第96話 幼馴染の同級生への応援コメント
キッチンの本名カッコよすぎるなんだこれ笑
めちゃくちゃ有名な企業の社長の息子とかだったりするんですかね??
作者からの返信
縦幅も横幅も学力も強いので良い感じですね?
『芦原啓帝』
世を統べそうな名前です(笑)
キッチンのお家柄に伏線は無いのですが、その辺りは追々出てくると思います。
コメント、ありがとうございましたっ!
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第96話 幼馴染の同級生への応援コメント
陽菜ちゃんと仲直りできてよかった!
あと、キッチン、おっ!なんだか面白そうな新キャラが登場したなぁ、あだ名の由来気になるなぁと思ってたのですが、既に登場してて震えました、読み返したらいきなり2話に出てました!気になる由来も明記されてた!笑笑(他の読者さまのコメントで気づきましたた・・・)
ついでに、キッチン絵里奈コンビ・・・彼女もいた!笑笑
さすが、至る所に伏線が仕込まれている・・・ということですね。もう出てこないとか思ってたら痛い目に遭いますね。
発情期でーす!も、尻ポケも、いつかまた急に登場する可能性があるという事か・・・。
作者からの返信
陽菜がローキック出来るようになれば良いなと、個人的には思います(洸祐はたぶん思ってないですけど)
キッチン、冒頭あたりから存在はしていたのですが、洸祐との関わりが無さ過ぎて出てこれませんでした(笑)
あと37話あたりにもチラリと名前が(小声)
明確に狙った物と、知らぬ間にリンクして自分でもビックリする物がありますが、
尻ネタに関しては虎視眈々と使いどころを探っていますので……『尻伏線』はしっかりメモってます(恥)
コメント、ありがとうございましたっ!
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第96話 幼馴染の同級生への応援コメント
まさかのキッチン同クラスだ、もう昴のせいでキッチンが定着しきったんだなぁ笑
陽菜ちゃんは洸祐くんと話せて良かったねぇ
これからは洸祐くんと昴くんの幼馴染親友の爽やかで濃厚な絡みが摂取出来るんだ……
作者からの返信
キッチン、出てまいりました。大元のあだ名は……たぶんもう、誰も覚えていないと思います(笑)
洸祐×昴は増えそうですねえ……通学路にたまに陽菜が生える感じでしょうか(にょきっ)
洸祐に関するアレやコレやが動いていくので、お楽しみいただけると嬉しく思います。
コメント、ありがとうございましたっ!
第95話 まだまだ全然、疲れてないもん。への応援コメント
まさに青春ラブコメって感じが良い…
しかし洸祐氏…これが噂に聞く「難聴」スキルってヤツか…!
作者からの返信
ありがとうございますっ。
春休みですので、青春濃度を少し上げてみました。
でも個人的には夏の方が青春感強いと思います(謎の主張)
ですです。
加えて、視力にもデバフがかかってますし、眼鏡がないと日常生活そのものが危ういですね?(違)
コメント、ありがとうございましたっ!
第95話 まだまだ全然、疲れてないもん。への応援コメント
今回も二人の空気感がとても可愛かったです!
ペンギンを知り合いに当てはめていく流れも笑いました😆
そして、帰る流れから、由美さんが遠回しに「もう少し一緒にいたい」と伝えるところが良くて!
「まだまだ全然、疲れてないもん」の笑顔にキュンとしました(*´ω`*)
作者からの返信
どうせなら洸祐ペンギンも見つけて欲しいところでした(笑)
眼鏡をかけた面倒くさそうなペンギンを探すしかないですね?(違)
帰りたくないをあの手この手で伝え、なんとか洸祐からの誘いを引き出せた由美でした。
コメント、ありがとうございましたっ!
第95話 まだまだ全然、疲れてないもん。への応援コメント
文房具何を買った!? w
主人公も少し人の気持ちを考えるようになってましたね。
成長の証か? w
作者からの返信
なんだかんだで、一式買い替えちゃったのかもしれませんっ。
ちなみに洸祐の愛用シャープペンシルは、ステッドラーにシリコングリップを付けたものです。
一生表に出てこない裏設定を、ここで供養させていただきます(笑)
少しずつ成長をして、そのうちきっと……発情期が来るんですよ(違)
コメント、ありがとうございましたっ!
編集済
第95話 まだまだ全然、疲れてないもん。への応援コメント
推定由美ちゃんペンギンが荒々しくてウケる
そうやって洸祐くんしばきながら付き合うくらいが丁度いい笑
文房具屋でそこそこの出費って、ひょっとして由美ちゃんに!?
クラス離れるけどこれを俺だと思って……ってメガネかルーペを
作者からの返信
そうです、ペンギンは心を映す鏡なのです……(違)
ペンギンのペシペシは愛情表現らしいので、それくらい分かりやすい方が洸祐も気付けるかもしれませんね?
「クラス離れるけどこれを俺だと思って……」
洸祐は眼鏡のレンズを片方ポコっと外して、由美に託した。
これで片側の視界はだいぶ頼りなくなるはずですので、由美には有利な方角から洸祐をシバいていただきましょうか??
完璧です。由美の完全勝利となります。……あれ、何の話してたんでしたっけ?
コメント、ありがとうございましたっ!
第95話 まだまだ全然、疲れてないもん。への応援コメント
今日はお休みなので、二人の微笑ましいデートに、まぁ、朝から無事、安心してニヤニヤしちゃいますよね←
そんな、ゆるい休日朝な訳ですから、読書でニヤけても、吹き出す事なんて滅多にないんですよ。
きっと、通勤時は周囲に人がいる緊張感によって『笑ってはいけない現象』を生み出しているから面白さに敏感になっている、休日は緊張感がないから、そこまでならない…。
>真顔で肩を震わせて耐える彼女から、俺はそっと視線を背けた。
(ふむふむ…気持ちはわかる)
>彼女の口の中には今、オムライスが入っている。(★)
下手に笑わせると——鼻の穴に米が逆流して大変なことになってしまうだろう。
★…盛大に吹き出して声出たところ
間が、素晴らしいな、と思いました。
作者からの返信
通勤中とか、ご飯食べている時とか……
笑っちゃいけないタイミングで、笑いは噴火しちゃうんですよね。
食事中に笑ってはいけない食べ物としては、お米系以外ですと、酢の物と辛い物が個人的には大変です。
そんな私は最近、炭酸飲料には慣れました。
なんか今なら鼻からコーラ飲めるような気もしています。
……はっ、チャレンジするべきでしょうか??
>>間が、素晴らしいな、と思いました。
間合いの魔術師・五月雨恋を目指して、鼻からコーラを飲んでみたいと思います。
コメント、ありがとうございましたっ!
第95話 まだまだ全然、疲れてないもん。への応援コメント
こーすけ、
そうゆ…とこじゃないか。
作者からの返信
そういうとこですっ(笑)
そしてそう言うと、彼はきっとこう返すのです。
「どこだよ?」
コメント、ありがとうございましたっ!
編集済
第95話 まだまだ全然、疲れてないもん。への応援コメント
ペンギン界でも陽菜ちゃんは弾かれたか(違…わない?)
昴くんはこっでもモテやがって…
洸祐くんがちゃんと由美ちゃんの気持ちを(結果的に)汲めてるし、すごく気を使ってて…やっぱり2人ともお似合いだよ(*´ω`*)
とある僧侶「もう付き合っちゃえよ!!!」
作者からの返信
陽菜の名を持つものは弾かれる運命にありけり……。
ペンギンさんにとっては、勝手に命名されて迷惑な話ですね?
どうせなら昴の名を授かりたかったかもしれません(それはそれで大変かもしれませんけど)
鈍くてズレてる洸祐でしたが、結果オーライということで……。
私も樽型マグで牛乳を飲みつつ叫びたいと思います。
「もう付き合っちゃえよ!!!」
コメント、ありがとうございましたっ!
第94話 復讐のクマノミ ~ママになったパパの恨み~への応援コメント
実は物語のサブタイトルが好きな私…光る宇宙、見知らぬ、天井とか…
そして今日、また新たに好きなサブタイトルが私の心のサブタイトルアーカイブに登録されました。
『復讐のクマノミ ~ママになったパパの恨み~』
………もう、何がなんだかwww
しかし、笑いの絶えないデートですよね。もう将来を誓い合えば良い。
作者からの返信
サブタイトル大切ですよねっ!
投稿直前に読み返してギリギリまで考えているのですが、たまに変になっちゃいます。
内容が端的に分かるものが好ましいとは分かっているのですが、やめられません。
でも、私は分かるんですよ?
五月雨式暗号になっているのかも?
B級映画的タイトル(?)から、中身はなんだか甘い甘いお話になりました。
ちょうど良い大水槽もありますし、その辺りで誓い合ってもらいたいものです(笑)
コメント、ありがとうございましたっ!
