんを好きだった女」の話から、まさかの歴史が繰り返されそうな展開に!
第二の陽菜さんになるのか気になります😆
作者からの返信
男子が苦手な美桜に、昴はちょっぴり刺激が強かったかもしれません(笑)
自分の好意にだけは結構鈍感な男、洸祐でした。
第二の陽菜になるのかどうかは……美桜が誰を『好き』だと言うかかなぁ……と思います。
コメント、ありがとうございましたっ!
編集済
第99話 そして、歴史は繰り返される。への応援コメント
あれ? いつの間にか正ヒロインチェンジしてた? w
作者からの返信
色んなヒロイン枠がありまして。
爆死ヒロイン枠、昴ヒロイン枠、洸祐ヒロイン枠……。
爆死ヒロイン枠はオンリーワンだと思う私なのでした。
……えっ? 正ヒロインってそこじゃないです?
コメント、ありがとうございましたっ!
第99話 そして、歴史は繰り返される。への応援コメント
ありゃ、また昴くんへの矢印ですか
ナスビちゃんへの好感度が下がる…誰を好きになってもその人の自由ではあるんだけどねぇ
出てくる人みんな昴くんなのはちと…ねぇ
個人的に勝手に上がっていく由美ちゃんの株( ╹▽╹ )
作者からの返信
『好き』にも何というか、色々な種類がありますよね?
洸祐も昴のことが『好き』ですし(モゴモゴ……)
今後の展開的に、由美の株、高めでお願いいたしますっ。
コメント、ありがとうございましたっ!
編集済
第99話 そして、歴史は繰り返される。への応援コメント
うはは、付き合いたいの恋愛相談じゃなくて良かったわね洸祐くん、もう懲り懲りだから断固お断りだわなー、それでも洸祐くんだから話だけ聞いてあげてたらいつの間にかズブズブ……かな笑
しかしええ感じに飼い慣らして、美桜ちゃんマッハで雪解けしていくなあ……
そして新たな癒し、キッチンいい…………
作者からの返信
付き合いたいなんて相談されたら、爆死するから諦めろとしか言えない洸祐くんでした(笑)
美桜と一番よく話すポジションに入った洸祐が今後どうなるのか!?
キッチンが痩せる日は来るのか!?
お楽しみいただけると嬉しく思います。
コメント、ありがとうございましたっ!
第99話 そして、歴史は繰り返される。への応援コメント
タイトルにも何か含みがあるのだろうか?「私のクラス代表は私の友達のことが好きなようだ。」
作者からの返信
タイトルは色々です。
なんとなく笑える部分を抜き出すことが多いのですが、印象に残したい部分を抜き出すこともあったりします。
さて、誰が誰を好きなのでしょう?
コメント、ありがとうございましたっ!
第99話 そして、歴史は繰り返される。への応援コメント
も、もしかして、
こーすけ、ちょっとキツめのぬっくんなん??
作者からの返信
マケインは知っているのですが、未履修なんです……ッ!!
たまに話題に上がるので気になってはいるのですが、引っ張られるのが怖くて読めないんです……ッ!!
完結したら読もうと思ってます。今から楽しみです(笑)
コメント、ありがとうございましたっ!
第99話 そして、歴史は繰り返される。への応援コメント
発情期のメスが供給過剰な状況は「昴は魅了の魔眼持ち」的な、ファンタジーに片足突っ込んでいる感じがして好みじゃないかなあ……洸祐が自主的に繋がろうとしているのは昴だけ、で近くの女共は殆どが昴に食い散らかされる前か後のメスだけ。もしかして婉曲な「僕だけ仲間外れのNTR漫画」だったり?
作者からの返信
まあ皆さんお年頃ですので……。
昴のことを魅力的に思う人もいれば、逆に苦手だな、と思う人もいると思います。
洸祐がそもそも昴大好きすぎるので、そういった人が目に入ってないだけかもしれません(笑)
じゃあナスビが実際どう思っているのかというと……。ヒントは会話の中、と言いますか(ゴニョゴニョ)
コメント、ありがとうございましたっ!
第98話 数学以外の話も、していたはずである。への応援コメント
洸祐さんと美桜さん、軽口を叩き合うテンポが良くて好きです!
一年前から数学の話ばかりしている洸祐さんを覚えていたのも印象的でした😆
男子と二人で帰るのは初めて、と少し照れる美桜さんも可愛いです(*´艸`*)
最後、連絡先を聞いた瞬間にドアが閉まるオチまで最高でした!
作者からの返信
会話の相性って、大切ですよねぇ……。
相性がいい分、友情に転ぶか恋愛に転ぶか、その辺りはどうなるか分からないんですけど(笑)
見た目に反して純情、抜けてるギャルだったので、扉も途中で閉まってしまいました(閉店)
コメント、ありがとうございましたっ!
第98話 数学以外の話も、していたはずである。への応援コメント
なすびって聞くたび懸賞生活のあのヒトが思い浮かぶんだがw
作者からの返信
数年おきに当時の番組が話題になるあの人ですね(笑)
懸賞生活ギャルになったらすみません。
でも服は着せようと思います。
コメント、ありがとうございましたっ!
第98話 数学以外の話も、していたはずである。への応援コメント
『背中で語る』とか言う位ですので、尻も会話くらいするでしょう、多分。
ナスビさん、なんだろう…、めっちゃ良いですね。(名前のない感情)笑
作者からの返信
男は背中で語る(一方通行)
会話するときは尻を使う(相互通信)
こういう事ですね? 勉強になります(違)
あえて名前を付けずに、じっくり見守っていただけると嬉しいです。
コメント、ありがとうございましたっ!
第98話 数学以外の話も、していたはずである。への応援コメント
ナスビちゃんの言ってるのが正しい
洸祐くん、昴くんの友人だわ…距離の詰め方がエグいwww
一緒に帰るのを他の子に見られてないか?
主にペンギンさんや幼馴染や親友の元カノと現カノとか
作者からの返信
決めごとに加えて、ジュースに下校のフルコースですもんね?
洸祐、お前の躊躇はどこにあると小一時間問い詰めたいところです(笑)
その辺り、どうなんでしょうね?
洸祐から見えてないところで、結構色々な人がウロウロしてますもんね?
コメント、ありがとうございましたっ!
第98話 数学以外の話も、していたはずである。への応援コメント
ナスビさん、強そうなギャルかと思ったら弱そうなギャルだった!(驚)
作者からの返信
昔、ビリギャルというのが流行りましたよね。
ザコギャルが新しく流行ったりしないでしょうか?
もしかしたら、もう流行ってるかもしれませんが……ギャルの細分化が激しくなってきましたね?
コメント、ありがとうございましたっ!
編集済
第98話 数学以外の話も、していたはずである。への応援コメント
昴くんの親友やってるだけあって洸祐くんも大概距離詰めるのエグエグなんだよなあ。
洸祐コマシくん、また一人沼に沈めてないかな……ペンギン来てペシペシされちゃうぞ。
昴くんに藤村かあ……ニヤニヤしちゃうなあ笑
作者からの返信
結構ブレーキがないですよね、この人。
付き合いも長いので、洸祐本人も麻痺してるのかもしれません(笑)
ペンギンにペシペシされて、水の中に叩き落とされないことを陰ながら祈りたいと思いますっ。
……なんて言っていたら、ペシペシしてくるペンギンが増えそうですね?
コメント、ありがとうございましたっ!
第98話 数学以外の話も、していたはずである。への応援コメント
あ、これナスビです
作者からの返信
ナスビ派加入ありがとうございますっ。
中身はイケイケじゃないギャルでした(笑)
コメント、ありがとうございましたっ!
第97話 二年九組には暴君がいる。への応援コメント
洸祐さん、委員長になった途端に権力を使いこなしすぎて笑いました😆
「笑ってたから」で昴さんを風紀委員にする横暴さも最高です!
みんなに係を押しつけながら、自分は早く辞めたがっているのも面白いです🤭
最後の二学期も継続という見事な因果応報まで綺麗なオチでした!
作者からの返信
初めて得た力を使いこなすあたり、なんらかの才能が見えますね?
異世界転生しても、それなりに戦えるかもしれません。
いつ飛ばしましょうか?(違)
クーデターからの解任、という目論見が外れ、続投の見込みが強くなった洸祐でしたっ!!
コメント、ありがとうございましたっ!
第97話 二年九組には暴君がいる。への応援コメント
更新ありがとうございます。
表題から、だれが暴君かと拝読させて頂きました。
流れから、洸祐くんが暴君で いよいよ本領発揮、、
かと思っていましたが、
先生の最期の一言に、真の暴君はこいつだったのかと
笑ってしまいました。
恋愛模様でむずかしい話の時もありますが、
今回のような話は読んでいて、とても気分が向上します。
これからの展開が楽しみです。
よろしくお願いします。
作者からの返信
「お前が暴君かっ!」とツッコミいただけていたら、作者的にとっても嬉しく思いますっ。
暴君の裏には、それを操る暴君がいたりするものですね?
(そう書くと歴史小説っぽくないですか??)
恋愛面はちょっと複雑な関係が動いているので、こうした気楽に読めるコメディ回も、もっと増やしていけたらなって思います。
私もコメディが好きですし、ギャグ挟む場所ばっかり探してますので(笑)
コメント、ありがとうございましたっ!
第97話 二年九組には暴君がいる。への応援コメント
これらの脇役たちは有能すぎる!!!
作者からの返信
さすが特進クラス、優秀な生徒が多いです!
ちなみに、どの子がタイプでした??
コメント、ありがとうございましたっ!
第97話 二年九組には暴君がいる。への応援コメント
あら、ナスビちゃん( ╹▽╹ )
特進ってことは頭いいんだな
にしても洸祐くんよ、こういうのはな今の君がやっているようなことを出来る人が適材なのよ
あ き ら め ろ
作者からの返信
見た目に反して、やるようです。
これからは勉強の出来るギャルの時代でしょうか。
もうそんな時代が来ているかもしれません(笑)
じゃんけんの神も、洸祐に振り向いたようですねっ!!
流石神! 適材見抜いてる!!
コメント、ありがとうございましたっ!
第97話 二年九組には暴君がいる。への応援コメント
20人弱くらいなのかな?
敵を作りまくっているのが
今後吉と出るか凶と出るか w
作者からの返信
クラスは40人ってところでしょうか。
名簿もありますが、どこまで活用されるかは分かりません(笑)
クーデターが起きた時は……大騒動になりそうですね?
藤村洸祐の銅像が倒されるシーンを、私は書きたい(無理)
コメント、ありがとうございましたっ!