第94話 復讐のクマノミ ~ママになったパパの恨み~への応援コメント
クマノミから即興で復讐劇を作り上げていく二人、息が合いすぎていて笑いました😆
「パパがママになって殺された」で一気にややこしくなるのも最高です!
最後、反射的にジャケットで由美さんを庇う洸祐さんが格好いいのに、ずぶ濡れの前髪でしっかりオチるのもらしかったです(*´艸`*)
作者からの返信
個人的に、ちょうど夏の旅行で水族館にも足を運んでいたので、色々と助かりました(笑)
しかし、『パパ→ママ』というとんでも展開で、B級映画感もマシマシになりましたね?
髪はずぶ濡れになりましたが、眼鏡によって眼球は守られたのでヨシとしましょう!!
……たぶん、水は普通に垂れてきてますけど。
コメント、ありがとうございましたっ!
第94話 復讐のクマノミ ~ママになったパパの恨み~への応援コメント
何だか微笑ましくも正しいラブコメになってきたぞ?
どうした作者様!(ぉぃ)
作者からの返信
なんだか本当に正しくラブコメしてますね?
最近はドロつくことも多かったので、ここらで一つデトックスを……と、無意識に求めていたのかもしれません(笑)
余白に『尻』を入れられないかと四苦八苦していたのは秘密です(冗談ですよ?)
ですが、そろそろイルカにズボンの尻のあたりを食いちぎられた方が私らしいかもしれません。
バトル展開に服の破れはつきものですから……ね?
コメント、ありがとうございましたっ!
第94話 復讐のクマノミ ~ママになったパパの恨み~への応援コメント
ここ最近の話で1番平和で穏やかでニヤニヤしちゃう話(*´ω`*)
2人とも相性良過ぎるでしょ!
それによくぞ由美ちゃんを庇った洸祐くん!GJだぜ!
もうホントに付き合っちゃえよ!
作者からの返信
唯一の悪はウツボだけでしたからねっ!
あ、裏ボスのイルカもでしょうか??
相性良いですよねぇ……。
少なくとも由美がコーヒーかけたり、蹴り入れたりするシーンは思い浮かびませんね?(違)
うっかり買ってしまったジャケットが、今回とても良い仕事をしてくれましたっ!
由美を優先したあたり、本当にGJだと私も大きく頷いちゃいます(むふふ)
二人の今後やいかに……ッ!!
コメント、ありがとうございましたっ!
編集済
第94話 復讐のクマノミ ~ママになったパパの恨み~への応援コメント
これから仕事行く荒み進まれる心が癒される……感性ドンピシャだよねえ
洸祐くん上まで濡れてたら脱いでもらって、推定腹筋及び臍フェチの由美ちゃんが、またご馳走をご馳走になれたかもしれないのに笑
ところでメガネ攻略するのにまず、恋人はいつか終わりが来るからズッ友でって恋愛観なんとかしねぇとなあ!?
由美ちゃん早まんなよ!の気持ちが若干ある笑
作者からの返信
癒し効果があって良かったですっ。金曜日ですし、ちょうど良かったりしましたか?
(土日もお仕事でしたら、すみません……)
日々運動はしてますし、腹筋は健在でしょうねっ。
そして真ん中には臍……日の丸弁当みたいなお腹ですね?(たぶん違う)
今後、上半身裸になるお約束があっても良いかもしれません(絶対違う)
洸祐、変な恋愛観ですもんね……。
由美自身の気持ちは濁しておきますが、たしかにこう、じっくり攻めた方が良さそうです(笑)
コメント、ありがとうございましたっ!
第93話 思春期の次に来るもの。への応援コメント
洸祐さんの「綺麗だ」に、こちらまで照れてしまいました(*ノェノ)キャー
浜辺で「常温っ!」とハモる二人も自然体で可愛いです😆
「カップルみたい」からの思春期コンビ、そして「思春期の次には?」の直後にセイウチの発情期が来る流れが完璧すぎました(๑•̀ㅂ•́)و✧
由美さんが壁に向かって耐える姿まで最高です!
作者からの返信
語彙が失われた瞬間、結婚式の新郎みたいになりましたね?
小説を書き始めてから、四季折々で砂浜を歩くようにしていましたが、その時感じた『常温』を書くことが出来て、私は大変満足しております(余談)
セイウチの発情期、結構激しいんですよね。
ビックリしてこける方もいらっしゃるそうです!
是非お気を付けくださいっ。
……ちなみに私のスマホには『セイウチの発情期に気を付けろと声をかける飼育員さんの動画』が保存されています(余談)
余談の多い五月雨恋でした(笑)
コメント、ありがとうございましたっ!
第93話 思春期の次に来るもの。への応援コメント
良き姉上だ…… w
そして主人公、由美ちゃんにしとけ。
一番人として真っ当な気がしてならん w
作者からの返信
私もこんな姉が欲しかったです。
近所には飴ちゃんくれる優しいおばあちゃんしか居ませんでしたッ!(でも嬉しかったです)
いや、真っ当な人間は他にも……あれ??
コメント、ありがとうございましたっ!
編集済
第93話 思春期の次に来るもの。への応援コメント
うおおおおん(泣)
洸祐ぇ!お前、ちゃんと、この物語の登場人物だったんだなぁ!
ほんと良かった!
....で、良いところに発情期をセカイが押し付けてくるのはなんなんだw
洸祐だけにゃまっとうなラブコメさせねえという神の悪意?善意?w
作者からの返信
ラブコメの主人公と中心がなんかズレてましたからねっ!!(笑)
ただの語り手ではなかったみたいです。
それはもしかしたら……新たに世界の中心となった洸祐への『祝福の言葉』かもしれませんね?
神「発情期?」
コメント、ありがとうございましたっ!
第93話 思春期の次に来るもの。への応援コメント
ちくしょう、電車で耐えながら読んでましたが、無理でした、マスクしてて良かった、発情期でーす!何回言うのさ、天才ですか?五月雨さん
作者からの返信
「発情期、yanp様に響くかな?」とワクワクしておりました。
通勤のお時間に合わせることが出来て、本当に良かったです(にっこり)
『発情期』は私にとって、何度でも連呼したくなる特別な言葉です。
コメント、ありがとうございましたっ!
第93話 思春期の次に来るもの。への応援コメント
この2人ホントに相性いいのよねぇ
洸祐くんちゃんとデートって認識なのがよし!
(所々、陽菜ちゃんが出てくるのは目を背け)
ところで飼育員のお姉さん2人の会話聞いてた?
にしても由美ちゃんツボりまくってんなぁwww
作者からの返信
過去の反省を踏まえる男、洸祐です。
過去の女のように陽菜が出てきますが、そいつは別件で爆死した幼馴染です(無念ッ!)
飼育員「ナイスアシスト決めるわよっ!」
かもしれませんね?
下ネタでは笑わない女、由美でした(笑)
コメント、ありがとうございましたっ!
編集済
第93話 思春期の次に来るもの。への応援コメント
前の話で、
この二人何か足りない…コメントしたけど、
あらためて結構いい組み合わせかも、、
と、時々思わせることがある。
でも、全然イチャイチャまではいかないジレンマ。
作者からの返信
ちょっと評価、上がりましたねっ!!
イチャイチャまでいくにはやっぱり……発情期が必要なのかもしれませんね(たぶん違う)
コメント、ありがとうございましたっ!
編集済
第93話 思春期の次に来るもの。への応援コメント
思春期の次は発情期くるんかいw
洸祐くん、歳上キラーなんかな。めっちゃ可愛がられてるなあ。てことは由美ちゃんの方が誕生日早い?笑
ちょっと思ってた以上に相性良すぎて尊さ受け止めきれない、量。ゲラゾーン入って乙女のプライド守りきれんかったかw
作者からの返信
思春期と発情期の間には、何かもっと尊いものがあったはずですっ!
……ありましたっけ?(自信ない)
洸祐、歳上には従順ですからねぇ。
どうだったかしら? と今プロフィールを確認しましたが、洸祐の方が誕生日が早いそうです(笑)
そういえば誕生日ネタやってませんね。そろそろバースデーイベントが起こっても良いのかも?
最近はチクチク切ないエピソードが続いたので、二人のやり取りには私も癒されちゃいます(ほっこり)
コメント、ありがとうございましたっ!
第93話 思春期の次に来るもの。への応援コメント
発情期でーす!って、煽りに使えそう
作者からの返信
これからは洸祐が赤くなる度に飼育員さん呼びましょうか?
「はい今発情期ー!!」
これは……ッ!!
コメント、ありがとうございましたっ!
第92話 カラオケでの会話は、正直しんどい。への応援コメント
由美さん、ついに自分から誘いましたね!
指先を合わせながら勇気を出している姿が可愛かったです!