第97話 二年九組には暴君がいる。への応援コメント
リーダーシップあるやんけ!頭角を現しはじめて……フラグ立てては綺麗に回収していくw
ていうかクラスメイトの名前、結構スラスラ出てくるのね。
昴くんは風紀委員でまた一波乱持ち込んじゃうかな、それとも洸祐くん周辺で起こっちゃうかな笑
作者からの返信
ワンマン学級委員長が爆誕しちゃいました。
そして九組は急成長を遂げ、日本有数のクラスになり、やがて一部上場へ……ッ!!
……あれ? これ何の話でしたっけ??
教室でキスした男が風紀を守るだなんて、これはもうコメディですね?
洸祐がもっと面白い事を出来るのか、世紀のお笑いバトルが始まるかもしれません。
煽りだけは熱くしておきました(笑)
コメント、ありがとうございましたっ!
第97話 二年九組には暴君がいる。への応援コメント
ナスビちゃんの前で「ナスビ食いてぇ」って言いたい
作者からの返信
無言で嫌な顔されちゃうかもです(笑)
でももしかしたら「美味しいよね?」って食いつくかもしれません(ピュア)
嫌な顔がチャームポイントです。愛していただけますと幸いですっ。
コメント、ありがとうございましたっ!
第97話 二年九組には暴君がいる。への応援コメント
ナスビちゃんが、
色々物語にきかかわってきそう!
作者からの返信
副委員長になっちゃったので、これから関わりは増えてきそうです。
あだ名がインパクト強すぎて、本名が霞みそうだなって怯えてます(笑)
ナスビ桜(那須美桜)って覚えてくださいっ!
コメント、ありがとうございましたっ!
第96話 幼馴染の同級生への応援コメント
陽菜さんと普通に挨拶して、会話もできるようになったのに、駅では自然と別々の乗車位置へ向かう距離感が切なかったです……。
以前の幼馴染には戻れないけれど、完全な他人にもなれない感じがまた……。
その余韻から一転、学年一位のキッチンさん登場には笑いました😆
作者からの返信
一緒にいるのは改札を抜けるまで。
ホームに上がってからの距離が、今の心の距離なのかもしれません。
そんな余韻はキッチンに壊していただきました(笑)
大きな体で、しんみりした空気をぶっ壊せっ!!
コメント、ありがとうございましたっ!
第96話 幼馴染の同級生への応援コメント
勉強の捗りそうな仲間ゲットはいいですね w
……やっぱり、いずれ腹ではなく尻を揉むようになるのだろうか?(ぉぃ)
作者からの返信
とっても頼もしい仲間が増えました。
チームの平均学力がぐーんと上がりましたね?
受験は個人戦ですけど(笑)
……尻もきっと、大ボリュームですよね?
揉むか、埋もれるか……ッ!?
コメント、ありがとうございましたっ!
第96話 幼馴染の同級生への応援コメント
陽菜ちゃんと仲直りできたのか?これ?
そして昴くんの作った奴が1番美味しかったとか…誰が作ったか言わないのは優しさか?
んで、まだ陽菜ちゃんは彼氏と付き合ってるのかねぇ
そしてキッチン…こっちもキャラ強そうねw
作者からの返信
仲直り……はしましたけど、元通りにはならない微妙な感じ……ですよねぇ。
白いチョコの作り主を伏せたのは、洸祐なりに色々と考えたのかと思います。
陽菜の彼氏の手前とか、もしかしたら白玉団子が頭を過って(違)
話題の彼氏さんについては、後ほど……ッ!!
キャラが強いのに、クラスが違うので丸々一年出てこれませんでした(笑)
キッチンをよろしくおねがいいたしますっ。
コメント、ありがとうございましたっ!
第96話 幼馴染の同級生への応援コメント
キッチンの本名カッコよすぎるなんだこれ笑
めちゃくちゃ有名な企業の社長の息子とかだったりするんですかね??
作者からの返信
縦幅も横幅も学力も強いので良い感じですね?
『芦原啓帝』
世を統べそうな名前です(笑)
キッチンのお家柄に伏線は無いのですが、その辺りは追々出てくると思います。
コメント、ありがとうございましたっ!
編集済
第96話 幼馴染の同級生への応援コメント
陽菜ちゃんと仲直りできてよかった!
あと、キッチン、おっ!なんだか面白そうな新キャラが登場したなぁ、あだ名の由来気になるなぁと思ってたのですが、既に登場してて震えました、読み返したらいきなり2話に出てました!気になる由来も明記されてた!笑笑(他の読者さまのコメントで気づきましたた・・・)
ついでに、キッチン絵里奈コンビ・・・彼女もいた!笑笑
さすが、至る所に伏線が仕込まれている・・・ということですね。もう出てこないとか思ってたら痛い目に遭いますね。
発情期でーす!も、尻ポケも、いつかまた急に登場する可能性があるという事か・・・。
作者からの返信
陽菜がローキック出来るようになれば良いなと、個人的には思います(洸祐はたぶん思ってないですけど)
キッチン、冒頭あたりから存在はしていたのですが、洸祐との関わりが無さ過ぎて出てこれませんでした(笑)
あと37話あたりにもチラリと名前が(小声)
明確に狙った物と、知らぬ間にリンクして自分でもビックリする物がありますが、
尻ネタに関しては虎視眈々と使いどころを探っていますので……『尻伏線』はしっかりメモってます(恥)
コメント、ありがとうございましたっ!