洸祐さんが即答でOKしておきながら、あとになって「これってデート?」と気づくのもらしくて笑いました🤭
美容院まで予定に入れる由美さんにもニヤニヤです(*´艸`*)
作者からの返信
>>指先を合わせながら
ここ拾っていただけて、私大歓喜ですっ!!
両手で卵の形を作る……よりは少し開いて、指先だけツンツン合わせる仕草が私好きでして。
オジサマが手を組んで、親指の先だけツンツンする仕草も好きでして。
洸祐もきっと『指先ツンツンフェチ』なのでしょう!(たぶん違う)
美容院申告は微妙なジャブにも見えますが、果たして!?
(シャドウパンチッ!)
コメント、ありがとうございましたっ!
第92話 カラオケでの会話は、正直しんどい。への応援コメント
更新ありがとうございます。
洸祐くんの悩みはいつまでも続くのでしょうか?
なんとなく、彼には恋物語が似合わないような、、
そんな気がしますが、それはそれとして。
今後の展開が楽しみです。
作者からの返信
これまで傍観者ポジションがメインでしたからね(笑)
熱血野球物語になるのか、眼鏡普及に燃える物語になるのか、どうなるのかは分かりませんがお楽しみいただけると嬉しく思いますっ!
コメント、ありがとうございましたっ!
第92話 カラオケでの会話は、正直しんどい。への応援コメント
あらぁ、由美ちゃんがんばったねぇ(*´ω`*)
洸祐くんはこれを機にちゃんと恋愛というものに向き合ってください(デートって言葉で恥ずかしくなるだけマシか?)
美容院の結果をみた洸祐くんは褒めるけど変な感じで褒めそうだなw
これで、昴くんと陽菜ちゃんが嫉妬案件したら…いや、デートで遭遇パターンか?
作者からの返信
カラオケの中で誘ってくれても、個人的には面白かったんですけどね?
「洸祐くーん! 遊びに行きませんかぁーー!?」
「悪い、聞こえねえ!」
「デートォーー!!!!」
そろそろ恋愛スイッチを入れて欲しいものです。
嫉妬となると、陽菜より昴の方がちょっと心配ですね?
重い親友になったら、それはそれで面白いですけど(笑)
コメント、ありがとうございましたっ!
編集済
第92話 カラオケでの会話は、正直しんどい。への応援コメント
「世界の果てで恋を見るだけの少年ko-suke」。
若さと自由と勢いくらいしか取り柄が無い学生時代に、一見誠実そうに見えて、実は狭い考えから絞り出したヘタレ回答である「今はその時ではない」を自分の芯や断る理由に置いたら最後、以後、年を経た人生で異性関係のイベントは何も起きないし、起こせないのが現実である。
現状、その道をひたすら邁進している洸祐の生態描写だけが妙にリアルで、常時つがいを求めて発情・恋愛している幻想キャラ達から浮きまくっているのが、気になって仕方がない(苦笑)。これ、洸祐独りだけが現実世界の人間で、あとはイマジナリーフレンドリーとか、ラブコメ書こうとしている青年の話とか、そういう世界系のお話だったりするのかなあ...
作者からの返信
若さと勢いって、結構ありますもんね……。
洸祐も陽菜を笑えないくらいにはヘタレなのかもしれません(笑)
ただ、洸祐が妙に浮いてるのは確かにそうですね?
その核になっているものが何なのかは、もうちょっとだけ先のお話になるかもしれません……っ!!
コメント、ありがとうございましたっ!
第92話 カラオケでの会話は、正直しんどい。への応援コメント
先に美容院行きを告げておくのは良いかもですね。
流石の主人公でも気が付きそう w
しかし! 何も進展しないに 1000 点!(ぉぃ)
作者からの返信
前回は急すぎて遅刻しちゃいましたもんね。
わざわざ宣言してるんですし、主人公にはもう少し深読みして欲しいですね?
いえいえ分かりませんよ?
浦島太郎だって、行って帰ってきた時にはお爺さんになってましたし(違)
コメント、ありがとうございましたっ!
編集済
第92話 カラオケでの会話は、正直しんどい。への応援コメント
ゴクリ(大変だ…デート回は、明日かな?もう一話挟むかな?平日公開なら、これは通勤中に読むパターンになりそうだ。
ヤレヤレ、吊り革とスマホ片手にニヤニヤ気持ち悪い笑みを浮かべないように気を引き締めないと…汗)
↑
などと、既に気持ちの悪い笑みを浮かべながら、今日もスマホと吊り革を握りしめながら、心の中で静かに決意するオジさんでした。(つづく)
作者からの返信
むしろ面白そうな回が平日になるように調整するべきなのかと考えております、私です(笑)
しかし、通勤中の笑いって堪えるの大変ですよね?
私はたまに、歯が凄く痛いフリをして誤魔化したりしています。
腹が痛いフリをすると救急車を呼ばれそうになったので、歯がおすすめです。
(五月雨式ライクハック)
……コメント返信しつつ思いましたが、こちらは昨晩返信した方が良かったやつですね?
だって(つづく)が付いてるんですものっ。
リアタイ視聴逃した気分です(笑)
コメント、ありがとうございましたっ!
第92話 カラオケでの会話は、正直しんどい。への応援コメント
こうすけと由美は、
そこそこ仲がいいかもしれないけど、
なんか、
もうひとつお互い欠けてるものがある気がして、
ほんとに(お互い)ちゃんとした好意があるのだろうか…とか思ってしまう。
作者からの返信
そうなんですよね、何かが足りないのかもしれませんね?
完成していたら、今頃きっとイチャイチャラブラブコメディになってるはずですし。
欠けているとしたら、何でしょうねぇ……(遠い目)
コメント、ありがとうございましたっ!
第92話 カラオケでの会話は、正直しんどい。への応援コメント
由美!やるんだな!?今!ここで!
作者からの返信
会心の一撃!!
……OKだったのでクリティカルヒットなのですが、洸祐の反応が素でしたね?
「ぐほぉ!」くらいは言って欲しいものです。
でも時間差で効いてきたっぽいので……えっ、毒効果あり??(違)
コメント、ありがとうございましたっ!
編集済
第92話 カラオケでの会話は、正直しんどい。への応援コメント
言えたじゃねえか!赤飯炊いていいやつ!?
美容院行ってしっかり準備して、愛いやつめ……というか洸祐くんがデート意識……だと……
改めて読み返したら由美ちゃん嬉しくなってニンマリしちゃって可愛いのと、
そういえばフジ呼び派の友達絶滅したんだなってどうでもいい事を思うなど。
作者からの返信
是非とも炊きましょうっ!
ついでにメイン通り封鎖してパレードもしちゃいましょうか。
これが名物、『思春期踊り』です(今作りました)
流石の鈍感さんも、これまでのことを照らし合わせてちゃんと理解出来たようです(笑)
『フジ』派、たしかに絶滅しちゃいましたね。
たぶん皆思ったんですよ。
「フジって呼ぶと、コイツ反応悪いな?」
コメント、ありがとうございましたっ!
第91話 ホワイトデー、黒玉三つと白玉一つ。への応援コメント
昴さんとのトリュフ作り、白玉団子の思い出まで繋がっていて微笑ましかったです!
里香さんの米にパスタ返しも二人らしくて笑いました🤭
陽菜さんの箱に、昴さんがミカン味の白い一粒を足す場面が印象的でした!
黒三つと白一つ、その意味が少し切ないですね……。
作者からの返信
一緒に作った思い出は、忘れられないようです(笑)
米パスタで、元恋人としての微妙な距離感が……出ているのか出ていないのかどっちなんでしょう?
ちなみに私が里香だったらマカロニの方が嬉しいです(どうでも良い)
一つだけ白いのって、何か意味深ですよね。
それが白玉団子だったら、「なんで?」ってなりますよね。
……私なら白玉団子入れるのになぁ(違)
コメント、ありがとうございましたっ!
第91話 ホワイトデー、黒玉三つと白玉一つ。への応援コメント
> 白い苺なんて馬鹿みたいな値段だ
ホンコレ w
ある意味この国の格差の象徴なのかもしれませんよね。
作者からの返信
そうですよね。
紅白イチゴなんてとんでもない値段しますもん。
あと「白桃4つ」とか「やたらと真円に近いメロン」なんかも高級です。
ご祝儀価格は何%入ってるんでしょう??
コメント、ありがとうございましたっ!
編集済
第91話 ホワイトデー、黒玉三つと白玉一つ。への応援コメント
急なお菓子作り笑います。香坂先輩、出なくても存在感出すねえ……
エプロンメガネ是非出回って欲しい笑
陽菜ちゃんのチョコ、なんか意味深な返し方になりそうな……昴くんの分も入ってるの伝えるんだよちゃんと!!
作者からの返信
そうだ、お菓子を作ろう……! 回になりました。
文末にレシピを載せるか小一時間悩んだのは内緒です(料理漫画とか好きなんです)
エプロン眼鏡、多方面に出回って欲しいですね?
なお、「ダサい」と言うと怖い先輩が睨んでくるそうです(笑)
陽菜のチョコはどうなるのでしょう? 濁させていただきますっ(てへぺろ)
コメント、ありがとうございましたっ!
第91話 ホワイトデー、黒玉三つと白玉一つ。への応援コメント
複雑過ぎる世界線だ…。
きっと、
男女ともポリアモリー+αとかになるに違いない。
作者からの返信
複雑に色々なものが絡み合っておりますっ。
ポリアモリーまで行くかというと……どうなんでしょうね?
だけどある意味、それはそれで大団円と言えなくも……??
コメント、ありがとうございましたっ!
第91話 ホワイトデー、黒玉三つと白玉一つ。への応援コメント
バレンタインとホワイトデーに米とパスタ…斬新だな(• ▽ •;)
陽菜ちゃんには昴くんからのが1個入っているのは黙ってた方がいいのか、言った方がいいのか…
しかし、なんで由美ちゃんは8個なんでしょうねぇ(ニヤニヤ)
作者からの返信
どちらも食べるためには水が必要になります。
……深い意味がありそうで、ないですね?
昴からの白い一粒については……いやぁ、何が正解なんでしょう?(すっとぼけ)
由美へのお返しだけ、なんだか多いですね?
……深い意味がありそうですけど、どうなんでしょう?(うふふ)
コメント、ありがとうございましたっ!
第90話 テスト結果は、机の中にでもこっそり入れてくれ。への応援コメント
特進クラス合格、おめでとうございます!
結果を自分で見られず由美さんに託す洸祐さんからの「しゃあッ!!」が最高でした😆 普段とのギャップが良いです!
その後の二人きりの教室は少し寂しさもあって、由美さんに誘われてお疲れ会へ参加を決める流れも微笑ましかったです!
作者からの返信
努力が実りましたっ!!
淡々としてますが、心の奥の方は妙に熱い男のようです(笑)
放課後の教室って、なんか切なかったり甘酸っぱかったりしますよね。
私も最近は高校時代を最近はよく思い出しますが、放課後の一幕ばかり頭に浮かびます。
コメント、ありがとうございましたっ!
編集済
第90話 テスト結果は、机の中にでもこっそり入れてくれ。への応援コメント
今回も面白かったです、特にモヤモヤやりとりが本当に秀逸でどっかで見た感が凄かったです笑
「覚えてないけど、三学期中には出るでしょ?」
それは分かっている、当たり前ですよね、何故、後輩が先輩に質問しているのか、その意味を・・・もっと考えて欲しいんだ。・・・違うね、自分が悪い、「いつ発表されるのかが分からず、ドキドキしています、先輩、具体的な発表のタイミングはご存知なかったでしょうか」と聞くべきだったね、エゴでした、怠惰でした、とりあえず、教えてくれてありがとうございました・・・・・・・・・・・・。
「一年五組、出席番号 三十番 藤村洸祐——」
こういう人いますよね、ちゃんと読もうとしてくれたんだよね、ありがとう、でも全部読んで欲しい訳じゃない、「合格か不合格か見て」と具体的な指示を出さなかった自分が悪いのは分かっている、でもね、この流れだと読み上げて欲しい訳じゃないということは・・・分かるよね?いや、分からないか、エゴだった、怠慢だった、やっぱりこっちが悪いね、読んでくれてありがとう・・・・・・。
あと、やっぱり由美さんは良いですね。
・・・洸祐君、もう彼女と付き合ってしまうというのは・・・どうだろうか?
作者からの返信
ありますよね……。
私「上手く行きますかね?」
?「上手く行くときは上手く行くもんだ」
そうじゃないねん。みたいなッ!!
不安の言語化って大切です。けど、言語化するのもなんかこう…なんかッ!!(逃)
私も、ちゃんと読んじゃう方なんです。
「良いから、さっさと結果だけ言って! もしくは要約!!」ってよく怒られます。
こっちは演出のために焦らしてるというのにっ。……え? ありがた迷惑ですって??
エゴと怠慢(2回目)がツボでした。今日も笑顔で……一日が終わりそうです(笑)
良い感じなんですけどね。洸祐の恋愛スイッチが突然入ったりしないでしょうか?
洸祐「あー、なんか恋愛したく……なってきたぞ?」
……なんだこの眼鏡。
コメント、ありがとうございましたっ!
第90話 テスト結果は、机の中にでもこっそり入れてくれ。への応援コメント
とりあえず、主人公おめでと~ w
作者からの返信
ありがとうございます!
一瞬、落ちたら落ちたで面白いかも? と思ったのは内緒です。
でも勉強頑張ってたし、香坂先輩ブーストもついてたしなぁ……って。
コメント、ありがとうございましたっ!
編集済
第90話 テスト結果は、机の中にでもこっそり入れてくれ。への応援コメント
お疲れ様会来て欲しい由美ちゃん可愛いなあ……
洸祐くん、由美ちゃんのこといつまでもそのままにしておくと、クラス別れたらあっさり別の男子に取られちゃうぞ〜。頑張れー!
作者からの返信
由美も、地味に押してくるようになりましたね……。
いやもうホントにそうですよ。
数学に恋してる場合じゃないですよね?
恋愛スイッチがONになるのを、今か今かと私も待ちわびています(笑)
コメント、ありがとうございましたっ!
第90話 テスト結果は、机の中にでもこっそり入れてくれ。への応援コメント
そういえばまだ1年生だったわ
洸祐くんさぁ…人の事言えないぞ?
???「もう付き合っちゃえよ!!!」
作者からの返信
気付けば一年生編もずいぶん長くなっちゃいましたね……。
いやもう、おっしゃる通りです。
私「もう付き合っちゃえよ!!!」
私の声も、届きません(ぷんぷん)
コメント、ありがとうございましたっ!
第89話 デートをするならプレイボール。への応援コメント
「私がデートに誘ったら?」にドキッとしました!
洸祐さんも意外と乗り気なのに、そこからなぜか野球へ全力疾走していくのが最高です😆
せっかくのデート話が最後には「俺と一緒にプレイボール」になる洸祐さん、ブレなさすぎて笑いました(*´艸`*)
作者からの返信
一言でフラグをぶっ差すあたり、流石の美少女かもしれません(笑)
たぶん彼にとって、野球を続けなかったことは微妙に未練となっていて……。
伸ばした手の先には、白いボールが光り輝いているのかもしれません。
プレイボールッ!!
コメント、ありがとうございましたっ!
第89話 デートをするならプレイボール。への応援コメント
ん?ラブコメに見せたコントか?
作者からの返信
コメディの血が騒いだ私と、野球バカ主人公の奇跡のコラボレーション……ッ!
なんですけど、裏では地味にラブコメも走ってる……かもしれません。
コメント、ありがとうございましたっ!
第89話 デートをするならプレイボール。への応援コメント
普通で考えると由美なんだろうけどスマートに
いかないのがこのお話だよねw
作者からの返信
普通ならそうなんですけど、おっしゃる通り、なんか色々変な方向行きますからね?
何がどう転ぶか分からないお話ですが、果たして……ッ!!
コメント、ありがとうございましたっ!
第89話 デートをするならプレイボール。への応援コメント
元カレの1番近い場所に居続けた男だ。面構えが違う
作者からの返信
渦巻く恋の嵐を特等席で見届けてましたからね……っ!
眼鏡を輝かせ、今日もヤツは余裕の笑みを浮かべるのです。
でも耐性は高くても、それって恋愛においてはデメリットかもしれませんね?
コメント、ありがとうございましたっ!
編集済
第88話 あっという間に他人。別れたのに友人。への応援コメント
恋愛熱に炙られた結果、残ったものは乾いた塩っぱい感情という……洸祐が哀れすぎよの……由美とか理香さん以外、すべてが悪縁と化しつつあるぞ?
作者からの返信
水分が多すぎたんでしょうか?(違)
冗談は置いといて、良い表現ですねっ。本当にもう熱く燃え盛って塩抽出しちゃいました。
変な縁に恵まれ、その縁がだんだんと絡まっていくかもしれませんね?
コメント、ありがとうございましたっ!
第89話 デートをするならプレイボール。への応援コメント
えっ、トゥンクドキドキハラハラナニコレじゃないか…(もう語彙がね)
作者からの返信
始まりのトゥンクを感じていただけて、嬉しく思います。
最後にナニコレを頂けたということは、今回も正しく私が五月雨恋していたという事です(嬉)
尻は雲に隠れておりますが、静寂の水面にいつか写せるよう頑張って参りたいと思います。
(訳:そろそろ尻を書きたいですね?)
コメント、ありがとうございましたっ!