編集済
第96話 幼馴染の同級生への応援コメント
まさかのキッチン同クラスだ、もう昴のせいでキッチンが定着しきったんだなぁ笑
陽菜ちゃんは洸祐くんと話せて良かったねぇ
これからは洸祐くんと昴くんの幼馴染親友の爽やかで濃厚な絡みが摂取出来るんだ……
作者からの返信
キッチン、出てまいりました。大元のあだ名は……たぶんもう、誰も覚えていないと思います(笑)
洸祐×昴は増えそうですねえ……通学路にたまに陽菜が生える感じでしょうか(にょきっ)
洸祐に関するアレやコレやが動いていくので、お楽しみいただけると嬉しく思います。
コメント、ありがとうございましたっ!
第95話 まだまだ全然、疲れてないもん。への応援コメント
まさに青春ラブコメって感じが良い…
しかし洸祐氏…これが噂に聞く「難聴」スキルってヤツか…!
作者からの返信
ありがとうございますっ。
春休みですので、青春濃度を少し上げてみました。
でも個人的には夏の方が青春感強いと思います(謎の主張)
ですです。
加えて、視力にもデバフがかかってますし、眼鏡がないと日常生活そのものが危ういですね?(違)
コメント、ありがとうございましたっ!
第95話 まだまだ全然、疲れてないもん。への応援コメント
今回も二人の空気感がとても可愛かったです!
ペンギンを知り合いに当てはめていく流れも笑いました😆
そして、帰る流れから、由美さんが遠回しに「もう少し一緒にいたい」と伝えるところが良くて!
「まだまだ全然、疲れてないもん」の笑顔にキュンとしました(*´ω`*)
作者からの返信
どうせなら洸祐ペンギンも見つけて欲しいところでした(笑)
眼鏡をかけた面倒くさそうなペンギンを探すしかないですね?(違)
帰りたくないをあの手この手で伝え、なんとか洸祐からの誘いを引き出せた由美でした。
コメント、ありがとうございましたっ!
第95話 まだまだ全然、疲れてないもん。への応援コメント
文房具何を買った!? w
主人公も少し人の気持ちを考えるようになってましたね。
成長の証か? w
作者からの返信
なんだかんだで、一式買い替えちゃったのかもしれませんっ。
ちなみに洸祐の愛用シャープペンシルは、ステッドラーにシリコングリップを付けたものです。
一生表に出てこない裏設定を、ここで供養させていただきます(笑)
少しずつ成長をして、そのうちきっと……発情期が来るんですよ(違)
コメント、ありがとうございましたっ!
編集済
第95話 まだまだ全然、疲れてないもん。への応援コメント
推定由美ちゃんペンギンが荒々しくてウケる
そうやって洸祐くんしばきながら付き合うくらいが丁度いい笑
文房具屋でそこそこの出費って、ひょっとして由美ちゃんに!?
クラス離れるけどこれを俺だと思って……ってメガネかルーペを
作者からの返信
そうです、ペンギンは心を映す鏡なのです……(違)
ペンギンのペシペシは愛情表現らしいので、それくらい分かりやすい方が洸祐も気付けるかもしれませんね?
「クラス離れるけどこれを俺だと思って……」
洸祐は眼鏡のレンズを片方ポコっと外して、由美に託した。
これで片側の視界はだいぶ頼りなくなるはずですので、由美には有利な方角から洸祐をシバいていただきましょうか??
完璧です。由美の完全勝利となります。……あれ、何の話してたんでしたっけ?
コメント、ありがとうございましたっ!
第95話 まだまだ全然、疲れてないもん。への応援コメント
今日はお休みなので、二人の微笑ましいデートに、まぁ、朝から無事、安心してニヤニヤしちゃいますよね←
そんな、ゆるい休日朝な訳ですから、読書でニヤけても、吹き出す事なんて滅多にないんですよ。
きっと、通勤時は周囲に人がいる緊張感によって『笑ってはいけない現象』を生み出しているから面白さに敏感になっている、休日は緊張感がないから、そこまでならない…。
>真顔で肩を震わせて耐える彼女から、俺はそっと視線を背けた。
(ふむふむ…気持ちはわかる)
>彼女の口の中には今、オムライスが入っている。(★)
下手に笑わせると——鼻の穴に米が逆流して大変なことになってしまうだろう。
★…盛大に吹き出して声出たところ
間が、素晴らしいな、と思いました。
作者からの返信
通勤中とか、ご飯食べている時とか……
笑っちゃいけないタイミングで、笑いは噴火しちゃうんですよね。
食事中に笑ってはいけない食べ物としては、お米系以外ですと、酢の物と辛い物が個人的には大変です。
そんな私は最近、炭酸飲料には慣れました。
なんか今なら鼻からコーラ飲めるような気もしています。
……はっ、チャレンジするべきでしょうか??
>>間が、素晴らしいな、と思いました。
間合いの魔術師・五月雨恋を目指して、鼻からコーラを飲んでみたいと思います。
コメント、ありがとうございましたっ!
第95話 まだまだ全然、疲れてないもん。への応援コメント
こーすけ、
そうゆ…とこじゃないか。
作者からの返信
そういうとこですっ(笑)
そしてそう言うと、彼はきっとこう返すのです。
「どこだよ?」
コメント、ありがとうございましたっ!
編集済
第95話 まだまだ全然、疲れてないもん。への応援コメント
ペンギン界でも陽菜ちゃんは弾かれたか(違…わない?)
昴くんはこっでもモテやがって…
洸祐くんがちゃんと由美ちゃんの気持ちを(結果的に)汲めてるし、すごく気を使ってて…やっぱり2人ともお似合いだよ(*´ω`*)
とある僧侶「もう付き合っちゃえよ!!!」
作者からの返信
陽菜の名を持つものは弾かれる運命にありけり……。
ペンギンさんにとっては、勝手に命名されて迷惑な話ですね?
どうせなら昴の名を授かりたかったかもしれません(それはそれで大変かもしれませんけど)
鈍くてズレてる洸祐でしたが、結果オーライということで……。
私も樽型マグで牛乳を飲みつつ叫びたいと思います。
「もう付き合っちゃえよ!!!」
コメント、ありがとうございましたっ!
第94話 復讐のクマノミ ~ママになったパパの恨み~への応援コメント
実は物語のサブタイトルが好きな私…光る宇宙、見知らぬ、天井とか…
そして今日、また新たに好きなサブタイトルが私の心のサブタイトルアーカイブに登録されました。
『復讐のクマノミ ~ママになったパパの恨み~』
………もう、何がなんだかwww
しかし、笑いの絶えないデートですよね。もう将来を誓い合えば良い。
作者からの返信
サブタイトル大切ですよねっ!
投稿直前に読み返してギリギリまで考えているのですが、たまに変になっちゃいます。
内容が端的に分かるものが好ましいとは分かっているのですが、やめられません。
でも、私は分かるんですよ?
五月雨式暗号になっているのかも?
B級映画的タイトル(?)から、中身はなんだか甘い甘いお話になりました。
ちょうど良い大水槽もありますし、その辺りで誓い合ってもらいたいものです(笑)
コメント、ありがとうございましたっ!
第94話 復讐のクマノミ ~ママになったパパの恨み~への応援コメント
クマノミから即興で復讐劇を作り上げていく二人、息が合いすぎていて笑いました😆
「パパがママになって殺された」で一気にややこしくなるのも最高です!
最後、反射的にジャケットで由美さんを庇う洸祐さんが格好いいのに、ずぶ濡れの前髪でしっかりオチるのもらしかったです(*´艸`*)
作者からの返信
個人的に、ちょうど夏の旅行で水族館にも足を運んでいたので、色々と助かりました(笑)
しかし、『パパ→ママ』というとんでも展開で、B級映画感もマシマシになりましたね?
髪はずぶ濡れになりましたが、眼鏡によって眼球は守られたのでヨシとしましょう!!
……たぶん、水は普通に垂れてきてますけど。
コメント、ありがとうございましたっ!
第94話 復讐のクマノミ ~ママになったパパの恨み~への応援コメント
何だか微笑ましくも正しいラブコメになってきたぞ?
どうした作者様!(ぉぃ)
作者からの返信
なんだか本当に正しくラブコメしてますね?
最近はドロつくことも多かったので、ここらで一つデトックスを……と、無意識に求めていたのかもしれません(笑)
余白に『尻』を入れられないかと四苦八苦していたのは秘密です(冗談ですよ?)
ですが、そろそろイルカにズボンの尻のあたりを食いちぎられた方が私らしいかもしれません。
バトル展開に服の破れはつきものですから……ね?
コメント、ありがとうございましたっ!
第94話 復讐のクマノミ ~ママになったパパの恨み~への応援コメント
ここ最近の話で1番平和で穏やかでニヤニヤしちゃう話(*´ω`*)
2人とも相性良過ぎるでしょ!
それによくぞ由美ちゃんを庇った洸祐くん!GJだぜ!
もうホントに付き合っちゃえよ!
作者からの返信
唯一の悪はウツボだけでしたからねっ!
あ、裏ボスのイルカもでしょうか??
相性良いですよねぇ……。
少なくとも由美がコーヒーかけたり、蹴り入れたりするシーンは思い浮かびませんね?(違)
うっかり買ってしまったジャケットが、今回とても良い仕事をしてくれましたっ!
由美を優先したあたり、本当にGJだと私も大きく頷いちゃいます(むふふ)
二人の今後やいかに……ッ!!
コメント、ありがとうございましたっ!
編集済
第94話 復讐のクマノミ ~ママになったパパの恨み~への応援コメント
これから仕事行く荒み進まれる心が癒される……感性ドンピシャだよねえ
洸祐くん上まで濡れてたら脱いでもらって、推定腹筋及び臍フェチの由美ちゃんが、またご馳走をご馳走になれたかもしれないのに笑
ところでメガネ攻略するのにまず、恋人はいつか終わりが来るからズッ友でって恋愛観なんとかしねぇとなあ!?
由美ちゃん早まんなよ!の気持ちが若干ある笑
作者からの返信
癒し効果があって良かったですっ。金曜日ですし、ちょうど良かったりしましたか?
(土日もお仕事でしたら、すみません……)
日々運動はしてますし、腹筋は健在でしょうねっ。
そして真ん中には臍……日の丸弁当みたいなお腹ですね?(たぶん違う)
今後、上半身裸になるお約束があっても良いかもしれません(絶対違う)
洸祐、変な恋愛観ですもんね……。
由美自身の気持ちは濁しておきますが、たしかにこう、じっくり攻めた方が良さそうです(笑)
コメント、ありがとうございましたっ!
第93話 思春期の次に来るもの。への応援コメント
洸祐さんの「綺麗だ」に、こちらまで照れてしまいました(*ノェノ)キャー
浜辺で「常温っ!」とハモる二人も自然体で可愛いです😆
「カップルみたい」からの思春期コンビ、そして「思春期の次には?」の直後にセイウチの発情期が来る流れが完璧すぎました(๑•̀ㅂ•́)و✧
由美さんが壁に向かって耐える姿まで最高です!