編集済
第89話 デートをするならプレイボール。への応援コメント
そりゃ洸祐くんと陽菜ちゃん離れたら、周りも動くよねえ〜、どんどん中心に据えられるなあ笑
距離感まともだし、よく話すし聞いてくれるし、面白いし優しいし真面目だし、変な気は起こさない紳士的メガネだし、多分顔もいい方だろうし、きちんと褒めてくれるし、大変お買い得なメガネだよね。
半分沼った由美ちゃんはともかく、里香ちゃんもその辺の価値は元々分かってそうだし、お姉ちゃんの教育の賜物なのかな笑
これで里香ちゃんちょっとずつ野球に詳しくなってったら可愛いすぎるか笑
作者からの返信
洸祐の囲い込み漁が、始まる……ッ!!(かもしれない)
たしかにスペックを羅列すると中々にお買い得メガネですねっ!
ただ色々と鈍いところがあるので、反応の悪い家電のように何度かボタンを押してあげる必要がありそうです。
押せ! 由美!! ボタン連打だっ!!(なんか違う)
里香「昨日の試合見た?」
……あっ、これ可愛いですね?
コメント、ありがとうございましたっ!
第89話 デートをするならプレイボール。への応援コメント
ん?
これは、
何の話だったんだ?笑笑
何かの前振り回にも見える
作者からの返信
野球しようぜ! って話……に見せかけて、ちょいと仕込まれた気持ちがあったりします(うふふ)
とはいえ、いきなりプレイボールとは参りません。
さて、まずはキャッチボールからいきましょうかっ!
コメント、ありがとうございましたっ!
第89話 デートをするならプレイボール。への応援コメント
確かに隠しそう(笑)
作者からの返信
そして隠すのが下手そうですよね。
きっと全員が察してから宣言するんですよ(笑)
コメント、ありがとうございましたっ!
第88話 あっという間に他人。別れたのに友人。への応援コメント
今回は洸祐さんと陽菜さんがようやく「ごめん」を交わせて、少しホッとしました。
それでも以前のようには戻れない距離感が切ないです……。
陽菜さんとはあっという間に離れた昴さんが、里香さんとは普通に笑って話せる対比が印象に残りました!
作者からの返信
「ごめん」の一言だけじゃ、本音はやっぱり見えないみたいです。
もう少し大人だったらちゃんと話し合えることも、お年頃的に気まずさが勝っちゃうのかなと思うと……
思春期感じちゃう私です(笑)
昴と里香は、ホントなんなんでしょうね?
気まずくなるの逆やろ! ってなっちゃいますよね?
コメント、ありがとうございました!
第88話 あっという間に他人。別れたのに友人。への応援コメント
ふぅ…ズキズキチクチクモヤモヤですね(語彙よ)
居心地の良い普通を踏み込んで破壊するのは簡単じゃないでしょうね。
本当、ズキズキチクチクモヤモヤですよ…(語彙がね)
洸祐、とりあえず球見てバット振ろうか。
作者からの返信
そうなんですよ。
ズキチクモヤを抱えてカリカリ勉強して、疲れてデロリンチョしてるんですよ。
バットを振るのは良いと、私も思います。
ズキチクモヤをボールに込めて、思いっきりかっ飛ばせば陽菜の家の窓が割れるかもしれません。
そして割れた窓から入った洸祐がバット片手に……えっ、何この強盗??
陽菜の心に侵入し、本音を殴り合って盗み出して欲しいものです。
コメント、ありがとうございましたっ!
編集済
第88話 あっという間に他人。別れたのに友人。への応援コメント
報われ無いなら、新しい恋に行くのも悪くはないですね。
基本、陽菜は悪くはないですし、彼氏が最悪なのも別に不思議ではない。まだ人を見る目が養われてはいないですからね。
これも経験。学生の頃の恋愛って、こんなモンですよ。
後、主人公めんどくさいヤツですね…
作者からの返信
そうなんですよ、陽菜も別に悪くは無いのです。
好きになった人と必ず結ばれる保証なんてありませんからね……。
主人公は面倒臭い男です。
というか、他にも面倒くさい子がワラワラしています(笑)
だけど、誰かが言ってた気がします!
「青春とは面倒臭いものである」(by 古今東西の誰か)
コメント、ありがとうございましたっ!
第88話 あっという間に他人。別れたのに友人。への応援コメント
こうすけこ周りの人間、
みんな面倒くさい。
自分だったら、
彼らとサッサと距離置きたい
作者からの返信
面倒くさいの中心で、洸祐は回るのです。
そしてクルクル回りすぎて、目も回るのです。
逃げ出そうとした時には平衡感覚が狂って、誰かにぶつかってしまうのかもしれません。
……ええ、なんの話してるんでしょうね私?
コメント、ありがとうございましたっ!
編集済
第88話 あっという間に他人。別れたのに友人。への応援コメント
香坂先輩、察しも良いし面倒見も良いし可愛いし、今後も頼れそうだし本当に良い先輩だなあ。昴くんも地味にメロメロなんじゃないかな笑
洸祐くんは自分のイライラの原因って気付いてるのかな、どっちが原因かなー。陽菜ちゃんも陽菜ちゃんでダメだよなあ。
洸祐くん、最初からちょこちょこ信頼できない語り草だから、ここまで感情に触れてくの新鮮ね。
そこら辺吹っ切れたら、由美ちゃんチーム……助けてくれ笑
作者からの返信
もっと褒めてと頷きつつ、「そうかな?本当にメロメロになってるかな?」と香坂先輩が食いつきそうなコメント、ありがとうございます(笑)
洸祐自身はどうなのでしょう?
自分のことには鈍い……いえ、多方面に鈍い男なので、なかなか……。
ここはやはり、屋上決戦パート2しかないかもしれませんね?
最後の講和は、由美ちゃんチームにお任せしましょうっ!
講和条約にサインする代わりに、みんなでおにぎり食べるとか……いかがです??
コメント、ありがとうございましたっ!
第88話 あっという間に他人。別れたのに友人。への応援コメント
一応謝りはしたけど…釈然としないなぁ
やっぱりちゃんと話しなさい!( ゚Д゚)
何がどうごめんなのか、本当は何が言いたくて何を言われたかったのか
公園での会話にちゃんとケリついてないでしょ?
だから話しなさい!( ゚Д゚)
そして、ホントに平常運転だな昴くんも先輩も由香ちゃんも(• ▽ •;)
作者からの返信
こういう時こそ、屋上の舞台を活用してもらいたいですよねっ。
「陽菜ァー!」「洸祐ェー!」
「「うおおおおおおお!!」」
とまあ冗談はさておき。ケリついてないので、ちゃんとお話しして欲しいですよね。
スカして納得してんじゃねえぞ洸祐案件でございました。
その他につきましては、予定通り運行してまいります(電車みたい)
コメント、ありがとうございましたっ!
編集済
第87話 バレンタインはチョコ以外が多い。への応援コメント
久々に里香が登場して嬉しい自分がいる……これは推しかもしれない。
作者からの返信
里香、良いですよねぇ……。
ちょっと出番が控えめになっちゃいましたが、なんだかんだで一番大人で、ちょっぴり面倒くさいところも含めて、私も好きです(笑)
またちょこちょこ顔を出しますので、お楽しみいただけると嬉しいです。
コメント、ありがとうございましたっ!
第87話 バレンタインはチョコ以外が多い。への応援コメント
賑やかなバレンタイン回かと思ったら、最後に一気に胸を掴まれました!
凛さんの「昴は私の彼氏だから」も可愛かったですし、由美さんへの「俺のバレンタインだ」も良かったです!
だからこそ、最後の『ごめん』と三粒のチョコの苦さが余計に響きました🥲
洸祐さんがどう受け止めるのか気になります!
作者からの返信
甘いのに、ちょっぴり苦いバレンタインでした。
冷静に考えてみれば、どちらも独占欲ですね?
もしかしたら洸祐は、チョコが三粒だった理由について考えているかもしれません(違)
コメント、ありがとうございましたっ!
第87話 バレンタインはチョコ以外が多い。への応援コメント
更新ありがとうございます。
きちんと、お返し出来るのでしょうか>洸祐くん、
作者からの返信
どうなのでしょう?
鈍感な洸祐のことだし、差出人が誰なのか分からず……
なんてことも流石にないでしょうし、あとは彼が一歩踏み出す勇気次第かな? と思っております。
コメント、ありがとうございましたっ!
第87話 バレンタインはチョコ以外が多い。への応援コメント
ああ、洸祐…えっとな…ゴホン、陽菜ちゃんとな、その、仲直りしてあげなさい。そして、聞いてあげるんだ、彼女の話を。
作者からの返信
四隅を整えつつ、リボンを解き、箱を開ける。中には小粒のチョコレートが三つと、メッセージカードが一枚入っていた。
『ああ、洸祐…えっとな…ゴホン、陽菜ちゃんとな、その、仲直りしてあげなさい。そして、聞いてあげるんだ、彼女の話を。』
差出人は書かれていない。
だけど、齧ったチョコはビックリするほど甘く——いや待て、これ誰がくれたんだろう?