作者からの返信
語彙が失われた瞬間、結婚式の新郎みたいになりましたね?
小説を書き始めてから、四季折々で砂浜を歩くようにしていましたが、その時感じた『常温』を書くことが出来て、私は大変満足しております(余談)
セイウチの発情期、結構激しいんですよね。
ビックリしてこける方もいらっしゃるそうです!
是非お気を付けくださいっ。
……ちなみに私のスマホには『セイウチの発情期に気を付けろと声をかける飼育員さんの動画』が保存されています(余談)
余談の多い五月雨恋でした(笑)
コメント、ありがとうございましたっ!
第93話 思春期の次に来るもの。への応援コメント
良き姉上だ…… w
そして主人公、由美ちゃんにしとけ。
一番人として真っ当な気がしてならん w
作者からの返信
私もこんな姉が欲しかったです。
近所には飴ちゃんくれる優しいおばあちゃんしか居ませんでしたッ!(でも嬉しかったです)
いや、真っ当な人間は他にも……あれ??
コメント、ありがとうございましたっ!
編集済
第93話 思春期の次に来るもの。への応援コメント
うおおおおん(泣)
洸祐ぇ!お前、ちゃんと、この物語の登場人物だったんだなぁ!
ほんと良かった!
....で、良いところに発情期をセカイが押し付けてくるのはなんなんだw
洸祐だけにゃまっとうなラブコメさせねえという神の悪意?善意?w
作者からの返信
ラブコメの主人公と中心がなんかズレてましたからねっ!!(笑)
ただの語り手ではなかったみたいです。
それはもしかしたら……新たに世界の中心となった洸祐への『祝福の言葉』かもしれませんね?
神「発情期?」
コメント、ありがとうございましたっ!
第93話 思春期の次に来るもの。への応援コメント
ちくしょう、電車で耐えながら読んでましたが、無理でした、マスクしてて良かった、発情期でーす!何回言うのさ、天才ですか?五月雨さん
作者からの返信
「発情期、yanp様に響くかな?」とワクワクしておりました。
通勤のお時間に合わせることが出来て、本当に良かったです(にっこり)
『発情期』は私にとって、何度でも連呼したくなる特別な言葉です。
コメント、ありがとうございましたっ!
第93話 思春期の次に来るもの。への応援コメント
この2人ホントに相性いいのよねぇ
洸祐くんちゃんとデートって認識なのがよし!
(所々、陽菜ちゃんが出てくるのは目を背け)
ところで飼育員のお姉さん2人の会話聞いてた?
にしても由美ちゃんツボりまくってんなぁwww
作者からの返信
過去の反省を踏まえる男、洸祐です。
過去の女のように陽菜が出てきますが、そいつは別件で爆死した幼馴染です(無念ッ!)
飼育員「ナイスアシスト決めるわよっ!」
かもしれませんね?
下ネタでは笑わない女、由美でした(笑)
コメント、ありがとうございましたっ!
編集済
第93話 思春期の次に来るもの。への応援コメント
前の話で、
この二人何か足りない…コメントしたけど、
あらためて結構いい組み合わせかも、、
と、時々思わせることがある。
でも、全然イチャイチャまではいかないジレンマ。
作者からの返信
ちょっと評価、上がりましたねっ!!
イチャイチャまでいくにはやっぱり……発情期が必要なのかもしれませんね(たぶん違う)
コメント、ありがとうございましたっ!
編集済
第93話 思春期の次に来るもの。への応援コメント
思春期の次は発情期くるんかいw
洸祐くん、歳上キラーなんかな。めっちゃ可愛がられてるなあ。てことは由美ちゃんの方が誕生日早い?笑
ちょっと思ってた以上に相性良すぎて尊さ受け止めきれない、量。ゲラゾーン入って乙女のプライド守りきれんかったかw
作者からの返信
思春期と発情期の間には、何かもっと尊いものがあったはずですっ!
……ありましたっけ?(自信ない)
洸祐、歳上には従順ですからねぇ。
どうだったかしら? と今プロフィールを確認しましたが、洸祐の方が誕生日が早いそうです(笑)
そういえば誕生日ネタやってませんね。そろそろバースデーイベントが起こっても良いのかも?
最近はチクチク切ないエピソードが続いたので、二人のやり取りには私も癒されちゃいます(ほっこり)
コメント、ありがとうございましたっ!
第93話 思春期の次に来るもの。への応援コメント
発情期でーす!って、煽りに使えそう
作者からの返信
これからは洸祐が赤くなる度に飼育員さん呼びましょうか?
「はい今発情期ー!!」
これは……ッ!!
コメント、ありがとうございましたっ!
第92話 カラオケでの会話は、正直しんどい。への応援コメント
由美さん、ついに自分から誘いましたね!
指先を合わせながら勇気を出している姿が可愛かったです!
洸祐さんが即答でOKしておきながら、あとになって「これってデート?」と気づくのもらしくて笑いました🤭
美容院まで予定に入れる由美さんにもニヤニヤです(*´艸`*)
作者からの返信
>>指先を合わせながら
ここ拾っていただけて、私大歓喜ですっ!!