コメント、ありがとうございましたっ!
第87話 バレンタインはチョコ以外が多い。への応援コメント
バレー部員による昴くんへの花道か(• ▽ •;)?
里香ちゃんも由美ちゃんも洸祐くんへの手作りバレンタインとか…モテとりますやないか(ニヤニヤ)
陽菜ちゃんらしいやり方ではあるけど、2人とも腹割ってちゃんと話しなさい
作者からの返信
バレー部の人波割りッ!!(ずばーん)
なんてことをさせたい気持ちはありましたが、その実、雑踏警備みたいな感じだと思います(笑)
学年一の美人と、学年一の……(ゲフンゲフン)二人から貰ったわけですからね?
1つ1つのポイントが大きいので総合得点に期待が高まりますねっ!(そんな競技はない)
まずはチョコレートにお手紙を添えるところからでした。
ほら、怒りには甘いものが効くって言いますし! ……逆に増幅させる説も、そりゃありますけど(小声)
コメント、ありがとうございましたっ!
編集済
第87話 バレンタインはチョコ以外が多い。への応援コメント
昴くんと先輩、いい感じだから長く続くと良いなあ、嫉妬がもう可愛いし。
バレンタインも独り占めできて洸祐くん100点だなあ、パンとパンって一緒に作るかなんかしてたんかな?
陽菜ちゃんもきちんと気持ち見せたし、あとは洸祐くんだけだなあ、丁寧に箱開けてあげるくらいなんだから、振り切ってがんばれー。
作者からの返信
嫉妬&暴力ッ!
みたいな感じになったらどうしようかと思っていましたが、可愛げがあって良かったです(笑)
>>パンとパンって一緒に作るかなんかしてたんかな?
基本的には読者の皆様のご想像にお任せしますスタイルなのですが……鋭いですね?
ちょっぴり深読みしていただけると、私もちょっぴりニヤリとしちゃいます。
そうなんですよ。わざわざ角整えちゃってますからねっ!!
洸祐が大人になれるよう、見守ってあげていただけると嬉しいです。
コメント、ありがとうございましたっ!
第57話 寒いのも嫌だが、暖かいのも眠い。への応援コメント
更新ありがとうございます。
避けられた陽菜さん、
洸祐くんにとって、陽菜さんは、
幼馴染というより単なるご近所さんという位置付けでしょうか?
作者からの返信
互いに遠慮のない二人なので……
「なんかダサいから距離置いておこう」くらいの雑な感情なのだと思います(笑)
これが普通のクラスメイトであったなら、普通に話しかけつつ心の中でこう思うのでしょう。
(なんかその耳当て、ダサいな?)
コメント、ありがとうございましたっ!
第56話 世はまさに、大失恋時代!!への応援コメント
更新ありがとうございます。
>「他に好きな人が出来たから」
二人の中の会話のはずが、どうして拡散するのでしょうか?
2周回しましたが、伏線が判りませんでした。
小職には理解出来ない言い廻しが多くて、
読み飛ばした箇所が多々あるからかもしれませんが、
今更ですが、洸祐くんは女の子を下の名前で呼んでますが、
彼の他の会話からすると人物像が合わない感じがします。
作者からの返信
この辺りは伏線というより、人伝に話したことがどんどん広まっていったという学校生活あるあるかなぁ……と思っています。
この辺り、少し分かり辛かったかもしれませんっ!
名前呼びに関しては、時間の流れとともに昴あたりの影響で変化した……なんて一文をどこかに入れたつもりだったのですが抜けていたっぽいです(汗)
ご指摘いただき、大変助かりました。
そしてコメント、ありがとうございましたっ!
第46話 文化祭直前、眼鏡は不燃物。への応援コメント
更新ありがとうございます。
陽菜さん、どんどんと 洸祐くんに
遠慮がなくなっているような・・。
そのうち地雷を踏んで、決裂しないかね。
一寸期待しています。
作者からの返信
昔から知ってるからこそ、他人行儀な壁が崩れるのが早いのかもしれません。
地雷を踏むかは……どうなんでしょう?
その辺りはちょっぴり濁させていただけると……っ!!
コメント、ありがとうございましたっ!
第42話 二人三脚とボイン。への応援コメント
更新ありがとうございます。
体育祭の女子の応援団員のユニホームって、
今だあるのでしょうか?
うちの職場は、かなり前に廃止になり、
男女共通になりました。
中学~高校では、体系を指すあだ名等は
多々ありますよね。校風にもよりますが、
セクハラ行為にあたるとは理解が難しいのでしょう。
作者からの返信
学校によるのでしょうか?
去年あたり母校の体育祭を見にいきましたが、私の高校では元気にチア服が飛び跳ねていました。男の子も着ていて、少し面白かったです(笑)
あだ名は色々とありますよね……あだ名禁止の学校もある、なんてことも聞いたことがあります。
コメント、ありがとうございましたっ!
第41話 被告人二人を、俺は起訴する。への応援コメント
更新ありがとうございます。
昴さんと陽菜さんが一緒の時はかかわらない方が
良いのでは > 洸祐さん
浮気は、二人の問題なので、ほっとくべきでは。
特に体の関係がある場合は静観し第三者になるのが得策。
このまま、泥沼の展開に発展するのでしょうか?
コミカルな感じで流れてきたお話なので、
ハーレム系は出来ればやめて欲しいのですが、
作者からの返信
陽菜は現状『ただの幼馴染』ですが、昴は洸祐にとっての親友なので、なかなかこう距離を置くのは難しいのかもしれません。
泥沼っぽい材料はたくさんありますが、実際にはそんなに泥沼ではない……と思います。
ただ、『人間の綺麗な部分』以外も書いていく作品ではあるので、コミカルの中にちょっぴり脂っこいものが混ざるかもしれません。
コメント、ありがとうございましたっ!
第86話 興味があるわけではないわけではない。への応援コメント
洸祐さんの「興味ないけど聞いてやる」感が面白すぎました🤣
お泊まりから寝不足と聞けば、思春期なら色々想像しますよね!
そこから夜中三時まで手作り予想テストという凛さんらしすぎる真相も最高でした!
最後まで何も察していない昴さんとの温度差にも笑いました(*´艸`*)
作者からの返信
スカしてると思いきや、むっつり眼鏡だったようです(笑)
ですよねですよね?
見よ昴っ! これが思春期のパワーだッ!!
こうしてみると、昴って結構天然かもですね?
コメント、ありがとうございましたっ!
第13話 涙の上で、俺たちは青春をする。への応援コメント
更新ありがとうございます。
実は、洸祐くんは詩人路線だったですね。
最期の降水量~のくだりは、良かったです。
新たなる、洸祐くんの一面に期待しています。
よろしくお願いします。
作者からの返信
胸の中で女の子に泣かれるという未知の体験の結果、彼の中の詩人スイッチがONになってしまったのかもしれません(笑)
コメント、ありがとうございましたっ!
第86話 興味があるわけではないわけではない。への応援コメント
何だか……
主人公以外、実は人間じゃないのだろうか? w
作者からの返信
頭良い人って、なんかこういう体力お化けみたいな人がチラホラいるような気がします。
私の友人なんかは山登りとキャンプと海をテスト期間に挟んでいたり……(もはや恐怖)
新章でSFになったらすみません。
『俺の親友は火星から来たらしい』
コメント、ありがとうございましたっ!
第86話 興味があるわけではないわけではない。への応援コメント
うん、これは仕方ない、洸祐くんは悪くない( ╹▽╹ )
先輩が予想外過ぎるw
作者からの返信
あんな言い方を、しかも昴に言われたらもう仕方ないですよね?
洸祐の純情を無意識に弄びやがって……ッ!!
先輩はやっぱり……ピュアなんですね(きゃっ)
あ、でも夜通しテストは鬼かも?
コメント、ありがとうございましたっ!
第86話 興味があるわけではないわけではない。への応援コメント
目の錯覚だろうか…?香坂先輩のヒロイン感が急激に上昇しています。
作者からの返信
いやいや、だってあの人恋愛に関してはなんか不器用な……。
ん?
気づけば料理を作り置きし、泊まりに来て、掃除もしてくれて、勉強まで……??
……正妻やん(驚)
コメント、ありがとうございましたっ!
第86話 興味があるわけではないわけではない。への応援コメント
汚れちまった悲しみに………(*´ω`*)
作者からの返信
ピュアだったあの頃なら、
「お泊まりで何したんだろう? ゲームかな? あえてのトランプ?」ってなりますよね。
ちなみに私は一周回ってUNO派です。
「はい、UNOって言ってないー!」って言うのが好きです。
コメント、ありがとうございましたっ!
第86話 興味があるわけではないわけではない。への応援コメント
いやww洸祐くんwww仕方ないよ、これは仕方ないwww
作者からの返信
年相応に思春期な、洸祐なのでした(笑)
私だって、サラリと言われたら聞いちゃいます。ええ、もちろん遠くを見ながら。
コメント、ありがとうございましたっ!
第85話 喧嘩は続き、喧嘩を売られる。への応援コメント
一応、陽菜が彼氏を作るのに1ヶ月経っていた訳ですが、長いか短いかで言ったら、昴を好きだった期間を知っている洸祐とすれば”短すぎる”んだよね。さらに言えば筋肉脳で「バ会話で楽しく⇒失恋の痛みを癒す」ことで平常運転に戻ってくれるかと思ったら、恋愛脳で「彼氏を作る⇒失恋の痛みを癒す」だったので、ますます理解不能というか。まあ、理解不能なものへの苛立ちと、頼られなかった&効果が無かったってことへの苛立ちも無理はない、か。でも陽菜のキープ発言の唐突さは解せんなあ。そんな態度取ってたっけ?あ、彼氏に変なこと吹き込まれていたのか?自分が有利になるように洸祐(ついでに昴)のことを貶していたのか?
作者からの返信
実際にはもっと前から何らかの進展があったのかもしれませんが、洸祐からするとそうですよねぇ……。
散々巻き込まれた側からすると予想外の結果だけを突然伝えられても、中々受け入れられないかもしれません。
キープ発言については……色々と鋭いですね?(ボカしておきます)
コメント、ありがとうございましたっ!
第85話 喧嘩は続き、喧嘩を売られる。への応援コメント
初詣ギャル改め美桜さんとの、今さらな自己紹介から「ナスビ」に着地する流れが最高でした😆
喧嘩中でも困っている相手には自然に手を貸す洸祐さんもらしいです(๑•̀ㅂ•́)و✧
そして最後、男の人と歩く陽菜さん……もしや例の彼氏でしょうか? 続きが気になります!
作者からの返信
一つの謎が生まれ……ナスビへと着地するあたり、小説を書くことの醍醐味って感じですよね(たぶん違う)
機嫌が悪くとも、なんだかんだで優しさは忘れない洸祐なのでした(笑)
陽菜の隣の男性については……CMのあとっ!(※CMなんてありません)
コメント、ありがとうございましたっ!
第85話 喧嘩は続き、喧嘩を売られる。への応援コメント
初詣→🍆ちゃん
ずっと気になってました。かわええ
作者からの返信
本名はもちろん元から決まっていたのですが、とんでもないニックネームになりました(笑)
彼女の今後にご期待くださいましっ。
コメント、ありがとうございましたっ!
第85話 喧嘩は続き、喧嘩を売られる。への応援コメント
ナスビちゃん分かってねぇな~
メガネ女子って一定数需要あるのよ?
作者からの返信
ここは洸祐に熱く口説いていただいて。
ナスビ「眼鏡のこと……好きになっちゃったじゃん」
なんて展開を期待するしかありませんねっ。
最終的に何人の人物が眼鏡をかけるのか。お楽しみに!!
……え、違います??
コメント、ありがとうございましたっ!
第85話 喧嘩は続き、喧嘩を売られる。への応援コメント
まぁ、こうなるよね
陽菜ちゃんはどうしたいのさ、背中を押してもらいたいのか?違うって言ってもらいたいのか?あんな喧嘩腰のやり取りじゃわからんし洸祐くんも拗ねるよ
洸祐くんも大人げない対応だし変に拗れてるけど、今回は(も?)洸祐くんの側に立たせてもらう
そして初詣ギャル、あらためナスビちゃんが参戦か
由美ちゃんよ、親しく接してくるキャラきちゃったよ…
作者からの返信
蹴り(クリティカルヒット)の代償は大きく、ちょっと酷い拗れ方をしちゃいました。
本音を語るにはもうしばらくかかるかもしれません……(汗)
ナスビを見て、由美はどう思うのか……ッ!
やっぱり派手だ!って衝撃受けるんでしょうか?(すっとぼけ)
コメント、ありがとうございましたっ!
第85話 喧嘩は続き、喧嘩を売られる。への応援コメント
陽菜は洸祐に間違いってないよと言って欲しいのかなぁ・・・
並んで歩いてるのは、あの彼かな?挨拶しない人。笑
作者からの返信
陽菜が期待していたのは、いつしかの『イエスマン洸祐』だったのかもしれません。
さて、誰でしょうか?(笑)
コメント、ありがとうございましたっ!
編集済
第85話 喧嘩は続き、喧嘩を売られる。への応援コメント
うーん、洸祐くんアカンねこりゃ。完全に八つ当たりだー。陽菜ちゃん、折角きちんと折り合いつけて、誰かと違って自分を大事にしてくれる人と付き合ったのに、いらん不安差し込んじゃうよね、こりゃ。
やっぱり初詣ギャルきたか!由美ちゃんがんば……うーん今の洸祐くんに由美ちゃん任せらんないなあ。
一回その童貞くさい恋愛感捨てなさい!笑
散々っぱら陽菜ちゃんに言っといて、お前もやってんじゃねえか!展開なりそうだなあ泣
作者からの返信
ええ、ええ。洸祐に対しては私も思います。
「このお子様めっ!」
初詣ギャルは再登場してまいりました。
ついに名前も出てまいりました。
私の今後の楽しみは『初詣ギャル』と『ナスビ』どっちが定着するのかな?です(笑)
洸祐の頭が冷えることをご期待くださいましっ!
コメント、ありがとうございましたっ!
第84話 服に付いた染みは取れても、その匂いまでは消えない。への応援コメント
情緒不安定すぎるし暴行やら器物損壊やらで見るに堪えないのでどうぞこのままどっかの誰かさんと幸せにフェードアウトしてくれ〜
作者からの返信
思春期の魔物が悪い方向に作用しちゃったのかもしれません(汗)
コメント、ありがとうございましたっ!
第84話 服に付いた染みは取れても、その匂いまでは消えない。への応援コメント
陽菜さんの「洸祐だけは祝福してくれると思ってた」が胸に刺さりました。
洸祐さん自身も、なぜここまで感情的になるのか分かっていないのが印象的で……。
服の染みと消えない匂いを重ねたラストも切なくて、二人がどうなるのか気になりますm(_ _)m
作者からの返信
どこか迷いがあって、でもそれを完全否定されてショックだったのかもしれません。
洸祐も自分の気持ちがよく分かってませんからねぇ……。
これぞ邪な想いだけではない、真実の思春期……ッ!!
コメント、ありがとうございましたっ!
第84話 服に付いた染みは取れても、その匂いまでは消えない。への応援コメント
「いい話なはず」という発言から、今の彼氏と付き合うということに対して、陽菜自身もまだ迷っている心情が伺えますね。洸祐におめでとうと祝福してもらって今の自分の行動が正しいと安心したかったのに、欲しい回答が得られなくてイライラしてしまってるなぁと。
ただ洸祐はこれまで昴に彼女ができて泣いた陽菜を見ていたり、昴に彼女ができても諦められない一途な陽菜の相談に散々乗ってきた立場なので、洸祐視点で投げやりに見えるような恋愛をしようとする陽菜を安易に祝福できないのも仕方ないですよね。
キープ云々に関しては、洸祐は本当にそんなこと思っていないけど、いざ考えた時に昴と陽菜に対して自身がどうなって欲しいかという本心に辿り着けず、咄嗟に言葉が出なかったことで陽菜に誤解されてよりこじれてしまった感。洸祐が昴贔屓なのはまあ、それはそうなのですが、これまで洸祐と過ごしてきて、洸祐がそんなヤツではないと陽菜も本当は分かっていると思うので、冷静になった時にそのことに気がついて欲しいですね。
あと、今回のコーヒーを投げたり洸祐がコケるくらい蹴ったりは、普段の洸祐の発言へのツッコミ的な蹴りなどからは逸脱した感情任せの暴力になっていて、これはさすがに陽菜が悪いのでどこかでちゃんと謝れるといいなぁと思いました。染み抜きする洸祐ママも大変ですしね笑
作者からの返信
お互いに思うところはあるでしょうし、そこに相違があれば……気持ちの大きさに比例して火種も大きくなってしまうのかもしれません。
頭から水でも被って、冷静に考えられると良いな……と私も思います。
作中季節は冬ですけど(夏ならスカっとするのに)
ツッコミと暴力の間には明確な一線がありますからねっ!
洸祐ママへの差し入れは『ステインデビルズ コーヒー用』にしてもらいましょうっ。
……ちなみにこちら、私が最近買った洗剤です。
効果があるかは分かりません(まだ使ってない)
コメント、ありがとうございましたっ!