両手で卵の形を作る……よりは少し開いて、指先だけツンツン合わせる仕草が私好きでして。
オジサマが手を組んで、親指の先だけツンツンする仕草も好きでして。
洸祐もきっと『指先ツンツンフェチ』なのでしょう!(たぶん違う)
美容院申告は微妙なジャブにも見えますが、果たして!?
(シャドウパンチッ!)
コメント、ありがとうございましたっ!
第92話 カラオケでの会話は、正直しんどい。への応援コメント
更新ありがとうございます。
洸祐くんの悩みはいつまでも続くのでしょうか?
なんとなく、彼には恋物語が似合わないような、、
そんな気がしますが、それはそれとして。
今後の展開が楽しみです。
作者からの返信
これまで傍観者ポジションがメインでしたからね(笑)
熱血野球物語になるのか、眼鏡普及に燃える物語になるのか、どうなるのかは分かりませんがお楽しみいただけると嬉しく思いますっ!
コメント、ありがとうございましたっ!
第92話 カラオケでの会話は、正直しんどい。への応援コメント
あらぁ、由美ちゃんがんばったねぇ(*´ω`*)
洸祐くんはこれを機にちゃんと恋愛というものに向き合ってください(デートって言葉で恥ずかしくなるだけマシか?)
美容院の結果をみた洸祐くんは褒めるけど変な感じで褒めそうだなw
これで、昴くんと陽菜ちゃんが嫉妬案件したら…いや、デートで遭遇パターンか?
作者からの返信
カラオケの中で誘ってくれても、個人的には面白かったんですけどね?
「洸祐くーん! 遊びに行きませんかぁーー!?」
「悪い、聞こえねえ!」
「デートォーー!!!!」
そろそろ恋愛スイッチを入れて欲しいものです。
嫉妬となると、陽菜より昴の方がちょっと心配ですね?
重い親友になったら、それはそれで面白いですけど(笑)
コメント、ありがとうございましたっ!
編集済
第92話 カラオケでの会話は、正直しんどい。への応援コメント
「世界の果てで恋を見るだけの少年ko-suke」。
若さと自由と勢いくらいしか取り柄が無い学生時代に、一見誠実そうに見えて、実は狭い考えから絞り出したヘタレ回答である「今はその時ではない」を自分の芯や断る理由に置いたら最後、以後、年を経た人生で異性関係のイベントは何も起きないし、起こせないのが現実である。
現状、その道をひたすら邁進している洸祐の生態描写だけが妙にリアルで、常時つがいを求めて発情・恋愛している幻想キャラ達から浮きまくっているのが、気になって仕方がない(苦笑)。これ、洸祐独りだけが現実世界の人間で、あとはイマジナリーフレンドリーとか、ラブコメ書こうとしている青年の話とか、そういう世界系のお話だったりするのかなあ...
作者からの返信
若さと勢いって、結構ありますもんね……。
洸祐も陽菜を笑えないくらいにはヘタレなのかもしれません(笑)
ただ、洸祐が妙に浮いてるのは確かにそうですね?
その核になっているものが何なのかは、もうちょっとだけ先のお話になるかもしれません……っ!!
コメント、ありがとうございましたっ!
第92話 カラオケでの会話は、正直しんどい。への応援コメント
先に美容院行きを告げておくのは良いかもですね。
流石の主人公でも気が付きそう w
しかし! 何も進展しないに 1000 点!(ぉぃ)
作者からの返信
前回は急すぎて遅刻しちゃいましたもんね。
わざわざ宣言してるんですし、主人公にはもう少し深読みして欲しいですね?
いえいえ分かりませんよ?
浦島太郎だって、行って帰ってきた時にはお爺さんになってましたし(違)
コメント、ありがとうございましたっ!
編集済
第92話 カラオケでの会話は、正直しんどい。への応援コメント
ゴクリ(大変だ…デート回は、明日かな?もう一話挟むかな?平日公開なら、これは通勤中に読むパターンになりそうだ。
ヤレヤレ、吊り革とスマホ片手にニヤニヤ気持ち悪い笑みを浮かべないように気を引き締めないと…汗)
↑
などと、既に気持ちの悪い笑みを浮かべながら、今日もスマホと吊り革を握りしめながら、心の中で静かに決意するオジさんでした。(つづく)
作者からの返信
むしろ面白そうな回が平日になるように調整するべきなのかと考えております、私です(笑)
しかし、通勤中の笑いって堪えるの大変ですよね?
私はたまに、歯が凄く痛いフリをして誤魔化したりしています。
腹が痛いフリをすると救急車を呼ばれそうになったので、歯がおすすめです。
(五月雨式ライクハック)
……コメント返信しつつ思いましたが、こちらは昨晩返信した方が良かったやつですね?
だって(つづく)が付いてるんですものっ。
リアタイ視聴逃した気分です(笑)
コメント、ありがとうございましたっ!
第92話 カラオケでの会話は、正直しんどい。への応援コメント
こうすけと由美は、
そこそこ仲がいいかもしれないけど、
なんか、
もうひとつお互い欠けてるものがある気がして、
ほんとに(お互い)ちゃんとした好意があるのだろうか…とか思ってしまう。
作者からの返信
そうなんですよね、何かが足りないのかもしれませんね?
完成していたら、今頃きっとイチャイチャラブラブコメディになってるはずですし。
欠けているとしたら、何でしょうねぇ……(遠い目)
コメント、ありがとうございましたっ!
第92話 カラオケでの会話は、正直しんどい。への応援コメント
由美!やるんだな!?今!ここで!
作者からの返信
会心の一撃!!
……OKだったのでクリティカルヒットなのですが、洸祐の反応が素でしたね?
「ぐほぉ!」くらいは言って欲しいものです。
でも時間差で効いてきたっぽいので……えっ、毒効果あり??(違)
コメント、ありがとうございましたっ!
編集済
第92話 カラオケでの会話は、正直しんどい。への応援コメント
言えたじゃねえか!赤飯炊いていいやつ!?
美容院行ってしっかり準備して、愛いやつめ……というか洸祐くんがデート意識……だと……
改めて読み返したら由美ちゃん嬉しくなってニンマリしちゃって可愛いのと、
そういえばフジ呼び派の友達絶滅したんだなってどうでもいい事を思うなど。
作者からの返信
是非とも炊きましょうっ!
ついでにメイン通り封鎖してパレードもしちゃいましょうか。
これが名物、『思春期踊り』です(今作りました)
流石の鈍感さんも、これまでのことを照らし合わせてちゃんと理解出来たようです(笑)
『フジ』派、たしかに絶滅しちゃいましたね。
たぶん皆思ったんですよ。
「フジって呼ぶと、コイツ反応悪いな?」
コメント、ありがとうございましたっ!
第91話 ホワイトデー、黒玉三つと白玉一つ。への応援コメント
昴さんとのトリュフ作り、白玉団子の思い出まで繋がっていて微笑ましかったです!
里香さんの米にパスタ返しも二人らしくて笑いました🤭
陽菜さんの箱に、昴さんがミカン味の白い一粒を足す場面が印象的でした!
黒三つと白一つ、その意味が少し切ないですね……。
作者からの返信
一緒に作った思い出は、忘れられないようです(笑)
米パスタで、元恋人としての微妙な距離感が……出ているのか出ていないのかどっちなんでしょう?
ちなみに私が里香だったらマカロニの方が嬉しいです(どうでも良い)
一つだけ白いのって、何か意味深ですよね。
それが白玉団子だったら、「なんで?」ってなりますよね。
……私なら白玉団子入れるのになぁ(違)
コメント、ありがとうございましたっ!
第91話 ホワイトデー、黒玉三つと白玉一つ。への応援コメント
> 白い苺なんて馬鹿みたいな値段だ
ホンコレ w
ある意味この国の格差の象徴なのかもしれませんよね。
作者からの返信
そうですよね。
紅白イチゴなんてとんでもない値段しますもん。
あと「白桃4つ」とか「やたらと真円に近いメロン」なんかも高級です。
ご祝儀価格は何%入ってるんでしょう??
コメント、ありがとうございましたっ!
編集済
第91話 ホワイトデー、黒玉三つと白玉一つ。への応援コメント
急なお菓子作り笑います。香坂先輩、出なくても存在感出すねえ……
エプロンメガネ是非出回って欲しい笑
陽菜ちゃんのチョコ、なんか意味深な返し方になりそうな……昴くんの分も入ってるの伝えるんだよちゃんと!!
作者からの返信
そうだ、お菓子を作ろう……! 回になりました。
文末にレシピを載せるか小一時間悩んだのは内緒です(料理漫画とか好きなんです)
エプロン眼鏡、多方面に出回って欲しいですね?
なお、「ダサい」と言うと怖い先輩が睨んでくるそうです(笑)
陽菜のチョコはどうなるのでしょう? 濁させていただきますっ(てへぺろ)
コメント、ありがとうございましたっ!
第91話 ホワイトデー、黒玉三つと白玉一つ。への応援コメント
複雑過ぎる世界線だ…。
きっと、
男女ともポリアモリー+αとかになるに違いない。
作者からの返信
複雑に色々なものが絡み合っておりますっ。
ポリアモリーまで行くかというと……どうなんでしょうね?
だけどある意味、それはそれで大団円と言えなくも……??
コメント、ありがとうございましたっ!
第91話 ホワイトデー、黒玉三つと白玉一つ。への応援コメント
バレンタインとホワイトデーに米とパスタ…斬新だな(• ▽ •;)
陽菜ちゃんには昴くんからのが1個入っているのは黙ってた方がいいのか、言った方がいいのか…
しかし、なんで由美ちゃんは8個なんでしょうねぇ(ニヤニヤ)
作者からの返信
どちらも食べるためには水が必要になります。
……深い意味がありそうで、ないですね?
昴からの白い一粒については……いやぁ、何が正解なんでしょう?(すっとぼけ)
由美へのお返しだけ、なんだか多いですね?
……深い意味がありそうですけど、どうなんでしょう?(うふふ)
コメント、ありがとうございましたっ!
第103話 桜の木の下、ナスビは誤解されている。 への応援コメント
美桜さんの、嫌そうな顔が通常状態を洸祐さんが即座に説明するところ、すっかり理解者になっていて微笑ましかったです(*´艸`*)
凛さんとの誤解も無事解けてホッとしました!
昴さんへの「好き」も恋愛とは少し違うようで、美桜さんの意外な一面が見えて面白かったです!
最後のナスビ色も最高でした🍆🌸
作者からの返信
美桜の場合、表情と心情が一致しないと言うことが段々分かってきちゃいました。
そのうち「悲しい嫌な顔」「嬉しい嫌な顔」とか見分けられるようになってくるかもしれません(笑)
自分でもイマイチ自分の気持ちが分かってない美桜さんですが、ナスビ色の青春を送れるよう、見守っていただけると嬉しく思います。
コメント、ありがとうございましたっ!