第84話 服に付いた染みは取れても、その匂いまでは消えない。への応援コメント
洸祐の辞書に「キープ」とかいう恋愛概念があるわけないじゃんね(苦笑)。そもそもこいつの恋愛系日本語は、主語に自分自身が設定されないんだぞ(笑)。
それはそれとして、陽菜がそこら辺の安いNTRなろうヒロインなビッチムーブかましてきてビックリ。まあ、事実/フェイクに関係なく、人を試した報いは受けねばなるまいて。
作者からの返信
『はじめてのれんあい』
を読み始めた洸祐にとって、いきなりの横文字はまさに黒船来航レベルの衝撃だったかもしれませんね……ッ!?
『I(私)が分からず、愛がわからない』みたいな??
上手く言おうと思いましたが、言えませんでしたね?(ぶん投げっ)
この展開はラブコメだと……禁じ手の展開ですものね(微笑)
コメント、ありがとうございましたっ!
編集済
第84話 服に付いた染みは取れても、その匂いまでは消えない。への応援コメント
うおお、16歳の恋愛観と友情観がモロに出てウッ頭が
お互い様子がおかしいから、本心出てなさそうだなあ。洸祐なら祝福してくれるって認識なら、そうじゃなかったらあまり褒められた行為じゃないのは頭にあるんだろうかねえ。
洸祐くんは、やっぱり昴くんだったら良かったんだろうな、納得できるもんね。ウフフ。
里香ちゃんにいじめられてきなさいな笑
作者からの返信
気分は大人でも、未熟な子ども部分が「やっほー」してくる難しいお年頃なのでした。
ジジ臭い口調の洸祐ですが、やはり子どもということで(思春期ですし)
愛する昴と……なんだかんだで陽菜に期待してた部分もあったんですかね……。
里香「渡り廊下集合」
コメント、ありがとうございましたっ!
編集済
第84話 服に付いた染みは取れても、その匂いまでは消えない。への応援コメント
なんか、
色々ぐちゃぐちゃになってきてる。
この物語の終着点は、
どこなんだろ…
どちらにしても、
キープ扱いしてたのは、
ひながこうすけに対してだろ?
作者からの返信
大混戦ならぬ感情の大混線状態になっておりまして……。
終着点は決まっているのですが、そのあたりはその……スポットをどこに当てるかで色々と見方が変わるといいますか(濁し中)
陽菜の本心はどうなのでしょう? その辺りは追々……ッ!!
コメント、ありがとうございましたっ!
第84話 服に付いた染みは取れても、その匂いまでは消えない。への応援コメント
陽菜ちゃんよ、それは逃げだよ
ちゃんと納得してそして次に進む、それなら洸祐くんも納得するよ
単なる自暴自棄にしか見えないし、相手にも失礼だ
陽菜ちゃんにはモヤモヤしてること多かったけど、今回についてはイラつきしかない
あと、洸祐くんもしっかりしなさい
気持ちはわかるけど、君も昴くんと三人の関係に拘り過ぎだ
そのせいで一番二人を蔑ろにししてる可能性あるぞ
これをきっかけにちゃんと自分の気持ちと三人のことを考え直しなさい
下手したら一番子供よ?
作者からの返信
ああ、良いお言葉を……ッ!
ちょっと陽菜の夢枕に立って問いかけていただけませんか??
陽菜「ひゃうっ!?」
洸祐に対しても良い助言頂きましてッ!!
藤村家の兄ポジション、空きがございます。
ご検討のほど是非よろしくお願い致します(笑)
コメント、ありがとうございましたっ!
第83話 今日の日付に、赤い丸を書く。への応援コメント
香坂先輩が高級マンションに全く動じない理由に納得しつつ、昴さん宅でも相変わらずの二人に笑いまし😆
せっかく二人きりにしようとしたのに揃って帰ろうとするのもじれったいです!
最後の赤丸と「送迎」まで、洸祐さんのナイスアシストが最高でした(๑•̀ㅂ•́)و✧
作者からの返信
私なんてロビーにエアコンついてただけで驚くんですけどね?
初めて見た宅配ボックスは写真撮るほどに感動しました。あいあむ庶民っ!
アシスト主人公賞を洸祐に贈呈しようと思います。
アシストされるべきなのは主人公では? という異論は……否定しません(笑)
コメント、ありがとうございましたっ!
第83話 今日の日付に、赤い丸を書く。への応援コメント
なぜか甲斐甲斐しく先輩の面倒やら2人の仲を取り持とうとする洸祐くんなのでした( ╹▽╹ )
先輩は家が金持ちなんだなぁ
作者からの返信
やはりこう部活で下働きしてない分体が求めているのかもしれません。
「俺を働かせろっ!」って。……いや、知りませんけどね?(えっ)
進学校あるあるかなぁ……と思うのです。『何かお金持ちが多い気がする』
コメント、ありがとうございましたっ!
編集済
第83話 今日の日付に、赤い丸を書く。への応援コメント
もう初期の方からだけど、相変わらず洸祐くんが無駄に気まわしてドキドキしてるのウケる笑
この思春期の申し子とっても可愛いなあ……
昴くんと先輩やっぱり長そうではあるけど、昴くんってウブな先輩に劇薬な気がする笑
作者からの返信
可愛いを頂きましたので、メインヒロインは洸祐ということにしましょうかっ(違)
人懐っこくて優しくて、ほっといたら食生活結構適当で、こう私が付いていなきゃダメみたいな年下男子……。
ああ、良いですねぇ。
私は年上好きですが、こういう年下男子も堪りませんね?
依存性が高くて危ないヤツですね?
用法用量を守って、正しく恋していただきましょう。
コメント、ありがとうございましたっ!
編集済
第83話 今日の日付に、赤い丸を書く。への応援コメント
香坂先輩はあまりガツガツ行かないタイプなのかな、ちょうどいい距離感で、以外にこの二人長く続くかも。
カレンダーの赤丸とか、里香ちゃんの時との対比になってておもしろいですね。
……尻ポケットが懐かしいです(笑)
作者からの返信
……どちらかと言うと、甘えんぼタイプなんですかね?
圧もあるので何とも言えませんけど(笑)
ふと思い出して、赤丸を付け出した洸祐でした。
洸祐「香坂先輩、昴の尻ポケットに手を入れてみませんか?」
……この提案はセクハラに該当するのでしょうか?
コメント、ありがとうございましたっ!
第83話 今日の日付に、赤い丸を書く。への応援コメント
アシストより、
自分が1人になりたいまであるかも…
作者からの返信
お一人時間確保のためのアシストだったとしたら……。
コワーキングスペースの無料券でも差し入れしておきましょうかね(笑)
コメント、ありがとうございましたっ!
第82話 勉強中、俺はふと昴に会いたくなったという設定。への応援コメント
香坂先輩、恋愛ではあんなに不器用なのに勉強を教える時は頼もしすぎます😆
「自分を卑下しない」と励ました直後の「ギリギリ」も容赦なくて好きでした!
昴さん宅への潜入作戦もあっさり成功して、最後のワックスまで二人のやり取りが最高です!
作者からの返信
ただし手が出る模様……ッ!!
関西人なら、よくあることです(知らんけど)
励ましと鞭はありますが、飴はない。そんな香坂先輩なのでした(笑)
二人のワチャワチャは、あと少しだけ続きます。
次回、「昴のお家突撃大作戦」決着っ!!
……意外と長引いたなって思ったのは内緒ですよ?
コメント、ありがとうございましたっ!
第82話 勉強中、俺はふと昴に会いたくなったという設定。への応援コメント
うーん……
昴にとっては先輩も一時という扱いの雰囲気を感じるな~。
いつか刺されなければいいけど(ぉぃ)。
というか、主人公だけ特進に行くと
由美ちゃん拗ねるんじゃね? w
まあ、主人公はそうなっても気が付かないだろうけど。
作者からの返信
どうなんでしょう?
とりあえず……刺される展開を入れたらウケますかね?
三本くらい刺しましょうか? 縁起良く、末広がりで八本とかっ(違)
ただ怪我すると危ないので、刺すのは「かいわれ大根」とかその辺りでよろしいです?(ファンシー)
来年のクラスがどうなるかは……そうですね。
少しネタバレをしますと、二年になって、クラス替えがあります(すっとぼけ)
コメント、ありがとうございましたっ!
第96話 幼馴染の同級生への応援コメント
陽菜ちゃんと仲直りできたのか?これ?
そして昴くんの作った奴が1番美味しかったとか…誰が作ったか言わないのは優しさか?
んで、まだ陽菜ちゃんは彼氏と付き合ってるのかねぇ
そしてキッチン…こっちもキャラ強そうねw
作者からの返信
仲直り……はしましたけど、元通りにはならない微妙な感じ……ですよねぇ。
白いチョコの作り主を伏せたのは、洸祐なりに色々と考えたのかと思います。
陽菜の彼氏の手前とか、もしかしたら白玉団子が頭を過って(違)
話題の彼氏さんについては、後ほど……ッ!!
キャラが強いのに、クラスが違うので丸々一年出てこれませんでした(笑)
キッチンをよろしくおねがいいたしますっ。
コメント、ありがとうございましたっ!